Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2018年4月16日(月)

光「はい!KinKi Kids堂本光一です。ま、今日は2人のね、2人でお送りする予定のKinKi Kidsなんですけども、KinKi Kidsどんなもんヤ!なんですけども。まあいま、あれ?堂本剛ですの声がないじゃないかと、お思いかと。ちょっとワタシ早めについてしまったのでね、早めにやっちゃおうよということで(笑)ふははは(笑)ええ、来ると思う、もうすぐ来ると思うのよ。ええ、今、もうすぐ来るよ、ねえ、剛くんの声を求めてるアナタ、待っててよ、もう来るから。楽しみに待っててほしいね。はい、そんな中でメールをご紹介したいと思います。大阪府のゆきぴめさん『お金持ちの財布を調べると長財布、使う前に札束を入れる。お札の向きを揃える、という結果があったそうです』はぁ~ん『でもそれを聞いたダウンタウンの松本さんはオレは財布を持たないと言っており、真の金持ちは財布を持たないのかと思いました。お二人は財布にこだわりみたいなものはありますか』な~~、ん~~、そんなこだわりはない・・けど。お札の向きを揃えるのはやってまうな。それは、あの、裏表もそうやし、上下もそうやし、それはやってしまいますね。ただ、オレは財布をもたないと、ダウンタウンの松本さんはおっしゃってるらしいですけど、僕も持たない日の方が多いですね、仕事に行くときは。それ、なんか仕事終わってちょっとどっか行こうかなとか、そういう時なんかは、財布持っていこうってなるけど、別に今日なんも予定ないしっていう時は財布持ちませんね。で、なんか必要になった時は、あの・・マネージャーに立て替えてもらう。だけど、どんな銀行よりも利子はいいと思うけど。ねえ?剛くんはたぶん、常に何かカバン持ってるよね。だから財布も、常に持ち歩いてる、そんな剛くん、まだ到着しないね。来ると思ったんだけどな、この話をしてる頃には。来ます来ます。もうすぐなので、みなさん、お待ち下さいよ。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
2人どんなもんヤ!を先に始めるチンピラ斬新な光一さんw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ここのね、文化放送のビル、あのエレベーターがなかなかね、来ない時来ないのよ、あの車・・つけて、あそこ。来ないときあるねー。たぶんそこでつかまってんちゃうかなぁ~。うん、もうすぐ来ると思いますよ。はい、普通のお便り、紹介します。兵庫県のかえさん『ブンブブーンで先日みそ汁を作っていましたね。光一さんは食に関しては冒険しない安定の味を好まれるようですが、お二人はいつか結婚して奥さんが珍しい料理やちょっと変わった凝ったメニューに挑戦するのは許せるタイプですか。男の人って私が思うに結局は普通の料理が好きなのかなと思ったりしますがどう思いますか』そうね、もうなんか定番でいい。そりゃなんか今日は特別な日やから、なんかちょ、今日はこんな風にがんばってみたんですけどっていう、それは気持ちはものすごく嬉しいよね。そういうのはすごくステキだなと思うし。でも普段からなんかこんなことに挑戦しました、あんなことに挑戦しました・・その気持ちはもちろん嬉しいけど、なん・・定番、定番もいいですけどぉ・・って言いたくなる、かもしれん。たぶん剛くんなんかは全て受け止める・・タイプの、子だとは思いますけども。うん・・

はい、大阪府コミッショナーまき『遅くなりましたがドラゴンボールZドッカンバトルのCM見ました。普通の黒い服に黄色いふわふわのカツラ、じわじわ来ました。お二人が何かにつけて言っていたドラゴンボールについに関わることが出来てよかったねと思いました。ドラゴンボールについては無知なので作品の魅力、キャラクター名などわかりやすく教えていただけるとうれしいです』ま、関わるっていうか、スーパーサイヤ人になれたからね。うん・・・・・おるやんけ、オマエ。おい!こら!!」

(バタン)

剛「いや、オラじゃなくて、先に始めてる方が、オラやからな」
光「こら!」
剛「どういうことやねん、始めてる人になんで怒られな・・」
光「おるやないか、そこに」
剛「はぁ~~・・っし、ねえ、ほんとにでもすごいですよねー!うん~」
光「普通に始まったな」
剛「ねー」
光「ドラゴンボールよ、ドラゴンボール。作品の魅力、誰がキャラクター一番好きですか」
剛「僕はネイルですねえ」
光「あぁ~~~っ、ネイルねぇ~~、かっこいい」
剛「うん、なんかやっぱあのドラゴンボールがちょっとこう」
光「盛りあがってる時代だもんね」
剛「そうそうそう。ほんでナメック星みたいな話になって、ナメック星に行ってギニュー特選隊出てきてみたいな中での」
2人「戦闘タイプのナメック星人」
剛「がいるっていって、ネイルが出たって、あれでネイルともフュージョンしたじゃないですか、マジュニアが。あの、マジュニアとネイルがフュージョンして、ビリビリビリってなってる、あのワンカット覚えてるんですよ」
光「勝てるーー!!勝てるぞーーー!!・・ね」
剛「うん。あれは・・」
光「オレは究極の力を手に入れたぁ~~!つってね、フリーザ変身してすぐやられるんですけど」
剛「んふふふふ(笑)悲しいですよね」
光「ふははははは(笑)」
剛「すごいよね、でも。ずっと書くっていう・(きゅーん)・・あ、すいません、屁出ました」
光「椅子・・」
剛「普通に」
光「すごいよね、ほんとに、愛される・・」
剛「愛される作品ですよ、だってカメハメ波大会が海外であるんですよ」
光「はあ・・」
剛「アレめっちゃおもろいよな。外国の人が、カ~~メ~~って言ってるやつ」
光「ふふふ(笑)」
剛「なんやねん、あの大会って・・海外こういうの大会にしちゃうんですねっていう。いいっすよね」
光「まあ、ね、そのCM・・」
剛「あれ、めっちゃ重かったですよね」
光「いや、大変やったよ」
剛「アレ結構首きたなっていう」
光「いや、君まだええやん」
剛「オレまだ時間短かったから」
光「うん・・オレ(笑)入ったやいなやつけて、撮影終了まで、ずっとアレやったからね」
剛「アレちょっとしんどかったなあ」
光「なんていうのかな、姿勢正しく出来ないです、上にもってかれちゃうから。だから常にずっとこう・・」
剛「前傾で」
光「前傾でね」
剛「二日酔いの人みたいになって」
光「なかなか大変でした」
剛「大変でしたわ」
光「スーパーサイヤ人になるのはやっぱ大変」
剛「大変やなっていう。マジュニアでいいですね」

光「はい、埼玉県ゆずさん『私は歯科助手をやっているのですが、患者さんの治療をするとき、歯に器具があたるなんとも言えないカチカチ音が好きすぎてそろそろ仕事に支障を来すのではと心配です』」
剛「んふふふ(笑)」
光「『お二人は好きな生活音とかありますか』」
剛「無駄にカチカチしてんちゃうの?患者さんに」
光「これなかなかのフェチですね。歯に器具が当たる感じって、ほら患者の我々からしたらイヤなやつじゃないですか」
剛「うん、そうですねー」
光「でも・・やっぱ歯科助手も天職でしょうね」
剛「だからその歯をきれいにするみたいなのとか、掃除するみたいなのに燃える人はいるでしょうね」
光「天職じゃないですか」
剛「好きな生活音って別にないな、オレ。ある?」
光「たまに、寝るときにね、癒しを求めてそれこそ528ヘルツとか、音をかけながら寝る・・寝たりするんですよ。たまにちょっと気分変えようかなみたいな感じの時に、川のせせらぎとかね」
剛「あ~、はいはいはい」
光「ああいうのかけながら寝ることあるんですけど、この人めっちゃおしっこ長いなあ~~・・・って思い始めると、もう終わりね」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ぜぇったい寝られへん」
剛「なんでそう思うん。川のせせらぎですよって向こうは・・」
光「いやもう、ずっとなんかちょろちょろちょろ・・」
剛「おしっこの音みたいでしょ?ってCDじゃないから」
光「そう・・なんか寝れない時って、色んな働くね、頭が。想像力が」
剛「なんっで・・なんで変わんのそれに。オレでもね、おしっこする夢見たわ、川の流れのやつ聞いて寝てたら」
光「ふはははは(笑)」
剛「おしっこする夢見てた。朝ぱって起きて、やばい!漏れてんちゃう?!と思ったら漏れてへんかった」
光「子供・・・」
剛「セーーーーフ!みたいな。なんでそんな夢見たんやろ思ったら、あ!川の音流しながら今日寝てたわ、みたいな」
光「それ、オマエ漏れてたら、ちょっと(笑)・・ちょっと問題ですからね」
剛「問題・・っていうか、まあ面白いですよね。実に面白い」
光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
「戦闘タイプのナメック星人」をユニゾンしちゃうところに萌え
スーパーサイヤ人はやっぱ修業が必要やねんな。
ちなみに、ネイルとしたのはフュージョンじゃなくて融合ですよね?(←どうでもいいw)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、長野県のななさん『私は親の黒髪に白髪を見つけるととりたくて仕方がなくなる。時間があれば毛抜きですぐ抜きます。お仕事中はお客さんの白髪チェックをしますし、長い白髪だと抜きたくて仕方なくなります。これってアウトでしょうか。お二人は白髪を見つけると抜きたくなるタイプですか』」
光「いや、なんとも思いませんね」
剛「僕は抜きたくないな、切りたいな。あっ!白髪!と思ったら切りたいですね」
光「人の?自分の?」
剛「自分の」
光「あ、自分のね」
剛「でも人のやつも、多いねー!の人は切りたくなる」
光「へぇ~~」
剛「楽しい・・切ってったら。あった!またあった!みたいな。宝探しみたいな・・ノリですけど」
光「じゃ、君ちょっとこの、長野県のななさんと同調してる部分あるんじゃないですか」
剛「ただこれ、アウトじゃないでしょう。白髪・・・ハスキー犬とかどうすんねやろな。黒いとこしか残らへん」
光「そやなーー」
剛「グレーのとこしか」
光「たぶんこういう人は、たぶんなんだろ、ほとんど全てが白髪やと燃えないんじゃない」
剛「お掃除・・細かいとこの掃除好きフェチの、また違うタイプな感じすんねんけどなあ」
光「黒髪の中にある白いのを抜くのがたまらんみたいな」
剛「うん・・で、抜いてる時の音とか、イタっていうリアクションがってわけじゃないもんね。うん、まあこれは、セーフですね」

剛「んーっと、埼玉県のりおさんですね『私の母は私が幼い頃からことあるごとに手を触ってきて、時には甘噛みします。母いわく、赤ちゃんの頃から続けてるから体温など健康状態がよくわかるそうで、特に寝ている時に噛むと寝付き度合いがよくわかる。そして驚きなことに祖父も同じような行動をとり、2人とも家の中だけでなく(笑)外でも私に手を触ったりしてきます。こんな我が母上、そして祖父はアウトでしょうか』」
光「まあ、寝付き度合いわかるっていうのは、単純にそれに対して反応するかしないかの(笑)アレなのかな(笑)」
剛「なんやねやろ、体温っていうか、これぐらいの暖かさやったら健康だとかっていう認識なんでしょうけど」
光「まあ、寝ると体温上がるからね」
剛「噛んでないなら、大丈夫な気するけどね、外で」
光「大人になってからも、ちょっとイヤだね、それはね」
剛「まあね~、アウトかどうかっていったら・・」
光「子供としては」
剛「どうかなああ」
光「まあでも、親とかさ、おじいちゃんとおばあちゃんからしたらさ」
剛「愛情やからなあ」
光「子供はいつまでたっても子供やから」
剛「子供やから。これはちょっと・・」
光「愛情ですね」
剛「うん、愛情、セーフですね」

剛「三重県のりんご、さんですね『主に野球部の部員の頭が好きな坊主フェチです。あのチクチクし頭の形がわかるフォルムが好き。触り心地としては、0.5ミリから0.7ミリがチクチク具合がベスト。夏場になると野球部の子の坊主頭を触りたくて仕方ありません。毎回我慢出来ずに仲の良い野球部の子たちに少しだけ触らせていただきます。まだ知らない人を触りに行っていないならアウトではないですよね』という、これもだから頭やからまだいいけども・・うん、これは難しい問題ですよ」
光「スポーツ・・・頭ね」
剛「ギリアウトじゃないですか、これ。やっぱりこの・・」
光「じゃ、付き合うのも坊主の方がいいんかな」
剛「やったら触りたい放題やからね」
光「どうなんやろ」
剛「うん、その坊主のやつを見たら、触りたい!・・触りたいって衝動はちょっとやっぱりね、なかなか・・・うん・・アウトの方向じゃないかなと言う風に思いますけどね。まあみなさん、頑張ってください」
光「でもいいよね、坊主の野球部、なんかスポーツ頑張ってる感じがあってね」
剛「(インフォメーション)じゃ、Secret Code 聞いてください」


【今日のポイント その3】
そうか・・白髪あるんだね。いや、ストレスによる白髪だよね、若白髪だよね・・まだ、そういう白髪じゃないよね(遠い目)

《今日の1曲》『Secret Code』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は愛知県のまろまろさんからのポエムです『私が車に乗った瞬間、不要な荷物を載せると燃費が悪くなりますと音声が流れ出した。遠回しにオマエ痩せろやと言われてるような気がした』へえ、そんな音声流れるの、車」
剛「すごいね」
光「不要な荷物を載せると燃費が悪くなります・・・へぇ~~~そんな車があるんだね」
剛「ねえ、確かに乗った瞬間やったら、私?」
光「お、オレが不要なんか?って思われちゃうよね」
剛「うん」
光「思っちゃうよね」
剛「そんな感じのタイミングだったんでしょうね。まあちょっとおもろいけどね」
光「そうですね。あっ、そう、今日剛くん、誕生日プレゼントですよ」
剛「あ、なんか来たぞ!」
光「4月10日」
剛「あ、なんか来たぞ」
光「4月10日にさ」
剛「うん」
光「2人で仕事するの、なかなかなかったじゃないですか。だから、渡す機会・・今年はね」
剛「金か?」
光「今年はやっぱり・・」
剛「お、金が来たぞ(笑)」
光「いやいや、違うよ~」
剛「ほら見て?」
光「ちょ・・ちゃんと見て、それ」
剛「3万円来た・・・あっ、これでケンタッキーを買えってこと?なんやねん」
光「ケンタッキー券です、それ」
剛「ありがとうねー」
光「ええ」
剛「これでケンタッキーを買うかはちょっとアレですけど」
光「いや、それはケンタッキーのみに使ってください」
剛「わかりました。吉田建さんにも、吉田ケンタッキー券もらったんですよ、あの・・」
光「あははははは(笑)マジで」
剛「いつやったっけな、お正月か、お年玉で、なんか・・ケンタッキーが、オレがよく食べてたから(笑)」
光「そう、そうそう。そうなんですよ」
剛「その割りには、ケンタッキーのCM来ないんですよ」
光「あの、ケンとタッキーがケンタッキーのCM(笑)」
剛「いっちゃったんで・・うん、ツヨッキーが全然CM来ないんですけど。ありがとうございます!次はこれで」
光「ええ、ケンタッキー券」
剛「3万円分ケンタッキー食らいますんでね」
光「思いっきり3万円分って言ってますけどね(笑)」
剛「いやいや、3万円分でしょ?」
光「はい・・」
剛「3万円分のケンタッキー食べますよ。ありがとうございます」
光「ケンタッキー券をね」
剛「いただきますね。はい」
光「今日はまあ、4月10日だったってことがバレてしまいましたね」
剛「そうですよ、今日4月10日なんですよ、今日」
光「ばれてしまいましたけど。はい、おめでとうございます」
剛「はい、アッコさん、さだまさしさん、ミッツ・マングローブさんね」
光「そうだね」
剛「そしてペリーさん、ほんとにおめでとうございます」
光「そのあたりの方々・・あ、ペリーも?」
剛「ペリーもです」
光「あ~、そうですか」
剛「お誕生日おめでとうございます」
光「ね、開国してくださいよー」
剛「開国出来たんですもんね。おめでとうございます」
光「おめでとうございます」
剛「ありがとうございます」
光「来週は頭から2人が揃ってますから」
剛「揃ってますよ~ええ、週の始まりの月曜日、そして来週も2人どんなもんヤ!お楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
誕生日プレゼントを当日渡す瞬間をオンエアしたのは初めてじゃないですか?!しかもそのプレゼントが現金っていう(大爆)めっちゃリアル。それ、夫婦がやるやつやんwwwこれでケンタッキー食べ、言うて。どんだけ食べてたんですか、剛さん(笑)
なにはともあれ、おめでとうございます

| 2人どんなもんヤ | 11:35 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年3月5日(月)

光「堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは栃木県のもとやまさんです『先日テレビ番組で平成元年ごろに何があったのかについて取り上げられ、手動で開く車のドアが出来た』」
光「えぇ?!・・・しゅどう?」
剛「『横断歩道の線が変わったこと、など色々やっていましたが私は平成13年生まれなんで知らないことが多すぎて驚きの連続でとても面白かったです。お二人は平成元年頃の思い出なにかございますか』」
光「手動で開く車のドアって、なに?手動やろ、だって車のドアは」
剛「だいたい手動ですけどね~・・・ああ、あれかな?キー?キーレスカー、それか、カッチャン、ヴィ~~ンってこと?」
光「ふふふ(笑)ちょっと逆にわからんなあ、手動以外で何があんねんってところがちょっとあって・・」
剛「カッチャン、ヴィ~~ンの・・あの、ことかな」
光「ことかなあ?」
剛「僕らが10歳の時ですね」
光「横断歩道の線って変わったんですか?」
(スタッフが教えてます)
光「え?!両サイドの線ないの?!今」
剛「あ~、水はけを良くするために・・へぇ~~」
光「はぁ~~、そうなんや」
剛「何にも知らんな・・何も知らんと平成元年を生きてたな」
光「知らんわ~へぇ~~、そうですか」
剛「まあ、年号、ね、変わるんですかね、どんな風になっていくのか」
光「まあでも覚えてますよ、ね、小渕さんだよね、出したのね。あの光景はすごく覚えてますね」
剛「覚えてますねぇ」
光「もうすぐね、元号もまた変わると、言う風にね、テレビとかでもね、やってたりする。何なるやろね」
剛「ん~~、何か明るい兆しというかね、明るい未来を思っての、ネーミングになりそうですけどね」
光「そうなると我々2世代前になってしまう・・」
剛「うん。いいじゃないですか、なんかその世代生きたみたいな感じも」
光「だから、新しい元号で生まれて、その人達が中学とかになった頃には、その人達からしたら、オレらの世代って、ある意味大正ぐらいの・・我々からすると」
剛「僕らからすると、大正の人達の話というかね」
光「のような感覚・・なんじゃない。恐ろしいなあ」
剛「まあでも、その間にずいぶんと物事が進んだりしてる、文明が進んでるなっていうところも大きいですねえ」
光「恐ろしい・・あと、忘れもしないのが、世の中ね、平成ですよ、新聞も何から何まで、平成平成平成、全て平成をとりあげてた、ある・・ある、どことは言いません、どこかだけのアレは人面魚激突死っていうのを1面に持ってきてましたね」
剛「ん~~~・・色んなことがありましたね」
光「はい」
剛「ウーパールーパー流行ったりね・・・」
光「うん・・・よし」
剛「はじめましょか」
光「はじめましょ」

【今日のポイント その1】
後半会話が噛み合ってないよね(笑)剛さんがちょっと心ここにあらずなのか、お疲れモードなのか、そんな感じです。


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都さくらさん『先日東京でも4年ぶりに大雪が降りましたね。お二人は雪の影響受けましたか。あるテレビ番組であなたは雪が降るとテンションがあがりますかというアンケートをやっていて、その結果上がる人が9382ポイント、下がる人が7211ポイントで、上がる人の方が多いと言う結果に。私は完全に下がるタイプだったのでこの結果に驚きました。お二人はまだ雪が降るとまだテンションが上がるタイプですか』」
剛「僕は上がってる方でしょうねえ」
光「ああ、上がりますか」
剛「だって、滅多にないことじゃないですか」
光「まあね、ああ雪降っとるわー・・とは思うよね、確かに」
剛「うん、で、その景色が変わるし」
光「うん」
剛「うん」
光「僕は帝劇で稽古やってまして、みんな帰り大丈夫なんかなみたいな空気感でしたね」
剛「うん」
光「私も帰り、ね、事務所の車ですけど」
剛「麻布・・」
光「麻布警察署?坂になっとるやん」
剛「麻布警察署のとこ?」
光「そう、ちょい上り坂になってるんですよ」
剛「うん」
光「あそこで立ち往生してる車が2台いまして。うるるるるるるる~~~つって」
剛「あ~つるつるしてました?」
光「つるつるしてて」
剛「ノーマルタイヤはいてるとそうなるよねえ」
光「で、そこの麻布警察署の方かなあ、が、一生懸命2台の車を一生懸命押してた。警察も大変やなあ思て、アレ見て」
剛「大変ですねえ」
光「やっぱあれぐらい雪降ると東京だとね、やっぱパニックになるよね」
剛「なりますねえ。まあ、北海道の方とかはね、イヤやっていうぐらい、新潟とかね、雪とにかく見てる人は、どーーでもいい話しぐらいかもしれないけども、ちょっとこう雪降ってたら、僕はちょっと若干テンション上がってるっぽいですね」
光「うん・・でもさ、寒さでいうとさ、昔・・それこそ池とか水たまりとか、よぉ凍ってたよね」
剛「凍ってましたね」
光「最近そのアレがあんまりないけど、昔はやっぱりそれぐらい寒かったってことよね」
剛「そうね。よく石を、ぴゅんぴゅんぴゅんって投げて遊んでました、子供の頃、池に・・」
光「氷の状態、はってる状態で」
剛「氷に向かって、うん」
光「へぇ~~」
剛「なんか音が、ピチョンチョンチョンみたいな音鳴って面白いんですよね」
光「まあ、東京でね、これだけ寒くなるのは非常に、40何年ぶりみたいな」
剛「そうですねえ」
光「ね、感じだったみたいですね」

光「はい、三重県あやかさん『先日2人の放送の時、剛くんは安全なところに、光一君は危険なところに秘密基地を作っていたと言っていましたね。私は自分の家の敷地内の裏に土手があり、兄と2人で作っていました。最近ふと秘密基地どうなっているんだろうと25年ぶりに見たら、小さい頃に深く埋めたビー玉やラムネのケースやらが土の中から姿を出している状態でした。お二人も秘密基地また作ってみてはいかがですか』」
剛「いや、今から作ってたらヤバイでしょ」
光「作る場所がないでしょ、東京なんてー」
剛「うん・・・いやいやいや」
光「作ったら怒られそうやしね、東京」
剛「怒られるでしょうね~。まあでも、25年前の、ね、姿は変わってたかもしれないでしょうけど、当時使ってたビー玉とか、そういうものが出てくるとまたねえ、良かったじゃないですか」
光「ね」
剛「思い出がちょっとこうね、振り返ったり出来ながら。まあ、三重の子ですからね」
光「まあ、エロ本とか出てこなくて良かったよね」
剛「・・・いやいや、まあ、お兄ちゃん隠さないでしょ、兄妹で一緒に」
光「あれ?・・みたいなね」
剛「隠れてたとしたら、どっかの三重のヤンキーが・・家まで入ってきて、ここちょうど隠せるから隠そうぜって隠してる状況でしょうけどね」
光「パリッパリのやつ・・はい」

光「佐賀県まなみさん『ウンコメールです。アメリカではウンコが高値で売買されているそうです。健康なウンコが微生物の移植などに利用されるそうで1回で40ドルぐらいだそうです。ただし肥満でなかったり、健康なウンコでなくてはならないそうです。お二人のウンコは健康ですか。いくらぐらいつきそうですか』もうさ、何の話かさっぱり・・ちょっと、なんか研究機関やろ?なんか知ってるわ、見たことある。お二人のウンコは健康ですかって質問ですから」
剛「それはお医者さんが知ってるからなあ」
光「あの・・逆に我々が質問したら、すごく訴えられそうな質問ですよね、我々がさ、女性にさ、ウンコ健康ですか・・いくらぐらいウンコつきそうですかーって。ふはははははは(笑)アウトやんなあ」
剛「うん~~」
光「アウトですね」
剛「まあ・・・・3000ドルぐらいはつくでしょうね~」
光「ふふふふ(笑)・・え?そこ?」
剛「3000ドルぐらいかなあと思いますけどね」
光「そこ?3000ドル?」
剛「いやいや、量とかじゃなくて」
光「質的に」
剛「質で、うん」
光「うん・・・」
剛「え?なに?このウンコ?!・・ってちょっと研究者が食いつくような、ウンコの取り合いですよね、だから」
光「研究者が」
剛「うん、結局だから、高値で、上がっていくわけよ、うん」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「これは、もうすごい画期的な微生物が、ウンコに入ってるぞってことで。うちが!うちが!って大学や色んなとこが手あげて、結果3000ドルで」
光「救世主になる可能性はあるよね」
剛「うん。で、オレの名前がウンコマンになるわけですよね。で、映画・・映画ですよね、ウンコマンって映画。うん・・そこまで、ハリウッドまで行っちゃいますよね、だから」
光「まあ、よくこのウンコの話で、ハリウッドまで話を広げたもんだよね」
剛「このね、振り幅、ウンコからハリウッドまでの振り幅、ハンパないですよね」
光「そうね」
剛「ごくろうさん」
光「ふふ(笑)以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
いったいどんな微生物が?!未満都市2018!的なことになりかねない(爆)いや、ウンコだし。アカンやつだしwww



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかも?というね、みなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。愛知県のともさんですね『私はとにかく硬いものが好きです。バナナは硬く青いバナナが好きです。リンゴも柿も硬いのが好きでリンゴはパリッ、柿もシャキッと音がするぐらいのやつがいいです。おせんべも歯が折れそうなくらい硬いのが好きです。ここまで硬いものが好きな私はアウトでしょうか』ま、今の時点ではアレですけど、ほんとに石食いだしたらアウトやからね、これ」
光「うん・・」
剛「硬いの求めていって、最終的には石、あるいはスペアリブの骨、うん・・」
光「でもバナナは硬くて青いの全然美味しくないやん」
剛「いやだから、歯ごたえでいってるよね、味はそこまで重視されてないっていうか」
光「バナナは柔らかい方がいいな」
剛「まだ、だから人の腕いってないんで大丈夫かなって気もしますけどね。ちょっと骨いかしてみたいな感じでバキーいってないんで。ギリセーフでしょうね」

剛「宮城県のほのかさんですけど『かなりの情熱大陸フェチです(笑)昔から情熱大陸に強い憧れをもっており、毎日自分が情熱大陸に出演していることを妄想しながら生きています。頭の中でナレーションをかけ、名言を言ってみたり、情熱大陸にありそうな行動をとります。最近は朝の散歩やたそがれる時間を作ります。これは健康作りでもなんでもなく(笑)情熱大陸っぽいなと思うからです。こんな私はアウトでしょうか』アウトやな、これ(笑)おもろいけど、迷惑もかけてないけど、うん、これはアウトと言って上げた方がおもしろくなるから、これはもうアウトです。うん。どっかのタイミングでね、♪てれれ~~んてれれ~~ん~~(歌ってます、ずっと、エコーもかかってます)・・が流れて、うん、で、あなたにとって・・・んふふふ(笑)あなたにとって、東京とは?・・・あ、宮城やから・・」
光「それ・・それNHKちゃうん?!」
剛「あ」
光「プロフェッショナルやん」
剛「あ、それプロフェッショナルや、あ、だから、えっとだから、どっかで黄昏れてる・・どのタイミングで流れるの?その、♪たったたーらったー は?・・・」
光「あぁ~~。なんかええとこで流れるのかなあ」
剛「ど最後かな?じゃあ、その・・黄昏れてる時か、黄昏れてる時に、♪たったたーらったーみたいなことか」
光「オープニングで流れてる感じのイメージあるよね」
剛「どう・・どういうこと?情熱大陸っぽい行動って」
光「やっぱりアレって、やっぱりすごい人とか、フォーカスしてるから、なんかこの子も認められたいんかなあ」
剛「かなあ?情熱大陸がとにかく好きで見ちゃいすぎて、なんですかねえ。これを宮城でこの子やってると思うとおもろいですねえ」
光「情熱大陸にとりあげられるくらいの何かをね、実際に残してくれるといいね」
剛「その時がでも、ほんとに来たら逆にぎこちなくなっちゃうんでしょうね、知りすぎてて。編集点とか考えてやりすぎてね。実際失敗するかもしれませんけど、ほどほどにね、情熱大陸見ながら、これからも頑張っていただきたい。さあ、ということでございまして(インフォメーション)」
光「では、歌でございます。KinKi Kidsの、最新のシングルですね、DESTINYです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
情熱大陸で調子が出てきた剛さん。盛りあがっております。最初プロフェッショナルやったけども。

《今日の1曲》『DESTINY』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。兵庫県のうみままさんからです『ダンナさんに帰りに人参だけ買ってきてもらえる?とメールした。確認のためもう一度メールを開いてみたら、帰りにcarrotだけ買ってきてもらえる?と勝手に人参だけ英語変換されていた。思わずルー大柴かよと自分で突っ込んでしまった』うん・・」
剛「うん」
光「人参って入れたらcarrotって出てくんねんな」
剛「そうですね」
光「頭の良い携帯ですね。ふふふふ(笑)」
剛「っていうか、ありがた迷惑ですよねえ」
光「そうねえ」
剛「たまにない?んなわけあるかい!の変換」
光「あんまりないかなあ」
剛「オレめっちゃあんねんけど」
光「あ、そう?」
剛「カタカナで、わざわざ入れてんのに、ひらがなにされたりとか(笑)いやいや、カタカナで入れたがなこっち!みたいな」
光「ああ・・パソコンの方があるかなあ」
剛「何をしてけつかんねん、おい~っていう」
光「携帯より、パソコンでなぜそこで区切る?なぜそこで区切って変換した?みたいなんたまにある。パソコンの方がちょっとあるかなあ」
剛「いやあ、ちょっとこれは、ありそうやな。carrotな」
光「carrot。お相手は堂本光一でした」

剛「はい、そして堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
スマホの予測変換は、時に余計なお世話ですよね。剛さんの、んなわけあるかい!シリーズ、聞きたいわ~( ´艸`)

| 2人どんなもんヤ | 11:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年2月26日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「えー、堂本剛です。まずはですね、ラジオネームがっちゃんさんですが『いきなりですが関西出身の2人に質問です。関西でも色々方言や言葉の使い方が違うなあと思う今日この頃、大阪生まれ大阪育ちの私は、こそばい=くすぐったいこと、スーパー行きしなにホームセンター行きたい、スーパー行く途中に、あんな肉じゃがの人参だけよって食べなや、人参だけよけて食べなやなど、言い方の方言が兵庫県の西宮市出身の主人はわからない』兵庫やのに?『2人は使いますか、また地元で使っていて通用しなかった言葉ありますか』だから、東京出てきて寮でこしょばいって言ったら通じひんかったよね、最初」
光「うん・・」
剛「くすぐったいって言わへんかったら、やみませんでしたね、その地獄」
光「ふふ(笑)この・・・肉じゃがはちょっとわからん」
剛「よけて・・」
光「兵庫県のワタシにしては、わかりません。あんな肉じゃがの人参だけよって食べなや・・・がわからん・・あんな?」
剛「あんな、かな?」
光「人参だけ、よっ・・・よって?」
剛「うん、よける、よける」
光「よってって言う?」
剛「よって」
光「えぇ~~っ!言わん」
剛「オレは、言わへんけど、なんやろ?わかる、言ってることは」
光「ほぉ~・・オレわからへんわ」
剛「京都人わかる?・・わかるなあ?」
光「人参だけよけて・・食べ・・食べなや。食べなやもあんまり言わへんな。いや、関西は関西でもね、色々やっぱ」
剛「ちゃうからねえ」
光「違うからね、あるよね」
剛「オレどっちかというと、ニューヨーク側の関西弁やからね」
光「あ、そう・・・ニュー・・(笑)ごめんなさい、ニューヨーク側の関西弁が、全然わからへん」
剛「オレの方はね」
光「へぇぇ~~、そうですか」
剛「うん・・」
光「じゃ、うちはどこなんやろなあ~~」
剛「だから兵庫・・どっちかっていうと、ロス寄りなところはあるわな」
光「ロス・・ロスの方」
剛「うん、ロス寄りで」
光「そうなん・・じゃあ、アメリカ大陸の反対方向になる」
剛「ちょっとロス寄りかなあ、うん。京都ちょっとな、メキシコの方入ってくるから・・・ちょっと」
光「全然わからへん」
剛「入ってくるから(笑)」
光「全然わからへん。京都はもうちょっとはんなりやから、全然メキシコ、全然やと思うけど」
剛「まあ、ちょっと西海岸のニオイもちょっとさせてきてるけども。うん・・」
光「アメリカもね、ローカルのなまりってすごい」
剛「いっぱいある」
光「まあね、我々にはちょっとあんまりわからんけどね」
剛「わからへんけど、日本人がわかるように、やっぱあんねやな」
光「あの、ワタシの舞台に出てる石川直さんっていう、英語ペラペラの人に、ジャニーさんって、なまりあんの?ってその人に聞いたら、ちょっとあるって言ってた」
剛「ちょっと」
光「うん」
剛「まあ、ちょっとやっぱあるよね」
光「うん、あるらしい」
剛「うん、ちょっとそうね、デトロイトのなまりあるかなあ」
光「いや・・たぶん、それ適当やろ」
剛「ちょっとあるわ。デトロイトなまりが」
光「ジャニーなまりみたいなとこあるけどね。YOU!っていうね」
剛「うん・・「も」が入ってるからね」
光「も、もうYOU、もう~」
剛「うん」
光「もうが入ってるから」
剛「YOUも、その・・よ・・よう・・・ちょっと、あの、フランスみたいになってるからね、もうよぉ」
光「ひゃっはっはっはっはっは(笑)フランスやな(笑)」
剛「アールの発音が、なんかスペル、英語のスペルではもちろんないねんけども、よぅ・・ゆあ~みたいになってるもんね、Y・O・U・Rみたいな、もうゆぁ~・・のアールが入ってるから」
光「そこまでひどくないけどね、全然」
剛「入ってますから、うん」
光「盛りすぎやけどね」
剛「ひどいときは、タンも出てますから、ゆぉ~~・・出てますから」
光「盛りすぎやからね、ほんまね。はい」
剛「どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
兵庫県も芦屋西宮あたりは、わりと関西弁薄いところなんですよね~。っていうか、剛さん寮でこそばされ地獄に遭ってたんですねえ・・誰や?



《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームですけど、ともちゃんですね『あるテレビ番組で中居君がバスタオルは、10日使うと。女の子が来た時も10日使ったタオルを使わせると(笑)きれいな身体の水分をとってるだけだから汚れないと告白しました。毎日タオルを洗濯する私にとってはカルチャーショックです。お二人はタオル一度使い始めたら何日くらいで洗いますか』僕はもう、1回で洗いますよ」
光「1回ですねえ」
剛「今日も、洗って洗濯機ぶっこんで仕事来てますからねえ。菌は繁殖してくから」
光「そう。すごい勢いで繁殖するらしいよねえ」
剛「だからいややねん、もう。でもこんなん考え出したらキリないから、どっかであきらめるのと、あまりにも清潔にしすぎると抗体がなくなるしってことで、ちょうどいいぐらいがいいかなみたいな感じにはしてるけど、あの、キッチンでもよくね、お鍋に水ためて寝る人いるけど、あの間に菌って発生してるからね」
光「お鍋に水溜めて?」
剛「うん。あの、ご飯粒とれへんからとか」
光「あぁ~~」
剛「とにかくなんでも水溜めて、なんか寝ちゃう人いるやんか」
光「うんうんうん」
剛「アレも、めちゃめちゃばい菌繁殖してるからね」
光「うん」
剛「水は溜めない方がいいね」
光「水回りはなあ~」
剛「そっかー・・先輩・・・」
光「中居君ちょっと・・」
剛「女の子が来た日でも、10日使ったタオル使わせる・・それ1回も女の子にバレたら、女の子がもうマイタオルを持ってきそうやね(笑)でも、中居兄さんはきれい好きってイメージやから」
光「いや、きれい好きのイメージありますねえ」
剛「10日使うイメージもないですねえ」
光「うん、そこに関しては、そうやってんな」
剛「かもしれないですね」

剛「神奈川県のみはるさん、13歳の方がですね『この間テレビで全国長寿ランキングみたいなのやっていて、1位が長野でね、最下位が青森だと。ちなみに光一くんの兵庫は23位、79.6歳ですって。剛くんの奈良県が7位で80.1歳という結果でした。2人は何歳まで長生きしたいですか。長生きしてくださいね』ですって。えー、奈良は7位なんですね。たぶん、だから食べてるもんやろなあ、これなあ」
光「いや、だから79歳やろ、39やろ、ほんま人生折り返しですよ」
剛「そやなあ。だから、ちょっとね、ニューヨークよりなところあるから、食べ物もね、ちょっと最近奈良も変わってきてしまったけども。うん・・まあでも7位なんですねえ」
光「兵庫と奈良やったら、若干奈良の方がニューヨークに近いかな、じゃあっかんね(笑)」
剛「だから、やっぱり兵庫23位やから、ちょっとやっぱりロス指向がまだちょっと抜け切れてない、いうのがやっぱりちょっと、明石焼きがちょっとロサンゼルスのニオイさせてるところもあるしね」
光「うん・・」
剛「鹿せんべいはね、ニューヨークのニオイもやっぱしてるから、ニューヨークなまりあるから、鹿せんべいも」
光「・・・・・・・」
剛「まあでも、長野・・」
光「次いっていいよ、次(笑)」
剛「ふふふふふ(笑)」


剛「えー、ラジオネームマッチョドラゴンさんがですね『付き合ってる彼氏からのサプライズでの、プロポーズ・・あっ、サプライズでのプロポーズをしてほしいかというアンケートがあって、イエス4割に対して、ノーが6割という結果だったと。イエスには、一生に一度だから、結婚に対して真剣な気持ちが伝わる、思い出として残しておきたいなどの意見があって、ノーには、何気ない日常で言ってくれた方が嬉しい、あとはいいリアクションがとれるかプレッシャー、こういう意見があったと。私的にはこの結果は意外だったんですが、お二人はもしプロポーズするなら、現時点ではどちらがいいですか』ん~~~、サプライズヘタやからなぁ~~」
光「僕はもうサプライズは絶対ムリでしょうねえ」
剛「オレが出来る最大限のサプライズは、えーっと油性マジックで、身体に結婚して下さいか、結婚しようって裸に書いて」
光「エロいな」
剛「フロでも入ろか・・の時に、な~~んとなくの時に、ん?あれ?って気づかれる・・」
光「なかなかの・・」
剛「どしたん、なに書いてんの?それ」
光「なかなかのエロティックですよ」
剛「どしたん何書いてんの、それ、ん?あれ?なんやこれ・・ちょっとお腹動かして・・・・結婚しようか・・これでしょうね、たぶん僕が、今現時点で考えてるプロポーズは(笑)」
光「なかなかのエロティックな展開でしたね」
剛「エロティックちゃうやん、お腹が、お腹で言ってんねんから(笑)」
光「うん・・・」
剛「いや・・その、なんていうの、きれいな感じのんは、ないでしょ、さすがに」
光「そうねー、まあ、これ何度か話してるんですけど、あのニューヨーク・・今日ニューヨークよぉ出てくんな」
剛「出てくんなあ、おお」
光「ニューヨークのロックフェラーのところでね、こう、アイススケートやってるところで」
剛「うん、言ってたな」
光「みんなが、ふぁーーっていなくなったと思ったら、女の子1人取り残されて、え?なんでなんでなんで?ってなってるところに、音楽が流れて、彼氏さんでしょうね」
剛「すーっと入ってきて」
光「すーっといって、跪いて、指輪ですよ。アレみんなが仕掛け人でしょ、アレはすごいよねえ、やることカッコイイよね」
剛「だから、もうそれやったら、友だちみんなに言って、ちょっと今日プロポーズしたいからって言って、お店なんとなく、あの・・貸し切っといて、あたかも普通に営業してるかのような感じのとかにすれば、出来るか、そういうのが」
光「そうね」
剛「噛むやろなあ、オレ・・・大事なとこで噛んだぞ、あいつ、いうて」
光「ふふふふ(笑)ねぇ・・・まあでも、サプライズはちょっと恥ずかしいな。恥ずかしいな、恥ずかしいなが問題ちゃうな、ちょっとなんか、あんまり得意じゃないかもしれんなあ・・でも、良かった。良かったっていうのもおかしいかな、ノーが6割もいるっていうのがね、ちょっと、助かりました」
剛「そうね。何気ないって言われても、その何気ない難しいよ」
光「うん・・・・そうね」
剛「うん、テレビ見てる時とかに、みたいなことやったとしても、え?このテレビ見てる時?の、やつとかもあるやん、やっぱ」
光「そうね・・・」
剛「あの、太った女の子たちがさ、ダイエット一生懸命やってる合宿入ってる・・バラエティ番組(笑)とか見てるときになあ(笑)」
光「夜中にね」
剛「そろそろ・・・結婚しよか、オレら・・・・いまぁ?!って、たぶんなるから」
光「買い物ラボとか見てる時とかにね・・・ラボ認定・・・ふはははは(笑)」
剛「そうなるからな、これは」
光「夜中ですよ、夜中」
剛「何気ないって言われてもちょっと難しいけども」
光「オレらも認定されるか、言うてな」
剛「うん・・」
光「ラボにオレらも認定されるか・・って」
剛「何言うてんの?みたいな。ケンカになりそやな。あったやろ、もっというて。ま、ということでございまして、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんの「言うてな」に萌えた~
(言うたりなんかしてー・・・っていうニュアンスの「言うてな」ですよ)
しかし、タオルを10日間使うよりも、女の子が来ることを言ってもいいんだね、先輩くらいになると(笑)

《報告します》
光「続いて 報告します。岐阜県やるきまんまんままさん『ブンブブーンのレコード店に行かれた回で剛くんが光一くんの好きな歌を増やそうと選んだチンチンポンポンですが』」
剛「はいはい」
光「『実はあの曲には原曲があるそうです』」
剛「えぇ?!」
光「聞いたことある、聞いたことあるっていうか調べた『イタリアの楽曲でお二人も楽しそうにしていたチンチンポンポンは、実は汽車の音、シュッシュポッポのことなんだそうです。言葉って国が変わると意味も全然違ってくるのが面白いですね。是非原曲も聴いてみてください』」
剛「ほんとコレ可哀想やなと思ったわ、原作作った人」
光「ねえ」
剛「うん・・♪タータタタタタター シュシュポッポシュッシュポッポシュッシュポッポーみたいな感じやったところが、♪よーく洗いなよ~ チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン 洗ってるよ~っていう歌に変えられたっていうね」
光「ふふふ(笑)」
剛「昔の日本のこの、雑さ、荒さ」
光「雑さがね」
剛「すーごい出てますよね、商品化されちゃってるから」
光「すごいよね。チンチンポンポンに関してもういっこ来てるんですね、愛知県あかねさん『ブンブブーン、ライブでチンチンポンポン盛りあがっていたお二人に報告したいことがあり、メールしました。私の住む名古屋では熱いことをチンチンと言います。お風呂に入るとき、お湯がチンチンで入れないなどと使うのですが、チンチンポンポンの歌詞の中にも、熱すぎるよという歌詞があり』」
剛「はいはいはい」
光「『縁を感じました。いつか2人がカバーするのを楽しみにしています』」
剛「なに、縁を感じとんねんってとこですけども」
光「そうね。もう~、チンチンポンポン、カバーしよか」
剛「していいんやったら、したいけどねー チンチンポンポンのとこハモりたいよね」
光「そうね」
剛「♪チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン・・やからな ♪チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン・・」

せっかくエコーかけてくれてるねんから、光一さんハモろうよ!歌おうよ!(笑)

光「そうね、3度上やったらそれぐらいになるね・・・チンチンポンポン・・やね、ふはははは(笑)まあ、オレらカバーってこれまで吉田拓郎さんと、山下達郎さんくらいかな、やってきたのって」
剛「うん」
光「カバーとして形にしてるのは。たよりにしてまっせの笠置シヅ子さんもそうですし、そうそうたる方々のカバーをさせていただいた中で、このチンチンポンポンが加わるとすごいね」
剛「ヤバイなあ」
光「ふふふふ(笑)ヤバいな」
剛「やりたいけどなー」
光「ね、やりたいね」


光「ラジオネームさにょんさん『1月17日に新たなキンキのお二人の後輩グループとなるKing & Prince、通称キンプリのデビューが発表されましたね、その中の1人には以前SHOCKに出演していた岸優太くんもいますね。岸君から何か報告や連絡はありましたか。ちなみにキンプリのメンバー2人は6人全員わかりますか』オレねえ、岸しかわからんわ~」
剛「オレは~~・・神宮司しかわからへんな」
光「神宮司知ってる?」
剛「知らないですね」
光「知らんのかい!岸くんは、わかりますね。岸はね、とってもほんとに良い子ですよ。すごい、SHOCK出てくれた時も頑張ってましたね」
剛「さっぱり知らないですね」
光「メール来ましたよ、岸から。デビューすることになりましたって。ほら、オレら見に行ったやん、なんか・・・応援上演みたいなん。アレもキンプリちゃうかった?」
剛「あっ!・・・そうですね」
光「そうそうそう。King & Princeね、頑張って頂きたいですね」
剛「ね、頑張って頂きたい」
光「(インフォメーション)」
剛「さ、それでは聞いてください。1月24日リリース、KinKi KidsでTopaz Love聞いてください」

【今日のポイント その3】
ついにどんなもんヤ!にまでやってきたチンチンポンポン(笑)光一さんはなんで歌わないんですか?おっぱいはあんなに歌うのに!!


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週は東京都のさゆりさんです『ラジオの子供電話相談で、なぜみんなと食事すると美味しく感じるんですかという問いに対し、食べ物にはね、本当は味はないんだよ。味はね、食べた人の心が決めるものなのと回答していた。料理の薄さ濃さを人に言われた時は、全てこの答えさえ知っていれば解決するのでは、と思った』」
光「いや、食べ物・・味あるからな」
剛「味あるけどね」
光「っていう、心の汚れた大人になってしまっております」
剛「人の心が(笑)決めるものなの・・っていう回答してるのもすごいですねえ」
光「ま、でもね、みんなと食事するとね、美味しくは感じる、それは確かにあるよね」
剛「それだから、そういうアドレナリンっていうかね」
光「なんかやっぱり脳がそういう、働いてんねやろなあ」
剛「それは・・・そうなんだと思うんですよ」
光「こう、人と共有することってね、人は快楽・・快楽・・何か出るんちゃうかな、嬉しい」
剛「アドレナリンみたいな・・」
光「嬉しい・・みたいな」
剛「何かが出てる」
光「幸せホルモンみたいなやつ」
剛「分泌ホルモン出るんですわ」
光「出るんでしょうね」
剛「チンチンポンポンチンチンポンポン・・っていう感じで」
光「ね、やっぱりともだちんこって話ですか、最終的には」
剛「最終的にはそうですよね」
光「なるほど」
剛「小林よしのりさん」
光「すごいまとまったね、今日は話が」
剛「ありがとうございます、ほんとにね」
光「ふふふふ(笑)はい、というわけでお相手は堂本光一でした」

剛「はい、そして堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
ふわっとした会話してる人達ですけど、ドーパミンとかセロトニンって言葉が出てこなかったんですね。アドレナリンはストレスに対抗するやつやから・・

| 2人どんなもんヤ | 15:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2017年12月18日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都のこうちゃとパンさんです『スマホのアイコンの未読の赤い数字のマーク出てると気になりますか。(聞き取れず)でやっていましたが気にならない人は出たままずっとそのままらしいです。メールも何百件何千件と未読のままらしく、迷惑メールなどを読まず5年ぐらい放置してると10万件以上に達することもある、お二人はこまめに迷惑メールを捨てたりするタイプですか』」
光「そもそも迷惑メール届かへん」
剛「そこまで届かんくない?そんな届く?」
光「え?迷惑メール、どんな迷惑メールがあるの?・・・そんなん来たことなーい!」
剛「気持ちわるっ」
光「えっ?!・・・うわあ!3000件」
剛「ほったらかした方がいいの?・・あ、めんどくさいからね、ほお、なるほど」
光「んあ~~~~~」
剛「そっか、オレやったら消してまうかもなあ、めんどくさい・・っていうか、なんかその、また迷惑メールか、ってやってるうちに、本当に大事なメールを読みすごしそうな気がするとか」
光「迷惑メールは、こーへんな」
剛「するから」
光「ただ、なんやろ。ネットで1回これ買いましたよ、とか、そういうアレが来たりする・・・のよ、でも、それも解除したりすると来なくなるし、あとはなんかカード会社とか?そういうのがちょいちょい来るだけで。で、オレパソコンと・・(ピンピン♪)あ、ごめん・・・」
剛「すぐ来たやん、メール、なんや、どついたろか、もうほんま。ピンピン♪ちゃうわ」
光「で・・・ぱす・・携帯は、しょっちゅう触るやん、だからこう来たら、必要ないって、ふえ~って消すけどパソコン側と同期してるから、パソコン側を消すのがめんどくさいねん」
剛「ん、なるほどね」
光「わかる?言ってる意味。パソコン側が、うるるるるるら~~ってなってる。だから、なんやろマネージャーから来たメールとかも、こっち携帯側で見て、パソコンで見る必要ないやん」
剛「うん」
光「それもうパソコン側ほっといちゃってたりするから」
剛「うん、そっちが溜まってるってことね」
光「そうそうそう。あと、アレやって、パソコンのデスクトップ。すごい散らかってる人、アレはやっぱり部屋も片付けられない人やって、あそこがちらかってる人は」
剛「うん、そらそうやんな」
光「なんか、そこがこう・・」
剛「共通点あるよって」
光「共通点としてあるらしいよ。ね、はい、というわけでまいりましょうか」
剛「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
何の音がなりましたん?光一さんが受信したんですか?っていうか、いつも光一さんの擬音が独特で、文字にしづらいんですけどwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 栃木県のゆりゆりさんです『最近ブランコに乗るのにはまってます。高校の帰りに友だちと小学生の時以来のブランコに乗ったら、幼い子供のような気分になりやみつきになって、今では塾の帰りの夜10時くらいに1人でブランコで遊んで帰るのが日課です。お二人は子供の頃どんな遊びをしていましたか。成長した今その遊びをしてみると新しい発見があるかもしれませんよ』と。いやもう、30代後半でブランコ・・・毎日乗ってたら、ちょっとヤバイからアレやけど」
光「今思えば子供の頃にやってた遊びって危ないことだらけやわ」
剛「オレ何してたんやろな、オレたいしたことしてないなー」
光「例えば自分の・・自分に子供が出来て、自分と同じような遊びさせると、それやめとけ・・ってやめさせてしまうかもしれん。危ないもん。ブランコにしても、一回転出来るんちゃうかっていう思いで、めちゃめちゃ高く立ち漕ぎするっていうこととか、やってたしょ?危ないやん、それも」
剛「それは危ないな・・・」
光「やってたよ、でも」
剛「あ、そう?」
光「うん」
剛「オレやってないなあ」
光「あと、チャリンコでドロケイとか・・・ケイドロ?どっち?わからんけど」
剛「それは、チャリではやってないな。普通に、走ってやってたけど」
光「そうでしょ、チャリでやるとめっちゃ危ないねん」
剛「いや、危ないからな?」
光「めっっちゃ危ない」
剛「そのめっちゃ危ないことやってないから、オレ」
光「あ、そう~?」
剛「うん。一切やってない。そやなあ、あんまり遊んでないな、だから」
光「それこそ、秘密基地とかもさ、なんか、入ったアカンよって言われるところに入っていって作るやん、で、結構傾斜のところにあって、その傾斜の下はなんやろ、人工的に作られたような、奥深い川だったりするのよ。だから、落ちたら危ないのよね。今考えたらほんまに、あそこ入ったらアカンかったなと思うし」
剛「何をやってきてん、オマエは~」
光「いやでも、そんなんばっかやって!」
剛「オレすごい平地に作ったぞ、基地は」
光「ああ・・・平地に?」
剛「もう隣の家の人に丸見えのところに秘密基地」
光「それ秘密ちゃうもん」
剛「作ってるから、オレは」
光「ふふふふ(笑)秘密ちゃうもん」
剛「歩いて・・30歩ぐらいで道路出れるから」
光「やっぱ金網を乗り越えていくような・・そう、やっぱ秘密ですから」
剛「オレは登ったら怒られるし、入ったらアカンから、入ったアカンなあ、ここ入ってもいいなあ、怒られへんなあ・・よし!ここに作ろう!」
光「秘密ちゃうもん、それ」
剛「っていうタイプやったから、オレは」

光「ラジオネームのんちゃん『恋人同士で話している間でも、ながらスマホをしていて付き合っている私よりもスマホの方が大事なの?と一度でも感じたことのある人が調査した人の83%にも及んだそうです。また子供の話を聞きながら、ながらスマホをする親もめちゃめちゃ多いとか。この最近のながらスマホ現象、お二人はどう思いますか、お二人はながらスマホしちゃう派ですか』これはもうTPOに応じてでしょう」
剛「ん~、まあだから結局なんかその・・・仕事のアレとか、色々ね」
光「危ないのが、目上の方と食事に行って、そういう時に、スマホしながら、ね・・途中?」
剛「うん」
光「アレはね、アカンねん。やったら。そう、それは絶対やったらアカンことで、でもなんかそれが当たり前かのような時代になっている、ちょっとコワイ話をね」
剛「うん」
光「だから、例えばね、後輩がいて、自分一緒に、目上の方と食事しにいって、もしも後輩がね、携帯使ってたら、そこは注意しますけどね、もちろん。アカンで、今アカンでって」
剛「うん、僕はほっときますねー別に(笑)そいつの話やし、みたいな、オレは・・」
光「いやいや、それはね、注意してあげないとわかんないから」
剛「注意してもわからへんやつおるしなあ」
光「それかもう、食事はいる前に、言う・・言いますね。今日ダメよ~って」
剛「ん~・・あんま、目上の人と僕は食べてないからなあ、それもあるけど。逆に僕がされてるときとか、何も言わへんしなあ、うん」
光「ま、自分ぐらいやったら、全然、全く問題ないけどね。でもほんとに、どっかの・・・ねえ、どこどこの会長とか」
剛「会長と食事?!」
光「そう・・そっちじゃない(笑)」
剛「や~~ばい食事してるやん」
光「そういう~~(笑)ご苦労さんです!!みたいな、そういうアレじゃないよ」
剛「わ~~、ヤバイ食事してんな、オレ会長と食事したみたいなんて・・」
光「や、例えばほら東邦の会長とかさ」
剛「オレが一生会食せーへん人やな、たぶんな」
光「それでさ、こう・・ねえ?席囲んで食事してるときに携帯・・やってたら、ヤバイでしょ」
剛「まあね」
光「それは・・教育はしないとね」
剛「普通に考えたら、まあ、いじらへんからなあ」
光「うん、まあでも、恋人同士ですよ、こののんちゃんは、のんちゃんが言ってるのは」
剛「うん、そやな」
光「恋人同士で、まあ・・・そうなあ、恋人同士やったらなあ」
剛「これはまあ、恋人同士なんでねえ・・・」
光「はい、というわけで以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
後輩の指導はするけど、恋人同士はスルーです。光一さんも。罵詈雑言なかっただけでも良かったよwww


《報告します》
光「はい、報告しまーす。ラジオネームマッチョドラゴン『アメリカでは体内にマイクロチップを埋め込み、手をかざすだけで鍵をあけたり、自販機の飲み物の購入、パソコンのログインなどが可能になりつつあり、実際に数万人の人が利用しているとこのと。人体には無害で安全らしいので、普段から荷物が少ない光一くんも是非やってみてください』なんか見たことあるな、これ。でもこれすると、ほんまに・・なんやろ、1人1人にその、独特のチップを埋め込んでしまえば、ね?まあ・・」
(鼻すすって咳してるのは剛さん?)
剛「そうねぇ~・・」
光「人にナンバーをつける以上に、こう・・管理されてしまう感じになるよね」
剛「管理には絶対なっちゃうから」
光「うん・・まあ、便利やけどね。この、例えば携帯のさ、なんやっけ?ウォレット?うん・・」
剛「財布」
光「財布、お財布ケータイみたいな、あれも便利ね。使うと。それこそこの前話したおつりとか考えなくてええねんもん」
剛「まあなあ・・」
光「コンビニとかでも、フィンフォンってやるだけ。便利」
剛「ちょっといややな、オレは。どう考えても、気持ち悪い、まずどこに入れんのよ、手首?」
光「マイクロチップ?どこやろな?」
剛「手をかざすだけやから、手首やな、だいたいな」
光「まあ、人体には無害って言ってますけどね、どうなんでしょうね」
剛「いやあ、これはちょっとね」

光「千葉県あまおとさん『この番組でもヘビーローテンションで流れるおっぱいがいっぱいについて、気になってしまって色々調べてみましたので報告します。作曲三木たかしさん』」
剛「おー、三木さんなのか~」
光「『代表作に津軽海峡冬景色、夜桜お七、アンパンマンのマーチなど』おお~、幅広いですね」
剛「ねえ」
光「夜桜お七もそうなんだ、津軽海峡も・・名曲じゃん『作詞が冬杜さん、え~、花代子さん、冬杜花代子さん、宇宙刑事シャリバン!』シャーーリシャーリシャリ、シャーリバン、シャーン♪やな、そうやって、そんなんやったと思う」
剛「シャリバン?」
光「シャリバン」
剛「アニソンを手がけてらっしゃるね、結構」
光「アニソンの作詞、そして編曲、馬飼野さん?!」
剛「馬飼野さんですね」
光「マークデイビス?!」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「またの名をマークデイビス」
剛「馬飼野さんですねえ」
光「馬飼野さんは、我々、ね、すごくお世話になってるので、そう、愛されるより愛したいとかね、このまま手をつないで」
剛「このまま手をつないでとかですね」
光「我々ずっとお世話になってる馬飼野康二さんの、お兄さん」
剛「すごいねえ」
光「すごいね、おっぱいがいっぱい」
剛「うん~~」
光「すげぇ、豪華ラインナップ」
剛「馬飼野俊一さん・・」
光「やっぱおっぱいがいっぱいすげぇ」
剛「・・・・ふふ(笑)すごいかはちょっと僕もわかんないですけど、すごいん・・とは思いますけど」
光「やっぱ名曲なんだよ」
剛「耳には残りますよね」
光「名曲(インフォメーション)歌でございますけども、来年1月24日に両A面シングルTopazLoveとDESTINY、をリリースいたします。TopazLoveに関しては剛くん作詞で、ワタクシが曲を作りました。久しぶりの2人の共作」
剛「はい」
光「という形になってます。これがタイムボカンシリーズのね、アニメ第2クールの1月から3月のエンディングとして使って頂くということになっております。そしてDESTINYの方は、結構オンエアでは流れてたと思いますけども、これもタイムボカンシリーズの、オープニングで、での曲ですね。このDESTINYは剛くん1人パターンと光一くん1人パターンと、2人パターンと」
剛「はい」
光「っていうふうな収録の形になっているのでね、その辺もなんかちょっと違う雰囲気も味わえると思うので、是非チェックなさってください。というわけで、今日はTopazLoveを聞いて頂きます。どうぞ」

【今日のポイント その3】
ヘビーローテンションはミスタッチではなく、光一さんが言ったはず(笑)ローテンションは光一さんやけどw そして自分で「光一くん1人パターン」って言っちゃうの可愛すぎ

《今日の1曲》『TopazLove』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。ちーちゃんです『雑誌の秋冬のトレンド特集を読んでいた。今年の秋はボルドーを着るべき、レオパード柄が可愛い』」
光「れおぱーど・・?」
剛「『秋はやっぱりチェック柄、今年はマスタード色に注目、などなどもうわからないから、私は何にもとらわれず着たいモノを着ようと思った』うん・・」
光「まあだから、それぞれの雑誌・・」
剛「が、決めてることなんで」
光「勝手にトレンド決めてるだけでしょ」
剛「そ。だから、別に振り回される必要もないし、自分の着たいモノをただ着てりゃいいだけです」
光「いやあ、流行りはほんまわからんわ」
剛「うん、まあこんなんほんま、気にせんでいいと思うけどね。ま、ファッション業界の人は逆に気にせーへんかったらアカンのかもしれんけどね」
光「剛くん、アレはどうなん?あの・・ちょっと80年代っぽいのが今流行ってるやん、男の子も」
剛「うんうん」
光「すごいハイウエストで」
剛「はいはい」
光「こう・・中に・・」
剛「はいはいがちょっと今恥ずかしかったな」
光「中に入れてるやん、みんな」
剛「うん」
光「若い子とか。ちょっとハイウエストで、ちょっとだぼっとした感じ、入れてるあの感じ、どう?」
剛「いや、いいんじゃないですかね」
光「ああ・・・そう?」
剛「ただ、みんなもう一緒やから。ちょっともったいないけどね、個性が」
光「それにちょっとオシャレメガネして」
剛「して」
光「なんか、ベレーっぽい帽子かぶって」
剛「うん、かぶったり、キャップかぶったり」
光「そうそうそう。見るよねえ」
剛「だいたい、一緒やね」
光「アレちょっとわからへんねん~」
剛「いや、光一もだから思い切ってやってみたら」
光「いやだから、ジュニアの子なんかでも、多いのよ、こうやってすごいだぼだぼな感じ入れてて、だ、これ・・オマエチェッカーズかって言ったの」
剛「あぁ~~・・」
光「80年代ね」
剛「チェッカーズよりも、ちょっと細い気はするけど。でもまあ、ジャンルっていうかね」
光「ハイウエストで中に入れてって感じやとね、ある意味中居君の時代じゃない?」
剛「あ、そうですね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「中居先輩そうでしたね」
光「中居くんの時代だよね。はい、というわけで、お相手は堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
話が盛りあがって、編集されてるなあ、もったいない。せっかく光一さんがファッションにちょっと興味を持ってるっぽいのに。可愛いな( ´艸`)今度ファッション特集してみてほしい。剛さんがすごいめんどくさいと思うけど、頑張って!(笑)(でも光一さんがファッションを語り出したらもっとめんどくさいなw)

| 2人どんなもんヤ | 11:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2017年12月11日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。神奈川県のみきさんです『先日とあるテレビ番組でお会計が680円だった時1180円を出すのはアリかナシかと言う話題になっていた。おつりを500円玉でもらって財布の中をすっきりさせたいという魂胆が気持ち悪いというのが反対派の意見で、私も1080円出すならわかるけどもこんな細かい出し方する人やだなと思ってしまいました。お二人はどう思いますか』」
光「オレはアリですね」
剛「ん~、僕はやらないですね」
光「たまにやってまうなぁ~」
剛「なんかその計算もめんどくさいのと、700円出したり1000円出したりでもいいやみたいな」
光「おつりがね、ワンコインで返ってくるのは効率いいなあと思ってしまいますね」
剛「うん・・」
光「だから・・ちょっと、ちょっと違うかもしれんけど、飯行くなり飲みいくなりいいんですけど、だいたいビールの人多いじゃないですか」
剛「うんうん、とりあえずビールですね」
光「ね、の、人多いじゃないですか。ああいうのも、オーダーする時にビール以外の人って聞いた方が早いっていう・・それを、あの、ビールの人・・1,2,3、4、5って数えるより、ビール以外の人、あ、じゃ先言って、あとはビールですって言えば効率がいい」
剛「やらしい頼み方してんなあ」
光「なぁんでよ(笑)」
剛「チンピラみたいやな、やっぱな」
光「なぁにがチンピラよ、相手にも、そうそうオーダーする側にも、あの・・ウェイターさんにも」
剛「いや、結局その人また数えるから。あとビールですって言ってる自分は気持ちいいけど」
光「それが、何人って・・」
剛「・・2,3・・じゃ、4人様がビールですね、になるから、結局一緒やん、そこは」
光「いやいや、人数多い場合ですよ」
剛「いやでも、数えるやん(笑)だから、ビール、あと、残りのビールを」
光「8,9人やと、9人ぐらいやとするやん、で、ビール以外の人が3人ぐらいおったとするやん」
剛「うん」
光「ね?そしたらビール以外の人3人やったら・・ね、あと6ビールですで早いやん」
剛「でも絶対店の人やから、数えんねんて、ちゃんと。間違ったら絶対くそしばかれるから。おい、オマエ何間違ってんねん、オマエー!って、厨房でクビになるから」
光「いやいや、意外とそれね、早いですよ、ほんとに」
剛「絶対おもてるだけやってー。そか、僕の友だちがとりあえずビールで、の人が少ないねんな」
光「あ~~」
剛「それもあるわ。なんかみんな、レモンサワーで、とか・・じゃ、ウーロンハイで、とか、みんなバラバラやな、みたいな」
光「うん・・」
剛「そう、それはあるわ。みんなが、ほぼビールやったら、ビール?って聞いて、何人っていうて、先に聞いとくかな。で、店員さんに7人ビールで、っていう感じでなると思うねんけど、みんなバラバラやから、先にじゃ、言ってくださいって感じになって(笑)先に言ってもらって、最後僕じゃ、お水くださいとか、そんなんで終わってるな」
光「なにかと効率いい方がいいと思ってまうなあ」
剛「うん・・効率いいの裏側に実は効率悪いもあるやん」
光「いやいやいや、ないない。めっちゃ効率いい」
剛「オマエだけちゃう?それ思ってんの、効率いいと思ってんのー」
光「いやいや、そんなことないよ」
剛「またあいつ来たで・・・効率いいと思って頼むやつ来たわ、またー・・オマエいいよ黙って、いいから早く、ビール・・はい、すいません」
光「たぶん店側的にも、この500円玉で返せるのはありがたいんちゃうかなあ?」
剛「100円玉、10円玉だなんだ、色々のアレが減る率は減るからな」
光「そうそうそう。あの、自販機でもたまにやりますよ、オレ」
剛「・・・・500円を出すために?」
光「そう、とか。駐車場のさ」
剛「あ、駐車場のやつ」
光「コインパーキングとかの時とかに」
剛「うわ、ないわー」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「なるほどな。なんかあの、コンビニで、海外の人が最近増えてきたから、どっちが親切かが、もうわからへん、なと思ったりもするねん。この500円返すような計算をさせたらちょっとアレかな、とか」
光「あ~~!店員さんね」
剛「そう」
光「うんうん、まあでもレジ打ちはるやん、いくらいくらって」
剛「いや、ねんけど、テンパるかなと思ってさ、なんかこう、これは1000円で、これが100円でとか、もちろん頭に入れてはるやろけど、これちょっと、この出し方したら、ちょっとアレかなあ」
光「あ~~・・」
剛「テンチョウ、テンチョウ・・ってなるかなみたいな」
光「オレ1回本気で、あの・・ファミマかな?に、行ったら、名札にローソンって書いてる外人さんおったで。びっくりしたもん」
剛「しゃあないやんなあ」
光「ローソンくんやん」
剛「めっちゃワロタやろな、みんなで。ローソン来たぞ、言うて」
光「ふっふっふ(笑)オレそういうのちょっとビックリしたよ」
剛「オレはね、1回ね、あ、海外の人か・・・&%#になります・・はい?・・・*▲@になります・・ちっちゃいなあ、と思って、ちょうど出したげよ思って、ちょうど出して。名札見たら、小さんで。あ、だから声ちっちゃいんか(笑)めっちゃちっちゃかってん、小さん。大さんでお願いしたかったなってくらい、まあちっちゃくて、&%#になります・・ますは聞こえんねんけど(笑)その大事なとこ聞こえへんねんけどみたいな」
光「多いよね」
剛「多いよね、まあでも最近ほんとに多いからね。こういう効率がいいであろう議論がなされたということですね。これはまっぷたつにわかれるやろな」
光「わかれると思います」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」


【今日のポイント その1】
ものすごい雑談の応酬をありがとうございます( ´艸`)ただ、文字では伝わりづらいけど、光一さんのテンションはものすごく低いですwww




《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 和歌山県のかよこさん『先日放送された鶴瓶さんのAスタジオに生田斗馬さんがゲスト出演されていました。そこでジュニアの頃キンキのバックをしていたという話になり、番組が急きょ用意したジェットコースター・ロマンスにあわせて踊っていました。完璧に踊り終わって色んなことが蘇りますね、僕の目の前にKinKi Kidsが見えましたと話していました。お二人はジュニアの頃バックについていて、この曲は今でもすぐ踊れるとか思い出の曲ってありますか』ま、よく話すけど、やっぱり我々はSMAPのみなさんのバックについていたことが長いので、笑顔のゲンキとかね、サビの部分」
剛「うん、踊れますね」
光「ちょっと、ちょっと踊れるよね」
剛「♪てーんてん・・」
光「♪ゲンキなきみがすき~~ってところね」
剛「やりましたね、こうやって・・♪てぃりりり~~」
光「とか・・」
剛「$10とか・・」
光「ああ、そうねー・・・」
剛「♪A~わんだら~、B~つーだーらーみだら~~」
光「間奏の部分とかね、ロッキーに入るんですよね、ちょっとね」
剛「うん・・」
光「とかなんか、そういうね、やっぱりなんか覚えてるなってありますね」
剛「うん」
光「これはもうジャニーズあるあるだと思うんですけど、結構自分らの曲はすぐ忘れるけど、その当時のころのフリは未だに覚えてたりするっていうのはね、よくあったりしますよね」
剛「うん」
光「斗馬も覚えてんだね。まあでも斗馬も踊る機会ないやろからなあ、なかなか」
剛「そうでしょうねえ」
光「立派に役者やってますから」
剛「うん」
光「ジェットコースター・ロマンスな・・全然覚えてへん。ジェットコースター・ロマンスのフリ、覚えてへんわ」
剛「え~~・・・♪だだ~~・・・タンタン、タタ、タンですよ」
光「あぁ~~~~~っっ!!♪ボックスはーいって」
剛「うん」
光「なんか、パッセぽくやって・・・」
剛「そうそう」
光「ああ・・・はいはい、なんかそんなんあった」
「完璧には覚えてないけど、なんとなく覚えてんなあ」
光「そうね、そんな具合ですね」

剛「まなみちゃんですけどね『嵐のみなさんが自分の軍団に入れたい人、えー、二宮が、関西ジュニアの西畑くんを入れたくて、マツジュンが錦戸で、桜井が、KAT-TUNの上田くん、相葉ちゃんが松岡くん、で、大野くんが岡田と答えていました。お二人は今からイチから軍団を作るとしたら、入れたい人っていらっしゃいますか』」
光「軍団・・」
剛「とりあえず自分の軍団があって、その軍団に必ず、とりあえず絶対的に入れたい人誰ですかって話なんじゃないの」
光「ああ・・そういうことかぁ・・・まあ、誰でもいいかな」
剛「ふふ(笑)」
光「ジャニーさんかな!(笑)」
剛「うん・・・そうねえ。僕はホント興味ないなあ、この軍団みたいな響きすらもね、芸人さんとかでも、僕はちょっと無理やな、その感じ。だから僕もジャニーさんかなあ・・・あいつ、あいつかな」
光「ジャニーさん」
剛「あいつと、やっぱり・・そやな、ちょ行こけ、どっかって言うて。いや、もう、しんどいわ、僕もう・・その・・いやちょうど帰ってきたとこだから・・・いや、行こうぜ、どっか、ちょ、乗れや、とりあえず・・・・そう、乱暴に扱わないでよ!!・・・ちょお乗れや、行くで・・ぶい~~~ん・・・すいません、2名なんですど、空いてます?、あ、ちょっと今・・・・えぇっ?!ジャニーが来てんのに?!・・あ、ジャニー様ですか、今すぐ席を・・・・いいよ、その空けないでよ、僕そんなエライわけないんじゃないから、・・・ほんとすいません、なんかこんな良い部屋用意してくれて・・・ジャニーさん、何食べる?・・僕もう、最近ご飯アレだから、何もいらないよ・・じゃ、ステーキ300グラム、ジャニーさんに・・・・もうやめてよ!食べれないよ、そんなのー」
光「あの、ごめん、これどこに向かってるの(笑)ずっと、ずっとジャニーさんの・・」
剛「それぐらい(笑)いじりたおす1日めっちゃおもろいなと思って(笑)」
光「ね」
剛「ライス大盛りでいいやんな。。いや、そんな、食べれない・・・じゃライス大盛りで・・やめてよー、もうーちょっともう~~・・・みたいなんやりたいな。延々いじれるやん、ジャニーさん。やったら、1日おもろいから、やるけど(笑)軍団はちょっとアレやなあ。みんな、これもテレビで聞かれての話やろうけどな」
光「ああ、そっか、そういうことかもね」

剛「栃木県のさえきさんですけども『少し前にうんこ漢字ドリルが話題になりましたが、今度はなんとおなら漢字ドリルが出た。毎日かぎたくカッコ書きたくなるドリルだそうです』」
光「ほぉ~~」
剛「『うんこ、おならと来て今度はどんなドリルが出るのか気になって仕方ありません。2人はどんなドリルだったらやってみたいですか』」
光「もうそんなん次●ンコドリルしかないやん、もう」
剛「そこになっちゃいそうやね」
光「だってもう・・●ンコでドリルで、ある意味おもろいやんな」
剛「おもろいかは、ちょっとアレですけど・・オマエ次第やけど」
光「なんか・・なんかまさにね、毎日かぎたく、書きたくなるっていうよりもね、全然●ンコドリルの方がおもしろいですよね。ふはははは(笑)」
剛「面白いかは、それは人次第やから」
光「うん」
剛「不快を感じる人もいるからね」
光「いや、まあまあ・・・うん。いやでも・・」
剛「まだやっぱ、次おっぱいドリルとかかもしれないですね、出ても。おっぱい系の商品は、まあ出るじゃないですか、ゆるいじゃないですか、もうちょっと」
光「まあねえ、おっぱいがいっぱいやからなあ。ちょっと、なんかよくわかんないな、おっぱいドリルやと・・なんでドリル?にした?●ンコドリルの方が、ドリルに引っかかってる・・」
剛「いや(笑)そもそもおならもドリル関係ないから。そのドリルとかかってないし、おならも」
光「そうぉ?そうかしら~~」
剛「なんで急にオネエになんのか、よくわからん、●ンコでオネエになって、よおわからへん」
光「そうかしら~~」
剛「そうかしらじゃないわ、もうほんまに。じゃ、出して。自分のそのお金で。そんなに、そんなに悩むんやったら」
光「うん・・・」
剛「出版したらええやん、もう、な?●ンコドリル」
光「ともだちんこってあるぐらいやから・・ね、やっぱりそこから」
剛「子供は好きやけどね」
光「そこから、グッと・・・もう、この●チンコドリルとドリルとともだちんこ」
剛「何をさっきから言ってるんですか・・さっぱりわかんないですよ、さっきから」
光「うん・・」
剛「目の前のオネエが何を言ってるか、ちょっとよくわからなくなってきました」
光「わからん・・そっちのがいいわ」
剛「ということで、フツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
KinKi Kidsとジャニーさんの3人で軍団ごっこしてください(笑)そして●ンコドリルですが「●(チーン)」っていう音が入ってますが後半は、音がずれて丸出しになってますwww オネエが出版したら買うよw



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? えーーーっとですね、岐阜県の田中さんちのぶーちゃんです『私は毛抜きフェチです。特に好きなのが指毛を抜くことです。毛抜きは使わず自分の爪を深爪になるまで切って、親指の爪と中指の爪で指毛を挟んで・・』えー、もうアウトでいいです。ちょっとややこしいです、なんかもう」
光「あの・・読むの拒否するの(笑)めんどくさがるの(笑)」
剛「めんどくさいっ、なんかもう指毛とか、親指とか、爪とか、こんな似てるようで似てへんやつ、パズルされたら、最後までちょっと完走出来なかったですね。だって自分の指毛全部抜いてんねんで、今。で、生えてこなくなってて、友だちの指毛抜いてんねん、これアウトやん」
光「うん・・そうね」
剛「うん・・」

剛「宮城県のぽてぽてぽてよさんは『美容室で髪を染める際のカラーリングの匂いフェチです』」
光「うわあ、アレかぁ~」
剛「『あの独特のニオイが好きで、最近は髪を染めに行くよりも、カラーリング剤のニオイをかぎに行くという方が正しい。そのために2週連続日曜に違う美容室に髪を染めに行ったこともあります。美容師さんに、今日はどの色にしますか?と聞かれるまで全く何も考えずにお店に行った時はさすがにヤバイと思いました。これってアウトでしょうか』もうこれアウトです。薬品ですもんね」
光「ほんまかいな、これ」
剛「僕は嫌いではないですね、別に」
光「キライ・・うん、オレもキライじゃないけど、もろなんやろ、鼻の奥にガンって来る時は、わって思う時あるけど、うん、ものとしては別にキライじゃないから。終わった後に痛みを和らげるんかなんかわからんけど、なんかシュッシュってやるやつが、めっちゃイカ臭いやつがあって」
剛「なんやねん、そのシュッシュでイカ臭く・・」
光「ほんま、めっちゃイカ臭いねん」
剛「なんやねやろ」
光「そう。あんねんあんねん、なんか」
剛「どこやろ」
光「アレはアカン」
剛「そんなん(笑)それが気になるな」
光「アレはアウトや」
剛「なんやねやろみたいな。全然ちゃうとこでアウト出したやん、今」
光「アレはアウトや、アレアウト」
剛「何違うところで・・試合ちゃうやん」
光「アウト」

剛「神奈川県むらさきさんで『私は人が苦手な食べ物を食べてるのを見るのがとても好き』もうアウトですね。見てて楽しくなってるから。人のちょっと不快感を楽しんでるから」
光「まあでも、あの、人が臭いもの臭ってる時に、くさっ!って言ってるのおもろいよね」
剛「それはもう西の人の癖というか」
光「ふふふふ(笑)それも西なんかな(笑)」
剛「いやあ、そうでしょ。クサっ!って・・すげえ言うのは、やっぱり西でしょ。変なモノを面白がる、臭いものを面白がるみたいな、面白がる方にスイッチ入れるのが西の人の文化やから」
光「それとちょっと似てる部分あるのかなと思いましたけどね、まあでも・・・」
剛「これちょっとアウトですね」
光「今日は全部アウトですね」
剛「はい(インフォメーション)ここでお知らせです。KinKi Kidsですが20周年を記念したベストアルバムThe BESTをリリースしたばかりです。今回新たにシングルのリリースも決定しております。KinKi Kids39枚目となるシングルTopaz Love、そしてDESTINYを来年1月の24日に両A面シングルとしてリリースします」
光「ん、決まったんや。1月24日」
剛「1月24日ですね。ということでございますので、さっそくオンエアさせていただきましょう、ということで、今日はこちらお聞き下さい。来年の1月24日リリース、両A面シングルTopazLove/DESTINYより、DESTINYどうぞ」

【今日のポイント その3】
シングルリリースを今知った光一さんですが、剛さんが「クサっ!」って言うてるのが好きなんですよね?w


《今日の1曲》『DESTINY』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。千葉県のゆうこういちつよしさんからのポエムです『母があの時はバジルだったと感慨深そうに言った。話の流れからバジルではなく、バブルの間違い。お母さん、バジルは食べ物です』」
剛「いいね、面白いねえ」
光「あの・・バブルを謳歌したお母さんやってんな」
剛「うん・・意味不明やからな、あの時はバジルだった」
光「最初からポエムとして読み始めた時、何言うてんねやこの人はと思ったもんね。バブルは我々は知らんもんな」
剛「知りませんしねえ」
光「なんとなく景気良さそうやなっ、ぐらいなんとなく・・」
剛「うん・・」
光「知ってるぐらい」
剛「うん。でしたね。お母さん、バジルは食べ物です。さ、ということで、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週もですね、2人でお送りいたします。今年最後の2人でお送りするどんなもんヤ!週の始まりの月曜日に来週もお楽しみ下さい。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
バブルな時代を生きましたが、全然バブルは謳歌出来てなくて、まあ、バジルくらいですよ(遠い目)

| 2人どんなもんヤ | 11:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT