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このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年10月16日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。神奈川県ののんさんです『先日テレビ番組でやっていたんですが最近若い女性の間で流行っている言葉ご存じですか。それは疲れたを、疲れたンゴ、カラオケに行くをカラオケに行くンゴ、など語尾に「ンゴ」をつけることだそうです。ノリノリの時によく使うらしいですが私はこんな言葉周りで聞いたことがありません。お二人は聞いたことがありますか。元々ネット上で使われていた言葉、ドミンゴという野球選手が元ネタで色んな語尾にンゴをつけるというノリが始まったそうです』という」
光「全く知りませんねぇ」
剛「うん・・」
光「ンゴ」
剛「疲れたンゴはもう・・オッサンのダジャレ・・」
光「そうやんなあ、オッサンが言うやつやんなあ」
剛「疲れたンゴは」
光「オッサンノリ」
剛「カラオケに行くンゴ・・めんどくさいな、カラオケに行くでええやんな」
光「カラオケ行くンゴ・・聞いたことない。どんぐらいの世代?」
剛「このご飯めっちゃ美味しンゴ」
光「若い世代・・高校生、中高生ぐらい?」
剛「ん~~・・まあ、ちょっと残念ながらあまり広がらなかったという」
光「ふふふふふふふ(笑)すごいですね」
剛「まああの、使いたい人はどうぞ使ってください。それではKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」
光「わからん・・はい」

【今日のポイント その1】
はじめられちゃった(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 愛知県まーさん、18歳の方『先日TOKIOの番組にV6の坂本君、三宅君がゲストに出ていました。その時にTOKIOの松岡くんが坂本君にまつわるエピソードを話していました。J-FRIENDSで活動しているころ坂本くんが車を買ったことをみんなに報告したところ、光一君が何年ものですか?と訪ね坂本くんがそれに答えると光一君が「それぼったくられてますよ」と返し、その時の坂本君の表情が忘れられないとのこと。このことは覚えていますか。お二人のJ-FRIENDSの忘れられないエピソードがあれば是非教えてください』」
剛「何かあったんですか」
光「たぶん野球・・をやってた時かなあ、神宮んとこで」
剛「なんか色々その、この年代の車を買いました、なんぼで買ったんですか、これぐらいで買ってん、え、その年代でその値段高すぎんなあ・・ぼったくられてますよってことですよね」
光「そういう話です」
剛「あぁ~~・・」
光「ふふふ(笑)でねえ、その野球でね、その車かな?違う車かな?わかんないですけど、僕がすごい印象的だったのが、雨降ってほとんど洗車もしてなかったんでしょうね、ボンネットに猫の足跡が・・」
剛「んふふふ(笑)」
光「ついていたのが、僕はすごく印象的でしたね」
剛「なるほどね」
光「坂本君」
剛「坂本さんの・・」
光「そう」
剛「車の天井に」
光「そう、ボンネットのところにね」
剛「跡ついてたっていう」
光「猫の足跡が」
剛「なんかそういうの、地味なやつ、やっぱ覚えてますよね」
光「地味なん覚えてる。特にやっぱり、TOKIOとかVとか、同じ世代を生きてきた人達っていうか、そういう印象もあるやん?」
剛「ありますよね」
光「だからJ-FRIENDS・・J-FRIENDSみたいな感じでまた出来ればいいのにね」
剛「いいですよねー」
光「これたぶん、みんな思ってんちゃうかな、TOKIOもVも」
剛「思ってるでしょうね、まあ、もちろんもっとファンの子が思ってるでしょうね」
光「ね、出来ればいいんですけどね」
剛「そういうようなことが出来ればいいですけどね」
光「なんかあの世代ってやっぱ面白いですよ。なんか」
剛「うん、そうですね、それはもうほんとにそうだなーと思いますよ」
光「うん・・出来ればいいですけどね」
剛「出来ればいいですけどね」

光「佐賀県まなみさん『男性が本当は知りたいけど彼女に聞きづらい3つのことという調査の結果、過去の恋愛について、オレのことどう思ってるの?という質問、経済状況のこと、という3つが上位に上がったそうです。お二人はこの中だったら、どれが一番聞きたくても聞けない質問ですか』彼女に聞きたい・・」
剛「聞きづらいことでしょ。オレ別になんもないな」
光「経済状況のことなんて・・・・ああ、まあまあ遠慮もあるのかな」
剛「だからその、例えばですよ?・・・例えば結婚するとか、なった時の段階じゃない?」
光「経済状況は」
剛「うん」
光「そうね」
剛「付き合ってる時に、自分、年収どれくらいなん?みたいな、話別にいらんもんね」
光「うん・・・まあ、だから、男からの気持ちからしたらたぶん、遠慮みたいなこともあるんじゃないですか、こっちが・・」
剛「うん~」
光「あまりにも、普通やったらよ?あまりにも全て出してあげてしまいすぎるのも、どうなんやろなみたいなところもあったりとかで、でもじゃあ経済状況のこと聞いとこうかな、っていうのも聞きづらいしなあ、みたいな。うん・・まあ、だから男が頑張って働いて、女の子を不自由させないようにするのが・・男たるや、頑張ろうってことちゃう、わからんけど!過去の恋愛については、聞きづらくないですか」
剛「ま、僕は興味がないですね、そもそも」
光「うん・・なんか、ひとつ聞いてもうたら、ほじくりだしたくなるやん」
剛「まあ、そうね。なんか言いたかったら言やあいい・・ってぐらいのもんかなあ」

光「神奈川県はなちゃん『ブンブブーンの原宿ロケで佐藤勝利くんと橋本環奈ちゃんが訪れたアメリカンハウスに行ってきました。ハンバーガーセットを頼んだ際にオニオングラタンスープが一緒についてきたので、自分と母親でシェアして食べていたのですが、母は初めてオニオングラタンスープを見たみたいで、中に入ってるフランスパンを見て、お麩が入ってるスープなんて珍しいねと一言。両サイドにお客さんもいたので、一緒にいた私も恥ずかしくなってしまいました。お二人は最近まで何か勘違いして驚いたこと、恥をかいたことありますか』なんやろ」
剛「ん~~~~~~」
光「難しい質問するなぁ」
剛「んふふふふ(笑)あんま・・・ぱっと出てけーへんね、うん、なんかあるかなあ・・なんやろ、スティーブン・セガールが映画・・によってちょっと後ろの結わえてる髪のちょっとした長さ違うな、みたいな。なんか僕が思ってたより短い時とかが(笑)あるなあ、とか・・は、あるけどね(笑)わかる?この・・テレ東さんとかでやってるやん、夕方なんか、やってて、んで、あ、スティーブン・セガールや、見よう、みたいな見てて。その時は正面からオールバックでさ、なんとかでなんとかで、こうで、こうこうこうで、夜に忍び込もう・・みたいな、そういうので、その時のスティーブン・セガールの後ろの髪の長さっていうのが、なんか、僕のその時に思い描いてる長さがあんねんけど、走っていく時とか、ばーって走っていく時に、後頭部映って、あ?あれ?意外と短いな?みたいな。めっちゃ短い、そんな短かったっけな、みたいな、のはありますけど(笑)」
光「ごめんなさい、全くわからなかったですー」
剛「わからへんかなあ(笑)この夕方に襲ってくる、なんか1人で解消せなアカンやつ。別に長かろうが短かろうがいいねんけど」
光「わからなかったですねえ・・」
剛「あれ、オレが思ってたより短かったなあ、みたいな、そういうのはちょっとあるよねえ、で、勘違いはさあ、なかなか・・ないんちゃうかなあ」
光「そうねえ、今ちょっとぱっと思い浮かびませんねえ。まあ、スティーブン・セガールってことにしておきましょう」
剛「それが一番・・・・でもね、これ10人中1人は、わあ、わかるわかるって言ってくれると思うねんけどなあ」
光「いやあ・・どうかな」


光「ラジオネームとりっきーらっきーさん『今悩んでることがあってメールしました。仕事で外回りが多くコンビニでトイレを借りることがよくあるんですが』」
剛「はいはいはい」
光「『たまに便座とドアの位置がかなり離れているコンビにがあるんです』近いのもイヤよね」
剛「イヤやな、近いのもな」
光「近いのイヤ。離れてる方がまだいい」
剛「オレ取っ手を普通に触るのがイヤ」
光「ああ・・・」
剛「指で・・誰触ってるかわからへんから」
光「そうねえ『そしてそのタイプのトイレを使っているとき、よくノックをされます』」
剛「あぁ~~っ」
光「『その場合ノックは返した方がいいのでしょうか、何かいい方法があれば是非2人に教えて欲しいです』はい!って言えばいいじゃん」
剛「あ、そやな。・・・か、ステッキ持ち歩くか」
光「ノックされたら、コンコン・・はい!・・ああ、入ってんねんなって」
剛「地団駄、じゃあ、足で、バンバンとか」
光「ふふふふ(笑)イヤなんかな?声出すのが」
剛「まあ、女の子やったら恥ずかしいんちゃう、なんか、ちょっと」
光「そんなもんかなあ」
剛「か、自分の声が思ってる以上に低いか・・・コンプレックスがあるかも、女やのに、はい・・」
光「でも遠かったら遠かったで、別に違う・・壁をコンってしても聞こえるんちゃうかな」
剛「なんか、コンコンとかね」
光「うん」
剛「なんかあの、すごい形相でコンビニ入って、すいません、トイレ貸してくださいって言うやん?あ、ちょっとこの時間帯貸してないんで・・・ってよぉ言えるよね」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ホンマに」
光「こっちは鬼気迫っとんのやと」
剛「よぉ言えるわ、ホンマにっ」
光「うん」
剛「あ、ちょっと当店お貸ししてないんで、とか。はぁ?!やで」
光「コンビニは、全ての店舗が貸してくれるわけではない」
剛「ではない」
光「あぁ~、やっぱそうなんや」
剛「だから、あ、ちょっと漏れる、あ、ちょっとトイレ行きたい、あ、コンビニあったわ、ってバーって入って、トイレの、あんねん、トイレが、あんねんけど、こないだは、行ったらすいません、この時間は貸してませんと」
光「あ、時間的に」
剛「なんやねん、この時間は貸してないってみたいな。ほんだら、もう出るとこまで見てていいから」
光「ふふふふ(笑)そうね、万引きせーへんから」
剛「貸してもらえません?何もしませんから、みたいな。アレはちょっとよく出来るなと」
光「そうねー。こっちはピンチやからね」
剛「ピンチやねん、あぶないねん、レジで撒いてまうとこやで、ぶわーって」


光「最近ワタシ、うちをね、トイレリフォームしまして」
剛「よぉリフォームすんな、お風呂とか」
光「そうそう(笑)」
剛「なあ、お風呂もしてたもんな」
光「お風呂も前しましたけど。すごいね、今のトイレね」
剛「いやー、すごいのはすごいよね」
光「うん、トイレ行くのが楽しみでしょうがない」
剛「んふふ(笑)」
光「あははははは(笑)」
剛「小さな幸せやなあ」
光「そう」
剛「まあ、良いことやけど。快適に過ごせれば過ごせるほど、やっぱいいからね」
光「そうそうそう」
剛「水回りは」
光「行かなアカンし」
剛「行かなアカンとこやから」
光「ところやん、そこをね、快適にするっていいよ」
剛「うん」
光「次はキッチンやなー」
剛「水回りどんどんやってくやん」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「主婦やん、もう」
光「ふふふふふ(笑)最終的には全部やりたいけどね」
剛「全部やりたいの」
光「やりたい」
剛「うん・・・急にリフォームの話になっちゃったけど」
光「さあ、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
飲み物を注いで、ストローで飲み干す音も聞こえてましたよ。
で、コンビニでトイレ借りれなかったのは、剛さんの話?アカンで!剛さんがレジで撒いてもうたら、えらいこっちゃで(爆)
そんな相方は、トイレリフォームしてますから。いいなあ、次はキッチンやな・・ってうちもリフォームしてください(〃∇〃)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。ラジオネームさなさん、19歳『私は出費フェチです、お金を一気にばーっと使うと気持ちよくストレスが解消される感じがたまらない。グッズや服など自分が好きなモノを一気にお金を使うと心が晴れやかになり、今私がこの国の経済を回している!となんだか良いことをしたような気持ちになります。こんな私はアウトでしょうか』」
光「あーー、困るパターンちゃう?19歳やろ?」
剛「これね、1人の時はいいけどさあ」
光「そうそうそう」
剛「これ・・結婚したらよ」
光「そうよ」
剛「ダンナが・・え?車買うてきたん?!みたいな」
光「困るヤツやんなあ」
剛「あの、いるからね、オレ知り合いで」
光「え、買ってもうたん?みたいなやつ?」
剛「嫁が急に高級車買ってくるって」
光「うわー・・アカンよ」
剛「ちょっと待って、ほんまに買ってきたん?みたいな」
光「アカンアカン」
剛「うん、買ってきた、みたいな。ウソやろ?みたいな」
光「んふふふふふ(笑)それはダンナ困るよ」
剛「ちょっと何日から何日まで、海外旅行行くから。えぇ?行くの?!みたいな」
光「んふふふ(笑)」
剛「え?オレは? 仕事でしょ?みたいな。うん、そやけど・・・・」
光「アカンやつやな」
剛「みたいな。おもろいってわろてるからいいねんけどさ」
光「うん。今の日本はね、みんなお金を使わずにさ、持っとく傾向にあるわけですよ、それは確かに良くないことかもね、経済回らないから」
剛「うん、まあね」
光「そういった意味では使う時に使っていいとは思うけど」
剛「ちょっとね。心配ですね」
光「これはちょっと・・まだ19歳でしょ、しかも」
剛「うん、そう。ということでアウトですね」
光「んふふふふ(笑)」
剛「(インフォメーション)」
光「ホントに?・・・・はい、お知らせでございます。現在放送中のアニメ、タイムボカン逆襲の三悪人のオープニングテーマとして、KinKi Kidsの新曲DESTINYが流れております」
剛「はい」
光「今月10月はワタクシが歌ってるバージョン、11月が剛くんが歌ってるバージョン、そして12月にKinKi Kidsとして歌うバージョン、毎月違う形でね、流れますので」
剛「はい」
光「みなさん、チェックしていただきたいと」
剛「チェックしてください」
光「これがリリースするかしないかは、今のところまだわからないそうです(笑)」
剛「なるほどね」
光「どういうことよ(笑)」
剛「おー、すごいっすね。リリースするかしないかわからないものを歌ったんですね。いや、いいんですけど、普通リリースしますよね」
光「しますよねえ。ええ、まあ、ちょっと焦らしてんのかな」
剛「なるほどぉ・・・なんなんですかね」
光「もちろんリリースに向かっていきますよってことはあるんでしょうけど」
剛「我々的にはね、そういう気持ちでいるけれども、という」
光「はい、今のところちょっとまだ、何とも言えない状態なのかな」
剛「なるほどね」
光「その時がきたらまたラジオでもオンエアしたいと思います。今はテレビでお楽しみください」


【今日のポイント その3】
リリースするかしないかわからないってどういうことよ!・・って思ってたけど、本人も思ってるなら仕方ない(笑)なのでDESTINYはオンエアされず、曲紹介なく、急に薄荷キャンディーが流れました(笑)急に差し込まれたお知らせやったんかな。

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は千葉県のゆうばびゅーんゆうさんからのポエムです『先日還暦を迎えた私の父が友だちからもらったという胸に熟女大好きと書かれたTシャツを着ていた。還暦の父から見て熟女とはいったいいくつになるんだろうと思った』」
剛「ほんまやなあ」
光「還暦やろ」
剛「恐らく過去の話かもしれへんけどな」
光「うん・・ほんまに熟女好き多いからね」
剛「僕周りいないですね、1人も」
光「おらん?」
剛「1人もいない」
光「結構おるよ?」
剛「あ、そう?1人もいーへんわ、熟女いいなあって言ってる人」
光「その人いわくですよ?バナナも腐る瞬間が旨いでしょって」
剛「なるほどね。いやあ、ちょっと共有出来ないですね」
光「うん、だからなんか、その人の話によると、合コンかなんかわからんけど、そういうところで飲んでたら、とりあえずオマエの母ちゃん連れてこいって思うらしい」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ふふふふふふ(笑)すごいよな」
剛「んふふ(笑)すごい飲み方やな(笑)まあ、世の中色々な生き方があるということで勉強なりましたね、さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします、この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
KinKi Kidsのコンサート会場に来たら熟女ばっかりですよ( ´艸`)
っていうか、類は友を呼ぶといいますから、光一さんが熟女好きの素質があるのか、もしかしてwww

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2017年8月28日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは佐賀県のまなみさんです『12星座別のキスの傾向というのが話題。光一君の山羊座は恥じらい最低限派、剛くんの牡羊座はさくっと手軽派だそうです。この傾向当たってますか。ちなみに私の魚座は愛情味わいつくし派ということですがどんな感じなのかよくわかりません』」
光「いや、だからどんな感じなのかちょっとわかんないですよ。恥じらい最低限派ってどういうこと」
剛「一番意味不明やな」
光「恥じらい・・」
剛「恥じらって・・もうだから、ちょっと、こう・・小鳥くらいの感じかな」
光「じゃ、さくっと手軽派は?変わらんやん」
剛「もう歩きながらじゃないの、お疲れですっ、おはようございまーす・・みたいな」
光「おいっす!みたいな」
剛「おいっす!・・みたいなことなのかな?」
光「一番チャラいやないか(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「どうなん・・」
剛「いや、12星座でキスの傾向あるわけなくない?」
光「うん、あるわけないな」
剛「ん~、キスというものは学ぶものではないやん、まずな。ってことは、映画見たりとか、自分の経験みたいなことが重なっての話やから」
光「ん~、オレはアレやな、べろんべろんにするより、可愛らしいぐらいの方が好きなのは確かやな」
剛「何を急に言ってるのか・・ちょっと・・」
光「いやいやいや」
剛「何を急に言ってるんですか?」
光「キスの傾向の話ですよ。じゃあ、恥じらい最低限派っていうのちょっと当たってる可能性が」
剛「可能性あるよね。オレさくっと手軽派じゃないねんけどな(笑)」
光「うん・・」
剛「愛情感じたいって感じするからなあ、愛情も伝えたいしなあ、さくっとはちょっと違う・・けど」
光「まあ12星座では決められんってことやね」
剛「まあそうですね」
光「はい」

剛「ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
番組は、さくっと1人ではじめちゃった(笑)光一さんにしゃべらせたら急にすごいこと言い出すからですか?(爆)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、愛知県のりこさん、16歳『先日V6の岡田君がドラマがきっかけで習い始めた修斗という武術で日本人初のフルインストラクターに認定されました。ちなみにコレに認定された方は世界に岡田君を含めて11人しかいないそうです。また岡田くんは修斗の他にカリやジークンドーといった格闘技の師範の資格ももっているとのこと。昔同じ屋根の下で暮らしていた剛くん、自らも筋トレをされる光一くん、どんどんアイドルから武術家になってきてる岡田くんにかける言葉ありますか』いや、ないよ」
光「修斗ってあの総合格闘技の修斗かな?」
剛「うん・・」
光「へぇ~~、試合に出なくてもインストラクターに認定されるんだ?」
剛「ってことでしょうね」
光「その辺のあれはちょっとよくわかんないですけど、ジークンドーは錦さんがやってましたよね」
剛「ふーん」
光「錦織さん、ジークンドーね」
剛「へぇ~。僕はちょっといいですね」

剛「うん・・ラジオネームのんさんですね『某番組でやっていましたが日本人で自分のビジュアルに満足している人の割合が26カー・・26パーしかいないそうで、多くは何らかのコンプレックスを見た目に持っているそう。これは世界最下位で満足度1位のメキシコなどは74%も満足している。私ももう少し鼻が高かったらなと憧れますがお二人はコンプレックスだなと思われたことは何かありますか?』・・・身長欲しかったねー、うん・・」
光「身長は欲しかったなぁ~」
剛「身長欲しかったなー、うん。低い方がいいよ~・・って言ってみたかったわ、うん・・」
光「ふっふっふっふ(笑)うん、そうね。そうですね」
剛「身長あれば、もうちょっと色々やったなあって気すんな」
光「うん、メキシコの人74%も満足してるって、これはすごいことだね」
剛「すごいよねえ」
光「あの、海外の女のアスリートの人とか、めっちゃキレイな人とかおるもんな」
剛「メキシコ人?」
光「メキシコ・・だったり、ロシアだったり」
剛「ああ、ロシアの人キレイですよね」
光「え?スポーツ選手でこんなにキレイなの、みたいな」
剛「ああ、確かにそういう印象あるね」
光「っていう人が結構いるのよね、しかも陸上やってるからみんなさ、すらっとしてるやん、身体も締まってるからすごいキレイなんだよね」
剛「うん・・・うん」
光「びっくりするなあ。日本人は、日本人はだから最下位なんだ、満足度として」
剛「なるほどね」
光「まあ、でも日本人は日本人のよさがあるでしょう、自信もっていこー!」

剛「えー、愛媛県まりこさんですね『いきなりですがウンコ大好きなお二人に朗報です。先日某テレビ番組で日本ウンコ学会という実に真面目な団体の活動が紹介されていた。現在日々のウンコの状態で体調管理のアドバイスをしてくれるアプリを開発中、秋頃に配信されるそうです。是非お二人も活用してみてください』」
光「ほぉ~~、ウンコで救える命がある」
剛「命がある・・まあね、健康のバロメーターではありますから、それの今日のウンコどんなウンコやみたいなんで。送るんかなあ?」
光「いや、たぶんアレじゃない?あの・・ウン・・ウンチのタイプ別がこう色々細かく書いてるんじゃない?色とか堅さとか」
剛「ん~~~・・めっちゃ細かく書いてくれんと大変やけどな、逆に」
光「この前私人間ドック行ってきましたよ」
剛「あ、行った?」
光「行きました。まあ、胃カメラはやりませんでした、あの・・その場での診断は全然、健康ですと、いうことでしたけど。まあ、あと細かいこと?」
剛「そうねえ」
光「検査結果ってのはまだ来てないですけどね」
剛「だから、入院した時にプラス検査したいんですけどって言ったら、ちょっと今免疫力が落ちてる状態になるんで、ダメですって言われた」
光「ああ・・」
剛「あの、ステロイド打ったら免疫力一気に下がるんで。だから余計なことしちゃダメなんですて」
光「まあ、数値もちょっとちゃんと現れない可能性ありますよね、血液にしても何にしてもね」
剛「うん~~」
光「かもしれないね。はい」
剛「はい、ということでございまして、なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」

【今日のポイント その2】
人間ドックの話をするアイドル・・・・(人間やったんや、しみじみwww)



《報告します》
光「報告しまーす。大阪府なおっぺさん『先日のキンキ生放送特番についての報告です。スマホやパソコンでラジオが聴けるradikoの放送中の再生回数が関東トップを3時間維持。瞬間最高シェアは59.17%でこれは文化放送歴代1位を記録したそうです』」
剛「おぉ~~っ!」
光「ありがとうございます『ちなみに、最高再生数を記録した時間は23時56分でおっぱいがいっぱいをBGMにお話されていたあたりですね。本当にいつも通りの放送だったので楽しかったです。これからも今まで通りお願いします』」
剛「すごいね」
光「ほら、おっぱいがいっぱい効果~!」
剛「すごいねえ」
光「おっぱいがいっぱい数字持ってるよ~やっぱり」
剛「すごいですねえ」
光「うん・・でもすごいですね、文化放送歴代1位の記録。あんな・・あんなので。申し訳ないね、逆に」
剛「あんなので・・いや、いいんですよ」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「いいんです、ナチュラル」
光「逆に申し訳ない気持ちですけども」
剛「ナチュラルでいいんです」
光「ええ、ありがたいですね。支えがあるからこそと」
剛「そうです」
光「言う結果でございますかね。はい」

光「ラジオネームなしさん『この間テレビを見ていたらおっぱいプリンを作るおっぱい職人を紹介されていました。以前ブンブブーンで光一さんが作ったおぱぱーいにも負けず劣らずな綺麗なおっぱいを再現されていました。初めてのメールがおっぱいと迷いましたが、光一君にどうしても報告したくてメールしました。是非おっぱいプリン作りにチャレンジしてみてください』いやだから、オレそんなに別におっぱい好きちゃうからね?」
剛「結構言ってるけどね?」
光「おっぱいって響きはいいよね」
剛「うん・・」
光「なんか・・」
剛「うん。サウンド感ね」
光「サウンド感。おっぱい」
剛「うん」
光「母音から始まって、破裂音になるっていうね」
剛「ボインのおっぱい、っていう」
光「お、うまいねえぇ、うまいとこいったねえ、ボインから始まって、うまいこと言うよね」
剛「別に(笑)うまくもない(笑)たいしてうまくもない」
光「上手いじゃん!お、おの母音から始まるわけですよ、で、おっぱい、ボインってことで、上手い!」
剛「何回言ってる(笑)この数秒で何回言った、今おっぱい(笑)」
光「ふふふ(笑)上手いこというな~、オレ。全然意識してなかったけど。さすが!」
剛「いやいや、もう言ってましたもんねえ」
光「さすがその辺の、ありがとうございます。拾うところがっ」
剛「なんでオレ言われんねん(笑)」
光「拾っていくねぇ~」
剛「なんでやねん」

光「京都府あすなろの母さん『先日若葉の頃で剛くんの妹役を演じていた上脇結友ちゃんが結婚と出産を発表されました』」
剛「ねぇ~」
光「『若葉の頃や子役時代のイメージが強いので、その結友ちゃんがお母さんになるなんてそんなにも月日が経ったのかとびっくりしています。キンキのお二人もまさか結友ちゃんの方が先に結婚すると思ってなかったんじゃないでしょうか』」
剛「ほんまやわ」
光「上脇結友ちゃん・・どんな子やったっけ」
剛「僕の妹ですわ」
光「妹役の子か・・」
剛「そう。光一はだから・・シーン的には1回か・・」
光「そんなに絡みなかったんですよ、確か」
剛「2回・・ぐらいしか、オレの家に来るみたいな設定なかったような気がするね」
光「うん、まあでもね、そりゃそうでしょ、だって今おいくつですか?」
剛「にじゅう・・いくつやっけ?」
光「そこそこでしょ?」
剛「こないだ25みたいなこと言ってなかったっけ」
光「89年生まれだから、オレらの10個下だから・・・」
剛「28」
光「27,8ですね。ええ、普通、いたって」
剛「普通なあ、でもその頃はそんなん思ってないよねえ」
光「当時のイメージで・・特に剛くんは、止まってたりするでしょうから」
剛「うん、ちっちゃい、可愛い子って感じ、ずっと可愛い女の子」
光「当時とか、若葉の頃、15,6・・6,7だったよね?」
剛「7くらいかな」
光「だから、10違うってことは、5,6歳だったってこと?」
剛「そうそうそう」
光「そんな子がもう(笑)子供生まれてんねんで(笑)」
剛「っていうのがちょっとやっぱ、オレは特にやっぱね」
光「そうやんなあ」
剛「不思議な感じしてしまうわ。関わってたからね、長い時間」
光「そうやんなあ」
剛「うん」
光「時の流れですね」
剛「うん・・」
光「へぇ~、そうですか」
剛「焦れ、オマエらって話ね」
光「そうですね(インフォメーション)」
剛「それでは、今結友ちゃんの話出たんで」
光「そうですね」

剛「FRIENDS聞いていただきましょう、どうぞ」


【今日のポイント その3】
意識してなかったのを、天然っていうんだよ、光一さん(爆)そしてそれを的確に拾う剛さん♡ 


《今日の1曲》『FRIENDS』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週は東京都のストロベリーサンダースギヤマさんです『家族でドラマを見ていたら私と父と母の名前が全て役名に登場していた。しかしドラマの中では、父と母が・・父と私が夫婦で、母が父と不倫関係にあり、私と母が父を巡ってバトルしていた。ドラマで名前を呼ばれるたびに家族揃って複雑な気分になった』(笑)おもしろいね」
光「うん・・・へえ、すごいね。名前が全て役名に・・」
剛「ただ、娘と父が結婚していることになってたと」
光「なかなかのシェイクスピアの世界ですね、それはもう(笑)」
剛「すごいな」
光「ぐちゃぐちゃの世界ですね」
剛「ぐちゃぐちゃですね」
光「はい、というわけでお相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
それはさぞかし複雑・・っていうか、全然ドラマが入ってきませんなw

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2017年8月21日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛でーす。まずはですね、兵庫県のかえさんからのメールですけども『東京で通じない関西弁ランキング』っていうものがあって『まず5位が、いがむ、4位あて、3位がぐねる、え~、蚊にかまれる?』かまれるが通じへんってこと?『で、遠慮のかたまり、これが1位ってことなんですけど、遠慮のかたまりも通じへん?」
光「ん~~~~~っ」
剛「ウソでしょ?えぇ?だいたいわかるでしょ、こんなん」
光「ぐねるはあんまり言わへんかな」
剛「確かにな」
光「ぐねる・・・?」
剛「蚊にかまれるって言うな。あ~~、かまれた!っていう、うん。遠慮のかたまりなんてわかりやすいのに」
光「遠慮のかたまり自体が、関西弁ではないよね?表現・・表現」
剛「ん~~~・・」
光「通じる?・・でしょ?」
剛「うん・・・」
光「通じてるでしょ、たぶん」
剛「・・・・そんなにちょっと盛りあがらなかったということでね」
(スタッフ爆笑)
剛「いきますか、次ね」
光「うん・・」
剛「ほんなら、KinKi Kidsどんなもんヤ!(←エコーかかりましたw)・・・ふふふふ(笑)はじめまーーす(笑)」
光「まーす」


【今日のポイント その1】
光一さんだけでなく、剛さんのテンションがいつにも増して低いです・・地を這うテンションと滑舌です

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人
剛「・・・ここで使いたかったやつやん(溜息)」←エコーのことですね?
光「えー、浅井企画エネルギー森さん・・・ほんとに?!・・ほんとに?」
剛「すごいなあ、森くん」
光「生放送スペシャルの放送中に来てた・・って」
剛「ふぅ~~ん」
光「『20周年おめでとうございます。浅井企画エネルギー森です。20年前若かりしお二人からのどんなもんヤ!放送中にかかってきたイタズラ電話は一生忘れません』(笑)そんなことやったんや」
剛「やったっけか~」
光「へぇ~~・・・いやいや、ありがたいね、わざわざ、そんな、放送中に送ってくれたんや。森くんと最近会ってますか?」
剛「ちょっと前に会うたかなあ?どんぐらい前やったかなあ?」
光「へえ・・ちょっと前のライブには来てくれてた記憶がありますけど」
剛「うん・・・(ぷるるるるる~)」
光「電話しとるんかい!」


森「もしもし」
剛「何してんの?」
森「あはははははは(笑)」
光「電話してるわ、今」
剛「何してるの、今」
森「明後日から舞台なんですよ、オレ~、劇場なんですよ」
剛「ああ、ヌードの・・」
森「違うって(笑)カンコンキンシアターっていう上品な舞台です」
剛「あれ?ヌードのヤツじゃなくて?」
森「○○のヤツじゃないですよ」
剛「例年やってるヌードのやつじゃなくて?」
森「ああ、ヌードのヤツです、ヌードのやつ(笑)」
剛「今ねえ、浅井企画のぉ」
森「ほお!」
剛「エネルギーの森さんって方からぁ、なんかメールが届いてたやつを今読んでたんですよね、ラジオで」
森「あはははははははは(笑)すいません~、先生~」
剛「んふふふふふ(笑)」
森「あ、今・・アプリで送ったんですよね、オレ、はい」
光「変わってねぇな(笑)」
剛「あの時送ってもらってたヤツを。で、なんか放送中にかかってきたイタズラ電話を一生忘れませんってコメントあったんで」
森「そうですねー」
剛「うん、で、今だから電話したんですよ」
森「えっ?!ありがとうございます、あれもう20年ぐらい前ですね、お二人から電話かかってきて、はい」
光「だから、今も、今もイタズラ電話してるんです」
森「えーーーっ?!」
剛「これ、オンエアのりますけど、いいですか」
森「えっ?!」
剛「たいした面白いこと言ってませんよ、今」
森「ちょっと待ってくださいちょっと待ってくださいちょっと待ってください、おっとっとっとー!ちょーっと待ってください、先生!」
剛「んふふふふ(笑)たいした・・」
森「またですか、20年越しの」
光「そうそうそう」
剛「20年越しのイタズラ電話」
光「浅井企画さんに全く通してへんけど、大丈夫かな」
剛「通してないけど」
森「ちょっと待ってください。ちなみにワタクシ今正座しました」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「とりあえず・・」
森「ちょっとまって・・」
光「20年越しのイタズラです」
森「変わりませんな、お互い」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ふっはっはっはっは(笑)お互い~(笑)ほんまですなあ、ほんまですなあ」
森「あれ?光一くんも?!」←今?w
光「そうだよ」
剛「2人で今ラジオ録ってるんで」
森「あははは(笑)ほんとに、あの節は後半1時間しか聞けなかったんですけど」
剛「ええええ、ありがとうございます、でも聞いていただいて」
森「いえ、とんでもないです、すいません」
光「じゃあ、オレの・・オモシロおかしい軽快なフリーザトーク聞いてなかったってこと?」
森「最初の2時間聞いてなかったですねー、でも、ワタクシのキンキ愛をちょっと今言っていいですか」
剛「うん」
森「あの、オレ横浜スタジアムの、球場には入ってないんですけど」
剛「うん」
森「あの・・外からちょこっと聞いてました」
光「うっはっはっはっはっはっは(笑)」
剛「ありがとうーー」←なんか照れくさそう(〃∇〃)
光「チケットとれへんかったファンの方みたいな感じやん」
森「ちょっと顔出さないといけないと思いまして」
光「いや、そんな・・ありがたいね。この前東京ドームにもね、来てくださっててね」
森「そうなんですよー」
光「ねえ、すいません」
森「いやいやいや、体調大丈夫ですか、あの、ファンの方も色々、ワタクシの方にもあの・・大丈夫でしょうかって」
剛「んふふふふふ(笑)」
森「連絡がありまして、あの・・情報はみなさんと一緒ですってことなんですけども」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ふはははははは(笑)いや、正しい、正しい返答じゃないですか」
剛「うん・・いいんじゃない」
森「これからも、50歳60歳になってもよろしくお願いします」
剛「ええ、ほんとに・・」
光「あの、もっかい確認しますけど、浅井企画さんに通してないんだけど大丈夫かなあ」
剛「結構な尺・・」
森「はい、ワタクシから言っておきます。はい、浅井企画全面的にバックアップします」
剛「んふふふふふふ(笑)すいませんね、急に電話」
森「とんでもないです!これからも浅井企画もろもろよろしくお願いします」
剛「はい、んふふふふふ(笑)」
光「すいませーん」
剛「我々もどうぞ、よろしくお願いしますー」
森「&%#◎*▲@!」
剛「えぇ?」
森「なんでもないです!」
剛「なんでもないね」
森「なんでもないです、今のウソです」
剛「はーい」
森「すいません」
剛「じゃあ、また連絡しますねー」
森「ありがとうございます」
剛「はーい、失礼しまーす」
森「失礼しまーす」

光「変わってねぇな、森くん」
剛「森くんはね、変わってない」
光「ね」
剛「うん」
光「いいねぇ。いや、ありがたいねえ」
剛「あの人ほんと優しい人だから」
光「優しい人だねえ」
剛「うん」
光「ありがたいですね」
剛「ほんとに」
光「うん」

剛「ありがたまきん!」

フツオタ美人の途中ですが【今日のポイント その2】
剛さんのつぶやくような「あの人ほんと優しい人だから」に泣けましたよ。それを隠すみたいな「ありがたまきん!」も。っていうか、森くん、もうエネルギーじゃないんだね?去年解散したんですね、知らなかったよ・・

光「続いてラジオネームくるみと申しますさん『この間テレビ番組でゾンビと戦うならあなたはどこに並ぶか、並ぶかというテーマでトークしていました。5人の列があるとして自分はどこに置くのかというのを真剣に悩んで話し合っていました。私なら2番か3番の当たり障りのないところにとどまるなあと思いました。お二人はどこに並びますか。またジャニーズ軍団でゾンビと戦うならメンバー誰にしますか、もしゾンビに襲われた時のために考えてください』まあ・・」
剛「どうでもいいよ」
光「・・・まずそうやって一列に並ぶこと自体が間違っ・・てるよね」
剛「うんうん」
光「縦1列じゃなくて横1列の方がまだいいんじゃないですか」
剛「ん~~」
光「っていう、そもそも論になっちゃう」
剛「まあ、とりあえず足・・足いくか、まあ・・脳天ですよね」
光「ウォーキングデッドが好きな私からしたら、あの脳天を一突きで行くのが一番・・」
剛「武器何持ってるかよね」
光「まあ、武器は、ナイフだったらこう・・バスッと、やっぱ脳天ですね、ウォーキング
デッド好きな人ならわかると思います」
剛「バールがあると一番いいよねえ」
光「バールもいいですね」
剛「機能性が・・他にも使えるから」
光「バールもいいですよ」
剛「うん・・」
光「斧とかね」
剛「うん・・まあでも、こんな日はこないんで大丈夫です」
光「うん・・・ジャニーズ軍団でゾンビと戦うならメンバー誰にしますか」
剛「とりあえず松岡くん」
光「まあ、なんかその・・とりあえずジャニーズ軍団でとかって、その発想がしょーもない」
剛「んふふふふ(笑)言われてるやん」
光「なんかちょっと発想がしょーもない、なんか・・」
剛「くるみさん・・くるみと申しますさん、すいません」
光「すいません。なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その3】
物騒な話を淡々と静かにするキンキがコワイw リアル高杉やんw





《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さ、これってアウトかもというみなさんのフェチ、紹介してアウトかセーフかジャッジしますが、神奈川県のいくさん『私は手や足の指と指の間に何かをはさまないと落ち着かないというクセがあり、手袋なども指の付け根のところまでしっかり入っていてほしくてぎゅうぎゅうに詰め込みます。ちなみに一番ベストな堅さ太さはこたつのコードです。こたつに入っていても無意識に指に挟んでいじっているので、2本はダメになりました。今ではダメになったそのコード2本を布団の中にしのばせていじりながら寝ています。そのおかげで手足の指も人より長くなっています』指・・長くなっ・・てるっていうか、ここが削れてんちゃうの、水かきが」
光「ん~~」
剛「長くならへんよね、これやっても」
光「まあ、電源のついたコードでやる場合はね、注意をちょっとしていかないと感電するかもしれないんでね。注意してくださいよ」
剛「ね。全く興味ないみたいなんで、えー、アウトにしておきましょうかね」

剛「栃木県のありすさんですね『ドル札のニオイフェチです(笑)私は外貨の両替をしてドル札を手に入れると必ずニオイをかぎます。インクのニオイなのか独特のニオイがあるので数分間はお札を束にしてかぎつづけます。これってアウトでしょうか』」
光「インクでしょうねえ、ドル札、ちょっとなんか甘いよね、ニオイが」
剛「ニオイちゃうもんね、まあまあ・・わかるけど。うん・・ま、かぎ続けることはオレはもちろんないけどね。うん、まあ害はないので、まあセーフですかね。そして鳥取県のようこさんがね『歯科医院に勤務していたこともあって、人の歯が気になる。芸能人は特に気になる、大きな口をあけていて、一時停止して左上の何番にかぶせあり、右下の何番に銀歯、矯正中、チェックします。もちろんキンキのお二人もチェックします。最近光一さんの歯の摩擦具合が気になるところです。こんな私はアウトでしょうか』歯ぎしりしてるってことか」
光「いや、摩擦はそうなんですよ、僕。ひどいんですよ、うん、結構削れてて」
剛「え、どういうこと?歯ぎしりしてるってこと?」
光「歯ぎしりっていうか、なんかまあ、あの・・グッと・・ぐっ」
剛「ああ~~、力を入れると」
光「力いれることが多いので」
剛「筋トレしてたら入るよね、しかも」
光「そうね。だから筋トレする時マウスピースする人いるもんね」
剛「ん~、そうか。マウスピースするまではちょっとやってほしくないですけどね」
光「とか、あとまあ、舞台中の、あの・・やってることとかで、結構食いしばること多いので、結構歯の裏のところが削れていっちゃってる感じは」
剛「へぇえ~~~オレは食いしばることはないからな」←食いしばってます
光「ふふふふふふ(笑)まあ、これはもう職業病ですね」
剛「歯ぎしりしちゃうんだよね・・そうそう」
光「歯ぎしり」
剛「歯ぎしりする」
光「歯ぎしりもだから削れていっちゃうでしょ」
剛「そう。だからマウスピースして寝てます」
光「あ、そう。あれ、オレももらったことあるけど、気持ち悪いな、アレ」
剛「あの・・気持ち悪いけど慣れますね」
光「ああ・・そう」
剛「長ちゃんが、寮で・・飴食ってんのかな、夢の中で・・すげえなと思ったら」
光「そうそう、歯ぎしりすごい人で」
剛「歯ぎしりで」
光「飴食ってるみたいな音するよね」
剛「で、何年後かにリビングで、ぼーっとして寝てたら、オカンが、アンタ飴なめながら寝てんのって言われて、なめてないよ・・ずっと飴ちゃんなめてたやん、ばりばりばり・・え、なんやろ?と思って、で、長瀬君のこと思いだして、あれ歯ぎしりかなと思って」
光「へぇ」
剛「で、歯医者さんに行って、すいません、僕って歯ぎしりしてます?って言ったら、ああ、してますね、ってなって。で、これマウスピースした方がいいですよって」
光「ね、削れちゃうんだよね」
剛「そう」
光「そうなんですよ、それはねえ・・ワタシも削れてるんですねえ」
剛「まあ、これは職業病ですね、この人も」
光「職業病です」
剛「まあまあ、まだアニメの歯とかじゃないんで、セーフですね。アニメの歯見だしたらアウトですから(インフォメーション)さ、それではThe Red Light聞いてください」


【今日のポイント その4】
剛さん、マウスピースして寝てるんですね!ワタシもです!仲間!ヾ(≧∇≦)ノ" 光一さんもすり減っちゃうから、してくださいよ、すぐ慣れるからー!


《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。愛知県のまこさん『7歳の息子に、ママが僕より2歳わかければ結婚したかったな。僕年下しか無理なんだよねーと言われた。この年齢でも男は若い子がいいんだなと切なくなった』」
剛「んふふふふ(笑)なるほどねえ」
光「いやでも、年上が好きな時期ってあるんじゃないですか」
剛「そういうわけでもないねんけどなあ」完全に2人同時にしゃべりましたよ、やめてよ
光「きっと」
剛「うん・・」
光「まあ、年上が好きな時期もたぶんあると思いますよ?」
剛「だって、ねえ、年上の先輩に憧れるとかあるじゃないですか、ね、男子はね」
光「いいな、そういうの。そういうのいいなーーーっ・・そういうのいい」
剛「今ではね、なくなりました」
光「戻りたい」
剛「うん・・」
光「戻りたいです」
剛「まあね、お母さんそんなに落ち込まずにね、過ごされてください」
光「はい」
剛「さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。夏の終わりの2人どんなもんヤ!週のはじまりの月曜日に来週もお楽しみ下さい。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
全体的に切ない話だったな・・・KinKi Kidsのお二人も落ち込まずに過ごされてくださいw

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2017年6月19日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本でーす。まずはですね、大阪府のゆきぴめさんですが『先日ハイヒールのリンゴさんがテレビ番組で相方のモモコさんが自分の左側にいないと気持ち悪くてしゃべれないと話していました。他の人だと全然普通に話せるけどモモコさんとダンナさんだけは自分の左側にいないとダメらしいです。ちなみにモモコさん本人はリンゴさんがどちらにいようが平気らしいです。キンキのお二人もそういうのあったりしますか』いや、特にないっすね」
光「うん・・そうねえ」
剛「特にっていうか全くないっすね」
光「うん・・なぁんとなく向かって右側にオレが立ってて、向かって左側に剛が立ってることが多いですよね」
剛「ま、そういう風に・・・ライブ、ライブとかよね、そうなってるから」
光「雑誌の取材なんかでも、こちらでこちらで、みたいなね。しゃべりやすいしゃべりにくいは特にないかなあ、そんな気にしないかな」
剛「全く気にしてないですね」
光「まあ、なんとなく落ち着くかな・・っていう感じかな。いつも通りの立ち位置が、そんぐらいかな」
剛「うん・・」
光「やりづらいわっ!みたいなのはないですね」

剛「ほな、はじめまーす」

【今日のポイント その1】
立ち位置決まってたけど、堂本兄弟で逆になりましたからね(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都しゃうたん『今日テレビでLOVELOVEあいしてるが復活することを知りました。LOVELOVEは私にとっても思い入れのある番組で、当時拓郎さんが大好きな両親が見ていて、夜遅くに唯一こどもも起きて見ていていい番組でした。今度の放送も両親も楽しみにしているんではないかと思います。私も楽しみです。収録の感想などあれば是非教えてください』」
剛「うん」
光「とりあえず一夜限りと、いう感じではございますが、まあなんか拓郎さんにせよ篠原にせよ、集まると、堂本兄弟もそうなんですけど、なんかあの辺のメンバーが集まると、なんか久しぶりだねーって感覚があまりないというか」
剛「そうですねー」
光「そういう感覚というよりも、なんかこう・・ああ、そうそうこれこれ、この感じこの感じ、っていう感覚の方が大きい」
剛「ん~~」
光「っていうね、感じがしますね、落ち着くというか」
剛「やっぱりね、オマリーに会えたのがやっぱり嬉しかったですね」
光「オマリーは来てない、残念ながら六甲おろしは残念ながら歌ってません」
剛「久しぶりでしたし、イングヴェイ・マルムスティーン・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「フリオ・イグレシアス、色々やっぱり懐かしいなー、言うて、元気してたー言うて」
光「でもさあ、ある意味では、そのオマリーさんにせよ、フリオ・イグレシアスにせよ、イングヴェイ・マルムスティーンにせよ・・そんなに全然何回も来てないゲストのことをその当時のことを覚えてるってことがすごいよね、インパクト大やってんな」
剛「インパクト大やったけどね、うん・・そうなんすよ」
光「何よりも、じゅう・・・8才?17,8才で始まった番組ですから、やっぱり非常に多感な時期にね」
剛「そうですね」
光「あの番組に出会って、色々吸収することは大きかったと思いますし」
剛「ほんとに、貴重な経験させてもろたなという感じですよね」
光「16年ぶり?」
剛「うん、ぶり」
光「なんですね、16年前に終わったので、あの番組が」
剛「そうそう」
光「ですから、当時・・これ聞いてる人、え?その番組知らないって人も数多くいると思うんですよ。ええ・・まあでもそんな人にも是非見て頂いて、あ、すごくなんかいい番組だなっていうふうな空気感を感じてもらえると思うんで、是非見て頂きたいと思いまーす」

光「千葉県シュークリームは飲み物さん」
剛「食べ物です」
光「『先日母親から、実はお母さんあなたを手タレにしようと思ってたの。あなたの手がお母さん自慢と、29年間に人生で初めて言われました。娘の自慢出来るところが手とははっきり言われてちょっとだけ切なくなりました。お二人は自分の自慢できる身体のパーツはありますか、個人的にはお二人の腕の筋が好きです』好きなパーツ、身体の」
剛「特にないです・・・んふふ(笑)そんなん思って生きてませんもん、別に」
光「考えたことないですねえ。まあ、むしろコンプレックスな方が多いんじゃないですか」
剛「まあね、ちょっとやっぱ足が長すぎるんで、そこがまあ・・」
光「ああ、そっちね~~」
剛「アレかなあ、人よりも腰骨の位置高いから、気ぃつかうなあとか、ちょっとそういうのはありますよね」
光「やっぱね、そうね。二人とも身長が188ぐらいでしょ?ちょっとやっぱり大きすぎる感じもあって・・」
剛「そうね、だからいつもバラエティとか、カメラさんに画角の迷惑かけてんな、思いながらやってますけどね」
光「音声さんにもね、いつもマイクつけるときに、かなり見上げて」
剛「そうそう。特に女の子なんかね、申し訳ないなっていう」
光「すいませんねえ、みたいなね。ええ・・・そんなところが」
剛「そういうのはちょっとありますけどね」
光「ありますけどね」

光「愛媛県山本さん、ハタチの方『突然ですがお二人は、おっぱいアイスというアイスをご存じですか。先日テレビでおっぱいプリンというプリンがとりあげられていて、ふとおっぱいアイスのことを思い出しました。これはゴム風船にアイスを入れた卵形のもので、ゴム風船の先の乳首のようになっている部分を切ってそこからおっぱいのように食べていました。昔ながらの素朴な味が楽しめるのですがお二人は子供の頃食べたことありますか』」
剛「これ食べてましたね」
光「ね、懐かしい、これ」
剛「最後の方・・」
光「最後ブリって」
剛「ヒョ~~ッ」
光「あははははははは(笑)」
剛「アレはねえ」
光「やっぱりみんな経験してるんや(笑)」
剛「アレは気をつけないといけない。ゥウ~って出てきちゃうから」
光「最後溶けてるし」
剛「そう」
光「ゴムの圧力で、フィって出てくんねんな」
剛「出てくるんですよね。で、これなんか旨かったって記憶ありますねえ」
光「懐かしい・・」
剛「おっぱいアイス」

光「千葉県りなさん17才・・なにこの気持ち悪い写真は~・・」
剛「食べもん?」
光「『以前のラジオでテントウムシの冬眠についての話題になり、その画像にお二人とも絶叫されていましたね。それに少し似ているのですが以前嵐さんの番組で今までに食べた料理の中で忘れられないものはなんですかという質問に対して相葉さんが『ホビロンという料理が忘れられないと答えていました。そのホビロンというのアヒルの卵で主にフィリピンは東南アジアで食べられている高級料理なんだそうです。画像が出なかったので気になって興味本位で調べてみたところかなり絶叫したので、お二人にも是非見て頂きたいです』」
剛「うん~」
光「孵化・・
剛「しきっていない」
光「しきっていない、成長途中的なやつやろ?」
剛「まあ、ちょっと・・残酷な気もしますけどね」
光「どういう・・味なんやろな」
剛「いやあ、厳しいなあ」
光「この・・この部分って・・何になるんやろな」
剛「カラ・・・」
光「ふふふふふ(笑)何になるん(笑)」
剛「これが高級料理だというのがスゴイですね」
光「いやあ、日本ではなかなかないですね」
剛「これと・・お酒の何かがあうとかあるんですかね、なんかもしかしたら」
光「あるんじゃないですか。オレピータンもあんまりアカンもん」
剛「あ~~、僕ピータンもピーターも大丈夫ですけどね」
光「ピーターもいける?」
剛「ピーターも」
光「ほぉ~~・・いける口で」
剛「いけるってなると話がおかしなるんでね。軽はずみに言っただけのことで」
光「そうですか。じゃ掘るところでもない」
剛「掘るところでもない」
光「ああ、そうですね。はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

剛「でしたー!」

【今日のポイント その2】
しゃうたんさん、LOVELOVEの頃は子供だったとか・・お若いんですね~。っていうか・・・LOVELOVEが終わってから産まれた人がファンになってる可能性すらあるのか((((;゚Д゚)))) 



《報告します》
光「報告します。前回二人で放送したときに盛りあがった女性の下着にまつわる報告が山ほど届いていると」
剛「ふうん」
光「どんな話したか、僕覚えてないんですけど」
剛「僕も今全然覚えてないです(笑)」
光「埼玉県さくさくさん『先日女性は下着を平均12枚持っているという話をしていましたが、私の場合お出かけ用や洋服に合わせた色、例えば洋服が白だったら白、黒だったら黒、なので色とりどり持っています。もちろん勝負下着もありますが見せるという意味ではなく、見られても安心という安心感が欲しくて持っていますので、そういうのも入れると計15枚ありました。ちなみに男性の下着は全く見ていないかもしれません』黒い服やったら、黒着なアカンの?下着を」
剛「ちょっとシースルー部分とか、もしあれば・・肩のあたりだけがちょっとこう・・」
光「あ、上ね?そこがこう・・」
剛「うん、見えてる可能性が」
光「下はどうなん?じゃあ」
剛「下は関係ないよね?セットの方が落ち着くとかあるのかな?」
光「はぁ~~~・・・まだわからん」

光「ラジオネームクラリスさん『私の周りでは下着を12枚持っている女性は1人もいなかったので驚きました。勝負下着は男性に見せるためというより、自分の気分をあげるために持っているという意見が多かったです。最近ではハート型のブラや、大きい胸を小さく見せるブラなどまであるそうです。気分や機能に合わせてたくさん持っている人が多いかもしれません。ちなみにセーラー服やジャージから下着が透けて見えてしまうことが多かったので、学生時代の方が下着に気を遣っていたような気がします』」
剛「うん・・・ジャージ・・」
光「ジャージで透けるって・・」
剛「和紙で出来てるんですか?そのジャージ」
光「すごいね、あんまり透けると思えない」
剛「すごい素材を使ってるんでしょうね」
光「自分の気分をあげるために持っている、見せるというよりも」
剛「うん・・・結果そうやんな、でも」
光「でも、下着・・パンツによって気分変わる?」
剛「そうですねー、やっぱり・・・」
光「もうその顔ウソやろ」
剛「あの・・・」
光「今から言うことウソやろ・・ふふふふ(笑)」
剛「情熱的な、そのパッションほしいなみたいな現場の時はやっぱ赤はきますし」
光「あー、絶対ウソや」
剛「ちょっと今日はなんか、しゅっとね、おしとやかにいこかみたいな時は、黒とか、シックにいきたいなみたいなのは、ありますねえ~」
光「んふふ(笑)絶対ないやん」
剛「ありますねぇ~~」
光「絶対ない・・」
剛「いやでも、女の人の方がブラジャーをつけなきゃいけないという作業イコール、ブラジャーを洗濯しなければいけないわけだから、大変よね」
光「ふふふふふ(笑)ふふふふふふ(笑)我々より、一個洗うモノ多いからな(笑)」
剛「多いのよ、一個乾かすもの多いねんもん」
光「まあまあまあ・・」
剛「これは大変よ」

光「埼玉県しもつきさん『私は以前下着屋さんに務めていたことがあります。そこでよくお客さんに相談されたのが、ブラジャーよりパンツの方が劣化が早いこと』」
剛「ほぉ~~」
光「『女性モノは上下ペアになってるものが多いのにブラの方が残ってしまうパターンにみなさん悩まされていました』」
剛「なるほど」
光「『そこでブラジャー1,パンツ2で購入するといいですよとアドバイスしていました』」
剛「うわー、なるほどね」
光「ん・・売り上手やな『キンキの2人も周りにそのようなことで悩んでる人がいたら教えてあげてください。ちなみに男性の黒一色のボクサーパンツ姿を見ると昔のプロレスラーっぽいなと思ってしまいます』」
剛「なるほどね、天竜ね、天竜」
光「いや、昔のプロレスラーはもっとパンツじゃないですか、長州力とかね」
剛「なるほどね、パンツの方が劣化が早いんですね、生地が薄いからかな、やっぱ・・乾燥機に入れてんの?かな?・・・・いちいち干さ・・干す人もいるけど・・・ええっと・・まあ、そんな・・・どうでもいいか」
光「うん、どうでもいいですよ」

光「え~、福岡県のあきへいさん『女性の下着の話ですが私も若い頃は可愛い下着を必ず上下セットでつけていました。彼の好みのタイプの下着をつけていたりしました。ですが、実際ことが始まると下着を見られることはありません。あとになって、こんなのつけてたのと言われることもしばしば。結婚してからは下着に全く興味がなくなり、上下セットで着ることもなく、デザインで選ぶこともありません。夫の方がパンツにこだわりがあるようで、はきごこちがどうだの、肌触りがどうだの、しめつけがどうだの、すごくうるさいです』じゃあ、見てあげた方がいいってこと?喜ぶの?じゃ、この前オレが話した、オレの知り合いがね、脱がしたパンツを手首に巻いて、こんな可愛いパンツはいてたんだ・・ってヤツがいる(笑)あ、この話しなかったっけ?」
剛「なんなんっすか、その変な話」
光「あれ?してない?・・してない?あの・・こんな可愛いパンツをはいてきてくれた・・お礼をね、ありがとうって気持ちを、表するためにも脱がしたパンツを手首に巻くねんて、こいつド変態やなと思ったけど」
剛「たぶん、パンツ伸びるからね、そんなんしたら」
光「か~なりド変態やなと思ったけど・・・じゃ、それしてあげた方がいいんかな」
剛「いや、巻かんでいいと思うけど」
光「いやあ・・・難しい、結局何の報告やったんか、まだ全然わからへん」
剛「ふふふ(笑)全然わかんないですね」
光「イマイチわかってないわ」
剛「そんなにいらんかったなと最後思うような報告を今頂きましたけどね。ありがとうございました」
光「(インフォメーション)」


光「7月12日にリリースするKinKi Kids38枚目のシングル、The Red Lightです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
手首にパンツ話に、心底げんなりしたリアクションの剛さんw 光一さん、そんな話するなら、オレはかぶるけどね!くらい言うて欲しかったです(笑)


《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今週は神奈川県ゆきみやさん『私の母が父に、うどると言って困惑させていた。どうやら、うどん食べる?と言おうとして混ざってしまったようだが、新しい言葉が産まれたのかと思った』」
剛「いやもう、混ざりすぎやけど」
光「なになにる~、みたいなやつね」
剛「なるほどね」
光「なになにる、みたいなやつ何があったっけ?メモる?」
剛「あ~、コピる、メモる・・うん」
光「うどる?」
剛「うどる・・・」
光「ちょっとうどんには無理がありましたね」
剛「うん」
光「と言うわけで・・終わろ!」
剛「終わろかー」
光「堂本光一でした」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
「うどる」は混ざってるんじゃなくて、省略ですよね?もうこれでスタンダードになるんじゃない?うどる?そばる?パスタる?

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2017年6月12日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です、まずは東京都のおけいさんです『どうも、ご無沙汰です。先日5,6年ぶりにどんなもんヤ!を聞きました。まだ女子高生だったあの頃、あの頃から時間や曜日が変わってしまいましたが、放送内容、話し方、空気感が驚くほど全く何も変わってなくて、安心と懐かしさを感じました。これからもよろしくお願いします』なんで、5,6年ぶりに聞いたん?」
光「うん・・まあ、えっか・・って思ったんちゃう(笑)」
剛「あいつら・・」
光「もうええわ、こいつら」
剛「しょーもない話しかせーへん、もうええわ」
光「こう、変わってないと」
剛「うん」
光「安心して頂ける・・ね」
剛「成長していない」
光「僕のお経のような・・・声が・・はい。あの頃から時間帯や曜日が変わってはいましたがって書いてるけど、オレこの番組23年間やってるけど、未だに何曜日の何時にやってるのか知らんからね」
剛「特にあの・・脳みその、データには入ってないですよね」
光「剛くん、何時からやってるか知ってます?」
剛「えっとね、月曜日の・・・えー、深夜・・えー、0時15分からですね」
光「・・・・・惜しいね。よぉ見たらここに書いてたわ」
剛「え?・・・ん?」
光「24時5分からやて」
剛「あ~~、僕・・僕は15分からなんですよ、うん・・あの、僕が聞くのはね、うん、だから10分泳がしてから、聞いてるタイプなんで(笑)ふははは(笑)」
光「そっか・・24時5分あたりからやってんだ・・・あぁ~~~、すぐ忘れちゃいますけど」
剛「だからこれぐらいでいいよね、だから」
光「すぐ忘れちゃいますけどね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
そうか・・光一さん、いつオンエアになってるのか知らなかったのか。そら知らないよね(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人! 静岡県のともみさんです『先日V6の三宅くんがラジオでエロ本の話をしていて、合宿所にもいっぱいあったなあ、誰が買ってきたかわからないけど、風呂場とかトイレの引き出しに入っていました。エロ本あるよってジュニア達で盛りあがって見てたと話していました。この時にいたジュニアメンバー誰だったのかというところまで話していませんでしたが、もしかしてキンキのお二人も合宿所でエロ本見てましたか』」
光「あったね、エロ本ね、あの引き出しに」
剛「ボムとかがあったんかな?」
光「いや・・・もうちょっとちゃんとした。ちゃんとしたって!」
剛「何があったんやろか(笑)」
光「もっとちゃんとエロ本やったと思う。なんやったっけなあ、そこまでは覚えてへんわ」
剛「相当うろおぼえ」
光「それこそアップル通信とか、そういうやつちゃうん」
剛「ああ・・そういうヤツか」
光「うん・・・ビデオなんとかとか」
剛「でもあれ、誰が買ってきたん?」
光「誰やろなあ?わからん。それは謎」
剛「どなた様かが、寄付されたものですね」
光「あとオレ覚えてんのは、あの・・エロビデオを、あの・・プロジェクターがあったんで、合宿所、天井にプロジェクター介して天井に投影して見てるヤツがいた」
剛「プラネタリウムやん・・」
光「ものすっごいそれ覚えてる」
剛「まあ・・なん・・どうしたいんやろな、それ」
光「え、もう・・・もう・・・寝ながらやろ・・・」
剛「大きいなーってことか」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「女優さんが大きいなあ・・」
光「今の時代VRで見れるらしいからなあ」
剛「へぇ~~~」
光「こう、ふり返ったらそこにいるみたいな」
剛「すごいね。それをまた、やらなアカン人達も大変ね」
光「んふふ(笑)」
剛「はい、じゃあ、えーっと、次カット23と・・しろみ入れて、6,7行きます、よーい・・みたいなことかな」
光「まあ、その現場がそういう撮り方してるかどうかは知りませんけど」
剛「でもカット割らんとVR難しない?」
光「どうなんやろな?」
剛「一連で芝居で、なかなか・・」
光「まあでも、なんか360度撮ってるカメラ・・・だよね?たぶんね。まあでも、もうほんとにね、悲しいかな、今エロ本見てもなんとも思わん」
剛「それ、エロ本業界の人、今もう、はぁ~~↓って言うてる」
光「ああ、そうやんなあ。いやいや、学生の頃は。道ばたに落ちてるやつ拾て、秘密基地に置いて・・・オマエやったなーーっていいながら。でも今はねえ・・なんやろな」
剛「女の人のハダカ載ってる紙みたいなイメージですね、もうね」
光「そやな・・」

剛「うん・・・・えーっとね、愛知県のともさんがね『突然ですけど私の地元でくすぐることをこしょぐると言います。くすぐったいことをこしょぐったい、こしょばゆいと言います。お二人の地元ではくすぐること、くすぐったいことをなんと言いますか』ま、こしょばい」
光「こしょばすやな」
剛「こしょばす・・これでも、ほんま東京来たとき通じませんでしたもんね」
光「こしょばい・・」
剛「終わっちゃいましたね、話・・」
光「別にたいして珍しい話ちゃうから、オレらにしたら」
剛「さらっと今終わってしまいましたね」
光「ふふふ(笑)」

剛「ラジオネーム近畿地方キッズさんですね『いつもウンコトーク楽しく聞かせていただいてます』」
光「いつもではないよ」
剛「『お二人の大好きなウンコですが、私はイヤなこととかグチをこぼすときによくウンコで文章をまとめてしまいます。例えば、えー、明日雨とかウンコやな、バスめっちゃ遅れてウンコ、など。周りにもそういう人が多いためか、今日の時間割ウンコ、あー、ほんとだね、めっちゃウンコという会話もしたりします。ウンコに置き換えることでなんとなくグチの印象がやわらぎます。でもウンコの気持ちを考えるとこういう使い方やめた方がいいのでしょうか』」
光「うん、華麗にスルーして次に行こうぜ」
剛「ふははははははは(笑)」
光「もう読むだけ」

剛「えー、新潟県のまいちゃんですね」
光「ひどい(笑)」
剛「『ウンコの話です』」
光「またウンコ?!もうええ・・」
剛「『私は家でウンコをしてなんかすっきりして気持ちよかったなと思った時は、家族にウンコしてきたと報告します。すると家族は良かったねと返事してくれる時もあれば、ノーリアクションの時もあります。ノーリアクションの時は少し寂しくなります。お二人はウンコに行ってきたことを人に報告された時どんなリアクションをしますか』」
光「これも華麗にスルーしよ(笑)いやいや・・まあ、でもいいじゃないですか、僕は昔から何度も言ってますけど、せんべえさんと、みどりさんの・・ね、ちょっとわし、ウンチしてきますって言ったら、みどりさんがしっかりねって言う、あの関係性がとても好きなので」
剛「関係性がね」
光「いいんじゃないですか、これは。健康的で。これからも報告しなさい」
剛「うん」
光「なんでも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でしたー」


【今日のポイント その2】
「女の人のハダカ載ってる紙」て!!!!(爆)枯れないでKids!!!


剛「さあ、ここでですね、リスナーのみなさんにお知らせでございます。すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが7月のデビュー20周年に向けまして、20年ぶりの未満都市続編の放送であったりとか、16年ぶりのLOVELOVEあいしてる、のスペシャル、そういった放送などがテレビでは控えております。ラジオでもこの番組、KinKi Kidsどんなもんヤ!のデビュー20周年記念特別番組、こちらの放送が決定いたしました」
光「うん」
剛「え~~・・なんですか?これ?・・・ゆー・・YOUたちいよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャルというですね、カッコ仮ってなってますけど。これでいいじゃないですか、もう」
光「うん」
剛「放送日がですね、7月の20日の木曜日夜10時から深夜1時までの3時間です。3時間生放送」
光「ちょっとねぇ~~」
剛「大丈夫?」
光「ぃやぁ~~~、これ、大丈夫?ほんとにぃ?」
剛「いや、あの・・他の局でやらしてもらってますけど、生で。アレとはちょっと質が違いすぎるよ、ほんとに」
光「そうだねえ」
剛「大丈夫?ほんま・・・」
光「アレはね、音楽やったりとか、色々あるからね。そういうのないでしょ?」
剛「大丈夫?」
光「許される?この・・・このテンションで3時間。っていうか、みんなついていける?」
剛「まあ・・その、本来の僕らのね、しゃべりの感じというか、それが、まあ伝わるラジオではあると思うんですよね。他でも色々ラジオさせてもらってるなかでの、一番まあやっぱ、ゆるいラジオですから」
光「うん・・・」
剛「携帯いじってますからね」
光「お経って言われてるからね。いや、なんかね、めっちゃ画面汚れてるから削ってるねん」
剛「いや、今あの(笑)リスナーにお知らせをしてるから、あの・・」
光「だいたい、こういうお知らせってね、オレらよりね、リスナーとかね、ファンの方が知ってるから。とりあえずなんか言うとけば、調べてくれるでしょ(笑)」
剛「ま、とりあえずあの・・アレですわ、私とキンキの20年、20年前なにしてた?みたいなね、そういうテーマでメール募集したりとか、いつもの放送のコーナーやったりしますけど、そのほかにもレコメンの中で担当をね、番組担当しているジャニーズメンバーからのお祝いコメント、20年分のキンキソングのオンエアなど、ラジオならではの濃密な時間を3時間お届け出来ればなあ、ということでございまして。とはいっても、この番組自体はデビュー前からやっていますんで」
光「そうね」
剛「今年でもう23年目ということで」
光「はぁ~~・・」
剛「23年分の感謝の想いも込めた3時間に出来ればいいなと思っておりますので」
光「恐ろしいね・・」
剛「3時間、しかも深夜の生放送です。みなさん、ほんとに、しょーもない言葉の羅列にならないようにしないといけないですね」
光「うん・・・」
剛「これぞラジオだというものをですね、私たちがこの時に見せますよ、聞かせます、みなさんに。今までのは、逆に言ったら芝居ですからね。この、演じてたんです、このゆるい感じとか」
光「うん・・」
剛「ウンコのメールとか。ああいうのも全部脚本通りできてますから。うん、この3時間で、あ、やっぱすごいな・・というね、ラジオやりたいなというふうにね、思います」
光「っていう話したこと、全く当日覚えてないから」
剛「頑張ってまいりたいなと思いますので、7月の20日、3時間生放送スペシャル、みなさん楽しみにしていてください。さ、ということで(インフォメーション)」

ジャンクション流れてます

光「それでは、歌です。えー、急な告知のため、ちょっと音質がね」
剛「はい」
光「ちょっと落ちてるかと思います。しかもね、私ね、着替えながらのトークということで」
剛「すいませんね」
光「ベルトの音がかちゃかちゃ入ってるかもしれません、すいません」
剛「僕今メイク落としてます」
光「はい、すいません」
剛「すいません」
光「えー、KinKi Kids38枚目となるシングル、The Red Light」
剛「はい」
光「7月12日にリリースすることになりました」
剛「はい、決定いたしまして、今回の楽曲がですね、久保田利伸さんに提供していただきまして、ソウル感満載の楽曲となっております」
光「ね、ちょっと歌うのも我々的にもちょっと新境地というか」
剛「そうでしたね」
光「難しい感じでしたね」
剛「そして我々ね、CMで流していただいてます、この曲、なのですでにちらっと聞いた方もいらっしゃるとは思うんですけど、今日からはラジオでも流していきますので、是非みなさん、ちょっとたっぷりと浸っていただきながら聞いて頂きたいと、いうふうに思っております」
光「はい」
剛「さあ。それでですけども、7月の15日とですね、7月の16日には、横浜スタジアムでのイベントがございます。そしてそのあとにね、ドラマぼくらの勇気 未満都市、そしてLOVELOVEあいしてる、さらにどんなもんヤ!の特番など、ありますので色々目白押しでございますんでね」
光「20周年もありましてね、みなさんが色々協力してくださっております」
剛「ありまして。はい。そちらも是非みなさん、チェックしてください」

光「では、7月12日リリースです、KinKi Kids38枚目のシングル、The Red Lightです、どうぞー」

【今日のポイント その3】
告知をファンに丸投げしながら、携帯拭いてる光一さんとか(笑)どこぞの楽屋でガサゴソしながら新曲紹介とか、激しく萌える!!!音質どうでもいいから、いつもこんなんでいいのにっ!!3時間着替えながらでいいのに!!(←ムリやw)

《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日は大阪府のせんちゃんです『静かなカフェで隣のおばさまたちの会話が聞こえる。ほんま乳首とれるか思たわ、何がどうなったらそんな話になるのかわからない。PSよくよく聞いてると、サウナが熱すぎたという話だったようです』サウナ熱すぎて乳首とれるかと思わへんけどな」
光「うん、な・・そんな乳首」
剛「乳首焼けるかと思ったわー・・の方が、まだなあ、アレやけど」
光「まあ、焼けて取れそうに・・」
剛「なったんやな、もう」
光「でも、サウナオレしょっちゅう入るけど、全然そんな風に思ったことない。敏感・・なんや、ふははははは(笑)ごめん、ちょっと想像したくないわ(笑)」
剛「敏感なのか、どうかアレですけど」
光「おばちゃん、敏感やねんやわ」
剛「乳首とれるかおもたわー・・ってやっぱすごいですね、静かなカフェで、それ・・ね、飛んでくるって大阪やね、やっぱ」
光「そやね」
剛「ええなあ」
光「ね」
剛「平和やわ」
光「はい、では、堂本光一でしたー」
剛「堂本剛でしたー」

光「引き続きレコメンでお楽しみくださーい」

【今日のポイント その4】
ボキャブラリーとしては、やっぱ乳首取れるの方がナチュラルに出てくるなあ。おばちゃんチョイスやわ~( ´艸`)

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