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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2020年4月20日(月)

4月20日は、2019年10月10日(木)にオンエアされた
どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』

ダイジェストでした。途中『KANZAI BOYA』もオンエアされています。


25周年記念特番の完全版はこちらのカテゴリにあります
25周年記念特番のINDEX
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-category-7.html



光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。どんなもんヤ!のですね、放送25周年記念特番ということでお送りしたいと思います」
光「いいのかねぇ?」
剛「まあ、生放送で2時間やるような番組ではないですね」
光「普段・・普段見ないスタッフが、たくさんいる・・・どした?」
剛「だからもう、それこそ20年前担当の方とか、すごい偉くなっちゃってたりするし」
光「ははははは(笑)いや、ありがたいよね、こうしてね」
剛「色んな方々が集結してるんで、いわゆるなんですか、ウルトラ兄弟が集まったみたいな感じもちょっと・・」
光「ああ、確かに確かに」
剛「ありますけれどもね」

光「25年・・・」
剛「すごいですねえ」
光「25年もよぉ続いたな」
剛「どっちかって言ったら、続かなさそうな空気のある番組なんですけどね」

光「基本的に僕のスタンスとして、これ聞いてる人いる?って思いながら話してますから」
剛「いや、いるよ!だって、メール来んねんから」
光「ふふふふ(笑)誰が聞いてんの?!」
剛「いや、ファンの人がよ。ただ、そのファンの人だけが聞いてるようなラジオ番組をやってちゃダメなのよ、25周年を迎えた・・」
光「そりゃそうや・・そりゃそうやけど」
剛「この先は、やっぱりファンの人以外も、このラジオだけは、ちょっとラジオ聞かへんけど、聞こかっていうふうな、要素を織り込んでいくようなラジオにしないとダメなのよ」
光「いやだから・・・・ね、僕なんかの日だったら、F1のコーナーが」
剛「それが一番ダメ!」
光「ひゃっはっはっは(笑)」
剛「F1なんて、F1は悪くないけども、F1を出し・・出しすぎちゃダメなのよ」
光「いやいや(笑)いやいや、いいじゃない(笑)」
剛「ダメダメダメ、もう・・」
光「今剛くん言ったことに関しては、正しいよ?ファンだけが聞く番組じゃない」
剛「に、しちゃダメなのよ」

剛「ちょっとね、F1好きな人・・が、このスピード感のトーク全然求めてないでしょ」
光「だからね、不思議なんですよぉ、あの、この四半世紀スペシャルの中でね、なんでそのコーナーないんかなって」
剛「いやいや(笑)絶対入れへんやろ(笑)」
光「んふふ(笑)」
剛「オレが作家やったら、むしろ、もうこれから入れへんからね」
光「違う、これから日本グランプリ・・・」
剛「いやいやいや・・知らんもん、そんなん。オレは、その鈴鹿に照準合わせて生きたことないわ」
光「そうですか~?」
剛「うん、鈴鹿のあたり、高速でトイレないなっていうのだけ気になってるぐらい、オレの鈴鹿は」
光「そっか・・・」

光「台本上にね、あの・・時間帯も早いじゃないですか」
剛「うん」
光「んで、下ネタも抑え目にしといた方がいいかもって、ここにちょっと書いてるんですけど、自ら下ネタを出したことはないからね。昔はあったかもしれんけど、最近は」
剛「ふははははは(笑)」
光「最近は(笑)その、送られてくるメールとかで、どうしても話さなアカン」
剛「その傾向はある」
光「その傾向あるでしょ?」
剛「その傾向はある」
光「こんなこと書かないでくれる?」
剛「いやでもね、そんなん書いといてのね、まあ、別にこれはいいんだけども、みたいな」
光「これ前振りとしか思われへんもん、あるんちゃうん・・ちゃんと台本見てへんけど」
剛「ま、とりあえず」

光「というわけで、オープニングテーマ流そうか、とりあえずな」
剛「流しますか」
光「はい、そろそろ始めます(笑)」
剛「はい」

(いつものオープニング)
「KinKi Kids どんなもんヤ!」


光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「さ、え~、先ほどから随分しゃべってますけども」
剛「うん」



光「どんなもんヤ!11年ぶりのジングルを作ろう。いや、なんかこの特番ので作ったやん」
剛「工場長?すごい作りたがるね」
光「ふふ(笑)」
剛「もともと工場長やってた?文化放送の前。すごい作りたがるやん」
光「工場長?ま、今日で25周年を迎えたどんなもんヤ!なのでコーナーとコーナーの間に流れるジングル、これをリスナーの方のセリフを元に作りたい、だって」
剛「ああ、なるほど!それもいいですね」
光「うん」
剛「我々が考えるのではなくて、はいはいはい」
光「例えばがあるんだよね」
剛「例えば」
光「これ、今実際にやるの?」
剛「僕が言うの?」
光「実際に?あ・・・」

BGMがジングル用に変わってエコーがかかります

剛「だんこちんこな性格の2人が放送中」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


光「なんやねん」
剛「なんなん、これ。何を言わせたん?」
光「だから、結局ほら、さっきの前振りやん」
剛「はっきり言った」
光「ふふ(笑)前振りやん」
剛「いや、別にこれは、あの(笑)方言だからね、アレなんだけど」
光「なんやっけ?・・・え?」
剛「互い違いみたいな、なんかちょっとそういう意味があったのかな」
光「互い違いの性格の2人が放送中・・こういったジングルを考えてくれってこと?」
剛「うん」

剛「だんこの部分ってこと?なんとかちんこってことですか」
光「違うわ・・・(笑)いや、違う違う、違いますよ。だんこの部分じゃない」
剛「いやこれ書き方がおかしい、ん?だんこちんこの部分を考えろってこと」
光「そう・・一瞬オレもね」
剛「だんこちんこの、だんこの部分じゃなくて」
光「オレも、一瞬迷ったんですよ。違うみたいです」


剛「KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルと題してやっておりますが、まずは一番多く音源が寄せられたものがあります、こちら、お聞きいただきたいと思います。2014年10月20日放送」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「光一、紹興酒で泥酔した状態で収録」
光「あぁ~~~、ひどいね、これは」
剛「それでは、どうぞ」


************

光「はぁ~い、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「うぃ~~!うい~~!うい~~!」
剛「まずはですね、東京都のひろちゃん・・」
光「おい~~、うぃ~~!」
剛「・・・・メールです(笑)えー、ちょっと残念ながらKinKi Kidsの、ブンブブーンの収録が先ほどありまして、まあ、オンエア見て頂くとわかるんですけど、なぜこの状態なのか、という」
光「うぃ~~・・ういぃ~~」
剛「これはちょっとほんとに、全部言うと面白くないので、オンエアを見て頂いて、あ、なるほどなと。ええ、詳しくは第2回目の放送を見て頂くとありがたいです」
光「ふふ(笑)ただの酔っぱらいや」
剛「さ、それではそんな酔っぱらいと、今日も楽しく愉快にトークしていきますけど」


光「・・・・・・・・・ぷわっ・・もう眠いわ」
剛「聞いた?聞いた?ひどくない?ぷわ~って言うたで、うん・・オレ初めてのバージョンやな、ぷわーって」
光「しゃーないやないか、オマエ。空きっ腹に紹興酒ほとんど1人で1本開けてんぞ、オマエ。じゃあ、帰っていいっすかね」


ジングル
KinKi Kidsどんなもんヤ!

***********



光「ひどいなぁ」


***********


光「なんでも来いやのフツオタびじんっ」
剛「フツオタびんってつった」
光「神奈川県むらさきしくぶ」
剛「しくぶって言ってる」
光「15歳の方から」
剛「んふ(笑)酔うたジジイやないか、オマエ(笑)」
光「『TOKIOの番組、ザ・鉄腕DASHで無人島を開拓するきーかくを見ていたのですが・・(笑)』しゃべれてへんわ(笑)」
剛「オマエ、なんやねん(笑)」
光「オレ、完全にしゃべれてへんわ(笑)」
剛「しゃべれ、オマエ(笑)」
光「ちょっと、アカンわ~~(笑)」
剛「オマエ、仕事をしろよ(笑)」
光「ちょっと待てぇ」




剛「じゃ、次光一君お願いします」
光「はい、大阪府ゆきぴめさん『おふたりは何か新しいモノを買ったとき、とりあつかいせつめいしょって読みますか、イメージは光ちゃんきっちりみて、>剛くんちょっかんでさわりそうなイメージです。実際どうですか』読めてた?」
剛「読めてる(笑)ふはははは(笑)読めてた?って聞くんや(笑)」
光「よめてた?(笑)」
剛「読めてた読めてた、うん・・・」



光「おわかれそーとポエム。今日は・・」
剛「そーと(笑)」
光「・・ごほんっ・・かな~~げぇっほっ・・」
剛「っはははははははははははははははは(笑)あはははははははは(笑)」
光「かな・・神奈川県の」
剛「だれ?(笑)」
光「みさこさん・・みさこさん」
剛「あははは(笑)か~~ながわけんのって、クレッシェンド使う?普通、神奈川県に」
光「『光一さんが家でコーヒー豆を自分でひいたりすると話しているのをきいて、そんなマメなことするんだーとつぶやいてしまった。ふとダジャレになってることに気づき1人で恥ずかしくなった』」
剛「コーヒー豆だけに」
光「&%#◎*・・ちょーつまんねー!」
剛「あははははははははははは(笑)ひどいですね」
光「くっそつまんね!これ」
剛「あはははははははは(笑)ひどいですねーー」
光「くっそつまんねーだろ、こんなの(笑)」
剛「へへへ(笑)ということでね、相当ご立腹なので」
光「ほぉんとに(笑)」
剛「それでは、みなさんまた明日お会いしましょう、おやすみなさい」
光「バイバイ」


******

光「いやあ・・もうこれは、謝罪ものですね」
剛「暴れてる・・暴れてるねえ」
光「ひどいなぁ」
剛「うん、これが・・レコード会社の会議室で収録してたらしいわ」
光「ああ、覚えてる覚えてる」
剛「うん、ちょっとその・・オフモードになっちゃってるかな」
光「うん~」
剛「文化放送さんに来て収録じゃなかったから」
光「それもあるし、まあ、なんやろな、この番組はほんとに、あの・・もう、作らない、作らない自分で常にやってるんですよねえ、うん・・・」
剛「なんかよくわからん感じで言うてますけど(笑)」
光「いや、ちょっと(笑)後ろで流れてる、曲に雰囲気に合わせてみよかなと(笑)ふはははは(笑)いい曲やなと思って」
(まだ涙にならない悲しみが が流れてます)
剛「この番組は確かに作ってませんよね」

光「そうそうそう。これが何?一番投稿多かったの?・・あはははははは(笑)」
剛「すごいラジオやなあ」
光「なぜ(笑)なんで?!」
剛「なんでやろなあ」
光「これかぁ~」
剛「じゃあ、要は、だから毎回紹興酒飲んでやった方がいいってことじゃないの?」



95年のジングル
>剛「今夜は君のためだけにしゃべるぜ」
光「ぷっ」
剛「え、ええぇ~~」
光「ふはははは(笑)」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」



光「あ、ジングルのアイデア・・いっぱい来てるって。来てるって、いっぱい」
剛「はい、しーさん」
光「しーさー?」
剛「しーさんです」
光「しーさん・・ほぉ」
剛「『名前は子供、見た目は大人、会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!』(笑)」
光「ちょっちょっちょっ、見せて見せて」
剛「これいいな(笑)」
光「もっかい見せて、ちょ見せて」
剛「これいいな(笑)うん。オレ好きやけどな(笑)」
光「・・会話は小2・・はっはっはっは(笑)これいいな、いいよ」
剛「うん」
光「やろうよ、録ろうよ」

ジングル用の曲流れてきます

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人!」
「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「いいね、すごくいいよ」
光「うん、これもう、このまま使って?」
剛「うん、いい、いい」
光「今の録れた?」
剛「これ、いまいちね、これは、いまいち。イマイチって、アレじゃない今の一番」
光「今の一番、すごくいい」



剛「え~、長野のうみさん『金さえあればなんでもできる、KinKi Kidsのどんなもんヤ!』(笑)」
光「いやいや・・いやいやいや」
剛「うん、これいいやん。うん、なんかちょっと、光一のソロの時がいい・・あ、光一ソロにしよ」
光「なんで・・・なんでやねん」
剛「光一ソロ回の時や」
光「なんでやねん(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「なんでよ」


ジングル曲

光「ふふふ(笑)・・やんの?

金さえあれば、何でもできる!KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「めちゃめちゃいいやん(笑)急にラジオから、こんなん流れてきて、すごいやん」
光「ど、どしたんってなるよね」
剛「うん。いいよいいよ。あの、これからは色んな人に聞いてもらうラジオにしたいから。大事こういうの」
光「ふふふふふ(笑)ひどいな、でも」
剛「え~、チララさんね・・んふふふ(笑)テンション高めに、まず、光一ね」
光「はい」
剛「『オレ!ソーセージ』ね」
光「オレソーセージ」
剛「うん。で、僕は『何いうてんの』というのがあるらしいです」
光「なんやねん!!」
剛「えーと、2013年8月の回で、ウィンナーとソーセージの違いを説明する時の光一くんの発言から考えましたと。

光「ああ・・・思い出した!これ、何年?!」
剛「2013年」
光「あぁ~~っ、6年前か」
剛「うん」
光「思い出した思い出した、そのウィンナーとソーセージの違いっていうのは・・・これまた(笑)そっちの話・・」
剛「ま、一回ちょっとこれ、録ろ。じゃあ、オレソーセージで、オレ何いうてんので、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

ジングル曲


光「オレソーセージ!」
剛「何言うてんの?」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「うん、これも悪くはない。じわじわ来る」
光「じわじわ来るかなぁ」
剛「うん、ローカル放送感出てくるけど」
光「これなんか、ソーセージとウィンナーって何がどう違うのって、確かサイズやねん」
剛「あっ、そうなの?!」
光「そう。で、それに対して、じゃ、オレソーセージ!つったんだ、確か」
剛「・・・・あ、そうなの・・・・・あ、えっと、長さ?・・太さ?!」
光「太さか」
剛「直径ってこと?・・・・へぇ~~」
光「さらにその上にいくとフランクフルト・・とかそういうことか」
剛「そういうことか」
光「あ、そういうアレが・・」
剛「ああ、全然知らんかった」
光「確かそんな話をしてた記憶がある」
剛「40年生きてて、初めて知った」
光「なんかそういう概念がある」
剛「全くいらん知識」
光「まだ9時前やからな。ひゃはははははは(笑)」
剛「えーっとね、あっ、奈良の人やわ、奈良のゆかちゃん『シンプルなやつということで、今日誕生日の人、ハッピーバースデー、KinKi Kidsどんなもんヤ!っていうことらしいわ」
光「うん、それもつまんないな」
剛「一応ゆうたろうや(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「一応!」
光「え?・・(ジングル用の音が流れてきたので)強制やもんな」
剛「うん」


光「今日誕生日の人!」
剛「ハッピーバースデー!」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「曲が渋い・・」(KinKi Kidsの曲です)
光「あ・・?あったってことなんだね」
剛「ん?!」
光「こういうジングルが過去にも」
剛「あ、あったの?」
光「あったんだって」
剛「あったのを知らずに今やっちゃったのね、はずかしっ」
光「で、それを復活してほしい」
剛「ああ、そういうことかぁ」
光「そういうことらしい」
剛「ん~~、じゃ、まあ今録ったから、じゃあね」
光「それが流れるのが、誕生日の日に、それが流れてくれないかなと思ってドキドキして聞いててんて」
剛「なるほどなぁ」
光「可愛いなぁ」
剛「かわいらしいなあ」
光「そんな・・昔の?」

【95年のジングル】
光「今日の誕生日の人、ハッピーバースデー」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


光「こんな声やった?」
剛「はっず~~♪ぱぱぱぱぱぱ~ちゃうっちゅーねん」
光「ふふふ(笑)」
剛「なんやねん」



剛「えぬこさん」
光「まだいっぱい来てんでしょ?」
剛「『鳥にもマッチさんにも負けないぞ、KinKi Kidsどんなもんヤ!』っていう」
光「ふはははははは(笑)それさ、わかる人しかわからん(笑)」
剛「まあ、一応いく?」
光「録っとこ、録っとこ」
剛「どうする?」

光「鳥にも!」
剛「マッチさんにも!」
2人「負けないぞ!KinKi Kidsどんなもんヤ!」


光「おお、いいねえ」
剛「なんか、悪くはないね」
光「悪くはないねえ」
剛「マッチさんって言葉が強いねんなあ、いいように聞こえるな」
光「マッチさーーん!黒柳でーーす!」
剛「逆な。あ、これいいやん、まなけろさん『オレの紹興酒持ってこい、KinKi Kidsどんなもんヤ!』(笑)」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「シンプルでいいやん、これはオマエ一人で最初言った方がいいな」
光「面白いじゃない」
剛「うん、これいいわ」


光「オレの、紹興酒もってこい」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「曲・・」
光「曲 !その曲にあわせなアカンかったんやん、今の(笑)」
剛「曲が・・オレの紹興酒持ってこい・・」
光「よぉみんな考えるなあ」
剛「ねえ、シンプルなん、やっぱおもろいな」
光「まあでも、せっかくだからね、使おうよ」
剛「今後使おう。でもやっぱり最初のやつ、一番やなあ。なんか」
光「話は・・中2・・みたいなやつ」
剛「アレいいな。なんか」

(ジングル続けて流れてます)

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人!」
「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「今日誕生日の人!」
剛「ハッピーバースデー!」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「オレソーセージ!」
剛「何言うてんの?」


《今日の1曲》『KANZAI BOYA』

光「オレの、紹興酒もってこい」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」



光「えー、神戸市にお住いのですね、ゆりこちゃん、15歳の子やね、チャレンジしてくれますね、電話しますから、ちょっと待ってくださいね」

ブルルルル

>「はい、もしもし」


光「あ、お姉ちゃん?」

>はい?!

光「お姉ちゃん?」

>・・・え、どちら様でしょうか

光「お母さん」

>はっ?!

光「お母さん・・・ふふふふ(笑)お母さん」

>光ちゃん?

光「そうだよ」

>声が違う

光「ひゃははははは(笑)いや、今ラジオやねんけど、ちょっとみんなに声が聞こえてんねん、ゴメン、それだけ」

>えっ!どうしましょう~

光「あはははははは(笑)いいから、もう切るで!恥かしいから」

>はいはい、声が違ったわぁ~

光「うん、じゃあね」

>はい、さよなら

光「ばいばーい」

>元気でね

光「はいよ~」

剛「全然番号ちゃうやんけ」


ジングル
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』



剛「文化放送から生放送でお送りしています『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』ということで。今聞いていただきましたのが、1997年5月7日オンエアの、堂本光一の母電話で出演、の回です」
光「こんなんしてたんか・・」
剛「すごいね」
光「いや・・・全然、わからんかったわ」
剛「いや。すごいわ」
光「全然母親の声も違う」
剛「こちらの音源を送っていただいた方のおたよりですけれども、埼玉県のはなさんですが『2年前の特番で今までで一番印象に残ってるのは光ちゃんのお母さんが出演したことというメールを読んでいただいた者です。その際に二人とも全然覚えてへんとおっしゃっていたので、是非その音源を聞いて欲しい』ということで、送っていただきました」
光「あ~、すご~~い、すごい、母親の声も若かったわ」
剛「2年前の放送覚えてて、音源引っ張り出してきて送ってくださったという」
光「すごい、探すん大変やったやろなあ~~」
剛「すごいねえ」
光「すごいな、ファンって!」
剛「いや、すごいよね」
光「ほんとに」
剛「こんなん持ってたんやっていう・・僕らもだから、覚えてないこといっぱいあるもんね」
光「いや、あるよ!」
剛「うん」
光「今、後ろでかかってる曲、ちょっとわからへん」
剛「うそやん!これ最近よ♪たたた~~たた~~」
光「ああ、なんとなく聞き覚えある・・・」
剛「いい曲よ」
光「いい曲やな・・・ふはははははは(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「いい曲や」
剛「♪た~~た~~・・・この曲好きよ、僕」
光「ちょっとEDMもあって・・」
剛「タイトルが出てきませんけども」
光「ふふふふふ(笑)タイトル出てきませんよね」
剛「うん、出てきませんけど、いい曲で好きで」
光「これ、タイトル何?」
剛「ライブで歌った時も・・」
光「え?・・うぇあいず」
剛「え?」
光「Where is」
剛「Where is・・・ああ」
光「いい曲ですね」
剛「この曲好きよ」


光「金さえあれば何でもできる。KinKi Kidsどんなもんヤ!」


お別れショートポエムの音楽が流れてます。


剛「それでは、お別れショートポエムの時間です」
光「はい、お別れショートポエム」
剛「青森県ぐじゃこさんのポエムです」
光「1枚しか読まれへんからね、今日来た中で」
剛「『遠距離恋愛中の彼がサプライズで会いにきてくれた。出先でたまたま私の友人に会い、初めましてと彼が自己紹介を始めた。お付き合いしています、○○の彼氏です、以後おしりみきお、と真面目に頭をさげた。おしりみきおって誰やねん』という・・おしりみきお、いい名前ですねえ」
光「ちょっともう少し間違えれば大沢樹生やったですけどね」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ごめんなさい、大沢さん、ごめんなさい」
剛「んふふふふ(笑)いいですねえ」
光「おしりみきお」
剛「おしりみきおって誰」
光「お見知りおきをですねえ」
剛「誰やねんというツッコミがあったという友人に対しての」
光「これ、どんぐらい来たの?お別れショートポエム」
2人「いっぱい来た?!」
剛「そうか~」
光「どんぐらい来た?実際問題」
剛「うおおお!そんなに?!」
光「えっ?!そんな来た?!」
剛「うわーーーーー」
光「うっそぉ」
剛「うわー、そのポエムを・・そのポエムをなしにするのは、なかなか心苦しいね」
光「そんなに来て、選ばれたのが、おしりみきお?」
剛「これ?おしりみきおなんや」
光「ひゃはははは(笑)なんやねん」
剛「うわ、すげぇなあ、エンディングに対してあんだけ来たんや」
光「ほんまかぁ」
剛「ありがとうございます」
光「いやあまあ、そろそろ終わってしまうんですけどね、もうあとね、あと10秒ぐらい、オレぶっこむで」
剛「ん?なんですか?」
光「ぶっこむで」
剛「はい、わかりました」

光「キンキドームライブやります」

剛「あっ・・」

光「さよーならー!」
剛「さよーならー!」

| 2人どんなもんヤ | 10:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2020年2月24日(月)


オープニングの『KinKi Kidsどんなもんヤ!』は今週も40代のKinKi Kids

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは大阪府ふみさんです『先日関ジャニの番組で村上くんと大倉くんが関西弁禁止の街ブラロケをしていました。生き生き、わからん、つもり、など、イントネーションで関西弁と判断されることも多く、この言い方もダメなん?と思うものが多かったです。お二人にも関西弁禁止に挑戦してもらい、関西弁禁止どんなもんヤ!聞いてみたいです』という」
光「まあ、誰が・・採点してくれるかよね」
剛「京都人いるから大丈夫やん」
光「京都人アカンやん」
剛「んふふ(笑)京都人アカンねんや」
光「どっちかというと関西よりやないか、関西や、ほぼ」
剛「いや、だから今のは関西弁やっていう診断が出来るやん。で、東京の人もいるから」
光「ああ、まあまあ」
剛「これ、絶好の機会なん」
光「・・・あ、まあ」
剛「両方いけるから」
光「確かにね・・いやでも」
剛「両方いけるじゃん。だから・・いいんじゃない・・いんじゃね?」
光「・・・ぉお。でも・・でも、めんどくさくね」
剛「めんどくさいけど、でも、どっちかというとオレの方がめんどくせぇな。オレの方がだって関西弁多いかんな」
光「そうだね。オレはまあ・・」
剛「あんま関西弁しゃべんねぇじゃん」
光「結構・・使い、わけてるからね」
剛「使いわけてんのか、ちょっとよくわけんねぇんけど」
光「うん・・・場によってね」
剛「・・あ、そう」
光「んふふふふふ(笑)なんで、あ、そうって・・あ、なんで、がもうアカンの?『なんで』でしょ」
剛「ん?誰が言ったの?」
光「オレ」
剛「オマエだろ。オレは言ってねぇよ」
光「なんで・・なんで」
剛「『なんで』 だよ」
光「なんで・・・『なんで』」
剛「『なんで』」
光「なんで?」
剛「とりあえず次のコーナーだけ、やってみようぜ」
光「めんどくせぇな」
剛「それじゃあ、ワンコーナーだけ関西弁禁止どんなもんヤ!」
光「はじめます」
剛「はじめるよ」

【今日のポイント その1】
京都人じゃアカンやん・・ってワタシも思ったんだけどな?それは、関西弁禁止だけど、九州弁とかならOKってこと?(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「これ、どうすりゃいいんや、これ・・」
剛「なんでも・・・来いやの・・フツオタ美人
光「うん」
剛「さあ、番組の前半では普通のおたよりを紹介します。まずは石川県くるとんさん、18歳の方からいただきました『先日のどんなもんヤ!でお話されていた、コロコロコミックのウンコチンチン総選挙、私はウンコの方に投票しようと思ったのですが投票期間が終わっていました。ちなみに結果はチンチンの勝利だそうです。お二人ならどちらに投票していましたか』うーん、僕だったらウンコだね」
光「ふふ(笑)うん・・これが、ウンチだったら、ウンチかなぁ。ウンコは・・」
剛「ああ、なるほどねえ」
光「うん、ウンチの方が可愛い・・・あ・・・か・・」
剛「『可愛い』だね」
光「はぁ~~~・・いや、だからさ」
剛「ワンコーナーだけ、これでいかないといけないから」
光「だからあの、アレ・・アレなんだよね、剛くん・・・は、普段からオレよりも、関西弁がわかりやすく、すごく出てる。で・・」
剛「うん。っていうか、ほぼ関西弁、オレは」
光「そう。オレは、すごく・・混ざってるんだよね・・」
剛「確かにね、それはあるかもね」
光「そう、だから、なにげな・・なにげなく使ってると、こういう勝負をすると、逆に、オレの中でわからなくなるんだよねー」
剛「でも、そこをやるのが勝負だからさ」
光「だから意外と、こういうのは剛くんの方が強いかもしれないよね」
剛「まあ、オレはだって、芝居やるときはほぼ標準語だから、その時にいつもストレスたまんなぁと思ってるけど、まあ、そういう感じでやってれば、いいだけだもんね」
光「でも剛くん・・関西弁の・・」
剛「うん」
光「役も結構多かったよね」
剛「まあ、それはそうだねー。でも別に・・」
光「これ、話盛り上がらないね」
剛「そうだね、なんかこう・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「淡々としていくね」
光「ちょっと・・めんどくさいなぁ」
剛「でもちょっとワンコーナーだけやんないと、これ、だって」
光「めんどくさいなあ」
剛「でも、僕はとにかく、ウンコだね」
光「で・・これ、やっぱり関西弁あり・・普通の言葉の感じでいくと、この、ウンコチンチンの話もなんか話しやすいんだけど、標準語だと話しづらいね」
剛「そうだね」
光「ウンコとチンチンに対して」
剛「ちょっとなんかこう・・ユーモアが・・減ってる感じがするね」
光「だって・・ウンコでしょ?」
剛「ウンコ」
光「・・・・・」
剛「ウンコ」
光「ウンコだもんね」
剛「うん、ウンコチンチン」
光「なんか・・なんかもろ・・もろ・・じゃん?」
剛「まあでも仕方ないじゃん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「これはだって、もうそういうコーナーだから」
光「うん・・・これは・・」

剛「じゃあ、次行くよ」
光「もう・・やめない?」
剛「いや、ワンコーナーだけやんないと」
光「あ、そうぉ?」
剛「みさこさん、大阪府『関西のテレビ番組で辛い物を食べると乳首が立つという視聴者からのハガキがあり、同じ体質の人を探すという企画をやっていました。その人がどれぐらい立つのか検証したり、辛いモノを」
光「あ~~、今のアウトやなあ・・・『立つのか』だよね。立つのかって言ったよね、今ね」(アウトやなあ・・はいいのか?w)
剛「言ってないでしょ」
光「今言いましたよ~」
剛「・・・・絶対言ってねぇよ」
光「言いました!」
剛「うっせーな、あのグレーのやつ」
光「ふふふふ(笑)」」
剛「グレーのニット」
光「衣装や!これ」
剛「ふふふふ(笑)」
光「ああああ、思いっきり関西弁(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「ふふふ(笑)も~~~~ぉおお!!も~~~~!!」
剛「もうちょっと・・このままいくよ(笑)」
光「もぉ~~~っ!」
剛「え~~『その人がどれくらい立つのかを検証したり、辛い物を食べて乳首のビフォーアフターを測定したり、関西らしいしょーもない検証でした。しょーもないことで盛り上がってくれるキンキさんにもぜひ見て欲しかったです。お二人は、いかがですか』」
光「『おふたりは』・・おふた・・おふたりは、お二人はいかがですか」
剛「おふたり・・」
光「難しいな」
剛「っるせーな、あのグレー・・」
光「だから、衣装だって」
剛「んふふふふ(笑)」
光「あぶね、衣装やって言いそうになった」
剛「これは、何をしゃべればいいハガキなんだ?」
光「あの・・全然入ってこない」
剛「入ってこねぇんだよな、さっきから」
光「入ってこないんだよ」
剛「辛い物を食べると乳首が立つのかなあって話をすればいいのか」
光「うん」
剛「でも血流がよくなるんだろうから、立つんじゃないの?」
光「うん・・まあ、それもあるかな?」
剛「確認したことねぇからなあ、辛い物を食べて乳首立ってんなぁ~って確認したことねぇからな」
光「んふふふ(笑)気持ちわるいなぁ(笑)ちょっとほんとに、言葉数が減りますね」
剛「考えてしゃべってっからなあ」
光「でもあの、標準語でしゃべろうと思ったら、意外といける・・・んじゃないかな、ん?違うっ・・ふふふふ(笑)ちょっと待って、頭おかしい」
剛「何いってんの?さっきから」
光「うん・・標準・・うん・・ちがっ・・違うがもうアウトやもんな」
剛「ハガキも入ってこねぇし、全然すすまねぇな」
光「入ってこない。ダメだ」
剛「まあ、辛いモノ食べたら乳首立つ、まあ、それは・・ちょっとわかんないけど、自分の気持ちとは反して乳首って立つものなんじゃないかなとさえ思う時あるよね」
光「ちょっと待って・・・『ちょっと待って』んふふふ(笑)ちょっと・・・(笑)そう・・そうなのかな」
剛「たまにいるじゃない、リハーサルしてても、あれ?立ってるけど、どうしたんだろうって(笑)でもスタッフさんで、そこまで距離まだ縮んでねぇんだよな、っていう人だから、乳首立ってんじゃん!は言えないし」
光「いや、それは・・・Tシャツの・・」
剛「そうそうそう」
光「チョイスミスだよね・・Tシャツのチョイスミス」
剛「でも・・着ようとしてる時はもちろん立ってないから、そういう判断になってないだけで、立った状態で着てたら、あれ?これちょっと目立っちゃうなあっていうのわかるかもしれないけど、立ってる状態じゃないから、そこはやっぱり判断ミスしちゃうっていうか。でももっと言えば、さっき言ったみたいに~、自分の気持ちとしては」
光「『さっき言ったみたいに』だよね」
剛「っるせーな、グレー!」
光「衣装!」
剛「っていうか、誰もグレー以外指示してくれねぇじゃねえかよぉ」
光「ちょっと・・ほんとに、言葉数が少なくなっちまうんだよ」
剛「んふふふふふ(笑)ほんっとに」
光「言葉が出てこないんだよ」
剛「疲れんだよ~~」
光「疲れたなぁ、もう」
剛「超疲れるぜ、もう、このハガキ、2個だけにさせてくれよ」
光「しんどいわぁ」
剛「全然入ってこねぇし、回せねぇよ」
光「回せない」
剛「もういい?うん・・いやだから、乳首がぁ」
光「もういいな」
剛「え?今?っていう時に、ちょいす!っていうときあるやんか」
光「いや、全然オレ意識したことないからわからへんわ(笑)」
剛「いや、Tシャツ着ててよ。あれ?」
光「あれ、このTシャツこんなんやったっけ?みたいな?」
剛「ちょいす!みたいな、あれ?・・」
光「あ~~、どうやろなあ?」
剛「なんか、ちょっと乳首立ってる?これ?みたいな」
光「そういった意味では、だからTシャツ、オレ結構難しいんですよ。オーバーサイズのTシャツがあんまり似合わないので」
剛「それは、着て行けばいくほど、大丈夫になるやつやねんけどね」
光「ま、ただね、あんまオーバーサイズ、あんま似合わないですよねえ」
剛「僕オーバーサイズ多いから、そんなないんですけど」
光「だから、そんな気にしなくていいでしょ?」
剛「うん」
光「うん、そう、あんまり・・」
剛「だから乳首が自分で知らないうちに立ってる可能性もあんのよな、だから」
光「うん」
剛「認識できへんタイプやから。でも、ほんとスタッフのおじさんよりのさ、スタッフさんとか、機材運ぶおじさんとかがさ、そういう人に限ってちょっとピチピチめのやつ着てて、乳首立って作業してる時とか、気になるわぁ、めっちゃ立ってるやん、乳首と、思いながら。でも乳首立ってるやん(笑)っていう風にいうほどの仲でもないから、わあ、乳首立ってるなっていう風に思うしかないやん、こっちは。そういう風に思いながら歌ったり楽器弾いたりするしかないやん、こっちはな」
光「そこまで意識して見たことないわ、オレ、逆に」
剛「いや、意識して見てないねん、向こうから意識してほしいっていうふうに立ってきてるねん」
光「いや、でも・・」
剛「向こうから。向こうからやってくる、立ってる乳首」
光「ある意味だから、オレそういうところ見てへんねやろなあ」
剛「いやいや、そういうところ見てる見てないじゃないねん、向こうが見せてきてるから」
光「いや、気づかへんもんなあ」
剛「剛さん・・お疲れさまです言うて、向こうから。乳首の方からきてるから(笑)」
光「よぉ見てんなあ」
剛「おぉ、どうしたどうした?!っていう。今日も立ってんなぁ言うて」
光「よぉ見てますねえ」
剛「ちゃうちゃう、見てるんじゃないねん。向こうから見せてきてるから」
光「いや、それでもオレ気づかへんもんな」
剛「目の前に、すっと、立ってる乳首が入ってきてるから。それはもう見るよね」
光「いや、よぉ見てるわ」
剛「立ってんな。立ってんな、あのおっちゃんの乳首立ってるわ、うん、そう思いながら、歌ったり楽器弾いたりしてるねん。そんなもんや」
光「大変やなあ」
剛「うん。もう、いこう。疲れたわ、標準語」
光「うん」
剛「ということで、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
関西弁を封印して、違うキャラになってしゃべってる剛さんと、関西弁をしゃべらないように気を遣うあまり、AIみたいになってる光一さん(笑)
そして、光一さんは目の前に乳首出されてても、気づかないと思う。それが天然なのよ?(笑)



《報告します》
光「はい、報告します。群馬県こってんさん『先日ミュージックフェアの出演時に光一さんがガスのカチカチを知っているかとトークしていましたね』」
剛「うん、してるね」
光「『私が小学生のころ住んでいた市営住宅では浴槽の横にガスの機械が設置されて、カチカチと回してガスをつけていましたよ。おかげで家族で昔トーク盛り上がりました』」
剛「ああ、いいじゃないね」
光「そうそうそう。共感してくれる人がいただけで私はありがたいですよ」
剛「うん」
光「なっかなかつかへん時あんねん」
剛「それは、何?一回カチンってやるみたいなイメージ?」
光「いや、もうね、回すの。カチカチカチカチって」
剛「あぁ~~・・」
光「そうするとたぶん火花が、飛ぶんでしょうね」
剛「ああ、はいはい。それで引火して、ボッてつく」
光「そう。火がボーっとついてくれると思うんですけど。なっかなかつかへん時あるんですよ」
剛「へぇ~~~」
光「最近ね、うちのね、シャワーがちょっとね、調子悪いんですよ」
剛「どう・・どう悪いんですか?」
光「あの・・ちょっと長めにシャワーを出し続けてると」
剛「出してると」
光「冷たくなるんですよ」
剛「あ~、じゃあ、なんやろ?ガス・・ガスの問題やねえ」
光「で、止めるやん。で、止めてしばらくして、もっかい出すやん」
剛「うん」
光「したら、冷たいところからまた温かくなって、ちょっとするとまた冷たくなるんですよ」
剛「ってことは、ガスがついたり消えたりついたり消えたりしている・・」
光「なんかが不安定なのかなあ」
剛「水がこう・・いってるってことやなあ」
光「なんか不安定やと思うんです。ただ浴槽とかそういうのは全然何の問題もないですけどね」
剛「なんやろね?」
光「わからへん、ちょっとこれ言わなアカン。めんどくさいわ~」
剛「じゃあ、ちょっと何日の何時から何時ぐらい、ちょっと点検・・」
光「もうそういうのめんどくさい、ほんまに」
剛「んふふふ(笑)」
光「その時間おらへん!!みたいなね」
剛「その日だとダメですね、この日だとどうですか・・あ、ちょっとその日業者に聞いてみますけど・・」
光「そうそうそう(笑)」
剛「ちょっと・・いつになんねん、みたいなやつ(笑)」
光「そう、めんどくさいやつよ~。だからね、シャワー浴びてると、あああっ、冷たいっ!と思いながら、浴びたりしてます。アレめんどくさい」
剛「イヤやな、それはな」

光「東京都みおりさん『この間友達にキンキの2人が歌っているのを見せて素晴らしさを熱弁しました。どうしてキンキの魅力がわからないの?って言っていたら』」
剛「んふふふ(笑)」
光「『最後に友達が、なんで2人とも全然カメラ見ないの?とつれない返事、まだまだ魅力がわかっていないようです。引き続き普及がんばります』」
剛「うん~~・・」
光「カメラ見てほしいんや」
剛「いや、確かに他の人たち、見てるもんな、カメラな。うん~~~なんで見ないか・・・・・・・・・・」
光「なんやろ」
剛「ん~~~・・・なんでしょうね?」
光「あの・・なんやろな・・オレは逆に、その、うちの子とかでも、そのカメラ見てカッコつけた瞬間の表情とか、歌ってる時にやられると、ちょっと、はぁっ!!ってなるんですよ」
剛「うん」
光「っあぁあ!って」
剛「なんか昔はな、自分がちょっとこう、サービスでやった方がいいのかなという、若かりし頃はあったけれども」
光「そうですね」
剛「あの、先輩たちがそうだったからね、先輩たちがやっぱりこう、1人でソロでパーンと歌う時もそうだし、サビのなんかこう、頭のどうのこうのとかもそうだけど、パンパンパンみたいなのやってると、あっ!なるほどなと、かっこいいなと。オレもちょっとコレやりたいなということでやるみたいなんはあったけど、でも・・いつからか、見なくなったね、そういわれると。自分では意識してないけどね。見てないなとか、見てるなとかはないけど。ん~~~・・・一番困るのは、でもあの、アレやよね。歌番組で、上の方のビジョンにね、歌詞出してくれはったりするんですよ。で、ひっさしぶりに歌う曲とかって、なんやったっけってやっぱなっちゃうんですよ。ほいで・・クレーンのカメラあるじゃないですか」
光「クレーンで遮られた時ね」
剛「あれがね!リハの時は下がってたのにね」
光「そうそう」
剛「本番の時になると、なんか上で待機みたいな」
光「そうそうあるある。あるある。ドキっとする、アレ~」
剛「画面の前でクレーンが待機しちゃってるのよ。ドキドキするよね」
光「ドキドキする」
剛「間違えるんじゃないか、間違えるんじゃないかと」
光「この・・つい最近もありましたよ」
剛「みなさん、一生懸命やってくれてはるから」
光「そう」
剛「あの、文句を言うとこではないのよ。覚えて来いって話やから」
光「覚えて来いって話やからね」
剛「でもなんか・・生とかさ」
光「びっくりした。本番になったら、うぉい!そこにいるんかい!みたいな、ふははははは(笑)」
剛「でもまあ、窮地に立つと、意外と覚えてるんで、パンとは出るんですけど、一番ひどいのは、プロンプ出てて見ながら間違えてる時、ほんとひどいなと思うね」
光「でもあるよね」
剛「うん」
光「でも・・なんだろうね、レコーディングとかでもさ、レコーディングなんか、歌詞カード前に広げて」
剛「はいはい」
光「その時も間違えるもん」
剛「あぁ~~・・・」
光「特に、なんだろう。レコーディングが結構進んでからの方が間違えるようになる。逆にそういう時って、たぶん言葉を文字で追ってない時やねんな」
剛「うんうんうん」
光「ある意味そっちの方が、素直に・・」
剛「歌えてるんだと思いますけどね」
光「そうそう、そうなんですよ。まあね・・ちょっとカメラ見てカッコつけるのは、ちょっともう無理です」
剛「無理ですね。一生ないでしょうね」
光「ちょっと・・恥かしいです」
剛「しんどいわ」
光「曲調もね」
剛「そうね」
光「そういう感じですね、我々はね、はい(インフォメーション)はい、何します?曲は」
剛「なんれもいいよぉ~~~」(あくびしてます)
光「はい、じゃあ・・ブラの気配じゃねえや(笑)」
剛「違うで」
光「えっと・・・光の気配、どうぞ」

【今日のポイント その3】
光一さんが「うちの子」て言うから、いつの間にお父さんになったんかと思ったやん(爆)っていうか、キンキさん的に、カメラ見るイコールカッコつけることなの?!その認識から変えていこ!

《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。え~、千葉県のりーりんさんですね『京セラドームのコンサートのMCで剛君が料理中にお腹を火傷したという話をしていたことを母に伝えたら、お腹に火傷って剛くん裸で料理してんの?ヤバくない?と言ってきた。その発想になる母親の思考の方が大丈夫かと思った』という」
光「ほんまやな、確かに」
剛「裸で料理は・・なかなかしーひんよね」
光「お腹に、どうやって火傷したんですか」
剛「説明したじゃない、だから」
光「忘れちゃったよ」
剛「ご飯を、ちょっと固まってるご飯を、おじやみたいに作ろうとして、鍋めんどくさいから、フライパンでいいや、にしたんですよ。で、こう、しゃもじみたいな、トングみたいなやつで、ふぁ~~っとやってたら、それが割れたりしていくじゃない。いい感じに進んでたんだけど、それがちょっとブリンってなった時に、お湯がちょっとラウンドっていうか、ふわぁんってなったんですよ。それで、Tシャツにそのままべしゃっと」
光「あ、Tシャツか、そうか」
剛「で、あっつ!てなって、すぐ、離したんですけど、びっくりするぐらい熱かったんですよ。熱いなあ・・って、ほいで、え~~、皮膚だけちょっと拭いて、ええわと思って、そのまま作ってたんですけど、そしたらだんだんひりひりしてきて、めっちゃ痛いな、なんやろなと思ってたら、完全に・・今も残ってるけどな・・・(ゴソゴソ)これ・・やけどな」
光「なるほど。ま、僕的には、りーりんさん気になるのは、アレですよ、火傷の話を持ち出したのは、最初僕で」
剛「うん、そう!」
光「そこ、クリスマスの日にね」
剛「火傷した」
光「火傷して、熱いクリスマスを過ごしたよって話をしたんですけども、この子が家に持ち帰って話したのは、剛くんが料理中に火傷をしたって話で、僕はもういなかったことになってるっていう・・」
剛「なってるんですかねえ」
光「ふはははははは(笑)」
剛「どうなんでしょうか、わかんないですけど」
光「ね、りーりんさん、寂しいなあ、おい」
剛「やっぱね、料理はね、こういうちょっとトラブルおきますよ、やっぱり」
光「まあまあ・・そりゃそうよ。そりゃあ、長くやってれば」
剛「マジで熱かったですね。それ以降は、ちゃんと底の深いね、鍋で、おじやみたいなやつは作ろうっていうふうに誓ったというとこですね」
光「だいたいなんか横着した時とかに起こるよね」
剛「起こるね、うん。ま、いっか、これで・・って、なんかもうめんどくさいしってなっちゃうんですよ」
光「オレも肉焼いててね、フライパン返しでちゃんとやればいいのに、ああ、めんどくさいと思って、フォークで、えいっえいっとやったら、ピシャン!って油がはねたんですね」
剛「なったりとかしますからね」
光「そうそう。はい、お相手は堂本光一でした」
剛「はい、堂本剛でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
あ、これ京セラの前かと思ってたら、今年に入ってからなのね?!で、剛さん、そこでお腹出して火傷のあと見せたんですか?!なぜ光一さんだけに!京セラで見せてや!!!

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≫ EDIT

2020年2月17日(月)


オープニングは、現在の2人が揃って『KinKi Kidsどんなもんヤ!』
新しいバージョンです。

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です」
光「まあ、ちょっとあの、いつものね」
剛「うん」
光「20年以上前に録ったタイトルコールじゃない」
剛「ない、ちょっと・・・」
光「ところからスタートしましたけど」
剛「色々経験した・・」
光「なんか色々、ちょっとあったらしいんですよ(笑)」
剛「うん、なんかね」
光「そうそう。まあ・・」
剛「なんかちょっとタイトルコールだけ録っといてくださいってことだったんで」
光「今日のみの仕様かもしれません、今のは」
剛「しれませんけど。貴重なタイトルコールからでしたが、まず徳島県まきさん『この前ネットを使っているとスマホが固まったのでスマホの角をたたいていたら、昭和か!と言われました。平成生まれなんだけどやってしまいます。お二人がついやってしまう昭和か!ってこと何かありますか』」
光「もう、これからの時代、平成か!って言われる」
剛「ことになるってことよね」
光「なりますよ。なりますよ、数年後には」
剛「何かあるかなあ?あ~・・よく風向き調べる時に、やっぱ舐めちゃうとこあるよなあ、うん。常に風向き調べてっからな、オレ」
光「そんな、調べてはないですよね。ゴルフもしませんしね」
剛「あの鼻毛ぷちってやって、パラパラパラ、ちょっとあの・・」
光「鼻毛じゃない、芝生ですよね」
剛「こっちか~、みたいなの調べてたりよくするんでね、それはやっぱ昭和か!かもしれませんね」
光「まあ、でも考え方自体がオレはでも昭和ですねえ。申し訳ないけど」
剛「光一は昭和やな」
光「はい、昭和人間です。残念ながら」
剛「でもあの、昭和、平成、令和みたいな、なんかその移り変わっていく感じが、一番なんていうの、困惑する世代かもね」
光「もうだって、2世代前やから」
剛「うん。感覚としてね、結構急にトントントンっていった感じじゃない」
光「令和生まれの人からしたら、え~、明治か」
剛「そういう感じになるってことよ、昭和が」
光「昭和の人が(笑)」
剛「だから、純喫茶なんてものは、もう・・・もうすごいもんになるやろね」
光「時代の人ですよ。怖い世の中なっていきますよ~~」
剛「うん、そうやって移り変わっていくという。で、今年はね、オリンピックもありますからねえ」
光「オリンピックありますねえ」
剛「人がたくさん!大変や!」
光「ほんとに・・」
剛「KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます!」

【今日のポイント その1】
何が色々あったのか気になりますが、今後はずっと40歳KinKi Kidsのタイトルコールになるんでしょうか・・可愛かったのになあ。


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 大阪府みさこさん『光一さんが常々言っているランチョンマットは敷かない、ティッシュケースは使わない、タッパーでチンしたらそのまま食べる、女性が男性にこれとこれどっちがいい?と聞くときはすでに決まっている、じゃあ聞くなよ、などのネタにすべてわかるーと賛同してしまいます。と、同時に自分のがさつさも痛感します。こういった女子力は多少はもっていた方がいいのでしょうか』いや、人それぞれよ」
剛「これは~、うん、だから僕からすると、じゃあ例えばね、例えば自分が結婚する人?でもいいよ、例えばね、が、がさつだったらイヤですかっていうと、全否定ではないんですよ。ただまあ近ければ、それだけ楽というか、でもこの、相手がちょっと自分とは価値観違うなってなったら、そこツッコミ・・ポイントにもなったり、ちょっと面白おかしくいけるんだったらね」
光「そうそう、そういうことそういうこと」
剛「それはいいかなと思うよ」
光「そうそう。決して僕も、なんていうのかな、面白おかしく話してて、あの、それをやってる人をバカにしてるわけではなく」
剛「うん」
光「わー、オレと価値観ちげーなーって、そこをただ楽しんでるだけで、うん・・そうそうそう。だから別にいいと思う」
剛「だからまあ、奥さんが例えばこういう感じやったとして、例えば友達が、男と女逆やん、みたいな感じの夫婦になっても、それはそれで面白いんじゃないの?とは思いますけどね」
光「まあでも・・例えば、こう、ご飯作ってくれて、食え!みたいな感じで、こうやって、例えばご飯、お茶碗にご飯盛ったやつを、こうやって置くんじゃなくて、こうやって(ドタッとした音が)みたいに、ちょっと投げられるようなものなら、おい・・・食え!食え!みたいな・・それは、ん?って思うかもしれませんね、そういうがさつさはね」
剛「ん~~、まあ、なんかそこまでアレですけど」
光「そうそう。あの、楽しんでるだけです、価値観の違いに。そして自分、あ~、自分・・オレの場合ね、みんなそうやってちゃんとしてんねんなあって、思うだけです!・・ふははははは(笑)」
剛「なるほどね。はい、わかりました」
光「そう、それがおもろいだけです(笑)」
剛「はい」

光「はい、大阪府カメとイチジクさん『先日文化放送が焚火や薪が燃えてる音だけを90分間流す番組をしたそうです』いいねえ!」
剛「いいねえ」
光「『3Dオーディオを駆使し、音のプロが耳に伝わってくる位置を調整したとか。焚火特番、ノルウェーのテレビ局が薪が燃えているだけの映像で高視聴率を獲得したので、焚火の音だけを流すラジオをやってみたという文化放送さん、歴代最長のタイトルだったそうなので、今度キンキさんが特番をされる時はこれを超えるタイトルはどうでしょう』」
剛「なるほど」
光「あ、そうか、これタイトル・・『焚火特番 ノルウェーのテレビ局が薪を燃えてるだけの映画で・・映像で、高視聴率を獲得したので焚火の音だけを流すラジオをやってみた』という番組」
剛「という番組なのね」
光「長い」
剛「向こう、あの、キャンパーが多いっていうか、そういう文化が根付いてるじゃない、ノルウェーとかは。だからその、焚火だけを、ただボーっと見る映像とかっていうのは、視聴率とるのよ、意外と」
光「それをラジオでやると、最初そこに、何も知らずにチューニング合わせた人は、ちょっと放送事故かと思うよね、一瞬ね」
剛「ん?なんやこれ?・・パチパチ・・パチパチ」
光「あれ?あれ?なんやこれ」
剛「ん?なんやこれ、みたいな。ラジオでやるのはすごいね
光「すごいね、文化放送さん、攻めてるな」
剛「言ってくれればよかったのに~」
光「なかなかいいじゃないですか」
剛「言ってくれればよかったのに、もうちょっと僕も、もうちょっと協力できたのになあ、これに」
光「な(笑)何を協力するんですか」
剛「みんな、聞こうぜ!みたいな」
光「ふはははは(笑)そんなんやってるよって?」
剛「うん」
光「いや、いいと思います

神奈川県しゅうとママさん『お二人と仲良しのTMレボリューション西川さんが、お正月外食に行った時、未成年に間違われたという話がネットニュースになっていました』」
剛「ほんまか?!」
光「『お店の入り口でお屠蘇がふるまわれていて、マスに手を伸ばしたらお店の方に未成年の方はご遠慮くださいと止められたそうです。お二人は大人になってから未成年に間違えられたことありますか』」
剛「ちょ、覚えてない・・」
光「しかも、ほんと?あんなごつい10代いる?もう今筋肉モリモリよ(笑)」
剛「うん・・いや、どうでしょうねえ?ほんまかなあ?盛ってないか?話ちょっと、レボレボ」
光「どうかなあ(笑)まあ、でも確かにね、年齢の割にはほんとに若く」
剛「うん、それはそう」
光「見えますね、西川くんもね」
剛「それはそう」
光「日本ではないな」
剛「そうね。だから海外は」
光「海外行くと」
剛「確かにちょっと下に見られたりはするからな」
光「それは例えば外でお酒買うなら、ID見せろとか、普通にね。何度も話てますけど、ラスベガスにむかーし行った時に、我々がお世話になってる、ずっとなってた、カメラマンのイムリンね」
剛「うんうんうん」
光「イムリンが、あの・・カジノで、イムリン禿げてんのよ?」
剛「んふふふ(笑)いや、そこまで禿げてないけどね」
光「うん」
剛「禿げてんのよ!っていうほどの禿げではないですよ」
光「イムリン・・うん、ヒゲよ、ヒゲ」
剛「そっち言ってあげてほしい」
光「そっちか」
剛「ハゲよりヒゲやな」
光「イムリン、ヒゲでハゲよ?」
剛「いや、ハゲではないねん、そんな・・」
光「んふふふ(笑)いや、まあ、まあね」
剛「ハゲてはないねん」
光「まあ、まあね、そこそこ・・そこそこのオッサンですよ、言うてみれば」
剛「普通におじさん」
光「うん、が、カジノで、おいオマエって止めらてからね」
剛「ヒゲもだって、マリオ寄りのヒゲにしてたからね、その時は」
光「そうそうそう」
剛「だから・・」
光「どんだけ日本人、子供に見られてんのやろって」
剛「すごいボケかましてくるやん、ベガスの人と思ったもんな」
光「うん」
剛「どこがやねん、オッサンやんけと思ったけどな」
光「そう、それぐらい日本人って若く見られるってね、感じですからね

ラジオネームちーたんさん『最近2人がよくクロストークをふられているオテンキのりさん、そこでのりさんのプロフィールから共通点を拾い集めてみたので、ここからトークを広げてみてください』ワタクシとの共通点、光一、1979年早生まれ、夜更かしが幸せ』おお、いいですねえ、共通してます『剛君との共通点、好きな場所が浅草』ん?!」
剛「ん~~~」
光「剛くん、浅草好きですか?」
剛「嫌いではないけどね?好きな方ではあるけど、大々的に好きって言ったかな?ってちょっと思いましたけど」
光「『デートで行きたいところは神社』」
剛「うん、仏閣ね、まあ嫌いではないですよ」
光「嫌いではないですね、でもデートで行きたいとは思いますか」
剛「まあ、行ってもいい・・ですけどね、全然いいですけど」
光「これってアウトかなという好きなもの、女性の過去」
剛「過去フェチ・・」
光「『女性の過去フェチ、家に帰ってまずすることが、靴下のにおいをかぐことだそうです。いかがでしょうか』ふふ(笑)いかがでしょうかって、ちょっと気持ち悪いやん、最後、あはははは(笑)」
剛「うん・・別にだって、においかがへんし、女性の過去のフェチでもないし、これはなんやねやろな、全くかぶってない」
光「これはただ単にオテンキのりさんのプロフィールでしょうね」
剛「プロフィールね」
光「うん・・なんやろ、過去フェチって」
剛「えぇ~」
光「ということは、たぶんのりさん、ドMなんちゃうかな」
剛「こういうことがあったんや、こうなんや、ああなんや・・」
光「そうでしょ?ドMでしょ?なんか、女性、好きな人の過去とかを聞いて、なんかちょっと・・あぁ~~って自分的に落ちるようなところも、なんか萌える、みたいな。たぶんそうやと思うわ(笑)そういう人おんねんなあ、たぶん、自分・・自分を窮地に追い込んで、ちょっとなんか、お尻とお腹らへんが、あぁ~、キュッてする感じが好きなんやろな、たぶん」
剛「ん~~」
光「ふはははははは(笑)のりさん」
剛「なるほどな」
光「へぇ~、そうなんや。まあ、でも同世代なんですね、同世代、共通点もありつつですね」
剛「ですな」
光「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
おお!懐かしい、イムリン!!
っていうか、光一さんは窮地に追い込まれると「お尻とお腹らへんが、あぁ~、キュッて」するんですか?そうなんですか?

《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。東京都うーたん『私の妹はいまだに指しゃぶりをしています。幼い時母がわさびやからし、マニキュアを塗ってみたりしましたが母の努力もむなしく、全くなおりません。今年から妹は高校2年生になりますが将来が少し不安です。これってアウトでしょうか。何かいい案があれば教えてください』これは・・」
光「ほぉ~~」
剛「珍しいというか、なかなか聞かないですね、高校2年生になるような時に指のおしゃぶりしちゃうっていう」
光「そうねえ」
剛「これはでも・・アウトかセーフかでいうと、まあセーフじゃない?」
光「まあ、・・こうすればいいんじゃないですか」
剛「・・・ダメですよ?」
光「ふふふふ(笑)」
剛「絶対ダメです」
光「だって、そういうことやん!」
剛「いや、そういうことなんだけど、そういうことでもないのよ、もはや、指をしゃぶるということで、落ち着いたりすんのよね、たぶんね、おそらく」
光「こういうこと・・」
剛「ダメなんですよ、それは」
光「まあ、ラジオは見えないことにね、まあ、こう・・あの・・お見せ出来ないですけど」
剛「それはダメだからぁ」
光「ダメですか」
剛「うん。例えばその、社会人になったときに、例えばお得意さんと話しなアカンとか、なんやこうやって、その会社外の人達とかかわることが多くなるじゃない、どうしてもね。ギリのギリのギリのギリ、社長さんが、社内でだったらおしゃぶりいいですよ、やったら(笑)就職できると思うけど」
光「いやぁ・・」
剛「君、それなんなんだねっていうようなこととかには、なりがちだと思うんで」
光「いくら、個性を大事にする世の中とはいえ、っていうとこあるよ?なんでも、なんでもよしとするのはちょっと違うんじゃないかいって思うこともあるからね」
剛「ただこれは、その・・ね、彼女にとっては普通の行動だろうからね」
光「だから、こうしましょ」
剛「いやいや、ダメなんですよ、それは。そっちの方がダメです」
光「ふふふ(笑)大人になったということで」
剛「いや、ダメなんですよ、そっちのが」
光「進化進化」
剛「だからまあ、あの、それこそ画家になるとかね、なんかわかんないですけど、アーティストよりの職業につけば、そんな問題ないんじゃないですか、おそらく。組織に入るとか、会社員になるとか、なっていっちゃうと、ちょっとなかなか、大変かなと思いますけど」
光「まあ、なおした方がいいクセかもしれませんね」
剛「しれないなという。今んとこセーフでいいかもしれないけど、というところですかね。

そして千葉県のあさこさんが『レシート関係フェチ。グッズなどのレシート、CDを購入した際のレシート、入金した明細書、私の中では記念というか、思いでという形ですべて残しています。他の方はわかりませんが、これってアウトでしょうか。ちなみにキンキのお二人はレシートどうされてますか』」
光「レシートは領収書ですから、確定申告の時に必要なので」
剛「領収書やから普通に、溜めるね」
光「溜めますよ。ええ・・でも、あの、車、何年も買ってないですけど、車を買った時のあの、明細書というか、あれは嬉しいね」
剛「あ、そう?」
光「え、嬉しくない?」
剛「何にも思いません」
光「いや、ほんとに、これぐらいの・・A4サイズくらいの紙にさ、こう・・車の型番とかさ、あとオプションがあるなら、オプションがどうのこうのとか、そういうの見るのめっちゃ嬉しくない?」
剛「なんっにも思わないですね」
光「結構オレ、何回も見てしまう」
剛「なんか、ああ、これで・・え?これ7万もするの?これで?とか・・」
光「あはははは(笑)いやまあ、そうやけど(笑)」
剛「こんなん、っていうか、このオプションいらんけどな?オレ、そもそも・・とか」
光「ふふふふ(笑)」
剛「こんなんつけるぐらいやったら、アレつけてほしいねんけどなとかは、1回思うけど」
光「それは、それはもう最初に車を契約する前に決めてください、それは」
剛「いや、だから、これついてきますんで・・いらんねんけどな、それ・・頼んでへんしなみたいな」
光「いやいや。それはね、嬉しいですよ」
剛「オレはだから、何にも思わへんな、車の」
光「えぇ~~~っ!いや、それこそ僕、アレなんですよね。タイヤ何履いてるんですかってまず必ず聞くんですよ、純正ではなんなんですかって」
剛「うん」
光「で、そこで、あっちのタイヤは何々にしてくださいとか、そうするとそういうのも書かれたりするから、見るのも、フフゥー!と思うフゥ~~って」
剛「いや、ギターですらないよ?オレ別に・・何年製のどうのああのこうのって細かく書いてるようなやつが入ってたりすんねんけど」
光「だっ・・それが・・」
剛「ああ、そっかぐらいで」
光「届くまでの楽しみじゃん」
剛「ん~~、車が届くとかは嬉しいけどさ、もちろんさ」
光「予定がいつだよ、あるじゃない」

剛「さっ、愛媛県のね、ゆいさんですけど『尺骨茎形状突起フェチ』」
光「なにそれ」
剛「え~『マイクを持って歌っている時に手首に出てくるボコっとしてる場所』」
光「あぁ、これ?」
剛「ここのことかな?『この部分が大好きで、日ごろから無意識に見てしまう。二人の歌っている時の突起やスジもとってもキレイです。ずっと見ていられます。これってアウトですか』」
光「これの何がいいんやろ?」
剛「でも、これがさ、例えばさ、手首のここの・・突起がさ、ちょっと見んといてよ、っていう概念が生まれたら、ここを隠す布みたいなんを・・」
光「いや、それこそ、隠した時に出来るこのもっこりが・・ふはははははは(笑)」
剛「いや、オマエ、音だけやったらヤバいぞ」
光「はははははは(笑)」
剛「ここのもっこりが、あはははははは・・・」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「何のラジオやねん」
光「ここ隠した時の、このもっこりが、逆にそそるんじゃないですか」
剛「だから、例えば、今やったら、ね、おっぱい、おっぱいを、見られるのは恥ずかしい、だから形を整えたいのもあるけども、ブラジャーというものがある、っていうこの概念があるじゃないですか。それがこの、手首のこのでっぱりに、その概念がスライドした場合ですよ、ここを隠すための・・ふふふふ(笑)ほっそいなんか、布みたいなんが、出るってことですよね?」
光「そういうことですね」
剛「でも、ここを今僕ら何にも思ってないじゃない。だから普通にさらけ出して生きてるわけじゃない」
光「そう、ここはもう、男女共にね、ここ見られるの恥かしい・・」
剛「ちょっと見えてるよ・・あ、ごめんなさい、みたいな。ここを隠してね、概念というのは不思議なもんですよ」
光「ある意味でも、うらやましくない?」
剛「うらやましいなあ。こういう・・」
光「ここで、ちょっと、あってドキドキ出来んねんで」
剛「できんねんからなあ」
光「だってみんな見せてるもん」
剛「夏なんて、みんな見せてるからね」
光「うらやましいなあ」
剛「うん。ぱっとないよなあ。まあ、逆にうらやましいねというところで」
光「うらやましいです」
剛「うん、セーフでもアウトでもなんでもないです(インフォメーション)それでは、光の気配聞いてください」
光「ブラの気配・・」
剛「んふふふ(笑)違うから」
光「ブラの気配」
剛「光の気配です、どうぞ」

【今日のポイント その3】
いやもう、二人のどんなもんヤ!めっちゃ長い・・ってヘロヘロになってましたが「ブラの気配」で一気に吹っ飛びました。強いなー、強い、ブラの気配
(っていうか、剛さん、ブラは恥ずかしいからしてるわけじゃない。上から服も着とるがな


《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は埼玉県のしょうこさんからのポエムです『先日順調に仕事を進めている後輩に、最近調子いいねと声をかけたつもりが、最近調子に乗ってるねと言い間違えた。後輩は爆笑していたが、周りの人たちが一瞬ざわついていた』うん、日本語のちょっとした言葉でね。間違うととんでもないことになることがありますから」
剛「なりますね。めんどくさいね」
光「あるんですよ、そういうことがね」
剛「おもろいけどな。さあ、ということで、KinKi Kids・・」
光「まあね、オープニングでもちょっと話して、のりさんね、このあとのりさんに引き継ぎますけども。ね、共通点もあると」
剛「あるということでしたね」
光「いうことでございまして。ただ、この最後の女性の過去フェチ、家に帰ってまずすることが、靴下のにおいをかぐこと、ね、ごめんなさい、そんなにお会いしたことはないですけどね、あの、ごめんなさい、気持ち悪いです」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ふははははは(笑)」
剛「失礼やな~~、ほんまに」
光「だって、ちょっと気持ち悪いやん~(笑)」
剛「もっこりです、ははは・・と、気持ち悪いです、ははは、と」
光「ええ、そんなオレが気持ち悪いでしょ(笑)」
剛「ほんまに怖いわぁ。ワハハ大王」
光「ええ、そんなオレが気持ち悪いと・・すいません」
剛「さ、ということでね、気を取り直してやっていただければなと思います」
光「すいません、のりさん、今後も仲良くしてください」
剛「ということで、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。週の始まり月曜日、来週もぜひお聞きください。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
のりさんは話題をふられて「二人の貴重な時間にすいません」と恐縮されてましたけども、今後も仲良くするかどうかは、何も言うてなかったなあ(爆)



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2019年12月16日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まず埼玉県のですね、さくろんさんがですね『キンキさんと同年代のものですが会社の23歳女子の後輩に、ズック、衣紋かけ、スケール、とっくりセーター、せがれ、が通じませんでした。ズックは友達と普通に使うんで軽くショックを受けました。こういうジェネレーションギャップ、キンキさんは最近感じたりしましたか』」
光「スケールってなんや」
剛「スケールってなに?」
光「え?・・スケール?」
剛「あぁ~~、物差しのことな、はいはいはい」
光「スケール・・ああ、ちょっとあんまり使わへんなあ」
剛「まあ、あの、アイテムとしてな、仕事であんま使わへんからやけど」
光「ズックは靴やろ?」
剛「まあ、せがれとかも・・なるほどねえ」
光「衣紋かけは・・・ん?あぁ~」
剛「ハンガーラックってこと?」
光「へぇ~~・・」
剛「ああ、着物・・のやつか、はいはいはい」
光「あ~、そういうことね。ということで、まあ、我々も」
剛「なんか、ここでもちょっとズレてるやん」
光「ふふふふ(笑)我々もってことで」
剛「うん、はいはい~」
光「はい、はじめまーす」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
よかったやん、キンキさん20代と同レベルってことで!(^_-)-☆


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 茨城県りょんりょんさん『先日テレビで剛くんはランチョンマットを敷くけど光一さんは敷かないと意見が分かれていましたね。私はランチョンマットぐらいのサイズのトレイを使っています。お皿を一度に運べるし、飲み物を多少こぼしてもテーブルが汚れず、トイレも・・』トイレじゃない(笑)トレイも(笑)」
剛「トレイな」
光「トイレに見えてくる(笑)『トレイも洗いやすいので便利ですよ。お二人はトレイは全く使いませんか』」
剛「トレイも持ってますよ、そりゃ」
光「トレイね~、ま、トレイはまだちょっと利便性はあるかなって気がするけど、ないけど」
剛「似たもんよ」
光「いやいやいや、似たもんとかじゃないよ」
剛「いやいや、だって・・」
光「じゃあ、トレイのままでいいじゃないですか」
剛「うん・・え?・・いやいや、その色々楽しみたいじゃない」
光「え、トレイ・・トレイで、こうランチョンマットの上に置いていくの?」
剛「いやいやトレイの時はトレイのままいく」
光「トレイはトレイのままね」
剛「うん」
光「なんかサービスエリアみたいじゃないですか?」
剛「いやいや、ウッディやから」
光「あ~~、オシャレなね?」
剛「うん、ちょっとぬくもりを感じたいのよ、1人やから」
光「あはははは(笑)」
剛「プラッチックやと、ちょっとやっぱこう・・」
光「寂しいなぁ~~(笑)」
剛「なんかこう、冷たいやんか?だからウッディにいきたいよね」
光「寂しい人なあ~~~」
剛「ウッディに」
光「え、そもそも、キッチン・・」
剛「うん」
光「ご飯、食事する時、リビングで食べるか、その例えばキッチンの・・」
剛「ダイニングも、一応作ってるし、リビングでも食べれるようになってるみたいな」
光「ああ、なるほどね」
剛「そうそう。今日はテレビ見ながら食べよかなあみたいな時とかは、リビングで食べたりするけど」
光「キッチンにあるテーブルってなんて言うんやっけ・・ダイニングテーブル・・違うか?」
剛「キッチンにあるテーブル?」
光「キッチンにあるテーブルっていうか、食事しますよっていうテーブル」
剛「は、ダイニングですよ」
光「ダイ・・ほぼ使ったことないですね」
剛「どこで食べてんの?」
光「リビングの机の上ですね」
剛「まあ、じゃ、カフェテーブル的な」
光「うん・・」
剛「ちょっとちっちゃめの」
光「そうそうそうそう」
剛「ってことな?」
光「うん、ソファの、ある、テーブル」
剛「いやでも、なんかもう、そっちも、逆に可哀そうやで?ダイニングテーブルを用意してしまってることが」
光「いや、そうやそうや、そうやねんそうやねん」
剛「な?」
光「そうやねん」
剛「オレはだから、一応用意してて、一応使ってんねん、使ってみてんねんな」
光「そこで一人で食べる悲しみったら、なかなかやで」
剛「いやでもオマエの(笑)オマエのな?」
光「じゃ、なんでそのテーブルがあんねんって話やな」
剛「そのダイニングテーブルを買った時の理想っていうかさ」
光「はいはい」
剛「オレもこの年やし、もしかしたらな?」
光「ええ・・」
剛「彼女でも出来てな?二人でちょっとご飯作って食べてもいいなあ・・」
光「ええ・・」
剛「なんや言うたら、家族で・・いやなんや言うたらホームパーティやなもう、週末は・・みたいな」
光「ふふふふ(笑)」
剛「買っといた方がいいか!」
光「いや、そんなこと思ってないんですよ(笑)あの・・あの~、結構前やけど、引っ越した時に」
剛「うん」
光「あの、もう家具から何からデザインしてくれる人がいて、部屋の・・まあ、雰囲気から、そうそう、その人にお願いしたら、そこにもう、そこにダイニングテーブルが置くようにデザインされててん」
剛「んふふふふ(笑)」
光「あはははは(笑)」
剛「だから、それはもう、デザイナーさんの希望でもある」
光「そうそう・・素敵なね」
剛「是非、ここでね」
光「確かにここに・・確かにここにあるといいよね!っていうデザインですよ、まあ、こう部屋全体としては。うん・・そう、でも使ったことないな、あれ」
剛「いや、使ったってよ。テーブルが可哀そうやん」
光「いや、そうやねんけどもぉ、なんかそこで一人で食べはじめた時にはもう~~~~、こんな寂しいこと、しかもそこにランチョンマットなんて敷こうなもんなら」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「もう~~~~~!」
剛「いや、そこでもう寂しいと思ってることがダメなのよ」
光「ふっふっふ(笑)」
剛「そこはもう乗り越えていかないと」
光「そうねぇ」
剛「うん」
光「まあ・・・ちょっと」
剛「乗り越えていかないといけないから、色々」
光「あ、そこはもう乗り越えてるってことなんですね、剛さんは」
剛「そうそうそう。乗り越えてんねん、オレは」
光「なるほど。すごいね」
剛「寂しいな~~、を乗り越えてんねやと思うのよね」
光「すごいね」
剛「うん」
光「さすがっす」
剛「乗り越えていかないと」

光「はい、宮崎県ゆりさん『木村拓哉さんが出演していたテレビ番組でジャニーズ事務所には入行証があり、セキュリティの人が厳しく、ないと入れてもらえないと話していました。二人は持っていますか。またどんな写真が使われていますか』うん」
剛「オレは・・」
光「もろたもろた」
剛「もらったけど」
光「でも一回も使ったことない」
剛「使ってないから、あの・・渡してますね、スタッフに」
光「あ~~~・・」
剛「別に」
光「持っといてくれと」
剛「単体で行くことないのよ」
光「そうそう、だから行っても・・別に自分の入行証・・なに、マネージャーと・・マネージャーが、マネージャーの入行証持ってるやん」
剛「うん」
光「そしたらそれで入れんねん」
剛「あ、そうなのか」
光「そうそうそうそう。一緒にいれば」
剛「一緒にいれば」
光「うん」
剛「なるほどな」
光「そう」
剛「単体で行っちゃったりすると・・」
光「単体で行く場合は入れませんね」
剛「こういう感じになるよってことか。なるほど」
光「ええ。そうそう、だからある・・でもオレどこやったんやろ・・使ったことないから、自分で」
剛「使うかなと思って、とりあえず渡してるわ。使う時別にそんなないやろし、と思って」
光「うん・・意味もなく行きたくないよね」
剛「うん、そうね」
光「事務所にね」
剛「うん」
光「っていうのはある。でも、なんかあの・・昔の亀甲ビルが良かったわ」
剛「そやなあ」
光「あの、小さい感じ」
剛「うん、二木ゴルフの上な」
光「ふふふふふ(笑)そうそうそう(笑)そうそう」
剛「あの感じ、良かったよなあ」
光「あの時代が良かったですよ」
剛「あの時代のジャニーズ事務所っていう感じ良かったよな、なんかな」
光「うん、まあでも今もね、素晴らしいですよ、もちろんすごいね、キレイでね、キレイになって・・・良いですけど」
剛「うん」
光「ま、我々も入れません」
剛「そうね、僕らもだから厳しく、持ってないと厳しくされちゃうよってことですね」

光「そうです。東京ときゅうたろうさん『2人に聞きたいことがあるのでメールします』」
剛「ん~」
光「『ダンナが結婚前から使っているタンブラーがあるのですが、同じものを持っている人がいたため聞いたところ某コーヒー店のバレンタイン限定ペアタンブラーでした』」
剛「おぉ」
光「『元カノとのおそろいを未だに使用していたことでケンカになりました。未練がないのはわかるんですがペアなものはさすがに使わないでほしいです。二人はどう思いますか』」
剛「これは・・よくないねぇ~~やだねえ」
光「うん」
剛「やだねったらやだね~~」
光「お・・キヨシ」
剛「うん~~、ツヨシはやだねったらやだね」
光「あ、キヨシとツヨシ(笑)」
剛「うん~~」
光「ふふふ(笑)やだねったらやだね~~、ちょっとおもろいやん、それ」
剛「んふふふふふふ(笑)やだねったらやだねえ!」
光「ま、確かになあ。まあ~・・でも・・」
剛「いや、わかるよ?もう、その未練がないとかさ、なんだこうだっての、わかるけどさ、まあ・・普通やったら使わへんかなあって感じするけどな」
光「そうねえ」
剛「その、今の奥さんとの、ペアのものにすればいいやん。なあ?」
光「うん・・」
剛「某コーヒー店なわけやからさあ、そんなん毎回出るわけやん、毎年。ほしたらその時に一緒に買いにいったらええのになあ!」
光「そうねぇ」
剛「元カノとのおそろい未だに使用してる感じな~~」
光「まあまあイヤですよ、そらイヤですよ」
剛「なんかイヤじゃない」
光「そらイヤですよ」
剛「なんか、落ち着かへんよね、あの、理解できても。理解できんねんけど、頭ではわかるけど、感情的に」
光「これ・・これどういうつもりで使うてるんやろな~みたいなね」
剛「うん」
光「とか、あるよね」
剛「うん。これ便利やねんて、ちょっと一回使ってみ~て~って言われても、絶対一生使いたくないなと思っちゃったりはするよね」
光「まあね」
剛「うん」
光「タンブラーで思い出したわ、あの、それこそ某コーヒー店で買った、ニューヨークに今年行った時に、某コーヒー店で買ったタンブラーがあったんですけど」
剛「うん」
光「日本帰ってきて」
剛「(ごくん)ふぅ~」←何か飲みましたね
光「買って帰ってきて、使うて、1日目でなくした」
剛「どこでなくすの?」
光「ふふふふふふ(笑)たぶんタクシーに置いてきた」
剛「えぇ~~っ?!」
光「たぶんタクシーに置いてきてん。その時あの、舞台の稽古でタンブラー使ってて、帰り出演者のみんなとご飯行くから、マネージャーもいいよ、帰ってってつって、タクシーで帰るからつって」
剛「ご飯食べてタクシーで帰って」
光「置いて帰ってきちゃった」
剛「いや、なんかオマエが可哀そうに一見聞こえる話やねんけど、タンブラーやな、やっぱり」
光「ひゃはははは(笑)」
剛「ニューヨークからわざわざ日本入って、タクシーで捨てられんねんで」
光「あはははは(笑)」
剛「めっちゃえげつなくない?」
光「確かに」
剛「ニューヨークの、まあタクシーで捨てられる分には、まだなんか自分の国やから」
光「っていうか、タンブラーっていうか、あの、ヒュージャックマンに申し訳なかったなと思う。ヒュージャックマンがコーヒー屋さん出してるんですよ、で、そのお店でタンブラー買ったんですよ。で、その・・だからヒュージャックマンが可哀そう」
剛「可哀そう~~~~」
光「あはははは(笑)」
剛「めっちゃ可哀そうやねんけど」
光「アレちょっと気に行ってたタンブラーだったんですよねえ」
剛「あ、なんかオレ日本行くんや、みたいなさあ、なあ?ちょっとおっしゃ!みたいな」
光「ちょっといい感じのタンブラーだったんですよ、ボトルっぽくてね」
剛「やってもうたな」
光「やってもうたー、ヒュージャックマンに申し訳なかったな」
剛「めっちゃ可哀そうやな、タンブラーが・・ほんまに。切な」
光「はい、というわけで以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

 
【今日のポイント その2】
トレイを使うとサービスエリアみたいって発想の光一さんにウケたわ(笑)
そして、昔が良かった・・て言い出したら、おっさんよ!!



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかも? ラジオネームふがしさん16歳の方で『アキレス腱が大好きです。運動してる人のシュッとしたアキレス腱を見るとその人の努力を見てるようでドキッとします。最近では人のアキレス腱を見すぎてクラスや部活の人をアキレス腱だけで見分けられるようになりました。これってアウトでしょうか』うーん」
光「何がええんやろなあ」
剛「アウト・・うん、アキレス腱だけで見極められるようになっちゃってんのは、ちょっとアウトかもなあ。うん、アキレス腱が好きだみたいなところで止まってないから。うん。もう細部にまでいってるからね」
光「アキレス腱か~・・・」

剛「埼玉県のひめころりんさんが『最近ジムに通ってダイエットしています。そこで糖質オフダイエットのアドバイスをもらってほぼ毎日鶏むね肉、ベビーリーフ、ご飯、ゆで卵を3色食べています。味のない胸肉に飽きることなくまもなく4か月になります。飽きるという感覚がない私はアウトでしょうか』」
光「いや、いいじゃん、すごく」
剛「すごいね。味のないって、まあ味付けしてないってことでしょ」
光「まあ薄いんやろな、相当」
剛「これを3食、毎回4か月やってるってこと?」
光「ふーん」
剛「すごいなあ・・」
光「いや、あのほんとに、全く糖質とらない・・けと・・けとn」
剛「ケトン体質」
光「ケトンオフ?・・わからん(笑)なんかそういう風にする人いるじゃないですか、ほんとに完全に絶つ人」
剛「ああ、ゼロにして、その体質にスイッチ入れるってやつでしょ」
光「そうそうそう。どうかと思うよ」
剛「危ないよね」
光「うん、いや、逆にあの、吸収される、身体になるっていいますからね」
剛「絶ってるからね」
光「そう、絶ってる状態やから。そう・・で、だいたいリバウンドしちゃうみたいな。逆に、オレが聞いたことあんのは、アスリートの人が断って、糖質をどんってとることによって、逆に身体を大きくするねんて。それで。だから逆にヘタすると、大きくなっちゃうよ!って、下手にやるとね」
剛「うん、吸収・・どっと上がっちゃうからね」
光「そうそうそう。そうよ、まあ、あまりやりすぎはどうかと思いますよ」
剛「気を付けてよ。

群馬県のちゃぼまりさんですが『人の言い間違いが大好きです。気持ちが沈んでいる時はTOKIOの長瀬くんの長瀬語録をネットで検索して元気をもらいます』」
光「ふふ(笑)」
剛「『私のお気に入りは、林家木久蔵さんを、林家木造さんと言ったものです。そんな自分も車でCDを流していた母に、これ彦摩呂だよねと言ったら、きみまろだよと突っ込まれました。人の失敗も自分の失敗も笑ってしまう私、これってアウトでしょうか』」
光「林家木造おもろいやないか、長瀬」
剛「すごいねえ。いかに・・ま、テレビっ子じゃないのかなあ、長ちゃんはもしかしたら」
光「ふふ(笑)どやろなあ。おもろいやないか、木造さん」
剛「面白いよね」
光「ま、たまーにね、たまーに変なこと言いだしますからね、彼はね。独特の空気あります」
剛「いいよね、独特の世界観」
光「というわけで(インフォメーション)はい、では歌です。KinKi Kidsでカップリングでもかけますか?」
剛「あ、そうしましょう」
光「じゃあ、チラナイハナ、どうぞ」

【今日のポイント その3】
あれ?このコーナー、フェチをジャッジするコーナーじゃないの?微妙にずれてない?(笑)なんかタイトルコールも違ったけどw
ちなみに糖質ダイエットの人、ちゃんとご飯もメニューにあるのに話聞いてないな、KinKi Kids


《今日の1曲》『チラナイハナ』

《お別れショートポエム》

光「はい、お別れショートポエム。今週は広島県のいろふるやましたさんからのポエムです『SNSでストというのを見かけ、来年デビューのSixTONESをそう呼ぶなんて知らずに、ストリートファイター2のことだと思い込んでいた。私の頭は完全に昭和だなと思った』」
剛「んふふ(笑)」
光「スト2ね」
剛「うん、スト2やからね、やっぱり」
光「うん、スト2・・スト2ずーっと延々合宿所でやってたわ」
剛「やってたなー」
光「延々」
剛「&%#◎!&%#◎!
光「どすこい!ね」
剛「やってたなあ、ずっと・・♪たったらったら~~たったらったら~って何回聞いた、あれ。♪たらったったったたらった~~・・・」
光「ガイル・・ガイルステージ」
剛「何回聞いた、これ」
光「戦闘機がどーん、置いてあるステージやな」
剛「&%#!」
光「ずーっとやってたなあ、スト2、合宿所で」
剛「やってたよね」
光「懐かしいなあ」
剛「ちょっと調子乗ってザンギエフ使ってすぐ死んだりとかして」
光「あ~~、そうそう」
剛「でもあの、ボディダイブみたいなやつを連続してると意外と勝てるみたいなね・・うん、懐かしいねえ」
光「懐かしいですね」
剛「僕らにとって、ストって言われると確かに、スト2みたいなイメージちょっと出てきちゃうよね」
光「文字がね、その先に出てくるよね」
剛「久しぶりにやりたくなるな、これ聞くと」
光「うん・・ね」
剛「なるほどね」
光「はい」
剛「この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
そうか、ストは、ストライキかと思ったよね、もう一世代前の昭和やったw

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≫ EDIT

2019年12月9日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まず埼玉県のももちゃんですが『先日トニセンの3人がTOKIOの番組にゲスト出演した際、すごいと思う後輩に松岡くんが光一さんをあげていました。すると太一くんがキンキが二人そろってると嬉しい、長瀬君も2人が話してるのは志村けんさんと加藤茶さんが話してるぐらいレア、特別と盛り上がっていました。またTOKIOやV6のみなさんと集まる機会があったら何かやってみたいことありますか』」
光「いや、だからこれ・・たぶんコレであれよ、二人が揃ってるの見て、一瞬オレと剛くんが話してるのを見て・・」
剛「あ~~っ、そういうことか」
光「京本政樹さんとフレディ・マーキュリーが話してるって言ったの(笑)」
剛「んふふふふふふふ(笑)フレディやねんて、オレ」
光「あはははははは(笑)」
剛「ヒゲはやして、髪わけてるみたいな?うん・・」
光「っていうぐらいレアな感じっていうね」
剛「どういうレアやねんみたいなね」
光「長瀬も長瀬で、志村けんさんと加藤茶さん・・(笑)なんやねん(笑)」
剛「まあでも、TOKIO、V6と、ねえ色々昔番組やったり、絡んだりすること多かったじゃないですか」
光「うん、なんかこう・・」
剛「J-FRIENDSもね」
光「同じ世代をこう、生きてきたみたいな感じあるよね」
剛「だからちょっとまあ、なんかやりたいけどね、面白いこと」
光「いや、いいですよね」
剛「なんか機会あったらいいなと思うけどな」
光「なんかやっぱりほっとするかな、この世代と一緒にいると」
剛「それはあるな」
光「あの、大型の歌番組にせよ、なんかあったときに」
剛「ねえ、ちょっとぱっと会って、おはよーとか」
光「そうそうそう」
剛「ちょっと話すだけでも」
光「この3つのグルーブがいると、ほっとする」
剛「するよねえ」
光「感じはありますよね。なんかあるといいですね」
剛「ね、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ってことは、CDTVのインタビュー直後にこの収録だったんですかね。通りでなんか雰囲気よくて、楽しそうでしたよ。フレディも京本さんもw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、徳島県のまきさん15歳の方ですね『私の高校は今体育でサッカーをしています。この前男女でサッカーの試合をしていたらボールに人が集まって私が適当に蹴ったら正面の男の子の急所に思いっきり当たってしまいました。その男子はめちゃくちゃ痛がっておりました。一応謝ったんですが、女の子の私にはわからない痛みです。どんな感じに痛いんですか』」
光「あのね・・なんていうかな・・」
剛「オレでも、この・・めちゃめちゃ強烈なヤツってちっちゃいころにしかないから、あんま覚えてないのよなあ」
光「確かに。オレもだから野球やってた時に、結構早い打球が来て、取り損ねて、ドンですよ」
剛「ああ・・痛そ」
光「痛みというよりは、危機を感じない?」
剛「くぅ~~・・みたいな感じやっけ?」
光「あの・・」
剛「腹痛くなるみたいな感じやっけ」
光「腹も痛くなる、なるなる」
剛「なんかそんなんやったっけ」
光「痛くなります」
剛「オレはアレやで、幼稚園の時にちょっと長身の女の子が、ちょっと堂本君ちょっと来てっていうから、え?なんやろと思って。で、幼稚園とかってさ、男子トイレ女子トイレみたいな、わかれてなかったんかな?忘れたけど、なんかそのトイレの方に呼ばれたのよ。で、行って、なに?って言ったら、バレンタインやからこれあげるってチョコレートをくれたのよ、で、あ、ありがとうって手に取った瞬間に、思いっきり下から●●コ蹴られたのよ」
光「ふふふ(笑)言うてましたねえ」
剛「すごない?・・すごくない?ありがとう、ていったら、立ってるやんか、足開いてるやん、その間に、足、長い脚が」
光「ごめんなさい、すいません、立ってるやんかって言ったのがびっくりしました、ちょちょ・・びっくりしちゃいました、すいません」
剛「そんな・・そんなわけないやん、幼稚園で」
光「ごめんなさい、すいません」
剛「幼稚園でそんなわけないやん」
光「失礼しました。すまん」
剛「間にさ、フルスイング・・・」
光「いや、まあ照れだったんでしょうねえ」
剛「そう、照れやったんやと思うねん、子供の時ってさ、照れ隠しに変なことするやん」
光「そうですね」
剛「思いっきりフルスイングのトゥキック、ぱこんって・・で、いった・・・てなって、ダダダダって走って行っちゃって。で、チョコレートと●●コ握ったままずっとうずくまってたんですよ」
光「ああ・・その時の痛みもなんとなくしか記憶が」
剛「記憶が・・衝撃が多すぎて(笑)」
光「確かに」
剛「痛みの方どっかいってんねん、オレ」
光「大人になってから、あんまりその・・強打すること」
剛「ないもんね」
光「そうないですからね」
剛「格闘家の人とかはね、あるかもしれないけど」
光「あぁ~!ああ・・・」
剛「ボールカップやってるし」
光「アレだって、あれ見てたらこっちも汗かくもん。なんか痛いっていうより危機を感じるやっぱり。なんかこう・・やっぱり、なんやろな、うーん・・・」
剛「めっちゃ(笑)・・評論家みたいに(笑)●●コの痛み語ってるけど(笑)やっぱりこう・・うーん、なんていうのかな・・って」
光「しせ・・子孫を残していかないと」
剛「噛んでるしな(笑)しせん」
光「え?(笑)いけない・・あるじゃないですか」
剛「四川地方になってる」
光「だからそれが、なんか、それがダメになってしまうんじゃないかって・・っていう危機を感じる・・・からこそ」
剛「なんか、危ない感じは、するわな」
光「そうっ!そ、危ない感じ、するのよ」
剛「やっぱり」
光「これはもうちょっと・・伝わらんと思う、男にしかわからんよね」
剛「そらそうやろな、これはな」
光「だって、こう、後ろからさ、こう・・・こうやって、思い切り・・」
剛「握られて」
光「握られた時のあの動けなさ加減って」
剛「あぁ~~」
光「ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいってなるよ、今めっちゃ動きながら、見えるラジオやったら、アレやねんけど、立ちながら説明してたんですけどね」
剛「えっ?」
光「あの・・いや、違うってそっちじゃないって」
剛「いやいや、もうそういうこと言うからなあ?」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかびっくりするやん、こっちは」
光「そういうことじゃない(笑)そういうことじゃないよ」
剛「言うからやん、さっきそんなこと言うから」
光「いや、その時も、ほんま、別にそんな痛いわけじゃないじゃん、グッって」
剛「うん、だから普段触られないはずのところを急に触られてるからやな」
光「もう、なんか、ぅおおおおってなる」
剛「え?なに?!・・っていう、え?なに?ごめんなさい、みたいな、とりあえず謝るみたいな(笑)なんか、急所やし、すごい危機感感じんねやろな、男の人からすると」
光「こればっかりは鍛えられない部分ですからね」
剛「これはね、残念ながらね、わからない」
光「たぶんわからない」
剛「わからないし、わからなくていいよ?ね?

そして、大阪府の通行人さんです『私は今寮で暮らしていますが1人暮らしをきっかけにきれい好きに拍車がかかってしまった。今では買い物をした商品を一つ一つアルコール除菌してから(笑)でないと家の中に持ち込めません。お二人は一人暮らしをきっかけに出来た自分の中での新しいルール、自分がきれい好きやなあと感じたエピソードなどありますでしょうか』」
光「いや、これ、アカン」
剛「すごいな」
光「アカン・・らしいよ?」
剛「なんでもかんでもやろ?」
光「うん」
剛「菌に抗体がなくなるからやろ」
光「そうそうそう。この前テレビでもやってた、それ。こういう人いるつって」
剛「そう、だから、要はその、肌にもそうやけどね、色んな菌がいての、色んなものやから、その菌に対しての抗体がなくなるから、あんまりやりすぎちゃダメよっていうね」
光「あと、電信柱恐怖症っていう人やってた」
剛「えぇーっ!」
光「電信柱が汚いものに見えてしょうがない(笑)」
剛「あ、そうなの」
光「そうそう(笑)」
剛「高くて怖いとかじゃなくて」
光「じゃなくてじゃなくて。まあ、犬とかがおしっことかするじゃないですか」
剛「あぁ~~っ、なるほどね」
光「そういった意味で・・」
剛「その想像が勝っちゃうのか」
光「菌にまみれてるみたいなところなんじゃないですか」
剛「なるほどね。フランスに住むといいね、電柱なくなるからね」
光「いやだから、ちょっとね、でもそれちょっとわかるんですよ、電信柱自体は別にそんな思わないですけど、電信柱の下の、接地点のかど?根元?は、絶対触りたくないですね」
剛「アレはな」
光「だから、なんやろ、角とかちょっと気になったりはする」
剛「確かにね」
光「わかる?」
剛「だから普段さ、気にならなかったのに、急になんかちょっとしたきっかけで気になってしまうことで、それに拍車かかるってパターンやと思うのね、この消毒ってやつも」
光「ああ、そうね」
剛「だから普段はほんとに何も思ってなかったのに、なんかこれもしかしたら汚いんかな?と一瞬思った瞬間に、え?ちょっと待って、これも汚なない?っていうので拍車かかってると思うんですけどね」
光「そう思うな。あと、タイルの・・」
剛「目地」
光「目地いや、いやなんですよ~~」
剛「タイル目地は、色、あれ?変わってきたなと思ったら、必ずやって」
光「ふふふふ(笑)」
剛「いやいや、あの浮かして、ゴシゴシして落としてって」
光「いやだから、なんで・・タイルにしなきゃいいですよね、床面とか特に」
剛「そやなあ。だからまあ、水が流れやすい・・」
光「ああ、そういうのがあんのか。はけ、水はけ?」
剛「水はけ問題で」
光「だけどそこに、そこに絶対何か湧きそうじゃないですか、湧きやすそうじゃないですか」
剛「100湧いてるから」
光「だったら、タイルにしなきゃいいよね」
剛「うん・・オレ、アレも気になんねん、バスタブの」
光「はい」
剛「えっと、こっち洗い場でな?逆側だいたい壁になるやん」
光「はいはい」
剛「そのタイルで、目地やってるやん、その一番最後とバスタブのところに目地あるやん」
光「ああ、はいはい」
剛「アレで、ちょっと冬にたまに、湯量あげて、どっぷり入りたいな」
光「はいはいはい」
剛「はぁ~~~って入るやん、どっぷり入ったらバスタブを超えてって、その目地一瞬しゅわ~~触んねや(笑)」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「あ・・なんか、ちょっと汚いんかな・・今の・・いや、掃除はしてんねんけど・・」
光「あははは(笑)あ~、ちょっとわかるわかる(笑)」
剛「掃除はしてんねんけど(笑)なんかちょっと、なんか汚いの入ってんのかな、オレだけかな、見えてないの、みたいな(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかちょっと変な感じになって、結果早く出るっていうね」
光「あ~~、ちょっとわからんでもないわ」
剛「すっげぇもったいないなと思ったから、最近ちゃんと下げてるんです、湯量をね」
光「なるほどね。でもあの、いろんなタイプのお風呂があって、取り外し可能な、例えばバスタブやったら、そこだけ完全に隙間になってる、そっち側には水がいくのがあったりするでしょ」
剛「あ~~、いいよねえ」
光「でも、それってさ、その向こう側って絶対掃除出来へんやん」
剛「ああ、ってことは、めちゃめちゃ黒と茶色の間みたいな色の・・」
光「そう、その向こう側ってさ、しばらくたつと、どうなってる?」
剛「めちゃくちゃ汚いやろな」
光「そうそう。それが不安だったりしますね」
剛「って、そこ想像したら、自分が今入ってる下の方とかも、全部、バスタブの全部が・・きったな~~みたいな」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「見た目はコーティングされてるからキレイやねんけど、裏全部、わ、きったな、汚いやつの中、オレ入ってんの?オレ、みたいな。きりないよね」
光「きりないよ。こればっかりは」
剛「だからどっかであきらめなアカンねんけど」
光「そうそうそう」
剛「なんか気持ちはわかるけどな、どっかであきらめへんかったら自分しんどいから」
光「剛くんもそうですし。我々も、ちょっとそのケがあるね」
剛「ある」
光「あるねんなあ、やっぱな」
剛「急に。ほんと理由がわからへんけど、急にオレもそうなっちゃった」
光「ある意味虫を嫌いになるのと同じ感じかな」
剛「そうそうそう、そうかも。昔触れたから」
光「まあでも、あんまり気にしちゃいけないっていいます、ほんとに」
剛「そうね、ほどほどにしましょうという教訓が生まれましたね。ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「立ちながら」のワードを流さずにちゃんと突っ込むあたり、さすがやなあ。
そして大掃除の季節に、この話題、心が痛い・・

っていうか、ジングルが「オレの紹興酒持ってこい」でしたよ。ソロじゃなくても使うのね(笑)



《報告します》
光「報告します。愛知県めぐめぐさん『友達に私の食の好みが変わってると言われたので、報告します。1、生のトマトは苦手だけど、トマトジュースやトマトスープは好き、2、ウナギは苦手だけど、ひつまぶしは好き』」
剛「えぇ~?!」
光「『3、煮物のシイタケは苦手だけど焼いたシイタケは好き。この中で何か共感してくれるものはありますか』うーん」
剛「オレ全部食べれるから」
光「全部オレも平気ですね。あ~、トマトジュース・・生のトマトは苦手だけどトマトジュースは好きってこの人書いてるけど、わたしゃ・・はね」
剛「なんで志村やねん(笑)なんで志村やねん、急に・・わたしゃ・・はね」
光「わたしゃね」
剛「志村でもなかったし」
光「生のトマト好きだけど、トマトジュースは逆に嫌いです」
剛「ああ、ってことな。これ不思議やな、ウナギ苦手やのにひつまぶし大好きって」
光「なんやろ、骨っぽいのがイヤなんかな」
剛「これ不思議やよな。それかアレかな?タレかな?タレが甘だれみたいなのがイヤなのかな、もしかしたら」
光「あ~、だから、あの、出汁入れて・・」
剛「うん、ひつまぶしは出汁やったりするから」
光「だけど、あの出汁とひつまぶしにもついてる、ウナギについてる甘いたれがいい感じにブレンドされた時がうまいんですけどね」
剛「なるほど。そこまでの共感は得れませんでしたけど」
光「そうね・・あ、チョコレート平気やけど、チョコレートケーキイヤです」
剛「っていうの、あるやろ」
光「ああ、あります」
剛「オレ、それがないのよな。なんかイヤやなってやつは、それのすべての種族がイヤなんですよ」
光「ふふふふふ(笑)すべてのね」
剛「うん、そうそう」

光「京都府まみっぺさん『新大久保にあるタピオカカフェに高級茶葉を使用したタピオカドリンクが売られているそうで、その値段はなんと1万円。金ならあるが口癖の光一さん』ふふふふ(笑)イヤなやつじゃないですか『是非このタピオカドリンクを飲んで感想を聞かせてください』っていうか、タピオカドリンク自体をあまりちゃんと飲んだことがない」
剛「うん、オレもほんとに言うほど飲んでないもんなあ」
光「あれ?アレはタピオカ入ってたっけ?」
剛「あ、でもタピオカ入ってたか、アレ・・・入ってたか」
光「入ってたっけ?」
剛「これぐらいの感じよ、愛着として」
光「別にタピオカってだってそんな味しないでしょ?」
剛「なんかやっぱり・・」
光「いや、古~~、昭和~~って言われる可能性あるけど、タピオカよりナタデココの方が私好きです」
剛「うん」
光「あ、剛くんも?」
剛「ナタデココがブームになるのはわかる」
光「はいはい」
剛「だからタピオカがこんなにブームになるのが意味がわからないなと」
光「だって、タピオカってめちゃめちゃカロリーすごいでしょ?」
剛「すごい。イモですからね」
光「なんか、世の中に反してるよね、なんか逆・・アレ美味しいけど、カロリーもないんだよねってのが」
剛「ヘルシーみたいな」
光「流行りそうじゃないですか、世の中。でもね、イモの・・」
剛「砂糖めちゃめちゃ入ってるしね」
光「イモの、要はデンプンみたいなもんでしょ?糖質ですよね」
剛「それでレントゲン取ると胃の中にタピオカの丸がいっぱい写るんですよ」
光「え、ウンチになって出て・・」
剛「それぐらいになった時に、ウンチがどんなウンチになってんのかなと思って。今度そのタピオカを3倍ぐらい一気に飲んでもらって、次の日のウンチ教えてもらっていい?どうなってるか。自分でやるのは、馬鹿らしくてやりたくないですよ、うん。ちょっと、僕の理想はよ、理想は、こん棒みたいになっててほしいねん。鬼の、ブツブツついてるみたいな」
光「ああ、いいですねえ」
剛「鬼の金棒みたいなやつ、出てきたで~が、理想やねんけど。そのためには3倍ぐらいは、ちょっと飲んでもらわなアカンような気がするのよね、1杯やと溶けちゃうから」
光「なんでね・・なんで流行ったんやろね」
剛「ね」

光「『60歳の母がテレビでパプリカが流れるたびに、あ、これ知ってるで、歌えると言って一緒に歌い始めるんですが、そのままどうしてもKinKi Kidsのフラワーになってしまい悩んでいます』」
剛「ふふふふ(笑)」
光「『私は何回歌ってもパプリカのまま終われるので不思議で仕方ありません』パプリカ・・・♪パプリ~カ~~」
剛「♪たたたた~~・・・苦しい~ことばっかりじゃないから~」
光「確かに」
剛「なってんねやろな、たぶん」
光「確かにコードあわせればなんかそうなりそうやけど」
剛「いけそうやな、こう、ば~っと」
光「いけそう」
剛「いけそう」
光「僕はアレですよ、宇多田ヒカルさんの♪たったらら~たたら~たらりらら・・ってやつあるじゃないですか」
剛「うん」
光「アレが、♪たったららったららったららって・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「マクドナルドの・・」
剛「マクドナルドやん、それ(笑)」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「ポテトやん」
光「あはははははは(笑)アレになってしまうんですよ」
剛「ポテトやん(笑)」
光「アレになんとなく・・・♪たったららったら・・あれ?マクドやな?」
剛「僕ね、スピッツさんの歌が終われないのよ ♪あいしてる~の響き~だけで~~つよくなれる~気がしたよ~ で、♪ささやかな喜びを・・やっけ?・・♪るる~~・・あ、ごめんなさい、終われました」
光「ふはははは(笑)オマエ、吹くわ!今飲んでたやつ、吹くわ」
剛「申し訳ない、終われたわ」
光「終われたな」
剛「終われた終われた」
光「でも、頭ん中で想像してた時と」
剛「違う、何の曲やったかな、スピッツさんのなんかの曲やねんけど、ずっといってしまうねん。さっきの歌やったら、♪あいしてる~ に何回もいっちゃうのよ」
光「そういうのあるよね」
剛「全然終わらへん、どうしよ・・っていうぐらい、一回歌いだしたら終わられへん」
光「終わらんやつある、延々ループのやつ」
剛「あの、あやかちゃんの三日月も、終わられへん ♪ノーモアクラーイ・・・ららたららら~~たたたららら~~のあとに、うぉおお~って言いたくなっちゃう」
光「あああ、♪~~にいかないのね」
剛「うおおおに行っちゃったら、もういっちゃうのよ、また、♪てぃーてぃーてぃてぃてぃ~~・・ってもう一回行っちゃうのよ。ああ、うぉおおおいっちゃったな、ってなって」
光「そうね」
剛「うん ♪たらり~~りり~~って一回勇気を出して行ったら、終われんのに、うぉおお・・って言っちゃうから。言っちゃうとまた戻っちゃうのよね」
光「あるよね、そういうのね」
剛「はい、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配、聞いてください」

【今日のポイント その3】
かすかにストローでズズズっと飲んでる音がしてたな。それを吹きそうになったんですね。そして今でも「マクド」って言うてくれる光一さんに萌


《今日の1曲》『光の気配』

25周年で録音したジングル、3つ連続流れました

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週神奈川県ぴかりーぬさんです『フリマアプリで読みたかった本を購入した。読み進めていると紙のようなものが挟んであった。その紙をよく見ると目の大きなカップルのプリクラだった。ちょうどいいしおりがなかったので、そのまましおりとして使っている』」
光「怖い怖い」
剛「怖いわ~」
光「ちょっと怖いよ、それも」
剛「怖いわ~~」
光「まあ、フリマやから、そういうことも」
剛「あるわないうことでございまして」
光「じゃあ、もう・・アレなんで、剛くんからちょっとノリさんにメッセージを」
剛「ノリさん?」
光「この、レコメンをこのあと引き継いでくれるんで」
剛「メッセージ?」
光「メッセージを、ノリさんに」
剛「えーっとね、え~~、まあ、コロコロコミックがね、12月号で500号」
光「はいはい」
剛「迎えるんですけど、その500号記念で、ウンコチンチン総選挙っていうのがあるんですよ」
光「ほんとか、それ(笑)」
剛「で、あの・・とにかく君はウンコ派なのか、チンチン派なのか、この究極の2択にこたえてくれっていうのがあるんで、是非これ考えてこたえてほしいなというふうに思います」
光「あ、これちゃんとツイッターで、どっちか答えてくれみたいなの募集してるんですね」
剛「はいはい、是非」
光「ウンコ派か、チンチン派か」
剛「はい、答えて欲しいなという風に思います」
光「あ、じゃあノリさん、ちゃんと答えていただきたいと思います」
剛「答えていただければ」
光「どっち派か」
剛「どっちか。はい」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
急にふられて、このクオリティのメッセージする剛さん、すごいな(爆)

ちなみにノリさんは「用意はしてた、まさかこれが来るとは・・」「これを受けるのは難儀だなあ」などというて、若者の選挙離れが・・に逃げてましたよ(笑)

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