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2006年2月25日『トリノ大運動会』(りい)

どうもっ、堂本 剛です。え~、スペシャルウイークですけれども、私・・・

何をやるのか全く・・・・・教えてもらっ・・・えないです。ねっ。

そんな中、このスタジオに入ったわけですけども。でも、ま、スタジオの外でね、

ナイスガイがですね、なんっかガチャガチャやってるのがね

ちょっと気になるんですね。えぇ。なんかをやるんだなっていうのは、非常に空気として・・・

邪気!みたいなのを感じながら、え~・・・いまマイクに向かってね、喋ってますけども。

ねぇ?ねっ?(スタッフ笑)じゃぁ、あの今日ねちょっとあの、素晴らしいプレゼントが

リスナーの方にあるということなんですよね。ですんで「リスナーの方は」とりあえず

お楽しみに待っていただければな、と思いますけども。で、その前に、え~・・・

その企画の前にですねこの曲を聴いて頂きたいと思うんですけれども。どうしよかなー?

じゃぁ、たぶんこの後どうせ・・・なんか、しょうもないことやる感じですよね?たぶん(笑)ふふふっ(笑)

なんか色々数々繰り広げられるんでしょ?うーん。じゃ、ちょっとね?えぇ歌いきましょか?

Kinkiのね、Hアルバムから『In My Heart』って曲聴いて下さい。どうぞ。



 ~♪ In My Heart



「トリノ・・・大運動会!!」・・・うーん・・・・・したくないねぇ(笑)これね~・・・(スタッフ笑)

うーん。なんですか?この、大運動会ですか?トリノ。「本物のトリノも

盛り上がってるっていうことで、こちらも盛り上がろう」え?盛り上がらなくていんじゃないの?

(スタッフ笑)え?テレビの前で盛り上がればいんじゃないの?各々が。

別にここで、盛り上がったからといって、どうなのかねぇ。やるわけか、これ。あぁ、そう。

いやいや、まぁあの~・・・この後にね?堂本 剛が様々なトリノ競技にチャレンジすると。

・・・言うことなんですけども。あぁ、そうですか。うーん・・・ちょっとね、

腰が重いですけれどもねぇ(スタッフ笑)。まぁあの~・・・そこでの頑張りの記録がぁ、

先程言いましたけれども、素敵なプレゼントのキーワードとなるんですって。

なので、最後まで聞き逃すことが出来ないということらしいんですけれども。

まぁ、まぁ、ちなみに僕は、全体的に頑張れば?ね(笑)全体的に。アバウトですねぇ(笑)

全体的に頑張ったら金メダルが貰えるそうなんですね。プラッチックやろ?多分、ふふっ(笑)

なんか(笑)(スタッフ笑)カンカンカーンて音鳴るような、かる~い。

風でふわぁ~っ動くようなやつでしょ?(スタッフ笑)うーん、まぁその、も、貰えるんですって。

えぇ、まぁ、これね?これは仕事ですから、頑張っていきたいと思いますけれども。

じゃ、まず!第1の競技いきましょ。「トリーノ・イントロクイズ」

・・・なに、そのトリーノイントロクイズ。トリーノって・・・・・あぁ~・・・駄洒落?なるほどね。

SNOW!SNOW!SNOW!に・・・やったときの、超スローな、あれか。

あれ、全然分っからへんねや。ほんまに。『性格は悪いと思って無いですけどぉ』

(←音声を変えてお送りしてます。のまね)みたいな人が、さらに・・・さらに遅く歌ぅてるみたいな。

よぉ分からへんなぁ、あれ。難しい。で、ちょっと、フラットした、して聴こえたりするやん、なんか。

聴こえとしてなぁ?なるほど。これ、運動会ちゃうやん。んっふふ(笑)まず(スタッフ笑)。

これ、トリノ、やらへんで?こんなん。トリノオリンピックで、イントロとかピーン!

『はーい!』みたいなやらへんやろ?(スタッフ笑)そんなん競技入れたらいいのな?

オリンピック(スタッフ笑)。ちょっとおもろいよな?イントロの『はい!!』みたいな、

へへへへへっ(笑)そんなん、おもろいと思うけど。分かりました。じゃあ・・・とりあえずやろうか?

ね?え~・・・じゃ、いきます、いきますよ?それではまず第1競技ね?

トリーノ・イントロクイズ、第1問、ミュージックスタート!

(超スローな曲が流れます)

はいはい。これ、簡単やろ?カナシミブルーちゃうの?そうでしょ??ほら。

あれ?違う、あかんて!簡単やん(スタッフ爆笑)違う違う違う(笑)も~っとあるやん。

んふふふふっ(笑)簡単やん(スタッフ爆笑)ぱ~ぱ~ぽ~ぽ♪ぱ~ぱ~ぽ~ぽぽ~♪

てぃてぃてぃてぃ~♪の前のとこの、ぱ~ぱ~ぽ~ぽ~♪(超早口)やろ?

こういうちょっと打ち込みの音はぁ、強いで、多分。うん。これ、生音になると、

余韻っていうか、あれがあるから分からへんやろな。

うーん。で、これ・・・はい?終わりぃ??(スタッフ爆笑)

いやいやいや、早すぎたんちゃうの?いいの?こんなあっさり。もうちょっと・・・・そっか。

こういうときに・・・考える振りとかを・・出来る出来ひんでぇ、

バラエティー決まる決まらへんとかあるからね。ほんまに。

じゃあ、続いていきます。「スキージャンプクイズ!!」・・・こ~れは・・・ジャンプはしないっすよね?

ふふっ(笑)うん・・・。これやったら僕もぅ帰りますけどもねぇ?スキージャンプ

させられるんやったらねっ。えっとねぇ、今からスタジオの外でぇ・・・中?

この中でぇ・・週刊(笑)少年ジャンプが飛ぶんですって(笑)知らんがな、ほんなっふふっ(笑)

そっ、飛んで投げられたやつ、の、表紙に書かれている値段?!を、動体視力・・・を使って、

見てもらいたいと。え~?ちょっとオレ最近・・。分かった。じゃあ、いこか?じゃ、よーいスタート!!

(バサバサバサッ!!と本の飛ぶ音♪)

ちょっ(笑)ちょっと待てやぁっ!(スタッフ爆笑)待ってや、ちょっとぉ~!!値段どころかなんか・・・

中のページ出てきたから、いま(スタッフ笑)。ちょっと~・・・え?分からへんよぉ。

オレ最近・・うん、もぉワンチャンス。(再びバサバサバサッ!!と本の飛ぶ音♪)

んふふふふふっ(笑)(スタッフ笑)えぇ~っ?(笑)もう分からへんて(スタッフ笑)

なによ~、これ~~~。え?ジャンプってなんぼやったっけなー?

(ふいに・・・バサバサバサッ!!♪)(スタッフ笑)だからぁ~・・・(笑)(スタッフ爆笑)

ぱたぱたすんねんて!なんか。『お前は鳥か?』っていうぐらい、ぱたぱたすんねんけど・・・(スタッフ笑)。

え~?じゃもう、勘でいい?じゃ390円にするわ。あぁ、バツか。あ、あれ?じ、地味なバツやな。

なんかもっと『ブー♪』とか無いの?いま目の前で無言でバツってされて・・・ははっはは(笑)(スタッフ笑)

なんぼ?こんな感じやったっけ?230円。え~・・・・?誰が出てきたんやろ、これ。

(バサバサ♪先ほど見えたページを探しているようです)『BLEACH(ブリーチ)』。

・・・・・なんかやっぱいいな、オレ、マンガになりたいな~(ス:「えっ?!どういうこと??」)

えへへへへっ(笑)かっこええやん、なんかさぁ・・・も、こんなんしたいわぁ。こんなん(スタッフ笑)。

オレ、こんなんしたいわ(スタッフ爆笑)分かる?(本を見ながら話してます)この、端で

『面倒くさいなぁ』みたいなキャラが好きやねん、オレ。決して、ここには居たくないねん、オレ。

(ス:「うーん」)うん。え、ここって、ドラゴンボールでいう、ピッコロの位置やろ?

マジュニアの。うーん・・・ここも嫌いちゃうけどなぁ。こういうのちょっとあかんねん。

こぉ・・・すましているから。もう~全然っ。も、マンガというものをねぇ、読んでないんですよ、いま。うん。

あ~あ・・当たらへんかったかぁ。うーん・・・・。あかん。オレ、またでもこんなん見たら

買ってまうねんな~・・・。(ス:「読み出したらね?」)読み出したみ出したら買うね。

怖い怖い。へぇ~~~っ・・・・・こうやってね?どんどんいっとるわけですよ。(くすん/鼻)うん。

なんかジャンプの・・・ぐぐぐぐ~~っ♪(←え?!)めっちゃ腹鳴ってる(スタッフ笑)。

腹減った~(ため息)(スタッフ笑)ふふっ(笑)ふふふっ(笑)このねぇ、

(ス:「ジャンプ見て(笑)」)ジャンプ見て腹減ったわぁ。ほんまに高校生か?(スタッフ爆笑)

なに気分やねん。んふふふふっ(笑)ほんまにね?多分、胃腸も、高校時代思い出したんですよ。

『これ読みながら腹減らしてたなぁ。菓子パンよく食ぅとったなぁ』みたいなね(スタッフ笑)。

弁当1個じゃ足りひんかったで、あの時は。うん。いまは弁当1個で十分やからね。うん。

いや、これはちょっと当たらへんかったね。うーん、まぁ仕方がない。ま、ちょっと頑張ったんですから、ね?

ま、とりあえず、こんな感じでまだ続きますんで。この後も、トリノ大運動会続きま~す。



さ、続いての競技にいきましょう。続いての競技は・・・・・・「モーグルクイ~ズ!」。ねっ?

・・・私が?水中眼鏡を掛けて??小魚が泳いでいる洗面器の中に顔を潜らせる、と。

そして、何匹いるのか当てる、と。で、水中に潜れる時間は20秒なんですって。うん。

どんだけいんのよ?魚・・・。かわいそうに・・・。いやいや、ナイスガイ!

そんなもったいぶらんでも数えられへんてこの時点で(スタッフ爆笑)。なぁ?ほんまに(笑)

何匹入れてんねん、かわいそうに。これねぇ、あの、ちなみに豆知識としてねぇ、あの~・・・

屋台とかでね?こぉ売られている金魚は、あの~・・・水汚いっていうわけじゃなくて、

やっぱ、雑菌がね・・・多く含まれていることが可能性として高いんですよ。だから、あの、

お店などで金魚を買った後に、あの~、屋台で販売されている金魚さんを買ぅ・・・・・て、

一緒に入れるのはやめたほうがいいですよ。うん。どっちかに統一をしましょうってことですね。

えぇ。金魚はね、ホントにね、雑菌に弱いんですよ、ちょっとした。そう、だからね、強いとは

有名ですけどもね・・ちょっと待って!これ。うんこ水の中にっ・・・(スタッフ笑)(うんこ水?!)

んくく(笑)いやもう(笑)ほんのり、うんこしとりまっせ(スタッフ爆笑)。ほんのり。

いや、別にええけど。オレ別に、うん。魚好きやからあんま汚いと思わへんねん、これまた。

じゃあ、「せ~の」ってゆって?(ス:「せ~の」)ちょっと待って!これさぁ?浸かる??

これぇ・・・・(ス:(笑))なぁ?ナイスガイ。浸かる???(スタッフ爆笑)なぁ?いま見たぁ?

なぁ?(スタッフ大爆笑)浸かってたか?わしの~・・・わしの、この掛けとるこれ、浸かってた?いま。

え?(ス:「入らない・・・?」)入らへんよ、こんなん。どうすんのよ、ほらっ。なぁ?

なにをどうしたいのよ?いまカッカカッ!て言ぅたやろ?え?(笑)ちゃうちゃう、『うん』やなくて(笑)

これだからぁ、あの~・・・もう、掛けただけってことになるの?オレ。(スタッフ笑)

なぁ?これでっ(笑)これで見んの?ちょっ、ちょっとなんか、浸かりたいけどさぁ・・・・難しいこと頼むわ~。

なんなん?この画づら。これ全然っ、ラジオ伝わらへんねん、こういうとき。

やるで?いくで?(ス:「せ~の」)せ~のっ!・・・・あぁ全っ然、鼻しか浸かってへん。

1、2、3、4、5、6、7、8910、11・・・(早口で数えてます)・・・20.あれ?20かな?

1、2、3、4・・・え?(ス:「終了~」)全然濡れてへんやろ?水中眼鏡(スタッフ笑)。

(ス:「びっしょりですね(笑)」)ここだけやん?ここだけ(笑)ほらっ、オレの鼻も、

ちょっとオレの鼻とかもここだけやん、濡れてんの(スタッフ笑)。なん・・・もったいないな~っ(笑)

(スタッフ笑)もったいない使い方しはったわ。えっとねぇ、これなん?オレ、ベタに・・・数えてる?かなぁ?

20じゃない?(すんっ/鼻)・・・OK?あら(笑)(スタッフ爆笑)いやいやいや(笑)

ゆるいねぇ、その正解とかの(笑)もうちょっとなんかあるでしょうに。・・・20匹ね?

かわいいなぁ・・・・・・・・・・・・・。金魚もね、凝り出すと凄いよ、ほんまに。蝶尾(ちょうび)とかも

めっちゃ綺麗やで。土佐錦魚(とさきん)とか。あ、でね、茶金(ちゃきん)てのがいんのよ~。

めちゃくちゃ可愛いねん、茶金が。で、色ちょっと選ぶとゴールドっぽいさぁ・・・のがいてさぁ。

・・・可愛いね~(話かけるように優しい声(^^))。この、体のちっちゃい子とか腸まで見えてるやん、

透けて、中が。ウンコが・・・・・入ってるのが分かる。いいねぇ(スタッフ笑)。あかんあかん、

喋らへんなってまうわ、こんなんしてたらな。うん。これ、最後でいんですか?ね。じゃあ次、最後いきましょう。

最後はねぇ・・・「イカ~リング」・・・イカやろ?なんかイカ関係やねやろ?多分これな。うーん・・・。

これ、原型、カーリングでしょ?(スタッフ笑)ねぇ?なに??高校生みたいな、お弁当箱出してきて。

じょ、女学生みたいなん出してきてからに(スタッフ笑)。え~・・・こちらに、なに?あと??

イカリングが入れば完成する弁当箱がある、と。え~、ちょうど、爪楊枝があるところに

イカリングを投げて入れば、いいです。んふふっ(笑)え?どういうことよ?・・・・て言うか、これ、

誰作ったん?自分、作ったん?ほんまに??市販のやつか。市販のやつ、詰めたんやろ?

ぜ~ったいそうや。このタマゴの感じ、出されへんやろ。そこにイカリングさすん?

ちょっとイカリングガードみたいなの作っときぃや。なんかこぉ・・・絶対、うん、そうしといてよ。

へへっ(笑)これ・・・・(スタッフ笑)なんなん?これ~(笑)(スタッフ爆笑)

んふふっ(笑)あんなぁ、これさぁ・・・・・いや、んふふふっ(笑)キンキラキンキワールドってさぁ、

なんかネット配信とかすれば?もう(スタッフ爆笑)。映像とか~・・・淋しいわ。ほんまに。(スタッフ笑)

ちょっとおしゃれして、このスタジオに入って来てさ~・・・今日も1日な?これ伝わらへんねんで?ほんまに。

じゃあ、やるけどさぁ・・・・。オレ、イカリングとか投げたこと無いから。ほんま(スタッフ笑)

いくで?(スタッフ笑)これ、感じが分からへんなぁ?(バシッ!!)(スタッフ笑)

ちょっと(笑)これ、感じが分からへんて(笑)そっか、あれやとつっきすぎやから、これぐらい。(バシッ!!)

あぁ~っ!惜しい。(ス:「難しいですね」)惜しいぞっ。いやでもなんかもぉ、次いくんちゃうかな?

分かった。こんぐらいやん。こんぐらいやろ?(コン!)(ス:「あー、惜しい」)

ほら、な?ほら、距離的には全然合ってる(スタッフ笑)

ふふふふふふっ(笑)こん・・・・バチッ!!!

あぁ~、ちょっと横にずれるから、こう狙ったらええねん。これ、こ。こんぐらいや(トン!)

あーーーーっ!!(ス:「おっ?!惜しいっ!」)惜っしい!!なぁ?もう自分の軌道も

分かってんねや、もう。で、こんぐらい(コン!)

ほら、距離は分かってきた、もう。でも、だんだんなんかリングが・・・

(トンッ!!)(ス:「おっ!!」)

入ったっっっ!!!(ス:「ちょっと感動した(笑)」)いやいやいや(笑)んふふっ(笑)ちょっと感動したわ(笑)

入ったもん。これさ~?ほんま伝わらへんな(スタッフ笑)・・・これで、精一杯「入った!」って言ったけど・・・

これ、画があったらみんな(ぱちぱちぱち拍手してます)こやろ?(スタッフ笑)

で、そっちもなんかか遠いし、ちっちゃいことやってて(スタッフ爆笑)そんな感動無いやろ?

そっちは(スタッフ大爆笑)こっちはあんねん十分。ほんまに。めっちゃ、イカリングの匂いするやん指

(スタッフ爆笑)ほんま、めっちゃっ・・・・・まぁ、ええけどさぁ。うーん(スタッフ笑)

え~・・・で、これぇ、オレ4つ?やって、3つ?制したわけやろ?頭のイントロと、金魚と、

このイカリング。十分やん。めっちゃ頑張ったよオレ。イカリングやわぁ・・・・うーん(スタッフ笑)



さぁ、今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうかね。

まぁ、僕頑張りましたから・・・ね?あの~・・・・金メダルの授与をね、したいですけれども。

金メダル、早く下さいね、ナイスガイ。・・・・・・・・なにこれ?・・・・・・・・・・・

なんで、3つもあんの?(スタッフ笑)・・・・・・・・・・ちょっと待って(笑)なんなん?これ(笑)

なんで僕、3つも付けられてんのん?(スタッフ笑)金銀銅みたいな意味合いでいきたいわけ?(スタッフ笑)

・・・・・あ、3競技~?1競技ずつあんの?・・・・・・・・・・・・・・(スタッフ爆笑)

えっ?(笑)ちょっと待って!(笑)なんやね~ん、これ~~(笑)腹立つわ~!(スタッフ爆笑)

なんやねん、これ、おもちゃのお金ってぇっ(笑)対象年齢4才以上やて。

こんなん使われへんがな~(スタッフ笑)誰か知らんけやなぁ・・・20セント~(スタッフ笑)。

ちょぉ、おかしいって。こっ、だってさ~・・・いつ、つっこむか迷ってるけどさぁ、

値段なんで、ダラーって書いてんの?(スタッフ爆笑)関係あらへんがな(笑)

な、なにを証してんのよ、これ。ダラーって、どぉことよ?(スタッフ笑)なんか金!!とかさぁ・・・

しかもこれ、全部、シルバーやないか(スタッフ大爆笑)ほんまに(笑)ゴールド的なもの・・・

「金メダル」てこれ書いてんねんから。銀メダルや、これぇ。なんやねん、(聞き取り不可)

正式なプラッチックやで、これ。これ、なにぃ?????(スタッフ大爆笑)

ちょっと・・・なんなの?(スタッフ爆笑)この簡単に、簡単に首から取れるシステムなにやこれ?

なにこれ??んっ???ちょっと怪しいぞ、これ。これ自体は~・・・これ自体、あ、え?

セットで付いてんの?別やろ、これ。別でひらめいてこれやねん。だってほらっ、お札クリップやん。

正式には。お札をなんかこう、挟むクリップの、ダラーやん、これ。それをうまく、

考えたったみたいな感じで(笑)リボンと別、別売りのやつと買って、これ融合さしたん?

メダルを探したけど無かったんやろ?おもちゃ屋さんに。こんなん無いでしょ?だって。・・・・・・・。

はい。言い分があるなら書いていいよ。ていうか喋っていいよ。

(聞き取り不可)すんの?これ全部?全部でトータルで?ふーーーーっ(ため息)(スタッフ笑)

これ、室内用らしいで(スタッフ爆笑)。外で使こぅたらあかんで、これ(笑)(スタッフ笑)

室内でやねんて。うーん。室内でNo.29やからな。ていうことは、室内・・・が、

まだ28あるわけやな(スタッフ大爆笑)んふふふふふっ(笑)室内バージョンが

これ29番目のやつやからぁ・・・厳しいね~。あっそう。まぁ、いいけどさぁ。

まぁでも、こういうのを使ってね?それこそ子どもと遊びたいよね~?(スタッフ笑)

「おとうさん、これおかね~。これあげるわぁ」とか。『え~?そんなくれんのかぁ』って、

言いたいよね~。うーん。・・・ていうぐらいのコメントかなぁ?(スタッフ笑)これ見て言えるのは・・・うん。

まぁまぁ、とりあえずね。ま、いま銀メダルをね?頂きましたけれども。とりあえず、え~・・・

頑張りましたので、え~、みなさんに素敵なプレゼントが当たりますよ。

で、その、素敵なプレゼントが当たるキーワード。言いましょう。これもう、

分かりやすいほうがいいのかな?「イカリング」って言うことで。「イカリング」で。

ほんとは「室内」とかにしたかったんですけどね(スタッフ笑)

ちょっと分かりにくいんで。「イカリング」ね?こちらを、このキーワードを書いて頂いて、

プレゼントが欲しい方ね、このキーワードをちゃんと書いて、え~こちらまで送って頂きたいと思います。

(あて先)

いやぁ~・・・今日ほど、Vが入ってほしいと思った回は、無かったですよ(スタッフ笑)

ねぇ、せっかく面白い画づらがいっぱいありましたのにね。え~・・・まぁ今後、

検討していきましょうよ、そういう部分ね?えっへっへっ(笑)まぁ、ということで。

みなさんね?え~、当たる当たらない、色々あると思いますけれども、

願いを込めてハガキ、こちらまでどんどん送って頂ければなと思います。

じゃ、今日もお相手、え~・・・お付き合いありがとうございました。

え~・・・お相手は堂本 剛でした。また来週。さよなら、ばいばいっ





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2006年2月24日『ハガキ読みます』(DAN)

※今回のレポは、キー局のニッポン放送では特番のためオンエアされなかった
2006年2月18日(土) 分で、2月24日(金)21:00~ラジオ関西で放送されたものです。



どうも。キンキキッズの、堂本…剛でございます。えー、今日はですね、

ハガキをたくさん読むという事で、えー、読ましていただきますけれども。

まあ唯一ある名物コーナーね、ハガキを読むということで… まあ読みますけれどもぉ、

たくさん,ほんとにね送ってくださってますから、ハガキを無視してね? 

ゴルフとかやっちゃダメなわけですよ。ドラゴンボール探したり…ドラゴンボールって

無いからね? 世の中にはね、うーん。ま、バレンタインもねぇ、終わったということで、

皆さんどういう結果だったんでしょうね?う~ん、女の子も、このバレンタインを

きっかけに告白してみたり、しなかったり…ね? 男の人もされてみたり、

されへんかったりいろいろあったと思いますけれどもね。まあそこのニット帽の人

(※ナイスガイのことらしい)は多分されないでしょうね、うーんふふ…

(ナイスガイ:笑)熱出しとりますから。へへっへっ(笑) 風邪ひいとりますからね。 

ま、僕もちょっと鼻声ですけれども、うーん。まあまあまあ色々ね、いろんなあの、

カップルやご夫婦だったりね、うん、ご家族だったり色んな人たちとの間でね、

素敵な時間が流れたことを、えー期待しますけれどもねぇ。う~ん、ま、こういう日がね、

あのやっぱりあるのとないのとではね、全然違うと思うから、普段言えない

恥ずかしい思いなんかもね、伝えることができたりするきっかけになったりすると

思いますし、えー、皆さんこういう日を有効にね、今後も使っていきましょうね。

はい、それではですね、え~え、まあカップル、ご夫婦、色んなその愛し合っている方々にね、

この曲を聴いていただきましょう。キンキキッズで「Anniversary」



 ♪~ Anniversary ~♪



さ、ハガキ読みましょう。ね? ハガキ読む! ハガキを… あれっ? 

メガネ変えた?(※ ナイスガイに話しかけています) そういえば変えてへんやんなぁ?

アカンで変えなぁ~。モテ期が…急降下するでぇ(笑)。えっとね、杉並…区に

お住まいのねえ、○○さんですねぇ。ええ「毎週楽しく聴いてます。」ね…ホントですかね!?

んはは、んは(笑) あ…ありがとうございます(笑)「いきなりですが少し相談があります」と。

「私には3歳上の兄がいます。だけどあまり話さないんです。兄が中学に入ってから

生活のリズムが違くなってきて会話がなくなりました。現在は私が東京、兄が群馬で

1人暮しをしているので顔を見ることもなくなってしまいました」と…。えー…

(ヒュ~ヒュ~ ※スタジオ内に風の音) すぅごい隙間風やけど大丈夫ですか?

この、スタジオ…。ふっふっ、ヒュ~ヒュ~(笑) …びっくりしました、誰か

歌い出したんかと思いましたけれどもね、うーん。まちょっと、いかんせん…

ね、トークするには広すぎるスタジオで今日もまた録ってますんでまあ皆さん、

その辺はね、BGMとしてあの、感じていただきたい。ね? あの…って言うたら

切れる感じとか腹立ちますね(笑) ね? 風の神さんは僕に味方をしませんでしたけれども…(笑)

えーとりあえず、三つ上のお兄ちゃんがいて自分が東京で、お兄ちゃん群馬で

1人暮ししてるから顔を見ることなくなった、と。で、携帯の番号もアドレスも知らない。

電話やメールもしたことがない、と。「別にケンカをしているとか仲が悪いって

いうわけではないけれども何を話せばいいのかわかりません。剛くんお姉さんと

よく話していますか?」ていうことですね。僕は毎日話ししてますよ。

うん、今日も朝…話したし。うん、お姉ちゃんの、あのお店に、働いてる店に

ヤモリが出現してんやんかぁ、今朝。ほいでぇ、ヤモリって…えっへっへ(笑)

このまんま中に入れといたっても大丈夫なもんなのか、あのー、外に

出したったほうがいいのか、この子的にはどうなんや?って電話が朝来てん、うん。

いやーま、でも自然界の子やから、まあこの寒さにね、耐えれんことはないやろうけれどもぉ、

まあまあでも一番親切なのは草むらとかにね? 適度にまあ温度も守れたり、

エサもあって、っていう場所がいいんじゃない?なんていう話をして、

「そやねん、さっき調べたら生きてる動くもんしか食べへんっていうのが

データとして出たからなぁ」て言って。朝から何を調べてんねや?と思ったんですけれども(笑)

 うーん。まあまあでもヤモリでね必死なってましたわ。店長とかとみんなで。

その、中に入れてるだけでは乾燥してしまうんじゃないか?とかね。

餌がないんじゃないか?とか色んなことを、朝から悩んでたみたいですよ。

うーん、僕…なぜ僕に電話だったのかもちょっとわからなかったですけど。

僕ヤモリにそんな詳しくなかったはずなんですけどね。僕だったら知ってるだろうと

思ったんでしょうけど、うーん。でもだいたい、生き物の勘で行くと、う~ん、

だいたいまあやっぱり建物の中より草むら…でしょうね。う~ん、まあ…… 

あっ!そうやったな!? この子の話やった。ヤモリの話してたぁ、へへ(笑) 

まあまあでもだから、うーん僕六つ離れてるからなぁ。だから逆に話し易いってのも

あんねんけど。みんなね、あれかもよ? あの親でもなんでもそやけど、

うーん、あと1ミリ頑張ったらええねんその恥ずかしい気持ちを。ほんなら意外に

普通に喋れんねんで。うーん「いつもお母さんありがとう」とか…ね? 

あのう「お母さんの子どもで良かったわ」とか、リアルに言うわけよ。

例えば曲作ってぇ、こんな曲ができたっていう事はさ、お母さん今日まで

育ててきてくれたっていうこともあったりするわけやん? で、まあ色んな人達と

出会って、色んな人達に助けてもらってぇ、っていう結果ではもちろんあるけれどもぉ、

でも、なんかそのまず一番にね?うん「お母さんありがとう」みたいなことを

リアルに言ったことが何回かあるわけよ。この曲ができたのは、って言って。

でもそこを、あの、なんやろ? やっぱりさ、お母さんがさ、命としてさ、

存在しているうちに伝えたいやん?なんか。自分も命として存在しているうちに。

だから、兄弟間でもそやし、好きな人でもそやと思うけど、こう…今伝えへんかったら

終わる…気持ちっていっぱいあるやん? でもぉ、ま、言わんでもええかみたいな

事もあるやん。だから、そこが難しいジャッジのとこやと思うけど僕は、じっくり考えて、

瞬時にじっくり考えて「あ、今この人にはこの気持ち伝えよう」とか、

うん「あん時ありがとう」とか。例えば、相方でゆったら、ミュージカルやってたりする…

時に行って、恥ずかしいけど「すごい良かったで」ていう気持ちがあったら

それゆったったほうがいいやん?「ああ、ありがとう」って向こうも言うだけやけどぉ、

それ言わんとね?「んじゃ、また来るわ」とかって、どうなん?と思うから、うーん。

そっからもうホントに、1ミリ2ミリ前進してみて、うーん、伝えたほうがいいと思うな。

そうすると相手も自分ていう、あのう、人間をね、感じてくれる度合いっていうの

すごく大きくなるし。うーん、で僕はやっぱりそういうのはね、あのう、伝えていくべきやと

思いますよ、うーん。だからまあ、ねえ? ほんとに…10代のころとかやっぱ

恥ずかしかったけど、もう今年27になるんですよ。27あたりになると、あんまりこう、

恥ずかしくなくなってくるよね?そういうの伝えるのが…。ふん、親に対しても

兄弟もそおやけど。ん~、まあ夫婦間でもあると思うねん、なんかこうさ。

夫:「いつも…ありがとう」みたいな。妻:「えっ?なにぃ?」みたいな。

夫:「ん?いや別に何でもないよ」みたいな、ドラマでよくありますけど。

あのう、なんかの音にこうちょっとね、ふさがれてね、ひゃははは(笑) 

聞こえへんかったみたいな設定よくありますけど、うーん。いやああいうのはね、

やっぱりねぇ…自分が思ってんねんやったら言ったほうがいいと思うわ、うーん。

もったいないやん?そんなん思える相手なんて居いひんねんで? 「ありがとう」とか、

なんか「良かったで」って思えるものに出会えたりするっていうのは、

作ってできるものじゃないからね。だからファンの方とかが、そのーなんやろな、

光一のミュージカル見に行って光一くんに「ありがとう」って思う気持ちと一緒でね。

うん、キンキのライブ来てくれて「ありがとう」とか思ってもらえるのと一緒で、

僕たちも「ありがとう」と思ってやってるわけやから。だからそういう事やねんけどな。

それをまあちょっとずらして、親になったり、兄弟になったり、恋人になったり、

友達になったり、仕事仲間になったりすんねんけど、うーん。まあでも、こっちが

どれだけ前進しても、恥ずかしがる人もまあいるけどね?もちろん…。

「ごめんなあ」とか「あん時ごめんな」とか「やってくれてありがとう」とか、

こうやねんなぁ、ああやねんなぁ、って言ってみても、「ん…あぁまあは~い…

大丈夫ですよ…」みたいな、あしらわれるときもまああるけど。

でもやっぱりね「ありがとう」ってほんまに思ってるから、気持ちは

伝えたほうがいいと思うから、できればやっぱりね、こういう風に気に

なってんねんやったら…お母さんとかお父さんとかは、ご家族の方々は

番号とか知ってらっしゃるんでしょうね、多分ね?うーん。だから…そうやね。

相談…なんかこう話しにくかったらまあ間に入ってもらうのが一番いいと思うし、

うん、まあ、多分お兄ちゃんの教えへんていうのにはねぇ、シャイな部分もあるけどぉ…

何ていうかな? すごい1人好きな人いるやん? オレとかも…ん?

また、なんか始まったけどさ(笑) まあこれ宴ってことで(ビュ~ ※ スタジオ内に風の音) 

あの、オレもそやねんけど、適当な…距離が近すぎるから適当な距離感を…

与えたい感じっていうのもあるわけよ。スゥ~ン(鼻をすすってます)

うん、だから別に、なんかこう…まあオレ光一のさ、あのう、光一もそやけど、

まあ僕の方から教えへんかってんけど、このアドレスとか変えたときに。

で、なんでそうすんねん?っていって別に嫌ってるわけではないねんけど、

なんかこう適度な…(ビヨォ~~~ ※また風の音)うっさいなあ~(笑) (ビョォ~) 

適…(ビョォ~) 適度な…(笑)距離感が欲しい感があるわけよ。光一くんには

申し訳ないけど…。(ビョォ~)だって(ビョォ~)現場で(ビョォ~)会うときなんてぇ(ビョォ~)、

何回会うねん?ていうぐらい会うやんか?(ビヨォ~!ビヨォ~~~!! 

※激しい風の音がもう止まりません 笑)うん。だからあの…(ビョ、ビヨォ~~~ッ!)ぐ

ふっ(笑) あのぉ…そこ開けといたらぁ(※声がひっくり返りました)止みました…よね?

今…。あそこっていうよりも…多分あのハシゴのぉ…(ビヨォ~~~!ゴォ~~~~~オ!)

そこ開いたら今止んだでしょ?その…(ビヨォ~!ビヨォ~~~オ!! 

※スタッフが扉を開け閉めしている?が音は一向に止みません 笑)

ま、もちろんそこ開けたら止むけどさ…………………………………………

(※ おい?放送事故か?と思うほど無言が続きます ^^;)

え、あそこさっき開けたら止んだで? グスン(鼻) ん…。まあね、ま、

そおゆうことですよだから、んははは(笑) うん、そゆことですよ、うーん。

だって彼さあ…あれやねんでぇ? 番号交換とかしてたときにさあ、

夜中にさぁ電話かかってきてさぁ、どうしたんや?と…、ね? 

オレに相談事があるなんて…。彼に僕リアルに相談されたん一回だけなんですよ、

「どう思う?」って。「え?そんなプライベートな事をオレ…判断していいんかぁ?」って…

あ?二回あるわ。「いや、オレはこう思うで。ん、でもオマエの気持ちが

そおやねんやったらそれ貫いたらええやん?」…とかって話したことはあんねんな?

若い頃に…。で、番号交換とかなんかしてる中でぇ、夜中電話が鳴ったわけよ。

どしたんや!と。また何かあったんちゃうか?と。「はいはいもしもし!」って

ちょっと焦り気味で出たわけよ、なんかあったんじゃないかと…。

「あのさあ、バイオハザードのでさあ、あのロケットランチャーどこで取んねやっけぇ?」

(※ 微妙に光一さんの口真似)っていう電話でしたね。いやあ夜中のね?

3時過ぎですよ? びっくりして僕は出たのにねえ、はっ(笑)

 ロケットランチャーの話だったんでぇ、「え…いや…、あのこうしてこうやって

こうやって取れんでぇ」「あホンマ?ありがとう」(※ ぶっきらぼうに) ガチャッ!

 お、おぉ~う?…みたいな(笑) まあ彼がね、と、取ってね? 

アイテム取って、ま、バンバン撃てんねやったらええか、と思って。

また寝ましたけれども。で、それからしばらくそのまんまにしてたんですけど、

かかってくることがないですね。ほんまに、うーん。まあでも、もうあと2年ぐらいたったら

交換しようかなと思うんですよね。うーん、なんか。ま、僕でもね、

お酒飲まへんからねぇ、一緒に酒行く感じも…コンビやからねぇ、

これ、難しいんやと思うねんな。う~ん…まあそれこそほんまに…。

あ、でも滝つばは…あれか? 結構一緒に行ったりって言ってたよね。

あの感じがわからへんねん。「パスタを一緒によく食べます」みたいなん…。

オレらもなんか食べたほうがいいんかなあ? たこ焼きとか…なあ? 

「よく食べますよ。」ちょっと低めの声で、ワぁイドショーとかで

「いや、よく食べに行きますよ」ふっふっふん(笑) なんか知らんけど。

そんなんしたほうがいいんかなあ?ん… まあでもね、ちょっとこう

恥ずかしい気持ちをね?ん~、脱ぎ捨てて、生活するのが、いい結果に

なるんじゃないかなあと僕は思うんでね。試されたと…ああ騙されたと思って

ちょっと、試してみてはいかがでしょうか、ということで。はい、じゃこの後も

続くんですね?とりあえず続きますので、その前にいったんCMで~す。





さ、ハガキ読みましょうか?ねっ? えっとね、広島県のですね、○○さんですね。

えーっと「質問…というか悩みを聞いてください」と。「私の友達は大人になったら結婚し、

絶対運命の人とすると言っているわけですけれども、私は全くそう思いません。

私は結婚するなら誰とでもOKだと思います。おかしいですか? 運命の人なんて

夢の話です。それに人生のゴールインは結婚といいますがおかしい。だって人生の

ゴールインは天国です」(笑)「こんな考えをする女はイヤですか?私に正しい答えをください。」

うーん…やぁや、まあ。 まず!恋愛…ね? 人が愛し愛され…みたいな事に

絶対正しいことってやぁっぱ無いねんなぁ、どう考えても。今あのー、スン(鼻)

世の中でアリとされている恋愛のパターンね、あと交際のパターン、色々あるわけよ。

若い子から年配の方までね。色んなパターンで、人生というその、男女関係というものを

楽しんでるわけよ。色んな人たちがね。それで、「ハアァ?!」と思うようなことが

もし世の中にあったとしても、それが「ハアァ?!」ではない人もいっぱいおんねんな、うーん。

「いや、当たり前やんこんなもん。」 例えばぁ「白飯に苺ジャムをかけて食べるんです、僕」

「え!?気持ち悪い!」て思う人が大半の中、「いや、結構合うんですよ?苺ジャム」って

ゆってる人たちもいるわけよ。ね? だから別に、僕はどおでもええやん?と思ってるわけよ。

ヘンな話ね。その人達が、ええんやったらええんちゃう?って。で、まあ、みんなが

やってるからいいっていうわけではないけどぉ、その人達との間で?成立してる事なので

あれば…、どうぞっ!て思うわけよ。ただなんかこう、うーん、恋愛感情とか、

男女問題っていうのは、スゥ~ン(鼻) 紙一重な所があって…。なんかこう嫉妬心とか、

束縛心とか、なんかこう、色んなものがこう、複雑に変わっていくと、ほんと複雑に

変わっていくわけよ、微妙な1ミリ2ミリ3ミリちょっとずれはじめて、あれっ?ピント

合わへんようなってきたなあって。だから人は別れてみたり、自分が傷つくのが

怖いから先に相手を傷つけるわけ。で、自分は傷つかずに、えー、さよならと…。

でも、何年後かに、そこはやっぱりしこりとして残ってると思うけど、自分が

その相手を先に傷つけた離れたとかね、うーん。だから、なんかこう、

傷つける必要はないかな?と思うよね。だからその、ちゃんと話をすれば、

いいわけで、う~ん…ま、判断が早すぎるっていうのも良くないと思うしね。

最近の男女問題っていうのは、うーん。でも、んー、じっくりね石橋をたたいて

渡るような感覚も、遅すぎるとは思いますけどぉ。ま、人間はだからいつもね、

中間を目指して頑張ってるわけよ、何事も。でもなんかやっぱどうしても

両極端に転がってしまうのが人間でね。なかなかこう、難しいんやとは思うねんけど。

でもまあまあ、ね。う~ん、ま「運命の人」っていう言い方でいうと、結婚する人が

運命の人やわな、多分な。スン(鼻) うーん、で……、ん~まあ信じる気持ちは

悪いとは僕思わへんし、それが叶う叶わへんにしても。で、その信じるために

費やした時間、それムダかムダじゃないかと思うのも自分次第やから。

そんなもんはなんかこう、マイナスにどんどん捉えていくわけではなくてね、うん。

プラスに、自分の人間性としてどんどんこう、反省するんやったら、「次からは止めよう」

「こういう事はやったらあかんな」とかっていうふうに反省して、スンッ(鼻) 

で、ほな周りで関わってる人たちに「ありがとう」って思いながら生きるんと、

全くまあ、なんも思わんと生きるのとでこれまた違うしね。でも…、なーんも考えてへん人に、

付いて、人は付いてったりする感じもあるわけよ。それはやっぱり、その、

自分の生活があるからとか、うん。結構リアルな話していくと、難しいやん? 

人間問題も、男女問題も。で、そんな中でやっぱり、複雑な人間の環境の中で

男女問題が起こるわけやからぁ、スゥン(鼻)、もっと難しいわけよ。そうやなぁ~、

…僕はとりあえずもうあの、結婚とかって…今27で、周りがすごい結婚し始めたりとか、

親がちょっと体壊したりとか、なんかしていく中で、あれ?オレ結婚とか

したほうがいいんかな?っていう感じの順番で思ってるけどね、う~ん、

その相手がうんぬんかんぬんの前に。周りがすごい結婚してるわけよ。

オレもう結婚しなあかん歳なんか?これは…みたいなね。「いや、今度

子ども生まれるんですよねー」とかって言われて、「ああそう、やあ自分

お父さんなんのかぁ~?!」みたいなね。あれ?オレなにしてんねやろ?

みたいな。オレ帰って一人で洗濯して…飯作って…なあ? 仕事来て、

ま、適当な事喋って、みたいなね。あれ?オレ何してんねやろ?って

ちょっと思うねんけど、うーん、だからまあその、焦ってするもんでもないからさ。

結婚とか、恋愛もそうやけど…。だから、まあなんか「この人!」と思ったら

もう気持ちを伝えればいいし「この人」と思ったら結婚したらええんちゃうかな?って

僕は思ってるぐらいな、まあ、シンプルな感じやねんけどね。う~ん、ま、とにかくね、

この子はゴールインは天国ですって書いてますけれども、その天国に行くときにね、

自分の人生、やっぱり反省することもいっぱいあるやろし、良かったなと思えることも

あると思うねん、うん。でも反省することが、少なければいいっていうわけではないとは

思うけど、とにかくその、自分でよかったなと思える…最後がいいんじゃない?

なんか…。あとは、その、パートナーに対してね、ほんとに心の底からね、

「自分の傍にいつも居てくれてありがと」って思えるのがいいんじゃないかな? 

うーん。この子はだから、ゴールインが天国って、まあ考えてて、結構、だから…

なんやろ? 年齢からするとな、ちょっとこう大人びた感覚を持ってるんだから、

あのーちょっとこう、難しいことも多いんだと思うんですけど、うん。別に僕は決して、

まあ変ではないと思いますよ。うん、変わってるなあとも思わへんし。んー、ほんとにね、

今ね、色んなことやっている人、色んなこといるけども、やっぱり自分が最終的に、ね? 

病気してね?入院したときに「あれ?誰も見舞い来てくれへんなあ」とか、

寂しいでしょ?うん。ねえ、お葬式に、自分やったときに、「え?誰も、

誰も来えへんのかいな?!」っていう…寂しいわけよ、そういうのは。

だから、なんかこう、そうなりたくないなって僕はいつも思ってるけどね。

うーん、だから、うーん、まああのー、結婚とかもそうよね。ゆるーく考えてさ、うん。

「あ、もうこの人!」と思ったら、なんか自然と始まっていけばいいんじゃないかなって

僕は思ってますからね。ま、頑張ってくれ…たまえよぉ。まだまだ全然だって…

いくつよぉ? 全然若いでしょ?ねえ…まぁだまだ、いっぱいありますよ、世の中ね、

うーん、とにかくでもね、そのまっすぐな気持ちでね、んー、頑張って欲しいなと思います。

さ、それではこれで終わりという事でね。じゃ、またここでいったん、スィ~エムです!

 

はい。えー、今夜のキンキラキンキワールドね、いかがだったでしょうか?

え…まあ、真面目過ぎた……え… ここの広さがたぶんね、感覚をおかしいさせますよね?

このスタジオの広さがね。うん、まあまあとりあえずね、おハガキこうやって

また読もうと思ってますので、是非皆さん、どんどん送っていただきたいと思っております。

はい、ええ~、お…知らせは特にないのかな?とりあえず。とりあえずまあ、

お知らせはないですけれどもね、うん。で、えー来週のですね、キンキラキンキワールド

なんですけれども、これすごいプレゼントがあるということで。えー、

「僕が、体を張らさせていただきます」…? これでも決まってんの? 

オレが体を張らなあかんというという事が。めんどくさそうですねえなんか。

う~ん、まあわかりましたよ。じゃあとりあえずですね、え~、皆さまに

すごいプレゼントが当たるように頑張ればいいのかな?っていう事ですよね?

わかりました。じゃあ皆さん来週もね、そんな風なことやりますんで

楽しんでいただきたいなと思いますけれども。えー、ハガキをですね、

こうしてたまには読ませていただきますんでね。こちらまでどんどん送っていただければ

嬉しいと思います。あて先、受付けはですね(※ あて先、インフォメーション)

までどんどん送っていただければな、と思っとります。はい、それではですね、

皆さん来週も期待していただきたいと、思いますっ。

それでは皆さん、また来週お会いいたしましょう。

さいなら~、堂本剛でしたー。

| キンキラKinKiワールド | 14:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2006年2月11日『年賀状ありがとう企画』(りい)

どもっ。堂本 剛です。え~、今日はまたまた特別企画ということで、

え~・・・この番組10年もやっておりますけれども、名物コーナーが無いですね。

うん。これ、これぞ!的なね?え~・・・。ま、僕は密かにドラゴンボールは

名物コーナーかな?・・・とは思ってはいますけれども。えぇ。ま、とりあえずですね、

今日あの、リスナーの方々にとってはBIGな・・・お年玉企画となるということで。

えぇ。「なにがはじまるんかなー?」とみなさん思ってらっしゃると思いますけれども。

これこれまぁまぁ「あ、なるほど」という。うん。ま、そいうのもね?やりましょうやということで。

この後やりますけれども。まず!その前に。コーナー行く前にこちらの曲聴いて下さいっ。

Kinki Kidsで『ビロードの闇』



 ~♪ ビロードの闇



「リスナーにBIGなお年玉。年賀状ありがとう企画~!」・・・ね?2月になっても。

ほんまに今更なんですけども。ま、今年もこの番組、たくさんの年賀状頂いた、と。

ね?ほんとにね、たくさん来ていますのでその年賀ハガキ、お年玉が

当たっていたりするんですね、これね?え~、でもこの番組は良心的な番組ですから?

そのままネコババするつもりは無い、と。そこで、今日はですね、当たったリスナーの方々に、

そのお年玉が欲しいか?どうかっていうのをこぉ聞きたいと思います。

ただ、当たったと言いましても、お年玉シートのですね80円と50円で、送料もかかるので、

80円切手で50円切手送っていいかどうか・・・って言うの、これ聞きたいと。

こゆうわけなんですけれども・・・。ん~・・・・。これ、1個空いて届くんやろ?

・・・・これぇ・・・・・・(聞き取り不可)ねやろ?(スタッフ笑)

え?そゆうわけでもないの??(笑)あ、そ?そうなん?んふふ(笑)

や、僕の感覚としてなんかこぉさぁ・・・。なるほどねぇ。ん~。ま、これはだから

80円の方だけ取って・・・「送っていい?」ってこと聞くわけね?(くすんっ/鼻)

うん。分かりました。・・・・・じゃぁ、んんっ(咳払い)。誰にしよかー?・・・・・

じゃぁ、この埼玉県の○○ちゃん、かな?行きましょか?

(呼び出し音♪)



(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)



り:もしもし?

剛:あ、もしもしー?

り:はい

剛:あの、キンキラキンキワールドと申しますけれども

り:はいっ!!

剛:あの・・・すいません。堂本 剛の方ですけれども・・・

り:ほんとですか~っ?!

剛:こん、こんにちは

り:こんにちは~

剛:あの、あのね?

り:はい

剛:ハガキを、年賀状を・・・送ってもらったと思うんですけどぉ・・・・・

り:はい

剛:これがですねぇ、お年玉っていうのが当たりましてね?○○ちゃんが

り:当たってました?

剛:はい。当たりました

り:えっ(笑)

剛:それでぇ・・あの、このお年玉の切手をですね?○○ちゃんに送りたいんねんけども

り:あ、ほんとですか?

剛:ただ、ちょっと問題があって・・・

り:はい(笑)

剛:あの~・・・80円切手と50円切手2つお年玉で付いてるねんけど、

  ちょっと送料がね?かかるということで・・・

り:はい(笑)

剛:この80円切手の方を、貼らせて頂いて・・・

り:ふふふふふふっ(笑)

剛:50円切手とその空白のお年玉をね?あの~・・・・○○ちゃんの方に、

  送っていいかっていう了解を取ろうっていうことでね?

  いま電話をさせてもらってるんですけれども・・・

り:はい(笑)

剛:○○ちゃんが80円切手貼ってでもいいですよ、ということであれば・・・

り:あ、全然それは

剛:ほんとに?じゃぁ・・貼っちゃうけど、いいかしら?これ・・・

り:あ、はい(笑)

剛:結構ねぇ、80円切手の方の犬は・・・いい顔してるよ?うーん

り:ふふふっ(笑)

剛:凄く(笑)へへへっ(笑)凄くいい顔してますよね?これね(笑)

り:うち1個も当たんなかったんですよぉ

剛:え?

り:うち1個も当たんなかったんです

剛:当たらへんかった?

り:当たらなかった(笑)

剛:あ~、ここで当たってたね?

り:あははは(笑)

剛:うーーーん。このレアな、切手が。うーん。これだから80円切手貼って、

  送らせてもらいますけれども・・・あの、そんなにびっくりしてないでしょ?

り:え、びっくりしましたよ!

剛:あぁそう?結構普通にしゃべってるな、というふうに。

  あの、僕としゃべって、感動の・・・感極まってずっと泣いてた人とかもいたからね?

り:えー、手震えてるんですけども

剛:大号泣な人もいたし・・・うん

り:はい。あんまり、剛くんとしゃべってる実感が無い

剛:んっふっふっふっ(笑)あ、そう(笑)や、これOA聴いてくれたら、

  確実に僕ぅなんでね?んー。

り:はい(笑)ほんと全部MDに取ってます

剛:あっ、そう?

り:はい(笑)

剛:え、何枚ぐらいになってんのー?そのMDて??その・・・

り:数えられないですよ!

剛:なぁ?

り:数え切れないほど

剛:ベッドとか作れんちゃうん?

り:あははっ(笑)

剛:MDで

り:そこまでじゃないかも(笑)

剛:あ(笑)そこまでは・・・(笑)そこまでは多くないのか(笑)

り:うふふっ(笑)

剛:あっ!いまね?ナイスガイが目の前におんねんけど(り:あ~・・・)、

  ナイスガイがね?「キンキラキンキで、どの企画が1番好きですか?」

  って言うの、ちょっと聞いて欲しいんですって

り:あの~「ドラゴンボール」の

剛:あぁ~・・・。○○ちゃんとはちょっと気が合うなぁ?

り:あははははははっ(笑)

剛:うーーーん・・・。ドラゴンボールが1位か

り:あの、「天下一武道会」だ

剛:そ。「天下一武道会」。天津飯と戦ったな~~~ぅん。(スタッフ爆笑)

  や、あの~企画はぁ・・・んふふふっ(笑)あのっ、光一さんそんな

  ノッてなかったですよね?(笑)光一さん「ちょっとなんかめんどくさいわぁ」

  言ぅてましたけど(笑)光一さんがね、クリリンだったんでね

り:そうですね(笑)

剛:うん。しかもヅラを~・・・被ってたのよ

り:伝わらないですよね(笑)

剛:伝わらへんねん。で、そのヅラがぁ・・・いわゆるなんて言うのかなぁ?

  あの、高いヅラやなくて、あのほんとにゴムの・・・そのゴムの、

  あの汗かいても逃げへんやつあるやん?あれにねぇ、6つ点付けてねぇ、

  それを被って局内を闊歩したっていうね?

り:光ちゃん居ないですよね?今日

剛:光一はねぇ、SHOCKしてるの、いま

り:そうですよね

剛:光一・・・・・呼んだら?いま(笑)

り:え???

剛:んふふふっ(笑)

り:呼んで下さい

剛:やっ、おらへんねんっ光一ぃ~。けっこ、結構ちか、

  近場におんねんけどねぇ、いま

り:そうですよね?

剛:そう。近場でやってんねんけど・・・なんかいぃひんわぁ~。

  相当SHOCKやねんやろなぁ?うん

り:あ~、私も16日行くんで

剛:16日な?16日○○ちゃんが行くってこと

り:言っといて下さい

剛:あの・・言っといてや?いま伝えたから、スタッフに

り:ふふふふっ(笑)

剛:うーん。「え?○○ちゃん??」て、まぁリアクションがくるかもしらへんけど

り:あぁ・・・

剛:なのでちょっと80円切手を貼らせてもらいますけれども

り:はい

剛:送りますんでね?

り:はい(笑)ありがとうございます

剛:是非、あの~・・・お願いしますよ。この・・せつない切手だけ

  送りますんで。まぁ、これね?なんかの記念ということで、是非受け取って下さい。ね?

り:はい。ありがとうございます

剛:すいませんね?急に電話しちゃって

り:いいえ、とんでもないです

剛:なのでまた、あの~・・・・・なんかありましたらハガキどんどん送って下さい

り:はい

剛:ね?

り:じゃぁ、お仕事頑張って下さい

剛:あ、ありがとうございます

り:ふふふっ(笑)

剛:○○ちゃんもじゃぁ、身体気ぃつけて、ご飯いっぱい食べて下さい

り:はい

剛:うん。ありがとうね~?

り:ありがとうございました

剛:はーい。じゃ、またね~

り:失礼します

剛:はーーーい。どうも~



ね?えー・・・・失礼な電話ですね(スタッフ笑)。80円切手(笑)

貼らしてくれって言ぅてるわけですから。(スタッフ笑)  

まぁでも快く了承してくれましたからね?えぇ。じゃぁっ。ここで一旦・・・

CMです(誰かの物まねふう?)





さ。続いてね?行きますよ~。え~・・・・・(空気の抜けるような感じ(笑))

・・・ど・の・ひ・と・に♪しようかな?♪うん。ん~とねぇ・・・どうする?

じゃ、この・・・この人にしようかなー?あ!「また天下一武道会やって下さい」って、

ほらぁ~(笑)やっぱりみんな天下一武道会食いついてるやーん♪

(電話呼び出し音♪)

オレだけちゃうやーん!オレもやりたいわ、また。天下一武道会(くすんっ/鼻)



(以下 剛:剛さん り:リスナーさん ナ:ナイスガイさん 同:リスナーさん会社同僚)



り:もしもし?

剛:あ、もしもし

り:はいっ

剛:あのっ、キンキラキンキワールドと申しますが

り:はいっ!

剛:あの、堂本 剛と申します

り:えっ?!

剛:こんむ、こんにちはっ

り:えっ、えっえっえっ?!なん、なんですか?本物ですか?

剛:本物ですよ

り:えーーっ!剛くんですか?

剛:そうですよ

り:えーーーっ!!えーーっ、どうしよう

剛:い~リアクションですね~

り:えーーーーっ!!!

剛:さっきぃ、さっき電話した人そんなんリアクション無かったんですよ

り:えーーーっ、ほんとですか?

剛:はい

り:えーーーっ、どうしよう

剛:嬉しいですねぇ、こんだけのリアクションしていただけると 

(リスナーさん、お友だちと賑やかです) 

り:え、なんで、なんでですか?

剛:んふっ(笑)だいじょぶですか?(笑)

り:どうしよっ・・は、はいっ

剛:ちょっとラップみたいなってますけど(笑) (スタッフ笑)

り:えーーーーっ!!!

剛:いやっ(笑)凄いスクラッチしちゃってるんで(笑)

り:えっ、えへへっ(笑)

剛:え、いま何されてました~?

り:いま、あの・・・会社で休憩中なんですよ

剛:まだだいじょぶですか、ちょっと?

り:すっごいグッドタイミングなんですけど(笑)

剛:お時間、大丈夫ですか?

り:全然大丈夫です。あと1時間くらい大丈夫です

剛:あ、そんなんだいじょぶなんですか?

り:いま休憩入ったばかりなんで

剛:あ、なんかピンポーン、ピンポーン言ってますね

り:はい。会社なんで

剛:なるほど(笑)あのですね?今日お電話させて頂いたのもちょっと訳がありまして・・・

り:はい

剛:あの、切手のですねぇ、お年玉が当たったんですよ

り:あ、そうですか~(笑)はい

剛:はい。それでぇ、あの、年賀状頂いたじゃないですか?

  それで、あの、ちょっとあの、お年玉がお当たりになってらっしゃいますので、

  こちらをねお送りしたいな、と。お年玉シートを。お送りしたと思うんですけれども、

  ただちょっとあの~・・・了承得なきゃいけない件が1件ありまして~・・・

り:はい

剛:あの~・・・80円切手と50円切手2枚ついてるんですけども、このお年玉シートに

り:はい

剛:で、あの送料のほうがですね、あの、かかってしまいますので・・・・

  80円切手の方ですね、ハガキに貼らさせて頂いて、50円切手は、あの

  キレイなままですけれども、80円切手の部分は空白になった状態でですね、

  あの・・・届くという形でもいいかな?と言う

り:あ、はい。もう、あの使って下さい

剛:あっ、ほんとですか~?(笑)

り:はい(笑)

剛:あの、その了承のお電話をしなきゃいけないだろうと

り:はい(笑)

剛:人間的にね?

り:はい(笑)

剛:ですので、ちょっとまぁ・・・いまお電話をね?させて頂いてる次第でございます

り:凄いちょっと震えてるんですけども

剛:いいですね~!もっと震えて下さいよ、もぉ~

り:本物ですか?

剛:え?

り:本物ですよね?

剛:断然本物でしょ~

り:えーーーっ・・・(笑)

剛:いやも、それぐらい・・・

り:光一くん居ないんですか?

剛:光一くん居ないんですよ

り:SHOCKですよね?

剛:SHOCKしてるんですよ、いま

り:SHOCKですよね

剛:えぇ~・・・。Endlessなんでね

り:Endlessですね

剛:えぇ~・・・えっへっへっへっ(笑)Endlessだ(笑)

り:えーっ、でも凄い。ほんとにかかってくるなんて思ってなかったんで

剛:いやいやいや。もうね、これは・・・かけさせて頂きましたよ

り:すごーい、どうしよ

剛:えぇ。あの、なんか3月の5日にSHOCKを観に行かれるようで

り:そうなんですよ

剛:ね?

り:はい

剛:もぅ・・楽しんで下さいよ?

り:はい

剛:なかなかチケット取れないんですから

り:そうですよね~

剛:ねぇ?

り:ほんとに毎回泣く泣くって感じだったんで

剛:あ、ほんとに?よかったですね、今回取れて

り:はい。凄い楽しみです

剛:えぇ、今回も・・・

り:そのために仕事頑張ってるんで

剛:あっ、いいですね~。じゃ、光一くんにその言葉をねっ?

  伝えといてくれますか?ねっ?

り:はい

剛:いまちょっとスタッフの人にも伝えとくように言いましたんでね

り:あ、ナイスガイさんはいらっしゃるんですか?

剛:居ますよー?

り:あ、そうですか(笑)

剛:なんかニタニタしてますよー

り:あははは(笑)

剛:えぇ。左ポケット何入れてるんですか?(ナイスガイさんに)

  入れすぎでしょなんっ・・・えらいっ、えらいパンパンじゃないですか、

  左ポケットだけ。財布ですか?

り:あはは(笑)

剛:あ、ちょっとお話したほうがいいんじゃないですか?ナイスガイさんも、ご挨拶

り:あ・・・

ナ:どうも。ナイスガイと申します。宜しくお願いします

り:あ、あの、どうも・・・おハガキ選んで頂いてありがとうございます

ナ:いやいやいや。選んだというか、当たったというもうクジの番号見ただけなので

り:あ、すいません、ほんとに嬉しいです

ナ:はい。ありがとうございます

り:ありがとうございます

ナ:はい。じゃ、引き続きご歓談下さい

り:はい

剛:んっふっふっふっ(笑)なんやねん・・・ほんまに(笑)

  いやいやいや、急に振ったんでね

り:はい

剛:ちょっとテンパッテましたよ?ナイスガイが

り:はい

剛:えぇ。ちょっとすいませんねぇ、なんか。80円をあれさせてもらいますけども、ねぇ

り:えーっ、いやいやいやもう・・・はい

剛:すいませんね

り:なに喋っていいか分っかんないです

剛:いやいや、ふっつーでいいんですよ?別に。あの、もぉ・・・

  この用件は確認させて頂きましたからね?

り:はい

剛:で、いまは会社でお休みされてたわけですね?

り:そうです

剛:うーん

り:お弁当食べてました

剛:あ、なるほどっ。どうですか?上司は

り:調子ですか?

剛:じょ、上司です。上司

り:上司ですか?

剛:えぇ

り:はい。あの・・・

剛:うん

り:剛くんから電話なの。剛くんから(同僚に話しています)

剛:あれっ?全く会話が・・・・

り:ほんものっ。本物ですよ (同:「うっそー」)嘘とか言ってるんですけど

剛:(笑)え、誰ですかー?

り:え、剛くんですよね?

剛:うんっ。そうですよ

り:あの、会社の方が・・

剛:会社の、だれ・・同僚ですか?

り:はい。あの、お電話ちょっとかわります

剛:同僚さんかわりましょうよ

同:なんで、収録っ?うっそー!

剛:んふふふふふっ(笑)

同:もしもし?

剛:もしもし

同:はい

剛:同僚の方ですか(笑)

同:そうですけど・・・

剛:あ、そうですか(笑)堂本 剛と申します

同:え、ほんとですか?

剛:ほんとですよ

同:え、なんでかかってくるんですか?

剛:おハガキ頂いたんですよ。Kinki Kidsの番組に

同:あ~!そうなんですか。え、いま番組中なんですか?

剛:そですよ

同:えー・・・ほんとかな?

剛:んふふ(笑)ほんとですよ

同:あんまりうるさくないし・・・。××さんも聞いてみて?

同:もしもーし?(先出とは違う同僚の方)

剛:んっふふ(笑)もしもし(笑)

同:あ、でも声そうじゃんっ!

剛:もしもし??

同:はーい

剛:堂本 剛と申しますけれども

同:初めまして~

剛:初めまして。どうもお疲れさまです

同:はーい。お疲れさまです~

剛:あの・・・いま、お、お休みタイムですか?

同:いま休憩タイムでーす

剛:休憩タイムで

同:はい

剛:そうですか。今日寒いですからね・・・

同:めっちゃ寒いですね、あはははっ(笑)

剛:関西の人ですか?

同:じゃないです

剛:あ、じゃないですか(笑)

同:ちょっと剛くん語で喋ってみました

剛:あ、そうですか(笑)今日足冷えますから気ぃつけて下さいね?

同:そうなんです。でもこの後かなり暖かくなるらしいですよ

剛:あ、ほんまですか?

同:はい

剛:あ、じゃぁ、ね、よかったですね

同:よかったですよね

剛:んー・・・なかなか

同:元の子にかわります

剛:あっ(笑)はい、分かりました(笑)

り:もしもーし?

剛:あ、もしもし??(笑)

り:剛くん、ですよね?

剛:そうですよ。うん

り:¢£%#&~・・・

剛:ん?なんですか?

り:なんでもないです

剛:あ、そうですか?なんか、あのー・・・

り:はい

剛:仲良し3人組みなんですか?

り:あー、そんな感じです

剛:あ、そんな感じで

り:はい

剛:なるほど。まぁまぁ・・・あの、この後あったかくなるらしいですから・・・

り:周りに

剛:え?

り:Kinkiファンがいなくってですね

剛:そうなんですか

り:ちょっと理解して頂けてない感じで

剛:あっはっはっ(笑)いやいやいや、や、いいんじゃないですか?

り:はい

剛:なかなかこの2人応援しようという根性は無いと思いますよ?

り:いやいやいや、もぉ・・・

剛:ラジオもぐだぐだ喋ってますからね?これ

り:はい・・・。あの・・・・・はい(笑)

剛:や、まぁまぁ・・・機会があればお2人もなんかね?

  ライブにも来て下さいて言っといて下さいね?

り:はい。言っておきます。あ!今度あのー・・・エンドリさんのライブも

剛:来ます?

り:あの、まだあれなんですよ。当選のメールが来ないので

剛:あ、ほんとですか

り:分かんないんですけど、行けたら行きたいんで

剛:是非、そのお2人連れて来て下さいよ~

り:連れて行きます

剛:うん(笑)んふふふ(笑)

り:あははは(笑)

剛:お願いしますね?

り:はい

剛:はい

り:はい

剛:ま、とにかくね今日寒いですから

り:寒いですね

剛:うん。足・・・

り:昨日雪降ってましたもんね

剛:・・・そうですよ。ねぇ?

り:はい

剛:SNOW!SNOW!SNOW!ということでね?

り:はい

剛:えぇ。ま、ちょっとこの・・・寒いですけれども。えぇ。お年玉シートをお送りしますんで

り:はい

剛:はい。ちょっと今日1日乗り切って下さいよ

り:あー!もうほんっとに頑張ります

剛:えっへへへっ(笑)宜しくお願いしますね~(笑)

り:はい。あ、なんかもうどうしよう・・・

剛:いやいやいや、頑張って下さいよー

り:頑張ります

剛:えぇ

り:あの、ほんとにKinkiさんのために頑張ってるようなものなので

剛:や~、もう・・・ありがとうございます!

り:毎日を

剛:ありがとうございますね

り:辛い日々を頑張って生きてます

剛:あぁ、ありがとございます。こちらこそほんとにね?

  大切な人生の時間をね?我々に裂いて頂いてるので

り:やー、ほんとに嬉しいです

剛:えぇ。今後も宜しくお願いしますね?

り:はい。もうずっと応援してますんで

剛:あ、ありがとうございます



 『キンキキッズ キンキラキンキワールド♪』   (←話途中ですが・・・)



り:はい。送ります 

剛:はい。宜しくお願いします

り:エンドリさんのコンサートも行ったら送ります。感想とか

剛:是非・・・いっぱい送って下さい。たくさんの人に宣伝しておいて下さいね

り:はい。宣伝しまくります

剛:はい(笑)宜しくお願いします(笑)ありがとうございます

り:はい。ありがどうございました

剛:どうもありがとうございました

り:さよなら~

剛:はい。どうもすいませーん。失礼しまーす



・・・・・・いや~・・・これだけね?テンション上がっていただけるとね?

私も生きててよかったな!と。えぇ・・・えっへへへっ(笑)

えー・・・20分くらい話してました?ほんとですか??(スタッフ笑)

ま、これ編集して何分なるかあれですけれども。(スタッフ笑)えぇ。

まだ収録終わってないのにヘッドフォン取ってますからね(スタッフ笑)。

はい!と言うことでね。以上、びっくりお年玉・・えー、報告企画でしたっ!





ねっ。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。えー・・・

すぅごい風が鳴りますけどねっ?えぇ・・・(ヒューーーーンと風の音がしてます^^;) 

・・・おぉ~、すげぇ。勝手にドア開いてるやん。(ヒューーーー・・・・ヒュ~~~ン)

てか、そこ誰も通らへんでしょ?んふっ(笑)(スタッフ笑)いやいやいや(笑)

ガンガン開けたり閉めたり。いや、だかっそこのぉドアを・・開けたら止むねんて。ほんまに。

さっき、さっきもそうやん。ほら。ちょっとましんなるやん。・・・・ちょっとましやろ?

「ヒョウィイーーーン」よりはましやろ?んっも、これ・・・だってこれから始まったら

人間気にならへんやん、これ。うん。なんか鳴ってんなっていう。・・・まぁまぁまぁ。とりあえずね、

今夜のキンキラキンキワールド、ちょっと失礼でしたけれどもね?まぁみなさん

了承して頂いて。うーん。凄く嬉しかったですね、うーん。こういうふうにしてね?

あの~・・・無茶な要望ね?ほんとに、色んなときからね・・・あの、受け入れてくれてるんですよ、

ファンの人って。ほんまに。このっ・・・ラジオもね斬新でしょ?これ。ね??よくこれをね、

MDにっ(笑)毎週録ってるっていう(スタッフ爆笑)・・・心意気どうですか!うん。

1週ぐらい欠けてもいいと思いますよ?うーん(スタッフ笑)。そんな重要なね?

何かが入ってるとも思われない感もあるわけですよ。ひどいときにはね、

パターゴルフしとりますからね、局内で(スタッフ笑)。「うわーーっ!入った!!」とか

「何打や」とか、知らんがな!!って話でね。でもなんか・・・そういうっふふっ(笑)

ものすらも、やっぱ拾ってくれたりとかね?うーん。でまた評価して頂いたりとかね、

色々あるわけですよ。うーん。だからなんかこうね?うーん・・・今後もね、

色々こういうラジオだったりいろんな場所をお借りしてね?どんどんファンの方と

交流していければいいな、と。ほんとに僕は心から今日思ってますよ。

ま、今までも思ってますけど。今日また再確認しましたね、うん。ほんとにね、いつもファンの方

ありがとうございます。ね?こんな我々ですけれども、今後も宜しくお願いしたいということで。

え~・・・・ま、こういうふうにねおハガキも読ませて頂ますんでね、おハガキ送りたいなーと

思った方、こちらの方に送って頂ければなと思います。

(あて先)

どんどん送って下さい。みなさん宜しくお願いしまーす。さ、それではみなさん

また、来週お会いしたいと思いますので。

来週も是非、お聞き逃し無く、宜しくお願いしたいと思います。

ということでお相手は堂本 剛でした。さよなら~っ。

| キンキラKinKiワールド | 13:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2006年2月4日『ハガキ読みます』(りい)

はいっ。堂本 剛ですよっ(凄い鼻声^^;)。え~・・・ねっ?今日はですね、

ハガキをたくさん読みます。と。うん・・・。落差が激しいよね?あのー・・・

先週は音楽について凄い語ってさぁ?その前は政治についてみたいな、

なんかお話をたくさんさしてもらったでしょ?で今日、ハガキを読む・・

てザックバランなこの段差、凄いですねぇ?(スタッフ笑)んっ。

や、いーいけどね?僕は。全然かまへんねんけど・・このリスナーの方がね?

今日は(聞き取り不可)みたいなね?気持ちでいた方もいたかと思うんですけども。

んー・・・ま、ま、ま。でもね?今日はちょっとじゃぁ、笑いもある感じで

いきたいと思いますけれどもね。1人で読むのも久しぶりですから、

たくさん読めるだけ読みたいなと思っておりまっす。さ、ではその前に

この曲聴いて下さい。Kinki Kidsで『SNOW! SNOW! SNOW!』



 ~♪ SNOW! SNOW! SNOW!



さぁそれでは、ハガキ読みましょか?ね?え~、千葉県のですね、

○○さんですね。「私にはいま悩みがあります」と。「その悩みとは、

ズバリ、冷静すぎる人じゃないか?と言うことです。たとえば友だちに

『私ね、実は彼氏できたんだ』と言われても何をコメントすればよいか

分からず、結局最後は『そうなんだ、よかったじゃん』で終わってしまいます。

こういう場合、いったいどういうふうにコメントしてあげればいいと

思いますか?」と言うことで。そのままでいんじゃないですか?(スタッフ笑)

うん。え?(ス:「もうちょっと何か(笑)」)や、だってそんなん

そのままでええがな。別にぃ、冷静やねんから。う・・ん。俺もそん~なに、

あれやで?「へぇ、そうなんや」ぐらいやで俺も。「え?ほんまにぃ?」とかは

あるけどぉ・・・「あ、ほんならちょっと紹介してや?今度」とか

「今度ちょっと一緒に飯行こうやらいや」ぐらいやで?で、そこで

気遣ぅてほんまに彼女連れて来たらやで?「何でこんなやつのこと

好きになったん?」とか、ゆ~話はするけど。そんなに僕的にテンション

上がらないっすよ。うん。自分にた、例えば彼女ができたら

「やば、オレちょっと彼女できてもうたやんけ」とか思ぅたりするかも知れんけどぉ・・・。

で、例えばだれだれマネージャーか誰か分からへんけど、誰かにさぁ

「ちっとオレ、彼女できてんけどぉ」とか、まぁそういうテンション

出てくるかも知れへんけどぉ。あんまり・・・今まであるけど・・普通やで?

「あ、そうなんや。じゃ、この人僕から巣立って行くねんな」みたいな気分? (スタッフ笑)

うん・・・。(スタッフ笑)あの、女友だちも男友だちもみ~んな、そう。

うんっ。みんななんかね?あの~・・・傷ついた時に僕に電話来るな、

何か知らんけども、うん。だから「そうなん、こうなんちゃうか?」とか

「彼氏が悪いんちゃうかな?」とか「や、お前が絶対悪いやろ。彼女にちゃんと謝れよ」とか。

うん・・・。その間はね、ご飯とか食べ、よう食べに行ってくれるんですけどねぇ、

彼女が出来たとか、彼氏が出来たとか、一切、連絡来ないですねぇ。(スタッフ笑)

うん。そういうもんやねん、人はなぁ?うーん。それでええと思うよ。

じゃ、続いて関西の方ですね。京都市の○○○さん。15歳の子ぉですね。

「助けて下さい」と。ねぇ?「私はいま高1なんですけれど、家庭教師をすることになった」

凄いな!「人に何かを教えたりするの苦手なんですけれども、相手が弟なんです」と。

「中1で反抗期なのか、顔を合わせれば喧嘩ばかりしています。その上、私の弟、

勉強が大嫌いなのです。どうすればやる気の無い子のやる気を出させてあげれるんでしょうか?

教えて下さーい」って。これでも・・・弟やろぉ?んっ、もう家族っていう時点で、

もこぉハンデがありますよな?うーん・・・。姉弟同士ってあんま、素直に

言う事聞かへんからなぁ、これ。うーん。で、またこれ性別が違うやろ?

これもまたおっきな問題で、うーん。これは解決せぇへん問題やろな。うーん・・・。

ずっと喧嘩するだけやと思うもんな。「気に食わんねん!何でお前に

ほんな言われなあかんねん!!ボケぇっ!!!」って中1の弟は思うわけやな?

でもそれは・・・素直にそう思う気持ちもあるけど、素直に単純に恥ずかしいって

いうのがあるやんな。お姉ちゃんに教えてもらってるのがさぁ。

オレでも、意外に無いねん、オレは。なんか、家の・・・何ていうの?

かん、環境っていうかさ、そういうのもやっぱよるやろうし。僕あんま

反抗期っていうの、逆に無かってんなぁ?恐いほど。うん。

「うっさいんじゃ、ボケ~」とかぁ・・。よく東京で言うと「うっせーよ!ババア!!」みたいな、

あるやん。「お母さんにババアって何よ!!」みたいな。無いねんもん、そんなん。

うん。だからなぁ、なんか分からへんねん、その感じが。うん。でも恥ずかしいから

反抗してるって事やねんけどなぁ?おそらく。うーん・・・。その辺は、姉弟愛ってことで。

まぁお姉ちゃん、ちょっと我慢してね?うん、色々教えてあげればいいんじゃないかな?

うーん・・・。広い心で。うーん。難しいねんけどな、ほんまに。お姉ちゃんも

恥ずかしからな?なんかちょっとな?うーん。でもまず、お姉ちゃん自身の恥ずかしさ、

取り除くところからいってみれば、いんじゃないかな?うん。ま、とにかく頑張って頂きたいな。

と、思っとる次第でございます。さ。それでは続いてですけれどもね。

えーとね、札幌市の人ですよ。○○○○ちゃんね。「今日質問があったんで

手紙を書きました。男の子ってメールだけで女の子のことを好きになったりするもんですか?

急にそんなこと聞いてすみません。もしかしたら女の子にもあるのかもしれないけど、

私には初めてのことで気になっています。実はついこの間、メル友にコクられた」と。

会ったことないのに。「いままでメル友にコクられたなんて初めてだったので、

メールだけで好きになったりするのかな?と。上手にお返事してあげられなくて困っています。

もし良かったら意見、聞かせて下さい。お願いします」なるほどね。まぁ・・・・・

なんかの要因はあると思いますけれどもね?その、コクられる原因というか。

「凄い優しい子やねんな」とか。そのエピソードを話している中でね?

「あぁ、この子いい子かもなぁ」とか「ちょっと会ってみたいな。気になるな」ってのは、

もちろん人間ですから出てくるとは思いますよ。でもこれね・・・あの~・・・

受け取り方っていうのがあんねん、これ。その前に。「私はこうメール送った」と。

「オレはこういう気持ちでメール送った」と。こぉ受け取り方があんねん。その次に。

で、それわざわざ説明せえへんやん。「オレはこういう気持ちでこの言葉をいま使ってん」と。

と、誤解が出てくんねん、そこで。誤解が1個出てしまうと、その誤解を受けた上での

メールの返信が返ってくんねん。「なんででこの子、こんなこと言うねやろ?」とか。

「あぁ、そうかそうか。ちょっと悲しぃ・・かったんか」とか。例えばなんかまぁ、

じゃあねぇ?こういう優しい言葉あげたらいいかな?って。でもこの優しさが、

「あれ?私のこと好きなんちゃうん?」みたいな、もっ、その誤解とかいっぱい

出てくるわけよ。だから僕は、メールってあんまほんっと良くないと思うねんけど。

で、メールなんてな?例えばやで?うーん・・・「おはよう」送る。『あ、もう起きてたんや。

おはよう。今日何してるん?』「いや、今日なん時から仕事行くねん」

『あぁ、そうなんや~。僕は今日休みやねん』ね?で、例えば「休みって好き?」って

入れられとするやん?で「うん、好き」って返すやん。で『や、私は仕事してるほうが

好きやねん。まぁ、とにかく今日も頑張って来ます』とか。ま、例えばこんな文章が

ずっと続くわけやん、メールって。例えば、電話せえへんかったら。で、やで?

そこの「好き」ってメールがあるやん?これを~・・・使ってやで?

なんとでも出来んねんな?メールとかって。いわゆるだからぁ・・・

なんてて言うのかな~?・・・男ってあんまりさ、やいのやいの言わへんねん。

あの~・・・「あいつがどうこうや」とか。うん。別にそんなもん興味が無いねん。

あいつはあいつやんけ!みたいな。で、おんっなは~っ「あの子って最近さぁ・・・」

みたいな、ことをごちゃごちゃ言う生き物やったりもするやん?

ほいで、自分のこと棚に上げてとか・・・なんかこうやって。とにかくなんかこぉ・・

あと~・・・なんかその「悪口言いたい」っていうだけの人も居たりするしさぁ・・・。

うん。なんかメールってねぇ・・・僕はあん~まり・・なんやろ?どうなんねやろ?って

思ってず~っと思って生きているけどぉ。あの~・・・なんて言うのかな?

こぉ・・・飯食うててさ?「こないださぁ、これほら見てぇ?」って。「だれだれが送ってきた。

私に送ってきたメールやねんけどさぁ」って。『いやいや、いいよ。別に見んで』って

いう感じ?でもそれが、その人からすると、なんか僕に気を惹かせるための

なんかかとか。あん、あるやん、なんか・・・。そいう余計なんが。だからそんなん

要らんからぁ「好きやねんやったら好きって言え!ボケカスハゲッ!!」と思うわけ。

そういう時は。ね?それで、ちゃんと言ってもらって、ちゃんと考えたいやん?

そういうのってさぁ。で、僕は、まずそもそも悪口を人の前で言える、何て言うのかなぁ?

感じがもう、無しやねんな。うん。絶対「もうお前帰れ」と思うもん。飯まずぅなるし。

それとそれ、お前1人がムカつくと思ぅとったらええ話やんけ!と思ったりすんねんけどぉ・・・。

だからメールってねぇ?こう・・・難しいねんなぁ。やっぱ人は会ぅて話を~・・・

するべきやねん、な?で、会って話をしてても食い違ってくるやん?話って。ほんまに。

だからこれ、難しいテーマやと思うけど。うーん・・・ま、僕はね~、なんかもぉこういう

男女問題ってのはねぇ・・・色々複雑になっていくと思いますよ、今後も。

うーん。ほんでなぁ~?女の人の・・・す、あの光一もよく言ってたけどぉ、

女の人の凄いとこはさぁ?「てかお前こないだあー言うてたやんけ!」ったら

『え?言ったっけ?』とか平気で言うやん!!「え?言うたやん?!」みたいな?

あれが怖いですね~・・・うーん。で、「だれだれがなんとかって言ってた」とか

結構平気で言うやん。言ってへんのに。うん。そんなんとかなぁ、あるからやっぱり

こう、文化が発展していくに連れてね、この・・・発展してったから女が強くなったんやと

思うんや。頭のいい女が。うん。「これを使って、こーして、こういけば、あ、有利に立てるやん」

とか「こうしてったらええねん」みたいな。で男って結構さぁ「おい、ふざけんな、

ボケカスハゲー」って、結構言わへんかったりするからな?うーん。ま、だから、

そやな。このメールの問題に関してもねぇ、ま、あまり深く、行かずでいんじゃないかな?

うーん。ゆっくり、ゆっくり行ったほうがいいよ。まだまだ人生長いわけだから。

あの~・・・・・自分がね?この人に対して興味が無かったら、返事せんでええがな。

それだけの話やんけ。うん。興味あんのやったら、あの~・・・「いきなり言われてもね?

また会ぅたことも無いから、分からへんけどぉ・・・あの~・・・・私やってそんなね?

大切なことやから、急に決める・・・ものではない。と。うーん。ま、喋って

そういう話をすればいいんじゃないかな?うん。で「今度、飯行こうか」ぐらいのことで

いんちゃう?ほんで、最初は1対1じゃなくていいやん。友だちと一緒に行って、

みんなでわいわいして「やっぱりなんか印象悪かったな」やったらもうそれで・・・

そこで答えが出るわけやからなぁ。うん。焦りすぎ、焦りすぎ!みんな。うーん・・・

「どんだけ淋しいねん?!」思うわ、いっつも。「オレ、彼女作ろっかなぁ・・・」と、

こぉ燃えたぎってる友だちとかいんねんけどさ~・・・。

「ええやん、1人を十分楽しみなさいよ」と思うわけよ。うん。まぁでもねぇ?うーん。

まぁちょっと、そろそろ、あの~・・・・マネージャー陣もね?「彼女げっとしなきゃ

いけないんじゃないか」っていうま、話とかもしてるんですけどね。

「なかなか知り合う機会も無いんすよね~」とかそんなことを話しながら、

マネージャーとご飯食ってるレベルがちょっと僕はいかがなもんか?

って昨日ちょっと思いましたね、正直(笑)うーん。誰か捕まえたらええねん、

女の子とかさぁ?「ちょっと飯行こうや」て言ぅたらいいのにさぁ、

「この後、ちょっと時間ある?」とかってマネージャーに言ってさ『あぁ、全然ありますよ』

なんて言って、「じゃあ、ちょっと飯行こうや」言ぅて飯食って、そんな話、してますからねぇ。

あ~、ちょっと危機を感じましたよ。危ないと。もう27なですからぁ。うーん。

「あれ?あれ?ちょっとなんか、うん・・考えたほうがいいかも』と思いましたけどもね。うん。

この後もまだハガキ続きますんで。え~・・・また後で。



はい。え~・・・堂本 剛ですが。え~、早速じゃあ、後半戦。ハガキコーナーいきたいと思います。

山梨県のね、○さん。○ちゃん。ええ名前やな?え~・・・「剛くんこんばんは。

最近私は気になっていることがあります。それは国語の先生の体重です。

先日クラスの中で、あの先生は100Kgあるんじゃないか」と。体重が、ね?

「という話になり、半分半分に意見が分かれた」と。「怒るととても怖い先生なので、

体重を聞きたくても聞けません。上手く体重を聞き出す方法ってなんかありませんか?」

ということですよ。知らぁんがな~もぉ~ほんなもんっ(スタッフ笑)何キロでもよろしいがな、

その先生が。うーん。・・・・あれでいいんちゃう?「先生て・・・昔スポーツかなんか

やってたんですか?」『え?なんで?』とか、例えば、やってない、やってたと言われても、

「いやなんか体格が、がっちりしてるからぁ、なんかやってはったのかなぁ?と思って」って。

んで、これでぇ、『やってる』って言われたらぁ「あのぉ、昔・・・現役時代って何キロだったんですか?」

『うーん?何キロぐらいかなぁ?』「え?ちなみにいま何キロぐらいなんですか?」

こやって聞いていけばいいんちゃうの?分からへんけど。でも僕は・・・別に聞かんでもええわ。

そもそもな?うーん・・・なんか(苦笑)ふふふっ(笑)どうなんやろな?オレはもうそういうのが

めんどくさいねん(笑)あの~、頭使ったりするのんが。だからぁ・・・普通に聞くから僕。

「何キロでか?」って。うん。『え?急やなぁ』って言われるけどぉ、「いや、何キロかなぁ?と

思って・・・」って、『いや、何キロ』みたいな。会話で僕は結構今まで渡り歩いてきてますんでね、

この社会というものをね。うーん・・・。ま、でも、なんかかアドバイスするとしたら、

なんかそういう聞き方もあり、なのかなぁ?と思いますけど。まぁ、結果は要らん。

報告は別に要らないです。うん。その先生、見た事も無いし、何キロでも

「あぁ、何キロか」て思いますからね?僕的にはね。ふーっ・・・んっ(ため息)

え~、次ね?東京都の○●ちゃんね?「今回剛くん お礼を言いたくてハガキを送りました」と。

「私は大学で釣り部?」そんなのあるの??「に入ってる」と。「入部したきっかけは

剛くんが大好きな釣りをやってみたいと思ったことなんですけども、いまではすっかり

釣りにハマってます」と。「今年は初めてバスを釣ることができてほんとに嬉しかった」と。

「私はいま4年で、釣り部に入ったのは2年からなんですけれども、それまでは

友だち関係・・・友人関係について毎日のように悩み、1人暮らしをしていたので

家に帰って相談する人が居なく、また、電話をかけて心配さしてもいけないと思い、

1人で悩んでいた」と。「でもこの部に入り、ほんとに良い友人や先輩後輩に

出会うことができました。友だちはほんとにほんとにいい子たちで、私は来年から

実家の方で就職するのでみんなと離れてしまうんですけれども、卒業しても

ずっと付き合っていけたらいいなと思っております。釣り部に入部してほんとに

良かったと思っています。剛くんにお礼が言いたいというのは、釣り部に入る

きっかけを与えてくれたということです。ステキな友人たちに会わせてくれたことに

ほんとに感謝しています。ありがとうございました」ということですけれども。

でも、こん~なもん、だって友人を作ったのは・・・君じゃないか。ていうことですよ、うん。

ま、僕は別にこの子に「釣りやったらええがな」とも言うてませんからぁ。選択した君が

偉いんですよ、こんなね。うん。まぁでも・・・釣りにハマっているっていうのは

い~~~ことですねぇ。えぇ~。バスを釣ったと。えぇ。何で釣ったんでしょうねぇ?

うーん。何処の、何処で釣ったんですか?野バスを釣ったのか、なんなのか、え~・・・

分からないけどねぇ。うーん。やっぱ、楽しいよね?釣りは。

まぁ、あのルアーもほんま楽しいしな~。ん~・・・。
この、魚の背中から走らせるっていうね?

ルアーは。うん。そうすると魚をこう、捕獲するっていうこぉ本能、働いてまうねんな?

うん。だからよくみんな「食いが悪い」とか色々言ぅねんけど。うん。走らせ方に

問題あったりすんねんな。あの、シーバスとか、そうやねんけどさぁ。うん。

「捕食が下手」ってみんなよく言ぅねん。うん。でもなんか、そういうことでもなかったりもするん・・・

みたいですけどね。うん。まぁ、でも、釣りもねぇ?簡単な釣りから、大変な釣りまで

色々ありますよ、うん。でもなんだかんだ言ってもね、僕ねぇ淡水魚が好きやからなぁ。

うーん。鯉なんてもうめっちゃ走るからなぁ。ちょっと楽しいなぁ~♪うーん・・・。

まぁでも必要以上に僕は釣りはしん、してないですけどね?あの~・・・なんかこぉ・・・・

ほんとに自分が自然とこう、ちょっと、こぉ・・あの「会話したいな」みたいな気分のときに行って。

で、自然にパワーをもらいながらぁ・・・釣りして。で、帰って来て、あの、自分が食べる分だけ

持って帰って来てね?うん。あとはちっちゃい子とかもリリースして、んで頂いたりもしますけど。

でカワハギとかねぇ、普通に美味いからなぁ。だってスーパーとか行ってめっちゃ高いやろ?

カワハギとか。でもあんなん、伊豆方面とかに行ってやで?ま、アサリとかも付けても

「へぇへ~い」てやったらも、すぐ来んねんもん。ほんまに、時期が来れば。うーん。

美味いな、やっぱ。アジも普通に美味いし、自分で釣ったらなぁ?カサゴも美味いし、

キスも美味いし、うーん。ギンポってやつ、釣ったことあんねんけど、ギンポも美味かったなぁ。

アナゴも美味かったし。でも僕がハマったのはほんまに伊豆のほうで、南伊豆のほうで、

ロケ中に釣りをしたのがきっかけ。で、そんときに、20センチあるかないかぐらいの

カサゴを釣って、ほいでぇ、それをぉ、ダイビング~・・ショップの、まぁあの、宿の、人が

揚げたろうっていうことで、カサゴ揚げてくれてんねんな。でそれを食べたらもぉ・・・

「これオレ釣ったんか?」とかね、これ色んな中でねぇ?テンション上がってもうて、

そっから釣りハマってしまってんなぁ。うーん。カマスとかも普通に美味いしなぁ、

自分で釣って食べたら。うーん。まぁでもねぇ、あの~・・・釣りはちょっとやっぱ

男のロマンやったりするなぁ、これは。うーん。ま、1回ぐらいなんかデカイの釣りたいとか

思ったりはすんねんけど、なんかね、あんまりそこまでテンションも上がらへんねんな。

船、嫌いやし。うん。「酔うや~ん」とか思ったりするから、そこでちょっと戦闘本能が、

半減してまうねんなぁ。うん。で防波堤で、つるって行って・・・でなんか

「あ、ここに絶対カサゴ居んなぁ」とか思って、脈釣りしたりとかね。脈釣りおもろいで。

あの~、直結で、こう、しゃくるねん。あの、ガン玉ってオモリ付けて、とにかく餌は、

もう垂直に落としすだけ。で、イソメをテトラポットの間とかにこぉ落として。

で、しゃくってアクションすると、カパッて釣れんねん。うん。メバルとかね。うん。

でそれ煮付けたりとかしたら美味いなぁ。うーん。ま、でも・・・そやな。

離れてしまっても「また釣り行こやぁ」みたいなこと、しながらね?うーん。

やったらええと思うよ?うーん。ね?ま、とりあえず僕もね、今年は行けるか

分かりませんけれど、行けたら釣りも行きたいなと。思っとる次第でございます。

さっ、それでは、え~・・・この後、エンディングに参りますので、え~・・みなさま、

またあのハガキどんどん送って頂きたいと思います。

ということで以上、ハガキコーナーでした。





さぁ、え~、本日のキンキラキンキワールドね?いかがだったでしょうか。

ま、今日、久しぶりにハガキ読みましてね。うーん。いいっすねぇ、ハガキは、うーん。

ファンの方の、応援して下さってる方の、近況も知れてね?うん。まぁ「どうでもええやん」って

いうのもありましたけども。えぇ。まぁ、今の時期は受験生の方も多いっていうことでね?

うーん・・・ま、この、だらだらしたトークを、少しでも何かこぉ・・・息抜きとしてね?

聞いて頂けると非常にありがたいなと思いますけどもね。うーん。や~、こんな番組でも

ハガキを送りたいと、思ってくれた若者たちへ・・・向けて。あて先を読みたいと思います。

(あて先)

ま・・・とりあえず、え~・・・みなさん。まだまだ・・・前も言いましたけれども、

寒い日が続きますからね?うん。ほんとにねぇ、どこのスタジオに行っても、

誰かが風邪ひいてるから治らへんねんっ、も~・・・これほんまにね。

で、あれなんなんでしょうね?風邪ひいてる人ほどマスクせえへんていう、

あの腹立つ現象分かんないですよねぇ。うーん。マスクしてる時に喋ってない。

で喋る時にちょっと、声こもんねやろな?自分的に。マスク外して

「あのっ、あの、剛さん、すいません。打ち合わせのものなんですけど」とか。

あの全く意味の無いマスクね。うん。「なんやねん、口当てかいな?」いうぐらいのね?

効力しか発揮してないマスクがねぇ、最近あの、スタジオでホントにたくさん

見られますけれどもね。え~、みなさんマスクは喋る時に、ちゃんとこうね?

口に当てて頂ければと思いますので、みなさんもよろしくお願いしたいと思います。

さぁ、ということでまたみなさん、お会い致しましょう。お相手は堂本 剛でした~、さよならっ。

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