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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年2月11日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都紅茶とパンさん『以前後輩グループ忍者というグループが出てきて、ジャニーさんも昔忍者というグループがいたこと忘れてんちゃうと話していましたが』」
光「はい」
剛「『正式には5忍者と読む』」
光「数字の5と書いて、5忍者」
剛「5忍者・・すごいな、この子の・・ヴァ・・ヴァサイェガ」
光「よ・・読まれへんな、これ、ヴァサイ・・ヴァッサエ・・ヴァッセェ・・ん?」
剛「どこを・・」
光「ヴァサイェガ」
剛「どこの国やろな、ヴァサイェガって」
光「へぇ~~」
剛「インド方面?なかなか、イタリア、スペインとか、フランスみたいなイメージしないけど」
光「ヴァ・・ヴァサイェガ・・」
剛「あゆむくん?あゆみくん?すごいねえ・・・」
光「若いね、すごく若いね」
剛「うん」
光「14,5歳かなあ」
剛「すごいな、5忍者」
光「だって、あの忍者も5人じゃなかったっけ?」
剛「そうですね」
光「もともと6人だったけど、5人になって、とか、そんなんじゃなかったかな・・ま、いっか」
剛「うん、なんかまあ、忍者と言いたかったんですかね、ジャニーさんが、今再び、もう一度。あ、忍者もういたよ!ってなって、5人だから、5忍者でいいよ・・ってことなんだと思うんですけどね」
光「そうだろうね、きっとね。ふふふふ(笑)はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめましょー!」

【今日のポイント その1】
ヴァサイェガ渉くんは、イランのハーフで「わたる」らしいですよ。あゆむは、誤認じゃw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、青森県のめいさんですね『私はスーパーのレジでバイトをしていますが、ペットボトルのキャップをもってバーコードを通すと、怒る方がたまにいると』」
光「あぁ~」
剛「『極力胴体の部分をつかむようにしています。どうしても忙しいとキャップをつかんでしまう時があります。お二人は店員さんがキャップを持つと怒る派ですか、他に店員さんにこれはやめてほしいなと思うことありますか』これは気にはなるかな」
光「怒りはせーへんけど」
剛「気にはなるなあ」
光「あ~、この人そういうタイプねー」
剛「そこ気回らへんタイプなんやなー」
光「って思ってまうな」
剛「あの、コンビニの店員さんで、おでんめっちゃほじくるタイプの人と、ほじくらないタイプの人がいんのよ」
光「ほぉほぉほぉ」
剛「ほじくってめくって移動させてみたいな、すごいんですよ」
光「それは・・」
剛「何が入ってるかっていうのを、ま、一応口でこれとこれとこれって言うんですけど、僕が今からこのあとお金出して食べるやつ」
光「うん」
剛「なんですけど、めちゃめちゃ移動させるんです、中を、こうやって」
光「その浸かってる美味しいところをあげたいと思ったんちゃう?」
剛「いや、僕がもう入れてんのよ?自分で取り分けて、おでん取り分けて、レジに持っていくねん」
光「あっ、そっか」
剛「その時に、言われんねん」
光「ああ!そうか!そういうことか!!」
剛「そんなおでん屋さんみたいにやってくれへん」
光「そうかそうか、コンビニってそうか」
剛「そう。おでん屋さんみたいにやってくれてんねやったらまだわかるけど、そのレジに持って行ったときに」
光「あ、何が入ってるか確認せなアカンから」
剛「ちょっとでいいやん」
光「あぁ~~~なるほどね~~~」
剛「例えば何かがね、大根が見えへんなとかやったら、ちょっとこうするぐらいでいいやん。めちゃめちゃやる人がいるのよ」
光「ああ、まあね、何が入ってるか確認せなアカンからなあ」
剛「それはお仕事かもしれへんけど、でもそれ店員さんのさじ加減なんかって思っちゃうのよね、平均的に見てると」
光「そっか~~ぁ~~」
剛「そういうのちょっと気になるなあとは思うな」
光「なるほどなるほど」
剛「うん。あんまりほじくらないよ?店員さんは基本ね、なんか、さっさっさ・・ぐらい・・え、めっちゃ・・食べんの?これから?!っていう。よけてるやん、なんか、みたいな。めっちゃ食べようとしてるやんみたいな、ちょっとそういう感じがね、した人がいたんでね」

剛「そして東京都きききんきっきさんですけど『桃が嫌いな人のメールがありましたが、私はコーンが苦手。コーンはみんなが大好きという印象があるためか、コーンが苦手というとなんで?と驚かれます。コーンスープやお菓子などは好きですが、粒になるとあの皮と中身のほぐれる感じが好きではない。野菜なのに甘さがあるのも少し苦手で、お二人はコーンお好きですか?』」
光「うん」
剛「まあ、嫌いではない、特別好きでもないけど、嫌いじゃないですよ」
光「まあ、あの、もうなんやろ、今は便利に冷凍のさ、最初からほぐれてるやつ、のコーンとかもあるじゃない。あれ、がーっと器に入れて、そこにバター」
剛「バター入れて」
光「ボーン!ぶっこんで電子レンジチーン!して、めっちゃくちゃうまいよね」
剛「胡椒入れてみたいなの、ちょ美味しいですよね、バターコーン」
光「あ、オレ胡椒入れない派なんですよね~~」
剛「あ、そう?僕はちょろちょろっと入れちゃいますけどねー」
光「もうバターだけでいいっすね、ただそのバターの量が尋常じゃないぐらいの量っていう」
剛「ああ、そうなんですね」
光「それぐらいが美味しいですねえ」
剛「ま、ちょちょちょちょっとやっぱ入れちゃいたいですけどね」

剛「えー、ラジオネームターキーさんですね『おっぱい好きなお二人に朗報です』」
光「いやいや、そんなことないです」
剛「これちょっとね、毎回言ってんねんけど、そんなに」
光「語弊がある」
剛「おっぱいが好きだとは言ってないし、おっぱいのことを考えて生きてもないんですけど」
光「うん、語弊がある、世の中の男みんなが巨乳好きと思ってるかもしれんが、そうではないということを僕は訴え続けてるからね」
剛「うん、そうでしたね。僕はもう・・なんか、なんでもいいです、別に。と、思ってるタイプなんで(笑)『おっぱいをテーマにした現代アートの展覧会、おっぱい展がですね、ニューヨークのブルックリン、で開催されてですね、2019年には移動式の展覧会として国内外で行われると。おっぱいをテーマにした理由は、おっぱいが母乳を与えるものであることや、女性の象徴であることなどだそうです。お二人はおっぱい展ご存知でしたか』うん、知ってる知ってる、ではないよね」
光「そうねえ。まあ、でもアートなんだもんね」
剛「うん」
光「なんか、ちょっとしたプロフィール写真なのかな、これあるけど、ブラジャーが上から吊り下がってあるから」
剛「つらされてるから、ちょっとおっぱいから一回離れちゃってるかなあという感じがしますけどね」
光「ふふふふ(笑)そうねえ(笑)」
剛「ブラジャーになっちゃってるから」
光「そうだよねえ」
剛「でもこれはもう、なんかそれこそ色んな人のおっぱいの型をとって、並べるとかの方が、まだおっぱい展な感じしますけどね」
光「でもそれはもうエロじゃないですか(笑)」
剛「いや、だって、自分でなんか同じおっぱいに色変えたおっぱい並んでるじゃないですか。おっぱい展というんだったら、色んな人のおっぱいの型を取らせてもらって、すいませんって言うて、誰とは、言いませんのでみたいな感じで、色んな人のおっぱいが並んでて、その色んな人のおっぱいを見るっていう方が、なんかこう、おっぱい展って感じしますけどね」
光「それはちょっと(笑)ちょっと・・・ねえ」
剛「いやだって、同じおっぱいがなんか、ずっと色変わって並んでるだけやから・・」
光「まあまあ、いろいろあるんじゃないですか?」
剛「あんのかなあ」
光「でも、これニューヨークのブルックリンでしょ」
剛「うん」
光「でも、OPPAI・・オッパイ・・おっぱいって共通なの?」
剛「ほんまやな、バストじゃないね。あっ!日本の人が、ニューヨークのブルックリンでやってる?」
光「あっ、そういうことかぁ」
剛「だから、OPPAI~」
光「そういうことか」
剛「なんやねん・・共通の言語になるかもしれません・・なんやねん、だからなんやねん、んふふふふ(笑)いや、あの、カワイイとかは、まだなんとなく、ああ、そうか、とかな。実際カワイイ文化っていうのはな、色んな所に飛んでってるからええけど、オッパイが色んな所に飛んでったところで、なんやねん!って話やからな」
光「へぇえ~~~色んな・・」
剛「色んなことやってる人がいますねえ」

剛「最後に北海道ふじこさんがですね『放送ライブラリという施設でガチャピンとムックの生誕45周年を記念していて、ポンキッキの懐かしの衣装や映像、小道具などが展示されています。なんとその中におっぱいがいっぱいの盾があるということで、素晴らしい業績を残したということでレコード会社から、優秀ヒット賞ということで贈られた際の盾らしいです。すごい曲なんだなと改めて思いました』そういうのが飾られてるんですね」
光「ねっ。今ああいう曲って生れないよね」
剛「まあ・・・めんどくさいからやめとけばみたいな感じになっちゃうのかな」
光「またなんか・・」
剛「そういうつもりじゃなくても」
光「なくてもなんかそういう感じで」
剛「あーだこーだって」
光「揚げ足取られるからみたいな」
剛「うん」
光「じゃ、もう、そんなん作らんほうがいいか。みたいな」
剛「うん」
光「でもなんか日本人と海外の人って、やっぱちょっとおっぱいに対して概念ちょっと違う気するけどな」
剛「それちょっと調べてみたいね、なんかその・・」
光「向こうの人、なんか、もう見えてまうやろっていうような服を普段から着てるとか、普通に歩いてるやん」
剛「あの、女優さんとか、映画でもなんでもそうですけど、完全に乳首見えてるじゃないですか」
光「とかもあるよね。だからそんなに恥ずかしいもんじゃないみたいな、ところがあるのかな、日本人よりは」
剛「あの時・・お芝居する時、大変やろなと思う」
光「だから概念は違うかもしれないですけどね」
剛「うん、もしかしたら海外の人はお尻の方が、いいという国もありますもんね、いろいろ概念が」
光「ああ・・知り合いの人が、ドンタッチミー!ってめっちゃ怒られたって。それだけにしとくわ。深い話はしない」
剛「どういうことや・・・・」
光「うん・・すごい怒られたって、お尻をね・・すごい怒られた」
剛「触ったの?」
光「まあ、あとは想像にまかせますけど」
剛「どういうことやねん、全然入ってけーへん話されてるやん。いやこれもう、なぞなぞでもないし、正解したからって何かもらえるわけでもないし、ただなんか知らんけど、まああとはそっちに任せるけどっていう」
光「任せる」
剛「謎の(笑)謎のトークやん、なあ、なんやねん。ちょっとだけチョンしてどっか行くみたいな。まあええわ、みたいな」
光「はい、謎を残してこのコーナー終わりましょ」
剛「わかりました。はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
剛さんが、コンビニおでんを買うの?!なんか切ない・・・(>_<)バターコーンは私も大好きですが、胡椒入れる派です。あー、食べたくなってきた・・


《報告します》
光「はい、報告します。ラジオネームはじめさん『光一さんはよく身長のお話をされますが、わざと足の骨を折り、その再生力を生かし身長を伸ばす手術が世の中にあるそうです。私も身長を伸ばしたいのですが財力がないのでぜひ体力と財力のある光一さん、一度骨を折ってみてください』ぜぇったいイヤ!」
剛「これ、何センチ伸ばせんねやろね」
光「ねぇ~・・なんか、噂にすぎないかもしれないけど、海外ではなんか足の骨を切って?足して?なんか身長・・身長っていうより足を長くするのかな、なんかそういうアレが流行ってるとか、聞いたことある、ほんとかウソか知らん」
剛「追いつかへんから、何回かやらなあかんってことやよね?ちょっとずつちょっとずつ」
光「この人が言うのは、折って再生力を生かすんでしょ?そんなリスクとってどうすんのよ。大丈夫。まだオレも伸びるから」
剛「絶対伸びひん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「伸びたらなんかの病気やから、それ」
光「どっちかというと縮むよね、もはや」

光「埼玉県ゆうこういちつよしさん『ジャニーズカウントダウンコンサートを見ていたら、セクシーゾーンのマリウスくんがステージから転落してしまい、無事復活して安心していたのですが、中島健人くんが、そのマリウスくんに対して、落ちていいのは恋だけだぞ』・・って言ったんだよね『言って、年始からさすがと思いました。今年も中島健人くんに注目していきたいと思います』」
剛「いやいや、ダメでしょう。いや、その・・まあ、そのね、その場の空気をまあ・・っていうのはあるんですけど」
光「柔らかくするためにもね」
剛「マリウスくんも、あ、フォローしてくれたな、ありがとう、おおきにって思ったけど、でも家帰ってから、・・っていうかさ、え、ちょっと一瞬(笑)いやいや、なんかシャレみたいにしてるけどさあ、こっち落ちてるし、みたいな。ちょっと一瞬思ったかもしれませんけど」
光「そうね(笑)」
剛「落ちていいのは、恋だけだぞ ふふふふふふ(笑)」
光「まあしかしよく、思い浮かぶなあ」
剛「よく思い浮かぶねぇ」
光「うん・・」
剛「ステージから落ちるの怖いからなあ、これ、ほんま」
光「いやあ、ほんとね」
剛「なんかね、大事にいたらなかったんでしょ」
光「そうそう、それはよかったです」
剛「それはよかったけど」

光「はい、ラジオネームあみさん『さんまさんと木村拓哉さんの番組を見ていたら、木村さんが最近船舶一級の免許を取得したそうで、横浜方面へ二人でクルージングしていました。木村くんもジョイスティックを動かすのは初めてだったそうですが、光一君のようにすぐにコツをつかんでいましたよ。二人でクルージングする機会が見れるのを楽しみにしています』ね、木村君も一級船舶、とられた」
剛「ね、船ね、乗ってはるしね」
光「みたいですね。そうそう、このジョイスティックってやつ、僕もびっくりしたんですけど、ほんと便利なのよ。スティックで・・昔はね、船ってさ、真横にウィーって移動することはできないわけさ」
剛「うんうん」
光「前か後ろ。今出来ちゃうんだよ」
剛「へぇ~~~、すごいね」
光「横にウィ~~」
剛「ってことは、これが横に向いて、みたいな、こういうこと?」
光「ジョイスティック右にピってやったら、右にウィ~~~」
剛「ウィ~~~」
光「かなりね、こんな便利なのあるの?ってびっくりした」
剛「それこそ車が縦列駐車楽になるみたいなイメージやね」
光「あ、そうだね、そうそう。車も変な話横移動出来たら縦列駐車、簡単だよね」
剛「そのまま、すーって入れちゃったら」
光「そうそうそう。つい最近、船舶の更新講習、の案内来てた。めんどくさいー」
剛「でも行かへんかったら?」
光「失効しちゃうからね」
剛「ああ、じゃ行ったほうがいい」
光「そう、だから何年かに一回行ってるよ~、いつも」
剛「もったいない」
光「必ず事故の症例を見せられる。車と一緒、国家試験だからね、これね。はい、というわけで(インフォメーション)では、歌、何しますか?」
剛「うん、会いたい、会いたい、会えない。で」
光「はい、どうぞ」

【今日のポイント その3】
船舶免許の更新に「行ってるよ~、いつも」って言い方がなんか可愛かったな、光一さん。そして、ほんとにめんどくさそうでしたけど(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「えー、今週はですね、広島県のいろふるやましたさんです。『武田真治さんがテレビで筋肉は裏切らないと言っていたのを見てダンナが筋トレを始めた。しかし食後のデザートを欠かせない姿を見てこれは厳しい戦いになるなと感じた』」
光「なるほど」
剛「うん」
光「まあ、あの・・」
剛「あそこまで行こうと思ったらね?ちょっと大変ですよね」
光「まあ、何を目的とするかですね」
剛「にするか、うん」
光「この筋トレをするにあたっても。あの、最近だからよくある、完全糖質をカットする」
剛「うんうんうん」
光「ケトン・・ケトンなんとかってあるよね」
剛「ケトン体とか」
光「そうそうそう。あれって、ボディビルダーの人もやること、なんだって。でもボディビルダーがやる、あれをやる理由は、逆やねん。完全に枯渇してる状態を作って」
剛「そこにドンってまた入れる」
光「ドン、いれてあげるねん。そうすることによって、すごい吸収されるから」
剛「ちょっと太るというか」
光「大きくなるよっていう、風に使ってるらしいんですよ」
剛「それを・・・ダイエットに」
光「それを痩せたいがためにやってる人たちっていうのは、逆に危険やと思う」
剛「うん。まずはやっぱり、その、部屋のな、ティッシュケース買うっていうところから、やっぱはじめんとアカンかなと思うけどな」
光「ティッシュケースはやっぱいらんなぁ~~っ」
剛「いや、一回買ってみ、ほんまに」
光「ひゃひゃひゃ(笑)いやいや(笑)」
剛「そうすると、あの・・入れ替えるタイミングがね、あ、わかりやすいわ、補充のタイミングが」
光「でもさ、ほら!またティッシュケースの話になっちゃうけどさ、ティッシュケースもさ、剛くんは、箱からティッシュそのものを」
剛「出しちゃう」
光「取り出すタイプのやつやん?」
剛「出しちゃう、うん」
光「箱の、ケースを」
剛「ごと」
光「そのまま、がっと入れるケースもあるやん」
剛「やつもある、うん」
光「アレはやっぱ完全に景観のみかな?」
剛「アレは景観のみやなあ。なんかね、アレやとまだ入ってる感じするのよ」」
光「箱に」
剛「箱がふくれてるから」
光「あ、じゃあやっぱり剛くんはソフトケースがいい」
剛「そうそう」
光「ちなみにその、剛くんが使ってるケース、そのソフトのやつはどういうデザインなんですか」
剛「普通にシンプルです、ちょっとデニムっぽい感じの・・」
光「いや、でもさあ(笑)なんでティッシュが、なんでデニム着てんねんって(笑)」
剛「いやいやいや(笑)」
光「逆に気になるわ(笑)」
剛「アザラシの方が断然気になる」
光「あっはっはっはっは(笑)アザラシなぁ~(笑)」
剛「断然気になる。アザラシの方が、もう」
光「めっちゃ見てるからね(笑)」
剛「なんでアザラシいんの、家に、って思ってまうのよ、なんか、うん」
光「この話尽きひんわ~~」
剛「ね、私はこんなティッシュケース使ってます、カバー使ってますっていうの、ちょっと募集したいですね」
光「いやあ、めっちゃ気になるけどね、なんで?なんで?」
剛「私は使わない派ですとか、使うとこういう理由があるから使ってますとか、色んなたぶんね、みんなのアレがあると思います。僕は単純に補充のタイミングとか」
光「理由がね」
剛「なくなるときがあるなとか、あとアザラシ見たくないなっていう」
光「僕みたいにそもそも、ケースに入れる・・」
剛「必要性ないよと」
光「意味がわからないタイプの人間もいるわけで」
剛「いるから」
光「なぜ・・なぜケースを使っているかのちょっとちゃんと理由もそえてね」
剛「そえて送っていただければなというふうに思います」
光「はい、というわけで、お相手はKinKi Kids堂本光一と」
剛「はい堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
最終的にティッシュケースの話に戻った人たち(笑)ティッシュケースでこれだけ広がるとは、想像もしなかった(笑)

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2019年2月4日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です。今日はね、2人、の放送の予定でございますよ。剛くん今つ・・さっきね、一緒、あの、一緒の仕事で、出たんですけどね、私の方が早く到着しちゃいましてですね、もうすぐ来ますよ、ね。ちょっと先に始めちゃってますけども。ラジオネームまるすくさん『今年はKinKi Kidsどんなもんヤ!25周年イヤー突入ということでおめでとうございます。今も昔も変わらぬテンションでトークを繰り広げるキンキのラジオが大好きです。25周年イヤーを記念して久しぶりに公開収録をして欲しいです。ほかに25周年イヤーに番組で何かやってみたいことはありますか』という、いやぁ・・もういいんじゃないかな、公開収録とかは。ちょっと僕は、そんなにちょっと乗り気じゃないですね(ガチャ)・・・あっ、来たっ!・・・来ました、もう始まってますから」
剛「ぃーーっす」
光「ふはははは(笑)」
剛「ぃーっす」
光「ゆるい登場でございますけどね、ちゃんと、一応名前言うといて」
剛「あ、堂本剛でーす」
光「ね、はい、剛くん来ました、到着しました。まだオープニングですから」
剛「あっ、なるほど」
光「25周年イヤーということで、どんなもんヤ!が。何かラジオでやってみたいことありますか、とのことです」
剛「あぁ~~~」
光「以前、昔やりましたね、公開収録とか」
剛「ありましたよね」
光「今僕が言ってたのは、もう・・ちょっとやらなくていいんじゃないかなっていうような話をしてたんですけど」
剛「うんうん」
光「どうですか?」
剛「いや、だからその・・部屋に、椅子だけ並べてね。で、あの、リスナーの方一切呼ばない公開録音とかいいかなっていうのは、ちょっと提案してましたけどもね」
光「なん・・なんの公開なんかがちょっとよくわからないですけどね」
剛「ちょっと部屋が、無駄に広くてっていうだけなんですけど、その、なんていうんですかね」
光「それ、全く伝わらんよ」
剛「リスナーの人が、なんかこう、ほんとだったら呼んでくれてもいいよね、みたいな、なんかちょっと変な気持ちで聞くラジオですね。そんだけ座席普通に用意してくれてるんだったら、別に応募かけてやってくれたら、私達楽しいものを、なん・・なんなんだろうなみたいな感じで聞くラジオという」
光「伝わるかどうかですねー、それがねー」
剛「伝わんねーだろうなー」
光「なんか、見えないからこそ、いいんじゃねーのって思っちゃうんですけど」
剛「うん~・・まあ、どっちでもいいですね」
光「まあ・・ま、アレやれって言われたら、やりますし・・はい」
剛「ま、その、なんか流れっていうかね、ケースで」
光「まあ・・うん、でもいつも通りでいいんじゃないですか」
剛「らしい、らしい感じでいけたらいいんじゃないのっていうね、はい、ところでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いつものスタジオなんでしょうか?なんだか音質がいつもと違う気がするんだけど、気のせいかな?っていうか、剛さんをほんの数分待たずに先に始める光一さんよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームはたっちさん『先日ネットで好きな関西弁、嫌いな関西弁が発表されていました。嫌いな関西弁は、3位あほか、2位いてまう、1位がどつく』まあ、ちょっと暴力的な言葉が多いですね」
剛「そうですね」
光『好きな関西弁は3位がアカン、2位ほんま、1位が、なんでやねん、という結果だったそうです』」
剛「なるほどね」
光「まあ、ベタやな、1位がなんでやねん」
剛「まあ、ほんと普通・・アンケートなんでとったん?というね、なんかもう」
光「ふふふ(笑)そうねえ」
剛「結果でもあるよね」
光「あの、アンケートとは逆に好きな標準語、嫌いな標準語ありますかということですけどね。関西在住の友人はバカが苦手だということで」
剛「ああ、これは上京したてほんま嫌いやったわ、バカじゃないの?って言われたら、なんかめっちゃカチーンとくるみたいな」
光「まあ、言い方にもよるよね」
剛「なんか、アホちゃう、オマエって言われてる文化やから、バカじゃないのって言われたら、めっちゃバカにされてるっていうか、アホにされてるやん、みたいな」
光「オマエほんっとにバカだなー、みたいな、なんかそういう言い方ならまだね」
剛「うん」
光「なんか、まあ愛されキャラなのかなみたいな。愛され・・キャラとしての、バカだなーみたいな、やつならね」
剛「うん~、好きな標準語も、なんでしょう嫌いな標準語も特に今はないかな」
光「あの、知り合いが女の子にアカンって言わせたいっていうヤツがいた」
剛「アカンと言わせたい」
光「関西人の我々にとっては、私からしてもそうなんですけど、何がいいの、それっていう・・」
剛「ふ~~ん」
光「あはははははは(笑)ふ~んでしょ、オレも、えぇ~~、へ~って。別にアカンとか、普通に聞いて育ってきたから」
剛「うん、そうね」
光「なんとも思わへんけどなあつって。いやあ、言わせたいんだよねえって」
剛「なんかあるよね、京都の人のどすえ感とか。そこの出身地ですよっていうの知ってたら、ちょっと聞きたいみたいな感じがあるみたいな、ちょっと似てると思いますけどね」
光「でもなんか、ベタな、ベタなっていうか関西弁自体が関西方面でもなくなってきてるっていう、のがテレビでやってたよ」
剛「ふぅ~ん」
光「テレビでよく見るような、我々も話、普通に関西弁使ってしまってますけど、そういう関西弁使わないって」
剛「怖いな」
光「うん、っていうふうに、ちらっと見ましたよ」
剛「だから、その、マジかってみんなよく言うねんけど、関西の人も。その時点でもうなんかちゃうもんな、関西弁ちゃうもんな」
光「関西の人も、マジかって最近は言うか」
剛「いうてるなあ。ウソやんとか、ほんまとか、なにこれ、なんでやねんとか、ほんまかいなみたいな、なんかもうちょっと違う・・」
光「あ、ほんまかいなとか、たぶん言わないと思う」
剛「言わへん、マジか・・マジ自体が関西弁ちゃうからなあ、なんか、標準語やからなあ」
光「そう、そうらしいです」

え、そうなの?「マジか」って標準語やったんか!!


光「はい、埼玉県ピュアウォーターさん『あるテレビ番組でトイレットペーパーはシングルとダブルどうして二つの種類があるのかというテーマがやっていました。日本全国ほぼダブルを使っている人が多いそうです。なぜか奈良県ではシングルを使っている人の割合が高い、お二人はどちら派ですか』奈良はシングルなんだって」
剛「覚えてないけども、オレは今ダブルを使ってるんでね」
光「なぜシングルとダブルがあるのか」
剛「あれなんじゃないの?単純に流通がシングル多かったとか、そんなオチなんじゃないの?違うのかな」
光「ダブルの方が・・」
剛「分厚いんよね」
光「分厚いよね、単純に。あの・・こう拭いてるときに破れへん、手で拭くみたいなね」
剛「しっかりと、だからその、とらえられてる感じあるよね、ダブル」
光「ことがないような・・だからシングルだと、その分多めにとらなアカンやん」
剛「そうねえ」
光「ダブル、ダブルですねえ」
剛「実家どうやったか覚えてないんですけどね、記憶ないわ」
光「テレビ局とかさ、なんかああいうところに行くと、これは再生のなんかを使ってますとかのアレでさ、あの・・シングルのやつ多いよね」
剛「文化放送シングル?」
光「いや、こういうね、会社っていうか、オフィスはそういうとこ多いよね、やっぱね。うん、うちのマネージャーが剛くんに影響されたのか」
剛「ん~、どした?」
光「あの、誕生日プレゼントに天皇家も使ってるトイレットペーパー」
剛「ああ!あの、トイレットペーパー?」
光「アレをマネージャーが僕にくれましたよ」
剛「アレいいから、すごく」
光「まだ、まだ使ってないんですけど」
剛「めちゃめちゃいいから」
光「アレひと箱で1万円やもんな」
剛「うん、頑丈かつ、やわらかくみたいなちょうど・・・」
光「何個かな・・何個か入って、1万円」
剛「ちょうどいいのがあんのよ。うん」
光「それで拭くってどんだけ・・」
剛「気持ちいいよ~」
光「あ、そう(笑)」
剛「うん。だからそのティッシュなんてなんでもええやんとか、思いがちなものほど、やっぱ質をあげていくと、あ、違うんだなって、うん」
光「あと謎なのはさ、最近さ、ティッシュもさ、箱が薄型化されてるやん、でも、昔はなかったじゃん、こんな薄いティッシュなんて。昔は、あ、そうそう、今このサイズやん。いまだにこのぶっとい・・ある、売ってるからさ、しかも内容量変わらへんのに、なんでこれあんのかな」
剛「オレでも出しちゃうけどね、箱」
光「え?!」
剛「もうびりびりに破いて、中を出して」
光「え?!」
剛「で、もう、ケースに入れちゃう、ティッシュ・・・布のやつとかに」
光「ああ!っていうか、オレ布に入れること自体が意味わからへんねんけど」
剛「いや、見た目よ、なんかこう・・」
光「なんで?!オシャレ・・にしたいの?ティッシュ」
剛「いやなんか、ティッシュの箱があるって感じがイヤやねん、なんか」
光「おぉおぉ・・」
剛「だから、ティッシュがある、ぐらいにしたいねん」
光「ひゃはははははははは(笑)ちょっと面白いな(笑)」
剛「ティッシュの箱があるっていう感じが、なんかちょっとイヤやねん」
光「えっ?!」
剛「この、ティッシュの箱があるって感じがヤなのよ」
光「えぇ?!」
剛「で、これを・・」
光「こう、こうある感じがイヤ?」
剛「イヤなのよ、ティッシュの箱っていう」
光「ええやん、なんか、鼻かみたいなって、バッて」
剛「ちゃうねん、なんか・・違うねん、で、これもう全部取って」
光「箱も出しちゃう?」
剛「うん・・・・こうするやん?」
光「そっから・・横から開けんねや」
剛「いや、あのこっから開けるやつもあるねんけど、とにかくビリビリに破いて、こうやったら、こういう状態で出てくる」
光「おぉ」
剛「これをまあ・・こう、布みたいなやつに入れて、こういう感じで、すっすっと取っていくと、ティッシュがある感じになんのよ」
光「いやっ!全然わかんねぇ~~~~~っ(笑)」

「こういう感じ」ってラジオで言われましても!(笑)

剛「ちょっとなんかね、清潔感とか、見た目とかね」
光「えぇっ」
剛「が、なんか上がるのよ」
光「いや、清潔感は箱から出さん方があると思うよ?」
剛「いやいや、一緒一緒」
光「・・・・・・・・・・」
剛「これがそんなに頑丈かといえば、そういうわけではないから」
光「ま・・見た目ぇ?!」
剛「うん」
光「部屋に・・・部屋の景観を損ないたくない」
剛「そう。インテリアとしてなんかイヤなのよ。だからケースに一回入れたい、だから、この・・これを×2くらいを、ボンって入れれるようなやつ買ってるんで、×2でボンと入れて、それはもうすぐ捨てて」
光「じゃあさ、トイレのさ、カバーんとこに、カバーにカバーかけてる人いるやん」
剛「カバー・・」
光「お宅・・」
剛「ああ、カバーにカバーね。あれはかけないね」
光「トイレットペーパーのあの、ガチャガチャっていう」
剛「蓋のとこね」
光「アレも、何の意味があんの、アレ」
剛「むき出しがイヤな人かなあ?アレはね、逆につけないですね。あと、トイレのこの・・座るところの、便座の」
光「アレも景観・・」
剛「あんなん衛生的に絶対悪いから、それやったらすぐ掃除してる方が」
光「アレは、アレはたぶん、冬場とかひんやりしたくないっていう、最近、アレも温かいやつがね、あるから」
剛「温かくなるし、そうそう、あるからっていうので。アレは絶対衛生的に掃除をした方がいいから。すぐ掃除すればすむ話なんでね」

あったかくないんですよ、うち・・

光「トイレスリッパ入れてる?」
剛「入れてないです」
光「オレも入れてへん、そのまんま入る」
剛「うん、きれいにしてれば」
光「そうそう。キレイにしてれば」
剛「いいだけの話なんでね」
光「そうそうそうそう。あ、よかったー、そこ、もしかしたら、トイレはスリッパはくでしょーってすげぇ言われるかと思った」
剛「汚かったらって言い方変やけど」
光「そうね。例えば、築結構経ってて、リフォームもされてないトイレやったら、に、引っ越した場合、ちょっとスリッパ入れよかなってなるよね、やっぱね」
剛「今のマンションは、もう、まあ・・拭いてりゃ」
光「キレイにね、普段からきれいに使ってればね」
剛「問題ないと」
光「トイレって認識よりも、部屋の一つという認識ですね」
剛「なるほどね。部屋でウンコするみたいなことですね」
光「僕はアイドルなんでウンコはしないですよ。僕は」
剛「100パーしてるけどね」
光「だから、さっきからトイレットペーパーで、柔らかすぎて拭いた瞬間にビリっと破れて手で拭いてまうって、想像ですから!」
剛「・・・・・なんなん、このキャラ。絶対ウンコしてるし」
光「想像ですよ」
剛「ウンコしかしてないから」
光「やっぱりこう・・やっぱり1回くらいは、柔らかいトイレットペーパーとかなおかつシングルのヤツで、ちょっと巻取り数が少なかった時に、拭いた時にビリっと破れることは、人生経験上あった?・・・・あった?(周りのスタッフに聞いてます)・・・ああ、あった?やっぱあんねんなあ。だから、想像よ、オレも」
剛「なんやねん、このキャラ、何の得があんねん、今更、この平成終わるときに、ウンコしてませんの・・何の得があんねん、これ」
光「だから、うちのマネージャーは何で誕生日にオレにトイレットペーパーをくれたのか、未だにちょっと謎やねん」
剛「なんやねん、これ」
光「アイドルのマネージャーをしてるくせに!・・・あ、お客さん用ね~~。なるほどなるほど、あ、やっとわかったわ~~」
剛「なんやねん、このくだり、しょーもない」
光「しょーもない、ほんまに・・」
剛「絶対してるやん・・今日終わるやん、もうこれで。いく?これ?」」
光「もういかへん!OKです、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
トイレにスリッパはくでしょー・・って言われるかと思いつつ聞いてみる光一さん可愛すぎるけども、こんなにトイレットペーパーの話するアイドルいる?w

お別れショートポエム の曲は流れてますけど、ポエムじゃないです


光「ちょっとね、もう、ティッシュ話がちょっと白熱したんで、やろうと思ってたコーナー全部飛んじゃった」
剛「飛びましたね。白熱したか?というと、ちょっとアレですけど。ダラダラしゃべってた・・ぐらいで」
光「いや、オレはいまだにそのティッシュカバーに関してはちょっとわからん」
剛「いやこれはやっぱ、変えた方が心地よしなんですよ」
光「いやなんか、それこそ、今日もちょっと違うテレビの番組で話してたんですけど、やっぱ感覚の違いって人それぞれあって、例えば料理が出来る人が家で一人でね、ほんとにきれいに作って、ランチョンマットを敷いて、食べる、一人でだよ?オレわっからへんねん、それ。剛くんは、まあ・・それは、ね、その人の趣味だし」
剛「ないしとは思いますけどね」
光「っていう考え方で、わからへんのよ、なんで一人でそんなランチョンマットなんて敷く理由がある?って僕は思うタイプなんですね。だから、ティッシュもちょっと同じところなんですよ」
剛「んふふふふふ(笑)」

剛さんも以前一人でもお手製のランチョンマット使ってましたよね?(*^^*)

光「ティシュにカバーを・・」
剛「いやそれは、自分の話なんで。自分が住む・・自分のリズムなんですよね」
光「全然、全然ね、かまわないんですよ、オマエ、変人やなとか、そういうこと全く思わないけど、オレの中に、ないから、その理由はなんやろって知りたい」
剛「だから、一回ネットサーフィンでティッシュケースを選ぶからまずやってみてください」
光「え?(笑)」
剛「これが・・(笑)これがいいかなあっていう」
光「え、ちょ待って、君はティッシュケースを、ネットで買ったの?!」
剛「ええ、ネットサーフィンして」
光「えぇ~~~~~っ?!」
剛「これ・・これいいなあ、いうて。そのインテリアあるから」
光「合わせたい?」
剛「合わせたいのよ、なんか、そこに急に紙の箱来た時に、あの・・なんていうかな、メーカーは逆にどこでもいいのよ。ティッシュやったら」
光「あぁ・・」
剛「でもその箱さえ変えちゃえばさ、ケースにさえ入れちゃえば、どこのティッシュでも買えるけど、たまーにさ」
光「え?」
剛「あの、なんていうかな、みせしめって言い方変なんですけど、家族が、急にね、あの・・アザラシの写真のなんか、アップの箱の・・」
光「あはははは(笑)あるあるある、あの、柔らかいやつやろ」
剛「そうそう、あんなんを急に買ってきた時に、ちょっとファニーになるじゃない・・」
光「あああ(笑)部屋がね(笑)部屋がね(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「アレがヤなんだ」
剛「なんか家帰った時に、ファニーな感じが」
光「アザラシの(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「あ、そう」
剛「こうやってテレビ見てて、ぼーっと見てて、ちょっと鼻かもかの時に、なんか、ファニーなのよ」
光「そこがね」
剛「それ・・そういうのんが、ちょっと事故が起きちゃうんで、家族が急に買ってくるティッシュみたいな、ティッシュ切れそうやったから、買ってきといたったでみたいなやさしさが、たまにあんねんけど、その優しさを、これちょっとイヤやから今度これにしてということ、手間を省きつつ、入れ替えてしまえば、ありがとうでいけるわけやん」
光「いやいや(笑)それは(笑)」
剛「なんかねえ、景観に、あのアザラシの感じ、急に出てきた時に」
光「いや、オレもそれ家で使ってたことあるよ?」
剛「なんかイヤなのよ」
光「ぜんっぜん気にせーへんわ」
剛「アザラシが。家にアザラシが、なんかあの、切ない顔して、寒いねみたいな感じの、あの感じの、訴えてくる感じ?なんかイヤなのよ、あれ家に帰ってまであの感じでこられるの」
光「へぇ~~、面白いなあ」
剛「アレ変えたい」
光「やっぱこだわるんだね、きれいにしてんだね」
剛「景観っていうかね、見た目ちょっと気にしたいなっていう。1回選んでみてくださいね」
光「いや、選ばないよ、いらないもん」
剛「ティッシュケース」
光「いらないもん~~」
剛「一回やって、一回変えてみたらね、これを言ってたんか!っていう」
光「え、意外とさ、だってさ、思うねんけど、ティッシュって、使う時って緊急事態やん、あ~、こぼした!とか」
剛「はいはい、手汚れてたとか、まあ・・」
光「ね?緊急事態じゃないですか、あ~、もう鼻かみたいとか、そんなときに、あ~、ティッシュが必要、あ、こ・・なかったとするやん、あ、ない!ああ、ティッシュ、あそこにあった、ティッシュ持ってきた、カバーに入れて使いますか?」
剛「ちゃうやん!(笑)その前に入れてるやん、もう」
光「えぇ?(笑)」
剛「オマエは、なんや、ギリギリまで、補充をしてないねん」
光「ああ、なくなってから補充する」
剛「なくなるちょっと前に、あのね、カバーのいいとこは」
光「いや、じゃあさ!だってまだ残ってるのに、その箱はどうすんのよ」
剛「ちゃうねん、カバーのいいところは、わかんのよ、そろそろ補充しましょうねっていうのが。見えんのよ。これやったら、いまいちわからへんのよ、アザラシやったら、まだあるよ、みたいな顔してるから」
光「だから、ということは、そっかそっか、あ、別にソフトケースやと」
剛「そうそう」
光「枚数も、ちょっと・・多いかもしれへんけど」
剛「ぐっと入れちゃえば、入んのよ」
光「ってことか。だから、完全にティッシュがない!って部屋にないってなることがなくなんねや」
剛「なくなんねん。補充を、あ、そろそろしななっていう、自然な流れで補充が始まる」
光「あ、やっと若干ケースの良さがわかった」
剛「だから、今日家に帰って、ちょっとケースをネットーサフィンしてもらって」
光「いや(笑)それ、でも要らんけどなあ」
剛「わからへんよ?」
光「いらんけどなあ」
剛「欲しいのがあるかもしれへんから」
光「そっかー」
剛「アレだけはやめてください、F1のなんかこの・・」
光「タイヤが付いてるやつ」
剛「操縦のところから出るみたいな」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「あんなんはやめてや(笑)」
光「やんないですよ」
剛「あんなんでティッシュ入れてたら、まだそれやったら、アザラシの方がいいかな」
光「いやあ、ティッシュ談義盛り上がるなあ」
剛「さあ、ということで、もうアレですね」
光「歌もかけられへんやろ」
剛「ショートポエムもいらないです」
光「このまま終わりですか?よし」
剛「来週も2人でお送りしますんで、2人のどんなもんヤ!週のはじまりに是非お聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
剛さんのティッシュに対するこだわりと、光一さんのこだわりのなさ(笑)イヤだ、どっちもイヤだ(爆)っていうか、剛さんが使ってるティッシュケースのイメージがいまいちわかないので、ちょっと検索してきます


| 2人どんなもんヤ | 11:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年1月28日(月)

光「はい、堂本光一です、ラジオネームメロディさんからです『以前ブンブブーンでも市村正親さんと行かれた帝国劇場の地下にある喫茶店蘭が12月9日に閉店してしまったそうです。特に光一さんは利用されているとおっしゃってましたよね。今年のSHOCKの時出前がとれないのではと心配です。50年以上続けてきたことに尊敬とお疲れ様を伝えたいですね』そうなのよ~。いや、ご連絡いただいて、わざわざご丁寧に手紙までいただきました。うん・・手紙までいただいて、ありがとうございましたと、いうご丁寧なね手紙をいただきました。そうなんですよ、ほんとにね、自分お世話になってて。公演前に、いっつもこう色んな、色んなところの出前表がね、出前表っていうか、メニューとか入ってるやつ見て、今日はどこどこしようかなって、だいたい最終的に蘭になってたんですよね。あ~、もう蘭がいいやって。それがね、なくなってしまったっていうのは、ちょっとなかなか・・ツラいですね。逆に何・・何が入ってくれるんやろうって感じもしますけど。うん・・まあなんか、ほんとに、アレらしいですよ。体力的に、体力の限界っ!っていう感じだったそうです。ええ・・ね、今あの・・名台詞をね、知っている人っていうのは、それなりに年齢のいった人じゃないと知らない・・名台詞だと思いますけどもね。はい・・まあでも、50年だもんねえ。すごい。ほんとに尊敬します。僕からも、ちゃんとお会いできてないので、手紙いただいて。お伝えできてませんけど、ほんとお世話になりました、ありがとうございましたと、いう思いですね、はい、ほんとにお疲れさまでございました。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
年齢いってても興味がなかったら知らないですよねっ( ´艸`)踏み絵にしないでください、千代の富士を!!


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都さかな『先日のラジオでSNSで知り合う男女おんのか、よぉわからんとおっしゃっていましたが、私の友人にいます。友人がとあるオンラインゲームをしていて、その中で知り合った男性とゲームの中で声だけでやりとりしていたのですが、だんだんと回を重ねるごとに仲良くなり会ってみようとなって、会っても意気投合し、そのまま結婚してしまいました』すっげーな『ゲーム好きな光一さん、どう思いますか』・・・結婚したんだ。すごいねー。へぇ~~。まあ、自分がやってた、すごいほんとにオンラインで長くやってたゲームは、これ前も言ったかな、ゲームの中での結婚っていうのがあるんですよ。あの・・・そのGMって呼び方をしてたんですけど、ゲームマスターのところに連絡をすると、日付を決めて、じゃどこの、どこの国の、どこの・・教会とかもあったりするんで、で、式を挙げてとか。その、ゲーム側が、ゲーム内でイベントやってくれるんですよね。その結婚した時にしか手に入らない指輪もついてくるみたいな、そういうアレあるんですよ。うん・・・まあ、ちょっとやったことないですけど。その街を歩いてて、あ、なんかやってんなって思って見たことはあります。ちょっと仮想空間と現実が入り混じったしゃべり方をしてるから、気持ち悪いよね。歩いてて~とかって。んはははははは(笑)気持ち悪いよね。ゲームの中ですよ。なんか、見たことない光景やなと思って、見たらね、うん、なんかやってたんで、あ~たぶん結婚やってんねやろなと思って、ああ、いんねややる人と思って。それ・・それはまあ、ゲームの中の空間だからいいと思うんですけど、オフ会っていうんでしょ、こうやってゲームの中で会ったりする人。自分がやってたゲームは、ほんとに知り合いだけだったんですね、まあ、あの・・少年隊の植草さんとか、植草さんを筆頭に知り合いの役者さんとか、ほんとに内輪だけでこう・・なんていうの?グループを組んで活動してたんですよ。だから会う・・会ったことはありますよ、そことは。それこそ、植草さんを筆頭に、みんなで飯食おっか、つって。でもそれはさ、必ず知り合いなんですよ。どっかしら、必ず付き合いがあるっていう形だったので、アレなんですけど、全く知らない人とねえ・・会うってなかなか怖い・・よね。まあ、あの、いろいろ怖いことが起きないようにね、してくれれば、出会い方としては、結婚もされてるわけですし、素敵なこともあるんだなと、いう感じですかね。

埼玉県さくろんさん『独身男性が面倒だと思っている家事ランキングを見ました。1位食器洗い、2位トイレ掃除、3位洗濯、4位料理、5位お風呂掃除という結果でした。1位の食器洗いの理由は食後には動きたくないから、時間がとられるから、手が荒れるから、だそうです。光一さんは嫌いな家事、好きな家事はありますか』嫌いな家事ねえ、もうだって一人暮らしして、え~、20・・・何年?21年ですよ。完全に一人暮らししはじめて。こわっ。もうね、やること・・作業、作業っていうか、あ~、めんどくさいと思うことあるけど、もうなんやろ、しみついて・・しみついてる?うん、なんやろな、生きてるって感じ。ふふふふふ(笑)それも含めて。ただ、食器洗いはわかるわ。食器洗い機もあんねんけど、食器洗い機に入れるのも、ちょっとめんどくさいよね。なんか、気になんねん、例えばおわん型のさあ、やつとかさあ、入れて、おわん・・ここにおわん型のヤツ入れてもうたら、わーって水が、しゃーって出るときにこの部分に当たらへんのちゃうかなとか。ものすごい考えてしまうんですよ。そうすると、こうやって・・ん、こうじゃない方が・・ん?ってやってると、洗った方が早いやんけと思う時あるんですよね。でも食洗器はすごく便利な(笑)もので、オレもすごい使ってますけど、意外とそこで格闘すること多いですねえ。

うん、あとは、トイレ掃除、洗濯料理、風呂掃除、そんなにめんどくさいと思ったことないです。うん。洗濯に関して言えば、たたむのがめんどくさい。軌道に乗った時はね、いいのよ。軌道って・・例えばですよ?毎日こう・・ちゃんと、毎日洗濯してて、家帰って、パンツとか、バーンって洗濯機入れて、昨日の使った風呂の・・風呂で使ったタオル、身体拭くときに使ったタオルもバーンいれて、ピッて押して、洗うじゃないですか。んで、なんていうの、ノーパン状態で。ノーパン状態でスウェットとかはいて過ごすじゃないですか。いいんです!別に!ほっといてください、いいでしょ、だって。いいじゃん。ね?だって家だし。ノーパン状態でスウェットとかはいて過ごすじゃないですか、洗濯終わるじゃないですか。そしたらよ?靴下とか全部入れてるんですよ。そしたらよ、風呂入るじゃん、風呂入って、洗濯機ガチャっと開けて、出来上がったタオルで拭いて、それはまた、使ったのかけとくかなんかするじゃないですか、で、まあその日が終わって、起きるじゃないですか。起きて、で、洗濯機のとこ行くじゃないですか、そのパンツはくんですよ。ね?そしたらね、すべて1枚でまかなえるっていう。オレの生活。ふははははは(笑)うん・・1枚でいけるんですよ。やろうと思えば!軌道に乗ればですよ。ただ、そこになんか違う、これは他のものと一緒に洗ったらアカンなっていうのが出てきた時に、リズムが狂うわけですよ。うん、だから決して毎日がそうやっていけるわけではないんですけどね。だけど、軌道に乗った時、リズムに乗った時っていうのは、お、いいリズムだねー、みたいな。たたまなくてすむんですよ、そういう時は。ねー、はいっ

東京都ふがしのつるぎさん『先ほどテレビに矢田亜希子さんが出演していたのですが、デリカシーのない人はというエピソードで20年ぶりに仕事をした共演者の方に、20年前にすごく可愛かったのに今ではおばさんと言われたそう。エピソードを披露していました。どうやら関西弁を話す方のようで20年ぶりというと、もしかしてこの方は光一さんのことではないでしょうか。ピンときてしまったのですが、もし人違いでしたらごめんなさい』あの・・違うと思います。ふふふふふ(笑)ひどいよね(笑)なんで・・なんで、オレ?(笑)オレじゃないですよ。うん。しかもなんかこれ、オレも誰かから聞いてん、アレおまえちゃうんみたいなこと聞かれたことがあって。なんか、映画・・だそうですね、映画で共演してないですからね。矢田さんと、うん・・そうそう、まあでも、僕じゃないです。ほんと失礼しちゃうわって話。んふふふふ(笑)じゃ、デリカシーのない人をこの人はオレやと思ってるってことでしょ?それがデリカシーないねん!!ね。ほんと失礼しちゃいます。はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
すいません、ワタシも光一さんかと思いました・・・お詫び申し上げます。いや、だって・・言いかねないやん!!(爆)

《光一のドSでアドバイス》
光「光一のドSでアドバイス はい、埼玉県じゅんじゅんさん『私は先日出産したのですが、出産後、出産前の体重に戻したくて腹筋などを始めたのですが、忙しさにかまかけて毎日続けられません。筋トレ大好きな光一さん、何かドSなアドバイスください。毎日頑張るためにはどうすればいいでしょうか』あの、だから毎日せんでいいんですよ。やる部位を変えて毎日やるのは、すごくとてもいいことだと思いますね。昨日例えば、じゃあ腹筋やりました。じゃあ、今日例えば腕やりましたって時に、その腕やった時にね、その時もまた成長ホルモンが活性化されるんで、昨日やった腹筋なんかも、そこの部位に対して、なんていうのかな、成長ホルモンが出続けてる状態になるから、すごく成長しやすいと思うんですよね、うん、すごく毎日やるっていうのも、部位を変えればいいと思うんですけど、毎日同じことをやる必要性は全くないですね。逆に休めないといけないので、筋肉は。あと、体重・・この人言ってるのは、体重でしょ?体重を戻したくて腹筋をするっていうのは、若干間違った認識ですね。腹筋やったところで、人間の筋肉の腹筋っていうのは、すごく筋肉ちっちゃい部位なんですよ。そこ頑張ったところで、たいした・・代謝ないんですよね。だったら、スクワットしてください。体重を減らしたいのであれば。スクワットをして、人間の中で一番大きい筋肉、足の筋肉を鍛えてあげることによって、基礎代謝が増えるので、筋肉も増えてる状態であれば、脂肪も落ちやすい状態になっているんで、だからそっちの方がたぶん、回り道のように感じるけど、しっかり筋肉を鍛えることによって痩せるという、そっちの方がオレは、絶対にリバウンドもしにくい体になるし、いいと思います。

神奈川県あきこさん『娘がいるのですが、とにかくだらしなくて困っています。今日なんて、昨日から2日連続でハンドクリームの缶のフタを開けたまま出かけて行き、本当に嫌になってしまいました。どう注意したらちゃんとしてくれるようになるのでしょうか。アドバイスお願いします』あ、そう?娘?何歳かにもよるやん。オレやったら、開けたまま置いといて、ほら、カピカピなってるやん、これ。ふふふふ(笑)なんでこれ閉めへんかったん?ちゃんと閉めなこうなるで・・しつけとして、こうなるねんでって。乾燥してしまって使えなくなっちゃうのよ。知ると、直るかもしれないじゃないですか。いや、これ今オレの発言に関して、うわー、イヤなやつと思った人たぶんいると思うんですよ。いいです、別に。イヤなやつと思ってください(笑)ふはははは(笑)しつけとしてですよ。最初は黙って閉めてるかもしれん。でもそれが何度も続いたらですね、何度も続いたら、そうやって見せなあかんかなと思うかもしれませんね。

はい、愛知県めぐめぐさん『私は保育士をしています。若手を指導する立場にあるのですが、一人ひとり個性的で教えたいことや指導したいことが上手く伝わらないこともあり、難しさを感じています。光ちゃん、後輩たちにアドバイスしたり指導しなければならないとき気を付けてることがあれば教えてください』いや、指導・・ということは、そんなにしないですよ、僕は。明らかに足りてへんなあと思った時に、もうちょっとあそこ頑張んないとみんなについていけてないよとか、それぐらいは言いますけど、それに対してやるやらないっているんですよね。やる人、延々そこを練習する人、しない人、全くしない人。ういっす!って言ってやんないヤツとか、まあ、いろいろいるんですよ。だいたいそういう時に、ういっす!って言ったやつっていうのは、だいたいいなくなっちゃうタイプかなあ。僕の知ってる限り。まあまあまあ、あんまり押さえつけてもしょうがないんで、あの、ほんとに言ってわかるやつ・・わからせたいっ!と思うと思うねんけど、そこはもう、あとはね、わかるかわからへんかは、そいつの人生やねんな。うん、ああ、それでもしもダメやった時は、ああもう・・なんていうの?適してなかったんやなって。っていう部分もあると思うわ。なんかちょっと冷たいようやけど。うん、変わるやつもいるしね、全く変わらんやつもいるし。でもそれもまた、逆になんやろ、場合によるけど、全く変わらなくて逆にそれがすごく個性で、面白いっていう場合もあるし。そういった意味では指導って難しい、だからオレあんまり指導という指導はしないですね。はい。まあなんか・・ん~、気づいてくれるといいなあと思いつつ、こう・・やってるだけかな、どっちかというと。(インフォメーション)はい、歌。じゃああの、会いたい、会いたい、会えない。っていう曲のカップリングですね、Give me your love っていう曲を、どうぞ」

【今日のポイント その3】
光一さんのこういう話、ほんと好き、ほんと素晴らしい。「わかるかわからへんかは、そいつの人生やねんな」名言!

あ、でも「忙しさにかまけて」が正解やと思うんですが光一さんが読み間違えたのか、そう書いてあったのか・・そのまま起こしましたけど、かまかけたらあかん(笑)


《今日の1曲》『Give me your love』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は、三重県のしらすさんからのポエムです『ダンナは私が口に何か 放り込むと面白いくらいに何でも食べる。納豆巻き、皮だけ焼いたたい焼き、タコだけほじくったタコ焼きなども疑うことなく食べる。お腹も出てきてるしやめた方がいいのだろうか』餌付けやと思ってるやろ。ダンナに対して。ふふふふ(笑)これ餌付けやで。いいですけどね、なんかコミュニケーションがあっていいんじゃないですか。はい、お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
いわゆる、あーんしてるってことですか?!それは剛さんの夢では?!(爆)

| 光一どんなもんヤ | 10:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2019年1月21日(月)

剛「どうも、堂本剛です。栃木県のまこちゃんです『私はこの前こんな夢を見ました。パンツいっちょで剛毛のわき毛を持つ男性が、わきにちくわをはさんでものすごいスピードで走って追いかけてくる夢です。私はこの男をちくわき毛と勝手に名前をつけました。今日もちくわき毛が夢に出てこないかととても怖いです。ちくわき毛を忘れるにはどうしたらいいですか』これはもう、千鳥のノブくんの大わき毛オバケを見れば・・とりあえずちくわはなくなるんで。大わき毛オバケを見るのが一番ベストじゃないかなあという。そして、ちくわを食べる。その・・征服するというか、ちくわを。で、大わき毛オバケを見ればもう怖いものなしっていうか。うん・・何の話やねん。ほんまに。僕の人生の、ほんの一部の時間を使って、何の話をしてんの、これ。びっくりするわぁ。見たらいいよ、夢を、もう。ちくわき毛っていい名前やし。Tシャツ作ったら?ちくわき毛Tシャツ。うん・・ちくわき毛パーカーもあるよ、言うて。車乗ってんねやったら、車にラッピングしたら、ちくわき毛って。で、マフラーのところに黒い毛みたいなんつけて、ブゥン~ってやるたびに毛がふわ~なる。カスタムしてみたら?ね、楽しんでください。ちくわき毛と共に人生歩んでいただけた方がいいんじゃないかなと思います。それではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
なんでオープニングからこのメール選んだ?(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームまるくすさんが『鉄腕ダッシュで長瀬くんがサツマイモのパンケーキを作っていました。パンケーキの中には角切りしたサツマイモがゴロゴロと入り、その上には生クリームや蜂蜜、パリパリの芋けんぴも乗っていました。剛くんが好きそうだなと思いました。サツマイモ入れて美味しそうでしたよ』ちょっと、でもこれ芋多ない?ん~・・ちょっと芋多いな、イモイモしてるな。ちょっとあの・・水分とられがちなパンケーキな気がしますね。ちょっと今度長ちゃんに会ったら聞いてみますけど、ほんとに美味しかったんかどうなのかっていう。

そしてラジオネームきあさんですが『以前ラジオで剛くんがバターが好きとおっしゃっていました。私は最近ふくおか県酪バターというバターをいただいています。あまりの美味しさに感動しました。よければぜひ試してみてください』美味しそうですねえ。このパッケージのね、牛と牛がもう・・今、今はじめんかばかりの感じで見つめあってですね。好きだぜ、ハニー、私もよ、ダーリン。。みたいな、ちょっと牛の絵描いてあるんですけど、その牛の絵なんですけど、牧場っていうか草原でね、で、あの・・両脇が柵、木の柵なんですけど、この牛がいるところは柵が切れてるんですよ、これ。これはどういう状況なのかという。いろいろ気になっちゃうんです、こういう見方しちゃうから。一番左はしの、あの・・ふくおか県酪バターって文字が書いてあるリボンの左上の角の、ちょっとした雲?んふふふふ(笑)これ、この雲の配置、なぜこの配置をしたんだろうみたいな、とかをいろいろ見ていくと、なんかあのおもろくなってくるというところでございまして。

さあ、神奈川県の内田ジェシカさんですけども『以前剛くんがお母さんとの会話で、1.5度手間してるという話を聞き、私も1.5度手間させられてる方かもなと思ったと。なんでそうなってしまったのかというと、話しかけられても、前半部分はちゃんと聞いていないというか、頭が働いていない状態なので、後半部分の言葉しか聞き取れず、思わず、え?となってしまいます。そして相手に1.5度手間してもらって、その聞き取れなかった前半部分を聞いてやっと文章としてつながり、ああ、それねとなります。剛くんのお母さんが同じかはわかりませんが、代表して謝ります。最初から頭動かしてないですみません』と。この・・やっぱり話をね、うん、頭から聞かんと。なんかドラマの前半見てないってことやから、で、後半のクライマックス見て、え?あれ?付き合ってたっけ?この2人ってなってて、え?これ付き合ってたっけ?ってもっかい頭から見て、あ~、そっか、付き合ってたな、ここで・・みたいな、ことになっちゃうんでね。こういう人はもしかしたら、映画の内容とかも入ってこないのかな。たまにいーひん?でもなんか、あれ?この人って誰やっけ?とか。いやいやいや、何話に出てきてるやん、みたいな。あれ?そやったっけ。あ、何々の、何々の人か・・いやいやちゃうちゃう、それは何々って人やから、この人は、何々した時に、こうこうこうの・・あぁ!そっかそっか、その時の人か。・・全然見てへんやん。みたいな。あるよね?これは1.5度手間はね、1.5度手間してる人がいてなりたってる世の中やってことを、ちょっと改めてもうちょっと噛みしめてほしいよね。1.5度手間しなくていいんだったら、こっちだってしたくないわけですから。ね?前半部分聞いてなくても、世の中回っていくんだったら、聞かなくてもいい人生だったら、さぞかしどれだけ楽だったろうと。うん・・でもこの1.5度手間してる人間がいることによって、地球というものは成り立っているということを、ちゃんと改めて理解してほしい。ね。ナライガーにも。改めて理解してほしい、これは。ね、お願いしますよ。さ、ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
急にナライガー出てきて、ナライガーもびっくりしたと思いますが(笑)
ふくおか県酪バター調べてみたら、200g6個入りで、4040円ですって。ちょっとお高めですけど、美味しそうですが在庫不足らしいですよ。これでますますお取り寄せ殺到するのでは・・


《愛ゆえに》
剛「愛ゆえに 愛に関する悩み、相談、受けてまいります。北海道くなさん、24歳の方『私には4年半付き合ってる彼氏がいます。年齢的に結婚も意識します。ですが今の彼で本当にいいのかと迷ってる自分がいる。最近同じ会社の別の支店で働く人と出会い、意気投合してからその人のことが気になって仕方がない。ですが会ったのはその一度きり。しかもお酒の席で。地域も違うのでなかなか会うことも出来ません。その人にもっと近づきたいけど、自分には長く付き合ってる彼氏がいる、でも結婚となるとと、でもでもの連続で悩んでいます。こんな私にアドバイスお願いします』うーん、その気になってる人のところに行くのであれば、その彼氏はあきらめた方がいいですね。ちゃんときっぱりと。んで、お酒の席で会った、一度きり会った人、ね、お酒を飲んでいた、そんな中で意気投合してる、色んなことをもう一度改めて把握してね、自分で。で、それでも、っていうんであれば、彼氏にごめん、気になる人出来ちゃってということで、お別れして、その一度しか会ったことのない人に彼女がいても、フラれても、何があってもいいよというのであれば、その道を歩き始めればいいんじゃないかなと思いますけどね。うん・・ほんとにその彼と結婚したいと強い意志があるんだったら結婚しちゃえばいいなあと思うけど、結婚となると、てんてんてん、ならば、一緒にいなくてもいいかもしれないよ。まあ、その彼が自分にとって、今の自分にとって、そしてこれからの自分にとってね、どれくらい大きな存在なのかっていうのを一回自分と話し合って、それから、決めればいいかなと。自分の声を聴いてないかもしれないね。周りのいろんな、入ってくる景色とか、色んな情報含めてで、ちょっと凝り固まっちゃってるかもしれない。意外とみんな自分の心の声っていうか、自分と相談しあうっていうことが苦手やから、人間は。ちょっと客観的に自分と話して、で、それで決めるっていうのがいいんじゃないかなと言う風に思います。よい方向に進みますように。さ、ということで(インフォメーション)それでは、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その3】
ガチの相談でしたね。リアルでしたね。


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエムです。今週はですね、大阪府のあかねぶるーさんです『母から夕飯の献立がメールで送られてくる。今夜はドリア、その次の日は、今夜はサラダとトウモロコシ、献立の落差がすごい』すごいですねえ。ドリアちょっと手こんでんで、みたいな、でも今日サラダとトウモロコシって(笑)サラダとトウモロコシて。むしろトウモロコシ、サラダに入ってるタイプのやつあるけどなみたいな。それ分解してきてるやんみたいな。棒状で来るってこと、っていう。うん・・美味しいけどね。おいしいねんけど(笑)今日ご飯お母さん何?サラダとトウモロコシ、って言われた時に(笑)ちょっとなかなか一瞬脳がぶっ飛ぶね、サラダとトウモロコシ?!ってなるよね。まあね、幸せよ。こういう、今日帰ったら何か食べれるっていうのは。だってもう、何十年と、やってないわけですよ、それ。ね、それが幸か不幸かはわからないよ、わからないけど、やっぱりその、今日もこれで帰って、何食べよかって、なんも考えてなくて、帰ってから、何にしようかなって決めて。もういいわ、今日これで、の時もあったり、今日は何かお肉食べたいから、こうやな・・ってなるねんけどさ。奥さんとかいてさ、なんか今日ご飯、これ食べたいから作っといてって出かけたり、めちゃめちゃいいやん。

だってドラマの時に、ロケ弁もいいねんけど、なんか自分に優しくしたいなと思ってさ、自分のために作ってとか、それでお弁当を自分で作って、現場持ってったりとか。この間の未満都市撮ってた時。そう・・突発性難聴なる前。で、たぶんだから、なんか自分に優しくしてあげたかった時期やねやと思うねん、なんか、今振り返ると。それでお姉ちゃんとかお母さんにも言って、お弁当作ってもらって、それを食べてた。うん、・・たら、突発性難聴なったけど(笑)弁当のせいではないと思うけど、でもなんかそれぐらい、なんかあったんやろね、自分の中で。自分をいたわりたいなあ、みたいな気持ちがあったんやと思うねんけど。いやだから、いいことやと思うよ。サラダとトウモロコシでも。うん・・今日家帰って、嫁がいたとしてね、お帰り言うて、ただいま言うて。今日なに?おなか空いた、言うて。今日サラダとトウモロコシ(笑)ウソやろ!ほんまに?!いやオレ今日結構頑張って仕事して帰ってきてるからさあ、みたいな。ごめんごめん、今日ないねん、これしかみたいな。一緒に食べよ、サラダとトウモロコシって言われたら、えぇ~・・って言いながら、それはそれでまた幸せやったりとかするしな。うん・・

やっぱりこう、手料理っていうのをずいぶんと食べてないよね、っていう。そのお弁当作ってとかで、食べてるといえば食べてるけどさ。でもなんか、わざわざ僕のために、ね?女子が手料理作ってくれてって、ありがたいやん。だからロケの時に、来てくれたゲストの人が何か作ったやつを食べて幸せな気持ちになるっていう、すごい可愛そうなエピソードやん、自分の彼女でもない人の、企画の流れで作ってるご飯を、あ~、女の子の手料理久しぶりに食べるな、わー、美味しいな、やっぱり人が作ってくれてるやつはって。いや企画で作ってるだけやから、オマエに作ってるわけちゃうからって、もう一人の自分が言うけども。うん、幸せやな、みたいな。これであ~んとか、あったら天国やのになみたいな。さすがにゲストの人に、あ~んしてくださいは言われへんけども。でも正直しんどいの時は、あ~ん・・してもらってくださいってカンペが出たりね。うん、いやいや、いい、いいっていうねんけど、ゲストの人も気使って、じゃあ、あ~んしましょうかっていうてきて。じゃあ、いいっすか?って言うて、すいません、言うて、あ~んしてもらって、わー、幸せやな!でもこれは、その人、ゲストの人が自分の感情で始めた行為ではなく、カンペという、ものを・・悲しい・・・悲しい時ー!悲しい時ー!カンペであ~んが出て、女優さんがあ~んしてくれた時、やから、ほんまに。

そんな時間をずっと過ごしてるんです、いや、人からしたら、何々ちゃんにあ~んしてもらって、幸せやな、あいつ・・わかりますよ、その心理、でもカンペやからね。その子が僕に対して、あ~ん、しましょっか?っていうたわけじゃないから。あ~んしてもらってくださいっていうカンペ。これ・・読んでください、みたいな、ゲストの人に読ませて。あ、あ~んか・・みたいな。いいですよ、みたいな。あ~んしましょうかみたいな。いやそんなうながしたあ~んやから・・いやもう、ほんと幸せやと思うよ、そりゃね、幸せやと思うねんけど、幸せという名の不幸せな気がしてくるよね、なんか。いろんな形があるよ、これ。みなさんもね、家で、お父さんお母さんいて、家族がいてとか、ね、パートナーがいてとか。その人たちにご飯作ってくれる、これはほんとに幸せなことよっていうことを言いたい。その人は1.5度手間とかじゃない、もっと手間かけてるわけやから。愛情込めて作ってくれてるからね。是非そういう生活を送ってる人、なんや今日こんなご飯かいなとか、えー、またこれ?昨日もやん、みたいな、そんな贅沢言っちゃダメ。ちゃんと食べてくださいね。そして感謝して、作ってくれる人に感謝して、日々生きてほしいなというふうに思います。さあ、それでは、え~、お時間がやってまいりましたね。みなさん、またお会いしましょう。お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
手料理食べたい気持ちはわかるけど、あ~んしてもらったら幸せなんですか?!ほんとに?マジで?そうか・・・そうなのか。
手料理作って待ってたいですけど、女子じゃないからなあ、残念ながらw

| 剛どんなもんヤ | 10:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年1月14日(月)

光「堂本光一です。2019年、KinKi Kidsどんなもんヤ!ね、私が担当するのは最初になるわけですね。今年でどんなもんヤ!は放送開始から25周年を迎えるということで、1月1日、年明けと共に私も40歳になりましたけども。40歳そして25周年の意気込みなどありましたら、ってここに書いてるんですが、まああの、年が明けたからといって何か こう生まれ変わったような気持ちになるような感じっていうのは特にもって生まれていないタイプの人間なんでね、今置かれている状況や、目の前にあることや、そういったことにとりあえず、まあ一生懸命取り組みましょうかという思いでずっとここまでやってきたので、そのスタンスは変わらないんじゃないかなというふうに思っておりますけども。すごいね、この番組、25年。恐ろしいわぁ~~、25周年、15歳から始めてるわけでしょ?いやあ・・・そりゃトーンも低くなるわ・・・ふふふふ(笑)ねえ、すいません、いつも聞いていただいて。

はい、まずはラジオネームぐっちぇさんから『光一さんのENDLESS SHOCKの記者会見に参加させていただきました。会見で気持ちはまだ17歳、身長もまだ伸びると思っていると言ってましたが、具体的に理想の身長というのはあるのでしょうか。もしあれば教えてください』理想の身長、175ぐらいが理想だったかなぁ~、なんか・・でかすぎず、小さすぎずで。理想はね。自分の父親でかいんですけどねえ、全然似なかったですねえ。最近の子は手足も長いでしょ~、びっくりするよねえ。ほんとに。だから、洋服が合わないんですよね。形が。ほんとに合わないの。で、まあ、筋トレもちょっと真剣に始めて、肩幅にせよ、胸の周りにせよ、サイズがちょっとでかく・・さらになったでしょ。なると、あの、手の長さが合わないんですよ。肩のサイズとかに合わせると、手が長いねん。どんだけ最近の・・オレが言うのもおかしいけど、どんだけ細くて、どんだけ手足長いねんみたいな。感じになるんですよね。で、手の長さに合わせると、肩のサイズがきっついな、なんやねん、これ、みたいな感じになるんですよね。これはねえ、最近の子の体形というのは、すごいですね。まあ、私は昭和の人間なんで、二世代前になるという・・んふふふふ(笑)すごいなあ。まいったなあ。まあ、まあいいです、まあいいです。はい、というわけでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
光一さん・・最近の子の体形っていうか「若い子」の体形だと思います、それ(遠い目)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 愛知県翠星石のマスターさん『ディズニーランドのミッキーの家に11時間待ちの行列ができたとニュースになっていました。光一さんは11時間待つことが出来ますか?11時間並ぶことが出来ることって何かありますか』うわー。すごいね。さすが、ミッキーだね。11時間は並びたくないですねえ。ええ・・・ミッキーの家って何があるんやろ?ミッキーがおるん?いない場合もあるんちゃうん、でも。だってじゃあ、パレードの時間とか、どうすんの。そっちでパレードやってたら、なんで、オマエ、なんでミッキーなんでこっちにおんねんって、なるやん。それめっちゃ計算されてやってるってオレ聞いたことあるけど。ねえ?多忙だね、ミッキー。ふははははは(笑)多忙だよ、大変だよ。まあ、でもね、11時間も待ってくれる人がいるっていうね。11時間あったら、海外行けますよ。ヨーロッパあたりくらいまで行けるんちゃうかな、行けるな。うわ~~、きっと、無理です。私には待てません。無理です。

はい、埼玉県ゆうこういちつよしさん『NEWSとABC-Zが出てた番組で光一君の話が出ていました。光一君が氷のいっぱい入ったキンキンに冷えたコーラを飲んでる姿を見て、これがコーラの一番高級な飲み方だと思ったそうです。NEWSやABC-Zがジュニアのころの話だそうですが当時の記憶はありますか』コーラはほんとずっと飲んでました、最近全然飲んでないですね。はい、飲んでましたね。氷を入れて、あの、飲まないと、イヤなんですね。缶のままとか、瓶のままとか飲むと、口に入れた瞬間に全部泡にならへん?わかる?言ってる意味。アレがイヤやねん。で、氷入れて飲むとそれがちょっと緩和されるので、それがいいんですよね。で、CMもやらせていただいたことありますけど、その担当の方なんかも、その飲み方が一番美味しい飲み方ですっておっしゃってましたね。うん、おっしゃってましたよ。

はい、三重県あやかさん『食べたい懐かしの給食メニューが発表され、揚げパンやソフト麺、わかめご飯、冷凍ミカン、袋入りのピーナッツバターなどがあがっていました』袋入りのピーナッツバターなんてなかったなあ『懐かしくて今でも食べたいメニューはありますか。ちなみに私は揚げパンと、ミルメークが食べたい』何?ミルメークって・・知らんなあ。脱脂粉乳じゃなくて(笑)ちがうか、そんな昔じゃねえか(笑)へぇ~~。全然そんな記憶ない。ピーナッツバターとかも出たことないもん、オレ。常にコッペパンや。常に。このコッペパンをどうやったら・・全部水分もってかれるやん?そんなん塗るもんなんもないよ。あれ?うちの学校変な学校やったんかな(笑)ないない、もうそれがいつも・・もう・・しんどかったなあ。で、隠して、机の奥に隠すやつとかやっぱ出てくるから、カッピカピの、カッチカチになった、これ釘打てるやろっていうくらいカッチカチになったコッペパンが机の中から出てくるヤツとかね。うん・・あったなあ。まあ、あんまりいい思い出ないですね、僕は。はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
コーラに氷を入れて飲む理由が、それだったとは!今まで知らなかった(笑)で、給食のコッペパンには、バターとかマーガリンついてたと思うんですけど??



《報告します》
光「報告します。東京都ショコラさん『しし座流星群が活動のピークを迎えるというニュースを見ました。いつも流星群の話題が出るたびにいつも気になるのですが、一度も見れたことがありません。光ちゃん流星群気になりますか』ん~、まあ、なんかニュースではやってるよね。でも東京の人は見れないでしょ、そう・・なかなか。うん・・まあ、この前すごい満月がキレイだった日がありまして、夜中の2,3時、3時くらいかなあ、窓を見たらすごい月がキレイだった、うわ、月キレイだなあと思って、なんとなく、あの・・・・すごい月の明かりが明るかったので、ちょっと部屋の電気消してみようかなと思って、部屋の電気を消してみたんですね。そしたら月あかりによって、自分の影が部屋に伸びたんですよ。エロいなあと思いましてね。ふはははははは(笑)なんか、なんか、すごく淫靡だなあって。言ってる意味わかるかなあ。わかるぅ?わからへんか・・わからへんかぁ~、このなんか・・なんかこのエロさ。なんやろ。うん・・なんかちょっとエロく感じたんですよね。まあ、なんやろ、昔そういう思いになったんかなあ。それもあって、自分、月夜ノ物語っていう曲がね、ソロで自分作ってる曲があるんですけど、それは、不倫がテーマの・・不倫っていうか、なんやろなあ、言うてみれば、ん~、イメージ的にはもっとこう・・なんやろ・・・いやぁ・・時代的にはもっとほんと昔?なんか・・うん、もっと昔ですよ、着物の十二単とかそういう時代の、ぐらいのイメージの、不倫。ふはははははは(笑)そう、そういう曲を作ったことあるんですけどね、まあなんか、月にエロを感じるんですかね、僕は。そんなことない、月にエロは感じてへん、月あかりにエロを感じてる。なんやねん、何の話やねん、これ、正月一発目やぞ~。ちゃう、エロっていうと、なんか・・あの~、直接的すぎてアレですけど、なんかこう、魅惑です。あの、感じてください。この流れで感じてくださいはちょっとおかしいな。あの・・・・とらえてください。ふはははははは(笑)

ラジオネームまなみさん『キング&プリンスの平野君の芸能界では負けないことがトイレに入る長さ、だそうです。ご飯もトイレで食べたりと半日過ごすこともあるそうですよ』ウソでしょ。トイレでご飯とか絶対イヤやわ。何の意味があるんやろ。まあでも・・家のトイレって、きれいにしときたいよね。うん・・いや、トイレは全然。結構瞬殺ですね、僕は。うん、結構かなり行きたいと思うまで行かないんで。あ、いや、っていうか、やっぱり僕は、あの違います。あの職業的に僕はトイレに行かない、タイプの人間ってことを忘れてました。はい。すいません。

ラジオネームうみちゃん『井上芳雄さんがテレビで左の声帯がやられているときは右の声帯を使う。だから右に身体が傾いている時がある、とミュージカルあるあるを話されていました。光一さんもどちらかの声帯を使って体が傾くことってあるのでしょうか』いや、あの~、なんやろなあ・・その左の声帯がやられてるから、右の声帯を使うっていう感覚は、あの・・若干持ち合わせてないんですけど(笑)なんでしょうね、やっぱり長い公演やってると、同じ曲をずっと常に歌ってるわけじゃないですか、そうすると、音域的にここの音域の部分が出にくいなっていう状態の時って必ず生まれたりするんですよね。そんな時は少し、なんやろ、その、喉のじゃなくて、せい・・まあまあ、同じことかなあ、なんていうのかな、声帯の、使い方っていうか、声帯の開き具合とか、少し、ほんとはあまり喉に力入れたらアカンけど、少しそこはちょっとがんばんないとしょうがないかなって思いながら、声帯の動きを調整しながらやるってことは、ありますね。そういった意味合いもあるのかなあ。身体が傾くっていうのは、よく言うのは八百屋舞台って言って、ナイツ・テイルなんかそうだったんですけど、ステージが斜め、お客さんの席に向かって坂道になってるんですよね、ステージ全体が。八百屋舞台の方が歌いやすいって言うのは、よく聞きますよね。実際になんていうか歌う時に、少し体がねじれた感覚になった方が重心が下にいって、なんだろ、無駄な力が、逆に上、上半身の方が抜けていく、その方が自然と発声出来ていくっていう話を聞いたことありますけど、だから身体を傾ける、傾くっていうのをなんかその、自分の中で今日はこの部分出にくいから、ちょっともうちょっと、がんばろみたいなところが、身体に出てくるのかもしれないですけどね、芳雄くんも。だからそれがやっぱり、やっぱりミュージカル第一線でやってて、常に歌い続けてる人ですから、何か自然とそういう自分のやり方というのをもちろん身に着けてるでしょうしね、はい、というわけで(インフォメーション)では、歌です。さきほどちょっと話も出たんでね、ちょっとエロい歌です、昔・・ほんとオレが、20・・21歳2歳ぐらいの時に作った曲ですね、21,2でなんてエロい曲作ってんねんって感じもしますけど。はい、月夜ノ物語どうぞ」

【今日のポイント その3】
月あかりがキレイだからって、部屋の電気を消す光一さんは、やっぱロマンチストね。惚れ直したわ( ´艸`)

《今日の1曲》『月夜ノ物語』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は沖縄県のあみさんからのポエムです『自販機で売られていた新商品の炭酸飲料につけられていた吹き出し注意という言葉を見た高校1年の弟が、そんなにまずい飲み物なんだねとつぶやいた。天然の度が過ぎてるなと思った』まあ、そっちか。何・・飲んだらどんだけ笑ってしまうのみたいな、そっちの方向かと思った。どんだけまずい飲み物、そういうわけじゃないですよね、炭酸飲料ですもんね。はい、お相手はKinKi Kids堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
本日、月明りのエロさについて語ってるときだけ、ちょっと声はってましたけど、後はすごい低いテンションだったことを報告しますw

| 光一どんなもんヤ | 11:39 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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