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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年12月10日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『チーズがいい仕事をしてる食べ物ということで以前メールさせていただきましたが、今回はネギがいい仕事をしてる食べ物ランキングです。冷ややっこ、うどん、焼き鳥のねぎま、ネギ塩タン、ラーメンの中だとお二人はどれに一票入れますか』」
光「チーズがいい仕事をしてる食べ物・・そんなメールを読んだ記憶が全くないんですが」
剛「オレ一人の時かな?ひっころさん・・・二人んとき?」
光「あ、そう」
剛「そうなんか」
光「それぞれ・・だと思うんですが」
剛「ネギ塩タンが一番まあその、ネギの主張はあるよね」
光「でもある意味タン塩なんかは、ネギないパターンもあるわけじゃないですか。それを考えると・・」
剛「ラーメン?」
光「・・うん」
剛「うん・・・」
光「まあ・・・・まあ・・・ま、えっか!」
剛「ちょっと僕ら、わけあって今あの、仕事でね、結構ご飯食べたんですよ。だから、ご飯に関しての脳が今ないみたいですね。申し訳ない、うん」
光「でもネギ、こう薬味としていれる場合は、すごい大量に僕は入れたいタイプの人間ですねえ」
剛「ん?・・あ、え?・・・(なんかバリバリ音がしてます)あ、全然こっちの、申し訳ない」
光「大丈夫ですか」
剛「申し訳ない、申し訳なかった」
光「こちらの話として」
剛「ということでね」
光「そうなんです」
剛「よろしくお願いします。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
今年の6月18日、二人のどんなもんヤ!で読んでましたね。
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-entry-748.html
お好み焼きにチーズがいいと、二人の意見が一致してましたよw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「(バリバリバリ・・輪ゴムをはずしてるような音)なんでも来いやのフツオタ美人
剛「はい、ということでございまして(完全に輪ゴム)」
光「富山県のかなさん」
剛「はい」
光「『先日お父さんと駅を歩いていたら、知らない男子高校生に西川貴教さんですかと声をかけられていました』」
剛「え、どういうこと(笑)」
光「『お父さんは、いえ、よく言われますが一般人ですと返していました』うっるさいな!ちょっと・・」
剛「あれ、机の下で(笑)開いてんけど、結構な破壊力で申し訳ない」
光「ラジオ中!」
剛「二つ目申し訳ない」
光「ラジオ中よ、いや、あの・・・この前ちょっとラジオ聞く機会があったので、ちょっと聞いたら・・この前もこの話したかな、ひどいなあ、ひどいや、ひどいっていうか、レコメンっていう番組の中でこれ流させてもらってるじゃないですか、そのあとに、受ける・・人の身になれっていう」
剛「ああ、そうねぇ~」
光「若干、感想をおっしゃってくれてるんですよ」
剛「え!でもちょっと言わせてもらうけど・・・あの・・一人の時は、いいボール投げてません?僕」
(ス「意外とテイストが違うんで」)
光「テイストがね、違うから。まあ、なんか、僕のソロのあとに番組を受けて、感想をおっしゃってくれてる、まあ、光一君のね、ラジオはお茶漬けと合うねっておっしゃってくれてて(笑)んふふふふ(笑)すいません、そんな感想も申し訳ないなと思って」
剛「お茶漬けとあう・・・なかなかないラジオですね」
光「最大限のフォローをいただいたなっていうね、思いを」
剛「お茶漬けと合うラジオ、なるほどね」
光「申し訳なかったです。ま、ブリブリブリって音から、ちょっとこの話それましたけど」
剛「っさーせん!」
光「西川貴教さんですかと聞かれて違いますと答えたんですね『お母さんに話すと、昔から声をかけることは少なくなかったそうで』」
剛「へぇ~~っ」
光「『ちなみにお父さんはノンスタイルの井上さんと西川さんを足して2で割ったような顔をしている39歳です。見つけたら声をかけてあげてください』」
剛「いや、さすがに気づくから。あ、貴教ちゃん!ってならへんと思うけど」
光「なかなか独特ですよ?西川くんと似てるっていう」
剛「ねえ、なんかちょっとこう、顔もちっちゃいのかな」
光「うん、全体的に小柄で。小柄なオマエが言うなって話だとは思いますけども」
剛「小柄なんでしょうね」
光「ええ、39歳のお父さんだって、我々と同じですよ」
剛「あ、39やったら確かに、なんていうの、年齢も、だって西川くんも全然39より上やけど、若く見えるやん、それも手伝って」
光「そうね」
剛「なんとなく似てたら、あっ!って思っちゃうのかもね」
光「この子自身が何歳なんやろなあ、ね」


光「はい、ラジオネームまなみさん『King & Princeの平野紫耀くん、平野紫耀くんは、初めてジャニーさんに会った時、リクライニングを倒した椅子にのけぞって座っていらしたそうで、初めてのジャニーさんの印象はすごくそったおじいさんだったそうです』」
剛「んふふふふふふふ(笑)可愛そうやろ!!」
光「『お二人が始めてジャニーさんに会った時の印象覚えてますか』」
剛「いやこれ、ジャニーさんが、訂正しておくけど、偉そうに座ってたってことじゃないからね」
光「そういうわけじゃないね。ジャニーさん、定番の」
剛「ジャニーさん、ご高齢やからね、ちょっとこう休んでた、みたいなところに、初めまして、平野紫耀と申します・・・あ~、平野っていうの・・っていうぐらいやったと思いますけど」
光「アレもう、定番の体勢ですから、ジャニーさんの」
剛「確かに昔からリハーサル室でも、あの~、90度の普通の椅子あるじゃないですか、90度の椅子を浅く座って」
光「棒・・棒のような」
剛「棒状になって、前に手組んで、目細めて、寝てんのかなーと思ったら」
光「起きてる」
剛「見てるっていうね」
光「定番です」
剛「うん。そった・・すごくそったおじいちゃん、いいタイトルですねえ」
光「いや、まあ・・なんやろね、だからジャニーさんに初めて会ったのが、たぶん60歳ぐらいの時かな、ジャニーさんが」
剛「かもね。オレはアレですよ。掃除のおっさんと思ってたんで。横浜アリーナの。めっちゃ走ってたから、行ったり来たりして。掃除のおっちゃん大変やなってオカンと言うてたら、掃除のおっちゃんがああ、近づいてきた・・ジャニーです、っていうて」
光「まあ、そうよね」
剛「それがオレの最初やから」
光「うん・・普通のスタッフの方かなと思ってたかな」
剛「社長には見えないね」
光「社長には見えない」
剛「それがいいとこなんやけどね」

光「はい。神奈川県ののんさん『女性のストレスが少ない県ランキングを化粧品メーカーが調べたそうです。1位から3位は、愛媛、静岡、佐賀でした』」
剛「へぇ~」
光「『反対に47位は秋田県』へぇ~~、意外」
剛「あ~・・寒い・・から・・肌ストレスってことかなあ?」
光「秋田・・えーと」
剛「化粧品メーカー・・」
光「『秋田に行ってその理由を調べたところ、晴れている日の数が全国で一番少ないという』」
剛「あぁ~、なるほど!」
光「『どんよりとした天候に関係があるのではないかと推測されたそう。お二人はこの説どう思いますか』たぶん、違うな、これ。秋田美人と言われてるじゃないですか」
剛「そうね、言われてるよね」
光「それによってのプレッシャーじゃないですか」
剛「ああ、私も美人にならないと」
光「うん。なんかイメージが先行してしまって、いや、美人ちゃうやん、秋田やのに、みたいな」
剛「って、言われちゃう」
光「言われてしまうプレッシャー」
剛「と、いけないから、みたいな・・たぶん違うと思いますけど」
光「違いますか?いや、やっぱプレッシャーでのストレスってあるよ?」
剛「そら、あるけど。秋田美人に対してのストレス・・・わからへんけど、じゃあ僕では、奈良美男子って、奈良は美男子が多いですよって言われてたら、確かに・・・あの、無意識のストレスはあるかもね」
光「そうでしょ?だから、そういったことも一理あるんじゃないかなと思ったんですけどね、わかんないですけど」
剛「うん~~~」
光「でも、そんなこと言ったらじゃあイギリスの人どうなんねんって話になりますよ。イギリスどんよりしてること多いですから」
剛「うん。そうねえ」
光「まあ、不思議ですね」
剛「うん~~」

光「ラジオネームじゅんじゅんさん『先日TOKIOの番組で、ゲストの方が嫌いなおじさんの行動という話題で飲食店のおしぼりで顔をふくのがイヤだとおっしゃっていました。それに対して松岡さんがオレらはふいちゃうなあ、太一君は拭かない人がいたら会ってみたいとおっしゃってました。お二人はおしぼりで顔ふいちゃいますか』」
剛「拭かへんなあ」
光「顔は拭かへんなあ、なんか・・」
剛「おしぼりに対しての信頼度がないから、オレ」
光「そう。オレもそうやねん」
剛「おしぼりは、毎回ね、クリーニングしてとかやってるかもしれへんけど、ほんとに除菌できてますかっていうね」
光「たまーに、お?臭くない?これ?みたいなやつあるやん」
剛「っていうのも、あるから」
光「たまに」
剛「僕はちょっと、そういう意味で拭けないですねえ」
光「うん、オレもそうやねんなあ。意外と・・TOKIOは拭く・・んだ(笑)」
剛「拭くんですねえ。ま、男気なのか」
光「そうね、男らしい」
剛「そうですね」
光「以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
イギリスの空www まさか光一さんがイギリスのどんよりした天気に触れるとは・・吹いてもうたやん。自分が剛さんから、イギリスの空と言われてるとは思ってもいないのであった(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、アウトかセーフかジャッジしていきますが、福井県のはらまきさん『ダンナさんのへそをいじるのが好きです』」
光「ぅあぁ~~」
剛「『へその中に指を入れ、においをかいだりする』」
光「うぁあっ!最悪」
剛「『無臭なんだけど、なぜかやめられない。ダンナさん、痛い痛いと言いつつ拒否はしない』」
光「・・ごめん・・あ、ごめん」(何か音がしてます)
剛「『以前ほこりのようなごみのようなものが見えて、なかなか取れなくて、最終的にピンセットでつまみだしてみたら、達成感がすごくあって、それから触るのが癖になってしまいました。これってアウトですかね』」
光「すいません、ちょっともう気分が悪い、このメール」
剛「うん、ちょっと・・」
光「ちょっとヤダ」
剛「無理やなぁ~。あの、ほこりをとるみたいな感じが使命にもなってて、あんまりでも、急所やからいじらんほうがいいねんけどねえ。そこから雑菌入ったら、また大変やから。ちょっとこれアウトにしとこう」
光「ちょっと、気持ち悪い」
剛「旦那さんのへそのためにも、へその未来があるから」

剛「えー、千葉県いくみさんがですね『なんでもつぶして食べたくなる』ふふふふ(笑)『例えばおにぎりは、ぐちゅっとつぶした方がコメの密度があがって美味しいし、パンもつぶした方がしっとりして美味しくなります。とにかくつぶせそうなものはつぶして食べます。誰か共感してくれる人はいないでしょうか』」
光「ちょっとわからんでもないかなあ」
剛「わからんでもないけど、わからんでもないけども、うん、家でやる分にはいいけど、外食でいきなりつぶしてたらビビるよね。だからこれは、ちょっとアウトにしといた方がいいんじゃないかな」
光「マナー的な」
剛「そう。これまた、あの、ご家族、自分に家庭とか、色んなとこになってた時にこれ、親つぶしてたら、子供もつぶしてくからね。つぶせるもの全部つぶしていくし、お母さん僕これつぶしたよ、みたいな。すごいな、あんた!みたいな変なことになるんで、これアウトにしておきましょう

剛「千葉県ゆきさんがですね『数字フェチ。数学が好きなんですが、特に複雑な計算が大好きで、3桁や4桁の数字、ものすごく小さい少数などを見ると、つい二乗したり、三乗したりする。中でも一番興奮するのは、バーコードの数字を見た時。塾の先生にも変態と言われるほど重症らしいんですけど、これってアウトでしょうか』」
光「もう、そっち方面に進んでいただければ」
剛「アウトではないんじゃない」
光「ね」
剛「うん、数式は。数学は」
光「もう、ほんと行きつくところは、世の中すべて数字で表現できるっていう人もね、いますからね。そっちに行ってもらえばいいんじゃないですか」
剛「まあ、僕らをテレビで見た時だけ、数字みたいに見るのやめてほしいですね。あ、2出てんな、また、みたいな。もうちょっと個人名で呼んでもらえたりした方がありがたいけど。この2を、かける7にして、14で、みたいなメンバーどんどん増やされたりとか、うん、二乗のとかされるとちょっとややこしいんで、それだけ」
光「ちょっとわかるねんけどね、素数とか考え始めると、延々考え始めるからね」
剛「オレは、数字嫌いやからなあ、文字の方がまだいいわ」
光「あ、そう」
剛「うん」
光「なんか、数字って、絶対やねん、答えが、そう」
剛「めっちゃ学者みたいなこと言うてるやん」
光「いや、でもそうやねんて!」
剛「オレは、無理やな、数字は。そんな頭にもなってみたいとさえ、思うけどね」
光「うん、ねえ・・」
剛「無縁やから」
光「ま、色んなとらえ方ができる文字の方が、確かに表現として面白みはあるかもしれないですね」
剛「だからこう、例えばスピーカー、ぱっと見た時に、ここにまた線ぱ~~~ってひいて、ぱ~~~ってひいて、ここにまた、ぱ~~~ってひいて、どんどんグラフ作ってって、ここの角度があーだこーだ、そんな頭おかしくなって・・みたいな。ずーーっと」
光「ちょっとごめんなさい、若干何をおっしゃってるのか(笑)ちょっとわからない(笑)」
剛「どういうことやねん、オマエ、想像力がないなあ~~~」
光「いや(笑)わか・・・今のわかんないよ(笑)スピーカーのところに、ば~~って、コードが?」
剛「ちゃうやん、こうやって線を引くねん、表面に」
光「ああ~~、はいはい」
剛「三角形できるやん、ここに」
光「うん~~、そこに対してね」
剛「で、ここの角度がなんやとか、ここに対して三角形で、長方形できるやろ」
光「はいはいはい」
剛「これに対して、こうやって三角形こうやってこうやって、どんどん無数に広がっていくやん」
光「うん」
剛「だから、百貨店とかビルとか見ただけで、間の・・間の横断歩道の長さを、こうやってかけてとかっていう、何やってんの?っていうぐらいの、ちょっと、天才みたいなことになってみたいのよ。ないから、それが」
光「いや今、それを言ってるあなたは、なかなかの持ち主じゃないですか(笑)」
剛「また計算してるやん、みたいになってみたいのよ」
光「まあまあまあ・・・」
剛「すごい人いるやん、ずーっと図形描いてる人、それをまた・・」
光「図形フェチね」
剛「めちゃめちゃ、すごいやん、みたいな、ほんでNASAが注目して、君をNASAに迎え入れたい・・えぇ?!いうて。ちょっと宇宙船の設計図を描いてみてくれないか・・・はい、わかりましたー、いうて描いて、それ空飛んでって、みたいな、空飛んでったけど、まあ別にな、オレの計算でやったら、そらできるから、理にかなってるから、飛ぶけどみたいな」
光「なんか、そういう映画あったな。女の人・・・」
剛「めっちゃ缶つぶしながら、しゃべるやん(笑)パキパキいうてるやん・・・みたいな、まあでもほんとにいろんな人いますからね」
光「頭脳の、アレがあるんやろな、何脳みたいな」
剛「これは、別に、セーフですから、思う存分進んでいただければと思いますが(インフォメーション)それではKinKi Kidsで、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その3】
すいません、ワタシもスピーカーに線ひくくだりはちょっとわからなかった(笑)確かにそれを思いつく時点で、剛さんがたいがい非凡だと思います


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「それこそ、ちょっとなに、数字とはちょっと違うかもしれへんけど」
剛「まだ話すやん」
光「世界の、重りのなんやっけ、平均のアレが、更新されたのよね」
剛「重りの平均?」
光「重さの基準の、重さの分銅があるねんけど」
剛「1グラム何。。みたいな」
光「そうそうそう、そういうみたいなこと、ある意味」
剛「訂正しますってこと?」
光「そうそう。アレがだんだん劣化してきて、あの、重量ちょっと変わってきたから、もうこれ使うのやめまーすってなって。で、今はもうなんていうの、技術が発展したから、そんなものを使わなくても、光のなんかとか、ああいうアレで重さをちゃんとした基準を設けますっていうの、改めて作ったっていうの、ニュースでやってましたよ」
剛「それは、何?地球の重力が変わったからとかって話じゃなくて」
光「いや、単純に物質の劣化」
剛「物質の劣化・・」
光「そう、それによって重さが変わっちゃうから、そう、だからずっと物でやってたのよ、今までは」
剛「ふぅ~~ん」
光「でもやっぱり物質は劣化するから。面白いよね、そうやって」
剛「学者みたいなこと言うてるやん、ずっと」
光「えぇ?(笑)」
剛「ずっと学者みたいな」
光「そういう話おもしろくないですか?なんか・・えっと、なんだっけ?お別れショートポエムか。はい」
剛「なんだったっけって」
光「広島県のポップコーンさん『カフェのカウンター席で隣の人が席取りをしていた。見ると椅子の上には、バラ1輪を置いていた、席取りは好きじゃないけど、ちょっといいなと思ってしまった』」
剛「あぁ~、なるほどね」
光「待ってんのかな」
剛「オシャレやなあ」
光「バラ一輪」
剛「そんなんしたことないで」
光「花を・・・もちろん、仕事上でね、花をこう、お出しするみたいな、出させていただくみたいなことはあるけど、なんかプライベートで、なんか、花を買って人に渡す、あんまりする機会ないね」
剛「人に渡すはないねえ。まあ、母の日とかはやるけどさあ」
光「なかなか」
剛「それ以外でいうと、なかなかなね」
光「うん・・ね」
剛「みたいな・・」
光「何をしようとしてたんかな」
剛「うん」
光「告白?それとも、ただの・・」
剛「あぁ、なんかあんのかもね、そういうちょっと、うん・・」
光「はい」
剛「さあ、KinKi Kidsどんなもんヤ!がですね、来週も2人でお送りいたしますんで、今年最後となりますんでね、二人のどんなもんヤ!来週もぜひ聞いていただきたいと思います。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

剛「さいっ」

【今日のポイント その4】
剛さんのスピーカーに線引くのアレだけど光一さんの「光のなんかとか、ああいうアレで」っていうのも、たいがいですよ!(爆)ざっくりにもほどがあるwww

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2018年10月22日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは神奈川県のあいかたさんです『先日吉田拓郎さんがご自身のラジオ番組でLOVELOVE愛してるのハワイロケの話をされていました。拓郎さんとキンキのお二人や篠原ともえさんとの間に壁があった時にハワイに行き、海を見ながら30分ほど語り合いをしたら、家族のように4人が一体になれたというお話でした。お二人は当時のハワイロケのこと覚えていますか』」
光「そりゃ覚えてますよ、忘れもしない」
剛「ねー、楽しかったねー」
光「もうスタジオイヤだ!ハワイ行こう!・・の一言でハワイ行ってしまうという、なんかあの当時だから出来たこと・・だよね」
剛「うん~」
光「なんでしょ、拓郎さんも、ちょっとほろ酔いな感じでね、一緒に海を見ながら」
剛「うん」
光「我々はまだ未成年だったので・・だったよね?」
剛「うん」
光「まあ、お酒は飲んでないと」
剛「・・・・・・・・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「いや、ということで、じゃないよ、飲んでないから」
光「ということでじゃない、飲んでへん」
剛「うん、ということでってなると、飲んじゃってるから。うん、そうそうそう。ややこしなるから」
光「そうそう、その拓郎さんのほろ酔いをね、見ながら。でもなんか、やっぱ嬉しかったね、なんか拓郎さんが心を開いてくれてるなっていうのを感じた瞬間」
剛「普通で考えたらね、10代のね、子たちとね、ハワイ行ってね、何すればいいねんって・・困惑はするよね。そんな中、ね、いろいろ心開いてくださってね」
光「50いくつかな、拓郎さん、その時」
剛「歩み寄っていただいてっていう中で、これはもうすごいことやよねー」
光「自分が17,8の子とさ・・」
剛「番組やって」
光「やって、どうのっていうのも結構ちょっとね、ちょっとおっと・・ってかまえるね」
剛「だからこっからあと、10歳、20歳・・10歳から15歳くらい?年取ってからのって考えたら、すごいことやなと思うよね」
光「だから拓郎さんが僕らに目線をあわせてくださったという、そしてそれを感じることができたハワイロケ、やっぱり忘れられない」
剛「楽しかったですね」
光「素敵な思い出と私たちにもなってますね」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
良かったよねえ・・LOVELOVEのハワイロケ・・懐かしい。もうブンブブーンでは、海外ロケいけないんだろうか(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、神奈川県のおばけちゃんです『先日NHKで衝撃的な番組を見ました。みんなで筋肉体操というものですが』」
光「ほぇ~~」
剛「『武田真治さんをはじめとしたマッチョな方々が4人出てきて、これをやれば筋肉がつくという動作を教えてくれるんですが、いちいち上級者レベルで全くついていけません。光一くんに続いて剛くんも最近鍛えてるようなので、ぜひ一度見てみてください』これ見ましたよ、僕も。もう真治くんがだってあの、コメントしないのね」
光「もう動きだけ」
剛「動きだけで」
光「話題になってたね、これねえ」
剛「ずっと腕立てしてはったわ・・」
光「うん」
剛「で、最後はなんか、筋肉は裏切らない!で終わんねん」
光「最高だね。いや、筋肉はね、裏切らないよ、ほんとに。これ第二弾あったらオレも出たいなぁ~」
剛「うん、出たらいいんじゃない?(笑)」
光「ただ、今ちょっと痩せてしまったんでねぇ~」
剛「だからその、パンプアップ・・」
光「うん、しないとねえ・・。視聴者のターゲットはどこやねんって話」
剛「確かにな(笑)うん、まあでも、筋肉つけたいなあって思ってる人がまあ見て・・」
光「なんかで見たけど、プロデューサーかなんか、企画した人だか、女の人やねんて」
剛「ああ、じゃあ筋肉好きなのかなあ?」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ねえ?」
光「不思議だよね」
剛「大阪府・・」
光「NHK?!」
剛「NHKさんですね」

大阪府まいまいさんです『男性が理想とするプロポーズの返事ベスト5というので、5位涙を流す、4位笑顔で喜ぶ、3位ずっと一緒にいようねと答える、2位よろしくお願いします、1位一言、はい、だそうです。お二人なら、もしプロポーズして彼女からどんな返事が返ってきたら嬉しいですか』」
光「どんな・・・」
剛「でもなんか『はい』はシンプルやけど、ちょっといいなって思ってしまうところはあるよねえ、うん。でも、はいぃぃ~~って言われたらイヤやけど、あ?!ってちょっと思うけど」
光「はぁ~~い・・・タラちゃん(笑)」
剛「はぁ~い・・とか言われたら、うぉおい!ってなるけど」
光「ぐらいのほうが、なんかいいんちゃうか、もはや」
剛「涙を流すね・・・」
光「涙を流すはちょっとなんかなあ・・なんか、なんかの見過ぎちゃうか」
剛「いやあ、わからへんなあ、なんか・・・うん、なんでもいいけどな」
光「なんと・・まず、なんていうかにもよるでしょ」
剛「うん、そやなー。で、かつ、まあその、これを想像して過ごしてると思ったらちょっと相当ヤバいなと思うから。オレがプロポーズする時は、こういう風にプロポーズして・・こういう風に返ってきたらいいなーっみたいな。で、こういう風に返ってきたらいいなーを育てすぎると、違った場合に」
光「そうそう」
剛「うぉい!ちょっと思ってたより長いの言うな・・とかなっちゃうから、その時の流れでいいよね。こういうのやっぱ、アンケートとると出てくるんですね」
光「よくあるんです。理想と現実は違う」
剛「理想はね、違いますからね

広島県のいろふるやましたさんが『うんこ好きな二人に朗報です。テレビ番組で子供がなぜうんこを好きなのか、その理由というのをやっていて、その理由は肛門期だから』」
光「なんや、肛門期って」
剛「『うんこを自分に子供と思っているからだそうです』」
光「うんこを自分・・・」
剛「うんこを・・自分・・の?子供と思ってるから」
光「ほぉ」
剛「『特にうんこを好む2から4歳は、うんこをすると気持ちがいい快感を覚える時期でつまり肛門期であり、この年代は自分のカラダから出てきたものは子供同然に愛着がわくのだそうです。きっとお二人もまだ肛門期が続いてるんだと』」
光「んやねん」
剛「そうやったんかー、だからかいな。うんこって聞くと、ちょっと、ぱって霧が晴れるみたいなるのは、そういうことか」
光「肛門期か」
剛「なるほどね。よーくわかったよ

しおりさんですけど『最近「おしっこちょっぴりもれたろう」という絵本を知り、うんこドリルや、ちんちんぽんぽんと同じニオイを感じたので、こういうタイトルを見るとお二人の顔が浮かぶのは悪い癖だなと思いつつもメールをせずにはいられませんでした。おしっこちょっぴりもれたろうご存知ですか』まずその、僕、おしっこちょっぴりもれたろう、言うてるから」
光「名前がね」
剛「ちょっとだけ漏れんねん、これ」
光「もうだから、名字がおしっこちょっぴりって名前でしょう?」
剛「そう・・・だから表札長いよね」
光「どんな親や」
剛「ちょっと長めの表札やから」
光「”おしっこするまえか、したあとにいつもちょっぴりもれちゃうから、いつもおかあさんにおこられる・・僕はしってる、これしばらくすると、かわくんだ、お母さんに見つかるとまた怒られるから、乾くまで冒険にでかけよう”なんやねん!」
剛「んふふふふ(笑)どんな冒険にでかけんねん。すごい観点の絵本ですねえ。で、これで冒険に出かけてる間に何かがあるんでしょうね、珍道中が。まあ、ここに今あれば読みますけど、わざわざ読もうとは思わない・・なぜなら我々は肛門期なんでね、ちょっとおしっこというジャンルではないんですよねえ、うん・まあみなさん、もしね、読みたいと思う方、ぜひ読んでみてください」
光「うん」
剛「それでは、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
第二弾にパンプアップした光一さんが出演するの、楽しみにしてます(笑)でも、相当しないとダメだよな。あのレベルまでやっちゃったらKinKi Kidsのバランスが(^^ゞ・・剛さんも一緒に出演するか!


《報告します》
光「報告します。ラジオネームちゃみさん『1日6食にわけて食事をする生活を続けると血糖値が急上昇しないので太りにくい体になるそうです。1日1食だけすきなものを食べる自分の食生活が間違ってるのかもと反省しました』」
剛「まあ、この6食の話はなんか聞くね」
光「まあ、だからその、一発で食べた時に」
剛「ドーンってなるもんね」
光「糖質が、あの・・分解、分解というかエネルギーとして使えなかった分を脂肪として蓄えようと体はするので、細かく食べた方があの・・」
剛「太りにくい」
光「生きる上では、いいし、エネルギーもちゃんと出せるし、ということでしょうね。一発でドーンと食べるのは一番あかんねん」
剛「1日6食ってやろうと思ったら結構大変よね」
光「大変、大変大変

佐賀県まなみさん『セクシーゾーンの中島健人くんがヤギチーズと大トロのミルフィーユカツレツを食べて、なんか口に含むとかなり深いキスをしてる感覚になりますね、とレポートしていました。お二人は深いキスをしてる感覚だと感じた食べ物って食べたことありますか』」
剛「ないね・・」
光「ってことは、中島健人はかなり深いキスをしたことがあるっていうことになるよね」
剛「うん・・」
光「へぇ~~、そうなんだ~、え~~、ショック~~」
剛「深いキス・・深いキスをしているなぁ・・ってないよねえ、食べ物がキスにつながる?」
光「うん・・・まあ・・そうねぇ・・・・キスは・・・キスだよね・・・」
剛「・・・・・・・・・・ん・・・・・おじさんが言ってますね、なんか、なんか言ってます、おじさんが」
光「うん・・」
剛「そりゃ、キスはキスよ」
光「うん・・・そう・・・・」
剛「そうねえ」
光「やっぱりそう」
剛「うーん」
光「やっぱり、そう。それ以外にない・・・」
剛「全然かっこよぉないやん」
光「ふふふふふふ(笑)いや、なんとか中島健人よりかっこよくあろうとしてんねん!」
剛「それは無理よ」
光「あ、そうか」
剛「うん」
光「無理か」
剛「無理よ、それは」

光「広島県ひっきー、73歳」
剛「お、すごいきたねー、73歳」
光「『初めまして。孫の影響でキンキのファンになったものです』」
剛「ありがとうございますー」
光「『孫とカラオケでキンキの曲をハモるのが私の健康法です、光一さんファンの孫は、口癖のように最近もうおじさんしか愛せないと言って困っています』」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「おい!!『孫は高校生。お二人はこのことについてどう思いますか』うん、まあ・・」
剛「いやだって普通に考えたら、もうだって40になるんですよ?」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「一般的に考えたら、高校生の人からしたらおじさんですからねえ」
光「いやぁ・・・・まあ、そうやなあ。全然いいです、ありがたいですよ。でもなんかこの前、テレビでなんやっけなあ・・私も・・26歳ぐらいの人かな、テレビで、私も年上が好きで、だいたい30・・4から、40ちょっとくらいのおじさんが好きですって、おお、オレもうおじさんに入ってんねんやと思って(笑)ふははははははは(笑)」
剛「いや、そりゃ・・そりゃそうでしょう」
光「おじさんか・・・」
剛「おじさんに入ってないって思ってること自体、変でしょ!」
光「まあね」
剛「うん。いや、一般的な考えでいくと、やっぱおじさんでしょうねえ」
光「まあね」
剛「うん」
光「しょうがない。ありがたいですよね、これはね」
剛「もうおじさんしか愛せないね・・いい、いい歌っていうか、銀座のにおいがするっていうか」
光「うん・・・・ただ、このおばあちゃんからしたらね、ちょっと、ちょっと心配になるところも」
剛「まあ、あるかもねえ。同世代の子じゃないからね」
光「でも、高校生やろ?17、16,7と考えて、え~~・・10年後、26,7と考えて、10年後・・49、50・・・49と26,7」
剛「うん」
光「いいとこじゃないですか、自分が先に死んで、で・・ね、子供のこともかみさんにまだ任せられる、かみさん若いから、って考えると」
剛「まあね、結構多いみたいですね」
(スタッフが何か言うてる)
剛「ん?」
光「ナシじゃないってことね」
剛「まあね・・・」
光「ナシじゃないよ!ってことでね(インフォメーション)じゃあ、歌で、もうおじさんしか愛せないいく?」
剛「そうですね」
光「もう・・もう君以外愛せないね、はい、どうぞー」

【今日のポイント その3】
光一さん、最近「かみさん」っていうよね?どうした?おじさんになったから?(笑)

《今日の1曲》『もう君以外愛せない』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエムです。今週は東京都のきききんきっずさんです『連勤続きの時にメールを立ち上げたら、メールアドレスがほぼおっぱいですという通知が来ていて焦った。よく見たらメールアドレスがほぼいっぱいですと来ていただけだった』」
光「いや、それ見間違わへんやろ~」
剛「疲れてるから。なぜか、いっぱいが、おっぱい?!ああ・・いっぱいか・・・っていうね、これもまた、人に伝えるほどでもないけど、ラジオに送ってちょっとでもなんか」
光「今オレのパソコンも400件くらい未読メールがあるわ」
剛「読まないねぇ~」
光「いやなんか、ほら・・ネットとかでさ買ったりした時にそのあとに宣伝で来たりするなんかやつあるやん」
剛「あ~、おすすめどうとか」
光「ああいうのとかさ、なんかカード会社のなんかとかさ、もうそんなんだらけで、めんどくさくて、全然整理してへん」
剛「その間に、めちゃめちゃ重要なやつ入ってない?大丈夫?」
光「いや・・・あったりする・・よね。例えばこう、マネージャーがスケジュールこうなんで、って来てたとしても、あ?!知らんがな!ってこっちは怒るからね。ふははははは(笑)いやいや、送っとるから!ってマネージャーからしたらね(笑)ふははははは(笑)見てねーよ!って逆切れするっていう、ふははははは(笑)」
剛 「チンピラやな」
光「ふっはっはっはっは(笑)見てねぇよ!!ばかやろーつって(笑)」
剛「見ろよ!って話やから」
光「そうそう。見ろよって話・・そうなのよ」
剛「疲れてるとやっぱりね」
光「ちゃんと整理しないとダメね」
剛「いっぱいがおっぱいに見えちゃうんですねー」
光「さ!じゃあ、さよならしましょ」
剛「何が、さ!や(笑)」
光「お相手は堂本光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さん、それは紛れもなくチンピラです(笑)マネージャーからの連絡はLINEにした方がいいんじゃないですか(^^ゞ

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2018年10月15日(月)

光「「堂本光一です」
剛「堂本剛でーす。えーっと『V6のイノッチがですね、1年経つのが早すぎて1年ってスパンがもうダサいと発言していました。私は不思議とこの発言にしっくりきて、確かにダサいかもと思いました。お二人は1年というスパンをどう感じますか』」
光「「ダサいかダサくないかちょっとわかんないですけど。年末になると必ず同じような質問を受けるんですよね。やっぱ1年の終わりやからって今別に振り返る必要性はないなあ。って思うことは正直ある。振り返るべき時があれば振り返るべきやし、その時に振り返るけども、っていうようなことはちょっとね、思ったりすることはあるかなあ」
剛「うん・・・・まあ、そうですねえ・・・・・・・特に考えてないですねえ。いやそのだから、1年を振り返るとかね、1年始まりますよっていうその、例えば地元に残ってる祭りとか、文化とかは大事なことであって、ただそれをなんかこう、あまりねちっこくね、いやあ、今年は~・・とか、言う必要性はないけど、言わされてるだけですからね」
光「「ある意味ね、我々がやってる仕事は、現場によって常にこう・・新しい気持ちで始めないといけないっていう現場」
剛「うん、そうなんですよねー」
光「「常にあるからね」
剛「うん~」
光「「そういった意味では、剛が今・・剛くんが言ったように、大事な文化ではあるなとは、確かに」
剛「あるけどね。ただ確かに年を重ねていくと、あ~、1年経ったか~って言いがちではあるなっていうところはあるよね」
光「「いやあ、あるな。それはある、確かに」
剛「だって、10代の時にさ、あ~、1年経ったか~ってセリフは、確かにそんな言ってないはずやなあっていうね。これやっぱ年を重ねるとやっぱりその・・学校がないっていうだけでも、時間軸がすごい変わるから」
光「「まあでも2018年も」
剛「終わるねえ」
光「「もうあとちょっと」
剛「だから2020年までほんとあっという間になっちゃったね」
光「「マジっすよ。はやい」
剛「ちょっとオリンピック間に合うかな。調整していかんと」
光「「え?何に・・出るんですか?(笑)」
剛「ああ、あの・・・ちょっとねえ、まあ、あんまり知られてないかなあ、紙皿をね、遠くに飛ばすっていう種目があるんですよ。どんな飛ばし方でもいいんですけど」
光「「へぇ~~そうですかー」
剛「何が一番飛ぶかなあっていうのをちょっと、仕事の合間を縫ってね、ちょっと微調してるんですけど」
光「「まあ・・ぜひ・・」
剛「今んところ、手ですね」
光「「ぜひ頑張っていただいて・・」
剛「ちょっと調整がね、手首の調整が大事で」
光「「そうですか、じゃあ、関節を大事に」
剛「乳首の調整はうまくいってるんですけどねえ、やっぱ・・」
光「「首は首でもね」
剛「ユニフォームがすれるんで、すれても大丈夫なように調整は鍛えてしてるんですけどね、手首がまだちょっと間に合ってないなっていう」
光「「そうね・・・」
剛「こうご期待ください」
光「「はい、がんばってください・・・はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え?なんで「剛が」ってのを、わざわざ「剛くんが」に言い直したんやろ?光一さん、呼び方、公私分けてるの?!

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県あいさん、19歳『最近テレビで風間俊介くんがジュニア時代にバックで踊っていたころの話をしているのをよく見ます。キンキの曲もその中で完璧に踊っていました。お二人は風間くんがバックについていたころの印象ってありますか。そもそも誰がついていたとか把握しているものなのでしょうか』正直あんまり把握してないよね」
剛「一人一人は把握してないかな。意外と、あれ?踊ってくれてた?・・」
光「「そうそう」
剛「っていうのが、正直なところで。あの、バックの人たちもコロコロ変わるじゃない」
光「「そうね」
剛「みんな、いろんな所に行ってるから、今日は誰がいるけど、誰がいなくてっていうのが、もう・・毎回同じじゃないから」
光「「うん」
剛「意外とその・・それによって、あれ、いてくれてたんやったっけっていう現象が起きてんのかなと思うんですけどね」
光「「そうねー。しかし風間も・・番組とかで」
剛「やってるね」
光「「そういう話をしてるのよく見ます。なんかもう、こういう話をするっていうこと自体がベテランの域やからね」
剛「うん」
光「「ふはははははは(笑)」
剛「風間くんはだって結婚もして、ね」
光「「ある意味ね、後輩ながら人生のパイセンですよ」
剛「パイセンなんで。うん」
光「「言ってみりゃ」
剛「順調にね。いろんな番組出てるのたまに拝見しますけど。なんか成長したなっていうのも生意気ですけど」
光「「しっかりしてるしね」
剛「ちゃんとして、やってはるなって印象ですね」

光「「ラジオネームてるこさん『テレビで結婚して子供もいるのに夫が実家に帰った時、ママと呼ぶのはどうなのかというテーマでトークしていました。その結果なんと約80%の妻がイヤと感じてるそうです。私的には自分の子供ができて大人になって息子からママと呼ばれることが想像も出来ませんでした。お二人は大人になってもパパ、ママと呼ぶ男性をどう思いますか』お・・・あ、自分の母親?!かみさんにじゃなくて」
剛「いや、まずママって呼んでないからなあ。お母さんっていうてる・・」
光「「あぁ~~・・・」
剛「その、ママ、パパっていう風習がちょっとなかったよね。あの、そんな中一軒だけマミィ、ダディの家がありましたけどね。マミィ?!え?ダディ?・・・ってちょっと子供心に思ってました」
光「「うーん」
剛「もしかしたら大人になって、今ね、マミィ、あ、ダディさあ・・ってたぶん言うてると」
光「「まだそっちのがいいかな、なんか」
剛「海外っぽいっていうかね。ママ、パパは・・」
光「「ちょっとなあ」
剛「女の子が言うぶんにはいいけどねえ。ママとかパパって言ってるのは、なんか、いい家庭に育てられたんやなみたいなイメージになるけど。男の人はちょっとやっぱり厳しいかもしれないよねえ」
光「「ちょっと、イヤやな。その結婚話は我々ちょっと疎い話なんで」
剛「うん、ちょっとよくわかんないんでね」

光「「兵庫県かえさん『どんな時代に行っても命の危険がなく、無事に現在に戻ってこられるという条件で日本のどの時代に行ってみたいかというランキングがありました。1位は優雅な貴族生活にあこがれるということで平安時代、1位は大河ドラマの影響もあり幕末、3位は庶民の文化が人気で江戸後期、以降飛鳥時代、江戸前期、奈良時代と続いていました。お二人は行ってみたい時代ありますか』」
剛「僕はやっぱ奈良時代に行ってみたいですよねえ」
光「「奈良時代」
剛「うん、どんな感じやったんかっていう」
光「「幕末かなあ」
剛「幕末ねえ」
光「「幕末・・そうね、やっぱり両方に大義のある時代で、なんかその両方の意見をちゃんと聞いてみたいね。行き来して。どんな大義があるんやろ、この人たちにはっていう」
剛「うん」
光「「1位は平安時代。確かにちょっとこうね、神秘に包まれてる感じあるよね」
剛「平安も謎めいてること多いからねえ」
光「「実際に、あんな感じやったんかっていうとちょっと・・」
剛「まあ、違うでしょうねえ」
光「「かなり謎ですよね」
剛「うん・・」
光「「あんなこう・・ちょっと・・」
剛「十二単とか、重たいでしょ、あれ。絶対あれ・・毎日は着てないでしょ」
光「「あれには、どういう意味があったんやろな。フランスとかやったら、女の人のドレスあるじゃないですか、ああやって、わーっと広がってるのは、あの・・」
剛「そのままね」
光「「ウンチとかおしっことか垂れ流すため、そのまま立ったままするために、ああやってすそ広がりになってたっていう・・で、においを消すために香水がすごくフランスは発達したっていう文化があるじゃない」
剛「うん」
光「「なんかあったんかね」
剛「調べてみますか?」
光「「いや、大丈夫です。なんかあったんやとは思うけど」
剛「じゃあ、次いってってもらう間に、僕だけ調べておきますね」

光「「十二単、意味・・・ラジオネーム剛も光「一さん『この前鉄腕ダッシュで和歌山市のご当地キャラたけのこまんというキャラが出ていました。タケノコの部分以外は適当で、ぱっとみ卑猥な色使いでモザイクをいれたくなります。お好きかなと思ってメールさせていただきました』いや・・全然卑猥と思わなかったオレはどうしたらいいんやろ。言われたらまあ・・って思うけど。この子は想像力豊かだなあ。こういうのを見ると卑猥と思ってしまう脳になっている・・・ですね。ゆるキャラもええとこやろ、これ・・出てきました?」
剛「着用のね、季節とかね、行事がね、厳密に定められてるらしいです」
光「「ほぉ~~」
剛「厳密に。で、これを季節感とか無視したり、だからちょっと私こっちのがおしゃれやと思うし、みたいなことをやると、マナー違反とか、センスないな、あいつっていうふうに」
光「「ほぇ~~~」
剛「みんなから言われるみたいなことがぁ、日記とか物語読んでると垣間見ることができますね、みたいな」
光「「なるほどね」
剛「うん・・諸説あるっていう。これもやっぱり、ウンチするときとかも、そのおつきの人みたいな人がついて、ぱっとあげてってことやと思うけどね」
光「「だってさぁ、オレあの・・陰陽師やった時、ほんとトイレいけないのよ。袴でさ」
剛「袴とかはしんどいよね」
光「「うん、ほんとに飲まず食わずで撮影してたもんね、トイレ行かなくていいように」
剛「だから、やっぱ下があるとないとでは、勝手が違うよね。下ない場合はふつうにぴゃっぴゃっとめくって、ぴゃっとできるんで」
光「「だからそんな時代にこんなたけのこまんなんてワープしたらどうなるんやろな」
剛「すぐ刺されるでしょうね、これなんかもう、なんやこれー!って、ビビッて、取り押さえー取り押さえーみたいな、なんかなって」
光「「何者だー!」
剛「いやいやいや、たけのこまんです・・・んふふふ(笑)たけのこまんね」
光「「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんが次いってる間に検索するって、新しいパターンやな(笑)っていうか、君らは、どこまでもトイレのことを心配するんやねw


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、東京都のなつこさん『私は乾いた唇の皮をべりべり剥くのが好き。リップを塗るのがめんどくさいのでつい乾燥した唇を剥いたらいつの間にかはまってました。剥いた皮がしばらくしてパリパリに乾燥したのを触るのも好きです。これってアウトじゃないですよね。みなさん結構やりますよね』と。うん、まあ・・」
光「「ちょっとわからんでもないっていうか。オレもリップがあんまり好きじゃないんですよ」
剛「リップはめんどくさいよね、やっぱりね」
光「「で、ちょっとこの唇とか、ちょっと切れる感じがちょっと気持ち良かったりしませんか・・」
剛「アウトですね」
光「「いやいやいや(笑)」
剛「いや、切れる感じがちょっといいはアウトよ」
光「「いや、ちょっと気持ちいい」
剛「オレは切れる感じはイヤやもん。痛いし、醤油しみるし、あの醤油しみてちょっと痒いみたいなやつ、すごいイライラするもん」
光「「あと、あの・・歯医者行って、虫歯とかじゃなくて、歯茎のなんか根っこあたりをグイってやられてる感じちょっと気持ちよくないですか」
剛「アウトなんですよ」
光「「いっ・・いって・・」
剛「基本やっぱドMなんですよね」
光「「痛って・・みたいなやつ。あれ、ちょっとなんかこう・・」
剛「度を越えたドMやから、怒るMと書いて、怒Mやと思いますよ、ほんまに」
光「「あと、こう・・口内炎ができたときに、そこを思いっきり噛むっていう」
剛「だ、アウトですよ」
光「「わかるやろ?!」
剛「いや、それも、言葉悪いけど、変態ですよ」
光「「いやいや(笑)でもほら、わかる人がこんなに少人数やのにおるから!」
剛「全然わからへん。だって・・」
光「「血出るくらいちょっと噛む・・」
剛「傷いったところ、なあ?なんかわからへんけど、フォークとかでガシガシやってるような・・」
光「「いや、ちょっとちょっと、ちょっとちゃうねん」
剛「いやでも、それのジャンルはそうやから」
光「「ちょっと鈍感やねんな、口の中の痛みって」
剛「ジャンルは一緒やで」
光「「いやいや(笑)」
剛「傷口に塩塗るってことやから」
光「「やっぱね、見えてないってのもあんねん、見えてないからできんねん」
剛「いやいや、すぐ口内炎治るパッチみたいなん貼るわ」
光「「そう。めっちゃ遅くなんねん、それやると治るのが」
剛「これ、夜寝てる間飲み込まへんかな、思いながら貼るわ」
光「「アレなあ~」
剛「それは、ちょっとアウトやねえ」
光「「あ、そう」
剛「なつこさんは、ギリ、まだ大丈夫な」
光「「いやでもべりべり剥くってことはしないですけどね」
剛「いやでも噛んでるから」
光「「いやちょっとわかんねんけどなあ・・」
剛「アウトや」
光「「アウトか、オレがアウトってなってしまいました」

剛「埼玉県さくろんさんが『毛玉取りフェチということで、少しでも毛玉ができると取りたくてうずうずすると。ソファもあえて布の生地で買って毛玉ができるのを待つ。毛玉取り器で毛玉をとってつるつるになった衣服とか、布製品を触るのがすごく好き。これってアウトでしょうか』」
光「「取り始めると完全にきれいにしたくなるよね」
剛「うん、そうよね」
光「「やり始めるとね」
剛「だからオレは、あの、爪をさ、削ったりするね、メイクさんが持ってる爪やすりみたいな、それもふにゃふにゃのやらかい女子が使うやつじゃなくて、鉄の、やすり、ほんとやすり。アレで、しゃーーってやりはじめると、爪もうちょっとあったらいいのになーって思うときあるわ」
光「「どういうこと」
剛「ずっと削ってられるから・・・だから、あの、例えばオレ彫刻やったりとか、なんかやりだしたらたぶん延々やっちゃって、結果粒になるっていう(笑)んふふふふ(笑)彫刻じゃなくて単なるカスになってるやんみたいな」
光「「削りたかっただけやんっていう」
剛「削るの結構好きやねん、だからあの・・」
光「「君もちょっと、さっきの・・オマエも変態やないか、同じやぞ」
剛「陶芸のやつとかでも、ぱーっとやって、糸でしゅーっと削るの」
光「「あぁ~」
剛「ああいうの気持ちいいから。アレと一緒やねん、感覚は。今その爪って言ってるのは」
光「「ああ、気持ちいいなあ。オレやすり使うことないね」
剛「ない」
光「「もうあのアレでいかに・・どう・・こう」
剛「やるかってことでしょ」
光「「きれいに」
剛「とんがったところをも」
光「「そうそうそう」
剛「顕微鏡で見たらカドカドやから」
光「「がったがたやと思う。がったがたやと思う・・」
剛「で、まあ、サクロンさんは、んー、ギリセーフじゃないですかね、この感じはね

北海道のなつまるさんが『まつ毛の生え方フェチ、ある時まつ毛の量や生え方は一人一人違うということに気づき、人の顔を見るとまつ毛の観察をする。まつ毛の観察は老若男女問わず行いますが、たまにまつ毛のことなんてどうでもいいと思ってそうな、おっさんにきれいな(笑)ふさふさのまつ毛が生えているとこの世の不条理を感じます(笑)ふふふふ(笑)』」
光「「失礼や」
剛「『それもまたいいです。これってアウトでしょうか』なるほどね」
光「「ちょっと・・ちょっとした変な性癖に近いな、これ」
剛「このでも着眼点おもろいですけどね。え、このオッサンにこんなきれいなまつ毛生えてんの?っていう(笑)まあ、ギリセーフだと思いますよ。

このねえ、千葉県のみっこさんがね、人が怒られてるのを見るのが大好きですっていうの、これちょっとアウト」
光「「これは、この時点で・・」
剛「大好きなんですって。で、嫌いな人とか苦手な人が目上の人に怒られてるのも面白いけれども、友人が、失敗をして怒られてるのを見るとすごく楽しくなります。友達同士のケンカも好きです。人が争ってるところを見るのが好きなんだと思います。これってアウトですか』アウトです」
光「「もう・・」
剛「こーれはアウトでしょ。これはね、ちょっと・・例えばその、ロシア人のケンカの凄まじい映像を見てるのとちょっとまたわけが違うっていうか」
光「「あるよね、そういうの(笑)殴りかかったら相手がボクサーでボコボコにされるみたいなやつとかあるよね(笑)あっはっはっはっは(笑)」
剛「なんかそういうのとは、また違うやん。友人が失敗をして怒られているのをみるとすごく楽しくなっちゃうから」
光「「自分に・・自信がないんやろなあ」
剛「ないんかなあ」
光「「たぶんそうやと思う」
剛「これでも自分が怒られてるときは逆にどういう気持ちになんのかね」
光「「すごいイヤなんじゃない、きっと」
剛「イヤなんかあ・・・それがまた友達がそれを見て、楽しくなってたりしたらイラッとせーへんのかな。やとしたらなかなか勝手なワンマンですね。ワンマンプレイ。いや、これはね、やっぱね、友人が失敗して怒られてるのを見て、フゥーってなってるのはちょっとアウトですねえ、うん・・・ちょっと気を付けましょうね。はい(インフォメーション)特に意味はないですけど、愛のかたまり聞いてください」

【今日のポイント その3】
わざわざ「特に意味はないんですけど」なんていうから、意味を探してしまうじゃないか!勝手に!

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は東京都のひんきさんからのポエムです『ひらがなで大きくおとこきょうしつと書いた看板を見かけた、いったいどんな人が通っているのだろう。男らしくなりたい男性か、はたまた男とはどんなものか知るための女性か、と思ってもう一度見直してみたら、楽器のお琴の間違いだった。紛らわしいので漢字で書くべきだと思った』」
剛「んっふふふふふ(笑)」
光「「一瞬思うよなあ、おこときょうしつ」
剛「めっちゃおもろいやん、気づいた時。あ~、お琴か・・おこと・・っていうのを、なんかモヤモヤして、ラジオに送るかってなったんやろね。友達に言う話でも、なんかないなみたいな」
光「「ね。おとこきょうしつやったら面白いなあ。おとこきょうしつ・・」
剛「男とは・・こういうものであるみたいな教室。すっごい通ってるとこ見られるのイヤよねえ(笑)」
光「「男とは基本中2で・・止まってる」
剛「週3くらいで行ってはるみたいですよ、みたいな。めちゃめちゃなんかあったんやろなっていうね」
光「「基本中学生と変わりません」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「「っていう授業ですね」
剛「授業かもしれませんね。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りいたします。秋の夜長の二人のどんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さんはおんなきょうしつに通ってみてはいかがでしょうか(笑)

| 2人どんなもんヤ | 10:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年8月6日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずラジオネームかえちゃんさんです『シュークリームを食べるとよく横からクリームがあふれ出してしまいますよね。キレイに食べるにはどうしたらいいかご存じですか。答えは逆さまにして食べることだそうです。逆さまにするとクリームがくぼみに収まり安定して食べることが出来るそうです。これで汚さずにシュークリームが食べられますね。是非シュークリームを食べるときは試してみてください』」
光「上下を逆さまにするってこと」
剛「ってことですかね。知らんかったな」
光「そうなんや」
剛「割れちゃうのか、普通やと」
光「食べると横からびゃーっと出てきちゃうの」
剛「ん~~・・そこまで溢れるかな?」
光「何度か食べたことありますけど、確かにこうびゃーって、わゃ~ってなるやつはあるよね」
剛「うん、種類によってはね、うん」
光「あるある・・・・・・・」
剛「はい、だそうですーーー」
光「はい」
剛「ちょ、すいませんね、キャンプで疲れちゃってるんですよね」
光「もうね、ほんま、ほんまね、太陽にあんな長時間当たるのダメね」
剛「うん・・」
光「頭ボーッとする・・」
剛「ボーッとするね。んー・・どんなもんヤ!はじめます!」

【今日のポイント その1】
珍しくリアルタイムで聞いたんですけど、
光一さんがほんとにお経でびっくりしたよ(笑)んで、シュークリーム食べたのが「何度か」って程度なんですねw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、普通のお便りですけど、ラジオネームえびちゃん、18才の方がですね『先日2018年上半期の女子高生、女子中学生流行語大賞を発表してその結果女子中高生が今年一番使っていたことま・・言葉部門の1位に、あげみさわが選ばれました。気分の高まりを意味する「あげ」になぜか高見沢さんがミックスされ、あげみさわになったとのこと。ちなみに2位以下は、2位あげまる水産、3位ないたー、4位くせがすごい、5位いい波のってんねえになったとのこと。お二人が知ってる言葉この中にありましたか』」
光「あげみさわはいつ使うの?」
剛「いつ使うねやろね?こう、気分が高まった時に」
光「上がったー!みたいな時?」
剛「うん・・ライブ見終わって、あげみさわー!あげみさわだったよねー、光一~・・・ややこしいな、人が2人出てきちゃうから」
光「そんな感じ・・」
剛「ってことだそうです」


剛「ラジオネームまいまいさんがですね『お二人はおっぱい関数選手権ご存じですか。高校の数字で習う関数を利用しておっぱいの形を作り出すという、名だたる大学の理系学生が本気で競い合うと。おっぱいネタがお好きなキンキさんの胸を打つものがあると思うので疲れが溜まったとき是非ご覧下さい』なんですか、このおっぱい関数って」
光「まあ、そのグラフをおっぱいのような形にする・・計算式?というものをこう・・」
剛「逆に作ってくみたいな?」
光「でしょうね」
剛「うーん、いやもう・・頑張ってくださいという・・」
光「おっぱい関数・・」
剛「まあ、おっぱい関数って曲はかっこよさそうですけどね、なんか・・」
光「すごいな・・・・こんな・・・」
剛「ほんまにね、おっぱいみたいになってますね、なんかグラフが」
光「数字が好きな人がこういう計算作るんでしょうね」
剛「すごいねえ。アレかね、なんかその、ちっちゃい頃におしっこしてる時に絵描いてる時の・・上手く描けるか描けないかみたいなさあ・・」
光「うん・・・」
剛「ちょ筆で描くのとはちょっと違うからさあ、上手くいくかどうかみたいななんか・・」
光「ふふふふふ(笑)すいません、おしっこで絵描いたことないですねえ」
剛「太陽をこう、描いてみたりとか・・」
光「ふふふふ(笑)野ションしてる時じゃないですか、それ」
剛「こう、ばぁ~~~~・・・って描いて」
光「子供の頃はね」
剛「うん・・・まあ、ちょっとおっぱい関数を広げるには限界がありました」
光「ちょっと楽しく勉強・・これで、楽しく勉強するよという」

剛「ね。東京都のですね、もちこさんが『最近子供達の間で、おしりたんていという絵本が流行っているそうです。顔面がおしりの形をしている名探偵が数々の難事件を、しつれいこかせていただきますという決めぜりふと共に謎を解き、犯人を追いつめ必殺技のおならを繰り出し解決するというお話です』」
光「こかせてって(笑)」
剛「『大人でも爆笑してしまいましたので、是非お二人も読んでみてください』なるほど」
光「ふふ(笑)ニコちゃん大王の逆になってますけどね」
剛「口癖は、ふーむ、においますねえ・・色々かけててうまいですね」
光「オマエのケツがにおってんちゃうかって話になってなってきますけど(笑)へえ、ちょっと面白いですね」
剛「このおしりたんてい実写化とか言い出したら大変ですね、これね」
光「大変ですよ」
剛「ずっとこれかぶってなアカンから・・うん。すごいですね」
光「ちょっと面白いですね」
剛「まあ、ちょっと機会があれば」

剛「そしてかえでさん、東京都の方が『私は8月でハタチになります。この前ミソジの方からのお便りがありましたが、私は10代から大人に変わる節目の方がよっぽど怖いと思います。そこで質問ですがキンキのお二人は10代のうちにやっておけばよかったと後悔していること、またこれはやっておいて良かったと思うことありますか』なんやろね」
光「まあ、10代のうちにやっておけばよかったなと思うこと、そんなの・・言い出せばいっぱいあるけどね」
剛「うん・・・普通に、手つないでデートとかね」
光「そうね!女の人とね」
剛「しときたかったよねえ。普通のことが逆にしたかったね、普通じゃないこと経験する機会が多かったからね。うん・・」
光「逆に勉強という意味でも、やっぱり10代の学生の時とかの勉強もしたくなかったりするけど、今思えばアレもうちょっとちゃんと学んでおけば良かったなとか」
剛「ありますね」
光「っていうのもね、あったりすると思いますし、うん。まあ、ですから今をとにかく、大事に、生きるということじゃないですか」
剛「うん・・」
光「10代だろうが、20代だろうが、30代だろうが。もう30代我々終わりますから」
剛「終わりますねえ」
光「怖い怖いっ」
剛「うん・・はい」
光「はいっ、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
手つなぎデートを「女の人とね」ってわざわざ言うと、男の人とは手つないでデートしたんですか?って思いますよ?(爆)


《報告します》
光「報告します。ラジオネームおりひめさん『この前GYAOの光ちゃんこれやってみたい?でこうきゅうさ・・・高級車を乗る回で光一さんが車についてすごく熱く語っているのを見て、私もそろそろ運転免許を取っちゃおうかと思いました。今まで運転にあまり興味がなく先延ばしにしてしまっていたので時間がかかりそうですが免許をとったらまた報告します』まあ、ほんとに自分の趣味にあった企画内容で楽しかったですけどね。ただちらっと見ましたけど、あー、あそこ伝わってないかもしれへんなっていう誤解があったと思うので言っておくと、オートマ車とマニュアル車の違い、みたいなところ?オートマ車っていうのは、要するに車の機構的にトルクコンバーターというものを使って動いているんですね、ギアを変速していってるんですね、だけどフェラーリはトルクコンバーター方式ではなく、F1マチックといってパドルシフトでクラッチをコンピューターが操作をしていて、左足はないけどクラッチ機構なんだよっていうことは伝えたかったです」
剛「ちょ、全然、なんも入ってこない」
光「ひゃひゃひゃひゃ(笑)」
剛「どーでもええっていうか、もうなんか全然入ってこないですね」
光「そこだけはちょっとね、ちゃんとお伝えしたかったの。あの、フェラーリはオートマ・・・オートマというのはないんですよ、フェラーリに」
剛「ん~~~」
光「うん・・・要は、なんだろ・・・ま、クラッチなんですよ、とにかく」
剛「ん、スクラッチね」
光「うん・・そうしとこか・・・そう、オートマではないんですね、フェラーリ、そう、そこは勘違いしたらいけないよって」
剛「いう話でした!」

光「東京都こうちゃとパンさん『最近脱毛する男性が急増してるらしく、そういう男性をハイジ男子と呼び、下半身を脱毛する男性が増えてるそうです。光ちゃんは自分のキャラ的に仕事で表に出るときはヒゲはNGと言っていた』別にNGではないですよ?『と言っていた気がしますが、お二人は永久脱毛しようと思ったことはありますか』」
剛「いや、永久脱毛って痛いんでしょ。レーザーみたいなやつ、とかするんでしょ」
光「これ、なんで・・キャラ的に仕事で表に出る時ヒゲはNG・・」
剛「なんかで言ったんかな?」
光「いやあ・・オレのキャラ的にヒゲは、まあそんな似合わないでしょ、って言ったのが、NG!になったんですかね。こうやってなんか、噂って」
剛「曲がっていくね」
光「変わっていっちゃうんですね」
剛「永久脱毛とか、もう絶対イヤやな、通わなアカンねんもんね?」
光「でもオレ、知り合いで男だけど下半身の毛ない、なくしてる・・なくしてっていうか、剃ってる人知ってるよ」
剛「脱毛じゃなくて?あの、その・・レーザーで」
光「永久とかではなくて、ただ単に・・なくしてる」
剛「涼しそうやけどね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「夏場とか、うん・・たまにでも思うよね、いる?!って思うよね、たまになんか・・」
光「まあ、でも逆になんか、なんでそうしてんの?って。これがいいんですよ~・・(笑)これがいいんですよ・・って言ってた」
剛「まあ、いいとおっしゃるならねえ?」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「んふふふ(笑)」
光「え、いや、いいんだって、それは」
剛「まあ、別にね、否定しなくてもね、逆にその・・生えてる側に対して、なんでそれがいいの? いや、これがいいねんっていうのとまあ、変わらないっちゃ変わらないですけどね」
光「まあ・・まあ、女性も多いんでしょうけど」
剛「女の人はすね毛とかもそうやけど、永久脱毛してる人多いよね、普通に。剃んのめんどくさいし、っていうのもあるやろうけど」
光「まあ、あまり突っ込むとまたエロい・・エロくなってしまうので、やめときます」

光「三重県しらすさん『一昨年まで白髪が1本もなかったのですが娘の受験、進学やらが重なり、昨年あたりから一気に白髪が目立つようになりました。お誕生日目前に初めて白髪染めなるものを経験しました』あー、この前眉毛にあったわー」
剛「まゆげ」
光「まゆげあったな」
剛「まいげ・・・まいげあるかな、ないと思うな、オレ、白髪」
光「眉毛にこの前、おっ、白髪や、ってピッて抜いた。ヒゲは?」
剛「ヒゲもない、ヒゲはなんか・・」
光「あ、そう!」
剛「金みたいなやつ・・何あれ?」
光「ああ・・あるよね」
剛「あれ、なんやろ、混じって・・誰?!って思って」
光「それもちょっとやっぱり、そし・・色素が」
剛「ってことやんな」
光「薄くなってきて」
剛「黒の中に、何本かさ、金みたいなやつ。誰?!っていうやつ」
光「ある。人によってね、頭髪に出やすい人・・」
剛「そうそう、髪の毛はめっちゃ出るなあ」
光「色んな人いるかと思いますけど・・まあ、そりゃもう40になりますからね」
剛「40になりますからねー」
光「色んな、いたるところがそうなって・・そうなっても、KinKi Kidsに、我々に」
剛「Kidsって名前ついちゃってるからな」
光「ね、そうなっても我々に応援をこう・・傾けてくれる人がいるという、みんな共に、一緒に年輪を重ねていこうという・・ふははははは(笑)」
剛「そういう意味では逆に、アレか、永久脱毛してたら」
光「わからんでしょうね」
剛「あー、歳とったなあ、みたいな感じが、ないってことですね、例えばね」
光「ないでしょうね、気持ち的にも若くいられる」
剛「若くいられるのかもしれませんね」
光「色んな意味で(笑)」
剛「何のまとめやねん、色んな意味で・・・(笑)」
光「はい(インフォメーション)歌でーす、KinKi Kidsで薄荷キャンディー、どうぞ」


【今日のポイント その3】
剛さんが眉毛を「まいげ」って言うの、いいなあ。っていうか、2人で白髪の話してるのが、なんていうか、時の流れwww

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週京都府のほっちさんです『普段から父親にそっくりと言われる小1の息子、新しく変えたスマホのロックが顔認証なことを知り、自分もお父さんのメガネをかければいけるんじゃないと言って実践しようとしていた。その発想が可愛いと思った』」
光「うん」
剛「なるほど。お父さんの顔認証・・いけるんじゃないかと」
光「うん、だよね」
剛「いけなかったってことですね、これたぶんね」
光「ま、いけなかったんじゃないですか」
剛「これでいけちゃうとね、どうや?って話ですもんね」
光「誰やっけ、ザ・たっちがいけたんやっけ?確か・・」
剛「あ、双子で似てはる人達はいける可能性高そうやよね」
光「なんかそんな・・そんなんやった気がする。ごめん、全然誤情報やったらごめんなさいですけど。だけど指紋認証よりも、もう何倍も、安全だという」
剛「まあ、顔やからね」
光「こと・・ですよ。お相手は堂本光一でしたっ」
剛「はい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
光一さんこの間から、ふんわり情報ばらまきすぎ(笑)

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≫ EDIT

2018年7月30日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずは長野県のうみさんですが『昔今日もらえる千円と1年後にもらえる1万円、どちらをもらう?という問いに対して、嵐の二宮くんが1年後にもらえる1万円、ぼーっとしてると1年あっという間だからと即答していました。私は確かにと思ったんですが、お二人は今日もらえる千円と1年後にもらえる1万円どちらを選ぶとしたらどうしますか』どっちもいらないですね」
光「うーん・・・」
剛「そもそもいらないですね」
光「今日もらえる千円と1年後にもらえる100万やったら、1年後の方がいいけど」
剛「うん、まあそうやね、1万円と千円やと・・うん、いらないですね」
光「ふふふふふふ(笑)う、うん、そうねえ」
剛「どっちでもいいですわ、逆に言えばね」
光「まあ、タダでもらえる金はないですよ」
剛「うん・・・まあでもいらないですね」
光「うん」
剛「頑張って働いて、していきましょうということですね」
光「そう。働こう」
剛「働きましょう。働こうということで、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
1年後に100万やったら・・と思ってたら、光一さんに言われたので、爆笑してもうた(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都ベルリンさん『テレ東音楽祭お疲れさまでした。去年お二人で歌えなかった愛されるより愛したいを改めて歌ってくれて凄く嬉しかったです。ジェットコースターロマンスでの、光一さんのハーフアップの髪型も気になりました。そのほかに何か裏話などあったら教えてください』」
剛「なんかありました?裏話」
光「いや、なんかありましたか?」
剛「ナンにもなかったけどねえ」
光「まあ・・・」
剛「うん・・・」
光「ハーフアップっていうの?髪をむすぶこと、ハーフアップって言うねんや。オールアップってあんの?ハーフがあるのであれば・・へぇ~~」
剛「まあ、どっちも・・どっちでもいいですね」
光「そうなん・・そんなんがあるんや」
剛「どっちもいらないですね」←突っ込んであげて(笑)
光「いやもう、伸びてきたんでね、普通におろしてると非常にウザったいんですね。オープニング結ばずやってたんですけど、うちのメイクが、もう結びます?って言ってきたんで、じゃ、もう結んでつって。で、ジェットコースターロマンスで結んでたんですけどね。最近は結ばないとウザったいです、はい」

光「新潟県ひろさん『毎朝近所で見る小学生は、ほぼみんなダッシュしています。ただ走りたいのか時間に追われてるのかわかりませんが、小学生の時から時間に追われたくはないなあと思いながら見送っています。お二人の小学生の頃はどんな子供でしたか。ダッシュする派でしたか』」
剛「たいして走んなかったですねえ、僕は、うん」
光「時間が、もう間に合わないからダッシュしてるってこと?」
剛「いやいや、たぶん遊んでる時でも、なんか目に入ったら、なんか走ってるってことを言いたいんじゃないかな」
光「ふーん・・まあ、子供やから走るやろ」
剛「うん・・」
光「うん、と、思うねん」
剛「僕はずっとすり足でしたからね、小学生の時は。能のアレでやってたんで、うん・・」
光「なるほどね」
剛「ずっとすり足でね。ちょ、砂利道厳しかったですけど、うん」
光「幼稚園の時はハダシでしたけどね」
剛「ほぉ」
光「どこへいってもハダシ、うちの幼稚園の変な習わしみたいな」
剛「ああ、そうですか」
光「素足でウンコ踏む人たくさんいましたよ」
剛「ああ・・切ないですね」
光「はい、いました。次の日から、そいつあだ名ウンコやもん」
剛「まあ、そうなりますよね。非常に悲しいお話、ありがとうございました」

光「北海道図書館しそ・・司書歴21年『某テレビ番組で身長の高い女性がデートでヒールをはいて男性の身長をこえてしまうのは男性的にアリかナシか話題に上がっていました。最終的にスタジオではデートをしている時点では男性は身長のことを気にしていないという結論でしたが、いつも自分の身長を嘆いているお二人は自分より身長の高い女性は恋愛対象としていかがですか』」
剛「どうでもいいですね」
光「うん・・・そうですね、どうでもいいです」
剛「うん、まあ、2メーター超えてこられるとちょっと・・色々考えますけどね」
光「チェホンマンか!・・ってね」
剛「ちょっとやっぱり色々、2メーター超えてこられると・・」
光「チェホンマンか!ってね、うん」
剛「考えますよね。なんかこう・・寝る時とかね、足出てるやろうからね」
光「チェホンマンか!ってね」
剛「まあ、でもそれ以外は大丈夫かな」

光「えぇ~、栃木県青赤バケネコ『ワールドカップも終わりましたが日本代表の試合はご覧になりましたか。ワールドカップの事前練習の時、日本代表の選手達がもう君以外愛せないを歌っていたそうで、まさかサッカー選手が試合前にキンキの曲を歌うなんてとびっくりしました。長友選手がSNSにあげていましたがお二人はご存じでしたか』」
剛「なんで歌ったんですかね」
光「見せてもらいましたよ~」
剛「へぇ」
光「なんか、事前練習終わって、帰って行く・・・光景?みたいな動画でしたけどね」
剛「ふ~~ん」
光「♪もう~きみいーがいってみんなが歌ってました」
剛「たまたまテレビで見はったんですかね」
光「ね」
剛「どういう心境で、もう君以外愛せないいくかですよね。君が一瞬でも・・不安になると・・・ちょっとその先出てこないんですけどね」
光「ふふふふ(笑)出てこなかったか(笑)」
剛「出てこなかったですね、やっぱ読むと出ないですね」
光「うん・・まあありがたい。嬉しいですね」
剛「なんらかの・・アレになってたら嬉しいんですけどね」
光「いやあ、ワールドカップ見てましたよ。残念ながらさすがに最終戦は見れんかったなあ」
剛「あぁ~~・・・釜本さんでしたっけ」
光「・・・・・え?」
剛「あれ?釜本さんっていなかったでしたっけ?」
光「・・・・ぁえ?誰ですか?・・・だれ?」

(スタッフざわざわ(笑)昔・・昔・・言うてる)

剛「え?釜本さんですよね?・・釜本さん、出てなかったですか?あれ?なんか釜本さん、どうしてはるかなと思ったんですけど」
光「誰のことをおっしゃってるのか・・ちょっと、僕には・・」
剛「いや、サッカー選手なんですけどね。釜本さんは出られてなかった?」
光「たぶん出られてないんじゃないですか」
剛「そっかそっかー・・申し訳ないっ」
光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
ボケが古すぎて伝わってないシュールなコントになってる(笑)そうか・・光一さん、釜本さん知らないか?つか、>剛さんが知ってるのが不思議なのか(笑)
アルシンドくらいにしておけばよかったねえwww




《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? えー・・愛知県の黒猫ママさんが『私は鰻丼のタレフェチです。ご飯に鰻丼のタレだけをかけて食べるのが大好きです。卵かけご飯も食べますが、ほぼほぼ朝は鰻丼たれかけご飯です。別に鰻自体はあってもなくても全然かまいません。こんな私はアウトでしょうか』まあ・・気持ちはわからなくでもないっていうか、焼き肉のタレと同じ感じですね。焼き肉にかけて食べて美味しいけど、焼き肉のタレだけでも、結果もしかしたらいけるんじゃないかっていう。そういうことですよね」
光「まあね、まずめの肉だろうが、まずめな鰻だろうが、タレうまけりゃ旨くなるからね」
剛「っていうような、タレの信仰がすごいですよね」
光「ふふ(笑)信仰してんの」
剛「うん。タレの信仰がすごいですから、まあ、そのうちこの人はタレをね、家で奉るんでしょうけど、あの・・これは全然アウトじゃないと思いますよ」
光「うん」
剛「うん、今日のゆりあんの水着から出てるニップレスに比べたら全然アウトじゃないですね」
光「うん・・すごかったなあ」

剛「広島県のねねさんですね『私はわさびによる刺激フェチです。私はわさびが大好きです。家でご飯を食べるときは基本的に何にでもワサビをつけないと気が済みません。しかもワサビは匂いで涙が出るくらいのレベルでつけます。泣きながらワサビを食べるのが快感。いつも泣きながら食事をしています。これってアウトですか』まあ、好きな人いる・・辛さ好きとかと似てるんでしょうけどね」
光「でも、どうやろ?」
剛「ちょっと身体には悪そうな気しますけど」
光「そこまでいくと、味うんぬんちゃうんちゃうん」
剛「確かにね」
光「感じになりそうですけどね。ほら、あの、堂本兄弟じゃねえや、ブンブブーンにも来てくれた、ジェジュン・・ジェジュンくん」
剛「あのさあ」
光「から・・あの、辛さね」
剛「じぇじゅんじゃないの?」←イントネーションが違う
光「ジェジュン・・ジェジュン・・」
剛「ジェジュンくんなの?じぇ・・ジェジュンくん?じぇじゅんくんじゃないの?」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「オレずっと、じぇじゅんくんって呼んでてんけど」
光「じぇじゅんくん・・・」
剛「ジェジュンくんじゃないかっていうふうにちょっと、友だち界隈で言われまして」
光「ジェジュン・・オレは、ジェジュンと思ってる」
剛「ずっとじぇじゅんって呼んでましたよ・・え?じぇじゅんくんじゃないの?いやいや、関西弁丸出しみたいな、そんなんじゃないですよ、ジェジュンくんですよ」
光「うん・・」
剛「え、じぇじゅん・・・ジェジュンですよっていう、ちょっと口論になったんですけど、ジェジュンくんなんですね」
光「じぇじゅんでしょうね・・いや、じぇじゅんじゃない、ジェジュンですよね」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「もう、頭アホウになってんねん、もう」
剛「ちょっと心配するよね、あそこまでいくと、全然からくない、大丈夫って言われると」
光「辛いのが好きだつってね、そうそう。いるんですよ、そう言う人いるんですよ」
剛「ちょっとねねさんもね、ちょっと心配してるよという意味もこめて、アウトにしときますね。まあ、ほんというと、どっちでもいい、どうでもいいんですけどね、アウトにしておきます」

剛「富山県のえりかさんですね『耳かきが大好きで1日最低1回はしないと気が済みません。さらに綿棒を鼓膜に軽くあてるくらいの深さで掃除するのが好きで、シャワーを浴びたあとに耳の奥に水が染みて、痛いのが快感になります。これってアウトですか』」
光「あぁ~~~っ」
剛「これやめたほうがいいんじゃない」
光「これはアカンやつやな」
剛「だって、痛いんでしょ?水が、しみるんでしょ?」
光「ねえ?」
剛「本来染みないですから」
光「綿棒を奥まで、ほんとに奥まで毎日のようにやるのは」
剛「よくないって言ってたよ」
光「アカンって・・そう」
剛「先生言ってたよ、これ」
光「これはアウトですよ」
剛「アウトにしておきましょうね」

剛「最後に奈良県のあにゃんさんがですね『能面フェチです。なんだかわかりませんが(笑)小さい頃から能面が好きで』」
光「すごいね」
剛「『何をするわけでもありませんが』変なリンクですね『ずっと見ていたくなりますと。もちろん般若のお面をかぶったイケメンも好きで、昔山Pがコンサートで般若のお面をかぶって登場し、そのお面をとるという演出がたまりませんでした。単体で見てこのお面は何を考えているんだろうと思うのが一番好きなポイントです(笑)こんな私はアウトではないですよね』」
光「すごいね」
剛「能面、僕も嫌いじゃないですからねえ~、怖いっていう人いるけど」
光「何かを感じるんやろうね」
剛「何かを感じるんでしょうね」
光「能面に」
剛「ま、結婚してからとかが勝負かな、急に嫁がね、なんか能面買ってきて、リビングに1枚1枚。。月1で増えていったらちょっとやっぱり離婚とかの問題になる可能性あるから」
光「でも、やっぱそういう能面とか、そういう方向性じゃないとグッと来ないのかね、仮面ライダーのお面とか・・」
剛「・・は、違うでしょうね」
光「それは違うのか、やっぱ」
剛「ちょっとこう、不気味さっていうか、その奥にある神秘みたいな、たぶんそこにグッと来ちゃってるんだと思うんですよね」
光「その奥にあるやつね」
剛「そうそう、なんか・・」
光「ちょっとわからんでもないな」
剛「奥深いとこに行っちゃう可能性あるよね」
光「全然ちゃうかもしれへんけど、なんか、はい・・廃墟に感じる何かみたいな」
剛「そうね、奥の中にある・・神秘という意味では」
光「そう・・それと似たような部分、気がしないでもない」
剛「自分の、なんかこう、心の目で見るような感じね。これちょっと将来のこと考えるとアウトって言っといてもいいかもしれないけど、まあまだ・・そういう感じじゃないのであれば、セーフっていうところでいいんじゃないかな。ま、この奥深い世界にのめり込むのも悪くないですからね、ということで、セーフということで(インフォメーション)それでは、もう君以外愛せない、聞いてください」

【今日のポイント その3】
ジェジュンは、まだ関西はオンエアされてないんで、その辺も楽しみに見ますけども、未だに堂本兄弟って言ってしまう光一さんラブ


《今日の1曲》『もう君以外愛せない』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。静岡県のゆうりさんからのポエムです『先日今小学校では、タンバリンのことをタンブリンと教えていることを知った。とたんにモンスター感が出るのはなぜだろう』うん・・」
剛「あれ?タンブリンってドラゴンボールいーひんかったっけ?」
光「タンバリンや」
剛「あれは、タンバリン?」
光「タンバリン」
剛「シンバルンとタンバリンか」
光「シン・・シンバルとタンバリンね・・タンブリン、なんで?」
剛「へえ・・ちょっとオシャレにしてるね」
光「ウソでしょ?タンブリンで検索したら出てくるってこと?」
剛「出てくると思う」
光「あ、アナタはタンバリンと間違ってませんかって出てこーへん?大丈夫?」
剛「もう、わかって打ってんねん!って時あるよね。なんか、うん」
光「タン・・ブリン・・おおっ!楽器として出てきたぁ~」
剛「ふぅん、じゃあ、タンバリン世代とタンブリン世代で、これまた分かれてくるよね」
光「そうね」
剛「え、タンバリン・・え?タンブリンって言いましたよ、みたいな。なんやねん、タンブリンって。うちタンバリンやったでみたいな、どうでもいい話が繰り広げられることになりますね」
光「タンブリン・・タンバリン・・・タンバリーンと発音する、が、英語ね」
剛「うん」
光「どっちでもええんですよ」
剛「タンバリン、タンブリン・・たぶんもうあと10年ぐらいしたら、タンボリンぐらいいきますね、このままいったら」
光「そうね・・・タンバリーン、タンブリーンになる・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「タンバリーン・・りーんですから」
剛「なるほどね、今日のゆりやんの水着姿みたいな感じですね、タンブリーンみたいな」
光「タンブリーン!ねえ・・タンバリンが活躍する曲まで出てきましたけど」
剛「ふうん・・ま、情報としてはいらない」
光「いらないですか」
剛「はい」
光「関ジャニ∞の楽曲も載ってます」
剛「タンバリン?」
光「ばり・・バリンタン・・っていう曲があるらしいです(笑)」
剛「うぉおお、それはちょっと、ブリンタンに変えなきゃいけない可能性出てきますよね」
光「ブリンタン、そうやんなあ、そういうことですね」
剛「なるほどね」
光「はい、タンブリン情報でした」
剛「ありがとうございました。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsのどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。週の始まりの月曜日、来週も2人のどんなもんヤ!でお楽しみください。KinKi Kidsの堂本剛と」
光「堂本光一でした」

剛「さよなら~~」

【今日のポイント その4】
っていうことは、ゆりやんがゲストでブンブブーンの収録したあとなんですかね?何の説明もせず平然と話題にするKinKi Kidsクオリティ(笑)

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