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2005年5月28日『『ビロードの闇』もうすぐ発売記念。素人の闇』』(りい)

はい。どうもっ。Kinki Kidsの堂本 剛こと堂本 剛です。 (スタッフ笑)  

っふふ(笑)みたいなことで。ま、6月ですよ、もう。ほんま言ぅても。あと~・・・

何回かうんこしたら、6月になるわけです。ねっ?(スタッフ笑)

これはもぉ~・・・1年のうちの半分となる訳ですけれども、早いですねぇ、

ほんまなんかあっちゅー間にこれぇ・・・月日が経っていきよるなって言うね?うん・・・。

ついこないだ誕生日祝ってもらったのに、もう6月かい!?みたいな話でね?

ま、溜め録りだからですけどもねっ。(スタッフ笑)ま、あの~・・・そ、ですね。上半期。

僕の一番のニュース・・・なんですか?っていうことですけど、え~・・・となんっかあったかね?

・・・世間的に特に無いよね?オレの、「これやりましたよねっ、剛さん!」みたいなの。

無いよね?(ス:「ファンタスティポとか」)あ!ファンタスティポか!!あ、ファンタスティポ

そうか、今年か。えらい前の気ぃするわ。(スタッフ笑)こないだ熱帯魚屋行ってさぁ、んで~

・・・まぁちょっとあの~、噛み癖のある魚がいんの、一匹。滅多にそぉいうケース少ないねんけどさ、

おったからぁ、これはちょっと隔離しなきゃいけないということで、仕切り板を買いに行った訳よ。

水槽で、あの、壁を作れるわけ。仕切り板。で、あの~・・・「夏子と冬子の部屋」って言う

仕切り板があんねんけどさ、(スタッフ笑)・・・んっふっふっふ(笑)あのっ(笑)

古~いっ・・・あのほんっと日本の古~い女の子がプリントされてるダンボールみたいやつ

入ってる仕切り板があねんねんけど、ま、それを買いに行ったわけよ。

で、「いや、実はこうこうこうで、こうでね~?」って説明をさぁ、店員さんにして。

ほんともののぉ、何秒やろなぁ・・・?ほんっとにね、ものの3秒とかやねんで?

その前は誰っ・・・なんや曲忘れたけど、コーダーに差し掛かっててんな?

ほれでぇその話をしてたら、てぃてぃてぃ~ん♪ってさ、ファンタスティポ掛かり出してさぁ

(スタッフ笑)、なんて言うのかな?まだAnniversaryとかやったら?ん~・・・

無視しやすかったけどさ(スタッフ笑)。ファンタスティポって結構無視しにくいな、あれねっ?

(スタッフ笑)んで店員さんもちょっと気ぃ遣いながらさぁ、「ファンタスティポですね」って感じやってんけどさぁ

(スタッフ爆笑)、ちょっとまぁ・・・いま魚の説明聞いてるし、まじめに行かんとみたいなところの

なんかびみょ~な空気?微妙な空気でね、なんか魚の話してたんやけども。ん~・・・

ま、確かにファンタスティポはちょっとデカイか。色んなことしたもんねっ。

ま、でも太一くんとも言ってますけども、年末の音楽祭?ま、色んなものに関してやっぱ、

出ますけどもね。ま、オファーも来てますから。局の方から・・・ま、これはもちろん

ファンタスティポ出たいところなんですけどもね。ま、来年はイノッチが参加。と言うことでねっ。

(スタッフ笑)えぇ・・・んふふふふふっ(笑)イノッチが参加しますけどもねっ(笑)

え~、どうなることか分かりませんけども。まぁ、そんな感じかなぁ~?ん~っ。

そんな特に無いなぁ、オレ的に「こんなんありましてん」みたいな、無いわぁ~ん。

ま、誕生日はね、ほんま祝ってもらったんですよ。バンドメンバーに。ん。ドッキリで。

なんか「ドラマの打ち合わせです」みたいな感じでさぁ、店行ったらさぁ、いつも

よぉ行ってる店でさぁ、入ったら・・・みんな居てくれて、「ハーピバースデートゥーユー♪」って

やってくれたん。ドッキリで。そんなことありましたけどね。凄い嬉しかったですけど。

ま、ま、あの~・・・とりあえずですね、今日ちょっと1つ企画用意してるということなので、

その企画に行く前に、こちら聴いて頂きたいと思いますっ。6月15日発売ですね。

Kinki Kidsの21枚目のシングルでございます。『ビロードの闇』



 ~♪ ビロードの闇



はい。それじゃハガキ読みますね。え~・・・長野県の○○ちゃんです。「こんばんは。

いつも楽しく聞いています。私はいま大学生で1人暮らしをしていますが、去年の6月に免許を

取ったんです。実家、愛知に帰らないと、運転する機会がありません。2ヶ月か、短くて

1ヶ月かに1回運転する程度です。車の学校では、S字もクランクも縦列方向転換などなんでも

バッチリだったんですが、今ではさっぱり感覚がありません。いつも親や兄が一緒に

乗るんですが全員に怒鳴りつけられています。悲しいです。お2人はお忙しくて車に乗る機会が

少ないと思いますが、どうですか?どうしたらいいんでしょうか?」ん。これはもぅ勘ですよね。

養ってもらわんとあかんですけれども。もっ、こんなん経験ですからっ。まぁ、あの~・・・

よくカーブ。僕は車乗りますよ、ちょいちょい。ん。普通に乗ってますけどぉ。車はねぇ、

正直日本は左ハンドルの方が絶対乗りやすいですよ。確実に乗りやすいですよ。

なぜ日本は右にしたのかって、いまだに分からないですね。だって、左にした方が

寄せんのも簡単やしね?縦列もえらく簡単なるしぃ・・・って感じ?単純に、曲がるときとかはね、

ミラーが曲がり角の角にきたらハンドル切れ、みたいなとかあるじゃないですか。

あとは駐車するときはその、車と車の間に入れたかったら、その車の、止まってる車の

ヘッドライト近辺なったら、1回グワァーーッって回して、ほれで逆に切って、ケツから

入れるとか。なんかそのコツはありますからねっ。その辺覚えたらええですけど。

ま、一番僕やっぱがいらいらするの、右折ですね。・・・東京の右折はほんっまくそ遅いっ!

も、ほんまに・・・関西は早い!!(スタッフ笑)これまた右折したときに、あの~・・・

右折した先が2車線、3車線の場合ね。も、これ東京はね曲がったことろの車線にしか

行こうとしよらんわけです。「4本あんねやったら4本行けよ!」みたいな。分かる?

左折とかでも。右折とかもそうですけれども。左折でね?例えば、左折の場合やったら、

T字でね?え~・・・例えばなんでしょうね、あの~・・・「骨董通り」(港区南青山)から

「246」(国道)に抜けるときあるでしょ?あぁいう状況でぇ、左に・・・折れますよね?

だから、一番先頭の人は、一番奥に行けばいい話なんです。分かる?それを、一番近い左の

・・・あのパスタ屋の近辺の左を(スタッフ笑)・・・行こうとすると、も、詰まるわけですよ、

そこで、ねっ?だから歩行者なんやっていうのは待つのはあたりまえですけれども、

一番先頭の人、奥行けばとりあえず4台行くじゃないですか。それを繰り返せばええ感じに

いい感じに短時間で多くの車が曲がれるわけですよ。その辺はねぇ・・・ちょっとね、なんかこぉ・・・

関西と違うなぁって。関西結構そういうのちゃんとやりよりますから。う~ん・・・東京来て

運転してるとやっぱりその辺はうーんと思ったり。あとだから半端に譲らへんねんな、東京って。

関西結構「あぁ、ええで。行ったらええやん」(スタッフ笑)って感じとか、分かりやすいねん。

「あ、ごめんごめん。ちょっとオレいま行くから、ごめんごめんごめん!」とか、「あぁ、いい、

行ったらええやん、行ったらええやん」とか分かんねんっ、運転してても。(スタッフ笑)

東京はさぁ、なんかタクシーとかなんでもそうやけどさ、「あ、すんません。ちょっと入れてもらっても

いいですか~?」ったらなんかズズズズーッって来たりとかさ(スタッフ笑)。で結局なんか

頭突っ込んだらさ、ブレーキ踏んで入れるみたいな。中途半端な、なんていうの?プライド?

ケンカの売り方も中途半端な、なんかその「絶対入れたらへん」とか、「ごめんごめん、

ちょっとオレ急いでんねん」とかも無いし、「なんで入れな・・あっかん・・ねん・・・けど、ま、ええわ。

入れたるわ・・・」(スタッフ爆笑)みたいな感じの、入れ方されるから、なんかもう余計

いらいらするみたいな?ありますけれどもね。(ここまで熱弁してます)

ま、でも・・・S字クランクってあんま無いからねぇ~。あんっな道っ(笑)(スタッフ爆笑)

どぉ思う???カクッ、カクッはあるで?色々。僕経験した中でいくと、カクッカクッはあるわ。

あんっなS字みたいなん無いやんっ!(スタッフ笑)どこ歩いてんねん?みたいな。

あの界王様んとこ行くときみたいなさっ(笑)(スタッフ笑)あんな道かいっ!?みたいなさ

そなぁ無いであんな・・・S字っぽいの。あんのかなぁ?世の中にはあんのかなぁ???

まずあんな道やったら避けますけどね。んっふふふふふっ(笑)大通り行ったほうが

頭ええみたいなね。だからその、車の経験ある人ととかにぃ、横乗ってもらって重ねることですよね、回数をね。

それが一番いいと思います。この後ちょっと新曲に関する企画があるということですので、

みなさんちょっと楽しみに期待して頂きたいと思います。



「『ビロードの闇』もうすぐ発売記念。素人の闇」 BGM:ビロードの闇

・・・・・う~ん・・・全く意味分からん。(スタッフ笑)あのね、言ぅておきますけど新曲は

「ビロードの闇」ですから、素人ではないですよね。そなっ素人の闇ってシングルを出して

売れる気はしませんけれども。(スタッフ爆笑)ん~・・・まだその玄人さんの闇の方が

いいと思いますがぁ。えぇぇっ!?なに、これ?これはぁ・・・え~・・・え?その前に

「ビロードの闇」の曲の説明をいきなりここでするわけね?とりあえず。

あの~・・・しづらいけども(スタッフ笑)、まとにかく今回、林田健司さんに書いて頂きました。

ですからほんと~・・・な、なん、なんでしょうね?非常に林田健司っぽいメロディーにですしぃ、

ん~・・・それをKinki Kidsが歌うとこぉなりますよ!って感じですけども。

まぁ、21枚目に相応しい。あの~・・・いままでのKinki Kidsも保ちつつ、また新たな

Kinki Kidsを発掘していただいた感じ。ま、で、今回も仕上がったと。毎回、あの、

ほんとおんなじようなこと言ってますけども、毎回毎回やっぱりね、いままでのKinki Kidsらしさを

残しつつ、更に新しいことを・・・こういうのちょっとスパイスとして入れてみよう。

みたいなことを、やっぱりアーティストの方々はね考えて色々やって下さるんですけども。

今回も非常にそれが見事にマッチングした作品になったと思いますのでね、

え~6月15日発売ですから、皆さん是非買って頂きたいと思いますけれども。

ま、とりあえず、何をやるかと言うことです。いまからね?で、何をやるかと言うと、

素人の闇ということやりまして、スタジオにですね、ニッポン放送に出入りしておられます

素人の方に、いきなりとりあえず入ってもらいまして、その方の抱えてきた闇をですね

僕が三択で・・当てた・・い・・くは無いです。別に。(スタッフ笑)当てたいとは思います

っても書いてますけども。(スタッフ笑)んー?そんなに当てたくはないですね。そんなあの、

闇を暴露されても・・・みたいなとこありますけれども。ん~・・・ま、じゃ、当てて。当てなきゃ

帰れないので、当てますっ。それでは来て下さってるみたいなので、素人さんいらっしゃーい!



(以下 剛:剛さん 素:素人さん)



(スタッフ爆笑)

剛:あ・・・あ、ども。こんにちは・・・。えー・・・今日は赤いスカートお召しですけども

素:はい

剛:えー・・・あの~・・。初めまして、堂本です

素:初めまして

剛:えー・・・あのー・・お名前っと・・・お歳なんかをおき・・伺ってもよろしいでしょうか?

素:はい。○○○26歳です

剛:○○○さん。あれっ、タメですか?

素:同い年ですね

剛:1979年っすか

素:あ、78年です

剛:あ~、なるほどっ。78パターンですね。なるほど (スタッフ笑)

素:あははははははは(笑)

剛:いえいえ(笑)ありますからぁ(笑)「あ!お~!タメやん!」て言ぅて、

  「えー?せん・・79年?」「え、78年・・・」みたいなパターンたまにあります。(スタッフ笑)

  ナナパチ・パターンだなと思ったんですけれども。ま、とりあえずじゃぁあっ・・・

  え、その闇を告白していただいて、でまぁ・・僕が三択で答えるということでいいんですよね?

  ちなみに、あの、何をやってらっしゃる方なんでしょうか?

素:えっと、製作部のデスクです

剛:製作デスクですね。

素:はい

剛:セイサックデスクですですね?

素:・・・です、ですね。(スタッフ笑)

剛:なるほど(笑)

素:デスクですね?

剛:んふっ(笑)製作デスクですですね?

素:うふふふふっ(笑)

剛:なるほど分かりました。なんで僕製作の「せい」を変えたのか

  分からないんですけれど(笑)(スタッフ笑) 

  とりあえず、じゃあその闇を告白して下さいっ。

素:はい。「3年前、私が23歳のとき私に好意をもってくれた男性に対して、

  私がさせてしまったことは次のうちどれでしょう」

剛:なるほど、はい。

素:1.「毎日毎日車で送り迎えをしてもらった」2.「クリスマスプレゼントに

  欲しいものをもらって、それを別の好きな男の人にあげた」

  3.「プレゼントには飽きてしまって、毎月の公共料金を払ってもらった」はい。

剛:う~・・・ん。・・・・う~・・・ん? (スタッフ笑)

  ま、でも1番は別にあれじゃない?・・・闇って言う程でもないけどねぇ・・・?

素:アッシーですね

剛:ま、ちょっとこき使ったっぽい感じ?ん~・・・・1番おもろいところで、

  2番で行きますよ。うん。・・・じゃ、いいですか?

  じゃ僕は2番で行きますっ!



ブーーーーッ♪ (不正解ブザー) (スタッフ笑)



剛:あれっ?違う?・・・え?なんなんですか?正解は

素:正解は、3番です

剛:3番?!こらまた結構ね?え、これどういう状況でそうなるんですか?

素:え、なんか洋服とか宝飾品とかプレゼントしてあげるってよく言われてたんですけど、

  なんか身に着けるもの嫌だったんです。

剛:はいはいはい

素:好きじゃなかったのでっ。

剛:んははは(笑) (スタッフ爆笑)

素:なんか、身に着けたくなかったんですよ

剛:まぁ、確かにね。

素:そうそう(笑)

剛:嫌いな男から貰ろたものを身に着けてるぅ・・・のは嫌ですわな 

素:消耗品がいいなと思ってて

剛:はいはい

素:消耗品・・色々化粧品とかもお願いしてたんですけど、もっと、

  すぐ無くなっちゃうものがいいなと思ってぇ

剛:もっと効率がいいなんかね?

素:そうそうそう!

剛:も、こいつの存在自体そんなに感じずに、有効に使えるもの

素:で、ある日ご飯食べて家に送ってもらうときに、「あ!ごめんっ。

  コンビに寄っていい?」って言って、なんか色々雑誌とか

  飲み物とか買って、ついでに「あ!これも払わなきゃ」って振込用紙を・・・

  うふふ(笑)一緒に出して

剛:・・・はいはい

素:その人女の子にお財布出させない人なんですね?

剛:あ~・・・

素:だから、そんときに「あ、いいよ、いいよ」って。うふふっ(笑)

剛:あぁ~・・・(笑)それで、払わしてっ (スタッフ笑)

素:電気ガス水道、電話

剛:全部っ?

素:うん。インターネット代とかも

剛:インターネット代もっ!? (スタッフ爆笑)

素:あははははは(笑)

剛:え?え?額ってか、ぜん・・・全部で

素:月々2万・・・いや、もっと。2万5千ぐらいかなっ?

剛:毎月にーごー・・・ (スタッフ笑)

素:で、その人は名古屋に転勤でずっと居て、私に会いに来るために

  1ヶ月に1回来てたんですけども、毎っ回毎回それを(笑)あはははは(笑)

剛:えぇーーーーっ!????(苦笑)うそぉ~っ・・・? (スタッフ爆笑)

素:支払い続けてたんですよ(笑)

剛:うそぉ~???

素:月に1回の逢瀬のときにぃ(笑)あはは(笑)はははははっ(笑)

剛:はー・・・・。よっぽどじゃぁ、もぉ・・・・好きやったんやなぁ・・・その男の人は

素:だかっ、あんまり女の人と話せない人でぇ (スタッフ笑)

剛:・・・まぁ、2、3年前の僕ですよねぇ (スタッフ爆笑)

素:あはははははっ(笑)

剛:う~・・・ん。なるほどねっ。ま、だから好きやったから・・・まぁまぁ。

  でも、なんて言うのかなぁ・・・?

  嫌われて会えなくなるよりかはね?いいということで・・・(ため息)。

素:あはははっ(笑)

剛:なるほどっ。・・・まぁまぁ、でもぉっ!・・・・・う~・・・ん?なんやろ?

  ん・・ま、いいんじゃない?(呆)(スタッフ爆笑)

素:あはははははっ(笑)

剛:んふふ(笑)うーん、どっちが悪いぃ・・・やなんやって言うことでもないやな、

  これは。う・・・ん。ま、よかった。・・・かな?

素:うふふふっ(笑)

剛:まぁ・・・あの、ほんとにっ・・闇っぽいですね。 (スタッフ笑)

  ・・・闇。っぽいところ・・・でしたわ。う~・・・・ん。すいませんでしたね、

  なんか急に来て頂きまして・・・

素:はい。ありがとうございます

剛:闇を暴露して頂いて(笑)ありがとうございました (スタッフ爆笑)

素:ありがとうございました。

剛:はい。じゃぁ、頑張って下さい

素:はい

剛:ありがとうございまっすー。どうも~・・・

カラカラカラン♪/氷

いやー・・・あれ、ちょっと。あ、えっ?1人ですか? (ス:「うん」)

凄くゆる~い企画ですねぇっ?(スタッフ爆笑 「しー、しー、しーっ!」)

1人の方に、来ていただいて、暴露さして、「お疲れさんでしたー!」みたいな?

あ~・・・。 (ス:「レギュラー化を」)レギュラー化ですか?いいですね~。

これちょっとおもろいですわ(笑) (スタッフ爆笑)

んふっ(笑)ははははっ(笑)人の闇を暴露していくの、おもろいですね(笑)

ま、でもあの~・・・これ2、3人いらっしゃったら、もぉ、勇気持ってね?

「私もぶっちゃけたろか!」みたいなありますけども、これ1人で来て、1人で・・・

ぶちまけてぇ、かなり勇気いる。ねぇ?(スタッフ爆笑)ほんっとに申し訳無い企画ですよ、

ほんまにぃ。ま、とりあえずこんな感じでですね、とりあえずまぁ、あの・・・皆さんもほんとに、

楽しい心の闇をお教え頂きたいと思います。ねっ?ま、だからハガキで

「こんな闇ありまんねんよ」言ぅことで送って下さい、皆さんね?ハガキですから、まぁ~・・・

暴露しやすいでしょう。ん。腹割って話しやすいと思いますけど、今日のそのほんとに

その、第一陣来て頂いた○○ちゃんはですね・・・ほんっとに勇気のある・・・

子ですよね?(スタッフ笑)あれはびっくりしましたよ。ま、とりあえずこんな感じで

やっていこうと言うことでもありますのでね、みなさん、もしありましたらハガキで

送っていただきたいと思いますっ。よろしくお願いいたします!ということで、以上、

もうすぐビロードの闇発売記念、素人の闇でした。



さ、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。ま、あの素人の闇という

企画をやらさして頂きましたけどもねぇ、え~・・・ま、色々あるねっ!男と女。

ほんっとに、めんどくさいねっ。(スタッフ笑)男と女っていうなんか・・・その感じ?

ま、でも今日は面白い闇聞かしていただきましたのでね、皆さんも「私は負けませんよ」

と言うもの是非送ってきて頂きたいと思います。え~、番組におハガキ待っております。

(あて先)

お知らせといたしましては、先ほどもかけさして頂きましたけれども、Kinki Kids 

21枚目のニューシングル6月15日に「ビロードの闇」というタイトルで発売さして頂きますので

是非みなさんチェックして頂きたいなと、思いますっ。ということで、また、来週・・・

お会いいたしたいと思いますっ。ということで、お相手はKinki Kidsの堂本 剛でした。

さよなら!ばいばいっ!!

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2005年5月26日『春のおハガキ祭 PartⅡ』(DAN)

※今回は、キー局のニッポン放送では野球中継延長のため
オンエアされなかった5月21日(土) 分で、
5月26日(水)26:30~ラジオ関西で放送されたものを
DANさんがレポしてくださいました。



光:はいどーも、光一です。

剛:どーも、剛で~~~す。

光:ええ、今夜はファンと、僕らの中で大好評の企画です。春のおハガキ祭 PartⅡ…

剛:はい、もういいですねえ~

光:もうネ、「いいですねぇ」って言うことをもう解っているかのように、作家も、

  この一応、原稿のほうに「いいねっ!」って書いてくれて…


剛:はい (ナイスガイ:ひゃははは~(笑) その通り~)

剛:その通りっ!ですね

光:その通りに言いました。

剛:いやもう、いいですもん。だって…、ええ

光:だからもうね、あのぉ、いらんことすんなっ!ちゅう話ですよ。

剛:そうですね。ふぅーむ…

光:あ~ははは~(笑) まあ、あの、おハガキ読みますんで皆さんネ、

  え~、今夜も楽しん…、楽し? 楽しいかなぁ!?(笑)

ナ:ひゃっはっは~、ひぃひっひ~(笑)

光:その辺、微妙ですけど

剛:微妙ですけどね。

光:ま~ったりと、気を抜いて聞いて頂けたらなと思います。 はい、では

  その前に、え~、こちらの曲を聞いて頂きましょう。「Anniversarry」です。どうぞ~



♪~「Anniversarry」~♪



光:はい、ということで、春のおハガキ祭 PartⅡ
でございます。

剛:はい

光:えぇ~~~っと、ペンネーム○○さん、岐阜県にお住まいの方…です。

  剛くん、光一くん、こんばんは。(剛:こんばんはっ)以前、剛君が

  コンビニで声の小さい店員に腹が立った…と言っていましたね。

剛:はい

光:ンな事言ってたぁ?

剛:「腹が立った」って言ってたか、イマイチちょっと、そこまで覚えてないですけど…

光:いつ?この番組で?(ナ:一人の時に…)

光:あぁ、一人の時にぃ? なるほど。私もこの前、すごく

  むかついたことがあったので聞いて下さい。

剛:なるほどぉ

光:ンま、聞くのやめま…しょう…か?

剛:いやいや、ちょっと聞いたったほうがええのとちゃうかあ? ちょっとくらいは、う~ん

光:買い物に行き服を見ていたら、少しうっとおしいと思うくらいベッタリくっついてた

  店員に「ワンサイズしか無いので試着してもいいですか?」と聞くと、

  「試着はできない」との事だったのです。 私が悩みはじめると、買わないと

  思ったのか、それまでベッタリだった店員は奥の部屋へ、他の店員も奥へ。

  唯一残っていた店員も私のことは一切無視! 剛君や光一君はこんな

  あからさまな店員をどう思いますか?

剛:うぅ~~~ん

光:ま、僕はあの、買い物に全く行かない人なんで(剛:そうですねぇ)

  こういうあれが全くわかんないんですけど、こんなことあるんですか? 実際…

剛:とりあえず「あっ、堂本剛だ!」ってことで来ますね。

光:なるほど

剛:基本は

光:基本は…コイツ…

剛:「あっ、買わせよっ!」みたいな感覚がある所もありますしぃ

光:「コイツ、金もってるぞ!」(笑)

剛:高いもん売ろ、みたいなんとか…。え、ホントに、あのぉ、良心的にね

  「何かもしあったら言ってくださいね」って言ってくれるショップもありますがぁ、

  う~ん、そういうところは問題ないんですけども、そうじゃないところとかは

  結構… 「何を探されてますか?」みたいな

光:ま、オレも基本的にもし自分が買い物行った場合「ほっとってくれ!」と思うタイプやからなぁ

剛:ふーむ、なんかまぁ、「いや、何々探してるんですけど」「あ、それやったら

  こっちに有りますよ」とかぁ、まあ、そんな風にしていく感じはいいねんけれども、

  その間に『ほんまにオマエ、思てんのか?』っていう言葉をはさまれると、

  どんどんイライラしてくるんです。だから「ああ、ベルトでしたらこちらにありますよ」

  って言うて案内してくれたらええやん?(光:うん)ほな「ありがとうございます」言うて

  それで別れてもいいし、「これ今回新作で、こうこうこういう感じで出してるんですよぉ」

  て言うて「もし良かったら、気に入られたらあの、是非お願いしますよね」

  くらいやったらええねんけどさあ。ま、新作やん?(光:うん) 新作を、

  まあそういう、タレントさんに着けてもろてぇ(光:うん)ま、宣伝にもなるしぃ

  みたいな匂いがプンプンしてくる感じのトークがあんねん!

光:あぁ、なるほど

剛:ん~、それをもう聞いてると、ああ、もうこの人はなんか…、わかんねんで?

  そう言わはんのは…。わかんねんけども、なんかその…、服が好き!とかさ、

  なんかそういう感じのあれがどんどん… その人に見えて来なくなってきて、

  醒めてきて、最終的にはあんま買いたくなくなんねん、いつも

光:もうもう、完全営業トークやな、と…

剛:「営業やん!?」みたいな…「私もこのベルト着けてるんですけど」みたいなさあ…。

  「オマエほんま好きで着けてへんやんけ、それ!」みたいな感じに見えてきたりとかさあ、

  なんかいろいろすんねんけれども、まあでもねぇ…(光:う~ん…) 基本的には

  僕、ベタベタ付いてくる人には「あ、すいません、大丈夫です」とかもう言うねん、先に…

光:オレも絶対、もし行ったら言うなぁ

剛:ほんなら、あの、自分で自由に選んで、有ったら「これ下さ~い」やし、

  無かったら「また来ますねぇ」みたいな感じで帰りますけど、うん

光:っていうか、さあ? 別に服屋とかでそんなん…、店員が…、そんなん説明要るぅ?

剛:まぁ、なんていうのかなあ

光:いらんやろぉ?

剛:単純に、だから「サイズ、なになに有ります?」とか(光:まあ、そういう時はな)

  そういうのは必要やけど、見るだけに関してぇ

光:だってさ、別にさ、これ新作でどうって別に関係無くねえ??

剛:ウン、そんな説明はまあ、僕的にはあんまりいらない

光:新作… だから何ぃ?って感じするけどな

剛:ま、営業トークですよね。「これ今回うちのブランドが出したベルトでぇ、

  どうこうこうでぇ…」みたいな、ん~

光:いやっ、く…車屋さんとかね?行くと、まっ、ちっと必要やで! 

  (ナ:ヒャハハハ~・笑) 「タイヤは何を履けるのか」とか(剛:う~ん) 

  「純正ではタイヤはこれですよ」(剛:う~ん)「あ、そうなんや」そっから、こう

  「なんか違うタイヤ、ピレリー、ミシュラン、えら…選べるんですか?」っていう話しとかね。

剛:うぅ~ん、ま、似たようなもんちゃあもんやけどな。(ナ:ひゃははは~ 笑) 

  服好きな人からしたらな。服が大好きな人からしたら、そらそうやわ。

  「これって、あと色なに有るんですか?」とかっていうのと似たようなもんやわな。

  (光:あぁ、まあなあ~)「これとこれとこれが有って、素材はこれを使ってるバージョンと

  使ってないバージョンも有るんですよ」みたいな…(光:な~るほどね)

  「あ、じゃあちょっと見せてくださいよ」みたいなんは有るかもしれんけど、

  なんかその、もう、「あ!?僕やっ~!!」って事に関してブワァ~ッと来られる時とかは

  ちょっとしんどいですね。(光:なるほどねぇ…)なんかもう、買わされる感じになるから。

  「いいですよ~、これはいいですよぉ~」みたいなかんじ…

光:ま、店員もね?まあ、みんなまあ人間ちゃあ人間ですからねぇ。

  この店はまあ、あなた行かなければいい、という話ですねえ。

剛:う~ん

光:はい、続いて、えぇ~、大阪府にお住まいの○○ちゃん。「剛君、光ちゃん、こんばんは」

  (剛:こんばんは~)今日は剛君に聞きたいことがあってハガキを書きました。(剛:はい)

  以前の放送で剛君は、光ちゃんと釣りに行った的な話をしてましたね?(剛:はいはい)

  どんな感じだったのか、もうちょっと聞きたいと思ってハガキを書いてみました。是非教えてください。

剛:ン~…ずいぶん前に、いろんなとこで言ったと思うんですがねぇ

光:いつぅ~? 行ったぁ?

剛:ずいぶん前やん。横須賀の…、横須賀やったかな?(光:ええ~?)

  オマエが「僕も釣り行く」言うて、後でボンボンボンボン来たやないかぁ

光:ああぁ~~! なんか、あの、どこや? あれ…

剛:横須賀やったと思うねん。ほんで、えっと、釣りして…。でぇ、オマエが

  イソメ付けられへんから「ちょっと付けてぇ~」(光:そ、そ、そう~)

  女のスタイリストの子に付けさせてぇ、で、釣って…

光:だって平気やて言う…

剛:で、釣れたら「ちょう、取ってぇ~」って魚をその女の子に取らせて、

  で、また「付けてぇ」って付けさせて(ナ:ひゃははは~ ヒィ~ヒィ~ ※高笑い)

  釣りをしていたという話ですよ。

光:そうそう(笑)

剛:そして最後には、その釣り場から、花火大会があって、花火が見れますって

  日やったんや。(光:ああ、ああ~) で、ちょっとだけ花火を見て帰ったんや、みんなで

光:そうそうそう、いや、オレは何で、いや魚は僕普通に触れるんですよ。

  でも何で触らなかったか?(剛:ん~)僕、自分の車で来てたんで…

剛:ハンドル、それで握りたくなかったんやろ?

光:そう!その手でハンドルを握りたくないっていう理由です。(※キッパリ言い切りました)

剛:そら、な? 解りますけど、まあ、そこがもう「ヤクザ」ですよね、ん~

光:ンふ(笑) ま、そんな理由だったんですけど

剛:えぇ、えぇ、えぇ~

光:でも、イソメは触られへん

剛:まああれは、抵抗あるやろなあ

光:絶~対! もうあんな、足一杯あんの、もう… ホンマもう…

剛:ぜんぜん余裕やけども。ん、オレも昔あかんかったけどぉ

光:なんで余裕になれんの? あれが…

剛:大丈夫やったなぁ

光:しかも噛むやん?! アイツら

剛:噛む。けっこう、ちょいと痛いかぁ

光:気ぃ持ちぃ悪う~~~!もう、それが冷蔵庫に入ってることが信じられへんわ

剛:エヘヘ、ヘヘ~(笑) 今はね、もう、ほんま釣り行ってへんから無いけど

光:冷蔵庫に入れてやで?入れたら他の食品も全部イソメに見えてくるわ

剛:絶対無い。(光:イヤやわぁ~) 他の食品は他の食品ですからぁ

光:いやいや~、なんか出てさあ、そのメシ食うてたらいややんなあ

剛:オレ大丈夫やったなあ(光:うわぁ、イヤやわ~)全然平気やった。

  お母さんは「アァ~ン… ちょっとイヤやわぁ…」

光:そりゃそうや、そりゃそうや~ (ナ:ひゃははは~ 笑)

剛:言っててんけど…、ねえちゃん、大丈夫やったでぇ。

光:ああ、そう…? 絶対イヤやわぁ

剛:「何ぃ?これ…、エサぁ?」て言うてたわ、お姉ちゃんは。「うん、エサ…」

光:普通、こう、さあ? 熱帯魚飼ってるやろ?(剛:うん)熱帯魚に、

  こう、イソメ、ぱぁ~っと入れると食う?

剛:いや、イソメは… あの、海水魚は食べると思うけどぉ、淡…
淡水魚に

  あげるっていうか、まああの、糸… 赤ミミズみたいなやつあったやろ? 

  それを冷凍したやつがブロックで売ってて、それを水に入れるとそれが

  ぶぁ~っと溶けて、それを食べるとかいうのはあるけど

光:で、冷凍してて解凍したら、そのミミズ生きてんのぉ?

剛:うーうん、死んでる、死んでる。(光:あ、死んでんのか)ま、要は鮮度が…

光:ま、新鮮や~っていう(剛:うん)なるほどね

剛:うん、生きてるうちに多分圧縮して、冷凍して、ブロックにして、

  っていう状況やと思いますけどね。

光:なるほどね、スゴイなあ。なんでそこまですんのん?

剛:でも、今は「ぎゅうはつ」ですよ。僕あげてるの

光:何?「ぎゅうはつ」て?

剛:牛のハツ。あの…焼き鳥とか

光:ああ、「ハツ」?

剛:なんか串焼きとか、「ハツ」ってあるやん?

光:贅沢やなぁ~

剛:あれを…食いますね

光:贅沢な魚やな

剛:冷凍ワカサギとか…

光:ほえ~ 普通にね、むかし金魚に…あげてた、あの緑のくっさいのでええやん(笑)

剛:コイとかは食べるかな。ハイギョとか…

光:あれ、あれ、臭いよな?

剛:あれ、臭いなぁ

光:あれ、なんなんやろなあ? 原料…

剛:なんなんかなあ、あれなあ… ほんま、コイ、コイ釣りのエサもほんま臭いわ

光:なんなんやろな?あれなあ…

剛:でも、植草さんはあれを丸めてる時が気持ちいいって言うてましたけど

光:あっはっは~(笑) いやぁ~、釣り好きの気持ちはわからん!いや、やると楽しいけどな

剛:いやぁ、植草さんも相当やってらっしゃったみたいで、相当こないだ熱弁されてましたねぇ

光:さぁあ~… もぉお1枚いくのぉ~~~!?(大声です)

剛:いくぅ?いいよぉ~

光:え~、埼玉県にお住まいの○○さん。(剛:うん)はじめまして、こんばんは。

  いつも楽しく聞いています。(剛:はい) 実は私にはすぅ~ごぉ~くぅ、重大な

  悩みがあります。(剛:どうした?) 私はこの前彼氏とケンカをしてしまいました。

  (剛:うん)その原因は、私が同じクラスの男の子と話をしていたら彼氏に怒られ、

  私が「話をしてっていいじゃん?」と反発したらすごく怒ってしまいました。

  それから話をしていません。話をしていた男の子とはただのクラスメイトで、

  何の関係も無いんです。キンキキッズさんはどう思いますか? 

  どうしたら仲直りできますか?

剛:ま、ヤキモチ焼きすぎるんや…な。

光:ま、だいたいね。この子13歳やて!

剛:おぉ~っつ…!?

光:13歳でなんで彼氏がおんねん!?(※興奮ぎみ 笑)

剛:おぉ~~~、なるほどぉ。じゃ、13歳やったら、まあなんとなく解るわぁ、

  そういうの…(光:まあなぁ、オマエ…)「なんでアイツとしゃべってんねん?!

   ボケェ~!」みたいなぁ、なあ?

光:オレ以外としゃべるなぁ!ぐらいの勢い…

剛:もう、好きで好きでじゃあないっていうなあ

光:あるけどねぇ((剛:う~ん…)ただね、この子年賀ハガキで送ってきてるわぁ。

剛:イッヒッヒッヒヒ~(笑) そうかぁ~、まあでもなぁ…。かと言って、なあ? 

  他の男の子としゃべらんと生きていくのなんて難しいからぁ(光:う~ん)うん…

  「私の事好きやったら、それぐらい許してえや」っていうか、ま、普通に、

  だって友達やねん、ということでね

光:まぁ、僕が思うのは、ええ、13歳で彼氏を作るな!ということですね!!

  えっへっへ~(笑) (スタッフ:笑)

剛:いい~~~じゃない…?(※声が裏返っています)出会いなんですから…。

  人と人とが出会ったんやから

光:まだ義務教育ですよぉ~?! あなた…

剛:え~ 神様のイタズラやないかぁ

光:じゅぅ~うさんさい!(※こちらも声裏返ってます)だって、ちょっと前まで

  小学校…、ランドセルですよぉ~!?

剛:いやいやいやいや、大丈夫。もう人様にね、迷惑をかけなかったらいい。

光:いや、ま、そぉ~うやけど、でも、アカンよお~、そんなん…

剛:彼氏っていうぐらいええやん、別に(光:いや、もぉ~)何してるかわからへんやん? 

  何もしてへんかもしれんしやなあ

光:ある意味、オレのひがみですけどねぇ(笑)

剛:手紙…、なんかメールの交換してるぐらいかもしれへんし

光:何度も言うてるけど、中学の時なんか「ウンコ!ウンコォ~!」言うて喜んでた時やあ

剛:まあ、そうですねえ。「オマエ、なに中やねん?おいっ!こらぁ~!?」

  (※めっちゃ巻き舌です) 言ってた時ですからねえ(笑)

光:そうそうそうそう(笑) 「オマエ、なに中やぁ?」

剛:うひゃはは(笑) しょうもない…、しょうもないなあ(笑) 今考えたら、中学校って…。

  「なんや?オマエ、メンチ切って、オマエ、こらぁ~!?」(※また巻き舌です)

  へっへ~(笑)。「なんや?オマエやんのんかっ?やんのか?オマエ、こらぁ~!

  やんのか?オマエ!?こらぁ~!」(※またまた超巻き舌です 笑)…

  しか言うてませんでしたからねえ。

光:小学校の時からねっ、中学になってなんか体もどんどん成長してね。

  「オレ、強え~!」みたいなね?(剛:うん)「オレ、大人~!」みたいな時期ですやん

剛:なんかあったなあ…(※しみじみ)ドキドキしたもんなあ、なんか、女の子見て…

光:… うそぉ!?

剛:なんかドキドキしたわぁ

光:ドキドキしたあ?(剛:うん、だってもう…)なんかそんなん無かったなあ

剛:いろんな想像がふくらむ時期やからさ、中学校って。やっぱ男からするとさぁ

光:まあね、まあね…

剛:もう、あれやこれや、これやあれやいうて

光:ま、いろんな興味が…

剛:いろんな興味があった時期やからなあ。ただ、この…、これはスゴイなぁ…。

  13歳で彼氏がいるっていう感覚が…(光:ほんまなぁ、もうあの…)

  今の子は、でも、ま、やっぱねぇ

光:う、うら…、うらやましいけどさぁ…

剛:社会のぉ、まあ~…なんていうの? 情報はバンバン入って来るしぃ、

  そういうものを見る機会があるやん?

光:だからさあ、あの~、なんていうの? こう、まわりも別に「ワァ~、ワァ~~~」

  みたいなもん無いわけやろ? もう今の時代…

剛:う~ん、無いやろなぁ

光:無いんやろなあ。だからもう、オレらの時代、そんなん彼氏彼女なんか

  できたいう話になったら「ワッ、ヒョ~、ヒョ~、ヒョオ~~~!」やん?

  (剛:まあなあ…)それがもう今は無い時代っていうか、もう、あの、

  別に普通やなぁっていうぐらいの…

剛:今はもう、テレビつけたらぁ、恋愛の仕方とかも、出てるワケやん? テレビに…。

  何かこんな風に恋をした時は、人はこういう感情になり、そしてこんな言葉を

  発するとすごくステキですよね、みたいなドラマが有ったりさぁ、いろいろするからぁ

光:自然が一番いいけどなあ

剛:なんかこう、覚えてしまうんやろねえ。自然と…、ついつい、好きな人を重ねて…

光:ま、勉強しろ!勉強!! (ナ:あっはっは~ ひゃっはっはっは~ 笑)

剛:いや、勉強してやると思うけどね

光:まあ、え~、こんな感じでおハガキ読みますんで、おハガキ送っていただければぁと思います。

剛:はい



光:は~い。え~(パッカ~ン… ※なにやら騒音) あぁっ?アンタ、うるさいっ!

剛:えへへへぇ~(笑) いや、ティッシュがぁ~(ガサガサッ…)

光:ティッシュ、無くなったなあ

剛:無くなってぇ(カサゴソ… ※引き続き騒音)今、ティッシュの箱のたたみ方が

  裏に書いてあんのを…(ガササ…ゴソソ…)

光:なんか、まだもう1枚行くらしい、ハガキ…。もうコーナーしめてもーたけどぉ? 

  ふひゃははは~(笑)

剛:は、いきまっか~?

光:もう1枚いくって…。 ○○さん、横浜市にお住まいの○○さん。突然ですけど

  光一君に聞きたいことがあります。私は右目0.7、左目0.3でコンタクトを作りました。

  でもコンタクトを作ってから1週間くらい着けてなかったら、着ける癖が無くなってしまい、

  え~、コンタクトに慣れなきゃいけないと思って、え~、最近また着け始めました。

  (剛:う~ん)なかなかうまく着けはずすことが出来ません。(剛:うん)着けるのは

  最低6,7分、はずすのに最低10分!近くかかってしまいます。まだ慣れていないと

  いうこともあると思うんですけど、どうしたら上手に着けはずし出来るようになるかっ、教えてください。

剛:ということです

光:え~、練習するのみ! っていうことで、え~…(剛:おっとぉ~?)こんなハガキで…

剛:終わりましたよォ~?大丈夫ですかぁ?(光:いいんじゃない?) 大人の方々…?  

光:これ、はずすのに10分やで~。はずすのはぁ…3秒やな

剛:ドキドキしてまうかなぁ…

光:…はぁっ!?

剛:いや、なんかぁ…

光:あ、怖いってこと?

剛:うん 

光:どう? 剛はどう? 剛はコンタクトせえへんけど

剛:ちょっと想像つかへんもん。だって…

光:あの、こんなん目ぇに入れるっていうのは

剛:やったことないから、ちょっと怖いもん、なんか。怖い…怖いにゃろ?

  痛ぁ~たたた~みたいになると思う

光:いや、こんなん両手でせんでも、こうやってこうやればピッと入ります

剛:ンなん、無理やな~

光:で、取るのは…、ハードの場合、この子もハードって書いてんねんけどぉ、

  ハードの場合は、こう、目尻んとこピッと引っ張って、まばたきピュッとすれば、取れる。

剛:あ?そうなんや~。こうピッと引っ張って~

光:その、なんていうの? ハードって黒目より小っちゃいねん、ハードコンタクトって。

  (剛:ああ、はいはいはい…)だから、ハードのコンタクトの大きさにこうやって

  引っ張って合わせてあげんのよ。(剛:うん)そうする事によって、ひっぱる事によって、

  しっぱる、しっぱる、しっぱりますよね? こう、しっぱって~(剛:ひっぱるっとぉ~)

  しっぱって、しっぱって、しっぱる事によってぇ、コンタクトの、この、なんていうの? 

  外側の大きさと同じになるわけです。マブタが…(剛:うん、うん)で、フッとまばたき

  する事によって、ポリッと取れるわけですよ、は~い

剛:ふう~ん、いや、想像がつかない

光:いやあ、着けるのにもう、何? 何分? 6,7分…? シュ~~~(※息を吸っています)

  まあ、そんなにかかんないはずなんですけど、ま、少しずつ慣れるしかないでしょうねぇ。

  (剛:ドキドキすんねや…)最初は怖いですけども

剛:いやあ、ちょっとオレは想像つかへんな、やっぱり…

光:あなた、目は悪くなってないの? 全然…

剛:いや、でも悪くはなってる

光:あっ、そう?

剛:うん、ちょっと「無双」をやりすぎた

光&ナ:ウヒャヒャヒャヒャ~(笑) 

剛:ホンマに~

光:「三国無双」なあ(剛:ふうん) ゲームなっ

剛:ほ~んまにやりすぎやで、あれ。こないだも何千人斬ったかわからへん

  (ナ:あっはっは~・笑)ほんま、昨日は『そうそう』(※曹操)に怒られたんや。

光:怒られたぁ?

剛:うん。「『かこうとん』(※夏候惇)! 先に行きすぎだぁ。自重せよぉ~!!」って

  すごぉ怒られた

光:『かこうとん』てあれやろ? こう、ちょっと青っぽい(剛:そうそう!)ヒゲ面の…

  (剛:髪長い…これこれっ)剣の人でしょ? あれが好きなの?

剛:怒られた…

光:『かこうとん』好きなの?

剛:『かこうとん』は基本的に好きですねえ

光:あ~ん、なるほどね

剛:ん…、バランスがいいですからね、『かこうとん』は

光:あ~ん、なるほどね

剛:????????(※聞き取り不能)けどね今は(光:ひゃはっはっは~・笑) 

  ほんとやって。何百人の中に入ってても負ける気がせえへんからなぁ。

  (光:あ、そう~?)う~ん、うちの『かこうとん』…

光:アノ、ま、オレはポータブルの方やけどさ。あの、『ろふ』が敵として…、

  『ろふ』でいいの?あれ…

剛:『りょふ』(※呂布)ね

光:『りょふ』? 『りょふ』が敵として出てきた時に、あいつを倒すのが楽しいねん

剛:『りょふ』を倒すのが?

光:そう。(剛:う~ん) 「そんなヤツを相手にするなぁ~」とか言われるんだけど

剛:そこで倒すのと倒さへんのと、またこれ微妙にイベントが変わってきたりするけども

光:そうそう。オレ、倒す。必ず…

剛:ああ、『りょふ』なぁ…

光:でも、めっちゃ強いけどなぁ(剛:強い強い…)「本気になってやろう!」とか言って急に強くなる

剛:今のオレの『かこうとん』やったら、もう、『りょふ』なんてウンコやなあ

光:ししし、ひゃっはっはっはっは~(笑)

剛:う~ん

光:そんな強いん?

剛:あいつがムカツクとこはガードしててもやなあ、ガツ~ンてつかみよるねん。

  (光:『りょふ』?) バン、バン、バン、バン、ドォ~ン! ………? 

  なに、キョトォ~ンてしてんの? ナイスガイ??

ナ:ひゃひゃひゃ~(笑)

光:もう多分ねぇ

ナ:やってないから…(笑)

光:ナイスガイのリアクションが(剛&ナ:うわっはっはっは~・大笑)ラジオを

  聴いてるリスナーの皆さんも、そんな反応やったと思う。今…

  (剛:あ、そぉ~お?)ずぅ~っとしばらくの時間ね

剛:あ、ホンマに? オレ、楽しかったわぁ~♪

光:僕らが何を言いたかったかというと…

剛:何の話してたっけ?(笑)

光:目は大切にっ!ということを(剛:あ、そうや)僕らは言いたかったんですね。

剛:コンタクトの話から、目が悪うなってぇ、で、「無双」の話行ったんやな

光:う~ん、うんうん。まっ、ほどほどに。ゲームもほどほどにせなアカンよ!と…

剛:でも、そろそろ「無双」のキャラクターにオレ入れてもいいと思うねんけどなぁー

光:もう、いいよ! その話は(ナ:ひゃっひゃっひゃ~・笑)

剛:ホンマ、全然入れてくれはらへんねん

光:ふはははは~(笑) え~、というわけで、目は大切に!という事でございました。

剛:はい!

光:はい、え~、おハガキコーナーでした。

剛:でしたぁ~!



光:はい、今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか?

剛:はい!

光:春のおハガキ祭 PartⅡ!ということで、ハガキずぅ~っと読ましていただきました。

剛:はい~っ

光:まあ、ある意味ね。一番こう、会話が出来るという意味では、このコーナーが好きという人も

剛:多いんですかねえ?

光:多いんではないでしょうかね。

剛:相当、会話しますからねえ。

光:はい。と言うわけで番組の方におハガキ送ってください。

剛:はい!

光:(あて先・インフォメーション)

剛:お願いいたします

光:送って下さいっ

剛:はい

光:では、また来週です

剛:また来週、お会いいたしましょう!

光:はい~

剛:バイバイッ♪

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≫ EDIT

2005年5月14日『キンキラ脳内チェック』(りい)



光:はーい。光一でーす。

剛:剛で~~~す。

光:前回ふたりの相性チェックを・・・まぁ、ね?以前やりました。

剛:はい

光:耳掻き・・・とか、ふ~(ため息)ほんまいらんことさせるなぁと言うね?

  感じでございましたけどね?ナイスガイ?いらんで、ああいうの。

剛:いらんで・・・

光:という訳でまぁ・・・今夜はそんな中から新しいコーナーが誕生したというふうに書いてあります

剛:なるほどっ

光:と言うことでございますけども、期待してませんっ!

剛:ん~・・・・

光:全っ然っ期待してません。(スタッフ笑)

剛:ん~・・・・

光:という訳で。あ!まだアレ食うてへんわ、この前なんか貰ったやつ

剛:オレもまだ食べてない。食うてへん

光:カレー。・・・あ!食った!! (スタッフ笑)ハヤシライス食ったっ!!

剛:あ、ごめんオレも食ってたわ。(スタッフ爆笑)

  そだハヤシライス食ってたわ、そういえば


光:ハヤシライス食った

剛:なんか流れで食うてたわ

光:なんかいまいち食ってな・・・美味しくなかった

剛:あ、そう?オレ、美味しかった。あれ。

光:そうかな~?

剛:あぁ、もう舌が肥えてらっしゃるから

光:あのねぇ、帝劇で食うハヤシライス・・・

剛:そらぁ違うっちゅーねん (スタッフ笑)

  なんぼのハヤシライスや思ぅてるのそれ


光:それにちょっともぉ慣れてしまってるな。あかん、贅沢病なってるわ

剛:贅沢病やな

光:ほんま美味しいねんっ!

剛:そらおいし・・・そんだけ出して不味かったらどつく言うねん

光:んははっ(笑)

剛:そんなんっ

光:あれいくらぐらい?300ぐらいっけ?・・・200円ぐらいか

剛:んな、なんぼやっけ?帝劇の

光:んっ、2500円ぐらい

剛:やろ?そらぁそれで不味かったらどつくって

光:んふ~っ(笑)んはっはっはっ(笑)ハヤシライス2500円ぐらいやっけ?そやんなぁ。

剛:・・・食べたいなぁ~ん

光:ほんっま美味しいで!びっくりするで!

剛:出前とかはムリなんか・・・

光:帝劇行けばしてもらえるよ

剛:・・・ここやん (スタッフ笑)

光:ぅあっはっはっはっ(爆笑)いやっ(笑)こっこはちょっとムリやなぁ(笑)ちょっと遠いなぁ(笑)

剛:あ、そう・・・。ま、是非お目にかかりたいですけど

光:ほんまに食うて欲しい。あれ美味しいから

剛:機会あったら食いますわ・・・

光:さ。企画行く前

剛:に、ハガキ読むっちゅうことでね

光:歌行きます

剛:あ、その前に歌行くの?

光:という訳で歌でーす。Anniversaryどうぞ



 ~♪ Anniversary





光:はい。おハガキですっ。東京都にお住まいの○○ちゃんですね。○○ちゃん

  (剛:うん)「もうすぐ高校生になります。花の女子高生に。学校は変わらないですが、

  なんかウキウキですね~。そこで高校生になったら是非やっておいた方がいいことって

  ありますくわぁ?」ふふふっ(笑)知らんわ(笑)そんなん別に(笑)(スタッフ笑)

剛:ん~・・・・まぁなぁ

光:したいことすりゃええんちゃうか?

剛:そらそうやわ

光:勉強しろ。勉強。

剛:したいことしたらいいしぃ(光:勉強しなさい)、ん~・・・中大兄皇子とかぁ、

  ん~・・・やったらいいんちゃう?なんか


光:歴史ですか

剛:んっふっふっ(笑)

光:歴史のべんきょ?

剛:ぅ~ん。あとは恋愛したり、さっ?なんかいっぱいしたらいいやん

光:いいよ(否定)、恋愛はいいよ(否定)まだ高校1年生は

剛:いぃよ(肯定)したら、いっぱい。恋はいっぱいした方(光:いやいや)いいよ カラン♪(氷)

光:まだ早いよ。勉強しろ、べんきょっ 

剛:・・・は~~~~っ(飲み物)

光:ま、あのこの人も「花粉症の季節で」って言うの。君はっ・・・

  やっぱこの季節はない?やっぱずれて来る?

剛:や。いまねぇ、なんかヒノキに引っかかったっぽいねんな、今日。

光:あぁ~・・・。何々科とか別れてるからそれに引っかかっちゃって

剛:さっきからんっも、鼻が・・・なんていうの?痒くはないねんけどもぉ

光:はぁーって

剛:ヒリヒリするわ

光:ヒリヒリぃ???

剛:で鼻水が・・・出る感じで、ま、事務所のっ

光:あの、花粉症の場合こぉ、たまにほんまにもっ水みたいなが無意識に

  「ポトッ!」と落ちるときあるからねっ

剛:ぅんぅんぅん

光:おん

剛:そこまでいま酷くないけどぉ(光:あ、そう?)、今日急に来たわ。なんか

光:あら

剛:ぅん。のどが・・・3日前ぐらいはちょっといがらっぽくてぇ、なんやろ?

  風邪かなぁ?と思ってぇ(光:おん)・・・てんけどぉ、鼻水は出てなかったんです、

  そのとき(光:あぁ)。で、今日鼻水凄い出ててぇ(光:あぁ)、のどがちょっと

  いがいがしててぇ(光:あん)、目ぇはしばしばけぇへんねんっ。


光:あっ・・・そう

剛:うん

光:オレは今年は、ま、目ぇ痒かったりするけど、結構平気なんですよ

剛:ふーん?

光:ほら、あの~・・・周りから「そらあんたおかしい」って言われるよねっ。いつもの量より

剛:凄い量なんでしょ?だって・・・ふーーーーーっっん!!(鼻かみ)

光:なんやっけ?この前・・・ちょっと前ですけど、の1日の花粉の量が、

  去年の・・・もぅ、その花粉の季節すべて!て言う日があったらしい。

  たった1日で。

剛:あっ?そう?凄いなぁっ

光:うん。それ凄いでしょっ?

剛:怖っ

光:んっ。だけどオレ今年平気ねっ。なんで平気かな~?って僕も考えたんですけど

  (剛:んっ)、あの~・・・僕舞台やる上で必ず内臓おかしくするんで(剛:うんっ)、

  あの、内臓関係整えて?(剛:うん)ちゃんとやろー!と思って。去年ね?あの~・・・これ

  病院でしか貰えないんらしいですけど(剛:うんっ)、ちょっとある知人にあの~・・・

  頂いて貰ってたんですが、これ乳酸菌の(剛:んぅ)すんごいヤツがあるんですよ(剛:ん)。

  あの普通乳酸菌って摂ったらこぉ・・・胃で、胃酸で壊されてしまうらしいんですけど(剛:うん)、

  それが壊れないでちゃんと・・・腸に届く。直接届くってヤツなんですけど(剛:うん)。

  んっも、めっちゃまっずいんですけどね(剛:ん)。ほんま死ぬほど不味いんですけど、

  それを飲んでたんですよ(剛:うん)。それが効いてるらしくねっ。

剛:へぇ~?

光:全然平気ですね

剛:乳酸菌が・・・?

光:乳酸菌いいんだって。花粉症に。だからたぶんそれが今年効いてて、

  ほとんど平気やと思うねん

剛:なぁるほどねっ

光:うん。

剛:凄いね?

光:そう。だからみなさん乳酸菌お試しあれ、ですよ

剛:お~ん

光:で、まぁこの人高校生になったらやって・・・おいた方がいいこと。

  ま、何でもいいんちゃうか?って言う話ですね。

剛:んふふふふふっ(笑)

光:と言う訳で、もお・・・おハガキ終わりですかっ?あぁ、そうっすか、1枚で

剛:One枚で

光:え~、こんな感じでたまに読ませていただきます

剛:読みますからねっ。どしどしっ!ご応募下さ~い

光:送って下さ~い



光:「キンキラ脳内チェック!2人で答え合わせましょう」

はい。前回久しぶりにキンキラキンキワールドに共演する・・・

  僕ら2人のコンビネーションをチェックしました。

剛:はい

光:ねっ?ずいぶん番組、2人でやってないときが多かったんで(剛:ぅん)、

  コンビネーションが崩れてるんじゃないか、とスタッフが心配した訳なんですけども

  (剛:ぅ~ん)。ま、別に僕らの仕事ラジオだけじゃないんで(剛:はい)。

  他であ、会ぅてるからねっ

剛:うん。会ぅてますからなぁ・・・

光:あっはっはっは(笑)なんも別に心配される必要性は全くないんですがぁ、

  まぁあの~・・・そん中で盛り上がったかどうか知ら、知りませんけども

  定番ショーやりましたねっ?

剛:ん、ゃったねぇ

光:お互いが書きそうなものを書いて、同じ答えになればいいよ、ってやつ

剛:はいはいはい

光:ま、それをコーナーにしたと言うことなんで(剛:うんうんうんうん)、僕ら2人が

  それ~~~・・・なら、そぉ・・・ん?ん??なんて書いてあるか分からん!

  もぉ、これ。あ・・・それなら揃うやろなと(剛:ぅん)、思う問題をかい・・・

  え~・・・問題を書いてきて下さい。・・・意味が分からんっ!

剛:んっはははははははっ!(爆笑)

光:なに書いてんのっ?これっ???(剛:あはっはっはっはっはっ(笑))

  この原稿、ナイスガイ意味が分かりませんっ!(怒)

剛:んふふふふふっ(笑)あっはっははははっ(爆笑)

光:分からんよなぁっ?

剛:なにぃ?(笑)お互い(笑)が書きそうなものぉ(笑)書いて(光:ひゃひゃひゃ(笑))

  同じ答えになればいいと言うことで(笑)

光:そうそうそう(笑)なればいいんです(笑)

剛:それをコーナーにしました(笑)(光:おんっ(笑))僕ら2人がそれなら

  揃うなぁと思う問題を書いてきて下さいっ(笑)

光:誰に言ぅてんねんっ!!!(笑)

剛:んっふっふっふっふっ(笑)

光:誰に言ぅてんの?これ、ナイスガイっ!(笑)あ、これナイスガイが書いたんじゃないの?(笑)

剛:見事揃うことができると(光:うん)、ステキな賞品が貰えます (ナ:「そゆうことですね」)

光:なるほどねっ。あ!?募集するっ!!!それ書いてくれな分からんっゆーねんっ!!

剛:あ、なるほどねっ(笑)

光:なるほど。これ募集する訳やな?そゆう問題を。これなら揃うやろうなと

  思う問題を、リスナーの皆さんに募集するよ、と

剛:なるほど、なるほど

光:で、それが揃った場合(剛:うん)、ステキな賞品が、あなたたちにぃ?

  届くよ?・・・と言うことでございますよ

剛:で、もちろん僕らが揃ってもステキな賞品があるという・・・

光:あるのっ?

剛:ことですねっ

光:あぁあぁ!あるって。

剛:なるほどなるほど

光:なるほど。やっと理解しました~~~っ♪

剛:・・・・・はい

光:んひゃひゃひゃっ(笑)こないだ3問やって1問しか合わなかったんですね?

剛:うん

光:まぁ、全問正解する勢いで!

剛:はい

光:頑張りましょう

剛:はい

光:はい。では行きましょうね?早速ね

剛:行きましょか

光:はい。第1問どうぞ

剛:あれっ?

光:あ、も、俺が言うの?これ??「初デートの行き先」

剛:・・・・・・・は?

光:「初デートの行き先」!

剛:知らぁん、そんなん・・・。

光:うーん・・・どこにしよう

剛:よしっ。じゃ僕はもうあそこにしたわ

光:ここっ!・・・・決まりーーーっ!オレはここにした

2:はいっ。せ~~~のっ!

光:オレんち

剛:・・・・・ぇ?遊園地・・・

ブーーーーーッ♪ 不正解ブザー

光:「ち」だけ合ってた (スタッフ爆笑)

剛:・・・初デートぉ・・・・・・・え?世間一般的なぁ~っ(光:あん?)

  「オレんち」って(笑)(光:え、なんで?)凄いですねぇ(笑)

光:なんでやねんっ!オレんち

剛:いやいや。だって中学校とか、ねぇ?みんなこぉ¢£%#&(もごもご口篭り(笑))

 ・・・全体的な感じでいかんとぉ・・・

光:ちがぁよっ!自分のこと書こうぜっ? (声がひっくり返ってます)

剛:オレぇっ!?

光:うん。

剛:オレどこぉ~???ん~・・・オレんちじゃないなぁ

光:あ、そっか。世間一般的なこと書いた方が当たるのか

剛:んっ・・・のような気が。だからその問題によってはな?

光:分かった分かった。じゃぁ今後の参考にさしていただく。 (スタッフ笑)

剛:んふふふふふふ(笑)だいたいベタやけど遊園地とか、ま、映画とか

光:あ~・・・そやな

剛:そんなんかなっ?

光:だからオレちょっとディズニーランドとか思い浮かんだよ

剛:あ、オレもそれは思い浮かんだわ

光:だけどオレは「オレんち」やな思って

剛:んっはははははっ(爆笑)いや(笑)いいと思いますよ(笑)

光:オレのこと考えた・・・

剛:じゃ次いきまひょ

光:はい

剛:次

光:続いて「教科書に出てくる歴史上の人物」うわぁ~~~~っ!!こんなん・・・

剛:うわーー!こんなんちょっと待ちぃな

光:ちょっと多すぎるやん!こんなんっ

剛:どれいくかって話や

光:お前が何がいくかやな

剛:う~・・・・ん・・・こぉいちに合わしたらぁ

光:オレあんまりだっ・・・オレなに気に歴史とか、なに気にこぉいま好きやけど、

  別にそんな話してへんからたぶん思い浮かへんと思うよっ?

剛:ん~・・・

光:いまっ!!あ~、いま僕が思う・・ってるのってたぶん剛分からんもんな

剛:えっとね・・・いや、たぶん分かると思う。アレやろ?

光:・・・・・どれですか?

剛:アレやろ。なんやこれ(光:ん?)・・・漢字分からん キュキュキュ♪(書く音)

光:ナイスガイ「会話も入れつつお願いします」って

剛:会話もなっ。そらそうやった。申し訳ない。 (スタッフ笑)

光:(笑)

剛:ほんっばにもうしわけない (スタッフ笑)

光:(笑)

剛:今日ちょっと声が似てるな (スタッフ笑)

光:なんっそれ?(笑)

剛:ほんっぱにもーしわけない。ほんっばにもー

光:坂東英二?

剛:うん。はいっ、行くで?

光:ちょっと待って。・・・ちょっと待って?どっちにしよ?も、めっちゃベタに行くかやな?

剛:オレ結構ベタな人やで?オレ

光:ベタ?

剛:うん。全っ然ベタや。お前がちらぁっとゆってた人や

光:ぃっ!えぇっ!?

剛:ハワイとかでちらぁ~っとゆってた人

光:いいっ???

剛:なんかゆってたような気がする

光:・・・・・

剛:えなりくんもなんか言ってたような気がするし、高見沢さんとかも。

  なんか3人でなんやかんやゆってたような気ぃするけどな

光:それは・・・ヒント与え過ぎや (剛:ふーーーーんっ(鼻かみ))

剛:あれぇ?ティッシュ無くなったぁ・・・・。おかぁさん、ティッシュなくなったー!

光:そんなにティッシュ使うからっ!何に使うのっっ!!(お母さん口調、超早口)

剛:えっへっへっ(笑)ふーーーーんっ!ふーーーーっ!!(鼻かみ)

光:はい。行くで?オッケー?

剛:んっ

2:せ~のっ

2:織田信長

ピンポンピンポーン♪ 正解チャイム

剛:お~~いっ!きたっ!!

光:きた、ね~っ。

剛:正解っ。正解しました

光:さ、続いて・・・

剛:ちゅぢゅいては・・・どれですか?ちゅぢゅいては? 

光:続いていきますかぁ?あ、もう賞品授与してくれるっ。

剛:ほんまにっ!?もぉ?

光:1問正解したということで、賞品授与

剛:あ、なるほど。なるへそっ。

光:いだ~・・・くないねっ

剛:まぁ、意外にいるな?

光:いるいる

剛:意外にいる

光:うん。ありがと。ちょっと嬉しい。トイレットペーパー (スタッフ笑)

剛:トイレットペーパー。意外にいるよっ

光:これなんかその・・・その辺の~・・・トイレからなんかこぉ・・

  パクッて来たんちゃうの?大丈夫? (ス:「最高級」)

剛:ほんま?

光:これ最高級かぁ~??? (スタッフ爆笑) そうでもないで。そぉ・・・でも、ないでっ

剛:最高級ではないと思うけど、これでもほんまトイレから

  パクッて来たんちゃうの?これ。ちゃう?ほんま?

光:ナイスガイが使用。家で使ってるやつとか? (ス:「いや(笑)このために購入してきた」)

  購入してきた・・・

剛:これさぁ、公衆トイレとかでさ、これごと落ちててさぁ、

  水浸しになってるんのかわいそうやなぁ? (スタッフ爆笑)

光:あ~・・・あれ悲しい、見ると

剛:な?この子かわいそうやなって思うわな

光:ん。え~、これちょぉ、でも嬉しい

剛:これはありがと

光:とっても生活に必要品として

剛:こぉゆうのいいわ

光:ねっ。じゃ、次。3問目。「子どもが苦手な食べ物」・・・すぐ思い浮かんだもの。

剛:じゃぁオレもそれでいくな? キュキュキュ♪(書く音)

光:ほーーーーーっ・・・んごーーーーー・・・のどが痒い。ごーーーーーっ

剛:はい

2:せ~のっ

2:ピーマン!!

ピンポンピンポーン♪ 正解チャイム

光:おぉーーっ!!すげぇっ!

剛:ほらっ!

光:また賞品。2問正解したよっ

剛:きた、ねぇ~っ。・・・なに?あーーーっ!いるいるいるっ!

光:アァーーーーッ!!!これいいよっ!! (大音量)

剛:いるよ~っ!

光:ティッシュー!ティッシュ箱。しかもこれ薄いやつ。いいね~、

  これ場所取りません。(スタッフ爆笑)

剛:うん

光:いいね~っ。

剛:こぉゆうのいいよ

光:嬉しいなぁ~・・・・いいよ、いいよ

剛:ほんっとに、あれね?最近、分かってきてくれたね、僕たちのこと (スタッフ爆笑)

光:でもね、もっとふわっふわのティッシュあるやん。あれがよかったなぁ

剛:ほんまはなぁ

光:保水・・・保水性って言うかなんだろ?保湿なんたらってみたいなティッシュ。

  湿ってるって言うか、めっちゃ柔らかいのあるやん?いま

剛:あれいいねんなぁっ

光:うん。あれよかったな、ナイスガイな

剛:次回ね

光:よしっ!続いてっ。・・・・・・。

剛:あ、以上なの?以上???あ、そうですか

光:も、賞品無くなったんやろっ? 

・・・・・・・・・・。

光:んひゃひゃひゃひゃひゃっ(笑)

剛:なんでそんな無言でちょっとほくそえんで頷くの

光:あのラジオなんで少しは喋って下さい。・・・あ~、はい。さ、と言う訳で

  こういう風な問題をですねぇ(剛:うんっ)、あの~・・・リスナーの皆さんからも

  募集したい、と(剛:そうですねっ)いうことですね。番組あて、是非送って下さい。

剛:是非よろしくお願いします

光:後ほぉ・・ど、その送ってもらう先も(剛:はいっ)言いますんで、よろしくおねがいしまーす(剛:はいっ)。

  以上「キンキラ脳内チェック」でしたー。さ、こちらの曲。剛くん歌なんか選んでちょ。

剛:えーっと・・・じゃね、「カナシミブルー」で

光:はいはいー

剛:どうぞっ



 ~♪ カナシミブルー





光:はい。今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか。

剛:はいっ

光:え~・・・「キンキラ脳内チェック」ということでね?2人答えを

  合わせましょうということでやりました(剛:はい)。

  え~、なんか賞品がとても使えるものに変わったということで

剛:凄くいいです

光:いままでは全然。ほんとね?全くいらねぇよというものばかりだったですけども

剛:え~・・・これいいですねぇ

光:嬉しい限りですね。いくらあっても困りませんから

剛:うん

光:うん。ま、あのほんとに皆さんも、この~・・・なんて言うんでしょ?

  Kinki Kidsを試すと言うか(剛:うんっ)、え~、そんなコーナーにもなると

  思いますのでねっ、皆さんも問題考えて、送って下さい

剛:はい

光:で、もぉ普通の、普通のお便りなんかもお待ちしておりますんで、送って下さい

剛:お願いしやーす

光:あて先。と言う訳で、また来週でございます

剛:はいっ。また来週お会いしましょう

光:ばいばーい

剛:ばいばいっ!



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≫ EDIT

2005年5月7日『春のおハガキ祭』(りい)



光:は~い、光一でぇっす

剛:堂本 剛です

光:え~・・・今日は春のおハガキ祭りでぇっす・・・・

剛:はいっ

光:すすすすすす・・・・

剛:手抜きですね

光:いや、あの~・・・ま、あの~・・・手抜きです

剛:ぅん

光:あのっ(笑)久しぶりにね?前、2人が揃って・・・揃ったのに、よ?

剛:はいはいはい

光:ゴルフぅなんかやってたら2人の会話が聞かれへんやないか、という意見が

  どうやら多かったらしいんですね?

剛:あ~、せっかく2人であっ・・来とるのにぃ

光:ま、そんなもん分かっとるがな!っちゅう話ですね。そらそうやと。

剛:会話が無い・・・無いがな!みたいな?

光:ぅん。一打目「あぁ~っ!」(スタッフ笑)

剛:ん~・・・・

光:ふっふっふっふっ(笑)

剛:非常に・・・ねぇっ?どれだけ伝わったかっていうのも不安でね? (スタッフ笑)

光:んははははは(笑)ほんまやで(笑)ゲホンッ!コンコンッ!(咳)

  どぉ編集したんやろ?言うのもあるけど(笑)

剛:えぇ、夜は眠れなかったですけれどもねぇ (スタッフ笑)

光:ねぇ?

剛:ま、そんな意見もあった・・・

光:そんな意見もあったということで、まぁ・・・あの、おハガキを読んで(剛:そうしましょ!)

  まぁ、2人の会話を聞かせてくれよ!と言うね?(剛:なるほど、分かりましたっ!)

  答えようということでございまっす

剛:はいっ。じゃ、今日は元気良くっ、ハガキを読まして頂きたいと思いますねっ。はい

光:・・・そんぐらいのがいいんじゃないっすか?

剛:んふふふふっ(笑)

光:はい。ではお祭りの前にこちらの曲、聴いて下さ~い。

剛:はいっ

光:Anniversaryで~す。



 ~♪ Anniversary



光:はいっ、おハガキでぇっす。春の?おハガキ祭りでぇっす。え~、板橋区にお住まいの

  ペンネーム○○さん「光ちゃん、剛くんこんばんは(剛:こんばんは)私はこの春から

  社会人なのですが、どうしても人の名前を一度にたくさん覚えることが苦手なので悩んでいます。

  例えばタニワキさんという人をタニガワさん・・・と言う風に間違えて呼んでしまったりと

  毎日冷や冷やの連続です。お2人はたくさんの方とお会いするお仕事をしておられますが、

  人の名前とか覚えてますか?なにか覚える為の秘訣や、こうする・・・と、いいよ!というのが

  ありましたら教えて下さい。『そんなもん知らーんわ!』は無しで宜しく願いします

  (剛:ふふふふふ(笑))これからもお仕事頑張って下さい」

剛:ん~・・・も、先を読まれたということですけれども、ねぇっ?

光:読まれたな。「覚えな、しゃーないやろ!」ドンッ!!で次にぃ・・・行こうと思ったんですけどぉ。

  最後にこやって念押しされてました (スタッフ笑)

剛:それやめろ!と

光:ぅん。ま、僕は苦手ですね。剛くんの方が覚えますよね?

剛:そうですねぇ

光:人の名前ね

剛:これはでも・・・なんやろ?記憶力ちゃうの?こぉゆのって

光:そやな、記憶力

剛:だってもぉ覚えられへんもん。覚えられへんがなぁ。こればっかりは、もぅ書くとかさ?紙に

光:ふっ(笑)紙っ

剛:一応だから、そ、書いてぇ・・・覚えられんならしゃぁないやん!

光:オレだからたまにこぉ、携帯とかさぁ?(剛:ぅん)名前登録するやん(剛:ぅん)

  ・・・こ、顔が出て来ぉへんときあんねんっ

剛:あっ、もぉ・・・失礼極まりないなぁ (スタッフ笑)

光:あ!これ、誰ぇっ!?って

剛:んっもぉ、そぉときにはぁ(光:ぉん)、忘れそうや!と思ったときには、

  例えば(光:ぁん)『ヒゲ眼鏡』とかなっ?


光:ふははっはっはっ(笑)

剛:あるやろ?なになに『ヒゲ眼鏡』とか入れとくねん、とりあえず(光:ぅん(笑))。

  ほれでぇ、「あれっ?誰や、これ?『ヒゲ眼鏡』?ヒゲ・・・あぁ~~っ!」・・・

  「あれ?どっちの『ヒゲ眼鏡』?」っちゅうときもあるけどぉ(光:んひゃひゃひゃひゃ(笑))

  (スタッフ笑)、「あぁ~!あの『ヒゲ眼鏡』か」みたいな感じでぇ(光:お~)・・・


光:ほんま、いまもこれあるんちゃうかなぁ?

剛:自分でねぇ?あの、ニックネームみたいなのつけんねん、その人に(光:んぁ)。

  で、それで入れたりするとぉ、結構覚えてる。


光:・・・そやんなぁ~

剛:オレ入れてたもん

光:結構ふっつーに入れとるからな、名前!とか

剛:あ、そう

光:ぉん!

剛:だから、やっぱその・・・その人の特徴。んで名前・・・を、

  も、携帯でもやからメモっといてぇ(光:ぁん)・・・


光:あのね、アンドウって人が2人居るんですよ

剛:・・・そのアンドウは『アンドウちゃん』とぉ・・・(光:『アンドウちゃんと』っ)

  あの~・・・『アンドウさん』やろ


光:そう!

剛:ん

光:だから、『アンドウ「さん」』『アンドウ「ちゃん」』て入れてるの(笑)うはははははっ(笑)

剛:おん、ま、まぁ(笑)それええやろ(笑)

光:うひゃひゃひゃひゃひゃっ(笑)

剛:そら分かるやろ

光:ぁん。これはだからギリ分かんねんけどぉ・・・後ねぇ?オレ・・・あ~

  ・・・びみょ~やなぁ~・・・微妙やわ。知らん人おるで、こやって見ていくと。・・・

  これ分からんもんっ!これ誰やろ???んふっふっふ(笑) (スタッフ笑)

剛:失っっ礼やなぁ・・・ほんまに、キミは

光:んふっふっ・・・かっかっかっか!(笑)

剛:だぁからっ!告白されないんですよっ? (トントントン(机?))

光:あぁ・・・はい。分かりました・・・

剛:そんな状態で携帯を・・・ごちゃごちゃやるからぁ

光:モテないんですねっ

剛:ぅん・・・。

光:え・・・ま、覚え、覚えてこ!ねっ?

剛:も、ほんっとにぃあれやで?あの~・・・結婚とか出来へんかもしれへんで?

  (光:はぁ~・・・もぉっ(ため息))名前とか言い間違いとかしたら最悪やからなっ。

  「えっと・・・なんやったっけな?・・・えっと・・・?」『あなた?』

  「ん?ぅん。いやいや。なんやったっけなぁ???」


光:んははっ(笑)そんなこた無いやろっ(笑)

剛:『あなたっ!』「ん?ぅん、行く、行く、いま」

光:ん~(笑)うはははっ(笑)そんな奥さんの名前忘れへんやろ(笑)

剛:分っからへんでっ?

光:でもさ、あんの~・・・例えばやで?(剛:ん)こぉ・・・付き合ってた人がいて(剛:ぅん)

  で・・・別れて、パターン的にね?(剛:ぅん)別れてすぐ!また恋人が出来る人だって

  世の中にはいる訳じゃないですか

剛:ん、居る。たくさんっ居るよ・・・

光:ねっ?結構そぉ人多いでしょっ?

剛:多いね・・・

光:常にっ、こぉ・・・恋人が途切れない人!

剛:そ、そ。まぁあの~・・・先に、キープってから行くタイプやね

光:あ~・・・そぉゆうんのも居るのかなぁっ?だから、そぉ人ってさ?こぉ・・・

  例えば男(剛:ぅん)。そいつが男やったらね?(剛:ぅん)女の名前間違えて

  呼んでまうこと無いんかな?

剛:・・・・・ん~・・・でも、ま、よっぽどさぁ、好きやったりとかさぁ(光:ぅん)、

  長い間一緒におったりとかした相手やったとしてや?別れた人が


光:そ、そ、そ、そ。そうそうそう

剛:ほいでぇ、え~・・・似たような人をまた好きになってしまったばやい(光:ぉん)、

  あるかもな?なんかその・・・そぉゆぅあの・・・タイミングはいっぱい転がってるかもなっ


光:だから女の子の名前が3文字・・・ろ・・ど・・・どっちとも3文字やったとかさぁ?

剛:だから『うんこ』やったらぁ

光:・・・ぅん

剛:『うんこ』みたいな、な?

光:んひゃひゃひゃひゃ(笑)そらあっかんわ(笑)おまえっ(笑) (スタッフ笑)

剛:いや、「うんこ」・・・「うんこ」て名前やったとするやん。「うんこ」ちゃん!ねっ?

光:う・・・ん

剛:なになに「うんこ」ちゃんやったとするやん(光:ん)。で、「うんちゃん」て

  呼んでたとするやん(光:ぅん)。で、「うんちゃん、オレ・・・自信無いから別れよ?」

  て言って(光:ぅん)、別れて、「分かった」って(光:ぅん)。で、付き合いました。

  で・・・あ~、背丈も似てる。なんや似てることいっぱいある!(光:ぅん)

  あ、そういえばうんちゃんとここよぉ来たなぁ~・・・みたいなこととかさぁ(光:ぅん)、

  うんちゃんとここで・・・あ~、こんなご飯食べたなぁみたいなことが過ぎりつつぅ

  ・・・(光:ぅん)「あ!うんちゃ~ん」みたいな(光:ぅん)。あるかもしらへん


光:ま、何気にねっ?

剛:何気に

光:何気に出てしまうことって、そゆうのナイスガイある? (←唐突)

剛:ある?そぉ言う・・・

光:あ!ごめんっ(笑)ごめん、ごめん、ごめん!

剛:訊く人間違えた(笑) (スタッフ爆笑)

光:訊く人間違えたわ(笑)ほんまにごめんなぁっ?

剛:ごめん(笑)ごめん(笑)いま、ほんっとに自然にぃ

光:ぁ・・・ん

剛:自然に訊いたけど、自然に気づいたな?2人とも

光:ぉん

剛:あ!そうやわ違うわ。間違えた、訊く人間違えたわ・・・

光:訊く人間違えた(笑)ひゃひゃひゃひゃ(笑)

  続いてのおハガキです

剛:はい(笑)

光:兵庫県にお住まいの○○○ちゃん(剛:ん)「私わ」うわっ!?これっ、

  も・・・読みにくいわぁ~、もぉっ。『は』って言う字が間違ってるっ!

  ・・・は、『は』やでっ!

剛:『わ』になってるの???和音の?

光:んっ・・・んもぉ、典型的なギャル文字みたいな感じでしょ

剛:ん、まぁ、なるほど・・・凄いなぁ

光:わざとするんじゃない?「私わ、こぉー・・いちぃろう」んぁっ?

  ・・・・あ、星かこれ(笑)ふははっ(笑)

剛:ん?どぉしましたん?

光:これ星が縦にこぉ四角があったから、こぉ・・・『呂』って言う字かと思ったの。

  あの・・・呂 明賜(補足/ろめいし・野球選手)(スタッフ笑)

剛:こぉ・・?なってんの???

光:いやっ、なんか・・・。・・・・なんかこぉうなってるんですよ。

  ・・・こぉ・・・こぉ、なんか四角がこぉ・・・

剛:あぁ~・・・

光:だから、こ、こゆう字あるやん・・・

剛:あぁ~・・・ぅんぅんぅん

光:ろ、ろ、呂かと思った。僧侶の、なんか・・・

剛:ぅんぅんぅん

光:「私は高1の女の子です。今日は相談があってお手紙書きましたぁぁぁっ。

  私には9歳年の離れた兄がいるんですが、とってもうるさいです。

  私が友だちと遊んでいて、家に帰るのが夜の10時過ぎになっ・・・て?

  帰ったら、「遅すぎる」とか言ってめっちゃ怒られました。そして次の日また友だちと

  遊びに行こうとしたら、家から出してもらえず、遊びに行けませんでした。

  それともう一人、11歳離れた兄もいます。その兄は一人暮らしをしていて、

  たまに家に来ます。そのあに・・・お兄ちゃんも、やーたーらと私に説教してきます。

  そんなお兄ちゃんたち、どう思いますか?」で、キミは何歳や?あ、高1か。

剛:まぁ、心配なのか、あるいは・・・キミが相当・・・・・あかん子ちゃんかやなっ。

光:ぅん。ま、いや、まぁ、ねっ?

剛:お兄ちゃんが心配せざる得ないことを・・・ばぁーーーって言ぅてしまうかもしらんしぃ

光:夜の10時過ぎに帰ったら・・・・高校生やろ、1年生やろぉ?

  高校1年生やろぉ?ちょっと前まで中学生ですよっ!

剛:う・・・・ん

光:10時まですることが何があ・る・ん・ですかっ!って僕は聞きたいっ!

剛:いやぁ、飯行ったりぃ、買いもん行ったりぃ・・・

光:いやいやいやっ!

剛:びぃ~ばぁ~いっ♪ってことだよ (スタッフ笑)

光:なにそれっ!?(笑)

剛:いや、び~ばいですよ

光:・・・?ば・・・ばいびー?

剛:うん。僕、僕は基本的にび~ばいで、みんなと別れますよ

光:あ・・・あそうですか

剛:だから、あの~・・・

光:いや、10時までそんなさ?高校生すること無いって・・・

剛:いやいや、奈良とか。奈良やったら10時すること無いで?

  8時以降ケンカとかさ(光:ふふふふっ(笑))、なんかゲーセンに

  ちょっと溜まって


光:集会みたいな

剛:集会みたいなんしかないけども、東京はだっていろっんなやっぱ遊ぶもんがあるからぁ

光:だってさ、高校生ったったってそんな・・・なに?入れないやろぉ?だいたい、店やって

剛:補導されぇ・・・るとこはま、かいくぐって行ったりするんか知らんけどぉ

光:あかんあかん、そんなん

剛:だから、ルールはやっぱ守った方がいいと思うで?そらぁな?(光:ぅん)

  だから、その10時まで遊ぶと言うことに関してはぁ、そない毎日じゃなければ

  僕は悪いとも思えへんけどぉ(光:ぅ・・・ん)。勉強もちゃんとして、部活も

  ちゃんとしてってやるんやったらねっ?ただその、制服のまんまでぇ・・・

  なぁ?あんまり用無いとこ行ったりとか・・・良くないと思うけどな?


光:うんうん・・・いやぁ、オレはあかんと思う・・・

剛:兵庫県の子ぉ?

光:ろく・・・6時には帰って来い!

剛:ん~・・・兵庫県。兵庫県・・・

光:ふふふっ(笑)「ん~~~」て流されたっ(笑)ふふふふふふっ(笑)

剛:兵庫県の状況はどぉ?

光:ひょう、ん?え?知らんっ!

剛:兵庫県・・・どやろなぁ?

光:兵庫県、場所によるっ

剛:ぅん。

光:だから、こぉ・・・下の方。あ、これ場所どこや?

剛:カラオケとか

光:尼崎ねぇっ!

剛:尼か・・・

光:どぉか知らんわ。オレあんま行ったことないから

剛:ん~・・・・ま、でもまぁ、なんだかんだあるけどぉ・・・ちょっと危ないかもしれんな?

光:か、か、彼氏とね?プリクラも撮ってる訳ですよ

剛:あ、彼氏さんがいんのかいな

光:ぅん。

剛:ぅ・・・ん

光:ま、高校1年生ですよ?

剛:ま、10時はなっ?

光:・・・何をしてるんやっ!(巻き舌)ちゅう話ですよっ!っんなもん

剛:ま、そら色々するよ・・・

光:ふふふふっ(笑)んはっはっはっ(笑)

剛:知らんがな

光:あかんっ!ダメッ!!帰って来い!オレも、オレはお兄ちゃんに一票

剛:ま、心配もあるからね?だから、ま・・・

光:いいお兄ちゃんやで?

剛:そやで?2人してなぁ?

光:11歳離れてるお兄ちゃんもいるってこと・・・だからオレらとおんなじぐらいのお兄ちゃんや

剛:あ、それやったら言うわ

光:うん

剛:心配しい

光:ぅん、ま、ちょっと前まで中学生の妹ですよ

剛:お前ちょっとほんまにええかげんにせぇよ!お前!とか言うな?

光:帰って来いよ、お前・・・ゆいますよっ、これは

剛:ま、ほどよくさっ。・・・ほどよく、あの~・・・しぃな?って言う感じかなっ?

光:ねっ。いいお兄ちゃんじゃないですか

剛:嬉しいこって

光:はいっ。まだ行きますかぁ?んぁ?も、大丈夫ですか?この後もまだ続くの!

剛:お?なるほどっ

光:あぁ~そう

剛:¢£%#&ね~、今日は!

光:へへへっ(笑)この後もおハガキ祭り続きまぁすっ

剛:はいっ





光:はいっ。ハガキ祭り続きまぁ~~っす

剛:はい。え~・・・横浜市の○○ちゃん17歳です。「光一くんこんばんは。

  私はF1好きで、フェラーリを応援しています。光一くんがF1好きと言うことは

  剛くんファンの友だちに教えてもらい、それから欠かさず聞いています。

  私の周りの子はF1に興味が無いようで、私のF1トークを全然聞いてくれないんです。

  その剛くんファンの子に話したら、剛くんもこんな気持ちで光一くんの話を聞いてるのかな?

  とまで言われてしまいました。光一くんはいつも周りの人にF1トークを聞いてもらえますか?

  後、周りにF1好きの人って居ますか?私はいつか光一くんとマニアックなF1トークを

  してみたいです。そしてうも1つ。舞台やコンサートのドリンクは今年・・・から?

  スーパー・・・H2O?ですか?これからも光一くんのF1トーク楽しみにしています。

  そして多方面でのご活躍、期待しています。フェラーリF2004・・・17」・・・・

  ん~・・・っ・・・よく分からん。


光:ふふっ(笑)ちょっと最後まで読めや!(スタッフ笑)

剛:地味な・・・

光:最後まで読め!!!えぇっ?

剛:¢%#*なにを書いてるか分からんっ、最後

光:あぁ~・・・フェラーリF2004。「にいまるまるよん」ねっ、2004年・・・

  17戦、日本GPの写真だよと言うことですよ。

剛:知らんよ、んなもんっ

光:ぅん。・・・・・んふふふふふふっ(笑)

剛:いや、これねぇ、あの~・・・ついこないだもね、堂本兄弟の収録現場でね

  (光:うん)、まぁ・・・僕が雑誌を読んでましたよ。そしたら、なんの・・・なんの箇所の

  話か分かりませんけども(光:むー)、また!話をしてた。キミは!(光:ぅん)

  よっっぽど、たぶん家で聞いてくれる人が居ないんだと言う感じが(光:違うっ)

  もぉ・・・凄くしました (スタッフ笑)


光:違う!違う!あの人がねっ?(剛:ん)本をこぉ開いて読んでたからぁ・・・ここを読めっ、って

剛:いや、あの人はぁ(光:ぅん)・・・そんっな興味無い

光:いや、無いと思うよ?全然

剛:無いっしょ?だからぁっ、

光:全然無いと・・・

剛:開いて読んでてぇ・・・「ん~・・・まぁ・・・」読んでるっか多分ねぇ

  写真見てたぐらいのニュアンスやのにぃ


光:たぶんそう思う。だから・・・

剛:お前は、「いや、オイ。ここ読み」!

光:そぅ。見るぐらいやったら、ここ読め。と。(コンコンコン)机叩き

剛:いえっ(笑)彼はそこまで知識いらん訳ですよ(笑)

光:タイヤの内圧についてこ、色々

剛:なのにっ、プラスαぁ・・・雨が降ってたらどぉこぉみたいな、なんかちょっと

  忘れたけど話ぃしててぇ(光:ぅん)、彼はもう聞くしかないからぁ・・・

  「あぁ・・・そうっすかぁ」みたいな


光:んはっはっはっは(笑) (スタッフ笑)

剛:なんとかがこうこうこう・・・「あぁ~、だから。なるほど、そうですかぁ・・・」

光:だから(笑)タイヤも色々あんねん。内圧って言うのがね?今年から

  タイヤ交換出来ひんからぁ、内圧調整ってのが大事なんですよ。(トントントン)机叩き

剛:ぅ・・・ん

光:内圧って言うのは要するに空気の密度、ですね?(剛:ぅん)空気の圧力(剛:ぅん)。

  だかっ、それ空気をいっぱいに、パンパンにタイヤ入れたら(剛:ぅん)当然こぉ・・・

  タイヤ丸ぅくなりますから(剛:ぅん)、あのぉ当然路面の接地面積。減る(剛:減るねぇ?)。

  内圧を下げることによって、接地面積がまぁ、増える(剛:ん、分かる)。だから、例えばぁ、

  「あぁ、ちょっとアンダーステアやなぁ」と思ったら、アンダーステアって、こぉ

  ・・・・・?も、いらん???

剛:ん。そんなにいらんねん。それは。 (スタッフ爆笑)

光:んはっはっは(笑)

剛:そのは・な・しはいらんねんっ。

光:いるやろ。

剛:だから、彼がぁ・・・たぶん彼の気持ちとしては、ほんっとに写真を。

  F1の写真をちら~っとこやって見てたら、「ちょ、これ。ここ読んで。ここ」

  『あ・・・はい』「分かる?この意味」『や、分からないですね』「あのね、これっていうのは・・・」

  (光:んははははっ(笑))って言う感じの、会話やった。


光:いや(笑)分かって欲しいねんっ。 (カラカラン♪)氷?

剛:だから、あの・・・それこそもぉ・・・F1の話できる女とか作ったらぁ、被害が減るねん

光:いやいや・・・ (カラカランカラン♪)かき回してる?

剛:だから、あの~・・・・ 

光:一応、まぁ・・・僕は川井さんというね?(剛:ぅん)もぉほんとに巨大な、もぉあの~・・・

剛:川合俊一さんね? 

光:違う!違う!違う! (スタッフ笑)

剛:え?

光:いや(笑)それバレーボールや

剛:違う?

光:川井一仁さんや

剛:あ~・・・カズさん(笑)・・・・んふふふふ(笑) (スタッフ笑)

光:そう。川井一仁さん(剛:ん(笑))。と言うね?まぁ・・・F1を語れる(剛:咳)

  素晴らしい人が居る・・・ (カラカラ♪)氷

剛:ずっと喋っとったらええねん

光:んっ(飲み物飲み込み(笑))や、そですけど、やっぱ川井さんとは

  メールでやりとりぐらいしか出来ないじゃないですか。

  ま、今度食事のちょっと、約束はしてますけど

剛:だから、そこでぇ?喋ったらええやん

光:や、喋りますけどぉっ。だから、本見てたらそりゃ喋りたぁなるやないか!

  横で「分かるか?」つって

剛:んふっ(笑)いやいや(笑)向こうはそこまで知識を欲しいと思って開いてないから(笑)

光:いやいやいやいやいやっ

剛:そこに本が置いてあったからぁ、なんとなしに(光:違う違う)ちらっと見ようかなと

  (光:違う違う違う)。例えばっ。え~・・・グラビア雑誌が置いてあったとします

  (光:あぁ、はいはい)。で、お前がぁ(光:うん)「お!なんやこの子。ちょっと可愛いなぁ。

  ん~・・・」て見てたときにぃ(光:ぅん)、『ここ!ここ、読んでもらっていいですか?』


光:ふふふふふふっ(笑)うざいなぁっ!(笑)それ、うざいなぁっ!(笑)(スタッフ爆笑)

剛:『これ、ちょっと読んでもらっていいですか?』

光:うざい(笑)うざい、それっ(笑)

剛:「ぁん・・・長崎出身のぉ・・・はぃ、昔陸上部で、ん?なに?」『彼女は陸上部でぇ、

  市小体とか出たんですっ!』(スタッフ大爆笑)


光:んひゃひゃひゃひゃ(笑)うざいなぁっ!それうざい、うざい(笑)

剛:『おいしいとこまでいったんですけどぉ』(光:うざい、うざい!)『1位なるか

  なれへんかぐらいのぉ』(光:そんっな情報いらん(笑))『あったんですけど、

  やっぱヒザ来るじゃないですか?陸上やと・・・そんなときにぃ、どぅいうふうに対処するか』

  みたいなことを、延々延々言われてるみたいな感じやな。


光:ちょっと違うねっ♪

剛:そんな感じやで?

光:違うよぉん(笑)

剛:いやいやいや

光:ちょっと違うよぉん

剛:いえいえいえ、もっ。状況は似たようなもんやで?

光:似てない、似てない

剛:そんなん言われたらびっくりするやろ?


光:びっくりする

剛:いいがな、そんなもんっ・・・

光:そんなん、そこまで知りたぁないけど・・・

剛:「この子の水着姿だけで僕は良かったんや!(トントントントン)」みたいな

光:んっはははっ(笑)・・・ちょっと待ってくれっ!!F1と水着姿を一緒にしてくれるなっ!

剛:そぉゆうことじゃないのか

光:そんっな・・・

剛:だから、写真を見て(光:F1と言うこんなに美しい・・・)、写真を見たかった

  ぐらいのテンションやろ?(光:・・・内容)なんとなしの。そらもぉ、

  なんとなし見たかっただけやねんから


光:えー、えー・・・見るやったらちゃんと見た方がええねん

剛:・・・。そらもぉ、ファン・・・オタク心理やな

光:ふふふふふふ(笑)いいねん、いいねんっ。はいっ。次っ!!!

剛:彼は別のジャンルでオタクですから

光:あ、そやな

剛:うん。東京都世田谷区にお住まいの○○○ちゃんですね。「光一さん、剛さんこんばんは。

  (カランカラン♪/氷)いつも気楽に聞いています(光:ん)」新しいねっ?


光:んふっ(笑)

剛:気楽に聞いているっていうのね?

光:い、いいと思う

剛:「私は先日引越ししました。古くて狭くてちょっと不便な点もあるアパートなんですけども、

  予算の都合上仕方が無いので色々工夫をしようと考えています。光一さん、剛さんは

  家で不満な点とか、妥協したところはありますでしょうか?光一さんはドーン!と

  リフォームしたりしているから、不満なんてなさそうですね。逆に気に入っているところ

  自慢も教えて下さい。私は駅から近いところは文句なしに気に入っています。

  調子悪かったので、取り替えてもらった湯沸かし器とか」


光:ん・・・・・っ。ん~?

剛:うん

光:不満なぁ?・・・なんやろなぁ?

剛:・・・・・

光:不満。・・・不満。不満・・・・。あぁ~!・・・え?でもそうでも無いなぁ。

剛:ん~・・・別に無いなぁ (スタッフ爆笑)

光:はっはっはっは(笑)

剛:んふふふふふ(笑)

光:無いな?別に無いわ

剛:ん。なんかもぉ、ぅん。言葉少なく、いま考えてみたけども・・・ぅん

光:ぅん。ま、別に。

剛:別に無いなぁ

光:ま、いい感じにす・・・住ませてもらってるわ

剛:ぅん。自分がもう・・・自分が絶対家帰っても、家から出らんでもぉ(光:ぅん)、

  大丈夫なようにもぉ・・・作ってもぉてるからな。中を。

  (光:ぅ・・・ん)も、これだけあったらぁ・・・


光:お前っ、自分、なんか水槽でかいの買ったんやろっ?

剛:うん。いっぱいある、水槽

光:なぁ?(剛:6個もある)それで釣ればええやん!

剛:いやいや、釣られへんよ。

光:釣ればええ。水槽にこぉ竿入れて・・・

剛:家の魚釣って・・・自分飼ってる魚釣ってどないすんの?

光:いや(笑)んはっはっはっ(笑)

剛:いや。食べる魚釣った方がいいと思うけど。食べられへんからねっ。

光:ちょ、1回やってみ?

剛:やっ、食べれる・・・んけどぉ(光:んっ)食べよう思ったらぁ。意外と

  美味かもしらんけどぉ(光:ぅん)、釣る為には育ててないのでぇ・・・


光:そうすればほんまに家ぇ居ても大丈夫やんっ。

剛:いや、それは面白くないやん!

光:「僕の趣味はいま家で自分の水槽の魚を釣ることです」

剛:や、それやったらぁ、あの~・・・釣堀行ったらええから

光:家でやれるのがええやんか

剛:めんどくさいわ(笑)(スタッフ笑)カーテンになんか飛沫とか(光:んはは(笑))、

  めっちゃめんどくさいことがいっぱい増えんねや


光:なるほどねっ。

剛:最近釣りしてないもんっ。釣り自体を

光:あ、そっか。特に無いっちゅう話やなっ。普通やわ

剛:ん・・・まぁ、見事にあまり広がれなかったですね (スタッフ笑)

光:普通に住んでる

剛:気楽に聞いていますって言うのが非常に良かったですけどもねっ?

光:そやね。さ、こんな感じでほんとうにあの・・・またハガキ読む(剛:はいっ)

  ことがありますんで(剛:はい)、あの~・・・おハガキ送って頂けたらと思います。

剛:宜しくお願いしまっす







光:はい。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?

剛:はいっ

光:ま、ほんっとにこうも・・・だるるるるんっ(巻き舌)としたラジオで(剛:んっ)、

  ま、ハガキのみの今日1日・・・(剛:ぅん)

剛:いいですね

光:いんじゃない?こぉので

剛:んっ。凄くいいですよ、なんか

光:ふっふっふっふっ(笑)ねっ♪・・・僕ぅ1人のときはこぉの・・・スタジオで

  ちょっと明かりを暗くしていつもやってるんですけども、これもいいでしょっ?

剛:・・・・・ん~・・・ちょっと年寄りっぽいですけどねぇ

光:えぇーーーーっ!?なにが年寄りやぁっ? (スタッフ笑)

剛:全然こっちの方がね?

光:なんか仕事も、もうっ、如何にも『仕事』って感じやん、この蛍光灯ぉ

剛:・・・いや、ま、仕事ですからぁ (スタッフ笑)

光:いや、仕事やけど、ちょっとこの、こ、ムーディーな感じな方が良くない?

剛:・・・・・

光:よくなくない?

剛:いや、女の子おったらちょっとこれいいですけどぉ・・・

光:いやいやいや

剛:もっっさい・・・

光:ナイスガイやん、横におんの

剛:ん~・・・・

光:もちょっとなんかこぉテンション上がることできひんの?

剛:ないかなぁ?なんか???

光:なんか・・・

剛:でも、あれか?

光:んふっふっふっ(笑)

剛:ほんとになんかこぉ、グラビアの・・・(光:ポスターとか)この・・・ポスター

光:いらんわっっっ!!! (スタッフ爆笑)

  じゃ、オレのはこぉ、F1の・・・こぉ・・・ (スタッフ爆笑)

剛:んふふふふふっ(笑)

光:写真かなんかっ(笑)かっかっかっか(笑)

剛:なんかそんなん貼ったら、多少はねぇっ?上がるかもしらんけどね?

光:ま、でもゆるく行こうや、なっ?ラジオはなっ?

剛:ラジオはなって(笑)どぉゆうこっちゃ(笑)

光:いえいえ、もぉ

剛:「らしく」行きましょう

光:「らしく」行きましょう。番組におハガキ下さいっ。(あて先)

  はい。また来週でございまっす。

剛:はぁ~い

光:ばいばいっ

剛:ばいば~い

  

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