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2005年1月29日『ファンタスティポ公開記念 トラジ☆ハイジ選手権!』



どうもっ!Kinki Kids 堂本 剛ですっ。え~、本日はですね、まもなく公開の

映画『ファンタスティポ』に関しました企画、やらせて頂きたいと思いますっ。

まぁちょっと、どんな企画なのか、と言うのが非常に不安が募るばかりでございますけれども。

その前にこちら聴いて頂きたいと思いますっ。1月26日にリリース致しました。

トラジ☆ハイジで『ファンタスティポ』



 ~♪ ファンタスティポ



さ、それではですね、まずは普通のおハガキ読ませて頂きたいと思います。

千葉県にお住まいの○○ちゃんです。え~「こんばんは。毎週楽しく聴かせてもらっています。

こないだ友だちとの間で、自分の名前について話をしました。私の友達には、

ホリリホちゃと言う子がいて、その子はダジャレで名前を付けられたらしいです。

気になって私も母に由来を聞いたところ、冷たく「忘れた」と言われました。剛くんは

自分の名前の由来とか知ってますか、教えて下さい」ホリリホ?(スタッフ笑)

上から呼んでも下から呼んでも山本山?ま、山本山は違うんですけどね、あれねっ。

えぇ~っ!これはちょっと辛いですねぇ。うそぉ~ん。みたいな話でね。僕はね、

あの~、強い子になって欲しいから、剛だったみたいですよっ。えぇ。家のおっさんが

付けたみたいですけど。(スタッフ笑)え~・・・母は、「アキラ」がいいと言ってました。

ドウモトアキラ。今じゃぁピンと来ないですけどぉ(笑)(スタッフ笑)俺がそもそも

アキラとして過ごしていればぁ、アキラですからね。ドウモトアキラですけれども。まぁ・・・

強い子に育って欲しいということで付けましたけれども。でもちっちゃい頃は

よく「弱し君」て呼ばれてましたねぇ。(スタッフ爆笑)えぇ~(笑)弱~~い感じでねぇ、

体もそんなに強くないですしねぇ。「弱し君、弱し君」て言われて育ってきましたけれどもねっ。

なかなかこぉ、逆に行くよね?親の願いとは。これ、不思議やよね?ほんま名前とかってねっ?

次行きます。練馬区の○○○ちゃんです。「もうすっかり冬ですね。この冬お鍋しましたか?

私は先日1人鍋を初めてしました。そして剛くんが言っていた1人鍋。の淋しさが

分かりました。1人で灰汁を取って、1人で「あつっ!」とか言ぅて。剛くんは何鍋が好きですか?

教えて下さい」僕も去年のケツから今年にかけて何回したかなぁ~?

(背中、のびのび~しながら喋ってます?(笑))7、8回したで?1人鍋。もぉ、あの~、

水炊きもしたし、あの~・・・チゲ?キムチチゲもやりましたし。その2つぐらいかな?

を7、8回行ったり来たりしながら。で~、普通の水炊きとかにすると、おかゆ・・・ってか、

おじやにするかせぇへんかのタイミングだけが、微妙ですね。普通に鍋は食えますけど、

その後におじ・・・「おじやとか、するぅ?」みたいなテンションが1人だとやっぱ厳しいでね。

やりましたけどね、先日も。やって、え~、韓国キムチ海苔をかけてまして、食べましたよっ。

ん~、ちょっと卵の賞味期限が切れそうだったんで、ちょっと早いとこなんか料理に使ってね、

はけさせたいなということで、そんな風にもしましたけども。まぁまぁ、でも。慣れれば。

全然おじやにも行けますよ。ま、みなさんも是非、水炊きやったときには、

おじやまで1人で行って頂きたいなと思いますけどもねっ。え~、続いて行きますよっ。

滋賀県のねぇ、○○ちゃんです。「剛くん、光一くんこんにちは。毎日お仕事お疲れ様です。

私はこのお正月どんな初夢を観るかと楽しみにしていたのに、実際夢に出てきたのは

学生でもないのに、学校で先生に課題をされられている自分の姿でした。かなり残念です。

出来れば、Kinkiの・・・・夢を観たかった。お2人、最近どんな夢を観ましたか教えて下さい」

全然覚えてないよな、夢。(スタッフ笑)観てる・・・ねんで?絶対。観てんねんけどぉ。

・・・こればっかり覚えてんねんなぁ~。昨日もなんか観たような気ぃすんねんけどぉ?

思い出されへんて言うかぁ。ま、だから大した夢観てへんねんな?覚えて無い言うことは。

しかも今回も、その初夢と言う意識もなかったからぁ・・・あっ!1日の夜観るのが

初夢か!という事は・・・オレ1日何してたっけな?って言うねっ?(スタッフ笑)

えへへへへへっ(笑)ライブ終わった後にぃ、たぶん呑みに行ってるんですけどぉ・・・。

「やっと終わった」みたいな。(スタッフ笑)でも光一くんは次の日のお昼から。

SHOCKの稽古を。「んっも、リハやらな間に合わねぇよ」(光一さんの口真似してます(笑))

って言ってかなり・・・緊迫した空気の中。(ス:「あぁ~・・・」感嘆)ま、僕は

もう終わりましたしと言うことで。それは仕方ないですよねっ。(スタッフ笑)

今もやってらっしゃいますけど。僕はとりあえずね。ま、知り合いのダンサーさんとかも

出てますし、翼くんも出てますしねっ。僕もちょっとお伺いしようと思ってるんですけれども。

まぁねぇ・・・・なかなかやっぱ年明け・・・・年末年始はちょっとねぇ。なんやろ?

気にしてる暇無くてね。もぉね、年末のね?30、31、1日をKinki Kidsで

やらせて頂くと・・・30日の本番やるでしょ?で、本番終わったら、

皆で来る訳ですよ。タレントさんが。で、え~・・・Kinkiのコンサートの

そのセットの上で、カウントダウンライブのリハをやって。で、夜中お疲れさんでしたって帰って。

で、31日また本番前にリハやるんですよ。で、紅白行く人も居れば、違う番組出る人も居て。

で僕らは本番やって。ほえで終わって、カウントダウンライブ本番やって。みたいな

スケジュールなんですよ。で1月1日も本番あるから、そうとうヘビーでね。

でまたこれステージが同じぃなだけに、段取りが混乱するんですよね、本編と。

この曲でここ行って、こぉして。とか色いろあるでしょ。それが本編とねぇおんなじセット使ってて

おんなじ機材使ってるからぁ、たま~に危ないっ。も、ふぁ~・・・・ってぼーってしてると、

違うとこ歩いて行きそうになったりするよねっ。その辺がね、結構いつも闘いで。

プラス、光一くんSHOCKが近いからねぇ。SHOCKもだから、2月からに

してあげればいいのよねぇ。できれば。そうすればもぉちょっと余裕持ってね?

取り組めるけども。1月のこれ8日からでしたから、今年。ねぇっ。ライブ終わって

これ一週間みたいなことでしょぅ。まぁ、そら厳しいと思うわぁ・・・・。まぁほんとにね、

あの・・・怪我とかね、病気とかせぇへんように。あの・・・・最後まで気ぃつけて

頑張って欲しいですけれどもね。ま、チケット当たった方もいらっしゃるでしょうから。

是非、暖かい声援をね?眼差しを、パワーを送ってあげて欲しいなと思いますけれども。

あの、こんな感じでハガキ読むときもありますからねっ。あの皆さん是非ハガキ

めげずに送って頂きたいと思いますっ。さ、それではですね、この後はいよいよ。

ファンタスティポ公開記念の。特別コーナー、やりたいと思いますので、お楽しみに。





「ファンタスティポ公開記念 トラジ☆ハイジ選手権!」 (BGM♪『ファンタスティポ』)

さ、間もなく公開でございます、ファンタスティポ。ねっ。このファンタスティポという映画

どういう映画かと言いますと、国分 太一さんと堂本 剛が兄弟役で出ますが、

え~太一くんがトラジという役をやりまして、堂本 剛がハイジという役をやります。

え~、僕が弟で太一くんがお兄ちゃんな訳ですけれども、コメディー映画・・・・

のつもりだったんですが、撮影進めていくにつれ、コメディーではなくなってしまいまして。

ポジィティブ&ネガティブみたいな。えぇ。ま、なんかその人間の行ったり来たりの

模様をですね、描いているような映画です。とりあえず、僕のやるハイジくんって言う

役はですね、まず繊細すぎましてね。えぇ~、なんかやっていくうちにね、

どんどんどんどんそのなんかあの~・・・深~~い芝居を要求され始め、

最終的にはね、ちょっとあの・・・・ほんとにあの、変わった空間の映画に

なったんですけれども。あの、キャッチコピーとして、「わかってもわからなくても、いいと思うよ」

というキャッチコピーがあるんですけれども、正にそんな感じの映画ですね。

なんかその時の状態によって、どぉいう映画やった。っていう感想がね、

各々変わってしまう映画だなと思います。まぁ、あのとにかくですね、

今回ちょっと新しいお芝居をね?2人とも。太一くんと堂本 剛ね、チャレンジしておりますので

是非、興味があるという方は、観て頂きたいと思いますので宜しくお願いしたいと思います。

さ、そこにですね、とりあえずトラジ☆ハイジ。ねっ、先ほども言いましたが兄弟が

出てくるんですけれども、今回の企画はですね、兄弟・姉妹限定でリスナーに

出て貰います。その兄弟にですね、1分以内にしりとりをして頂きます。

しかしその1分以内にですね、その弟もしくは妹さんに「ファンタスティポ」という

言葉を言わせなければなりません。つまり「フ」で終わるように、お兄ちゃんか

お姉ちゃんが最終的にかえしてあげればいいというわけですけれども。

そこで見事、弟もしくは妹が「ファンタスティポ」と言えれば、ファンタスティポグッズを

差し上げる。そういう企画でございます。電話が繋がっている。

ということなので、呼んでみましょうっ。



 (以下 剛:剛さん あ:姉リスナー い:妹リスナー 2:姉妹)



剛:もしもしっ!

あ:もしもし。

剛:もしもし、どうもっ。堂本 剛です。

あ:こんばんは!

剛:えへへっ(笑)こんばんはっ。え~、お名前を教えて下さいっ。

あ:○○○です。

剛:お姉ちゃんが○○○ちゃん。

あ:はい。

剛:で、妹さん?

い:えっと、○○ですっ。

剛:○○ちゃん。えっと、お姉ちゃんの○○○ちゃんは15歳で、○○ちゃんは12歳。

あ:はい。

剛:ん~。と言うことですけれども。滋賀にお住まいですねぇ~。そうですか。

  現在お姉ちゃんが中学3年生で、○○ちゃんが中学校1年生ということですけれども。

あ:はい。

剛:2人は仲、いいですか?

2:はい。

剛:おぉ~!口を揃えて即答でしたけれども。仲いいですか。

あ:はい。

剛:あの~、今日ちょっとね、あの・・・・ラジオ出てもらってますけれども、

  ルールは1分以内に、○○○ちゃんからしりとりを始めて貰って、

  最終的に○○ちゃんが「ファンタスティポ」て言えれば、ファンタスティポグッズを

  プレゼントします。ですんで、ま、○○○ちゃんは1分以内に○○ちゃんに・・・・

  「フ」で終わる言葉を捜して、で、最後○○ちゃんに「ファンタスティポ」て

  言わして上げないといけないということです。大丈夫ですか?

あ:はい、大丈夫です。

剛:もぉ、分からへんかったらもぉ、なんかどんどんどんどんさリレーしてって。

  最終的に「フ」が出てくるかもしれへんし。とりあえず1分あるから。

  なんとか頑張って、最終的に「ファンタスティポ」言って下さい。

2:はい。

剛:じゃ、行きますよ~。いいですか、準備は。

2:はい。

剛:よしっ。じゃ行きますよ~。じゃぁ、まず僕がひとつ何かを言います。

  で、お姉ちゃんに言いますので、お姉ちゃんはその最後の言葉を

  取って、始めて下さい。いいですか?さぁ、それじゃぁ僕から行きますっ。

  え~まず、僕からっ。「国分 太一」

(カーン♪ (ゴング))

剛:「ち」

あ:チョコレート

剛:「と」

い:とんぼっ!

剛:「ぼ」

あ:ぼ、ぼ、ぼうし

剛:「し」

い:し・・・・鹿!

剛:あっ!か、か、か!!

あ:か?カラス?

い:すずめ!

あ:めぇ・・・・めだか

剛:めだかっ。んふふっ(笑)(スタッフ笑)

い:カンボジア!

剛:んふふっ(笑)ふふふっ(笑)

あ:アイスクリームっ

い:虫!!

剛:ふふふふっ(笑)

あ:し・・・・シカゴ?

剛:シカゴ

い:ごりら

あ:らくだっ!

剛:らくだ

い:だちょうっ!!

剛:だちょう(笑)

あ:う・・・牛っ?

剛:牛

い:えっ?しまうま

剛:しまうま。「フ」言わせな、「フ」、「フ」 (スタッフ爆笑)

あ:マントヒヒ?

剛:マントヒヒ

い:蹄っ!!

剛:蹄

あ:め、め、め・・・めがね!

剛:めがね

い:ねずみ

剛:ねずみ

(時間切れ~)

剛:あーーーーっ!あはははははははっ(爆笑)終わってもぉたやんっ!(笑)

  終わってもぉたやん!これね、おしかってん。

2:えっ!?

剛:「チョコレート」→「とんぼ」→「ぼうし」→「鹿」・・・・「鹿」の後に、これっ。

  『看護婦』って行けば、ファンタスティポて行けたよね、これね?

あ:あ~っ!

剛:後ね、「めだか」でもあったやろ?『主婦』とかね。「虫」の後に『主婦』とか。

  「ごりら」の後に『ラフ』とかね。

2:あははは(笑) (スタッフ笑)

剛:ふつーのしりとりを今、僕ぅ・・・あの(笑)んふふふふふっ(笑)

  聞かせて貰いましたけれども(笑)んふふふふ(笑)

  ま、なかなか出て来ぃへんなぁ(笑)

あ:はい。

剛:焦るとね、ちょっとこれ出て来ないですけれども。ま、今日はね?

  出てもらいましたので、「愛の光り物」。はプレゼントさしてもらいます。(スタッフ笑)

2:ありがとうございま~す!!

剛:いえ、とんでもない。そんなに光ってないですけれども、「愛の光り物」をですね

  プレゼントさしてもらいますんで、楽しみにじゃぁ、待っとって下さいねぇっ。

あ:楽しみにしてます。

剛:まぁ、ほんま寒いから。気ぃつけて。勉強頑張って下さい。

2:はぁい。ありがとうございます。

剛:ありがとうねぇ、出てくれて~ん。

あ:いえいえ。

剛:んふふふふっ(笑)じゃ、またなんかあったらハガキ送ってね?

2:はい。

剛:ありがとうね。

い:はい、ありがとうございま~す。

剛:いえいえ~。

あ:お仕事頑張って下さいっ!

剛:ありがとうね~ん。じゃ~ね~ん。

2:さようなら。

剛:はい、さようなら。ばいばいん~。



明るいですねぇ。明るい姉妹で。非常に・・・・なんでしょ?可愛いらしいなぁ。うん・・・。

なんかねぇ、いま25でしょ?最近思うことがあってね?やっぱりね、18とか、

からぁ・・・ま、20歳(はたち)21ぐらいにかけて、の、女の子とかと喋ると、

若いな~とか思うよね、やっぱり。(スタッフ笑)ん、わ、若いねんで?

でもほんっとわっかいなぁと思ったり、後ねぇテンションが違うねんな、やっぱり。

なんか1つのことに対してさ、全然テンションちゃうねん。なんか、「ぉん、これ美味いなぁ」

って僕らが言うことを、「これ、美味しくな~い?↑」(女子高生風喋り(笑))

みたいな。(スタッフ爆笑)「え?そんなに・・・。ま、ま、美味しいけどぉ」みたいな。

感じあるよね、ちょっと。も、だってさ、光一が26やで!!おっさんやん。(スタッフ笑)

考えられへんっ、ほんとに。だって~、中居くん、木村くんがもうね?

30を!・・・越した訳ですからぁ。僕らが・・・えぇ~、ちょうどお世話んなり始めたときが、

中居くんと木村くんが僕らの歳ですよ。25、26ぐらいの感じですよ。ねっ?ほんっ・・・・

でもちょっと不思議やねんなぁ、ほんっとに。(スタッフ笑)だからもぉ、

「ああそっか、30超えてはんねやなぁ」とかさ。太一くんだってさ、30ですよ。

えぇっ!?みたいな感じがあるよねっ。で、気ぃついたらもぉこれさ、僕らが・・・・

30なる時が来る訳でしょ?そしたらリーダーもう40なってるん。(スタッフ爆笑)



え~、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。トラジ☆ハイジ選手権

やらして頂きましたけれどもね。惜しくもちょっと正解出来なかったですけれども、

○○○ちゃんと○○ちゃんにはですね、「愛の光り物」プレゼントしますので楽しみに

待って頂きたいと思いますっ。え~、ま、トラジ☆ハイジがね、『ファンタスティポ』という歌を

1月26日にですねリリース致しまして。え~、そして、映画の公開が

2月5日でございますけども。ほんとはねっ、歌ぁ出すどうのこうのも無かったですからね。

とりあえず「2人で映画やりませんか?」ということでね。「あぁ、じゃぁ是非やりたいです」

と言うことで映画やってる訳ですけれども。そっから、1年が経ち。・・・・

「まだ公開しないんですねぇ?」って話がね、ず~っと言いましたら、

「ちょっと追撮をしたい」ということで、追撮をしたりしたんですけれども。

「ちょっと歌もやっぱり」。ってことで、「えぇっっ!?」みたいな話になり、

で「歌うだけですよね?」「まそうです」みたいな感じで、レコーディングしたらですね

「ちょっと振り付けもつけようと思うんですけど」ってまた始まってぇ、振り付けつけて。

で、歌番組出るって話になり・・・なんやもぉよく分かんないです。あの・・・

大人と大人の間で、どんどん繰り広げられてってですね。ま、僕らも

ええ大人なんですけれども。(スタッフ笑)全く分からない感じで、ですね、

進んでる、このプロジェクトでございますが。ま、皆さんにほんとにね、

太一くんとも言ってたんですけれども、ま、気に入って頂ければ、あの~・・・・

ま、「なんかちょいちょいまたやってもいいですよね~」みたいな話を

してたんですけれどもねぇ。ま、是非あの・・・映画でもですね

ほんとの兄弟のようにやっておりますので、お芝居の方も皆さんに

是非見ていただけたらなと思いますので、『ファンタスティポ』宜しくお願いしたいと思いますっ。

そして、キンキラキンキワールドの方にもどんどんハガキを送って下さい。(あて先)

まぁねっ、ちょっと光一くんが・・・・え~、ショッキングしてますからね今。

なかなかSHOCK中でね、えぇ~。足を運べないんですけれどもねっ。

まぁ・・・運ぼうと思ったら運べますからね?・・・もぉその辺ですからね?えぇ。(スタッフ爆笑)

まぁ、一週ぐらいね、楽屋乗り込んで録ったってもええですけどねぇ。

えへへへへへへっ(笑)もぉ、あの、あれは?(笑)SHOCKの、一幕と二幕の間とかで

録るの面白いですよねぇっ(笑)へへへへへへっ(笑)(スタッフ爆笑)

あの~まぁ、ね?(笑)僕らからしたら面白いですけれど、向こうからしたら

「ふざけんな」って話でねっ(笑)一幕ね、芝居して踊って歌って帰って来たときにねっ?

「キンキキッズ キンキラキンキワールド~」言って、録音して(笑)(スタッフ笑)

ほんで「じゃ、行きます~」言ぅて行ってね。残りを楽屋で僕が録るみたいな。ね(笑)

もれなくねぇ?翼くんとかね、秋山くんもねぇ、ついてくるかもしれないですからね。

それも面白そうですけれども。ね、今日もねちらっとここ入る前に、SHOCKの

紙袋みたいなやつ持って歩いている人が居ましてね。全然気づかれなかったですけれども、

えぇ。(スタッフ笑)んふふふふ(笑)まぁまぁ、ほんとにね?身体にね?

光一くんもそうですけれども、皆さんもね気ぃつけながら、寒さちょっと乗り切らんと。

ほんまね、変な気温でねぇ。寒ぅなったり暑ぅなったりしてますからね、身体気ぃつけて

頂きたいと思いますっ。さ、それでは皆さん、また、お相手宜しくお願いしたいと思いますっ。

Kinki Kidsの堂本 剛でした~。それではまた~。ばいばいっ!





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2005年1月22日『年賀状お年玉企画』(りい)



どうもっ!Kinki Kidsの堂本 剛です。え~、皆さん今年はねっ?

年賀状何枚貰ったでしょうか。ま、なかなかちょっとね、お年玉つき年賀ハガキの

商品て当たらないね。と言うことですけども。まぁ、あの~、今夜ですね、

え~、キンキラキンキワールドですが、年賀状使いまして、あの企画やっちゃおうと

思います。さ、どんな企画なんでしょうか。楽しみに皆さん待っていて頂きたいと

思いますけれども、その前にこちらの曲を聴いて頂きたいと思いますっ。

1月26日リリース。トラジ・ハイジで『ファンタスティポ』



 ~♪ ファンタスティポ   (曲の途中、交通情報が入りました)



さ、今年もですね、たくさん番組宛てに年賀状を頂きました。ありがとうございます。

去年はですね、その年賀状の中からお年玉つき年賀ハガキの切手シートが(ピョピョッ♪)

当たった方にですね、切手シートを送り返してしまう・・しまいましたけれども。切手シートの

80円切手を使って、残りの切手を送ったと言うことですが、えぇへへっ(笑)(スタッフ笑)

え~、ま。今年はですね、切手のようなちょっとせこいことは辞めようと言う(ピョピョッ♪)

会議が開かれて・・・(キキッ!・・・ピョピョッ♪)ちょっとすみません。うるさいですが。

(ピョピョッ ピョピョッ♪)開かれたと言うことで。キンキラキンキワールドからまたまた

ステキなもののプレゼントをしたい。これ、「またまた」と言うのが(ピョピョッ♪)

えっと~・・・間違いだと思いますけれども。(スタッフ笑)いままでのステキな

プレゼントじゃなかったと(ピョピョッ♪)思いますが。またまたそのステキなものの

プレゼントしたいと思います。よく間違えられるんですけれども、

「けして捨てたいものじゃないですよ」って書いてます。(ピョピョッ♪)って言うことは、

大体、臭って来ましたけれども。(スタッフ笑)ま、ただねっ?上げるぅ・・・のはですね、

ただで上げるのはちょっとこれ~・・・いけませんので、2005年は酉年と言うことで、

鳥なぞなぞを出します。ねっ。そこで答えられたら、ステキなプレゼントが貰えると言うことでね。

え~、緊張してた割には以外に活発に動き出しましたね。(ピョピョッ♪)ビックリしましたね。

自分のコーナーが始まりますと、そうとうオレを出せ、オレを出せってね、言ってますけれども。

(この間しきりに鳴いてます(笑))(スタッフ笑)一応説明しますけれども、え~・・・・

ひねりっ子師匠が。今日、いらっしゃってます。(ピョピョッ♪)ひねりっ子ちゃんが。

じゃぁ、先生がですね、え~約1年近く、家から出てないと言うことでですね。

(ピョピョッ♪)ちょっと干されてました。で、家の中でもちょっと、まぁ・・・籠の中で結構

(ピョピョッ♪)いらっしゃったみたいで。え~・・・やっとね、今この東京の街に

繰り出したということで、(ピョピョッ♪)ちょっとテンションも上がってらっしゃるので、

(ピョピョッ♪)開けてみたいと思います。さ、それでは、鳥師匠。(ケージを開ける音)

さ!開きましたっ。鳥師匠、どうぞっ!さぁ、鳥師匠が。さ、鳥師匠が、僕の右の人差し指に

・・・・・(ピョピョッ♪)・・・乗らないですねぇ~。(スタッフ笑)全然乗る気ゼロですけれど。

ま、とりあえず。先生ちょっと緊張されてらっしゃるみたいでね、なかなか

出ていらっしゃらっしゃいませんけれども。え~、先生のお歌を聞きながらコーナー

進めて行きたいと思います。(スタッフ笑)それでは早速行きましょう。

まず、こちらの年賀状での方に電話を掛けてみたいと思いますっ。(ピョピョッ♪)

どうぞっ。師匠。こっちです。(ピョピョッ♪)どうぞ、どうぞ。おっとぉ~!攻撃的ですね。

「お・い・で」って言ぅてんのに、なんやいまの。(ピョピョッ♪)「邪魔じゃ、ぼけっ!」

みたいなことされましたけれども。(電話呼び出し音)凶暴やな、こいつぅん。(ピョピョッ♪)

(電話呼び出し音)(ピョピョッ♪)(電話呼び出し音)(ピョピョッ♪)

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)



り:もしもし・・・・

剛:あ!もしもしぃ~?キンキキッズ キンキラキンキワールドで

  ございますけれども。(ピョピョッ♪)

り:・・・・・。

剛:○○ちゃんでございますか?

り:はい。

剛:お、あの、○○ちゃん年賀状書いて頂いて・・・

り:はい・・・。 (泣きそうな声です?)

剛:あ、大丈夫です?

り:£%#*・・・はい・・・。

剛:あ(笑)○○ちゃん、大丈夫かな?

り:はい・・・。

剛:大丈夫ですかっ?

り:すみませ・・・(泣)

剛:んふふふふふっ(笑)いやいや、あのそんな泣かれても

  困りますからぁ(笑)(スタッフ笑)(ピョピョッ♪)

り:はい・・・。 (ピョピョッ♪)

剛:宜しくお願いしますよぉ? (ピョピョッ♪)

り:はい。

剛:え~、大学に合格出来たと言うことで。 

り:はい。

剛:え~・・・今年はですね、酉年でございますよね?ですから、これから

  鳥なぞなぞというものを問題として出します。(ピョピョッ♪)

  そして、この制限時間30秒の問題に答えれましたら、番組から

  豪華プレゼントを送らして頂きたいと思いますので。

り:はい。

剛:いいですか?30秒やからね?

り:はい。分かりました。

剛:(ピョピョッ♪)じゃ、心の準備はいいですか?

り:はい。

剛:行きますよ?問題っ!(ジャジャジャン♪)「歯が10本ある鳥は何でしょう」

り:え?

剛:歯。

り:歯?が10本・・・

剛:歯が10本。(ピョピョッ♪)

り:歯?

剛:歯、歯、歯。ひぃ、ふぅ、みぃ、よぉ・・・・歯。 (ピョピョッ♪)

り:野鳥? (スタッフ笑)

(ブー♪)

剛:へへへへっ(笑)ちょっと、待ってぇ?(笑)ちょっと待って(笑)

  ちょっと待ってぇへへへへッ(笑)野鳥てなんやの(笑)(ピョピョッ♪)

り:(笑)

剛:ちょっと待ってぇ(笑)(ピョピョッ♪)いやいやいや、あのさぁ(笑)

  すっごい簡単やんこれ(笑) (スタッフ笑)

り:え?(笑)

剛:オレ、今すっごいヒント上げてたで?(笑)んふふふっ(笑)僕いまなんて数えてた?

  ひぃ、ふぅ、みぃ、よぉて数えてたろぉ?(ピョピョッ♪)

り:はぁ・・・はい。

剛:で、歯ぁを、ひぃふぅみぃよて数えてくと・・・・最終的には? (ピョピョッ♪)

り:え?

剛:ここのつ?

り:歯が10本・・・・・鳩?

剛:そっ。(スタッフ笑)

り:あぁ~。

剛:んはははははっ(笑)あ、あぁ~て(笑)(ピョピョッ♪)

り:(笑)

剛:凄い簡単やったのに、これ~。

り:はい

剛:もったいないな、野鳥てゆってもぉたなぁ。(スタッフ笑)(ピョピョッ♪)

  はち、はち、はち、はち・・鳥・・・野鳥?みたいなことやったんやと思うけどぉ。

  分からんでもないが、これはちょっと(ピョピョッ♪)上げれないなぁ。

  申し訳無いけれども。 (ピョピョッ♪)

り:はい。

剛:今日、なにしてたん?いま家で。(ピョピョッ♪)

り:本読んでました。

剛:おぉ、本読んでてん。なんの本読んでたん?

り:法律の(笑)

剛:っへへへへっ(笑)法律の本読んでたん?(笑)(スタッフ笑)

  それがあかんねんて。法律の本読んでて、いきなりこんっなたるい

  なぞなぞやったらぁ。そりゃや、野鳥?てなるわ。(スタッフ笑)

  難しい考えてまうもんな。(ピョピョッ♪)

り:・・・・・・・・。

剛:・・・・・。んふふふっ(笑)(スタッフ笑)(ピョピョッ♪)大丈夫ですか?○○ちゃん。

り:・・・・・・・・。

剛:○○ちゃん?

り:・・・・・・・・。

(ピ!ブツッ!!ツーツーツーツー・・・)

剛:あれっ? (スタッフ爆笑)えっ!?○○ちゃーーーんっ?(ピョピョッ♪)  

  ○○ちゃーーーーーーーんっ!!(絶叫(笑))



(スタッフ笑)

どうしたっ?切れたでっ! (ピョピョッ♪)

ちょっと、もう1回掛けようやぁ(笑)○○ちゃん、ちょっと。(ピョピョッ♪)

あかんって(笑)どうしたんや(笑)大丈夫かな?大丈夫とは思うけども。(ピョピョッ♪)

師匠。え?え、え、なんですか?師匠。(ひ:・・・。)なんや喋っただけやん。

ちょっと喋って止めんのか。(電話呼び出し音)(ピョピョピョッ♪)



り:もしもし・・・

剛:もしもしぃ?○○ちゃん?

り:はい(笑)

剛:あの、びっくりするから止めてぇ?途中で・・・

り:えっ、なんで切っちゃったか分かんない。

剛:んふふ(笑)なんで切ってん(笑)(ピョピョピョッ♪)ちょ、頼むから止めてや~?

り:はい。 (ピョピョピョッ♪)

剛:ほんまにぃ。

り:すみません。

剛:いや(笑)とん・・・こちらこそ急に電話してるから申し訳ないですが。

  おハガキありがとうございました。

り:いえいえ。

剛:また、じゃぁなんかありましたら。(ひねりっ子ちゃん、ガサガサ音立ててます)

  どんどんハガキ送って下さい。じゃぁねっ! (ピョピョッ♪)

り:はい。

剛:はーい。ばいば~い。

り:ばいばい・・・。

剛:はーい。

り:失礼します。

剛:はーい。 



(バサバサバサッ!) ←ひねりっ子ちゃん、飛びました(笑) (スタッフ爆笑)

うおぉ~!びっくりしたぁ。ちょっとなんやねん!おまっ!「失礼し・ま・す」って

人が挨拶をしてるときにぃっ。ちっ!なんでやねん、お前!なんでやね~~~ん!!(絶叫)

もぉさぁっ(笑)ちょ、や、どこ行った?あ、そこ行った?かっこええなぁ。斜めに・・・

肩に斜めに止まっとんで。銀河みたいになっとんな。(スタッフ笑)んふふふっ(笑)

(電話呼び出し音)さぁっ、出るでしょうか?



 (以下 剛:剛さん り:リスナーさん 家:リスナーさん家族)



家:(お父さん)はい、もしもしっ。

剛:あ!もしもし?あの、こちらキンキキッズ キンキラキンキワールドという

  ニッポン放送の番組でございますけれども

家:はい。

剛:えっと、堂本 剛ですが。

家:(お母さん)もしもし?

剛:もしもし?あ、堂本 剛と申しますがぁ

家:はいっ!

剛:あの~、おハガキをですね頂きまして。

家:え!?誰ですかぁ?

剛:あの「○○な」ちゃん・・・

家:「○○は」ですか?

剛:あ、「○○は」ちゃん。

家:ちょっと変わりますので。

剛:あ、すみません。

(♪~保留音)

  普通に、おとん、おかんやねっ。(スタッフ笑)お父さん・・・

り:もしもし。

剛:あ、もしもし?あの、堂本 剛ですけれども、キンキキッズ キンキラキンキワールドに

  年賀状送って頂きまして。それのお礼と致しましてですね、今お電話さしてもらっております。

り:あ、ありがとうございます。

剛:はい。あの、びっくりすることにお父さんが出て。お父さんが急に会話の途中で

  変わられたので、○○○ちゃんが出るのかな?と思いきや、

  おかんが出てしまいましたですねぇ。 (スタッフ笑)

り:ふふふっ(笑)

剛:で、おかんの後にぃ・・・軽快なミュージックの後にぃ、○○○ちゃんが

  出てきた訳ですけれども。今、何してました?

り:今勉強してました。

剛:あ~、ごめんね。勉強中に。

り:いえいえ。

剛:受験生か。

り:はい。受験生です。

剛:どぉ?調子は。

り:結構大変です。

剛:結構大変。じゃぁ、あの~ちょっとまぁ、この電話がどぉいう力を発揮するか

  分からないですけれども、えぇ、ちょっと励ましの意味も籠めまして、

  只今よりですね、今年は酉年ですから「鳥なぞなぞクイズ」というものやります。

り:はい。

剛:そして制限時間が、30秒でございますから、え~、その中で答えが

  正解いたしますと、番組からステキなプレゼントを広島の方に

  送らして頂きたいと思います。よろしいですか?

り:はい。

剛:それでは。難し~く今勉強してたと思うねんけども、頭を凄く柔らかくして。

  なぞなぞですから。滅茶苦茶やらかくしてお答え下さい。

り:はい。

剛:30秒ですよ?じゃ行きますっ!それでは問題っ。(ジャジャジャン♪)

  「湖(みずうみ)の中に入っている鳥はなんでしょう」

り:湖の中に入っている、鳥?

剛:うん。

り:み・ず・・・

剛:もぉ凄くメジャーな鳥です。カラフルな。・・・・ひねりっ子ちゃん・・・・

り:イン・・・コ?

(ピンポーンピンポーン♪&ファンファーレ♪)

剛:おぉーーーっ!パチパチパチ・・・(拍手)おめでとうございますっ。

り:ありがとうございます。

剛:インコです。ま、これはちょっとね?英語と漢字とまざってるなぞなぞですね。

  「インコ」と言うことで。湖にINしてる。

り:あぁ~!

剛:インコということですね。えぇ。ま、とりあえずなんにせよ当たりましたので、

  今お宝・・・BOXから僕が手探りで引き出しますので、ちょっと待ってて下さい。

  (ガサガサ漁る音がしてます)えっへへへへへ(笑)え~とね、臭っいなこれ。

  なに、これ?なんっ?これ???あっはは(笑)

  え~とね、「キンキラ天下一武道会」で天津飯が腰に巻いていたスカーフです。

り:はぁ・・・(笑)

剛:ですから、正式には僕らじゃないですね。(スタッフ笑)

り:ふっ(笑)あぁ~・・・・。

剛:放送作家さんが腰に巻いてたスカーフです。

り:嬉しいです(笑)

剛:ただ、スカーフっていうか・・・タオルです。赤いタオルです。まぁ、受験のときにちょっとね

  汗かいたりしたときに拭いてもらうよな感じで。

り:はい。

剛:洗わずに配送すると言うことなのでぇ、(ピョピョッ♪)ちょっと臭ってますけれども。

  (ピョピョッ♪)すぐ。すぐ洗っちゃって下さい。(スタッフ笑)

り:はい。

剛:すぐ洗ってあげて下さい。あの、とりあえず非常にキレイな・・・

  赤い発色をしておりますタオルですから、是非記念品としてね?

り:はい。ありがとうございます(笑)

剛:じゃぁっ、この後も引き続き勉強を頑張って下さい。

り:ありがとうございます。

剛:すみませんでした。電話・・・あの、掛けてしまいまして。

り:ありがとうございます。

剛:いえ。あの、ご両親にも宜しくお伝え下さい。

り:はい。分かりました。

剛:と言うことで、じゃぁまた。宜しくお願いします。なんかあったら、

  ハガキ送ってね?じゃ、ありがとうございました。

り:ありがとうございました。

剛:ど~も~。失礼しまぁす。



さ。と言うことでね。え~、じゃもう1人行きましょう。ねっ。あれ?

ひねりっ子ちゃんよぉ肩乗ってんなぁ~、ずっと。

(電話呼び出し音)○○ちゃん・・・。(ピョピョッ♪ピョピョッ♪)



家:はい?

剛:あ、もしもし?あの、キンキキッズ キンキラキンキワールドという番組ですけれどもぉ・・・

家:あ!ちょっと待って下さい。

剛:あ、すみません。 (ピョピョッ♪)

り:もしも~し?

剛:あの、キンキキッズ キンキラキンキワールドの堂本です。堂本 剛ですが。

り:え?え、うそ~!

剛:え~、○○ちゃんですよね?

り:はい。

剛:年賀状頂きまして。

り:はい。

剛:ありがとうございます。

り:いいえ。

剛:それのですね、お返事としまして、お電話さして頂いてるところでございますっ。(ピョピョッ♪)

り:ありがとうございますっ。

剛:はい~。今年は、まぁ・・・酉年ということで、今からですね、鳥なぞなぞ。

り:鳥なぞなぞ?

剛:それを、出題します。制限時間は30秒です。その30秒以内に答えが出ましたら、

  番組の方からステキなプレゼント。差し上げたいと思いますので、是非頑張って下さい。

り:はい。頑張ります。

剛:いいですかぁ?それでは問題っ!(ジャジャジャン♪)「植物の世話が苦手な鳥はなぁ~んだ」

り:えぇっ?植物・・・

剛:植物の世話を怠ると、どぉなりますか?

り:枯れる?

剛:ぅん。と、言うことは?

り:え、え?

剛:と言うことは?枯れるということは?

り:え~・・・なんか緊張しちゃって

剛:ゆっ・・・もぉ、ゆっくり考えたらいいのよ。結構見かけるよ?相当見かけるよ。

り:え~と・・・鳥?

剛:大群でいる、大群で!

り:鳩(笑)

(ブー♪)

剛:っん~!あ~あ・・・惜しかった。

り:あ!カラス?

剛:そうやよぉ。相当ヒントいいとこいったのになぁ。1回。(ピョピョッ♪)

り:あ~、カラスか(笑)

剛:か、枯れる。ねぇっ?(ピョピョッ♪)枯れるまでいったからこれ行くかと思ったけど・・・

り:なんか声がする。

剛:え?あぁ、ひねりっ子ちゃんがねぇ。(ピョピョッ♪)

り:ひねりっ子ちゃん(笑)

剛:テンション上がってんねん。いま。ちょっと惜しかったなぁ~。

り:あ~ん、悔しい。

剛:まぁ。・・・・上げよっか?(ピョピョッ♪)

り:あ~、あれがとうございます。

剛:でっかいの。これ、なにぃ?(ピョピョッ♪)え~とね、こどもの日スペシャルで、

  光一くんが貰いましたが、持って帰らなかったお絵かきセットを。

  んふふふふふっ(笑)(スタッフ笑)

り:はぁ・・・(笑)ありがとうございます。

剛:あの・・・悪くはないですよ。さっきの人よりは全然悪くないです。(スタッフ爆笑)

  さっきの人、ちょっとなんかタオルですからね。

り:タオル(笑)

剛:えぇ。じゃ、これを、記念と致しまして、年賀状のお返しと致しましてですね、

  送らせて頂きますんで、是非受け取って下さい。(ピョピョッ♪)

り:はい、ありがとうございます。

剛:まぁ、じゃぁ、あの~またなんかありましたら、キンキラキンキワールドの方に

  ハガキ送って下さい。(ピョピョッ♪)

り:はい、出します。

剛:ありがとうございますぅ。

り:ありがとうございます。

剛:じゃ、またね~。

り:は~い、ばいばい。

剛:は~い、ばいば~いっ。



さ、ということでね。みなさんほんとに沢山のおハガキどうもありがとうございます。

ねっ。(ピョピョッ♪)今年もですね、キンキラキンキワールド頑張って行きたいと

思いますので、え~、どしどしっ。ハガキどんどん送って頂きたいなと思いますっ。(ピョピョッ♪)

さ、ということで、以上。年賀状お年玉企画でしたっ。



え~、今日はですね、番組からステキなお年玉プレゼント。を送る企画を

やらして頂きましたけれども。まだね、正直ねっ、ぼちぼち有りますよっ。

(ピョピョッ♪ピョピョッ♪)どぉするぅ?(ガサガサ物色中)(ピョピョッ♪)

じゃぁ・・・プレゼントにしまぁ~す。(スタッフ笑)え~と、あと・・・4つぅか。ねっ。

え~と、釣り企画で使用しました釣りセットね。(ピョピョッ♪)何人も釣った竿です。

それと、冬のミレニアムサバイバルで使いました氷水顔つけよう洗面器ね。(スタッフ笑)

めっちゃ前やん!(笑)そ~と~前やんこれ。これさ、これでも金魚飼えるで。これ。

全然飼える。そして、冬のミレニアム(笑)サバイバルで(笑)これもかいな(笑)

プレゼントされました金メダルね。これこそほんとだから、なんか掃除してたら

出てきたんやろ?ほんまに。(ピョピョッ♪)で、カリフォルニアマンレディのマスク。

これ、ほんもんですから。(スタッフ笑)ええ。是非、これも皆さんにプレゼントしたいと

思います。(ピョピョッ♪)これ、かっこいいですよねぇ。(スタッフ爆笑)ピンクにゴールドの縁でねっ。

これも、プレゼントとして出さしていただきますので、え~、みなさん。どんどん送って頂きたい。

じゃぁ、「プレゼントちょうだい~ん」係りまで。(あて先)

何が届くかはお楽しみですけれども、「プレゼントちょうだい~ん」係りまで。

送って頂けたらなと思いますので、宜しくお願い致します。え~、そしてっ。

お知らせですけれども、トラジ・ハイジがですね、「ファンタスティポ」という歌でデビュー致します。

是非みなさん買って頂きたいなと思います。それと同時にですね、2月の5日には

このファンタスティポという映画にですね、トラジとハイジ。堂本 剛、国分 太一

出ておりますので、是非みなさん。(ピョピョッ♪)東京グローブ座、他。

色いろやっておりますので、え~、色いろチェックして行って頂けたらなと思いますので、

宜しくお願い致しますっ!ということで、またみなさん。また来週も宜しく

お願いしたいと思います。お相手は、Kinki Kids 堂本 剛でした。

そいでは、また来週。さよなら~、ばいばいっ!あぁっ!ひねりっ子ちゃんもいましたよね。

せんっ、あのっ・・・・。全然無視やん。(ピョピョッ♪)凄い向こう向いてるやん。(スタッフ笑)

「なに言ぅてんの、この人!」みたいな首の角度で、ちょっと腹立ちますけども(笑)(スタッフ爆笑)

「なに言ぅてんの、この人」みたいの。んふふふふふっ(笑)お前のこと言ぅてんねんっ(笑)

お前がぁ・・・喋ってるのに、向いてるやろ?向こう。(ピョピョッ♪)ほらっ。うぉ~っほほほほほ(笑)

かっこいいなぁ(笑)今、椅子をですね、横歩きしてます。忍者みたいに。

たたたっ、と。たたたたたたっ。って(笑)ま、今日はでねすね、酉年ですし。師匠。

12年後、宜しくお願いしたいと思います。(スタッフ爆笑)

お相手はKinki Kids 堂本 剛とひねりっ子ちゃんでしたぁっ。ばいばいっ!





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≫ EDIT

2005年1月15日『受験生応援。なぞなぞ企画』(りい)



ど~もっ。Kinki Kidsの堂本 剛です。え~、受験生はいよいよ試験本番まで

僅かという感じでございますけれども、この番組を聴きながら、え~、

受験勉強している人もいるんではないでしょうか。まぁ・・・いないですねっ。(スタッフ笑)

全然為にならないですし、息抜き過ぎますからぁ、もぉちょっと緊張感が欲しいいうとこでね?

なんかその、普通のさ、「今日は家族とあの昨日ご飯食べてましたらこんなことありましてね」

みたいなね?なんかそのええ話とかぁ、なんかそぉいう感じの話とかあれば

ちょっと息抜きして・・・「よし、オレももう1回勉強気ぃ取り直して頑張ろう」みたいな

気にはなるでしょうけれども。ま。廊下でね?お金で人釣ったりされますとぉ、

あ~・・・なんでしょ、振り切り過ぎてね?っあの、勉強に戻る気にならないというか、

僕が受験生だったら確実にこのラジオは聴いてないですね。(スタッフ笑)

絶~っ対落ちそうな気ぃしますから(笑)んっぁははは(笑)(スタッフ笑)怖ぁなって

しゃぁないですけれども。え~ま、そんな僕ですが。今夜はですね、そんな受験生を

応援する企画をやりますっ。ねっ。本番前に、この番組でちょっと運試しというものを。

やっぱこれは受験て言うのはね、自分の実力もそうですけれども、仕事でも

なんでもそうですよね。やっぱその運というのがちょっと大事です。ほんまだから、

うんこ付けて行くぐらいのぉ・・・ぐらいのねっ?(スタッフ笑)ことやって行かんと

ダメなんです。勝負するときは。(スタッフ笑)うんこ付けて行くんですよ?服に。

ふっふっ(笑)服にうんこ付けてったらもぉ、これねぇ受かる気ぃしますけどね。

とりあえずま、あの~その~運試し、この番組でちょっと受験生の方にして頂こうと

思っとりますので、この後は受験生の皆さんに色いろちょっと運試しコーナーやらして

頂きたいと思いますっ。え~、その前に、こちらを聴いて頂きたいと思いますっ。

1月26日リリースされます。トラジ・ハイジと言うユニットで『ファンタスティポ』

聴いて下さい。



  ~♪ ファンタスティポ



さ、え~今夜は受験生応援企画っ。頑張っている受験生をワタクシ、堂本 剛が

励ましたいと思います。番組に本当に沢山受験生からおハガキを頂きましたけれども

その中のいくつか、ちょっとこ~・・・・ランダムに選びまして、電話掛けたいと思います。

まずは、こちらの方に掛けてみます。



  (以下 剛:剛さん り:リスナーさん)



剛:もしもしっ!

り:もしもし~・・・

剛:どうもっ!

り:ど~~も~~~・・・

剛:お名前お願いしまっす。

り:あ・・・あ、あ、あ○○ ○子です。

剛:あ、あ。ちょっとラップに凝ってらっしゃるみたいで。

  「あ、あ、あ○○ ○子」みたいな。

り:(笑)

剛:でし?

り:ですっ!

剛:です。○子ちゃん。

り:はい。あ~・・・え~・・・

剛:高校3年生。○子は瀬川○子の○子ですか?

り:は~・・・い。瀬川○子の○子です。

剛:なるほど。だったら大丈夫です。

り:あ、ほんとですかぁ・・・?・・・あ、あ~・・・。

剛:これちょっと違うと微妙なんで。え~、大学受験。ですね。どの学部を?

り:心理学科で。

剛:心理学科。ぉ~ん。なんか難しい感じで。

り:そうですね。

剛:なるほど。受験で不安なところはありますか?

り:受験で不安なところ?あの、なんかあんまり勉強が捗らない(笑)

剛:捗らない。

り:はぁい。ついついコンサート、ついついCDみたいな。そんな感じ(笑)

剛:ライブやぁ、CDやぁ・・・。ほんまになぁ~。

り:えぇ。

剛:年越しは何してたの?

り:年っふふ(笑)年越しはぁぁ、あのぉ・・・東京ドームに居ました。

剛:おぉーーーっ!!アレかいなぁ?(スタッフ笑)

り:アレです(笑)

剛:受験生やろぉ?(スタッフ笑)

り:そうですねぇ。受験生だけど・・・。

剛:そぉっか。

り:はい。

剛:まぁまぁまぁまぁ、ねっ。

り:はい。

剛:そぉか。あそこに居たか。

り:あそこに。居ました(笑)

剛:あの~・・・異様な空気のエネルギーの中に。なるほどねぇ。

(ワンワンワンッ!)

剛:あれ?大丈夫?お父さん???

り:いや、犬・・・

(ワンワンワンッ!!ワォ~~~っ!!ワンワンッ!)

剛:お父さん・・・・

り:静かにしてっ!! (スタッフ笑)

剛:お父さん、なんかすっごい吠えてるけど。

(ワンワンワンワンッ!ワォ~~ンっ!ワンワンっ!!!)

り:違っ。チェリーっ!!

剛:あ、お父さん、チェリーって言うんですね?(スタッフ笑)

り:静かにっ!(しばらく犬に怒ってますが吠え続けてます^_^;)

剛:お(笑)お父さんは、凄いですねっ(笑)(スタッフ笑)

(ワンッワンワンッ!!)

り:£%#~うるさいっ、静かにしてっ!!

剛:んふふっ・・・ははははははっ(笑)(スタッフ大笑)

り:ちょっと、うるさいっ!!

(ワンッ!ワンワンッ!!)  

剛:チェリー。・・・チェリー。(犬に呼びかける声がとても優し気♪)

り:ちょっとチェリーうるさいっ。静かにして。ワンじゃねぇよっ!

剛:チェリー。お父さんっ。チェリー。

(ワンッ!ワン!ワンッ!)

り:チェリー、静かにしてっ。うん。

(ワン!・・・・・)

剛:チェリー。

り:すみません。

(ワンワンッ!)

り:うるさいなぁっ、もぉなによぉ~っ。(スタッフ笑)

剛:チェリーっ。んふふふっ(笑)お父さん凄いねぇ~(笑)

り:すみません。

剛:いや、いいよ。お父さんもねぇ、たまには暴れたいよ。ねっ。

り:そぉなんです。うるさいんです。

(ワンッ!ゥ~~~ワンッ!!)

り:うるっさいよ、ゥ~ワンじゃねぇよ!

剛:一生懸命働いてる訳やからさっ。

り:はい。大変です。

(ワンッ!)

剛:そっか。なるほど。じゃぁねぇ、ちょっとあの~本番が

  控えてる訳やけれども、緊張する方?本番は。

り:緊張しますねぇ。

剛:ん~・・・・。

り:うん~あ、でもしないかな?

剛:しない。

り:いや、分か、分かんない。

剛:まぁ、あの~・・・ちょっと○子ちゃんにはね、ちょっとその本番前に、

  運試し。なぞなぞやってもらいます。

り:運試し。はい。

剛:で、これに正解しますと、あなたは絶対に合格します。

り:ほんとですか?

剛:はい。

り:へ~。

剛:・・・・・。ただ、失敗しますと・・・・ちょっと雲行き怪しいですねぇ。(スタッフ笑)

り:あぁ~。

剛:まぁ、あの~、とりあえず運試しだと思って頑張って下さい。

り:はぁ・・・い。

剛:まぁ、あの~、本番では緊張しますので、その緊張を、もぅここで

  取り払ってね?で、本番に挑んで頂きたいと。思います。

り:はーい。

剛:それではその本番前のなぞなぞ行きたいと思いますが、制限時間30秒ですから。

り:あ~・・・制限時間。

剛:はい。30秒ですからね。それでは行きますよ。問題っ。

(ジャジャジャンッ♪)

  「持つと手が震えてしまう家具はなんでしょう」

り:テーブル。 (即答(笑))

(ピンポンピンポーン♪+ファンファーレ♪)

剛:早っ!(スタッフ笑)

り:(笑)

剛:○子ちゃん。面白く無い。(スタッフ笑)

り:(笑)ちょっとびっくりしました。

剛:オレ全然っ面白く無い。

り:あ~、ほんとですか?(笑)なんか目の前にテーブルあったんで

剛:うん。ちょっと、なんかあっても良かったな。

り:あ、あ~・・・。あ、でも正解なんで。

剛:当てよったなぁ~。まぁ、受かるよ。だから。

り:あ。よかった。

剛:うん。大丈夫、大丈夫。よかったね。

り:よかったです。(笑)

剛:これもぉ確実に受かるから、心配せずに。本番挑んで下さい。

り:はい。

剛:だかっ、も、全然TV観たり何してても大丈夫だから(笑)(スタッフ笑)

り:あはは(笑)

剛:絶対大丈夫(笑)

り:勉強いいですか?

剛:全っ然せんでええわ。

り:いまも何もしてないんですけど、大丈夫ですか?

剛:大丈夫、大丈夫、大丈夫。

り:(笑)

剛:中臣鎌足だけ覚えておけば大丈夫。(スタッフ笑)

り:あ~、歴史やらないんですけど(笑)

剛:なんとかなるから。

り:(笑)分かりました。じゃぁ、はい。

剛:まぁ、この調子で本番も頑張って下さいね?で、本番頑張って頂いて、

  またライブなんど。色いろお願いしますねっ。

り:はい。分かりました。

剛:じゃ、頑張って。

り:はい。あ、映画も行きますよ。

剛:あ、もう是非。

り:あ、SHOCKも行きますよ。

剛:SHOCK・・・は、僕出ないですけどもぉ、是非行ってあげて下さい。2ヶ月やってますから。

り:はい。

剛:チケット取れたんですか?

り:はい。

剛:ラッキーやなぁ。受験生・・・受験生ちょっと運使いすぎちゃうかぁ?(スタッフ笑)

り:思います(笑)

剛:な?ちょっと使いすぎとこあるけど。

り:ね、ねぇ(笑)こんな電話までして頂いて。(スタッフ笑)

剛:ラジオもなっ(笑)カウントダウンも当たってもぉてて、SHOCKも

  当たってもぉてるし。今も当ててもぉたからね。

り:そ~なんですよ。大変。

剛:ちょっと、キケンだよね?ニオイが。

り:使いすぎたなって感じはあるんですが、頑張ります。

剛:ちょっと、頑張ってもらわんとね。

り:はい。これで合格できると思います。

剛:頼むで。

り:ははは(笑)はーい。

剛:じゃ、そんな感じで。また。

り:ありがとうございました。

剛:いいえとんでもない、こちらこそ。ありがとうございました。

り:それでは。

剛:それでは。

り:またなにかありましたら(笑)宜しくお願いします(笑)

剛:ふふっ(笑)ありましたら(笑)宜しくお願いします(笑)はいはい(笑)

り:失礼します。

剛:ありがと~ね~。は~い、ど~も~。

り:さようなら。

剛:は~い。



・・・。ねっ。凄く礼儀正しい子ぉでしたね。ま、成功して頂くこと願っ、強く願ってね。

応援したいと思いますけども。この後もですね、まだまだ受験生の方続きますので、

心して受話器の前で宜しくお願いしますっ。それでは、この後も続きま~す。



さぁ、受験生応援企画をやっておりますが、え~続いての受験生の方々、呼んでみましょうっ。



 (以下 剛:剛さん り:リスナーさん)



剛:もしも~~~しっ!

り:もしもし?

剛:どうもぉ。

り:はい、どうも~。

剛:お名前は?

り:○○○、18歳です。

剛:○○○ちゃん。○○○は黒谷○○○さんの○○○ですか?

り:いや、違います。全然。

剛:あ、そうですか。じゃぁ大丈夫です。(スタッフ笑)

り:あ、いいんですか(笑)

剛:はい。え~高校3年生ということで、大学受験ですけれども。え~、志望の学部は?

り:薬学部なんですけど。

剛:薬学部っ!言いにくいですねぇ。

り:あぁ~。

剛:薬学部に。

り:薬学部です。

剛:薬学部をこれ志望してる訳ですけれども。まぁ、いま、本番ね?もうちょっと

  近いですけれども、本番が。本番はちなみに緊張する・・・方ですか?

り:はい。滅茶苦茶もう・・・アガリ症

剛:あぁ~・・・アガリ症なんですね?

り:今も凄い緊張してます。

剛:アガリションですね? (スタッフ笑)

り:はい。アガリションです、ふふふふっ(笑)

剛:な~るほど。まぁ、その本番を凄く緊張する○○○ちゃん。

  今からですね、運試しをします。

り:え、はい。

剛:も、これ、受験と言ったら運も付きものですから。ねっ?先ほど出た

  リスナーの方は、え~、うんこ付けて行くみたいですけれども。(スタッフ笑)

り:えぇ~?えへへへっ(笑)なんでっ(笑)

剛:とにかく運をねっ?掴まないことにはぁ・・・。やっぱね、実力も

  必要ですけれども、運も必要ですから、まず、○○○ちゃんどれだけ

  運があるのかちょっと運試しをします。

り:はい。

剛:ま、この~・・・なぞなぞをやるんですが、これに当たりますと、絶対に合格します。

り:あっ、嬉しいですね(笑)

剛:だた、ちょっと不正解になりますと、これねぇ・・・。

り:ふふっ(笑)そんなこと言わないでください(笑)

剛:ん~、みたいなところもやっぱり正直ありますが。とりあえずね、

  なぞなぞやってみて、これ合格できるようにね?是非とも当てて頂きたいです。

り:はい。

剛:いいですかっ?制限時間は30秒ですからね。

り:はい。頑張ります。

剛:行きますよっ。それでは問題っ!

(ジャジャジャン♪)

剛:「おす」を、絶対に振らずに使う人ばかりが居る国はどこでしょう。

り:フランス?(この方も即答(笑))

(ピンポーンピンポーン♪ + ファンファーレ♪)

剛:あぁ~・・・・。

り:うふふっ(笑)

剛:え~、○○○ちゃん。

り:はいっ。

剛:面白くないっ!(スタッフ爆笑)

り:うふふふふふっ(笑)いやいや、楽しいっす(笑)

剛:いやいや、僕が全っ然っ面白くない。(スタッフ笑)さっきの子ぉもね、

  0,(レイコンマ)何秒で当てよったからぁ。(スタッフ笑)

  ん~、当ててた・・・もぉたねぇ。

り:じゃ(笑)

剛:ま、でもこれで合格するよっ。大丈夫。

り:自信持てますね。

剛:絶対大丈夫。お母さんに言うといて、大丈夫やて。

り:はい(笑)

剛:ま、とりあえずね、この調子で本番頑張って下さい。

り:はい。ありがとうございます。

剛:ワタクシも、スタッフ一同もね、合格して頂けるようにお祈りしときますから。

り:はい。ありがとうございます。

剛:宜しくお願いしますよ。はい。ということで、ありがとうございました。

り:はい、失礼しま~す。

剛:どぉも~~~っ。

り:はい。

剛:は~い。



さぁ、と言うことで。お二方が・・・当ててしましました。ぅん。じゃぁ、

3人目の方行きましょうか。それでは3人目の方呼んでみたいと思いますっ。



 (以下 剛:剛さん り:リスナーさん)



剛:もしもしっ!

り:もしもし?

剛:どうも。

り:こんにちは。

剛:こんにちは。え~、お名前をお願いします。

り:え~、○○です。

剛:○○ちゃん。

り:はい。

剛:え~・・・・○悦子の○ですか?

り:(笑)違いますっ。

剛:あ、じゃぁ大丈夫です。え~、不安の度合いはどれぐらいですか?

り:もぉ、なん・・・不安は、あんまり無いから、逆にそれが不安みたいな。

剛:あぁ~。なるほどね。もぅ勉強して、なんか自信ある感じやねんけど、

  それがまたちょっといいんかな?みたいな。あんまり不安が無い?

り:うん。なんか実感が無い。受験生な。今更だけど。

剛:あ、なるほどね~。そうかぁ・・・。なるほどなるほど。まぁまぁ、でもね今日ね

  ちょっとお電話さしてもらったのには訳がありますが、え~、やっぱりね、

  受験と言うのは運も必要ですから。ここで○○ちゃんの運を、ちょっと試したいと思います。

り:はい。

剛:今から、なぞなぞを出しますので、制限時間30秒の内に、答えて下さい。

  で、これに合格・・・正解しましたら、受験も合格します。

り:はは~っ(笑)あぁ~、そう・・・ですか(笑)

剛:も、これ絶対合格しますから。宜しくお願いしますよっ?

り:はい、お願いします。

剛:それではいいですか?行きますよ?

り:はい。

剛:それでは、問題っ!

(ジャジャジャン♪)

剛:「赤ちゃんばっかり居る国は、どこ?」

り:えぇっ?えー?

剛:赤ちゃんばっかり。

り:赤ちゃんばっかり・・・

剛:ぅん。

り:・・・・えぇ~。

剛:赤ちゃん。

り:赤ちゃん・・・

剛:赤ちゃん。

り:赤・・・ちゃん(笑)

剛:どんな言い方するかな?他に。

り:Baby。・・・ん?

剛:どんな言い方するかな?

り:・・・・・・。

剛:生まれたてとかさ。ま、南半球の方ですけれどもね。

り:南半球・・・。

剛:はい。

り:えぇ~っ!

剛:赤ちゃんを他の言い方で (ホワンホワンホワンホワ~ン♪残念コール)

  おっとっとっと~~~~っ。○○ちゃん。

り:はい。

剛:もぉ、時間が来てしまいました。これ、正解は、ニュージーランドです。

り:ニュー・・・・あっ(笑)分からない(笑)

剛:ニュージー・・・乳児、ランド。ニュージーランド。

り:乳児(笑)ふっ(笑)

剛:惜しくも~っ。(スタッフ笑)惜しくもでしたね。

り:はい・・・。

剛:ま、ちょっと。ここで、え~・・・厄を払ったのか。どっちなのか分からないですけれども。

り:う・・・ん。

剛:ま、そう信じてね?

り:はい。

剛:まぁまぁ、でも。あの~、実力で。カバーして頂いて。ま、もぅ不安もね、

  そんなに無いと言うことなので。ま、冷静に闘えば。必ず勝てるでしょう。

り:はい。頑張ります。

剛:○○ちゃんなら。ねっ?頑張って、本番お願いしますよ?

り:はい。

剛:あの~、我々も応援しておりますので。

り:はい。

剛:是非とも合格、宜しくお願いしたいと。

り:頑張りますっ。

剛:思いますので。応援してるから。

り:頑張ります・・・。

剛:じゃぁ、またなんかありましたら。是非、キンキラキンキワールドの方に

  ハガキなど送って下さい。ありがとうございました。

り:はい。ありがとうございました。

剛:じゃ~ねぇん。

り:はい。さよなら。

剛:は~い。ばいばいんっ。



さ、て言うことでね。乳児。これ一番難しくない?(スタッフ笑)ニュージーランド。

これちょっと、なぞなぞの上級っぽいよね。まぁま、でもね、皆それぞれ緊張感の中で

闘ってますよね。ま、でも、来る日はやがてやって来ますしね、闘うしかないですけれども。

ま、人生ってそんなんですよ。闘いの繰り返しですよこれ。ほんとにねぇっ。

良いっ・・・言葉が、今ね。出て来ましたね。(スタッフ笑)人生は・・・あの~、

闘いの繰り返しなんですよ。良いですねぇ。ん。ぅん。ま、とりあえず皆さん闘い・・・・

ねっ。これもぉ、闘い抜いて頂きたいと思います。ねっ。えぇ、皆さん、自分の

最大限の実力を答案用紙に、え~、その日に。ぶつけて頂きたいと思います。

僕らも応援してますんで、是非頑張って下さいっ。と言うことで。

以上、受験生応援。なぞなぞ企画でした。



さ、今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか。え~、ねっ。

今日は頑張っている受験生の皆さんになぞなぞを出して応援させて

頂きましたけどもね~。ま、皆さんほんとに本番が。近づいている中で、

各々色んな感情でね、毎日過ごされてるとは思いますけれども。とにかく、

自分らしく、自分の力を信じてね、闘い抜いて頂けたらなと思います。

なにかありましたらねっ、受験生の皆さん。ハガキ送って頂いたりしても

大丈夫ですのでね。とにかくっ、頑張って頂きたい。その一言でございます。

このラジオも、息抜きとしてね?どんどん使って頂きたいなと思っておりますんで、

宜しくお願いします。頑張って下さいっ。さ、ここでですね、え~・・・お知らせが

あるんですけれども。トラジ・ハイジと言うユニットがですね、シングルを出します。

1月の26日に『ファンタスティポ』と言う歌を出します。堂本 剛・国分 太一の

ユニットなんですけれども、ジャニーズエンターテイメントより、え~、『ファンタスティポ』と

言うCDをですね、1月26日に切りますっ。そして、2月の5日ですけども、この曲を

主題歌にさしてもらってるんですが、堂本 剛・国分 太一主演の、え~、Jストーム・ムービー

第4弾「ファンタスティポ」。え~、「ファンタスティポ」と言う映画が2月5日、放映します。

ま、あの~、東京グローブ座もやっておりますし、あと渋谷でやっておりましたり、

なんやら色いろあるみたいなんですけれども。ま、その辺はですね、ファミリークラブなど

色んなところで情報を得て頂きたいなと思います。とにかく、2月5日ロードショーの

「ファンタスティポ」と言う映画の、流れでですね、堂本 剛・国分 太一が『ファンタスティポ』と言う

歌を、1月26日に出しますので。是非皆さん、歌番組でもね、ちょいちょい、ちょいちょい

歌って行きますけれども。是非皆さん、お買い求め頂けたら、嬉しいなと思っております。

宜しくお願い致しますっ。え~、番組に、おハガキどんどん送って下さいっ。(あて先)

さ、ということでね。ま、1月始まって。まぁ、まだちょっと間もないですけれども。

あっという間に1月も終わり、ねっ。2月に入ってみたいなことになりますので。

ま、1日1日ほんとにね、大切に生きていきましょうということで。え~、受験生の皆さん。

先ほども言いましたけれども、是非頑張って頂きたいなと思います。

さ、それでは皆さん。また来週お会いいたしましょう。

お相手は、Kinki Kidsの堂本 剛でした~。ばいばいっ!





| キンキラKinKiワールド | 14:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2005年1月8日『KinKi Kids Anniversary ヒット記念。兄ベーカリークイズ』(りい)



どもっ!松浦 あやで~す。え~・・・以前ですね、Kinki Kidsの新曲

『Anniversary』に引っ掛けまして、スタッフが総出でですね、兄じゃない人を探す

「兄ばかりクイズ・・・兄ば~かり~クイズ」というのをやりましたけれども、え~今日も

それに負けないコーナーをやるそうです。え~、負けないと言ってもですね、

なぜそこまで「負けない!」みたいな感じになってる・・・テンションとかも

いまいち分からないんですけれども。(スタッフ笑)負けようが負けまいが、

僕的には全く関係ない話で。え~、前回やった感じで行きますと、ま、当てて

どうなるんだ?という感じで、次の仕事に向かった記憶があります。(スタッフ笑)

え~、その前にですね、とりあえずですね聴いて頂きたいと思います。

それではっ。トラジ・ハイジで『ファンタスティポ』



 ~♪ ファンタスティポ



さ、それではまず普通にハガキを読みます。え~と、宮城県の○○○ちゃんです。

「剛くんに質問があります。私は凄く渋い芸能人が好きです。柴田恭平さん、

舘ひろしさんが好きです。でも、友だちにおかしいと言われます。剛くん、

どう思いますか?教えて下さい」なんでこんなハガキを選んだの?(スタッフ大爆笑)

知りませんよ、そんなん。この子のぉ、勝手でしょぉ?柴田さんとか舘さん好きってのは。

教えて下さいて言われても。いや、年齢からしたらってことだとは思いますけどね。

22歳で、柴田さん、舘さん。「かっこいい~。好きやわ~」ってね?山Pとかいんのに、

そぉゆうふうに言うのはどうなんだっ?って言う周りの意見だとは思いますけども。

まぁまぁでも、この人も悩んでるんですからっ?答えてあげなきゃいけないですけども。

ま、ちょっとおかしいですよねぇ~。(スタッフ笑)22歳で・・・・すから。ま、でもねぇ?

柴田さん。昔は「あぶない刑事(デカ)」ねっ?舘さんとやってはりましたからね。

あの番組はおもろかったですね。「あぶない刑事(デカ)」。ま・・・刑事(デカ)自体が

やっぱ危ないですけれどもぉ・・・。(スタッフ笑)ど、ど、どっちを掛けとんのかっていう

ところもちょっとありましたけどもね。危ない・・・刑事(デカ)が危ないのか、危ない

刑事(デカ)なのかみたいな。(スタッフ笑)ま、「あぶない刑事(デカ)」なんでしょうけどぉっ、

でも、アレしたら危ないわぁ~っていうね?結構危ないことしましたよね?あの~、コンビは。

ま、そんなこんなです。頑張って、広がりましたね。(スタッフ笑)へへっ(笑)

続いて、千葉県の○○ちゃんですね。「剛くんこんばんは。私は好きな人が出来ると

かなり一途で、その人のことしか考えられなくなって、独占欲も強いです。なので

付き合う相手にも私のことを一途に思ってずっと愛して貰いたいです。でも男の人から見て

こういう女の子どう思いますか?やっぱり重いですか?」これは、アプローチに

よるんじゃないですか?ま、一途に越したことはないと思いますけどもねぇ。

ま、八方美人・・・な方は、まぁ、しんどい。けど、男は弱いんですよね。単純に。

え~、適度に相手されて、適度に無視される。このバランスが人を狂わすわけですけれども

これがいつも思い通りになってしまうと、ん~・・・当たり前になり、それが飽きに

繋がるということも、ま、正直やっぱ人間の心理としてあるとは思いますけれども、

でもそぉ人たちばかりではないですからね。やっぱり一途なやつがいいよって言う人も

いますからぁ、ま、僕は思いますけど、そこまで変える必要はないんじゃないかな?と。

ぅん。いつも思いますね。自分の恋愛感は。え~、普通の話しちゃいましたね。

まぁまぁっ、でもねぇこればっかりは難しいと思うよっ。恋というものは。恋ってなんだっ、って

話ですよ。(スタッフ笑)ぅ~ん。僕から言わせるとね、あ~。始まりましたね、2005。

・・・・何も言えなくて、夏。(スタッフ笑)ねっ?そんな夏になりそうな気もしますけれども(笑)

えぇ~、いや、今から予想しますよ、そんなもん。大体決まってますからね、

夏に行くまでの自分のスケジュール。(スタッフ爆笑)も、今そこに枯れ木がありますけども、

あんな感じですね、僕。(スタッフ爆笑)あの、奥の方の緑っぽいのじゃぁないですね。

ま、でもね、恋が出来るチャンスがあったら皆さん是非、トライして頂きたいな、と。

ユー・キャン・トライッって言うことでね。(スタッフ笑)え~、普通の話で〆たいと思いますけども。

さぁっ、この後いよいよ。恐怖の(スタッフ笑)あのイベントがやってくる訳ですけども。

その前にですね、Kinki Kidsでこちらの曲聴いて頂きたいと思います。

え~、Kinki Kidsで『Anniversary』

 

 ♪~ Anniversary



「Anniversaryヒット記念。Kinki Kids兄ベーカリークイ~~~ズ!」



  ~♪ BGM:Anniversary



さ、本当に僕たちの新曲のことを・・・・お~・・・前も言いましたけれども、

ちゃんと考えて頂いているのかという。(スタッフ笑)これはもぉ、ジャニーズと、

まぁ全面戦争になるんじゃないかと。(スタッフ笑)ま、空気にもなってきていますけれども。

前回ですね、「兄ばっかりぃクイズ」。酷かったですよ。誰がほんまに兄ちゃんかって

いうの当てる。そして、お前が兄ちゃんじゃないって言うことをを判断し、

お前嘘ついてるやろ?(スタッフ笑)って言うだけのコーナーで、なんや知らんけど、

おかんの写真とか(スタッフ爆笑)「どぉですか?」て言われて、似てるしか

言われへんねぇ。(スタッフ笑)でまぁ、今回兄ベーカリークイズですけれども、

これ全くAnniversaryと関係が・・・・ないような気がするんすけども。なんすか?

この兄ベーカリー言うのは?プラスですね、このキンキラキンキワールドのスタッフ、

プラスですね、なぜかこのコーナーだけT.M.Revolutionの西川さんのですね

オールナイトの作家をやってらっしゃいます、ぶる~ん(PN/ぶるんぶるん平田)さんが

なんや来てるんですけども。(スタッフ笑)で、この3人の中に、1人だけ実家がパン屋さん

・・・が居るって言うことで(スタッフ笑)、ま、パン屋は英語でベーカリーと言う。

で、それを誰なんだというのを当てるんですけれども。まぁ、そもそも誰でもいいですよ。

そんなもん、僕からしたら。2005年、始まってね?調査せなぁあかん・・・ほどの

ことでは(スタッフ爆笑)僕的にはやっぱ。ないですよ。えぇ、なぜこのコーナーだけに

ぶるんさん来てるのかと言う。(スタッフ大爆笑)不自然なんです。凄く。(スタッフ爆笑)

これまた、えっ?って言うか、ぶるんさんが実家パン屋だから来てるんでしょぉ?って言う・・・

話にもならんくはないですよ、ほんまに。(スタッフ笑)天津飯以来ですからぁ(スタッフ爆笑)

そうとうブランク空いての登場ですけれども。とりあえずですね、やりますけどっ。

まずわっ・・ふふっ(笑)じゃ、ぶるんさんから行きますよ。



 (以下 剛:剛さん ぶ:ぶるんさん あ:あまのさん ナ:ナイスガイ)



剛:あの、パン屋の名前・・・は?

ぶ:クロワッサン (即答(笑))

剛:えぇ~っ? (スタッフ笑)・・・クロワッサン。

ぶ:はい。クロワッサン。

剛:ちなみに何処でやってはるんですか、場所は。

ぶ:田町駅の。慶応大学のすぐ側なんですけど。

剛:田町でクロワッサン。じゃぁ、ちっちゃい頃はまぁ、昔からもう、

  余ったパン食べてみたいなのもあって。

ぶ:はい。やっぱでも長年食べてるとこぅ、飽きが来るので。あの、パン。

  最近はあんま食べてないです。(スタッフ笑)

剛:最近は食べてない。

ぶ:家のパンは。

剛:家のパンは食べてない。でも、他のパンは食う。みたいな(笑)

ぶ:はい。

剛:なるほど。ま、じゃぁ分かりました。



剛:じゃ、次。あまのさんですけども。

あ:ベーカリーあまのです。

剛:ん~、こ、また普通やなぁ~。(スタッフ笑)

あ:えぇ。

剛:「バーバーあまの」みたいな、ニュアンスですね。

あ:あぁ、そうですね。ベーカリーあまの。

剛:あぁ~・・・ん。中でも最も好きだったパンはなんですか?

あ:僕は、メロンパンが好きでしたねぇ。

剛:メロン。じゃぁ、あの~・・・徳光みたいなことですね。

あ:・・・・えっ? (スタッフ爆笑)

剛:いや、徳光さんメロンパン大好きなんですよ。

あ:あぁーーっ!!そう言うことですか。なるほど、なるほど(スタッフ笑)

剛:ま、ちいちゃい頃、よぉ食べましたか。

あ:小さい頃。あの~、遠足のおやつとかもパン持って行かされましたね。

剛:いいですね~。

あ:あと、皆持ってきてくれみたいなこと言われたり。

剛:あぁ~、お前んとこのパンちょっと持って来い、と。あぁ~・・・なるほどねっ。

  じゃぁ、結構フル活用したと言う感じですね?パン屋と言うものを。

あ:やっぱ(聞き取り不可)で友だち出来た感じしますので。

剛:あぁ~、なるほどっ。パンフレンドね?

あ:家のパンを食べたいみたいな感じで。

剛:「付き合って下さい」みたいな(笑)えへへへへっ(笑)(スタッフ笑)

あ:まぁまぁまぁ(笑)

剛:「今夜どぉ?パン」みたいな。

あ:まぁ良いこともありましたね。

剛:なるほどね。「パンに抱かれたい」みたいな。(スタッフ笑)

あ:ははははっ(笑)

剛:夜もあったでしょうねっ。

あ:そうっすね(笑)

剛:なるほど~。

あ:実家ですから、大阪の方でやっとりますね。

剛:ああっ、そうですね。大阪の方で、なるほど。

あ:えぇ。

剛:分かりました。



剛:じゃ、ナイスガイ。名前はなんて言うんですか。

ナ:はい。ラ・プシェルと言う。

剛:なんっそれ。(スタッフ爆笑)

ナ:ごめんなさい(笑)

剛:なんや、腹立つんねんっ。なんやその、ラ・プシェル言うのは。

  意味はなんなの、そのラ・プッシェルって。(スタッフ爆笑)

ナ:意味はフランス語で、「素晴らしい甘さ」って言う。

剛:なんやそれぇ~。パン屋やで?(スタッフ大爆笑)

ナ:そうです。

剛:甘さって、あんま関係無いやん。クリームパンとかチョコレートパン分かるけどぉ

  和菓子やったらなんか分かるわ。あと、ケーキ屋さんやったら。パン屋さんで

  「素晴らしい甘さ」って言われても・・・。まだ「香ばしさ」とかの方に

  振った方ええんちゃうかなぁ?

ナ:家のお父さんにそれ聞いてみないと。

剛:え・・・ラぁ・・・

ナ:ラ・プシェル。(スタッフ笑)

剛:ラ・プシェル。びみょ~やなぁ・・・・。

ナ:はははははっ(笑)

剛:え、昔からそのパンは食べてたんですか。じゃぁ。

ナ:パンは結構菓子パン好きですね。

剛:菓子パン好き。ぅん~・・・・・。

ナ:菓子パン好きでした。

剛:なるほどねっ。一番その人気あったパンは、なんなんですか?

ナ:うちはメロンパンが人気・・・

剛:ほら、また被ってきよった、これ。(スタッフ笑)上手いんか下手なんか。

ナ:いやいやいやいや。

剛:これは怪しいっ。ま、どぉでもええねんけど。

  じゃぁ・・・・お店の自慢のパン見してもらってもいいですか?

ぶ:じゃぁ、クロワッサンのぶるんですけど。当然クロワッサンを。

剛:あぁ~!ぶるんさんは当然、クロワッサンって言う名前に・・・

ぶ:家が元祖!って言うぐらいの・・・感じで。 (スタッフ笑)

剛:それは言いすぎやでっ。(スタッフ笑)

ぶ:ほんとですよ、他店とは違う・・・。

剛:ほんまかな?これ。・・・・・。(試食中(笑))食べてもあんま分からへんで(笑)

  なんなん、この(聞き取り不可)ほんっとに分からへんやん(笑)

  んっ、バターの味がっ、効いてて・・・っ、美味しいですよ。(食べながら喋ってます)

  これ、パンの感想になりますね(笑)審査よりも。(スタッフ笑)

  まぁまぁまぁ、分かりました。じゃぁ、あまのさんも。

あ:僕んとこは、今はアップルパイですね。さっきメロンパンって言いましたけども。

剛:今アップルパイってなんやねん(笑)(スタッフ笑)

あ:ま、小さいときは、メロンパンが、まぁ、僕が好きというだけで。お店の

  一番の人気がアップルパイということです。ま、食べて頂いて。

剛:(試食中)美味いっ!

あ:ありがとうございます。

剛:(食べながら)ちょっと焦げた感じの、味もしつつ。みたいな感じで。

  あ、なんかすんませんね、ぶるんさん。(スタッフ爆笑)

ぶ:こんなこともあろうかと思って・・・ティッシュ。

剛:ありがとうございます。なんかレギュラースタッフは気遣いないん。ほんとに。

  ジャニーズエンターテメント含め、居ないですからね、今。サイフだけですもん。

  エンターテーメント。(スタッフ大爆笑)サイフだけ残して行きはりました。

  じゃぁ、ナイスガイの。

ナ:勿論、メロンパンを。

剛:あ~・・・・ラ、ラ・プシェル?ちょっと、他とは違う感じの匂いしますけど。(試食中)

  美味しいけどぉ。(スタッフ笑)美味しいけど、みたいなところがちょっとありぃ~・・・。

  んで、これで決めたらええのん?ふ~・・・ん。(スタッフ大爆笑)

  これだって、これ決めて終わったら次もぅエンディングやけど、大丈夫?

  じゃぁねぇっ、これでもねフェイントっていうパターンもあるからね。このぶるんさんの。

  わざと来てる感じが。(スタッフ笑)「なんでオレ来なあかんねん」みたいな。

  ん~・・・・・?ナイスガイが、なんかねぇ、なんか違う気がすんねんなぁ。

ナ:あぁ~。(スタッフ笑)

剛:パン詳しそうじゃないもんなぁ。単純に「パン好きです」みたいな。ぅ~ん・・・・。

  じゃこれ普通に行くで?ほんまにっ。じゃ、ぶるんさんにしますよ。



 ♪~ ピンポーン ~♪ (正解チャイム)



えぇーーーーっ!? (スタッフ大うけ(爆)大爆笑)

いやいやいやっ(笑)いやいやいやいやっ!違う違う違う違うっ!(笑)

違うやんっ!違うってっ!(笑)え、#*@§・・・まずぅ、まずぅ。おかしいやんっ(笑)

ぶるんさんが来てぇ、って、も、もっか、もっかいぐらい捻っ、ひっくり返してぇ、

「いや、フェイントでなんとなく来ました」ぐらいのぉ感じやったらまだいいけどぉ~。

(ス「領収書」(笑))いや、領収書ぉとか見てもあんまりねぇ。(スタッフ爆笑)

あ、これ3つっでぇ、735円。



ぶ:いや。他にも。

剛:んふふふっ(笑)

ぶ:この日のために、シナモンロールと、

剛:あ~、美味そう。

ぶ:あとクリームパンと、

剛:おぉ~っ!

ぶ:すいません、店の宣伝しますけど。チョコレート。 (スタッフ笑)

剛:ほんとですね。チョコレートパン。えっ?

ぶ:あと、焼きそばパンと、

剛:これもですか?

ぶ:それはオマケです。家の母が・・・・

剛:おかんが、

ぶ:剛くんに食べて貰いたいと、

剛:あ、ほんまですか?あ、これ全部クロワッサンの・・・品物んですか?

ぶ:そうですよ。品物で。

剛:アップルパイとクロワッサン美味しかったですけど、メロンパン・・・

  いまいち。(スタッフ爆笑)もぉちょっとパンチ欲しかったですねぇ。

  いやこれは美味しかったです。

ぶ:じゃそのレシートに番号書いてあるんで。そちらの方に苦情言って貰って。

剛:あ、なるほどっ。!港区芝ぁ?

ぶ:そうです。

剛:芝で、やってらっしゃるんですか?

ぶ:はい。

剛:港区芝5の29

ぶ:だぁーーーーーーーーーーっ!!!(スタッフ爆笑)

剛:んははははは(笑)宣伝ですやん。

ぶ:いや、そうなんですけど。まぁまぁまぁまぁ。(スタッフ笑)

  あ、別にいいんだった。

剛:ふふっ(笑)別にいいじゃない(笑)ここに行ってぇ、パン食べてくらはったらねっ?

ぶ:そうです。

剛:まぁ、じゃぁ皆さん、これからもねっ、パンを・・・

  愛しながら生きて行きたい、なっと思います。

  じゃ、ぶるんさん、ありがとうございます。

ぶ:ありがとうございました、ほんとに。

剛:また、天下一武道会かなんかで。

ぶ:なんかあったらまた来ます。

剛:お願いしたいと。思います。



はい。じゃ、そういうことで。ぶるんさんをお招きして、やりましたっ。

もぉこれ、やらないと思いますけれどもねっ。光一とかまたやってみても。(スタッフ笑)

へへへっ(笑)また違うリアクションで、えへっえへっ(笑)面白いと思いますんで、

是非お楽しということで(笑)(スタッフ笑)

以上、「Kinki Kids Anniversaryヒット記念。兄ベーカリークイズ」でしたっ。



 さぁ、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。え~・・・

まぁ、誰の家がパン屋さんかっていうの当てる、兄ベーカリークイズやりましたけれども。

あの~、その前のハガキからおかしかったよね?(スタッフ笑)

まぁ、ちょっと・・・どぉでも、よろしいんちゃう?みたいなところのハガキがあったり。

このクイズがあったりですけれども。今日はこんなに天気がいいのに。(スタッフ笑)

ねっ?なんでこんなんしてんのやろ?って感じですけれども。(スタッフ笑)

まぁ、もぉ、ぶるんさんはほんとに帰りましたけれども。(スタッフ笑)えぇ。まぁ、ねっ?

冗談でっていうか、居ないてぇでここに居てもいいぐらいなんですけれども(笑)(スタッフ笑)

ほんまに帰りよりました。(スタッフ大笑)ふふっ(笑)パンだけが、残って行きましたけどもね。

まぁまぁ、あの~、またぶるんさんに来ていただいてね。なんか機会がありましたら。

天下一武道会なり、え~来ていただきたいと思いますけれども。とりあえずですね、

ハガキばんばん読みまから、是非送って頂きたいです。(あて先)

今年、これ2回目ですか?ですけれども、え~、今年もキンキキッズ キンキラキンキワールド

宜しくお願いしたいと思いますんで、宜しくお願いしまっす!それではみなさん、

また来週お会いいたしましょう。来週ですっ。

お相手はKinki Kids 堂本 剛でした。ばいばいっ!



| キンキラKinKiワールド | 14:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2005年1月1日『堂本光一誕生日記念。せっかくだから、年賀状を書こう!』(りい)



え~、どうもっ!皆さんっ。明けまして、おめでとうございます。

・・・っていうことで(笑)宜しくお願いしたいと思いますけど・・へへっ(笑)(スタッフ笑)

え~、キンキラキンキワールドはですね、2005年を迎えましたねぇ。ん~・・・結構。

ん~・・・2005年これから、ま、どんな年にしようかとか、色いろ考えておりますけども。

ん~・・・・ま、良い感じにね?やって行けたらなと思う訳で。

まぁあの~、とりあえずですね新年明けて一発目でございますから。ま、あの方もね?

めでたく・・・26っ。ん~・・・怖いですねぇ。歳って取るんだなぁという感じです。ほんとに。

なんか、あの~23ぐらいまではそんなに・・・あれでしたけども。ちょっとね、なんとなく

へ、変な焦りがありますね。にじゅう、25の時点でちょっと変な焦りもありまして、

あっっちゅう間ですからぁ、これはちょっとなんかやっとかんとあかんのちゃうか?

みたいなね。人生ほんと1回っきりですし。ぅ~ん。なんかやっとかなあかんな

思いますけれども。ま、あの方も26になったということで。ま、この後はですね、

あの方に関した企画もしたいと思っているんですけども。ま、また、今年もですね

この番組はばかばかしいことやってく。ということ、ここに言い切ってますから。

え~、やってくわけですけども。その前にですね、こちら聴いて頂きたいと思います

けれども。トラジハイジで『ファンタスティポ』



  ♪~ ファンタスティポ



「堂本 光一 誕生日・・・記念っ。せっかくだから、年賀状を書こう!」

・・・・・・・。はいっ、という事で。そのまんまの企画らしいですけれども。

26歳になった光一くんに、あ!?年賀状書くんですか。書かんでも、すぐ会えんねんけど・・・。

書くぅ?「明けましておめでとうございます」みたいなこと書いたらええねんなっ。

パチン♪(指鳴らし?)え~・・・ちゃんとこれ、じゃぁ光一に渡るね?っていうか、

オレこの後会うけど大丈夫?(スタッフ爆笑)すぐ会うよ?え~・・・あ・・け・・・まし・・・て、

お・・・め・・で・・とぉ・・・ご・・ざ・・・い・・ま・・・・「明けましておめでとうございますね?」

(スタッフ笑)えへへへっ(笑)クエスチョン入れておこうか、ここね。自分でもちょっとこぉ・・・

「明けましておめでとうございますね?」うん、いいですね。響き的には。(スタッフ笑)

今年もどうぞ・・・早よ書くか。今年も・・・どぉぞ・・習字んときに「ぞ」とか大変やったな。

よ・・ろ・・・しく、おねぇ~・・・がいしまっする。(スタッフ笑)腹立つねっ(笑)この・・・ふふふ(笑)

(スタッフ爆笑)しょうもない、お願いしマッスル言われたら。ん~・・・

「今年も宜しくお願いしまっする」お体に・・・・お気をつけになって・・・く・・だ・・・さいっ。

トラ、ヒツジ。(スタッフ爆笑)へへへっ(笑)え~・・・最後何しようかな?

(聞き取り不可)っていうことでねっ。(スタッフ笑)あぁっ!?指が黒くなりましたけどっ。

とりあえず書きましたよ。これでいいのかな?ぅん。へへへっ(笑)ま、きちゃない

あれなりましたけども(笑)まぁ、年賀状を書いたのはどんぐらいぶりやろ?もぅねぇ・・・

これ書かないんですよ。メールメール。こ、失礼やなぁと思いつつも。でもさぁ、

お世話んなってるタレントさんのさぁ、ご住所とか知らないでしょ。そこが問題なんですよ。

ほれでぇ、住所教えてみたいなことになって、意外に嫌がられるやん。住所はちょっと・・・

っていうさぁ。で、実際名前で?年賀状で?ってなるとぉ、嫌がられるやん。っていうのが

あるよね、職業柄。ま、後は書いてる時間もちょっと無いけどぉ。でもこれはね、

あの結婚したらやりたいなと思って。ちゃんと。そんなんやってくれる奥さん?住所とかなんか

控えておいてくれる人とかと結婚して、で「書きや?」と言われて・・・書きたいなぁ~。

「えぇ~」って言いながら書きたいなぁ、なんか。正月・・・そんなんええなぁ。ゆっくりして

書いて、天気・・・良くて、外はちょっと肌寒くて。ん・・・。「あなたお紅茶入りましたけど」

みたいな。(スタッフ笑)まぁ、お紅茶って言う人とはたぶん僕は付き合えないと

思うんですけどね。まぁ、今の子はでもやっぱ書かへんのやろね。友だちどうしは

もうメールでいいかっていう感じは、まぁ、いいとは思うねんけど。やっぱり気持ちとしては

お世話になってる方とかねぇ?年賀状というものをちゃんと書いて?まぁ、送りたいなと

いうのありますけれど。ま、これちゃんと。ポストに・・・入れんでもええねんけどねっ。(スタッフ笑)

これ凄いですね。ニワトリが切手貼るとこの・・・あの絵がニワトリなんですけども、

ニワトリが「ニッポン」っ!!って言ってるんですね。(スタッフ爆笑)びっくりしますね、この発想。

「ニッポン」っ!!言うてるんですよ。(スタッフ笑)「明けましてっ!!」みたいなことでもなくて(笑)

「ニッポン」!!言うてますね、これ。びっくりしますけれどね。え~・・・じゃぁこれは後で

ポストに入れるということで。これはこれで、こんなんで良いんですか?これ。

終わっちゃっていいんですか?(笑)(スタッフ大爆笑)あ(笑)ですか(笑)年明け一発目。

これでいいんですか(笑)あれね、僕のエピソードも?ちょいちょい聞いたりしましたから、えぇ。

じゃぁ、この後も企画もう1個ありますのでそちらも楽しみにして頂きたいと思いますっ。

以上。「堂本 光一 誕生日記念 せっかくだから年賀状を書こう」企画でした。

え~、ここでですね、Kinki Kidsの曲聴いて頂きたいと思いますっ。Kinki Kidsで『Anniversary』



 ♪~ Anniversary



「新春特別企画。おハガキを正月っぽく読もう」 ~♪ 「春の海」(筝曲)

はいっ。せっかくお正月なんでハガキを普通でなく、お正月っぽく読もうという

コーナーです。・・・・・普通に読みたいです。(スタッフ爆笑)そして、ファンの人も

たぶん普通に読んで欲しい・・・と思ってると思うんですけども。どういうふうに

紹介するかと言うと、かるたっぽく紹介すると言うことで。いまハガキがですね、

いっぱいブワァ~~~ってかるたみたいに並んでるんですけれども。それをナイスガイが・・・

作家のナイスガイが読むんですって。で、それを僕が・・・対戦相手がまず居ないって

いうことがおかしいんですけども。(スタッフ笑)ハガキを読んで頂いてぇ、

え~、僕が「これっ!」って言ってハガキを読むみたいです。(スタッフ笑)

いや、これ普通の方が絶対効率・・・(スタッフ大爆笑)効率が良いし、

早いですよねぇ?続いてのハガキです、言う方が。どぉいう?えぇ?どぉことやねん?

あんま分からんけど、じゃぁ・・・ナイスガイ宜しくお願いします。

 

(以下 ナ:ナイスガイさん 剛:剛さん)



ナ:Dear~ Kinki Kidsさま~・・・。 (かるたの読み手風に読んでます)

剛:ちょっと待って!読んでるだけやん!! (スタッフ爆笑) 

ナ:ん?

剛:読んでるだけやんか!今の。下手したら、これオレぇ「はいっ!」って

  言わへんかったらこれナイスガイが読むやんっ。(スタッフ爆笑)

  オレが「はいっ!」って言ったら、途中でま、二度手間みたいなことなって

  オレ読むけど、オレ分からへんかったらこれ最後まで読んでまうんやん。(スタッフ爆笑)

ナ:や(笑)取って下さい。真剣に探してくださいそこは。

剛:ふははっ(笑)意味分からぁんっ(苦笑)んじゃ分かった。もっかい、はいっ。

ナ:Dear Kinki Kidsさま~。初めまして、こんばんは。 

  (剛:どこ読んでんねんっ(笑))(スタッフ笑)

  突然ですが、私にはかなり重大な悩みがあります。 (剛:えぇっ?)(スタッフ笑)

剛:くくくくっ(笑)あ!あった(笑) ベタッ!!(手で押さえた音) (スタッフ爆笑)

  ちょっと待って。これさぁ・・・ナイスガイが読んだ方が早いってぇ、ほんまにぃ(笑)

  で、オレこれまた読むん?(笑) (スタッフ爆笑) 意味分からんねんけどぉ。

  足柄上郡、○○ちゃんです。「Dear Kinki Kidsさま。初めまして、こんばんは。

  ふふふっ(笑)突然ですが、私にはかなり重大な悩みがあります。それは親との仲です。

  5日間口をきいてません。原因は私にあるんです。親になんだその眉毛はと言われて、

  つい反抗してしまいました。でも私は中2です。中学校2年生です。眉毛を整えるのは

  普通だと思います。え~、Kinkiのお2人さん。もし自分に子どもができたら、何歳ぐらいに

  なったら眉毛をっ(笑)整えてOKを出しますか(スタッフ爆笑)ほんとに悩んでます。

  これからも頑張って下さい」凄い悩みですね、これ(笑)(スタッフ爆笑)いや~っ、

  何歳で眉毛OK!みたいなジャッジもあれですけどぉ・・・。ま、オレは別にいいと思いますけど、

  いつでも。ま、さすがにねっ?小学校・・・1年とか言われたらぁ、もうちょっと子どもっぽく

  いてよぉ、と思いますけどぉ。ま、ま、中2ぐらいやったらオレはOKですけどねぇ。う・・・ん。

  なる程。5日間口きいてへんと。ま、でもそういう時期っ・・・じゃないですか。

  男も、女も。男もなんや、喧嘩して帰って来て、「誰と喧嘩したっ?」「うっさいなぁ、ボケっ。

  だぁっとれ、ボケ」みたいな。「あんたなんやその口の利き方」「おぉ~、入ってくんな、おぉ」

  みたいな。こととかね?色いろある時期だと思います。ま、でもそんなに・・・僕は、

  中2ぐらいやったらいいかな?と思いますね。じゃ、次・・・読んでぇ? (スタッフ笑)

ナ:初めまして~・・・今日は面白いことがあったのでハガキを書きましたぁ。(スタッフ爆笑)

  この前、自転車に乗っていると、信号で話してる中学生がいたんです。見ていたら、

  その子のヘルメットになんとカラスが乗ったのです。(スタッフ笑)私は、笑いそうになったけど、

  くしゃみをして誤魔化しました。かっこ笑い。(スタッフ笑)こういうことって・・・

剛:はいっ!! バシッ! (スタッフ大爆笑)

  香川県の○○○ちゃんです。「初めましてっ!今日は面白いことがあったので

  ハガキを書きました。この前自転車に乗っていると、信号で話している中学生がいたんです。

  見てみたら、その子のヘルメットになんと、カラスが乗ったのです。私は笑いそうになったけど

  くしゃみをして誤魔化しました。かっこ笑い。こぉいうことってあるんでしょうか」あったんやん・・・

  ねっ?(スタッフ爆笑)っていうハガキなんかこれ。あったんやん、これ。カラス乗ったんやろ?

  これ。目の前で見てるやん、これ。っていう、これは(笑)あの~(笑)普通に読んだ方が

  ぜんっぜん早いしぃ(笑)その読み方は正月っぽい感じとはちょっとびみょ~やと思うんですけどぉ。

  なんか神社っぽいというかねぇ?そんなニュアンスありますけれども。でもカラスって

  基本的にあれでしょ?光るもの攻撃したがるんでしょ?ドラゴンボールで亀仙人

  追っかけられてたから。(スタッフ笑)まだ行きますか?じゃぁお願いします。

ナ:先月~、タイへ旅行へ行き、ムエタイをリングサイド最前列で観戦しました~。

  ・・・試合前に、お祈りを(笑いを堪えてます)(スタッフ笑)捧げたり~、試合のBGMに

  ずっと謎の民族音楽が流れていたりと、色いろ驚くことばかりでしたが、(剛:はいはい)

  とにかく出てくる選手がみんな本当にかっこよくって、思わず見とれました。(剛:んっ)

  剛くん、筋トレ、続いてますか?(スタッフ笑)

剛:なるほどねっ。ぇへへっ(笑)(スタッフ爆笑)

  え~・・・(笑)横浜市の○○ちゃんからのおハガキでしたけどもねっ。

  こっちの方が全然効率の良い・・・・へへへっ(笑)速さでしたけども。まぁ、ちょっとほんとに

  かっこよかった、と。ま、筋トレは僕続けてちょいちょいやってますけど、ん~・・・。

  僕もタイ行きましたけど、結構凄かったですよ。ほんまに。単純にね、僕の顔がね

  割れてるってことがびっくりしましたよ。ふっつーに歩いてたんですけど、これもぉ

  2日後ぐらいにはなんかどんどん伝達して、ホテルのロビーとかファンの子だらけだったんです。

  なるほどねっ。まぁでもキックボクシングを本場のタイで目の前で観れるっていうのは

  非常にいい経験だったと思いますよん。まぁまぁ。あの~・・・ちょっとでもやりたいですね、

  格闘技は。なんかこぉ、やりたいですねぇ。でもなかなかやっぱ仕事と格闘技の両立って

  難しいですよね。芸人さんなんかも色いろあのやってらっしゃいますけども、やっぱなかなか 

  最後までは続かないみたいですよ。色いろやってらっしゃるじゃないですか。芸人さんは。

  あの~・・・パンクラスとか、総合格闘技的なやつをやってることいますけども。ま、僕は・・・・

  ボクシングちょいやりましたけど、ドラマ終わってからもちょっと行きましたけどね、

  やっぱりねぇ仕事のスケジュール・・・によってね無理なんですよ。これでボクシング行ってたら

  死ぬな、オレみたいな。(スタッフ笑)も、途中でね断念しましたけどもね。ん~・・・・

  でもちょっとやっぱりもぉ・・・26から30に向けて?ちょっとなんかやりたいなぁと

  いう気にはなってるんですけどね。ま、ちょっと機会あったらやりたいですけれども。

  さ、ということで・・・え~・・・これでいいですか?もっかい言いますけど。(スタッフ笑)

  年明け一発目ですけども。まぁまぁ、ということで。隣の楽屋でボッ!!って言いましたけどね。

  (スタッフ爆笑)凄いボッ!!って言う音鳴りましたけど。ま、ハガキが見事にまだ10枚ぐらい

  残ってるんですけども。もうこれはちょっと読めないということで。

  さぁ!ということでね、まぁあの~どんどんハガキは読みますんでね、これに懲りずに

  ハガキ送って頂きたいと思いますっ。

  以上。「新春特別企画 おハガキを正月っぽく読もう」でしたぁっ。





はいっ。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。まぁ、あの年明け一発目と

いうことでねやりましたけども。この・・・・おハガキ・・・かるた。ねっ。かるたって、頭文字・・・

ちょっと○付いてたりとか・・・っていう的なことなんですけども。そんなもん読んどるだけっていうか

コピーして・・・(スタッフ笑)ふふふっ(笑)その紙を読んどるだけでしたよね?

かるたなのか、なんなのか?ということですけども。これぇ・・・はでも、光一くんのときも

やりたいですね。(スタッフ爆笑)「なにこれぇ?」みたいな、光一くんの反応も見事な・・・

反応だと思うんですけども。(スタッフ笑)「なんや、これ?」言うて。光一くんときも

是非ちょっと試してもらいたいなと思いますけどもねっ。ま、皆さんあの~・・・

ほんとにあの~、今年。頑張って行きますからね、今年もねっ。えぇ、皆さん

どんどんハガキを送って頂きたいのであて先言わして頂きます。(あて先)

ま、ほんとに・・・・2005年始まりまして、Kinki Kidsもですね26歳になるわけですけども。

ま、光一くんはなりましたけどもねっ。今年もですね、Kinki Kids。そして、この

キンキラキンキワールド、応援宜しくお願いします。ということで、皆さんどんどんおハガキの方、

ご意見など送って頂けたらなと思いますので、皆さんも宜しくお願いしたいと思います。

という事で、今年も宜しくお願いしまーす。

お相手は以上、Kinki Kids 堂本 剛でした。ばいばいっ!

 

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