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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年4月15日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、埼玉県のゆうこういちつよしさんからのメールです『先日ミュージックステーションでMステ衝撃ハプニングランキング発表されて、5位が2006年の6月10日のキンキのビロードの闇での打ちひしがれ事件でした。Mステ全体で上位に入るほどのインパクトだったんですね。お二人はあの時のことを覚えていますか』」
光「覚えてますよ~」
剛「あれは衝撃でしたよね、なんか」
光「ねえ」
剛「アットホームな曲に急になりましたよねえ」
光「そうねぇ・・カッコつけててんけどなあ、曲が曲だけに」
剛「ふふふふふふ(笑)うん、良かったですよね、あれね(笑)」
光「2回打ちひしがれたからねえ」
剛「打ちひしがれてましたよねえ」
光「ええ・・」
剛「長い歴史のね、ミュージックステーションさんの長い歴史の中でも、6位に」
光「僕らが全然いないところで、このランキングが発表されて、っていうことはスタッフ的にも相当やった(笑)」
剛「相当だったんですよ」
光「だいたいね、いるゲスト・・オレらがいれば」
剛「いらっしゃるゲストの人、気を使ってっていうのもあるのかわからないけれど、いらっしゃる人の、ハプニングもしあればっていうことで」
光「そうねえ」
剛「優先的に選ばれると思うんですけど、我々そこにいませんでしたから、いない中でも、この打ちひしがれ事件が上位に残ると」
光「でも今アレよね、テレビ生放送にしても、なんにしても、ほんとにハプニングを嫌がるというか・・」
剛「ん~~、そうね」
光「手堅くいくよね」
剛「いい意味でのハプニングね、だから生放送ならではのというものを」
光「そうそうそう」
剛「さえも、なしでいこうっていう」
光「そう、ちょっとなしでいこう、それなしでみたいな」
剛「空気が」
光「あるよね、きちっとしたいみたいな」
剛「なんかあるから」
光「それ、生放送の意味ないんちゃうかな~、みたいなね」
剛「そうなのよね」
光「アレもあるけどね。だからMステなんかも結構攻めたセット、とかをさ、こうやってほんとにすごく覚えてんのは、ドライアイス使ったらやっぱり床が濡れるから、ばーって紙をこう・・」
剛「うんうん」
光「ね、みんなが投げて」
剛「投げて拭いて」
光「わーって拭いて、で、次のセットをがーーっとやって、ああ、ちょっと間に合わないなあみたいな感じの、中で生放送が進行してるとかね」
剛「なんか、ああいうの」
光「Mステでもあったからね、あれで良かったけどね」
剛「ね」
光「なんか生放送ならではの」
剛「うん。まあ、でもこの打ちひしがれ事件が」
光「これはもう、私が悪い」
剛「上位にあがるっていうことは、あの・・そういうものも求めてるのかもしれないよ、スタッフさんも」
光「これはただ単に歌詞間違いやからなあ(笑)」
剛「いやでも、これはすごくアットホームだったのよ」
光「どうもすいません」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
昔の生放送の話を懐かしくしている40歳のアイドル2人です(笑)



《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ今日はですね、前回2人での放送の時にバッチバチに討論になりました、この」
光「え?」
剛「ティシュケース問題」
光「ああ、はいはいはい」
剛「こちらにまつわるメールがね、たくさんいただいたということなんで、大阪府のさーさんが『ティッシュケースの回、楽しく聞きました。私もティッシュケース使っています。木製で箱ごと入れるタイプで完全に見た目重視です。なんかこぼしてシュッシュッシュとたくさん使いたいときに一枚だけシュッと出てきて終わるとめっちゃイラッとしますが』」
光「そやな、わかる、うん」
剛「『私は箱丸出しより、見た目をとる派です』と」
光「見た目かぁ~」
剛「この方はね。そしてラジオネームさーなさんは『ティッシュケースの話で盛り上がってましたが我が家は箱のまま開けるタイプです。箱から出していれるのもあるのかと驚きました。ケースに入れるのは見た目です。布のケースを使っていますが母がいらなくなった布でリメイクしたものを使っています。革製などカッコいいケースも売っているので光一さんもぜひ探してみてください』」
光「いやいやいや。うーん、いや、だって、だから見た目やろ?」
剛「これはもう見た目ですよね」
光「別に、だからティッシュを入れ替えたりとか、そのまま箱ごとはめるタイプもあるやろうけど、それによって気分なんも変わらへんもん、オレ」
剛「ま、光一さんはね」
光「気持ちが」
剛「うん、でもなんかこう、家具とかさ、いい感じに、ぱっぱっぱって揃えて、その上に、&%#っティとか、載ってるとなんかちょっとこう・・ありますやん?なんか」
光 「いや、あの・・まあ、先日終わりましたけど、舞台やってた楽屋にも、アザラシいましたよ」
剛「アザラシ、いました?」
光「アザラシいました」
剛「いや楽屋はね、ギリ箱でいいんですよ、なんか」
光「楽屋はね、ま、自分ちやろ」
剛「そう、自分ちの、ちょっとリラックスしてって、そういう空間になるじゃないですか、そこでやっぱりアザラシとかだと・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「なんかねえ・・」
光「あんま気にならへんなあ、いや、テーブルの上に置かへんからね、ティッシュ」
剛「どこに置きます?」
光「テーブルのある意味下」
剛「ああ、あの下ねえ・・下にアザラシがいる感じか」
光「そうそう。アザラシが潜んでるのよ」
剛「なるほどねえ」
光「そうするともう別に見えへんから、普段生活してたら」
剛「うん~~」
光「で、必要な時に、こうやってシュッシュッシュって取るから」
剛「なるほど」
光「うん、だから別にケースいらんなあ」
剛「そっか、僕は下じゃなくて、なんか上に置いてたりとか。なんかこうね、どんどん移動してますね(笑)旅してますね、家の中で」
光「まあね、ティッシュはね、たまーに、あれ?ない?あれ?ない?あるからね」
剛「ないないない・・ああ、ここかっていうね」
光「あるからねえ」
剛「結構旅してますけど。大阪府のしなんもさんは『ティッシュケース私は使わない派です。私は昔使ってたんですけど、ティッシュケースの入り口に次のティッシュが引っかかって出てこないなんてことがあるし、それを指でぐりぐり探すけど出てこないのが腹が立つと。あとインコがいるんで、あちこちにウンチするんでティッシュもあちこちに置いていて、ケースとかいうてられませんと(笑)あちこちに置いてるから、ケースいっぱい買わなアカンし、ケースの中のいっぱいのバージョンのティッシュがなくなるたびに箱あけてまた詰め替えてっていうのが面倒だと』ね、そして山口県のもーちゃんが『私の場合洗面所ではアクリル製のものを使い、そのまま素の状態だと湿気とか水しぶきでティッシュの箱がしわしわになったりすると、布製だと濡れたままになって衛生的によくない、その点アクリル製だと濡れても拭けばいいし、中身が見えるのでなくなる前に足すことも出来る、シンプルでインテリアにもいいので光一さんおススメです』」
光「あの~~、アクリル製の見たことあるよ、たまーにさ、あるやん、アクリルんん中にティッシュ入ってて、その上に蓋もなってんねんけど、その蓋がちゃんとカチッとしてないやつあるやん」
剛「うん、うん、ある」
光「そのなんか、ティッシュの上にぽんと置いてるだけみたいなの」
剛「あの、スタジオとかにたまにあるやつね」
光「あるある、そうそうそうそう!あれさ、ガコン!ガコンって」
剛「なるなるなる」
光「ガホンって、蓋がさ、なったりすることあるやん」
剛「あるし、あの、誰かが失敗してんなっていう時に、全然出てないときあるよね」
光「あ~~」
剛「ぴたーってなってて、またそれをなんか取るのに、んん~~ってなるときあるよね。んでまた、ガコンってなんのよね」
光「だからいらんやん(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「いらんのちゃうん~~」
剛「いやいや、そしてまだあるんですよ。えー、みどりさんが『ティッシュケース断然使う派、とにかく商品名が書いてあるティッシュというのがイヤだ、なので私はリレーのバトンを一回り大きくした筒形のスリムなティッシュケースを使っている』あ、これいいですね『これだと部屋や洗面所の隅とかテレビの横とか、スマートにおいてみても邪魔にならない。直径も5センチくらいで目立たない。便利ですよ』これいいなあ」
光「いやいや、商品名が書いてるティッシュっていうのがイヤですって書いてるわりには、めっちゃこれ、写真はってくれてるねんけど、 Tissue case!って書いてるからね(笑)」
剛「うん、これ書いてるなあ」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「これは・・うん。これは書いてるなあ」
光「 Tissue case!って書いてるよ、Bottle type!って」
剛「でもこの、筒形は、いいですね、なんか」
光「筒形ねえ。こういうものが売ってるってこと?入れ替えるとかそういうわけではなく・・・」
剛「入れ替えるんでしょ」
光「え、入れ替えんの?!」
剛「うん、詰め替え方って後ろに書いてあるから・・・これめんどくさそうやな」
光「え~~、めんどくさいよ」
剛「これだってさ、箱から出してさらに丸くせなアカンねんもんな」
光「丸くして・・」
剛「で、筒ん中に、すんって入れるってことか。で、真ん中の方からとっていきましょってことかな、これ。なるほど・・」
光「 Tissue caseって書いてるけどね」
剛「書いてるよね」
光「まあ、確かにちょっとオシャレにはみえるけどぉ」
剛「そして、長崎県のソフトクリームなおみさんです。そんななおみもいるんだね『私は強いて言えば嫌いなティッシュケースがあると、それはぬいぐるみタイプのやつ。お腹からティシュが出てくるっていう理由がわからない。周りもなんだかふわふわして取りにくい。我が家のティッシュケースは子供が幼稚園で母の日に描いた絵を飾れるティッシュケースを使用しています』こういうのはいいなあ」
光「なるほど」
剛「そしてまささんが『私は箱ごとケースに入れる派です。バリ風の木で編んだ箱、剛くんの話で中身だけを入れるケースがあることを初めて知りました。ちなみにお金がたまる人はティッシュをケースに入れているとテレビを見て以来、私は入れるようにしています。これを聞くと光一さん、ケースに入れたくなってきましたか』」
光「大丈夫。お金貯まってるから」
剛「んふふふふ(笑)言いますねえ」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「言いますねえ、お金にはストロングスタイル」
光「おかげさまで、ありがとうございます」
剛「これ、でもちょっと入れてみよかな、みたいな感じにならないですか、やっぱり。ならない?」
光「全然ならん!」
剛「どうする?もし、自分がこの子めちゃめちゃ好きやっていう子で」
光「うん」
剛「その子とデートして、あ、光一くんオシャレな部屋住んでんなあ、ああ・・アザラシか・・・っていう、そのアザラシのポイントでなくなる恋もあると思うねん」
光「いや、ないよ!!」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ないよー!!」
剛「その逆もあるよ。 Tissue case!」
光「こういうのに入れるタイプなんや~って」
剛「え?って、それでなくなる恋もあるんだけども!でも、女性の方が、わざわざ入れ替えてるような気もせんでもないかなあ、どうなんやろ。だって男と女でいったら、やっぱり女の子の方が・・」
光「うん、あ、これ可愛いからこれに入れてみよう」
剛「ようっていう、心理は男より働くと思うんですけどね」
光「じゃあ、女性の気持ちからして、男の家に例えば行った時に」
剛「うん」
光「まあ、彼かな、男が、初めて行ったとしよう。男の人がきれいにティッシュを入れてた時に、どう思うか」
剛「うん、清潔感は感じませんか、なんか」
光「ふふふふふふ(笑)うん、まあまあ・・」
剛「あの、無造作にどんって、箱よりかは、あ、なんかそういうの気にしはんねんなって、で、ここで、さらになんていうの、ほこり一つ落ちてへんやんとか、なんかそういうのに発展していくと、ちょっとしんどいかもなってなるかもしれへんけど」
光「うん」
剛「バランスが良ければいいんじゃない、ティッシュケースもなんか」
光「バランスな、バランスは大事よ。でもなんか、なんかね、あ、そここだわんねんや~~って」
剛「いや、わかるよ。だからそれで、僕があんまり好きじゃないブランドがあるんですよ」
光「ティッシュケースの?」
剛「ティッシュケースじゃなくて、これもう、靴なんですけど」
光「ブランドとして、靴の」
剛「靴なんですけど。で、もうなんかイヤなんですよ、そのマークとか」
光「へぇ~」
剛「デザイン感が。なんかイヤだなっていうのがあるんですね。んで、すっごい好きな子がその靴はいてたら、ちょっとテンションめちゃめちゃゼロに近く落ちるかもっていうぐらい」
光「そんなイヤなんや」
剛「なんかね、えぇ~~・・これをよしとするんだ・・・っていう」
光「ふぅん」
剛「なんか・・ないですか、細かいポイント。なんか、これ・・・ティッシュケースも、だから危ないのよ、そういう意味では」
光「そういう意味ではね」
剛「選択を間違えると(笑)なくす可能性はあるっていうか」
光「なんでこの人わざわざティッシュここに入れたんやろ」
剛「とかさ」
光「思うやん~(笑)」
剛「なんで、このデザインのネックレスっていうか、ペンダントみたいな、イヤリングみたいな感じとか、なんかこう・・え~、それをよしとしてるんだ・・っていう、ポイントで」
光「オレ、全然思わへんなあ」
剛「なんかちょっとイヤやなあってなっちゃうのよ」
光「はぁ~~~」
剛「僕は結構その辺が細かいっぽくて」
光「うん、まあまあ、ある意味そういうところも性格がちょっと出てる部分でもあるかもしれんからね、もしかしたら」
剛「うん、そうそう、センスっていうかさ、感覚っていうかさ、それやと、このセンスとこの感覚やったら、ちょっと長く一緒にいることは出来ないんじゃないだろうかみたいなさ」
光「ほぉ~~~」
剛「ティッシュケースも、結構危険ではあるんですけど」
光「いや、危険やと・・」
剛「でもシンプルやったらいいと思うのよ」
光「オレ、ない、逆に考えれば、ないわ。これだけはやめてくれみたいなの」
剛「ない?」
光「オレないわ」
剛「ココナッツの皮ブラジャーになってても大丈夫?」
光「いや(笑)それがもう、その子が可愛けりゃいいよ」
剛「あととか、めっちゃついてる、まるーく、ココナッツのあととか」
光「うん・・とりあえず、ちょっと話すかな?それは、なんでココナッツなん?」
剛「んふふふふふふ(笑)ちょいちょい、カランカラン・・ちょいちょいカランカランってなるけど」
光「なんでそれなん?って聞くかなあ」
剛「ネックレスとかしてたら、ネックレスとそのココナッツ当たって(笑)カランカランって楽器みたいになっちゃうけど」
光「まあ、ある意味個性的やけどなあ」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「なんか、オレあんまないわぁ」
剛「寛大ですねえ」
光「まあでも、ほんとに、家、全く片付けられてないとか、片付けられないとか、そういうのはちょっと」
剛「そういうのはしんどいよな」
光「だらしないのは、ちょっとイヤ」
剛「ちょっとイヤですね」
光「だけど、ティッシュケースにまで入れる、几帳面さ(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「そこはね、なんかね(笑)ちょぉ真逆やけど」
剛「真逆やけど」
光「真逆やけど」
剛「ちょっと自分に問いかけてしまうとね」
光「そうそうそう」
剛「うん。これ今選んだお葉書・・メールは、断然使ってる派の方が多かったですかね、ちょっとね、割合としては」
光「うん。そうね」
剛「まだまだこれは白熱しそうでもありますからね」
光「だから、さっき言った、その付き合いたての彼とかがティシュケースに入れてたら、どう思うかっていう、のをちょっと送って・・・」
剛「あ、そうね。なんかそういうのも聞いてみたいかも」
光「聞いてみたいですね。すごく私はいいと思う」
剛「思いますとか、こういう風なものだったら、逆にティッシュケースに入れておいてくれた方が、テンションあがりますとか」
光「テンション上がる(笑)うんうん・・」
剛「いや、なんかときめくっていうかさ。キュンってちょっとなるみたいな」
光「うん・・そうね。そのご意見を」
剛「ぜひよろしくお願い申し上げます。(インフォメーション)さ、それでは、えー、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」


【今日のポイント その2】
合間に細かくツッコミ入れようかと思ったんですけど、そうすると突っ込みだらけになってしまうのでやめました。ツッコミどころしかない(爆)っていうか、そんな細かいこだわりのない寛大な光一さんだから、剛さんとやっていけてるねん(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は兵庫県のかえさんからです『映画に行く相談をしていて、ブルーノートが見たいという母に、はいはいグリーンブックねと平然と返せた私。やっぱり娘は母の一番の理解者だと思った』」
剛「なるほどね」
光「このいま、ブルーノートが僕は違う文字に見えてしまいました」
剛「何に見えました?」
光「ブルーノセナに見えました、一瞬」
剛「ブルーノセナ?」
光「うん、アイルトン・セナの甥っ子ね」
剛「・・・・・・・・・全く見えないけどね」
光「ブルーノまでいった時点で」
剛「いやもうブルーノートですけどね、普通に。全然その、セナとはつながらないですけどね」
光「見えてしまいました。はい。終わりましょ」
剛「終わりましょうか。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたしますので、二人のどんなもんヤ!週の始まりの月曜日、来週もぜひお聞きください。この時間のお相手は堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」
剛「すいません、最後にマイク当たりました。失礼しまーす」
光「まーす」



【今日のポイント その3】
そして最後にマイクにぶつかって終わる剛さん・・・何年やっとんねん(爆)

| 2人どんなもんヤ | 10:46 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年2月11日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都紅茶とパンさん『以前後輩グループ忍者というグループが出てきて、ジャニーさんも昔忍者というグループがいたこと忘れてんちゃうと話していましたが』」
光「はい」
剛「『正式には5忍者と読む』」
光「数字の5と書いて、5忍者」
剛「5忍者・・すごいな、この子の・・ヴァ・・ヴァサイェガ」
光「よ・・読まれへんな、これ、ヴァサイ・・ヴァッサエ・・ヴァッセェ・・ん?」
剛「どこを・・」
光「ヴァサイェガ」
剛「どこの国やろな、ヴァサイェガって」
光「へぇ~~」
剛「インド方面?なかなか、イタリア、スペインとか、フランスみたいなイメージしないけど」
光「ヴァ・・ヴァサイェガ・・」
剛「あゆむくん?あゆみくん?すごいねえ・・・」
光「若いね、すごく若いね」
剛「うん」
光「14,5歳かなあ」
剛「すごいな、5忍者」
光「だって、あの忍者も5人じゃなかったっけ?」
剛「そうですね」
光「もともと6人だったけど、5人になって、とか、そんなんじゃなかったかな・・ま、いっか」
剛「うん、なんかまあ、忍者と言いたかったんですかね、ジャニーさんが、今再び、もう一度。あ、忍者もういたよ!ってなって、5人だから、5忍者でいいよ・・ってことなんだと思うんですけどね」
光「そうだろうね、きっとね。ふふふふ(笑)はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめましょー!」

【今日のポイント その1】
ヴァサイェガ渉くんは、イランのハーフで「わたる」らしいですよ。あゆむは、誤認じゃw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、青森県のめいさんですね『私はスーパーのレジでバイトをしていますが、ペットボトルのキャップをもってバーコードを通すと、怒る方がたまにいると』」
光「あぁ~」
剛「『極力胴体の部分をつかむようにしています。どうしても忙しいとキャップをつかんでしまう時があります。お二人は店員さんがキャップを持つと怒る派ですか、他に店員さんにこれはやめてほしいなと思うことありますか』これは気にはなるかな」
光「怒りはせーへんけど」
剛「気にはなるなあ」
光「あ~、この人そういうタイプねー」
剛「そこ気回らへんタイプなんやなー」
光「って思ってまうな」
剛「あの、コンビニの店員さんで、おでんめっちゃほじくるタイプの人と、ほじくらないタイプの人がいんのよ」
光「ほぉほぉほぉ」
剛「ほじくってめくって移動させてみたいな、すごいんですよ」
光「それは・・」
剛「何が入ってるかっていうのを、ま、一応口でこれとこれとこれって言うんですけど、僕が今からこのあとお金出して食べるやつ」
光「うん」
剛「なんですけど、めちゃめちゃ移動させるんです、中を、こうやって」
光「その浸かってる美味しいところをあげたいと思ったんちゃう?」
剛「いや、僕がもう入れてんのよ?自分で取り分けて、おでん取り分けて、レジに持っていくねん」
光「あっ、そっか」
剛「その時に、言われんねん」
光「ああ!そうか!そういうことか!!」
剛「そんなおでん屋さんみたいにやってくれへん」
光「そうかそうか、コンビニってそうか」
剛「そう。おでん屋さんみたいにやってくれてんねやったらまだわかるけど、そのレジに持って行ったときに」
光「あ、何が入ってるか確認せなアカンから」
剛「ちょっとでいいやん」
光「あぁ~~~なるほどね~~~」
剛「例えば何かがね、大根が見えへんなとかやったら、ちょっとこうするぐらいでいいやん。めちゃめちゃやる人がいるのよ」
光「ああ、まあね、何が入ってるか確認せなアカンからなあ」
剛「それはお仕事かもしれへんけど、でもそれ店員さんのさじ加減なんかって思っちゃうのよね、平均的に見てると」
光「そっか~~ぁ~~」
剛「そういうのちょっと気になるなあとは思うな」
光「なるほどなるほど」
剛「うん。あんまりほじくらないよ?店員さんは基本ね、なんか、さっさっさ・・ぐらい・・え、めっちゃ・・食べんの?これから?!っていう。よけてるやん、なんか、みたいな。めっちゃ食べようとしてるやんみたいな、ちょっとそういう感じがね、した人がいたんでね」

剛「そして東京都きききんきっきさんですけど『桃が嫌いな人のメールがありましたが、私はコーンが苦手。コーンはみんなが大好きという印象があるためか、コーンが苦手というとなんで?と驚かれます。コーンスープやお菓子などは好きですが、粒になるとあの皮と中身のほぐれる感じが好きではない。野菜なのに甘さがあるのも少し苦手で、お二人はコーンお好きですか?』」
光「うん」
剛「まあ、嫌いではない、特別好きでもないけど、嫌いじゃないですよ」
光「まあ、あの、もうなんやろ、今は便利に冷凍のさ、最初からほぐれてるやつ、のコーンとかもあるじゃない。あれ、がーっと器に入れて、そこにバター」
剛「バター入れて」
光「ボーン!ぶっこんで電子レンジチーン!して、めっちゃくちゃうまいよね」
剛「胡椒入れてみたいなの、ちょ美味しいですよね、バターコーン」
光「あ、オレ胡椒入れない派なんですよね~~」
剛「あ、そう?僕はちょろちょろっと入れちゃいますけどねー」
光「もうバターだけでいいっすね、ただそのバターの量が尋常じゃないぐらいの量っていう」
剛「ああ、そうなんですね」
光「それぐらいが美味しいですねえ」
剛「ま、ちょちょちょちょっとやっぱ入れちゃいたいですけどね」

剛「えー、ラジオネームターキーさんですね『おっぱい好きなお二人に朗報です』」
光「いやいや、そんなことないです」
剛「これちょっとね、毎回言ってんねんけど、そんなに」
光「語弊がある」
剛「おっぱいが好きだとは言ってないし、おっぱいのことを考えて生きてもないんですけど」
光「うん、語弊がある、世の中の男みんなが巨乳好きと思ってるかもしれんが、そうではないということを僕は訴え続けてるからね」
剛「うん、そうでしたね。僕はもう・・なんか、なんでもいいです、別に。と、思ってるタイプなんで(笑)『おっぱいをテーマにした現代アートの展覧会、おっぱい展がですね、ニューヨークのブルックリン、で開催されてですね、2019年には移動式の展覧会として国内外で行われると。おっぱいをテーマにした理由は、おっぱいが母乳を与えるものであることや、女性の象徴であることなどだそうです。お二人はおっぱい展ご存知でしたか』うん、知ってる知ってる、ではないよね」
光「そうねえ。まあ、でもアートなんだもんね」
剛「うん」
光「なんか、ちょっとしたプロフィール写真なのかな、これあるけど、ブラジャーが上から吊り下がってあるから」
剛「つらされてるから、ちょっとおっぱいから一回離れちゃってるかなあという感じがしますけどね」
光「ふふふふ(笑)そうねえ(笑)」
剛「ブラジャーになっちゃってるから」
光「そうだよねえ」
剛「でもこれはもう、なんかそれこそ色んな人のおっぱいの型をとって、並べるとかの方が、まだおっぱい展な感じしますけどね」
光「でもそれはもうエロじゃないですか(笑)」
剛「いや、だって、自分でなんか同じおっぱいに色変えたおっぱい並んでるじゃないですか。おっぱい展というんだったら、色んな人のおっぱいの型を取らせてもらって、すいませんって言うて、誰とは、言いませんのでみたいな感じで、色んな人のおっぱいが並んでて、その色んな人のおっぱいを見るっていう方が、なんかこう、おっぱい展って感じしますけどね」
光「それはちょっと(笑)ちょっと・・・ねえ」
剛「いやだって、同じおっぱいがなんか、ずっと色変わって並んでるだけやから・・」
光「まあまあ、いろいろあるんじゃないですか?」
剛「あんのかなあ」
光「でも、これニューヨークのブルックリンでしょ」
剛「うん」
光「でも、OPPAI・・オッパイ・・おっぱいって共通なの?」
剛「ほんまやな、バストじゃないね。あっ!日本の人が、ニューヨークのブルックリンでやってる?」
光「あっ、そういうことかぁ」
剛「だから、OPPAI~」
光「そういうことか」
剛「なんやねん・・共通の言語になるかもしれません・・なんやねん、だからなんやねん、んふふふふ(笑)いや、あの、カワイイとかは、まだなんとなく、ああ、そうか、とかな。実際カワイイ文化っていうのはな、色んな所に飛んでってるからええけど、オッパイが色んな所に飛んでったところで、なんやねん!って話やからな」
光「へぇえ~~~色んな・・」
剛「色んなことやってる人がいますねえ」

剛「最後に北海道ふじこさんがですね『放送ライブラリという施設でガチャピンとムックの生誕45周年を記念していて、ポンキッキの懐かしの衣装や映像、小道具などが展示されています。なんとその中におっぱいがいっぱいの盾があるということで、素晴らしい業績を残したということでレコード会社から、優秀ヒット賞ということで贈られた際の盾らしいです。すごい曲なんだなと改めて思いました』そういうのが飾られてるんですね」
光「ねっ。今ああいう曲って生れないよね」
剛「まあ・・・めんどくさいからやめとけばみたいな感じになっちゃうのかな」
光「またなんか・・」
剛「そういうつもりじゃなくても」
光「なくてもなんかそういう感じで」
剛「あーだこーだって」
光「揚げ足取られるからみたいな」
剛「うん」
光「じゃ、もう、そんなん作らんほうがいいか。みたいな」
剛「うん」
光「でもなんか日本人と海外の人って、やっぱちょっとおっぱいに対して概念ちょっと違う気するけどな」
剛「それちょっと調べてみたいね、なんかその・・」
光「向こうの人、なんか、もう見えてまうやろっていうような服を普段から着てるとか、普通に歩いてるやん」
剛「あの、女優さんとか、映画でもなんでもそうですけど、完全に乳首見えてるじゃないですか」
光「とかもあるよね。だからそんなに恥ずかしいもんじゃないみたいな、ところがあるのかな、日本人よりは」
剛「あの時・・お芝居する時、大変やろなと思う」
光「だから概念は違うかもしれないですけどね」
剛「うん、もしかしたら海外の人はお尻の方が、いいという国もありますもんね、いろいろ概念が」
光「ああ・・知り合いの人が、ドンタッチミー!ってめっちゃ怒られたって。それだけにしとくわ。深い話はしない」
剛「どういうことや・・・・」
光「うん・・すごい怒られたって、お尻をね・・すごい怒られた」
剛「触ったの?」
光「まあ、あとは想像にまかせますけど」
剛「どういうことやねん、全然入ってけーへん話されてるやん。いやこれもう、なぞなぞでもないし、正解したからって何かもらえるわけでもないし、ただなんか知らんけど、まああとはそっちに任せるけどっていう」
光「任せる」
剛「謎の(笑)謎のトークやん、なあ、なんやねん。ちょっとだけチョンしてどっか行くみたいな。まあええわ、みたいな」
光「はい、謎を残してこのコーナー終わりましょ」
剛「わかりました。はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
剛さんが、コンビニおでんを買うの?!なんか切ない・・・(>_<)バターコーンは私も大好きですが、胡椒入れる派です。あー、食べたくなってきた・・


《報告します》
光「はい、報告します。ラジオネームはじめさん『光一さんはよく身長のお話をされますが、わざと足の骨を折り、その再生力を生かし身長を伸ばす手術が世の中にあるそうです。私も身長を伸ばしたいのですが財力がないのでぜひ体力と財力のある光一さん、一度骨を折ってみてください』ぜぇったいイヤ!」
剛「これ、何センチ伸ばせんねやろね」
光「ねぇ~・・なんか、噂にすぎないかもしれないけど、海外ではなんか足の骨を切って?足して?なんか身長・・身長っていうより足を長くするのかな、なんかそういうアレが流行ってるとか、聞いたことある、ほんとかウソか知らん」
剛「追いつかへんから、何回かやらなあかんってことやよね?ちょっとずつちょっとずつ」
光「この人が言うのは、折って再生力を生かすんでしょ?そんなリスクとってどうすんのよ。大丈夫。まだオレも伸びるから」
剛「絶対伸びひん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「伸びたらなんかの病気やから、それ」
光「どっちかというと縮むよね、もはや」

光「埼玉県ゆうこういちつよしさん『ジャニーズカウントダウンコンサートを見ていたら、セクシーゾーンのマリウスくんがステージから転落してしまい、無事復活して安心していたのですが、中島健人くんが、そのマリウスくんに対して、落ちていいのは恋だけだぞ』・・って言ったんだよね『言って、年始からさすがと思いました。今年も中島健人くんに注目していきたいと思います』」
剛「いやいや、ダメでしょう。いや、その・・まあ、そのね、その場の空気をまあ・・っていうのはあるんですけど」
光「柔らかくするためにもね」
剛「マリウスくんも、あ、フォローしてくれたな、ありがとう、おおきにって思ったけど、でも家帰ってから、・・っていうかさ、え、ちょっと一瞬(笑)いやいや、なんかシャレみたいにしてるけどさあ、こっち落ちてるし、みたいな。ちょっと一瞬思ったかもしれませんけど」
光「そうね(笑)」
剛「落ちていいのは、恋だけだぞ ふふふふふふ(笑)」
光「まあしかしよく、思い浮かぶなあ」
剛「よく思い浮かぶねぇ」
光「うん・・」
剛「ステージから落ちるの怖いからなあ、これ、ほんま」
光「いやあ、ほんとね」
剛「なんかね、大事にいたらなかったんでしょ」
光「そうそう、それはよかったです」
剛「それはよかったけど」

光「はい、ラジオネームあみさん『さんまさんと木村拓哉さんの番組を見ていたら、木村さんが最近船舶一級の免許を取得したそうで、横浜方面へ二人でクルージングしていました。木村くんもジョイスティックを動かすのは初めてだったそうですが、光一君のようにすぐにコツをつかんでいましたよ。二人でクルージングする機会が見れるのを楽しみにしています』ね、木村君も一級船舶、とられた」
剛「ね、船ね、乗ってはるしね」
光「みたいですね。そうそう、このジョイスティックってやつ、僕もびっくりしたんですけど、ほんと便利なのよ。スティックで・・昔はね、船ってさ、真横にウィーって移動することはできないわけさ」
剛「うんうん」
光「前か後ろ。今出来ちゃうんだよ」
剛「へぇ~~~、すごいね」
光「横にウィ~~」
剛「ってことは、これが横に向いて、みたいな、こういうこと?」
光「ジョイスティック右にピってやったら、右にウィ~~~」
剛「ウィ~~~」
光「かなりね、こんな便利なのあるの?ってびっくりした」
剛「それこそ車が縦列駐車楽になるみたいなイメージやね」
光「あ、そうだね、そうそう。車も変な話横移動出来たら縦列駐車、簡単だよね」
剛「そのまま、すーって入れちゃったら」
光「そうそうそう。つい最近、船舶の更新講習、の案内来てた。めんどくさいー」
剛「でも行かへんかったら?」
光「失効しちゃうからね」
剛「ああ、じゃ行ったほうがいい」
光「そう、だから何年かに一回行ってるよ~、いつも」
剛「もったいない」
光「必ず事故の症例を見せられる。車と一緒、国家試験だからね、これね。はい、というわけで(インフォメーション)では、歌、何しますか?」
剛「うん、会いたい、会いたい、会えない。で」
光「はい、どうぞ」

【今日のポイント その3】
船舶免許の更新に「行ってるよ~、いつも」って言い方がなんか可愛かったな、光一さん。そして、ほんとにめんどくさそうでしたけど(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「えー、今週はですね、広島県のいろふるやましたさんです。『武田真治さんがテレビで筋肉は裏切らないと言っていたのを見てダンナが筋トレを始めた。しかし食後のデザートを欠かせない姿を見てこれは厳しい戦いになるなと感じた』」
光「なるほど」
剛「うん」
光「まあ、あの・・」
剛「あそこまで行こうと思ったらね?ちょっと大変ですよね」
光「まあ、何を目的とするかですね」
剛「にするか、うん」
光「この筋トレをするにあたっても。あの、最近だからよくある、完全糖質をカットする」
剛「うんうんうん」
光「ケトン・・ケトンなんとかってあるよね」
剛「ケトン体とか」
光「そうそうそう。あれって、ボディビルダーの人もやること、なんだって。でもボディビルダーがやる、あれをやる理由は、逆やねん。完全に枯渇してる状態を作って」
剛「そこにドンってまた入れる」
光「ドン、いれてあげるねん。そうすることによって、すごい吸収されるから」
剛「ちょっと太るというか」
光「大きくなるよっていう、風に使ってるらしいんですよ」
剛「それを・・・ダイエットに」
光「それを痩せたいがためにやってる人たちっていうのは、逆に危険やと思う」
剛「うん。まずはやっぱり、その、部屋のな、ティッシュケース買うっていうところから、やっぱはじめんとアカンかなと思うけどな」
光「ティッシュケースはやっぱいらんなぁ~~っ」
剛「いや、一回買ってみ、ほんまに」
光「ひゃひゃひゃ(笑)いやいや(笑)」
剛「そうすると、あの・・入れ替えるタイミングがね、あ、わかりやすいわ、補充のタイミングが」
光「でもさ、ほら!またティッシュケースの話になっちゃうけどさ、ティッシュケースもさ、剛くんは、箱からティッシュそのものを」
剛「出しちゃう」
光「取り出すタイプのやつやん?」
剛「出しちゃう、うん」
光「箱の、ケースを」
剛「ごと」
光「そのまま、がっと入れるケースもあるやん」
剛「やつもある、うん」
光「アレはやっぱ完全に景観のみかな?」
剛「アレは景観のみやなあ。なんかね、アレやとまだ入ってる感じするのよ」」
光「箱に」
剛「箱がふくれてるから」
光「あ、じゃあやっぱり剛くんはソフトケースがいい」
剛「そうそう」
光「ちなみにその、剛くんが使ってるケース、そのソフトのやつはどういうデザインなんですか」
剛「普通にシンプルです、ちょっとデニムっぽい感じの・・」
光「いや、でもさあ(笑)なんでティッシュが、なんでデニム着てんねんって(笑)」
剛「いやいやいや(笑)」
光「逆に気になるわ(笑)」
剛「アザラシの方が断然気になる」
光「あっはっはっはっは(笑)アザラシなぁ~(笑)」
剛「断然気になる。アザラシの方が、もう」
光「めっちゃ見てるからね(笑)」
剛「なんでアザラシいんの、家に、って思ってまうのよ、なんか、うん」
光「この話尽きひんわ~~」
剛「ね、私はこんなティッシュケース使ってます、カバー使ってますっていうの、ちょっと募集したいですね」
光「いやあ、めっちゃ気になるけどね、なんで?なんで?」
剛「私は使わない派ですとか、使うとこういう理由があるから使ってますとか、色んなたぶんね、みんなのアレがあると思います。僕は単純に補充のタイミングとか」
光「理由がね」
剛「なくなるときがあるなとか、あとアザラシ見たくないなっていう」
光「僕みたいにそもそも、ケースに入れる・・」
剛「必要性ないよと」
光「意味がわからないタイプの人間もいるわけで」
剛「いるから」
光「なぜ・・なぜケースを使っているかのちょっとちゃんと理由もそえてね」
剛「そえて送っていただければなというふうに思います」
光「はい、というわけで、お相手はKinKi Kids堂本光一と」
剛「はい堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
最終的にティッシュケースの話に戻った人たち(笑)ティッシュケースでこれだけ広がるとは、想像もしなかった(笑)

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2019年2月4日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です。今日はね、2人、の放送の予定でございますよ。剛くん今つ・・さっきね、一緒、あの、一緒の仕事で、出たんですけどね、私の方が早く到着しちゃいましてですね、もうすぐ来ますよ、ね。ちょっと先に始めちゃってますけども。ラジオネームまるすくさん『今年はKinKi Kidsどんなもんヤ!25周年イヤー突入ということでおめでとうございます。今も昔も変わらぬテンションでトークを繰り広げるキンキのラジオが大好きです。25周年イヤーを記念して久しぶりに公開収録をして欲しいです。ほかに25周年イヤーに番組で何かやってみたいことはありますか』という、いやぁ・・もういいんじゃないかな、公開収録とかは。ちょっと僕は、そんなにちょっと乗り気じゃないですね(ガチャ)・・・あっ、来たっ!・・・来ました、もう始まってますから」
剛「ぃーーっす」
光「ふはははは(笑)」
剛「ぃーっす」
光「ゆるい登場でございますけどね、ちゃんと、一応名前言うといて」
剛「あ、堂本剛でーす」
光「ね、はい、剛くん来ました、到着しました。まだオープニングですから」
剛「あっ、なるほど」
光「25周年イヤーということで、どんなもんヤ!が。何かラジオでやってみたいことありますか、とのことです」
剛「あぁ~~~」
光「以前、昔やりましたね、公開収録とか」
剛「ありましたよね」
光「今僕が言ってたのは、もう・・ちょっとやらなくていいんじゃないかなっていうような話をしてたんですけど」
剛「うんうん」
光「どうですか?」
剛「いや、だからその・・部屋に、椅子だけ並べてね。で、あの、リスナーの方一切呼ばない公開録音とかいいかなっていうのは、ちょっと提案してましたけどもね」
光「なん・・なんの公開なんかがちょっとよくわからないですけどね」
剛「ちょっと部屋が、無駄に広くてっていうだけなんですけど、その、なんていうんですかね」
光「それ、全く伝わらんよ」
剛「リスナーの人が、なんかこう、ほんとだったら呼んでくれてもいいよね、みたいな、なんかちょっと変な気持ちで聞くラジオですね。そんだけ座席普通に用意してくれてるんだったら、別に応募かけてやってくれたら、私達楽しいものを、なん・・なんなんだろうなみたいな感じで聞くラジオという」
光「伝わるかどうかですねー、それがねー」
剛「伝わんねーだろうなー」
光「なんか、見えないからこそ、いいんじゃねーのって思っちゃうんですけど」
剛「うん~・・まあ、どっちでもいいですね」
光「まあ・・ま、アレやれって言われたら、やりますし・・はい」
剛「ま、その、なんか流れっていうかね、ケースで」
光「まあ・・うん、でもいつも通りでいいんじゃないですか」
剛「らしい、らしい感じでいけたらいいんじゃないのっていうね、はい、ところでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いつものスタジオなんでしょうか?なんだか音質がいつもと違う気がするんだけど、気のせいかな?っていうか、剛さんをほんの数分待たずに先に始める光一さんよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームはたっちさん『先日ネットで好きな関西弁、嫌いな関西弁が発表されていました。嫌いな関西弁は、3位あほか、2位いてまう、1位がどつく』まあ、ちょっと暴力的な言葉が多いですね」
剛「そうですね」
光『好きな関西弁は3位がアカン、2位ほんま、1位が、なんでやねん、という結果だったそうです』」
剛「なるほどね」
光「まあ、ベタやな、1位がなんでやねん」
剛「まあ、ほんと普通・・アンケートなんでとったん?というね、なんかもう」
光「ふふふ(笑)そうねえ」
剛「結果でもあるよね」
光「あの、アンケートとは逆に好きな標準語、嫌いな標準語ありますかということですけどね。関西在住の友人はバカが苦手だということで」
剛「ああ、これは上京したてほんま嫌いやったわ、バカじゃないの?って言われたら、なんかめっちゃカチーンとくるみたいな」
光「まあ、言い方にもよるよね」
剛「なんか、アホちゃう、オマエって言われてる文化やから、バカじゃないのって言われたら、めっちゃバカにされてるっていうか、アホにされてるやん、みたいな」
光「オマエほんっとにバカだなー、みたいな、なんかそういう言い方ならまだね」
剛「うん」
光「なんか、まあ愛されキャラなのかなみたいな。愛され・・キャラとしての、バカだなーみたいな、やつならね」
剛「うん~、好きな標準語も、なんでしょう嫌いな標準語も特に今はないかな」
光「あの、知り合いが女の子にアカンって言わせたいっていうヤツがいた」
剛「アカンと言わせたい」
光「関西人の我々にとっては、私からしてもそうなんですけど、何がいいの、それっていう・・」
剛「ふ~~ん」
光「あはははははは(笑)ふ~んでしょ、オレも、えぇ~~、へ~って。別にアカンとか、普通に聞いて育ってきたから」
剛「うん、そうね」
光「なんとも思わへんけどなあつって。いやあ、言わせたいんだよねえって」
剛「なんかあるよね、京都の人のどすえ感とか。そこの出身地ですよっていうの知ってたら、ちょっと聞きたいみたいな感じがあるみたいな、ちょっと似てると思いますけどね」
光「でもなんか、ベタな、ベタなっていうか関西弁自体が関西方面でもなくなってきてるっていう、のがテレビでやってたよ」
剛「ふぅ~ん」
光「テレビでよく見るような、我々も話、普通に関西弁使ってしまってますけど、そういう関西弁使わないって」
剛「怖いな」
光「うん、っていうふうに、ちらっと見ましたよ」
剛「だから、その、マジかってみんなよく言うねんけど、関西の人も。その時点でもうなんかちゃうもんな、関西弁ちゃうもんな」
光「関西の人も、マジかって最近は言うか」
剛「いうてるなあ。ウソやんとか、ほんまとか、なにこれ、なんでやねんとか、ほんまかいなみたいな、なんかもうちょっと違う・・」
光「あ、ほんまかいなとか、たぶん言わないと思う」
剛「言わへん、マジか・・マジ自体が関西弁ちゃうからなあ、なんか、標準語やからなあ」
光「そう、そうらしいです」

え、そうなの?「マジか」って標準語やったんか!!


光「はい、埼玉県ピュアウォーターさん『あるテレビ番組でトイレットペーパーはシングルとダブルどうして二つの種類があるのかというテーマがやっていました。日本全国ほぼダブルを使っている人が多いそうです。なぜか奈良県ではシングルを使っている人の割合が高い、お二人はどちら派ですか』奈良はシングルなんだって」
剛「覚えてないけども、オレは今ダブルを使ってるんでね」
光「なぜシングルとダブルがあるのか」
剛「あれなんじゃないの?単純に流通がシングル多かったとか、そんなオチなんじゃないの?違うのかな」
光「ダブルの方が・・」
剛「分厚いんよね」
光「分厚いよね、単純に。あの・・こう拭いてるときに破れへん、手で拭くみたいなね」
剛「しっかりと、だからその、とらえられてる感じあるよね、ダブル」
光「ことがないような・・だからシングルだと、その分多めにとらなアカンやん」
剛「そうねえ」
光「ダブル、ダブルですねえ」
剛「実家どうやったか覚えてないんですけどね、記憶ないわ」
光「テレビ局とかさ、なんかああいうところに行くと、これは再生のなんかを使ってますとかのアレでさ、あの・・シングルのやつ多いよね」
剛「文化放送シングル?」
光「いや、こういうね、会社っていうか、オフィスはそういうとこ多いよね、やっぱね。うん、うちのマネージャーが剛くんに影響されたのか」
剛「ん~、どした?」
光「あの、誕生日プレゼントに天皇家も使ってるトイレットペーパー」
剛「ああ!あの、トイレットペーパー?」
光「アレをマネージャーが僕にくれましたよ」
剛「アレいいから、すごく」
光「まだ、まだ使ってないんですけど」
剛「めちゃめちゃいいから」
光「アレひと箱で1万円やもんな」
剛「うん、頑丈かつ、やわらかくみたいなちょうど・・・」
光「何個かな・・何個か入って、1万円」
剛「ちょうどいいのがあんのよ。うん」
光「それで拭くってどんだけ・・」
剛「気持ちいいよ~」
光「あ、そう(笑)」
剛「うん。だからそのティッシュなんてなんでもええやんとか、思いがちなものほど、やっぱ質をあげていくと、あ、違うんだなって、うん」
光「あと謎なのはさ、最近さ、ティッシュもさ、箱が薄型化されてるやん、でも、昔はなかったじゃん、こんな薄いティッシュなんて。昔は、あ、そうそう、今このサイズやん。いまだにこのぶっとい・・ある、売ってるからさ、しかも内容量変わらへんのに、なんでこれあんのかな」
剛「オレでも出しちゃうけどね、箱」
光「え?!」
剛「もうびりびりに破いて、中を出して」
光「え?!」
剛「で、もう、ケースに入れちゃう、ティッシュ・・・布のやつとかに」
光「ああ!っていうか、オレ布に入れること自体が意味わからへんねんけど」
剛「いや、見た目よ、なんかこう・・」
光「なんで?!オシャレ・・にしたいの?ティッシュ」
剛「いやなんか、ティッシュの箱があるって感じがイヤやねん、なんか」
光「おぉおぉ・・」
剛「だから、ティッシュがある、ぐらいにしたいねん」
光「ひゃはははははははは(笑)ちょっと面白いな(笑)」
剛「ティッシュの箱があるっていう感じが、なんかちょっとイヤやねん」
光「えっ?!」
剛「この、ティッシュの箱があるって感じがヤなのよ」
光「えぇ?!」
剛「で、これを・・」
光「こう、こうある感じがイヤ?」
剛「イヤなのよ、ティッシュの箱っていう」
光「ええやん、なんか、鼻かみたいなって、バッて」
剛「ちゃうねん、なんか・・違うねん、で、これもう全部取って」
光「箱も出しちゃう?」
剛「うん・・・・こうするやん?」
光「そっから・・横から開けんねや」
剛「いや、あのこっから開けるやつもあるねんけど、とにかくビリビリに破いて、こうやったら、こういう状態で出てくる」
光「おぉ」
剛「これをまあ・・こう、布みたいなやつに入れて、こういう感じで、すっすっと取っていくと、ティッシュがある感じになんのよ」
光「いやっ!全然わかんねぇ~~~~~っ(笑)」

「こういう感じ」ってラジオで言われましても!(笑)

剛「ちょっとなんかね、清潔感とか、見た目とかね」
光「えぇっ」
剛「が、なんか上がるのよ」
光「いや、清潔感は箱から出さん方があると思うよ?」
剛「いやいや、一緒一緒」
光「・・・・・・・・・・」
剛「これがそんなに頑丈かといえば、そういうわけではないから」
光「ま・・見た目ぇ?!」
剛「うん」
光「部屋に・・・部屋の景観を損ないたくない」
剛「そう。インテリアとしてなんかイヤなのよ。だからケースに一回入れたい、だから、この・・これを×2くらいを、ボンって入れれるようなやつ買ってるんで、×2でボンと入れて、それはもうすぐ捨てて」
光「じゃあさ、トイレのさ、カバーんとこに、カバーにカバーかけてる人いるやん」
剛「カバー・・」
光「お宅・・」
剛「ああ、カバーにカバーね。あれはかけないね」
光「トイレットペーパーのあの、ガチャガチャっていう」
剛「蓋のとこね」
光「アレも、何の意味があんの、アレ」
剛「むき出しがイヤな人かなあ?アレはね、逆につけないですね。あと、トイレのこの・・座るところの、便座の」
光「アレも景観・・」
剛「あんなん衛生的に絶対悪いから、それやったらすぐ掃除してる方が」
光「アレは、アレはたぶん、冬場とかひんやりしたくないっていう、最近、アレも温かいやつがね、あるから」
剛「温かくなるし、そうそう、あるからっていうので。アレは絶対衛生的に掃除をした方がいいから。すぐ掃除すればすむ話なんでね」

あったかくないんですよ、うち・・

光「トイレスリッパ入れてる?」
剛「入れてないです」
光「オレも入れてへん、そのまんま入る」
剛「うん、きれいにしてれば」
光「そうそう。キレイにしてれば」
剛「いいだけの話なんでね」
光「そうそうそうそう。あ、よかったー、そこ、もしかしたら、トイレはスリッパはくでしょーってすげぇ言われるかと思った」
剛「汚かったらって言い方変やけど」
光「そうね。例えば、築結構経ってて、リフォームもされてないトイレやったら、に、引っ越した場合、ちょっとスリッパ入れよかなってなるよね、やっぱね」
剛「今のマンションは、もう、まあ・・拭いてりゃ」
光「キレイにね、普段からきれいに使ってればね」
剛「問題ないと」
光「トイレって認識よりも、部屋の一つという認識ですね」
剛「なるほどね。部屋でウンコするみたいなことですね」
光「僕はアイドルなんでウンコはしないですよ。僕は」
剛「100パーしてるけどね」
光「だから、さっきからトイレットペーパーで、柔らかすぎて拭いた瞬間にビリっと破れて手で拭いてまうって、想像ですから!」
剛「・・・・・なんなん、このキャラ。絶対ウンコしてるし」
光「想像ですよ」
剛「ウンコしかしてないから」
光「やっぱりこう・・やっぱり1回くらいは、柔らかいトイレットペーパーとかなおかつシングルのヤツで、ちょっと巻取り数が少なかった時に、拭いた時にビリっと破れることは、人生経験上あった?・・・・あった?(周りのスタッフに聞いてます)・・・ああ、あった?やっぱあんねんなあ。だから、想像よ、オレも」
剛「なんやねん、このキャラ、何の得があんねん、今更、この平成終わるときに、ウンコしてませんの・・何の得があんねん、これ」
光「だから、うちのマネージャーは何で誕生日にオレにトイレットペーパーをくれたのか、未だにちょっと謎やねん」
剛「なんやねん、これ」
光「アイドルのマネージャーをしてるくせに!・・・あ、お客さん用ね~~。なるほどなるほど、あ、やっとわかったわ~~」
剛「なんやねん、このくだり、しょーもない」
光「しょーもない、ほんまに・・」
剛「絶対してるやん・・今日終わるやん、もうこれで。いく?これ?」」
光「もういかへん!OKです、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
トイレにスリッパはくでしょー・・って言われるかと思いつつ聞いてみる光一さん可愛すぎるけども、こんなにトイレットペーパーの話するアイドルいる?w

お別れショートポエム の曲は流れてますけど、ポエムじゃないです


光「ちょっとね、もう、ティッシュ話がちょっと白熱したんで、やろうと思ってたコーナー全部飛んじゃった」
剛「飛びましたね。白熱したか?というと、ちょっとアレですけど。ダラダラしゃべってた・・ぐらいで」
光「いや、オレはいまだにそのティッシュカバーに関してはちょっとわからん」
剛「いやこれはやっぱ、変えた方が心地よしなんですよ」
光「いやなんか、それこそ、今日もちょっと違うテレビの番組で話してたんですけど、やっぱ感覚の違いって人それぞれあって、例えば料理が出来る人が家で一人でね、ほんとにきれいに作って、ランチョンマットを敷いて、食べる、一人でだよ?オレわっからへんねん、それ。剛くんは、まあ・・それは、ね、その人の趣味だし」
剛「ないしとは思いますけどね」
光「っていう考え方で、わからへんのよ、なんで一人でそんなランチョンマットなんて敷く理由がある?って僕は思うタイプなんですね。だから、ティッシュもちょっと同じところなんですよ」
剛「んふふふふふ(笑)」

剛さんも以前一人でもお手製のランチョンマット使ってましたよね?(*^^*)

光「ティシュにカバーを・・」
剛「いやそれは、自分の話なんで。自分が住む・・自分のリズムなんですよね」
光「全然、全然ね、かまわないんですよ、オマエ、変人やなとか、そういうこと全く思わないけど、オレの中に、ないから、その理由はなんやろって知りたい」
剛「だから、一回ネットサーフィンでティッシュケースを選ぶからまずやってみてください」
光「え?(笑)」
剛「これが・・(笑)これがいいかなあっていう」
光「え、ちょ待って、君はティッシュケースを、ネットで買ったの?!」
剛「ええ、ネットサーフィンして」
光「えぇ~~~~~っ?!」
剛「これ・・これいいなあ、いうて。そのインテリアあるから」
光「合わせたい?」
剛「合わせたいのよ、なんか、そこに急に紙の箱来た時に、あの・・なんていうかな、メーカーは逆にどこでもいいのよ。ティッシュやったら」
光「あぁ・・」
剛「でもその箱さえ変えちゃえばさ、ケースにさえ入れちゃえば、どこのティッシュでも買えるけど、たまーにさ」
光「え?」
剛「あの、なんていうかな、みせしめって言い方変なんですけど、家族が、急にね、あの・・アザラシの写真のなんか、アップの箱の・・」
光「あはははは(笑)あるあるある、あの、柔らかいやつやろ」
剛「そうそう、あんなんを急に買ってきた時に、ちょっとファニーになるじゃない・・」
光「あああ(笑)部屋がね(笑)部屋がね(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「アレがヤなんだ」
剛「なんか家帰った時に、ファニーな感じが」
光「アザラシの(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「あ、そう」
剛「こうやってテレビ見てて、ぼーっと見てて、ちょっと鼻かもかの時に、なんか、ファニーなのよ」
光「そこがね」
剛「それ・・そういうのんが、ちょっと事故が起きちゃうんで、家族が急に買ってくるティッシュみたいな、ティッシュ切れそうやったから、買ってきといたったでみたいなやさしさが、たまにあんねんけど、その優しさを、これちょっとイヤやから今度これにしてということ、手間を省きつつ、入れ替えてしまえば、ありがとうでいけるわけやん」
光「いやいや(笑)それは(笑)」
剛「なんかねえ、景観に、あのアザラシの感じ、急に出てきた時に」
光「いや、オレもそれ家で使ってたことあるよ?」
剛「なんかイヤなのよ」
光「ぜんっぜん気にせーへんわ」
剛「アザラシが。家にアザラシが、なんかあの、切ない顔して、寒いねみたいな感じの、あの感じの、訴えてくる感じ?なんかイヤなのよ、あれ家に帰ってまであの感じでこられるの」
光「へぇ~~、面白いなあ」
剛「アレ変えたい」
光「やっぱこだわるんだね、きれいにしてんだね」
剛「景観っていうかね、見た目ちょっと気にしたいなっていう。1回選んでみてくださいね」
光「いや、選ばないよ、いらないもん」
剛「ティッシュケース」
光「いらないもん~~」
剛「一回やって、一回変えてみたらね、これを言ってたんか!っていう」
光「え、意外とさ、だってさ、思うねんけど、ティッシュって、使う時って緊急事態やん、あ~、こぼした!とか」
剛「はいはい、手汚れてたとか、まあ・・」
光「ね?緊急事態じゃないですか、あ~、もう鼻かみたいとか、そんなときに、あ~、ティッシュが必要、あ、こ・・なかったとするやん、あ、ない!ああ、ティッシュ、あそこにあった、ティッシュ持ってきた、カバーに入れて使いますか?」
剛「ちゃうやん!(笑)その前に入れてるやん、もう」
光「えぇ?(笑)」
剛「オマエは、なんや、ギリギリまで、補充をしてないねん」
光「ああ、なくなってから補充する」
剛「なくなるちょっと前に、あのね、カバーのいいとこは」
光「いや、じゃあさ!だってまだ残ってるのに、その箱はどうすんのよ」
剛「ちゃうねん、カバーのいいところは、わかんのよ、そろそろ補充しましょうねっていうのが。見えんのよ。これやったら、いまいちわからへんのよ、アザラシやったら、まだあるよ、みたいな顔してるから」
光「だから、ということは、そっかそっか、あ、別にソフトケースやと」
剛「そうそう」
光「枚数も、ちょっと・・多いかもしれへんけど」
剛「ぐっと入れちゃえば、入んのよ」
光「ってことか。だから、完全にティッシュがない!って部屋にないってなることがなくなんねや」
剛「なくなんねん。補充を、あ、そろそろしななっていう、自然な流れで補充が始まる」
光「あ、やっと若干ケースの良さがわかった」
剛「だから、今日家に帰って、ちょっとケースをネットーサフィンしてもらって」
光「いや(笑)それ、でも要らんけどなあ」
剛「わからへんよ?」
光「いらんけどなあ」
剛「欲しいのがあるかもしれへんから」
光「そっかー」
剛「アレだけはやめてください、F1のなんかこの・・」
光「タイヤが付いてるやつ」
剛「操縦のところから出るみたいな」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「あんなんはやめてや(笑)」
光「やんないですよ」
剛「あんなんでティッシュ入れてたら、まだそれやったら、アザラシの方がいいかな」
光「いやあ、ティッシュ談義盛り上がるなあ」
剛「さあ、ということで、もうアレですね」
光「歌もかけられへんやろ」
剛「ショートポエムもいらないです」
光「このまま終わりですか?よし」
剛「来週も2人でお送りしますんで、2人のどんなもんヤ!週のはじまりに是非お聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
剛さんのティッシュに対するこだわりと、光一さんのこだわりのなさ(笑)イヤだ、どっちもイヤだ(爆)っていうか、剛さんが使ってるティッシュケースのイメージがいまいちわかないので、ちょっと検索してきます


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2018年12月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、まず兵庫県のゆうなさんですが『この秋4年ぶりに関西ジュニアにユニットが出来てユニットの名前がなにわ男子』」
光「はぁ~~」
剛「『元KANZAI BOYAのお二人からして、この名前についてどう思いますか』かわいそうですねえ」
光「なにわ男子・・これ誰がつけんの?こういう名前」
剛「これはでも、ジャニーさんがつけてんの?なにわ男子」
光「番組からの派生とかかなあ」
剛「ああ、それもあるかもねえ、7人組」
光「最近そのほんとに、ジャニーさんがつけましたっていうグループってほんとにあるんかなってオレも懐疑的になってんねんけど(笑)」
剛「山ガールみたいになっちゃって・・うん」
光「なんかそれこそさ、昔光GENJIがいて、7人やったやん?」
剛「うん」
光「すごい、多いなと思ってたけど、今こうして、なにわ男子7人なんだって、こうしてみると、7人って多い風に見えないもんね」
剛「見えないねえ」
光「もっと今多いグループが、あるから」
剛「いっぱいいるからね」
光「なにわ・・・なにわつーと、もうなにわナンバーとかね、車のね」
剛「うん・・」
光「ちょっと・・ちょっと怖いんですよ、なにわナンバー・・いや、これちょっと偏見になったらごめんなさいね、あの、ただ関西人として、なにわナンバー見るとよけようかなみたいな(笑)気になるんですよね」
剛「急に・・急に入ってきたりみたいなイメージ、ちょっとあるかなあ。なんかこう車線変更急にぶわーっと来たりとか。イメージね」
光「なにわナンバーや、ちょっと・・ちょっと譲っとこ・・ふははははは(笑)なにわ男子」
剛「まあね、頑張っていただいて」
光「そうですね、頑張ってください」
剛「なにわ男子でいくんかねえ、ほんまに。厳しいよねー、まだなにわBOYの方がよかったんちゃう?海外のこと考えると・・・ナニワボーイってなるから。うん・・紹介される時」
光「まあ・・・まあ、なにを言うてもね、最初は恥かしいもんですから。我々も恥ずかしかったですから」
剛「これ、定着するかなあ、なにわ男子」
光「今・・今、忍者っておるの知ってる?」
剛「ウソでしょ・・・」
光「ほんと」
剛「何人?忍者は」
光「何人」
剛「えー、忍者はだって、あの時の忍者が忍者じゃない!!」
光「ねえ」
剛「ええ~、また忍者?!
光「今、今忍者」
剛「それみんなに了解とってんのかな、忍者に」
光「オレだから、ジャニーさん忘れてんちゃうかなと思って。忍者っておったよ?!って」
剛「めっちゃおもろいやん、忘れてたら。忍者、YOUたち、忍者だよ。忍者でいこうってなってたら、めっちゃおもろいやん」
光「いや、忍者・・お祭り忍者とか歌ってたよ?!って・・・」
剛「えぇ~~っ!あ、そう?」
光「そう、いるの。この前楽屋に忍者って書いて、え?!え、忍者?え、どういうこと?!って。その忍者じゃないって言われて・・ファイブ忍者」
剛「ファイブ忍者ってことは、数式で考えると忍者は4人やったから、20人いるってことか。本来は・・・んふふふふ(笑)壁に書きたいな、道とかに。ふわー、いうて。なにわ男子も頑張ってください」
光「はい」
剛「それではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
なにわナンバーより、泉ナンバーの方が怖いイメージですけど(笑)そうか、剛さん、そういう天才学者役やりたいねんな。天才学者コメディをだーふくに頼んでおこうw




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、ラジオネームみちゃさん『最近伊達マスクをしてる女子がよくいる。伊達マスクをする理由がスッピンを隠せる、温かい、顔がかくれる安心感などだそうですが、ほかにも私の友達はマスクをしてると男から可愛いと言われるからマスクをすると言ってましたがお二人はマスク女子いかがですか』」
光「うん、いや、ごめんなさい、なんとも思わないです」
剛「どうでもええな」
光「ふふふふ(笑)マスク・・ねえ、とった瞬間がっかりってパターンもあるわけでしょ、逆に。これ、書いてるってことは、マスクをしてると男から可愛いと言われるって、ねえ?」
剛「看護師さんとか、ちょっとこう、目だけパッと出てるから可愛く見えるねみたいなのところの延長やと思いますけどね」
光「それはもう、口元が残念って言われてるようなもんやん」
剛「そこで、とってさらにやったらポイント高いですよね」
光「それは最高ですけど」
剛「うん~~~・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「だから、隠さなくていいのになってことですが」
光「伊達なんや・・まあ、安心感わかりますけどね」
剛「保湿にもなるかもしれないですけどね。うん・・乾燥の時期は」
光「乾燥、寒い時期はね、した方がいいのかなと思いますよ」

剛「そして、大阪府なるさんですが『先日テレビでダウンタウンの松本さんが果物と野菜の境界線はマヨネーズでいけるかどうかだと話をされていて、なるほどと思ったんですが、あれ、じゃあポテトサラダのリンゴは野菜?でもリンゴに直接マヨネーズはかけないし、と混乱しました。お二人はこの理論についてどう思いますか』」
光「ポテトサラダにリンゴなんか入ってる?」
剛「たまに入ってるけど」
光「あ、そう。へえ~~」
剛「直接かけない・・」
光「でも、スイカは野菜なんやろ?」
剛「うん・・・・そうですねえ、考える脳がちょっとないですねえ」
光「いや、これは今このトークでさ、オレらがさ、微妙なトークになってしまうと、まるで松本さんがすべったみたいになるやん!アカンよ、これ(笑)申し訳ないやん!そんなん~~」
剛「ん~~~・・・マヨネーズでいけるのが野菜だということですよね」
光「そうそうそう」
剛「ん~~~・・・まあ、マヨネーズで確かに果物は無理ですから、糖度があるしね。糖度が高ければ果物、糖度が控えめ、あるいはなしのものはマヨネーズがあうので、ただ野菜でも糖度がちょっと高いよねえのヤツは、もう果物とみなしていいんじゃないかという、話にもなってくるかもしれないよね」
光「だけど、トマトのものすごい糖度の高いやつ」
剛「高いやつ、うん、あれ厳密にマヨネーズあうかというと、いや、まんまでいった方がよくないですか。だからあれはもう、果物にいれようよっていう」
光「まあ、とりあえず松本さんに謝っとこ」
剛「すいませんでした」
光「ほんとにすいませんでした」

剛「東京都まりんさん『私はフルーツがあまり好きではありません、中でも一番苦手なのは桃です』」
光「えぇ~~」
剛「『食感、香り、味すべてが口にあいません。このことを友人に伝えると、必ず、え、桃嫌いなん?なんで?と驚かれます』」
光「ん~、美味しい」
剛「『ほかの食べ物だと賛同をもらえることがあるんですが、桃だけは今まで誰にも理解されたことがありません。お二人はどうして桃はこんなにみんなから好かれるのだと思いますか』」
光「水分が多くて・・」
剛「まずはね!ピンクだからよ」
光「そこ?」
剛「見た目大事でしょ」
光「そこ・・」
剛「で、ちょっと見た目ピンク、白っぽい、やわらかい感じ、触る、触ると、意外と頼りない」
光「そっち?」
剛「肌・・皮は、なんていうのかな、強そうやけど、結果、弱いみたいな、でも強いみたいな」
光「頑固な皮あるで、たまに。オマエほんまに剥けへんなみたいなやつ」
剛「たまーにあるけどね、たまーにあるけども」
光「アレ、イラッとするよねえ。でもあの、アレルギーの人いますよね、桃ね」
剛「いますね」
光「喉とか痒くなっちゃう」
剛「そうそう、痒くなったりとか」
光「拒否反応示している可能性ありますよ」
剛「ああ、それもあるかもね。自分でアレルギー気づいてないけどって。僕もだって、気づいてないけど、エビアレルギーやったもんなあ」
光「あぁ~」
剛「だから、カニとかも久しく食べてないですね。エビが懐かしいよね、だからちょっとエビ中さんも、ちょっと・・」
光「ああ・・・」
剛「響きでね、アレはエビスなんだけど、ちょ響きで一瞬、あっ!て拒絶反応起こして、あ、そうかエビじゃなかった」
光「ああ、じゃあ、少年隊のABC・・」
剛「あっ、危ない危ない。アルファベットね、申し訳ない」
光「ふっふっふっふ(笑)」
剛「取り乱して申し訳ない」
光「危ないね」

剛「そして最後、あのー、桃はね、お尻ってよく表現されますが、東京都めぐみさん『おっぱい大好きな二人が喜ぶ話題があります』」
光「今なんでお尻の話・・・(笑)つなげるために?(笑)」
剛「そうそう『お二人はベトナムミルクメロンという果物をご存知ですか。その姿形がどう見てもおっぱいそのものです。ぜひ見てください』おぉっ!!」
光「ベトナムミルクメロン」
剛「100おっぱいやん!」
光「おっぱいやな・・・えぇっ!」
剛「なにこれ」
光「ちょっと怖い・・・」
剛「おっぱいがぶら下がってるみたいな、怖い」
光「いやいやいや・・」
剛「ベトナムミルクメロンね」
光「え?果物なん、これ?」
剛「すっげーなあ、なにこれ~~」
光「ちょっと怖いな」
剛「シュールやなあ~」
光「シュール、どんな味すんねやろ」
剛「甘いんかねえ、メロン・・・メロンってことはああいうメロンっぽいことなんかねえ」
光「へぇ~~」
剛「すげぇなあ」
光「全くラジオで伝わらへんメールやな、これ」
剛「あの~、おばあちゃんのおっぱいとよく言われる感じではじまって、後半から若返って・・」
光「そうね(笑)そうね、その部分はめっちゃ若返ってるよね」
剛「不思議なおっぱいやな、これ」
光「うん・・・」
剛「すごいねぇ~~、これはちょっと・・実物を見てみたいよね」
光「ほんまに。え、これがすごく、実ったやつを収穫したのが、この右上の写真かなあ」
剛「おじいちゃんの収穫、めちゃめちゃデカなってるもんね」
光「まるまるなっとるね」
剛「あの~、花火の玉みたいやね、に、乳首ついてるみたいな。乳首の色、全部違うねん」
光「ほんまや。あれっ・・塗ってんねんな?これ」
剛「これたぶんわかるように」
光「識別?」
剛「識別するための、磁気とかでアレして・・違うなあ。ちっちゃいおっぱいも・・・なんや、これ」
光「いやあ、まだまだ知らないことがいっぱいあるねえ、世界には」
剛「すごいなあ、これはちょっとすごい発見じゃないですか。ありがとうございますー」
光「では、歌です、12月19日にリリースいたします、KinKi Kidsのシングルです。会いたい、会いたい、会えない。」

【今日のポイント その2】
たぶん、そのベトナムミルクメロンって、作品なんですよね?ほんとの果物じゃないと思うねんけど、検索したら出てくると思うねんけど、信じてしまったKinKi Kidsの運命やいかに(°▽°)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。大阪府のあかねぶるーさんですが『夕飯の時に父が街角ロケが見たいと言い出した。父がそんな番組が好きだったとは知らなかったと思っていると母が録画してあった下町ロケットを再生した。夫婦ってすごいな』すごいね。街角ロケっていったら、さあ!ということでね、えー、今日はこちら商店街来ましたけれども、みたいなのとか」
光「まさかそれを急に見たいっていうふうにね」
剛「びっくりするよね。そしたら下町ロケットやったって。オカンは、はいはい、下町ロケットやろってなってるってことですから。なんやねん、街角ロケってって思いながら、再生してますから」
光「はいはい、もうコレやろっていうね、無言再生ですね」
剛「ドラマとか見るんですねえ。ほんと見ーひんねんな、ドラマ」
光「うん・・」
剛「見る?」
光「海外ドラマだけやなあ、オレも」
剛「海外ドラマすら見てないなあ。ウォーキング・デッドぐらいですね」
光「ウォーキング・デッド見てるんですか?」
剛「ウォーキング・デッドお姉ちゃんが面白いっていって。へぇ・・って思って、ずいっぶん経ってから見ました。で、ウォーキング・デッドなぜ見るかのポイントが一個あるんですけど、ゾンビ大変だなってことなんですよ」
光「え、役者さんがってこと?」
剛「役者さんたち、これ誰が支えてるって、ゾンビでしょ。ね?だからゾンビ応援してあげなきゃって、なんか変な気持ちもちょっとあって(笑)」
光「よぉわからへん、違うよ」
剛「ゾンビが、うぁ~~うぁ~~・・ぐさって刺されて、バタン・・このゾンビの数々があることによって、ドラマが盛り上がってってるから。で、たまにおそらくゾンビのエキストラさんたちが集まらない時期があるんですよね、その時は内部で問題起こして」
光「違う(笑)」
剛「起こってんなあいうて」
光「ちょっと待って、ウォーキング・デッドファンとして、ここは怒っとかなアカンわ。勘弁してくれ」
剛「ふふふふふ(笑)たぶん、そういうことやと思うよね」
光「ウォーキング・デッドは、ああいうサバイバルの中、ゾンビも怖いけど、結局つまるところ人間って怖いねっていうのが面白い部分」
剛「いやまあ、そらそうなんですけども、やっぱゾンビメイク会社と、ちょっとうまくいってない時なのか、わかんないですけど、ゾンビが急にぱたっとね、人間ドラマに変わっていって、ゾンビがあんま出てこない」
光「いやいや(笑)」
剛「2,3人ぐらい、うあぁ~~~あぁ~~~」
光「裏事情はいいんです」
剛「たまに出てきたり、あとはその、みんながやってるときにね、裏で、カメラの後ろとかで、ゾンビがなん十体も椅子座って、よぉい、はい!っていうの、ちょっと本番始まった・・ってゾンビがしゃべってたけど、黙ってみんなこうやって・・」
光「だから、裏事情はいいんです」
剛「はい、カットー!いうて、休憩はいりまーす・・あ、メイクって、あ、そのまま、わかりました。じゃこのままで、みたいな。え~、オレちょっと口閉じてる加工やから、飲み物しか無理やなあ・・」
光「裏事情はいいんです」
剛「かわいそうに、そう言わなね」
光「どこまで見てるんですか、あなた」
剛「全部見ました。今、出てる全部」
光「今、まさにオンエア中ですよ」
剛「あの、だからニーガンが閉じ込められての」
光「うんうん」
剛「えっと、誰でしたっけ」
光「リック?」
剛「リックは、今んところ、えーと・・うわぁ~~」
光「あああ、はいはいはい、そうですね」
剛「の、次の・・」
光「今まさにオンエア中です」
剛「それを見てね、この役者さんたち大変やなあ、と。でもね、オレね一個ね失敗したんですよ。ウォーキング・デッドっていって調べたら、ニーガンとか、色んな人たちがみんな集合写真で、にこって笑ってる裏のやつ、アレ見ちゃったのよなあ」
光「いや、いいやん」
剛「アレ見ちゃうとさあ、こう・・入ってるからさ、こっちは。めっちゃ仲いいやん!」
光「いいじゃない~~。リックとダリルはほんとにブラザーと呼び合うくらいの、ほんとにいい仲」
剛「ああ、もうそうであってほしいよ、あれ、あんなん、なんやこらボケオマエ・・よぉーい、はいっ!・・・ありがとうな・・・とかいうてたら、ちょっとイヤやから、それは」
光「ふふふふ(笑)」
剛「それはちゃんと、そうあってほしいけど、僕はね、一個ね言わしてもらいたいわ、トーキング・デッドってなにって思うわ」
光「ああ、それ向こうの番組でやってますね、トーキング・デッド」
剛「ウォーキング・デッドと、トーキング・デッドて(笑)」
光「やってますやってます」
剛「まあ、あのシーンはなんとかで・・っていうねんけど、トーキング・デッドて!ってちょっと」
光「あの司会の人、上手よね、すごい」
剛「あと、なんでしたっけ、あの、牧場の女の人」
光「マギー」
剛「マギー!マギーが、もう、谷間とか出しすぎやから」
光「いや、海外の人多いから、そういうの~」
剛「マギーそんな出したアカンて、マギー、マギーストップって思うわ」
光「ふはははははは(笑)」
剛「うん、だから、入ってみたいからねえ。ああいうトーキング・デッドとかやられると、何の話やねん」
光「意外と見てるやないですか」
剛「いや、だから見てるんですよ、全部。全部見ましたもん。ほんとにゾンビが出てきたら、どういう武器が有効なのかとか、人がどう荒れ狂うんだろうとかね、色んな話、オカンと見てて。オカンのたまに面白いのが、ウォーキング・デッド。。フィアー・ザ・ウォーキング・デッド?の方が、ちょっとオープニングがさ、森でふわ~~みたいな、ちょっとんかふわーって一瞬きれいになるときがあるねんけど(笑)その時に、さんざんゾンビ殺されてるの見たあとに、きれいな空やなあとかいうねん(笑)めっちゃシュールやなと思って(笑)あんだけゾンビ死んだあとに、オープニングのCGの空見て」
光「ちょっときれいな景色、見に連れて行ってあげてください」
剛「ふふふふふふふふ(笑)めっちゃ、めっちゃおもろいなと思って。だから僕はちょっと、オカンとゾンビ見るっていうの最近ちょっとね、おもろいからやってるんですけどね。はい、ということで終わりましょう」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
今年最後の2人どんなもんヤ!はいつにもまして楽屋トークでしたけど、2人が同じものを見ててそれを語り合ってるのに、こんなに視点が違うのかっていう(笑)

| 2人どんなもんヤ | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年12月10日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『チーズがいい仕事をしてる食べ物ということで以前メールさせていただきましたが、今回はネギがいい仕事をしてる食べ物ランキングです。冷ややっこ、うどん、焼き鳥のねぎま、ネギ塩タン、ラーメンの中だとお二人はどれに一票入れますか』」
光「チーズがいい仕事をしてる食べ物・・そんなメールを読んだ記憶が全くないんですが」
剛「オレ一人の時かな?ひっころさん・・・二人んとき?」
光「あ、そう」
剛「そうなんか」
光「それぞれ・・だと思うんですが」
剛「ネギ塩タンが一番まあその、ネギの主張はあるよね」
光「でもある意味タン塩なんかは、ネギないパターンもあるわけじゃないですか。それを考えると・・」
剛「ラーメン?」
光「・・うん」
剛「うん・・・」
光「まあ・・・・まあ・・・ま、えっか!」
剛「ちょっと僕ら、わけあって今あの、仕事でね、結構ご飯食べたんですよ。だから、ご飯に関しての脳が今ないみたいですね。申し訳ない、うん」
光「でもネギ、こう薬味としていれる場合は、すごい大量に僕は入れたいタイプの人間ですねえ」
剛「ん?・・あ、え?・・・(なんかバリバリ音がしてます)あ、全然こっちの、申し訳ない」
光「大丈夫ですか」
剛「申し訳ない、申し訳なかった」
光「こちらの話として」
剛「ということでね」
光「そうなんです」
剛「よろしくお願いします。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
今年の6月18日、二人のどんなもんヤ!で読んでましたね。
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-entry-748.html
お好み焼きにチーズがいいと、二人の意見が一致してましたよw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「(バリバリバリ・・輪ゴムをはずしてるような音)なんでも来いやのフツオタ美人
剛「はい、ということでございまして(完全に輪ゴム)」
光「富山県のかなさん」
剛「はい」
光「『先日お父さんと駅を歩いていたら、知らない男子高校生に西川貴教さんですかと声をかけられていました』」
剛「え、どういうこと(笑)」
光「『お父さんは、いえ、よく言われますが一般人ですと返していました』うっるさいな!ちょっと・・」
剛「あれ、机の下で(笑)開いてんけど、結構な破壊力で申し訳ない」
光「ラジオ中!」
剛「二つ目申し訳ない」
光「ラジオ中よ、いや、あの・・・この前ちょっとラジオ聞く機会があったので、ちょっと聞いたら・・この前もこの話したかな、ひどいなあ、ひどいや、ひどいっていうか、レコメンっていう番組の中でこれ流させてもらってるじゃないですか、そのあとに、受ける・・人の身になれっていう」
剛「ああ、そうねぇ~」
光「若干、感想をおっしゃってくれてるんですよ」
剛「え!でもちょっと言わせてもらうけど・・・あの・・一人の時は、いいボール投げてません?僕」
(ス「意外とテイストが違うんで」)
光「テイストがね、違うから。まあ、なんか、僕のソロのあとに番組を受けて、感想をおっしゃってくれてる、まあ、光一君のね、ラジオはお茶漬けと合うねっておっしゃってくれてて(笑)んふふふふ(笑)すいません、そんな感想も申し訳ないなと思って」
剛「お茶漬けとあう・・・なかなかないラジオですね」
光「最大限のフォローをいただいたなっていうね、思いを」
剛「お茶漬けと合うラジオ、なるほどね」
光「申し訳なかったです。ま、ブリブリブリって音から、ちょっとこの話それましたけど」
剛「っさーせん!」
光「西川貴教さんですかと聞かれて違いますと答えたんですね『お母さんに話すと、昔から声をかけることは少なくなかったそうで』」
剛「へぇ~~っ」
光「『ちなみにお父さんはノンスタイルの井上さんと西川さんを足して2で割ったような顔をしている39歳です。見つけたら声をかけてあげてください』」
剛「いや、さすがに気づくから。あ、貴教ちゃん!ってならへんと思うけど」
光「なかなか独特ですよ?西川くんと似てるっていう」
剛「ねえ、なんかちょっとこう、顔もちっちゃいのかな」
光「うん、全体的に小柄で。小柄なオマエが言うなって話だとは思いますけども」
剛「小柄なんでしょうね」
光「ええ、39歳のお父さんだって、我々と同じですよ」
剛「あ、39やったら確かに、なんていうの、年齢も、だって西川くんも全然39より上やけど、若く見えるやん、それも手伝って」
光「そうね」
剛「なんとなく似てたら、あっ!って思っちゃうのかもね」
光「この子自身が何歳なんやろなあ、ね」


光「はい、ラジオネームまなみさん『King & Princeの平野紫耀くん、平野紫耀くんは、初めてジャニーさんに会った時、リクライニングを倒した椅子にのけぞって座っていらしたそうで、初めてのジャニーさんの印象はすごくそったおじいさんだったそうです』」
剛「んふふふふふふふ(笑)可愛そうやろ!!」
光「『お二人が始めてジャニーさんに会った時の印象覚えてますか』」
剛「いやこれ、ジャニーさんが、訂正しておくけど、偉そうに座ってたってことじゃないからね」
光「そういうわけじゃないね。ジャニーさん、定番の」
剛「ジャニーさん、ご高齢やからね、ちょっとこう休んでた、みたいなところに、初めまして、平野紫耀と申します・・・あ~、平野っていうの・・っていうぐらいやったと思いますけど」
光「アレもう、定番の体勢ですから、ジャニーさんの」
剛「確かに昔からリハーサル室でも、あの~、90度の普通の椅子あるじゃないですか、90度の椅子を浅く座って」
光「棒・・棒のような」
剛「棒状になって、前に手組んで、目細めて、寝てんのかなーと思ったら」
光「起きてる」
剛「見てるっていうね」
光「定番です」
剛「うん。そった・・すごくそったおじいちゃん、いいタイトルですねえ」
光「いや、まあ・・なんやろね、だからジャニーさんに初めて会ったのが、たぶん60歳ぐらいの時かな、ジャニーさんが」
剛「かもね。オレはアレですよ。掃除のおっさんと思ってたんで。横浜アリーナの。めっちゃ走ってたから、行ったり来たりして。掃除のおっちゃん大変やなってオカンと言うてたら、掃除のおっちゃんがああ、近づいてきた・・ジャニーです、っていうて」
光「まあ、そうよね」
剛「それがオレの最初やから」
光「うん・・普通のスタッフの方かなと思ってたかな」
剛「社長には見えないね」
光「社長には見えない」
剛「それがいいとこなんやけどね」

光「はい。神奈川県ののんさん『女性のストレスが少ない県ランキングを化粧品メーカーが調べたそうです。1位から3位は、愛媛、静岡、佐賀でした』」
剛「へぇ~」
光「『反対に47位は秋田県』へぇ~~、意外」
剛「あ~・・寒い・・から・・肌ストレスってことかなあ?」
光「秋田・・えーと」
剛「化粧品メーカー・・」
光「『秋田に行ってその理由を調べたところ、晴れている日の数が全国で一番少ないという』」
剛「あぁ~、なるほど!」
光「『どんよりとした天候に関係があるのではないかと推測されたそう。お二人はこの説どう思いますか』たぶん、違うな、これ。秋田美人と言われてるじゃないですか」
剛「そうね、言われてるよね」
光「それによってのプレッシャーじゃないですか」
剛「ああ、私も美人にならないと」
光「うん。なんかイメージが先行してしまって、いや、美人ちゃうやん、秋田やのに、みたいな」
剛「って、言われちゃう」
光「言われてしまうプレッシャー」
剛「と、いけないから、みたいな・・たぶん違うと思いますけど」
光「違いますか?いや、やっぱプレッシャーでのストレスってあるよ?」
剛「そら、あるけど。秋田美人に対してのストレス・・・わからへんけど、じゃあ僕では、奈良美男子って、奈良は美男子が多いですよって言われてたら、確かに・・・あの、無意識のストレスはあるかもね」
光「そうでしょ?だから、そういったことも一理あるんじゃないかなと思ったんですけどね、わかんないですけど」
剛「うん~~~」
光「でも、そんなこと言ったらじゃあイギリスの人どうなんねんって話になりますよ。イギリスどんよりしてること多いですから」
剛「うん。そうねえ」
光「まあ、不思議ですね」
剛「うん~~」

光「ラジオネームじゅんじゅんさん『先日TOKIOの番組で、ゲストの方が嫌いなおじさんの行動という話題で飲食店のおしぼりで顔をふくのがイヤだとおっしゃっていました。それに対して松岡さんがオレらはふいちゃうなあ、太一君は拭かない人がいたら会ってみたいとおっしゃってました。お二人はおしぼりで顔ふいちゃいますか』」
剛「拭かへんなあ」
光「顔は拭かへんなあ、なんか・・」
剛「おしぼりに対しての信頼度がないから、オレ」
光「そう。オレもそうやねん」
剛「おしぼりは、毎回ね、クリーニングしてとかやってるかもしれへんけど、ほんとに除菌できてますかっていうね」
光「たまーに、お?臭くない?これ?みたいなやつあるやん」
剛「っていうのも、あるから」
光「たまに」
剛「僕はちょっと、そういう意味で拭けないですねえ」
光「うん、オレもそうやねんなあ。意外と・・TOKIOは拭く・・んだ(笑)」
剛「拭くんですねえ。ま、男気なのか」
光「そうね、男らしい」
剛「そうですね」
光「以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
イギリスの空www まさか光一さんがイギリスのどんよりした天気に触れるとは・・吹いてもうたやん。自分が剛さんから、イギリスの空と言われてるとは思ってもいないのであった(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、アウトかセーフかジャッジしていきますが、福井県のはらまきさん『ダンナさんのへそをいじるのが好きです』」
光「ぅあぁ~~」
剛「『へその中に指を入れ、においをかいだりする』」
光「うぁあっ!最悪」
剛「『無臭なんだけど、なぜかやめられない。ダンナさん、痛い痛いと言いつつ拒否はしない』」
光「・・ごめん・・あ、ごめん」(何か音がしてます)
剛「『以前ほこりのようなごみのようなものが見えて、なかなか取れなくて、最終的にピンセットでつまみだしてみたら、達成感がすごくあって、それから触るのが癖になってしまいました。これってアウトですかね』」
光「すいません、ちょっともう気分が悪い、このメール」
剛「うん、ちょっと・・」
光「ちょっとヤダ」
剛「無理やなぁ~。あの、ほこりをとるみたいな感じが使命にもなってて、あんまりでも、急所やからいじらんほうがいいねんけどねえ。そこから雑菌入ったら、また大変やから。ちょっとこれアウトにしとこう」
光「ちょっと、気持ち悪い」
剛「旦那さんのへそのためにも、へその未来があるから」

剛「えー、千葉県いくみさんがですね『なんでもつぶして食べたくなる』ふふふふ(笑)『例えばおにぎりは、ぐちゅっとつぶした方がコメの密度があがって美味しいし、パンもつぶした方がしっとりして美味しくなります。とにかくつぶせそうなものはつぶして食べます。誰か共感してくれる人はいないでしょうか』」
光「ちょっとわからんでもないかなあ」
剛「わからんでもないけど、わからんでもないけども、うん、家でやる分にはいいけど、外食でいきなりつぶしてたらビビるよね。だからこれは、ちょっとアウトにしといた方がいいんじゃないかな」
光「マナー的な」
剛「そう。これまた、あの、ご家族、自分に家庭とか、色んなとこになってた時にこれ、親つぶしてたら、子供もつぶしてくからね。つぶせるもの全部つぶしていくし、お母さん僕これつぶしたよ、みたいな。すごいな、あんた!みたいな変なことになるんで、これアウトにしておきましょう

剛「千葉県ゆきさんがですね『数字フェチ。数学が好きなんですが、特に複雑な計算が大好きで、3桁や4桁の数字、ものすごく小さい少数などを見ると、つい二乗したり、三乗したりする。中でも一番興奮するのは、バーコードの数字を見た時。塾の先生にも変態と言われるほど重症らしいんですけど、これってアウトでしょうか』」
光「もう、そっち方面に進んでいただければ」
剛「アウトではないんじゃない」
光「ね」
剛「うん、数式は。数学は」
光「もう、ほんと行きつくところは、世の中すべて数字で表現できるっていう人もね、いますからね。そっちに行ってもらえばいいんじゃないですか」
剛「まあ、僕らをテレビで見た時だけ、数字みたいに見るのやめてほしいですね。あ、2出てんな、また、みたいな。もうちょっと個人名で呼んでもらえたりした方がありがたいけど。この2を、かける7にして、14で、みたいなメンバーどんどん増やされたりとか、うん、二乗のとかされるとちょっとややこしいんで、それだけ」
光「ちょっとわかるねんけどね、素数とか考え始めると、延々考え始めるからね」
剛「オレは、数字嫌いやからなあ、文字の方がまだいいわ」
光「あ、そう」
剛「うん」
光「なんか、数字って、絶対やねん、答えが、そう」
剛「めっちゃ学者みたいなこと言うてるやん」
光「いや、でもそうやねんて!」
剛「オレは、無理やな、数字は。そんな頭にもなってみたいとさえ、思うけどね」
光「うん、ねえ・・」
剛「無縁やから」
光「ま、色んなとらえ方ができる文字の方が、確かに表現として面白みはあるかもしれないですね」
剛「だからこう、例えばスピーカー、ぱっと見た時に、ここにまた線ぱ~~~ってひいて、ぱ~~~ってひいて、ここにまた、ぱ~~~ってひいて、どんどんグラフ作ってって、ここの角度があーだこーだ、そんな頭おかしくなって・・みたいな。ずーーっと」
光「ちょっとごめんなさい、若干何をおっしゃってるのか(笑)ちょっとわからない(笑)」
剛「どういうことやねん、オマエ、想像力がないなあ~~~」
光「いや(笑)わか・・・今のわかんないよ(笑)スピーカーのところに、ば~~って、コードが?」
剛「ちゃうやん、こうやって線を引くねん、表面に」
光「ああ~~、はいはい」
剛「三角形できるやん、ここに」
光「うん~~、そこに対してね」
剛「で、ここの角度がなんやとか、ここに対して三角形で、長方形できるやろ」
光「はいはいはい」
剛「これに対して、こうやって三角形こうやってこうやって、どんどん無数に広がっていくやん」
光「うん」
剛「だから、百貨店とかビルとか見ただけで、間の・・間の横断歩道の長さを、こうやってかけてとかっていう、何やってんの?っていうぐらいの、ちょっと、天才みたいなことになってみたいのよ。ないから、それが」
光「いや今、それを言ってるあなたは、なかなかの持ち主じゃないですか(笑)」
剛「また計算してるやん、みたいになってみたいのよ」
光「まあまあまあ・・・」
剛「すごい人いるやん、ずーっと図形描いてる人、それをまた・・」
光「図形フェチね」
剛「めちゃめちゃ、すごいやん、みたいな、ほんでNASAが注目して、君をNASAに迎え入れたい・・えぇ?!いうて。ちょっと宇宙船の設計図を描いてみてくれないか・・・はい、わかりましたー、いうて描いて、それ空飛んでって、みたいな、空飛んでったけど、まあ別にな、オレの計算でやったら、そらできるから、理にかなってるから、飛ぶけどみたいな」
光「なんか、そういう映画あったな。女の人・・・」
剛「めっちゃ缶つぶしながら、しゃべるやん(笑)パキパキいうてるやん・・・みたいな、まあでもほんとにいろんな人いますからね」
光「頭脳の、アレがあるんやろな、何脳みたいな」
剛「これは、別に、セーフですから、思う存分進んでいただければと思いますが(インフォメーション)それではKinKi Kidsで、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その3】
すいません、ワタシもスピーカーに線ひくくだりはちょっとわからなかった(笑)確かにそれを思いつく時点で、剛さんがたいがい非凡だと思います


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「それこそ、ちょっとなに、数字とはちょっと違うかもしれへんけど」
剛「まだ話すやん」
光「世界の、重りのなんやっけ、平均のアレが、更新されたのよね」
剛「重りの平均?」
光「重さの基準の、重さの分銅があるねんけど」
剛「1グラム何。。みたいな」
光「そうそうそう、そういうみたいなこと、ある意味」
剛「訂正しますってこと?」
光「そうそう。アレがだんだん劣化してきて、あの、重量ちょっと変わってきたから、もうこれ使うのやめまーすってなって。で、今はもうなんていうの、技術が発展したから、そんなものを使わなくても、光のなんかとか、ああいうアレで重さをちゃんとした基準を設けますっていうの、改めて作ったっていうの、ニュースでやってましたよ」
剛「それは、何?地球の重力が変わったからとかって話じゃなくて」
光「いや、単純に物質の劣化」
剛「物質の劣化・・」
光「そう、それによって重さが変わっちゃうから、そう、だからずっと物でやってたのよ、今までは」
剛「ふぅ~~ん」
光「でもやっぱり物質は劣化するから。面白いよね、そうやって」
剛「学者みたいなこと言うてるやん、ずっと」
光「えぇ?(笑)」
剛「ずっと学者みたいな」
光「そういう話おもしろくないですか?なんか・・えっと、なんだっけ?お別れショートポエムか。はい」
剛「なんだったっけって」
光「広島県のポップコーンさん『カフェのカウンター席で隣の人が席取りをしていた。見ると椅子の上には、バラ1輪を置いていた、席取りは好きじゃないけど、ちょっといいなと思ってしまった』」
剛「あぁ~、なるほどね」
光「待ってんのかな」
剛「オシャレやなあ」
光「バラ一輪」
剛「そんなんしたことないで」
光「花を・・・もちろん、仕事上でね、花をこう、お出しするみたいな、出させていただくみたいなことはあるけど、なんかプライベートで、なんか、花を買って人に渡す、あんまりする機会ないね」
剛「人に渡すはないねえ。まあ、母の日とかはやるけどさあ」
光「なかなか」
剛「それ以外でいうと、なかなかなね」
光「うん・・ね」
剛「みたいな・・」
光「何をしようとしてたんかな」
剛「うん」
光「告白?それとも、ただの・・」
剛「あぁ、なんかあんのかもね、そういうちょっと、うん・・」
光「はい」
剛「さあ、KinKi Kidsどんなもんヤ!がですね、来週も2人でお送りいたしますんで、今年最後となりますんでね、二人のどんなもんヤ!来週もぜひ聞いていただきたいと思います。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

剛「さいっ」

【今日のポイント その4】
剛さんのスピーカーに線引くのアレだけど光一さんの「光のなんかとか、ああいうアレで」っていうのも、たいがいですよ!(爆)ざっくりにもほどがあるwww

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