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2017年12月18日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都のこうちゃとパンさんです『スマホのアイコンの未読の赤い数字のマーク出てると気になりますか。(聞き取れず)でやっていましたが気にならない人は出たままずっとそのままらしいです。メールも何百件何千件と未読のままらしく、迷惑メールなどを読まず5年ぐらい放置してると10万件以上に達することもある、お二人はこまめに迷惑メールを捨てたりするタイプですか』」
光「そもそも迷惑メール届かへん」
剛「そこまで届かんくない?そんな届く?」
光「え?迷惑メール、どんな迷惑メールがあるの?・・・そんなん来たことなーい!」
剛「気持ちわるっ」
光「えっ?!・・・うわあ!3000件」
剛「ほったらかした方がいいの?・・あ、めんどくさいからね、ほお、なるほど」
光「んあ~~~~~」
剛「そっか、オレやったら消してまうかもなあ、めんどくさい・・っていうか、なんかその、また迷惑メールか、ってやってるうちに、本当に大事なメールを読みすごしそうな気がするとか」
光「迷惑メールは、こーへんな」
剛「するから」
光「ただ、なんやろ。ネットで1回これ買いましたよ、とか、そういうアレが来たりする・・・のよ、でも、それも解除したりすると来なくなるし、あとはなんかカード会社とか?そういうのがちょいちょい来るだけで。で、オレパソコンと・・(ピンピン♪)あ、ごめん・・・」
剛「すぐ来たやん、メール、なんや、どついたろか、もうほんま。ピンピン♪ちゃうわ」
光「で・・・ぱす・・携帯は、しょっちゅう触るやん、だからこう来たら、必要ないって、ふえ~って消すけどパソコン側と同期してるから、パソコン側を消すのがめんどくさいねん」
剛「ん、なるほどね」
光「わかる?言ってる意味。パソコン側が、うるるるるるら~~ってなってる。だから、なんやろマネージャーから来たメールとかも、こっち携帯側で見て、パソコンで見る必要ないやん」
剛「うん」
光「それもうパソコン側ほっといちゃってたりするから」
剛「うん、そっちが溜まってるってことね」
光「そうそうそう。あと、アレやって、パソコンのデスクトップ。すごい散らかってる人、アレはやっぱり部屋も片付けられない人やって、あそこがちらかってる人は」
剛「うん、そらそうやんな」
光「なんか、そこがこう・・」
剛「共通点あるよって」
光「共通点としてあるらしいよ。ね、はい、というわけでまいりましょうか」
剛「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
何の音がなりましたん?光一さんが受信したんですか?っていうか、いつも光一さんの擬音が独特で、文字にしづらいんですけどwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 栃木県のゆりゆりさんです『最近ブランコに乗るのにはまってます。高校の帰りに友だちと小学生の時以来のブランコに乗ったら、幼い子供のような気分になりやみつきになって、今では塾の帰りの夜10時くらいに1人でブランコで遊んで帰るのが日課です。お二人は子供の頃どんな遊びをしていましたか。成長した今その遊びをしてみると新しい発見があるかもしれませんよ』と。いやもう、30代後半でブランコ・・・毎日乗ってたら、ちょっとヤバイからアレやけど」
光「今思えば子供の頃にやってた遊びって危ないことだらけやわ」
剛「オレ何してたんやろな、オレたいしたことしてないなー」
光「例えば自分の・・自分に子供が出来て、自分と同じような遊びさせると、それやめとけ・・ってやめさせてしまうかもしれん。危ないもん。ブランコにしても、一回転出来るんちゃうかっていう思いで、めちゃめちゃ高く立ち漕ぎするっていうこととか、やってたしょ?危ないやん、それも」
剛「それは危ないな・・・」
光「やってたよ、でも」
剛「あ、そう?」
光「うん」
剛「オレやってないなあ」
光「あと、チャリンコでドロケイとか・・・ケイドロ?どっち?わからんけど」
剛「それは、チャリではやってないな。普通に、走ってやってたけど」
光「そうでしょ、チャリでやるとめっちゃ危ないねん」
剛「いや、危ないからな?」
光「めっっちゃ危ない」
剛「そのめっちゃ危ないことやってないから、オレ」
光「あ、そう~?」
剛「うん。一切やってない。そやなあ、あんまり遊んでないな、だから」
光「それこそ、秘密基地とかもさ、なんか、入ったアカンよって言われるところに入っていって作るやん、で、結構傾斜のところにあって、その傾斜の下はなんやろ、人工的に作られたような、奥深い川だったりするのよ。だから、落ちたら危ないのよね。今考えたらほんまに、あそこ入ったらアカンかったなと思うし」
剛「何をやってきてん、オマエは~」
光「いやでも、そんなんばっかやって!」
剛「オレすごい平地に作ったぞ、基地は」
光「ああ・・・平地に?」
剛「もう隣の家の人に丸見えのところに秘密基地」
光「それ秘密ちゃうもん」
剛「作ってるから、オレは」
光「ふふふふ(笑)秘密ちゃうもん」
剛「歩いて・・30歩ぐらいで道路出れるから」
光「やっぱ金網を乗り越えていくような・・そう、やっぱ秘密ですから」
剛「オレは登ったら怒られるし、入ったらアカンから、入ったアカンなあ、ここ入ってもいいなあ、怒られへんなあ・・よし!ここに作ろう!」
光「秘密ちゃうもん、それ」
剛「っていうタイプやったから、オレは」

光「ラジオネームのんちゃん『恋人同士で話している間でも、ながらスマホをしていて付き合っている私よりもスマホの方が大事なの?と一度でも感じたことのある人が調査した人の83%にも及んだそうです。また子供の話を聞きながら、ながらスマホをする親もめちゃめちゃ多いとか。この最近のながらスマホ現象、お二人はどう思いますか、お二人はながらスマホしちゃう派ですか』これはもうTPOに応じてでしょう」
剛「ん~、まあだから結局なんかその・・・仕事のアレとか、色々ね」
光「危ないのが、目上の方と食事に行って、そういう時に、スマホしながら、ね・・途中?」
剛「うん」
光「アレはね、アカンねん。やったら。そう、それは絶対やったらアカンことで、でもなんかそれが当たり前かのような時代になっている、ちょっとコワイ話をね」
剛「うん」
光「だから、例えばね、後輩がいて、自分一緒に、目上の方と食事しにいって、もしも後輩がね、携帯使ってたら、そこは注意しますけどね、もちろん。アカンで、今アカンでって」
剛「うん、僕はほっときますねー別に(笑)そいつの話やし、みたいな、オレは・・」
光「いやいや、それはね、注意してあげないとわかんないから」
剛「注意してもわからへんやつおるしなあ」
光「それかもう、食事はいる前に、言う・・言いますね。今日ダメよ~って」
剛「ん~・・あんま、目上の人と僕は食べてないからなあ、それもあるけど。逆に僕がされてるときとか、何も言わへんしなあ、うん」
光「ま、自分ぐらいやったら、全然、全く問題ないけどね。でもほんとに、どっかの・・・ねえ、どこどこの会長とか」
剛「会長と食事?!」
光「そう・・そっちじゃない(笑)」
剛「や~~ばい食事してるやん」
光「そういう~~(笑)ご苦労さんです!!みたいな、そういうアレじゃないよ」
剛「わ~~、ヤバイ食事してんな、オレ会長と食事したみたいなんて・・」
光「や、例えばほら東邦の会長とかさ」
剛「オレが一生会食せーへん人やな、たぶんな」
光「それでさ、こう・・ねえ?席囲んで食事してるときに携帯・・やってたら、ヤバイでしょ」
剛「まあね」
光「それは・・教育はしないとね」
剛「普通に考えたら、まあ、いじらへんからなあ」
光「うん、まあでも、恋人同士ですよ、こののんちゃんは、のんちゃんが言ってるのは」
剛「うん、そやな」
光「恋人同士で、まあ・・・そうなあ、恋人同士やったらなあ」
剛「これはまあ、恋人同士なんでねえ・・・」
光「はい、というわけで以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
後輩の指導はするけど、恋人同士はスルーです。光一さんも。罵詈雑言なかっただけでも良かったよwww


《報告します》
光「はい、報告しまーす。ラジオネームマッチョドラゴン『アメリカでは体内にマイクロチップを埋め込み、手をかざすだけで鍵をあけたり、自販機の飲み物の購入、パソコンのログインなどが可能になりつつあり、実際に数万人の人が利用しているとこのと。人体には無害で安全らしいので、普段から荷物が少ない光一くんも是非やってみてください』なんか見たことあるな、これ。でもこれすると、ほんまに・・なんやろ、1人1人にその、独特のチップを埋め込んでしまえば、ね?まあ・・」
(鼻すすって咳してるのは剛さん?)
剛「そうねぇ~・・」
光「人にナンバーをつける以上に、こう・・管理されてしまう感じになるよね」
剛「管理には絶対なっちゃうから」
光「うん・・まあ、便利やけどね。この、例えば携帯のさ、なんやっけ?ウォレット?うん・・」
剛「財布」
光「財布、お財布ケータイみたいな、あれも便利ね。使うと。それこそこの前話したおつりとか考えなくてええねんもん」
剛「まあなあ・・」
光「コンビニとかでも、フィンフォンってやるだけ。便利」
剛「ちょっといややな、オレは。どう考えても、気持ち悪い、まずどこに入れんのよ、手首?」
光「マイクロチップ?どこやろな?」
剛「手をかざすだけやから、手首やな、だいたいな」
光「まあ、人体には無害って言ってますけどね、どうなんでしょうね」
剛「いやあ、これはちょっとね」

光「千葉県あまおとさん『この番組でもヘビーローテンションで流れるおっぱいがいっぱいについて、気になってしまって色々調べてみましたので報告します。作曲三木たかしさん』」
剛「おー、三木さんなのか~」
光「『代表作に津軽海峡冬景色、夜桜お七、アンパンマンのマーチなど』おお~、幅広いですね」
剛「ねえ」
光「夜桜お七もそうなんだ、津軽海峡も・・名曲じゃん『作詞が冬杜さん、え~、花代子さん、冬杜花代子さん、宇宙刑事シャリバン!』シャーーリシャーリシャリ、シャーリバン、シャーン♪やな、そうやって、そんなんやったと思う」
剛「シャリバン?」
光「シャリバン」
剛「アニソンを手がけてらっしゃるね、結構」
光「アニソンの作詞、そして編曲、馬飼野さん?!」
剛「馬飼野さんですね」
光「マークデイビス?!」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「またの名をマークデイビス」
剛「馬飼野さんですねえ」
光「馬飼野さんは、我々、ね、すごくお世話になってるので、そう、愛されるより愛したいとかね、このまま手をつないで」
剛「このまま手をつないでとかですね」
光「我々ずっとお世話になってる馬飼野康二さんの、お兄さん」
剛「すごいねえ」
光「すごいね、おっぱいがいっぱい」
剛「うん~~」
光「すげぇ、豪華ラインナップ」
剛「馬飼野俊一さん・・」
光「やっぱおっぱいがいっぱいすげぇ」
剛「・・・・ふふ(笑)すごいかはちょっと僕もわかんないですけど、すごいん・・とは思いますけど」
光「やっぱ名曲なんだよ」
剛「耳には残りますよね」
光「名曲(インフォメーション)歌でございますけども、来年1月24日に両A面シングルTopazLoveとDESTINY、をリリースいたします。TopazLoveに関しては剛くん作詞で、ワタクシが曲を作りました。久しぶりの2人の共作」
剛「はい」
光「という形になってます。これがタイムボカンシリーズのね、アニメ第2クールの1月から3月のエンディングとして使って頂くということになっております。そしてDESTINYの方は、結構オンエアでは流れてたと思いますけども、これもタイムボカンシリーズの、オープニングで、での曲ですね。このDESTINYは剛くん1人パターンと光一くん1人パターンと、2人パターンと」
剛「はい」
光「っていうふうな収録の形になっているのでね、その辺もなんかちょっと違う雰囲気も味わえると思うので、是非チェックなさってください。というわけで、今日はTopazLoveを聞いて頂きます。どうぞ」

【今日のポイント その3】
ヘビーローテンションはミスタッチではなく、光一さんが言ったはず(笑)ローテンションは光一さんやけどw そして自分で「光一くん1人パターン」って言っちゃうの可愛すぎ

《今日の1曲》『TopazLove』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。ちーちゃんです『雑誌の秋冬のトレンド特集を読んでいた。今年の秋はボルドーを着るべき、レオパード柄が可愛い』」
光「れおぱーど・・?」
剛「『秋はやっぱりチェック柄、今年はマスタード色に注目、などなどもうわからないから、私は何にもとらわれず着たいモノを着ようと思った』うん・・」
光「まあだから、それぞれの雑誌・・」
剛「が、決めてることなんで」
光「勝手にトレンド決めてるだけでしょ」
剛「そ。だから、別に振り回される必要もないし、自分の着たいモノをただ着てりゃいいだけです」
光「いやあ、流行りはほんまわからんわ」
剛「うん、まあこんなんほんま、気にせんでいいと思うけどね。ま、ファッション業界の人は逆に気にせーへんかったらアカンのかもしれんけどね」
光「剛くん、アレはどうなん?あの・・ちょっと80年代っぽいのが今流行ってるやん、男の子も」
剛「うんうん」
光「すごいハイウエストで」
剛「はいはい」
光「こう・・中に・・」
剛「はいはいがちょっと今恥ずかしかったな」
光「中に入れてるやん、みんな」
剛「うん」
光「若い子とか。ちょっとハイウエストで、ちょっとだぼっとした感じ、入れてるあの感じ、どう?」
剛「いや、いいんじゃないですかね」
光「ああ・・・そう?」
剛「ただ、みんなもう一緒やから。ちょっともったいないけどね、個性が」
光「それにちょっとオシャレメガネして」
剛「して」
光「なんか、ベレーっぽい帽子かぶって」
剛「うん、かぶったり、キャップかぶったり」
光「そうそうそう。見るよねえ」
剛「だいたい、一緒やね」
光「アレちょっとわからへんねん~」
剛「いや、光一もだから思い切ってやってみたら」
光「いやだから、ジュニアの子なんかでも、多いのよ、こうやってすごいだぼだぼな感じ入れてて、だ、これ・・オマエチェッカーズかって言ったの」
剛「あぁ~~・・」
光「80年代ね」
剛「チェッカーズよりも、ちょっと細い気はするけど。でもまあ、ジャンルっていうかね」
光「ハイウエストで中に入れてって感じやとね、ある意味中居君の時代じゃない?」
剛「あ、そうですね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「中居先輩そうでしたね」
光「中居くんの時代だよね。はい、というわけで、お相手は堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
話が盛りあがって、編集されてるなあ、もったいない。せっかく光一さんがファッションにちょっと興味を持ってるっぽいのに。可愛いな( ´艸`)今度ファッション特集してみてほしい。剛さんがすごいめんどくさいと思うけど、頑張って!(笑)(でも光一さんがファッションを語り出したらもっとめんどくさいなw)

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2017年12月11日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。神奈川県のみきさんです『先日とあるテレビ番組でお会計が680円だった時1180円を出すのはアリかナシかと言う話題になっていた。おつりを500円玉でもらって財布の中をすっきりさせたいという魂胆が気持ち悪いというのが反対派の意見で、私も1080円出すならわかるけどもこんな細かい出し方する人やだなと思ってしまいました。お二人はどう思いますか』」
光「オレはアリですね」
剛「ん~、僕はやらないですね」
光「たまにやってまうなぁ~」
剛「なんかその計算もめんどくさいのと、700円出したり1000円出したりでもいいやみたいな」
光「おつりがね、ワンコインで返ってくるのは効率いいなあと思ってしまいますね」
剛「うん・・」
光「だから・・ちょっと、ちょっと違うかもしれんけど、飯行くなり飲みいくなりいいんですけど、だいたいビールの人多いじゃないですか」
剛「うんうん、とりあえずビールですね」
光「ね、の、人多いじゃないですか。ああいうのも、オーダーする時にビール以外の人って聞いた方が早いっていう・・それを、あの、ビールの人・・1,2,3、4、5って数えるより、ビール以外の人、あ、じゃ先言って、あとはビールですって言えば効率がいい」
剛「やらしい頼み方してんなあ」
光「なぁんでよ(笑)」
剛「チンピラみたいやな、やっぱな」
光「なぁにがチンピラよ、相手にも、そうそうオーダーする側にも、あの・・ウェイターさんにも」
剛「いや、結局その人また数えるから。あとビールですって言ってる自分は気持ちいいけど」
光「それが、何人って・・」
剛「・・2,3・・じゃ、4人様がビールですね、になるから、結局一緒やん、そこは」
光「いやいや、人数多い場合ですよ」
剛「いやでも、数えるやん(笑)だから、ビール、あと、残りのビールを」
光「8,9人やと、9人ぐらいやとするやん、で、ビール以外の人が3人ぐらいおったとするやん」
剛「うん」
光「ね?そしたらビール以外の人3人やったら・・ね、あと6ビールですで早いやん」
剛「でも絶対店の人やから、数えんねんて、ちゃんと。間違ったら絶対くそしばかれるから。おい、オマエ何間違ってんねん、オマエー!って、厨房でクビになるから」
光「いやいや、意外とそれね、早いですよ、ほんとに」
剛「絶対おもてるだけやってー。そか、僕の友だちがとりあえずビールで、の人が少ないねんな」
光「あ~~」
剛「それもあるわ。なんかみんな、レモンサワーで、とか・・じゃ、ウーロンハイで、とか、みんなバラバラやな、みたいな」
光「うん・・」
剛「そう、それはあるわ。みんなが、ほぼビールやったら、ビール?って聞いて、何人っていうて、先に聞いとくかな。で、店員さんに7人ビールで、っていう感じでなると思うねんけど、みんなバラバラやから、先にじゃ、言ってくださいって感じになって(笑)先に言ってもらって、最後僕じゃ、お水くださいとか、そんなんで終わってるな」
光「なにかと効率いい方がいいと思ってまうなあ」
剛「うん・・効率いいの裏側に実は効率悪いもあるやん」
光「いやいやいや、ないない。めっちゃ効率いい」
剛「オマエだけちゃう?それ思ってんの、効率いいと思ってんのー」
光「いやいや、そんなことないよ」
剛「またあいつ来たで・・・効率いいと思って頼むやつ来たわ、またー・・オマエいいよ黙って、いいから早く、ビール・・はい、すいません」
光「たぶん店側的にも、この500円玉で返せるのはありがたいんちゃうかなあ?」
剛「100円玉、10円玉だなんだ、色々のアレが減る率は減るからな」
光「そうそうそう。あの、自販機でもたまにやりますよ、オレ」
剛「・・・・500円を出すために?」
光「そう、とか。駐車場のさ」
剛「あ、駐車場のやつ」
光「コインパーキングとかの時とかに」
剛「うわ、ないわー」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「なるほどな。なんかあの、コンビニで、海外の人が最近増えてきたから、どっちが親切かが、もうわからへん、なと思ったりもするねん。この500円返すような計算をさせたらちょっとアレかな、とか」
光「あ~~!店員さんね」
剛「そう」
光「うんうん、まあでもレジ打ちはるやん、いくらいくらって」
剛「いや、ねんけど、テンパるかなと思ってさ、なんかこう、これは1000円で、これが100円でとか、もちろん頭に入れてはるやろけど、これちょっと、この出し方したら、ちょっとアレかなあ」
光「あ~~・・」
剛「テンチョウ、テンチョウ・・ってなるかなみたいな」
光「オレ1回本気で、あの・・ファミマかな?に、行ったら、名札にローソンって書いてる外人さんおったで。びっくりしたもん」
剛「しゃあないやんなあ」
光「ローソンくんやん」
剛「めっちゃワロタやろな、みんなで。ローソン来たぞ、言うて」
光「ふっふっふ(笑)オレそういうのちょっとビックリしたよ」
剛「オレはね、1回ね、あ、海外の人か・・・&%#になります・・はい?・・・*▲@になります・・ちっちゃいなあ、と思って、ちょうど出したげよ思って、ちょうど出して。名札見たら、小さんで。あ、だから声ちっちゃいんか(笑)めっちゃちっちゃかってん、小さん。大さんでお願いしたかったなってくらい、まあちっちゃくて、&%#になります・・ますは聞こえんねんけど(笑)その大事なとこ聞こえへんねんけどみたいな」
光「多いよね」
剛「多いよね、まあでも最近ほんとに多いからね。こういう効率がいいであろう議論がなされたということですね。これはまっぷたつにわかれるやろな」
光「わかれると思います」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」


【今日のポイント その1】
ものすごい雑談の応酬をありがとうございます( ´艸`)ただ、文字では伝わりづらいけど、光一さんのテンションはものすごく低いですwww




《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 和歌山県のかよこさん『先日放送された鶴瓶さんのAスタジオに生田斗馬さんがゲスト出演されていました。そこでジュニアの頃キンキのバックをしていたという話になり、番組が急きょ用意したジェットコースター・ロマンスにあわせて踊っていました。完璧に踊り終わって色んなことが蘇りますね、僕の目の前にKinKi Kidsが見えましたと話していました。お二人はジュニアの頃バックについていて、この曲は今でもすぐ踊れるとか思い出の曲ってありますか』ま、よく話すけど、やっぱり我々はSMAPのみなさんのバックについていたことが長いので、笑顔のゲンキとかね、サビの部分」
剛「うん、踊れますね」
光「ちょっと、ちょっと踊れるよね」
剛「♪てーんてん・・」
光「♪ゲンキなきみがすき~~ってところね」
剛「やりましたね、こうやって・・♪てぃりりり~~」
光「とか・・」
剛「$10とか・・」
光「ああ、そうねー・・・」
剛「♪A~わんだら~、B~つーだーらーみだら~~」
光「間奏の部分とかね、ロッキーに入るんですよね、ちょっとね」
剛「うん・・」
光「とかなんか、そういうね、やっぱりなんか覚えてるなってありますね」
剛「うん」
光「これはもうジャニーズあるあるだと思うんですけど、結構自分らの曲はすぐ忘れるけど、その当時のころのフリは未だに覚えてたりするっていうのはね、よくあったりしますよね」
剛「うん」
光「斗馬も覚えてんだね。まあでも斗馬も踊る機会ないやろからなあ、なかなか」
剛「そうでしょうねえ」
光「立派に役者やってますから」
剛「うん」
光「ジェットコースター・ロマンスな・・全然覚えてへん。ジェットコースター・ロマンスのフリ、覚えてへんわ」
剛「え~~・・・♪だだ~~・・・タンタン、タタ、タンですよ」
光「あぁ~~~~~っっ!!♪ボックスはーいって」
剛「うん」
光「なんか、パッセぽくやって・・・」
剛「そうそう」
光「ああ・・・はいはい、なんかそんなんあった」
「完璧には覚えてないけど、なんとなく覚えてんなあ」
光「そうね、そんな具合ですね」

剛「まなみちゃんですけどね『嵐のみなさんが自分の軍団に入れたい人、えー、二宮が、関西ジュニアの西畑くんを入れたくて、マツジュンが錦戸で、桜井が、KAT-TUNの上田くん、相葉ちゃんが松岡くん、で、大野くんが岡田と答えていました。お二人は今からイチから軍団を作るとしたら、入れたい人っていらっしゃいますか』」
光「軍団・・」
剛「とりあえず自分の軍団があって、その軍団に必ず、とりあえず絶対的に入れたい人誰ですかって話なんじゃないの」
光「ああ・・そういうことかぁ・・・まあ、誰でもいいかな」
剛「ふふ(笑)」
光「ジャニーさんかな!(笑)」
剛「うん・・・そうねえ。僕はホント興味ないなあ、この軍団みたいな響きすらもね、芸人さんとかでも、僕はちょっと無理やな、その感じ。だから僕もジャニーさんかなあ・・・あいつ、あいつかな」
光「ジャニーさん」
剛「あいつと、やっぱり・・そやな、ちょ行こけ、どっかって言うて。いや、もう、しんどいわ、僕もう・・その・・いやちょうど帰ってきたとこだから・・・いや、行こうぜ、どっか、ちょ、乗れや、とりあえず・・・・そう、乱暴に扱わないでよ!!・・・ちょお乗れや、行くで・・ぶい~~~ん・・・すいません、2名なんですど、空いてます?、あ、ちょっと今・・・・えぇっ?!ジャニーが来てんのに?!・・あ、ジャニー様ですか、今すぐ席を・・・・いいよ、その空けないでよ、僕そんなエライわけないんじゃないから、・・・ほんとすいません、なんかこんな良い部屋用意してくれて・・・ジャニーさん、何食べる?・・僕もう、最近ご飯アレだから、何もいらないよ・・じゃ、ステーキ300グラム、ジャニーさんに・・・・もうやめてよ!食べれないよ、そんなのー」
光「あの、ごめん、これどこに向かってるの(笑)ずっと、ずっとジャニーさんの・・」
剛「それぐらい(笑)いじりたおす1日めっちゃおもろいなと思って(笑)」
光「ね」
剛「ライス大盛りでいいやんな。。いや、そんな、食べれない・・・じゃライス大盛りで・・やめてよー、もうーちょっともう~~・・・みたいなんやりたいな。延々いじれるやん、ジャニーさん。やったら、1日おもろいから、やるけど(笑)軍団はちょっとアレやなあ。みんな、これもテレビで聞かれての話やろうけどな」
光「ああ、そっか、そういうことかもね」

剛「栃木県のさえきさんですけども『少し前にうんこ漢字ドリルが話題になりましたが、今度はなんとおなら漢字ドリルが出た。毎日かぎたくカッコ書きたくなるドリルだそうです』」
光「ほぉ~~」
剛「『うんこ、おならと来て今度はどんなドリルが出るのか気になって仕方ありません。2人はどんなドリルだったらやってみたいですか』」
光「もうそんなん次●ンコドリルしかないやん、もう」
剛「そこになっちゃいそうやね」
光「だってもう・・●ンコでドリルで、ある意味おもろいやんな」
剛「おもろいかは、ちょっとアレですけど・・オマエ次第やけど」
光「なんか・・なんかまさにね、毎日かぎたく、書きたくなるっていうよりもね、全然●ンコドリルの方がおもしろいですよね。ふはははは(笑)」
剛「面白いかは、それは人次第やから」
光「うん」
剛「不快を感じる人もいるからね」
光「いや、まあまあ・・・うん。いやでも・・」
剛「まだやっぱ、次おっぱいドリルとかかもしれないですね、出ても。おっぱい系の商品は、まあ出るじゃないですか、ゆるいじゃないですか、もうちょっと」
光「まあねえ、おっぱいがいっぱいやからなあ。ちょっと、なんかよくわかんないな、おっぱいドリルやと・・なんでドリル?にした?●ンコドリルの方が、ドリルに引っかかってる・・」
剛「いや(笑)そもそもおならもドリル関係ないから。そのドリルとかかってないし、おならも」
光「そうぉ?そうかしら~~」
剛「なんで急にオネエになんのか、よくわからん、●ンコでオネエになって、よおわからへん」
光「そうかしら~~」
剛「そうかしらじゃないわ、もうほんまに。じゃ、出して。自分のそのお金で。そんなに、そんなに悩むんやったら」
光「うん・・・」
剛「出版したらええやん、もう、な?●ンコドリル」
光「ともだちんこってあるぐらいやから・・ね、やっぱりそこから」
剛「子供は好きやけどね」
光「そこから、グッと・・・もう、この●チンコドリルとドリルとともだちんこ」
剛「何をさっきから言ってるんですか・・さっぱりわかんないですよ、さっきから」
光「うん・・」
剛「目の前のオネエが何を言ってるか、ちょっとよくわからなくなってきました」
光「わからん・・そっちのがいいわ」
剛「ということで、フツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
KinKi Kidsとジャニーさんの3人で軍団ごっこしてください(笑)そして●ンコドリルですが「●(チーン)」っていう音が入ってますが後半は、音がずれて丸出しになってますwww オネエが出版したら買うよw



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? えーーーっとですね、岐阜県の田中さんちのぶーちゃんです『私は毛抜きフェチです。特に好きなのが指毛を抜くことです。毛抜きは使わず自分の爪を深爪になるまで切って、親指の爪と中指の爪で指毛を挟んで・・』えー、もうアウトでいいです。ちょっとややこしいです、なんかもう」
光「あの・・読むの拒否するの(笑)めんどくさがるの(笑)」
剛「めんどくさいっ、なんかもう指毛とか、親指とか、爪とか、こんな似てるようで似てへんやつ、パズルされたら、最後までちょっと完走出来なかったですね。だって自分の指毛全部抜いてんねんで、今。で、生えてこなくなってて、友だちの指毛抜いてんねん、これアウトやん」
光「うん・・そうね」
剛「うん・・」

剛「宮城県のぽてぽてぽてよさんは『美容室で髪を染める際のカラーリングの匂いフェチです』」
光「うわあ、アレかぁ~」
剛「『あの独特のニオイが好きで、最近は髪を染めに行くよりも、カラーリング剤のニオイをかぎに行くという方が正しい。そのために2週連続日曜に違う美容室に髪を染めに行ったこともあります。美容師さんに、今日はどの色にしますか?と聞かれるまで全く何も考えずにお店に行った時はさすがにヤバイと思いました。これってアウトでしょうか』もうこれアウトです。薬品ですもんね」
光「ほんまかいな、これ」
剛「僕は嫌いではないですね、別に」
光「キライ・・うん、オレもキライじゃないけど、もろなんやろ、鼻の奥にガンって来る時は、わって思う時あるけど、うん、ものとしては別にキライじゃないから。終わった後に痛みを和らげるんかなんかわからんけど、なんかシュッシュってやるやつが、めっちゃイカ臭いやつがあって」
剛「なんやねん、そのシュッシュでイカ臭く・・」
光「ほんま、めっちゃイカ臭いねん」
剛「なんやねやろ」
光「そう。あんねんあんねん、なんか」
剛「どこやろ」
光「アレはアカン」
剛「そんなん(笑)それが気になるな」
光「アレはアウトや」
剛「なんやねやろみたいな。全然ちゃうとこでアウト出したやん、今」
光「アレはアウトや、アレアウト」
剛「何違うところで・・試合ちゃうやん」
光「アウト」

剛「神奈川県むらさきさんで『私は人が苦手な食べ物を食べてるのを見るのがとても好き』もうアウトですね。見てて楽しくなってるから。人のちょっと不快感を楽しんでるから」
光「まあでも、あの、人が臭いもの臭ってる時に、くさっ!って言ってるのおもろいよね」
剛「それはもう西の人の癖というか」
光「ふふふふ(笑)それも西なんかな(笑)」
剛「いやあ、そうでしょ。クサっ!って・・すげえ言うのは、やっぱり西でしょ。変なモノを面白がる、臭いものを面白がるみたいな、面白がる方にスイッチ入れるのが西の人の文化やから」
光「それとちょっと似てる部分あるのかなと思いましたけどね、まあでも・・・」
剛「これちょっとアウトですね」
光「今日は全部アウトですね」
剛「はい(インフォメーション)ここでお知らせです。KinKi Kidsですが20周年を記念したベストアルバムThe BESTをリリースしたばかりです。今回新たにシングルのリリースも決定しております。KinKi Kids39枚目となるシングルTopaz Love、そしてDESTINYを来年1月の24日に両A面シングルとしてリリースします」
光「ん、決まったんや。1月24日」
剛「1月24日ですね。ということでございますので、さっそくオンエアさせていただきましょう、ということで、今日はこちらお聞き下さい。来年の1月24日リリース、両A面シングルTopazLove/DESTINYより、DESTINYどうぞ」

【今日のポイント その3】
シングルリリースを今知った光一さんですが、剛さんが「クサっ!」って言うてるのが好きなんですよね?w


《今日の1曲》『DESTINY』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。千葉県のゆうこういちつよしさんからのポエムです『母があの時はバジルだったと感慨深そうに言った。話の流れからバジルではなく、バブルの間違い。お母さん、バジルは食べ物です』」
剛「いいね、面白いねえ」
光「あの・・バブルを謳歌したお母さんやってんな」
剛「うん・・意味不明やからな、あの時はバジルだった」
光「最初からポエムとして読み始めた時、何言うてんねやこの人はと思ったもんね。バブルは我々は知らんもんな」
剛「知りませんしねえ」
光「なんとなく景気良さそうやなっ、ぐらいなんとなく・・」
剛「うん・・」
光「知ってるぐらい」
剛「うん。でしたね。お母さん、バジルは食べ物です。さ、ということで、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週もですね、2人でお送りいたします。今年最後の2人でお送りするどんなもんヤ!週の始まりの月曜日に来週もお楽しみ下さい。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
バブルな時代を生きましたが、全然バブルは謳歌出来てなくて、まあ、バジルくらいですよ(遠い目)

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2017年10月23日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは東京都のさゆりさん『ゴリラがウンチを投げる理由について夏に子供電話相談室で解説してるのを聞いたんでご報告します。なんと野生のゴリラはウンチを投げたりしない、投げるのは動物園にいるゴリラやチンパンジーだけの特技でおそらく退屈しのぎ、またはお客さんとのコミュニケーションの(笑)1つなんだそうです。相談に回答していた人曰く、動物園のゴリラやチンパンジーは狭い檻の中に入れられやることがなく退屈、たまたまウンチを投げたらお客さんがわーと逃げていく、きっとこれはゴリラにとって楽しいことで1つのコミュニケーションなんだよ、とのことでした。お二人はこのことご存じでしたか』」
光「まあ、そうもなるんやろな」
剛「だってずーーっと同じエリアにいて、間、柵との間、溝なんか掘られて、向こう行かれへんようにされて、めっちゃヒマやん、いうて、ウンコちょっと投げたら、ワーってなったから、めっちゃおもろいやんみたいになって」
光「ふふふ(笑)」
剛「やりだしたっていうね。確かに野生のゴリラがウンコ投げてもねえ?葉っぱに当たって、ササ、ササって音なるだけやから」
光「そうね」
剛「うん・・・しかしこのラジオでは、ほんとにゴリラとウンチいっぱいしゃべってますね」
光「ゴリラとウンチはほんとに数え切れないくらい出てきますね」
剛「これ事務所の人聞いてる?ゴリラとかウンチの話してるの~」
光「聞いてないと思いますね」
剛「ゴリラとウンチの話してるやつだけ編集して送り届けた方がいいんじゃない?」
光「うん・・・ま、我々が呼び出しくらうでしょうね」
剛「くらいますかね?」
光「ふふふふ(笑)くらわねぇか」
剛「うん、くらわないでしょ」
光「ね、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
ゴリラとウンチとあと、おっぱいもね(笑)1回呼び出されてくださいwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人
光「はい」
剛「兵庫県もなみさん『20代から30代の男女を対象とした親がつけてくれた名前を気に入ってるかというアンケート82%が気に入ってると答えた、私の名前は両親が奈良好きで萌えいづる奈良の美しさと、フランス語で私の由来も響きもすごく気に入ってます、お二人は自分の名前に対してどう思っていますか、また子供が生まれたらこんな名前をつけたいという名前、何かありますか』」
光「うん・・もなみで良かった、もならじゃなくて良かったよね」
剛「んふふふふ(笑)」
光「もなみでね、よかったね」
剛「そのまんまやんな、もならって・・(笑)」
光「奈良の美しさをね」
剛「ね」
光「愛する」
剛「愛する」
光「あまりに・・もなら」
剛「もなら」
光「絶対、オマエおならやんけって、絶対言われるやつ(笑)」
剛「なりますから。奈良を丁寧語で言うとおならになりますからね」
光「おなら・・おなら」
剛「ん~~、いや、あの、逆にこれ考えてたら相当ぶっ飛んでるよって話ですよ。結婚もしてないのに」
光「そうそうそう」
剛「オレの子供の名前は・・いうたら、相当ぶっ飛んでると思うんですよねえ、うん、考えたこともない」
光「だから、自分の子供とかっていうよりは、なんか、自分の名前がこうやったら良かったのになみたいな、ことはね、まだ・・」
剛「ん~~~」
光「なんとなく・・」
剛「なんか、あの、もう・・陶芸家とか、坊さんみたいな名前が良かったな、ホンマは」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「難しい名前やなー、みたいな」
光「オレは、そのなんか、ユニセックスな名前?」
剛「うん」
光「に、ちょっと一時期憧れたこともあったね」
剛「だから、女のような男の・・・男も通用するし、女も・・」
光「そうそうそう、みずきとか」
剛「ああ、佐野君ね」
光「佐野君。みずきとか、なんか、いい、綺麗な名前じゃない?」
剛「佐野君、よくトランクスの、すそから見えてたな」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「めっちゃおもろかったな・・・何の話やねんというね」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「まあまあ、いつか、いずれかはつけたいよね」
光「まあまあ・・はい、その時が来ればいいですね」
剛「この間も取材でアレしてんけど、体毛筆って、赤ちゃんの、その毛を使って筆を作るってのがあるのよ」
光「はいはいはい、一番最初の、アレでしょ」
剛「そうそうそう、で、命名してみたいな、それで書いて飾るみたいなあんねんけど、自分のお母さんがそれを作ってくれた筆で、またその孫の名前を命名のやつで書くのに使うとか、そうやって渡っていくみたいな、ちょっといい話もありましたけどね」
光「ふうん」
剛「ま、そんな話ばっかり聞くだけ聞いてね」
光「ふふふふ(笑)」
剛「勉強するだけしてね」
光「だってさ、よくよくそれ考えるとさ、人間って絶対髪の毛切るじゃないですか」
剛「うん」
光「切ったらもう絶対に、なんていうの、切った断面が出来てしまうわけですよね、だけど生まれて初めて切る時、そこの断面がないわけやん、髪の毛に」
剛「うん」
光「だから、すごく貴重よね」
剛「そうねえ。それがずっと残んねんもんな、当たり前やけど、残んのよな」
光「だから、犬カットする時、作ったろかなってちょっと、一瞬思ったけど(笑)」
剛「ああ、作ったったらいいやん」
光「もうカットしちゃったもん、もう。暑そうやったから」
剛「ふふふふふ(笑)トリマーが」
光「もう、暑そうやってん、ヘーへーへーへーって夏になるといつも暑いからさ」
剛「痩せた?」
光「いやだから、毛カットしたら、全然細いよ」
剛「ほんと?そっか・・・なんか、ちょっとふくよかなイメージが残っちゃってんのよ」
光「いや(笑)そうそう、一番最初に剛くんがうちの子に会うてたころって、ちょっと細すぎた頃だった」
剛「そう、めっちゃおもろかってん、ジャニーさんが、お~、犬だよ~っていって、ワンちゃん、ワンちゃんって言ってんのがめっちゃおもろかったけどなあ」
光「名前なんていうの?って聞かれたから、パンだよって言ったら、ブレッド!ブレッド!って言ってたけどね」
剛「んふふふふふ(笑)パンや、いうねん(笑)」
光「違うがな(笑)」
剛「おもろいな、ブレッドに置き換えてんな、英語やからいうて」
光「そうそう」

剛「ほして、愛知県のね、ともさんがね『私は基本的にとても荷物が多い。いつも周りはとても小さいバッグを1つ持っているだけで、鞄からタオル、薬、ウェットティッシュ、ペンなど、なんでも出てくる私はドラえもんみたいと言われる。私にとっては無駄なモノは何一つ入れていませんが、お二人は荷物多い方ですか、少ない方ですか』2人でいうと、光一は少ない方ですね、僕が多いほうでしょうね」
光「そや、オレ今携帯しかない」
剛「僕、鞄を持ってるタイプですからね」
光「何を・・・入れてるんですか」
剛「僕今、薬でしょ、財布でしょ、で、スマホが入って、そんなもんっすね、やねんけど、ポケットに入れてる感じがなんかあまりイヤなんで、なんか鞄持ってるみたいな、イメージ」
光「あ、そう、ほぇ~~むしろ鞄持つことってほぼないですね」
剛「ないな、持ってるイメージがない」
光「うん、もうポケットですね。だから携帯も最初さ、このでっかいやつ、ね、オレ鞄持たないタイプの人間やから、でかくしたいけど、したら鞄持たなアカンようになるんかな、ポケット入らへんやろ、みたいな、思ってて、自分の生活を見直したんですよ」
剛「うん」
光「これよりちっさい携帯を使っていたころも、手で持ってた、手で持って歩いてたことに気づいて、大丈夫やと思って。だからでかくしたんですけど」
剛「なるほどね」
光「鞄もたないでもね、そう、鞄僕はいらないですね」
剛「いらんタイプやよね」
光「あとさ、たまに地方とか行くと、鞄持つんですけど、鞄って区切りがないやん、ぐっちゃぐちゃに入ってんの?あれ」
剛「いや、だからセパレートっていうか、あるやつを買ってるわ。この、今僕が持ってるやつとかは、それはないタイプやけど、いや、1個だけかな、ジップで1個ついてるけど」
光「うん、でも基本的には区切りないやん、基本的には鞄って」
剛「うん・・・区切りないやつ使ってる人もぐっちゃぐちゃに入ってるよね、だからオレなんかは、ぐっちゃぐちゃにしたくないから、一個、あの収納できるやつに入れて、鞄に入れてたりする。中でぐっちゃぐちゃになりたくないから」
光「ん~、めんどくさいね~~」
剛「光一はそれたぶんめんどくさい、オレそのアイテムが増えていく喜びをちょっと持ってるタイプやねん」
光「ああ、ドラゴンクエストね、薬草を手に入れた」
剛「あ~、これ・・これいいなあ、みたいなって店行って買って、あ、これじゃあ、これ入れて、あ・・お、キレイに入ったやん、みたいな、なんかその、キレイに入っていく感じが気持ちいいねんなあ」
光「んあ~~・・いやあ、めんどくさいわ」
剛「いや、光一は持たんでいいと思う」
光「持たん、普段から持たん」
剛「うん・・」
光「うん・・・・」
剛「ということで、以上、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
なんだ、このオッサン2人の可愛い会話(笑)
バッグインバッグを使いこなす剛さんに、ケータイさえ手に持って歩く光一さん・・おもろすぎる。
そして、佐野君が懐かしすぎる!!!


《報告します》
光「続いて 報告します。神奈川県あいさん18歳『先日の3時間生放送の時、光一君が場の空気を和ませようと過去に女性のスタッフの前でシモネタを言ったというエピソードがありましたが私はそのノリ好きです。私は女子校に通っていて女の子にとってあまりよろしくないことかと思いますが日常会話にシモネタがあるので、うぇーいというノリになってしまいます。来年から通う大学は共学の予定なので下品なことは控えて清楚な女の子になるよう今から意識して生活していきます』まあ、ある意味女子校とかの方がエグいんかな」
剛「ん~~、まあ、イメージがちょっとありますけどね」
光「エグさがあるのかな。男はほらもう、わかりやすいじゃないですか、ね、もうなんか、おっぱいとか」
剛「うん・・」
光「わかりやすいけど、女性の場合はエグいんかなあ」
剛「もっと内容が濃いんじゃないですかね、具体的っていうか」
光「あと、誰々と誰々が、アレでしょう、みたいな」
剛「そう、そういう話が好きなイメージ」
光「ほ・・ほっといたれやってヤツね」
剛「そう、そんなにね自分が関与する話じゃないでしょっていう、人の話やからね」
光「そうそうそう・・うん。あとその人が付き合ってる人との、どうなのー、みたいな。え、で?・・なに?どうなった、で?それで?なになに・・それいらんやん」
剛「ね」
光「どう、順調?うん、順調、でいいやん」
剛「うん」
光「女子は好きなのかな、そういうの」
剛「好きやね。すっきゃね、人のことが、人のどうこうが」
光「ね、ま、でもあいさんね、共学になるということなので、うん・・まあ、清楚な女の子、頑張ってください」
剛「頑張ってください」

光「滋賀県きゃんさん『先日鳥のフンが腕に落ちてきました。肌に直撃して冷たかったです。しかも30年間生きてきてこれが2回目、単純計算だと人生であと3,4回フンが落ちてくるのかと思うと凹みます。何か対処法はないでしょうか』これはね、統計的に世の中で出て、統計で出てんねんけど、普通に歩いてて、カミナリに打たれる確率より、飛行機事故に遭う確率の方が少ないんですよ」
剛「・・・・・うんうんうん、統計的にはね」
光「そうそう、鳥のフンに当たる確率の方がめちゃくちゃ多いって話になりますね、これね」
剛「うん、そうよね」
光「鳥のフン、そんな当たったことないけどね」
剛「オレあるかな?ギリ前に落ちたとかあったような気ぃすんねんけどな」
光「あっ!!みたいなやつ?」
剛「うん、めっちゃびっくりしたけどね、ペチッ!て音鳴って、お・・っと思って、うわ、と思って、あ、ウンコや、みたいなんが1回あったなあ。ちっちゃいころ」
光「いいなあ、あんな飛びながら脱糞・・・な」
剛「気持ちいいやろなあ~」
光「ふふふふふ(笑)あんな良い景色みながらの脱糞」
剛「うん」
光「人間には出来ない脱糞ですね」
剛「うん・・ふわ~~ふわ~~ってあおいで」
光「何も考えることなく、ブリっ」
剛「あ~~、出る出る出る、出る・・あ~~、出た~、は~・・」
光「にゃははははは(笑)」
剛「ふわーってまた飛んで行くねんから、すごいよね」
光「すごいな」
剛「彼らにとってはトイレなんてないものね」
光「ないからね」
剛「しゃあないよな」

光「長野県うみさん『50歳まで一度も結婚したことのない生涯未婚率が調査の結果、男性がおよそ23%』多いなあ、意外と」
剛「多いなぁ~~」
光「『女性がおよそ14%とわかり過去最高を記録したそうです。男性は4人に1人、女性は7人に1人がこの生涯未婚になるそうで、結婚離れが進んでいるよう。確かに私も出会いもないし、ものすごく結婚したいと思えないんですよね。こういう人が今後増えてくるのでしょうか』」
剛「ふぅん・・」
光「へぇ~~、だから・・」
剛「増えるやろな、でも」
光「高齢化社会じゃないですか、それを考えると、ねえ、4人に1人は、子供も作らず・・っていうことになってくるわけだし、そうするとどんどん悪循環ですよね」
剛「うん~~」
光「50歳まで1度も結婚したことがない、ここに入らないようにしよう、このパーセントの中に入らないようにしよ」
剛「そうやなぁ~~、そうしたいけどさぁ~~(溜息)でもやっぱ結婚したいと思える人に出会えないと、始まらないことなんですよね、これが」
光「まだ・・まだあと12年あるから、一回りある、50まで」
剛「って言ってると、50なってまうねんなあ」
光「んふふふふ(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)言ってると!」
光「んあぁ~~~・・イヤやな」
剛「ねえ、まあでも増えるでしょうね、これはね」


光「東京都かずみさん『Kis-My-Ft2の横尾くんが全国で7人しかいない1級マグロ解体師の資格を取得されたそうです。この試験は単純な解体技術だけでなく筆記試験や解体時に観客を盛り上げるための口上や包丁さばきまで求められるそうです。お二人は今気になってる資格やとってみたい資格ありますか』」
剛「へぇ~~」
光「何を・・何を目標としてんの、この子は」
剛「どしたんやろな?」
光「なんか番組の企画かなあ?」
剛「でもそうじゃないと取らへんくない?」
光「オレも、ね、なんかいっぱい資格は持ってますけど」
剛「ね、取ったもんな」
光「全部番組の企画ですから」
剛「プライベートで取ろうという、ね、ことは、たぶんないやろなあ」
光「まあ、ただ一級マグロ解体師、その・・・ちょっとうらやましいなあ」
剛「ちょっとおもろそうやんな」
光「うん」
剛「マグロ解体すんのなあ」
光「どんな資格持ってんの?マグロ解体師・・・おもろいな」
剛「うん~」
光「やっぱ資格ゲッターとしてはちょっと・・はい、ちょっと悔しい部分が」
剛「オレ今何が・・別になんもないわ、オレ、資格とかとりたいの」
光「資格?例えば、あれは?アレも資格・・あるよね、あの犬を癒す・・・」
剛「癒す資格?」
光「うん、なんだっけ、犬のマッサージだっけな、なんか、そういう系の」
剛「あぁ~~~・・・なるほどね」
光「トリマーとかとは、また違うんだけど」
剛「また違うやつね」
光「とかもあるらしいよ。探せばよぉわからん資格いっぱいあると思うけど」
剛「んでも、家建てれる感じとか憧れるねんけどなあ」
光「ああ、それはもう職人やな」
剛「自分で。家ぱんぱんぱん建ててまう、みたいな。何かを作るために、必要な資格がいいなあ。なんかオレこれ持ってんねんっていうちょっとこう、いいやんっていうのには、たぶん当てはまらへん資格になってっちゃうと思うけど」
光「あ、おもろいなっていうのには、ならへん」
剛「ならへんと思うけど」
光「オレのソフトボール審判員とかね」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「いらんやん!」
剛「アレおもろいけどね(笑)」
光「ほんまいらんねん」
剛「そんなにします?ソフトボールみたいなね」
光「しかも、もう失効してると思うんで、僕。審判員系は」
剛「持ってるとまあね、損はないからね、資格ってね」
光「うん・・はい(インフォメーション)」
剛「はい」
光「では、歌です。じゃあカナシミブルーどうぞ」


【今日のポイント その3】
出た~・・のあとの吐息がたまりませんわ、剛さんw
っていうか、あと一回りで50になるんですか((((;゚Д゚))))
(自分のことは棚に上げる)



《今日の1曲》『カナシミブルー』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週は大阪府なにわのあかりんごさんです『3歳の娘を叱っていると、もう~なんでままにそんなわ・・ん・・・」
光「ひゃはははははははははは(笑)」
剛「んふ(笑)ちょお、これ関西弁で言った方がいいな、大阪の人やから」
光「そうね(笑)」
剛「ええ・・・『3歳の娘を叱っていると、もうなんでママそんなにわがままなん?って言われた。確かに子供からすると、こちらがわがままかもしれない、変に納得し怒る気が失せてしまった』」
光「物事を違う視点で考えると」
剛「考えると」
光「そういう風に思ってくるやつかな」
剛「やつがあるもんね、なんでそんな怒られなアカンの」
光「大事よね、これは」
剛「でもやっぱ、子供から気づかされることがやっぱ多いんでしょうね、大人はね」
光「だから、年下だろうが、なんだろうが、関係ない部分てきっとあるだろうし」
剛「そうですね」
光「子供から教わる、子供の方が純粋だし」
剛「そうですね」
光「うん・・あるかもしれないですね。じゃ、おわりましょ」
剛「はい」
光「はい、堂本光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
噛んでしまう剛さんの可愛さったら!!!!!
はー、なんか、今日の2人可愛かったな、なんかなー(〃∇〃)

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2017年10月16日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。神奈川県ののんさんです『先日テレビ番組でやっていたんですが最近若い女性の間で流行っている言葉ご存じですか。それは疲れたを、疲れたンゴ、カラオケに行くをカラオケに行くンゴ、など語尾に「ンゴ」をつけることだそうです。ノリノリの時によく使うらしいですが私はこんな言葉周りで聞いたことがありません。お二人は聞いたことがありますか。元々ネット上で使われていた言葉、ドミンゴという野球選手が元ネタで色んな語尾にンゴをつけるというノリが始まったそうです』という」
光「全く知りませんねぇ」
剛「うん・・」
光「ンゴ」
剛「疲れたンゴはもう・・オッサンのダジャレ・・」
光「そうやんなあ、オッサンが言うやつやんなあ」
剛「疲れたンゴは」
光「オッサンノリ」
剛「カラオケに行くンゴ・・めんどくさいな、カラオケに行くでええやんな」
光「カラオケ行くンゴ・・聞いたことない。どんぐらいの世代?」
剛「このご飯めっちゃ美味しンゴ」
光「若い世代・・高校生、中高生ぐらい?」
剛「ん~~・・まあ、ちょっと残念ながらあまり広がらなかったという」
光「ふふふふふふふ(笑)すごいですね」
剛「まああの、使いたい人はどうぞ使ってください。それではKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」
光「わからん・・はい」

【今日のポイント その1】
はじめられちゃった(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 愛知県まーさん、18歳の方『先日TOKIOの番組にV6の坂本君、三宅君がゲストに出ていました。その時にTOKIOの松岡くんが坂本君にまつわるエピソードを話していました。J-FRIENDSで活動しているころ坂本くんが車を買ったことをみんなに報告したところ、光一君が何年ものですか?と訪ね坂本くんがそれに答えると光一君が「それぼったくられてますよ」と返し、その時の坂本君の表情が忘れられないとのこと。このことは覚えていますか。お二人のJ-FRIENDSの忘れられないエピソードがあれば是非教えてください』」
剛「何かあったんですか」
光「たぶん野球・・をやってた時かなあ、神宮んとこで」
剛「なんか色々その、この年代の車を買いました、なんぼで買ったんですか、これぐらいで買ってん、え、その年代でその値段高すぎんなあ・・ぼったくられてますよってことですよね」
光「そういう話です」
剛「あぁ~~・・」
光「ふふふ(笑)でねえ、その野球でね、その車かな?違う車かな?わかんないですけど、僕がすごい印象的だったのが、雨降ってほとんど洗車もしてなかったんでしょうね、ボンネットに猫の足跡が・・」
剛「んふふふ(笑)」
光「ついていたのが、僕はすごく印象的でしたね」
剛「なるほどね」
光「坂本君」
剛「坂本さんの・・」
光「そう」
剛「車の天井に」
光「そう、ボンネットのところにね」
剛「跡ついてたっていう」
光「猫の足跡が」
剛「なんかそういうの、地味なやつ、やっぱ覚えてますよね」
光「地味なん覚えてる。特にやっぱり、TOKIOとかVとか、同じ世代を生きてきた人達っていうか、そういう印象もあるやん?」
剛「ありますよね」
光「だからJ-FRIENDS・・J-FRIENDSみたいな感じでまた出来ればいいのにね」
剛「いいですよねー」
光「これたぶん、みんな思ってんちゃうかな、TOKIOもVも」
剛「思ってるでしょうね、まあ、もちろんもっとファンの子が思ってるでしょうね」
光「ね、出来ればいいんですけどね」
剛「そういうようなことが出来ればいいですけどね」
光「なんかあの世代ってやっぱ面白いですよ。なんか」
剛「うん、そうですね、それはもうほんとにそうだなーと思いますよ」
光「うん・・出来ればいいですけどね」
剛「出来ればいいですけどね」

光「佐賀県まなみさん『男性が本当は知りたいけど彼女に聞きづらい3つのことという調査の結果、過去の恋愛について、オレのことどう思ってるの?という質問、経済状況のこと、という3つが上位に上がったそうです。お二人はこの中だったら、どれが一番聞きたくても聞けない質問ですか』彼女に聞きたい・・」
剛「聞きづらいことでしょ。オレ別になんもないな」
光「経済状況のことなんて・・・・ああ、まあまあ遠慮もあるのかな」
剛「だからその、例えばですよ?・・・例えば結婚するとか、なった時の段階じゃない?」
光「経済状況は」
剛「うん」
光「そうね」
剛「付き合ってる時に、自分、年収どれくらいなん?みたいな、話別にいらんもんね」
光「うん・・・まあ、だから、男からの気持ちからしたらたぶん、遠慮みたいなこともあるんじゃないですか、こっちが・・」
剛「うん~」
光「あまりにも、普通やったらよ?あまりにも全て出してあげてしまいすぎるのも、どうなんやろなみたいなところもあったりとかで、でもじゃあ経済状況のこと聞いとこうかな、っていうのも聞きづらいしなあ、みたいな。うん・・まあ、だから男が頑張って働いて、女の子を不自由させないようにするのが・・男たるや、頑張ろうってことちゃう、わからんけど!過去の恋愛については、聞きづらくないですか」
剛「ま、僕は興味がないですね、そもそも」
光「うん・・なんか、ひとつ聞いてもうたら、ほじくりだしたくなるやん」
剛「まあ、そうね。なんか言いたかったら言やあいい・・ってぐらいのもんかなあ」

光「神奈川県はなちゃん『ブンブブーンの原宿ロケで佐藤勝利くんと橋本環奈ちゃんが訪れたアメリカンハウスに行ってきました。ハンバーガーセットを頼んだ際にオニオングラタンスープが一緒についてきたので、自分と母親でシェアして食べていたのですが、母は初めてオニオングラタンスープを見たみたいで、中に入ってるフランスパンを見て、お麩が入ってるスープなんて珍しいねと一言。両サイドにお客さんもいたので、一緒にいた私も恥ずかしくなってしまいました。お二人は最近まで何か勘違いして驚いたこと、恥をかいたことありますか』なんやろ」
剛「ん~~~~~~」
光「難しい質問するなぁ」
剛「んふふふふ(笑)あんま・・・ぱっと出てけーへんね、うん、なんかあるかなあ・・なんやろ、スティーブン・セガールが映画・・によってちょっと後ろの結わえてる髪のちょっとした長さ違うな、みたいな。なんか僕が思ってたより短い時とかが(笑)あるなあ、とか・・は、あるけどね(笑)わかる?この・・テレ東さんとかでやってるやん、夕方なんか、やってて、んで、あ、スティーブン・セガールや、見よう、みたいな見てて。その時は正面からオールバックでさ、なんとかでなんとかで、こうで、こうこうこうで、夜に忍び込もう・・みたいな、そういうので、その時のスティーブン・セガールの後ろの髪の長さっていうのが、なんか、僕のその時に思い描いてる長さがあんねんけど、走っていく時とか、ばーって走っていく時に、後頭部映って、あ?あれ?意外と短いな?みたいな。めっちゃ短い、そんな短かったっけな、みたいな、のはありますけど(笑)」
光「ごめんなさい、全くわからなかったですー」
剛「わからへんかなあ(笑)この夕方に襲ってくる、なんか1人で解消せなアカンやつ。別に長かろうが短かろうがいいねんけど」
光「わからなかったですねえ・・」
剛「あれ、オレが思ってたより短かったなあ、みたいな、そういうのはちょっとあるよねえ、で、勘違いはさあ、なかなか・・ないんちゃうかなあ」
光「そうねえ、今ちょっとぱっと思い浮かびませんねえ。まあ、スティーブン・セガールってことにしておきましょう」
剛「それが一番・・・・でもね、これ10人中1人は、わあ、わかるわかるって言ってくれると思うねんけどなあ」
光「いやあ・・どうかな」


光「ラジオネームとりっきーらっきーさん『今悩んでることがあってメールしました。仕事で外回りが多くコンビニでトイレを借りることがよくあるんですが』」
剛「はいはいはい」
光「『たまに便座とドアの位置がかなり離れているコンビにがあるんです』近いのもイヤよね」
剛「イヤやな、近いのもな」
光「近いのイヤ。離れてる方がまだいい」
剛「オレ取っ手を普通に触るのがイヤ」
光「ああ・・・」
剛「指で・・誰触ってるかわからへんから」
光「そうねえ『そしてそのタイプのトイレを使っているとき、よくノックをされます』」
剛「あぁ~~っ」
光「『その場合ノックは返した方がいいのでしょうか、何かいい方法があれば是非2人に教えて欲しいです』はい!って言えばいいじゃん」
剛「あ、そやな。・・・か、ステッキ持ち歩くか」
光「ノックされたら、コンコン・・はい!・・ああ、入ってんねんなって」
剛「地団駄、じゃあ、足で、バンバンとか」
光「ふふふふ(笑)イヤなんかな?声出すのが」
剛「まあ、女の子やったら恥ずかしいんちゃう、なんか、ちょっと」
光「そんなもんかなあ」
剛「か、自分の声が思ってる以上に低いか・・・コンプレックスがあるかも、女やのに、はい・・」
光「でも遠かったら遠かったで、別に違う・・壁をコンってしても聞こえるんちゃうかな」
剛「なんか、コンコンとかね」
光「うん」
剛「なんかあの、すごい形相でコンビニ入って、すいません、トイレ貸してくださいって言うやん?あ、ちょっとこの時間帯貸してないんで・・・ってよぉ言えるよね」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ホンマに」
光「こっちは鬼気迫っとんのやと」
剛「よぉ言えるわ、ホンマにっ」
光「うん」
剛「あ、ちょっと当店お貸ししてないんで、とか。はぁ?!やで」
光「コンビニは、全ての店舗が貸してくれるわけではない」
剛「ではない」
光「あぁ~、やっぱそうなんや」
剛「だから、あ、ちょっと漏れる、あ、ちょっとトイレ行きたい、あ、コンビニあったわ、ってバーって入って、トイレの、あんねん、トイレが、あんねんけど、こないだは、行ったらすいません、この時間は貸してませんと」
光「あ、時間的に」
剛「なんやねん、この時間は貸してないってみたいな。ほんだら、もう出るとこまで見てていいから」
光「ふふふふ(笑)そうね、万引きせーへんから」
剛「貸してもらえません?何もしませんから、みたいな。アレはちょっとよく出来るなと」
光「そうねー。こっちはピンチやからね」
剛「ピンチやねん、あぶないねん、レジで撒いてまうとこやで、ぶわーって」


光「最近ワタシ、うちをね、トイレリフォームしまして」
剛「よぉリフォームすんな、お風呂とか」
光「そうそう(笑)」
剛「なあ、お風呂もしてたもんな」
光「お風呂も前しましたけど。すごいね、今のトイレね」
剛「いやー、すごいのはすごいよね」
光「うん、トイレ行くのが楽しみでしょうがない」
剛「んふふ(笑)」
光「あははははは(笑)」
剛「小さな幸せやなあ」
光「そう」
剛「まあ、良いことやけど。快適に過ごせれば過ごせるほど、やっぱいいからね」
光「そうそうそう」
剛「水回りは」
光「行かなアカンし」
剛「行かなアカンとこやから」
光「ところやん、そこをね、快適にするっていいよ」
剛「うん」
光「次はキッチンやなー」
剛「水回りどんどんやってくやん」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「主婦やん、もう」
光「ふふふふふ(笑)最終的には全部やりたいけどね」
剛「全部やりたいの」
光「やりたい」
剛「うん・・・急にリフォームの話になっちゃったけど」
光「さあ、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
飲み物を注いで、ストローで飲み干す音も聞こえてましたよ。
で、コンビニでトイレ借りれなかったのは、剛さんの話?アカンで!剛さんがレジで撒いてもうたら、えらいこっちゃで(爆)
そんな相方は、トイレリフォームしてますから。いいなあ、次はキッチンやな・・ってうちもリフォームしてください(〃∇〃)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。ラジオネームさなさん、19歳『私は出費フェチです、お金を一気にばーっと使うと気持ちよくストレスが解消される感じがたまらない。グッズや服など自分が好きなモノを一気にお金を使うと心が晴れやかになり、今私がこの国の経済を回している!となんだか良いことをしたような気持ちになります。こんな私はアウトでしょうか』」
光「あーー、困るパターンちゃう?19歳やろ?」
剛「これね、1人の時はいいけどさあ」
光「そうそうそう」
剛「これ・・結婚したらよ」
光「そうよ」
剛「ダンナが・・え?車買うてきたん?!みたいな」
光「困るヤツやんなあ」
剛「あの、いるからね、オレ知り合いで」
光「え、買ってもうたん?みたいなやつ?」
剛「嫁が急に高級車買ってくるって」
光「うわー・・アカンよ」
剛「ちょっと待って、ほんまに買ってきたん?みたいな」
光「アカンアカン」
剛「うん、買ってきた、みたいな。ウソやろ?みたいな」
光「んふふふふふ(笑)それはダンナ困るよ」
剛「ちょっと何日から何日まで、海外旅行行くから。えぇ?行くの?!みたいな」
光「んふふふ(笑)」
剛「え?オレは? 仕事でしょ?みたいな。うん、そやけど・・・・」
光「アカンやつやな」
剛「みたいな。おもろいってわろてるからいいねんけどさ」
光「うん。今の日本はね、みんなお金を使わずにさ、持っとく傾向にあるわけですよ、それは確かに良くないことかもね、経済回らないから」
剛「うん、まあね」
光「そういった意味では使う時に使っていいとは思うけど」
剛「ちょっとね。心配ですね」
光「これはちょっと・・まだ19歳でしょ、しかも」
剛「うん、そう。ということでアウトですね」
光「んふふふふ(笑)」
剛「(インフォメーション)」
光「ホントに?・・・・はい、お知らせでございます。現在放送中のアニメ、タイムボカン逆襲の三悪人のオープニングテーマとして、KinKi Kidsの新曲DESTINYが流れております」
剛「はい」
光「今月10月はワタクシが歌ってるバージョン、11月が剛くんが歌ってるバージョン、そして12月にKinKi Kidsとして歌うバージョン、毎月違う形でね、流れますので」
剛「はい」
光「みなさん、チェックしていただきたいと」
剛「チェックしてください」
光「これがリリースするかしないかは、今のところまだわからないそうです(笑)」
剛「なるほどね」
光「どういうことよ(笑)」
剛「おー、すごいっすね。リリースするかしないかわからないものを歌ったんですね。いや、いいんですけど、普通リリースしますよね」
光「しますよねえ。ええ、まあ、ちょっと焦らしてんのかな」
剛「なるほどぉ・・・なんなんですかね」
光「もちろんリリースに向かっていきますよってことはあるんでしょうけど」
剛「我々的にはね、そういう気持ちでいるけれども、という」
光「はい、今のところちょっとまだ、何とも言えない状態なのかな」
剛「なるほどね」
光「その時がきたらまたラジオでもオンエアしたいと思います。今はテレビでお楽しみください」


【今日のポイント その3】
リリースするかしないかわからないってどういうことよ!・・って思ってたけど、本人も思ってるなら仕方ない(笑)なのでDESTINYはオンエアされず、曲紹介なく、急に薄荷キャンディーが流れました(笑)急に差し込まれたお知らせやったんかな。

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は千葉県のゆうばびゅーんゆうさんからのポエムです『先日還暦を迎えた私の父が友だちからもらったという胸に熟女大好きと書かれたTシャツを着ていた。還暦の父から見て熟女とはいったいいくつになるんだろうと思った』」
剛「ほんまやなあ」
光「還暦やろ」
剛「恐らく過去の話かもしれへんけどな」
光「うん・・ほんまに熟女好き多いからね」
剛「僕周りいないですね、1人も」
光「おらん?」
剛「1人もいない」
光「結構おるよ?」
剛「あ、そう?1人もいーへんわ、熟女いいなあって言ってる人」
光「その人いわくですよ?バナナも腐る瞬間が旨いでしょって」
剛「なるほどね。いやあ、ちょっと共有出来ないですね」
光「うん、だからなんか、その人の話によると、合コンかなんかわからんけど、そういうところで飲んでたら、とりあえずオマエの母ちゃん連れてこいって思うらしい」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ふふふふふふ(笑)すごいよな」
剛「んふふ(笑)すごい飲み方やな(笑)まあ、世の中色々な生き方があるということで勉強なりましたね、さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします、この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
KinKi Kidsのコンサート会場に来たら熟女ばっかりですよ( ´艸`)
っていうか、類は友を呼ぶといいますから、光一さんが熟女好きの素質があるのか、もしかしてwww

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≫ EDIT

2017年8月28日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは佐賀県のまなみさんです『12星座別のキスの傾向というのが話題。光一君の山羊座は恥じらい最低限派、剛くんの牡羊座はさくっと手軽派だそうです。この傾向当たってますか。ちなみに私の魚座は愛情味わいつくし派ということですがどんな感じなのかよくわかりません』」
光「いや、だからどんな感じなのかちょっとわかんないですよ。恥じらい最低限派ってどういうこと」
剛「一番意味不明やな」
光「恥じらい・・」
剛「恥じらって・・もうだから、ちょっと、こう・・小鳥くらいの感じかな」
光「じゃ、さくっと手軽派は?変わらんやん」
剛「もう歩きながらじゃないの、お疲れですっ、おはようございまーす・・みたいな」
光「おいっす!みたいな」
剛「おいっす!・・みたいなことなのかな?」
光「一番チャラいやないか(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「どうなん・・」
剛「いや、12星座でキスの傾向あるわけなくない?」
光「うん、あるわけないな」
剛「ん~、キスというものは学ぶものではないやん、まずな。ってことは、映画見たりとか、自分の経験みたいなことが重なっての話やから」
光「ん~、オレはアレやな、べろんべろんにするより、可愛らしいぐらいの方が好きなのは確かやな」
剛「何を急に言ってるのか・・ちょっと・・」
光「いやいやいや」
剛「何を急に言ってるんですか?」
光「キスの傾向の話ですよ。じゃあ、恥じらい最低限派っていうのちょっと当たってる可能性が」
剛「可能性あるよね。オレさくっと手軽派じゃないねんけどな(笑)」
光「うん・・」
剛「愛情感じたいって感じするからなあ、愛情も伝えたいしなあ、さくっとはちょっと違う・・けど」
光「まあ12星座では決められんってことやね」
剛「まあそうですね」
光「はい」

剛「ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
番組は、さくっと1人ではじめちゃった(笑)光一さんにしゃべらせたら急にすごいこと言い出すからですか?(爆)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、愛知県のりこさん、16歳『先日V6の岡田君がドラマがきっかけで習い始めた修斗という武術で日本人初のフルインストラクターに認定されました。ちなみにコレに認定された方は世界に岡田君を含めて11人しかいないそうです。また岡田くんは修斗の他にカリやジークンドーといった格闘技の師範の資格ももっているとのこと。昔同じ屋根の下で暮らしていた剛くん、自らも筋トレをされる光一くん、どんどんアイドルから武術家になってきてる岡田くんにかける言葉ありますか』いや、ないよ」
光「修斗ってあの総合格闘技の修斗かな?」
剛「うん・・」
光「へぇ~~、試合に出なくてもインストラクターに認定されるんだ?」
剛「ってことでしょうね」
光「その辺のあれはちょっとよくわかんないですけど、ジークンドーは錦さんがやってましたよね」
剛「ふーん」
光「錦織さん、ジークンドーね」
剛「へぇ~。僕はちょっといいですね」

剛「うん・・ラジオネームのんさんですね『某番組でやっていましたが日本人で自分のビジュアルに満足している人の割合が26カー・・26パーしかいないそうで、多くは何らかのコンプレックスを見た目に持っているそう。これは世界最下位で満足度1位のメキシコなどは74%も満足している。私ももう少し鼻が高かったらなと憧れますがお二人はコンプレックスだなと思われたことは何かありますか?』・・・身長欲しかったねー、うん・・」
光「身長は欲しかったなぁ~」
剛「身長欲しかったなー、うん。低い方がいいよ~・・って言ってみたかったわ、うん・・」
光「ふっふっふっふ(笑)うん、そうね。そうですね」
剛「身長あれば、もうちょっと色々やったなあって気すんな」
光「うん、メキシコの人74%も満足してるって、これはすごいことだね」
剛「すごいよねえ」
光「あの、海外の女のアスリートの人とか、めっちゃキレイな人とかおるもんな」
剛「メキシコ人?」
光「メキシコ・・だったり、ロシアだったり」
剛「ああ、ロシアの人キレイですよね」
光「え?スポーツ選手でこんなにキレイなの、みたいな」
剛「ああ、確かにそういう印象あるね」
光「っていう人が結構いるのよね、しかも陸上やってるからみんなさ、すらっとしてるやん、身体も締まってるからすごいキレイなんだよね」
剛「うん・・・うん」
光「びっくりするなあ。日本人は、日本人はだから最下位なんだ、満足度として」
剛「なるほどね」
光「まあ、でも日本人は日本人のよさがあるでしょう、自信もっていこー!」

剛「えー、愛媛県まりこさんですね『いきなりですがウンコ大好きなお二人に朗報です。先日某テレビ番組で日本ウンコ学会という実に真面目な団体の活動が紹介されていた。現在日々のウンコの状態で体調管理のアドバイスをしてくれるアプリを開発中、秋頃に配信されるそうです。是非お二人も活用してみてください』」
光「ほぉ~~、ウンコで救える命がある」
剛「命がある・・まあね、健康のバロメーターではありますから、それの今日のウンコどんなウンコやみたいなんで。送るんかなあ?」
光「いや、たぶんアレじゃない?あの・・ウン・・ウンチのタイプ別がこう色々細かく書いてるんじゃない?色とか堅さとか」
剛「ん~~~・・めっちゃ細かく書いてくれんと大変やけどな、逆に」
光「この前私人間ドック行ってきましたよ」
剛「あ、行った?」
光「行きました。まあ、胃カメラはやりませんでした、あの・・その場での診断は全然、健康ですと、いうことでしたけど。まあ、あと細かいこと?」
剛「そうねえ」
光「検査結果ってのはまだ来てないですけどね」
剛「だから、入院した時にプラス検査したいんですけどって言ったら、ちょっと今免疫力が落ちてる状態になるんで、ダメですって言われた」
光「ああ・・」
剛「あの、ステロイド打ったら免疫力一気に下がるんで。だから余計なことしちゃダメなんですて」
光「まあ、数値もちょっとちゃんと現れない可能性ありますよね、血液にしても何にしてもね」
剛「うん~~」
光「かもしれないね。はい」
剛「はい、ということでございまして、なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」

【今日のポイント その2】
人間ドックの話をするアイドル・・・・(人間やったんや、しみじみwww)



《報告します》
光「報告しまーす。大阪府なおっぺさん『先日のキンキ生放送特番についての報告です。スマホやパソコンでラジオが聴けるradikoの放送中の再生回数が関東トップを3時間維持。瞬間最高シェアは59.17%でこれは文化放送歴代1位を記録したそうです』」
剛「おぉ~~っ!」
光「ありがとうございます『ちなみに、最高再生数を記録した時間は23時56分でおっぱいがいっぱいをBGMにお話されていたあたりですね。本当にいつも通りの放送だったので楽しかったです。これからも今まで通りお願いします』」
剛「すごいね」
光「ほら、おっぱいがいっぱい効果~!」
剛「すごいねえ」
光「おっぱいがいっぱい数字持ってるよ~やっぱり」
剛「すごいですねえ」
光「うん・・でもすごいですね、文化放送歴代1位の記録。あんな・・あんなので。申し訳ないね、逆に」
剛「あんなので・・いや、いいんですよ」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「いいんです、ナチュラル」
光「逆に申し訳ない気持ちですけども」
剛「ナチュラルでいいんです」
光「ええ、ありがたいですね。支えがあるからこそと」
剛「そうです」
光「言う結果でございますかね。はい」

光「ラジオネームなしさん『この間テレビを見ていたらおっぱいプリンを作るおっぱい職人を紹介されていました。以前ブンブブーンで光一さんが作ったおぱぱーいにも負けず劣らずな綺麗なおっぱいを再現されていました。初めてのメールがおっぱいと迷いましたが、光一君にどうしても報告したくてメールしました。是非おっぱいプリン作りにチャレンジしてみてください』いやだから、オレそんなに別におっぱい好きちゃうからね?」
剛「結構言ってるけどね?」
光「おっぱいって響きはいいよね」
剛「うん・・」
光「なんか・・」
剛「うん。サウンド感ね」
光「サウンド感。おっぱい」
剛「うん」
光「母音から始まって、破裂音になるっていうね」
剛「ボインのおっぱい、っていう」
光「お、うまいねえぇ、うまいとこいったねえ、ボインから始まって、うまいこと言うよね」
剛「別に(笑)うまくもない(笑)たいしてうまくもない」
光「上手いじゃん!お、おの母音から始まるわけですよ、で、おっぱい、ボインってことで、上手い!」
剛「何回言ってる(笑)この数秒で何回言った、今おっぱい(笑)」
光「ふふふ(笑)上手いこというな~、オレ。全然意識してなかったけど。さすが!」
剛「いやいや、もう言ってましたもんねえ」
光「さすがその辺の、ありがとうございます。拾うところがっ」
剛「なんでオレ言われんねん(笑)」
光「拾っていくねぇ~」
剛「なんでやねん」

光「京都府あすなろの母さん『先日若葉の頃で剛くんの妹役を演じていた上脇結友ちゃんが結婚と出産を発表されました』」
剛「ねぇ~」
光「『若葉の頃や子役時代のイメージが強いので、その結友ちゃんがお母さんになるなんてそんなにも月日が経ったのかとびっくりしています。キンキのお二人もまさか結友ちゃんの方が先に結婚すると思ってなかったんじゃないでしょうか』」
剛「ほんまやわ」
光「上脇結友ちゃん・・どんな子やったっけ」
剛「僕の妹ですわ」
光「妹役の子か・・」
剛「そう。光一はだから・・シーン的には1回か・・」
光「そんなに絡みなかったんですよ、確か」
剛「2回・・ぐらいしか、オレの家に来るみたいな設定なかったような気がするね」
光「うん、まあでもね、そりゃそうでしょ、だって今おいくつですか?」
剛「にじゅう・・いくつやっけ?」
光「そこそこでしょ?」
剛「こないだ25みたいなこと言ってなかったっけ」
光「89年生まれだから、オレらの10個下だから・・・」
剛「28」
光「27,8ですね。ええ、普通、いたって」
剛「普通なあ、でもその頃はそんなん思ってないよねえ」
光「当時のイメージで・・特に剛くんは、止まってたりするでしょうから」
剛「うん、ちっちゃい、可愛い子って感じ、ずっと可愛い女の子」
光「当時とか、若葉の頃、15,6・・6,7だったよね?」
剛「7くらいかな」
光「だから、10違うってことは、5,6歳だったってこと?」
剛「そうそうそう」
光「そんな子がもう(笑)子供生まれてんねんで(笑)」
剛「っていうのがちょっとやっぱ、オレは特にやっぱね」
光「そうやんなあ」
剛「不思議な感じしてしまうわ。関わってたからね、長い時間」
光「そうやんなあ」
剛「うん」
光「時の流れですね」
剛「うん・・」
光「へぇ~、そうですか」
剛「焦れ、オマエらって話ね」
光「そうですね(インフォメーション)」
剛「それでは、今結友ちゃんの話出たんで」
光「そうですね」

剛「FRIENDS聞いていただきましょう、どうぞ」


【今日のポイント その3】
意識してなかったのを、天然っていうんだよ、光一さん(爆)そしてそれを的確に拾う剛さん♡ 


《今日の1曲》『FRIENDS』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週は東京都のストロベリーサンダースギヤマさんです『家族でドラマを見ていたら私と父と母の名前が全て役名に登場していた。しかしドラマの中では、父と母が・・父と私が夫婦で、母が父と不倫関係にあり、私と母が父を巡ってバトルしていた。ドラマで名前を呼ばれるたびに家族揃って複雑な気分になった』(笑)おもしろいね」
光「うん・・・へえ、すごいね。名前が全て役名に・・」
剛「ただ、娘と父が結婚していることになってたと」
光「なかなかのシェイクスピアの世界ですね、それはもう(笑)」
剛「すごいな」
光「ぐちゃぐちゃの世界ですね」
剛「ぐちゃぐちゃですね」
光「はい、というわけでお相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
それはさぞかし複雑・・っていうか、全然ドラマが入ってきませんなw

| 2人どんなもんヤ | 12:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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