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2006年5月27日『プレゼント祭り』(りい)



は~い、キンキラキンキワールドで~す。今夜は、特にスペシャルウィークでもないのに、

どこにも売っていない、Kinki Kidsグッズ大放出すると。たま~にやっているあの・・・

「だんだん、邪魔になってきたんで」(スタッフ笑)「早くはかせーろよ、これ」っていう、コーナーですね。

えっへへっ(笑)プレゼント祭りでございます。まぁなんか、番組の棚をなんか掃除してたらね、

なんかいっぱい出てきたらしいんで。まぁ、あの~・・・・だったらねぇ?最初っからさぁ、

そのなんかあげるときとかに、「じゃあ、ごめ~んっ」みたいな感じで言わんと、

それ、全部はかしてまえば?なにを~勿体ぶってんねん!て話ですよねぇ?まぁでも、

あの、そんなん、出てきたということなので、え~・・みなさんに大放出しちゃおうと

いうことでございます。どのようにプレゼントするかはまたのちほど。でございます。

ではその前に歌っ。なにいこうかな~?じゃ、フラワー、いきますか?どうぞ。



  ~♪ フラワー



ではプレゼント祭りの始まりでございま~す。非売品でございます。だからこれをタダで

あげるわけにはいきませんので、なにかを!正直に答えてもらおうと、いうことでございます。

それに答えてくれたら当選ですね。プレゼント差し上げます。というわけで、

電話していきましょうか。娘さんとかね、いる。ちょっと・・・主婦層の方々に電話を

してですね、あることに、色んなことに答えて頂こうかな?と思います。

まずは文京区にお住まいの○○さん。○○さんいっとこ。

いやむ(186)・・・ボタン押し中・・・・・・・・・OK!



 (以下 光:光一さん 母:リスナーお母さん 子:リスナーお子さん)



子:はい?

光:あ、もしもし?

子:もしもし?

光:○○さんでしょうか?

子:母親なんで代わります

光:どうもすみません。お願いします

母:もしもし?

光:あ、○○さんでしょうか?

母:はいっ!

光:あっ、どうも~。Kinki Kidsと申します

母:・・はいっ!!

光:堂本 光一と申します

母:うそっ、ほんとですか?!

光:嘘でーす!(スタッフ笑)

母:あはっ(笑)ちょっと、いっぱいいっぱいなんで、すみません

光:だいじょぶです。僕もいっぱいいっぱいなんで

母:あっ・・

光:大丈夫です。○○さんにですね、ちょっとあの~・・・今日は

  プレゼント祭りということで、あの、このキンキラキンキワールドの番組からね、

  プレゼントさしあげたいな!と。思って電話さして頂きました

母:はい

光:えー、いま、娘さん近くに?

母:はい。居ます

光:あ、いらっしゃってるんですか?どうも。Kinki Kidsです、娘さん

母:娘さんだって(笑)

子:もしもし?

光:どうも~。堂本 光一です

子:まーじですか?

光:まーじなんですよ (スタッフ笑)

子:えぇっ?!

光:すみませんね、突然電話さしっ・・・てもらっちゃってね

子:いえいえ

光:あの~、今日ちょっとね、お母さまにちょっと用があって

子:はいはい

光:電話したんで。んじゃ、もっかい代わってもらっていいっすか?

子:はい。お母さん!

光:あ、あのっ・・・あ、代わっちゃった

母:もしもし?

光:じゃぁあの・・娘さん○さんですね?○さんには、側に居てもらって下さい

母:分かりました

光:ただ、いまプレゼント差し上げると言いましたけど~・・・

  ただで差し上げる訳にはいきませんので

母:はい

光:いま質問しますんで。それに~・・・答えれば上げるよ~。って言う、凄く簡単な・・・

母:あ、そうですか

光:簡単だと思いません?

母:ちょっといっぱいいっぱいなんで。どうだかちょっと分からないですけど

光:答えれますよ。ふっつーの質問ですもん!

母:分かりました。はい

光:え~、例えば、今日なに食べましたか?って。・・・聞いたら、答えられま、す?

母:はい。答えられます

光:えぇ。だからそいった感じです

母:はい

光:答えれば~・・・プレゼント貰えるわけですから

母:はい

光:はい。では答えて頂きたいと思います。質問に参りまーす

(SE)

光:いや、そんなに盛り上げる~・・・・感じでも無い。(スタッフ笑)ま、いっか。

  ズバリ!お母さんの初キスはいつですか?

母:えーと、19歳です

(パフッ♪)←握って音が出るラッパみたいな?

光:あ!これ、しょっぽい音鳴ったな~いま。もうちょっとちゃんと音・・・ (スタッフ笑)

(パフパフッ♪)

光:あ、こんな感じかな

(正解ファンファーレ♪)

光:こういうの使い慣れないんでね~・・・どうしてええか分からん。

  ナイスガイ2、これ鳴らしてぇ?もし当たったら。盛り上げてぇ?

  お母さん、結構すんなり答えましたね?

母:あ、はい。あの~、はい。思い出深い・・・だったので。はい。

光:娘さん、横に居るのに

母:あ、はい(笑)娘はちょっと、まだ、だと思うんですが

光:そんなことないですよ~もう

母:いや、いや、もう17なんですけど、結構あのおとなしめのタイプなので

光:え、そういう子に限って、なにしてるか分かんないんですよ (スタッフ笑)

母:や。いやぁ、そんなことは無いと思います。多分。これも娘の携帯だし、

  あの(聞き取り不可)することは無いと思います

光:いやいやいや。お母さん、そういうのってやっぱりショックですか?もし・・

母:あ、別にショックは無い・・・・ですけど

光:ま、ヘンなのに引っかからなきゃな。っていう。

母:そうですね~。

光:そうですよね

母:うんうんうん

光:お母さんはそうでもないかもしれないけど、お父さんは結構ね?色々・・・ (スタッフ笑)

母:いや(笑)

光:淋しい・・・よね?

母:いやいや。うちの主人もまじめですので

光:や、だからこそ娘さんが彼氏とか出来ると淋しいなぁ、とお父さん思うんじゃないですか?

母:あぁ~、そうですねぇ。多分、ショックでしょうね~

光:ね?オレが父親やったらそうやもん

母:あぁ~。なんでも買ってあげちゃいますもんね

光:多分淋しい・・・

母:娘にはね

光:あ、そうなんや!

母:はい

光:あ~、そっか~

母:私をさておいて

光:なるほどね

母:なんでもホイホイと

光:で、お母さんは19歳だったと。初キッス

母:はい

光:ヒュ~!ヒュ~~! (スタッフ笑)

母:信じられないっ(笑)

光:ヤッホ~、ヤッホ~~。ちょっと、ちょっと娘さんに代わってもらっていいですか?

母:はい。ちょっと待って下さい

子:もしもし?(母:やだーーーっ!も~~~っ!!)

光:すみません。19やって

子:何を?!

光:お母さん

子:ファーストキス?

光:そうそうそう (スタッフ笑)

子:えぇ~?!

光:19歳だったって

子:19歳・・・

光:うん。○ちゃんは?

子:まだですね

光:ほんっとかよ~~~? (スタッフ笑)

子:ほんとですよ

光:ほんと~?好きな人とか居らへんの?

子:光ちゃんですね

光:ま~た、お世辞が上手で

子:本気ですね!

光:ま~じで~?もう~ドキッとしちゃったいま~

子:テレビん中から応援してます

光:テレビん中からちゃうやろ? (スタッフ笑)

子:あ、外からです(笑)

光:それはオレやなぁ。テレビの中はオレやからぁ・・・ (スタッフ笑)

子:あぁそっかそっかそっか(笑)テレビの前で、か

光:そうな?ありがとうね。でも、これからね、○ちゃんも恋愛とか

  すると思うわ。お父さんとかショックやと思うで?

子:うーん

光:でもお母さんは、「まぁ別に・・・」って言ってた

子:あ、そっか

光:うん

子:じゃあ、お父さんにバレないように

光:そやな。お父さん可哀想やな。男として、なんか凄い同情するわ

子:ふふ(笑)

光:まぁまぁまぁ。じゃお母さんに代わってもらえますか?

子:はい。ありがとうございました

光:はい、どうも~

母:はい。もしもし?

光:まだ、ですって

母:あ、だと思いました。やっぱり。信じてよかったですね

光:ふははははは(笑)まぁまぁ、でも・・・ねぇ?17歳ですから。

母:うーん。主人とか長男・・息子が、優しめだったりするので、

  家で充分満足しちゃうって感じもあります

光:なるほどね。ちょっと勉強になりました。幸せな家庭を・・・これからも。

  ノベルティー、って言うか、Kinkiグッズあげますんで

母:ありがとうございます

光:お送りしますんで、待ってて下さい。どうも失礼します

母:ありがとうございました。頑張って下さい、応援してますので

光:はーい。ありがとうございまーす

母:すみません、失礼します

光:どうも~



はい。と言うわけでね、正解しましたね。正解っていうか答えただけですけど。

ねっ?さ、それではもう一方(ひとかた)行きますか?え~、京都府にお住まいの

○○○さん。この方には11歳の娘さんが、いらっしゃる。ではかけてみましょう。

いやむ(186)・・・ボタン押し中・・・・・・OK~



 (以下 光:光一さん 母:リスナーお母さん 子:リスナーお子さん)



母:はい、もしもし?

光:えー、○○○さんでございましょうか?

母:はい

光:あっ、堂本 光一と申しまーす

母:あ(笑)光一くんですか?

光:はい!!

母:えーーーっ?

光:光一で~す

母:ほんものですか?

光:こんばんは~。やな。

母:こんばんは・・ですね

光:あ、娘さんはいま?

母:あ、はい。居ます。

光:居ます?ちょっと一瞬代わってもらっていいですか?

母:宿題やってます

光:あ、宿題やってるの?邪魔しちゃうかな?大丈夫かな??

母:全然大丈夫ですよ

光:あ、じゃちょっと代わってもらっていいですか?

母:はい。ちょっと待って下さいね

光:はい

子:もしもし?

光:もしもーし?どうも初めまして

子:初めまして

光:え~、お名前は?

子:○子

光:○子ちゃん!

子:はい

光:なん歳?

子:11歳

光:11歳か~!わ~おっ!! (スタッフ笑)いま、宿題やってたん?

子:はい

光:なんの宿題?

子:漢字

光:漢字か~!そっか。勉強好き?

子:あんまり好きじゃない(笑)

光:そやんな~。○子ちゃん、ごめんね~?邪魔しちゃって

子:はい

光:ね?じゃ、お母さんに代わってもらっていい?

子:はい。ちょっと待って下さい

光:うん。はーい

母:もしもし?

光:どうもすみません。宿題の邪魔しちゃって

母:光一くんですよね? (スタッフ笑)

光:はい。そうですよ。偉いですね、ちゃんと宿題やって。こんな時間から

母:そう・・・ですかね。最近やっと言わなくてもするようになりましたね

光:あぁっ!偉いっ!!ねっ。いま○子ちゃんは横に居る感じで?

母:はい

光:えぇ。じゃ、側に居させて下さいね

母:はい

光:というわけで、今日はですね、プレゼントをリスナーの方に

  あげちゃおう!と言う、コーナーをやってまして。あの~・・・お母様に、

  あの~・・・簡単な質問をですね、答えて頂ければ、そのプレゼントあげますんで

母:あ、はい

光:答えて頂けますでしょうかね?

母:頑張ります

光:というわけで。じゃ、質問しますね?

(SE)

光:いやだから、盛り上げる必要ない・・・・し。さっきと同じ質問やから (スタッフ笑)

  ズバリ!お母さんの初キスはいつですか?

母:えーっと・・・(笑)いつだったかなぁ?

光:いつやったかな~ん♪

母:にじゅう・・・・2(22)?

光:え?!22??

(パフパフッ♪)

光:ほぉ~~~

(正解ファンファーレ♪)

光:あ、電話落ちた。いま・・・おいくつなんですか?

母:ほほほほ(笑)いま

光:いま

母:43です

光:あ、43で

母:はい

光:ま、そ、それまでね?大事な人・・・・に出会えるまで、ちゃんと・・

  とっておくのも、素晴らしいことでございますから

母:そうですね

光:ねぇ?・・・それ、相手はお父さん・・・・・・・じゃあ・・・ない?

母:そう・・ですね。そうです、そうです

光:嘘や~。(スタッフ笑)嘘でしょ?

母:え、ほんとですよ

光:違うでしょ?

母:いえいえ、ほんとほんと。いま主人居ませんけど、ここに

光:え~・・・?ほんとですか~?

母:ほんとですよ

光:あ、そうなんや。そら素晴らしいなえ?じゃあ、お父さん以外の

  人とちゅーしたことないわけですか?

母:・・・・・はい

光:いま、溜めましたね~~~ (スタッフ笑)いまのは有りますよ、

  いまの。いまの感じは

母:ま、無い・・・ということで

光:じゃあ、無いということにしといてあげます

母:ありがとうございます

光:ねっ?あの、いまねこんな話を○子ちゃんに改めて話す・・・

  あの、あれはボクは無いんで (スタッフ笑)

母:はい

光:あの、○子ちゃんには宿題をそのまま続行しておいて欲しいな、と思います

母:はーい。分かりました

光:多分いまこの会話なに話てるか分かんないですもんね?○子ちゃんね

母:あ、そうですね

光:ねっ

母:はい。内容聞かないと

光:宿題・・・宿題頑張ってね!って言って下さい

母:はい。分かりました

光:はーい。じゃ、どうもすみませんお母さん。あの~・・・ちゃんと

  ノベルティって言うか、そのKinkiグッズあげますんで、お送りしますんで

母:はい

光:待ってて下さい

母:楽しみにしてます

光:しょーもないもんですけど。ねっ。じゃ、どうも失礼します

母:お身体に気をつけて、お仕事頑張って下さい

光:はい。ありがとうございます。では失礼いたしまーす

母:失礼します

光:はい~  



ねっ。さすがに11歳の子に、改めてそうやって話す・・・・のは、

オレ、どうかと思うねんなぁ?(スタッフ笑)ふはははははっ(笑)

ねっ。え~、もう1組いきますか?あ、1回CMいきま~す



と言うわけで、プレゼント祭りやっております。電話して、その人に質問に

答えて頂けくと、プレゼントあげるよ~!っていう感じでございます。

もう一方(ひとかた)だけいきましょうね。

いやむ(186)・・・・ボタン押し中・・・・・・8っ!神奈川県のかたですね。

○◎さん。35歳の主婦の方でございます





 (以下 光:光一さん 母:リスナーお母さん 子:リスナーお子さん)





子:もしもし?○◎です

光:○◎さんのお宅でしょうか?

子:はい

光:えー、○◎さん・・・いらっしゃいますか?

子:はい

光:あ、○◎さんですか?

子:違うんですけど、いま代わります

光:すみません

母:もしもし?

光:あ、どうも。お母様でございましょうか?

母:はい

光:Kinki Kidsと申しまーす

母:あっ、どうも。こんばんは~

光:どうもこんばんはです。いま出たの、誰でしょう?娘さん?

母:あ、長女の○○子と言って、娘です

光:あーっ、娘さん。そうですか。というわけで今日はですね、

  ま、プレゼント大放出という企画やってまして。ちょっとした質問に答えて

  頂ければ、プレゼント差し上げます

母:あ、そうですか?

光:はい。答えて頂けます?

母:簡単な問題ですか?

光:や、もう簡単な問題です

母:あ、それなら・・・では

光:あの、いま娘さんて、は側に?

母:あ、居ますけど

光:ちょっと代わってもらっていいですか?

母:はい。ちょっと待って下さーい

子:もしもし?

光:もしもし?ごめんね。いま、電話に出てくれたよね?

子:はい

光:すいませんね。お名前と年齢、教えてもらっていい?

子:○◎○○子10歳です

光:10歳?いま、電話出たとき、もの凄いしっかりしてたね

子:はい

光:オレ全然10歳と思わなかったもん (スタッフ笑)

子:ありがとうございます

光:小学校・・・5年?4年?

子:5年生です

光:学校、楽しい?

子:楽しいです

光:好きな子いる?

子:一応・・・

光:おー!いる?!学校に?う~~~~いっ♪(スタッフ爆笑)

  え、向こうは○○子ちゃんのことどう思ってんねやろ?

子:分かんない

光:分かんないか~。そっか~。そうか。でも好きな子いんのいいな。

  そっかそっか。いまなにしてた?

子:いま?遊んでました

光:あ、なにして?

子:オセロ

光:オセロ~!オセロやりてーな。強い?

子:分かんない・・・

光:分かんない(笑) (スタッフ笑)誰とやってたの?オセロ

子:お母さんのお友だち

光:お母さんのお友だちと。そっかそっか、ごめんな?

  邪魔してな。じゃ、お母さんに代わって

子:終わったんで大丈夫

光:あ、終わったんで大丈夫。そうか。よかったよかった。

  じゃ、お母さんに代わってもらっていいですか?

子:はい

光:はーい

母:もしもし?

光:ものすごいしっかりされてますね、お子さんね

母:あぁ、そうですか?ありがとうございます~。

  親に似てないのかも。親がしっかりしてない分

光:そうでしょうね~ 

母:はい(笑)

光:いや、冗談ですよ!(スタッフ笑)いまのボク、冗談ですからね?

母:あぁ~、でもね、ホントのことなんですよ。だから(笑)

光:いえいえ、とんでもないですよ。こやって少し話すだけで分かりますから

母:そうですか?

光:あの~・・・あ、しっかりされてる方なんだな。と。そんなん分かりますんで

母:ありがとうございます

光:いえいえ。あの、では質問!いきますよ?

母:はい。お手柔らかにお願いしまーす

光:はい。いきます!

(SE)

光:こういうの慣れへんから!(スタッフ笑)やっぱり、SEの後にバーン!て

  行けない・・・のね~ん。なるっ・・ダメなん。なんか。じゃあ行くやん・・

  ふはははっ(笑)(スタッフ笑)ズバリ!お母さんの初キッスはいつですか?

母:わっ、そういう話ですね?えーとですね・・・・・にじゅう・・(光:えぇ~っ?)2(22)歳

(パフパフッ♪)

光:おぉ~~~っ???

母:あらっ?

(正解ファンファーレ♪)

光:さっきね、あの~、○◎さんの前っに・・(ごくっ/・・・唾?!)

  お電話さしていただいた方も22歳って言ってましたね

母:え、そうなんですか?

光:あ、そうなんや~。え?その相手というのは

母:あっ!もちろんお父さん。あ、お父さんじゃないですね。私の主人(笑)

光:う~っそ~っ

母:そうですよ~

光:うっそ~だよ~

母:いえ・・・・

光:いまどき、そんなんちゃいますよ? (スタッフ笑)

母:そうですか?いや、ほら、初心(うぶ)だったもんで

光:え~?ほんとですか~?いまどき、もう小学生かららしいですよ?

母:あ、そうなんですか?じゃあちょっと逆に今度、心配になっちゃいますね~、母としては

光:ねぇ。だって、好きな子いるって言ってましたよ。さっき

母:ですよね~。まぁでも、いないのも困っちゃうかなっていうのもあるんですけど。親としては

光:そうですね。やっぱりそういうのから学んでいく部分てね?あるでしょうからね

母:はい

光:ま、でもちゃんと答えて頂いたんで・・・えぇ。あの~、プレゼント送ります

母:ほんとですか?ありがとうございます

光:はい。あの・・そんな・・・しょーもないもんなので(小声でごにょごにょ)。

  申し訳ないですけど(スタッフ笑)

母:いえいえ。嬉しいです

光:いずれ届くと思いますんで。えぇ。

母:楽しみにしてます

光:はい。では、本日失礼致しまーす

母:あ、頑張って下さ~い。応援してます

光:はい。ありがとうございます。どうも失礼します



ねっ。結構、22ってみんな遅いね。ちなみに~・・・ナイスガイ2は?

(ナ:それくらいです)ぶっ!!(ゴチン!!/机にぶつかった?)

(ナ:いや違います、違います!)まだでしょ?(ナ:いやいやいや)

え?ナイスガイ2、いま何歳?いま26?え?それ22のときは誰とちゅーしたの?

(ナ:ははは(笑))え?隠すことないやん。(ナ:まぁ、仲の・・仲の良かった人と)

「仲の良かった人と」ってなんやねん!!え~・・・ね?え~、というわけでっ。

え~、プレゼント大放出でございました





というわけで。今日のキンキキッズキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか?

ま。プレゼント祭りということでね?え~、初キスは、じゅう・・・ん?22歳、

22歳?19ぐらいって言ってたかな?ね。結構みなさん、奥手な方が、

多かったんじゃないか、いう感じでしたね。はい。というわけでおハガキ送って下さ~い。

私だけのヘンな癖や、クラスでいま流行っていること・・・やら、など。あと、F1の話・・・いらないです?

F1の話、オレとしようよ!って言う人とか。なんでも構いません。



(あて先)



お知らせとしてはわたくし、獣王星というね、アニメ。トールという役、声優やってますんで、

是非観て下さい。チェックしてみて下さい。

では、また来週で~す。ばいば~いっ。



| キンキラKinKiワールド | 14:11 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2006年5月6日『5月病をぶっ飛ばせスペシャル』(りい)



堂本 光一です。キンラキンキワールドです。(少し鼻声?)

え~、5月になりまして。まぁあの、4月から新社会人とかねぇ?え~、色々。

ま、そういうのがあったりなんかして。新生活にも慣れて、1ヶ月が経ったころかと。

ま、慣れずに未だに悩んでる人も色々いると。いろんな人がいらっしゃるんじゃないでしょうか。

そして、5月病いうのもありますよね。なんででしょうね、5月病ってね?

憂鬱になりやすい、え~・・・・・・それはイカン、楽しくいかなアカン、ね。

え~、ですから5月病になってる人、ま、そんな人もね。今夜はあなたを励ます

「5月病をぶっ飛ばせスペシャル」をお送りしたいと思うんですけども。

これは何をやるか!!と言うことですよね。後程・・何をやるかは後程発表しますんで。

とりあえず歌をまずは聞いていただきたいと思います。え~、Kinki Kidsの

歌を聞いてですね、まずは、5月病を。まずはぶっ飛ばせと言うことで。

何かこう・・・応援みたいのが良いかな~?時期的にはね、ぶっ飛ばせだから。

最近、これはかけてないだろう。やっぱり、鬱になってちゃいけないぜぇ~と言う意味で、

Kinki Kidsで『情熱』を聞いてもらおうかなぁ。どうぞ。



 ~♪ 情熱



「5月病をぶっ飛ばせスペシャル!!」ということで、おハガキを読む・・・・だけです。


ふふふふっ(笑)(スタッフ笑)ぶっ飛ばねぇよぉっ!!!って言う感じだと思うんですけどもっ!

おハガキを~!ただ読むだけなんです。じゃあナイスガイ、読もうか。
ふっ(笑)

東京都にお住まいの、○○さん。「相談があるので聞いて下さい。この春、

移動になったのですが、移動先の1人と上手く行きません。その方は接客業なのに

いつも無表情で、年上の人だけど『いいか』っと思って注意したのです。そしたら、

上司や周りの人に『偉そう』と言いふらされてしまいました。もっと配慮した言い方も

あったのかな?言わない方が良かったのかな?と思う反面、お客の前でも

無表情な姿を見ていると、直してほしいと思っています。年上の方と仕事をする

機会の多い、こういった場合どうしますか?いい注意の仕方ありますか?」

ね。ま、確かに年上の方と・・・・接する機会は多いですし。最近では

マネージャーにしてもスタッフにしても、年下も出て来ましたからねぇ、うーん。

じゃ、例えば自分自身が・・・帝劇でね?舞台やって。ま、一応座長としてね?

やらしていただいておりますけども。ま、ある意味、その座長って言うのは、

ま、言葉を変えると、ま、トップじゃないですか。ね?だけどオレは、やっぱり

なんやろう・・・・。みんな同じ板の上に立ってんねんから、もう上も下も・・

無い気持ちって言うかね、うん。それを俺は心がけているつもりなんですよね。

みんな同じ作品を作ってる仲間と言うね、意識の元に僕はやってるんですけど。

ま~・・・ねぇ?なんにしろ、中にはこぉ・・・自分のね、目上の人で、なんか

「オレは先輩なんじゃ」(威張ったふうに)みたいな。人が世の中には

やっぱりいるんでしょうかねぇ。ま、うちの事務所もね?やっぱ先輩後輩みたいなのは

しっかりしてますけど。だけど、それは・・・なんやろ。先輩が縛り付けるから

そうしてるんではなくて、自然とそうなってるんですよね。これ、不思議なことに、うん。

だから、なんやろうなぁ???こいつ、カメレオンやな。あ~の、この上司。

たまにいるのよ、カメレオン人間。ま、それはなにかって言うと、こう、

下の人間をバァーって怒鳴り散らして、自分がこぉ、偉いぞみたいな見せ付ける奴ね。

たまにいるんですね。ナイスガイもナイスガイ2にそんなことしてんじゃないの~?

全く??(ス:「愛をもって」)愛を持って~?されてる?(ナイスガイ2に訊ねてる?)

あ、されてるって。カメレオンやナイスガイも。
ふはははは(笑)あ~、だからね~。

もう、ほっとったれ!こいつは。こんな上司は。うん。それ、潰れていくの

自分自身やと思うしなぁ。だから、う~ん・・・・まぁ、この○○ちゃんですか?

○○ちゃんに関しては、あの~、言ったんですよね?うん。注意したんですね?
うん。

もう、ほっとったれ、ほっとったれ。もう、言う必要ない。よし、次行こう。

自分で潰れて行くから、本当。ね。 はい。え~、岐阜県にお住まいの、え~、○○○さん。

「さっそくですが。私の悩みとは、もう20歳になると言うのに高校生に

見られてしまうほど幼い感じなんです。高齢になってくると、若く見られると

嬉しいのかもしれませんが。今は大人って感じに見られたいんです。

大人の女性っていうのはどんな感じの人のことだと思いますか?

良いアドバイスをお待ちしてます」うーん。ま、ちょっと今、プリクラが

貼ってあるんでねぇ、ちょっと見てるんですけども。そうかな~?そんな別に・・・

だって高校生っつったって、だって20歳でしょう?2年前まで高校生くらいだった

わけでしょう?あれやな、20歳ぐらいとか。18~9、20歳なりたて、くらいんときって、

一番こう・・・あ、一番でもないかもしれんけど。ま、背伸び・・したい・・・・ですよね?

きっとね、うん。もう、あのほっといても衰えてくるんで。(ス「衰えてくるって(笑)」)ええ。

ほっといても、衰えてくるんですよ。いやいや、もう重力に負けてきて、うーん

(スタッフ爆笑)。だからね~、いいんだよ、若く見られた方が。ま、ただ、オレらも~

・・・「何歳になったんやっけ~?」って聞かれて「や、27ですね」って言ったら、

だいたい驚かれるんですよね。「あ、もう27なんだ?」ってよく言われるんですよね。

それは・・見た目が若いんですかね、僕らは。どうなんですか。若い?若いですか??

あ、そうですか。いいことじゃな~い♪(スタッフ笑)良いことじゃな~い。若い・・

のがいいよっ。ねぇ?そんなピチピチしてる方がいいよ。よし、ピチピチだ!

だから、この○○○ちゃんも悩むことはない。ね。ピチピチで行っとこうよ、若くてナンボ、ね。

さぁ、というわけで、え~・・・CMの後も5月病をぶっ飛ばせスペシャル~?

参ったなぁ。CMです。





さ、というわけで、5月病をぶっ飛ばせスペシャルやっとりますけども。

どんどんハガキ読もう。全然ぶっ飛ばしてないよね?(スタッフ笑)

ふつう~に、しゃべってますけど。(ス「 そのままで良いと思いますよ(笑)」)ねぇ。

横浜市にお住まいのラジオネーム、○さん。「初めておハガキ書かせていただきま~す。

春から高2の○で~す。実は仲のいい友だちと好きな人がかぶってしまったんです。

もちろん、そのことは友だちも知っています。女友だちとも仲良くしたいし、

好きな人のことも諦められません。でも、やっぱり、それは私のわがままなのでしょうか」

うーん・・・・。知ら~んがな~、んっなの(スタッフ大爆笑)。
はははははは(笑)

知ら~~んがなぁ、もぉ~~~。どうな~ん?
これ仲のいい友だち。

ま、これもプリクラ貼ってくれてんねんけど。お互い・・この子なんかなぁ?

かぶってしまったって言うのは。ま、それはちょっとそこまでわかんないんですけども。

まぁ、その友だちの方も、それ知ってんねんなぁ。や、もうこうなったら、

その友だちも知ってんねんからぁ。知ってるだけまだラッキーですよね?うん。

それだったら、もう、とことん話しゃあええやんな?その女友だちと「どうする?」って。うん。

まぁ、または3・・・バキューーーン!! (←ピストルの効果音^^;)(スタッフ笑)

ねっ。それもありじゃないですか?3っ・・バキューーーンッ!!!(←ピストルの効果音(爆))とか。

ふははっ(笑)そうそうそう。みんなな~かま♪な~かま♪っつって(スタッフ笑)

肩をこう・・・はははは(笑)最悪やなぁ・・・ふはははは(笑)最悪や。ごめんなさい、

ちょっと謝らせていただくわ、僕から。えぇ。ま、あの、話すですよ。その女友だちと。

うん。話して。ただ、俺オレもこういう経験無いからなぁ。ただ、抜け駆けすると

絶対にこの女友だちと、絶対友情は微妙になってきますよね。ですから、

抜け駆けはしない方がいいと思うんですよ、ええ。ですから、ちゃんと話して・・・下さい、

その子と。「あんた、好きなんやろ」って言う話をすればええねん。

『あ~、私も好きなんやぁ~』「ええ? あんた、好きなんやぁ~」みたいな。

ずーっと平行線やなぁ。(スタッフ笑)ふははっ(笑)ま、話せ。

ナイスガイやったらどうすんねん、もし、かぶったら。じゃ、オレとナイスガイ、

好きな人がかぶったらどうする?(ス「 僕は譲っちゃう方ですね」)譲っちゃう?!

でも~、一生に一度現れるか現れないかぐらいの、自分の好みにバッチシやねんでぇ?

(ス「とりあえずじゃ、話し合いをして・・・」)うん。(ス「
え~っと、同時に

告白をするって言う」)そやなぁ、それが一番・・・。(ス「
相手に選んでもらう」)

そうそうそう、ねるとんですよ。(スタッフ笑)ねるとんをしよう!懐かしいな~、ねるとん。

ねるとんでいいね。 さ、どうしますか? もう1枚いきますか?

埼玉県にお住まいの☆さんでぇ~す。「先日キンキラキンキワールドで

痴漢に遭ってしまった人のハガキを読んでいましたが。実は、そのハガキを読んだ

まさにその日に、私は友だちと2人でナンパに引っ掛かりました。私は元々

男の人が苦手なのに、まったく知らない人に声をかけられ電話番号を

聞かれたりして、とても怖かったです。それが電車の中での出来事で、

その人は私たちよりも先に電車から下りていったので良かったのですが、

もう2度とこんな思いはしたくありません。キンキのお2人はナンパをしたいと

思ったことはありますか?」これはあれやで。・・・実は、喜んでんねんで。

「ナンパ、遭っちゃったよ~」(ス 「 いやいや、イヤだって書いてます(笑)」)

イヤだって書いてある・・あ、そうか。でもまったくナンパされない人からしたらね?

「な~にを言ぅてんのよ。ナンパされるだけいいじゃないよ」って。

ナンパされるでしょ?な~にをっ。絶対される。されるよね?そ、その横にいる

マネージャーの、その動きはなんなん?(スタッフ笑)なんかいま「僕が守る!!」

みたいな(スタッフ笑)。その時点で、それがナンパですからね。ひっかけてますよ、それ。

はははははは(笑) ね。え~、まぁまぁ。まぁね?、男の人が、ま、苦手なんですかぁ?

う~ん。まぁ、もうこれシカトですよね?オレはまぁ、当然したことありませんよ、

ナンパなんて。したいと思ったことも無いですね。これは・・・ま、しつこいんでしょうねぇ、うーん。

それか、逆に聞ぃたったらええねん。・・・・・電話番号。で、聞ぃたって

「んじゃあ、こっちから電話するわぁ」言ぅて。まぁ、それが・・・・・えっとねぇ、

なんやったっけなぁ。なんか、ええ断り方・・・・・。なんかオレ聞いた気がすんねん。

聞いたことがある気がすんねんな。あぁ・・もう、適当な嘘で良いんじゃない?

全然上手くないけど、適当でいいと思う。「いま携帯持ってないからわからへん」とか

(スタッフ笑)。絶対、嘘やろ思われるけど。うんま、やっぱり、怖いのかなぁ?
こういうのって。

知らん男の人から・・・声かけられるって言うのはね。う~ん。まぁあの、適当に

あしらってください、こんなのは。ねっ。(スタッフ笑)

え~・・・これどこにお住まいかちょっとわかりませんが、え~、☆☆ちゃんです、☆☆ちゃん。

「光一くん、こんにちは。私には、今年中学生になる弟がいます。小さい頃から

ずっと一緒になので、もちろん男とはあまり思わなかったんですが。買い物に行った時など、

下着売り場を通ると視線を逸らす姿を見ます。そんな弟を見てると、いつごろから

男の子はエロ本を見たり、色々な情報を入手するのだろうと思います。

知りすぎてる弟も嫌だし、知らなすぎてる弟も嫌です。ぜひ(笑)教えて下さい」

知ら~~んっ!!だからぁぁぁ(笑)(スタッフ爆笑)出たよ、こういうパターン。

君は何歳なの? なぁ。うーん。中学生になる弟がいる。だから、高校生ぐらいかなぁ。

オレはね~・・・オレはほんっまにビックリしたのが、ちゅう・・・これ、話したことあるかなぁ?

中1の時に、中3の不良の、女が急にやで!オレらま、1年生で。

1年の教室に入って来て、黒板に「夢精」!!!て書いたのよ。うん。(ス「
漢字で?」)

うん、夢精って漢字で、でっかく。(スタッフ笑)で、去って行ったのね。(スタッフ笑)

なにがしたいんか、さっぱり意味がわからんかったし。その夢精とやらも、

オレ知らんかってん。「え・・で、これなに?なに?なに?」っつって、みんなで。

で、ま、中には知ってる奴もおって。『これこれこう言うこっちゃ~』と。

「なんやいまの~!?」って言う、そんな変なエピソードが。ま、だから、だいたい

中学行ってから・・・・なんか色々なんか耳にして行くよね?やっぱ、中学やで。

ただ、オレらの時代は~・・・アホやった時代ですよ、うん。そんぐらいの

アホな時代ですよ。さっきの話じゃないけど、性的なね?お話みたいなの。

中学からだんだんし出すようになるけど、行動には移さなかったからね。

いまの時代、中学で行動に移してるやろ?こ~れが怖いですよ!だから、もう

ほんまになんか一緒に帰ってて。たま~にほんま2組ぐらいカップリ・・・

カップリだってっ(笑)カップルができるんですよ。そうすると「ワ~イワ~イ」っつって

言ってたガキだったんですよ、僕らは、中学っていうのは。いま、普通やろ?

この話をいつも剛にすると「もう、そんなもんやねんって」って、いっつも剛は(笑)

冷静に言うねんけど。(スタッフ笑)オレとしてはね~・・・嫌なんですよ。ダメよ!

中学生。義務教育よ。お父さんお母さんがね?学校行きなさいって、ときなんですから。

まだそんな自分の意志でね、そんなことしちゃいけません。
ふふふっはははっ(笑)

なんか、5月病をぶっ飛ばせスペシャルと違う方向になってきたけど。(スタッフ笑)

うーーーん・・・。で、なんの話してた~?
この子。あ~・・・や、だからエロ本も・・・

あっ!あのね~、小学校んときかな。誰かんちに遊び行った時に、その人

お兄ちゃんか誰かがいて。ちょっとエッチな本があったんですよ。で、全然自分自身、

まだそんな女性というものに、なにも意識が無い、年ですよね?そんときは、

年だったんですけど。ほれを見た時に、な~んか変な気持ちになったんですよね。

なんだろう?これは・・・。これはだから、人間の持ってる本能だったんでしょうね。

だけど、それがエロというものをわかってないから、自分自身。そう言う記憶がある。

ま、そうやって大人になっていくんですよ。も、いまはエロ本なんか見ても

なんっにも思わないからね。(スタッフ笑)こ~れも悲しいね~~っ。思わないっしょ?

ナイスガイ 思うかな?(ス「思わない、思わない(笑)」)うそ~~。

あ、ナイスガイ2は思う?うぁっはっはっはっはっ(手を叩いて爆笑)

もう、ま~ったくなんとも思わへんもん!!なんの興味も示さへん。

ここにエロ本があったとしても、なんも思わないね。寂しいね。

そうやって、もっと「わ~い」って言える「わーわー」って言える(スタッフ笑)・・・・言えていたい。

ま、なんの話になってるのか(スタッフ笑)、ちょっとようわからなくなってきたけども。

まぁ、おハガキはね、こんぐらいにしましょうかね。

さ、というわけで、え~、歌。聞いていただこうと思いますけども。

ま、5月病を吹っ飛ばせということなので、先程もちょっと熱い感じの

「情熱」を聞いていただきまして。次はね、じゃあ「雪白の月」にしようかなぁ。全然関係あらへん。



 ~♪ 雪白の月



はい、今日のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。

え~、おハガキいっぱい読みましたね。1、2、3、4、5。5枚も読んだ。すっげぇ~。

5月病を吹っ飛ばせスペシャルとは思えないような内容だったんですけどね。

まぁまぁまぁ、いろんな話が出来たんじゃないでしょうか。ねっ?

はい、おハガキ、え~、待っとります。

(あて先)

お知らせとしては、ま、僕的なこと~~はと言うと。まぁ、あの・・・獣王星って言うね、

アニメなんですけども。こちらの声優をワタクシやっとりまして。

主題歌の方も自分で曲作って歌っておりますんで。ま、放送されてない地域もあるんですけども。

えぇ。是非、みなさん観て頂きたいなぁ、聴いていただきたいなぁと思いますんで。

ま、声優として登場するのは、あのこのトールと言うね、主役の青年期なんで6話以降になりますんでね。

声入れはそこそこ、まぁ、やっとりますけども。けっこう難しいですね、やっぱりね、初めての経験なんで。

まぁ、ぜひみなさんにも観ていただきたいと思います。

というわけで、また来週で~す。ばいばい。




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