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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年12月9日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まず埼玉県のももちゃんですが『先日トニセンの3人がTOKIOの番組にゲスト出演した際、すごいと思う後輩に松岡くんが光一さんをあげていました。すると太一くんがキンキが二人そろってると嬉しい、長瀬君も2人が話してるのは志村けんさんと加藤茶さんが話してるぐらいレア、特別と盛り上がっていました。またTOKIOやV6のみなさんと集まる機会があったら何かやってみたいことありますか』」
光「いや、だからこれ・・たぶんコレであれよ、二人が揃ってるの見て、一瞬オレと剛くんが話してるのを見て・・」
剛「あ~~っ、そういうことか」
光「京本政樹さんとフレディ・マーキュリーが話してるって言ったの(笑)」
剛「んふふふふふふふ(笑)フレディやねんて、オレ」
光「あはははははは(笑)」
剛「ヒゲはやして、髪わけてるみたいな?うん・・」
光「っていうぐらいレアな感じっていうね」
剛「どういうレアやねんみたいなね」
光「長瀬も長瀬で、志村けんさんと加藤茶さん・・(笑)なんやねん(笑)」
剛「まあでも、TOKIO、V6と、ねえ色々昔番組やったり、絡んだりすること多かったじゃないですか」
光「うん、なんかこう・・」
剛「J-FRIENDSもね」
光「同じ世代をこう、生きてきたみたいな感じあるよね」
剛「だからちょっとまあ、なんかやりたいけどね、面白いこと」
光「いや、いいですよね」
剛「なんか機会あったらいいなと思うけどな」
光「なんかやっぱりほっとするかな、この世代と一緒にいると」
剛「それはあるな」
光「あの、大型の歌番組にせよ、なんかあったときに」
剛「ねえ、ちょっとぱっと会って、おはよーとか」
光「そうそうそう」
剛「ちょっと話すだけでも」
光「この3つのグルーブがいると、ほっとする」
剛「するよねえ」
光「感じはありますよね。なんかあるといいですね」
剛「ね、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ってことは、CDTVのインタビュー直後にこの収録だったんですかね。通りでなんか雰囲気よくて、楽しそうでしたよ。フレディも京本さんもw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、徳島県のまきさん15歳の方ですね『私の高校は今体育でサッカーをしています。この前男女でサッカーの試合をしていたらボールに人が集まって私が適当に蹴ったら正面の男の子の急所に思いっきり当たってしまいました。その男子はめちゃくちゃ痛がっておりました。一応謝ったんですが、女の子の私にはわからない痛みです。どんな感じに痛いんですか』」
光「あのね・・なんていうかな・・」
剛「オレでも、この・・めちゃめちゃ強烈なヤツってちっちゃいころにしかないから、あんま覚えてないのよなあ」
光「確かに。オレもだから野球やってた時に、結構早い打球が来て、取り損ねて、ドンですよ」
剛「ああ・・痛そ」
光「痛みというよりは、危機を感じない?」
剛「くぅ~~・・みたいな感じやっけ?」
光「あの・・」
剛「腹痛くなるみたいな感じやっけ」
光「腹も痛くなる、なるなる」
剛「なんかそんなんやったっけ」
光「痛くなります」
剛「オレはアレやで、幼稚園の時にちょっと長身の女の子が、ちょっと堂本君ちょっと来てっていうから、え?なんやろと思って。で、幼稚園とかってさ、男子トイレ女子トイレみたいな、わかれてなかったんかな?忘れたけど、なんかそのトイレの方に呼ばれたのよ。で、行って、なに?って言ったら、バレンタインやからこれあげるってチョコレートをくれたのよ、で、あ、ありがとうって手に取った瞬間に、思いっきり下から●●コ蹴られたのよ」
光「ふふふ(笑)言うてましたねえ」
剛「すごない?・・すごくない?ありがとう、ていったら、立ってるやんか、足開いてるやん、その間に、足、長い脚が」
光「ごめんなさい、すいません、立ってるやんかって言ったのがびっくりしました、ちょちょ・・びっくりしちゃいました、すいません」
剛「そんな・・そんなわけないやん、幼稚園で」
光「ごめんなさい、すいません」
剛「幼稚園でそんなわけないやん」
光「失礼しました。すまん」
剛「間にさ、フルスイング・・・」
光「いや、まあ照れだったんでしょうねえ」
剛「そう、照れやったんやと思うねん、子供の時ってさ、照れ隠しに変なことするやん」
光「そうですね」
剛「思いっきりフルスイングのトゥキック、ぱこんって・・で、いった・・・てなって、ダダダダって走って行っちゃって。で、チョコレートと●●コ握ったままずっとうずくまってたんですよ」
光「ああ・・その時の痛みもなんとなくしか記憶が」
剛「記憶が・・衝撃が多すぎて(笑)」
光「確かに」
剛「痛みの方どっかいってんねん、オレ」
光「大人になってから、あんまりその・・強打すること」
剛「ないもんね」
光「そうないですからね」
剛「格闘家の人とかはね、あるかもしれないけど」
光「あぁ~!ああ・・・」
剛「ボールカップやってるし」
光「アレだって、あれ見てたらこっちも汗かくもん。なんか痛いっていうより危機を感じるやっぱり。なんかこう・・やっぱり、なんやろな、うーん・・・」
剛「めっちゃ(笑)・・評論家みたいに(笑)●●コの痛み語ってるけど(笑)やっぱりこう・・うーん、なんていうのかな・・って」
光「しせ・・子孫を残していかないと」
剛「噛んでるしな(笑)しせん」
光「え?(笑)いけない・・あるじゃないですか」
剛「四川地方になってる」
光「だからそれが、なんか、それがダメになってしまうんじゃないかって・・っていう危機を感じる・・・からこそ」
剛「なんか、危ない感じは、するわな」
光「そうっ!そ、危ない感じ、するのよ」
剛「やっぱり」
光「これはもうちょっと・・伝わらんと思う、男にしかわからんよね」
剛「そらそうやろな、これはな」
光「だって、こう、後ろからさ、こう・・・こうやって、思い切り・・」
剛「握られて」
光「握られた時のあの動けなさ加減って」
剛「あぁ~~」
光「ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいってなるよ、今めっちゃ動きながら、見えるラジオやったら、アレやねんけど、立ちながら説明してたんですけどね」
剛「えっ?」
光「あの・・いや、違うってそっちじゃないって」
剛「いやいや、もうそういうこと言うからなあ?」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかびっくりするやん、こっちは」
光「そういうことじゃない(笑)そういうことじゃないよ」
剛「言うからやん、さっきそんなこと言うから」
光「いや、その時も、ほんま、別にそんな痛いわけじゃないじゃん、グッって」
剛「うん、だから普段触られないはずのところを急に触られてるからやな」
光「もう、なんか、ぅおおおおってなる」
剛「え?なに?!・・っていう、え?なに?ごめんなさい、みたいな、とりあえず謝るみたいな(笑)なんか、急所やし、すごい危機感感じんねやろな、男の人からすると」
光「こればっかりは鍛えられない部分ですからね」
剛「これはね、残念ながらね、わからない」
光「たぶんわからない」
剛「わからないし、わからなくていいよ?ね?

そして、大阪府の通行人さんです『私は今寮で暮らしていますが1人暮らしをきっかけにきれい好きに拍車がかかってしまった。今では買い物をした商品を一つ一つアルコール除菌してから(笑)でないと家の中に持ち込めません。お二人は一人暮らしをきっかけに出来た自分の中での新しいルール、自分がきれい好きやなあと感じたエピソードなどありますでしょうか』」
光「いや、これ、アカン」
剛「すごいな」
光「アカン・・らしいよ?」
剛「なんでもかんでもやろ?」
光「うん」
剛「菌に抗体がなくなるからやろ」
光「そうそうそう。この前テレビでもやってた、それ。こういう人いるつって」
剛「そう、だから、要はその、肌にもそうやけどね、色んな菌がいての、色んなものやから、その菌に対しての抗体がなくなるから、あんまりやりすぎちゃダメよっていうね」
光「あと、電信柱恐怖症っていう人やってた」
剛「えぇーっ!」
光「電信柱が汚いものに見えてしょうがない(笑)」
剛「あ、そうなの」
光「そうそう(笑)」
剛「高くて怖いとかじゃなくて」
光「じゃなくてじゃなくて。まあ、犬とかがおしっことかするじゃないですか」
剛「あぁ~~っ、なるほどね」
光「そういった意味で・・」
剛「その想像が勝っちゃうのか」
光「菌にまみれてるみたいなところなんじゃないですか」
剛「なるほどね。フランスに住むといいね、電柱なくなるからね」
光「いやだから、ちょっとね、でもそれちょっとわかるんですよ、電信柱自体は別にそんな思わないですけど、電信柱の下の、接地点のかど?根元?は、絶対触りたくないですね」
剛「アレはな」
光「だから、なんやろ、角とかちょっと気になったりはする」
剛「確かにね」
光「わかる?」
剛「だから普段さ、気にならなかったのに、急になんかちょっとしたきっかけで気になってしまうことで、それに拍車かかるってパターンやと思うのね、この消毒ってやつも」
光「ああ、そうね」
剛「だから普段はほんとに何も思ってなかったのに、なんかこれもしかしたら汚いんかな?と一瞬思った瞬間に、え?ちょっと待って、これも汚なない?っていうので拍車かかってると思うんですけどね」
光「そう思うな。あと、タイルの・・」
剛「目地」
光「目地いや、いやなんですよ~~」
剛「タイル目地は、色、あれ?変わってきたなと思ったら、必ずやって」
光「ふふふふ(笑)」
剛「いやいや、あの浮かして、ゴシゴシして落としてって」
光「いやだから、なんで・・タイルにしなきゃいいですよね、床面とか特に」
剛「そやなあ。だからまあ、水が流れやすい・・」
光「ああ、そういうのがあんのか。はけ、水はけ?」
剛「水はけ問題で」
光「だけどそこに、そこに絶対何か湧きそうじゃないですか、湧きやすそうじゃないですか」
剛「100湧いてるから」
光「だったら、タイルにしなきゃいいよね」
剛「うん・・オレ、アレも気になんねん、バスタブの」
光「はい」
剛「えっと、こっち洗い場でな?逆側だいたい壁になるやん」
光「はいはい」
剛「そのタイルで、目地やってるやん、その一番最後とバスタブのところに目地あるやん」
光「ああ、はいはい」
剛「アレで、ちょっと冬にたまに、湯量あげて、どっぷり入りたいな」
光「はいはいはい」
剛「はぁ~~~って入るやん、どっぷり入ったらバスタブを超えてって、その目地一瞬しゅわ~~触んねや(笑)」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「あ・・なんか、ちょっと汚いんかな・・今の・・いや、掃除はしてんねんけど・・」
光「あははは(笑)あ~、ちょっとわかるわかる(笑)」
剛「掃除はしてんねんけど(笑)なんかちょっと、なんか汚いの入ってんのかな、オレだけかな、見えてないの、みたいな(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかちょっと変な感じになって、結果早く出るっていうね」
光「あ~~、ちょっとわからんでもないわ」
剛「すっげぇもったいないなと思ったから、最近ちゃんと下げてるんです、湯量をね」
光「なるほどね。でもあの、いろんなタイプのお風呂があって、取り外し可能な、例えばバスタブやったら、そこだけ完全に隙間になってる、そっち側には水がいくのがあったりするでしょ」
剛「あ~~、いいよねえ」
光「でも、それってさ、その向こう側って絶対掃除出来へんやん」
剛「ああ、ってことは、めちゃめちゃ黒と茶色の間みたいな色の・・」
光「そう、その向こう側ってさ、しばらくたつと、どうなってる?」
剛「めちゃくちゃ汚いやろな」
光「そうそう。それが不安だったりしますね」
剛「って、そこ想像したら、自分が今入ってる下の方とかも、全部、バスタブの全部が・・きったな~~みたいな」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「見た目はコーティングされてるからキレイやねんけど、裏全部、わ、きったな、汚いやつの中、オレ入ってんの?オレ、みたいな。きりないよね」
光「きりないよ。こればっかりは」
剛「だからどっかであきらめなアカンねんけど」
光「そうそうそう」
剛「なんか気持ちはわかるけどな、どっかであきらめへんかったら自分しんどいから」
光「剛くんもそうですし。我々も、ちょっとそのケがあるね」
剛「ある」
光「あるねんなあ、やっぱな」
剛「急に。ほんと理由がわからへんけど、急にオレもそうなっちゃった」
光「ある意味虫を嫌いになるのと同じ感じかな」
剛「そうそうそう、そうかも。昔触れたから」
光「まあでも、あんまり気にしちゃいけないっていいます、ほんとに」
剛「そうね、ほどほどにしましょうという教訓が生まれましたね。ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「立ちながら」のワードを流さずにちゃんと突っ込むあたり、さすがやなあ。
そして大掃除の季節に、この話題、心が痛い・・

っていうか、ジングルが「オレの紹興酒持ってこい」でしたよ。ソロじゃなくても使うのね(笑)



《報告します》
光「報告します。愛知県めぐめぐさん『友達に私の食の好みが変わってると言われたので、報告します。1、生のトマトは苦手だけど、トマトジュースやトマトスープは好き、2、ウナギは苦手だけど、ひつまぶしは好き』」
剛「えぇ~?!」
光「『3、煮物のシイタケは苦手だけど焼いたシイタケは好き。この中で何か共感してくれるものはありますか』うーん」
剛「オレ全部食べれるから」
光「全部オレも平気ですね。あ~、トマトジュース・・生のトマトは苦手だけどトマトジュースは好きってこの人書いてるけど、わたしゃ・・はね」
剛「なんで志村やねん(笑)なんで志村やねん、急に・・わたしゃ・・はね」
光「わたしゃね」
剛「志村でもなかったし」
光「生のトマト好きだけど、トマトジュースは逆に嫌いです」
剛「ああ、ってことな。これ不思議やな、ウナギ苦手やのにひつまぶし大好きって」
光「なんやろ、骨っぽいのがイヤなんかな」
剛「これ不思議やよな。それかアレかな?タレかな?タレが甘だれみたいなのがイヤなのかな、もしかしたら」
光「あ~、だから、あの、出汁入れて・・」
剛「うん、ひつまぶしは出汁やったりするから」
光「だけど、あの出汁とひつまぶしにもついてる、ウナギについてる甘いたれがいい感じにブレンドされた時がうまいんですけどね」
剛「なるほど。そこまでの共感は得れませんでしたけど」
光「そうね・・あ、チョコレート平気やけど、チョコレートケーキイヤです」
剛「っていうの、あるやろ」
光「ああ、あります」
剛「オレ、それがないのよな。なんかイヤやなってやつは、それのすべての種族がイヤなんですよ」
光「ふふふふふ(笑)すべてのね」
剛「うん、そうそう」

光「京都府まみっぺさん『新大久保にあるタピオカカフェに高級茶葉を使用したタピオカドリンクが売られているそうで、その値段はなんと1万円。金ならあるが口癖の光一さん』ふふふふ(笑)イヤなやつじゃないですか『是非このタピオカドリンクを飲んで感想を聞かせてください』っていうか、タピオカドリンク自体をあまりちゃんと飲んだことがない」
剛「うん、オレもほんとに言うほど飲んでないもんなあ」
光「あれ?アレはタピオカ入ってたっけ?」
剛「あ、でもタピオカ入ってたか、アレ・・・入ってたか」
光「入ってたっけ?」
剛「これぐらいの感じよ、愛着として」
光「別にタピオカってだってそんな味しないでしょ?」
剛「なんかやっぱり・・」
光「いや、古~~、昭和~~って言われる可能性あるけど、タピオカよりナタデココの方が私好きです」
剛「うん」
光「あ、剛くんも?」
剛「ナタデココがブームになるのはわかる」
光「はいはい」
剛「だからタピオカがこんなにブームになるのが意味がわからないなと」
光「だって、タピオカってめちゃめちゃカロリーすごいでしょ?」
剛「すごい。イモですからね」
光「なんか、世の中に反してるよね、なんか逆・・アレ美味しいけど、カロリーもないんだよねってのが」
剛「ヘルシーみたいな」
光「流行りそうじゃないですか、世の中。でもね、イモの・・」
剛「砂糖めちゃめちゃ入ってるしね」
光「イモの、要はデンプンみたいなもんでしょ?糖質ですよね」
剛「それでレントゲン取ると胃の中にタピオカの丸がいっぱい写るんですよ」
光「え、ウンチになって出て・・」
剛「それぐらいになった時に、ウンチがどんなウンチになってんのかなと思って。今度そのタピオカを3倍ぐらい一気に飲んでもらって、次の日のウンチ教えてもらっていい?どうなってるか。自分でやるのは、馬鹿らしくてやりたくないですよ、うん。ちょっと、僕の理想はよ、理想は、こん棒みたいになっててほしいねん。鬼の、ブツブツついてるみたいな」
光「ああ、いいですねえ」
剛「鬼の金棒みたいなやつ、出てきたで~が、理想やねんけど。そのためには3倍ぐらいは、ちょっと飲んでもらわなアカンような気がするのよね、1杯やと溶けちゃうから」
光「なんでね・・なんで流行ったんやろね」
剛「ね」

光「『60歳の母がテレビでパプリカが流れるたびに、あ、これ知ってるで、歌えると言って一緒に歌い始めるんですが、そのままどうしてもKinKi Kidsのフラワーになってしまい悩んでいます』」
剛「ふふふふ(笑)」
光「『私は何回歌ってもパプリカのまま終われるので不思議で仕方ありません』パプリカ・・・♪パプリ~カ~~」
剛「♪たたたた~~・・・苦しい~ことばっかりじゃないから~」
光「確かに」
剛「なってんねやろな、たぶん」
光「確かにコードあわせればなんかそうなりそうやけど」
剛「いけそうやな、こう、ば~っと」
光「いけそう」
剛「いけそう」
光「僕はアレですよ、宇多田ヒカルさんの♪たったらら~たたら~たらりらら・・ってやつあるじゃないですか」
剛「うん」
光「アレが、♪たったららったららったららって・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「マクドナルドの・・」
剛「マクドナルドやん、それ(笑)」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「ポテトやん」
光「あはははははは(笑)アレになってしまうんですよ」
剛「ポテトやん(笑)」
光「アレになんとなく・・・♪たったららったら・・あれ?マクドやな?」
剛「僕ね、スピッツさんの歌が終われないのよ ♪あいしてる~の響き~だけで~~つよくなれる~気がしたよ~ で、♪ささやかな喜びを・・やっけ?・・♪るる~~・・あ、ごめんなさい、終われました」
光「ふはははは(笑)オマエ、吹くわ!今飲んでたやつ、吹くわ」
剛「申し訳ない、終われたわ」
光「終われたな」
剛「終われた終われた」
光「でも、頭ん中で想像してた時と」
剛「違う、何の曲やったかな、スピッツさんのなんかの曲やねんけど、ずっといってしまうねん。さっきの歌やったら、♪あいしてる~ に何回もいっちゃうのよ」
光「そういうのあるよね」
剛「全然終わらへん、どうしよ・・っていうぐらい、一回歌いだしたら終わられへん」
光「終わらんやつある、延々ループのやつ」
剛「あの、あやかちゃんの三日月も、終わられへん ♪ノーモアクラーイ・・・ららたららら~~たたたららら~~のあとに、うぉおお~って言いたくなっちゃう」
光「あああ、♪~~にいかないのね」
剛「うおおおに行っちゃったら、もういっちゃうのよ、また、♪てぃーてぃーてぃてぃてぃ~~・・ってもう一回行っちゃうのよ。ああ、うぉおおおいっちゃったな、ってなって」
光「そうね」
剛「うん ♪たらり~~りり~~って一回勇気を出して行ったら、終われんのに、うぉおお・・って言っちゃうから。言っちゃうとまた戻っちゃうのよね」
光「あるよね、そういうのね」
剛「はい、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配、聞いてください」

【今日のポイント その3】
かすかにストローでズズズっと飲んでる音がしてたな。それを吹きそうになったんですね。そして今でも「マクド」って言うてくれる光一さんに萌


《今日の1曲》『光の気配』

25周年で録音したジングル、3つ連続流れました

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週神奈川県ぴかりーぬさんです『フリマアプリで読みたかった本を購入した。読み進めていると紙のようなものが挟んであった。その紙をよく見ると目の大きなカップルのプリクラだった。ちょうどいいしおりがなかったので、そのまましおりとして使っている』」
光「怖い怖い」
剛「怖いわ~」
光「ちょっと怖いよ、それも」
剛「怖いわ~~」
光「まあ、フリマやから、そういうことも」
剛「あるわないうことでございまして」
光「じゃあ、もう・・アレなんで、剛くんからちょっとノリさんにメッセージを」
剛「ノリさん?」
光「この、レコメンをこのあと引き継いでくれるんで」
剛「メッセージ?」
光「メッセージを、ノリさんに」
剛「えーっとね、え~~、まあ、コロコロコミックがね、12月号で500号」
光「はいはい」
剛「迎えるんですけど、その500号記念で、ウンコチンチン総選挙っていうのがあるんですよ」
光「ほんとか、それ(笑)」
剛「で、あの・・とにかく君はウンコ派なのか、チンチン派なのか、この究極の2択にこたえてくれっていうのがあるんで、是非これ考えてこたえてほしいなというふうに思います」
光「あ、これちゃんとツイッターで、どっちか答えてくれみたいなの募集してるんですね」
剛「はいはい、是非」
光「ウンコ派か、チンチン派か」
剛「はい、答えて欲しいなという風に思います」
光「あ、じゃあノリさん、ちゃんと答えていただきたいと思います」
剛「答えていただければ」
光「どっち派か」
剛「どっちか。はい」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
急にふられて、このクオリティのメッセージする剛さん、すごいな(爆)

ちなみにノリさんは「用意はしてた、まさかこれが来るとは・・」「これを受けるのは難儀だなあ」などというて、若者の選挙離れが・・に逃げてましたよ(笑)

| 2人どんなもんヤ | 11:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年12月2日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まず、わかたんさんです『先日の放送で剛くんが吉さんのTSUGARUラップに対していいやんと、吉さんと何かご一緒したいと言ってくれてバリバリ津軽出身の私は歓喜しました。今回のTSUGARUラップは田舎から東京へ出て行った子供たちが全然田舎に顔を出さなくなったのを近所の人に嘆かれ、たまには顔見せに来なさいよという思いと津軽弁を忘れてほしくないなという思いなどがあって制作したとのこと。YouTubeのコメントでこれからもラップやレゲエとかなんでもやる。第二弾第三弾とやべえ幾三をやっていくんでとおっしゃってた。津軽ファンク実現したら最高にヤバくてかっこよくなる予感しかしませんね』出来ひんのかなあ、このラジオの、こういうおたよりいただいて、こういう話になって、吉さんがもし・・よし!と言ってくれたら、津軽ファンク・・めちゃくちゃカッコいいと思うねんけどなあ、ファンクで津軽弁。ファンクとねえ、あと僕がご提案したいの、デスメタルです。うん、そんなぅぇえええとか、は、ちょっと喉つぶすから、ヴェヴェヴェヴォヴォ・・みたいな、これぐらいの、ちょっと喉・・つぶさずに行ける、下の方のやつで、♪デッデデッデッデ・・ヴェヴォヴォ・・みたいなやつで、津軽弁でやってて、で、サビでは♪ララーララーってめっちゃええ声で、吉さんの美声でサビやって、で、また♪デッデデッデッデ・・カッコいいと思うねんけどなあ。第二弾ファンク、第三弾、デスメタル、うん・・これいいんじゃないですか。でも吉さんね、共演させていただいた時に、めちゃめちゃ男前やなと思ったんです、ダンディで、みんなのこと盛り上げたくて、和ませたくて三枚目やってるけど、でも実はクールやねんみたいな、なんかそのね、バランスがすごかったんです。だからすごい人なんだと思って。居酒屋で、ギター持って歌を歌うという目の前で拝見して。なんかその歌聞いて泣きそうになってね。なんかその、声の圧とか、歌がめちゃくちゃ上手いっていうのもあるねんけど、そのあとからもめちゃくちゃ気になってる人なんです、吉さん。何かまた機会いただいてご一緒出来る時あるのかなあ、なんて思ってたりするけど、なかなかないんですよ、やっぱり。バラエティでもなかなかね、出られる方でもないので。機会がなかなかないなあなんて思ってて、随分経ってからの、この話やったから、吉さんこういうことやりたいんやったら、なんかご一緒出来たりしたらいいのになあなんて、ちょっと思いましたよね。うん・・

なんか文化放送の流れで。。いきますか?緊張するよなあ、だってそうなった場合、ディレクションするんですよ。あの、楽曲を提供させていただくと、その先方さんにもよるんですけどね、作家として、ただ提供して、仮歌を自分が入れるなり、どなたかが入れていただいたやつを先方さんに聞いていただいて、その仮歌を聞きながらこういう感じねって崩しながら自分のものにしていただくというパターンと、是非ディレクションしに来てくださいっていうパターンがあるんで。ディレクションすること何もないじゃないですか、超スーパーミュージシャンに。今のテイクも良かったんですけど、一個前ぐらいの方が雰囲気良かったですけどね、みたいな、このボタン押して、トークバックおして言わなきゃいけないですけど、このねえ・・トークバック押して、向こうの相手を乗せるとかじゃなくて、気持ちよくやってもらうための、言葉って難しいなあと思って。ほんと難しいよね、なんか。見えんのよね、あの・・マイクの前に立って歌ってる方は、こっちが今の音程って、こうこうこうかな、みたいなこと言ってる時に、トークバックで、えーとこうですね、あーですね、そうですねみたいな、やってるその後ろのスタッフがめっちゃコーヒー飲んでんなあ、とか。聞いてんのか、あれ・・みたいな。ちゃんと聞いとけよ、仕事・・仕事中やぞ、今~と思いながら。なんかやってるからコーヒー飲んどくか、ちゃうぞ、みたいなね。もう、腕組んでなんやったら聞き耳立てて、前のめりで聞かんかい、みたいなところを、なんかコーヒー・・おかわりいただこかなみたいな・・出ていっちゃったり。いやいやいや、仕事やぞー、っていうね。で、歌い終わって帰ってきたら、良かったよ、みたいな。良かったよって誰でも言えるやん。ちゃうやんって。やっぱ寄り添わなアカンから。うん・・難しいよね、スーパーミュージシャンやから。好きにやってくださいって言って、ドンとお渡しするぐらいがいいなとは思うんですけれども。ほんとになんかこういうね、機会が巡り合ったら、是非実現したいなと思っております。はい、ではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
吉さんがよし!っていうより、JEが、い~よ~って言うてくれなアカンのちゃうの?

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 高知県コロコロヒロコさんですね、うん、コロコロヒロコさん多いなあ『高知のとある町のキャラクター、ししとう家族というのがいます。見た目がまんまししとうなので、全く人気がないそうです。当初は父、母、長男の3人で活動していましたが(笑)長男は身体が成長し、衣装が入らなくなったので出荷。今は2人で活動しているということらいいです。キレキレのダンスも出来るそうですが、オファーが全くないそうなので、この先ししとう家族が心配です』オレは好きやけどなあ~。めちゃめちゃシュールっていうか・・このね、会議室の写真めっちゃ好きやわあ(笑)ふふふふ(笑)めっちゃ好きやわあ。え~~、いいのに~~、オファーがない。・・なんやろなあ・・え?これは?えっと、どこでしたっけ?高知県・・高知かぁ・・あんまり関係ないねんなあ、僕がなんかゆかり的な、つながりが深ければ、なんかで呼べるのになとすら思ったんですけどね。うん・・バラエティとかさ、急にね。うん・・ちょっと出ていただいたりとかして。トーク力がどれくらいなのかとか、ちょっとわかんないので、難しいとこなんですけどね。うん・・まあでもちょっと気にしときますわ、ししとう家族。はい、ということでございまして、フツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
たらこは可愛かったのになあ?顔が見えないから怖いねんな(笑)
ししとう家族はこちらでご覧になれます。
https://www.kochinews.co.jp/article/320323/



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、今日はですね、埼玉県のみやさん『私は目フェチです。下まぶたの内側の赤い部分、目の周りの色素が濃い人を見るとドキドキする。また涙丘、目頭の赤い部分がしっかり見える人も好き。雑誌などで好みの人の目を見ると拡大してしっかり見たいと思ったりします。私は結構普通だと思っていましたが、周りの人に言ってもあまり理解してもらえません。これってアウトですか』アウトではないけど、なかなか変わった・・着眼点ですね。なんやろ、うるんでる感じ・・モデルの人でたまにいる、かな、みたいなイメージやけど、でもなんか赤いシャドウ的なやつをアイライン的なやつをちょっと入れてんのかなみたいなイメージで見てんねんけど。肌が白い感じの人で、だからその、なんていうの・・血管とか血流とかがふっと浮き出てて赤く見えてるってことなのかなあという感じはするけど。まあ、全然アウトではないけどね。うん、まったくもって。拡大して見てるのは、人に見られない方がいいと思うけど。めっちゃ目拡大してなんか見てたけど、スマホ、大丈夫?あの子ってなっちゃうから。それはもう、隠れて、目は拡大してほしいなと。

千葉県のドムドムしょうこさんがですね『ぶつけた時に身体に出来る青たんやアザを押すのが好きです』・・・・・これはアウトですねえ。うん『あの押した時のじわじわと来る痛気持ちい感じがたまらない。いつぶつけたのか身に覚えのないアザを見つけると嬉しくなります。青たんは押すものだと思っていたので、友人の腕に出来た青たんを押そうとしたらバカじゃないのと本気で怒られました』(笑)そら怒られるやろ(笑)そら怒られるやろ。これはちょっと、うーん、自分自身であればまあいいかとか、わからなくもないけど、ちょっと・・うん、アウトやなあ。ちょっと心配やな、これから。そうねえ、青たん押されたら、そら怒るよね、何してん、オマエ!痛いやんけとか、いった!!ってなるもんねえ。うん、色んな人がいるねえ。

そして茨城県ラジオネームなしさん『私は着ぐるみの人を見つけると、つい(笑)叩きたくなってしまいます。これってアウトですか』これアウトです。これダメですよ。なんかわからへんけど、イラっとして叩く方でしょ?これ、たぶん。着ぐるみ、また着ぐるみ着てんな、あいつ!ってなんかこう、おらーみたいな、ことでしょぉ?ダメよ、着ぐるみ・・ししとう家族も殴られちゃうんだから、そうすると。優しくしてあげて欲しいんだからさ。うん・・一生懸命やってんのよ、みんな。あっつい中ね。やってんねん、大変な中やってるから、見て、つい叩きたくなるっていうのやめて。可哀そうやから。自分やと思ってみて。ほんまに。1日の中で何時間も着なアカンって着て。ま、ばーってやって、みんなに、わーーってやって、子供やーいうて、子供の方にぱーって言ったら、なんか知らんけど、後ろの方から、ドンって音が聞こえて、まあ、子供いるから、わ~~ってやって、ドン、ドン!なかなか後ろのやつ、めっちゃ殴ってくるやんけ、なんやねんこいつ、おい!ってオレは今着ぐるみ着てるから出来へんな~~いうて、ぱーって振り返って、わー、びっくりしたーみたいなリアクションでなんとかなるかなーと思ったら、また、ドンって殴られて(笑)ふふふふふ(笑)悲しいから。それ脱いで、お疲れさまでしたー・・・ってロッカーになんか入れて、建物出る時とか、園内出る時とか、今日もなんか無意味に殴られたなあ・・みたいな、こと思いながら電車乗ってると思って!泣けてくるやん。ダメよ。さ、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配聞いてください」

【今日のポイント その3】
着ぐるみの中の人に思いをはせる剛さん‥ちなみにリクは着ぐるみのまま、殴ってくる子に仕返ししてたらしいけどw

《今日の1曲》『光の気配』


《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週佐賀県のまなみさんです『幼稚園で担任している4歳の子供がドラえもんの映画を見ている時、これ見たことある、懐かしい、3歳の時見たと言っていた。4歳にして懐かしいと思えるものがあるってすごいなあと思った』すごいよなあ。懐かしい~~って(笑)ふふふふ(笑)言ったかな、そんなこと。言わへんよな、懐かしいって。その上行くと、なついなーとか言っててほしいな。4歳で。なっつ~~、なついなあ、このドラえもん、3歳の時見たな、なっつ~~、なついわ~~いうて。ふふふふ(笑)いやいや、ついこないだやん、みたいな。懐かしいな、ここ。ここもずいぶん変わったな、つって、1年後に(笑)4歳のね、オレがここ来た時、ちょうどな、これ建ったばっかりでキレイやったけど、もうやっぱり柱とか汚れてきてんなあ、なついな~~、なっつ~・・・ふふふふふ(笑)いいなあ。なつかしい4歳キャラ、面白いなあ。うん、これから色んなね、懐かしいなと思えるものを、いっぱい作って行って欲しいですね。さあということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続き文化放送レコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
佐賀のまなみさんって、幼稚園の先生やねんなあ(←そこ?!w)

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2019年10月10日(木)どんなもんヤ!25周年記念特番【14】

どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』



ジャニーさんは我々の中でまだ生きてる・・という話をした光一さん


光「ええ、そんな・・何をいい話にしようとしてんだ!」
剛「最初は何の話してた、これは・・」
光「あの・・おっぱいの形の話とかしてた、あははははは(笑)」
剛「ひどいなあ、最後ちゃんとしてればいいみたいな感じにしようとしてる感じ」
光「もうね、あの、終わりが近いんです」
剛「近いですね」
光「番組も」
剛「あと10分?!あっという間やね、やっぱ2時間ってね」
光「2時間あっという間ですね」
剛「まあ、でもこのラジオ振り返ることで、ちょっといろいろ当たり前ですけど、思い出しながら」
光「いや、なんかさ、反省も出来たし、かといって、今後じゃあ、この番組がすごくいいトークになるかっていうと、それはないと思う」
剛「うん、ちょ、それはないかも」
光「ふははははは(笑)」
剛「うん」
光「だって、気持ち悪いやろ!急に・・」
剛「ただ、まあ一個思ったんは、音質的な問題はあるかもしれへんけど、自由度っていうかさ」
光「あるといいよねえ」
剛「うん、やっぱり収録の合間で録ってますとか、収録のあととか移動中に録ってますとか、例えばなんかライブの楽屋で録ってますとか」
光「こればっかりはでもほんとに、大きな‥色んな規約の問題もあるだろうからね。難しい部分とは思うけど、なんか色んなことが出来るといいなっていう感じは」
剛「そうですね」
光「あるのかなあ」
剛「やっぱそういうことも、ちょっと改めて思ったな。あと作曲ズドーンズドーンズドーンが意外と良かったな」
光「良かったですね」
剛「あれ良かったよ」
光「やっぱり」
剛「あれ超えられへんやろな、でも、桃は」
光「桃なぁ、あれ名曲やわなあ」
剛「すごかった」

そのうちほんとにカップリングとか、アルバムとかに
入れそうな勢いですね、桃(〃∇〃)


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| 25周年記念特番 | 14:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年11月25日(月)

光「はい、堂本光一です。東京都のともこさん『どんなもんヤ!25周年特番聞かせていただきました。光一さんが今も昔も貧乳の味方というのが変わっていなくて良かったです。それだけ伝えたくてメールをだしました』いや、っていうかさ、25周年の特番をやって、その報告が貧乳っていうところが、もっと長いことやったよ?いろいろ。他にあるでしょ、ねえ。まあまあ、そらそうですよ、変わらないですよ、私は。貧乳の味方です。ね、あの・・どうもね、世の中が、男はどうせみんな大きい方が好きみたいなね、そういう風潮あるけど、そんなことないんですよ、ほんとに。いいんです、自信もっていきましょう。ね。前か後ろかわかればいいです。あはははは(笑)って言ってた方がオレっぽいでしょ。ね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
貧乳の味方の話で始まって、ジングルが「金さえあれば何でもできる」なの最高です、光一さん( *´艸`)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県しゅうとままさん『以前光一さんがサザエさんや笑点のオープニングを聞くと日曜が終わってしまう、寂しいって気分になるとお話されていましたね。実は日曜の夕方から深夜、翌日からまた通学、仕事をしなければならないという現実に直面して憂鬱になり体調不良や倦怠感を訴える症状をサザエさん症候群と呼ぶらしいです。この名前を知った時こんな名前がつくんだから世の中には同じように感じている人がたくさんいるんだなと思ったのを思い出しました』完全にオレそれですよね。絶対笑点症候群もいると思うねんけどなあ。あの曲聞くと、もう、わー、あー・・ってなる。日曜はね、だいたい行ってたんですよ。じいちゃんばあちゃんちに。ま、土曜日から行って泊まるみたいなこともよくありましたけど、その、夕方ぐらいのね、笑点とか、サザエさんが始まったころになるとそろそろ帰らなアカン。家に帰らなアカン、なおかつ次の日学校が始まってしまう。それがほんとに憂鬱だったんですねえ。帰りたくないなあっていう。でも、なんやっけ、あの・・それこそ最近色んな災害が多いじゃないですか、そんな中やっぱり学校が休校になったりとかしてて、ニュースで見ましたけど、学校が再開して、子供たちが学校に行けて、学校来れて嬉しいでーすみたいなこと子供たちが言ってるんだよね。アレをみると、自分は完全に幸せに麻痺してたっていうか、そんな笑点の音楽聞くくらいで憂鬱になってる、学校行きたくないなあって。行きたくても行けないっていうね、災害に遭ってね、いう子達だっているんだということをですね、40にして勉強しました。ふはははは(笑)いや、そういうわけじゃないけど・・そういうわけじゃないけど、いや、改めてもそうなんだなって。行きたくても行けない子達もいるんだって。そりゃ世界中見たってそうですよね。国全体が貧しくて、学校自体が少なくて学校に行けないって人もね、そういう国もあるだろうし、そういった意味ではなんかそんなことも言ってられないなと。言ってたことを反省しなきゃいけないなというようなね、気もしておりますけどね。でも、今だにやっぱり、あの曲を聞くと、あ~~っていう気持ちはどうしても浮かんでしまいます。

ラジオネームみしゃさん『お菓子が昔より小さくなってる気がするというお話がありましたが、正解です。スーパー勤務なのですがお菓子担当の人からもまた内容量が減るみたいと聞くことも多いです。またお菓子に限らず、ウィンナーや練り物なども同様です。品質を維持して価格を上げる方が私的には嬉しいのですが値上げとなると売り上げが厳しくなるので苦肉の策だととらえてください。私はお菓子メーカーの人ではないですがいろいろ厳しいのかと思いながら小さくなった気がするお菓子を愛でてやってください』うーん、いやなんか、そう、だからコレも前も言いましたけど、オレがおっきくなったんかなって言う風に思うようにしてますよ(笑)単純に、オレがこうね、成長したっていう、おっきくなった。でもなんか、あの・・その大きさがなんか、舌触りも良かったのに、みたいなのない?あるよね?この大きさやから、この分厚さやからみたいなところ、いや、こんな薄かったらちょっと舌触りも変わってくる、食感も変わるやんっていうのが僕の意見です。ふはははは(笑)うん、いやまあまあね、色んな努力があるんでしょうけどね。

神奈川県ふえぞうさん『先日とある毛布が話題になっていました。その名も重い毛布、通常1から2キロの毛布が重さ4から5キロあり身体に適度な重みを感じながら眠りにつくのは一人で寝ていてもハグされているような安心感があると海外では以前から知られていたとか。これから冬本番ですが寝具で寝室で冬にこれは欠かせないというものありますか』重い毛布、オレも嫌いじゃない。ただ、自分使ってるのめっちゃ軽い布団やけど。ふはははは(笑)めっちゃ矛盾してんな。矛盾してんなあ・・でも重いやつ好きよ。なんやろな、人に乗っかられんのも好きやもん。あはははは(笑)いや、ちょっと想像膨らませすぎないでくださいよ。あの、ふざけてさ、なんかこう、ふざけてですよ。例えば稽古場なんかでもさ、ちょっと、あ~、疲れた~みたいな感じで横になってると、こうね、なんかわーって乗っかられて、圧迫感、嫌いじゃないですねえ。わかる?圧迫感、人に乗られてる圧迫感。コレも昔ニュースでやってた、なんか学校でわーっていっぱい乗っかってさ、圧迫で窒息になったっていうようなニュースやってた、だからもちろん限度はありますよ。いや、一人ぐらいですよ、やっぱり。乗っていいのは。ふふふ(笑)ええ、あの圧迫感嫌いじゃないです。だから毛布も意外と重いの好きですよ。冬にこれは欠かせない・・なんでしょうね、冬・・あんまり関係ないですねえ。最近、あるマットレスをですね、ベッドの上に敷いたんですよ。これがすごくいい。あのね、肩・・肩がね、上がらなくなった時期がありまして。筋トレのし過ぎってのもあったんですけど、痛めたってのもあったんですけど、ほんとに寝てて起きた時に、もうね肩の・・ショルダー部分、ちょっと横?筋トレの痛めたのとは別に、起きた時に、いってぇ~みたいなのよくあったんですけど、そのマットレス敷いてからなくなりましたね。アレいいよ。おススメする。何かは言わないけど。ふふふふふ(笑)

寝るの大事よ。睡眠は。だって人間人生の3分の1は寝とるからね。これ前話さんかったっけ?人間は何のために生きとるかっていう話。人間は寝るために生きてるって唱えてる学者さんがいるんですよ。なんで生物は寝なきゃいけないのかっていうのが解明されてないんだって。で、寝るという行為は外敵から非常に危険をさらす行為なんですよ。じゃ、寝ないように進化、なんでしなかったんだ、これがね説明つかないんだって。だけど逆発想で、逆でとらえて、生き物は寝るために生きてるんだって。寝るために起きた時に狩りをして、ご飯食べて、またそれで寝るって。寝てる時の方が生きてる行動だっていうふうにとらえると、全て説明つくんだって。面白いよね。だからそれぐらい睡眠は大事だっていうことを、ふふふふ(笑)いや、ちょっと違うかもしれんけど、でも大事だよね。

もういっこ行きますか?ラジオネームちーたんさん『10月のどんなもんヤ!でチンチン・・』こんな!こんなメールばっかやないか!『チンチンというバラの花の名前で盛り上がってそのあとのノリさんと欅坂46の菅井さん、とても話を繋げづらそうでした』あははははは(笑)マジで。すいません、ほんとに『話を繋げづらそうでした。光一さん、剛さん、お手柔らかにお願いしますと言っていました。前に光ちゃんの回の時にも、ノリさんが筋トレをすすめられて、自分のペースでやらせてくださいと言ってました。でもノリさんにこんな感じで話を振ってもらえると楽しいです。これからも時々やってください』そりゃ欅坂の菅井さん、そりゃこんな話のられへんわな。ただ、花の名前やから。しょうがなくない?しかも別に自分から別に、これちょっと言いますよ?何度も言いますよ。最初のおっぱいだってそうですよ。別にオレから話出してるわけじゃない、そういうメールが来てんねん、だからしょうがなくないですか?だからしょうがないんです。お花の名前だし。それをね、ただちょっとハードル高いですよね、菅井さんには、それはダメです。それは、ファンの方がね怒ってるようでしたら、ノリさんや、そちらの番組の方に怒るんではなく、KinKi Kidsどんなもんヤ!私たちの方にクレームをいただければいいかなと思います。あの、ちゃんとその辺はね・・ただ、謝るか謝らないかは、こちら次第です。ふふふふふふ(笑)だって!だってさ、別にオレが持ち出した話でもないわけだし(笑)ね、ただ、ただこちらに、ただこちらにクレームを送っていただければ、お二人は何も悪くないので。そうそう、我々が悪いんです。じゃあ、たまにね、たまにそういったクロストークなんかもね、いいんじゃないでしょうかね。ただこういう話題しか、この番組ほとんどないから。その辺はちょっとご了承いただきたいと思います。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
起きた時に肩痛いって、それは40肩じゃなくて?と思われる年頃になりましたねえ(笑)



《光一のオレファン》
光「光一のオレファン 今ね、このコーナー始まる前にね、オレファン一通だけ行きますか?って、なんかちょっと疑問形やってんけど、なんやねんそれ。ふふふ(笑)なんやったら行かんでもええよみたいな、なに?それ?!え?!・・睡眠の話が長かったから?オレファンいかんでもええんちゃうか?いや、だったらさ!だったらこの、普通のおたよりをさ、一個カットするとかにすればええんちゃうん。もう次行きますか?って言ったら、いや、もう一個いきましょみたいな、感じ・・・で、そのあとに(笑)オレファンいきますか?みたいな、なんやねんそれ!(笑)いかんでもええみたいな。失礼しちゃう・・・ごほっごほっ・・・失礼しちゃう。えーっと、埼玉県まゆみさん『今年のF1日本グランプリ予選から観戦予定だったそうですね。台風の影響で観戦を断念せざるを得ない状況で非常に残念だったと思います』そうなんです、台風でね、ま、行こうと思えば行けたんですけど、混乱に巻き込まれるのやだなと思って。名古屋からだいたい鈴鹿の方に行くんですけど、電車も正直前日まで動くか動かないかわからんみたいな、新幹線が。そうそう。行くんやったら、土曜日予選、決勝が日曜なんですけど、土曜日全く台風でイベント自体が中止になったんですよ。だから日曜日の結構早い時間から予選やって、そのまま決勝やるっていうスケジュールに変わったんですね。そうなるとほんとに朝イチに行かないと予選も見れないわけですよ。で、決勝だけ見ればええやんって思うかもしれへんけど、僕はそれ許さないタイプなんです。ですから、ちょっと断念して家でゆっくり見ようと思いました(笑)はい。そうなんですよ。だって行ってる途中に予選とかやってたらイヤやん!なんか混乱巻き込まれて。電車乗られへんとかさ、そう・・

でね、この子も言ってるんですけど『しかもピレリホットラップにも参加予定だったとか。ちなみに同乗する車とドライバーさんは決まっていたのですか』って質問なんですけど、ピレリホットラップっていうのは、決勝イベントの前とかに、F1ドライバーがですよ、例えばメルセデスだったらメルセデスのスポーツカーとかをサーキットに用意して、そのドライバーがドライブをしてくれる横に乗ってコース、回ってくれるんですよ。そういうイベントがあるんですね、ピレリホットラップっていう。それにね、乗れる予定だったんです、ワタシ。そう・・それもあきらめたから。残念やろ。ま、自分仕事もちょっと絡みながらのアレだったので、パスとかもね用意してくださってたんですよ。すいません、ほんとに。残念でしたねえ。だからほんとに最近日本グランプリがやってるころっていうのは、僕が舞台をね、地方で常にやっていたので、行けなかったんです、何年も。今年はやっと行けるってなったんですけど、そこに台風ですよ。まあでもさ、自分はこうして幸せに生きてるからいいですよ。ほんとに災害に遭った方が、ほんとにたくさんいて。ねえ、今もなお不自由を強いられてる方もいらっしゃると思いますから。ま、またの機会、チャンスがあればね、いいかなと、はい。思ってます。ただ、そうやってイベントの準備とかなさってた方ね、協力をしてくださろうとしてた方々には、ちょっとご迷惑をおかけしたなという思いもあるので、また是非僕も楽しみにしてるんでね、行けたらいいなと思っております(インフォメーション)歌です、KinKi Kidsの新曲ですね、はい、光の気配、どうぞ」


【今日のポイント その3】
ほんと残念でしたけど、失礼しちゃって痰が絡んでるやん、おっさんやん(笑)
(なんかずっと鼻声っぽかったので風邪気味かな?)


《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週はラジオネーム昭和の乙女さんからのポエムです『風邪をひいて内科を受診した時に、先生に胸の音聞かせてくださいねと言われたので、シャツを上まであげた、すると、あ、そんなに上げなくていいですよーと速攻シャツを下げられた。そのスピードがなんだかショックだった』ふふ(笑)いや、ショックか。いやそれ先生気ぃ使ったんでしょう、だって。ねえ?それどうしたらええねん。それはさ、自分が例えば先生やったらさ、そんなに上げなくてもいい状態で、もうね、患者さんやし、相手も先生やって思ってくれてるだろうから、でもさやっぱり、ねえ、異性として、いやそこまで・・そこまで上げなくていいですっ・・って気ぃつかいでしょ、これ(笑)ふふふふ(笑)ねえ。だけど、相手からしたら、そんなもん見たくないねんっていう風にとらえたってことかな。って感じたんかな。うん、これ難しいとこやんなあ。気ぃつかいやったと思うけどなあ。うん・・まああの、それこそ人間ドックとか行ったりとかさ、こう・・すると、直腸検査もやった方がいいっていうよねえ。やってないんですよ、私、直腸検査も。直腸検査、ノリさんやってんのかなあ。ふははははは(笑)っていう話のね、フリ・・ふふふふ(笑)菅井さんもやってんのかなあ。直腸検査。ねえ、ま、でも直腸検査男だもんね。どっちかというと、やった方がいいのは。やっぱり前立腺のアレでしょ。うん、前立腺を調べないといけないわけだから。だから、ノリさんはやったほうがいいよね。ノリさんやってんのかな。人間ドック。ノリさん、40?全く同世代やん、おお、同じ学年じゃん。タメやん、ノリさん。うん、直腸検査もした方がいいし、胃カメラもした方がいいし、まあ、直腸検査はイヤやわあ。やっぱちょっと恥ずかしいなあ。だって、こうぐいってやられるんでしょ?ヤダヤダヤダヤダ~~・・・ふふふふふ(笑)じゃあ、あの、ノリさんはね、やってるのか、ちょっと。菅井さんからノリさんに質問をしていただければと思いますね。ええ、ノリさんは、直腸検査やってるの?って聞けばいいんじゃないかな。うん・・そっからスタートしてください。はい、お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
どんなもんヤ!をうけて、ノリさんと菅井さん

ノリ「菅井さん、いいです。直腸検査は大事なんですけど菅井さんは大丈夫です。ここは私の責任で」
菅井「実際やってますか?直腸検査」
ノリ「僕は、想像にお任せします。想像させんじゃねえよっていうね。光一さんほんとにいい加減にしてくださいよ(笑)こっちが注意したことが悪い遊びになって返ってきてる(笑)」

そろそろセクハラになるんで、光一さん気を付けてくださいw



| 光一どんなもんヤ | 10:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年10月10日(木)どんなもんヤ!25周年記念特番【13】


どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』


アツヒロくんゲスト、そして東山さんの乱入を回想したあと
さらにゲストを思い出してます




光「2001年、同じ2001年5月には吉田拓郎さんも登場してる」
剛「拓郎さんも登場していただいてる」
光「へぇ~~~。13年には、僕一人の回だったんですけど、竹内まりやさん」
剛「すごいね、まりやさんも」
光「これは覚えてるわ、さすがに」
剛「ほんと~」
光「でもなんかやっぱり、お話させてもらうと、あ、すごく少年の我々から、すごく見てくださってたんだな・・っていう話をね、いい話をたくさん聞けた覚えがありますね。2015年6月と10月には、私の回に内と、ふぉ~ゆ~が登場したと。ちょっとこれは覚えてないですね。で、2015年12月には武田真治くんと岡部磨知さんが乱入、これ覚えてるわ」
剛「ああ、サックス持ってやってきた・・」
光「あっちの・・あっちのスタジオやわ」
剛「はいはい」
光「サックス持って入ってきたけど、一切サックス吹かせないっていう、ふははははは(笑)アレおもろかったなあ」
剛「なるほどね」
光「ただ単にほんとに通りがかったんでね」
剛「うん、嬉しいよな、そうやって通りがかったのにちょっとひゅっと寄ってくれるみたいなん」
光「そうね。さらに過去を遡ると、さっきもちょっとお話しましたけど、TOKIOのね、太一くんとかも乱入して」
剛「はい、リーダーとか」
光「あとV6のイノッチ、TOKIOのリーダーが乱入してきてくれたと」
剛「嬉しいね、みんなこうやってちょっと、どう?やってんの?みたいな感じでね」
光「ほんとね。ありがたいですね」
剛「ありがたいです」


ちなみに拓郎さんが登場したのは、2001年5月じゃなくて
4月23日(月)から26日(木)でしたよ。
剛さん一人の週でした。

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| 25周年記念特番 | 15:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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