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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年12月9日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まず埼玉県のももちゃんですが『先日トニセンの3人がTOKIOの番組にゲスト出演した際、すごいと思う後輩に松岡くんが光一さんをあげていました。すると太一くんがキンキが二人そろってると嬉しい、長瀬君も2人が話してるのは志村けんさんと加藤茶さんが話してるぐらいレア、特別と盛り上がっていました。またTOKIOやV6のみなさんと集まる機会があったら何かやってみたいことありますか』」
光「いや、だからこれ・・たぶんコレであれよ、二人が揃ってるの見て、一瞬オレと剛くんが話してるのを見て・・」
剛「あ~~っ、そういうことか」
光「京本政樹さんとフレディ・マーキュリーが話してるって言ったの(笑)」
剛「んふふふふふふふ(笑)フレディやねんて、オレ」
光「あはははははは(笑)」
剛「ヒゲはやして、髪わけてるみたいな?うん・・」
光「っていうぐらいレアな感じっていうね」
剛「どういうレアやねんみたいなね」
光「長瀬も長瀬で、志村けんさんと加藤茶さん・・(笑)なんやねん(笑)」
剛「まあでも、TOKIO、V6と、ねえ色々昔番組やったり、絡んだりすること多かったじゃないですか」
光「うん、なんかこう・・」
剛「J-FRIENDSもね」
光「同じ世代をこう、生きてきたみたいな感じあるよね」
剛「だからちょっとまあ、なんかやりたいけどね、面白いこと」
光「いや、いいですよね」
剛「なんか機会あったらいいなと思うけどな」
光「なんかやっぱりほっとするかな、この世代と一緒にいると」
剛「それはあるな」
光「あの、大型の歌番組にせよ、なんかあったときに」
剛「ねえ、ちょっとぱっと会って、おはよーとか」
光「そうそうそう」
剛「ちょっと話すだけでも」
光「この3つのグルーブがいると、ほっとする」
剛「するよねえ」
光「感じはありますよね。なんかあるといいですね」
剛「ね、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ってことは、CDTVのインタビュー直後にこの収録だったんですかね。通りでなんか雰囲気よくて、楽しそうでしたよ。フレディも京本さんもw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、徳島県のまきさん15歳の方ですね『私の高校は今体育でサッカーをしています。この前男女でサッカーの試合をしていたらボールに人が集まって私が適当に蹴ったら正面の男の子の急所に思いっきり当たってしまいました。その男子はめちゃくちゃ痛がっておりました。一応謝ったんですが、女の子の私にはわからない痛みです。どんな感じに痛いんですか』」
光「あのね・・なんていうかな・・」
剛「オレでも、この・・めちゃめちゃ強烈なヤツってちっちゃいころにしかないから、あんま覚えてないのよなあ」
光「確かに。オレもだから野球やってた時に、結構早い打球が来て、取り損ねて、ドンですよ」
剛「ああ・・痛そ」
光「痛みというよりは、危機を感じない?」
剛「くぅ~~・・みたいな感じやっけ?」
光「あの・・」
剛「腹痛くなるみたいな感じやっけ」
光「腹も痛くなる、なるなる」
剛「なんかそんなんやったっけ」
光「痛くなります」
剛「オレはアレやで、幼稚園の時にちょっと長身の女の子が、ちょっと堂本君ちょっと来てっていうから、え?なんやろと思って。で、幼稚園とかってさ、男子トイレ女子トイレみたいな、わかれてなかったんかな?忘れたけど、なんかそのトイレの方に呼ばれたのよ。で、行って、なに?って言ったら、バレンタインやからこれあげるってチョコレートをくれたのよ、で、あ、ありがとうって手に取った瞬間に、思いっきり下から●●コ蹴られたのよ」
光「ふふふ(笑)言うてましたねえ」
剛「すごない?・・すごくない?ありがとう、ていったら、立ってるやんか、足開いてるやん、その間に、足、長い脚が」
光「ごめんなさい、すいません、立ってるやんかって言ったのがびっくりしました、ちょちょ・・びっくりしちゃいました、すいません」
剛「そんな・・そんなわけないやん、幼稚園で」
光「ごめんなさい、すいません」
剛「幼稚園でそんなわけないやん」
光「失礼しました。すまん」
剛「間にさ、フルスイング・・・」
光「いや、まあ照れだったんでしょうねえ」
剛「そう、照れやったんやと思うねん、子供の時ってさ、照れ隠しに変なことするやん」
光「そうですね」
剛「思いっきりフルスイングのトゥキック、ぱこんって・・で、いった・・・てなって、ダダダダって走って行っちゃって。で、チョコレートと●●コ握ったままずっとうずくまってたんですよ」
光「ああ・・その時の痛みもなんとなくしか記憶が」
剛「記憶が・・衝撃が多すぎて(笑)」
光「確かに」
剛「痛みの方どっかいってんねん、オレ」
光「大人になってから、あんまりその・・強打すること」
剛「ないもんね」
光「そうないですからね」
剛「格闘家の人とかはね、あるかもしれないけど」
光「あぁ~!ああ・・・」
剛「ボールカップやってるし」
光「アレだって、あれ見てたらこっちも汗かくもん。なんか痛いっていうより危機を感じるやっぱり。なんかこう・・やっぱり、なんやろな、うーん・・・」
剛「めっちゃ(笑)・・評論家みたいに(笑)●●コの痛み語ってるけど(笑)やっぱりこう・・うーん、なんていうのかな・・って」
光「しせ・・子孫を残していかないと」
剛「噛んでるしな(笑)しせん」
光「え?(笑)いけない・・あるじゃないですか」
剛「四川地方になってる」
光「だからそれが、なんか、それがダメになってしまうんじゃないかって・・っていう危機を感じる・・・からこそ」
剛「なんか、危ない感じは、するわな」
光「そうっ!そ、危ない感じ、するのよ」
剛「やっぱり」
光「これはもうちょっと・・伝わらんと思う、男にしかわからんよね」
剛「そらそうやろな、これはな」
光「だって、こう、後ろからさ、こう・・・こうやって、思い切り・・」
剛「握られて」
光「握られた時のあの動けなさ加減って」
剛「あぁ~~」
光「ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいってなるよ、今めっちゃ動きながら、見えるラジオやったら、アレやねんけど、立ちながら説明してたんですけどね」
剛「えっ?」
光「あの・・いや、違うってそっちじゃないって」
剛「いやいや、もうそういうこと言うからなあ?」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかびっくりするやん、こっちは」
光「そういうことじゃない(笑)そういうことじゃないよ」
剛「言うからやん、さっきそんなこと言うから」
光「いや、その時も、ほんま、別にそんな痛いわけじゃないじゃん、グッって」
剛「うん、だから普段触られないはずのところを急に触られてるからやな」
光「もう、なんか、ぅおおおおってなる」
剛「え?なに?!・・っていう、え?なに?ごめんなさい、みたいな、とりあえず謝るみたいな(笑)なんか、急所やし、すごい危機感感じんねやろな、男の人からすると」
光「こればっかりは鍛えられない部分ですからね」
剛「これはね、残念ながらね、わからない」
光「たぶんわからない」
剛「わからないし、わからなくていいよ?ね?

そして、大阪府の通行人さんです『私は今寮で暮らしていますが1人暮らしをきっかけにきれい好きに拍車がかかってしまった。今では買い物をした商品を一つ一つアルコール除菌してから(笑)でないと家の中に持ち込めません。お二人は一人暮らしをきっかけに出来た自分の中での新しいルール、自分がきれい好きやなあと感じたエピソードなどありますでしょうか』」
光「いや、これ、アカン」
剛「すごいな」
光「アカン・・らしいよ?」
剛「なんでもかんでもやろ?」
光「うん」
剛「菌に抗体がなくなるからやろ」
光「そうそうそう。この前テレビでもやってた、それ。こういう人いるつって」
剛「そう、だから、要はその、肌にもそうやけどね、色んな菌がいての、色んなものやから、その菌に対しての抗体がなくなるから、あんまりやりすぎちゃダメよっていうね」
光「あと、電信柱恐怖症っていう人やってた」
剛「えぇーっ!」
光「電信柱が汚いものに見えてしょうがない(笑)」
剛「あ、そうなの」
光「そうそう(笑)」
剛「高くて怖いとかじゃなくて」
光「じゃなくてじゃなくて。まあ、犬とかがおしっことかするじゃないですか」
剛「あぁ~~っ、なるほどね」
光「そういった意味で・・」
剛「その想像が勝っちゃうのか」
光「菌にまみれてるみたいなところなんじゃないですか」
剛「なるほどね。フランスに住むといいね、電柱なくなるからね」
光「いやだから、ちょっとね、でもそれちょっとわかるんですよ、電信柱自体は別にそんな思わないですけど、電信柱の下の、接地点のかど?根元?は、絶対触りたくないですね」
剛「アレはな」
光「だから、なんやろ、角とかちょっと気になったりはする」
剛「確かにね」
光「わかる?」
剛「だから普段さ、気にならなかったのに、急になんかちょっとしたきっかけで気になってしまうことで、それに拍車かかるってパターンやと思うのね、この消毒ってやつも」
光「ああ、そうね」
剛「だから普段はほんとに何も思ってなかったのに、なんかこれもしかしたら汚いんかな?と一瞬思った瞬間に、え?ちょっと待って、これも汚なない?っていうので拍車かかってると思うんですけどね」
光「そう思うな。あと、タイルの・・」
剛「目地」
光「目地いや、いやなんですよ~~」
剛「タイル目地は、色、あれ?変わってきたなと思ったら、必ずやって」
光「ふふふふ(笑)」
剛「いやいや、あの浮かして、ゴシゴシして落としてって」
光「いやだから、なんで・・タイルにしなきゃいいですよね、床面とか特に」
剛「そやなあ。だからまあ、水が流れやすい・・」
光「ああ、そういうのがあんのか。はけ、水はけ?」
剛「水はけ問題で」
光「だけどそこに、そこに絶対何か湧きそうじゃないですか、湧きやすそうじゃないですか」
剛「100湧いてるから」
光「だったら、タイルにしなきゃいいよね」
剛「うん・・オレ、アレも気になんねん、バスタブの」
光「はい」
剛「えっと、こっち洗い場でな?逆側だいたい壁になるやん」
光「はいはい」
剛「そのタイルで、目地やってるやん、その一番最後とバスタブのところに目地あるやん」
光「ああ、はいはい」
剛「アレで、ちょっと冬にたまに、湯量あげて、どっぷり入りたいな」
光「はいはいはい」
剛「はぁ~~~って入るやん、どっぷり入ったらバスタブを超えてって、その目地一瞬しゅわ~~触んねや(笑)」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「あ・・なんか、ちょっと汚いんかな・・今の・・いや、掃除はしてんねんけど・・」
光「あははは(笑)あ~、ちょっとわかるわかる(笑)」
剛「掃除はしてんねんけど(笑)なんかちょっと、なんか汚いの入ってんのかな、オレだけかな、見えてないの、みたいな(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかちょっと変な感じになって、結果早く出るっていうね」
光「あ~~、ちょっとわからんでもないわ」
剛「すっげぇもったいないなと思ったから、最近ちゃんと下げてるんです、湯量をね」
光「なるほどね。でもあの、いろんなタイプのお風呂があって、取り外し可能な、例えばバスタブやったら、そこだけ完全に隙間になってる、そっち側には水がいくのがあったりするでしょ」
剛「あ~~、いいよねえ」
光「でも、それってさ、その向こう側って絶対掃除出来へんやん」
剛「ああ、ってことは、めちゃめちゃ黒と茶色の間みたいな色の・・」
光「そう、その向こう側ってさ、しばらくたつと、どうなってる?」
剛「めちゃくちゃ汚いやろな」
光「そうそう。それが不安だったりしますね」
剛「って、そこ想像したら、自分が今入ってる下の方とかも、全部、バスタブの全部が・・きったな~~みたいな」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「見た目はコーティングされてるからキレイやねんけど、裏全部、わ、きったな、汚いやつの中、オレ入ってんの?オレ、みたいな。きりないよね」
光「きりないよ。こればっかりは」
剛「だからどっかであきらめなアカンねんけど」
光「そうそうそう」
剛「なんか気持ちはわかるけどな、どっかであきらめへんかったら自分しんどいから」
光「剛くんもそうですし。我々も、ちょっとそのケがあるね」
剛「ある」
光「あるねんなあ、やっぱな」
剛「急に。ほんと理由がわからへんけど、急にオレもそうなっちゃった」
光「ある意味虫を嫌いになるのと同じ感じかな」
剛「そうそうそう、そうかも。昔触れたから」
光「まあでも、あんまり気にしちゃいけないっていいます、ほんとに」
剛「そうね、ほどほどにしましょうという教訓が生まれましたね。ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「立ちながら」のワードを流さずにちゃんと突っ込むあたり、さすがやなあ。
そして大掃除の季節に、この話題、心が痛い・・

っていうか、ジングルが「オレの紹興酒持ってこい」でしたよ。ソロじゃなくても使うのね(笑)



《報告します》
光「報告します。愛知県めぐめぐさん『友達に私の食の好みが変わってると言われたので、報告します。1、生のトマトは苦手だけど、トマトジュースやトマトスープは好き、2、ウナギは苦手だけど、ひつまぶしは好き』」
剛「えぇ~?!」
光「『3、煮物のシイタケは苦手だけど焼いたシイタケは好き。この中で何か共感してくれるものはありますか』うーん」
剛「オレ全部食べれるから」
光「全部オレも平気ですね。あ~、トマトジュース・・生のトマトは苦手だけどトマトジュースは好きってこの人書いてるけど、わたしゃ・・はね」
剛「なんで志村やねん(笑)なんで志村やねん、急に・・わたしゃ・・はね」
光「わたしゃね」
剛「志村でもなかったし」
光「生のトマト好きだけど、トマトジュースは逆に嫌いです」
剛「ああ、ってことな。これ不思議やな、ウナギ苦手やのにひつまぶし大好きって」
光「なんやろ、骨っぽいのがイヤなんかな」
剛「これ不思議やよな。それかアレかな?タレかな?タレが甘だれみたいなのがイヤなのかな、もしかしたら」
光「あ~、だから、あの、出汁入れて・・」
剛「うん、ひつまぶしは出汁やったりするから」
光「だけど、あの出汁とひつまぶしにもついてる、ウナギについてる甘いたれがいい感じにブレンドされた時がうまいんですけどね」
剛「なるほど。そこまでの共感は得れませんでしたけど」
光「そうね・・あ、チョコレート平気やけど、チョコレートケーキイヤです」
剛「っていうの、あるやろ」
光「ああ、あります」
剛「オレ、それがないのよな。なんかイヤやなってやつは、それのすべての種族がイヤなんですよ」
光「ふふふふふ(笑)すべてのね」
剛「うん、そうそう」

光「京都府まみっぺさん『新大久保にあるタピオカカフェに高級茶葉を使用したタピオカドリンクが売られているそうで、その値段はなんと1万円。金ならあるが口癖の光一さん』ふふふふ(笑)イヤなやつじゃないですか『是非このタピオカドリンクを飲んで感想を聞かせてください』っていうか、タピオカドリンク自体をあまりちゃんと飲んだことがない」
剛「うん、オレもほんとに言うほど飲んでないもんなあ」
光「あれ?アレはタピオカ入ってたっけ?」
剛「あ、でもタピオカ入ってたか、アレ・・・入ってたか」
光「入ってたっけ?」
剛「これぐらいの感じよ、愛着として」
光「別にタピオカってだってそんな味しないでしょ?」
剛「なんかやっぱり・・」
光「いや、古~~、昭和~~って言われる可能性あるけど、タピオカよりナタデココの方が私好きです」
剛「うん」
光「あ、剛くんも?」
剛「ナタデココがブームになるのはわかる」
光「はいはい」
剛「だからタピオカがこんなにブームになるのが意味がわからないなと」
光「だって、タピオカってめちゃめちゃカロリーすごいでしょ?」
剛「すごい。イモですからね」
光「なんか、世の中に反してるよね、なんか逆・・アレ美味しいけど、カロリーもないんだよねってのが」
剛「ヘルシーみたいな」
光「流行りそうじゃないですか、世の中。でもね、イモの・・」
剛「砂糖めちゃめちゃ入ってるしね」
光「イモの、要はデンプンみたいなもんでしょ?糖質ですよね」
剛「それでレントゲン取ると胃の中にタピオカの丸がいっぱい写るんですよ」
光「え、ウンチになって出て・・」
剛「それぐらいになった時に、ウンチがどんなウンチになってんのかなと思って。今度そのタピオカを3倍ぐらい一気に飲んでもらって、次の日のウンチ教えてもらっていい?どうなってるか。自分でやるのは、馬鹿らしくてやりたくないですよ、うん。ちょっと、僕の理想はよ、理想は、こん棒みたいになっててほしいねん。鬼の、ブツブツついてるみたいな」
光「ああ、いいですねえ」
剛「鬼の金棒みたいなやつ、出てきたで~が、理想やねんけど。そのためには3倍ぐらいは、ちょっと飲んでもらわなアカンような気がするのよね、1杯やと溶けちゃうから」
光「なんでね・・なんで流行ったんやろね」
剛「ね」

光「『60歳の母がテレビでパプリカが流れるたびに、あ、これ知ってるで、歌えると言って一緒に歌い始めるんですが、そのままどうしてもKinKi Kidsのフラワーになってしまい悩んでいます』」
剛「ふふふふ(笑)」
光「『私は何回歌ってもパプリカのまま終われるので不思議で仕方ありません』パプリカ・・・♪パプリ~カ~~」
剛「♪たたたた~~・・・苦しい~ことばっかりじゃないから~」
光「確かに」
剛「なってんねやろな、たぶん」
光「確かにコードあわせればなんかそうなりそうやけど」
剛「いけそうやな、こう、ば~っと」
光「いけそう」
剛「いけそう」
光「僕はアレですよ、宇多田ヒカルさんの♪たったらら~たたら~たらりらら・・ってやつあるじゃないですか」
剛「うん」
光「アレが、♪たったららったららったららって・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「マクドナルドの・・」
剛「マクドナルドやん、それ(笑)」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「ポテトやん」
光「あはははははは(笑)アレになってしまうんですよ」
剛「ポテトやん(笑)」
光「アレになんとなく・・・♪たったららったら・・あれ?マクドやな?」
剛「僕ね、スピッツさんの歌が終われないのよ ♪あいしてる~の響き~だけで~~つよくなれる~気がしたよ~ で、♪ささやかな喜びを・・やっけ?・・♪るる~~・・あ、ごめんなさい、終われました」
光「ふはははは(笑)オマエ、吹くわ!今飲んでたやつ、吹くわ」
剛「申し訳ない、終われたわ」
光「終われたな」
剛「終われた終われた」
光「でも、頭ん中で想像してた時と」
剛「違う、何の曲やったかな、スピッツさんのなんかの曲やねんけど、ずっといってしまうねん。さっきの歌やったら、♪あいしてる~ に何回もいっちゃうのよ」
光「そういうのあるよね」
剛「全然終わらへん、どうしよ・・っていうぐらい、一回歌いだしたら終わられへん」
光「終わらんやつある、延々ループのやつ」
剛「あの、あやかちゃんの三日月も、終わられへん ♪ノーモアクラーイ・・・ららたららら~~たたたららら~~のあとに、うぉおお~って言いたくなっちゃう」
光「あああ、♪~~にいかないのね」
剛「うおおおに行っちゃったら、もういっちゃうのよ、また、♪てぃーてぃーてぃてぃてぃ~~・・ってもう一回行っちゃうのよ。ああ、うぉおおおいっちゃったな、ってなって」
光「そうね」
剛「うん ♪たらり~~りり~~って一回勇気を出して行ったら、終われんのに、うぉおお・・って言っちゃうから。言っちゃうとまた戻っちゃうのよね」
光「あるよね、そういうのね」
剛「はい、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配、聞いてください」

【今日のポイント その3】
かすかにストローでズズズっと飲んでる音がしてたな。それを吹きそうになったんですね。そして今でも「マクド」って言うてくれる光一さんに萌


《今日の1曲》『光の気配』

25周年で録音したジングル、3つ連続流れました

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週神奈川県ぴかりーぬさんです『フリマアプリで読みたかった本を購入した。読み進めていると紙のようなものが挟んであった。その紙をよく見ると目の大きなカップルのプリクラだった。ちょうどいいしおりがなかったので、そのまましおりとして使っている』」
光「怖い怖い」
剛「怖いわ~」
光「ちょっと怖いよ、それも」
剛「怖いわ~~」
光「まあ、フリマやから、そういうことも」
剛「あるわないうことでございまして」
光「じゃあ、もう・・アレなんで、剛くんからちょっとノリさんにメッセージを」
剛「ノリさん?」
光「この、レコメンをこのあと引き継いでくれるんで」
剛「メッセージ?」
光「メッセージを、ノリさんに」
剛「えーっとね、え~~、まあ、コロコロコミックがね、12月号で500号」
光「はいはい」
剛「迎えるんですけど、その500号記念で、ウンコチンチン総選挙っていうのがあるんですよ」
光「ほんとか、それ(笑)」
剛「で、あの・・とにかく君はウンコ派なのか、チンチン派なのか、この究極の2択にこたえてくれっていうのがあるんで、是非これ考えてこたえてほしいなというふうに思います」
光「あ、これちゃんとツイッターで、どっちか答えてくれみたいなの募集してるんですね」
剛「はいはい、是非」
光「ウンコ派か、チンチン派か」
剛「はい、答えて欲しいなという風に思います」
光「あ、じゃあノリさん、ちゃんと答えていただきたいと思います」
剛「答えていただければ」
光「どっち派か」
剛「どっちか。はい」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
急にふられて、このクオリティのメッセージする剛さん、すごいな(爆)

ちなみにノリさんは「用意はしてた、まさかこれが来るとは・・」「これを受けるのは難儀だなあ」などというて、若者の選挙離れが・・に逃げてましたよ(笑)

| 2人どんなもんヤ | 11:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年10月14日(月)

光「はい、堂本光一でぇす」
剛「堂本剛です。先週の木曜日に文化放送で放送されましたどんなもんヤ!25周年記念特番、お聞きいただきましたみなさん、ありがとうございました」
光「まだ実際やってへんけどね」
剛「ええ。えー、この放送がですね、その特番のだいぶ前に、録ってまして」
光「うん」
剛「どんな感じだったのか、ね、予想したりしながら」
光「予想もくそもないでしょ、そんなの」
剛「うーん」
光「まだやってないんだからさぁ」
剛「まあ・・」
光「実際問題」
剛「だから自分たちがほんとに覚えてない記憶っていうんですかねえ、そういうものもあったと思いますから、それで大いに盛り上がったことでしょう」
光「ぶっちゃけ、今まだ8月やから」
剛「大いに盛り上がったことでしょう。はい、ということでございましてですね、さ、まず愛知県ききさん『初めての投稿です。私は現在17歳、中学生の時にKinKi Kidsさんを知りファンになりました。そのことを周りの友達に言ったら、え、キンキっておじさんじゃんと言われました。確かに考えてみれば私の親と3つしか違わないことに気づきました。でも私は好きになる人、尊敬する人の年齢は関係ないと信じています。これからもKinKi Kidsさんを応援しています』切実な・・・いただいてますねえ」
光「そらもう、今の子たちはキンプリ、キンプリですよ」
剛「まあ、そうでしょうね、年齢、世代的にはね」
光「そうだよ~」
剛「そうですね」
光「17歳だって娘で全然おかしくないんだから」
剛「そうですねえ。まあそんな中ね、応援してくださってありがとうございます」
光「ね!」
剛「これからも、頑張りますんでよろしくお願いします」
光「はい」
剛「はい、ということでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」
光「はじめまーす」



ジングル
光「名前は子供!」
剛「見た目は大人」
2人「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」


【今日のポイント その1】
おおお!さっそく特番で作ったジングルが流れましたね!これが今週からの衣替え
だったんですね!




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、北海道ふちこさん『アルフィーの3人がラジオ番組でお世話になった方や影響を受けた方の話をしていて、高見沢さんがお二人にかなり影響を受けたと話していました。キンキはオンとオフの切り替えがすごい。自分が今まで切り替えができなかったけれども、彼らを見てこうやって使い分けるのかと非常に勉強になりました。お二人にとって高見沢さん、どのような存在の方ですか』」
光「だ、こういう人よ、アレだけもうほんとに大先輩でさ、ね、人生の先輩であり、こういう業界の中での大先輩でもある中でも、そうやって言ってくださる」
剛「そうですね」
光「っていう、人、もうほんとに尊敬すべき先輩ですね」
剛「ありがたいですよね」
光「そういうとこやわ、ほんとに。見習いたいです」
剛「うん。でもこれはほんとに我々がいい影響をお与えすることが出来たのかというおたよりでもありますね。オンとオフの切り替えがすごいということが」
光「んははははは(笑)そう、そこは確かにねぇ(笑)」
剛「ほんとはその、オフ・・らずに、まあ、スタッフさんに対して」
光「常にいる、フラットでいることみたいな」
剛「気を使いながら、元気にきさくにふるまうという、スタイルの方が、絶対的にいいと思いますけれども」
光「うん」
剛「はい、カットー・・とか、うん・・もう、なんでしょうね。しゃべることもないですから。カット・・カットかかってしまったら。うん」
光「まあ、口数の多いタイプの2人じゃないですからね」
剛「ん~そうですね」
光「そうそうそう。だからそういう風にどうしても見えがちになってしまうのは確かにあるでしょう、でも高見沢さん、そうやっておっしゃっていただくのは、ほんとにありがたい」
剛「いつも支えていただきまして、ありがとうございます。さ、そして、大阪府チララさん『TOKIOの松岡くんが12歳で初めてお給料をもらった時、ハマチを買ったそうです。お二人は初めてお給料もらった時のこと覚えてますか。ちなみに私は好きな服屋さんでワンピースを買いました』」
光「ん~」
剛「全然覚えてない」
光「お給料として、はい、これ給料だみたいなのとか、これが出演料のアレだとか、なんかそんなん子供すぎて」
剛「うん」
光「わからない。いやだから、一つ言えることは、昔先輩のね、バックで踊ったりとか、すると、今も言ったようにその場でジャニーさんがじゃ、今日はこれ、はいつって、今ミュージックステーションとか出ても、あの、そのジャニーさんにもらってた金額より安いからね」
剛「そうか・・・」
光「ふははははははは(笑)うん。ジャニーズジュニアのころの方がね、割が良かったっていう」
剛「そっか・・・・」
光「んふふふふふふ(笑)すごくねじれが生じるという、ねえ。おもしろいですね」
剛「ラジオネームのでぃのさんですね『私は最近料理をよく作るようになりましたが野菜を切っている時の無心になれる感じがとても好きで、特にズッキーニとナスと大根を切った時の感触と丸いものがどんどん増えていく感じがたまらないんですが、お二人は料理をする時の作業でどの作業が一番好きでしょうか』・・・ん~~~、ま、でも皮剥くのんとか好きやなあ」
光「ん~~・・」
剛「なんか・・だから、削ってるみたいな作業好きみたいで、なんかもう木とかも削りだしたらずっと削ってたいみたいな」
光「オレは、焼くかな、焼く作業かな」
剛「ふぅ~ん」
光「あの、最近鉄フライパン使ってるんですよ」
剛「うん」
光「で、鉄フライパンって育てないといけないので」
剛「そうですね」
光「で、最初はね、やっぱり焦げ付いたんですよねえ。こうすれば焦げつかない!みたいな」
剛「オリーブオイル塗ったりとかね」
光「そうそう。あったんですけど、焦げつくやんけっ!みたいな感じだったんですけど、だんだんね、やっぱり色もこういい感じに、その、オイルが、油が鉄にしみこんで来たのか、色もこう、濃くなってきて、焦げ付きも少なくなってきて、育ってきましたねえ」
剛「うんうん」
光「そういった意味では、焼くの方がオレは好きかな」
剛「が好きなのね」
光「切ったりなんだりより」
剛「ん~。そして、ラジオネームアクアさんが『ある番組でミュージシャンの清春さんが自分の1日のスケジュールを発表していて毎日、朝帰宅して昼頃に寝てといってみなさん驚かせていました。以前光一さんは朝の9時ぐらいに寝ると言っていましたがお二人は寝る時間などは変わったりしましたか』」
光「オレの場合は仕事によるからね、その・・何回も言ってるようにその時の仕事によって寝る時間が変動する」
剛「まあ、それはそうやよね」
光「舞台中やったら、全然そんな、2時か3時くらいには寝るようにするという、動きですけどね。どうですか、剛くんは一貫してる方ですか」
剛「まあ、基本的には・・でもまあ、僕もレコーディングだなんだってなると、自分の都合じゃなくなるんで、ざらに朝の6時7時に寝なきゃいけない時もあります。うん、その時によるけど、そういうのがない場合は、まあ、2時か3時に寝たいねえ、って思って生きてます」
光「あ、そう。へぇ~~」
剛「あんまり起きすぎてると逆に疲れるっていうか。とりあえず寝てしまうっていうんですかね。寝てしまって・・」
光「そうね、なんか夜中の方が、なんか・・ほんとに、ほんとに自分の時間~って感じするんだよね。で、別にみることもなく、テレビに買い物ラボが流れててね」
剛「ん~~~」
光「ラボ認定って、認定しないことあんのかな、これ、と思いながらこう、見てるのが(笑)」
剛「そうかあ」
光「うん・・毎回認定してんなあと思って」
剛「なんかね、あんまり、そうね、仕事以外で朝までなんかずっと起きてんのが、なんやろな、しんどいねんな、逆に」
光「あ、そう。もうおじいちゃんですね」
剛「いいや、寝てまえ、みたいな感じになってまうなあ」
光「おじいちゃんですね、おじいちゃん」
剛「はい。なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」


ジングル
光「鳥にも!」
剛「マッチさんにも!」
2人「負けないぞ。KinKi Kidsどんなもんヤ!


【今日のポイント その2】
ああ・フライパン育てるようになったら、もう終わりだなあ(爆)
そいで、おじいちゃんは、3時4時に起きるんだよw




《報告します》
光「はい、報告します。すいません、オレでした。ラジオネームいちひめさん。もうやめようや、もう虫の話は~、もう~~、来ちゃうんだ『以前ゴキ!ゴキの話をしていましたけども、剛君がサイレントで飛ぶとおっしゃってましたが』」
剛「そうなのよ」
光「『昔職場の人からゴキブリは、自分たちが飛べるってことを知らない。命の危険を感じた時に、あっ、うわおおお、オレ飛べたんだ、と覚醒して飛ぶと聞きました』ほんとかよ(笑)」
剛「ほんまかな、これ」
光「あははは(笑)ほんまに?」
剛「どうなんやろなあ」
光「あっ・・ああっ、飛べた!ってなんのかな?って、なったらそのままずっと飛び続けそうやけどな」
剛「すごい感動やろけどなあ。あれ?!ってなるけど」
光「構造的にあんまり飛ぶことには特化してない構造なのかな」
剛「うん・・」
光「飛ぶことよりも、その・・歩く、そっちの方が発達してて」
剛「するからなあ、速いからなあ、ほんまに」
光「ね・・おもしろい説ですけどね。茨城県た・むらむらさん『女子高生の匂いのする匂いケア製品が発売されたそうです。若い女性にしかない匂い成分を製品化したそうで、おじさんがつけても女子高生のにおいがふわっと香るそうなので、是非お二人も使ってみてはどうでしょう』どういうこと?!」
剛「いや、これを、その、ボディソープ?使ってたら引くって。自分が・・」
光「どういうこと?!」
剛「自分がひくわ、なんか・・オレ買ってみたものの、これ使ってるのか・・・って引くわ、排水口も引くんじゃない?もう」
光「10代女子のにおいって、まずなに?!」
剛「だって、40代の人が・・10代の女子の匂いがするボディソープで1日の疲れを洗い流してるってことは、ほんとにその・・」
光「病んでるよね(笑)」
剛「風呂の床の、タイルも・・排水口も、下水道も、引くと思うよ、もう。あれ?!みたいな、うわっ!さぶっ!!ってなると思うそれは。これは僕らがやったらアカンけど、これはなん・・誰の、誰に向けての商品?」
光「だから、まあ・・」
剛「女性?!」
光「女性じゃない?ちょっと・・・」
(ス「女性向きだったんですけど、おじさんが付けて試したいっていう(笑)」)
光「・・のが増えてるってこと?(笑)流行ってんの?むちゃくちゃやな(笑)」
剛「ふふふふふふふ(笑)」
光「もうある意味、平和やな、日本って」
剛「ん~」
光「逆に考えたら、平和じゃない?」
剛「あ~あ~、ほんまやなあって、ニオイなんかな?」
光「うーん・・ね」
剛「その匂いがまずピンと来てないから、わからへんけど。一回・・」
光「例えば、赤ちゃんの匂いってあるやん」
剛「うんうん」
光「だから、そういうことなんかな?」
剛「知り合いのミュージシャンの、すーごいおじさんとかにプレゼントしてみよかな、しれっと」
光「これ10代の女性の匂いするんですよ(笑)」
剛「いやもうなんも言わんと、これめっちゃいい匂いなんで、とか。これ友達にもらったんで、使います?みたいに」
光「あはははは(笑)ちょっと面白いな」
剛「それちょっと面白そうやな、うん。で、次会った時に(笑)いい匂いしてんなって・・なったらちょっとおもろいもんな(笑)」
光「うん」
剛「ちょっとそうしてみよかな」
光「へぇ、いろいろあるんだね。ラジオネームしゃちさん『疲れて帰宅した時、マンションのオートロックのキーに、ICカード3秒ほどあてていました。思わず開くわけないやんと一人で突っ込みましたが周りに人がいなくて良かったです』」
剛「疲れてんな」
光「うん」
剛「それで開いたら焦るしな、うん」
光「ICカード・・・なん・・なんのICカードあててたんでしょうね」
剛「会社とかかな、なんやろ」
光「ああ、それかな。うん」
剛「やったら、疲れてるわ」
光「ラジオネームはちさん『以前この番組で紹介したウンコをテーマにしたウンコミュージアムがオープンから4か月で20万人が訪れるほど大好評でなんと横浜に続き、東京お台場にも新たにオープンしたそうです』」
剛「すごいなあ」
光「『ちなみに東京会場のテーマは、MAXうんこカワイイで、驚くべきことに来場者の約9割は女子高生など若い女性だそう』」
剛「ふぅ~~ん」
光「MAXうんこカワイイ・・どういう・・ちょ、どういうイントネーションが正しいんかな」
剛「マックスウンコかわいい」
光「マックスウンコかわいい?マックス!ウンコ可愛い」
剛「カルタス、千里、走るみたいになってるから、ちょっと違うな」
光「うはははは(笑)まっくすうんこかわいいかな。写真がね・・」
剛「うん、へぇ、なんか、これも勝手なイメージやけどさ、小学校の時でさ、考えたらさ、ウンコウンコ言ってたん、どっちかというと男の子の方やんか」
光「そうだねえ」
剛「だからこういうの結構男が、うえぇ~って言って遊び半分で行ってるのかなと思ったら、意外と女の人なのね。9割女子高生やねんもんな」
光「ね」
剛「可愛いという、ことか。でもこれはほんとに自分のウンコがこんなピンクで出てきたら、可愛いとか言ってられへんからな」
光「ああっ!ってなるよ」
剛「え?なに?ピンク?!って」
光「だいたいこの巻き巻きウンチは、鳥山明先生が考えたって話だよね。発祥は」
剛「それはちょっと、特許の問題・・」
光「それは都市伝説なのかもしれない、そんな認識」
剛「だれが一番最初に巻きグソ描いたんでしょうね」
光「だから、鳥山先生なんじゃないの?」
剛「いや、その前にももしかしたらさ、意外とこのマンガじゃないかみたいなさ」
光「オレ的には鳥山先生なんじゃないかなと思ってますけどね」
剛「アラレちゃん」
光「うん・・そういう認識」
剛「でも、前も言ったけど、ほんとにね、この巻きグソって作れないのよ。長さが、充分に必要」
光「ふふふふふ(笑)そうね(笑)」
剛「途中で切れるし」
光「そりゃそうね」
剛「これは無理。うん」
光「(インフォメーション)歌です、KinKi Kidsで薔薇と太陽」


《今日の1曲》『薔薇と太陽』


ジングル

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人」
2人「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「今日誕生日の人」
剛「ハッピーバースデー」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「オレ、ソーセージ!」
剛「何言うてんの」

【今日のポイント その3】
ジングルの謎は、25周年記念特番レポをお待ちください(*^^*)



《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週はですね、兵庫県のきゃみさんからのポエムです『薔薇が咲く公園に行ってきた。チンチンという名前のバラがあり、名前のインパクトが強すぎて薔薇の印象が全く残らなかった』」
光「ほんまや・・」
剛「これ、でも・・」
光「チンチン」
剛「パソコンでデータ打ってる人とかも、チン・・あ、でもこれ、チとンの間は半角開けつつでも、ンとチの2回目繰り返す前は、これ一個・・半角かけ2、ぐらいがいいんじゃない。うん、そうですねみたいな会議たぶん、結構したと思うねん。チンチンって続けて書いたら意外と読みづらい」
光「チン ハイフン チン」
剛「うん、チン スラッシュ チン」
光「フランスだって、フランス・・」
剛「ちぃん・・てぃぁんちん」
光「鮮やかな朱色で、丸弁の?・・はん・・八分咲きの見事な花を咲かせます」
剛「うん」
光「な・・名は乾杯という・・あっ!乾杯ね。そっかそっか」
剛「ああ、チンチンか」
光「ヨーロッパのチンチンって言うからね」
剛「ああ、それか」
光「乾杯ね」
剛「なるほど」
光「なるほどなるほど、そしたら腑に落ちたわ」
剛「うん」
光「そういうことか」
剛「乾杯ってことやね」
光「説明されると腑に落ちました」
剛「チンチンで、説明されてるから、まず」
光「てぃ・・・ま、いいや、はい、え~(笑)いや、あれよ?この後。番組をうけて、いつもノリさんと欅坂の子が、この話を受けてトークしてらっしゃることとかあるのよ」
剛「あ、そうなの?!」
光「うん、だって、このチンチンからの」
剛「今日はじゃあ、チンチンの話じゃない」
光「それはちょっとね」
剛「チンチントーク」
光「(笑)ごめんなさい、すいません」
剛「しゃあない、だってこれ、僕らもここにある原稿読んでるだけだから」
光「そうなのよ」
剛「我々がチンチンの話しようよとか、あのチンチンの話、エンディングにいれといてくれた?みたいな、そんな打ち合わせしてない」
光「してないです、すいません」
剛「はい」
光「ね、じゃあ、受けてトークお願いします」
剛「はい」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
はい、このトークをうけて、「ひやー!二人はいいですよ」言うてるレコメンのオテンキのりさん

どうやら、12時台のオープニングで「相づちのさしすせそ」の話題があったらしく、欅坂46の菅井友香さんは
『さすがですね、知らなかったですよ、すてきですね、センスいいですね、それすごいですね』

だけでリアクションしてましたよ(笑)

ノリさん「光一さん剛さん、お手柔らかに」






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2019年10月7日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずはラジオネームぷよこんさんです『ドラえもんとクレヨンしんちゃんの放送が10月から土曜日の夕方になるそうで、その流れでМステを見てジャニーズにはまった人生なので寂しいです。私の時代は月曜日コナン、金田一、火曜日サザエさん、水曜日ドラゴンボール、木曜日ポケモン、金曜日がドラえもんとクレヨンしんちゃん、土曜日が日本昔ばなし、日曜日がちびまる子ちゃん、サザエさん、世界名作劇場、他にもたくさんアニメがありました。お二人が一番よく見ていたアニメはなんですか』」
光「やっぱりドラゴンボールやなあ」
剛「うん、ドラゴンボール、ドラえもん、このあたりですかねえ」
光「ドラゴンボール、水曜日だったっけ?」
剛「水曜日夜7時」
光「そっか・・だいたい年齢がバレるよね」
剛「7時ですわ」
光「そうね」
剛「やっぱドラゴンボールでしょう」
光「あと、日本昔ばなしね」
剛「うん」
光「これ移動するんですね」
剛「ね」
光「ミュージックステーションも、移動・・金曜夜9時、まあそれぐらいがいいような気するな、確かに歌、今の歌番組」
剛「終わりが遅くなんねんな」
光「そや、生放送」
剛「出させていただいた時な」
光「そやな」
剛「ちょっと遅くなるとかはあるけどな」
光「でも、その方がいいんじゃないかな」
剛「ん~」
光「なんかそんな気はしますねぇ、うん。これ、めっちゃ申し訳ない、すごく申し訳ない、すごい、ほんと素晴らしいアニメっていうか、素晴らしい作品だと思うし、アレやねんけど、サザエさん始まるとオレチャンネル変えてしまう病なんですよね」
剛「なんで?」
光「笑点も」
剛「あぁ~、♪たったた、たらら」
光「それを聞くと、ああぁ~~・・ってなる」
剛「ちょっと疲れんのか」
光「いや、疲れるっていうか、子供のころの感覚で、日曜が終わってしまうっていう寂しい気持ちになる」
剛「ふぅ~~~ん」
光「ない?」
剛「ない・・よな、なんか、ちょっとまあ、例えは違うけどさ、ドラゴンボールのオープニングとか、聖闘士星矢のオープニングとか、なんか聞くと、なんかあの時のオレみたいな空気が蘇ってきちゃうね」
光「蘇るよね、そういうのあるよね」
剛「うん」
光「だからよくじいちゃんばあちゃんちに、土曜日日曜日行ってたんですよ、車で、30分強くらいのところにあるんですけど、よく行ってて。その・・サザエさんなり、笑点なりが始まると、もう帰らなあかん」
剛「あ~、なるほど、おうちに」
光「帰って、で、次の日も学校だっていう認識になってしまうんです、だからイヤやなあって思いがね、今もなお思い浮かんでしまうんですよ」
剛「そういうことか」
光「そう。また明日から一週間学校や~、みたいな。わかるでしょ?・・めっちゃ頷いてくれてる、ディレクター」
剛「あ~、そういうのあんねんな」
光「そうそう、あるんですよ。ね、はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」
剛「はじめますー」

【今日のポイント その1】
剛さん、Мステのあと早く帰りたいねんな~(笑)わかるで、ワタシもライブは昼間にやってほしいもん(爆)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 三重県キンキと同年代さん『佐藤アツヒロくんがブログでブンブブーンに出演された時の感想を書いていました』あらっ、そうなんですか『カメラの前で話すのは2人がデビュー前のころだから、すごく嬉しかった。興奮してなかなか寝付けないと書かれていましたよ。私の地域はブンブブーンが遅れて放送されるので見るのが待ち遠しいです。アツヒロくんとの収録エピソードあれば教えてください』いやほんとにアツヒロくんはね、なんだろうな、ほんとに先輩ぶらないというか」
剛「うん」
光「ほんとに、いいアニキというね」
剛「そうですね」
光「いう感じを、その、なんだろ、後輩誰しもに、してくれる先輩なんですよね」
剛「とても優しいよねえ~」
光「そうなんですよ」
剛「だからそれこそアレですよ、ジャニーさんの病室で」
光「しょっちゅう一緒」
剛「ずいぶんアツヒロくんとも会って、いろいろ話して」
光「そうね」
剛「その時もだから、ほんとにね、何も飾らずさ」
光「そうだから、ジャニーさん愛、ジャニーズ愛の強い人ですからね」
剛「そうやね」
光「なんか、ジャニーズであることに誇りをもっていて、なんかそういう、うん・・カッコいいよね、そういうところがね、熱いオトコというか」
剛「うん、まっすぐって感じがしてね」
光「うん、そう、だから、あの時の企画としてはほんとに、一般の方とのトークを交えてみたいな感じでしたけど、またほんとに3人でしゃべる機会がね、番組の中であったら、それはそれでジャニーズ話に花咲かせると、それはそれで面白いかなと」
剛「楽しそうやけどな、ジャニーズの話すんの」
光「思うんですけどね、はい、アツヒロくんありがとうございます」
剛「ありがとうございます」

光「栃木県キャサリンさん『私はシャインマスカットを皮ごと食べた時のシャリシャリという音が苦手です。味は大好きなのですがその音を聞くと鳥肌が立ってしまいどうしても食べられません。お二人は苦手な音何かありますか』」
剛「音?」
光「オレ最近のはまっている好きな果物、シャインマスカットやけどな」
剛「あ~、そう」
光「好き。大好き」
剛「珍しいな、なんか」
光「ひと房一気に食ってしまう」
剛「オレでも食べへんで、そんな・・」
光「あ、そう?」
剛「ひと房も」
光「あれば食ってまうね、止まらん」
剛「何がいいの?シャインマスカットの」
光「なんやろな、あの、甘すぎない・・感じ」
剛「ああ、そういうことね、巨峰ぐらいまでいくと甘いってことね」
光「そうね、そう、あの甘すぎない感じと種もないし、皮ごと食べられるし楽やから」
剛「それ、楽ね。嫌いな音ってなんやろな?」
光「うん、いろいろあるでしょ、オレ音はアレやな、段ボールがこすれる音イヤね、フタのところ、が、中にぐって入り込んでしまって、それを上げる時のぐって感覚がすごいイヤ」
剛「へぇ~~」
光「発泡スチロールよりイヤ」
剛「発泡スチロールの方がイヤやなあ~」
光「発泡スチロールなんとも思わへん、人によりけりやね、これもね」
剛「ふふふふ(笑)うん、まあ段ボールなんとも思わへんかもなあ」
光「イヤやわ、段ボール、イヤ~」
剛「え~、なんやろ・・意外とピンと、ああアレアレ、オレはさあ、がないなあ」
光「例えばガラスを・・きききー」
剛「そんなんはイヤよ、黒板キーとか、でももう日常でさ、多発しないじゃないですか、そんなに。なんか多発するやつで、なんかないかなと今ちょっと思ってんねんけど」
光「逆に好きな音は?」
剛「あのねえ、なんでか知らんけど、理由はないねん、なんでか知らんけど、夕方のチャイム」
光「え?あの、夕焼けチャイム?」
剛「♪ん~~、ぽんぽ~~んってあるやん」
光「うん、最後怖いやつ」
剛「うん」
光「アレ好きなん?」
剛「♪たたたた~~、みたいな、なんかあるやん。夕方、アレをだから聞こうと思って聞いてないよ、アレふいに聞くもんやんか。アレ聞いて、ちょっと悲しくなるねんな?」
光「うん」
剛「でもなんか、それがいいねん、また。なんかわからへん」
光「へぇ、アレが好きなんや」
剛「うん」
光「へぇ~、不思議~~」
剛「1日が終わろうとしてるな、と思っちゃうのかな、なんかわからへんけど」
光「へぇ~。オレはね、好きな音はね、またその話いらんな思われるかもしれんけど、あのタイヤノイズの音ね」
剛「うん、いらんな~」
光「しかも、そのタイヤが・・」
剛「あ、今あの、車版サスケみたいなのやってるよ」
光「車版サスケ?」
剛「うん。あの・・サスケのセットみたいなんあるやん、で、ドリフトで、要はタイムを競うねんけど、なんか・・」
光「はぁ~・・色んなこと」
剛「いかついコース、こんなジャンプどんどんじゃなくて、コーナリングね、ドリフトのやつ、それで日本人の人が出てて、結構いいとこまでいったりするねんけど、急に女の人とかで、ドライバー出てきて」
光「ふぅん」
剛「すごいタイム叩きだしたりとか」
光「へぇ~~」
剛「で、オレはめちゃめちゃまかしてくれ、みたいなやつがコース間違えてったりとか(笑)するんですけど、結構いろいろドラマあって、それ面白かったですよ」
光「タイヤノイズ、なにってちょっとした、ちょっとした段差ね、段差とも言わないくらいの段差を乗り越えた時のタイヤノイズ好きね、バタンっていう」
剛「コツっ、コンってやつ?」
光「バンってやつ、アレ好き」
剛「高速とかでたまに聞いてるやつってこと?」
光「まあまあ、ちょっとアレに・・ちょっと強すぎかな。ちょっと強すぎかな~」
剛「んふふふ(笑)なんやねん、強すぎとか弱すぎ(笑)」

光「東京都なおさん『先日お二人のどんなもんヤ!の時、光一さんがゆっくり飛ぶちっちゃい虫を見たといいますが、シバンムシというやつじゃないですか。乾きものや粉類が大好きで、ビニールでも食い破って袋の中に侵入して』うわぁ、怖い~『してくるそうで』」
剛「え、マジで」
光「『口にしてしまうとアレルギーになったりもするみたいなので気を付けてください、光一さんこの虫だったでしょうか』いや、わからん。えぇ~~、そうなんかな、うあぁああああっあああああっ・・・」
剛「その、小豆みたいやな」
光「気持ち悪いーー!」
剛「で、これが・・」
光「えぇえええっ~~、そうやったらどうしよーーどうしたらいい?!」
剛「シバンムシなんちゃら、ホイホイみたいなのあるのかな」
光「こわーい!ちょっと、もう・・」
剛「名前がすごいな、漢字が、死の番の虫・・」
光「そうやったら・・そうやったらどうしよう・・うあああああ!!うあああああ!」
剛「なんやねん(笑)」
光「うああああ!ええええっ!!あああああ、もう鳥肌~~こわい~~~。シバンムシの由来とは、キュートなルックスに似合わない名前はなぜついた・・なんやねん、キュートって、どこがキュートやねん!」
剛「んふ(笑)」
光「あぁ・・・・へぇ~~・・・」
剛「言わへんタイプや」
光「ん~~~~・・うわ~~・・・ふふ(笑)ああ~~ええ~~」
剛「全然読まへん、由来とか・・」
光「発生源を探し出し、破棄する・・・」
剛「どっからやってくんねやろな」
光「家の周辺の木材などを片付け、うん・・」
剛「いや無理やろ」
光「木材なんて、ない・・・うわぁああ、もしこれやったらイヤやなああ」

剛「え、ちょっとこれもすごいやん、三重県のトライアングルさんの、あの・・『段ボールにはゴキブリが潜んでいるという記事を見つけました』」
光「えぇ・・」
剛「『通販をよく利用する人で、段ボールをいつまでも部屋の中に置きっぱなしにしてるとゴキブリが発生する確率が格段に上がると』どういうことっ」
光「段ボールってハニカム構造になっとるやん、あの、2枚・・2枚の中にこう、ね」
剛「うにゅうにゅ・・」
光「空気の層があって、うにゅうにゅって、そこにこう、潜みやすいんちゃう」
剛「食って、噛んで・・」
光「ちっちゃいのが、そういうところ、ちっちゃいのが潜伏してる」
剛「きっしょくわる~~~」
光「ちょっといろいろ気を付けような、怖いわ。ちょっとめっちゃ気分悪くなった。もう、ラジオ聞いて気分悪くなった人、すいません」
剛「きしょくわるぅ~。足の毛みたいなのが気持ち悪いな」
光「アナタ、さっきからドラえもんの絵とか」
剛「ふふふふ(笑)」
光「いろいろ描いてるけど・・・以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でしたぁ~」

【今日のポイント その2】
シバンムシは、死番虫と書くんですな。ああ、見たことある。小豆ほど大きくないけどね。光一さんの嫌がり方がハンパない(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、大阪府みみちゃん『おばあちゃんおじいちゃんの皮膚フェチです。会ったら必ず触っては嫌がられます。特に最高なのは顎の下の少し垂れ下がって柔らかい部分の皮膚です、触ると上質なソファを触っているようでテンションが上がります。これってアウトでしょうか』うんまあ、アウトではないと思うけど」
光「肘の、このところの部分とかいう人多いよね、それとちょっと似てんちゃう」
剛「うん、まあ、アウトではないと思いますよ。ただおじいちゃんおばあちゃんちょっと迷惑かもしれませんけどね。愛知県のけんちゃんの妻さんです『ダンナさんが朝脱いだパジャマの匂いフェチ。夏はTシャツ1枚で寝るんですが、冬のパジャマのインターが特にいい。仕事に出かけたあと、脱いだ服を軽く丸め、顔面に押し付けスーハースーハしています』」
光「えぇえええ」
剛「『タバコと汗のにおいがなんとも言えず大好きです、ちなみに私がスーハーしてることはダンナさんは知っています。これってアウトでしょうか』」
光「旦那さんのこと大好きやん」
剛「なぁ~」
光「ふはははははは(笑)」
剛「普通、嫌がったりなあ、タバコのにおいもつけて、みたいな感じになるんやろうけど、うーん・・・まあでも、これは夫婦愛ですからいいじゃないですか」
光「夫婦愛だからいいじゃない。あんた臭いからちょっとよらんといてってなる夫婦じゃなくてね」
剛「ね、いいじゃないですかね。埼玉県のろくさん・・・ああ、埼玉県のさくろんさん『寝起きフェチ。友達や異性がふと居眠りをしてしまい、起きた時のあのまぶしそうな梅干しを食べたような顔を見るのが大好きです。特に電車などで居眠りをしていて突然起きて、キョロキョロしはじめたりするのを見れたらニヤニヤしちゃいます。その姿だから見るのが好きなのかもしれませんが、これってアウトですか』」
光「うん・・」
剛「うん、まあまあ、別にね?人様に迷惑もかけてませんし」
光「そうですね」
剛「埼玉県のピュアウォーターさんが『地下鉄の匂いが好きと送り、ジャッジしていただいたものです。そんな私がもう一つ地下鉄の匂いと同じくらい好きなものがあります。それがエレベーターの匂いです。あの壁とマットレスがあいまった感じの匂いがたまりません。これも誰からも共感を得たことがないんですがこれってアウトですか』」
光「あの、すごく・・エレベーターによるよね、鉄っぽいニオイするエレベーターとか、オイルっぽいニオイするエレベーターとか」
剛「百貨店のエレベーターの匂いってなんかあんのかな」
光「百貨店・・どうやろ・・」
剛「これはだいたいどこの匂いの感じ?」
光「この子いってるの、地下鉄の匂いやから、たぶんね、そのちょっとオイルと鉄のなんか相まった感じの匂いのエレベータータイプなんじゃないですかね、おそらく」
剛「なるほどね」
光「一番、何度か話したことあるかもしれませんけど、一番エレベーターで困るのは、自分が呼んで、あっ、臭いっ・・ってなった時に、絶対乗ってくんなよ、絶対乗ってくんなよ・・チーン・・うわああ、止まった、乗ってきた、オレちゃうぞ、オレちゃうぞ・・ってやつね。アレ絶対だって先に乗ってる人自分やと思われるやん、大迷惑やで」
剛「屁みたいな」
光「スメルテロですよ、あんなの」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ほんまに」
剛「スメテロね」
光「スメテロ、困るやつです」
剛「まあ、別にこれもアウトじゃないですね。今日はなんか平和に終わりましたね」
光「平和ですね。あの、シバンムシが一番怖いです」
剛「シバンムシでしたね」
光「怖い・・」
剛「(インフォメーション)そして文化放送では明後日の木曜、10月10日夜8時からどんなもんヤ!放送25周年記念特番YOUたち25年もやってたの KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルを生放送でお送りします。2時間の生放送ですので、直前ですので改めて二人から生放送への意気込みをお願いします、と書いてありますが、あ~~、ん、これをだから、アレですよね、意気込んでこなかったラジオですから、意気込まずに2時間なんかこう、だらだらだらだらしゃべってるっていうのが、どんなもんヤ!っぽくていいんじゃないかなと、もちろんファンの皆さんに感謝の意を込めて」
光「どうする。オレが急に、さあ、始まりましたー!どんなもんヤ!ってやったら」
剛「いや、新鮮でいいんじゃないですか、それは」
光「さあ、今日もいってみましょう、フツオタびじーん!!」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「どう?こんな・・こんなどんなもんヤ!どう?」
剛「うん」
光「ちょっと、なぜか首をひねられ・・ふははははは(笑)やっぱりこの番組っぽくないかな。まあまあいい塩梅でね」
剛「そうね」
光「出来ればいいなと思いますけどね」
剛「なので、みなさんに当日あの、送っていただきました過去のどんなもんヤ!音源などを聞きながらですね、25年間の放送をたっぷり振り返りながら、生放送お届けしたいと思います」
光「それ聞くの怖いけどね」
剛「怖いですが。そしてどんなもんヤ!の思い出、生放送中に二人に聞いてみたいこと、メールお待ちしておりますので、こちらへのメールが、kinki25@joqr.net でございます」
光「歌でーす」
剛「それではAnniversary 聞いてください」


【今日のポイント その3】
光一さんがエレベーターの匂いの権威みたいになってるやん(笑)

《今日の1曲》『Anniversary 』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は大阪府のみみさんからです『姉が2人のコングラッチュレーションがさあ、と言いだし、どういう意味か尋ねたらコントラストと言いたかったらしい。長年一緒にいると特に突っ込むこともなく話してしまうが、そろそろ言葉を覚えてほしい』」
剛「なるほど」
光「突っ込むこともなくとおっしゃってるんで、特に突っ込むこともなく終わりましょうか!」
剛「そうですね」
光「ね」
剛「こういう人生送ってる人多いやろうな。まあ、間違えてるけど、まあいいや・・っていうね。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。2人どんなもんヤ!来週も是非お聞きください、そして10月10日のどんなもんヤ!25周年特番の方も楽しみにしていてください」
光「ねえ、改めて聞くけど、10月10日ってオレ東京いるんだよね?」
剛「いや、いないとこれまずいんですよ、ほんとに」
光「そうか、いるのかあ、やっぱいるんだな」
剛「オレがだって・・なんでオレが独りで生で特番やってんねんって話になるから。で、電話繋がってるようです・・もしもし?もしもし~みたいな、そんなんやってもしゃあないから」
光「そっか」
剛「ということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「はい、堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
この大阪府のみみさんは、おじいちゃんおばあちゃんの皮膚フェチのみみちゃんと別人?!同一人物?それが気になる・・・

ちなみに10月10日の特番で3つのメールテーマで募集してます。
詳しくはこちら 
http://www.joqr.co.jp/reco/personality/kinkikids.html

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≫ EDIT

2019年9月2日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、え~、きこさんからいただきました『先日事務所の後輩、シックスストーンズの・・・』あ、これでストーンズなのか」
光「んふふふふふ(笑)そうか、そうなんだ」
剛「じゃあ、Sixいらんやん、オレし・・・あ、そうか」
光「読まれへんよねえ」
剛「ちょっとジャニーさんに電話してもらっていい?」
光「うん・・ジャニーさん、これ読まれへんわぁ」
剛「どういうこと?!ここでつまってもうてるやん」
光「し・・シックス」
剛「シックス・・シックストーン」
光「シッソーン、ストーン」
剛「やから・・・」
光「シッソーン・・シッソン」
剛「シッソン・・ストーンズにはならへんやん、これ」
光「シッソン」
剛「シッソン」
光「シソンヌ」
剛「シソンヌ・・芸人さん『事務所の後輩のシッソンとスノメンの」
光「ふふ(笑)」
剛「『2020年同時デビュー発表されました。昔からキンキを慕ってくれているジェシーくんのデビューも決まってお二人も嬉しいんじゃないでしょうか、ところでSixTONESは、ジャニーズ初のメンバーが自分たちで決めたグループ名・・』あ!そうなの?!じゃあ、ジャニーさん関係ない」
光「ジャニーさん関係ない」
剛「ごめんごめんごめん。え~『もしデビュー当時、お二人がグループ名を決めることが出来たとしたらどんなグループ名にしてたか』」
光「ジェシーくんはどっちなの?」
剛「ジェシーは、シッソンの方」
光「シッソンの方。ふーん」
剛「え~、どうしてたやろね。」
光「うーん」
剛「でもやっぱり、光GENJI、SMAP、男闘呼組・・なんかそういう感じの時代だから」
光「なんだっけ、ジャニーズWEST?」
剛「うん」
光「の、子たちも、メンバーが、彼と彼もいっしょじゃないとデビューやだみたいな、なんか結構直談判みたいなのがあったって話だよね」
剛「へぇ~~!」
光「だから最近の子たちってそうだったみたいで」
剛「ああ、じゃ、そういう意思を伝えられる環境というか」
光「なんか我々の時代そういう・・」
剛「感じじゃなかったもんね」
光「そういうアレなかったもんね」
剛「君と君で、あと君も、みたいな感じで決まってったよね。そういうもんっていう」
光「直談判はなかったもんなあ」
剛「直談判とか良かったんやったら、KinKi Kidsも一回・・もっかい考えなおしてもらっていいですかって言ってたかもなあ、そのまんまやん」
光「うーん、そういう状況下にあればね」
剛「うん。なっがい名前とか、良かったかもな。ストロングファイヤーなんとかなんとかみたいな(笑)デスメタルみたいな、バンドの名前とかもよかったなあ。すごい地味な2人やのにさ、うん、名前だけでも」
光「逆に覚えられへんやん、っていうぐらい長いやつね」
剛「うん、たまにあるやん、国の名前でも。で、それ言えるのがドヤ顔で(ばんっ)クイズ番組とかで答えてる学生さんとかいるけど」
光「そうね」
剛「アレぐらい長い方がいいね、どうみんなが略すのかっていう。ま、最初の文字だけで略されんねやろけど。それぐらいの長いの良かったね」
光「うん、まあでもね、今後の動向というかね、わかんないけど、じゃあ今までジャニーさんとかが、決めてたグループ名、メンバーにしてもそうだけど、ね、今後どういう風に形になっていくかっていうのはね、また・・」
剛「うん。それこそ自分たちで考えるパターン」
光「とかって出てくるかもしれないね」
剛「先輩が考えるパターンもあるんじゃない」
光「そういうパターンも、いろんな形がね、あるのかもしれませんけどね」
剛「ね。それではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
とはいえ「SixTONES」も、シックスストーンズとは読めないよね?(笑)どうせなら、シックストーンズだよね。とりあえず次回から、シッソンと呼びますが、キンキは寿限無になりたかったのか・・(遠い目)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、普通のおたより、ラジオネームまる・・すくさん『7月に放送されたミュージックステーションでジャニーズのこれまでデビューしたグループを振り返る特集があり、SMAPの曲を紹介した時お二人のあどけない表情もばっちり流れてました。他にも2人が語るジャニーさんにまつわる話も放送されていました。お二人がこれまでで一番覚えている生放送と言えばなんですか』えぇっ?!なんやろな」
光「なんやろ~、覚えてる生放送・・」
剛「なんかいろいろあったから~~~」
光「そうなの、いちいちね、覚えてるほどね、人間の脳って頭よくないんだよ」
剛「ないんですよねえ。で、当時睡眠時間なかったから消えてんのよなあ」
光「だからほんとに、それこそ、何度かお話したことあるかな、昔ドラマを東北の方でずっとロケで泊りがけで撮影してたりしてて、それで大型の生放送があるからってヘリ乗って、ヘリで移動して都内戻ってきて、で、生放送出てまたロケ地に戻るとか、そういうこともありましたよ、昔」
剛「だから、まあ生放送の思い出っていうのもあるけど、移動手段とかな」
光「うん」
剛「アレもあったよな、バイクで移動した」
光「バイクもありましたよね」
剛「ね。あったね」
光「オレと・・あれは、アレやわ、紅白の」
剛「あ、そうや!」
光「オープニングをなんかこうゲスト・・」
剛「フラワーでゴンドラ乗って」
光「オープニングやって、そのあとフジテレビの生放送がすぐあるかなんかで、で、車やと渋滞するとヤバいから」
剛「からって、バイク乗って、後ろにまたがって」
光「そうそうそう。衣装のままね」
剛「しっかりつかんでください・・はいって言うて」
光「衣装着たまま、そうですよ」
剛「オレは思ったけど、なんでこんな、急いで移動せなアカンようなスケジューリングでやるんだ・・っていう。んふふふふふ(笑)」
光「だから、今じゃ考えられないことっていうのが」
剛「今は絶対やったらアカンよな」
光「なんか、自分らのことやから昔って言い方もどうかと思うけど、昔はたくさんあったよね」
剛「あったね」
光「うん。だから今生放送って、ほんとに放送事故を嫌うから、あの・・生放送らしくない生放送多いじゃないですか」
剛「うんうん、うん」
光「アレはね、ちょっと寂しいなって思いますよ。なんかセット転換とかにしてもさ、昔もっとすごく激しかったよなあみたいな」
剛「そうね」
光「生放送」
剛「ちょっと変わってきたよね」
光「変わったよね」

剛「ちょっと最後にね、三重県のうーぺそさんのね『以前話題になったダンコチンコ、富山弁の互い違いですが、富山県にあるお店にはダンコチンコパフェなるものがあって、発案者のママによると少子化対策パフェとして作り、パフェを頼むと恋はダンコチンコという曲も流してくれるそうです。富山に行った時は是非食べてみてください』」
光「これ、アウトやなあ」
剛「これでも、あれでしょ、あの相席食堂でスギちゃんが食べに行ってたね」
光「あ、そうなん?」
剛「そう」
光「だってさ、ダンコチンコって富山弁で互い違いやのに、この写真・・これダンコチンコパフェがあるんですけど、これアウトやな」
剛「チョコレートが●●●」
光「うん・・だって、何度も言うけど、ダンコチンコは互い違いであって」
剛「●●●ではないからね」
光「そう、ではないわけやん。だけど、ここめっちゃ乗ってるやん」
剛「そう、●●●ですね、これはもう」
光「そうですね」
剛「●●●のってますねえ。すごいよねえ、これを開発しちゃってさ。うん、おばちゃん笑顔で・・」
光「しかも・・あ、そうか、富山・・このお店はどこにあるの?」
剛「富山のどこの?」
光「富山・・あ、富山県にあるんや。じゃあ、自分らの、自分らがネタにしてもうてるってこと?じゃあ許そうか」
剛「うん、まあ、それは・・」
光「んふふふふふ(笑)しゃあないな」
剛「まあみなさんも、だから富山、行かれたらぜひ」
光「そうですねー」
剛「行ってみてください。はい、ということで、何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
画像を見ましたが、見事な●●●のってましたね。そしておっぱいものってましたよ(笑)っていうか、●●●は「ピー」なんですけど、剛さんだけが言うてるんですね(笑)



《報告します》
光「報告します。千葉県めぐさん『イケメンゴリラのシャバーニくんを覚えていますか。そのシャバーニくんの上半身だけの腕枕クッションが発売されたそうです。片腕が伸びていて腕枕に出来るとのこと。いつかKinKi Kidsのライブグッズでもシャバーニ風クッション発売してみてはいかがでしょうか』ああ・・こう、腕枕風の?クッション?」
剛「イヤやわ~」
光「そんなん欲しいか~?」
剛「いやなんかこの・・あとがイヤやねん。このクッションを出した場合に、そのクッションが腕枕として利用されてるときはまだいいと思うねん。なんかそれがリビングにずれていってしまってたりとか、腕枕でもない、ただのクッション、ただのなんか飾り、みたいになっていった時に、オレが、オレと光一が、腕をこうして、ちょっとどうや?みたいな顔してるのが、家にあると思った時」
光「しかも等身大ぐらいやからな、これな」
剛「ちょっと切ないよな、そうなると、うん・・」

光「京都府なっちさん『高校生の私は最近香水をつけてみたいと思い始めました。私はツーンとする、ザ・香水な感じの香りは苦手なので、温かい感じの香りがいいかなと思っています。お二人がおススメの香り、好きな香りがあれば教えてほしいです』知らんなあ」
剛「これが好きっていうのがわからないなあ。まあ、アロマ系は好きやけどさあ、あの、女の人が、つけてて、たまに、あぁ、いい匂いする・・と思うけどさ、その香水なんの香水つけてるんですか、みたいな会話にもならへんやん」
光「うん」
剛「だからわからへんねん」
光「そうね~、確かに」
剛「でも、昔探偵ナイトスクープさんで、お父さんの工具箱がウンコの臭いするって話になって、そんなわけないやろって行くねんけど、ほんまにウンコの臭いすんねん、で、クサッ、クサッて、みんながクサッて言うてて」
光「ふふふ(笑)」
剛「で、それ香水に精通している人に来てもらって、その人がにおっても、クサッていうてて」
光「ふははははは(笑)」
剛「で(笑)その人が、香水には、ウンコも入って・・」
光「ウンコの臭いの成分ね」
剛「入ってんのよと」
光「それこそ、じゃ・・あの・・ジャスミン茶もそうやし」
剛「入ってるよってところで、じゃあ、これにさらに足してったら、めっちゃいい匂いになる、っていうのんで、そのウンコの臭いを草原の真ん中に立ってるかのような、爽やかなにおいに変えて、ちゃちゃちゃん♪っていう回があったんですけど」
光「ふっははははは(笑)それ、ほんとそうなったんかな」
剛「みんな、うわめっちゃいい匂いやって」
光「んはははははは(笑)」
剛「うわ、ええ匂いやってみんなめっちゃ吸うてたから」
光「ほんまにぃ、へぇ~~」
剛「ね、なんかいい香りにもやっぱりウンコは重要なんだなっていう」
光「匂いってすごく脳が覚えててさ」
剛「覚えてるよねえ」
光「それこそ、愛のかたまりじゃないけど、ついていきたくなっちゃうの♪じゃないけどもさ」
剛「なんかふっとね」
光「なんかこう、昔をね、あっ・・昔好きだった人の匂いする・・みたいなとかね」
剛「ああいうの、なんかあるよね」
光「ありますねえ」
剛「なんかこう、変な感覚よね、あれね」
光「ドキっとするんですよねぇ~」

光「岐阜県のあけちゃん『ぜひ二人にやって欲しいことがあるので、報告します』」
剛「うん」
光「『パソコンと声に出しながら、紙にコンパスと書いてみてください』」
剛「いやぁ!難しいやろ!!出来るか?」
光「パソコンと声に出すのね」
剛「パ~~~ソ~~コ~~~ン・・・書けたぞ」
光「パ~~ソ~~コ~・・ン・・」
剛「このスピードやったら書けたわ」
光「パソコン、パソコン、パソコン」
剛「パーソーコーン・・パーソーコーン」
光「パソコン、パソコン、パソコン」
剛「パーソーコーン、パーソーコーン、パーソーコーン・・全部書けた!」
光「めっちゃ上手、オレ」
剛「ノーミスでいったわ」
光「ノーミス」
剛「うん」
光「脳がやらかいんかな」
剛「だから、その・・スピード速く、せーので、例えば、パソコン!・・でも、文字が書かれへんからな。コンパスってその速さで書かれへんから、書けても、パーソーコーンくらいじゃない?」
光「パーソーコーン、パーソーコーン・・・・」
剛「パーソーコーン、くらいじゃない?」
光「んふふふ(笑)脳がやらかいって」
剛「びっくりした、書けてもた」
光「良かったですね。(インフォメーション)10月10日に文化放送で放送されます、YOUたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀SPへ向けて、過去の音源を送っていただける方がいたら、是非メールの方、よろしくお願いします。お待ちしてます。詳しくはどんなもんヤ!のHPをご覧ください。kinki25@joqr.net おねがいしまーす。では歌。季節外れですけども、さっき香水の話が出たんで、愛のかたまりです、どうぞー」


【今日のポイント その3】
好きだった人の匂いにドキッとしてる光一さんに激萌え!!!!匂いの話で、愛のかたまりを一番に出す光一さんに激萌え!!

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週東京都のもぴもぴさんです『働いている塾の生徒に、お母さんは家で何してるの?と聞いたら、太ってると答えた。大喜利じゃないんだからと思いながらも、腕を上げたなと妙に感心してしまった』すごいねえ」
光「これもだから、脳が柔らかくないと、出せない」
剛「うん、すごいよ。お母さん家で何してんの?太ってる、いいねえ、すごいねえ」
光「かみ合ってないようで、微妙にかみ合うような、みたいな受け答えね」
剛「素晴らしいですねえ」
光「面白いですね」
剛「大喜利じゃない」
光「はい、お相手は堂本光一でしたー」
剛「はい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
なんか変やな・・と思ってたんですけど、頭がやらかいって言うけど、脳がやらかいって言わないよね、脳ってみんなやらかいよね?え?かたいの?私の脳((((;゚Д゚))))

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≫ EDIT

2019年8月26日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、えー、東京都まひろさん『今どんなもんヤ!を聞いているのですが玄関の外から廊下にぶつかりまくって明らかに力尽きそうなセミの鳴き声が聞こえてきます。明日の朝どこで倒れているのかドアを開けるのが怖いです。お二人はセミの思い出ありますか』これ、僕はね、前話したと思うけど、家帰って、ずいぶん前ですけどね、で、ちょっと風通しよくしたいなということで」
光「うん」
剛「玄関開けて、で、リビングの窓ちょっと網戸にしてみたいに、して、30分経ってないくらいなんですけど、なんか、冷蔵庫から飲み物とって、リビング戻ってきたら、見たことのないオブジェが」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「あれ?」
光「網戸に?」
剛「いや、リビングの中に」
光「中?!」
剛「あれ?なんやっけ、これ・・なんなん?ゴミ?え?なに?と思って、ばーっと近づいてったら、確実にセミだった。お~~!ちょっと待ってくれよ、みたいになって」
光「んあ~~」
剛「で、オレ、ダメなんですよ、あの・・・」
光「ま、セミもねえ」
剛「触った時に、あの、鳴くだけやったらいいねんけど、抵抗する力、オレイヤなんですよ、あの、虫の」
光「わかるわかるわかるわかる」
剛「で、つかんだら、ビービービーなるやん」
光「うん~」
剛「どうしよと思って。一人でさ、ぱっと、さっと取れればいいねんけど、ちゅうちょが出るから、虫のね、かたい感じもイヤなんですよ。だから」
光「わかるよー」
剛「あ~~って、ちゅうちょして取ろうとしたら、絶対逃げるやん、逃げたらまたどっか行くやん。で、天井とか行った日にゃ、もう無理やん。で、いろいろ考えて」
光「寝られへんようになるわな」
剛「あ、これ無理や、と思って。で、お姉ちゃん虫大丈夫なんで、ごめん、お姉ちゃん今何してる?」
光「情けない~~(笑)」
剛「家呼んでみたいになって、ごめん、ほんっと申し訳ないねんけど、セミがリビングにいるねん、今・・え?なんで?・・開けてたら入ったみたい、ちょっと来てくれへん」
光「んはははははは(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「情けないなあ(笑)」
剛「ああ、うん、わかった、じゃあ行くわつって、お姉ちゃんがぱっと取ってくれたんですけど。あのね、虫はね」
光「しゃあない」
剛「あの、なんていうの、林間学校っていうのかな、なんかスイミングスクールのやつで行った時に、友達じゃない、知らない子たちに、カブトムシのメスとオスをTシャツの中に入れられたんですよ」
光「んー」
剛「で、それで、そこでね、カブトムシが暴れた・・そっからなんか・・ダメになったんですよね、虫」
光「オレね、きっかけはわからん。昔はほんとに、網とカゴもって採りにいくような子供でしたよ」
剛「だって、カゴで飼ってたでしょ?カブトムシとか」
光「飼ってた」
剛「鈴虫とかさあ」
光「飼ってたし、カマキリなんか、とった日にゃ、もう大喜びだよね」
剛「採ってたよなあ、アレ」
光「採ってたよ~」
剛「オレはだから、それがきっかけやなと思ってんねん」
光「アカンようになったのがね。オレね、わからん。いつの間にかアカンようになった。わからん、きっかけが」
剛「で、最近ゴキブリめっちゃ多ない?」
光「いや、あんま見てへん。今日、さっきちょっとテレビ局の入り口んところいましたね」
剛「いたやろ?!今年の夏に、ゴキブリが大量発生してんねんて」
光「ええ、ほんまに?!」
剛「だから、四方八方にあいつら飛びまくってんねんて」
光「え~~~っ」
剛「で、こないだも、ご飯行こう思てご飯のとこ入ろうと思ったら、友達が、あれ?なにこれ、ゴキブリ?って言うねやん、え?どこ?って言うたら」
光「ぇえ~~~」
剛「あの、店のガラスのドアんところ、さぁ~~っと、これ、何センチくらい?」
光「結構あんな、5センチ弱?」
剛「こんなんやで」
光「えぇ~~~っ!」
剛「で、ばーーって、ええ、ゴキブリやんけって、彼らのイヤなポイントとして、ま、すごく親切ではあるかもしれないけど、サイレントで飛ぶやん。アレがまた怖いねん、音ない感じで」
光「んあぁ~~~」
剛「で、こっちにふわって、飛んでくるやん、なんか知らんけど、で、うああああってなって」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「めっちゃデカい声出したわ」
光「んふふふふふ(笑)外で(笑)」
剛「うん。うわあああっ!!」
光「あはははははははは(笑)もう一回言って今の(笑)」
剛「うぁああああ!!」
光「んははははははは(笑)ひゃははははははは(笑)」
剛「うんうん、みたいな感じ」
光「あー、おもしろ」
剛「マジでアレは、あの、音がないっていうのがまたプレゼン力強いねんなあ、アレ」
光「幸い、まだうちの家では一回も出たことないんで」
剛「飛んできてる可能性はあるよ」
光「あるよなあ」
剛「気づいてないだけで。で、オレ、ほんと驚いたけど、このガラス歩けんねんな、ゴキブリって」
光「ああ、ガラスな。まあ、色んな虫は、ガラス歩ける」
剛「なんかイメージなかってん、あの感じ。ほんと垂直の普通のガラスをさ、ひょうひょうと歩いてさ、んで、あ、ゴキブリやって、聞こえてんの?アレ、あ、ゴキブリやのあとに、さーっと飛んできてんで。んぁああ!ってなって」
光「んふふふふ(笑)」
剛「友達も、うわああ!ってなってたけど」
光「ゴキブリじゃないけど、自分ちの、こう・・ベンチプレスをする部屋があって」
剛「うん」
光「で、こう、右側が窓なのよ。やってて、パッと見たら、なんか・・なんかちょっとよくわからん、見たことのない虫が窓を・・外っかわね、歩いてて」
剛「おお!うん」
光「それこそ、ベンチで、んあわあああ!!ってなりましたよね、あげながらね」
剛「見たことないやつって、オレも一ヶ月前に見てるねんけど」
光「そのあとやっぱりね、力出ーへんかった、筋トレ続かんかったわ」
剛「なんか気持ち悪く、なったんかな」
光「んふふふふふふ(笑)」
剛「いや、見たことない虫オレも見てんねんけどさ、一か月前に。ああ、あのたぐいか、とか、親戚ですねみたいな、理解が出来ないやつ」
光「ま、ちょっとオレ、親戚っぽかった。カメムシの、ちょっとでかい版みたいな」
剛「なんかカメっぽくもなかってんな、なんか・・なに?って感じやった。しかもそれはずっととまってるから」
光「そう、とまってるから、どうしようかなと、とりあえずさ、窓の外とはいえ、こうガンって・・こうやるのイヤやねん」
剛「うん、やったら・・」
光「それがイヤやねん」
剛「イヤなん?!」
光「それもイヤやねん、なんか、窓越しといえど」
剛「あ、そっかあ」
光「だから、カーテンでこうやって・・こう・・&%#◎!!!って脅かすかのように、おい!ってやっても全然無反応ね」
剛「あ、そう?!」
光「これはもう・・」
剛「オレやったらやってまうなあ、振動で、ドンドンドンドンって」
光「まあ、外やし」
剛「入ってけーんから」
光「まあまあ、入ってけーん、外やしいいかなと思ってほっといたんですけどね。今どうなったかな」
剛「いや、虫でも、ほんと無理かも。一生」
光「この・・この暑さがなんか関係してたりする?」
剛「大繁殖してんねんて」
光「繁殖・・・」
剛「大繁殖してるから行き場がないやん」
光「うん~~」
剛「で、ここ住めませんよーってなるわけやんか、ゴキブリからしたら。じゃ、ちょっとどっか新居探すかいうて、めちゃめちゃ四方八方に飛んでんねんて」
光「へぇ・・あ、飛んでんの?」
剛「うん。めちゃめちゃ飛んでくらしいから」
光「へぇ~~」
剛「彼らは」
光「でもなんか、聞いたところによると、ゴキブリ君は高層階の方やと、その高さまでは飛べないって話を、ちらっと聞いたことあるんですけど」
剛「あ、そうなんや」
光「うん。どうなんやろねえ」
剛「でも、わからへんよ。ゴキブリは」
光「進化しよるからな」
剛「進化してるって聞いたよ。殺虫剤効かへん」
光「だから、もう今の殺虫剤が効かなくなるともう死なへんのちゃうか説あるよね」
剛「マジで。今でも、もうめっちゃ強力ってこと」
光「そうそうそう」
剛「これ以上免疫つけられたら」
光「うん、もう」
剛「無理」
光「こ・・さっちゅうじゃ・・言えない(笑)殺虫剤じゃ無理やって話よ」
剛「じゃ、洗剤で行くしかやっぱないのか」
光「あったなあ(笑)溶けんねんな」
剛「洗剤で皮膚呼吸してるから」
光「そうそうそう」
剛「体の油が溶けて、皮膚呼吸の穴に詰まって退治出来るねんけど」
光「そうそうそう。でも、べちゃーってなって」
剛「でも速いねん、ほんで。めっちゃ空気読むし。あ、きたきた。みたいな。すーごい速いから、ちょっとこれ・・暑さが異常やから大量発生してるってことやと思うねんけど」
光「ゴキブリちゃんはね、うち出たことないねんけど、こんなちっちゃい、めっちゃゆっくり飛ぶ虫」
剛「なに?それ」
光「が、たまーに現れる。あ、あ、あ・・ってなって、で、ずっと目を見離さずに、ティッシュをとって、とまれとまれ、どっかとまれっていうのを待って、えいってやります」
剛「やる。あれでも、こうやってるうちに、壁が白かったりして・・あれ」
光「見失う!見失う見失う」
剛「あれっ?!っていう(笑)」
光「見失う。あとティッシュ、ここ、目の前くらい飛んでるやん、そいつゆっくりやねん、ゆーっくりやねん」
剛「なんやろ?」
光「あ、飛んでる、いたぞって、ティッシュティッシュってとって・・・あ、いないいないない・・(笑)」
剛「虫はね、ちょっとほんとに、僕はだからそうね、虫の強い人と結婚しないと」
光「情けない(笑)」
剛「無理だわ」
光「情けないねえ(笑)」
剛「無理無理、お父さんとってーとか無理やから。もうそのままにしといてあげなさいとか・・変な哲学で。虫にだって命があるんだ、みたいなことで退治しなかったりする可能性もあるよねえ」
光「こればっかりはしょうがない。苦手なものはね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
オープニングだけで10分近くしゃべりましたけども(笑)
久しぶりに面白かった剛さんを「もう一回言って」ってやらす光一さん出ましたよ。んでまた、素直にもう一回やってくれる剛さん(〃∇〃)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「はい、なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームさーなさん『先日の音楽の日見ました。二人で中居君の方を向いて歌う姿が印象的でした。中居君もお二人ととても楽しそうに話していましたね。そして最後の合唱の時に光一君がかぶっていた帽子とても感動したのですがアレは光一君が作られたものなんですか』ということでね。音楽の日」
剛「作ってたなあ」
光「やらせていただきました。まあ、最初歌が終わって、あとエンディングに出ると、時間があったので。楽屋で、よしっ!ジャニーさん帽子作るか!と、思い立って、ええ、ジャニーさん帽子をね」
剛「作ってたなあ」
光「あの、ね、剛くんも、ジャニーさんの葬儀の時にあった、あのうちわ」
剛「あはははは(笑)」
光「うちわ、うちわ持てばいいやん、うちわ家置いてきて」
剛「そう家に置いてきちゃってたのよ『YOUって言って』っていう、あのうちわがあったんです」
光「そう、YOUって言ってって」
剛「あの・・まあ、ジャニーさんの葬儀やけど、ジャニーさんの人生で最初で最後のステージですみたいな、そういうのがあって」
光「うん、滝沢が作ったらしいからな」
剛「盛り上げるために、うちわ3つ用意したんですけど、どなたかお使いになりますかって言った時に、まあ、ジャニーさんの葬儀やから、ジャニーさんやっぱ笑っててほしかったりするやん、泣いてたアカンわってなんか思って、あ、これは僕の役割かなと思って、すいません、くださいって言ったけど、オレしかあげてなかった」
光「うん。そうね、剛くんだけでしたね」
剛「なんやろ、こういう時だからこそ笑おうよじゃないけど、笑って送ってあげようよって、ちょっと西の人の感じが、前のめりに出ちゃった感じで、結構でかい声で、あ!僕お願いします!みたいな」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「あ、剛くん、使いますかみたいな、太一さんとイノッチが、いいですよなんていって、どれがいいですかっていうのがあって、いろいろなんかこう、目見てとか、ウィンクしてとか、そういうのがあってんけど」
光「よく、ファンの子が作るようなうちわですよね」
剛「うちわがあって、で、それでYOUって言っててのがあったから、あ、今、ジャニーさんに何言ってほしいかなと思った時に、YOUさあ・・とか」
光「やっぱりYOUって言って欲しいよねえ」
剛「なんか言って欲しいなあと思って、YOUって言ってお願いしますって、で、それもらって。もらったけど、さ、それでは続いてはこちらの方にうつりたいと思います・・・いつ使うん?これ・・」
光「あはははははは(笑)普通にね」
剛「いやいやいやいや・・」
光「普通に始まったからね、葬儀ね」
剛「これは使えないんじゃないの?・・それでは代表して・・おお、代・・いつ使うん?!これ、みたいな。頑張ってーでもないし、どうしよみたいな。ずーっと持って。で、また場所移動する時に、暑かったから、ちょっとあおいで・・使わなアカンやん、やっぱり。あおいで(笑)ほいで、バスの座席にちょっとちょんと置いといたのよ。で、帰りに、違う方のバス乗ったのよ。あ、違う方のバス乗っちゃった、オレ座席にYOUって言ってよのうちわ置いてあるから、ちょっと取ってきてもらっていい?ってスタッフに頼んで、あ、わかりましたって行ったら、何かしらんけど、手越が持って帰ろうとしてて」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「手越が自分のものかのように、うちわ持って、じゃ、失礼しまーすみたいな感じで行ってるところをスタッフが止めて、いやいやそれ剛くんの・・あれ、そうなんですかみたいな。んで僕がもらって、それで家に今置いてあるんですよね」
光「そうかそうか」
剛「そう、だから、持ってきときゃよかったなあ、あの時ちょっと思ったよなあ」
光「ああ、あの日ね。そうそう」
剛「一生懸命作ってたよな」
光「作りましたよ、VANSONってかいたね。その時かぶってる僕の帽子が、アイルトン・セナの帽子だったんですよ。アイルトン・セナの上に(笑)VANSON・・」
剛「VANSON」
光「黒ガムテで、隠して、VANSONって文字を」
剛「セナはオレ、VANSON乗ったことないけどな、みたいな話になってると思いますけど」
光「VANSONってどっちかというとバイカーだよね」
剛「バイカーですからね」
光「ふははははは(笑)」
剛「バイカーなんですよ」
光「ちょっと色んな矛盾が生じてるんですけど」
剛「生じるんですけど」
光「まあでもね」
剛「ちょっと面白かったですよね、一生懸命作ってるなあと思って」
光「そうなんですよ」
剛「いろいろ・・やりたかったけどね、ガムテープでサングラスとかも作れたから」
光「そうね」
剛「でも(笑)自分の、やっぱ、中居先輩の番組だから」
光「そうそうそう」
剛「サングラスまでいったらアカンなと思って。自分たちがおつとめさせてもらってたら、ジャニーさんの完コス、やりたかったけどね」
光「最初なんか失礼になったらアカンかなとかも思って。やっぱ中居君が司会の番組だし、で、ちらっと見せたら、いいじゃん(笑)とかって言ってくれたから、じゃあもう、いいやかぶろうと思って。そうそう」
剛「せっせと作ってるわと思って。おもろかったなあ」
光「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「さ、これってアウトかもというあなたのフェチ、そして」
光「うん、今日やってへんけどね」
剛「やってないです。ちょっと話長くなっちゃって(インフォメーション)そして10月10日に文化放送でどんなもんヤ!25周年特番、YOUたち25年もやってたのKinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルをお送りします。こちらの放送に向けましてアナタが持っている過去のどんなもんヤ!の音源などを募集します。音源は私のどんなもんヤ!音声ベストワンとうたって募集しておりますが、僕らに聞かせたいあなたが持っている過去の音源なら何でもかまいませんので、スタッフが音源を何も保存していないというこの状況」
光「ひどいなあ」
剛「この危機をみなさん、ご協力していただき、助けていただければなあと思います」
光「そういうもんなん?」
剛「詳しくはどんなもんヤ!のHPをご覧ください、そしてこちらへのメールはkinki25@joqr.netでございます」
光「やっぱシステムがいろいろ変わったっていうのもあんのか、その25年の間にね」
剛「まあね、いろいろあったんでしょう、まあ、聞いて、これいらんやろ、残さんでええやろ、こんなん・・みたいな、そういうのもあったかもしれません」
光「捨てた瞬間、ふっ、どんなもんヤ!って言いながら捨てたらね」
剛「言いながら捨てて、うまいですねえ、よし、じゃあこれから飲みに行くか、そんなんがあったんだと思いますけど」
光「ほんとに生放送ではない?」
剛「生放送?」
光「生放送なの?!オレいる?え?東京にいる?オレ?」
剛「いや、いないとオレひとりになっちゃってるから」
光「10月10日?10月・・」
剛「ありえへんから、オレ一人で生放送してもしゃあないから」
光「あ、そっか・・・あっ、そっかそっか、10月10日には」
剛「中継とかでもいいけどね、別に」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「さあ、ということで、じゃあ硝子の少年聞いてください」
光「ああ、はい」


【今日のポイント その2】
あー、いい話(T_T)葬儀でうちわ持ってる剛さんに、楽屋でVANSONの帽子作ってる光一さんに、それを一生懸命作ってるなあと思って見てる剛さん。
で、光一さんスケジュールの確認をオンエアでやるってどうなの(爆)

《今日の1曲》『硝子の少年』

《お別れショートポエム》

光「はい、お別れショートポエム。今週はラジオネームあやかさんからです『駅の改札で駅員さんが、ありがとうございますと言った時、間違えてお願いしますと言ってしまった。駅員さんはまたありがとうございますと答えてくれた。私は何をお願いしたかったのだろう』うん・・・」
剛「シュールな時間やな」
光「うん・・お願いします」
剛「ありがとうございます・・お願いします、ありがとうございます・・」
光「延々続けとこ」
剛「うん、そやな。すごいですね。ついつい出ちゃう感じって。だからアレですね、大阪城ホールの警備員の方ですね、ジャニーさんを止めた。おい!オッサン!!って言って止めてましたから」
光「うん」
剛「つい出たんでしょうね。社長だよって何回か言ったけど、少々お待ちくださいで、それを突っ切ってね、行きだしたのを見て、おい!オッサン!ってめっちゃ関西弁で言ってました、ええ」
光「しっかり仕事しとる」
剛「ちゃんと仕事してるからえらいんだよって言うてました。うん・・ほんとにね、そういうことです。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りします。夏の終わりの2人どんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
顔知られてないジャニーさんが止められるのはわかるけど、KinKi Kidsがとめられてるのはアカンのちゃうの?(爆)

| 2人どんなもんヤ | 11:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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