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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年10月15日(月)

光「「堂本光一です」
剛「堂本剛でーす。えーっと『V6のイノッチがですね、1年経つのが早すぎて1年ってスパンがもうダサいと発言していました。私は不思議とこの発言にしっくりきて、確かにダサいかもと思いました。お二人は1年というスパンをどう感じますか』」
光「「ダサいかダサくないかちょっとわかんないですけど。年末になると必ず同じような質問を受けるんですよね。やっぱ1年の終わりやからって今別に振り返る必要性はないなあ。って思うことは正直ある。振り返るべき時があれば振り返るべきやし、その時に振り返るけども、っていうようなことはちょっとね、思ったりすることはあるかなあ」
剛「うん・・・・まあ、そうですねえ・・・・・・・特に考えてないですねえ。いやそのだから、1年を振り返るとかね、1年始まりますよっていうその、例えば地元に残ってる祭りとか、文化とかは大事なことであって、ただそれをなんかこう、あまりねちっこくね、いやあ、今年は~・・とか、言う必要性はないけど、言わされてるだけですからね」
光「「ある意味ね、我々がやってる仕事は、現場によって常にこう・・新しい気持ちで始めないといけないっていう現場」
剛「うん、そうなんですよねー」
光「「常にあるからね」
剛「うん~」
光「「そういった意味では、剛が今・・剛くんが言ったように、大事な文化ではあるなとは、確かに」
剛「あるけどね。ただ確かに年を重ねていくと、あ~、1年経ったか~って言いがちではあるなっていうところはあるよね」
光「「いやあ、あるな。それはある、確かに」
剛「だって、10代の時にさ、あ~、1年経ったか~ってセリフは、確かにそんな言ってないはずやなあっていうね。これやっぱ年を重ねるとやっぱりその・・学校がないっていうだけでも、時間軸がすごい変わるから」
光「「まあでも2018年も」
剛「終わるねえ」
光「「もうあとちょっと」
剛「だから2020年までほんとあっという間になっちゃったね」
光「「マジっすよ。はやい」
剛「ちょっとオリンピック間に合うかな。調整していかんと」
光「「え?何に・・出るんですか?(笑)」
剛「ああ、あの・・・ちょっとねえ、まあ、あんまり知られてないかなあ、紙皿をね、遠くに飛ばすっていう種目があるんですよ。どんな飛ばし方でもいいんですけど」
光「「へぇ~~そうですかー」
剛「何が一番飛ぶかなあっていうのをちょっと、仕事の合間を縫ってね、ちょっと微調してるんですけど」
光「「まあ・・ぜひ・・」
剛「今んところ、手ですね」
光「「ぜひ頑張っていただいて・・」
剛「ちょっと調整がね、手首の調整が大事で」
光「「そうですか、じゃあ、関節を大事に」
剛「乳首の調整はうまくいってるんですけどねえ、やっぱ・・」
光「「首は首でもね」
剛「ユニフォームがすれるんで、すれても大丈夫なように調整は鍛えてしてるんですけどね、手首がまだちょっと間に合ってないなっていう」
光「「そうね・・・」
剛「こうご期待ください」
光「「はい、がんばってください・・・はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え?なんで「剛が」ってのを、わざわざ「剛くんが」に言い直したんやろ?光一さん、呼び方、公私分けてるの?!

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県あいさん、19歳『最近テレビで風間俊介くんがジュニア時代にバックで踊っていたころの話をしているのをよく見ます。キンキの曲もその中で完璧に踊っていました。お二人は風間くんがバックについていたころの印象ってありますか。そもそも誰がついていたとか把握しているものなのでしょうか』正直あんまり把握してないよね」
剛「一人一人は把握してないかな。意外と、あれ?踊ってくれてた?・・」
光「「そうそう」
剛「っていうのが、正直なところで。あの、バックの人たちもコロコロ変わるじゃない」
光「「そうね」
剛「みんな、いろんな所に行ってるから、今日は誰がいるけど、誰がいなくてっていうのが、もう・・毎回同じじゃないから」
光「「うん」
剛「意外とその・・それによって、あれ、いてくれてたんやったっけっていう現象が起きてんのかなと思うんですけどね」
光「「そうねー。しかし風間も・・番組とかで」
剛「やってるね」
光「「そういう話をしてるのよく見ます。なんかもう、こういう話をするっていうこと自体がベテランの域やからね」
剛「うん」
光「「ふはははははは(笑)」
剛「風間くんはだって結婚もして、ね」
光「「ある意味ね、後輩ながら人生のパイセンですよ」
剛「パイセンなんで。うん」
光「「言ってみりゃ」
剛「順調にね。いろんな番組出てるのたまに拝見しますけど。なんか成長したなっていうのも生意気ですけど」
光「「しっかりしてるしね」
剛「ちゃんとして、やってはるなって印象ですね」

光「「ラジオネームてるこさん『テレビで結婚して子供もいるのに夫が実家に帰った時、ママと呼ぶのはどうなのかというテーマでトークしていました。その結果なんと約80%の妻がイヤと感じてるそうです。私的には自分の子供ができて大人になって息子からママと呼ばれることが想像も出来ませんでした。お二人は大人になってもパパ、ママと呼ぶ男性をどう思いますか』お・・・あ、自分の母親?!かみさんにじゃなくて」
剛「いや、まずママって呼んでないからなあ。お母さんっていうてる・・」
光「「あぁ~~・・・」
剛「その、ママ、パパっていう風習がちょっとなかったよね。あの、そんな中一軒だけマミィ、ダディの家がありましたけどね。マミィ?!え?ダディ?・・・ってちょっと子供心に思ってました」
光「「うーん」
剛「もしかしたら大人になって、今ね、マミィ、あ、ダディさあ・・ってたぶん言うてると」
光「「まだそっちのがいいかな、なんか」
剛「海外っぽいっていうかね。ママ、パパは・・」
光「「ちょっとなあ」
剛「女の子が言うぶんにはいいけどねえ。ママとかパパって言ってるのは、なんか、いい家庭に育てられたんやなみたいなイメージになるけど。男の人はちょっとやっぱり厳しいかもしれないよねえ」
光「「ちょっと、イヤやな。その結婚話は我々ちょっと疎い話なんで」
剛「うん、ちょっとよくわかんないんでね」

光「「兵庫県かえさん『どんな時代に行っても命の危険がなく、無事に現在に戻ってこられるという条件で日本のどの時代に行ってみたいかというランキングがありました。1位は優雅な貴族生活にあこがれるということで平安時代、1位は大河ドラマの影響もあり幕末、3位は庶民の文化が人気で江戸後期、以降飛鳥時代、江戸前期、奈良時代と続いていました。お二人は行ってみたい時代ありますか』」
剛「僕はやっぱ奈良時代に行ってみたいですよねえ」
光「「奈良時代」
剛「うん、どんな感じやったんかっていう」
光「「幕末かなあ」
剛「幕末ねえ」
光「「幕末・・そうね、やっぱり両方に大義のある時代で、なんかその両方の意見をちゃんと聞いてみたいね。行き来して。どんな大義があるんやろ、この人たちにはっていう」
剛「うん」
光「「1位は平安時代。確かにちょっとこうね、神秘に包まれてる感じあるよね」
剛「平安も謎めいてること多いからねえ」
光「「実際に、あんな感じやったんかっていうとちょっと・・」
剛「まあ、違うでしょうねえ」
光「「かなり謎ですよね」
剛「うん・・」
光「「あんなこう・・ちょっと・・」
剛「十二単とか、重たいでしょ、あれ。絶対あれ・・毎日は着てないでしょ」
光「「あれには、どういう意味があったんやろな。フランスとかやったら、女の人のドレスあるじゃないですか、ああやって、わーっと広がってるのは、あの・・」
剛「そのままね」
光「「ウンチとかおしっことか垂れ流すため、そのまま立ったままするために、ああやってすそ広がりになってたっていう・・で、においを消すために香水がすごくフランスは発達したっていう文化があるじゃない」
剛「うん」
光「「なんかあったんかね」
剛「調べてみますか?」
光「「いや、大丈夫です。なんかあったんやとは思うけど」
剛「じゃあ、次いってってもらう間に、僕だけ調べておきますね」

光「「十二単、意味・・・ラジオネーム剛も光「一さん『この前鉄腕ダッシュで和歌山市のご当地キャラたけのこまんというキャラが出ていました。タケノコの部分以外は適当で、ぱっとみ卑猥な色使いでモザイクをいれたくなります。お好きかなと思ってメールさせていただきました』いや・・全然卑猥と思わなかったオレはどうしたらいいんやろ。言われたらまあ・・って思うけど。この子は想像力豊かだなあ。こういうのを見ると卑猥と思ってしまう脳になっている・・・ですね。ゆるキャラもええとこやろ、これ・・出てきました?」
剛「着用のね、季節とかね、行事がね、厳密に定められてるらしいです」
光「「ほぉ~~」
剛「厳密に。で、これを季節感とか無視したり、だからちょっと私こっちのがおしゃれやと思うし、みたいなことをやると、マナー違反とか、センスないな、あいつっていうふうに」
光「「ほぇ~~~」
剛「みんなから言われるみたいなことがぁ、日記とか物語読んでると垣間見ることができますね、みたいな」
光「「なるほどね」
剛「うん・・諸説あるっていう。これもやっぱり、ウンチするときとかも、そのおつきの人みたいな人がついて、ぱっとあげてってことやと思うけどね」
光「「だってさぁ、オレあの・・陰陽師やった時、ほんとトイレいけないのよ。袴でさ」
剛「袴とかはしんどいよね」
光「「うん、ほんとに飲まず食わずで撮影してたもんね、トイレ行かなくていいように」
剛「だから、やっぱ下があるとないとでは、勝手が違うよね。下ない場合はふつうにぴゃっぴゃっとめくって、ぴゃっとできるんで」
光「「だからそんな時代にこんなたけのこまんなんてワープしたらどうなるんやろな」
剛「すぐ刺されるでしょうね、これなんかもう、なんやこれー!って、ビビッて、取り押さえー取り押さえーみたいな、なんかなって」
光「「何者だー!」
剛「いやいやいや、たけのこまんです・・・んふふふ(笑)たけのこまんね」
光「「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんが次いってる間に検索するって、新しいパターンやな(笑)っていうか、君らは、どこまでもトイレのことを心配するんやねw


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、東京都のなつこさん『私は乾いた唇の皮をべりべり剥くのが好き。リップを塗るのがめんどくさいのでつい乾燥した唇を剥いたらいつの間にかはまってました。剥いた皮がしばらくしてパリパリに乾燥したのを触るのも好きです。これってアウトじゃないですよね。みなさん結構やりますよね』と。うん、まあ・・」
光「「ちょっとわからんでもないっていうか。オレもリップがあんまり好きじゃないんですよ」
剛「リップはめんどくさいよね、やっぱりね」
光「「で、ちょっとこの唇とか、ちょっと切れる感じがちょっと気持ち良かったりしませんか・・」
剛「アウトですね」
光「「いやいやいや(笑)」
剛「いや、切れる感じがちょっといいはアウトよ」
光「「いや、ちょっと気持ちいい」
剛「オレは切れる感じはイヤやもん。痛いし、醤油しみるし、あの醤油しみてちょっと痒いみたいなやつ、すごいイライラするもん」
光「「あと、あの・・歯医者行って、虫歯とかじゃなくて、歯茎のなんか根っこあたりをグイってやられてる感じちょっと気持ちよくないですか」
剛「アウトなんですよ」
光「「いっ・・いって・・」
剛「基本やっぱドMなんですよね」
光「「痛って・・みたいなやつ。あれ、ちょっとなんかこう・・」
剛「度を越えたドMやから、怒るMと書いて、怒Mやと思いますよ、ほんまに」
光「「あと、こう・・口内炎ができたときに、そこを思いっきり噛むっていう」
剛「だ、アウトですよ」
光「「わかるやろ?!」
剛「いや、それも、言葉悪いけど、変態ですよ」
光「「いやいや(笑)でもほら、わかる人がこんなに少人数やのにおるから!」
剛「全然わからへん。だって・・」
光「「血出るくらいちょっと噛む・・」
剛「傷いったところ、なあ?なんかわからへんけど、フォークとかでガシガシやってるような・・」
光「「いや、ちょっとちょっと、ちょっとちゃうねん」
剛「いやでも、それのジャンルはそうやから」
光「「ちょっと鈍感やねんな、口の中の痛みって」
剛「ジャンルは一緒やで」
光「「いやいや(笑)」
剛「傷口に塩塗るってことやから」
光「「やっぱね、見えてないってのもあんねん、見えてないからできんねん」
剛「いやいや、すぐ口内炎治るパッチみたいなん貼るわ」
光「「そう。めっちゃ遅くなんねん、それやると治るのが」
剛「これ、夜寝てる間飲み込まへんかな、思いながら貼るわ」
光「「アレなあ~」
剛「それは、ちょっとアウトやねえ」
光「「あ、そう」
剛「なつこさんは、ギリ、まだ大丈夫な」
光「「いやでもべりべり剥くってことはしないですけどね」
剛「いやでも噛んでるから」
光「「いやちょっとわかんねんけどなあ・・」
剛「アウトや」
光「「アウトか、オレがアウトってなってしまいました」

剛「埼玉県さくろんさんが『毛玉取りフェチということで、少しでも毛玉ができると取りたくてうずうずすると。ソファもあえて布の生地で買って毛玉ができるのを待つ。毛玉取り器で毛玉をとってつるつるになった衣服とか、布製品を触るのがすごく好き。これってアウトでしょうか』」
光「「取り始めると完全にきれいにしたくなるよね」
剛「うん、そうよね」
光「「やり始めるとね」
剛「だからオレは、あの、爪をさ、削ったりするね、メイクさんが持ってる爪やすりみたいな、それもふにゃふにゃのやらかい女子が使うやつじゃなくて、鉄の、やすり、ほんとやすり。アレで、しゃーーってやりはじめると、爪もうちょっとあったらいいのになーって思うときあるわ」
光「「どういうこと」
剛「ずっと削ってられるから・・・だから、あの、例えばオレ彫刻やったりとか、なんかやりだしたらたぶん延々やっちゃって、結果粒になるっていう(笑)んふふふふ(笑)彫刻じゃなくて単なるカスになってるやんみたいな」
光「「削りたかっただけやんっていう」
剛「削るの結構好きやねん、だからあの・・」
光「「君もちょっと、さっきの・・オマエも変態やないか、同じやぞ」
剛「陶芸のやつとかでも、ぱーっとやって、糸でしゅーっと削るの」
光「「あぁ~」
剛「ああいうの気持ちいいから。アレと一緒やねん、感覚は。今その爪って言ってるのは」
光「「ああ、気持ちいいなあ。オレやすり使うことないね」
剛「ない」
光「「もうあのアレでいかに・・どう・・こう」
剛「やるかってことでしょ」
光「「きれいに」
剛「とんがったところをも」
光「「そうそうそう」
剛「顕微鏡で見たらカドカドやから」
光「「がったがたやと思う。がったがたやと思う・・」
剛「で、まあ、サクロンさんは、んー、ギリセーフじゃないですかね、この感じはね

北海道のなつまるさんが『まつ毛の生え方フェチ、ある時まつ毛の量や生え方は一人一人違うということに気づき、人の顔を見るとまつ毛の観察をする。まつ毛の観察は老若男女問わず行いますが、たまにまつ毛のことなんてどうでもいいと思ってそうな、おっさんにきれいな(笑)ふさふさのまつ毛が生えているとこの世の不条理を感じます(笑)ふふふふ(笑)』」
光「「失礼や」
剛「『それもまたいいです。これってアウトでしょうか』なるほどね」
光「「ちょっと・・ちょっとした変な性癖に近いな、これ」
剛「このでも着眼点おもろいですけどね。え、このオッサンにこんなきれいなまつ毛生えてんの?っていう(笑)まあ、ギリセーフだと思いますよ。

このねえ、千葉県のみっこさんがね、人が怒られてるのを見るのが大好きですっていうの、これちょっとアウト」
光「「これは、この時点で・・」
剛「大好きなんですって。で、嫌いな人とか苦手な人が目上の人に怒られてるのも面白いけれども、友人が、失敗をして怒られてるのを見るとすごく楽しくなります。友達同士のケンカも好きです。人が争ってるところを見るのが好きなんだと思います。これってアウトですか』アウトです」
光「「もう・・」
剛「こーれはアウトでしょ。これはね、ちょっと・・例えばその、ロシア人のケンカの凄まじい映像を見てるのとちょっとまたわけが違うっていうか」
光「「あるよね、そういうの(笑)殴りかかったら相手がボクサーでボコボコにされるみたいなやつとかあるよね(笑)あっはっはっはっは(笑)」
剛「なんかそういうのとは、また違うやん。友人が失敗をして怒られているのをみるとすごく楽しくなっちゃうから」
光「「自分に・・自信がないんやろなあ」
剛「ないんかなあ」
光「「たぶんそうやと思う」
剛「これでも自分が怒られてるときは逆にどういう気持ちになんのかね」
光「「すごいイヤなんじゃない、きっと」
剛「イヤなんかあ・・・それがまた友達がそれを見て、楽しくなってたりしたらイラッとせーへんのかな。やとしたらなかなか勝手なワンマンですね。ワンマンプレイ。いや、これはね、やっぱね、友人が失敗して怒られてるのを見て、フゥーってなってるのはちょっとアウトですねえ、うん・・・ちょっと気を付けましょうね。はい(インフォメーション)特に意味はないですけど、愛のかたまり聞いてください」

【今日のポイント その3】
わざわざ「特に意味はないんですけど」なんていうから、意味を探してしまうじゃないか!勝手に!

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は東京都のひんきさんからのポエムです『ひらがなで大きくおとこきょうしつと書いた看板を見かけた、いったいどんな人が通っているのだろう。男らしくなりたい男性か、はたまた男とはどんなものか知るための女性か、と思ってもう一度見直してみたら、楽器のお琴の間違いだった。紛らわしいので漢字で書くべきだと思った』」
剛「んっふふふふふ(笑)」
光「「一瞬思うよなあ、おこときょうしつ」
剛「めっちゃおもろいやん、気づいた時。あ~、お琴か・・おこと・・っていうのを、なんかモヤモヤして、ラジオに送るかってなったんやろね。友達に言う話でも、なんかないなみたいな」
光「「ね。おとこきょうしつやったら面白いなあ。おとこきょうしつ・・」
剛「男とは・・こういうものであるみたいな教室。すっごい通ってるとこ見られるのイヤよねえ(笑)」
光「「男とは基本中2で・・止まってる」
剛「週3くらいで行ってはるみたいですよ、みたいな。めちゃめちゃなんかあったんやろなっていうね」
光「「基本中学生と変わりません」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「「っていう授業ですね」
剛「授業かもしれませんね。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りいたします。秋の夜長の二人のどんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さんはおんなきょうしつに通ってみてはいかがでしょうか(笑)

| 2人どんなもんヤ | 10:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年8月6日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずラジオネームかえちゃんさんです『シュークリームを食べるとよく横からクリームがあふれ出してしまいますよね。キレイに食べるにはどうしたらいいかご存じですか。答えは逆さまにして食べることだそうです。逆さまにするとクリームがくぼみに収まり安定して食べることが出来るそうです。これで汚さずにシュークリームが食べられますね。是非シュークリームを食べるときは試してみてください』」
光「上下を逆さまにするってこと」
剛「ってことですかね。知らんかったな」
光「そうなんや」
剛「割れちゃうのか、普通やと」
光「食べると横からびゃーっと出てきちゃうの」
剛「ん~~・・そこまで溢れるかな?」
光「何度か食べたことありますけど、確かにこうびゃーって、わゃ~ってなるやつはあるよね」
剛「うん、種類によってはね、うん」
光「あるある・・・・・・・」
剛「はい、だそうですーーー」
光「はい」
剛「ちょ、すいませんね、キャンプで疲れちゃってるんですよね」
光「もうね、ほんま、ほんまね、太陽にあんな長時間当たるのダメね」
剛「うん・・」
光「頭ボーッとする・・」
剛「ボーッとするね。んー・・どんなもんヤ!はじめます!」

【今日のポイント その1】
珍しくリアルタイムで聞いたんですけど、
光一さんがほんとにお経でびっくりしたよ(笑)んで、シュークリーム食べたのが「何度か」って程度なんですねw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、普通のお便りですけど、ラジオネームえびちゃん、18才の方がですね『先日2018年上半期の女子高生、女子中学生流行語大賞を発表してその結果女子中高生が今年一番使っていたことま・・言葉部門の1位に、あげみさわが選ばれました。気分の高まりを意味する「あげ」になぜか高見沢さんがミックスされ、あげみさわになったとのこと。ちなみに2位以下は、2位あげまる水産、3位ないたー、4位くせがすごい、5位いい波のってんねえになったとのこと。お二人が知ってる言葉この中にありましたか』」
光「あげみさわはいつ使うの?」
剛「いつ使うねやろね?こう、気分が高まった時に」
光「上がったー!みたいな時?」
剛「うん・・ライブ見終わって、あげみさわー!あげみさわだったよねー、光一~・・・ややこしいな、人が2人出てきちゃうから」
光「そんな感じ・・」
剛「ってことだそうです」


剛「ラジオネームまいまいさんがですね『お二人はおっぱい関数選手権ご存じですか。高校の数字で習う関数を利用しておっぱいの形を作り出すという、名だたる大学の理系学生が本気で競い合うと。おっぱいネタがお好きなキンキさんの胸を打つものがあると思うので疲れが溜まったとき是非ご覧下さい』なんですか、このおっぱい関数って」
光「まあ、そのグラフをおっぱいのような形にする・・計算式?というものをこう・・」
剛「逆に作ってくみたいな?」
光「でしょうね」
剛「うーん、いやもう・・頑張ってくださいという・・」
光「おっぱい関数・・」
剛「まあ、おっぱい関数って曲はかっこよさそうですけどね、なんか・・」
光「すごいな・・・・こんな・・・」
剛「ほんまにね、おっぱいみたいになってますね、なんかグラフが」
光「数字が好きな人がこういう計算作るんでしょうね」
剛「すごいねえ。アレかね、なんかその、ちっちゃい頃におしっこしてる時に絵描いてる時の・・上手く描けるか描けないかみたいなさあ・・」
光「うん・・・」
剛「ちょ筆で描くのとはちょっと違うからさあ、上手くいくかどうかみたいななんか・・」
光「ふふふふふ(笑)すいません、おしっこで絵描いたことないですねえ」
剛「太陽をこう、描いてみたりとか・・」
光「ふふふふ(笑)野ションしてる時じゃないですか、それ」
剛「こう、ばぁ~~~~・・・って描いて」
光「子供の頃はね」
剛「うん・・・まあ、ちょっとおっぱい関数を広げるには限界がありました」
光「ちょっと楽しく勉強・・これで、楽しく勉強するよという」

剛「ね。東京都のですね、もちこさんが『最近子供達の間で、おしりたんていという絵本が流行っているそうです。顔面がおしりの形をしている名探偵が数々の難事件を、しつれいこかせていただきますという決めぜりふと共に謎を解き、犯人を追いつめ必殺技のおならを繰り出し解決するというお話です』」
光「こかせてって(笑)」
剛「『大人でも爆笑してしまいましたので、是非お二人も読んでみてください』なるほど」
光「ふふ(笑)ニコちゃん大王の逆になってますけどね」
剛「口癖は、ふーむ、においますねえ・・色々かけててうまいですね」
光「オマエのケツがにおってんちゃうかって話になってなってきますけど(笑)へえ、ちょっと面白いですね」
剛「このおしりたんてい実写化とか言い出したら大変ですね、これね」
光「大変ですよ」
剛「ずっとこれかぶってなアカンから・・うん。すごいですね」
光「ちょっと面白いですね」
剛「まあ、ちょっと機会があれば」

剛「そしてかえでさん、東京都の方が『私は8月でハタチになります。この前ミソジの方からのお便りがありましたが、私は10代から大人に変わる節目の方がよっぽど怖いと思います。そこで質問ですがキンキのお二人は10代のうちにやっておけばよかったと後悔していること、またこれはやっておいて良かったと思うことありますか』なんやろね」
光「まあ、10代のうちにやっておけばよかったなと思うこと、そんなの・・言い出せばいっぱいあるけどね」
剛「うん・・・普通に、手つないでデートとかね」
光「そうね!女の人とね」
剛「しときたかったよねえ。普通のことが逆にしたかったね、普通じゃないこと経験する機会が多かったからね。うん・・」
光「逆に勉強という意味でも、やっぱり10代の学生の時とかの勉強もしたくなかったりするけど、今思えばアレもうちょっとちゃんと学んでおけば良かったなとか」
剛「ありますね」
光「っていうのもね、あったりすると思いますし、うん。まあ、ですから今をとにかく、大事に、生きるということじゃないですか」
剛「うん・・」
光「10代だろうが、20代だろうが、30代だろうが。もう30代我々終わりますから」
剛「終わりますねえ」
光「怖い怖いっ」
剛「うん・・はい」
光「はいっ、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
手つなぎデートを「女の人とね」ってわざわざ言うと、男の人とは手つないでデートしたんですか?って思いますよ?(爆)


《報告します》
光「報告します。ラジオネームおりひめさん『この前GYAOの光ちゃんこれやってみたい?でこうきゅうさ・・・高級車を乗る回で光一さんが車についてすごく熱く語っているのを見て、私もそろそろ運転免許を取っちゃおうかと思いました。今まで運転にあまり興味がなく先延ばしにしてしまっていたので時間がかかりそうですが免許をとったらまた報告します』まあ、ほんとに自分の趣味にあった企画内容で楽しかったですけどね。ただちらっと見ましたけど、あー、あそこ伝わってないかもしれへんなっていう誤解があったと思うので言っておくと、オートマ車とマニュアル車の違い、みたいなところ?オートマ車っていうのは、要するに車の機構的にトルクコンバーターというものを使って動いているんですね、ギアを変速していってるんですね、だけどフェラーリはトルクコンバーター方式ではなく、F1マチックといってパドルシフトでクラッチをコンピューターが操作をしていて、左足はないけどクラッチ機構なんだよっていうことは伝えたかったです」
剛「ちょ、全然、なんも入ってこない」
光「ひゃひゃひゃひゃ(笑)」
剛「どーでもええっていうか、もうなんか全然入ってこないですね」
光「そこだけはちょっとね、ちゃんとお伝えしたかったの。あの、フェラーリはオートマ・・・オートマというのはないんですよ、フェラーリに」
剛「ん~~~」
光「うん・・・要は、なんだろ・・・ま、クラッチなんですよ、とにかく」
剛「ん、スクラッチね」
光「うん・・そうしとこか・・・そう、オートマではないんですね、フェラーリ、そう、そこは勘違いしたらいけないよって」
剛「いう話でした!」

光「東京都こうちゃとパンさん『最近脱毛する男性が急増してるらしく、そういう男性をハイジ男子と呼び、下半身を脱毛する男性が増えてるそうです。光ちゃんは自分のキャラ的に仕事で表に出るときはヒゲはNGと言っていた』別にNGではないですよ?『と言っていた気がしますが、お二人は永久脱毛しようと思ったことはありますか』」
剛「いや、永久脱毛って痛いんでしょ。レーザーみたいなやつ、とかするんでしょ」
光「これ、なんで・・キャラ的に仕事で表に出る時ヒゲはNG・・」
剛「なんかで言ったんかな?」
光「いやあ・・オレのキャラ的にヒゲは、まあそんな似合わないでしょ、って言ったのが、NG!になったんですかね。こうやってなんか、噂って」
剛「曲がっていくね」
光「変わっていっちゃうんですね」
剛「永久脱毛とか、もう絶対イヤやな、通わなアカンねんもんね?」
光「でもオレ、知り合いで男だけど下半身の毛ない、なくしてる・・なくしてっていうか、剃ってる人知ってるよ」
剛「脱毛じゃなくて?あの、その・・レーザーで」
光「永久とかではなくて、ただ単に・・なくしてる」
剛「涼しそうやけどね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「夏場とか、うん・・たまにでも思うよね、いる?!って思うよね、たまになんか・・」
光「まあ、でも逆になんか、なんでそうしてんの?って。これがいいんですよ~・・(笑)これがいいんですよ・・って言ってた」
剛「まあ、いいとおっしゃるならねえ?」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「んふふふ(笑)」
光「え、いや、いいんだって、それは」
剛「まあ、別にね、否定しなくてもね、逆にその・・生えてる側に対して、なんでそれがいいの? いや、これがいいねんっていうのとまあ、変わらないっちゃ変わらないですけどね」
光「まあ・・まあ、女性も多いんでしょうけど」
剛「女の人はすね毛とかもそうやけど、永久脱毛してる人多いよね、普通に。剃んのめんどくさいし、っていうのもあるやろうけど」
光「まあ、あまり突っ込むとまたエロい・・エロくなってしまうので、やめときます」

光「三重県しらすさん『一昨年まで白髪が1本もなかったのですが娘の受験、進学やらが重なり、昨年あたりから一気に白髪が目立つようになりました。お誕生日目前に初めて白髪染めなるものを経験しました』あー、この前眉毛にあったわー」
剛「まゆげ」
光「まゆげあったな」
剛「まいげ・・・まいげあるかな、ないと思うな、オレ、白髪」
光「眉毛にこの前、おっ、白髪や、ってピッて抜いた。ヒゲは?」
剛「ヒゲもない、ヒゲはなんか・・」
光「あ、そう!」
剛「金みたいなやつ・・何あれ?」
光「ああ・・あるよね」
剛「あれ、なんやろ、混じって・・誰?!って思って」
光「それもちょっとやっぱり、そし・・色素が」
剛「ってことやんな」
光「薄くなってきて」
剛「黒の中に、何本かさ、金みたいなやつ。誰?!っていうやつ」
光「ある。人によってね、頭髪に出やすい人・・」
剛「そうそう、髪の毛はめっちゃ出るなあ」
光「色んな人いるかと思いますけど・・まあ、そりゃもう40になりますからね」
剛「40になりますからねー」
光「色んな、いたるところがそうなって・・そうなっても、KinKi Kidsに、我々に」
剛「Kidsって名前ついちゃってるからな」
光「ね、そうなっても我々に応援をこう・・傾けてくれる人がいるという、みんな共に、一緒に年輪を重ねていこうという・・ふははははは(笑)」
剛「そういう意味では逆に、アレか、永久脱毛してたら」
光「わからんでしょうね」
剛「あー、歳とったなあ、みたいな感じが、ないってことですね、例えばね」
光「ないでしょうね、気持ち的にも若くいられる」
剛「若くいられるのかもしれませんね」
光「色んな意味で(笑)」
剛「何のまとめやねん、色んな意味で・・・(笑)」
光「はい(インフォメーション)歌でーす、KinKi Kidsで薄荷キャンディー、どうぞ」


【今日のポイント その3】
剛さんが眉毛を「まいげ」って言うの、いいなあ。っていうか、2人で白髪の話してるのが、なんていうか、時の流れwww

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週京都府のほっちさんです『普段から父親にそっくりと言われる小1の息子、新しく変えたスマホのロックが顔認証なことを知り、自分もお父さんのメガネをかければいけるんじゃないと言って実践しようとしていた。その発想が可愛いと思った』」
光「うん」
剛「なるほど。お父さんの顔認証・・いけるんじゃないかと」
光「うん、だよね」
剛「いけなかったってことですね、これたぶんね」
光「ま、いけなかったんじゃないですか」
剛「これでいけちゃうとね、どうや?って話ですもんね」
光「誰やっけ、ザ・たっちがいけたんやっけ?確か・・」
剛「あ、双子で似てはる人達はいける可能性高そうやよね」
光「なんかそんな・・そんなんやった気がする。ごめん、全然誤情報やったらごめんなさいですけど。だけど指紋認証よりも、もう何倍も、安全だという」
剛「まあ、顔やからね」
光「こと・・ですよ。お相手は堂本光一でしたっ」
剛「はい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
光一さんこの間から、ふんわり情報ばらまきすぎ(笑)

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2018年7月30日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずは長野県のうみさんですが『昔今日もらえる千円と1年後にもらえる1万円、どちらをもらう?という問いに対して、嵐の二宮くんが1年後にもらえる1万円、ぼーっとしてると1年あっという間だからと即答していました。私は確かにと思ったんですが、お二人は今日もらえる千円と1年後にもらえる1万円どちらを選ぶとしたらどうしますか』どっちもいらないですね」
光「うーん・・・」
剛「そもそもいらないですね」
光「今日もらえる千円と1年後にもらえる100万やったら、1年後の方がいいけど」
剛「うん、まあそうやね、1万円と千円やと・・うん、いらないですね」
光「ふふふふふふ(笑)う、うん、そうねえ」
剛「どっちでもいいですわ、逆に言えばね」
光「まあ、タダでもらえる金はないですよ」
剛「うん・・・まあでもいらないですね」
光「うん」
剛「頑張って働いて、していきましょうということですね」
光「そう。働こう」
剛「働きましょう。働こうということで、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
1年後に100万やったら・・と思ってたら、光一さんに言われたので、爆笑してもうた(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都ベルリンさん『テレ東音楽祭お疲れさまでした。去年お二人で歌えなかった愛されるより愛したいを改めて歌ってくれて凄く嬉しかったです。ジェットコースターロマンスでの、光一さんのハーフアップの髪型も気になりました。そのほかに何か裏話などあったら教えてください』」
剛「なんかありました?裏話」
光「いや、なんかありましたか?」
剛「ナンにもなかったけどねえ」
光「まあ・・・」
剛「うん・・・」
光「ハーフアップっていうの?髪をむすぶこと、ハーフアップって言うねんや。オールアップってあんの?ハーフがあるのであれば・・へぇ~~」
剛「まあ、どっちも・・どっちでもいいですね」
光「そうなん・・そんなんがあるんや」
剛「どっちもいらないですね」←突っ込んであげて(笑)
光「いやもう、伸びてきたんでね、普通におろしてると非常にウザったいんですね。オープニング結ばずやってたんですけど、うちのメイクが、もう結びます?って言ってきたんで、じゃ、もう結んでつって。で、ジェットコースターロマンスで結んでたんですけどね。最近は結ばないとウザったいです、はい」

光「新潟県ひろさん『毎朝近所で見る小学生は、ほぼみんなダッシュしています。ただ走りたいのか時間に追われてるのかわかりませんが、小学生の時から時間に追われたくはないなあと思いながら見送っています。お二人の小学生の頃はどんな子供でしたか。ダッシュする派でしたか』」
剛「たいして走んなかったですねえ、僕は、うん」
光「時間が、もう間に合わないからダッシュしてるってこと?」
剛「いやいや、たぶん遊んでる時でも、なんか目に入ったら、なんか走ってるってことを言いたいんじゃないかな」
光「ふーん・・まあ、子供やから走るやろ」
剛「うん・・」
光「うん、と、思うねん」
剛「僕はずっとすり足でしたからね、小学生の時は。能のアレでやってたんで、うん・・」
光「なるほどね」
剛「ずっとすり足でね。ちょ、砂利道厳しかったですけど、うん」
光「幼稚園の時はハダシでしたけどね」
剛「ほぉ」
光「どこへいってもハダシ、うちの幼稚園の変な習わしみたいな」
剛「ああ、そうですか」
光「素足でウンコ踏む人たくさんいましたよ」
剛「ああ・・切ないですね」
光「はい、いました。次の日から、そいつあだ名ウンコやもん」
剛「まあ、そうなりますよね。非常に悲しいお話、ありがとうございました」

光「北海道図書館しそ・・司書歴21年『某テレビ番組で身長の高い女性がデートでヒールをはいて男性の身長をこえてしまうのは男性的にアリかナシか話題に上がっていました。最終的にスタジオではデートをしている時点では男性は身長のことを気にしていないという結論でしたが、いつも自分の身長を嘆いているお二人は自分より身長の高い女性は恋愛対象としていかがですか』」
剛「どうでもいいですね」
光「うん・・・そうですね、どうでもいいです」
剛「うん、まあ、2メーター超えてこられるとちょっと・・色々考えますけどね」
光「チェホンマンか!・・ってね」
剛「ちょっとやっぱり色々、2メーター超えてこられると・・」
光「チェホンマンか!ってね、うん」
剛「考えますよね。なんかこう・・寝る時とかね、足出てるやろうからね」
光「チェホンマンか!ってね」
剛「まあ、でもそれ以外は大丈夫かな」

光「えぇ~、栃木県青赤バケネコ『ワールドカップも終わりましたが日本代表の試合はご覧になりましたか。ワールドカップの事前練習の時、日本代表の選手達がもう君以外愛せないを歌っていたそうで、まさかサッカー選手が試合前にキンキの曲を歌うなんてとびっくりしました。長友選手がSNSにあげていましたがお二人はご存じでしたか』」
剛「なんで歌ったんですかね」
光「見せてもらいましたよ~」
剛「へぇ」
光「なんか、事前練習終わって、帰って行く・・・光景?みたいな動画でしたけどね」
剛「ふ~~ん」
光「♪もう~きみいーがいってみんなが歌ってました」
剛「たまたまテレビで見はったんですかね」
光「ね」
剛「どういう心境で、もう君以外愛せないいくかですよね。君が一瞬でも・・不安になると・・・ちょっとその先出てこないんですけどね」
光「ふふふふ(笑)出てこなかったか(笑)」
剛「出てこなかったですね、やっぱ読むと出ないですね」
光「うん・・まあありがたい。嬉しいですね」
剛「なんらかの・・アレになってたら嬉しいんですけどね」
光「いやあ、ワールドカップ見てましたよ。残念ながらさすがに最終戦は見れんかったなあ」
剛「あぁ~~・・・釜本さんでしたっけ」
光「・・・・・え?」
剛「あれ?釜本さんっていなかったでしたっけ?」
光「・・・・ぁえ?誰ですか?・・・だれ?」

(スタッフざわざわ(笑)昔・・昔・・言うてる)

剛「え?釜本さんですよね?・・釜本さん、出てなかったですか?あれ?なんか釜本さん、どうしてはるかなと思ったんですけど」
光「誰のことをおっしゃってるのか・・ちょっと、僕には・・」
剛「いや、サッカー選手なんですけどね。釜本さんは出られてなかった?」
光「たぶん出られてないんじゃないですか」
剛「そっかそっかー・・申し訳ないっ」
光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
ボケが古すぎて伝わってないシュールなコントになってる(笑)そうか・・光一さん、釜本さん知らないか?つか、>剛さんが知ってるのが不思議なのか(笑)
アルシンドくらいにしておけばよかったねえwww




《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? えー・・愛知県の黒猫ママさんが『私は鰻丼のタレフェチです。ご飯に鰻丼のタレだけをかけて食べるのが大好きです。卵かけご飯も食べますが、ほぼほぼ朝は鰻丼たれかけご飯です。別に鰻自体はあってもなくても全然かまいません。こんな私はアウトでしょうか』まあ・・気持ちはわからなくでもないっていうか、焼き肉のタレと同じ感じですね。焼き肉にかけて食べて美味しいけど、焼き肉のタレだけでも、結果もしかしたらいけるんじゃないかっていう。そういうことですよね」
光「まあね、まずめの肉だろうが、まずめな鰻だろうが、タレうまけりゃ旨くなるからね」
剛「っていうような、タレの信仰がすごいですよね」
光「ふふ(笑)信仰してんの」
剛「うん。タレの信仰がすごいですから、まあ、そのうちこの人はタレをね、家で奉るんでしょうけど、あの・・これは全然アウトじゃないと思いますよ」
光「うん」
剛「うん、今日のゆりあんの水着から出てるニップレスに比べたら全然アウトじゃないですね」
光「うん・・すごかったなあ」

剛「広島県のねねさんですね『私はわさびによる刺激フェチです。私はわさびが大好きです。家でご飯を食べるときは基本的に何にでもワサビをつけないと気が済みません。しかもワサビは匂いで涙が出るくらいのレベルでつけます。泣きながらワサビを食べるのが快感。いつも泣きながら食事をしています。これってアウトですか』まあ、好きな人いる・・辛さ好きとかと似てるんでしょうけどね」
光「でも、どうやろ?」
剛「ちょっと身体には悪そうな気しますけど」
光「そこまでいくと、味うんぬんちゃうんちゃうん」
剛「確かにね」
光「感じになりそうですけどね。ほら、あの、堂本兄弟じゃねえや、ブンブブーンにも来てくれた、ジェジュン・・ジェジュンくん」
剛「あのさあ」
光「から・・あの、辛さね」
剛「じぇじゅんじゃないの?」←イントネーションが違う
光「ジェジュン・・ジェジュン・・」
剛「ジェジュンくんなの?じぇ・・ジェジュンくん?じぇじゅんくんじゃないの?」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「オレずっと、じぇじゅんくんって呼んでてんけど」
光「じぇじゅんくん・・・」
剛「ジェジュンくんじゃないかっていうふうにちょっと、友だち界隈で言われまして」
光「ジェジュン・・オレは、ジェジュンと思ってる」
剛「ずっとじぇじゅんって呼んでましたよ・・え?じぇじゅんくんじゃないの?いやいや、関西弁丸出しみたいな、そんなんじゃないですよ、ジェジュンくんですよ」
光「うん・・」
剛「え、じぇじゅん・・・ジェジュンですよっていう、ちょっと口論になったんですけど、ジェジュンくんなんですね」
光「じぇじゅんでしょうね・・いや、じぇじゅんじゃない、ジェジュンですよね」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「もう、頭アホウになってんねん、もう」
剛「ちょっと心配するよね、あそこまでいくと、全然からくない、大丈夫って言われると」
光「辛いのが好きだつってね、そうそう。いるんですよ、そう言う人いるんですよ」
剛「ちょっとねねさんもね、ちょっと心配してるよという意味もこめて、アウトにしときますね。まあ、ほんというと、どっちでもいい、どうでもいいんですけどね、アウトにしておきます」

剛「富山県のえりかさんですね『耳かきが大好きで1日最低1回はしないと気が済みません。さらに綿棒を鼓膜に軽くあてるくらいの深さで掃除するのが好きで、シャワーを浴びたあとに耳の奥に水が染みて、痛いのが快感になります。これってアウトですか』」
光「あぁ~~~っ」
剛「これやめたほうがいいんじゃない」
光「これはアカンやつやな」
剛「だって、痛いんでしょ?水が、しみるんでしょ?」
光「ねえ?」
剛「本来染みないですから」
光「綿棒を奥まで、ほんとに奥まで毎日のようにやるのは」
剛「よくないって言ってたよ」
光「アカンって・・そう」
剛「先生言ってたよ、これ」
光「これはアウトですよ」
剛「アウトにしておきましょうね」

剛「最後に奈良県のあにゃんさんがですね『能面フェチです。なんだかわかりませんが(笑)小さい頃から能面が好きで』」
光「すごいね」
剛「『何をするわけでもありませんが』変なリンクですね『ずっと見ていたくなりますと。もちろん般若のお面をかぶったイケメンも好きで、昔山Pがコンサートで般若のお面をかぶって登場し、そのお面をとるという演出がたまりませんでした。単体で見てこのお面は何を考えているんだろうと思うのが一番好きなポイントです(笑)こんな私はアウトではないですよね』」
光「すごいね」
剛「能面、僕も嫌いじゃないですからねえ~、怖いっていう人いるけど」
光「何かを感じるんやろうね」
剛「何かを感じるんでしょうね」
光「能面に」
剛「ま、結婚してからとかが勝負かな、急に嫁がね、なんか能面買ってきて、リビングに1枚1枚。。月1で増えていったらちょっとやっぱり離婚とかの問題になる可能性あるから」
光「でも、やっぱそういう能面とか、そういう方向性じゃないとグッと来ないのかね、仮面ライダーのお面とか・・」
剛「・・は、違うでしょうね」
光「それは違うのか、やっぱ」
剛「ちょっとこう、不気味さっていうか、その奥にある神秘みたいな、たぶんそこにグッと来ちゃってるんだと思うんですよね」
光「その奥にあるやつね」
剛「そうそう、なんか・・」
光「ちょっとわからんでもないな」
剛「奥深いとこに行っちゃう可能性あるよね」
光「全然ちゃうかもしれへんけど、なんか、はい・・廃墟に感じる何かみたいな」
剛「そうね、奥の中にある・・神秘という意味では」
光「そう・・それと似たような部分、気がしないでもない」
剛「自分の、なんかこう、心の目で見るような感じね。これちょっと将来のこと考えるとアウトって言っといてもいいかもしれないけど、まあまだ・・そういう感じじゃないのであれば、セーフっていうところでいいんじゃないかな。ま、この奥深い世界にのめり込むのも悪くないですからね、ということで、セーフということで(インフォメーション)それでは、もう君以外愛せない、聞いてください」

【今日のポイント その3】
ジェジュンは、まだ関西はオンエアされてないんで、その辺も楽しみに見ますけども、未だに堂本兄弟って言ってしまう光一さんラブ


《今日の1曲》『もう君以外愛せない』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。静岡県のゆうりさんからのポエムです『先日今小学校では、タンバリンのことをタンブリンと教えていることを知った。とたんにモンスター感が出るのはなぜだろう』うん・・」
剛「あれ?タンブリンってドラゴンボールいーひんかったっけ?」
光「タンバリンや」
剛「あれは、タンバリン?」
光「タンバリン」
剛「シンバルンとタンバリンか」
光「シン・・シンバルとタンバリンね・・タンブリン、なんで?」
剛「へえ・・ちょっとオシャレにしてるね」
光「ウソでしょ?タンブリンで検索したら出てくるってこと?」
剛「出てくると思う」
光「あ、アナタはタンバリンと間違ってませんかって出てこーへん?大丈夫?」
剛「もう、わかって打ってんねん!って時あるよね。なんか、うん」
光「タン・・ブリン・・おおっ!楽器として出てきたぁ~」
剛「ふぅん、じゃあ、タンバリン世代とタンブリン世代で、これまた分かれてくるよね」
光「そうね」
剛「え、タンバリン・・え?タンブリンって言いましたよ、みたいな。なんやねん、タンブリンって。うちタンバリンやったでみたいな、どうでもいい話が繰り広げられることになりますね」
光「タンブリン・・タンバリン・・・タンバリーンと発音する、が、英語ね」
剛「うん」
光「どっちでもええんですよ」
剛「タンバリン、タンブリン・・たぶんもうあと10年ぐらいしたら、タンボリンぐらいいきますね、このままいったら」
光「そうね・・・タンバリーン、タンブリーンになる・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「タンバリーン・・りーんですから」
剛「なるほどね、今日のゆりやんの水着姿みたいな感じですね、タンブリーンみたいな」
光「タンブリーン!ねえ・・タンバリンが活躍する曲まで出てきましたけど」
剛「ふうん・・ま、情報としてはいらない」
光「いらないですか」
剛「はい」
光「関ジャニ∞の楽曲も載ってます」
剛「タンバリン?」
光「ばり・・バリンタン・・っていう曲があるらしいです(笑)」
剛「うぉおお、それはちょっと、ブリンタンに変えなきゃいけない可能性出てきますよね」
光「ブリンタン、そうやんなあ、そういうことですね」
剛「なるほどね」
光「はい、タンブリン情報でした」
剛「ありがとうございました。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsのどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。週の始まりの月曜日、来週も2人のどんなもんヤ!でお楽しみください。KinKi Kidsの堂本剛と」
光「堂本光一でした」

剛「さよなら~~」

【今日のポイント その4】
っていうことは、ゆりやんがゲストでブンブブーンの収録したあとなんですかね?何の説明もせず平然と話題にするKinKi Kidsクオリティ(笑)

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2018年6月18日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『関西のローカル番組でチーズがいい仕事をしているのはどれだというランキングがあり、ハンバーグ、お好み焼き、カレー、ミートソーススパゲティ、チーチクの5種類からのランキングで』」
光「うわぁ~」
剛「『1位はチーチクでした』」
光「えぇっ?!」
剛「『このランキング結果、光一さん剛さんどう思われますか。他にチーズがいい仕事してると思う食べ物ありますか』」
光「チーチクなんや、意外やな、だってチーチク・・」
剛「うーん、そうね、チーチク・・」
光「チーチクはさ、ある意味もう、メイン・・チーズもメインどころやん」
剛「ちくわより前に出てるからね、チーは」
光「だから仕事をしてるというというよりは・・え?チーズですけどなにか?っていう感じがするけどな、チーチクは」
剛「うん~」
光「カレーにチーズとかは、絶妙ないい仕事感?とか、お好み焼きにも絶妙ないい仕事をしてくれる感じ?だけど」
剛「お好み焼きな気ぃせーへん?なんかぁ~」
光「でもね、ソースとマヨネーズなのに、そこにチーズが」
剛「チーズ入ってきてしかもなんかあんまりジャマもせずに主張してるってことを考えると、お好み焼きちゃうかな」
光「そやな、オレもそう思うわぁ~。まあある意味、ある意味・・・これが知らんがなやけどな、この前の」
剛「ほんまやな」
光「ふふふふ(笑)あのコーナーに言える・・はい」
剛「ということでどんなもんヤ!はじめまーす!」

【今日のポイント その1】
お好み焼きとチーズは食べたことないですけど、2人の意見が一致してるから、きっといい仕事してるんやろな~


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームゆうこういちつよしさんです『ついに、King & Princeがデビューしましたね。デビューイベントでKing & Princeがファンのことをティアラと命名していました。お二人がキンキファンを改めて命名するとしたら、なんという名前にしますか』」
光「バケネコ達でいいんじゃないですかね」
剛「アゴを突きながら言っちゃダメでしょ」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「あのー、すごくダサいですけど、マザーでいいんじゃないですか(笑)」
光「うー(笑)マザー(笑)」
剛「いや母性のかたまりでしょ、だって」
光「それか、もうマダムかね」
剛「マダム」
光「うひゃひゃひゃひゃ(笑)」
剛「マダムマザーね」
光「マダム・・マザー・・・マザーマダム(笑)どっちでもええわ!もう。ティアラ?!」
剛「ティアラって、だってアレでしょ?お姫様がこう、のっけるやつでしょ?王冠が乗ってるから、王様やから、君たちはお姫様だからティアラみたいなこと?」
光「岸にはあんまりそういうタイプにはなってほしくなかったなあ」
剛「うん・・・」
光「ふはははははは(笑)あんまりなんかそういうタイプになってほしくなかったなあ」
剛「うん、まあもうマザーですね、マザーマザーですね」

剛「奈良県のひじかたざぶとんさんですね『先日千原ジュニアさんと』あ、コレ見た!『ケンドーコバヤシさんが世の中のモノは全て堂本剛と堂本光一にわけられるという話しで盛りあがっていて、ジュニアさんによると東京タワーは剛で、スカイツリーは光一、カレーは剛で、ハヤシライスは光一、うどんは剛で、パスタは光一、偶数が剛で、奇数が光一、コバは剛で、オレは光一など』」
光「ふふっ(笑)これオチやろ」
剛「んふふふ(笑)『一緒に仕事をして2人の人柄を知ると、剛は意外と繊細で、光一は意外と男っぽくて大ざっぱなので突き詰めると剛は光一で、光一は剛やねんとのことでした(笑)このゲームをやると2時間半あっという間らしいんですが、是非2人も本人ならではの視点でやってみてください』見た見た。おもろかった~。あの、にけつッという番組ですよね、お二人のね」
光「ふぅん」
剛「ま、あの視点でやってみてくださいってのあるんですけど、これはみなさんがね、やってみてください」
光「そうですねぇ~」
剛「我々がここで、コレはオレやなぁ~、コレはオマエちゃう、みたいなのをお求めだと思うんですけど、ちょっと時間もかかるんで」
光「はい」

剛「埼玉県のえりけーさんですね『少年倶楽部プレミアムにV6がゲストで出て昔流行った遊びを紹介。井ノ原くんが1人が両手でバスケットゴールを作って、もう1人が10円を親指をつかいゴールの中に入れるという10年バスケを紹介していました。カミセンの3人は当時のジャニーズはNHKとかでみんなやっていたと話をしていましたが、これやりましたか?』」
光「あぁ~~~、なんかやった記憶ある気がするなぁ」
剛「記憶はあるよなあ・・・」
光「なぁんか、そんな記憶ある」
剛「うん・・・・寂しい遊びやな、今これ考えてみたら」
光「なんにせよさ」
剛「することなかったからな」
光「合宿所時代とかもそうやし、ほんまにすることなかったから」
剛「うん~~」
光「アホ・・アホみたいなゲーム、アホみたいな遊びというのをね」
剛「なんとか考え出して」
光「そうそう。考え出してやってたよね」
剛「うん」
光「だから今思えば、ね、ああやってビデオをさ、ずっと色々まわしたりとかさ、ああいうのもしてたけど、今はもう、ほらスマホで撮れちゃう時代やん」
剛「うん・・うん・・」
光「だから、ああいうことも、する・・しないやろな、別に・・」
剛「そうね。オモシロ動画撮ろうぜっていうことで、スマホで撮る感じになるかもね」
光「なんかよりほら、身近にあるものになってしまってるから。あえてなんか、撮ってみたいなこと、あんませーへんかもしれない」
剛「昔はわけのわからんドラマ撮ってたもんね」
光「そうそうそう。くだんないね」
剛「くだらないね。誰が見んねんいうて、1回見て終わるやつやねんけどね」
光「そうそう」

剛「神奈川県のみさこさんがですね『先日のブンブブーンで光一さんがひょっこりはんを知っていましたね。新しい芸人を全く知らないでお馴染みの光一さん、当時大人気だった小島よしおさんを知らなかったこともありましたね。そんな光一さんが最近のひょっこりはんを知ってたのがかなり意外だったんですが、どこで覚えたんですか。また剛さんからオススメしたい芸人さん、誰かいたりしますか?』」
光「いや、どこで覚えたんですかって、テレビで見たんでしょうに!」
剛「見たんでしょうにー」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ひと・・」
光「ちらっと見たんでしょ、それで覚えたんですね」
剛「僕はひょっこりはんをテレビでも見てないですね」
光「ほぉ、なんで?」
剛「テレビつけてなかったから、じゃないかな、その・・長い間っていうか、特にテレビ、ネットの方のテレビとかの方が見ちゃうから、そっちにひょっこりはん出てこないのよね」
光「なるほどね」
剛「うん。地上波じゃない方を結構見ちゃってたから。最近芸人さんも、あんまり見てないからなぁ~~」
光「あ、そう?」
剛「うん~、なんかもう、疲れた時になかやまきんに君とか見たりしてんのよなあ」
光「ふふふふふ(笑)イッツマイラーーイフつって」
剛「そのタイミングで、モノに何かぶっかけるだけとか」
光「ふはははははは(笑)」
剛「んふふふ(笑)だけのやつなんですけど(笑)そういうのをちょっと見たりとか」
光「そうね」
剛「うん、して、なんかこう、何やってんねんって思いながら笑うっていう」
光「オレもキライじゃないですよ、きんに君、面白いよね」
剛「まあでも、この人いいなあと思ってると、どんどんみんな、売れていきますねえ」
光「そりゃそうでしょ。それだけの力、パワーがあるんですよ」
剛「だって、ゆりやんだって、全然出だしの頃から、ゆりやん奈良の人なんですよ」
光「へぇ~」
剛「それもあって、で、おもろいなあっていう、ずっとシャネルって言うてるやつとかも面白いしな、シャネル~ってずっと言ってるだけのやつ」
光「あ、それはちょっと存じ上げませんけど(笑)」
剛「面白いですね。あ、あれは知ってます?昭和の女優さんの・・あらやだ、センセ・・」
光「あ、知らない」
剛「なんでそんなことおっしゃるの?」
光「知らない」
剛「わたくしが木に登れないとでもおっしゃるんですか、あらやだ、あらやだ、せんせ」
光「それ、絶対そうやん(笑)」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「あと、あとあれ、野沢さんのマネする人」
剛「あ~~、えっと・・」
光「ドラゴンボール」
剛「アイデンティティね」
光「あ、そうそう!面白いね。めっちゃ似てるもんな」
剛「おめぇ、ぶっ殺すぞ」
光「そうそう(笑)アレ、めっちゃ似てるよね」
剛「すぐ殺すねんな(笑)」
光「アレすごい」
剛「美容院とか、ガソリンスタンドとか、オーライオーライつって」
光「だから、あえて、孫悟空じゃなくて、あえて野沢さんにしてるっていうところが、さすがねえ」
剛「彼は1回イベントでね、電車乗って、で、電車の荷台に野沢さんのコスチューム一式全部忘れたまま劇場入って、1回私服でやってるからね(笑)」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「オマエぶっ殺すぞって、私服でやってるからね(笑)」
光「あははははは(笑)ひどいなあ」
剛「そのエピソードちょっとおもろかってんな。野沢さん全部・・全部忘れるっていう。一番大事なやつ忘れて。それもおもろいですけどね」
光「芸人さんすごいよ、みんな」
剛「すごいですよねー」
光「頭キレるし」
剛「ほんとに、頭キレるし、ほんとにすごいなと思います。さ、ということでございまして、番組後半も普通のおたより紹介していきます」

【今日のポイント その2】
たぶん、バケネコの中に、タイプマザーがいたり、タイプマダムがいたりするんですよ。で、ワタシもアイデンティティ、見てしまってる(笑)ひょっこりはんは知らなかったけどwww




光「はい、普通のおたより、です。京都府あゆみさん『先日の2人の放送で男子トイレの便器のマナー標語についてお話をされていましたね』」
剛「はい」
光「『女性用にも同じような表記があります』」
剛「えっ?!」
光「『以前大学の施設のお手洗いで和式便所にしゃがむと、その視線の先に、一歩前へと貼り紙されていました。ちなみに調べると他にもユーモア溢れたものや、美しい和歌で表現されているものもあり、そのセンスに脱帽です。一度男子トイレの標語で検索してみてください』」
剛「へぇ~~~」
光「女子にもあるねんや・・・・東から来る人もある、西から来る人もある、また南から来る人もある、だからきたなくしないでね・・うん」
剛「うーん、なるほどね」
光「あさがおの 外にこぼすな つゆの玉」
剛「んふふふふふ(笑)なんやねん、これ(笑)」
光「うん・・・そのあとに一歩前でご利用お願いします、ありがとうございますって書いてるね。急ぐとも、心静かに手を添えて、前にこぼすな、まつたけのつゆ」
剛「んふふふふ(笑)もう官能小説の域入ってきてない、なんか」
光「そうね」
剛「男の人の便所のさあ、あの・・匂いのついてるカラフルな玉あるやん」
光「はいはいはい」
剛「アレはまだ・・いいねんけど、で、あのたまに、料亭的なとこ行くと氷めっちゃ入ってるとこない」
光「はいはい、氷、あるね」
剛「ま、アレも、心地よしなのよ、ちょっと」
光「あれ、あれちょっと楽しいよね」
剛「楽しいのよ、なんか」
光「溶けていく感じ」
剛「で、例えば10点ですよとか、ハエがいたりとか、なんかそういうの狙ったら何点みたいな、そこ狙うことによって飛び散りが減るっていう、ゲーム式なやつあるじゃないですか」
光「あるある」
剛「で、それの、たぶんすごい旧式のタイプのやつなんやろけど、ブラッチックの、ひも状のやつがダマになってて、置いてあって、そこめがけて撃つと、まあ、飛び散らないっていうやつみたいやねんけど」
光「ほぉ」
剛「新品の時キレイやろうけどっていう感じやのよね」
光「ふふふふふふふふ(笑)」
剛「みんながそこ目がけてるから」
光「いや、まあまあ、そらそやろな」
剛「すごい溜まってるわけやん、そこに」
光「うん・・」
剛「きちゃないなぁ~って思いながら、狙うねんけどね」
光「あはははははは(笑)たまーに、その、男のね、トイレの方に、ものっっすごい毛が入ってる時ない?」
剛「その・・便器に?」
光「そう」
剛「あるねえ。あるある」
光「だ・・ど・・」
剛「どしたん?っていう」
光「どしたん、こんな抜いて、抜けたん?抜いたん?どしたん?みたいな」
剛「たぶん抜けてる・・いや、そんな、なんていうかな、ひとつまみボンじゃないよ?なんか、散乱してんのよ、なんか」
光「そう、ぶわーって」
剛「だれ?!って感じ、もうほんま」
光「ふははははははは(笑)」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「アレ、すごいよね(笑)びっくりするよね、アレ」
剛「で、僕はやっぱキレイにしたいから、掃除しちゃうのよね」
光「ふぅん」
剛「その散漫になってるやつを」
光「へっ?!どうやって?」
剛「コントロールして」
光「ひゃはははははは(笑)それでね(笑)それでね(笑)」
剛「うん、一応見栄えをよくしたいっていう」
光「びっくりした。キレイにするっていうから、取ったりするのかと思った」
剛「手ではやってない、それは無理それは無理」
光「びっくりしたーー」
剛「それは無理やけど、みんなのトイレやから、じゃあ誰かがやらへんかったら。ドラゴンボールでもあったよね、オラがやらなきゃ誰がやる」
光「んふふふ(笑)」
剛「アレの感じで!オラに勇気をわけてくれって、それでやりますよね」
光「まあまあ・・そのコントロールなら、まだわかりますけど」
剛「うん、コントロールで」

光「神奈川県みきさん『キンキの2人にウンコ情報です』」
剛「んふふ(笑)」
光「『今話題のシャンシャンにちなんだ商品パンダのウンコという大胆な名前の麩菓子が』」
剛「すげぇな」
光「『1日に200個売り上げるヒットになってるそうです。パンダは主食である竹を十分に消化出来ず、緑色のウンコをすることから、京都産の抹茶をまぶして色を近づけたと。お二人も是非買ってみてはいかがでしょうか』パンダは結構緑色のウンチするんや」
剛「するってことやね。竹を食べるからね」
光「ふぅん。へえ、竹って、ほんと、なんやっけ、笹とか、すげえ毒素あるんだよね、確か」
剛「ユーカリもそうやんな、コアラの、確か。それで体内の中の色んなモノを殺すんやったっけ?」
光「あ・・・あ・・・ごめん、それと勘違いしただけかもしれん」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「まあ、どっちでもええけども。どっちでもいいよ。なんかそういうことやから」
光「そういうこと。おっぱい関数ってなに?・・また今度・・また今度とっといてよ。はい(インフォメーション)」
剛「はい」
光「歌どうしますか」
剛「どうしましょうかねえ」
光「じゃあ、KinKi KidsでTopaz Love、どうぞ」

【今日のポイント その3】
コントロールしてる話を嬉々として語り合う39さい・・・(爆)


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、宮城県のこじろうさんです『料理のために冷蔵庫から生卵をとろうとしたら、指先で持ち上げただけでつぶしてしまった。いよいよ私はゴリラに進化するのかもしれない』」
光「ただ単に、結構もう古かったんちゃうか」
剛「でも・・指先だけで持ち上げて、パってことでしょ?」
光「うん」
剛「・・・・いや、もうゴリラやん」
光「いや、たぶん、ちょっと古かったんですよ、タマゴ。古いとちょっとペキっていきやすい」
剛「いきやすい?」
光「うん。もうあの、オレ、タマゴ、冷蔵庫さ、開けるとタマゴいれるようなとこあんねんけど」
剛「うんうん、あるね」
光「タマゴそこ入れるのがめんどくさいから、その上にパック・・」
剛「パックごと乗せて」
光「入れちゃうのよ。どうしてる?ちゃんと入れる?これ」
剛「いや、パックごとにしてる」
光「あ、そうでしょ」
剛「だって、なんかもし、たまたま当たったりした時とかに、割れたらいややん」
光「そうそう、だから、衝撃吸収がね、まだ出来る」
剛「パックごとでいいやろし、品質ももしかしたら保てんちゃう、と思って」
光「取るときに、1回か2回かな、あっって落としたことがね、あるんですよね」
剛「あぁ~~~」
光「そんな時ってさ、タマゴ1個よ、落としてさ、台所びしゃん!ってなるやん、なんでああいう時って、止まるんやろね、人間」
剛「これ、たぶん、タマゴやからじゃない?」
光「かなあ?」
剛「あの、これから、タマゴから命が孵るっていう」
光「ふふふ(笑)そこまで考えてへんけど~~(笑)」
剛「たぶん瞬時に、DNAにあるんじゃない」
光「かなあ?」
剛「あっ・・・・・」
光「そう、そやって止まんねん」
剛「・・・っていう、DNAに絶対ある、反射神経じゃない?これが、例えばわからへんけど、トマトとか、びしゃってなったら、んあぁ~って、たぶん、もうちょっとすぐいくけど、タマゴやから」
光「そう」
剛「ばしゃっ・・・・あっ」
光「止まんのよ、止まるのよね、ちょっと数秒」
剛「で、なんか、そんな急いでばーっとやらへんやろ、なんか、そーっととるやろ」
光「そーっととる(笑)あはははははは(笑)」
剛「あれ、DNAや、たぶん(笑)」
光「アレ、なんでやろなあ(笑)不思議よねぇ~~」
剛「アレはDNAやと思うよ」
光「そーっととる、そーっと拭くよね」
剛「なんか、生命っていう、なんかその、ワードが脳裏に絶対瞬時によぎんのよ」
光「ふはははは(笑)」
剛「だから、なんか・・申し訳ない」
光「良かった。オレだけじゃない、みんなやっぱそうなんや、不思議やな」
剛「ごめんねえみたいな感じで、キッチンペーパーとかで、さぁーっ、さぁーーーっ・・」
光「うん、ゆっくりね、さーっ」
剛「さぁーってやって、で、なんかさーっと」
光「そう、ゆっくりやる。あ、これオレだけじゃない、みんな・・不思議~~」
剛「うん、たぶんそれは、意識・・無意識の中の意識やね」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「これたぶんほとんどの人がそうじゃない?」
光「うん、タマゴのなぞ」
剛「あっ・・・・ってなんか、言ってないけど、あって言ってるよね」
光「そうそう、あっ・・・良かった、共有できた、みんなと」
剛「すっごい優しく片付けて」
光「んふふふふ(笑)オレだけじゃなかったわ。はい、お相手はKinKi Kids堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
なんだか今日は2人の意見が一致して楽しそうでしたね?めっちゃ楽屋トークやったな、笑い声がすごい自然だったわー。落としたタマゴをそーっと拭いてるKinKi Kids・・・面白すぎるけど・・・



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≫ EDIT

2018年6月11日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛でーす」
光「今週はですね、このレコメンの中で流れているジャニーズアーティストの番組のコーナーを全シャッフルしてお送りするスペシャル回」
剛「はい」
光「いうことなんですね。我々が普段やってるコーナー、ワタクシがやっているコーナー、どSでアドバイスをHey!Say!7がそして剛くんの時にやっている、これってアウトかなをKis-My-Ft2が。そして剛のフィッシング天国をSexyZoneがそれぞれやると」
剛「へぇ~なるほど」
光「あれ?なんでF1のコーナーは誰もやらないんですか?」
剛「まあ、ちょっと・・なんでしょうね、聞き心地が良くないのかもしれないですね」
光「ふふふふふ(笑)おかしいですね」
剛「あの~やっぱこう、タイヤがどうみたいな話じゃない方がいいっていう判断じゃないですかね」
光「あ~、そう・・そうですか、まあまあいいんですけどね。お別れショートポエムを各番組でやってくれると」
剛「ああ、嬉しいですね」
光「なかなかちょっと面白い企画でございますね」
剛「はい」
光「こんなお便りが来ております。『番組スタッフです、この春から関ジャニ∞の村上くんが卒業し、ジャニーズWESTの2人がレコメン、木曜日の生放送を担当しています。そこで番組の中で使っていく挨拶をリスナーのみなさんから送っていただいてるのですが、お二人にも考えていただけないでしょうか』と」
剛「なるほど」
光「ありますか。剛くん」
剛「あいさつやね」
光「うん、そうそうそう」
剛「ローラだよ!っていうのは、ちょっと違うか」
光「うん、それは完全にローラになってしまいますから」
剛「ん~~、そうか、ん~~~・・・なんかあるかなあ・・・」
光「んふふふふふ(笑)全然思い浮かばへん。今日もう朝からずっと仕事してるから、全然思いつかへん」
剛「頭まわらへん・・元気っき」
光「元気っき」
剛「みんな、げんきっき?」
光「まあ、ぽん・・」
剛「いやあ、くそダサいですねえ」
光「ポンキッキ的な」
剛「いやあ、すーごくダサいですね。ポンキッキ的な感じもあって、ちょっと、ん?ってなる感じもあって、みんなげんきっき?!これは一番ダサいですよね」
光「ダサいですね。ダサくていいんじゃないですかね」
剛「え~~、あと何かありますかねえ」
光「じゃあ、レコメンをなんかこう、もじるってのもありますしね・・レコメン」
剛「みなさん、今日も1日おつかれこめんですよね」
光「ああ、それもいいじゃない(笑)みなさん、おつかれこめん」
剛「おつかれこめん、いかが、今日はどんな1日でしたか、さあ、それではいってみたいと思います、今日もみんなで、せーの、げんきっきー!ダサいですねえ(笑)」
光「2ついれてきた(笑)」
剛「ダサいですねえ」
光「いいんじゃないですか?」
剛「ヨウメーンつって、オツカレコメーン」
光「そうね、色々言い方がね、日によって言い方を変えていく」
剛「そうそうそう、うん、いいんじゃないかな。みんな調子どうぅ~?オツカレコメーンつって、うん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「これぐらいがいいんじゃないですかね」
光「適当すぎます」
剛「適当で申し訳ない。ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
意外と「おつかれこめん」がいいですね(笑)たまにラッパーになるんですねw 適当なのに、長いKinKi Kidsクオリティだったwww


《これやってみてゾーン》
光「これやってみてゾーン」
剛「はい」
光「普段、SexyZoneがやってるコーナーだそうですよ。ブースにいるメンバーにやってほしいことをなんでもいいので送ってもらうというコーナーだそうです」
剛「なるほど」
光「まぁ、SexyZoneがね、やるのと我々がやるとではもうほんとに」
剛「全然違うけどね、うん、やってみましょ」
光「逆に・・逆に申し訳ない感じがしますけどね」
剛「やりましょ」
光「神奈川県あみふるさん『あぶりカルビって10回言ってみてください、噛まずに言えたら成功です』」
剛「難しいでしょ、あぶりカルビでしょ?」
光「うん」
剛「あぶりカルビ、あぶりかぶるび・・ああ、もう噛んだ」
光「もうアウト」
剛「もう無理」
光「もうアウトでしたね」
剛「うん。地味に2回目」
光「行きますよ、あぶりカルビ、あぶりカルビ、あぶりカルビ、あぶ・・・うん、ねっ、栃木県角砂糖さん」
剛「はい」
光「『以前放送されたブンブブーンで、剛さんが朝の光一さんのモノマネをしていたのを拝見させていただきました。他にもお互いにしかわからないようなマイナーな相方モノマネ、あるのでしょうか、あるなら是非ともおねがいします』」
剛「いや、だって・・ラジオで?って」
光「そうねー、なんかこう」
剛「あれ、映像付きやから」
光「言葉とか、なんか・・そういう、なんか、発するっていうよりなんかこう・・」
剛「ん~~~~」
光「表向きの部分やからね、どっちかというと」
剛「あ、でもよく、あの、控え室とかで言ってんの、あ、これ100万やるわってよく言ってるよね」
光「え?」
剛「あ~、これ100万やるわってよく言ってるよね」
光「ふふふふふ(笑)言うてへんわ(笑)」
剛「あれ?言ってない?」
光「誰が言うねん(笑)100万くれや、じゃあ。逆に」
剛「あれ?言ってない?あれ?なんか言ってた気ぃしたけど。あの、その人のおでこに、ぽんぽんってやって、これ100万やるわ」
光「それ、アレやん」
剛「東MAXさん?」
光「東MAXさん」
剛「100万やるわとは言ってない、東MAXさんは汗拭くねん」
光「そっかそっか」
剛「札束で汗を拭くっていうネタやねん」
光「しませんよ~」
剛「あれ、言ってなかったか」
光「しませんよ~」
剛「これもよく言ってるよね、これダンプどこ停めたらいい?っていうのもよく言ってるよね」
光「ふふふ(笑)」
剛「スタッフに現場来たとき」
光「なんでオレがダンプで登場するんですか」
剛「んふふふ(笑)この辺ダンプどこ停めれる?どこ停めたらいい?ってよく言ってるのも聞くなあ」
光「大型特殊免許は持ってるけど、大型免許は持ってないから」
剛「あ~、そうなのか」
光「残念ながら、特殊の方やから」
剛「アレ、オレ誰と間違ってるのかな」
光「そうね・・まあ、次行こうかな」
剛「うん」

光「新潟県ひろさん『よくテレビでタレントさんやアナウンサーの方がスキップ出来ないと世間をざわつかせていますが、お二人はまさか出来ないなんてないですよね。お二人やってみてください』」
剛「いやもうスキップくらい出来るって」
光「出来る出来る、スキップは出来る」
剛「やらんでもええぐらいよ」
光「うん、スキップは出来る」
剛「いやスキップ出来へん人ほんといるよね、なんか、トトトントトトンの人」
光「はぁ~~・・やればいいの?はい・・(足音してますw)」
剛「うん・・・すごい普通やもん、スキップ・・・これ、ちょっとマンガの、マンガのやつ、ちょっと上のほうのやつ、上にトトントトン・・前じゃなくて」
光「見えるラジオやったらいいけどさあ、我々がやってるの見えへんラジオやから」
剛「そやねん」
光「うん」
剛「さっきからそれ多いな」

光「佐賀県まなみさん『人間には絶対出来ないことがあるそうです。イスに座っている時に正面に』これ知ってる!『正面に額を人差し指で押さえられると立ち上がれない。壁の身体に片側の側面をくっつけて立つと片足をあげられない、あごにヒジをつけられないなどです。実際にお二人やってみてください』」
剛「あごにヒジはやったことあるわ、つけられへんかった」
光「うん、アゴにヒジはね。壁の身体の側面をくっつけて立つと、片足を・・・」
剛「こういうこと?」
光「うん・・・」
剛「え?どういうこと?」
光「こうやってあがっちゃう、全部、全部くっつけて」
剛「全部ね。それはだって構造的に無理やん」
光「うん」
剛「うん」
光「こうなっちゃいますからね」
剛「うん、そう構造的に無理。人がどうとか、体幹がどうの話じゃ・・」
光「額は立てないの知ってるでしょ?」
剛「うん、知ってる知ってる」
光「立てないんだよね」
剛「アレもだから、アレでしょ、建築上というか・・」
光「建築て!構造上ね、身体の」
剛「図形、図形でいくとここに力が働くと立てないよってことね」
光「そうそう。必ず人間は前のめりになって」
剛「で、あがるから」
光「ここ押さえられちゃうと立てなくなっちゃうんですね」

剛「はい。神奈川県のゆうしんさんね、19歳の方で『この前バラエティ番組でやっていた心理テスト、2人もやってみてください』」
光「はい」
剛「『ぱっと思いつく四字熟語を書く、で、次に思いつく四・・字熟語を?書く?思いついたあとに、もう一個書くってこと?』」
光「思いついた・・」
剛「天真爛漫って?四字熟語?」
光「うん」
剛「じゃあ、天真爛漫・・・何やってんねん、マネージャー」
光「外で立てる、足あげられるかみたいなことやってるわ(笑)」
剛「何をやってんねん」
光「足あげられへんみたいなことやってるわ」
剛「えーっと・・一個しか浮かばへんやん、もう」
光「なんやろ?」
剛「え~~~~、支離滅裂?」
光「支離滅裂(笑)」
剛「ある?」
光「まあいいんじゃないですか」
剛「はい、この2つやわ、オレ」
光「いいと思いますよ」
剛「なんでもええわ、ぱっと、思い浮かんだもんや・・・魔貫光殺砲は違うか」
光「気円斬・・3文字・・ふふふ(笑)狼牙、風風拳、5文字や」
剛「あー、無理やな」
光「ん~~~」
剛「太陽拳・・これも無理や」
光「じゃあ・・・・これやな」
剛「1個目なんですか」
光「2個目はこれやねん」
剛「2個目がそれ」
光「ふふふふふふふふ(笑)」
剛「どういうことやねん。1個目がないのに2個目がそれってなんやねん」
光「ふふふふふ(笑)1個目は・・」
剛「どんな脳みそしてんねん。決めました?1個目」
光「はい、1個目国士無双」
剛「ああ・・麻雀?」
光「うん」
剛「うん、国士無双、2個目が?」
光「四字熟・・女、熟女じゃない、ふははははははは(笑)」
剛「ちょっと待って、4歳で熟女ってどういうこと」
光「四児熟女」
剛「どういうこと」
光「いいじゃん、四児熟女」
剛「頭おかしなるわ」
光「四児熟女にしとくわ、じゃ」
剛「四児熟女ね」
光「うん、四児熟女」
剛「オリジナル」
光「オリジナルをこう・・」
剛「答えがですね、1,最初に書いたのが、僕自身だと」
光「ああ、あなた自身を」
剛「僕の人生を表すモノだと、で、2番目に書いたのがあなたの恋愛観を表すもの(笑)」
光「いや、ごめんなさい、それはないわ、オレ」
剛「四児熟女ってどういうことよ」
光「ごめんなさい」
剛「あ、四児の、お子さんを持った」
光「熟女(笑)」
剛「熟女ってことかな」
光「ちょっと待ってそれ」
剛「その熟女と結婚して、4人の子供を育てたいという恋愛観を持っている」
光「いやいや、ないです。全然ないです。ごめんなさい」
剛「ちょっと、支離滅裂ってどういうことやねん、どういうこと」
光「え、1個目が?」
剛「1個目が天真爛漫」
光「1個目天真爛漫」
剛「光一、国士無双なんでしょ(笑)」
光「オレ国士無双」
剛「国士無双はなんなん?」
光「国士無双って、すごいいいことだった気がする。なんかこう・・すごくいいアレやった気がする」
剛「オレの恋愛観、支離滅裂か」
光「恋愛観が支離滅裂・・・うん」
剛「まあ、いいんじゃないですか」
光「というわけで、以上これやってみてゾーンでした」

【今日のポイント その2】
ツッコミどころしかないんですけども(爆)ちなみに「国士無双」はバラバラの牌を集めるやつなんで、支離滅裂にかなり近い気がします。



《知らんがな!》
剛「知らんがな」
光「いきなり言われてもな」
剛「はい、普段NEWSの番組でやってるコーナーです」
光「知らんがな。それが知らんがな」
剛「どうでもいい質問に知らんがなと叫ぶというコーナーです」
光「それが知らんがな」
剛「本家では最終的にキレながらもちゃんと答えるのがお約束ということでどうなるのかわかりませんが、メールご紹介します。大阪府のスローさんです」
光「我々の場合ほんまに知らんがなで終わってしまう可能性がある」
剛「あるよね『ハッシュドポテトが好きすぎて、最近毎日のように近所のコンビニで買ってしまいます。そろそろコンビニの店員さんに裏でハッシュドポテトの人と呼ばれていそうですが止められません。やめられません。どうしたらいいと思いますか』知らんがな・・これ、ほんとに、やめへんかったらいいんちゃう?」
光「うん・・結構太る系ちゃう?」
剛「ポテトで揚げてますからね」
光「揚げてるからね。ふーん、身体との相談ですよ。来た、ハッシュドポテト来た、言われてるから、たぶん」
剛「うん、言われてるよ。あきらめて」

剛「福岡県のちはるさんですね『おにぎりの具、今日は昆布の気分なんですけどいつものシャケも捨てがたくて決められません、どっちにしたらいいですか』知らへん、もう。たぶんこれ、知らんがなじゃなくて、知らんよ、もうになっちゃってるね」
光「知らん、知らんよ」
剛「これはもう、どっちも買えばいいんじゃない、じゃあ」
光「シャケも捨てがたくて・・・じゃ、もう2つ買い」
剛「それでいこ」

剛「東京都ののぞみさん、17歳ですね『最近嬉しかったことは、なんですか。ご存じの通り私は最近・・あ、最後の乳歯がやっと抜けてくれたことが最近嬉しかったです』」
光「17歳って遅くない?!」
剛「え?乳歯ってもうちょっと早めに抜けへんの?」
光「ねえ、小学校、中1、中2・・遅くても中2くらいかなあ」
剛「やっと抜けてくれたっていってるから、ほんとにずいぶんと粘ったんですね、乳歯が」
光「ね」
剛「知らんがなとも言いたいけど、すごいねと言いたいよね」
光「そうそうそう(笑)逆に、そんなに知らんがなと思われへんかった」
剛「すごいねと言いたかった」

剛「ラジオネームシリンダーヘッドさんがですね『森山直太朗さん、結婚のニュースを見ました。堂本ブラザーズのメンバーが次々と結婚することに対し、正直今どんな心境ですか、是非お聞かせください』」
光「直太朗くん、メンバー?!」
剛「メンバーではないけどね」
光「メンバー・・レギュラーメンバーっていうわけでは」
剛「あの、よく出てくださってたというのはありますけど」
光「そうだね」
剛「堂本ブラザーズバンドっていうことではなかったですね。♪うぉ~~っていうてね、歌ってはりましたね、この間はね」
光「うん」
剛「駐車場やなあ、いうて」
光「駐車場のうた」
剛「直太朗くんが結婚したことに関してはとても喜ばしいことですよね」
光「ねえ。これ知らんがなとは言われへんよ、おめでたいことやもん」
剛「おめでとうやから・・」
光「うん」
剛「どんな心境ですかっていわれても、そりゃおめでとう!・・おめでとう!!いう感じですよね。はい」
光「誰?今の」
剛「西川きよしさんですね」
光「ああ・・」

剛「群馬県のですね、相棒はこまちゃん『実家の母からいつも日記のようなメールが送られてくる。今から市場に行ってくるよ、今日はネコのこまちゃんも外で遊んでいるよ。こまちゃんとみけがケンカしてたけど、こまちゃんが勝ちました、など。どうしましょう』これはもう」
光「いいやん」
剛「教えたいっていうか、その、交流やんな」
光「そうそう、お母さんもさ」
剛「子供が家にいーひんくて、ちょっと寂しいから」
光「そうよ」
剛「ちょっと構ってじゃないけども、ちょっとセッションしよっていう」
光「そ、いやでも親離れするときは来るんだから」
剛「来るから、うん」
光「それは大事にした方がええ」
剛「だから、基本的に知らんがなっていうことがなかったな」
光「そんなになかったねえ」
剛「うん、いい話やん」
光「いい話やった、最後のも」
剛「いい話やから。さあ、ということでございまして来週からまた通常のコーナー、そしてフツオタ美人をお送りしていきます。お便りをお待ちしております(インフォメーション)」

【今日のポイント その3】
盛りあがった乳歯のやつですが、「ご存じの通り」のところを突っ込んで欲しかった気がするけど何もかもスルーしてもうたなw


《Hey!Say!ワーズ》
光「最後もちょっと違うコーナーですよ」
剛「あー、そうですね」
光「Hey!Say!ワーズ、普段Hey!Say!7の番組の中でやっているコーナー、メンバーに言って欲しいセリフを募集するというアイドルらしいコーナー」
剛「はぁ~なるほどね」
光「我々に読んで欲しいセリフ、どんなものが届いてるか。兵庫県最近アラームよりも早起きなアラサー女子『2人も仕事を終え、自宅でご飯を食べ終わったあとの一言』じゃ、剛くん、読んどく?」
剛「わかりました・・・・あとはやっとくから、早くフロ入ってさっさと寝ろよ」
光「ふふふふふ(笑)すいません、滑舌悪すぎて何とも言えない・・・」
剛「んふふふふ(笑)いや、こんなん、普通に言う?あとはやっとくから、早くお風呂に入ってさっさと寝たらって・・」
光「まあ、2人での生活みたいなね」
剛「さっさとって・・」
光「ちょっと、なんかその、突き放してる感があるんやけど、言ってることは優しいみたいなところが」
剛「が、いいの?」
光「いいんでしょ?今の子たちは」
剛「ふぅ~ん」
光「あはははははははは(笑)」
剛「んふふふふふふふふ(笑)」
光「ものすごい顔くっしゃー、なってたで。うーん・・そう、そうなんやと思うよ」
剛「なるほどな」
光「このさっさとに、ちょっとなんかグッとくるところが」

剛「配慮が足りひんかったな。大阪府の藤井のスニーカーさんのやつ、ちょっと光一くんいって」
光「そんなに食べたら太るよー!お相撲さんにでもなりたいの」
剛「なるほどね、お相撲さんの目線から」
光「そうそうそう」
剛「言ってますね」
光「そうそうそう」
剛「あの・・オレと付き合ったことによって、オマエ最近食べすぎちゃう?と。オレは力士やからいいけど、オマエまで力士になる必要ないよという、そういう優しさ」
光「そうそうそう」
剛「深いね。東京都のね、もぴもぴさん『お好きなのを選んで言ってください。ってことだそうですね。2人が言ってくれたら笑いが止まらない自信があるっていう』」
光「なんやねんそれ、失礼やな」
剛「中島健人くんの名言です」
光「なんでオレらが言ったら笑いがとまらんねん」
剛「じゃあ、僕いきますね・・・たぶん・・・ん~~~、オレ、ん~~~、アナタのために生まれてきたぁ?!」
光「ふふふふふふ(笑)そうね、疑問系だったけどね、最後、生まれてきたぁ?」
剛「僕がいうとこうなるなあっていう」
光「じゃあ、そうですねえ・・どっちにしようかなあ・・・・ずっとお姫様でいてください!」
剛「食べすぎるからね」
光「うん」
剛「しゅっとしててよってことね」
光「そうそう。さっきのお相撲さんがまた出てきた」
剛「お姫さんでいてよと、食べ過ぎよ、最近と」
光「そうそう、さっきのお相撲さんの感じが」
剛「なるほど。非常にドラマがありました。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!が来週も2人でお送り致しますが、週のはじまりの月曜日、来週も2人のどんなもんヤ!でお楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」



【今日のポイント その4】
どんな風に言って欲しいかが必要やったな、KinKi Kidsには(笑)
っていうか、なんか全体的にBGMがハイテンションで疲れたよ、パトラッシュ・・・(^^ゞ

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