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2004年10月30日『魚釣り企画』(りい)



どもっ!堂本 剛です。ま秋もね、深くなっていますけども、みなさんいかがお過ごしですか?

言うことでね。ま、僕は秋になると・・・今はねぇ1年中食えますけどぉ、秋刀魚を

食べたくはなりますよね、なんか。多めに。でまぁ、僕はさ・・・さ最近ねぇ、全然やってないんですよ。

釣りを。もぉ・・・1年ぐらいかなぁ?もいいことなんですけども、忙しいということは。でもねぇ~・・・

全然釣りが出来てないということでぇ。でまぁその今夜の企画なんですけども、今年忙しかった

僕をですねぇ、スタッフが癒してくれるという。で、それで30分丸々魚企画・・・

魚(うお)企画をやっていいですよ、ということなんですよ。ぅん・・・ほんとにいいのかな?て

僕はいまでも思ってますけどもぉ。魚好きな人はね、ちょっと食いつけますけども。

ねっ?興味ない人、もしくは嫌いな人ね?ん・・・どうなんだって話ですけども。

ま、とりあえずですね、まぁちょっと~・・・今年のカウントダウンコンサートでね?

今年の目標みたいなのちょっと書いたんですよ。習字して。そんときに僕は「魚」て

書いたんですよ。でも見事にそれができてなくて・・・光一くんはま「車」と書いたんですけれども。

ま、光一くんはちょいちょいできてるとは思いますけれどもね、ぅん。ま、とりあえず今日はぁ、

魚をやるということなんで。ま、言うてもそんなに真剣にやらないでしょ?・・・・だって、

ここ魚釣れへんからね。(スタッフ笑)いや、ほんま(笑)マイクあるやん。

こんな電気ばんばんあるとこで魚釣れませんからねっ。ま、とりあえずこの後魚企画・・・

だそうなんで。まぁ、さらっと楽しもうかなと思っておりますのでみなさん、最後まで

お付き合いよろしくお願いします。それではここで1曲聴いて下さい。Kinki Kidsで「薄荷キャンディー」



  ♪~ 薄荷キャンディー



さ、ということで今夜は今年全然魚・・・ねっ、釣ることができませんでした僕をスタッフが

癒してくれるために、魚(うお)釣り企画を用意してくれたみたいなんですけども・・・・

え~、竿がねぇ・・・ありますよ。今、このスタジオに。(チャリン♪)ねっ?(チャリン♪)

チャリン鳴ってるんですけども、なんかこぉ・・・鈴が先端についててぇ、まぁいわゆるカレイ釣りですわな。

(チャリン♪チャリン♪)こ、置き竿して、で魚掛かったらこカカカカカーン(竿を振って鈴の音をさせてます)てね?

カレイとか釣るときに、ね、したり。ま、アナゴなど釣るときにもやりますけどもぉ。ま、とりあえず

これで何を釣ればええねん?て言う話なんですよ。ほんま言うたら、これロケでぇ・・・・

釣りさして!って話よ。(スタッフ笑)なんとか海釣り施設いっぱいあんねんからさぁ、

そぉとこでもええやん。そぉとこ行って、釣りしてるとこで、「どぉですかぁ?」ふっふっふ(笑)

(スタッフ笑)「いや~、釣れないですね」っへへへへ(笑)(スタッフ笑)言うてる・・・のは、楽しいけど(笑)

どぉ~やろな?これ、んだってもぅスタジオやしな、と思いながらぁ、もぉこのねぇどぉしよ思うんですけども、

とりあえず釣り糸の先に・・・・図書券が500円ついてるんですよ。で、それのぉ・・・

「魚(うお)釣りを楽しんで下さい」て言われてもぉ・・・魚はね、図書券いらんと思うんですよね~。

(スタッフ爆笑)本、読まへんし。ぅん・・・。ま、ちょっとルールでいくと、このスタジオから廊下まで、

だいたい何メーター?これ?4、5メーターあんねんけど、思いっきりねスタジオのメインの扉

開いてんのよ、今。で、開いてて、その向こうに廊下があって、人がばんばん通ってんねんけどもぉ。

ま、えぇ~っと、向こうでですねその廊下の方で餌に食らいつく人がいると、スタッフが網で・・・

タモって言うんですけどもね、タモですくってくれると。フォローして、こちらに持ってきてくれるという。

ことなんですよ。ぅん・・・全然釣りっぽくないけどねぇ。ん~。も、全然っ・・・・人・・・でしょ?要は。

なんか、こぉ魚っぽい顔とかそういうわけでもなく、なんの捻りもなく。人・・・を、図書券で

釣るっていうことですね?ぅん・・・。もっとなんか考えへんかったん、企画ぅ?(スタッフ笑)

んふふふふっ(笑)もぉちょっとなんかさぁ、これ図書券で・・・竿。これ結構すぐ用意できるもの・・・

で、固めた感じあるけども。(スタッフ笑)じゃ、とりあえず?これ投げればいいの?(シャンシャンシャン♪)

よしっ!じゃ、投げるか(少しマイクから離れたもよう)あっ!?これっ!でぇ・・・・えへっ(笑)

なんやねんこれ(笑)(スタッフ笑)段取り多いわ。それでっ、ん~っ、釣れるまでハガキ読むねんて。

(マイク前に戻る。息が乱れてます^_^;)ん~と・・・じゃ、この子にしよか?広島県の○○子ちゃんね。

え~「光ちゃん、剛くん、こんばんは。私は中高と女子校に通ってるせいもあって、男の人と

どう接していいか分からないんです。今私が唯一同年代の男の人と接する場所は塾なのですが、なるべく

目を合わせないようにしたりして、避けています。このままじゃ社会に出ていけないかも。

いつも友だちと一緒にいるんですが、この前同じ講座に友だちが誰もいなくて、1人で授業を

受けていたら、突然知らない人に友だちになってくださいとメルアドを書いた渡されて

困ってしまいました。私はビックリしたんで断る間もなく、はい。と曖昧に返事をしていましたが、

正直知らない人とメールしたりするのは苦手です。でも友だちになってくださいと言われて

断る理由も見つかりません。こういうとき、どうしたらいいんですか。対処方法を教えてください。」

ぅん・・・これはもぅ、「私は携帯持ってないんで」とか、ははははっ(笑)

さらぁっと言うたったらええねん、んなもん。こんなもん、ねぇ?(スタッフ笑)

まぁね、友だちはねぇ・・・あの、僕も友だち作る番組やっててなんですけども、そんな多くは

いらないですよ、ほんとにぃ。友だちはね、やっぱり・・・ま、若いうちはいいかもしれないですけどもぉ。

まぁ25で言うのもあれですがぁ、どんどん歳とっていくごとにね?決められてくるでしょ?

あの、知り合いはいても・・・こいつにしか打ち明けられへんのやなぁ、オレの素直な気持ちみたいな、

あるじゃないですか。ん。だから、友だちというよりかは、そぉゆー・・・同性で十分ですけど。

同性でそぉゆう自分のこと理解してくれる人とねっっんんん!(一気に喋って、唾が溜まったの?(^^ゞ)

なんかちょっとあの~・・・・シャンシャンシャンシャン♪ 喋ってんねゃ、いま~。(スタッフ笑)

掛かったわぁ、人ぉ。(スタッフ笑)あ!(笑)ど~もっ(笑)おはよございまぁす!(スタッフ爆笑)

(スタッフ:「すみません、ちょっとお願いします」)シャンシャンシャン♪ (人:「これ、落し物?」)

(スタッフ爆笑)あ、ありがとうございますっ!すみません。ちょっと~・・・お仕事中・・・

シャンシャンシャン♪ほんっとに申し訳ないんですけど、あの、も・・・あの、堂本ですぅ。

 

   (以下 剛:剛さん 山:山本さん)



山:こんにちは。本番、まだ?

剛:初めまして、ど~も~。

山:意外に初めましてじゃなかったりして、オレ(笑)

剛:あっ!?ほんまですか???

山:えっ、声だけ、いつも。むか~~~し(笑)

剛:あっ!ほんまですか!!ありがとうございます。いや、あのちょっとですね・・・

山:なんですか?よく状況がつかめてないんですけど。

剛:いま、あの~・・・図書券を、まぁ、言い方悪い・・・言い方すると餌にしてですねぇ、

山:ぶははっ!(噴出)

剛:で、まぁ、あの~、人が釣れるか釣れないかて実験をちょっとしてまして・・・。

  これ、釣れてしまいましてですねぇ・・・。

山:思いっきり・・・・

剛:んっふふふふふふっっ(笑)

山:掛かっちゃいました(笑)

剛:あの~・・・じゃ、お名前とですね(笑)お名前とご職業を。

山:どうも、あの~・・・通りすがりのニッポン放送の 山本 元気といいます。

  アナウンサーやってます(笑)

剛:んふふふふっ(笑)え~・・・山本さんがですね、掛かりました(笑)

   見事に、掛かりましたけれども。

山:はいっ(笑)

剛:え~、これをですね、延々今日やっていかなきゃいけないという・・・ことなんですよぉ。

山:へへへへへっ!(笑)ええ、ええ(笑)

剛:ええ。えっとですね、ちっと今図書券・・・・を手に持ってらっしゃると思うんですがぁ、

山:見事にデグスがついてましたね(笑)

剛:そうなんです。テグスで寄せましたがぁ。ま、ちょっとこの図書券をですね、

  この番組に協力していただいたという事で、差し上げたいのは、やまやまなんですがぁ・・・

  いかんせんこの番組予算がないということでぇ・・・

山:あぁ~っ、やっぱりねぇ!

剛:じゃんけんに勝ったら・・・

山:あ!じゃんけんにっ!?それでも勝ったら貰えるんですかぁっ?

剛:はい。

山:嬉っしいな~。500円も貰えちゃうよ~!!

剛:えへへへへへっ(笑)僕はちなみに、じゃんけんはぁ、そんなに強くないんですよ(笑)

山:強くない?何回勝負ですか?1回?1回こっきり?1回勝負?

剛:1回こっきりですね。あ、じゃんけんはですねぇ、く、口じゃんけんで。

山:あ、口ね。そうよね。ラジオですもんね~!(笑)

剛:んふふふっ・・んはんはんはははは(笑)よぉし!じゃ、口で最初はグーで

  いきましょうか。ほいで、出すじゃんけん。

山:グーも言いましょうか。手も・・・っていうことね。はい、分かりましたっ!

剛:いきまーすよぉ?それでは図書券じゃんけん、いきます!

2人:最初はグー!じゃんけん 剛:パァー! 山:グー!

山:あぁーーーーーーーっ!!!弱え~っ!

剛:んふふふふっ(笑)

山:うっそ~~~~ん・・・・

剛:あぁ~、申し訳ないですねぇ、もぉ。かっ・・・オレ自分で勝ってびっくりしてるんですけどねぇ。

山:だって剛くん、よ、弱かったんじゃないんてすか?

剛:僕、ほんっと弱いですよ?

山:あれぇ?

剛:ほんとに弱いですよ?

山:なんで負けたんだろ?(笑)

剛:んははははは(笑)

山:っちゅうことは、これは単に届けに来た人

剛:そうですね。落ちてたもん、届けてもろうたみたいな。え?

  なんか、同僚の方でしょうか?あの・・・

山:次の仕事で呼ばれてるみたいですね。

剛:「なにしてんの、早よ来いや~」みたいなプレッシャーがいま

山:なに図書券持って、じゃんけんしてんだ!ぐらいの勢いで(笑)クールな目線でしたけど。

剛:んふふふふふ(笑)すみません。ほんと。じゃ、すいませんでした。

山:ありがとうございました~。(席を離れたようです)

剛:ありがとうございます、ほんとに。

山:釣られたよ~。(遠くから聞こえます)

剛:あの、落ちてるものあんま拾っちゃだめですよ(笑)

山:そうですね。また。良かったのか悪かったのか。

剛:えへへへへっ(笑)

山:ありがとうございました!お疲れさまでした。

剛:ありがとうございました(笑)ど~もっ。



いやも、ほんまにねぇ。いいの?こんなことして。(スタッフ笑)忙しい人捕まえて、

大丈夫?ほんまにぃ。ちょっとハガキの続きいかんとね。これね、男の人どうしても苦手で、

どうしたらいいんですか?ってことなんですよ。んっもそのまんまでいいがな、そんなもん。

ん。て、僕は思うけど。そんな別にぃ~・・・・ねぇっ?男得意な女も、オレは嫌いやな。

も、ほんま。大嫌いやな、そぉゆーのは。まぁまぁね・・・・あの~、でもね、自分が

ほんとにそうしたいと思うんやったら、男の・・・ま、友だちの・・・さ、友だちとかでさ、

ご飯一緒に食べに行ってみたりとか、そういうこと、ちょっとちょっとやるぐらいでいいと思うよ?

それでどんどん慣れる・・・・っちゃ慣れるやろし、慣れへん人は、慣れへん。

僕はもう、週1回・・・だいだいのペースで女の人とデートする番組やってて、今

正直全然緊張しない。ぅん。大して。まぁ、仕事ってのもあるけども。普通になってきたよね、

なんか知らんけど。ま、そんなもんやからさ、みんな。みんなていうか、○○子ちゃんね。

だからちょっと友だちと、その男友だちと、ご飯行ったりとか、遊びに行ったりっていうことを

ちょいちょいやるぐらいでいいと思うよ?そっからほんまに「あ、やっぱり男の人の友だちも

おったほうが私にはいいかも」と思ったら友だちになったらええし。で、そのお友だちに

なって下さいって言われた人に関しては、友だちになりたいと思ってんやったらいいけども、

なりたくないんやったら「あ、すんません。ごめんなさい」でいいんちゃうかな?

そこはもう、意思表示はっきりしてったほうがね、うん。しんどい思いせんでいいから、

そうしたほうがいいと思うわ。



で?・・・・・・・・・・・まだ?まだ人釣んの?いや~、もうええんちゃうかぁ?(スタッフ笑)んはは(笑)

いや、ハガキ読んだほうが・・・(スタッフ笑)えっ!?この後もおかしな・・・

こっ、やんのかいな?分かりました。じゃ、この後もおかしなこのフィッシング企画、まだまだやります!



さ、え~、今年忙しかった 堂本 剛 をスタッフが癒してくれるということで、

魚(うお)釣り企画を考えてくれましたっ。釣り糸に、いまどき500円の図書券を付けまして、

え~、ニッポン放送の廊下にえ~、1枚だけぶちまけております。

え~、そしてその図書券を拾った人が・・・釣れます。その人がスタジオに来て、僕と話をします。

んっもぉ、とんでもない迷惑な企画なんですけれども、とりあえずですね今また餌放ちました。

500円図書券をね。そして、獲物が掛かりましたら、え~、竿先に付いております鈴が鳴りますんで、

それまでハガキを読んでいくということでね。ハガキを読んであげた方がよっぽど

いいんじゃないかと思うんですけれども。宮城県の○○ちゃんですね。「私はやっと20歳になり、

お酒も解禁となりました。どうやら私は飲める口らしく、皆がどんどん潰れていくのに

私はあまり変わらないのです。唯一テンションが高くなりますが、でも私の飲むお酒というのは

殆ど酎ハイ中心です。ビール、焼酎の味などはまだよく分かりません。Kinkiのお2人は

お酒強い女の子はどう思いますか?」って言うことですね~。これ、女の子はたまになんか、

悩むっちゃ、悩む・・・ことかもしれませんけども。こんな~んね、強いにこした事無いと思うけどね、うん。

女の子は特に。も、男はさ、別に潰れようがなにしようがさ、なんも無いと思うから

大丈夫やと思うけど、女の子でねぇこれ弱いとぉ・・・例えば彼氏・・・・やったら心配でしゃーないよね?

なんか。でも強ければ「皆で飲んで来るわぁ」っていってもそんなに気にせんでもいいけど、ぅん。

まぁ、僕なんかもすぐ酔えるからねぇ?ぅん・・・ほんっとちょっと飲んだらも、

ふわ~っとなるから、楽は楽ですよ。金掛からへんね、酒は。ほんまに。最近では、だいたい

梅酒ですね。昔、焼酎でしたけれども・・・梅酒のロック。をなんか飲むようになりましたねぇ、

ぅん・・・。こないだのバンドメンバーがね、結構梅酒、皆飲むんですよ。

それでねなんか、梅酒になっちゃって。えぇ。で皆で梅酒よく飲んでますけど。

女の子は・・・・弱いと。ぅん~~~~、ちょっと大変じゃないかな?女の子は。ぅん、

世の中に悪い男が、もぉっ!わんさかしてるからねっ!もぉ、飲ませて潰して、

飲ませて潰してでしょ?で後なんや、終電まで引っ張るんでしょ?も、ほんまにねぇ・・・・

帰したれ思うけどね、ぅん。ほんとにその子のこと、好きやったらよ?潰さんでもええやん。

ねっ?終電まで引っ張らんでもいいのよ、そんなもん。どうでもいいから男それすんねやと

思うねんな?たぶん、その女の子に。あと~・・・一番腹立つのが、「酔っちゃったみたい」って

言われる・・・感じ?(スタッフ笑)酔うてへんやないかと思うし、帰れやと思うね。なんかちょっと、

「送ってって下さい」的ニュアンスをさ、こ、男にぶちまけ始めるわけよ。っんなも、そいつはちょっと、

今後もう「なし」やみたいなさ。なんかせっかく楽しく食べて、飲んで、でその後になんかそんな

テンションで来られても、ちょっと面倒くさいて言うか・・・帰って寝るっちゅーねん思いながらねっ。

ま、僕にはほんと帰って魚・・・の、その~、世話をせなあかんわけですよ。軽~い掃除をして、

電気消して、「おやすみ」いうことやらなあかんの、色いろあるんでねぇ。まぁ、でもちょっとねぇ・・・

そう考えるとミュージシャンと飲んでるとそんなん殆ど無いから、いいかもね。女の・・・・

女バンド?の人たちとかはさ、結構もぅ。ま、女の人やけど、男っぽかったりして、逆にオレが気ぃ使かれてる

からね。「剛くん、だいじょうぶ?飲みすぎないで?」みたいな。

「あぁ、大丈夫です。このへんで辞めておくんで大丈夫ですよ。」みたいな感じでね。

タクシー拾ってくれたりとか(笑)「いやいや僕拾いますから」言いながらね?そんな感じしますけど(笑)

大体、でもねぇ・・・そやなぁ、皆彼氏とか連れてきたりとか、そゆうの多いからぁ、楽なんですよ。

あの、そのバンドのやってる人たちとか。まぁ、ミュージシャンやからどうこうって訳じゃないけどぉ・・・・

女の人って、決まってぇ、自分より可愛い子なかなか呼ばないじゃないですか。ねっ?

自分が一番にいたいから。で、男ってあんま関係ないのよね、そのへん。

まぁ、ね、お酒はとりあえずね、強いことにこしたことないと思うけどな。女の人は。

将来的にも。色んな人とお付き合いできると思う、そっちのほうがね、お酒の席でも。

しっかし、なかなか掛からへんねぇ~。これまたぁ・・・ぅ~ん。ま、ちょっとね、プランクトンの量が

ちょっと今日少ないんですよ。だから、魚もそんなに回遊してないんだと思いますけれども。

え~・・・なかなか回遊魚も拾えず、寝魚も拾えず。ま、この時期やっぱり寝魚を狙ってく・・・

も、じっくりじっくり。ま、カレイなんかをね、狙ってったりしますけど。

なっかなか釣れないですねぇ?・・・・ねぇ、っていうことでねぇ?あの~・・・・こんな女は

嫌だという話を僕は延々して今週終わるわけですけれども。(スタッフ爆笑)え~・・・・

いや、ほんとにねぇ、難しいよね。も、このテーマだけはねぇ、難しいわけですよ、僕の中で。

飲みに行こうが、食べに行こうがね。ま、こないだもあの~・・・ポルノの昭仁くんとぉ、一対一で飯食いに

行ったんですよねぇ。で色いろま、話して、楽しかったですけども。横のねぇ、女・・・団体3人がね、

「松井に会いた~い」てずーーーっと言うてんやぁ。(スタッフ笑)で、会いに行けやほんだら、

思いながらぁ、もふふふふっ(笑)ずーーーっと言うてんねん。

「も、松井、松井かっこいい~よね~、んも~っ」ずーーーーっと言うてて、テンション上げて。

で、ちょっと静かになったなぁと思ったら、え~?誰やったけな?青木さやかがどうやとかね?

あいつはなんやこうやとか。お前、青木さやかの何知ってんねん思いながら聞いててんけども、

ああやこぅやああや言うて、も、女批判ですよ。延々やってん。で、「松井に会いた~い」て

絞めよんねん、いつも。ま、とりあえずあの~・・・・・お酒はさ、回りに迷惑かけずに、楽しく。

自分たちだけで楽しくこぉね?場を盛り上げて、お店にも迷惑かけず、やっていけば

いいんじゃないんでしょうかと思いますけれどもね。あんまりね、お酒ぇ・・・でも酒乱にならないように

気をつけて頂きたいと思います。とりあえず○○ちゃん、お酒は強いことは

悪いことじゃないですから、誇りを持って今後も皆さんとワイワイ楽しくやって下さいっ。

さ、ということで、以上。丸ごとじゃなかったですけどぉ・・・え~ちょっとだけ魚企画でしたぁっ!

(スタッフ爆笑)



さぁ、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。いかがだったでしょうか、

と言うか、これはちょっと怒られるで?んはははは(笑)(スタッフ爆笑)誰かに、怒られるで?ほんまに。

ま、今日はちょっと一匹。元気さんしか釣れなかったということで。元気アナウンサーも、

2、3分ですか?滞在して下さいましたけども、お忙しい中、ありがとうございましたね。

ま、後はですね、僕が単純にこんな女、どうやねんという話してただけなんですけども。

喫茶店の女の子が一瞬引っ掛かりそうだったんですけども、「あ、ちょっと私仕事中なんで

すみません」てね、ちょっとムッとされた感じで、退室されましたけどもね。(スタッフ笑)

え~、また。え~・・・また、やらないですよぉ。ぅん、また、やらないと思いますけどもねぇ。

ま、たまに・・・まぁ、釣りの間に読むハガキ。えへへっ(笑)や、ハガキだけ読んでもいいけどね?(笑)

ぅん、ほんまに。(スタッフ笑)ハガキだけさらぁっと読んであげる回も作ってもいいと思いますけども。

とりあえず皆さんね、ハガキをどんどんこちらまで送ってください。



 (あて先)



さぁ、そしてKinki Kidsがお知らせなんですけども、ドームツアーを2004~2005にかけてやります。

え~福岡ドームが12月18日、19日。名古屋ドーム12月22日、23日。大阪ドーム12月25、26。

東京ドーム12月30、31。1月1日と、え~日程はなっております。



 (コンサート事務局電話番号)

 (JE:HPアドレス)



え~、来週はまともな回になると思うんですけども。今週は、怒られるで。んふふふっ(笑)(スタッフ笑)

え・・・ちょ・・・え、また、違う人が来ましたけどもね。えぇ、この人はね、釣れたわけじゃないんでね。

え~、単純に仕事中の人ですね。「どーも、こんにちは!」(スタッフ笑)「どもっ、ご苦労さんです!」・・・

「はぁい。ありがとうございま~す」ねっ。普通に喋ってしまいました。んふふふっ(笑)

あの人、釣れたんじゃなくてね、ご飯持ってきてくれはったんですけどもねっ。

さ、ということで皆さんまた来週お会いいたしましょう。お相手はKinki Kids 堂本 剛 でした~っ。





| キンキラKinKiワールド | 19:44 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2004年10月23日『剛BDペシャル』(りい)



どもっ!Kinki Kidsの、え~・・・・・・狼こと、堂本 剛で~す。え~、この番組はですね

この秋、まる9年・・・迎えて、そして10年目に突入するというわけですけれども、これはまぁねぇ・・・

ほんっとに長い間ねっ?やってる番組ですよ。こんな長いぃぃぃぃぃ・・・(スタッフ笑)も

凄いことですよねっ、ほんまに。で、しかも何が凄いかって、こんな・・・ダルダルな感じでね?

来たわけでしょ。それがもぉ、10年続いてるっていうのは凄いことですよね。ほんまに。

えぇ、も、これはね、みなさんの、この番組にねっ、注ぎ込んだ情熱と、ぼくらのそ、その情熱を

かわすような感じのトーク。んふふふ(笑)(スタッフ爆笑)このコラボが、え~非常にいい・・・

なんかグルーブを生んでるのか、分からないんですけれども。あの、ぼくがね、なんとなく

残ってるのは洗面器に顔付けたりしたでしょ?氷水とかに。あれほんまに結構厳しいよねぇ?

で、あとぉタガメねっ。ん。タガメとかぁ、蚕っ。蚕の大和煮?名前も覚えてるもん。

大和煮食ったりとか、色いろあったよね?(スタッフ笑)最初の頃TOMさんにも来てもらったからね。

ぅん、一番最初の・・ぅん。鈴木 みのる選手とかね、ぅん・・・。ぼく結構覚えてるなぁ、

なんかもぉっ・・・とりあえず。なんかもぉ血液型でぇ・・・なんか喋ったりとかさ、何型て当てたりとかさぁ、

ま、とにかくゆいるよねっ?ふふっ(笑)(スタッフ笑)とりあえず、ぅん。ま、このゆるさがねっ?

このキンキラキンキワールドのえ~、Kinki Kidsの、え~良さなのかなと思いますけどもね。

え~、今後もどんどん続けていけるように、このゆるさを保ちつつ新しいことにチャレンジして行こうと

思いますので、みなさんね、是非、この・・・ひっとちゅ~んをね?聞き逃さないで頂きたいと

思いますけれども。(スタッフ笑)今週はですねぇ、ぼくが。堂本 剛がこの半年、この

キンキラキンキワールドに出なかったので、スタッフがあるサプライズ企画を用意してくれたと

いうことなので。ま、とりあえず今までの流れで行くと、ん~・・・ま、とりあえずど・・・なんかゆるい感じの

ぅん、サプライズっていうことでも無いと思いますけども。とりあえず、企画でしょ?とりあえずねっ?ぅん・・・。

ま、それをやるっていうことで、いったいなんなのかっていうのは分かりませんが、

やっていくに分かりますし、ん。ぼくはそれに従うのみ。でい・・・行こうかなと、思っておりますけど。

え~、そしてですね、最後まで番組を聞くと、プレゼントが当たる企画もあるということなのでね、

是非みなさんっ・・・っ最後まで逃すことなく聞いていただきたいと思います。

それでは、そのサプライズ企画の前にこちらの曲を聴いていただきましょう。単純に・・・

聴きたい、と思ったんでかけますが、Kinki Kidsでカナシミブルー。



  ♪~ カナシミブルー



さ、ということでですね、今夜はわたくし堂本 剛がこの半年、キンキラキンキワールドに

出なかったことによるサプライズ企画ということでっ。・・・・・え、これいったいなんなんでしょうか。



  ♪~ Happy Birthday (STEVIE WONDER)



あぁ、ベタな音楽が流れました。いぇ~おかしいぞ。まぁちっちゃいやな、とりあえず。ケーキ。

なめてんのか?言うくらいケーキちっちゃいわ。ふぅん・・・あ、「おたんじょうび おめでとう」

またこれね、「堂本ちゃん」書いてんねん、これ。チョコレートで。んふふふふっ(笑)(スタッフ笑)

おかしいよね?これ、消したらええの?・・・消すの?じゃ、消すで?フッ!フッ!(ローソクを消してます)

(スタッフ拍手♪)んふふふふふっ(笑)あの・・・(笑)ひとつゆっていいかな?いや、もぉ・・・

夏も超えたで?(スタッフ笑)いや、ほんまほんま。新入生も、夏休み終わってやな・・・学校かみたいなことで、

学校行ってるけど、んん。いや、も、STEVIE WONDERもいいと思うで。STEVIEもそんな

歌いたいないと思うねんけども。え?これぇ・・・・・・・・は、ぼくの誕生日ってことでしょ、要は?って

ことでしょ?意味が分からないですけども(笑)あのねぇ(笑)「祝うの忘れてた」・・・から。

ぅん・・・ま、半年来なかったですけどぉ、それやったらなんていうの?その時にさ、

なんか、事務所に送ってもらうとかさ、なんか方法はあったと思うねんけどもぉ。(スタッフ笑)

ああ、そぅ。ぅん・・・。ま、とりあえず祝って貰うことは悪いことではないですから・・・

じゃ、ま、素直にありがとう・・・ございます。はい。え~・・・・ま、とりあえず半年以上経ってるのでね?

ええ。うぢゅぅ~~~んっ♪(~overdue)てSTEVIEに言われてもいまいち来ないですけども、

へへへっ(笑)(スタッフ笑)更に、お祝いの、ふふふっ(笑)メッセージがあるんですか。

お祝いのメッセージ。テープで?ぉん。



  (以下 『 』テープメッセージ ( )剛さん)



『え~・・・キンキラキンキワールドをお聞きのみなさん。そして、え~・・・剛・・・・くん。お久しぶりでございます。

(ふふ(笑))え~、西川貴教でございます。(っふふ(笑))え~・・・キンキンに会ったばかりなので、

(「ぅん・・・」)さしてね?久しぶりって感じではないと思うんですけれども。ま、なんでこうやって

登場したかと言いますとですね、
(「ぅん・・・」)一応こう遅ればせながらのお誕生日(「電話したらええ」)

おめでとう!言おうと言うことで、
(「電話したらええやんね、これ」(笑))ひとつま、こぉいう形では

ございますが。えぇ~コメントを・・・寄せさせていただいてるわけでございまして。そですが。25・・・

でございますかぁ、ねぇっ。会って。そっか、もぉそんな経つのかなぁと言うふうな(ふふふっ(笑))

も、感慨深い部分が多いですねぇ。
(「(笑)も話すこと無いんやろ?もぉ。ふふふっ(笑)」(スタッフ爆笑))

スタジオにゲストに行ったのが一年前。ぐらいですかねぇ。ということで、
(「ということで、て」(笑)(スタッフ笑))

まぁ、あの~それからまめに連絡も・・・取ることもなく
(っへへへへ(笑))全くえ~、じわりじわりと

距離を詰めることなくこぉやって
(「えぇ(笑)そぉやねぇ」)日々過ごしておりますが。

(っふふ(笑)「まぁ、そうですね」)まぁ、でもね、しんどいのね?収録なんかもあったりしてるんで、(「はい」)

ちょこちょこ会ったりしてるんですけども、どーもと・・・の方とかね?そちらの方にまたね?お2人の、ねっ?

ご要望とあれば、また馳せ参じようということもございますので
(んふっ(笑))是非ね、あの~

番組のスタッフやキャストの方々にご了承いただいて、
(「はい」)快く、え~、番組の方にお邪魔できるように、

スタンバイ掛けておいてください。よろしくお願いいたしますと。
(「はい」)また、そうですねぇ、あの~・・・

(「長いて!も無いやろ?もぉ。ふっふっ(笑)」)ラジオの方のこのねぇ、ラジオの方にまたねぇ、

お邪魔したいというところもありつつ、うちの番組にもまた来て貰いたいし。

そうですねぇ
(んっふふふ(笑)「長ぁがいねんかぁ£%#&」(笑)(スタッフ爆笑))なによりも25歳。

ということで、
(「ええ人やから。まじめやからな」)まぁね、あの~・・・(「喋ってまうねやな、これ」(笑))

いろんな意味で、
(「ぅん」)油の乗ってくる・・・(「んっもええねん!(笑)そぉゆ例えとかぁ」)いい、感じのね?

あの~、お歳の、ねぇ、頃合になってくると思いますので
(「£%#&来ないとか言わんでよろし」(笑))

是非ね、今までにない、
(んふふふふふっっ「もいいて」(爆笑)(スタッフ爆笑))YOU達らしい、

あの、カラーを?打ち出してけばいいんじゃないの?『んん、ジュース買ってきなさい。んん、

ジュースねっ?』(←社長?の真似してます(爆))もそういうふうな気持ちで
(「なにを言うてんの?」んふふっ(笑))

あのひとつ頑張っていただければ。ねっ。後はほんとに、あの~・・・できるだけ2人の距離感を縮めていきたい。

僕ほんとライブとか行きたかったんですよ?でも、こぅなんかね?あの~・・・自分から、ま、ライブのDVDは

買いますっ!じゃあ。買って、観ます!
(「ぉん、嬉しい。まじで」)ということで、ま、その代わりと

言っちゃなんなんですけれどもぉ、あの~・・・ごめんねぇ?がっつりプロモーションの話していいかなぁ?

(「んっも絶対来ると思ぅた」)11月の3日に、シングルが出るんですよ。えぇ、ということで、こちら

ignited-イグナイテッド-って曲なんですけれどぉ、あのね?次のキンキのライブでもね?

このignited。
(っふふ(笑))え~、12曲目に歌ってくれることが決まった(「なんでやねん」(笑))ということで

(「なんでやの」(笑))凄く嬉しい気持ちでいっぱいです!ということで、っへへへ(笑)それでは、また。

え~、お2人に会えるの楽しみにしております。え~T.M.Revolution西川貴教でしたっ!』



んっ、長いっ!(スタッフ笑)長いねんて。なんでスタッフここで・・・そろそろとか言わへんかったん?(スタッフ笑)

いや、ちょっとさぁ、確かにぃ・・・じわりじわり距離を詰めることもないのよねぇ。レボレボ。

でも番組でたらさぁ、めっちゃ息合うからさぁ、めっちゃ喋ってんねんけどさぁ。・・・も、プライベートはね、

そのまんまやね。ぅん・・・・。なんっ、なんやろね?なんかお互いに電話・・・出来ひんタイプ・・・

やからやろね。うん。どっちかから・・・やらなあかんね、例えばまめに。で最初2、3回自分やったとしても、

4回目5回目とやったらま、向こうもかけ易くなったりとかさぁ、ぅん・・・。普通に・・・ね?

「ご飯行こう」とかすればいいねんけどぉ。ま、行っても絶対楽しい相手やからね?ぅん。いいねんけどねぇ。

後ぉ・・・ココリコ田中直樹とかともねぇ?交流はある人だから。いや~・・・・ーーーーっ(ため息?(^^ゞ)

ま、ちょっとね、レボレボ喋ってる間にケーキ食べたけど、ぅん・・・美味しいね、

ケーキ(笑)(スタッフ笑)んん、美味いわケーキ、ぅん。いや、てゆうかねぇ、リアクションとりあえずし辛いよ?

色いろっふふっ(笑)(スタッフ笑)ケーキ出てきて、メッセージも来て・・・ゆうことで。

この後もですね更に、ぼくの誕生日祝ってくれる人がいるそうですっ。って書いてます。



只今ですね、堂本 剛の・・・遅ればせながら誕生日を祝うみたいな感じで、祝っていただいてるんですけれども。

え~、ケーキを頂き。そして、T.M.Revolutionさんからメッセージを頂きました。

そして、更に、ぼくの誕生日祝ってくれる人がいるということなんですけども。



  (以下 『 』神谷 明さん/声優 によるテープメッセージ)



『アーッタッタッタッタッタッタッタァーッ!!!(「んあぁ・・・」)ホォーーーーァッッタァッ!!!!(「んっ?」)

北斗百烈拳!!
(「おぉ!すげぇ」)708ある経絡秘孔のうち、25歳の秘孔を突いた。(んっふふふふふっ(笑))

剛!お前はもう・・・死んでいる。
(「いや。生きている」(笑))私は、北斗神拳伝承者、ケンシロウだ。

Kinki Kidsの堂本 剛くん。半年遅れのお誕生日、おめでとう。
(んふふふふっ(笑)(スタッフ笑))

聞くところによると、お前は飼っている犬に
(「長ぁがい」(笑))ケンシロウと名づけているとか。(「はい」)

たとえ犬の名前であろうと、自分の名がつくのは嬉しいことだ。
(んふふふっ(笑))

これからも大切に可愛がって欲しい。
(「はい」)しかし、オレから言わせれば、ベストジーニストぐらいで

はしゃいではいけない。
(ふふふふっんふんふふっ(笑)(スタッフ笑))目指せ!国民栄誉賞。

(「あぁ・・・」)そして、イチローのように、かっこよく断るのだ。(んははははっ(笑))

質実剛健。これこそが男の道だ。剛
(「はい」)これからも・・・自分の思った通り、自分の道を進め。(「はい」)それが

オレからの言葉だ。
(「はい」)



・・・・これ、お・・・ケンシロウがぁ・・・・・っふふふふ(笑)堂本 剛って言ってる時点でぇ・・・ケンシロウ?みたいなね?

(スタッフ笑)ん。やっぱ、ケンシロウのイメージはね、リンとかバットとか・・・ゆってるイメージじゃないですか。

「ラオウ」(←真似してます)とか、「兄さんっ」(←同左)とかねっ。(スタッフ笑)うん。

普通にでも嬉しいね、単純に。そしてね?こいっこ気になってる感じがあるのよ。

これどぉ転がるかっていうのが分からへんけれども。更に、まだ更に祝ってくれる人が・・・いるんですって。



『ワァッシャ~ッ!Kinki Kidsの堂本 剛くーん(んっふふふふ(笑))元気にしていたかなぁ~?

(「キン肉マン?」(笑))我輩は、世紀のスーパーヒーロー、キン肉マンだぁーっ!(んふんふっ(笑))

いやいや、半年遅れのお誕生日、おめでとぉっしゅ~!
(んふふふふふっ(笑))いや、私からの

25歳に向けてのメッセージならこれしかないなぁ~っ。「屁のつっぱりはいらんですよ」

(「・・つっぱりはいらんですよぉ」剛さん、ほぼ同時でした^_^;)まぁ~言葉の意味はよく分からんが

凄い自信だろぉ~。
(んふふふっ(笑))なぁ~~~~っ。それではまた今度はスタジオで会いたいなぁ~~~~っ。

わたくし、キン肉星王子、キン肉スグルでしたっ!!!』



『え~、Kinki Kidsの堂本 剛くん。半年遅れのお誕生日、おめでとうございます。神谷 明でございます。

びっくりしたと思いますが、ケンシロウ、キン肉マンからのメッセージ、気に入ってもらえたかな?
(「はい」)

本当だったらスタジオに行きたかったんですけども、どうしてもケンシロウとキン肉マンのスケジュール。

(んふんふふふっ(笑))それから「いや、いや、いや!剛く~ん!25歳もっこりおめでと~~」

(んふふふふっ(笑)「シティハンターっふふふ(笑)」)いや?ちゃんのスケジュールもあわなかったので、

メッセージを送らせていただきました。ま、しかし、剛くんはよく僕の出ている作品を見ていてくれたそうで。

(「はい」)いや~、嬉しいです。ま、これからは四捨五入したら30歳!んふぅん(笑)でもね、

いつまでも気は若く、頑張って頂きたいと思います。
(「はい」)「いや~もう・・・・我輩なんか

おっちゃんと言われてるからなぁ。コロンっ、ちょろちょろすな~。」
(んふっ(笑)「すごぉい(笑)」)

まぁ僕が25の頃というのはねぇ、まだ劇団に入ったばかりで、研究生の・・・頃でしたねぇ。
(「おぉ~」)

今あのこの姿、想像だにできなかったです。
(「はい」)ですから、そういう意味では1の積み重ね、

それをするのが、これからだと思うんですよね。
(「うん」)ですから剛くんにもまだまだ夢が

いっぱいあると思うので
(「はい」)その、夢に向かって1を沢山積み上げて、100を目指してください。

(「おぉ~っ!」)ま、でも。25歳というのは、まだまだ若いです。ん~夢と希望に満ち溢れている(「はい」)、

年齢といってもいいんじゃないかと思いますっ。羨ましいです。あの~、是非、素晴らしい1年を

また過ごして頂きたいと思います。
(「はい」)何はともあれ25歳、本当におめでとうございます。』



・・・・・あの~・・・ぼく普段ね?自分が、こぉ・・・メッセージを投げたり、訴えたりする立場でしょ?

で、漫画から拾う・・・もの結構あるわけよ。も、北斗の拳は何回も読み返すわけ。

ちょっと行き詰まったときとか。或いは人生迷ったときに。北斗の拳読むと男的にはかなりね、

愛ってやっぱこぉゆものだよねっ。っていう。だ、ぼくのぉ、歌ん中に愛って言葉結構出てくるんねんけどぉ、

やっぱ北斗の拳の影響もそうとう・・・・あるだろうなと思いますけどぉ・・・。

単純に、普通にぃ・・・喋ってると冴羽 ?ですよねぇ?ぅん・・・なんかねっ?でもあの冴羽 ?の・・・

声はズルイ声してるなっていっつも思うねっ。(スタッフ笑)なんか、ええ声でしょ?なんか。

説得力あるし、やさしいし温かいしみたいなさ。単純に頑張って1をね?積み上げて100に持って行こうねって

いうふうにさ、言ってもらってぇ、こぉ「よしっ!頑張ろう」って素直にぃ・・・思えてるよねぇ。なんかこぉ。ぅん・・・。

なかなか自分がねぇ?投げてる側やから、逆にぼくがそれを・・・言う立場やったりとか場所やったりとかするから、

あんまりそぉ機会無くて、言って貰うことないねんけども。なんかちょっと今ねぇ、嬉しかったですねぇ。

単純に。・・・オレは。なんですか?なんか来たね?・・・・神谷さんから・・・(ガサガサ)えぇ!?なに、これ???

・・・・神谷さんがぁ、関係者だけに配っているレアものプライベートシールを剛くんに是非ということで。まぁじでぇーっ!!

・・・・・も、これ、くれはんの?嘘ぉっ?・・・えぇどぉしよ?(スタッフ大笑)どこに貼ろ?ぉほほほほっ(笑)

え~、北斗の拳のぉ、シールをくれはったんですけどぉ。えぇ~、すげぇ!ちょっと、これどしよっかな?

貼るのもったいないね?ん。貼るのがもったいないからぁ、ちゃんと・・・ちゃんとしたとこに飾る。これは。

これ、ちょっとぉ・・・まじでぇ?ヤバイねぇ?(スタッフ笑)なんか、ええもん貰ろて。っていうか、あれ、不思議やよね?

単純に北斗の拳と冴羽 ?とキン肉マンが一緒な訳やんか?すごく、不思議やよね?ぅん。(スタッフ爆笑)

でも神谷さんはほんとに、その主役クラスをさ、全部やってはるでしょ?そいったら凄いよねぇ。

それだけその・・・いわば魅力的なんやろね、声がね。

あれ?オレのこと全然喋ってないよね?(スタッフ爆笑)いまオレ自分凄い神谷さんの話したかったから

喋ってたけどぉ、オレの話してないよね?なんか。(スタッフ爆笑)ふふふっ(笑)オレもやっぱ25になってみたら

話一切してないけども、まぁいいか、ねっ?っていうことで。えぇ。レボレボ、ごめんね。

なんかこっちのがよかったわ、全然。(スタッフ爆笑)んははははっ(笑)

テンション、そら上がるよ、こっちのが。っていうかレボレボもこれ見たらテンション上がるやろな。

え、ちょっと、これほんま貰いますわ。ありがとうございます、ねっ。

ということでね、折角なんで、半年経って25になってますけども。これからの目標ですけども。

これからも、え~神谷さんも言いましたが、自分らしくね、自分信じてね、夢に向かってやってこかなと思いますよ、ほんまに。

特にね、こぅしたいああしたいっていうのは無いんですよ。正直、ぅん。なんかねその時々の、まぁ自分であれれば

いいなというふうに思ってますからね。そんな自分が、これからも応援して下さる皆さんに、

何かを与えられる自分であればいいなという。気持ちで、頑張って行こうと思いますのでねっ、

みなさん是非応援の方、そしてこのキンキキッズ キンキラキンキワールドの方もですね聴いて頂きたいと思っております。

さ、ということでね。今日非常に良かったですよ、うん。なんか、このシールだけで全てがもぅ。(スタッフ爆笑)

よくな・・・良くなりましたねぇっ。はい(笑)ということで、以上。堂本 剛 誕生日企画でした。



え~・・・ちょっとね、ぼくのせいじゃないと思います。(スタッフ笑)んふふっ(笑)

録音長かったん、だと思いますけども。(スタッフ爆笑)ぼくにとってはま、いいですけどねっ。

あの、神谷さんの方は特に。全然もっと喋ってもらってよかったぐらいです。

ま、レボレボも相当喋りましたので、え、本編で曲がかけれません。

ですから曲をかけながら・・・レボレボのignited-イグナイテッド-聴きながらエンディング進めたいと思います。



  ♪~ ignited-イグナイテッド-  (T.M.Revolution)



さてですね~、え~、まぁわたくしばっかり、プレゼントやメッセージ貰うのも悪いのでね、

今日聴いてくださっていた皆さんにもプレゼントがあります。Kinki Kids又は堂本 剛のオリジナルグッズを

20人の方にですか?凄いですね、プレゼントするということで。ほんとに、ファン思いのレコード会社の方が、

幾度となく、壁を乗り越え、このグッズをゲットしてきました。

そして皆さんに、大放出するということで。ま、何が当たるかっていうのはですね、届いてからのお楽しみということで。

そして、キーワードをハガキに書いて応募して頂きたいと思います。そのキーワードを今、発表いたします。

え~、キーワードは「長いね」っていうことでねっ。(スタッフ笑)えぇ、キーワードは「長いね」。でお願いしたいと思います。

えぇ~・・・長かったよねっ。ぇへへへへっ(笑)(スタッフ笑)ぼく的には非常に、心地よい時間でしたけども(笑)

さ、そゆうことでね。じゃ~・・・え~、そのキーワード。「長いね」をハガキに書いて、こちらまで応募して下さい。

 

  (あて先)



さ、そしてKinki Kidsからのお知らせっ。Kinki Kidsがですね、12月18日・・・から、来年の1月1日に

かけて4大ドームを回ります。え~、12月18日、19日福岡ドーム。18日が6時から。そして、19日が4時からです。

そして、22日、23日名古屋ドーム。22日は6時から、23日は4時から。そして、25日、26日大阪ドーム。

25日は6時から、26日は4時から。そして、30、31、来年の1月1日、東京ドーム。え~30、31、1日とも

5時半からの開演になっておりますので、皆さん、どんどんチケット・・・お問い合わせして頂きたいと思いますけれども。

お問い合わせの方はですね、コンサート事務局(電話番号)まで、24時間音声案内でお送りしておりますので、

皆さん是非こちらにかけて下さい。そして、電話以外ではですね、(JE HPアドレス)でございます。

さ、ということでねっ、今日はとりあえずわたくしの誕生日、みなさん祝っていただき、本当にありがとうございました。

ゴクッ・・・。ま、喉も鳴りましたけども、神谷さんに・・・・会いたかったっていうのはありますけれども・・・。

これ、でもねぇ、会うとまたさぁ・・・っていうのもあるよね。ぅん・・・。でも、今日ほんとにね、嬉しかったですよ。

このオリジナルシールも貰いましたし。とりあえず今日は気持ちいい・・・空気の中ね、家に帰りたいと思いますけども。ねっ。

そんなこんなで皆さん、また来週も是非このキンキラキンキワールド聴いて頂きたいと思いますのでね、

10年目突入いたしますから、皆さんこれからも宜しくお願いしたいと思います。

それでは、お相手は以上、Kinki Kids 堂本 剛でした~。



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≫ EDIT

2004年10月16日『奈良県スペシャル』(りい)



お久しぶりでっす!オッス!おら、悟空。・・・・でお馴染みのえ~、堂本 剛です。

かなり、え~、今年に入ってから・・・なんやねんっ!っていうくらい。なんか、ま、いいことなんですけど。

忙しすぎて、も、どぉしていいか分からへん。みたいな。感じでしたが、今日ねっ、やっとスタジオに

来た訳ですけれども。え~、スタジオがねぇ、ちょっとまぁ・・・手違いではないですが、

今日ちょっとスタジオが無くて、っていうこともありぃ、凄く、え~、凄く広いスタジオの・・・

なんでか知らんけど、端の方に机をですね寄せて、やってます。(スタッフ笑)え~、セクハラ等、

そいうものが気になんなければ、ま、ひゃく・・・2、30は詰め込めるんじゃないかなというような空間で

今日とりあえずやりますよ!えぇ。非常口がね、もぉ4つありますから、え~・・・

いつでも逃げれますけども。とりあえずですね、ま、あの~ちょっと、7ヶ月ぶりなんですよ。ぼく。

あのまぁジャニスタからお送りした、アルバムのね?1人でなんか読む・・・読んで歌ってっていうのを

除けばぁ、7ヶ月ぶりっていうことなんで。ニッポン放送もね、お台場からこの有楽町に移転したということでぇ、

え~、キンキラキンキワールドもですね10年目に入ったということで。

こぉれもまた、不思議な話でねっ、えぇ。(スタッフ笑)初期は有楽町ニッポン放送で

これやってたんですけども、んん。ぅん・・・当時の面影、ゼロね。ぅん。(スタッフ笑)

なんか久々にさ、「いや~ぁ」みたいなさ感じでスタジオ入ってくんのかな?と思ったら、

んっも入ったらなんかキレイなお姉さんが「おはようございますっ」(女性の口真似(笑))て

なんかこゆ・・かけられて。「ま、どうも・・・」言うてね。ええ。前はふつ~のおっちゃんでしたからね。

ぅん。なんかもぉ、ほんま綺麗になって。凄いなぁという感じで、うん。ま、とりあえず今日はですね、

あの~・・・お送りしているスタジオも、IMAGINE STUDIOというスタジオでですね、

ま、とにかくさっきも言いましたけども、無駄に広いですからぁ、えぇ・・・・この広さをね、

思う存分、使わずして、今週はお送りしたいと思いますけども。

(補足:IMAGINE STUDIO/ニッポン放送新社屋地下の300人収容の公開ライブ型スタジオ)

え~・・・ぼくはこの間ま、ちょっとなにしてたかと言うと、シングルきったり、アルバムきったり、

ライブやったり、ドラマやったり色いろありましたので~。え~、タイにも行きましたからねぇ。

っも、とにかく、っもぉ、た・い・へ・ん・だ・っ・たっということなんですけども。(スタッフ笑)

そぉわけでございましてですね、え~・・・ま、ちょっと、あの~、相変わらず、

ん~、バカなことをなんかしてた。と言う情報もありますけれども。えぇ、なんでも、

光一くんがぇ~・・・やり残したままの企画があるということで、それが「おハガキ甲子園」。

これをなんかやり残してるということなんですけども。「キンキラキンキワールドがこの夏日本全国に向けて

お送りした一大プロジェクト」(一気読みしてます)え~、日本(にっぽん)全国からハガキを集めぇ、

そしてその県のスペシャルをやるという、日本一の県を決めてきたということなんですけれどもぉ・・・。

その日本一になったのが、紙相撲で決めたていう、このなんか凄く曖昧ですよねぇ・・・

とりあえず埼玉県?・・・・・が?1位なんですか?30分!?まるまる?埼玉県スペシャルを

やったんですか。あの人だって埼玉の人じゃないでしょ?光一くん自体が。(スタッフ笑)

あの人、兵庫のですよ、ん、兵庫。兵庫の人です。西武ライオンズの帽子?被りながら?

やったんですか。あの人西武・・・好きちゃうでしょ? (スタッフ笑)巨人でしょ?ん~。

決勝に残った3県が、あまりにもかわいそうということでぇ、え~、光一のときに広島県スペシャル

福島県スペシャルをやったん、ですか。ぅん~。ただ、ニッポン放送お聞きの方は野球中継が延びて

福島県スペシャルを放送できなかったそうなんですけども残りひとつの県を今日はわたしが引き継いで。

やることになりました。え~その県は、奈良です。(スタッフ笑)

え~・・・ぼくの地元です。ですからぁぼくはも、いっさい抵抗はないですし、え~思う存分奈良を

ま、宣伝していこういうことなんですけども。今日は、奈良県民限定スペシャル。30分丸々奈良で

お送りしたい。はい。(スタッフ笑)これはも~ぼくが奈良で生まれてますから、ぼくが30分奈良やろぉがも、

全然文句言えないと思いますけども。

ま、そんな奈良スペシャルの前に曲を1曲聴いていただきたいんですけども。

これなにを聴いて貰いましょぅか?奈良やろん? (スタッフ笑) 奈良・・・奈良の曲を・・・は、

ないねんけどもぉふふっ(笑)えっとね、じゃどしよっ?じゃ、アレ!ORIGINAL COLORでいっか。

うん。じゃぁORIGINAL COLOR聴いて下さいっ。



  ♪~ ORIGINAL COLOR



さぁっ!ということでですね~、今夜は丸々奈良県スペシャル。奈良スペシャルでございますけれども、

奈良『SP』でございますけれども。スタジオには、奈良に関するもの用意しました。まずねっ、

え~奈良県。奈良県っデータ(巻き舌(笑))ですよ。え~・・・・十津川村は日本一大きな村。

んふふふふふっ(笑)(スタッフ笑)え~東大寺大仏殿。世界一大きな木造建造物だと。法隆寺。

ねっ、五重塔。日本一古い塔だと。これ、誇れるものかちょっと分からないんですけども。ん・・・。

そして、柿の生産量がにっぽん一なんですて。えぇ、西吉野村。ぅ・・・ん。で、金魚ね。

そうそう、金魚の生産量日本一。大和郡山市ね。ぅ・・・ん。これ有名やで。

で、靴下?・・・・・の生産日本一なの? (スタッフ笑) オレそんなん知らんかった。

後、スキー靴の生産量日本一。お前らスキーやったことないやろ!みたいな、話ですけども。

え?奈良は、スキーはあんま関係ないですけどねぇ。あんまっていうか、かなりねっ。

えぇ、かなり関係ない。(スタッフ笑)そして、ちなみに生駒山(さん)。生駒山(やま)のケーブルカーや

吉野山(やま)・・・吉野山(さん)のロープウェイ、日本で初めてのもの。まじで?

やりおるなぁ~っ、奈良。(スタッフ笑)初めてや、ケーブル。奈良は、はしりやからね、

なんだかんだゆうて。ファッションとかもねっ。なるほど、なるほど。

で、ちなみに。え~奈良県出身の有名人。まぁ・・・堂本 剛ですよねっ(笑)なにを隠そう。

堂本 剛がいて、そして・・・城島 茂。ねっ。奈美悦子・・・ですかっ?ん・・・。

そして、加護ちゃんですね。えぇ。Wユーの1人ですけれども。ぅ・・・ん。え、そして、今

わたくしの目の前にですね、ありますけれども。え~、奈良で、これもかなり有名な奈良漬。

ちょっと頂きたいと思います。カリッ!カリッ・・・ゴリッゴリッゴリッ・・・・ぅん・・・ごくり(飲み込む音まで入った!)

・・・難しいよねぇ。(スタッフ大笑)あの・・・ぅん。んふふっ(笑)あのねぇっ・・・ごくっ。主張しすぎやよね?

でもぉ、これ白飯(しろめし)とぉ・・・アレがいいと思うわ。白湯?お湯漬けみたいなさ、ご飯・・・して。

で、これをまぁ2、3枚?ちょとこぉ・・・湯でぇ浸しつつすすりつつ食べるとこれも、かなり美味いけどぉ。ん。

まぁ、とゆうこんな感じですがぁ(食べながら喋ってます(笑))、とりあえず奈良スペシャルやりますけどもぉ~。

なにをするかというとっ。っぐん・・・(飲み込む音が(^^ゞ)え~奈良の、人だけのハガキを読みます。とりあえず。

ん。すごくまぁ・・・ざっくばらん過ぎて。まず一枚目ねっ。おっ!これは、金魚生産一のとこに

住んでいらっしゃいます、奈良県大和郡山市の○○ちゃんですねぇ。え~「奈良県自慢 

1.何といっても剛くんの出身地。他は『笑い飯』も」あっ!『笑い飯』(わらいめし)もそ。奈良やのよ。

ん。だからあの~、奈良の、博物館のネタとかやってるからね。ま、#&*@けど。そやね、

笑い飯も奈良やね、そういえばね。えぇ。そして、え~「自然がいっぱいあること。私は

小学校のトイレで、普通に、パンツに昆虫を入れて家まで帰ってしまったことがあります。

でも、これは都会やったら絶対に経験できませんよ。奈良はほんと住みやすいですよ」

ん・・・なるほどね。まぁ、トイレしてて、虫がパンツに入る。ん。

ま、田舎だねという、ふふっえへっえへっ(笑)(スタッフ笑)東京の人からしたら「田舎じゃぁ~ん」みたいな。

じゃじゃん、じゃぁ~んですけれどもね。え~なるほど。ま、でもねっ、自然がいっぱいありますよ、

とりあえず。ぅん。こればっかりはやっぱりねぇ・・・・。東京の人もやっぱり自然欲しくなるじゃないですか、ぅん・・・。

そいった意味でね、ぅん、あの~奈良はいいですよ。ちょっと旅行みたいな感じで。

でも、奈良と・・・京都でセットで行く感じの方が楽しめると思いますけれども(笑)(スタッフ笑)

まま、奈良はねぇ是非みなさんねぇ、あの、行ったこと無い人はちょっ行ってみて下さい。

非常にあの~心地よ~いい気持ちになって帰ってこれる思いますからねぇ。

続いてですけれども。奈良県北葛城郡×○ちゃんですねぇ。え~「奈良には特有の時間の流れがあります」

んっ、これは分かる。ぅん。「待ち合わせで相手がなかなか来なくても、大和時間やから・・・・

と気長に待ったりします。話す速度、歩く速度も少し遅いように思います。」ぅん。

「せちがらい世の中のんびりしたくなったら、奈良に来てみてもいいんでしょ・・・いいんじゃないですか?」

て言うことでね。確かにそれは、あるよ。特有の流れていうのわかる。も、ほんまに遅いねんっ。

ゆぅ~~~っくりしてんねん。東京たらもさ、12時から5時までてさ、めっちゃ早いやん。

めっちゃ遅いねん。(スタッフ笑)なんか色んなことやってても、ゆ~~っくり、ゆ~~っくりしてる

感じあるよね。そしてね、あのまちょっと残念なお知らせなんだけども、「あやめ池遊園地」がね、

閉園したんですよ。78年の歴史に幕を閉じたんです。これはぁ、あのぼくねぇ正直

泣きそうになりましたもん。象さんがいるんですよぉん。ずっとそこで飼われてた。

で、その象がぁ・・・鳴くねん。夕方とかに。ぱぉ~ん、ぱぉ~ん(声が悲しげです(T_T))て鳴くねん。

でそれが風に乗って堂本家の家・・・をかすめるわけ。でそれを聞くたびにぃ、彼はぁ、

その自分の生まれた所に?帰りたいと泣いているのかぁ、或いは単純に鳴いているのか

どっちなんだろって、子どもの頃にねぇ結構考えたわけ、色いろ。(スタッフ笑)

んでぇ、堂本 剛少年はぁ、自転車に跨りぃ・・・チャリンコで走って・・・。そのね象さんの、

檻の・・・ぅすぐ脇に、走ってる道があるんのよ。で、その道から象さんがちょろっと感じれるわけよ。

で、そこに結構行ってん。で、行ってぇ、ま会話はできんひんで?(スタッフ笑)でぼくがそこに

行ったことによって象が助かるとか、或いは象が、「別に来てもらわんでも」と思ってるかもしれへんし、

分からへんけどぉ。子ども心にねぇ、何回かチャリンコ漕いで行ったわけ、その象さん所に。

でぇ~ちょっとボーっとしながらその象さん見てまた帰ってとか、なんか結局ぼくは何も

出来ひんよなとか色んなこと思いながらぁ。そんな感じのねっ、時間をねっ過ごしていたわけ昔。

だからぁ、結構その象さんはね~、思い入れがあって・・・切なかったです。

だからまず、「閉園しますよ」って聞いたときに、「あぁ、象さんはどうなるんだろ?」みたいな、

と思って、まぁねぇ・・・かなりま、切ない・・・感じですよ。奈良人からしたら、ほんまに。

ぼくは、あの遊園地で菅野美穂ちゃんとデートしてますからね。ぅん。で、ジェットコースターに

菅野美穂ちゃんだけ乗せましたから。ぅん。「乗らないの?」って言われて、「乗らないです」って

言いましたからね。えぇ・・っへへへへ(笑)(スタッフ大笑)怖かったんでっ。ジェットコースターは。

えぇ、乗らなかったですけども。まぁね、ちょっと・・・ん~、切ないですね、色いろ。

まぁね、この子橿原の子やね。ん・・・なるほど、ぅん・・・。まぁ、ということでね、

奈良人の人はね、「ふむふむ、そうですよね」みたいなしっとりしたあの・・・時間流れてる思いますけども。

ま、奈良以外の人は、「ん、まぁ・・・ふ~ん」みたいなね?えぇ。(スタッフ笑)

ぇへっへっへっへっ(笑)「なに落ちてんのぉ?」みたいな、感じだと思いますけど。

とりあえずこの後も奈良スペシャル、まだまだ続きます。



さ、というわけで今夜のキンキラキンキワールド奈良県スペシャルをお送りしておりますけども。

え~先ほどはですね、奈良県の方のみハガキを・・・読ませていただきましたが。ここではですね、

奈良県の方のみのの、突撃テレフォンをしたいと思います。ねっ。いきなり電話します。

早速かけますからねっ。え~・・・・こ、19歳の子ですね。

自宅にかけましょうか。おぉ、懐かしいですね、この07から始まってく感じが。

カチッ、カチッ、カチッ・・・ってかこの電話でボタン押すのが久しぶりやな、オレ。(スタッフ笑)



  ♪~ 呼び出し音    (以下 剛:剛さん り:リスナー)



でるかなぁ・・・。(呼び出し音が切り替わりました)あれっ!?

(£%#&*~・・・ガチャッ!ピーーーーーーーーー)

んふふふふふ(笑)くくくくくくくっっっ(笑)あ、あのさぁ(笑) (スタッフ笑「もぉ出たの?」)

今の・・・留守電、画期的やと思わへん? (スタッフ爆笑)

あの、転送されてぇ・・・で、「ただいま出られません」とかさぁ、或いは「はい。なになにです」

みたいなさ、来んのか思たらさ、ガラッ!ブシュ、ゴト、ビシュ£%#&・・・・・

ピーーーーーーー!!て。画期的やなっ、凄く。(スタッフ爆笑)

奈良っぽ~いよねっ?すごぉい。 (スタッフ笑)



じゃ、次これいこ。この方・・・この方っ。あ、桜井市にお住まいのですね、子ですね。

ん~・・・こ、携帯にお願いしますて書いてるけど。じゃ、かけま~す。

カチ、カチ、カチ・・・・・ん~っ。ふーっ(ため息ですか?(笑))



  ♪~ 呼び出し音



剛:もしもしっ。

り:はい、もしもし?

剛:もしもし~っ?

り:はいっ。

剛:え~、こちらキンキキッズキンキラキンキワールドのですねぇ、堂本 剛と申しますがぁ・・・。

  あのぉ・・・○○子ちゃんですか?

り:はい。

剛:あのぉ、ハガキをですねぇ、送っていただきましてぇ。ま、電話してるんですけれどもぉ。

り:はい。

剛:○○子ちゃん、テンション低いですねぇ? (スタッフ笑)

り:はい、もしもしっ。

剛:○○子ちゃんですよねぇ?

り:はい。

剛:キンキラキンキワールドにぃ、あの奈良県のま自慢ということで、ハガキ送ってくれましたよねぇ?

り:はい。

剛:で、ぼく堂本(どぉもと)剛なんですけどもぉ・・・ (スタッフ笑)

り:はい↑

剛:あの、○○子ちゃん、テンションがぁ・・・低いですよねぇ?

り:はい・・・っははははは(笑)

剛:失礼なぐらいにっ。

り:いえ(笑)いや、めちゃめちゃびっくりしてるんですけど(笑)最初ちょっと疑ってたんです。

剛:ですよねぇ?あのなんか、「こいつイタ電やろ」みたいなぁ、ニアンスでしたよねぇ。(スタッフ笑)

  えっと、いま何してんの?

り:いま、車ん中です。

剛:車っ?え、おかんとか?

り:お母さんと、買い物来てたんです。

剛:ん。買い物してんねや。あ、そしたらそんなテンションやわな。 (スタッフ笑)

り:ふふふっ(笑)

剛:どこ走ってるん?

り:走ってないです。いま(笑)

剛:止まってるん?んふふふっ(笑)止まってんの?

り:いま、買い物してるんですよ、お母さん。

剛:あ、おかん買い物してんねや。

り:いま、車で待ってるんです(笑)

剛:なるほどっ。どこでっ・・・どのへんで買い物してんの?いま。桜井市で買い物してんの?

り:桜井市で(笑)

剛:あぁ、そうか。ぅん・・・なるほど。 (スタッフ笑)

  いゃちょとね、ちょっと今日はぼくが久しぶりにキンキラキンキワールド出たのでぇ、

  奈良スペシャルをね?いまやってるわけよ。んでぇ、さっきは奈良県の人のハガキを読んで、

  いま奈良県の人のハガキを・・・あの~選んっで、

  そっからとく・・・突撃テレフォンしてるわけ。

り:はい。

剛:とりあえずねぇ、奈良スペシャルやっててぇ、その奈良が負けてしまったて言うさぁ。

  ん・・・奈良が負けたときショックだったかな?っていうまぁインタビューとかしたいねんけどもぉ。

  ススンッ(鼻をすすってます)

り:最後まで戦ってて、落ちたときは・・・落ちたっていうか、埼玉に決まりました!って

  いうときは、「えぇ!!」みたいな感じ(笑) (スタッフ爆笑)

剛:ま、そうやんな。そのまたなんか埼玉っていうさぁ・・・。なんやろな?なんか・・・

  難しいとこやと思うねんな、そのわり、割り切り方として。まだ東京ー!みたいな感じとかさぁ、

  ん・・・いろいろなぁあって。やったらええねんけども。

り:(笑)はい。

剛:ま、確かに。正直な?ま、奈良人が言うのもあれやけどもぉ・・・。

り:はい(笑)

剛:なっ、んっはっはっは!(笑)奈良ってさぁ、あの~・・・なぁ?いまひとつやんか。 

  (り:笑 スタッフ爆笑)

  なんかっ(笑)あるやん、そぉとこ。ええとこやねんで?えぇとこやねんけどぉ、

  こぉ・・・主張性がないいうかさぁ、いつも受身な人やんか、奈良って。

り:そうです、はい。

剛:いつも・・・「あなたたちの我侭、いつでも待ってます」みたいな体制でさ、

  「ちょっと都会に疲れたなぁ。癒されたいなぁ。奈良行こかぁ」みたいな感じやん。

り:そうですよねぇ(笑)

剛:えぇ人な感じあるやん、奈良って。ん~。えぇ人はな、損するってよくいうけども、ん・・・。

  ま、奈良はそんな感じなのかなぁみたいなぼくは思いながら、あの・・・あ、負けたんかって

  いうことですよ。んん~・・・それも切なかったけども。

り:ふふふっ(笑)はい(笑) (スタッフ笑)

剛:ま、しゃぁない・・・よねっ。負けは負けだから。この次なんか機会があったらねっ?

  奈良はまぁ・・・出て行こうってことよ。

り:はい。うふふふっ(笑)きょう・・・強調していきます(笑)お母さん帰って来ました。

剛:んふふふふ(笑)おかん、帰って来たぁ。じゃ、おかんにぃ・・・いま例えばぁ、

  いま言ったらあかんで?

り:はい。

剛:「いま剛くんと電話してて」、みたいな話して、「うそやろ?」みたいなことでぇ

  「またまた」言うてアクセル踏まして。

り:あっははっ!分かりました(笑) (スタッフ笑)

剛:ぅん。

り:ありがとうございました。

剛:いえいえ、とんでもないです。こっちも、急に。ありがとうございました。

り:はぁい。ありかとう。

剛:じゃ、また、あの~ハガキを・・・・お待ちしておりますので、よろしくお願いしまーす。

り:はい。

剛:はぁーい。じゃ~ねぇん。

り:ばいばい。

剛:はい、ばいばいーん。



さ、ということでね。えぇこの後、おかんはどんな胸中でアクセルを踏むのか。

分からないですけれども。以上・・・・・・・・・んっも、こんなんでいいんですか?

んふふふっ(笑)(スタッフ大爆笑)って、いま思ったんでしょ?みんな。あれっ?って。

んふふふっ(笑)ゆるいっ・・・・えへへへっ(笑)「企画したの我々ですけど、ゆるいですねぇ」

(スタッフの真似?)みたいな、っへへへへっへへ(笑)(スタッフ爆笑)

ま、とりあえずね。えぇ、ぼくはこんなんでいいんですけども。

はい!ということで、以上。30分丸々奈良県スペシャルでしたぁっ!



はい。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。え~、今日はですね、

おハガキ甲子園の奈良県スペシャルをやらせていただきましたけども。ぅん・・・・まぁ、とりあえずね?

まぁ、先ほどの、○○子ちゃんですけども、話してる感じ聞いて貰ったら分かりますけれども、

ま、ゆっくりしてるんですよ。(スタッフ笑)ま、のん~びり、ゆったりしてるんですよ。

ぅん。ねっ。ま、なんかそれがま、奈良のよさだったりするんですけども。ほんとにねこ、

見事にぃ、「あれ?まだ3時ぃ?」とかね。「え?まだ4時?」みたいな。えぇ、感覚に、

みなさん襲われるんじゃないかと思います。

東京の方ね、是非ね、気ぃ向いたら奈良行って頂きたいと思いますっ。

え~、そして。ぼくの知らん間にあて先が変わった。んでねっ、みなさん気ぃつけて下さい。

えぇ、ぼく含め、ほんま気ぃつけて頂きたとい思いますけども。 (スタッフ笑) えぇ、気ぃついたらね?

えぇ~好きな子・・・が引っ越してたみたいな感じですよね。(スタッフ笑)そんな感じじゃないねっ。

まぁ、とりあえずあて先変わりましたんで言いますけども。

 

 (あて先)



100-8439なんかこ、ゴロいいですねなんか。いちまるまるのぉ~♪(歌ってます(笑))

言うてへんしねっ。(スタッフ笑)それねぇ、えぇ、後お知らせあります。Kinki Kidsからの

お知らせですけども。ドームツアーねっ。会場が、福岡ドーム、名古屋ドーム、大阪ドーム、

東京ドームと4大ドームやらしていただきますけども。えぇ~福岡ドームがえ~12月・・・

18日と19日ですね。18日は6時から。19日は4時から。早いですねぇ。これなぜかと言うと、

僕らこの日に帰らなきゃいけないからですね。え、そして、22日、23日名古屋ドーム。

22日は6時から。23日は4時から。ねっ。帰らなきゃいけないからですねっ。(スタッフ笑)

え、そして、25、26大阪ドーム。えぇ25日が6時から。26日が4時から。これも、帰りたいっていうことですね。

え~そしてっ、東京ドームが30、31。そして、来年の1月1日と。え~、すべて。

30、31、1日東京ドームはすべて、5時半ということになってますね。結構早めで。

みんな電車もあるしね?それこそ遠いとっから来てくれてる人もいるから、ま、

早め早めにやりますけどもね。是非みなさん、え~・・・・チケット取って来ていただきたいな。と思います。

お問い合わせですけれども、コンサート事務局(電話番号×2回)まで電話してください。

24時間音声案内っていうことで。え、そして電話以外はですね(JEアドレス)ということなっております、はい。

とりあえずですね、今週は奈良スペシャル楽しんでやらさしていただきましたけども。

来週はですけれども、スペシャル企画だそうですよっ!えぇ、ぼくがこの番組に半年出なかったことによる

スペシャル・・・・っていうことなんで。なんかやな予感しますけれども、レアなKinkiグッズ、

剛グッズのプレゼントも・・・・事情はゆえないんですけれども。ファンの子思いのレコード会社の

方が・・・んふふっ(笑)大放出してくれるみたいです。ん。よろしくお願いしたいと思いますけれども。

さ、それではですね来週は・・・・え~、スペシャル企画ということでみなさん楽しみにOA待って頂きたいと思います。

それではみなさんまた来週お会いいたしましょう。お相手は堂本 剛でした~。ばいばいっ!




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2004年10月9日『福島スペシャル』(KANA)



はい、こんばんは。KinKi Kids 堂本光一でーす。

えー、キンキラキンキワールドがこの夏、日本全国に向けてお送りした一大プロジェクト、

ま、そんなたいそな言葉を使うようなものでもなかったんですが、

おハガキ甲子園、というものをやりまして、日本全国からハガキをいただいて、

その県のスペシャルをやるというご褒美、みたいな、そんなこともやりました。

えー、日本一の県を決めました。で、優勝した県の埼玉県スペシャルをしたんですけども、

決勝の紙相撲に敗れた福島県、広島県、奈良県があまりにもかわいそうじゃないかー!ということで、

その3県のスペシャルをすることが決まって、先週は広島県でやったんですよね。

で、今週は福島スペシャルをやっちゃいます。

ね、これはだから、僕が思うに、いろいろなんか企画をもう考えんのがめんどくさいと、

いかに、いかに!この甲子園延ばせるかみたいな(スタッフ笑)

で、まあこのいま奈良県も入ってるやんか?で、もう一つくらいいってみよかって感じで

奈良県、剛の地元やし、じゃあ光一の地元、兵庫県みたいな。やったりするんでしょ?

(スタッフ黙)・・・黙っちゃった。まあいいや。

えー、というわけで、福島スペシャルの前に一曲、聴いていただきたいと思います。

ワタクシのDVD初回仕様のCD4曲入りのやつに入ってます曲なんですが、

Melting Snow を聴いてください、どうぞ。



♪ Melting Snow ♪



さて、今夜は丸々30分福島スペシャルということで、

えー、スタジオには福島に関わるものを用意しましたけども。

なん、食べ物?しょ、少年白虎。なんや、羊羹が、有名?白虎隊が有名なんだ?

で、それの、こうちょっと羊羹を作ってみましたー、みたいなことでしょ?

せっかくだから中見てみましょう。

あ、でもちゃんとしてんだね?ほら、ちゃんとしてない?あぶね。ほら、ちゃんとしてるよ。

えーで、日本一データ。福島県の。

えー、北海道、岩手県に次いで面積が全国3位。おっきいんだ。そんなイメージ全然ないなあ。

いわき市は日本一面積の広い市。へえー。全然そんなん知らんかった。

桃の生産量日本一。あ!いいぞー。桃大好きだぞー。桃持ってきてくれればよかったんじゃん。

(スタッフ笑。何か言うてます)ふっはっはっはっは。そらそうやなー。

(スタッフまた何か言うてます)そらそうやけどな?

だからちょっと、どこー、どこかちょっと見せてよ。ま、東北の方やっていうのはだいったいわかんねんけど。

そっちか。・・・あー、でかいね。(日本地図を見てる模様。ペラッと紙の音がします)でかい、でかい。

どっかさ、もう全部統合してさ、北海道を越えようキャンペーンってやんないのかな?

あっははははは。北海道よりでかくしようぜ?おもしろいけどね。

ふーん。福島ね、福島行ったことあんのかな?俺。わかんないや。

で、そのいわき市っていうのが日本一おっきい市。ふーん。

で、福島県出身の有名人。西田敏行さん。うん、なるほど!加藤茶さん。秋吉久美子さん。

お!中畑清さん。ハッスル、ハッスルじゃねえや、絶好調、絶好調、絶好調。

おー、つのだ☆ひろさん。そして三平さん。

ふーん。けっこう日本全国いるもんですね、有名人てね?いろんなところから生まれるんですね。

はい、じゃあ福島県だけのハガキ読みましょう。

あら、なんか苦情って書いてる。福島県のトシエさん。

以前おハガキ甲子園をやったとき、光一君が福岡県と福島県を間違えたのがショックでした。

たしかに福島は地味な県ですがいい県なので覚えてください。お願いします。

間違えた?俺。どういう間違い?ああ、後で言い直した?あ、ホント?

はい、すみませんでしたー。ふっはっはっはっは(スタッフ笑)も、謝るしかないなあ(笑)

おーん、ごめん正直ほんま福井とか福島とか福岡とか「福」多い。

福岡はわかるよー。ね?福島。あ、わかってない(笑)今、まーた間違えそうになった。

福井がー、あのね、ちょっちょっと待って。どっちかやねん、どっちか。

(スタッフ「鳥取と島根も間違う」)あははははは。えー?福井。福井。この辺か?

ほら、近かった。ふっふっふ。いやー、けっこう案外行ってないところってあるもんやな。

福井も行ったことないと思うし。だから、福井とか福島とか福岡とか今ここでそういう話をするからあかんねん。

『フクシマ』って言えばええねん、今日は。そうだよね?福島で合ってるよね?危ない危ない。

えー、というわけですみませんでした、間違えたのは。

ヨシミ・・・サトミさんか?えー、ぜひ福島満載のラジオをよろしくお願いします。

果物王国ですよ。桃が、おー、特産物です。他にりんご、ぶどうなど。うん。

えー、そして私だけの自慢ですが、遊ワク★遊ビバで光一君が蕎麦打ちした食事処は、

私が3年間アルバイトしていました。行ったことあんねんや・・・くっかっかっかっか(笑)

行ーったことあんねんや、俺(笑)わおぅ、わおわおぅ。へー、3年間バイトしてたんだ、そこで。

蕎麦畑は東京ドーム何十個分もの広さです。へえーーー。なるほどね。

じゃあ俺行ったことあんじゃん、福島。すいませんでした。(スタッフ笑「最悪」)

申し訳ございませんでした。さ、また派手ですね、これは。このハガキは。

桃、桃がついてるもん(スタッフ笑)こやって、こうやって持てるハガキっていうのも珍しいよね?

ふっふっふ。こやってさ。なんか、ハガキの面の部分を持てるハガキって(スタッフ笑)珍しいね。

へっへっへ。えーと、この子は?サオリちゃん。福島県は日本で三番目に大きくて

三番目に大きい湖、猪苗代湖があります。

えー、郡山にはギネスブックにも登録されている世界一高い場所にあるプラネタリウムがあります。

日本に一つしかないスパリゾート・ハワイアンズもありまーす。

何?スパリゾート・ハワイアンズって。でっかいんだ、へえ。

え、この他にも福島には楽しいところがたくさんありますよ。そしてそして私のいちばんのお勧めは、

光一君も大好きな桃でーす。いいよね、桃ね。お米もおいしいでーす。ということでございますけどもね。

ちょっと俺的に桃がおいしいということで、福島は、俺の中での株アップやな。

うん。行ったことがあるってことにちょっと驚きましたけどね(スタッフ笑)

はい、そういうわけでこの後も福島スペシャル、続きまーす。





えー、福島県の30分スペシャル、お送りしております。

先ほどは、福島県の方のみハガキを読みましたけども、

ここでは福島県の方のみの、突撃テレフォン。またやっちゃいます。

もう、むしろスペシャルじゃなくなってきた(スタッフ笑)

マイちゃん、いきましょう。携帯いこうか?悪キャラでいこう。



--コール中--

光「出ないなあ」

リ「もしもし?」

光「はあい。はろー?」

リ「はい?」

光「はろー?マイちゃん?」

リ「はい」

光「光一でーす。」

リ「ブーッ」

光「めっちゃ鼻息やったな、今。ブフ~ッゆーたで。」

リ「マジで光一君だよ」

光「今の漫画にすると、ブフ~ッやで?」

リ「マジ光一君だよ、どうしよ」

光「ビューやで?」

リ「本物だ。あはは。」

光「マイちゃん?マイちゃん、マイちゃん。」

リ「はい、はい」

光「これはな、俺オレ詐欺やねん。」

リ「・・・はい」

光「うん。ウソ電話や。」

り「あはっ。」

光「んっふっふっは。どうもー。」

リ「もしもし。もしもし?」

光「ちょっと個人的に電話さしてもらったわ。」

リ「マジですか?」

光「ん、いま全然仕事中ちゃうねんけど」

リ「(笑)」

光「ウソやで?仕事中やで。」

リ「あー、ちょっと、ちょっといいですか?」

光「なんやねん?」

リ「妹に代わります。」

光「ちょー待てや!まだ説明終わってへんねん。」

リ「あぁはい?」

光「キンキラキンキワールドです。」

リ「はい。」

光「うん。あれ?ちょー待って。マイちゃんやんなあ?」

リ「そうです。」

光「んふふ、ほんで早速妹に代わんの?」

リ「いや、話したいって言ったから(笑)」

光「や、自分はええんかいな?」

リ「いや、今、話してますから。」

光「あ、そう。じゃ代わっていいよ。」

妹「もしもし、こんにちは。」

光「あらー、妹さんお名前は?」

妹「鈴木アキエです(笑)」

光「アキエちゃーん。何歳?」

妹「きゃはは。16歳になりました。」

光「16歳になった。あれ?んじゃあお姉ちゃんとそんな変わんないんだ?」

妹「え?離れてますよ。」

光「あほんと?お姉ちゃん何歳?」

妹「お姉ちゃん、二十何歳だっけ?」

(お姉ちゃんが電話の向こうで答えてます)

妹「23になる」

光「(笑)ねーちゃんの年、知らんのか。」

妹「きゃはははは。離れちゃうと勘定でわかんないですもん。」

光「あ、そう。これ、じゃあプリクラ、姉妹なんだ?」

妹「はい、姉妹です。」

光「あ、そうなんだ。」

妹「きゃはははははは」

光「何笑ってんねん。全然おかしないで。」

妹「恥ずかしいなと思って。」

光「え?ああ、恥ずかしいなって?これ、コンサートのチケット手に持ってー」

妹「ああ、ああ、ああ。」

光「撮ってるね。」

妹「見に行きましたよ。」

光「うん、え?でも福島やったら、遠いやん。」

妹「遠いですね。」

光「え?横アリまで来たん?」

妹「仙台?仙台の方」

光「ああそうか、仙台行ったな。せん、仙台に、来たんだ?」

妹「そうですよ。」

光「ほおー。あ、そっかそっか。」

妹「にーぶんの、いち?あっはっは。」

光「そうそう。1/2」

妹「みんなに自慢します。」

光「おう、自慢しといて。」

妹「はい」

光「今ねえ、あのー、福島県スペシャルやってんのよ。」

妹「はい」

光「キンキラキンキワールドっていう番組でね?」

妹「ほほほ、ほ。」

光「アキエちゃんは、キンキラキンキワールド、知ってんの?」

妹「ラジオです、よね?」

光「あ?」

妹「聞いたことありますよ。」

光「あほんと?そう、それで福島県スペシャルやってんねんけどさあ。」

妹「はあ。」

光「ちゃんと毎週聞いてんのか?」

妹「毎週、毎週お姉ちゃん聞いてます。」

光「ねーちゃんがな?」

妹「お姉ちゃんに代わります。」

光「はいはい。」

リ「もしも・・・ああ、ばいばい!あ、もしもし?」

光「(笑)なんやねん、ばいばいって。なんか妹さん、あんまりなんか興味なさそうやったで?」

リ「ああ、妹、剛君ファンなんですよ。」

光「あっはっはっはっは(爆)あ~そうか、なるほどねー。」

リ「(笑)はい」

光「よーくわかった。うーん。」

リ「え?で、どうすればいいんですか?」

光「何が?」

リ「私は?」

光「いやいや、別にどうしようもないよ。いやもう大丈夫だよ。」

リ「ええ、ヤダもっと話したい。」

光「や、もう、そんなもう。。電話代もったいないやん。」

リ「い、いや、こっちは大丈夫ですよ?」

光「ふっふっふ。いや、こっちからかけとるから電話代かかるやん。あの、福島の自慢教えて?」

リ「え?自慢?」

光「自慢、自慢。福島県スペシャルやから。」

リ「スペシャル?え、だって福島県スペシャルじゃないんじゃないですか?」

光「うん、それがな?いろんな企画考えるのがめんどくさいゆーてな?」

リ「はい」

光「負けた県もやろうって、いうことでー、福島県スペシャルやってんねん、今。」

リ「ウソですよね?」

光「ほーっほっほっほ(笑)なんでそんな疑うねん、俺を?」

リ「やー。。そんなこと思ってないですよ?」

光「ウソちゃうねんで?」

リ「ああ!あのですね!」

光「うん」

リ「10月19日誕生日なんですよ。」

光「いや、別に聞いてないよ?」

リ「あははは」

光「ウソー、マジで?」

リ「思い出したんです。」

光「おめでとう」(拍手)

リ「まだ早いです。」

光「(笑)おもっしろいねー、マイちゃん(スタッフ笑)いいよ、いい、いい!すごくいい。」

リ「はい、ありがとうございます。」

光「うん、マイちゃん、すごくいい。なんかこう、返しがうまいね。」

リ「え?そうですか?」

光「自分から自ら誕生日をゆっといて、俺が軽くあしらったじゃん?」

リ「はい」

光「聞いてないよって」

リ「はい」

光「だけどその後に、いやいや、おめでとーってゆったら、いやまだですよって。その返しは、ナイス!」

リ「あ、ありがとうございます。」

光「うん、ナイス!ナイスマイ!」

リ「・・・」

光「ね、今のところも、無視するところもなかなかこう、いいんじゃないっすかね?」

リ「(笑)」

光「なんか俺が逆にこう転がされてる感じ?ふっはっはっはっは(スタッフ笑)が、してきた。」

リ「福島の自慢はいいんですか?」

光「ああじゃあ教えて、それ。」

リ「ないです」

光「ひゃっはっはっは!(スタッフ爆笑)またナイスガイ、大爆笑や(笑)」

リ「あはは」

光「んっはっは。なんかもう満足そうやもん、ナイスガイが。」

リ「ありがとうございます」

光「ん。なるほど。ないんやな?」

リ「いや、ありますよ?」

光「福島好き?」

リ「好きですよ?」

光「いずれ東京に出たいとか気持ちあったりすんの?」

リ「いや、ないですね。」

光「あー、いいじゃん。ね。そういう方が良いと思う。なんか東京出たいって思ってる人、多すぎるから。ね。」

リ「はい。」

光「ん。まあでもほんま、ありがとうね。なんか急に電話してすまんな。」

リ「はい」

光「おーん。」

リ「あ、なんかヤですね?」

光「しゃーないがな、時間やねん。こっちも仕事でやっとるからなあ。」

リ「はい」

光「はい。じゃあ、またラジオの方、聞いてな?」

リ「はい」

光「はーい。」

リ「この後がんばってください。」

光「はーい、ほいじゃーねぇ。」

リ「はい、失礼します。」

光「はいー。」



いやー、おもしろいなあ。じゃ、さらっともう一枚、いこか?

アキコちゃん。



--コール中--

光「しばた、柴田さん。年賀ハガキで。」

リ「はい、もしもし?」

光「あ、アキコさんですか?」

リ「はい」

光「光一でーす!」

リ「えー?光一君?!」

光「そうだよー。」

リ「うそー?!」

光「ほんとほんと。」

リ「ちょーっとちょっと。。すごい。。光一さんだってー!!」

光「ん、そう、今ちょっと、個人的に電話さしてもらった。家から。」

リ「うそー。。」

光「ウソ」

リ「あはは」

光「はっはっは。キンキラキンキワールドです!」

リ「はい!ママー、光一さんだってー!」

光「そうだよ。んっふっふっふ。アキコちゃん?」

リ「はい?」

光「今、何してた?」

リ「いま寝てて、起きてお菓子食べてた(笑)」

光「太るぞ、そんなことしてると寝て起きて食ってー寝てー、してると。」

リ「はーん(笑)」

光「ふはは。はーんゆーたで。はーんゆーたで今。ね、アキコちゃんね?今ね、福島スペシャルやってんの。」

リ「え?福島に来てるんですか?」

光「違うがな。今東京やけどー、このキンキラキンキワールドで福島県スペシャルやってんねん。」

リ「えー、ウソ。どして?」

光「うん、負けたやろ?だけど、感謝の気持ちをってことでね?ハガキを送ってくれたから」

リ「うん」

光「福島県スペシャルもしようっていうことになってん。」

リ「えー。」

光「で、電話さしてもらってん、今」

リ「はい、ありがとうございます。」

光「でー、あなたのー、あのーー、ハガキは、実は審査で外れたものなんです。」

リ「はい。。」

光「なぜかわかりますよね?なぜ落ちたか。本来ならば。」

リ「え・・わかんない。。」

光「年賀ハガキやねん。」

リ「あぁ~。。」

光「これちょっと審査対象やってん、年賀ハガキで送ってきた県は、今回のこのおハガキ甲子園は

アウトとさしてもらってたのよ。これ、なんでー(笑)なんで年賀ハガキなん?この時期に。」

リ「えー?なんか私、文字を書くの上手くないから、それでお母さんが出してみれば?って言ってて。」

光「うん。」

リ「なんか、ずーっと出してて、それで。それに、あと、なんかもひとつ違うラジオやってますよね?」

光「うん。」

リ「でなんか急に、ここだけなんか流れなくなって」

光「おぉ、おぉ。」

リ「それで、なんか福島も聞いてる子がいるみたいな感じで、そしたら流してくれるかな?と思って、

それでずっとなんかやってたみたい(笑)」

光「なるほど。ま、年賀ハガキとは関係ない話になってきたね?あっはっはっはっは(スタッフ笑)

あっはっはっはっは。なるほどね?でも一生懸命ハガキ出してくれたんや?」

リ「はい」

光「ああ、それはありがとうなあ。じゃあ、福島のー、自慢!」

リ「はい」

光「教えて。」

リ「もやしの生産量一番ですよ。」

光「お~!もやしぃ!」

リ「たぶん光一君が食べてるもやしも福島産ですよ。」

光「あ、そうなんや」

リ「なりたもやし」

光「ん、ぜんっぜん知らん。(スタッフ笑)いま横で喋ってんの、誰?」

リ「お母さん。じゃ、お母さんに代わる。」

光「あ、いいよー。」

母「あ、もしもしお電話変わりました。」

光「どうもすいません、なんか突然とー、ご迷惑ですよね?」

母「なんか、テレビ電話でお話したいくらいですね。」

光「いやいやいや」

母「いや、お顔見て。」

光「あー」

母「仙台のコンサートとか、娘に連れられて、お顔拝見に、伺いました。」

光「あ、どうもありがとうございます。」

母「いえいえ。」

光「え?どこのコンサートに来られたんですか?」

母「東京ドームにも、31日かな?31日連れて行かれて、」

光「ええ」

母「あとは仙台、体育館でしたっけ?非常に暑いとかって」

光「ああ!この前ソロでやってたときですね。」

母「そうです。」

光「あ、そ!仙台暑かったんですよ」

母「そのとき、真ん中、なんていうんですか?お立ち台というか、ね?なんか歩くとこありますよね?

真ん中の通路」

光「ああ、はいはい。」

母「通路に近かったもんで、間近にお顔拝見いたしました。」

光「どうもありがとうございます。」

母「まー、きれいなお顔でーと思て。汗が、滴り落ちるのまで」

光「いやー、お母さんよー喋りますね(笑)」

母「あ?いやー、それで娘はなんか、別世界に入ってるような感じでー、」

光「ええ」

母「弟も連れてったんですけど、弟と二人でいろいろ見学させていただきました。」

光「いやー、ありがとうございます。弟さんなんか、どう・・弟さんおいくつですか?」

母「あ、小学6年なんですけど」

光「あ、どうですか?嫌がりませんでした?来るのが」

母「いや?なんか、行ってぽかーんとしてましたね。」

光「ああそうですか。」

母「うん。なんかこの世と思えないもの見てから、一緒に行がねぇかーって連れてったんですけど、」

光「お、今の福島弁ですか?」

母「素晴らしいつか、すごいですね、光一君の集結力が。すごい人たち。なんか駅に着いたとたんから

みなさんご一行様だなーって感じで、そういうの見ながらついてったんですけども、」

光「いやー、ありがとうございます。」

母「いやー、あの、若い頃そういうの行ったことなかったもんだから、」

光「ええ、ええ、ええ。若い頃、誰がお好きでした?芸能人で。」

母「ああ、昔は私たちの年代は郷ひろみさんとか、そのぐらいの年代だけど、昔の、ずっとこの福島の田舎だから

東京に行くとかそういうの絶対あり得ないから、テレビで拝見するだけだったから、」

光「あぁ、なるほど」

母「こう、実際に見に行くとか初めてだったんです。」

光「ああ、なるほど。」

母「やっぱしほら、一生モンだね。あの世の土産だわ、とかって感じで、見てまいりました。」

光「(笑)いやー、ありがとうございます。いや、もうあの今思ったんですけどー」

母「ええ」

光「お母さんだけでこの番組30分やったらどうですかー?(スタッフ笑)たぶん、喋れると思いますけど(笑)」

母「あはは。しゃべって、喋るのは好きですけどね。」

光「そしたら、娘さんに代わってもらっても・・・よろしいでしょうか?」

母「はい。代わります。あの、電話でも、いい声してます。もっと顔見たいです、ほんとの顔ね?」

光「ええ。。ありがとうございます(笑)」

母「はい。代わりますので。」

光「はい、すいませんお願いします。」

リ「もしもし?」

光「はいはい?」

リ「すいません、いっぱい喋ってたでしょ?」

光「いやー、よー喋ってたわお母さん。」

リ「あははは。」

光「いいね、なんかこう、明るい家庭な雰囲気が見えた。うん。そやって家族皆さんで応援してくれる、

もー幸せこの上ないです。」

リ「あー、ほんとですか?」

光「僕的には。ええ。じゃあありがとね。」

リ「はい、ありがとうございます。」

光「はーい、これからもよろしくでーす。はい、失礼します。」

リ「がんばってください。」

光「お母さんにもよろしくお伝えください。」

リ「はい。」

光「はい、失礼しまーす。」

リ「ありがとうございました。」

光「どうもー」



福島人は、おもろいなー。おもしろいね、福島人ね。いろんなキャラがいる。

おもしろかったー。はい。さ、というわけで以上、丸々、福島スペシャルでした。





さて今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか。

えー、まあ、おハガキ甲子園福島県スペシャルやりましたけども、

ま、あとは奈良県、とゆーことになりますよね?・・・っふ、なんでそんな(笑)

別に隠す必要性もまっっったくないやん。なあ?

ま、だから奈良県の人にハガキを送って欲しいわけでしょ?いっぱい。

ね、えー宛先、(省略)

はい、さ、お知らせとしては、(DVD宣伝省略)

さ、それではまた来週お会いいたしましょう。ばいばいっ。





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2004年10月9日『フツオタスペシャル』短縮バージョン(りい)



はぁ~い、こんばんは。Kinki Kids 堂本 光一で~す。 

今日はプロ野球中継が延長・・・・・。ということでねっ、え~特別に短縮バージョンで

「フツオタスペシャル」をお送りします。ま、「特別っ!!」とか「スペシャルっ!!」って言ったら

聞こえがいいですけどえぇ、ただ単に短いだけです。

んはははっ(笑)え~、毎週毎週、あの~・・・お便りをねっ、ま、それなりに来てるという。

え~・・・おばかな企画ばっかずぅとやってますからね、ますからねなかなかハガキを読む機会もない。

ということなので。でも、案外読んでるけどな?オレな。ん。

ま、でも、まぁ・・・この際だから。え~、どんどん。こういう機会をね?利用して。ハガキを読もう、と思っております。

はい!えーーーーっ、という訳で、その前に1曲聴いてもらいましょう。剛くんの曲です。Saturdayです、どうぞ。



  ♪~ Saturday



さぁ、堂本 光一ひとりでお送りしております、キンキラキンキワールド、「フツオタスペシャル」。

スペシャルというか、短いキンキラキンキワールド。んっぁぁ(喉の音ですか?)、ハガキでさぁ、

プリクラ貼って私はなんだこれ?2人共可愛いじゃないですか!何歳ぐらいですかねぇ???

え~、大田区にお住まいの○○ちゃん。ねっ、妹○◎ちゃん。『こんにちは!私は小学校4年生の女の子です』

4年生でしたね。『ちょっと、相談で~す』あ!ここを読むの忘れてたよ。・・・・ちょっ、こぉ、ピッって

付け足しで書いてた。『光一くんが大好きな小4の女の子です』って書いてた。んはははっ(笑)

ありがとうございます。(スタッフ笑)『ちょっと相談です。私の一週間の習い事で~す。

月曜!4時~5時まで習字。5時半~7時半、プール。火曜。5時~6時半、塾。(スンッ(鼻))

水曜。3時半~6時、バレーボール。木曜。4時半~5時、ピアノ。5時~6時半、塾。

金曜。5時半~7時半、プール。土曜。9時~13時、バーレーボール。っ、んで、

4時20分~6時、プール。日曜。9時~じゅう・・・7時、バレーボール。』

(「う、うはははははははっ」スタッフ爆笑)え~、『光一くんが、子どもの頃習っていた習い事で、

役に立っているものありますか。必要無いものありますか、聞かせて下さい。』

これ、たぶん悩んでんねやろなぁ。(「いっぱいで」スタッフ笑)「うちのおかん、なにやらせんねん!!」

思ってんねん、この子たぶん。ふふふっ(笑)あっかんよ!おかん~。こんなに色いろやらしたら、

これ・・・・。がっ・・・だってさぁ、小学校とさ、中学校んま、学校なんそうやけどさぁ、学校だけで、

大変じゃない。なのに、こんなやらしたら大変、僕がっんん(喉???)

やってたのは習字やってたプールやってた塾行ってた。・・・ぐらいですね。ん。ピアノ・・・・

とバレーボールはやってない。だっ、バレーボールっか、プールかどっちかでええんちゃうん!

あぁ・・・。で、習字はねっ・・・・行ってた。行ってて、一応ね、段も貰ったんですけどぉ。

すっごい今、字きたないわ。(スタッフ笑)んふふふふふっ(笑)ぅん。全然なんか、学校行かなくなって

ペン持つこともなくなっちゃうじゃない(スンッ(鼻))、んっもな・・・全然ダメっ!で、あの~・・・

鉛筆とかで書くよりも、あのほんと筆の習字の方が、まだ綺麗に書ける。ぅん~。(フンッ(鼻))

でも、この子ちょっと頑張り過ぎやで。もぉちょっと~、軽くしてもええと思うねんけどなっ。(スンッ(鼻))んん・・・。

でも、ごめん。頑張ってとしか言われへん。んははははっ(笑)ねっ。(「忙し過ぎ」スタッフ笑)

お母さん、聞いてたらちょっと軽くしてあげてもよろしいんじゃないでしょうか。

じゃ、続いて、山口県のにゃぉ、なお○さん。『光ちゃんこんにちは~。相談があってお手紙を書きました。

私の父は凄く頑固なんです。高校生のときも門限は19時で、それより早く帰っても怒られるときがありました。

今年から社会人になったけど、いまだに色いろあります。休みの日でも、遊びたいのに、出るな!とか

言うんです。自由をとられるみたいで辛い毎日です。帰りが遅くなるときはきちんと連絡しているのに

分かってくれません。どうしたらいいと思いますか。』え~、これは門限が19時で、それより早く帰ってきても

怒られるときがある19時ピッタリに帰ってこなあかんな。(スタッフ笑)

サッ、ニィ、イッ19時、ただいまっ!!(超早口(笑))っていう。
(スタッフ笑)

そぉれはないだろ。なんでそれ・・・前に帰ってきても怒られるんだよ。高校生なんだから、

19時でいいじゃないかっ!!だめなのかなっ(笑)・・・・ぅん~ん。そぉこと言うから

オレは古いって言われんのかなぁ。だぁってさ、高校生なのにそんな夜外が暗くなってから

なぁにすることがあるんだっ? (ちょっと拗ねた口調です)

・・・・ねぇっ!なにするんだ、外で!教えてくれ、オレに。 (スタッフ笑)

なにすんの?せんでええ、そんなもぉん・・・。帰ってきて、次の日も学校やろぉが。

帰ってきて~・・・早く寝ろっ!!ねっ。あっ!でも今年から社会人なったんだ。

で、未だにいにょ・・・色いろ言われる。ま、だから~・・・・お父さんはねぇっ?(スンッ(鼻))

休みの日遊びたいのに、出るな。お父さんの気持ちも分からんでもないっ。心配で心配でしゃぁないねん。

君、なお○ちゃんのことが好きで好きで堪らないん・・んっねんな、お父さんはんなっ、親が

子離れできない状態。んまぁ、そ~ゆう人・・・分かるけども、男の気持ちとして。自分が娘できたら

そぉふうにオレもなりそな気もする。(スタッフ笑) けど、自由奔放にさせたい。という矛盾が

生じるんですよねっ。えぇ~、ま。これも人生。ふっ(笑) (スタッフ笑)

んふふふふふっ(笑)な~んの相談にもなってね・・・なってませんけどもね(笑)

ある意味ちょっと破ってしまってもいいと思うんですけどもね。破って怒られんのも、ようするにねぇっ。

それはそれでしょうがないもんっ。怒られ・・・ったらいいんじゃないですか?

そこで話し合えばいいんですよ。怒られるきっかけを作ってねっ。

はい、という訳で「フツオタスペシャル」でした。



はい、お送りしてきましたキンキラキンキワールド。

今日はフツオタスペシャルでございましたが、え~・・・いかがだったでしょうかぁ~。

まあ、門限。これ、門限とかっていうハガキ必ず良く来るね、そゆ相談っていうのはね。絶えず。

ん~、よく聞くわぁ。え~・・・ま、スペシャルなのにねっ、2枚しか読んでないという。
(スタッフ笑)

 え~、このキンキラキンキワールド、どぉなんだ!っと。えぇ・・・そんな批判もお待ちしておりま~す(笑)

番組宛てにおハガキくださ~い。



 (あて先)



え~、車の。おハガキなんて大歓迎ですよぉっ!!ねっ。それではまた来週お会いします、ばいばいっ!  



| キンキラKinKiワールド | 19:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2004年10月2日『広島県スペシャル』(りい)



はい、どぉも~~~~。キンキラキンキワールドでぇ~~~~す。堂本 光一で~~~~す。

え~、剛くんはまだ~・・・あの、いないんですけども。え~、ほんとにいつまでお休みされるのか、ねぇっ?

ええ・・・あれなんですけども。そのうち、復活するでしょう。はい。

え~、キンキラキンキワールドがですね、この夏日本全国に向けてお送りした一大プロジェクト、おハガキ甲子園。

まぁ、あの~、一大プロジェクトと思ってるのはスタッフだけなんですけども、え~、ま、日本全国からハガキを頂きまして、

その県のスペシャルをやるという、ご褒美。に向けて、日本一の県を決めましたね。色んな要素。を、審査対象とした。

で、優勝した県の埼玉県スペシャルというのをやりましたけども、まぁ・・・・ほんっとに~、あんだけ・・・約1ヵ月。

2ヵ月!? 1ヵ月か。引っ張ったわりには~、普通の番組だった。というのが僕の感想だったんですけども。

だったら、最初っから普通に対決とかせんで・・・そぉ普通にやってったらええやん!って言う感じなんですけど(笑)

という訳で、ま、今夜は広島県スペシャルをやろうということですね。え~・・・福島、奈良は後々やるということなんですか?

え~、今日は丸々30分広島県づくしでお送りいたします。

その広島県スペシャルの前に、10月14日にですね、わたくし(聞き取り不能)えたソロライブのDVDが

発売されるんですけども、え~、そのCD。の中から、今日は曲聴いていただきましょう。Where is tomorrowどうぞ。



  ♪~ Where is tomorrow

 

 さ、という訳で、今夜は丸々広島県スペシャルでございます。今日ね、このスタジオ入ってきたときから、

ま、なんか広島のものが置いてあるんですけれども。ん~~~~これ、広島焼きでしょ?そっちはなぁに?

あんこ!!食べられへんっ!んっ。(スタッフ爆笑)

紅葉まんじゅうやろ?ん、ありがと。これもじゃぁ後でみなさんで。(スタッフ爆笑)

あはっ(笑)後でみなさんで、お食べ下さい(笑)えぇ・・・。食べ物はそんなとこかな? (スタッフ笑)

後はあの~・・・も、今日スタジオに入って来たときからこれが目に付いたんですけれども。ま、あの・・・広島カープの

応援メガホン。パコン♪コン♪コン♪コン♪コン♪コン♪(メガホンで叩いてます)

・・・・・・コンコンコンコン♪あ、結構、あ、あれですね。あの、球場で全員でばぁーーーーって(コンコンコンッ♪)

やってると結構迫力ある。ばーばーばーばーーーって音になる。一人でやってると、結構・・・音ですね。んはっ(笑)

ん~・・・謙二郎。野村 謙二郎(広島東洋カープ:内野手)。緒方 孝市(同:外野手)。(スタッフ笑)

智徳 前田(同:外野手/前田智徳)。高橋 建(同:投手)(コンコンッ♪)ごめん、ひっとりも知らへん。

オレね~、巨人以外知らんのよ。選手。勿論、古田とか知ってるけど。博樹 黒田(同:投手/黒田博樹)。

そうそう。木村 拓也(同:外野手)っているんだよねっ。木村くんと同姓同名なんだよね(コンッコンッ♪)

字が違うんだっけ?そうなんだよね。(パコン♪)「や」の字が違うんだよね。え~・・・長谷川 昌幸(同:投手)。

新井・・・・貴浩(同:内野手)ねっ。で、これどぉ話を広げたらいいねん(笑)(スタッフ笑)巨人ファンやし、

ま広島カープ分かりますけどねっ?はい。広島カープだと。んなこたぁ、分かってます。

え~、あとぉ・・・なんですか、これは?広島県日本一データ。広島県の日本一は、牡蠣の生産日本一。

ん。これ、知ってる。あと、琴。手縫い針。わけぎなどの生産も全国一位。ま。で、広島県出身の有名人。

そうですよ、拓郎さんそうですよね。あと、矢沢 永吉さん。永吉さん。これも知ってます、浜田 省吾さん。

そうですよね。あ!西条 秀樹さんもそうなんですか?奥田 民生さんも広島県ですよね、知ってます知ってます。

東 ちづるさん。島谷 ひとみさん。ポルノグラフティ、ポルノグラフティはあの、えんの島っていうとこですよね?

(スタッフ「因島」)因島。あの・・・いま知っ、知ったかぶってみたけど、間違った。(スタッフ笑)んはは(笑)

ケミストリィーの堂珍くん。ん・・・なるほど。結構有名人多いですねぇ。ん。多いですね。大御所から、

こぉ・・・今をときめく。ま、みなさん今をときめいてますけども、えぇ。たくさんいる、ということでございますね。

こんなもんか?広島は。(スタッフ爆笑)んふふっ(笑)そ、だから広島県ってぇ、結構このちっちゃい島々も広島県として

みなされるわけ?ぉ~ん、この瀬戸内海のちっちゃい島。こん中に因島あったりするんだよね?ふぅ~~~ん。

さ、続いて、広島の人だけのハガキ読もう。ねっ。

あったぁ?あ、決勝で負けた子のハガキをね。読んであげるということで。「絶対読んで下さい」って書いてるしね。

しかも、カラ、カラフルです。そう、カラフルの決勝残ったんだもんね。

え~、広島県にお住まいのえ~・・・○○○ちゃん。「広島の自慢は、う~ん、特にないけど、自然に

囲まれてるとこだと思います。食べ物はやっぱりお好み焼きと、紅葉饅頭が美味しいです。お好み焼きはやっぱり

関西風より広島風が一番。Kinkiの2人には悪いけど、お好み焼きは広島風じゃなきゃ絶対にダメです。

蕎麦とかうどんがないとお好みじゃない。」僕は関西風・・・・僕は大阪風の方が好きです。お好み焼きは。

確かにキャベツとかも好きだからいいんだけど、広島。広島風・・・・のは、「あ~、お好み焼きが食べたいな」っと

思う瞬間っていうのは、大阪風のお好み焼きやわ、やっぱり。「あぁ!お好み焼き食べたい!」って思って、

広島風お好み焼きが来ちゃうとちょっと残念、ガッカリ。結構でもみんなそうじゃないかな?違う?なんか、

広島焼きは広島焼きやねん。やっぱお好み焼きって定義じゃない気がするん。

そう、別もんだよねぇ?これは、お好み焼きとは別モノ。と、オレは思う。スタッフの方も同意してくれた。うん。

だからオレは、まぁ、馴染み・・・が深いのはやっぱ大阪風のね、うん・・・お好み焼きなんだよな。

これはこれで勿論美味しいんですよ!広島焼きは広島焼きで。ねっ。うん。

さ、この後も広島県スペシャル続きます。





という訳で、広島県30分スペシャルお送りしておりますが。え~、ハガキをまぁ、先ほどはご紹介しましたけれども、

広島県の方のみの突撃テレフォンをしたいと思います。え~、前回はねっ色んなことありました~。えぇ・・・。

ま、今回どんなことになるのか。完全アポなし、ということでやらしていただきますが。え~・・・じゃ、どれにしよかな?

この。この地味な子にしてみよ。とっても地味な子です。えぇ~・・・・17歳の○○ちゃん、かけてみます。

丁寧にいったほうがいいかなぁ?



  ♪~ 呼び出し音   (以下 光:光一さん り:リスナー 家:リスナー家族)



丁寧にいくぅ?



家:はい、もしもし。

光:もしもし?○○さんのお宅でしょうか?あっ、こちらニッポン放送のキンキラキンキワールドという

  番組なんですけども、え~と、○○ちゃんからおハガキを頂きまして、え~ちょっと電話させていただき、

  頂いたんですけども。突然で申し訳ございません。○○ちゃんはいらっしゃいますか?

家:はい、お待ちください。



  ♪~ 保留音 (I Just Called To Say
I Love You / Stevie Wonder)



おぉ~!(笑)やっぱり丁寧じゃないとダメだよね。アイ・ラビュ~~~♪(保留音にあわせて歌ってます)



り:はい、もしもし。

光:あ~、○○ちゃん!

り:はい。うふふ(笑)

光:オレだよ~。

り:うん。

光:剛だよ~。

り:えっ!?光一?さんですか?

光:剛だよ~。

り:え・・・?(笑)

光:オレだよ、オレ。剛。

り:え?あははっ(笑)

光:剛だよ~。

り:え、光一さん・・・

光:剛だって。

り:え???あははっ(笑)えっ?

光:オレだよ~。

り:はぁ・・・あははっ(笑)

光:光一ですっ!どうも。

り:どうも・・・

光:突撃テレフォンでっす。

り:あぁ!はぁ、いや。

光:アポなしです。何してた、いま?

り:いま、明日検定だったんで、ちょっと勉強してました。

光:じゃぁ、も、早く勉強に戻りなさい。

り:え、やです。うふふっ(笑)

光:あははははっ(笑)明日検定なん?なんの?

り:英語です。

光:うそっ、ハロー!

り:いやははは(笑)

光:ハァ~イ!

り:ハァイ(笑)

光:(聞き取り不可)←私のリスニング力が問題(^^ゞ

り:いやぁ・・・・

光:ハァワ~ユ?

り:あぁははっ(笑)

光:あ~、それじゃ受からへんぞ!おまえ。

り:(笑)

光:○○ちゃん、受からへんで!

り:あ、はい(笑)

光:How are you?や!

り:I’m fine

光:あぁ。そいうときに、Pretty goodって言うのオッケーよ。

り:あ~、そうなんですか?

光:ぅん。これは、なんかこ~、すごくファンキーな友達同士の会話。

  「ォ~ン、プリティグ~!」言うとなんか、可愛い感じ。

り:あぁ、はい。

光:あ、でも、検定とかでは使わない方がいいかもしれなっあははははっ!!(爆笑)

り:(笑)

光:今日はね、広島県スペシャルなの。

り:そうなんですか?

光:あのね~、埼玉県優勝したんだけど、あま・・・あの~、他の県も頑張ってくれたから、

  可哀想だろっていうことで。

り:あ~~~、そうなんですか。

光:広島県の人にね、こぉやって電話してるわけ。

り:あ、はい。

光:で、あまりにも~○○ちゃんのハガキが地味やったんで、オレの目に留まった。んふっ(笑)

り:ほんとですか~?ありがとうございます。

光:んはははっ(笑)じゃ、なんか広島県の自慢教えてよ。

り:広島県の自慢ですか?・・・・・・厳島神社があることですかね。

光:厳島神社!

り:はい。

光:それは、どんな効果のある神社?

り:効果?世界遺産・・・。

光:あ、ま、世界遺産やけども、学業がなんたらとかあったりするやん。

り:あ~・・・

光:なんの神様やろ?

り:あ~・・・なん・・・の神様ですかね。

光:んははっ(笑)おい!広島県民(笑)

り:はい(笑)

光:知っとこうぜ!

り:はい、すみません。

光:そっか~、○○ちゃん、明日英語か。

り:はい。

光:じゃ頑張って、英語。じゃ、勉強に戻って下さい。さっきのは、お母さんかな?出たの。

り:そ、です。

光:あ~、突然すいませんでしたと、宜しくお伝えしておいて。

り:いえいえ、全然。

光:ぅん。ねぇっ?普通怪しまれるからな。

り:びっくりしました(笑)

光:ね、じゃぁ宜しくお伝え下さい。はい、じゃ、ありがとね○○ちゃんね。

  はい、失礼しま~~~す。

り:失礼しま~す

光:はい~。





あぁ。ということで。ちょっと緊張されてましたね。も1人いこ。ふふ~ん ふんふん・・・♪(鼻歌(笑))

どれしよっかな~~ん、どれしよっかな~~~ん。

この子にしよ。よしっ!このお好み・・・広島のお好み焼きぃ。ハガキが凄い、こ・・・。めっちゃ主張してんな。

ははっ(笑)広島のお好み焼きを。よしっ。じゃ、家かけるね?

(ボタン押してます)

よしっ!んんっっ(咳払い!)これはもう、優等生キャラに。

(呼び出し音)(なにかぶつぶつ喋ってます(笑))



り:はい、○×です。

光:あ、すいません、○×さんのお宅でしょうか?

り:はい、そうですが。

光:こちらニッポン放送の、え~、キンキラキンキワールドという番組からなんですけども

り:はい!

光:え~・・・と、す・・・スシコさんはいらっしゃいますか?

り:○子と読むんですけども。

光:あっ(笑)○子さんはいらっしゃいますか?

り:はい。私です。

光:おぉ~っ!光一だよ。

り:え?うそっ!(笑)

光:ほんとだよ~。

り:はじめまして!

光:ハロ~。

り:こんにちは~。

光:元気ぃ?

り:はい、元気です。

光:ぅん~。

り:あ、びっくり(笑)

光:ハガキ貰ったからさぁ・・・そうそう。広島県スペシャルやってるの、いま。

り:え、うそぉ?埼玉じゃないんですか?

光:お、良く知ってるね~。

り:うふふふふっ(笑)

光:あの~・・・広島の人がね?あまりにも可哀想やっていう、なんか。広島スペシャルもやるし~、

  今後他のスペシャルもやるらしいんねやぁ(笑)

り:あ、そう(笑)嬉しい!

光:正直、オレ的にはね、スペシャルといいながら、全然スペシャルじゃないからぁ・・・

  どうなの?この・・・このイベント。

り:いや。や、でも凄い楽しみにして。(光「んははっ(笑)」)でも、自分が字が下手だからぁ、ちょっと

光:君は、リスナーの鑑やな(笑)

り:ふふっ(笑)手紙書くの下手だから、あの、ちょっと見て貰ったら分かるんだけども。

光:んん、分かるけどぉ。ん、きたないなぁ。

り:うふふふふふっ(笑)ごめんなさい(笑)

光:あはははははっ(笑)いや、うそうそ(笑)嘘っていうか、あの~、オレもきたないから。

  んんっ。お互いきたないっちゅ~ことで。

り:うふふふふふっ(笑)

光:このハガキ、凄いね。広島のお好み焼き。

り:はい。

光:やっぱり、広島風の方が好き?

り:え、私なんでも好きですけどぉ(笑)

光:なんだそれ。 (スタッフ笑)

り:なんでも好きだけど・・・うん。

光:オレはね、大阪風のお好み焼きの方が好きなのよ。うん。なんか、広島風ってこぉ、スカスカやん。

り:はぁ、そうなんだ。

光:そう思わへん?

り:なんだろ?食べ慣れてるからかな?

光:あぁ~・・・。

り:でも作るのはそぉふうに簡単にぐちゃぐちゃ混ぜた方が楽っちゃ楽ですね。

光:まぁね。ま、でもオレは~、大阪風が好き。広島の自慢は、なんかない?

り:自慢ですか?あぁ~そうですねぇ。自慢。

光:自慢、自慢。

り:う~~~~ん?

光:やっぱり、広島ファンなの?野球は。

り:野球ですか?あぁ~、最近弱いんでちょっと行ってないんですけど。ねっ、いま色んな問題

  あるじゃないですか、だから、行きたいなとは思ってるんですけど。

光:あ、でも結構行くねんや。

り:行きますね。会社がすぐ側にあるんですよ。市民球場の。

光:へぇ~~~。

り:だからぁ、と思って。

光:あ、そうなんや。え?会社って・・・YOU何歳?

り:ゆっちゃっていいのかな?(笑)私、30超えてるんです。

光:うそぉっ!? (以後しばらく声が大きい(笑))

り:ほんとに。

光:このプリクラ見ると、全くそんなふうに見えへん!

り:でしょ?(笑)ちょっとねぇ・・・。

光:じゅぅ・・・・4、5歳に見える。

り:え、え、そうですか?

光:ぉん!

り:よくね、未成年に間違われる。

光:この右の人は?

り:あ、同い年・・・じゃない、2ケ下か。その子は。

光:これ、おかんかと思ったもん!!オレ!!!横の人~。

り:うふふふふふっ(笑)違っ!怒られますよ、光ちゃんの大ファンなのに(笑)

光:まじで~~~~っ!?それ、ちょっとびっくりや!親子かと思ってん、オレ!! (スタッフ爆笑)

り:放送聞かせられないですよ(笑)

光:んははっ!!!びっくり~~~(笑)あゃ、これちょっとびっくりしたわぁ。

り:え~、毎年追っかけて行ってるんですから、そんなこと言ってあげないで下さい(笑)

光:いや、いやいや。ありがとうございます~。ねぇ、そうですか~。ええ。 (光一さん、落ち着きました)

り:はい。

光:じゃ、ま、すんまへんな、いきなりだったんですけども。

り:いいえ~。どうもありがとうございます。どきどきして、喋ってるんですけども。

光:ありがとうございます。これからも是非ラジオの方も聴いて下さい。

り:はい。どうもありがとうございました。お2人とも頑張って下さい。

光:どうも、失礼いたしま~す。どうも~。



そっか。どうりでね~、どうりでなんか14、5歳にしてはちょっと・・・声、大人や思ったんですよ。

絶対子どもに見えるよ、このプリクラ見ると!びっくりした~。

よく言われるって言ってたね。いるんだね、そぉ人もね。ふぅ~ん。

も一枚ぐらい行きますか?もう1人行きますかね?じゃぁ・・・・・次は、え~・・・

「私はいま、詩を書くことにはまってます」ふふふっ(笑)この子にちょっとかけてみます。

(ボタン押してます)

も、かかったの?

(呼び出し音)

ひ・・・○×○さんかなぁ?○×○さん・・・ヒガミさんか?



光:あ、もしもし?

り:もしもし?

光:あ、すいません、ひ・・・○×○さんのお宅ですか?

り:はい。

光:あ、○×○ちゃんはいらっしゃいますか?

(しばらく無音)

光:もしもし???

家:あ、もしもし。

光:すいません、こちらニッポン放送のキンキラキンキワールドという番組でございますが、

家:あ、ちょっとお待ち下さい。

光:はい。

(しばらく無音)

り:もしもし。

光:○×○ちゃん?光一、光一!

り:はい。

光:こぉいちですっ!

り:はい。

光:ふっ、んはははははっ(笑)リアクション、ね~なぁ(笑)堂本 光一ですっ!

り:本物?

光:本物、本物。あの、嘘じゃないよ。は、ハガキくれたでしょ?

り:はい。

光:えっと~・・・このなんか、工事現場みたいなハガキ。ふははははっ!(笑)

  工事現場っていうか、内容は「いま、詩を書くことにはまっています」って書いてんじゃん。

り:あぁ、はい。

光:うん。でねぇ、広島県スペシャルやってんのよ。

り:え、負けませんでしたっけ?

光:そうそう。負けたんだけどぉ~、あの~、ま、やろぉか?ぐらいな。広島県スペシャルも(笑)

り:はい。

光:ぉん。と、いうことで、今突撃テレフォンですっ。

り:はい。

光:うん。・・・あの、かなりリアクション低かってんけど(笑)んっはははははは(笑)

り:え、誰か分かんなかった。

光:あ~・・・一回お母さんに換わってんなぁ?ぁん。なんか、怪しい人思った?

り:はい。

光:あ~、思ったんやな。ごめんな?

り:はい(笑)

光:ごめんごめん。本物やから。まだ疑ってるやろ?

り:え、疑ってないです。

光:あ~、そっか。さ、○×○ちゃん。なんか、広島の自慢。

り:お好み焼き。

光:んはははははっ(笑)やっぱ、そうやねんなぁ。

  でもなこの話、ずっとしてきてんけどぉ、この前にかけた子ととかととか(噛んでます(^^ゞ)してんけどぉ、

  オレは大阪風のが好きやねん。

り:私も大阪風の方が好き。

光:んははっ!!あっかんやん!!(笑)(スタッフ爆笑) 

り:(笑)

光:広島人なのに!なんか、広島・・・の風のお好み焼きって、なんか、スカスカしてへん?

り:あ、はい。

光:なぁっ?なんか、食った気になれへん言うか。なんかサラダ食ってる感じ。

り:は・・・。

光:それは、ほんとに同意してるのかどうかっははは(笑)んはははははっ(笑)

  き、君のテンション、分からん(笑)ま、緊張してんねやな?(笑)

り:はい。

光:ありがとう、オレなんかに緊張してくれて。ねっ。

り:はい。

光:いま、何してた?

り:なんもしてなかった。

光:んふふふっ(笑)ほんとになんにもしてなさそうだよね。いま、高校2年ろ?大学は行くの?

り:はい。

光:あそう。勉強せななぁ、じゃぁ。勉強してる?

り:してないです。

光:そっかぁ(笑)っははは(笑)一番最初にかけた子は、英検のテストやて、明日。

り:はぁ。

光:なっ。んははははっ(笑)ま、そんなん言われても「はぁ」やんな、確かに。そらぁ、間違ってない。

  オレが悪かった、んん・・・。ま、○×○ちゃん、ありがとう。

り:はい。

光:これからもラジオ聴いて下さい。

り:お仕事頑張って下さい。

光:はいはい、ありがとうね。

り:はい。

光:はい。じゃ失礼いたしま~す。

(プツッ)←切れました



なんか言えよっ!っははははっ!!(爆笑)(スタッフ大爆笑)

なぁん・・・なっ、はははははっ(笑)ナイスガイ大爆笑やねんけどっ(笑)



プープープー (通話中の音)



悲しいな、このプープー言う音が(笑)「はい」って切られた(笑)

面白い、この子~。ちょと顔見てみたいな、この子なぁ。緊張なのか、あんま大して興味ないのか(笑)

どっちか。ねっ。ぁ~ん・・・っ、面白かった!はい。という訳で・・・#&*@(笑)ございましたぁ~。



は~い、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。え~、ま、広島県スペシャル。

というものをねっ、やりました。ま、言うてみれば・・・・・敗者復活・・・みたいなもんですかぁ?ねぇっ。

まぁ、逆に言えば、「お!キンキラキンキワールド気前がいいね!」と思わせたいのかもしれないけど、

あんまりそうは思わないよ・・・ふふふっ(笑)(スタッフ笑)

えぇ、広島県スペシャル、最後の電話した子なんかねぇ・・・。ちょっとこっち的には凹むよね?(スタッフ笑)

なんか感動してくれてへん。ま、ま、ま、まぁ・・・別にそんなの求めてるわけじゃないですけどぉ、あの~・・・

一応芸能人やってるんで、もう少し喜んでくれるかなぁと思っ・・・んはははっ(笑)(スタッフ笑)

あっはっはっはっ(笑)喜んで・・・くっ、くれてなかった気もするんですけども(笑)

まぁ、でも凄くキャラのある感じで面白かったですね。え~、ま、福島、奈良の方。福島スペシャル、

奈良スペシャル、というのをやる。ということなんで、え~、あの、ほんとにあの対決はなんだったという

感じなんですけども、やるということなので、福島の方、奈良の方おハガキ、どんどん送ってみて下さい。

え~、あて先、変わりましたので気をつけて下さい。



 (あて先)



さて、お知らせでございますが、10月14日にわたくしのやった、ソロライブやったDVDが発売されます。

こちらが、初回仕様としてはですね、4曲入りのCDだったり、フォトブックだったりしますけどもっ。

え~、ま、これを買って頂くとですね、応募券が入ってます。その応募券で応募していただくと、

え~、AコースBコースみたいな感じなんですけど、Aコースはイベント・・・を予定しております。

Bコースはポスターですね。ポスターをプレゼントいたします。

これが〆切りが10月18日当日消印有効なんですね。急がないと・・・あの、間に合わない・・・

っていう感じなので、是非みなさん、急いで、え~、どんどん応募していただいて、イベントなんかにも

参加していただきたいなと思います。詳しいことはですね、ジャニーズエンタテイメントのホームページを

ご覧下さい。(HPアド)まで、え~、お願いいたします。これを見て、下さいっ。

はい!え~、というわけで。ま、今日はこのへんでお別れでございますよっ。

はぁい(笑)という訳で、また来週で~す。ばいば~いっ!



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