Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年6月11日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛でーす」
光「今週はですね、このレコメンの中で流れているジャニーズアーティストの番組のコーナーを全シャッフルしてお送りするスペシャル回」
剛「はい」
光「いうことなんですね。我々が普段やってるコーナー、ワタクシがやっているコーナー、どSでアドバイスをHey!Say!7がそして剛くんの時にやっている、これってアウトかなをKis-My-Ft2が。そして剛のフィッシング天国をSexyZoneがそれぞれやると」
剛「へぇ~なるほど」
光「あれ?なんでF1のコーナーは誰もやらないんですか?」
剛「まあ、ちょっと・・なんでしょうね、聞き心地が良くないのかもしれないですね」
光「ふふふふふ(笑)おかしいですね」
剛「あの~やっぱこう、タイヤがどうみたいな話じゃない方がいいっていう判断じゃないですかね」
光「あ~、そう・・そうですか、まあまあいいんですけどね。お別れショートポエムを各番組でやってくれると」
剛「ああ、嬉しいですね」
光「なかなかちょっと面白い企画でございますね」
剛「はい」
光「こんなお便りが来ております。『番組スタッフです、この春から関ジャニ∞の村上くんが卒業し、ジャニーズWESTの2人がレコメン、木曜日の生放送を担当しています。そこで番組の中で使っていく挨拶をリスナーのみなさんから送っていただいてるのですが、お二人にも考えていただけないでしょうか』と」
剛「なるほど」
光「ありますか。剛くん」
剛「あいさつやね」
光「うん、そうそうそう」
剛「ローラだよ!っていうのは、ちょっと違うか」
光「うん、それは完全にローラになってしまいますから」
剛「ん~~、そうか、ん~~~・・・なんかあるかなあ・・・」
光「んふふふふふ(笑)全然思い浮かばへん。今日もう朝からずっと仕事してるから、全然思いつかへん」
剛「頭まわらへん・・元気っき」
光「元気っき」
剛「みんな、げんきっき?」
光「まあ、ぽん・・」
剛「いやあ、くそダサいですねえ」
光「ポンキッキ的な」
剛「いやあ、すーごくダサいですね。ポンキッキ的な感じもあって、ちょっと、ん?ってなる感じもあって、みんなげんきっき?!これは一番ダサいですよね」
光「ダサいですね。ダサくていいんじゃないですかね」
剛「え~~、あと何かありますかねえ」
光「じゃあ、レコメンをなんかこう、もじるってのもありますしね・・レコメン」
剛「みなさん、今日も1日おつかれこめんですよね」
光「ああ、それもいいじゃない(笑)みなさん、おつかれこめん」
剛「おつかれこめん、いかが、今日はどんな1日でしたか、さあ、それではいってみたいと思います、今日もみんなで、せーの、げんきっきー!ダサいですねえ(笑)」
光「2ついれてきた(笑)」
剛「ダサいですねえ」
光「いいんじゃないですか?」
剛「ヨウメーンつって、オツカレコメーン」
光「そうね、色々言い方がね、日によって言い方を変えていく」
剛「そうそうそう、うん、いいんじゃないかな。みんな調子どうぅ~?オツカレコメーンつって、うん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「これぐらいがいいんじゃないですかね」
光「適当すぎます」
剛「適当で申し訳ない。ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
意外と「おつかれこめん」がいいですね(笑)たまにラッパーになるんですねw 適当なのに、長いKinKi Kidsクオリティだったwww


《これやってみてゾーン》
光「これやってみてゾーン」
剛「はい」
光「普段、SexyZoneがやってるコーナーだそうですよ。ブースにいるメンバーにやってほしいことをなんでもいいので送ってもらうというコーナーだそうです」
剛「なるほど」
光「まぁ、SexyZoneがね、やるのと我々がやるとではもうほんとに」
剛「全然違うけどね、うん、やってみましょ」
光「逆に・・逆に申し訳ない感じがしますけどね」
剛「やりましょ」
光「神奈川県あみふるさん『あぶりカルビって10回言ってみてください、噛まずに言えたら成功です』」
剛「難しいでしょ、あぶりカルビでしょ?」
光「うん」
剛「あぶりカルビ、あぶりかぶるび・・ああ、もう噛んだ」
光「もうアウト」
剛「もう無理」
光「もうアウトでしたね」
剛「うん。地味に2回目」
光「行きますよ、あぶりカルビ、あぶりカルビ、あぶりカルビ、あぶ・・・うん、ねっ、栃木県角砂糖さん」
剛「はい」
光「『以前放送されたブンブブーンで、剛さんが朝の光一さんのモノマネをしていたのを拝見させていただきました。他にもお互いにしかわからないようなマイナーな相方モノマネ、あるのでしょうか、あるなら是非ともおねがいします』」
剛「いや、だって・・ラジオで?って」
光「そうねー、なんかこう」
剛「あれ、映像付きやから」
光「言葉とか、なんか・・そういう、なんか、発するっていうよりなんかこう・・」
剛「ん~~~~」
光「表向きの部分やからね、どっちかというと」
剛「あ、でもよく、あの、控え室とかで言ってんの、あ、これ100万やるわってよく言ってるよね」
光「え?」
剛「あ~、これ100万やるわってよく言ってるよね」
光「ふふふふふ(笑)言うてへんわ(笑)」
剛「あれ?言ってない?」
光「誰が言うねん(笑)100万くれや、じゃあ。逆に」
剛「あれ?言ってない?あれ?なんか言ってた気ぃしたけど。あの、その人のおでこに、ぽんぽんってやって、これ100万やるわ」
光「それ、アレやん」
剛「東MAXさん?」
光「東MAXさん」
剛「100万やるわとは言ってない、東MAXさんは汗拭くねん」
光「そっかそっか」
剛「札束で汗を拭くっていうネタやねん」
光「しませんよ~」
剛「あれ、言ってなかったか」
光「しませんよ~」
剛「これもよく言ってるよね、これダンプどこ停めたらいい?っていうのもよく言ってるよね」
光「ふふふ(笑)」
剛「スタッフに現場来たとき」
光「なんでオレがダンプで登場するんですか」
剛「んふふふ(笑)この辺ダンプどこ停めれる?どこ停めたらいい?ってよく言ってるのも聞くなあ」
光「大型特殊免許は持ってるけど、大型免許は持ってないから」
剛「あ~、そうなのか」
光「残念ながら、特殊の方やから」
剛「アレ、オレ誰と間違ってるのかな」
光「そうね・・まあ、次行こうかな」
剛「うん」

光「新潟県ひろさん『よくテレビでタレントさんやアナウンサーの方がスキップ出来ないと世間をざわつかせていますが、お二人はまさか出来ないなんてないですよね。お二人やってみてください』」
剛「いやもうスキップくらい出来るって」
光「出来る出来る、スキップは出来る」
剛「やらんでもええぐらいよ」
光「うん、スキップは出来る」
剛「いやスキップ出来へん人ほんといるよね、なんか、トトトントトトンの人」
光「はぁ~~・・やればいいの?はい・・(足音してますw)」
剛「うん・・・すごい普通やもん、スキップ・・・これ、ちょっとマンガの、マンガのやつ、ちょっと上のほうのやつ、上にトトントトン・・前じゃなくて」
光「見えるラジオやったらいいけどさあ、我々がやってるの見えへんラジオやから」
剛「そやねん」
光「うん」
剛「さっきからそれ多いな」

光「佐賀県まなみさん『人間には絶対出来ないことがあるそうです。イスに座っている時に正面に』これ知ってる!『正面に額を人差し指で押さえられると立ち上がれない。壁の身体に片側の側面をくっつけて立つと片足をあげられない、あごにヒジをつけられないなどです。実際にお二人やってみてください』」
剛「あごにヒジはやったことあるわ、つけられへんかった」
光「うん、アゴにヒジはね。壁の身体の側面をくっつけて立つと、片足を・・・」
剛「こういうこと?」
光「うん・・・」
剛「え?どういうこと?」
光「こうやってあがっちゃう、全部、全部くっつけて」
剛「全部ね。それはだって構造的に無理やん」
光「うん」
剛「うん」
光「こうなっちゃいますからね」
剛「うん、そう構造的に無理。人がどうとか、体幹がどうの話じゃ・・」
光「額は立てないの知ってるでしょ?」
剛「うん、知ってる知ってる」
光「立てないんだよね」
剛「アレもだから、アレでしょ、建築上というか・・」
光「建築て!構造上ね、身体の」
剛「図形、図形でいくとここに力が働くと立てないよってことね」
光「そうそう。必ず人間は前のめりになって」
剛「で、あがるから」
光「ここ押さえられちゃうと立てなくなっちゃうんですね」

剛「はい。神奈川県のゆうしんさんね、19歳の方で『この前バラエティ番組でやっていた心理テスト、2人もやってみてください』」
光「はい」
剛「『ぱっと思いつく四字熟語を書く、で、次に思いつく四・・字熟語を?書く?思いついたあとに、もう一個書くってこと?』」
光「思いついた・・」
剛「天真爛漫って?四字熟語?」
光「うん」
剛「じゃあ、天真爛漫・・・何やってんねん、マネージャー」
光「外で立てる、足あげられるかみたいなことやってるわ(笑)」
剛「何をやってんねん」
光「足あげられへんみたいなことやってるわ」
剛「えーっと・・一個しか浮かばへんやん、もう」
光「なんやろ?」
剛「え~~~~、支離滅裂?」
光「支離滅裂(笑)」
剛「ある?」
光「まあいいんじゃないですか」
剛「はい、この2つやわ、オレ」
光「いいと思いますよ」
剛「なんでもええわ、ぱっと、思い浮かんだもんや・・・魔貫光殺砲は違うか」
光「気円斬・・3文字・・ふふふ(笑)狼牙、風風拳、5文字や」
剛「あー、無理やな」
光「ん~~~」
剛「太陽拳・・これも無理や」
光「じゃあ・・・・これやな」
剛「1個目なんですか」
光「2個目はこれやねん」
剛「2個目がそれ」
光「ふふふふふふふふ(笑)」
剛「どういうことやねん。1個目がないのに2個目がそれってなんやねん」
光「ふふふふふ(笑)1個目は・・」
剛「どんな脳みそしてんねん。決めました?1個目」
光「はい、1個目国士無双」
剛「ああ・・麻雀?」
光「うん」
剛「うん、国士無双、2個目が?」
光「四字熟・・女、熟女じゃない、ふははははははは(笑)」
剛「ちょっと待って、4歳で熟女ってどういうこと」
光「四児熟女」
剛「どういうこと」
光「いいじゃん、四児熟女」
剛「頭おかしなるわ」
光「四児熟女にしとくわ、じゃ」
剛「四児熟女ね」
光「うん、四児熟女」
剛「オリジナル」
光「オリジナルをこう・・」
剛「答えがですね、1,最初に書いたのが、僕自身だと」
光「ああ、あなた自身を」
剛「僕の人生を表すモノだと、で、2番目に書いたのがあなたの恋愛観を表すもの(笑)」
光「いや、ごめんなさい、それはないわ、オレ」
剛「四児熟女ってどういうことよ」
光「ごめんなさい」
剛「あ、四児の、お子さんを持った」
光「熟女(笑)」
剛「熟女ってことかな」
光「ちょっと待ってそれ」
剛「その熟女と結婚して、4人の子供を育てたいという恋愛観を持っている」
光「いやいや、ないです。全然ないです。ごめんなさい」
剛「ちょっと、支離滅裂ってどういうことやねん、どういうこと」
光「え、1個目が?」
剛「1個目が天真爛漫」
光「1個目天真爛漫」
剛「光一、国士無双なんでしょ(笑)」
光「オレ国士無双」
剛「国士無双はなんなん?」
光「国士無双って、すごいいいことだった気がする。なんかこう・・すごくいいアレやった気がする」
剛「オレの恋愛観、支離滅裂か」
光「恋愛観が支離滅裂・・・うん」
剛「まあ、いいんじゃないですか」
光「というわけで、以上これやってみてゾーンでした」

【今日のポイント その2】
ツッコミどころしかないんですけども(爆)ちなみに「国士無双」はバラバラの牌を集めるやつなんで、支離滅裂にかなり近い気がします。



《知らんがな!》
剛「知らんがな」
光「いきなり言われてもな」
剛「はい、普段NEWSの番組でやってるコーナーです」
光「知らんがな。それが知らんがな」
剛「どうでもいい質問に知らんがなと叫ぶというコーナーです」
光「それが知らんがな」
剛「本家では最終的にキレながらもちゃんと答えるのがお約束ということでどうなるのかわかりませんが、メールご紹介します。大阪府のスローさんです」
光「我々の場合ほんまに知らんがなで終わってしまう可能性がある」
剛「あるよね『ハッシュドポテトが好きすぎて、最近毎日のように近所のコンビニで買ってしまいます。そろそろコンビニの店員さんに裏でハッシュドポテトの人と呼ばれていそうですが止められません。やめられません。どうしたらいいと思いますか』知らんがな・・これ、ほんとに、やめへんかったらいいんちゃう?」
光「うん・・結構太る系ちゃう?」
剛「ポテトで揚げてますからね」
光「揚げてるからね。ふーん、身体との相談ですよ。来た、ハッシュドポテト来た、言われてるから、たぶん」
剛「うん、言われてるよ。あきらめて」

剛「福岡県のちはるさんですね『おにぎりの具、今日は昆布の気分なんですけどいつものシャケも捨てがたくて決められません、どっちにしたらいいですか』知らへん、もう。たぶんこれ、知らんがなじゃなくて、知らんよ、もうになっちゃってるね」
光「知らん、知らんよ」
剛「これはもう、どっちも買えばいいんじゃない、じゃあ」
光「シャケも捨てがたくて・・・じゃ、もう2つ買い」
剛「それでいこ」

剛「東京都ののぞみさん、17歳ですね『最近嬉しかったことは、なんですか。ご存じの通り私は最近・・あ、最後の乳歯がやっと抜けてくれたことが最近嬉しかったです』」
光「17歳って遅くない?!」
剛「え?乳歯ってもうちょっと早めに抜けへんの?」
光「ねえ、小学校、中1、中2・・遅くても中2くらいかなあ」
剛「やっと抜けてくれたっていってるから、ほんとにずいぶんと粘ったんですね、乳歯が」
光「ね」
剛「知らんがなとも言いたいけど、すごいねと言いたいよね」
光「そうそうそう(笑)逆に、そんなに知らんがなと思われへんかった」
剛「すごいねと言いたかった」

剛「ラジオネームシリンダーヘッドさんがですね『森山直太朗さん、結婚のニュースを見ました。堂本ブラザーズのメンバーが次々と結婚することに対し、正直今どんな心境ですか、是非お聞かせください』」
光「直太朗くん、メンバー?!」
剛「メンバーではないけどね」
光「メンバー・・レギュラーメンバーっていうわけでは」
剛「あの、よく出てくださってたというのはありますけど」
光「そうだね」
剛「堂本ブラザーズバンドっていうことではなかったですね。♪うぉ~~っていうてね、歌ってはりましたね、この間はね」
光「うん」
剛「駐車場やなあ、いうて」
光「駐車場のうた」
剛「直太朗くんが結婚したことに関してはとても喜ばしいことですよね」
光「ねえ。これ知らんがなとは言われへんよ、おめでたいことやもん」
剛「おめでとうやから・・」
光「うん」
剛「どんな心境ですかっていわれても、そりゃおめでとう!・・おめでとう!!いう感じですよね。はい」
光「誰?今の」
剛「西川きよしさんですね」
光「ああ・・」

剛「群馬県のですね、相棒はこまちゃん『実家の母からいつも日記のようなメールが送られてくる。今から市場に行ってくるよ、今日はネコのこまちゃんも外で遊んでいるよ。こまちゃんとみけがケンカしてたけど、こまちゃんが勝ちました、など。どうしましょう』これはもう」
光「いいやん」
剛「教えたいっていうか、その、交流やんな」
光「そうそう、お母さんもさ」
剛「子供が家にいーひんくて、ちょっと寂しいから」
光「そうよ」
剛「ちょっと構ってじゃないけども、ちょっとセッションしよっていう」
光「そ、いやでも親離れするときは来るんだから」
剛「来るから、うん」
光「それは大事にした方がええ」
剛「だから、基本的に知らんがなっていうことがなかったな」
光「そんなになかったねえ」
剛「うん、いい話やん」
光「いい話やった、最後のも」
剛「いい話やから。さあ、ということでございまして来週からまた通常のコーナー、そしてフツオタ美人をお送りしていきます。お便りをお待ちしております(インフォメーション)」

【今日のポイント その3】
盛りあがった乳歯のやつですが、「ご存じの通り」のところを突っ込んで欲しかった気がするけど何もかもスルーしてもうたなw


《Hey!Say!ワーズ》
光「最後もちょっと違うコーナーですよ」
剛「あー、そうですね」
光「Hey!Say!ワーズ、普段Hey!Say!7の番組の中でやっているコーナー、メンバーに言って欲しいセリフを募集するというアイドルらしいコーナー」
剛「はぁ~なるほどね」
光「我々に読んで欲しいセリフ、どんなものが届いてるか。兵庫県最近アラームよりも早起きなアラサー女子『2人も仕事を終え、自宅でご飯を食べ終わったあとの一言』じゃ、剛くん、読んどく?」
剛「わかりました・・・・あとはやっとくから、早くフロ入ってさっさと寝ろよ」
光「ふふふふふ(笑)すいません、滑舌悪すぎて何とも言えない・・・」
剛「んふふふふ(笑)いや、こんなん、普通に言う?あとはやっとくから、早くお風呂に入ってさっさと寝たらって・・」
光「まあ、2人での生活みたいなね」
剛「さっさとって・・」
光「ちょっと、なんかその、突き放してる感があるんやけど、言ってることは優しいみたいなところが」
剛「が、いいの?」
光「いいんでしょ?今の子たちは」
剛「ふぅ~ん」
光「あはははははははは(笑)」
剛「んふふふふふふふふ(笑)」
光「ものすごい顔くっしゃー、なってたで。うーん・・そう、そうなんやと思うよ」
剛「なるほどな」
光「このさっさとに、ちょっとなんかグッとくるところが」

剛「配慮が足りひんかったな。大阪府の藤井のスニーカーさんのやつ、ちょっと光一くんいって」
光「そんなに食べたら太るよー!お相撲さんにでもなりたいの」
剛「なるほどね、お相撲さんの目線から」
光「そうそうそう」
剛「言ってますね」
光「そうそうそう」
剛「あの・・オレと付き合ったことによって、オマエ最近食べすぎちゃう?と。オレは力士やからいいけど、オマエまで力士になる必要ないよという、そういう優しさ」
光「そうそうそう」
剛「深いね。東京都のね、もぴもぴさん『お好きなのを選んで言ってください。ってことだそうですね。2人が言ってくれたら笑いが止まらない自信があるっていう』」
光「なんやねんそれ、失礼やな」
剛「中島健人くんの名言です」
光「なんでオレらが言ったら笑いがとまらんねん」
剛「じゃあ、僕いきますね・・・たぶん・・・ん~~~、オレ、ん~~~、アナタのために生まれてきたぁ?!」
光「ふふふふふふ(笑)そうね、疑問系だったけどね、最後、生まれてきたぁ?」
剛「僕がいうとこうなるなあっていう」
光「じゃあ、そうですねえ・・どっちにしようかなあ・・・・ずっとお姫様でいてください!」
剛「食べすぎるからね」
光「うん」
剛「しゅっとしててよってことね」
光「そうそう。さっきのお相撲さんがまた出てきた」
剛「お姫さんでいてよと、食べ過ぎよ、最近と」
光「そうそう、さっきのお相撲さんの感じが」
剛「なるほど。非常にドラマがありました。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!が来週も2人でお送り致しますが、週のはじまりの月曜日、来週も2人のどんなもんヤ!でお楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」



【今日のポイント その4】
どんな風に言って欲しいかが必要やったな、KinKi Kidsには(笑)
っていうか、なんか全体的にBGMがハイテンションで疲れたよ、パトラッシュ・・・(^^ゞ

| 2人どんなもんヤ | 11:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年4月23日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは埼玉県さくろんさんです『私は1月から1人暮らしをしていますが1人暮らしの意識調査で1人暮らしで部屋にいる時に恋人が欲しいと思った瞬間というアンケートがありその結果1位が休日に予定がない時、2位が料理を作っている時、3位が就寝時、4位がテレビを見ている時、5位インターネットをしている時、6位お風呂に入っている時で、私は今のところ寂しいと思ったり恋人欲しいとも思っていないので納得出来ませんでした。お二人はいかがですか、寂しくなる時ありますか』」
光「この、お風呂に入っている時になぜ思うか」
剛「・・・なんか、2人でいちゃいちゃ入りたいって感じなんかな、わからへんけど。料理ねえ・・自分のために作るっていうね」
光「ああ、自分のためにね、皿にも盛らず、もう、向こう持っていくのもめんどください、もう台所でそのまま立って食おうとか。剛くんは絶対しないでしょ」
剛「オレ立って食おうはしてないですね」
光「オレもそんなしないけど、究極そう・・それでもいいやと思うことあるね、究極、ほんとめんどくさい時」
剛「そう・・・うん、絶対持っては行くけど、鍋のままでいいやの時はある」
光「洗いもん・・なあ」
剛「もう・・もういいや、もう、と思って」
光「洗いもん増やすのもな」
剛「うん」
光「それこそ・・インスタント・・なんていうの?あの・・カップじゃなくてさ、袋の、さ、ラーメンとかさ、ああいうのとか、鍋のままでいいよね、そんなことない?」
剛「まあね。移すと移したで、ちょっといいんですけどね。確かにめんどくさいと言えば、めんどくさい」
光「洗いもん減るし」
剛「うん・・そうね、やっぱり1人暮らしの知恵とかね、リズムっていうもんが出来ちゃってるからねえ」
光「そうなのよ。だって1人暮らししてもう、18からだから・・21年だよ、1人暮らしが」
剛「うん~・・そんななるのか」
光「そうよ!」
剛「鼻血出るな、ほんま・・・鼻血出るわ」
光「すげぇな、残念なトークだね、オープニングから」
剛「うん・・いやなんかこう、身体壊した時とかさあ、やっぱこう、1人でお粥作ったりね、ああいう瞬間切ないよね。あ、そうや・・洗濯物たまってた・・・って、洗濯物まわしたりとか、またそれ畳んだりとか、なんかしたりとか・・ちょっと切ないよね」
光「そうね」
剛「その時くらいかなあ、なんか・・寂しいなあ、恋人いればいいなあとか」
光「うん。あまりにも1人暮らしが長すぎて、何をしてても、なんか・・その寂しさを感じる瞬間があまりないな。それが当たり前になっとる」
剛「うん、ほんと普通に当たり前やもんな」
光「あと、変な話、ペットもいればね」
剛「うん・・そうね」
光「そうそう」
剛「気が紛れたりね」
光「あんまり・・全然明るい話にならんかった」
剛「ならなかったですねえ」
光「ええわ、はい」
剛「それではKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ペットもいればね・・のあとの剛さんが切なかったなー(T_T)
っていうか、全体的にもの悲しい話やったな(^^ゞ


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、番組の前半ではですね、普通のお便り紹介します、神奈川県のみきさんですが『こないだお手本なしでも上手に描けるアニメキャラランキングというので、1位がドラえもんで2位がアンパンマンで、そして3位がHey!Say!JUMPの山田くん主演で映画化された暗殺教室の殺せんせー?』
光「ころせんせい・・」
剛「『という結果でした』」
光「ころせんせいは知らんな」
剛「殺せんせー、黄色い顔のやつやんな?1回見たけど、覚えてないなあ」
光「アンパンマン描けるかなあ?ドラえもんは描けるよ」
(描いてるようです)
光「アンパンマン・・」
剛「これもうコツあんねん、ドラえもんも・・・・すごい単純なメカニズムがあるよね」
光「アンパンマン・・・こうやろ・・違う?」
剛「ちょっと違う」
光「違う?・・・えぇ?!」
剛「ドラえもんはこうやろ」
光「ドラえもんは上手よ、みんな」
剛「アンパンマンは・・・・・」
光「ドラえもんは描いたもんねえ」
(かきかきかき)
剛「これアンパンマンとドラえもんでしょ」
光「そうか!!」
剛「うん」
光「こう・・これがないんや!これがあれば成立・・あっ、まゆげもあんのか」
剛「あれ、まゆげもある」
光「あ、こう・・ちょっと足りんかったんやな。ドラえもん上手でしょ?」
剛「全身バージョン(笑)昭和の時のドラえもんのニオイがあるね」
光「やっぱりね、大山のぶよさんだよね」
剛「うん、そうね」
光「イメージとしては。殺せんせーはちょっとわかりません」
剛「オレわかんないですね」
光「描けるかなシリーズでいくと、ミッキーとかも難しいんだよね、意外と。スヌーピー描いて、スヌーピー。剛くん・・あ、パーマン」
剛「あ~・・パーマン、全然パーマンじゃないなあ」
光「いやでもパーマンってわかるもん」
剛「わかる?」
光「うん。スヌーピー描こ、スヌーピー・・・・スヌーピー・・」
剛「いや、スヌーピー・・ちょっとざっくりしすぎててオレわからへん」
光「そやろ?・・・意外と・・」
剛「あ~、なんかスヌーピーじゃないな、これ・・・普通の犬」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「は~~~、難しい・・・あ、そっか・・」
光「オレのスヌーピー、ひどい(笑)」
剛「なんやねん、それ!」
光「普通の犬・・これな、見えるラジオやったらおもろいのにな・・・え?意外と近いじゃん」
剛「いや遠い遠い遠い、オマエ遠いよ、オレの方がまだ近いわ」
光「ああ・・・・」
剛「スヌーピーは1回ここに口がこう入ったらいいのか・・」
光「意外と剛くんも普通の犬ですね」
剛「これ最初に描いたやつやから・・すごい普通の犬」
光「オレも意外と上手やと思うねんけど・・・ほら」
剛「オマエ犬やから、だから。4本足やん、まず、4足歩行してるやん、2足歩行やからスヌーピーは・・」
光「難しいですね・・」
剛「スヌーピー難しいね、意外と」
光「難しいですね。はい、次いきましょう」

なんて楽しそうなんですか、39歳のオッサン2人がw放課後の中学生みたいなノリでしたよ!!(爆)

剛「さあ、えーーーっと、茨木のならこさんで『番組の企画で嵐の大野君が小型船舶の免許2級にチャレンジするそうです。沢山の資格にチャレンジしていた光一さん、そして剛さんはもし今何か時間があってチャレンジするとしたらどんな資格にチャレンジしたいですか。何か欲しい資格ありますか!』ありません!」
光「特にないなぁ~。今、小型船舶、昔は4級まであったよね。で、あの・・要するにジェットスキーと言われる水上バイク、アレは4級とってれば乗れたんだけど今もう別になっちゃったんだよね。そう。で、昔取ってた人は関係なく乗れるんだけど、今は別にとらないといけないっていうね。で、今1級と2級しかなくて、大野君2級・・」
剛「うん・・資格なあ、興味ないなあ」
光「まあ、普通免許?・・・ぐらいですか?」
剛「あ、僕ですか?」
光「はい」
剛「僕普通免許と、あとアレですね、ガーデニングの免許持ってますね」
光「えっ?!なにそれ」
剛「ウソですウソです」
光「ウソかい!!なんや今、みんなたぶん信用したよ。持っててもおかしくなさそうやもんね」
剛「ウソですウソです。そんなんとりにいかへんから」
光「あ、そう」

いやいや、信用した光一さんが愛しいわ(笑)みんな気づくってばw



剛「続きまして千葉県のシュークリームは飲み物さんですね。いいですね、いい響きですね『先日テレビでチンチンポテトという冷凍食品が紹介され、キンキのお二人を思い浮かべていました』」
光「なんで?」
剛「『調べてみると1988年頃に光GENJIがCMをしていて、メンバーが思いっきりレンジでチンする、チンチンポテトと連呼していました。お二人はチンチンポテト覚えていますか。また好きな冷凍食品とかありますか』これ、チンチンポテトオレ結構食べた記憶あるねんな」
光「チンチンポテト、歌まで覚えてるわ」
剛「♪レンジでチンする~」←エコーかかったw
光「♪チンチンポテト~」
剛「♪チンチンポテト~」
光「ね、覚えてる覚えてる」
剛「♪チンチンポテト、マイクロマジック~~ って歌です」
光「そうそうそうそう、覚えてるわ」
剛「レンジでチンするチンチンポテト!!・・言うてましたね」
光「うん・・ものっすごい舌っ足らずでしたね」
剛「んふふふ(笑)すごいね、舌が届かなかったですね、なんか」
光「いや、まあね・・」
剛「好きな冷凍食品、意外とオレアレ好きですよ、アルミの・・・うどん」
光「アルミの?・・・・あぁ~!」
剛「鍋かけて、そのままぐつぐつぐつ、高校の時よお食べましたわ」
光「でもあの、うどんも、ほら水さらすだけで食べられるやつとかもあるやん、冷凍から」
剛「うんうん」
光「美味しいよね、ああいうのもね」
剛「すごいよね、冷凍食品ほんとにすごいなと思う。ピラフとかさ」
光「美味しいよね」
剛「あの辺うまいよね」

そんなに清々しく「チンチンポテト」連呼していいもんなの?(笑)そんなの売ってたっけ?記憶にないわ・・・


剛「静岡県ぷーまるこさんが『先日仕事場でつけているテレビのローカル番組でおっぱいタオルという商品が紹介されていて、仕事中だったのでなぜ紹介されたのか、どんな商品なのかわからず、思わず二度寝・・・して・・』え?二度見やんな、これ」
光「二度見やろうな、たぶんなあ」
剛「思わず二度寝するってすごいよな『思わず二度見してしまいました。おっぱいが大好きな光一さんへの次の誕生日プレゼントにいかがでしょうか』」
光「いや、オレおっぱい全然好きじゃないから、好きじゃないって言ったら語弊があるけど、全くオレそんな、全然ですから」
剛「なにこれ?タオル地のブラジャーのようなもの・・・ああ、夏場にね」
光「へぇ~~」
剛「これはでもさあ」
光「おっぱい大きい人用でしょ、これ・・この下の」
剛「確かに・・アンダーって言えばいいのかな、が、少ない人は、プリ~~ン!ってなっちゃうってことでしょ」
光「引っかかりがないもんね」
剛「うん・・すっ・・ていっちゃうってことでしょ」
光「乗るぐらい、ないとアカンってことやんな」
剛「なるほど」
光「うん・・」
剛「こっちの方が汗かかへんのかな、生地を巻き込んで」
光「まあ、吸ってくれるから・・・っていう」
剛「うん・・・・なるほどね、こんなんもあるのね。いつかでも、あの・・おちんちんタオルみたいなの出てこないですかね」
光「ねえ、ここ・・首からかけてさ、ここ・・・このきん●から持ち上げる感じで(笑)」
剛「包み込んで」
光「まあ、ちょっと変態仮面的な、ねえ、それは私のちまきだ、みたいな」
剛「夏場は・・やっぱ汗ばむじゃないですか、男性も。オチンチンタオルいいかもしれないですよね。ラクで、なんか、洗濯とかもラクそうじゃない、オチンチンタオル」
光「まあ、それも・・それなりの重量、重量感がないと、プリ~ンっていってまう(笑)ふはははははは(笑)」
剛「いや、そんな!!それはないんじゃないですか、そのやっぱり袋を巻き込みながらいけばいいわけですから」
光「そうね、だからその袋の重量感がそれなりにないと」
剛「うん・・・」
光「うん・・」
剛「まあ、販売されてきてなかったということは、あんまりやっぱアレなのかな」
光「需要がないってことでしょうねえ」
剛「ないのかな。ちょっとでも期待してみたいもんですけどね。はい、ということでなんでも来いやのフツオタ美人でした」

チンチンポテトはいいけど、キン●マはダメなんですね?久々にピー音入りましたよ(笑)

【今日のポイント その2】
ツッコミどころ多すぎて、小分けにしてみました(笑)なんなんこの人達!!(爆)



《報告します》
光「はい 報告します。みなさんからの報告を受けるコーナーです。群馬県ちゃぼまりさん『先日寝る前にダンナさんと2人でジグソーパズルをしながらどんなもんヤ!を聞いていました。番組が終わった直後のダンナさんの一言が、え?終わり?なんだこのグズグズなラジオは、でした。ちょうど2人の回で私は充分楽しんでいたのですが、初耳のダンナさんには衝撃的な番組だったようです。以上報告でした』」
剛「なるほど」
光「え?どんなグズグズな回やったんやろ」
剛「ね、何しゃべってたんやろ」
光「今日のその・・ね、おっぱいタオルとか、キン●持ち上げるとか、夫婦で聞いててどう思うんやろな(笑)」
剛「まあ、ノイズでしかないでしょうね」
光「ふははははは(笑)ノイズでしかない(笑)ノイズでしかないラジオ、ひどいね(笑)」
剛「うん・・」
光「ヒドイ」

光「え~、長野県うみさん『飲食メーカーのカゴメが調査したところ子供の嫌い野菜ナンバーワンに選ばれたのはナスなんだそうです』お!オレと一緒や」
剛「ふぅ~ん」
光「『理由はあく、ぐにゃっとする食感、皮が口に残るの3点でした。克服するためのレシピとして天ぷら、揚げ浸し、グリルなどが紹介されていましたが光一さんは相変わらずナス嫌いなままですか?』基本嫌いですね。串揚げにすると、まあ、好きかな」
剛「グリルはやっぱナスしちゃダメですよね。そうすると水分出てきて焼けんねんけど、ぐじゅぐじゅになってて、冷めんのめっちゃ早いやん」
光「あ、そう?」
剛「最初なんか、うまそ~ってなんねんけど、他のヤツとかと食べながら食べてたら、うわもう冷めてるやんって感じやから、ナスはやっぱり・・」
光「串揚げのナスは、なかなかの凶器よ」
剛「あれは危ない。アレほんま気ぃつけへんかったら、アレ・・」
光「ベロッベロになるからね、裏・・」
剛「アレはホントに危ない。だからまあ、天ぷらか、煮浸しみたいなんとか、お味噌汁に入れるとかっていうのんとかは、いいかなと思うけどね」
光「まあでも・・オレと似たような人が」
剛「1位なんですね」
光「要するにオレ子供やいうことですね。アクひどいやん、アク。なんか」
剛「まあね、アクっぽいやつは、ほんとアクっぽいよね」

光「神奈川県みかねさん18歳『先日授業でバイクのエンジンを分解して組み立て直す実習をしました』いい~ね、楽しそう!『分解と破壊の違いというのを実感し、ブレーキやギヤチェンジなど色々仕組みがわかって楽しかったです。男子が機械にハマる気持ちが少しわかった気がします』」
剛「ふぅ~ん、女子なのに珍しいですね」
光「ねえ。まあ、ブレーキ、ディスクとキャリパーをこう挟んでとかね。バイクのギヤってどういうアレになってるんだろうなあ、ちょっと車じゃないからちょっとわかんないですけど。でも楽しい授業ですね、こういうのはね」

光「はい、愛媛県あかあおきいろさん『今年の4月から消防士になりました』」
剛「あ、すごい」
光「『私の中では初の女性消防士です。訓練頑張ります』」
剛「ほぉ~~」
光「『私の市では』ね、ごめんなさい『私の市では初の女性消防士です。訓練頑張ります。4月から10月までは消防署の寮での生活で、どんなもんヤ!が聞けなくなるのですが、父は毎週聞いてるので父に内容を報告してもらいます』」
剛「んふふふふ(笑)お父さん聞いてんの?!お父さんが、おっぱいタオルが出たらしいぞ~っていう、ことを・・」
光「キンキの2人が、キン●タオルもいいんじゃないかって言ってたぞ・・っていう」
剛「これ身になる?」
光「ならんな・・」
剛「消防士の、一生懸命寮でやってて」
光「なあ?厳しい訓練があるでしょう」
剛「すーごい厳しい訓練、消防士なんて。大変やねんから。ノイズでしかないわ、こんなラジオ」
光「ふはははは(笑)また。またや」
剛「さまたげるよ、この訓練をね」
光「またや・・」
剛「うん・・」
光「(インフォメーション)では、歌ですー、KinKi Kidsで月光どうぞ」

【今日のポイント その3】
いや、光一さん、キン●タオルじゃなくて、オチンチンタオルやから(笑)KinKi Kidsのグッズになりそうな勢いやわwww 


《今日の1曲》『月光』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週栃木県のもとやまからのポエムです『お手洗いの注意書きに、このトイレは便秘気味です。一度に沢山の紙を食べさせないでください。2,3回にわけていただくと便の通りがよくなります。と書いてあった。これ以上ないほどわかりやすく面白かった』」
光「ね、詰まりやすいっちゅーことでしょ」
剛「なんやったっけ?もう・・もう一歩前へ・・」
光「あ、女性にはあんまりわからんアレかもしれへん」
剛「一歩前へ」
光「オマエのは」
剛「オマエのはそんなに大きくない、みたいなやつ」
光「そうそうそう。ね、なんでオレも知ってんねやろ」
剛「オマエのはやったかな。それはロケで行ったところのトイレでしょ」
光「あったっけ?オマエのモノはそんなに大きくない、みたいな。どうもすいません、って一歩前に出るよね」
剛「すって出るみたいな」
光「ふはははははは(笑)」
剛「そういうのんは、ちょっと新しいなあと思って読んでたんですよね、おもろいなあと思って」
光「お相手は堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
今週も一段とグズグズでノイジーでしたよ(爆)全国で聞けるようになってタイミングでこの内容って、ほんとすごいわwww

| 2人どんなもんヤ | 11:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年4月16日(月)

光「はい!KinKi Kids堂本光一です。ま、今日は2人のね、2人でお送りする予定のKinKi Kidsなんですけども、KinKi Kidsどんなもんヤ!なんですけども。まあいま、あれ?堂本剛ですの声がないじゃないかと、お思いかと。ちょっとワタシ早めについてしまったのでね、早めにやっちゃおうよということで(笑)ふははは(笑)ええ、来ると思う、もうすぐ来ると思うのよ。ええ、今、もうすぐ来るよ、ねえ、剛くんの声を求めてるアナタ、待っててよ、もう来るから。楽しみに待っててほしいね。はい、そんな中でメールをご紹介したいと思います。大阪府のゆきぴめさん『お金持ちの財布を調べると長財布、使う前に札束を入れる。お札の向きを揃える、という結果があったそうです』はぁ~ん『でもそれを聞いたダウンタウンの松本さんはオレは財布を持たないと言っており、真の金持ちは財布を持たないのかと思いました。お二人は財布にこだわりみたいなものはありますか』な~~、ん~~、そんなこだわりはない・・けど。お札の向きを揃えるのはやってまうな。それは、あの、裏表もそうやし、上下もそうやし、それはやってしまいますね。ただ、オレは財布をもたないと、ダウンタウンの松本さんはおっしゃってるらしいですけど、僕も持たない日の方が多いですね、仕事に行くときは。それ、なんか仕事終わってちょっとどっか行こうかなとか、そういう時なんかは、財布持っていこうってなるけど、別に今日なんも予定ないしっていう時は財布持ちませんね。で、なんか必要になった時は、あの・・マネージャーに立て替えてもらう。だけど、どんな銀行よりも利子はいいと思うけど。ねえ?剛くんはたぶん、常に何かカバン持ってるよね。だから財布も、常に持ち歩いてる、そんな剛くん、まだ到着しないね。来ると思ったんだけどな、この話をしてる頃には。来ます来ます。もうすぐなので、みなさん、お待ち下さいよ。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
2人どんなもんヤ!を先に始めるチンピラ斬新な光一さんw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ここのね、文化放送のビル、あのエレベーターがなかなかね、来ない時来ないのよ、あの車・・つけて、あそこ。来ないときあるねー。たぶんそこでつかまってんちゃうかなぁ~。うん、もうすぐ来ると思いますよ。はい、普通のお便り、紹介します。兵庫県のかえさん『ブンブブーンで先日みそ汁を作っていましたね。光一さんは食に関しては冒険しない安定の味を好まれるようですが、お二人はいつか結婚して奥さんが珍しい料理やちょっと変わった凝ったメニューに挑戦するのは許せるタイプですか。男の人って私が思うに結局は普通の料理が好きなのかなと思ったりしますがどう思いますか』そうね、もうなんか定番でいい。そりゃなんか今日は特別な日やから、なんかちょ、今日はこんな風にがんばってみたんですけどっていう、それは気持ちはものすごく嬉しいよね。そういうのはすごくステキだなと思うし。でも普段からなんかこんなことに挑戦しました、あんなことに挑戦しました・・その気持ちはもちろん嬉しいけど、なん・・定番、定番もいいですけどぉ・・って言いたくなる、かもしれん。たぶん剛くんなんかは全て受け止める・・タイプの、子だとは思いますけども。うん・・

はい、大阪府コミッショナーまき『遅くなりましたがドラゴンボールZドッカンバトルのCM見ました。普通の黒い服に黄色いふわふわのカツラ、じわじわ来ました。お二人が何かにつけて言っていたドラゴンボールについに関わることが出来てよかったねと思いました。ドラゴンボールについては無知なので作品の魅力、キャラクター名などわかりやすく教えていただけるとうれしいです』ま、関わるっていうか、スーパーサイヤ人になれたからね。うん・・・・・おるやんけ、オマエ。おい!こら!!」

(バタン)

剛「いや、オラじゃなくて、先に始めてる方が、オラやからな」
光「こら!」
剛「どういうことやねん、始めてる人になんで怒られな・・」
光「おるやないか、そこに」
剛「はぁ~~・・っし、ねえ、ほんとにでもすごいですよねー!うん~」
光「普通に始まったな」
剛「ねー」
光「ドラゴンボールよ、ドラゴンボール。作品の魅力、誰がキャラクター一番好きですか」
剛「僕はネイルですねえ」
光「あぁ~~~っ、ネイルねぇ~~、かっこいい」
剛「うん、なんかやっぱあのドラゴンボールがちょっとこう」
光「盛りあがってる時代だもんね」
剛「そうそうそう。ほんでナメック星みたいな話になって、ナメック星に行ってギニュー特選隊出てきてみたいな中での」
2人「戦闘タイプのナメック星人」
剛「がいるっていって、ネイルが出たって、あれでネイルともフュージョンしたじゃないですか、マジュニアが。あの、マジュニアとネイルがフュージョンして、ビリビリビリってなってる、あのワンカット覚えてるんですよ」
光「勝てるーー!!勝てるぞーーー!!・・ね」
剛「うん。あれは・・」
光「オレは究極の力を手に入れたぁ~~!つってね、フリーザ変身してすぐやられるんですけど」
剛「んふふふふ(笑)悲しいですよね」
光「ふははははは(笑)」
剛「すごいよね、でも。ずっと書くっていう・(きゅーん)・・あ、すいません、屁出ました」
光「椅子・・」
剛「普通に」
光「すごいよね、ほんとに、愛される・・」
剛「愛される作品ですよ、だってカメハメ波大会が海外であるんですよ」
光「はあ・・」
剛「アレめっちゃおもろいよな。外国の人が、カ~~メ~~って言ってるやつ」
光「ふふふ(笑)」
剛「なんやねん、あの大会って・・海外こういうの大会にしちゃうんですねっていう。いいっすよね」
光「まあ、ね、そのCM・・」
剛「あれ、めっちゃ重かったですよね」
光「いや、大変やったよ」
剛「アレ結構首きたなっていう」
光「いや、君まだええやん」
剛「オレまだ時間短かったから」
光「うん・・オレ(笑)入ったやいなやつけて、撮影終了まで、ずっとアレやったからね」
剛「アレちょっとしんどかったなあ」
光「なんていうのかな、姿勢正しく出来ないです、上にもってかれちゃうから。だから常にずっとこう・・」
剛「前傾で」
光「前傾でね」
剛「二日酔いの人みたいになって」
光「なかなか大変でした」
剛「大変でしたわ」
光「スーパーサイヤ人になるのはやっぱ大変」
剛「大変やなっていう。マジュニアでいいですね」

光「はい、埼玉県ゆずさん『私は歯科助手をやっているのですが、患者さんの治療をするとき、歯に器具があたるなんとも言えないカチカチ音が好きすぎてそろそろ仕事に支障を来すのではと心配です』」
剛「んふふふ(笑)」
光「『お二人は好きな生活音とかありますか』」
剛「無駄にカチカチしてんちゃうの?患者さんに」
光「これなかなかのフェチですね。歯に器具が当たる感じって、ほら患者の我々からしたらイヤなやつじゃないですか」
剛「うん、そうですねー」
光「でも・・やっぱ歯科助手も天職でしょうね」
剛「だからその歯をきれいにするみたいなのとか、掃除するみたいなのに燃える人はいるでしょうね」
光「天職じゃないですか」
剛「好きな生活音って別にないな、オレ。ある?」
光「たまに、寝るときにね、癒しを求めてそれこそ528ヘルツとか、音をかけながら寝る・・寝たりするんですよ。たまにちょっと気分変えようかなみたいな感じの時に、川のせせらぎとかね」
剛「あ~、はいはいはい」
光「ああいうのかけながら寝ることあるんですけど、この人めっちゃおしっこ長いなあ~~・・・って思い始めると、もう終わりね」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ぜぇったい寝られへん」
剛「なんでそう思うん。川のせせらぎですよって向こうは・・」
光「いやもう、ずっとなんかちょろちょろちょろ・・」
剛「おしっこの音みたいでしょ?ってCDじゃないから」
光「そう・・なんか寝れない時って、色んな働くね、頭が。想像力が」
剛「なんっで・・なんで変わんのそれに。オレでもね、おしっこする夢見たわ、川の流れのやつ聞いて寝てたら」
光「ふはははは(笑)」
剛「おしっこする夢見てた。朝ぱって起きて、やばい!漏れてんちゃう?!と思ったら漏れてへんかった」
光「子供・・・」
剛「セーーーーフ!みたいな。なんでそんな夢見たんやろ思ったら、あ!川の音流しながら今日寝てたわ、みたいな」
光「それ、オマエ漏れてたら、ちょっと(笑)・・ちょっと問題ですからね」
剛「問題・・っていうか、まあ面白いですよね。実に面白い」
光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
「戦闘タイプのナメック星人」をユニゾンしちゃうところに萌え
スーパーサイヤ人はやっぱ修業が必要やねんな。
ちなみに、ネイルとしたのはフュージョンじゃなくて融合ですよね?(←どうでもいいw)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、長野県のななさん『私は親の黒髪に白髪を見つけるととりたくて仕方がなくなる。時間があれば毛抜きですぐ抜きます。お仕事中はお客さんの白髪チェックをしますし、長い白髪だと抜きたくて仕方なくなります。これってアウトでしょうか。お二人は白髪を見つけると抜きたくなるタイプですか』」
光「いや、なんとも思いませんね」
剛「僕は抜きたくないな、切りたいな。あっ!白髪!と思ったら切りたいですね」
光「人の?自分の?」
剛「自分の」
光「あ、自分のね」
剛「でも人のやつも、多いねー!の人は切りたくなる」
光「へぇ~~」
剛「楽しい・・切ってったら。あった!またあった!みたいな。宝探しみたいな・・ノリですけど」
光「じゃ、君ちょっとこの、長野県のななさんと同調してる部分あるんじゃないですか」
剛「ただこれ、アウトじゃないでしょう。白髪・・・ハスキー犬とかどうすんねやろな。黒いとこしか残らへん」
光「そやなーー」
剛「グレーのとこしか」
光「たぶんこういう人は、たぶんなんだろ、ほとんど全てが白髪やと燃えないんじゃない」
剛「お掃除・・細かいとこの掃除好きフェチの、また違うタイプな感じすんねんけどなあ」
光「黒髪の中にある白いのを抜くのがたまらんみたいな」
剛「うん・・で、抜いてる時の音とか、イタっていうリアクションがってわけじゃないもんね。うん、まあこれは、セーフですね」

剛「んーっと、埼玉県のりおさんですね『私の母は私が幼い頃からことあるごとに手を触ってきて、時には甘噛みします。母いわく、赤ちゃんの頃から続けてるから体温など健康状態がよくわかるそうで、特に寝ている時に噛むと寝付き度合いがよくわかる。そして驚きなことに祖父も同じような行動をとり、2人とも家の中だけでなく(笑)外でも私に手を触ったりしてきます。こんな我が母上、そして祖父はアウトでしょうか』」
光「まあ、寝付き度合いわかるっていうのは、単純にそれに対して反応するかしないかの(笑)アレなのかな(笑)」
剛「なんやねやろ、体温っていうか、これぐらいの暖かさやったら健康だとかっていう認識なんでしょうけど」
光「まあ、寝ると体温上がるからね」
剛「噛んでないなら、大丈夫な気するけどね、外で」
光「大人になってからも、ちょっとイヤだね、それはね」
剛「まあね~、アウトかどうかっていったら・・」
光「子供としては」
剛「どうかなああ」
光「まあでも、親とかさ、おじいちゃんとおばあちゃんからしたらさ」
剛「愛情やからなあ」
光「子供はいつまでたっても子供やから」
剛「子供やから。これはちょっと・・」
光「愛情ですね」
剛「うん、愛情、セーフですね」

剛「三重県のりんご、さんですね『主に野球部の部員の頭が好きな坊主フェチです。あのチクチクし頭の形がわかるフォルムが好き。触り心地としては、0.5ミリから0.7ミリがチクチク具合がベスト。夏場になると野球部の子の坊主頭を触りたくて仕方ありません。毎回我慢出来ずに仲の良い野球部の子たちに少しだけ触らせていただきます。まだ知らない人を触りに行っていないならアウトではないですよね』という、これもだから頭やからまだいいけども・・うん、これは難しい問題ですよ」
光「スポーツ・・・頭ね」
剛「ギリアウトじゃないですか、これ。やっぱりこの・・」
光「じゃ、付き合うのも坊主の方がいいんかな」
剛「やったら触りたい放題やからね」
光「どうなんやろ」
剛「うん、その坊主のやつを見たら、触りたい!・・触りたいって衝動はちょっとやっぱりね、なかなか・・・うん・・アウトの方向じゃないかなと言う風に思いますけどね。まあみなさん、頑張ってください」
光「でもいいよね、坊主の野球部、なんかスポーツ頑張ってる感じがあってね」
剛「(インフォメーション)じゃ、Secret Code 聞いてください」


【今日のポイント その3】
そうか・・白髪あるんだね。いや、ストレスによる白髪だよね、若白髪だよね・・まだ、そういう白髪じゃないよね(遠い目)

《今日の1曲》『Secret Code』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は愛知県のまろまろさんからのポエムです『私が車に乗った瞬間、不要な荷物を載せると燃費が悪くなりますと音声が流れ出した。遠回しにオマエ痩せろやと言われてるような気がした』へえ、そんな音声流れるの、車」
剛「すごいね」
光「不要な荷物を載せると燃費が悪くなります・・・へぇ~~~そんな車があるんだね」
剛「ねえ、確かに乗った瞬間やったら、私?」
光「お、オレが不要なんか?って思われちゃうよね」
剛「うん」
光「思っちゃうよね」
剛「そんな感じのタイミングだったんでしょうね。まあちょっとおもろいけどね」
光「そうですね。あっ、そう、今日剛くん、誕生日プレゼントですよ」
剛「あ、なんか来たぞ!」
光「4月10日」
剛「あ、なんか来たぞ」
光「4月10日にさ」
剛「うん」
光「2人で仕事するの、なかなかなかったじゃないですか。だから、渡す機会・・今年はね」
剛「金か?」
光「今年はやっぱり・・」
剛「お、金が来たぞ(笑)」
光「いやいや、違うよ~」
剛「ほら見て?」
光「ちょ・・ちゃんと見て、それ」
剛「3万円来た・・・あっ、これでケンタッキーを買えってこと?なんやねん」
光「ケンタッキー券です、それ」
剛「ありがとうねー」
光「ええ」
剛「これでケンタッキーを買うかはちょっとアレですけど」
光「いや、それはケンタッキーのみに使ってください」
剛「わかりました。吉田建さんにも、吉田ケンタッキー券もらったんですよ、あの・・」
光「あははははは(笑)マジで」
剛「いつやったっけな、お正月か、お年玉で、なんか・・ケンタッキーが、オレがよく食べてたから(笑)」
光「そう、そうそう。そうなんですよ」
剛「その割りには、ケンタッキーのCM来ないんですよ」
光「あの、ケンとタッキーがケンタッキーのCM(笑)」
剛「いっちゃったんで・・うん、ツヨッキーが全然CM来ないんですけど。ありがとうございます!次はこれで」
光「ええ、ケンタッキー券」
剛「3万円分ケンタッキー食らいますんでね」
光「思いっきり3万円分って言ってますけどね(笑)」
剛「いやいや、3万円分でしょ?」
光「はい・・」
剛「3万円分のケンタッキー食べますよ。ありがとうございます」
光「ケンタッキー券をね」
剛「いただきますね。はい」
光「今日はまあ、4月10日だったってことがバレてしまいましたね」
剛「そうですよ、今日4月10日なんですよ、今日」
光「ばれてしまいましたけど。はい、おめでとうございます」
剛「はい、アッコさん、さだまさしさん、ミッツ・マングローブさんね」
光「そうだね」
剛「そしてペリーさん、ほんとにおめでとうございます」
光「そのあたりの方々・・あ、ペリーも?」
剛「ペリーもです」
光「あ~、そうですか」
剛「お誕生日おめでとうございます」
光「ね、開国してくださいよー」
剛「開国出来たんですもんね。おめでとうございます」
光「おめでとうございます」
剛「ありがとうございます」
光「来週は頭から2人が揃ってますから」
剛「揃ってますよ~ええ、週の始まりの月曜日、そして来週も2人どんなもんヤ!お楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
誕生日プレゼントを当日渡す瞬間をオンエアしたのは初めてじゃないですか?!しかもそのプレゼントが現金っていう(大爆)めっちゃリアル。それ、夫婦がやるやつやんwwwこれでケンタッキー食べ、言うて。どんだけ食べてたんですか、剛さん(笑)
なにはともあれ、おめでとうございます

| 2人どんなもんヤ | 11:35 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年3月5日(月)

光「堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは栃木県のもとやまさんです『先日テレビ番組で平成元年ごろに何があったのかについて取り上げられ、手動で開く車のドアが出来た』」
光「えぇ?!・・・しゅどう?」
剛「『横断歩道の線が変わったこと、など色々やっていましたが私は平成13年生まれなんで知らないことが多すぎて驚きの連続でとても面白かったです。お二人は平成元年頃の思い出なにかございますか』」
光「手動で開く車のドアって、なに?手動やろ、だって車のドアは」
剛「だいたい手動ですけどね~・・・ああ、あれかな?キー?キーレスカー、それか、カッチャン、ヴィ~~ンってこと?」
光「ふふふ(笑)ちょっと逆にわからんなあ、手動以外で何があんねんってところがちょっとあって・・」
剛「カッチャン、ヴィ~~ンの・・あの、ことかな」
光「ことかなあ?」
剛「僕らが10歳の時ですね」
光「横断歩道の線って変わったんですか?」
(スタッフが教えてます)
光「え?!両サイドの線ないの?!今」
剛「あ~、水はけを良くするために・・へぇ~~」
光「はぁ~~、そうなんや」
剛「何にも知らんな・・何も知らんと平成元年を生きてたな」
光「知らんわ~へぇ~~、そうですか」
剛「まあ、年号、ね、変わるんですかね、どんな風になっていくのか」
光「まあでも覚えてますよ、ね、小渕さんだよね、出したのね。あの光景はすごく覚えてますね」
剛「覚えてますねぇ」
光「もうすぐね、元号もまた変わると、言う風にね、テレビとかでもね、やってたりする。何なるやろね」
剛「ん~~、何か明るい兆しというかね、明るい未来を思っての、ネーミングになりそうですけどね」
光「そうなると我々2世代前になってしまう・・」
剛「うん。いいじゃないですか、なんかその世代生きたみたいな感じも」
光「だから、新しい元号で生まれて、その人達が中学とかになった頃には、その人達からしたら、オレらの世代って、ある意味大正ぐらいの・・我々からすると」
剛「僕らからすると、大正の人達の話というかね」
光「のような感覚・・なんじゃない。恐ろしいなあ」
剛「まあでも、その間にずいぶんと物事が進んだりしてる、文明が進んでるなっていうところも大きいですねえ」
光「恐ろしい・・あと、忘れもしないのが、世の中ね、平成ですよ、新聞も何から何まで、平成平成平成、全て平成をとりあげてた、ある・・ある、どことは言いません、どこかだけのアレは人面魚激突死っていうのを1面に持ってきてましたね」
剛「ん~~~・・色んなことがありましたね」
光「はい」
剛「ウーパールーパー流行ったりね・・・」
光「うん・・・よし」
剛「はじめましょか」
光「はじめましょ」

【今日のポイント その1】
後半会話が噛み合ってないよね(笑)剛さんがちょっと心ここにあらずなのか、お疲れモードなのか、そんな感じです。


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都さくらさん『先日東京でも4年ぶりに大雪が降りましたね。お二人は雪の影響受けましたか。あるテレビ番組であなたは雪が降るとテンションがあがりますかというアンケートをやっていて、その結果上がる人が9382ポイント、下がる人が7211ポイントで、上がる人の方が多いと言う結果に。私は完全に下がるタイプだったのでこの結果に驚きました。お二人はまだ雪が降るとまだテンションが上がるタイプですか』」
剛「僕は上がってる方でしょうねえ」
光「ああ、上がりますか」
剛「だって、滅多にないことじゃないですか」
光「まあね、ああ雪降っとるわー・・とは思うよね、確かに」
剛「うん、で、その景色が変わるし」
光「うん」
剛「うん」
光「僕は帝劇で稽古やってまして、みんな帰り大丈夫なんかなみたいな空気感でしたね」
剛「うん」
光「私も帰り、ね、事務所の車ですけど」
剛「麻布・・」
光「麻布警察署?坂になっとるやん」
剛「麻布警察署のとこ?」
光「そう、ちょい上り坂になってるんですよ」
剛「うん」
光「あそこで立ち往生してる車が2台いまして。うるるるるるるる~~~つって」
剛「あ~つるつるしてました?」
光「つるつるしてて」
剛「ノーマルタイヤはいてるとそうなるよねえ」
光「で、そこの麻布警察署の方かなあ、が、一生懸命2台の車を一生懸命押してた。警察も大変やなあ思て、アレ見て」
剛「大変ですねえ」
光「やっぱあれぐらい雪降ると東京だとね、やっぱパニックになるよね」
剛「なりますねえ。まあ、北海道の方とかはね、イヤやっていうぐらい、新潟とかね、雪とにかく見てる人は、どーーでもいい話しぐらいかもしれないけども、ちょっとこう雪降ってたら、僕はちょっと若干テンション上がってるっぽいですね」
光「うん・・でもさ、寒さでいうとさ、昔・・それこそ池とか水たまりとか、よぉ凍ってたよね」
剛「凍ってましたね」
光「最近そのアレがあんまりないけど、昔はやっぱりそれぐらい寒かったってことよね」
剛「そうね。よく石を、ぴゅんぴゅんぴゅんって投げて遊んでました、子供の頃、池に・・」
光「氷の状態、はってる状態で」
剛「氷に向かって、うん」
光「へぇ~~」
剛「なんか音が、ピチョンチョンチョンみたいな音鳴って面白いんですよね」
光「まあ、東京でね、これだけ寒くなるのは非常に、40何年ぶりみたいな」
剛「そうですねえ」
光「ね、感じだったみたいですね」

光「はい、三重県あやかさん『先日2人の放送の時、剛くんは安全なところに、光一君は危険なところに秘密基地を作っていたと言っていましたね。私は自分の家の敷地内の裏に土手があり、兄と2人で作っていました。最近ふと秘密基地どうなっているんだろうと25年ぶりに見たら、小さい頃に深く埋めたビー玉やラムネのケースやらが土の中から姿を出している状態でした。お二人も秘密基地また作ってみてはいかがですか』」
剛「いや、今から作ってたらヤバイでしょ」
光「作る場所がないでしょ、東京なんてー」
剛「うん・・・いやいやいや」
光「作ったら怒られそうやしね、東京」
剛「怒られるでしょうね~。まあでも、25年前の、ね、姿は変わってたかもしれないでしょうけど、当時使ってたビー玉とか、そういうものが出てくるとまたねえ、良かったじゃないですか」
光「ね」
剛「思い出がちょっとこうね、振り返ったり出来ながら。まあ、三重の子ですからね」
光「まあ、エロ本とか出てこなくて良かったよね」
剛「・・・いやいや、まあ、お兄ちゃん隠さないでしょ、兄妹で一緒に」
光「あれ?・・みたいなね」
剛「隠れてたとしたら、どっかの三重のヤンキーが・・家まで入ってきて、ここちょうど隠せるから隠そうぜって隠してる状況でしょうけどね」
光「パリッパリのやつ・・はい」

光「佐賀県まなみさん『ウンコメールです。アメリカではウンコが高値で売買されているそうです。健康なウンコが微生物の移植などに利用されるそうで1回で40ドルぐらいだそうです。ただし肥満でなかったり、健康なウンコでなくてはならないそうです。お二人のウンコは健康ですか。いくらぐらいつきそうですか』もうさ、何の話かさっぱり・・ちょっと、なんか研究機関やろ?なんか知ってるわ、見たことある。お二人のウンコは健康ですかって質問ですから」
剛「それはお医者さんが知ってるからなあ」
光「あの・・逆に我々が質問したら、すごく訴えられそうな質問ですよね、我々がさ、女性にさ、ウンコ健康ですか・・いくらぐらいウンコつきそうですかーって。ふはははははは(笑)アウトやんなあ」
剛「うん~~」
光「アウトですね」
剛「まあ・・・・3000ドルぐらいはつくでしょうね~」
光「ふふふふ(笑)・・え?そこ?」
剛「3000ドルぐらいかなあと思いますけどね」
光「そこ?3000ドル?」
剛「いやいや、量とかじゃなくて」
光「質的に」
剛「質で、うん」
光「うん・・・」
剛「え?なに?このウンコ?!・・ってちょっと研究者が食いつくような、ウンコの取り合いですよね、だから」
光「研究者が」
剛「うん、結局だから、高値で、上がっていくわけよ、うん」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「これは、もうすごい画期的な微生物が、ウンコに入ってるぞってことで。うちが!うちが!って大学や色んなとこが手あげて、結果3000ドルで」
光「救世主になる可能性はあるよね」
剛「うん。で、オレの名前がウンコマンになるわけですよね。で、映画・・映画ですよね、ウンコマンって映画。うん・・そこまで、ハリウッドまで行っちゃいますよね、だから」
光「まあ、よくこのウンコの話で、ハリウッドまで話を広げたもんだよね」
剛「このね、振り幅、ウンコからハリウッドまでの振り幅、ハンパないですよね」
光「そうね」
剛「ごくろうさん」
光「ふふ(笑)以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
いったいどんな微生物が?!未満都市2018!的なことになりかねない(爆)いや、ウンコだし。アカンやつだしwww



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかも?というね、みなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。愛知県のともさんですね『私はとにかく硬いものが好きです。バナナは硬く青いバナナが好きです。リンゴも柿も硬いのが好きでリンゴはパリッ、柿もシャキッと音がするぐらいのやつがいいです。おせんべも歯が折れそうなくらい硬いのが好きです。ここまで硬いものが好きな私はアウトでしょうか』ま、今の時点ではアレですけど、ほんとに石食いだしたらアウトやからね、これ」
光「うん・・」
剛「硬いの求めていって、最終的には石、あるいはスペアリブの骨、うん・・」
光「でもバナナは硬くて青いの全然美味しくないやん」
剛「いやだから、歯ごたえでいってるよね、味はそこまで重視されてないっていうか」
光「バナナは柔らかい方がいいな」
剛「まだ、だから人の腕いってないんで大丈夫かなって気もしますけどね。ちょっと骨いかしてみたいな感じでバキーいってないんで。ギリセーフでしょうね」

剛「宮城県のほのかさんですけど『かなりの情熱大陸フェチです(笑)昔から情熱大陸に強い憧れをもっており、毎日自分が情熱大陸に出演していることを妄想しながら生きています。頭の中でナレーションをかけ、名言を言ってみたり、情熱大陸にありそうな行動をとります。最近は朝の散歩やたそがれる時間を作ります。これは健康作りでもなんでもなく(笑)情熱大陸っぽいなと思うからです。こんな私はアウトでしょうか』アウトやな、これ(笑)おもろいけど、迷惑もかけてないけど、うん、これはアウトと言って上げた方がおもしろくなるから、これはもうアウトです。うん。どっかのタイミングでね、♪てれれ~~んてれれ~~ん~~(歌ってます、ずっと、エコーもかかってます)・・が流れて、うん、で、あなたにとって・・・んふふふ(笑)あなたにとって、東京とは?・・・あ、宮城やから・・」
光「それ・・それNHKちゃうん?!」
剛「あ」
光「プロフェッショナルやん」
剛「あ、それプロフェッショナルや、あ、だから、えっとだから、どっかで黄昏れてる・・どのタイミングで流れるの?その、♪たったたーらったー は?・・・」
光「あぁ~~。なんかええとこで流れるのかなあ」
剛「ど最後かな?じゃあ、その・・黄昏れてる時か、黄昏れてる時に、♪たったたーらったーみたいなことか」
光「オープニングで流れてる感じのイメージあるよね」
剛「どう・・どういうこと?情熱大陸っぽい行動って」
光「やっぱりアレって、やっぱりすごい人とか、フォーカスしてるから、なんかこの子も認められたいんかなあ」
剛「かなあ?情熱大陸がとにかく好きで見ちゃいすぎて、なんですかねえ。これを宮城でこの子やってると思うとおもろいですねえ」
光「情熱大陸にとりあげられるくらいの何かをね、実際に残してくれるといいね」
剛「その時がでも、ほんとに来たら逆にぎこちなくなっちゃうんでしょうね、知りすぎてて。編集点とか考えてやりすぎてね。実際失敗するかもしれませんけど、ほどほどにね、情熱大陸見ながら、これからも頑張っていただきたい。さあ、ということでございまして(インフォメーション)」
光「では、歌でございます。KinKi Kidsの、最新のシングルですね、DESTINYです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
情熱大陸で調子が出てきた剛さん。盛りあがっております。最初プロフェッショナルやったけども。

《今日の1曲》『DESTINY』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。兵庫県のうみままさんからです『ダンナさんに帰りに人参だけ買ってきてもらえる?とメールした。確認のためもう一度メールを開いてみたら、帰りにcarrotだけ買ってきてもらえる?と勝手に人参だけ英語変換されていた。思わずルー大柴かよと自分で突っ込んでしまった』うん・・」
剛「うん」
光「人参って入れたらcarrotって出てくんねんな」
剛「そうですね」
光「頭の良い携帯ですね。ふふふふ(笑)」
剛「っていうか、ありがた迷惑ですよねえ」
光「そうねえ」
剛「たまにない?んなわけあるかい!の変換」
光「あんまりないかなあ」
剛「オレめっちゃあんねんけど」
光「あ、そう?」
剛「カタカナで、わざわざ入れてんのに、ひらがなにされたりとか(笑)いやいや、カタカナで入れたがなこっち!みたいな」
光「ああ・・パソコンの方があるかなあ」
剛「何をしてけつかんねん、おい~っていう」
光「携帯より、パソコンでなぜそこで区切る?なぜそこで区切って変換した?みたいなんたまにある。パソコンの方がちょっとあるかなあ」
剛「いやあ、ちょっとこれは、ありそうやな。carrotな」
光「carrot。お相手は堂本光一でした」

剛「はい、そして堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
スマホの予測変換は、時に余計なお世話ですよね。剛さんの、んなわけあるかい!シリーズ、聞きたいわ~( ´艸`)

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2018年2月26日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「えー、堂本剛です。まずはですね、ラジオネームがっちゃんさんですが『いきなりですが関西出身の2人に質問です。関西でも色々方言や言葉の使い方が違うなあと思う今日この頃、大阪生まれ大阪育ちの私は、こそばい=くすぐったいこと、スーパー行きしなにホームセンター行きたい、スーパー行く途中に、あんな肉じゃがの人参だけよって食べなや、人参だけよけて食べなやなど、言い方の方言が兵庫県の西宮市出身の主人はわからない』兵庫やのに?『2人は使いますか、また地元で使っていて通用しなかった言葉ありますか』だから、東京出てきて寮でこしょばいって言ったら通じひんかったよね、最初」
光「うん・・」
剛「くすぐったいって言わへんかったら、やみませんでしたね、その地獄」
光「ふふ(笑)この・・・肉じゃがはちょっとわからん」
剛「よけて・・」
光「兵庫県のワタシにしては、わかりません。あんな肉じゃがの人参だけよって食べなや・・・がわからん・・あんな?」
剛「あんな、かな?」
光「人参だけ、よっ・・・よって?」
剛「うん、よける、よける」
光「よってって言う?」
剛「よって」
光「えぇ~~っ!言わん」
剛「オレは、言わへんけど、なんやろ?わかる、言ってることは」
光「ほぉ~・・オレわからへんわ」
剛「京都人わかる?・・わかるなあ?」
光「人参だけよけて・・食べ・・食べなや。食べなやもあんまり言わへんな。いや、関西は関西でもね、色々やっぱ」
剛「ちゃうからねえ」
光「違うからね、あるよね」
剛「オレどっちかというと、ニューヨーク側の関西弁やからね」
光「あ、そう・・・ニュー・・(笑)ごめんなさい、ニューヨーク側の関西弁が、全然わからへん」
剛「オレの方はね」
光「へぇぇ~~、そうですか」
剛「うん・・」
光「じゃ、うちはどこなんやろなあ~~」
剛「だから兵庫・・どっちかっていうと、ロス寄りなところはあるわな」
光「ロス・・ロスの方」
剛「うん、ロス寄りで」
光「そうなん・・じゃあ、アメリカ大陸の反対方向になる」
剛「ちょっとロス寄りかなあ、うん。京都ちょっとな、メキシコの方入ってくるから・・・ちょっと」
光「全然わからへん」
剛「入ってくるから(笑)」
光「全然わからへん。京都はもうちょっとはんなりやから、全然メキシコ、全然やと思うけど」
剛「まあ、ちょっと西海岸のニオイもちょっとさせてきてるけども。うん・・」
光「アメリカもね、ローカルのなまりってすごい」
剛「いっぱいある」
光「まあね、我々にはちょっとあんまりわからんけどね」
剛「わからへんけど、日本人がわかるように、やっぱあんねやな」
光「あの、ワタシの舞台に出てる石川直さんっていう、英語ペラペラの人に、ジャニーさんって、なまりあんの?ってその人に聞いたら、ちょっとあるって言ってた」
剛「ちょっと」
光「うん」
剛「まあ、ちょっとやっぱあるよね」
光「うん、あるらしい」
剛「うん、ちょっとそうね、デトロイトのなまりあるかなあ」
光「いや・・たぶん、それ適当やろ」
剛「ちょっとあるわ。デトロイトなまりが」
光「ジャニーなまりみたいなとこあるけどね。YOU!っていうね」
剛「うん・・「も」が入ってるからね」
光「も、もうYOU、もう~」
剛「うん」
光「もうが入ってるから」
剛「YOUも、その・・よ・・よう・・・ちょっと、あの、フランスみたいになってるからね、もうよぉ」
光「ひゃっはっはっはっはっは(笑)フランスやな(笑)」
剛「アールの発音が、なんかスペル、英語のスペルではもちろんないねんけども、よぅ・・ゆあ~みたいになってるもんね、Y・O・U・Rみたいな、もうゆぁ~・・のアールが入ってるから」
光「そこまでひどくないけどね、全然」
剛「入ってますから、うん」
光「盛りすぎやけどね」
剛「ひどいときは、タンも出てますから、ゆぉ~~・・出てますから」
光「盛りすぎやからね、ほんまね。はい」
剛「どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
兵庫県も芦屋西宮あたりは、わりと関西弁薄いところなんですよね~。っていうか、剛さん寮でこそばされ地獄に遭ってたんですねえ・・誰や?



《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームですけど、ともちゃんですね『あるテレビ番組で中居君がバスタオルは、10日使うと。女の子が来た時も10日使ったタオルを使わせると(笑)きれいな身体の水分をとってるだけだから汚れないと告白しました。毎日タオルを洗濯する私にとってはカルチャーショックです。お二人はタオル一度使い始めたら何日くらいで洗いますか』僕はもう、1回で洗いますよ」
光「1回ですねえ」
剛「今日も、洗って洗濯機ぶっこんで仕事来てますからねえ。菌は繁殖してくから」
光「そう。すごい勢いで繁殖するらしいよねえ」
剛「だからいややねん、もう。でもこんなん考え出したらキリないから、どっかであきらめるのと、あまりにも清潔にしすぎると抗体がなくなるしってことで、ちょうどいいぐらいがいいかなみたいな感じにはしてるけど、あの、キッチンでもよくね、お鍋に水ためて寝る人いるけど、あの間に菌って発生してるからね」
光「お鍋に水溜めて?」
剛「うん。あの、ご飯粒とれへんからとか」
光「あぁ~~」
剛「とにかくなんでも水溜めて、なんか寝ちゃう人いるやんか」
光「うんうんうん」
剛「アレも、めちゃめちゃばい菌繁殖してるからね」
光「うん」
剛「水は溜めない方がいいね」
光「水回りはなあ~」
剛「そっかー・・先輩・・・」
光「中居君ちょっと・・」
剛「女の子が来た日でも、10日使ったタオル使わせる・・それ1回も女の子にバレたら、女の子がもうマイタオルを持ってきそうやね(笑)でも、中居兄さんはきれい好きってイメージやから」
光「いや、きれい好きのイメージありますねえ」
剛「10日使うイメージもないですねえ」
光「うん、そこに関しては、そうやってんな」
剛「かもしれないですね」

剛「神奈川県のみはるさん、13歳の方がですね『この間テレビで全国長寿ランキングみたいなのやっていて、1位が長野でね、最下位が青森だと。ちなみに光一くんの兵庫は23位、79.6歳ですって。剛くんの奈良県が7位で80.1歳という結果でした。2人は何歳まで長生きしたいですか。長生きしてくださいね』ですって。えー、奈良は7位なんですね。たぶん、だから食べてるもんやろなあ、これなあ」
光「いや、だから79歳やろ、39やろ、ほんま人生折り返しですよ」
剛「そやなあ。だから、ちょっとね、ニューヨークよりなところあるから、食べ物もね、ちょっと最近奈良も変わってきてしまったけども。うん・・まあでも7位なんですねえ」
光「兵庫と奈良やったら、若干奈良の方がニューヨークに近いかな、じゃあっかんね(笑)」
剛「だから、やっぱり兵庫23位やから、ちょっとやっぱりロス指向がまだちょっと抜け切れてない、いうのがやっぱりちょっと、明石焼きがちょっとロサンゼルスのニオイさせてるところもあるしね」
光「うん・・」
剛「鹿せんべいはね、ニューヨークのニオイもやっぱしてるから、ニューヨークなまりあるから、鹿せんべいも」
光「・・・・・・・」
剛「まあでも、長野・・」
光「次いっていいよ、次(笑)」
剛「ふふふふふ(笑)」


剛「えー、ラジオネームマッチョドラゴンさんがですね『付き合ってる彼氏からのサプライズでの、プロポーズ・・あっ、サプライズでのプロポーズをしてほしいかというアンケートがあって、イエス4割に対して、ノーが6割という結果だったと。イエスには、一生に一度だから、結婚に対して真剣な気持ちが伝わる、思い出として残しておきたいなどの意見があって、ノーには、何気ない日常で言ってくれた方が嬉しい、あとはいいリアクションがとれるかプレッシャー、こういう意見があったと。私的にはこの結果は意外だったんですが、お二人はもしプロポーズするなら、現時点ではどちらがいいですか』ん~~~、サプライズヘタやからなぁ~~」
光「僕はもうサプライズは絶対ムリでしょうねえ」
剛「オレが出来る最大限のサプライズは、えーっと油性マジックで、身体に結婚して下さいか、結婚しようって裸に書いて」
光「エロいな」
剛「フロでも入ろか・・の時に、な~~んとなくの時に、ん?あれ?って気づかれる・・」
光「なかなかの・・」
剛「どしたん、なに書いてんの?それ」
光「なかなかのエロティックですよ」
剛「どしたん何書いてんの、それ、ん?あれ?なんやこれ・・ちょっとお腹動かして・・・・結婚しようか・・これでしょうね、たぶん僕が、今現時点で考えてるプロポーズは(笑)」
光「なかなかのエロティックな展開でしたね」
剛「エロティックちゃうやん、お腹が、お腹で言ってんねんから(笑)」
光「うん・・・」
剛「いや・・その、なんていうの、きれいな感じのんは、ないでしょ、さすがに」
光「そうねー、まあ、これ何度か話してるんですけど、あのニューヨーク・・今日ニューヨークよぉ出てくんな」
剛「出てくんなあ、おお」
光「ニューヨークのロックフェラーのところでね、こう、アイススケートやってるところで」
剛「うん、言ってたな」
光「みんなが、ふぁーーっていなくなったと思ったら、女の子1人取り残されて、え?なんでなんでなんで?ってなってるところに、音楽が流れて、彼氏さんでしょうね」
剛「すーっと入ってきて」
光「すーっといって、跪いて、指輪ですよ。アレみんなが仕掛け人でしょ、アレはすごいよねえ、やることカッコイイよね」
剛「だから、もうそれやったら、友だちみんなに言って、ちょっと今日プロポーズしたいからって言って、お店なんとなく、あの・・貸し切っといて、あたかも普通に営業してるかのような感じのとかにすれば、出来るか、そういうのが」
光「そうね」
剛「噛むやろなあ、オレ・・・大事なとこで噛んだぞ、あいつ、いうて」
光「ふふふふ(笑)ねぇ・・・まあでも、サプライズはちょっと恥ずかしいな。恥ずかしいな、恥ずかしいなが問題ちゃうな、ちょっとなんか、あんまり得意じゃないかもしれんなあ・・でも、良かった。良かったっていうのもおかしいかな、ノーが6割もいるっていうのがね、ちょっと、助かりました」
剛「そうね。何気ないって言われても、その何気ない難しいよ」
光「うん・・・・そうね」
剛「うん、テレビ見てる時とかに、みたいなことやったとしても、え?このテレビ見てる時?の、やつとかもあるやん、やっぱ」
光「そうね・・・」
剛「あの、太った女の子たちがさ、ダイエット一生懸命やってる合宿入ってる・・バラエティ番組(笑)とか見てるときになあ(笑)」
光「夜中にね」
剛「そろそろ・・・結婚しよか、オレら・・・・いまぁ?!って、たぶんなるから」
光「買い物ラボとか見てる時とかにね・・・ラボ認定・・・ふはははは(笑)」
剛「そうなるからな、これは」
光「夜中ですよ、夜中」
剛「何気ないって言われてもちょっと難しいけども」
光「オレらも認定されるか、言うてな」
剛「うん・・」
光「ラボにオレらも認定されるか・・って」
剛「何言うてんの?みたいな。ケンカになりそやな。あったやろ、もっというて。ま、ということでございまして、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんの「言うてな」に萌えた~
(言うたりなんかしてー・・・っていうニュアンスの「言うてな」ですよ)
しかし、タオルを10日間使うよりも、女の子が来ることを言ってもいいんだね、先輩くらいになると(笑)

《報告します》
光「続いて 報告します。岐阜県やるきまんまんままさん『ブンブブーンのレコード店に行かれた回で剛くんが光一くんの好きな歌を増やそうと選んだチンチンポンポンですが』」
剛「はいはい」
光「『実はあの曲には原曲があるそうです』」
剛「えぇ?!」
光「聞いたことある、聞いたことあるっていうか調べた『イタリアの楽曲でお二人も楽しそうにしていたチンチンポンポンは、実は汽車の音、シュッシュポッポのことなんだそうです。言葉って国が変わると意味も全然違ってくるのが面白いですね。是非原曲も聴いてみてください』」
剛「ほんとコレ可哀想やなと思ったわ、原作作った人」
光「ねえ」
剛「うん・・♪タータタタタタター シュシュポッポシュッシュポッポシュッシュポッポーみたいな感じやったところが、♪よーく洗いなよ~ チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン 洗ってるよ~っていう歌に変えられたっていうね」
光「ふふふ(笑)」
剛「昔の日本のこの、雑さ、荒さ」
光「雑さがね」
剛「すーごい出てますよね、商品化されちゃってるから」
光「すごいよね。チンチンポンポンに関してもういっこ来てるんですね、愛知県あかねさん『ブンブブーン、ライブでチンチンポンポン盛りあがっていたお二人に報告したいことがあり、メールしました。私の住む名古屋では熱いことをチンチンと言います。お風呂に入るとき、お湯がチンチンで入れないなどと使うのですが、チンチンポンポンの歌詞の中にも、熱すぎるよという歌詞があり』」
剛「はいはいはい」
光「『縁を感じました。いつか2人がカバーするのを楽しみにしています』」
剛「なに、縁を感じとんねんってとこですけども」
光「そうね。もう~、チンチンポンポン、カバーしよか」
剛「していいんやったら、したいけどねー チンチンポンポンのとこハモりたいよね」
光「そうね」
剛「♪チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン・・やからな ♪チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン・・」

せっかくエコーかけてくれてるねんから、光一さんハモろうよ!歌おうよ!(笑)

光「そうね、3度上やったらそれぐらいになるね・・・チンチンポンポン・・やね、ふはははは(笑)まあ、オレらカバーってこれまで吉田拓郎さんと、山下達郎さんくらいかな、やってきたのって」
剛「うん」
光「カバーとして形にしてるのは。たよりにしてまっせの笠置シヅ子さんもそうですし、そうそうたる方々のカバーをさせていただいた中で、このチンチンポンポンが加わるとすごいね」
剛「ヤバイなあ」
光「ふふふふ(笑)ヤバいな」
剛「やりたいけどなー」
光「ね、やりたいね」


光「ラジオネームさにょんさん『1月17日に新たなキンキのお二人の後輩グループとなるKing & Prince、通称キンプリのデビューが発表されましたね、その中の1人には以前SHOCKに出演していた岸優太くんもいますね。岸君から何か報告や連絡はありましたか。ちなみにキンプリのメンバー2人は6人全員わかりますか』オレねえ、岸しかわからんわ~」
剛「オレは~~・・神宮司しかわからへんな」
光「神宮司知ってる?」
剛「知らないですね」
光「知らんのかい!岸くんは、わかりますね。岸はね、とってもほんとに良い子ですよ。すごい、SHOCK出てくれた時も頑張ってましたね」
剛「さっぱり知らないですね」
光「メール来ましたよ、岸から。デビューすることになりましたって。ほら、オレら見に行ったやん、なんか・・・応援上演みたいなん。アレもキンプリちゃうかった?」
剛「あっ!・・・そうですね」
光「そうそうそう。King & Princeね、頑張って頂きたいですね」
剛「ね、頑張って頂きたい」
光「(インフォメーション)」
剛「さ、それでは聞いてください。1月24日リリース、KinKi KidsでTopaz Love聞いてください」

【今日のポイント その3】
ついにどんなもんヤ!にまでやってきたチンチンポンポン(笑)光一さんはなんで歌わないんですか?おっぱいはあんなに歌うのに!!


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週は東京都のさゆりさんです『ラジオの子供電話相談で、なぜみんなと食事すると美味しく感じるんですかという問いに対し、食べ物にはね、本当は味はないんだよ。味はね、食べた人の心が決めるものなのと回答していた。料理の薄さ濃さを人に言われた時は、全てこの答えさえ知っていれば解決するのでは、と思った』」
光「いや、食べ物・・味あるからな」
剛「味あるけどね」
光「っていう、心の汚れた大人になってしまっております」
剛「人の心が(笑)決めるものなの・・っていう回答してるのもすごいですねえ」
光「ま、でもね、みんなと食事するとね、美味しくは感じる、それは確かにあるよね」
剛「それだから、そういうアドレナリンっていうかね」
光「なんかやっぱり脳がそういう、働いてんねやろなあ」
剛「それは・・・そうなんだと思うんですよ」
光「こう、人と共有することってね、人は快楽・・快楽・・何か出るんちゃうかな、嬉しい」
剛「アドレナリンみたいな・・」
光「嬉しい・・みたいな」
剛「何かが出てる」
光「幸せホルモンみたいなやつ」
剛「分泌ホルモン出るんですわ」
光「出るんでしょうね」
剛「チンチンポンポンチンチンポンポン・・っていう感じで」
光「ね、やっぱりともだちんこって話ですか、最終的には」
剛「最終的にはそうですよね」
光「なるほど」
剛「小林よしのりさん」
光「すごいまとまったね、今日は話が」
剛「ありがとうございます、ほんとにね」
光「ふふふふ(笑)はい、というわけでお相手は堂本光一でした」

剛「はい、そして堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
ふわっとした会話してる人達ですけど、ドーパミンとかセロトニンって言葉が出てこなかったんですね。アドレナリンはストレスに対抗するやつやから・・

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