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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年6月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、大阪府みっちゃんさんです『篠原ともえちゃんとたかみなちゃんが結婚しましたね。お二人にも報告ありましたか。ちなみにネットニュースではKinKi Kidsと共演した女性陣が結婚ラッシュですねと話題になっていたこの流れに乗ってキンキのお二人も幸せをつかんでください』」
光「ほんとに大きなお世話っていう」
剛「ん、オレらのタイミングで」
光「なんかそう・・」
剛「そうなるときゃなるねんみたいなね」
光「見ましたよ、そのなんか、ネットニュースみたいなやつ」
剛「あ、ほんと」
光「はい。そしたら、ほんとに、これでキンキの2人が取り残される、みたいな、そんなようなこと書いてましたよ」
剛「なんやねん。そうですか」
光「二人が焦るのでは、みたいな。ほんと大きなお世話ですよ」
剛「焦ってたら、もうしてるでしょ」
光「ほんとに。まあでもね、篠原とたかみなは、ほんとにおめでとうと」
剛「そうね」
光「いう感じですね」
剛「良かったね。拓郎さんからもメール来てたわ」
光「うん・・堂本兄弟・・メンバーがね、みんな。あの、華原の朋ちゃんも」
剛「そっか」
光「お子さんやっけ?ねえ、お子さんねえ、おめでたいですね」
剛「よかったねぇ~」
光「そうそうそう」
剛「堂島くんも結婚してるしなあ」
光「堂本兄弟のチームだと・・」
剛「真治君」
光「我々と、武田真治と、まあ・・TMレボリューション、まあまあ、ね」
剛「そして高見沢さんですね」
光「高見沢さん。堂本兄弟チームは、ほんとに多くなりましたね、結婚してる人」
剛「まあ、そういう年齢・・というのは、ありますけどね」
光「まあまあ、ありますね」
剛「うん・・だからまあ、高見沢さんがご結婚されたら、ちょっとほんと焦りますよ、なんか」
光「焦るわ~」
剛「なんかわからへんけど、焦りますよ、それは」
光「焦るわ~~。そうそう、拓郎さんから・・メール来てた」
剛「そう、拓郎さんからメール来てた。篠原が結婚してたんだね。次は君たちの番だね、みたいな」
光「ふふふふふふ(笑)まあまあ、LOVELOVE愛してるメンバーでいうと」
剛「いや、なんでそうなんのよ、篠原が結婚したら次オレらの番になんの?だってオレらが例えば結婚したら、次は篠原ともえちゃんの番だねには、ならないんでしょ、たぶん」
光「どうかなあ」
剛「なん・・なんの順番なん、これ」
光「ふふふふ(笑)ね・・まあ・・まあ、でも僕はこの前、一人でラジオやった時、僕は宣言しましたから」
剛「お、なんですか?」
光「令和中に結婚する」
剛「そら・・そらそうしてくれよ」
光「ふふふふふふふ(笑)これはもう宣言しました。僕は令和の間に、結婚します」
剛「ただまあ、高見沢さんパターンがあるとするならばねえ、令和中に結婚せずして」
光「せずして、孤独死もあり得るからね」
剛「あり得るかなあ・・その時にはね、さださんに、インスタのやりかた教えてもらって」
光「そうね」
剛「生存確認のためにね、インスタをやるとか」
光「生存確認のためのインスタね」
剛「ここにいるよ!」
光「ふははははははは(笑)」
剛「ね」
光「悲しいなあ・・」
剛「いやまあ、でも良かったじゃないですか」
光「いやいや、ほんとにおめでたいですね」
剛「幸せになってほしいですね」
光「はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
だーーーっ!!一緒にしゃべるんじゃない、一緒に!!!!!・・ってキレるくらい、かぶってしゃべってる取り残された2人ですけども(笑)まっさんのブンブブーンは、まだ見れてないのよ、関西では(涙)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、東京都のですね、うりぼうさんですけども『先日某ゲーム雑誌で平成に発売されたゲームで読者が選ぶ最高のゲームランキングというのが発表されていました。そのランキングで1位になったのが、クロノトリガーというゲームで私にとっても思い出深いゲームでとても嬉しくなりました。お二人が思い入れのあるゲームをあげるとしたら何のゲームを思い当たりますか』」
光「意外やな、クロノトリガーなんだ」
剛「オレ、クロノトリガーってやったことないな」
光「え?ドラクエとかファイナルファンタジーっていうのは、昭和になるってこと?え?!」
剛「昭和かもね。ギリ、昭和とかじゃない?」
光「1作目が昭和だから、もうそれは昭和の作品にしましょうみたいな感じかな」
剛「うん、そういうことじゃないかな」
光「だって絶対にそっちの方が上にきそうやん、社会現象的には」
剛「いや~、ちょっとオレ、ゲームよくわからへんなあ。思い出深いゲーム・・」
光「まあ・・まあ、剛くんはそこまで深く行くタイプじゃないですよね」
剛「そう、思い入れるゲームは深くいかないなあ」
光「全くやらんわけではない、けど」
剛「ないけど、クリアするまでやろっかなあみたいなゲームとかはやるけど」
光「ロールプレイングなんてする?君は」
剛「あー、しないです」
光「しないかー」
剛「ロープレがちょっとダメなんですよ」
光「あ~、ダメか」
剛「うん、でもロープレでも、動きがいい感じやったらいいですよね」
光「アクションっぽい」
剛「そうそうそう。なんかそういうイベントに入った時に、人っぽくなってこう、ちゃんと動いて、でも操作する時はそうじゃないみたいなのがあんま好きじゃないんですよ。操作出来てたらいいっていうか」
光「ああ、でも最近の・・」
剛「ゲームは多いね」
光「ロープレもそのパターン多いですよ。エンカウント方式じゃないっていうか」
剛「うん」
光「ほんとに自然に、フィールドのその辺に・・」
剛「みたいなやつやったら、なんかいいかなぁ」
光「僕が山登りとか一生懸命やってたのそうですよ」
剛「山登り・・・」
光「ふふ(笑)海行ったり山登ったり・・してたのそうですよ」
剛「いや、ゲームやから、山登りとかじゃないのよ」
光「いや、山登りあるんですよ・・」
剛「それ、なんてゲームですか?」
光「それはファイナルファンタジーです」
剛「ファイナルファンタジーもそういう・・」
光「ファイナルファンタジーの11・・もう今やってないから言いますけど、ファイナルファンタジー11っていうのをずっと僕やってたんです、7年ぐらい」
剛「ちょっと待って、ひ・・引くねんけど」
光「え?」
剛「7年も同じものを?」
光「もっと引くこと言ったろか」
剛「うん」
光「7年くらいやってて、総トータルプレイ時間っていうのが見れるんですよ。こう・・」
剛「はいはい」
光「見たら、900何日になってて、その7年のうちの3年間はずっとゲームしてたんや」
剛「切な・・・」
光「ひゃははははは(笑)恐ろしいやろ」
剛「恐ろしい~~~」
光「いやでも・・まあ、でもね、全部が全部、こうやって一生懸命やってたかっていうと違うんですよ。あの、放置?仕事に行く間も、電源も落とさないで、放置してることがほとんどだったんで」
剛「それは、何のためにすんの?なんかポイントがたまんの?」
光「あの・・NMっていってね、ノートリアスモンスターっていって、何時間に、あ~・・それこそね、何日に1回しか出てこない敵とかっているんですよ」
剛「うんうんうん」
光「それが、倒された時間を知りたいわけ。いつ倒されたか」
剛「あ~~、はいはい。それはなんか記録で残るんですね」
光「そうそう、そこで」
剛「誰かが倒した時に」
光「そう。放置してるとログに出るから、倒されたって。ログに出るからそのログが、何時っていうのを見たいねん」
剛「で、そうすると、だいたい計算して」
光「あ、次出る時は、何日後の何時から抽選が始まるなみたいなことがだいたい想像がつくわけですよ」
剛「ほぉ~」
光「だから、そうすることによって、放置をするっていうね」
剛「なんかさあ、あの、そういうの聞くと、なんか怖いなあって、なんかその、ゲーム入れて、コントロールしてるときは動いてるやん、こうやって」
光「うんうん」
剛「で、動いてで、光一がよっしゃ行こかってなったら・・・・・・・・」
光「ふふふふ(笑)なんですか、この無言は」
剛「って、止まるわけやん、キャラクターが。で、かちゃん、かちゃん・・出かけていくやん」
光「うん・・・・んふふふ(笑)」
剛「ずっとこうやん」
光「キャラクター止まっとるから」
剛「で、そのリビング、テレビ、キャラクター、音ちょっと鳴ってる、止まってる、が、ずーーっと」
光「うん」
剛「リビングに繰り広げられてるわけやん」
光「いや、さすがにね、テレビは電源落としていく」
剛「あ、よかったー」
光「さすがにね」
剛「え、なんか、そういうの想像したらちょっと・・それが動き出すとかの怖さじゃなくて、それがずっと止まってて・・・で、なんか(笑)日がどんどん落ちてきて、真っ暗で・・・想像すると、ちょっと怖いなと思って」
光「うん。まあでもね、仲間内でずっとやってたんで」
剛「すっごい、7年てヤバいなあ」
光「ヤバいでしょ、だからね・・」
剛「までも、それぐらいやれるってことね、そのゲーム自体が」
光「うん。やれるやれる」
剛「あの、イベントがいろいろ」
光「そうそうそう。いまだにアップデートされていってるからね」
剛「あ、そうか。アップデートされていくから、面白いイベントが増えていっちゃってるのね」
光「そうそうそう。で、まあ、オレがなんでやめたかっていうと」
剛「なるほどねえ・・うん」
光「大型アップデートになった時に、なる前にかなり難しいとされている装備一式をとれたんですよ。ほんとにそれこそ7年かけてやっととれた、みたいな」
剛「んふふふふ(笑)・・おう」
光「7年・・・やっとここまで来たよと思ったら、大型アップデートはいって、そしたらその装備が」
剛「標準でついてきた?」
光「もう、もうたいした装備じゃなくなってしまったんですよ」
剛「あららららら」
光「それでね、結構萎えたのよね」
剛「なるほどね」
光「これはもうちょっとキツイな」
剛「もう、もういっかっていう」
光「うん」
剛「へぇ~」
光「まあでもいまだにね、その音楽とか聴いても、ちょっと思い出すよね」
剛「ふぅ~~ん」
光「所詮ゲーム、されどゲームっていうかね」
剛「いや、7年やってたら、そら思い出すな」
光「そうそうそう。そうなんですよ。まあでも、クロノトリガーっていうのはちょっと、意外でした」
剛「なるほどね、これで終わってもうた」
光「え?!ほんとに」
剛「うん。じゃあ、あのお風呂でうんこすくいだけ、アレしとく?・・なんなん?これ」

光「ラジオネームさにーさん『いいものを見つけたのでお二人におススメしたくてドキドキしながら初メールします。その名もお風呂でウンコすくいです。入浴剤なのですが、サブタイトルに流されるだけの運命から君をすくいたいとキンキの曲にありそうな・・』いやないやろ!」
剛「ないわ!(笑)誰が書くねん」
光「どんな曲やねん『歌ってなかった?と思えるステキなネーミングでキュンとなりました。お二人もお風呂でうんこすくってみては?』どんなん?」
剛「ウンコマスコット3個入り、全6色。ハンド型ひしゃくつき」
光「なに?」
剛「これで、ウンコを浮かして、すくうんや。でもこの、ウンコ・・ん?ウンコマスコット・・の中に、入浴剤が入ってるというわけではない」
光「わけではない。入浴剤はもう粉末で別にほかにあって、これオマケみたいなもんですね」
剛「なんやねん、ほんだら」
光「ふふふ(笑)まあ、お風呂で遊んでくださ~いみたいな」
剛「入浴剤はいらん・・・けど、まあ・・・」
光「あと、むかーしもらった入浴剤で、まりもっこりっていうのあったけどね」
剛「ああ、まりもっこりね」
光「あ、知ってる?!」
剛「入浴剤のまりもっこりは知らないけど、そのまりもっこり自体はさ」
光「何?まりもっこりって」
剛「え?まりもっこりの話してなかった?今」
光「してます、してます」
剛「だから、マリモがもっこりしてるやつ」
光「うん・・」
剛「マリモの●●がもっこりしてるやつ」
光「んふふふふ(笑)はっきり言ったなあ」
剛「まりもっこりっていう」
光「そういうキャラクターがあんの?」
剛「え、ちょっと待って、知ってての話じゃないの?」
光「いや、知らんよ。まりもっこりって書いてる、入浴剤をもらって、なんだこれ?ってエピソードだったんですけど」
剛「いや(笑)まりもっこりは、めちゃめちゃ有名じゃないですか(笑)」
光「え?!有名なん?これ!」
剛「めちゃくちゃ有名ですよ」
光「めっちゃもっこりしてるやん!」
剛「今さら?!」
光「これ・・有名?あ、そうなん」
剛「有名ですよ」
光「変な入浴剤あるもんやなって思ってたんですよ」
剛「いや、まりもっこり自体は有名ですから」
光「あ、そうなんや・・そうか・・どうも失礼しました」
剛「まりもっこりの入浴剤はちょっと想像できないけど。謎やけど」
光「なんやこれと思って」
剛「まあまあ・・アレですね」
光「はい。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「はい、でした」

【今日のポイント その2】
久しぶりに、パキュンが入ったのが剛さんっていうね(笑)で、光一さん、ずっとやってたFFやめちゃったのね。で、今は何してるんだろう?



《報告します》
光「報告します。東京都みほさん『中居君が自身の番組で今年のバレンタインは共演者やスタッフさんからチョコをもらえなかったと言っていました。芸能界に入って32年、直接がゼロというのは初めてで、かなりショックを受けていました、今度中居君に会ったら慰めてあげてください』」
剛「なるほど」
光「ほぉ~~、ゼロ・・・オレは、ちょうど舞台中なので、やっぱり共演者の方からいただくことは、だいたい毎年あるかなあ」
剛「僕は、今年どうやったかなあ・・家族・・ん~、やったかなあ、今年」
光「家族はカウントゼロじゃないか?」
剛「であれば、僕もゼロですね」
光「んふふふふ(笑)おぉ~」
剛「現場・・・確かあったとは思うねんけど」
光「その時の仕事の、現場にもよるよね」
剛「だいたいなんかレコーディングするとか」
光「だったら別にね?」
剛「会わないのよ。ほんで、スタジオさんとかがね、たまに気使って、今日バレンタインなんで・・あ、ありがとうございますーっていうスタジオに置いといてくれたりみたいなのがたまに、過去にあったかなあ」
光「それは、それはスタジオサービスやろ?」
剛「うん、だからゼロなんです」
光「ふはははははは(笑)まあまあ、その時の仕事にもよるわなあ」
剛「たぶんねえ、そう・・だから、そういう時に、居合わせる女性スタッフさんが気を使って、今日バレンタインなんでみたいな、のんがあるかないかぐらい」
光「まあでも、女性にとったら大変な制度ですよね、あれはね」
剛「なんかまあ、渡さなアカン感じになっちゃうからね」
光「なんかね、それもちょっと大変やと思うけどなあ」
剛「うん、そっかじゃあ僕は、誰が慰めてくれてんねん、って言われるってことやから、オレはアカン」
光「そうね、中居くんに」
剛「お前もやろって言われる話なんです」
光「うん、そういう話やな」
剛「はい」
光「はい(インフォメーション)はい、歌でーす。どうしますか」
剛「チョコレートの歌ないもんなあ」
光「じゃあ・・あるよ?ビターショコラっていうのがあったよな」
剛「ああ、あったわ」
光「じゃあ、何アルバムか全然忘れましたけど、KinKi Kidsビターショコラ、どうぞ」

【今日のポイント その3】
何がびっくりって、チョコレートからビターショコラを思い出した光一さん、さすが伊達にチョコレートもらってないね(爆)ちなみにSecret Code の通常版カップリングですよ(ってことを珍しく覚えてた自分を褒めたいw)

《今日の1曲》『ビターショコラ』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、ラジオネームキンキと同年代さんです『ある日ハンバーガーショップで女性がポテトを注文する時、子供が食べるので塩かけないでくださいと言っていた。そんなこと出来るんやと思っていると、別のカウンターでは照り焼きバーガータレ抜きでと注文してる人がいた。何バーガーが食べたかったんだろう?その日は色んな注文が聞けて楽しかった』なんなん、照り焼きバーガータレ抜きって」
光「どういうこと?」
剛「えーと、だからマヨネーズと、肉とレタスと、パン」
光「うん。じゃあ・・」
剛「不思議やな」
光「じゃあ照り焼きじゃなくてええんちゃうかな」
剛「難しいな。あとはなんかちょっと、自分がこう言ってることに対して、店員さんが従ってくれてる感じが、ちょっと気持ちいい とかあるんかな」
光「それはもう迷惑やわ」
剛「なんか、たまにでもない?そういうふうな、感情で言ってはんのかなあみたいな。わざとさ、なんかこれとこれ、ちょっと足してもらったりできませんかみたいな。たまに言ってる人いるやん、メニューにない」
光「あ~」
剛「そんなん言っていいの?ってちょっと思ったりな」
光「うん~~、まあね」
剛「限度があるっていうか。頼むものの」
光「限度はあるよ、店員さんには、みんな優しくしよう」
剛「いや、ほんま優しくして」
光「ほんまに」
剛「店員さんにね。アレ悲しくなってくる。なんも言われへんっていうか。向こうも言われへんしな、店員さんも」
光「そうそう」
剛「可愛そうやから」
光「はい!じゃあ、帰ろう!」
剛「うん」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「はーい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
メニューにないものを足してもらったりするのは、光一さんですけども。オレやなっていうと話が長くなって帰れなくなるから黙ってたなw

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2019年6月10日(月)

光「堂本光一です」
剛「堂本剛です。え~、ラジオネームもっちーさんです『元号が令和に変りましたね。我が家ではなぜか年越しの時のように親戚一同が集まりカウントダウンをしていました。お二人は元号が変わった瞬間何をしていましたか。あとテレビでもよく話題になっていますが、もう令和ってペンで書きましたか』まだ書いてない」
光「何?話題って。書くことがいいってこと?」
剛「・・・・あぁ~~、そういうことね」
光「あ~・・そうかそうか。でも平成も別に・・書くことないよな。丸することはあったかな」
剛「ん~」
光「ねえ?」
剛「書いてないなあ、令和」
光「まあ・・一人のラジオの時にね、ちらっと話しましたけど、私は寝てましたね。令和って発表された時。前日がね」
剛「あぁ~・・そんとき」
光「前日が舞台の千穐楽だったので」
剛「起きてテレビ見てたな」
光「あ、見てた?じゃ、その瞬間令和か!ってなった?」
剛「令和か・・って」
光「へぇ~」
剛「予定の時間より結構あとやったなあとか、うん・・」
光「じゃあ、今初めて書こう・・令・・和、初めて書いた!」
剛「オレまだ書いてないな、ほんま。うん」
光「意外と令の令って使うことあんまないよね」
剛「ないねえ、パトレイバーでも・・・カタカナやもんね」
光「書くことないよね。正しく書く‥正しく・・正しくはここはこうか・・・ん?!あ、やばい、ゲシュタルト、崩壊」
剛「え、しょんしょん、ちょん、しょしょんしょん」
光「しょんしょんちょん、しょしょんしょん」
剛「うん、で、平和の和」
光「その、しょしょんしょんのところがさ、正しくは・・・」
剛「・・は、こっちにこう、一回」
光「刀みたいになるよね」
剛「そうそう、刀の・・そうそうそう」
光「うん・・・ん?!」
剛「でも、あの、刀みたいに、すっすんすん、そん」
光「あああ・・まっすぐか、まっすぐすればいいねんな」
剛「・・・めっちゃ書いた。なるほどね」
光「ね。我々も二世代前の」
剛「や~、ちょっとそう考えるとすごいですよね」
光「うん、だから、まあ・・我々も頑張って生きればもうひと世代いく可能性も」
剛「可能性もあるよねえ」
光「ですよね。まあでも、令和がね、みなさんにとって素晴らしい時代となれば」
剛「なればいいですね」
光「ですね。はい、どんなもんヤ!はじめます」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いやいや、光一さんが千秋楽の翌日寝てたのは、令和になりますよーってお知らせの日やん?実際令和になった日とちゃうやん?(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 前回の放送の時に呼び掛けていた、もし初めて行った男性の家でティッシュケースを使っていたらという、あの・・ね、ことで話しまして、それメールたくさん来てるということですよ」
剛「はい」
光「紹介します。埼玉県のえりけーさん『初めての彼氏はインテリアにも少しこだわるタイプだったので自分の部屋に合ったティッシュケースを使っていました。私自身は箱のままでもいいし特にこだわりもなかったので、自分の部屋の空間に合わせて選んでいる彼をカッコいいと思っていました。その彼が現在の主人で、そのティッシュケースをリビングで使っています』」
剛「へぇ~~、長い間ご愛用されてるということですね」
光「最終的にちょっとのろけに走った・・・内容でございましたけどね。

光「愛知県かおりさん『ティッシュケース議論についてですが、初めて行った恋人の家がティッシュケースを使っていてもいなくてもあまり気にしません』まあ、そうだろうね、普通『が、ケースを使っているのにそのケースが汚れていたり破損している場合や、ケースがなくて箱がつぶれてひしゃげていたりすると、その人の私生活の雑さが見えてテンションが下がります。まあ、一番イヤなのは元カノがつけていったケースをそのまま使っているパターンですが』あぁ~~~」
剛「つけていった?」
光「だから、その家に来て」
剛「うん」
光「元彼女が、そのティッシュケースを」
剛「うんうんうん」
光「つけて・・・彼女が置いていったものを未だに使ってる」
剛「ってるってことね、うん」
光「そうねえ」
剛「でもこれ逆の場合って、別に気にしてないしって主張される時ないですか?」
光「あるでしょうね」
剛「ねえ」
光「それはもう別に終わったことやし・・」
剛「終わったもんやから、別に物として使ってるだけ、みたいな」
光「ああ・・」
剛「でもこれ、男女そんな感じじゃないのかなあ?・・これ元カノからもらったやつ・・と思って・・」
光「どうですか、自分だったら全部、全て、全てを こう・・」
剛「全て捨てる必要ってあんのかなあ?」
光「ああ・・」
剛「っていうぐらい。だからその、物としてなんか便利とか、あると楽っていう判断がされたものに関しては、捨てる必要性もないというか」
光「そうねえ」
剛「なんかそれを見たことによって、何かを強烈に思い出しすぎたりとか、何かに影響するってことがないしなあ、みたいな」

光「うん・・ベッドはどうですか」
剛「え?どういうこと?!別れて?いや、ベッドはベッドやから」
光「ひゃはははははは(笑)いや、変えたった方がよくない?・・じゃ、例えば・・」
剛「それ言い出したら、全部変えなアカンで、食器から何から何まで」
光「例えば彼女の・・」
剛「玄関のドアノブも変えたくなるわ、そしたら」
光「彼女の、家の、ベッドもちょっとイヤじゃないですか」
剛「いやもう気にしだしたらな、それはもう、そうなるよ」
光「ああ、このベッドそうか・・・たっははははははは(笑)思うやん(笑)ちょっと思うやろ」
剛「でもそんなん言い出したら、食器、ね?コップ・・」
光「まあ、そうやんな」
剛「ん~~、タオル・・」
光「まあまあ、オレも、な、気にしないですけどね、いやちょっとなんか、例として」
剛「なん・・なんかベッドは、気分で変えたいなと思ったら変えてるみたいなイメージでしかないけどね」
光「うん」
剛「そろそろこのベッドも飽きたな、みたいな」
光「まあまあ、それはそうやけどさ、なんか・・どうなんやろ。一般的にどうなんかなと」
剛「それやったら、もう家ごと替えなアカンわ」
光「逆に、女性からしたらどうなんでしょうね。変えて欲しいもんかな」
剛「ま、変えてもらえるなら変えて欲しいんじゃないですか」
光「そうやんな・・・」←悩んでますか?
剛「でも、それ、言い出したらって思って誰もが生活してるでしょ」
光「ふふふふふふ(笑)そうやんな!」
剛「たぶんな」
光「いやあ、ティッシュケースからえらいところに話が」
剛「いきましたね」

光「いきましたけど。北海道えりさん『盛り上がっているティッシュケース問題ですがもし初めて行く男性の家がティッシュケースに入っていたら、こいつ女いるな、もしくは最近までいたな、と思います』だって」
剛「ふぅん」
光「『やはり男性でこまめにティッシュケースに入れるイメージがないので、誰か女性にやってもらっているのでは』」
剛「なるほどね」
光「『ママにやってもらっているのでは、と勘繰ってしまいそうです。私自身オシャレな部屋にしたいので、統一感をもたせるために本当は入れたいけどめんどくさいので入れない派です』」
剛「なるほどね」
光「ちょっと勘繰っちゃうっぽいよ」
剛「勘繰っちゃうのかもね」
光「あれ?これなんか、なんか、女がやった?みたいな」
剛「うん、男の人がマメにやるイメージがないってことでしょ」
光「なかった場合やんな。でもな剛くんやったら一人でもやりそうやからな」
剛「っていうか、一人でやってるからな」
光「やっとるから。あははははは(笑)そうね」
剛「二日前も、キレイに、床のリビングも掃除してますからね。で、今日帰って」
光「掃除はなあ・・するけど」
剛「タオルを洗濯機に入れるって、スタンバイをして今日出て来てるんで」
光「そうね」
剛「帰ったら洗濯機回して、洗濯機回してる間にお風呂溜めてとか、段取りがあるんで」
光「洗濯機回して、全自動やったとして、乾燥までいったとしても、それなりに時間たってしまうと、ちょっとニオイがね」
剛「そう」
光「早くとってたたんだ方がね」
剛「いい」
光「いいよね」
剛「だから、今日は・・」
光「一人暮らしの悲しい話になっとるけど(笑)」
剛「今日は帰って洗濯機回して、お風呂入りつつ、お風呂洗ったりして、で、お風呂周りの落ちてるホコリとか、そういうの掃除しよっかなあ・・って思いながら朝出てきた」

光「山口県もうちゃん『前回のティッシュケース談義の時にアクリルケースを使っていると送ったものです』」
剛「うんうん」
光「『付き合いたての彼氏がティッシュケースに入れていたらの話ですが、私の今の彼氏はティッシュケースに入れていました。彼は部屋のインテリアにこだわりがあるらしく、カーテンやソファ、そのほか小物に至るまでモノトーンで統一されており、ティッシュケースも黒のプラスチック製のオシャレなケースが部屋の中央のガラステーブルに置いてあったのを覚えています。こだわりが強すぎるのも大変そうだなと思いました』うん・・そう・・そうしときたいんかな。じゃ、この人もたぶんアザラシはイヤなんですね」
剛「そうなんでしょうね」
光「イヤなんでしょうね、アザラシはイヤ。」

光「兵庫県ドルフィンかなこさん『彼氏の家でティッシュケースがケースに入れられてたらですが、私は面白いケースに入っているとテンションが上がります、以前職場の方とカレー屋さんに行った時モアイ像の鼻からティッシュが出てきたり、ツタンカーメンからティッシュが出てくるタイプのケースがありました。彼氏の家にお邪魔すると緊張したりドキドキしたりするかもしれませんが、このケースがあれば緊張もほぐれると思います』なるほど」
剛「ふぅ~ん」←気のないリアクションw
光「んふふふふふ(笑)」
剛「いや別に(笑)」
光「興味なさっそうやな~~(笑)」
剛「いや、なんかその・・なんていうのかな、ティッシュケース一つですごい見方をしてるんだな、女性はって感じがしたっていう、勉強になりましたね」
光「まあ、やっぱり、そういうとこ見るでしょ。この人どういうタイプかなみたいな」
剛「逆に、男性は男性で女性の細かいとこ見てますからねえ」
光「まあでも大半が、どっちゃでもええわって思ってると思う」
剛「っていうことやね」
光「そうそうそう。大半はね。うん」
剛「その人がそうしてるんやったら、どうぞそうしてくださいっていう」
光「どうですか、このモアイとツタンカーメン」
剛「絶対置かないですね」
光「これはなんで置かないんですか?これ、いいじゃない」
剛「例えば、え~・・パンツ、なんかちょっと変な柄のさ、わらかしにかかるようなパンツとか」
光「はいはい」
剛「いらんねん、そういうのと思いますね」
光「ふふふ(笑)そういうのいらんねんと」
剛「うん・・・もう、これさ、もしやで?自分のめちゃめちゃ好きな女の子の家に呼ばれました。で、ツタンカーメンとかモアイとか置いてた時に・・ちょ、考えるもんな、ちょっと。これ選んでんの?みたいな」
光「いや・・・そういう人、アナタ好きそうじゃないですか」
剛「いや、これは・・・ちょっとなんていうのかな、突っ込んでよーって言ってるから。これ・・・ずっとやるってことか?っていう、変な恐怖に変わるな」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ちょっといい?って言うて、このティッシュケース、なんで買ったん?みたいな。いや、なんとかなんとかで~・・の、返しがおもろかったらいいよ?うん、返しがおもろかったらいいけど、なんなんそれ?みたいな。突っ込むのもしんどいわ、みたいな、返し返ってきたりしたら、いやぁ~~~・・・って」
光「まあ、この人からしたら、男性の部屋行って、これが置いてあったらちょっと緊張もほぐれるかなという」
剛「いや、まあ、緊張・・・ほぐれるけど、恐怖になるよね、モアイ像のティッシュ選んでるやん」
光「鼻から出て来てますからね」
剛「鼻から出てるやんみたいな」
光「はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でした」

【今日のポイント その2】
ベッドにもっていった光一さんに吹いたわ!どうしたんですか?今ほんまに悩んでるんですか?ベッド変えた方がいいかな?って(笑)っていうか、ツタンカーメン嫌がられるとちょっと傷つくわw


剛「さあ、ここでリスナーのみなさんにお知らせです。今年で1994年の放送スタートからですね、25周年を迎えますKinKi Kidsどんなもんヤ!それを記念いたしまして、なんと特番!こちらを開催することとなりました」
光「大丈夫~?」
剛「え~、番組のタイトルがですね」
光「ええの?この番組で」
剛「YOUたち25年もやってたの?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルという」
光「これ仮だそうですけどね」
剛「仮だそうですけど、まあ別にこれでいいです」
光「まあまあ、でもこのままでいいんじゃないですか」
剛「はい。で、放送がですね、10月の10日こちらを予定しておりますので、なぜこの日になったのかというと、どんなもんヤ!の放送をスタートしたのがまさにこの10月10日だったということで」
光「あ~、10月10日だったんですねえ」
剛「そこで、まだ放送まで4か月あるんですけども、どんなもんヤ!の25年を振り返るためにはですね、リスナーのみなさんから、二人に聞かせたいあなたの過去ベストワンのどんなもんヤ!の音源、こちらをね、ちょっと募集したいんです。あの、過去の音源がちょっと保存されていないということで、文化放送さんに。唯一あった第一回目の音源もですね、2年前の特番の時に使ってしまったので、ちょっとリスナーさん、申し訳ないんですけど、お力添えいただけないかというスタッフからのお申し出がございます」
光「保存されてないって、いや、すごいよね。みんな・・・っていうか、ファン・・ほんとすごいファンの人は保存してるのかなあ。テープとかかなあ」
剛「すごいんですけど、送り方を今からお伝えするということで、送り方が2パターンありまして、まずは過去の音源をmp3に変換してメールで送っていただくというパターン、で、そのデータはファイル便などを利用して送っていただけたら、スタッフもサーバーも助かるという」
光「ふははははははは(笑)ま、そうね。圧迫するからね」
剛「容量が大きすぎて送れないとか、こちらが聞けない場合があるという、で、送り方がわからないという方は、過去の音源をCDに音声としてダビングしていただき、郵便で送っていただいてもいいですよと。メールの方も郵便の方も、何年何月の放送ですと、何分くらいからが聞いて欲しいところですと。こちらを書いて送っていただきたいです」
光「リスナーだよりの放送・・」
剛「そうです。そして、リスナーのみなさんが持っている、過去にあったどんなもんヤ!グッズ、こちらも出来る限り揃えたいということらしいので、協力していただける方からのメールもお待ちしております。どれぐらいグッズをもっているか、その画像をメールで送ってください。必ず返却いたしますので、貸してもいいよという方には、番組スタッフから連絡が行くかもしれませんので、その時にはどうぞご協力お願いいたしますと。そして、メールアドレスですが」
光「リスナーだのみがひどいな・・」
剛「この特番のために、新たにアドレスを作ります。kinki25@joqr.net きんき25、にーごーですね、きんき25あっとまーく joqr.net でございます。郵便でお送りいただける方は、105の8002番 文化放送KinKi Kidsどんなもんヤ!まで、こちら変わりません。ということで、まだ4か月先ではあるんですが、どんなもんヤ!特番みんなで作っていきたいと思いますので、是非 皆さんご協力のほど、よろしくお願い申し上げます」
光「みんなでっていうか、ほんまにリスナー頼みがひどい」
剛「はい!というわけで、硝子の少年、聞いてください」

【今日のポイント その3】
嬉しいお知らせって25周年特番だったんですね!いや、すごい頼み方やな(笑)ベストワンがなんやったか、25年分もあるのに、覚えてないやん、全部読み返す?(爆)(21年分しかないけどw)

詳しい応募方法はこちらへ
http://www.joqr.co.jp/reco/personality/kinkikids.html


《今日の1曲》『硝子の少年』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は京都府のほっちさんからです『使わなくなったデジカメを小2の息子にあげたところ、最初のころは何気ないものを撮っていたのに、昨日一生懸命撮っていたのはテレビ画面に映った峰不二子のヌードだった。将来が少し不安になった』」
剛「なるほどねえ」
光「無意識かなあ。なんか峰不二子いいなあと思ったんかな」
剛「小2か、早いな」
光「小2で」
剛「なんか早いな」
光「しかも、テレビ画面を・・写真で撮るって」
剛「可愛いなあ」
光「なあ・・ふふふ(笑)とどめておきたかったんかあ」
剛「将来は峰不二子のような女性と結婚するぞって思ってるんでしょうね」
光「うん・・ね・・・」
剛「なるほど」
光「はいっ」
剛「はいっ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。2人のどんなもんヤ!週の始まりに来週も是非お聞きください。この時間のお相手は堂本剛と」
光「堂本
光一でしたっ、それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
峰不二子っていうか、ヌードっていうところがポイントでは?!

なんか急にものすごいアクセス数になってるやん!
「ツタンカーメンのりこ」のLINEスタンプ買ってね
突然の宣伝(笑)

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2019年4月22日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。兵庫県のたなきゃんさん『去年結成されたなにわ男子に続いて関西・・」
光「ふふふ(笑)たなきゃんさんが、たなきんさんに聞こえる・・」
剛「え?」
光「たなきゃんさんが(笑)ちょっとなんか、●たまみたいな、そんな風にちょっと聞こえた、ごめんなさい」
剛「んふふ(笑)いやもう疲れてんねん」
光「ちょっと・・ちょっと疲れてるよ」
剛「朝からやってっから、こっちは。うん、その前に僕らロケでね、あの、たま転がしてきましたから。いろんなことが」
光「そうそう、それもあって、ちょっとたなきゃんがなんか、●きん・●たまみたいな」
剛「たなきゃんさんですから」
光「ごめんなさい」
剛「ええ『去年結成されたなにわ男子に続いて関西ジャニーズジュニアに6人組の新ユニット、その名もAぇ! group・・ジャニーズのユニット名は何かと話題になりますが、なんと今回はビックリマークがついてるんです。勢いは西からってことですかね。KinKi Kidsとして彼らにメッセージありましたらお願いします』」
光「これ、毎回オレ思うねんけどジャニーさん考えたんかなあ?」
剛「どうなんやろな」
光「Aぇ! groupって」
剛「どうなんやろ、これちっちゃい”ぇ”入ってんで、アルファベットのAのあとに、えぇやんの、ええなあのAなんでしょうけど、やったらもう、Agroupでも良かったよね、ちっちゃい”ぇ”とビックリマークなくても、Agroupにして」
光「Agroup」
剛「そしたら、見た目はカッコいいじゃない?」
光「そうね」
剛「うん・・うん」
光「国際色・・」
剛「そうねえ・・・いやもうがんばってください 」
光「頑張ってください。Aぇ! groupとして」
剛「Aぇ! groupとしてね。頑張ってくださいよ。それでは、どんなもんヤ!はじめますー」

【今日のポイント その1】
久々に「パキュン」が入りましたよ(笑)光一さん40になって下ネタが子供帰りしちゃったな(爆)ちなみに、最後の剛さんの「はじめますー」が関ジャニ∞になってましたよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 静岡県むつみさんですけれども、その他大量にメールいただきました」
光「むつみさんから?・・ああ、他の人から(笑)」
剛「他の人からですよ『横浜にウンコをとって叫んで戯れるウンコ。。」
光「ん?!」
剛「『ミュージアムがオープン。巨大オブジェからウンコが定期的に飛び出すウンコ広場、可愛くてキラキラしたウンコが並ぶウンスタジェニックエリア、ウンコの歴史、世界のウンコ事情を知ることの出来るウンテリジェンスエリア、ウンコのゲームが楽しめるウンタラ・・・クティブエリアの4つの空間で構成。世界初のウンコアミューズメント。お二人もぜひ行ってみては』もう、読んでて疲れたわ」
光「そうな」
剛「すごいのが、これあの、ウンコのオブジェにプロジェクターでなんかこう・・映像が出てて、その下にカラーボールの広場で、その下にまた子供が戯れ」
光「ほんまやな、子供が遊んで」
剛「親がスマホを撮っているという」
光「しかもこの、巻き巻きウンチみたいな・・やつって、鳥山明先生が考えた、ね、確か、巻きグソって、アラレちゃんで」
剛「そうか~~実際あれ、やってみようと思ったけど無理やったもんな」
光「出来へんな、出来へん」
剛「出来ひんのよ、巻き巻きのやつ。相当長さいるって話やねん、これな」
光「ウンコの歴史」
剛「トイレの歴史に近いのかもしれないけどね」
光「トイレの歴史は結構面白いよ」
剛「ねえ、いろいろ。いろんな形あったり」
光「それこそCSで、この前やってたのちょっと見た・・んですよ。トイレの歴史っていうか、トイレットペーパーの歴史やったな」
剛「あぁ~~~」
光「うん。昔はやっぱり、例えば本とか、使わなくなった本とか、新聞、ニュースペーパーもそうかな、とか、あと、なに?あとなんやったかな、野菜の切れ端やったかな」
剛「ほぉ~~」
光「なんにせよなんか、そういうアレをためといて、それでこう」
剛「拭いた」
光「拭いてる時代があったんやて。それはやっぱりトイレとしては水洗というか、流さない」
剛「流さないタイプね」
光「溜め式のトイレですよ。で、そこであるときに、もっとお尻に優しいやつを」
剛「作った方がいいんじゃないかと」
光「作った方がいいんじゃないかと、思った時に、トイレットペーパーを作ったんだけど、最初は要はウンチ事情とか、そういうのって表に出すの御法度やってんて」
剛「なるほど」
光「で、全く売れんかってんて」
剛「なるほど」
光「トイレットペーパー。絶対売れると思ったのに」
剛「うんうん」
光「全く売れなくて、じゃどうやって、認知させたか。どうやったと思う?みんなに、これはいい!と思ってもらうために」
剛「・・・・・・・・・・・でも、実際使わないといけないから」
光「そうそう」
剛「病院?」
光「ああ、まあでも近い。ホテルで、まず無料提供してんて。ホテル」
剛「あぁ~~~」
光「そういうことにより泊まった人が」
剛「使う」
光「これはすげぇ~~!ってなったんだって」
剛「なるほどね」
光「うん。で、しかも水洗で流せるから」
剛「流せる・・・これはいいぞと」
光「そうそう。これはいいぞ」
剛「すごいねえ」
光「うん」
剛「めっちゃトイレットペーパーの歴史語ったやん、今」
光「ふはははは(笑)いやでも、今はあって当たり前やん?」
剛「当たり前やけどな。そういういろいろ試行錯誤と葛藤も闘いあっての」
光「昔はね、やっぱ見向きもしなかったって、みんな」

剛「なるほどね。んーと、奈良県のひっころさんがですね『GACKTさんが高校生役を演じた映画が話題になっておりますが、最初は即お断りしたそうですが映画の内容を聞いてるうちに承諾したと。そして今お二人に高校生役のオファーが来たらどうしますか、受けますか』」
光「やりたい」
剛「あ、やりたの?」
光「うん」
剛「あ、そう?」
光「やりたい」
剛「内容によるけどなあ」
光「ま、内容によるよなあ」
剛「どうすんの?がちがちに普通に高校生の役やらされたら。キツイでー」
光「ふふふふ(笑)・・・そうやなあ」
剛「登下校のシーンとか、キツイでー」
光「そうやなあ」
剛「よぉ!・・・おお・・・どうしたんだ?落ち込んでんの?」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「いや、別になんでもねぇよ」
光「いやあ、テストでさーみたいな」
剛「なんだ、オマエらしくねぇな・・・どうしたんだよ、言ってみろよ、オレに」
光「いや、全然出来るでしょ」
剛「いや、出来んねんけど、キツイねんて、見てる方は」
光「見てる方がな」
剛「いやいやいや、いやいやいやいや(笑)ずっと突っ込まなアカンから」
光「いや、オマエもう40やで」
剛「40やから!って突っ込まれんねやったらいいよね。突っ込ませさすんやったらね。うん」
光「そうねぇ~」
剛「それやったらいいですけどね」

剛「そしてラジオネームよくいくよさん。いい名前ですね『先日テレビで長期予約待ちなものをやっていた・・?例えば、お寿司屋さんが7年、整骨院17年、神戸ビーフ・・」
光「13年ね」
剛「あ、13年」
光「疲れとるな、オマエ。3が7に見える(笑)」
剛「もう疲れてるなあ。『神戸ビーフコロッケが13年などなど、私は10年後自分は生きてるのか、そのお店は10年後も存在してるのか考えてしまう。お二人は好きなもののためなら何年でも待てますか』いや、これは待たへんやろ」
光「そんな先まで、でも管理しとけること自体がすごいよ」
剛「まあすごいし」
光「そのお店とかも」
剛「これほんまに忘れへん?7年後っていったらさあ、なかなか難しいよね、その日にほんとに行ける行けないとか」
光「でもそれぐらい人気なんだね」
剛「すごいねえ。だって、整骨院13年ですよ?13年の間に・・」
光「それまでにそこ、もうどうにかなっとるわな(笑)」
剛「うん。早く治した方がいいよねっていう。ありますけど」
光「そんな人気の先生がいるってことなのかね」
剛「まあ、こういうのいろいろありますな、ということでしたな。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
高校生やりたいって可愛く言うてる光一さんにやらせてあげたいですが、剛さんがやった高校生の登下校が、ちょっと昭和な気がしますwww


《報告します》
光「報告します。三重県すずかさん『中居君がご自身の番組の中で、とにかく全身がかっさかさだと話していました。スタジオにいた皮膚科の先生に保湿が大切なのでお風呂上りに保湿するといいとアドバイスされていましたが中居君はべとべとするのがイヤなんだよと返していました。昔光一君もかさかさと言っていた時期がありましたが今はどうですか』すごくわかる。べとべとするイヤなのよ」
剛「ん~~、あの化粧水、乳液みたいなんして」
光「そう・・いや、べとべとしないやつもありますよ?って言うけど、するやん」
剛「うん。ついてるからね」
光「なんか・・べと・・もうね、しっとりしてること自体がもう、あの、べとべとが嫌だって言ってる人は、もうべとべとやねん、それが。しっとりしてること自体が」
剛「うんうん」
光「で、そのしっとりしてると空気中に浮遊してるホコリとかも全部吸い込んでる気するねん」
剛「あの、ピチャピチャピチャピチャついてるような感じね」
光「そう。わかる?こうやって動いてるだけで・・」
剛「うん。空気中にめちゃくちゃ舞ってるからね、ホコリはね」
光「そう、そのホコリを全部吸着してるように感じるんですよ」
剛「うん」
光「カサカサしてたらさらっと落ちるやん」
剛「んふふふ(笑)なるほどな。つかずに。また風とか吹いたり動いたら落ちるんじゃないかと」
光「そう、そうそうそう。あと寝る時なんかも、結構うつぶせでさ、なるやん」
剛「うんうん。なった時に」
光「なった時に、枕とか」
剛「そういうのついてるよと」
光「うん・・そういう気がするんですよねえ」
剛「なるほどね。だから結果いらないんじゃないかと」
光「だから、いやうん・・あまり僕もあんまり好きじゃないです、保湿系のやつ」
剛「保湿系はね。なるほどね」

光「だから、言うてみれば、ちょっと話それるかもしれへんけど、ヘビは触れるけど、ミミズは触れへんってのも、そうやもん、オレ」
剛「うんうん」
光「ヘビさらっさらやから」
剛「うん」
光「ヘビさらさらやから、全然触ってもなんも残らへん。ミミズ触ったら、残っとるやん」
剛「なんかべちゃべちゃするみたいな」
光「そうそんな感じ」
剛「が、イヤなのね」
光「イヤなの~~」
剛「うん・・例えば腕塗ったりとか、どこ塗ってもいいねんけど、塗りましたのあとの手のひらがイヤなんですよ」
光「手が、イヤよね、だからオレも拭いちゃうもんね、こうやってね」
剛「うん。例えば手のひらがボディクリーム塗ったあと、よしゲームしよ!コントローラーつるつるやん、ちょっと。で、2回目3回目もつるつるやから、なんかティッシュで拭かなみたいになったりとかして、いらんやんって、ちょっとやっぱボディクリームみたいなやつとかは、ええわってなるわ」
光「そうそう。そういうことよ。そういうこと。今オレ、手かっさかさやからさ・・・・・あ、ちょ、ちょ、しっとりしとるやん。うん・・ちょっとイヤやねんな、オレ」
剛「・・・・んふふふふふふふふ(笑)」
光「今、男同士手を握り合ってしまったけど」
剛「ふふふふふふふふ(笑)」
光「ふふふ(笑)」
剛「何をやってんの(笑)」
光「いやだから(笑)いや、そらオレだって手しっとりすることあるよ、もちろん。うん、イヤっていうか。カサカサしてた方が、迷惑じゃなくない?」
剛「数字でいうと、ゼロな感じよね。カサカサ、で、ちょっとしっとりしたり、汗ばんでたら、1,2,3って数字がかわっていくやんか、それが気になんのよ、端数というか」
光「うん」
剛「何もなければ、何もないやんってことね、そもそも」
光「そうそう」
剛「手を握ろうが触れようが何しようが、ええやんってことね」
光「うん・・そう」
剛「でもしっとりしてると、何かがはじまるってことよ」
光「それはだって、こっちになんか来んねんもん」
剛「うん。その肌って年齢出るとかいうから、それを感じなければいいんじゃないの」
光「・・・・・まあでも・・・うん、いや、なんか・・・」

剛「いやまあ、めんどくさいよな、ボディクリーム。なんかやったりとか・・女の人とかは、まあ、そうやってる自分がまたいいのかもしれないし。あとは、女子の間で、それ何使ってんの?みたいな。え?これ?なになに、みたいな、ちょっとイキった感じで。なになに、みたいな。私もそれ買おかなあ、みたいな」
光「まあ、女の人はね、保湿しといた方が、きめの細やかさみたいなものもね、保てるんだろうし、いろいろあるんやろうけど」
剛「何年後の自分のためにっていうことで」
光「ああ、そういう努力もね」
剛「うん、やってはるってことやと思いますけども。まあねえ」
光「かさかさやもんな・・」
剛「まあでも、風呂上りに化粧水と乳液だけ塗ってるけどな、オレ」
光「オレ気分やなぁ」
剛「もう、ワンプッシュだけやで、なんかこう、パンパンパンとか、こう浸透しますように、とか・・・あの、は、やらへんで。もうしゅってワンプッシュして、手でこうやってぱーっとやって(パンパン音がしてます)ほんと、この速さ、これで化粧水と乳液終わってる」
光「気分やなあ」
剛「これで終わってる」
光「日によって」
剛「でもそれで十分っていうかね。男の人はやっぱりアレよね、年を重ねたっていう感じにちょっと出来ちゃうじゃない。老けたとかじゃなくて。年を重ねたんですねとか。年輪な感じですよね。でも女性はそういう意味では、ちょっとそこの部分に関してはプレッシャーがあるかもしれないよね、キレイでいようっていう」
光「まあでも、結局オレの言う、ちょっとイヤやなとか、いいなって思うのは、相手に好感を持ってるか持ってないかの違いやな。んふふふふ(笑)」
剛「うん・・・」
光「別に好感持ってたら、どうであろうがいいもんね」
剛「まあ、いいかっていう。そういうことでしょ」
光「はい、まあいろいろ他にもあったんですけどね、今日はちょっと話が長くなったんでやめときましょう」
剛「オーケイー!」
光「(インフォメーション)では、歌でーす。何しますか?」
剛「なんかしっとりした、か、かっさかさの方か・・」
光「しっとりした曲にする?」
剛「なんかある?」
光「えぇ、どうしよか、しっとりって何?」
剛「かっさかさでもいいけど」
光「かっさかさって何?」
剛「なんか冬の乾燥した感じとか・・秋の感じとか」
光「じゃあ、真冬のパンセ・・・冬ちゃうけど、まあいっか」
剛「んふふふふ(笑)うん」
光「はい、真冬のパンセ」

【今日のポイント その3】
光一さんのベタベタがイヤな話と、剛さんの話が、微妙にずれていくのが面白いKinKi Kids。男性だって老化するんで気を付けてくださいよ。ま、日光を避けまくる光一さんは、大丈夫かもだけど(笑)


《今日の1曲》『真冬のパンセ』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は広島県ねねさん『自分の部屋を片付けていたら小学1年生の時の日記帳が出てきた。読み進めるとお父さんとトイレに行きました。楽しかったです、とだけ書いてあるページがあった、何が楽しかったのかそんなことしか書くことがなかったのか当時の私に聞いてみたい』」
剛「んふふふふふ(笑)すげえ・・すげえフレーズやなぁ」
光「まあ、ある意味お父さんとトイレ行って楽しかったっていうのは・・なんかいいけどね」
剛「だから、お父さんがおトイレさせてあげてる習慣がちょっとあったんじゃない?」
光「お父さんトイレ行こうつって」
剛「ああいいよ、じゃあ行こかって、ちゃんと出たかみたいなのを」
光「なんかいい光景がオレは浮かびましたけどね」
剛「やってたんでしょうけど」
光「素敵な光景」
剛「急に日記振り返ってみてて、このフレーズ一個出てきたら、ちょっと、んっ?!ってなりますけどね」
光「トイレ何したんやろな」
剛「たぶん、トイレ普通にしてただけやろけど、そんなに楽しかったってなんやってんやろ、みたいなね」
光「うん」
剛「いいですね」
光「はい。お相手は堂本
光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
なんですか?最近2人のエンディングは、ちゃんと台本読んでるんですな?w

| 2人どんなもんヤ | 10:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年4月15日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、埼玉県のゆうこういちつよしさんからのメールです『先日ミュージックステーションでMステ衝撃ハプニングランキング発表されて、5位が2006年の6月10日のキンキのビロードの闇での打ちひしがれ事件でした。Mステ全体で上位に入るほどのインパクトだったんですね。お二人はあの時のことを覚えていますか』」
光「覚えてますよ~」
剛「あれは衝撃でしたよね、なんか」
光「ねえ」
剛「アットホームな曲に急になりましたよねえ」
光「そうねぇ・・カッコつけててんけどなあ、曲が曲だけに」
剛「ふふふふふふ(笑)うん、良かったですよね、あれね(笑)」
光「2回打ちひしがれたからねえ」
剛「打ちひしがれてましたよねえ」
光「ええ・・」
剛「長い歴史のね、ミュージックステーションさんの長い歴史の中でも、6位に」
光「僕らが全然いないところで、このランキングが発表されて、っていうことはスタッフ的にも相当やった(笑)」
剛「相当だったんですよ」
光「だいたいね、いるゲスト・・オレらがいれば」
剛「いらっしゃるゲストの人、気を使ってっていうのもあるのかわからないけれど、いらっしゃる人の、ハプニングもしあればっていうことで」
光「そうねえ」
剛「優先的に選ばれると思うんですけど、我々そこにいませんでしたから、いない中でも、この打ちひしがれ事件が上位に残ると」
光「でも今アレよね、テレビ生放送にしても、なんにしても、ほんとにハプニングを嫌がるというか・・」
剛「ん~~、そうね」
光「手堅くいくよね」
剛「いい意味でのハプニングね、だから生放送ならではのというものを」
光「そうそうそう」
剛「さえも、なしでいこうっていう」
光「そう、ちょっとなしでいこう、それなしでみたいな」
剛「空気が」
光「あるよね、きちっとしたいみたいな」
剛「なんかあるから」
光「それ、生放送の意味ないんちゃうかな~、みたいなね」
剛「そうなのよね」
光「アレもあるけどね。だからMステなんかも結構攻めたセット、とかをさ、こうやってほんとにすごく覚えてんのは、ドライアイス使ったらやっぱり床が濡れるから、ばーって紙をこう・・」
剛「うんうん」
光「ね、みんなが投げて」
剛「投げて拭いて」
光「わーって拭いて、で、次のセットをがーーっとやって、ああ、ちょっと間に合わないなあみたいな感じの、中で生放送が進行してるとかね」
剛「なんか、ああいうの」
光「Mステでもあったからね、あれで良かったけどね」
剛「ね」
光「なんか生放送ならではの」
剛「うん。まあ、でもこの打ちひしがれ事件が」
光「これはもう、私が悪い」
剛「上位にあがるっていうことは、あの・・そういうものも求めてるのかもしれないよ、スタッフさんも」
光「これはただ単に歌詞間違いやからなあ(笑)」
剛「いやでも、これはすごくアットホームだったのよ」
光「どうもすいません」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
昔の生放送の話を懐かしくしている40歳のアイドル2人です(笑)



《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ今日はですね、前回2人での放送の時にバッチバチに討論になりました、この」
光「え?」
剛「ティシュケース問題」
光「ああ、はいはいはい」
剛「こちらにまつわるメールがね、たくさんいただいたということなんで、大阪府のさーさんが『ティッシュケースの回、楽しく聞きました。私もティッシュケース使っています。木製で箱ごと入れるタイプで完全に見た目重視です。なんかこぼしてシュッシュッシュとたくさん使いたいときに一枚だけシュッと出てきて終わるとめっちゃイラッとしますが』」
光「そやな、わかる、うん」
剛「『私は箱丸出しより、見た目をとる派です』と」
光「見た目かぁ~」
剛「この方はね。そしてラジオネームさーなさんは『ティッシュケースの話で盛り上がってましたが我が家は箱のまま開けるタイプです。箱から出していれるのもあるのかと驚きました。ケースに入れるのは見た目です。布のケースを使っていますが母がいらなくなった布でリメイクしたものを使っています。革製などカッコいいケースも売っているので光一さんもぜひ探してみてください』」
光「いやいやいや。うーん、いや、だって、だから見た目やろ?」
剛「これはもう見た目ですよね」
光「別に、だからティッシュを入れ替えたりとか、そのまま箱ごとはめるタイプもあるやろうけど、それによって気分なんも変わらへんもん、オレ」
剛「ま、光一さんはね」
光「気持ちが」
剛「うん、でもなんかこう、家具とかさ、いい感じに、ぱっぱっぱって揃えて、その上に、&%#っティとか、載ってるとなんかちょっとこう・・ありますやん?なんか」
光 「いや、あの・・まあ、先日終わりましたけど、舞台やってた楽屋にも、アザラシいましたよ」
剛「アザラシ、いました?」
光「アザラシいました」
剛「いや楽屋はね、ギリ箱でいいんですよ、なんか」
光「楽屋はね、ま、自分ちやろ」
剛「そう、自分ちの、ちょっとリラックスしてって、そういう空間になるじゃないですか、そこでやっぱりアザラシとかだと・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「なんかねえ・・」
光「あんま気にならへんなあ、いや、テーブルの上に置かへんからね、ティッシュ」
剛「どこに置きます?」
光「テーブルのある意味下」
剛「ああ、あの下ねえ・・下にアザラシがいる感じか」
光「そうそう。アザラシが潜んでるのよ」
剛「なるほどねえ」
光「そうするともう別に見えへんから、普段生活してたら」
剛「うん~~」
光「で、必要な時に、こうやってシュッシュッシュって取るから」
剛「なるほど」
光「うん、だから別にケースいらんなあ」
剛「そっか、僕は下じゃなくて、なんか上に置いてたりとか。なんかこうね、どんどん移動してますね(笑)旅してますね、家の中で」
光「まあね、ティッシュはね、たまーに、あれ?ない?あれ?ない?あるからね」
剛「ないないない・・ああ、ここかっていうね」
光「あるからねえ」
剛「結構旅してますけど。大阪府のしなんもさんは『ティッシュケース私は使わない派です。私は昔使ってたんですけど、ティッシュケースの入り口に次のティッシュが引っかかって出てこないなんてことがあるし、それを指でぐりぐり探すけど出てこないのが腹が立つと。あとインコがいるんで、あちこちにウンチするんでティッシュもあちこちに置いていて、ケースとかいうてられませんと(笑)あちこちに置いてるから、ケースいっぱい買わなアカンし、ケースの中のいっぱいのバージョンのティッシュがなくなるたびに箱あけてまた詰め替えてっていうのが面倒だと』ね、そして山口県のもーちゃんが『私の場合洗面所ではアクリル製のものを使い、そのまま素の状態だと湿気とか水しぶきでティッシュの箱がしわしわになったりすると、布製だと濡れたままになって衛生的によくない、その点アクリル製だと濡れても拭けばいいし、中身が見えるのでなくなる前に足すことも出来る、シンプルでインテリアにもいいので光一さんおススメです』」
光「あの~~、アクリル製の見たことあるよ、たまーにさ、あるやん、アクリルんん中にティッシュ入ってて、その上に蓋もなってんねんけど、その蓋がちゃんとカチッとしてないやつあるやん」
剛「うん、うん、ある」
光「そのなんか、ティッシュの上にぽんと置いてるだけみたいなの」
剛「あの、スタジオとかにたまにあるやつね」
光「あるある、そうそうそうそう!あれさ、ガコン!ガコンって」
剛「なるなるなる」
光「ガホンって、蓋がさ、なったりすることあるやん」
剛「あるし、あの、誰かが失敗してんなっていう時に、全然出てないときあるよね」
光「あ~~」
剛「ぴたーってなってて、またそれをなんか取るのに、んん~~ってなるときあるよね。んでまた、ガコンってなんのよね」
光「だからいらんやん(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「いらんのちゃうん~~」
剛「いやいや、そしてまだあるんですよ。えー、みどりさんが『ティッシュケース断然使う派、とにかく商品名が書いてあるティッシュというのがイヤだ、なので私はリレーのバトンを一回り大きくした筒形のスリムなティッシュケースを使っている』あ、これいいですね『これだと部屋や洗面所の隅とかテレビの横とか、スマートにおいてみても邪魔にならない。直径も5センチくらいで目立たない。便利ですよ』これいいなあ」
光「いやいや、商品名が書いてるティッシュっていうのがイヤですって書いてるわりには、めっちゃこれ、写真はってくれてるねんけど、 Tissue case!って書いてるからね(笑)」
剛「うん、これ書いてるなあ」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「これは・・うん。これは書いてるなあ」
光「 Tissue case!って書いてるよ、Bottle type!って」
剛「でもこの、筒形は、いいですね、なんか」
光「筒形ねえ。こういうものが売ってるってこと?入れ替えるとかそういうわけではなく・・・」
剛「入れ替えるんでしょ」
光「え、入れ替えんの?!」
剛「うん、詰め替え方って後ろに書いてあるから・・・これめんどくさそうやな」
光「え~~、めんどくさいよ」
剛「これだってさ、箱から出してさらに丸くせなアカンねんもんな」
光「丸くして・・」
剛「で、筒ん中に、すんって入れるってことか。で、真ん中の方からとっていきましょってことかな、これ。なるほど・・」
光「 Tissue caseって書いてるけどね」
剛「書いてるよね」
光「まあ、確かにちょっとオシャレにはみえるけどぉ」
剛「そして、長崎県のソフトクリームなおみさんです。そんななおみもいるんだね『私は強いて言えば嫌いなティッシュケースがあると、それはぬいぐるみタイプのやつ。お腹からティシュが出てくるっていう理由がわからない。周りもなんだかふわふわして取りにくい。我が家のティッシュケースは子供が幼稚園で母の日に描いた絵を飾れるティッシュケースを使用しています』こういうのはいいなあ」
光「なるほど」
剛「そしてまささんが『私は箱ごとケースに入れる派です。バリ風の木で編んだ箱、剛くんの話で中身だけを入れるケースがあることを初めて知りました。ちなみにお金がたまる人はティッシュをケースに入れているとテレビを見て以来、私は入れるようにしています。これを聞くと光一さん、ケースに入れたくなってきましたか』」
光「大丈夫。お金貯まってるから」
剛「んふふふふ(笑)言いますねえ」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「言いますねえ、お金にはストロングスタイル」
光「おかげさまで、ありがとうございます」
剛「これ、でもちょっと入れてみよかな、みたいな感じにならないですか、やっぱり。ならない?」
光「全然ならん!」
剛「どうする?もし、自分がこの子めちゃめちゃ好きやっていう子で」
光「うん」
剛「その子とデートして、あ、光一くんオシャレな部屋住んでんなあ、ああ・・アザラシか・・・っていう、そのアザラシのポイントでなくなる恋もあると思うねん」
光「いや、ないよ!!」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ないよー!!」
剛「その逆もあるよ。 Tissue case!」
光「こういうのに入れるタイプなんや~って」
剛「え?って、それでなくなる恋もあるんだけども!でも、女性の方が、わざわざ入れ替えてるような気もせんでもないかなあ、どうなんやろ。だって男と女でいったら、やっぱり女の子の方が・・」
光「うん、あ、これ可愛いからこれに入れてみよう」
剛「ようっていう、心理は男より働くと思うんですけどね」
光「じゃあ、女性の気持ちからして、男の家に例えば行った時に」
剛「うん」
光「まあ、彼かな、男が、初めて行ったとしよう。男の人がきれいにティッシュを入れてた時に、どう思うか」
剛「うん、清潔感は感じませんか、なんか」
光「ふふふふふふ(笑)うん、まあまあ・・」
剛「あの、無造作にどんって、箱よりかは、あ、なんかそういうの気にしはんねんなって、で、ここで、さらになんていうの、ほこり一つ落ちてへんやんとか、なんかそういうのに発展していくと、ちょっとしんどいかもなってなるかもしれへんけど」
光「うん」
剛「バランスが良ければいいんじゃない、ティッシュケースもなんか」
光「バランスな、バランスは大事よ。でもなんか、なんかね、あ、そここだわんねんや~~って」
剛「いや、わかるよ。だからそれで、僕があんまり好きじゃないブランドがあるんですよ」
光「ティッシュケースの?」
剛「ティッシュケースじゃなくて、これもう、靴なんですけど」
光「ブランドとして、靴の」
剛「靴なんですけど。で、もうなんかイヤなんですよ、そのマークとか」
光「へぇ~」
剛「デザイン感が。なんかイヤだなっていうのがあるんですね。んで、すっごい好きな子がその靴はいてたら、ちょっとテンションめちゃめちゃゼロに近く落ちるかもっていうぐらい」
光「そんなイヤなんや」
剛「なんかね、えぇ~~・・これをよしとするんだ・・・っていう」
光「ふぅん」
剛「なんか・・ないですか、細かいポイント。なんか、これ・・・ティッシュケースも、だから危ないのよ、そういう意味では」
光「そういう意味ではね」
剛「選択を間違えると(笑)なくす可能性はあるっていうか」
光「なんでこの人わざわざティッシュここに入れたんやろ」
剛「とかさ」
光「思うやん~(笑)」
剛「なんで、このデザインのネックレスっていうか、ペンダントみたいな、イヤリングみたいな感じとか、なんかこう・・え~、それをよしとしてるんだ・・っていう、ポイントで」
光「オレ、全然思わへんなあ」
剛「なんかちょっとイヤやなあってなっちゃうのよ」
光「はぁ~~~」
剛「僕は結構その辺が細かいっぽくて」
光「うん、まあまあ、ある意味そういうところも性格がちょっと出てる部分でもあるかもしれんからね、もしかしたら」
剛「うん、そうそう、センスっていうかさ、感覚っていうかさ、それやと、このセンスとこの感覚やったら、ちょっと長く一緒にいることは出来ないんじゃないだろうかみたいなさ」
光「ほぉ~~~」
剛「ティッシュケースも、結構危険ではあるんですけど」
光「いや、危険やと・・」
剛「でもシンプルやったらいいと思うのよ」
光「オレ、ない、逆に考えれば、ないわ。これだけはやめてくれみたいなの」
剛「ない?」
光「オレないわ」
剛「ココナッツの皮ブラジャーになってても大丈夫?」
光「いや(笑)それがもう、その子が可愛けりゃいいよ」
剛「あととか、めっちゃついてる、まるーく、ココナッツのあととか」
光「うん・・とりあえず、ちょっと話すかな?それは、なんでココナッツなん?」
剛「んふふふふふふ(笑)ちょいちょい、カランカラン・・ちょいちょいカランカランってなるけど」
光「なんでそれなん?って聞くかなあ」
剛「ネックレスとかしてたら、ネックレスとそのココナッツ当たって(笑)カランカランって楽器みたいになっちゃうけど」
光「まあ、ある意味個性的やけどなあ」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「なんか、オレあんまないわぁ」
剛「寛大ですねえ」
光「まあでも、ほんとに、家、全く片付けられてないとか、片付けられないとか、そういうのはちょっと」
剛「そういうのはしんどいよな」
光「だらしないのは、ちょっとイヤ」
剛「ちょっとイヤですね」
光「だけど、ティッシュケースにまで入れる、几帳面さ(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「そこはね、なんかね(笑)ちょぉ真逆やけど」
剛「真逆やけど」
光「真逆やけど」
剛「ちょっと自分に問いかけてしまうとね」
光「そうそうそう」
剛「うん。これ今選んだお葉書・・メールは、断然使ってる派の方が多かったですかね、ちょっとね、割合としては」
光「うん。そうね」
剛「まだまだこれは白熱しそうでもありますからね」
光「だから、さっき言った、その付き合いたての彼とかがティシュケースに入れてたら、どう思うかっていう、のをちょっと送って・・・」
剛「あ、そうね。なんかそういうのも聞いてみたいかも」
光「聞いてみたいですね。すごく私はいいと思う」
剛「思いますとか、こういう風なものだったら、逆にティッシュケースに入れておいてくれた方が、テンションあがりますとか」
光「テンション上がる(笑)うんうん・・」
剛「いや、なんかときめくっていうかさ。キュンってちょっとなるみたいな」
光「うん・・そうね。そのご意見を」
剛「ぜひよろしくお願い申し上げます。(インフォメーション)さ、それでは、えー、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」


【今日のポイント その2】
合間に細かくツッコミ入れようかと思ったんですけど、そうすると突っ込みだらけになってしまうのでやめました。ツッコミどころしかない(爆)っていうか、そんな細かいこだわりのない寛大な光一さんだから、剛さんとやっていけてるねん(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は兵庫県のかえさんからです『映画に行く相談をしていて、ブルーノートが見たいという母に、はいはいグリーンブックねと平然と返せた私。やっぱり娘は母の一番の理解者だと思った』」
剛「なるほどね」
光「このいま、ブルーノートが僕は違う文字に見えてしまいました」
剛「何に見えました?」
光「ブルーノセナに見えました、一瞬」
剛「ブルーノセナ?」
光「うん、アイルトン・セナの甥っ子ね」
剛「・・・・・・・・・全く見えないけどね」
光「ブルーノまでいった時点で」
剛「いやもうブルーノートですけどね、普通に。全然その、セナとはつながらないですけどね」
光「見えてしまいました。はい。終わりましょ」
剛「終わりましょうか。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたしますので、二人のどんなもんヤ!週の始まりの月曜日、来週もぜひお聞きください。この時間のお相手は堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」
剛「すいません、最後にマイク当たりました。失礼しまーす」
光「まーす」



【今日のポイント その3】
そして最後にマイクにぶつかって終わる剛さん・・・何年やっとんねん(爆)

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≫ EDIT

2019年2月11日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都紅茶とパンさん『以前後輩グループ忍者というグループが出てきて、ジャニーさんも昔忍者というグループがいたこと忘れてんちゃうと話していましたが』」
光「はい」
剛「『正式には5忍者と読む』」
光「数字の5と書いて、5忍者」
剛「5忍者・・すごいな、この子の・・ヴァ・・ヴァサイェガ」
光「よ・・読まれへんな、これ、ヴァサイ・・ヴァッサエ・・ヴァッセェ・・ん?」
剛「どこを・・」
光「ヴァサイェガ」
剛「どこの国やろな、ヴァサイェガって」
光「へぇ~~」
剛「インド方面?なかなか、イタリア、スペインとか、フランスみたいなイメージしないけど」
光「ヴァ・・ヴァサイェガ・・」
剛「あゆむくん?あゆみくん?すごいねえ・・・」
光「若いね、すごく若いね」
剛「うん」
光「14,5歳かなあ」
剛「すごいな、5忍者」
光「だって、あの忍者も5人じゃなかったっけ?」
剛「そうですね」
光「もともと6人だったけど、5人になって、とか、そんなんじゃなかったかな・・ま、いっか」
剛「うん、なんかまあ、忍者と言いたかったんですかね、ジャニーさんが、今再び、もう一度。あ、忍者もういたよ!ってなって、5人だから、5忍者でいいよ・・ってことなんだと思うんですけどね」
光「そうだろうね、きっとね。ふふふふ(笑)はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめましょー!」

【今日のポイント その1】
ヴァサイェガ渉くんは、イランのハーフで「わたる」らしいですよ。あゆむは、誤認じゃw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、青森県のめいさんですね『私はスーパーのレジでバイトをしていますが、ペットボトルのキャップをもってバーコードを通すと、怒る方がたまにいると』」
光「あぁ~」
剛「『極力胴体の部分をつかむようにしています。どうしても忙しいとキャップをつかんでしまう時があります。お二人は店員さんがキャップを持つと怒る派ですか、他に店員さんにこれはやめてほしいなと思うことありますか』これは気にはなるかな」
光「怒りはせーへんけど」
剛「気にはなるなあ」
光「あ~、この人そういうタイプねー」
剛「そこ気回らへんタイプなんやなー」
光「って思ってまうな」
剛「あの、コンビニの店員さんで、おでんめっちゃほじくるタイプの人と、ほじくらないタイプの人がいんのよ」
光「ほぉほぉほぉ」
剛「ほじくってめくって移動させてみたいな、すごいんですよ」
光「それは・・」
剛「何が入ってるかっていうのを、ま、一応口でこれとこれとこれって言うんですけど、僕が今からこのあとお金出して食べるやつ」
光「うん」
剛「なんですけど、めちゃめちゃ移動させるんです、中を、こうやって」
光「その浸かってる美味しいところをあげたいと思ったんちゃう?」
剛「いや、僕がもう入れてんのよ?自分で取り分けて、おでん取り分けて、レジに持っていくねん」
光「あっ、そっか」
剛「その時に、言われんねん」
光「ああ!そうか!そういうことか!!」
剛「そんなおでん屋さんみたいにやってくれへん」
光「そうかそうか、コンビニってそうか」
剛「そう。おでん屋さんみたいにやってくれてんねやったらまだわかるけど、そのレジに持って行ったときに」
光「あ、何が入ってるか確認せなアカンから」
剛「ちょっとでいいやん」
光「あぁ~~~なるほどね~~~」
剛「例えば何かがね、大根が見えへんなとかやったら、ちょっとこうするぐらいでいいやん。めちゃめちゃやる人がいるのよ」
光「ああ、まあね、何が入ってるか確認せなアカンからなあ」
剛「それはお仕事かもしれへんけど、でもそれ店員さんのさじ加減なんかって思っちゃうのよね、平均的に見てると」
光「そっか~~ぁ~~」
剛「そういうのちょっと気になるなあとは思うな」
光「なるほどなるほど」
剛「うん。あんまりほじくらないよ?店員さんは基本ね、なんか、さっさっさ・・ぐらい・・え、めっちゃ・・食べんの?これから?!っていう。よけてるやん、なんか、みたいな。めっちゃ食べようとしてるやんみたいな、ちょっとそういう感じがね、した人がいたんでね」

剛「そして東京都きききんきっきさんですけど『桃が嫌いな人のメールがありましたが、私はコーンが苦手。コーンはみんなが大好きという印象があるためか、コーンが苦手というとなんで?と驚かれます。コーンスープやお菓子などは好きですが、粒になるとあの皮と中身のほぐれる感じが好きではない。野菜なのに甘さがあるのも少し苦手で、お二人はコーンお好きですか?』」
光「うん」
剛「まあ、嫌いではない、特別好きでもないけど、嫌いじゃないですよ」
光「まあ、あの、もうなんやろ、今は便利に冷凍のさ、最初からほぐれてるやつ、のコーンとかもあるじゃない。あれ、がーっと器に入れて、そこにバター」
剛「バター入れて」
光「ボーン!ぶっこんで電子レンジチーン!して、めっちゃくちゃうまいよね」
剛「胡椒入れてみたいなの、ちょ美味しいですよね、バターコーン」
光「あ、オレ胡椒入れない派なんですよね~~」
剛「あ、そう?僕はちょろちょろっと入れちゃいますけどねー」
光「もうバターだけでいいっすね、ただそのバターの量が尋常じゃないぐらいの量っていう」
剛「ああ、そうなんですね」
光「それぐらいが美味しいですねえ」
剛「ま、ちょちょちょちょっとやっぱ入れちゃいたいですけどね」

剛「えー、ラジオネームターキーさんですね『おっぱい好きなお二人に朗報です』」
光「いやいや、そんなことないです」
剛「これちょっとね、毎回言ってんねんけど、そんなに」
光「語弊がある」
剛「おっぱいが好きだとは言ってないし、おっぱいのことを考えて生きてもないんですけど」
光「うん、語弊がある、世の中の男みんなが巨乳好きと思ってるかもしれんが、そうではないということを僕は訴え続けてるからね」
剛「うん、そうでしたね。僕はもう・・なんか、なんでもいいです、別に。と、思ってるタイプなんで(笑)『おっぱいをテーマにした現代アートの展覧会、おっぱい展がですね、ニューヨークのブルックリン、で開催されてですね、2019年には移動式の展覧会として国内外で行われると。おっぱいをテーマにした理由は、おっぱいが母乳を与えるものであることや、女性の象徴であることなどだそうです。お二人はおっぱい展ご存知でしたか』うん、知ってる知ってる、ではないよね」
光「そうねえ。まあ、でもアートなんだもんね」
剛「うん」
光「なんか、ちょっとしたプロフィール写真なのかな、これあるけど、ブラジャーが上から吊り下がってあるから」
剛「つらされてるから、ちょっとおっぱいから一回離れちゃってるかなあという感じがしますけどね」
光「ふふふふ(笑)そうねえ(笑)」
剛「ブラジャーになっちゃってるから」
光「そうだよねえ」
剛「でもこれはもう、なんかそれこそ色んな人のおっぱいの型をとって、並べるとかの方が、まだおっぱい展な感じしますけどね」
光「でもそれはもうエロじゃないですか(笑)」
剛「いや、だって、自分でなんか同じおっぱいに色変えたおっぱい並んでるじゃないですか。おっぱい展というんだったら、色んな人のおっぱいの型を取らせてもらって、すいませんって言うて、誰とは、言いませんのでみたいな感じで、色んな人のおっぱいが並んでて、その色んな人のおっぱいを見るっていう方が、なんかこう、おっぱい展って感じしますけどね」
光「それはちょっと(笑)ちょっと・・・ねえ」
剛「いやだって、同じおっぱいがなんか、ずっと色変わって並んでるだけやから・・」
光「まあまあ、いろいろあるんじゃないですか?」
剛「あんのかなあ」
光「でも、これニューヨークのブルックリンでしょ」
剛「うん」
光「でも、OPPAI・・オッパイ・・おっぱいって共通なの?」
剛「ほんまやな、バストじゃないね。あっ!日本の人が、ニューヨークのブルックリンでやってる?」
光「あっ、そういうことかぁ」
剛「だから、OPPAI~」
光「そういうことか」
剛「なんやねん・・共通の言語になるかもしれません・・なんやねん、だからなんやねん、んふふふふ(笑)いや、あの、カワイイとかは、まだなんとなく、ああ、そうか、とかな。実際カワイイ文化っていうのはな、色んな所に飛んでってるからええけど、オッパイが色んな所に飛んでったところで、なんやねん!って話やからな」
光「へぇえ~~~色んな・・」
剛「色んなことやってる人がいますねえ」

剛「最後に北海道ふじこさんがですね『放送ライブラリという施設でガチャピンとムックの生誕45周年を記念していて、ポンキッキの懐かしの衣装や映像、小道具などが展示されています。なんとその中におっぱいがいっぱいの盾があるということで、素晴らしい業績を残したということでレコード会社から、優秀ヒット賞ということで贈られた際の盾らしいです。すごい曲なんだなと改めて思いました』そういうのが飾られてるんですね」
光「ねっ。今ああいう曲って生れないよね」
剛「まあ・・・めんどくさいからやめとけばみたいな感じになっちゃうのかな」
光「またなんか・・」
剛「そういうつもりじゃなくても」
光「なくてもなんかそういう感じで」
剛「あーだこーだって」
光「揚げ足取られるからみたいな」
剛「うん」
光「じゃ、もう、そんなん作らんほうがいいか。みたいな」
剛「うん」
光「でもなんか日本人と海外の人って、やっぱちょっとおっぱいに対して概念ちょっと違う気するけどな」
剛「それちょっと調べてみたいね、なんかその・・」
光「向こうの人、なんか、もう見えてまうやろっていうような服を普段から着てるとか、普通に歩いてるやん」
剛「あの、女優さんとか、映画でもなんでもそうですけど、完全に乳首見えてるじゃないですか」
光「とかもあるよね。だからそんなに恥ずかしいもんじゃないみたいな、ところがあるのかな、日本人よりは」
剛「あの時・・お芝居する時、大変やろなと思う」
光「だから概念は違うかもしれないですけどね」
剛「うん、もしかしたら海外の人はお尻の方が、いいという国もありますもんね、いろいろ概念が」
光「ああ・・知り合いの人が、ドンタッチミー!ってめっちゃ怒られたって。それだけにしとくわ。深い話はしない」
剛「どういうことや・・・・」
光「うん・・すごい怒られたって、お尻をね・・すごい怒られた」
剛「触ったの?」
光「まあ、あとは想像にまかせますけど」
剛「どういうことやねん、全然入ってけーへん話されてるやん。いやこれもう、なぞなぞでもないし、正解したからって何かもらえるわけでもないし、ただなんか知らんけど、まああとはそっちに任せるけどっていう」
光「任せる」
剛「謎の(笑)謎のトークやん、なあ、なんやねん。ちょっとだけチョンしてどっか行くみたいな。まあええわ、みたいな」
光「はい、謎を残してこのコーナー終わりましょ」
剛「わかりました。はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
剛さんが、コンビニおでんを買うの?!なんか切ない・・・(>_<)バターコーンは私も大好きですが、胡椒入れる派です。あー、食べたくなってきた・・


《報告します》
光「はい、報告します。ラジオネームはじめさん『光一さんはよく身長のお話をされますが、わざと足の骨を折り、その再生力を生かし身長を伸ばす手術が世の中にあるそうです。私も身長を伸ばしたいのですが財力がないのでぜひ体力と財力のある光一さん、一度骨を折ってみてください』ぜぇったいイヤ!」
剛「これ、何センチ伸ばせんねやろね」
光「ねぇ~・・なんか、噂にすぎないかもしれないけど、海外ではなんか足の骨を切って?足して?なんか身長・・身長っていうより足を長くするのかな、なんかそういうアレが流行ってるとか、聞いたことある、ほんとかウソか知らん」
剛「追いつかへんから、何回かやらなあかんってことやよね?ちょっとずつちょっとずつ」
光「この人が言うのは、折って再生力を生かすんでしょ?そんなリスクとってどうすんのよ。大丈夫。まだオレも伸びるから」
剛「絶対伸びひん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「伸びたらなんかの病気やから、それ」
光「どっちかというと縮むよね、もはや」

光「埼玉県ゆうこういちつよしさん『ジャニーズカウントダウンコンサートを見ていたら、セクシーゾーンのマリウスくんがステージから転落してしまい、無事復活して安心していたのですが、中島健人くんが、そのマリウスくんに対して、落ちていいのは恋だけだぞ』・・って言ったんだよね『言って、年始からさすがと思いました。今年も中島健人くんに注目していきたいと思います』」
剛「いやいや、ダメでしょう。いや、その・・まあ、そのね、その場の空気をまあ・・っていうのはあるんですけど」
光「柔らかくするためにもね」
剛「マリウスくんも、あ、フォローしてくれたな、ありがとう、おおきにって思ったけど、でも家帰ってから、・・っていうかさ、え、ちょっと一瞬(笑)いやいや、なんかシャレみたいにしてるけどさあ、こっち落ちてるし、みたいな。ちょっと一瞬思ったかもしれませんけど」
光「そうね(笑)」
剛「落ちていいのは、恋だけだぞ ふふふふふふ(笑)」
光「まあしかしよく、思い浮かぶなあ」
剛「よく思い浮かぶねぇ」
光「うん・・」
剛「ステージから落ちるの怖いからなあ、これ、ほんま」
光「いやあ、ほんとね」
剛「なんかね、大事にいたらなかったんでしょ」
光「そうそう、それはよかったです」
剛「それはよかったけど」

光「はい、ラジオネームあみさん『さんまさんと木村拓哉さんの番組を見ていたら、木村さんが最近船舶一級の免許を取得したそうで、横浜方面へ二人でクルージングしていました。木村くんもジョイスティックを動かすのは初めてだったそうですが、光一君のようにすぐにコツをつかんでいましたよ。二人でクルージングする機会が見れるのを楽しみにしています』ね、木村君も一級船舶、とられた」
剛「ね、船ね、乗ってはるしね」
光「みたいですね。そうそう、このジョイスティックってやつ、僕もびっくりしたんですけど、ほんと便利なのよ。スティックで・・昔はね、船ってさ、真横にウィーって移動することはできないわけさ」
剛「うんうん」
光「前か後ろ。今出来ちゃうんだよ」
剛「へぇ~~~、すごいね」
光「横にウィ~~」
剛「ってことは、これが横に向いて、みたいな、こういうこと?」
光「ジョイスティック右にピってやったら、右にウィ~~~」
剛「ウィ~~~」
光「かなりね、こんな便利なのあるの?ってびっくりした」
剛「それこそ車が縦列駐車楽になるみたいなイメージやね」
光「あ、そうだね、そうそう。車も変な話横移動出来たら縦列駐車、簡単だよね」
剛「そのまま、すーって入れちゃったら」
光「そうそうそう。つい最近、船舶の更新講習、の案内来てた。めんどくさいー」
剛「でも行かへんかったら?」
光「失効しちゃうからね」
剛「ああ、じゃ行ったほうがいい」
光「そう、だから何年かに一回行ってるよ~、いつも」
剛「もったいない」
光「必ず事故の症例を見せられる。車と一緒、国家試験だからね、これね。はい、というわけで(インフォメーション)では、歌、何しますか?」
剛「うん、会いたい、会いたい、会えない。で」
光「はい、どうぞ」

【今日のポイント その3】
船舶免許の更新に「行ってるよ~、いつも」って言い方がなんか可愛かったな、光一さん。そして、ほんとにめんどくさそうでしたけど(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「えー、今週はですね、広島県のいろふるやましたさんです。『武田真治さんがテレビで筋肉は裏切らないと言っていたのを見てダンナが筋トレを始めた。しかし食後のデザートを欠かせない姿を見てこれは厳しい戦いになるなと感じた』」
光「なるほど」
剛「うん」
光「まあ、あの・・」
剛「あそこまで行こうと思ったらね?ちょっと大変ですよね」
光「まあ、何を目的とするかですね」
剛「にするか、うん」
光「この筋トレをするにあたっても。あの、最近だからよくある、完全糖質をカットする」
剛「うんうんうん」
光「ケトン・・ケトンなんとかってあるよね」
剛「ケトン体とか」
光「そうそうそう。あれって、ボディビルダーの人もやること、なんだって。でもボディビルダーがやる、あれをやる理由は、逆やねん。完全に枯渇してる状態を作って」
剛「そこにドンってまた入れる」
光「ドン、いれてあげるねん。そうすることによって、すごい吸収されるから」
剛「ちょっと太るというか」
光「大きくなるよっていう、風に使ってるらしいんですよ」
剛「それを・・・ダイエットに」
光「それを痩せたいがためにやってる人たちっていうのは、逆に危険やと思う」
剛「うん。まずはやっぱり、その、部屋のな、ティッシュケース買うっていうところから、やっぱはじめんとアカンかなと思うけどな」
光「ティッシュケースはやっぱいらんなぁ~~っ」
剛「いや、一回買ってみ、ほんまに」
光「ひゃひゃひゃ(笑)いやいや(笑)」
剛「そうすると、あの・・入れ替えるタイミングがね、あ、わかりやすいわ、補充のタイミングが」
光「でもさ、ほら!またティッシュケースの話になっちゃうけどさ、ティッシュケースもさ、剛くんは、箱からティッシュそのものを」
剛「出しちゃう」
光「取り出すタイプのやつやん?」
剛「出しちゃう、うん」
光「箱の、ケースを」
剛「ごと」
光「そのまま、がっと入れるケースもあるやん」
剛「やつもある、うん」
光「アレはやっぱ完全に景観のみかな?」
剛「アレは景観のみやなあ。なんかね、アレやとまだ入ってる感じするのよ」」
光「箱に」
剛「箱がふくれてるから」
光「あ、じゃあやっぱり剛くんはソフトケースがいい」
剛「そうそう」
光「ちなみにその、剛くんが使ってるケース、そのソフトのやつはどういうデザインなんですか」
剛「普通にシンプルです、ちょっとデニムっぽい感じの・・」
光「いや、でもさあ(笑)なんでティッシュが、なんでデニム着てんねんって(笑)」
剛「いやいやいや(笑)」
光「逆に気になるわ(笑)」
剛「アザラシの方が断然気になる」
光「あっはっはっはっは(笑)アザラシなぁ~(笑)」
剛「断然気になる。アザラシの方が、もう」
光「めっちゃ見てるからね(笑)」
剛「なんでアザラシいんの、家に、って思ってまうのよ、なんか、うん」
光「この話尽きひんわ~~」
剛「ね、私はこんなティッシュケース使ってます、カバー使ってますっていうの、ちょっと募集したいですね」
光「いやあ、めっちゃ気になるけどね、なんで?なんで?」
剛「私は使わない派ですとか、使うとこういう理由があるから使ってますとか、色んなたぶんね、みんなのアレがあると思います。僕は単純に補充のタイミングとか」
光「理由がね」
剛「なくなるときがあるなとか、あとアザラシ見たくないなっていう」
光「僕みたいにそもそも、ケースに入れる・・」
剛「必要性ないよと」
光「意味がわからないタイプの人間もいるわけで」
剛「いるから」
光「なぜ・・なぜケースを使っているかのちょっとちゃんと理由もそえてね」
剛「そえて送っていただければなというふうに思います」
光「はい、というわけで、お相手はKinKi Kids堂本光一と」
剛「はい堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
最終的にティッシュケースの話に戻った人たち(笑)ティッシュケースでこれだけ広がるとは、想像もしなかった(笑)

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