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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年10月21日(月)

剛「どうもー、堂本剛です。今回がですね、どんなもんヤ!25周年特番が終わってから初めてのね、1人での放送になりますけれども、お聞きいただきましたみなさん、ありがとうございました。え~、まあ、特番的なこと、そういうのもね、やってみるのも楽しいなというか、僕はラジオ、あの、させてもらってること長い人生ではあるんですけども、やっぱりこう、なんていうのかな、ラジオの良さっていうのがありますよねって、だいたいの人コメントしてると思うんですけど、ほんとにラジオはいいなと思ってるうちの一人です。うん、あの・・なんていう・・ラジオも、そりゃね生放送じゃなかったら編集されてしまうものではあるけれども、でも、テレビと、ラジオとどっちが向いてるかと言われたら、僕ラジオの方が向いてるなと思いますね。テレビやとどうしても、このキャラをやらなきゃいけないとかがどうしても出てきちゃうんで。こういう企画やったら、自分はこっちの立ち位置に行って、光一はこっちに行った方がいいのかなみたいなのが、スタッフ含めて暗黙の了解で、なんか、そうしてくださいみたいなのがあるんで。だから世の中の人は結構そのイメージで、当たり前やけど見ちゃうから、その印象しかないんですよ。だからラジオ聞いてもらったりすると、意外とちょっとイメージ違うなとか、こんな話すんねや、みたいなことが多いって言う風に言われるんですけど、まあ一人でしゃべってる時ってこんな感じなんでね。二人でしゃべると、またコレもなんていうのかな、キャラクターやらなアカンところもあったりして、なるべく自然にはしゃべってますけど、とはいえ、っていうのがやっぱりちょっと出てしまうから、という。ラジオはだからそういう意味では、素の状態が届けられるなという、そういう場所だなという風には思ってます。そういう意味では、ラジオはいいなと僕は思っている中で、このどんなもんヤ!でね、2時間もやることもないんでしょうけどもとは思いながら、何をしゃべんねん2時間もみたいな。ええ、大したこと今までしゃべってきてませんからね、これを大したことないことを2時間しゃべるってなかなかのストロングだなと思いますけども。

はい、そんな中で『剛くんの天敵、ね、水川あさみさんご結婚おめでとうございます。え~、お相手が窪田正孝くんというのがとても意外で衝撃が大きかった』と、あ、そうなんですね?『剛くんは水川さんからの報告を受けましたか。また剛くんは水川さんが結婚されると聞いた時いかがでしたか』マヨラーさんから、秋田県のマヨラーさんからいただきました。まあ、あの、普通にシンプルに良かったねと思いましたよ。で、正孝とあの・・結婚すればいいのになあとか、思ったりもしてましたからね。だから、なんか、人のね、恋愛どうのこうのって、僕はあんま聞かないので自分からズケズケとは、うん。だから、でもまあ、結ばれるべくして、結ばれたんですからねえ、それは良かったと思います。天敵が、いなくなったということで、非常にちょっと心も安らいでるというか、平穏が訪れてるかなというとこがございますね。で、大丈夫だろうなとは思ってますけど、あとは川口んこですね、川口んこの、川口春奈・・・は、あさみの上を行くパワフルさを持ってるんで、川口んこもいい人見つけてもらえたらいいなと。別に、やなぶっ飛び方じゃないんでね、タイプはねえ、そうね、あさみの方が、とはいえ気つかってるみたいなところが一瞬見えるかなあ、川口んこの場合はね、気つかってるとか、優しさもちろん見えんねんけど、出してくるカードみたいなんがすげぇから。え?!っていう、感じやから。だから今はなんか、可愛いみたいになってるけど・・・うん、なかなかの逸材ですよ、川口んこも。これからどういう風に成長していくのかっていうの、ちょっと私は楽しみにしてるとこですけども。うん、でも僕はなんか、先生と呼ばれてるんですよ、なぜか。先生って呼ばれること多いんですけど、何の先生でもないんですけどね。うん、身体大丈夫ですか、みたいな。とかはくれるよ。え~。なんか、先生には幸せであって欲しいのにって。言ったあとに、すごい変な顔送ってきたりするんですよ。まあ、元気でるけどね、そういうのも。うん・・だから、まあまあ、あさみの結婚はとにかくね、良かったなと思ってます。で、窪田くん、正孝くんも、めちゃめちゃいい子なんで。なんか良かったなと思ってんのよ。二人ともいい子やから、だから、いつか夫婦でライブ見に来てなっていうふうな連絡はしたんですけどね。幸せになりなー、言うて。ええ、ま、あの・・っていうことは窪田あさみってことや。しょーもないな、名前。前の・・・前なんやったっけ(笑)えーっと、なんやったっけ、あさみの・・カタカナの・・・カタカナひらがな、風味アサミか、あ~、そやな、関西の時は風味アサミ、でも窪田あさみで行くんやったら、あさみ窪田の方がなんか、タタタタタタみたいな感じでいいなあ。あさみ窪田、か、もう、窪田あさみハウス、うん、窪田ハウスで挟むみたいなんもいいなって気もするけどね。まあでも、ほんとにいつか、ちょっとご夫婦と遊びたいな。その時はね、盛大にお祝いしてあげたいななんていうふうに思いますけど。さ、それではどんなもんヤ!はじめます!

【今日のポイント その1】
特番前に収録してるやつですけどね(笑)あさみは結婚したら、天敵ではなくなるんだろうか?そして、「川口んこ」って呼んでるんですねw


(ジングル)
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


(ジャジーな曲にのせてけだるげな剛さんの後ろで、光一さんが低音でつぶやいてます)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、今日はですね、以前呼びかけてました、女性はなぜチョコミント好きなのかという問題、こちらについてたくさんいただきましたので、メールご紹介します。岐阜県あいりさん『剛くんが以前気になっていたチョコミントについて、私なりに考えました。私が考えるに最近の女の子はチョコミントの色みや柄とかをインスタ映えに使っているんじゃないかと思います。逆に男の子はインスタ映えに興味がないので関心もあまりないないんじゃないかと思います』うん、確かにどの時代も女性というものは見た目でカワイイ、ちっちゃい、キュートなんかいろいろあると思うんですけど、確かにそういうものには食いつきやすいというのはありますけど、なんか歯磨き粉の味すんなと思ったら、もう無理なんですよ。一瞬思うと。はなから思ってないんですけどね、だいたい誰かが言うんですよ、あ、じゃあチョコミントとかって言うて、自分は頼まなくても、じゃあ私チョコミント食べます、スタッフがチョコミント、で、その時、なんかさあ、チョコミントって歯磨き粉の味するよね、って誰か絶対言うんですよ、言うと、もう、それが自分やった場合、残しちゃうから、もったいないから。そういう可能性を秘めてるということで、チョコミントは僕は遠ざけますけど、確かに見た目というのはあるかもしれないですね。

そして宮城県のこじろうさんが『なんとなくですけど、女性は辛さや苦みのなかからほんのり感じる甘みを見つけるのが上手な気がする。男子は大味でわかりやすいものが好き。ミントと混ざっているチョコの甘さに混乱するんじゃないかと。薄荷キャンディーが好きな人はチョコミントも好きそうな気がしています』いやいや、薄荷キャンディーは薄荷だけやから。うん、だからやっぱりアイスクリームもチョコだけでいいなと思ったりしちゃうけど。タブレット別にオレ好きやけどさあ・・で、薄荷キャンディーも大丈夫やけど、なんかチョコとなんで合わせちゃったんだろうなっていう・・もうちょっと柑橘系のものと、逆に合わせていくぐらいやったら、なんかアリな気もせんでもないっていうか。例えばみかんの皮とかを、ちょっと乾燥させて蜂蜜漬けとかにしたようなやつをちょっとまぶした感じの、とかやったら、なんか、アレなんですけど。チョコだからなのかなあ。うん、なんかね。大味どうのこうのの見解も確かにそうかなと思うんですけど、だけじゃないんじゃないかっていう気もしてくるというかね。

そして福岡県のさやぴさんが『偶然かもしれないが私の周りのチョコミント好きはぽっちゃり気味な女性が多い。チョコを食べたら太る、という罪悪感がミントによる爽快感で帳消しになるという感覚に落ちているんじゃないかと(笑)落ちているのではないかと、そしてどんどんぽっちゃりになって。剛くん、この推理いかがですか。ちなみに私はチョコミント苦手です』細いということですね。

そして、らすかるろこさんですか『私もチョコミントの男女の違いについて考えましたが食べ物に関しては男性の方が保守的な気がして、うちのダンナもチョコミントに限らず新製品や新しく流行ってるテイストのものを買ってきても、なんやこれは、よくわからへんもん買ってくんなと言って手もつけません。女性は割と平気で新しい味にも挑戦するので、結果チョコミントも女性の間では定番になったのではないのか』という。確かにね。僕はだから、どっちかというと女っぽいんで、恋愛観とか、女性だなと思うんですよ、自分のことを。なんかキラキラしたもん好きとか、カバンの中がセパレートされてたいから、ポーチが増えていく感じとか、女子なんです、やっぱり僕。甘いもん好きやし。でも、チョコミントダメなんです。そこだけ、この理論でいくと、そこだけ男になっちゃうんです、チョコミントに関して。

で、最後ふちこさんですけども『チョコミントについて気になる記事を発見したということで関西人はチョコミントが嫌いという。全国のハタチから59歳、1457人のアンケートをとって、好き、もしくはどちらでもないと答えた人が、大阪では9.7パー、ね、で、他の関西圏でも、30パー前後という結果になって、ちなみに全国平均は51.7パー、考えられる理由としましては、たこ焼きやお好み焼き、甘いソース文化が根付いてる関西人は、後味で甘さが残って欲しいのに、チョコミントはミントが強いため受け入れられないということでした』なるほどねえ。うん、チョコが・・残ったら、ちょっと考えたろかなと思うなぁ。だってチョコミントって言うてんねんから、ミントチョコでしょ、それ。ミントなチョコっていうところでいうと、ややこしいけど、チョコミントやと思うねん、ミント味のチョコレートって。チョコミントやと思うねん。ミントチョコは、だからミントがちょっと牛耳ってくるよね。あんまでかいツラすんなよ、オマエって、チョコレートに言うじゃない、おぉおぉちょぉ待て待て、やりすぎやオマエ・・あ、すいません、みたいな。なんやオマエ、こっちがメインやねん、オマエ、気ぃつけろよ、オマエ。すいません・・みたいな。感じになるやん?でもこの関西人苦手説ちょっとあるかもなあ。はい、ちょっとまだまだ、チョコミント問題、まだまだいけそうなんでね。何かありましたら、皆さん是非送っていただきたいと思います。何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
アイスじゃないチョコミントもたくさん出てますけど、それはどうなん?っていうか、そんな美味しい歯磨き粉使ってないです・・



(ジングル)
剛「文化放送から全国ネットでお届け中」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」

大人だ・・大人のジングルだ・・・


剛「さて、ここでお知らせでございますけれども、KinKi Kids2年ぶりとなるコンサートが決まっております。12月の14、15が東京ドームで、大晦日が12月31日と、2020年元日、こちらが京セラドーム大阪となっております。ちょっとまだ、どういったものになるかというのは、深く決めかねてるところでございまして。これもほんとに私事で申し訳ないんですけど、例えばリハーサルをね、東京ドームで出来るとかじゃないので、これ大丈夫?とか、リハでも打ち合わせでもいっぱい言われるんですけど、真面目な答えすると、僕もわからないです。なんですよ。だから僕が、これだったらたぶん出来ると思うんですけど、というようなことをちょっと話させてもらってる中で、今ちょっと考えていってるって感じですかね。キンキの楽曲ってね、やっぱり難しくてね、みなさんに聞いてもらう歌として、いい歌か・・っていうか、いい歌を目指すためにはこの曲とこの曲とこの曲・・からちょっとまず始めていけたらいいかなとか、そんな感じでちょっと今やってみてます。自分も高み目指して選曲はしてみてるんですけど、ちょ、わかんないですよ、リハやってみないとっていう。だから今、えっと、今からマイクに口近づけるんで、みんな気をつけといてもらいたいですけど、例えば今これぐらいの音量で聞こえてるものがあるじゃないですか、でもこれが、これぐらいになって、おっきくなるでしょ、で、普通の耳だったら、これぐらいで聞こえてるやつが、ま、さっきの何倍もの音量で聞こえちゃうんですよ、っていう後遺症があるから、耐える・・なんていうかな、フィルターが・・フィルターもないし、音だけが倍増していっちゃうんですよ、すごく。で、昔のラジオとかでもそうやけど、音量あげてったらバリバリバリバリマイク割れるじゃないですか、あんな感じでおっきくなっちゃうから、大音量のところに立てないっていうのは、そこなんですよ。それをなるべく、ね、どんな曲やっても大丈夫なように、したいはしたいから、この立ち位置でやったら、これぐらいのこと出来るかなみたいなところから、今回は始めるかなっていう感じですかね。なので、ちょっといろいろみなさん、物足りないなとか、こうだなああだなっていうところ、僕に対してあるとは思いますけども、長い目で見ていただければなというふうに思います。それでは、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」


【今日のポイント その3】
そっか・・ドームでリハーサル出来るわけじゃないか。それは不安だろうなあ。でもきっと、物足りなさなんて感じないと思うんですよ、うん。二人がそこに立ってれば!

《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週埼玉県納豆は黒酢派さんのポエムです『息子が寝言で、必殺クマ殺しと叫んでいた。いったい夢の中で何と闘っているのか気になり、しばらく眠れなかった』確かにな、夢の中で、クマを殺してるのか、クマをも殺す必殺技を、何者かに繰り出してるのか、ちょっとわからないですねえ。うん・・確かに隣で寝言そんなん言われたら、じわじわ来るよなあ。こないだね、じわじわ来るで一個あるんですけどね、こないだ、は~バックスさんあるじゃないですか、で、入ったんですよ、んで、コーヒー、アイスコーヒー、自動ドアがウィーって開いたんで、出たんです。で、出たところに、男1人、女2人という、グループが入ってくる、そのうちの女の子1人が、♪はーはバックス て言うて入っていったんですよ、は~バックスに、で、それがどうでもよかったんですけど、じわじわ来ましてね、あのあと誰かフォローしてあげたんかなっていう。バックス違いやで、のアレをフォローしたのかなっていうぐらい、ちょっと声は大きめだったんで、でも僕がすれ違ってるところと、ちょっとたってるところでは、いやいやバックス違いやからみたいなツッコミ聞こえなかったし、大丈夫かなあ・・・ってずーっと気になってね、じわじわじわじわ一人で・・結構大きめで言ってたなあ、っていう。♪はーはバックス・・って女の子が言うて、は~バックスに入ってったんですよ。なかなかシュールでしたよ。みなさんも是非ね、はは~バックスに入るときにね、その歌を歌いながら入るのもちょっと乙なものかなと、いう風に思います。さ、ということで、お相手は堂本剛でした。引き続き文化放送レコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
「スターバックス」を自主規制でぼかして「は~バックス」言うてる剛さんですが、剛さんとすれ違ってることに、そのオートバックス女子は気づいてないのか?!そうなのか!うらやましい!!

| 剛どんなもんヤ | 10:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年10月10日(木)どんなもんヤ!25周年記念特番【3】


どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』


まだまだオープニング。
募集するメールテーマを3つ紹介したあとです。


光「はい、あと今日はツイッターでもどんどんつぶやいていただきたいということなんですね」
剛「はい」
光「ツイッターで番組についてつぶやく時の、ハッシュタグ」
剛「ハッシュタグね」
光「ってなんですか?」
剛「ま、そうですね、目印で・・」
光「なに?!」
剛「えっと・・ちょんってやったら」
光「あの、シャープやろ?」
剛「シャープシャープ、それが、ばーって出てくる」

その説明もどうよ(笑)

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| 25周年記念特番 | 15:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年10月14日(月)

光「はい、堂本光一でぇす」
剛「堂本剛です。先週の木曜日に文化放送で放送されましたどんなもんヤ!25周年記念特番、お聞きいただきましたみなさん、ありがとうございました」
光「まだ実際やってへんけどね」
剛「ええ。えー、この放送がですね、その特番のだいぶ前に、録ってまして」
光「うん」
剛「どんな感じだったのか、ね、予想したりしながら」
光「予想もくそもないでしょ、そんなの」
剛「うーん」
光「まだやってないんだからさぁ」
剛「まあ・・」
光「実際問題」
剛「だから自分たちがほんとに覚えてない記憶っていうんですかねえ、そういうものもあったと思いますから、それで大いに盛り上がったことでしょう」
光「ぶっちゃけ、今まだ8月やから」
剛「大いに盛り上がったことでしょう。はい、ということでございましてですね、さ、まず愛知県ききさん『初めての投稿です。私は現在17歳、中学生の時にKinKi Kidsさんを知りファンになりました。そのことを周りの友達に言ったら、え、キンキっておじさんじゃんと言われました。確かに考えてみれば私の親と3つしか違わないことに気づきました。でも私は好きになる人、尊敬する人の年齢は関係ないと信じています。これからもKinKi Kidsさんを応援しています』切実な・・・いただいてますねえ」
光「そらもう、今の子たちはキンプリ、キンプリですよ」
剛「まあ、そうでしょうね、年齢、世代的にはね」
光「そうだよ~」
剛「そうですね」
光「17歳だって娘で全然おかしくないんだから」
剛「そうですねえ。まあそんな中ね、応援してくださってありがとうございます」
光「ね!」
剛「これからも、頑張りますんでよろしくお願いします」
光「はい」
剛「はい、ということでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」
光「はじめまーす」



ジングル
光「名前は子供!」
剛「見た目は大人」
2人「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」


【今日のポイント その1】
おおお!さっそく特番で作ったジングルが流れましたね!これが今週からの衣替え
だったんですね!




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、北海道ふちこさん『アルフィーの3人がラジオ番組でお世話になった方や影響を受けた方の話をしていて、高見沢さんがお二人にかなり影響を受けたと話していました。キンキはオンとオフの切り替えがすごい。自分が今まで切り替えができなかったけれども、彼らを見てこうやって使い分けるのかと非常に勉強になりました。お二人にとって高見沢さん、どのような存在の方ですか』」
光「だ、こういう人よ、アレだけもうほんとに大先輩でさ、ね、人生の先輩であり、こういう業界の中での大先輩でもある中でも、そうやって言ってくださる」
剛「そうですね」
光「っていう、人、もうほんとに尊敬すべき先輩ですね」
剛「ありがたいですよね」
光「そういうとこやわ、ほんとに。見習いたいです」
剛「うん。でもこれはほんとに我々がいい影響をお与えすることが出来たのかというおたよりでもありますね。オンとオフの切り替えがすごいということが」
光「んははははは(笑)そう、そこは確かにねぇ(笑)」
剛「ほんとはその、オフ・・らずに、まあ、スタッフさんに対して」
光「常にいる、フラットでいることみたいな」
剛「気を使いながら、元気にきさくにふるまうという、スタイルの方が、絶対的にいいと思いますけれども」
光「うん」
剛「はい、カットー・・とか、うん・・もう、なんでしょうね。しゃべることもないですから。カット・・カットかかってしまったら。うん」
光「まあ、口数の多いタイプの2人じゃないですからね」
剛「ん~そうですね」
光「そうそうそう。だからそういう風にどうしても見えがちになってしまうのは確かにあるでしょう、でも高見沢さん、そうやっておっしゃっていただくのは、ほんとにありがたい」
剛「いつも支えていただきまして、ありがとうございます。さ、そして、大阪府チララさん『TOKIOの松岡くんが12歳で初めてお給料をもらった時、ハマチを買ったそうです。お二人は初めてお給料もらった時のこと覚えてますか。ちなみに私は好きな服屋さんでワンピースを買いました』」
光「ん~」
剛「全然覚えてない」
光「お給料として、はい、これ給料だみたいなのとか、これが出演料のアレだとか、なんかそんなん子供すぎて」
剛「うん」
光「わからない。いやだから、一つ言えることは、昔先輩のね、バックで踊ったりとか、すると、今も言ったようにその場でジャニーさんがじゃ、今日はこれ、はいつって、今ミュージックステーションとか出ても、あの、そのジャニーさんにもらってた金額より安いからね」
剛「そうか・・・」
光「ふははははははは(笑)うん。ジャニーズジュニアのころの方がね、割が良かったっていう」
剛「そっか・・・・」
光「んふふふふふふ(笑)すごくねじれが生じるという、ねえ。おもしろいですね」
剛「ラジオネームのでぃのさんですね『私は最近料理をよく作るようになりましたが野菜を切っている時の無心になれる感じがとても好きで、特にズッキーニとナスと大根を切った時の感触と丸いものがどんどん増えていく感じがたまらないんですが、お二人は料理をする時の作業でどの作業が一番好きでしょうか』・・・ん~~~、ま、でも皮剥くのんとか好きやなあ」
光「ん~~・・」
剛「なんか・・だから、削ってるみたいな作業好きみたいで、なんかもう木とかも削りだしたらずっと削ってたいみたいな」
光「オレは、焼くかな、焼く作業かな」
剛「ふぅ~ん」
光「あの、最近鉄フライパン使ってるんですよ」
剛「うん」
光「で、鉄フライパンって育てないといけないので」
剛「そうですね」
光「で、最初はね、やっぱり焦げ付いたんですよねえ。こうすれば焦げつかない!みたいな」
剛「オリーブオイル塗ったりとかね」
光「そうそう。あったんですけど、焦げつくやんけっ!みたいな感じだったんですけど、だんだんね、やっぱり色もこういい感じに、その、オイルが、油が鉄にしみこんで来たのか、色もこう、濃くなってきて、焦げ付きも少なくなってきて、育ってきましたねえ」
剛「うんうん」
光「そういった意味では、焼くの方がオレは好きかな」
剛「が好きなのね」
光「切ったりなんだりより」
剛「ん~。そして、ラジオネームアクアさんが『ある番組でミュージシャンの清春さんが自分の1日のスケジュールを発表していて毎日、朝帰宅して昼頃に寝てといってみなさん驚かせていました。以前光一さんは朝の9時ぐらいに寝ると言っていましたがお二人は寝る時間などは変わったりしましたか』」
光「オレの場合は仕事によるからね、その・・何回も言ってるようにその時の仕事によって寝る時間が変動する」
剛「まあ、それはそうやよね」
光「舞台中やったら、全然そんな、2時か3時くらいには寝るようにするという、動きですけどね。どうですか、剛くんは一貫してる方ですか」
剛「まあ、基本的には・・でもまあ、僕もレコーディングだなんだってなると、自分の都合じゃなくなるんで、ざらに朝の6時7時に寝なきゃいけない時もあります。うん、その時によるけど、そういうのがない場合は、まあ、2時か3時に寝たいねえ、って思って生きてます」
光「あ、そう。へぇ~~」
剛「あんまり起きすぎてると逆に疲れるっていうか。とりあえず寝てしまうっていうんですかね。寝てしまって・・」
光「そうね、なんか夜中の方が、なんか・・ほんとに、ほんとに自分の時間~って感じするんだよね。で、別にみることもなく、テレビに買い物ラボが流れててね」
剛「ん~~~」
光「ラボ認定って、認定しないことあんのかな、これ、と思いながらこう、見てるのが(笑)」
剛「そうかあ」
光「うん・・毎回認定してんなあと思って」
剛「なんかね、あんまり、そうね、仕事以外で朝までなんかずっと起きてんのが、なんやろな、しんどいねんな、逆に」
光「あ、そう。もうおじいちゃんですね」
剛「いいや、寝てまえ、みたいな感じになってまうなあ」
光「おじいちゃんですね、おじいちゃん」
剛「はい。なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」


ジングル
光「鳥にも!」
剛「マッチさんにも!」
2人「負けないぞ。KinKi Kidsどんなもんヤ!


【今日のポイント その2】
ああ・フライパン育てるようになったら、もう終わりだなあ(爆)
そいで、おじいちゃんは、3時4時に起きるんだよw




《報告します》
光「はい、報告します。すいません、オレでした。ラジオネームいちひめさん。もうやめようや、もう虫の話は~、もう~~、来ちゃうんだ『以前ゴキ!ゴキの話をしていましたけども、剛君がサイレントで飛ぶとおっしゃってましたが』」
剛「そうなのよ」
光「『昔職場の人からゴキブリは、自分たちが飛べるってことを知らない。命の危険を感じた時に、あっ、うわおおお、オレ飛べたんだ、と覚醒して飛ぶと聞きました』ほんとかよ(笑)」
剛「ほんまかな、これ」
光「あははは(笑)ほんまに?」
剛「どうなんやろなあ」
光「あっ・・ああっ、飛べた!ってなんのかな?って、なったらそのままずっと飛び続けそうやけどな」
剛「すごい感動やろけどなあ。あれ?!ってなるけど」
光「構造的にあんまり飛ぶことには特化してない構造なのかな」
剛「うん・・」
光「飛ぶことよりも、その・・歩く、そっちの方が発達してて」
剛「するからなあ、速いからなあ、ほんまに」
光「ね・・おもしろい説ですけどね。茨城県た・むらむらさん『女子高生の匂いのする匂いケア製品が発売されたそうです。若い女性にしかない匂い成分を製品化したそうで、おじさんがつけても女子高生のにおいがふわっと香るそうなので、是非お二人も使ってみてはどうでしょう』どういうこと?!」
剛「いや、これを、その、ボディソープ?使ってたら引くって。自分が・・」
光「どういうこと?!」
剛「自分がひくわ、なんか・・オレ買ってみたものの、これ使ってるのか・・・って引くわ、排水口も引くんじゃない?もう」
光「10代女子のにおいって、まずなに?!」
剛「だって、40代の人が・・10代の女子の匂いがするボディソープで1日の疲れを洗い流してるってことは、ほんとにその・・」
光「病んでるよね(笑)」
剛「風呂の床の、タイルも・・排水口も、下水道も、引くと思うよ、もう。あれ?!みたいな、うわっ!さぶっ!!ってなると思うそれは。これは僕らがやったらアカンけど、これはなん・・誰の、誰に向けての商品?」
光「だから、まあ・・」
剛「女性?!」
光「女性じゃない?ちょっと・・・」
(ス「女性向きだったんですけど、おじさんが付けて試したいっていう(笑)」)
光「・・のが増えてるってこと?(笑)流行ってんの?むちゃくちゃやな(笑)」
剛「ふふふふふふふ(笑)」
光「もうある意味、平和やな、日本って」
剛「ん~」
光「逆に考えたら、平和じゃない?」
剛「あ~あ~、ほんまやなあって、ニオイなんかな?」
光「うーん・・ね」
剛「その匂いがまずピンと来てないから、わからへんけど。一回・・」
光「例えば、赤ちゃんの匂いってあるやん」
剛「うんうん」
光「だから、そういうことなんかな?」
剛「知り合いのミュージシャンの、すーごいおじさんとかにプレゼントしてみよかな、しれっと」
光「これ10代の女性の匂いするんですよ(笑)」
剛「いやもうなんも言わんと、これめっちゃいい匂いなんで、とか。これ友達にもらったんで、使います?みたいに」
光「あはははは(笑)ちょっと面白いな」
剛「それちょっと面白そうやな、うん。で、次会った時に(笑)いい匂いしてんなって・・なったらちょっとおもろいもんな(笑)」
光「うん」
剛「ちょっとそうしてみよかな」
光「へぇ、いろいろあるんだね。ラジオネームしゃちさん『疲れて帰宅した時、マンションのオートロックのキーに、ICカード3秒ほどあてていました。思わず開くわけないやんと一人で突っ込みましたが周りに人がいなくて良かったです』」
剛「疲れてんな」
光「うん」
剛「それで開いたら焦るしな、うん」
光「ICカード・・・なん・・なんのICカードあててたんでしょうね」
剛「会社とかかな、なんやろ」
光「ああ、それかな。うん」
剛「やったら、疲れてるわ」
光「ラジオネームはちさん『以前この番組で紹介したウンコをテーマにしたウンコミュージアムがオープンから4か月で20万人が訪れるほど大好評でなんと横浜に続き、東京お台場にも新たにオープンしたそうです』」
剛「すごいなあ」
光「『ちなみに東京会場のテーマは、MAXうんこカワイイで、驚くべきことに来場者の約9割は女子高生など若い女性だそう』」
剛「ふぅ~~ん」
光「MAXうんこカワイイ・・どういう・・ちょ、どういうイントネーションが正しいんかな」
剛「マックスウンコかわいい」
光「マックスウンコかわいい?マックス!ウンコ可愛い」
剛「カルタス、千里、走るみたいになってるから、ちょっと違うな」
光「うはははは(笑)まっくすうんこかわいいかな。写真がね・・」
剛「うん、へぇ、なんか、これも勝手なイメージやけどさ、小学校の時でさ、考えたらさ、ウンコウンコ言ってたん、どっちかというと男の子の方やんか」
光「そうだねえ」
剛「だからこういうの結構男が、うえぇ~って言って遊び半分で行ってるのかなと思ったら、意外と女の人なのね。9割女子高生やねんもんな」
光「ね」
剛「可愛いという、ことか。でもこれはほんとに自分のウンコがこんなピンクで出てきたら、可愛いとか言ってられへんからな」
光「ああっ!ってなるよ」
剛「え?なに?ピンク?!って」
光「だいたいこの巻き巻きウンチは、鳥山明先生が考えたって話だよね。発祥は」
剛「それはちょっと、特許の問題・・」
光「それは都市伝説なのかもしれない、そんな認識」
剛「だれが一番最初に巻きグソ描いたんでしょうね」
光「だから、鳥山先生なんじゃないの?」
剛「いや、その前にももしかしたらさ、意外とこのマンガじゃないかみたいなさ」
光「オレ的には鳥山先生なんじゃないかなと思ってますけどね」
剛「アラレちゃん」
光「うん・・そういう認識」
剛「でも、前も言ったけど、ほんとにね、この巻きグソって作れないのよ。長さが、充分に必要」
光「ふふふふふ(笑)そうね(笑)」
剛「途中で切れるし」
光「そりゃそうね」
剛「これは無理。うん」
光「(インフォメーション)歌です、KinKi Kidsで薔薇と太陽」


《今日の1曲》『薔薇と太陽』


ジングル

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人」
2人「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「今日誕生日の人」
剛「ハッピーバースデー」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「オレ、ソーセージ!」
剛「何言うてんの」

【今日のポイント その3】
ジングルの謎は、25周年記念特番レポをお待ちください(*^^*)



《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週はですね、兵庫県のきゃみさんからのポエムです『薔薇が咲く公園に行ってきた。チンチンという名前のバラがあり、名前のインパクトが強すぎて薔薇の印象が全く残らなかった』」
光「ほんまや・・」
剛「これ、でも・・」
光「チンチン」
剛「パソコンでデータ打ってる人とかも、チン・・あ、でもこれ、チとンの間は半角開けつつでも、ンとチの2回目繰り返す前は、これ一個・・半角かけ2、ぐらいがいいんじゃない。うん、そうですねみたいな会議たぶん、結構したと思うねん。チンチンって続けて書いたら意外と読みづらい」
光「チン ハイフン チン」
剛「うん、チン スラッシュ チン」
光「フランスだって、フランス・・」
剛「ちぃん・・てぃぁんちん」
光「鮮やかな朱色で、丸弁の?・・はん・・八分咲きの見事な花を咲かせます」
剛「うん」
光「な・・名は乾杯という・・あっ!乾杯ね。そっかそっか」
剛「ああ、チンチンか」
光「ヨーロッパのチンチンって言うからね」
剛「ああ、それか」
光「乾杯ね」
剛「なるほど」
光「なるほどなるほど、そしたら腑に落ちたわ」
剛「うん」
光「そういうことか」
剛「乾杯ってことやね」
光「説明されると腑に落ちました」
剛「チンチンで、説明されてるから、まず」
光「てぃ・・・ま、いいや、はい、え~(笑)いや、あれよ?この後。番組をうけて、いつもノリさんと欅坂の子が、この話を受けてトークしてらっしゃることとかあるのよ」
剛「あ、そうなの?!」
光「うん、だって、このチンチンからの」
剛「今日はじゃあ、チンチンの話じゃない」
光「それはちょっとね」
剛「チンチントーク」
光「(笑)ごめんなさい、すいません」
剛「しゃあない、だってこれ、僕らもここにある原稿読んでるだけだから」
光「そうなのよ」
剛「我々がチンチンの話しようよとか、あのチンチンの話、エンディングにいれといてくれた?みたいな、そんな打ち合わせしてない」
光「してないです、すいません」
剛「はい」
光「ね、じゃあ、受けてトークお願いします」
剛「はい」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
はい、このトークをうけて、「ひやー!二人はいいですよ」言うてるレコメンのオテンキのりさん

どうやら、12時台のオープニングで「相づちのさしすせそ」の話題があったらしく、欅坂46の菅井友香さんは
『さすがですね、知らなかったですよ、すてきですね、センスいいですね、それすごいですね』

だけでリアクションしてましたよ(笑)

ノリさん「光一さん剛さん、お手柔らかに」






| 2人どんなもんヤ | 11:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年10月10日(木)どんなもんヤ!25周年記念特番【2】



どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』



いつものオープニングの曲がながれていつものようにはじまります。

「KinKi Kids どんなもんヤ!」

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「さ、え~、先ほどから随分しゃべってますけども」
剛「うん」
光「え~「Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル」ということで夜10時まで2時間生放送でね、お送りします」
剛「はい!」
光「え~、今回何をするかっていうと、どんなもんヤ!25年分の放送を振り返り」
剛「はい、振り返ります」
光「ねぇ、先ほども言いましたけども、テープをいろいろと送ってもらったりとか、してるんですけども。4か月も前からその募集をしたんですね。ああ、こうやってCDに焼いてくれてくれてる人も・・ これ、お返しするの?・・・いらんて?!なんやねん、どういうことやねん」
剛「どういう・・どういうファン心理?」

いやいや、返却はしませんって言われたんやがな!
ちゃんとコピーして送っとるがな!


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| 25周年記念特番 | 19:06 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年10月10日(木)どんなもんヤ!25周年記念特番【1】

こちらは10月10日のどんなもんヤ!25周年記念特番のレポです。
いつもと違うところがありますので、色々ご了承くださいませ。

何しろ2時間なので、細切れにアップしていきます。

通常だと一度起こしたあともう一度チェックするのですが
特番では、その作業を省きますのでもしかしたら微妙に間違いがあるかもしれません。
あまりにもヒドイ間違いがあった場合はご指摘下さいませ。

合間合間にワタシの心の声(ツッコミ)が入ります。ご注意ください。



以上ご了承の上、お楽しみくださいませ



どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』



20時の時報のあと8秒くらい無音だったので
放送事故?!え?エリアフリーで聞けないの?!
色んなこと考えてあたふたしました


ジングル

2人「Youたち25年もやってたの!? (←ジャニーさん物まね)
KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル」 

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| 25周年記念特番 | 19:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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