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2006年6月17日『天下一武道会』(りい)

剛:どうもっ!ナメック星人

光:ふっ(笑)

剛:堂本 剛です

光:は~い。光一です

剛:低いすね?

光:ま、いつも・・・

剛:基本低いすね~?

光:基本は。基本いつも低いです

剛:やぁ~、今日はね、待ちに待った、企画♪

光:い~わ、もう・・・(ボソッ)

剛:あの、みんなびっくりしないで下さい?あの「天下一武道会」が帰って来ます

光:もういいって (スタッフ拍手)

剛:ねっ。あの、名物キャラが出てきますよ?

光:な?

剛:ね。第1回、優勝されたのは

光:誰?

剛:天津飯?天津飯でしょ

光:全然分からへん・・・

剛:ぜんっぜん天津飯に似つかない天津飯

光:何をしたかも覚えてへんわ

剛:果たしてね、今回は一体、誰がぁ~・・優勝するのかってね?

  で、さらに最後まで聞けば、Kinkiグッズ。棚から出てきたKinkiグッズ

光:うん・・・

剛:レコード会社の倉庫から、「あれ?これっ。いら、いらんな、これ」

  『あぁ、それもう大丈夫ですよ~』「あ、出しちゃっていいやつです?あ、ホント??」

  という物の、数々が、え~・・・当たるという (光一さん、ずっと後ろでボソボソ言ってます(笑))

光:うん・・・

剛:ま、この後にありますんで。それじゃあ、この後、天下一武道会開催しますっ

光:はい。曲を聴いて頂きたいと思いますけども。7月12日発売になります。

  え~・・・ワタクシの、ソロ・・なんですけども。獣王星というアニメの主題歌にも

  なっていた曲なんですけどもね。「Deep in your heart」を聴いて頂きたいと思いま~す、どうぞっ

剛:どうぞっ!



 ~♪ Deep in your heart





剛:ワールドカップ開催記念 (光:できた(ボソ)) 第2回天下一武道会!!!

光:カウンタック・・・てんてんてん・・・・・(ボソ)

剛:ねっ。待ちに待った天下一武道会ですけどもね~

光:カウンタックの展示できたで・・・(ボソ)

剛:早速。光一さんね、ユニフォームに着替えて頂けたいです

光:できたっ

剛:・・・カウンタックはいいです

光:うん。できた(小声)

剛:そのカウンタックのおもちゃはどうでもええです。早速ね、ユニフォームに・・・

光:いいよっ!やれば~?(急に大声^^;)(スタッフ笑)

剛:ユニフォームに着替えて頂いてねっ(声が笑ってます)

光:やればいいじゃんっ

剛:一応そのユニフォームに着替えて頂いてる間に

光:なんで~?だって見えへんねんで?

剛:ルール説明をしたいと思いますけど(光一さんの訴えを無視)(スタッフ笑)

光:見えへん。これ~

剛:ボクは着てますよ、余裕綽々で

光:見えへんねんっもんっ・・・(スタッフ笑)

剛:その間にボクね、ルール説明しますけども

光:・・・リスナーに

剛:こちらにね、トーナメント表

光:て言うか、こんなんよくおいといたね?なんかもう、なんか変な匂いするけど

剛:ねっ

光:大丈夫?これ

剛:で、え~、ボクと光一さんが戦うのはですね、このミスターX

光:でオレ、クリリン・・・

剛:そして、ミスターY。ねっ。で、その勝者が決勝トーナメントに進みます。

  ですから、光一さんはミスターXと戦って、ボクはミスターYと戦います

光:誰かくんの?

剛:来ますよ。ねっ。それでは、え~・・・まず、光一さんと戦う・・んふふっ(笑)(光:んぇ?)

  ミスターX・・・・んふっ、んはははははっ(笑)

光:はい?

剛:いやいや、クリリンのハゲ頭からぁ(笑)

光:ふふんっ(笑)

剛:髪の毛が出てるからぁ(笑)

光:あぁ・・・

剛:若干、ザビエル風ですね?

光:ざっ(笑)ザビエルだねっ(笑)

剛:じゃ、その光一さんと戦って頂きます、ミスターXに登場してもらいましょう!どうぞっ!!

~♪ BGM(未知との遭遇?)

光:ナイスガイとか、そのへんやろ?

剛:う~っわっ!来たぞ!凄いぞ、あれ。魔人ブウちゃう? (スタッフ笑)

光:魔人ブウや(笑)

剛:魔人ブウちゃうかな?

光:うっ(笑)

剛:んふふふふふっ(笑)

光:汚いっ、なんかもぉ~(笑)いちいち裸になるなっ!汚い~っ (スタッフ爆笑)

剛:んふ(笑)魔人ブウちゃうん?あれ(笑)

光:魔人ブウでしょ?

剛:絶対そうやと思う

光:その頭、紙で作ったなんかブウっぽい・・・もっ、汚いっ、なんかぁ (スタッフ爆笑)

剛:えっ?誰?

X:魔人ブウだよっ (スタッフ笑)

剛:ん~・・・、魔人ブウ「だよっ」って言われた

光:くくくっ(笑)

X:ブウ

剛:そうだブウ

光:あ、ちょっと・・・

剛:声似てる

光:声似てる、うん

剛:顔も、メガネ取ったほうが似てんちゃうの?ほら。

  あ!魔人ブウや!! (スタッフ笑)

光:ヒゲ生やした魔人ブウや

剛:ほんまや。魔人ブウや。オフシーズンの魔人ブウやな?んふふふふふっ(笑)

光:ちょ、あんまりしゃべら、喋られへん

剛:喋られへんなぁ?魔人ブウな??

  とりあえずこの魔人ブウと光一さんミスターXと戦って頂きたい。ね?

光:オーケー

剛:で、この第1回戦何をしたいか。何をして戦うかと言いますと、ワールドカップ開催記念としてね、

  キンキラリフティング!



~♪ ジャジャジャン!



光:え、てかあの、別に勝たんでもええかな?と思ってる人はどうすればいいの? (スタッフ笑)

剛:いや。これはぜひ!勝たないとボクがこの人と、か、と・・戦わな、あかん感じ、で。 (スタッフ笑)

  後半グダグタんなりますよ?

光:んはははははっ(笑)

剛:ぜひ・・・

光:ある意味、ここで負けとけば・・・ま、あとボク楽できるってことですか?

剛:ま、それはそうですけど・・・(光:うん)。ま、そこはま、様子見でねっ?

光:ん、そっか

剛:ノッて頂いたらそれはあれですけど

光:いいって(ボソ)

剛:とりあえず、なんの準備も無しにですね、サッカーのリフティングを

  (光:そんなのできひんわ~)します。と。その回数が単純に多かったかたが

  勝者となります。シンプルな勝負ですね

光:ちょっと待って。オレね、下半身、ちょ~~~筋肉痛で(声が響いてます)

剛:えぇ

光:足、上がらへんねん

剛:天下一武道会の、ねぇ?前日にもかかわらず、何をされたのか分からないですけどもね

  そこはもう、あの自己管理がなってないってことで

光:ちょっと、魔人ブウからやって

剛:魔人ブウ、球技ド下手ちゃうの?

光:魔人ブウどうなん?サッカー

X:いや。それは勝つに決まってるじゃないか!

剛:んふふっ(笑)

光:・・・なんだこれ?(剛:んふふふふふっ(笑))やるんなら

  もうちょっとキャラ作って欲しいよね (スタッフ笑)

剛:なんかなぁ、中途半端だけど

  じゃぁもう、いきなりいく?いきなりいくね?

X:やってやるよ!

光:そのスカートは、どっから手に入れたん?ナイスガイ2?

  何でナイスガイ2、スカートなんか持ってんの? (ナ2:あの、買ってきました)

剛:買って来たん?

光:買って来たんだ

剛:趣味じゃなくて? (ナ2:しゅ、趣味じゃ・・・)あ、趣味じゃないのか

光:じゃぁ、魔人ブウ

剛:いい?魔人ブウ、リフティング用意、スタート!

~♪ゴング

(2、3回ボールの音が)

光:え、えぇ~???ちょ~下手!

剛:ちょっと!なんかうそ臭いな(笑)いまの2回

光:2回

剛:なに、いまの?(笑) (スタッフ笑)

光:これでオレに負けてもらったら困るからって言うことで、

  わざと落としたんちゃうん?いまのまじ? (スタッフ笑)

X:いや。ガチで

剛:うそぉ~ん?

光:てか、オレもそんな、あれやけどね。て、て言うか2回って

  負けようがないやんな?(ボールバウンドさせてる?)

剛:うん

光:オレも下手やけど。全然できへんけど。・・・ま、いいわ。やるわ

剛:クリリンさん、それではリフティング、よ~い、スタート!

~♪ ゴング

剛:さっすが♪クリリン!!

光:んっ・・か~っ!!!ホントに痛いっ、足が・・(涙)・・・ヅラ取れたっ

剛:ハゲのヅラて(笑)どぉことでしょ?(笑)逆、逆の法則で斬新ですよね (スタッフ爆笑)

光:足っ・・・足が痛いっ!!!

剛:いや~、これは名勝負でしたね。ん~

光:あっ・・痛って~・・・・

剛:いや~、残念ながらね、ブウ選手。まさか負けるとは思いませんでしたね?

X:まさか。・・・すみません、ほんと

剛:いやいや。そんなんね、一生懸命戦ったんだからしゃぁない

X:・・・・・・

光:いっ、なんか喋り~なぁ (マイクの前に戻ってきました)

剛:んふふふっ(笑)これはもう置いていくんですか?

光:魔人ブウのベルトは置いていくの?

剛:え?山口百恵?(笑)なんで山口百恵って言ったん?山口百恵関係ないやん

光:なんで山口百恵がさ~(笑)

剛:山口百恵が辞める時のこと、言いたいんやろ?なんかこぉ・・・

光:あ~・・・・

剛:マイク

光:マイク置いて行く、みたいな?

剛:ちょっとマイク置かなぁあかんやん。なんでベルト置いて

  「山口百恵」言っても(笑)もうぐっだぐだやん、この人(笑)

光:ふはははははっ(笑)

剛:ほんまに(笑)

光:あ、去って行った

剛:マイク持ったまま「山口百恵」て言うてん(笑)

光:ひゃっはっはっ(笑)

剛:その時点で違うやん(笑)

光:さ、次の対戦相手は?

剛:とりあえず、勝者?

光:うん

剛:勝者は、クリリンさんですっ!

~♪ ファンファーレ

光:あ・・違った。こっちやった(ボソ)

剛:さぁ、それではいきますよ~?間髪入れずに。続いての

  ワタクシの対戦相手となる、ミスターYの登場ですっ

~♪ BGM

光:今度は誰や?どうせナイスガイ2でしょ?

剛:おっ、何か違う人!

光:あ、違う

Y:トレーニング行くぞ!(ジャブをしてる音?)

剛:とりあえず亀田を、亀田三兄弟意識して

光:あぁ、亀田 (ピンポン玉の音??)

剛:これいる?

光:このパフォーマンスいる~?

剛:いらんな。なんか被ってるし・・・。なに被ってるんねやろ?あ、一応頭刈ってるみたいなことか

光:ひゃひゃひゃひゃ(笑) (スタッフ笑)

剛:え~、ちょっと・・・若干芝居の下手さに戸惑ってますけども (スタッフ笑)

光:うん

剛:え~、ちょっとお伺いしていいですかね?お名前は?

Y:カネダです

剛:え?

Y:カネダです

剛:カネダ?

光:あ、一文字違いやな

剛:あぁ、一文字違いか

Y:カネダや

剛:いま「カネダや」て言いましたけど(笑)

光:んーっふふふふっ(笑)

剛:え?出身どこですか?

Y:大阪や (スタッフ爆笑)

剛:大阪ですか?大阪ちゃうっぽいな

光:うーん・・・

剛:関西弁下手っぽい・・・よな?

光:下手っぽい

剛:そうやな?嘘っぽいよな?なんか

光:ものっすご~いリアクション取りづらい番組やな?これ (スタッフ爆笑)

剛:え?5月5日は?

Y:亀田の日

光:あぁ、それは亀田の日なんだ (剛:んくくくくっ(笑))

剛:そこは守るんや?(笑)

光:カネダの日はいつなの?

剛:カネダの日、何月?

Y:6月ろっか

剛:「6月ろっか」?

光:?!(笑)「ろっか」って(笑)

剛:「むいか」のこと、「6月ろっか」ってあんま

光:「ろっか」って・・・(笑)「ろっか」って言ったよ~(笑)

剛:言わへんけどな。「6月ろっか」って。ほんならまずカネダが、まずリフティングやってくれんのかな?

Y:シュッ

剛:じゃぁボクが用意スタートって言うから

光:いちいちシューシュー言うねんな?

Y:よしっ

剛:じゃぁ。それでは・・・カネダのリフティング、用意スタート!

~♪ ゴング

剛:2、3、4

光:よ~ん。4回や。(スタッフ笑)

  ・・・5回やらええねん!

剛:カネダしろいな~。5回やったらええねやろ?

光:おんっ

剛:分かった

光:よーい、スタートっ!

~♪ ゴング

剛:おーーーっ

光:あっ!ちょっ、頼むで!!(絶叫)よーんっ・・・あーっ!同点や~ (スタッフ爆笑)

  ・・・ドロー。延長戦

剛:じゃぁ、カネダ、リフティング。用意、スタート!

~♪ ゴング

剛:2、3、4・・・

光:っ~い!ほぉ~い、お~いっ。5回いった~!

剛:カネダ5。いくで

光:剛負けるんちゃうか?これ。・・・かかかかか(笑)(スタッフ笑)

剛:ん?負けたら、クリリン対カネダや(笑) (スタッフ爆笑)

光:え?・・・てか、キミは誰なの?悟空なん?

剛:オッス、オラ悟空(←悟空のまね)

光:おぉ、おぉ

剛:おめえ、つえ~なぁ?(←悟空のまね)

光:なんでオレ、クリリンになったんだろう? (スタッフ笑)

剛:オラ死んじまうかと思ったぞ(←悟空のまね)(スタッフ笑)

光:じゃ、悟空さん

剛:おすっ!(←悟空のまね)

光:いくよ?

剛:おっす!(←悟空のまね)

光:よしっ。よ~い、スタート!

~♪ ゴング

光:・・・3、4

剛:あ~っ!!

光:うっそ~?もう1回、触ってりゃあ良かったのに・・・ (スタッフ笑)

剛:あ~、難しいな、リフティングって

光:いま、いま、お前、わざと触らんかったやろう? (声がニヤケてます^^;)

剛:さぁ、ということで、オラのファンの人たち、申し訳ねぇ (←悟空のまね) (スタッフ爆笑)

光:ね?これさぁ、ていうか、オレも負けといてさぁ・・・ (スタッフ笑)

  ナイスガイとさぁ(笑)

剛:ん~(笑)ま、それもちょっとボク、見たかったんですよ(笑)

光:見たかったな~(笑) (スタッフ爆笑)

剛:それ、見たかったんですよボクは~(笑)(スタッフ笑)

光:そうか。オレ勝たなきゃ良かったなぁ?(笑)

剛:ま、ということで、これも仕方が無い。勝負の世界やから

光:そうやなぁ

剛:勝者は、カネダ!

~♪ ファンファーレ

剛:これ、ひとつ言っておきますけど、ファンの人はカネダって言われても

  サッパリ思い浮かびません(光:うん)。色んなことがね。じゃぁ、ま、勝者のカネダ。

  ちょっとここに、ボクの横に座って頂いて・・・。まぁね、凄い、素晴らしい試合でしたけれども、

  まぁ、その~、自分がその~・・・勝った、いまのその気持ちをね?

  ちょっと、ファンのみなさまに・・・

Y:ッシャッ!!!

剛:古い、古いな(笑)

光:(笑)

剛:まぁ、ま、徹底してるよね?でも (スタッフ笑)

光:徹底してる 

剛:うん。えっと・・・カネダさんはなん兄弟なんですか?

Y:3兄弟です

光:あ、一応3兄弟

剛:3兄弟の~・・・何番目・・・なんですか?

Y:2番目です

剛:2番目。ほんだら歌。 歌わなあかんね?ハウンド・ドックとか (スタッフ爆笑)

Y:厳しいっす・・・

光:厳しい(笑) (スタッフ笑)

剛:あ、そこは厳しいんだ?(笑)

光:え?普段はなにを・・・なに担当で?

剛:リアルになに担当で?

Y:TOKIO

剛:えっ?リアルになに担当・・・

Y:ボクシング担当です

剛:ボクシング担当て(笑)

光:いま「TOKIO」ったよね?(笑)

剛:TOKIO担当ですね?リアルに

Y:シュ (スタッフ爆笑)

光:「シュ」(笑)「シュ」った(笑)「シュ」って(笑)(スタッフ笑)

剛:「シュ」って言ったね?(笑)んふふふふふっ(笑)

光:んはははははっ(笑)

剛:若干、テンパってますよね?(笑)

光:うん、テンパってる(笑)

剛:いや、彼からすると(光:うん)、あの~、決勝戦行く予定はもう想定してないんですね(スタッフ爆笑)

光:そうなんやろうな~。クリリン対悟空にしたかった

剛:したかってんけれども。カネダ対クリリンになってもぉたから (スタッフ爆笑)

光:勝ってもぉた~(笑)まだここに居ないといけないハメんなってもぉた~っていう(笑) (スタッフ爆笑)

剛:それがね、若干テンパらせてるんですよ

光:そうだね。しゃぁないわ

剛:やっぱりそれはね?(光:しぁないね)そうしたほうがいいかと思いまして

  ま、と言うことで勝者カネダでしたけれども、決勝戦

光:CMの後かな~?

剛:はい。CMの後、いよいよ決勝戦いきますからね、みなさん。

  チャンネルは、そのまま!(笑) (スタッフ笑)





剛:さ、それでは第2回「天下一武道会」。いよいよ天下一武道会の決勝戦にいきたいと思いますっ。

光:ん

剛:決勝に進みましたのは、まず、クリリン選手

光:はい

剛:さ。そして、これは意外にもいい好成績収めました。カネダ!この2人が決勝戦に上がりました。

  じゃ、それではね、天下一武道会最後の対決となります。

  最後の対決、こちら!「究極の心理戦。キンキラレッドカード」



~♪ ジャジャジャン!



光:うん・・・

剛:これはね、オリジナル心理ゲームです。こちらにね

  5枚のカードがありますんで。5枚のカードが2組あって

光:ほんっま手作り感、満っ載やな!・・・ってか表から見えるやろ?これ・・・

剛:それで、5枚のうち、普通のカードが2枚、イエローカード2枚、レッドカード1枚です。

  それを順に引きます。で、普通のカードならなんでもないのですが、

  レッドカード引いたら一発でアウトで、負けになる。で、イエローカード引いたら

  即リーチ。2枚引くとアウトになる

光:オッケー。いいよ

剛:で、それでね、ここに「コイントスで先攻後攻決めて」って書いてるんですけど・・・

  そんなことせんでもいいんちゃうかな

光:おうっ、魔人ブウがなんでコイントスやってるの? (スタッフ笑)

剛:んふふふふふっ(笑)んじゃ、ブウ。よろしくっ

光:おー、魔人ブウや

剛:・・・もぉちょっと飛ばしぃや~ (スタッフ爆笑)

光:なぁ~?

剛:全然ドラマチックちゃうやん。はい!見して。裏、光一さん。・・・あ、クリリン(笑) (スタッフ笑)

光:ん。クリリンや

剛:クリリンからや

光:いくよ?

剛:じゃ、先にカネダから引いていくと

光:うんっ。赤やったら一発な?

剛:んっ。アウト。黄色やったら

光:黄色やったらリーチんなるわけやな?

剛:2枚でアウト

  ・・・おっ!普通のカード引いた、カネダ

光:お~・・・

剛:やるな~

光:っ~・・・

剛:さ、クリリン。イエローカード引いてしまいました。危ないですよ?(楽しそう)

光:あ~。これ次イエロー引いたらアウトやろ?

剛:アウトです

光:でも、これでもどうなるかやな?

剛:さ、カネダ

光:お、お~

剛:カネダ黄色引いたね。あ、じゃ、いまお互いに即リーチですよ

光:いまリーチ中やんな?

剛:リーチ・リーチです

光:オレ、これ白引かなもうアウトやんな?

剛:そうですね。逆に言えば

光:こ~れ~は・・・分かんないでしょ・・・・?

剛:これは分からない

光:・・・こうっ!

剛:お~・・・白

光:て~~~いっ!!!

剛:素晴らしいですね

光:さ!もう1/3の確率・・・しか、逃れること出来ないわけよ。

  2/3で両方とも、どっちもアウトやから。赤引いても、黄色引いても (生き生きした解説(笑))

剛:ん

光:じゃ、切りますわ

剛:これ、カネダ勝ったらおもろいで? (スタッフ笑)

光:ふふっ(笑)カネダ勝っとこうや~(笑)

剛:カネダ勝とうや、これ。番組持ってる2人勝たんと

光:勝とうや(笑)せっかくやから

剛:絶対勝ったほうがおもろいて

(ビリッ!と音が) (スタッフ爆笑)

光:さ、

剛:カネダはね(笑)いまね、自分で手に巻いてたテーピングが・・・(笑)机の上の資料とくっついて

光:くっついてる・・・くくく(笑)

剛:トラブってましたね(笑)

光:3枚のうち、1枚が逃れられるカード(笑)

剛:これ勝てる感じ無いな、これ

光:あ~~~っ!ドカーーーーンッ!!!

剛:カネダがレッドカード引いてしまいました。いや~、残念

光:勝てしまった~・・オレ

剛:クリリン勝ってもぉたなぁ

光:これ勝った、オレにはなんも無いの?

剛:プレゼントがあります!

光:えっ、うそっ?!

剛:優勝されたクリリン選手にプレゼント。こちら! (ガサガサ)

  うわぁ~!!めっちゃ凄い。お、お、お、ドラゴンボールっ!!!

光:・・・・・要らね~よ~~・・・んなの (スタッフ爆笑)

剛:えぇ、ちょっと凄いやんかぁ♪

  オレ、これうそやけど欲しいわ (スタッフ大爆笑)

光:「うそ」やって・・・「うそ」って言ってるやん

剛:や、うそやけどなんかこうリビングとか飾りたい。このドラゴンボールなぁ?

光:ぜんっぜんっ要らんわ~ (スタッフ爆笑)

剛:んふっ(笑)や、これ要るよ(笑)全然ロマンあるから

光:いま、ほんとっぽいドラゴンボール売ってるやろ?

剛:それ今度買ってきてぇ?あの、お金出すから (スタッフ大爆笑)

光:・・・・・欲しいんだ(笑)

剛:あとでお金出すから、ちょっと。ほんまにリアルに買ってきてぇ?

光:(聞き取り不可)

剛:いや~、これはほんとうにいい勝負でしたね。まさかね

光:クリリン勝つと思わなかったよね

剛:ん~。カネダもいいとこいったんですけども。

  次もカネダには登場してもらいたいですよね?天下一武道会

光:やるときは。ま、おしくも準優勝だったから

剛:うん。まその、感想だけ、じゃ、カネダちょっと聞きたいと思うんですけれども

Y:悔しいッス

剛:悔しい。うーん・・・まぁね。防衛戦・・・・・にしたかったですよね?

  タイトルのね?ベルト取って(笑)(後ろから忍び笑いが)

Y:そやな(ボソ)

剛:次の試合では防衛戦をやりたかったですよね?

Y:そやな (スタッフ笑)

剛:なんでいまっ(笑)しゃぁないな、人生色々あるから

Y:しゃないしゃない (スタッフ笑)

剛:うーん。でも、次はね?絶対優勝できるように、また厳しいトレーニングして。  

  ほんでまた戻って来て下さい

Y:ほんまやな (光:んくくくくくっ(笑))(スタッフ笑)

剛:今日は、どうもありがとうございました(笑)

  て、ことでね?カネダはね?凄い戸惑ってますよっ(笑)

光:いじりづらい(笑)

剛:凄い戸惑ってますよ、カネダ(笑)

光:ものっすごい、いじりづらい(笑)あのブウとカネダ (スタッフ爆笑)

  ほんっとに(笑)なんっだ、これ?

~♪ BGM

光:なんか音楽流れてんじゃない?

剛:あ、カネダ帰れみたいなことじゃないですかね?

光:あ、退場の

剛:退場の音やね。・・・んふふふふふっ(笑)

光:んあっはっはっ(笑)シュシュ言いながら走ってた(笑)

剛:んふふふ(笑)徹底してんな、カネダは最後まで

光:頑張るな~

剛:頑張るね、あれ。ラジオなのに

光:見えへんのに、なぁ?

剛:見えへんのにぃ、なぁ。ま、良かったよ。魔人ブウ

光:はい。ま、Kinki Kidsのプレゼントも。後ほどね

剛:後ほどね

光:はい

剛:プレゼント方法、後ほど、え~・・・やりますけれども。

  で、このあと「衝撃のニュースが!」って書いてありますけども

光:なんだろね?

剛:なんなんでしょうね?じゃ、衝撃のニュースまで、もうちょっと





光:(笑)今日のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか(笑)

剛:ねっ。第2回 天下一武道会っていうことで

光:ぐっだぐたやったけど、大丈夫?

剛:だいじょぶです!なんとなく楽しそうなのが伝わってれば

光:そっか(笑)そやんな

剛:それがラジオです

光:そやそやそや。ま、Kinkiグッズ。みなさんには (聞き取り不可)

剛:はい

光:キーワードは、「優勝者の名前は?」

剛:優勝者の名前です

光:ねっ。堂本 光一じゃないよっ!

剛:じゃないです。誰だったかな~ん

光:誰だったかな?クリリンだったかな??

剛:だったかなん?

光:うーん。ですよ。はい

(あて先)

剛:はいっ

光:え~。と言うわけで。衝撃の、ニュース

剛:ニュース

光:なにっ?!なにしてんの??ナイスガイ

剛:ナイスガイ入ってきてぇ・・・

ナ:あ、どうも。作家のナイスガイと申します

光:うん

剛:うん

ナ:お2人にちょっと初めて言うんですけど・・・

光:うん

剛:うん

ナ:今日ですね、この番組を・・・卒業させていただくことに

光:あぁ~。

剛:え、卒業?

ナ:はい

剛:なんでぇ??

ナ:(笑)

光:そんっな・・・大して衝撃・・・・・じゃないよね (スタッフ大爆笑)

ナ:あっはっはっはっはっ(爆笑)

剛:卒業~???

ナ:ボクのほうからですね、ちょっとお2人にプレゼント用意してきましたんで・・・

  受け取って頂ければと思います

光:うん

剛:なにくれんの

光:え?マイク・・・置いて、またマイクが出てきた



~♪ 「全部抱きしめて」



剛:・・・ちょっと厳しいなこれ(ボソ)

光:んんっん(咳払い)きっついな~

剛:なんやこれ、プレゼント・・・・・。や。せっかくだから立って

光:や、なんでさ、いちいちマイクで喋って、また置いて、またマイクを取り出したのか

  オレにはさっぱり

剛:またこれ山口百恵・・・つなげたい(スタッフ笑)

光:またこれAメロが難しい曲選んだね



ナ:君のすべてを~♪ (歌スタート)



光:歌うんやったもっとらちゃんと歌ってくれへんかな!

剛:んっふっふっふっ(笑)

(後ろでKinkiの2人がずっとボソボソ喋ってます(笑))



ナ:選べばいい~♪



剛:んー・・・

光:まぁ。ま、歌えてるよ

剛:うん

光:ちゃんとリズムに乗れてるもん

剛:だね



サビに入ったあたりでカラオケがFO。

でもナイスガイさんアカペラで続けてます ^^;



剛:さ。と言うことでね。非常に衝撃だったのか、衝撃で無かったのか、分からないですけどもね。

  ま、とりあえずですね、あの、この番組を訳あって終了(ナイスガイさん卒業)ということで

光:そやんな

剛:この後どういうふうになるのかっていうのは、後日また。放送で

光:まずはどこ行くんやろな?

剛:ねっ。それはね、また来週。話ししようかなと思ってますけど

光:ま、じゃあまた

剛:はい。ということでね。みなさんありがとうございました

光:ども~

剛:天下一武道会でしたっ。また来週。どうも~!

光:#$%&*~っ 

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2006年6月10日『F1 vs 魚 負けたら禁止SP』(りい)



光:は~い、光一で~す

剛:剛で~す

光:今日も広いんだよ~

剛:広いですね~・・部屋ね?これね

光:あの、この前も~・・・1人でここでやってね

剛:うん

光:広かったのよ

剛:う~ん。まぁ、1人でも2人でも広いですけども

光:広いんだよ

剛:ん~

光:ま、2人で~・・・揃うのは久々なんで

剛:はい

光:今夜は、2人の大好きなアレをいっぺんにやる

剛:うん

光:そうなんですけど・・・

剛:なんでしょう?アレと言うのは

光:ラジオ界、前代未聞の、企画だそうですよ

剛:あぁ・・・そうですか

光:まぁ、ただ、ボクはもう・・・この番組に色々期待するのはもう止めてるんで

剛:うーん・・・

光:あの、期待してないですけどね

剛:うーん。なるほどね

光:こういうふうに言ってる時は、「え~?ちょっ、面倒くさいな」っていう、ふうに思うときばっかりや。

  ね?ナイスガイ

剛:あぁ~・・・相変わらず喋らへんな~

光:え~、ま、ちゃんとした企画なのかは、後で発表します

剛:うん、なるほど

光:ただ、最後まで聞くと、どこにも手に入らないKinkiグッズがもらえる

剛:あぁ、そうですか

光:棚からまたなんか・・・出てきた(同時くらいに、剛:出てきた

剛:んでしょうね、これ、うん

光:じゃあ、なに歌いこうか?

剛:じゃ~・・・「フラワー」とかにしてみたら?

光:いいですよ~

剛:うん

光:じゃあ、フラワーで (また同時くらいに、剛:じゃ、フラワー)

剛:どうぞ



 

  ~♪ フラワー



光:究極のドリームマッチ。F1 対 魚っ!負けたらその話、即禁止スペシャル~!

剛:う~ん・・・もぉどうでもいいかなっ? (スタッフ笑)

光:どうでもいいよね?もうね

剛:う~ん

光:ま、わたくしの趣味のF1と~

剛:おうっ

光:剛くんは魚大好きということで

剛:好っきやなぁ~

光:まぁ2人の好きなことが、対決するらしいんですよ

剛:うーん

光:どうやってこんなもの対決するのかと。ま、ちょっとよく分からないんですけれども

剛:うん・・・何これ?イカとか出てきた

光:あぁ・・・・

剛:何これ??

光:何してんね~ん~~(小声)

剛:なんかいっぱい出てきた。喋らんと、魚がぁ・・・お皿ごと、床に置かれたで、あれ

光:ま、なんかとりあえず、3回戦・・・するらしいわ。最初はですね

剛:うん

光:F1、魚グランプリ!

 ~♪ ジャジャジャンッ!!!

剛:何、これ・・・?

光:というわけで、あの、ここに・・F1ラジコンカーがあります(剛:うん)

  って書いてんねんけど、ちゃうやんっ!!

剛:ちゃう(笑)F1・・・じゃないよね? (スタッフ笑)

光:普通のっ・・・

剛:ラジコンカーね?(笑)

光:ね、F1って、分かってる?

剛:んっはははははっ(笑) (スタッフ笑)

光:フォーミュラワンって、意味を分かってる?

剛:しかもね、この魚も、バリエーション凄いし。イカ入ってきてる~・・・ (スタッフ爆笑)

光:なぁ?

剛:何か、もうとりあえず、買ったでしょ? (スタッフ笑)

光:あはははははっ(笑)

剛:とりあえず買ったでしょ?イカも、まぁいいけどさぁ.

光:ま、こ・・このラジコンをと、ですね。ラジコンと魚、の、まぁ、切り身だか

  何だかよく分からんけども(剛:うーん・・・) ま、よく分からんけど

  まぁ、その辺のさ、魚屋さんで買って来たんやろうなぁ?


剛:そやろな?これ

光:これを、回ってタイムレースするって

剛:こうくねくねせぇってこと~??

光:そう。スラロームみたいな感じしょうねぇ?

剛:こー行って、こー行って、こー行って、こぉ・・・・やんな?

光:えっ、なになになに?

剛:あれ?「なになに」って・・みんなでそんなさ~

光:あっはっはっはっ(笑)ちょっと走ってくれ (スタッフさんが走っているようです(笑))

剛:UFO呼ぶ的な・・・こー行って・・・・

光:ブ~ン!ブ~ン!ブ~~ンッ!!

剛:あっ?!

光:それだけかいな? (スタッフ笑)

剛:えっ?回るだけ?

光:そんな・・・

剛:あの魚じゃあ・・・多分、要らんで? (スタッフ笑)

剛:絵でも良かった、絵でも

光:要は、あの、オーバルコースみたいな感じやな?なぁ・・・そのカバー、

  もうあかんのちゃう? (スタッフ爆笑)タイヤに・・・カバーがタイヤに

  当たって走らへんと思うねん

剛:だいじょうぶ~?

光:ちょっと、ナイスガイ2、頼むよ~。ちゃんと走る?それ。ちゃ、ちゃ、ちゃんと

  走らせてみ?ちゃんと。曲がる?おぉ~

剛:淋しい音やなぁ・・・(ボソッと(笑))

光:OK、OK

剛:なるほど。で、これをやんねんな?こっからスタートして・・・

光:タイムどっちが速いか

剛:速いかっことか・・・

光:ま、あのね~・・・君たちはF1を、バカにしすぎやろ? 

 (剛:んっふっふっふっ(笑))(スタッフ大爆笑)

剛:いやいやっ、まだいいよ。魚のこと、バカにする気やろ、これっ (スタッフ大爆笑)

光:あっはっはっはっ(笑)

剛:まだいいよ。車はまだ動いとんねんからな(巻き舌)。お前、これ・・・

光:魚の・・・

剛:車の機能的なことも学習できるけども。これ、魚を陸にあげてやな~・・・ (スタッフ笑)

光:いや、オレ的に、こう、何やろ?これを、F1と呼ばんといてほしいねん。

  はい。オレから行く?じゃあ、剛、なんか号令かけてくれへん?

剛:じゃあ、いいかな?

光:は~い

剛:え、じゃあ、用意!

光:負けたら・・・3回勝負でしょ?負けたらもう魚の話

剛:えっ!?これを3回やんの?!これが1個目ってことでしょ?びっくりしたっ! (スタッフ笑)

  これ、3回やるって言われたらほんまどつこうかな?思ったけど。そういうことじゃないですよね? 

光:そういうことじゃないけど、この、魚の話もF1の話も、これ負けたら出来なくなるらしいから

剛:うん

光:ま、やろうか

剛:分かった。じゃあ、行くよ。「用意、スタート!」で行く?

光:OK!

剛:じゃあ、行きます

光:あ、なんか向こうからブーって鳴るんだよね?

剛:あ、鳴る?あ、鳴らない

光:あ、鳴らない (スタッフ笑)

剛:そんな親切さも無いよ

光:そんな親切さも無いのか(笑)

剛:うん。だってスタッフの半分以上がここ、入って来てもうてるからぁ、

  その時点であかんやんやろ (スタッフ笑)

光:じゃ、行くで (ちょっと声が遠い)

剛:1人だけ残して、お前これ・・・

光:まぁでも、何気にこの広さを活用してるやん

剛:まぁね。じゃあ、行くよ?

光:行こうか

剛:じゃ。行きます。用意っ、スタート! 

(先攻:光一さん)

光:おぉっ!お~~っ!!

剛:んっふっふっふっふっ(笑)

光:お~っ!ちょっと待って、これ、まっすぐ走れない

剛:お~、いま魚当たった

光:これまっすぐ走れない・・・

剛:はいっ!!

光:は~いっ!

剛:8秒

光:これ、まっすぐ走らへん

剛:速いやん。8秒、速いやないか

光:これ、もう練習無しやからな?じゃあ、剛さん行くよ。まっくず走らへんから気をつけて

剛:うん(笑)分かった (ちょっと声が遠い)

光:ふっ(笑)第1コーナー、イカコーナーやからね? (スタッフ笑)

剛:イカコーナー?

光:うん。第2コーナー、カレイコーナー。3コーナーがあれ何や?

剛:鰯(いわし)か?あれ

光:鰯コーナー。第4コーナー、最終コーナーが、鯵(あじ)コーナーですか?

剛:鯵??

光:ふふっ(笑)も、アホやなぁ?この企画。(スタッフ笑)なんや、これ~・・・。行くで~?

剛:はいっ

光:よう~い、スタート!

 (後攻:剛さん)

光:おっ、上手いや~ん。

  ・・・・・さっ、大回りですけども、これはどうでしょうか?どっちが速い、どっちが速い、おい~っ!

剛:どう? (ス:7秒5です)

剛:やったぁ~~~っ!

光:お~いっ!!! (2人同時に喜んでます^^;)

剛:全然っ、嬉しくない (スタッフ笑)

光:嬉しぃないな?別になぁ?

剛:これは光一の、まっすぐ走らへんていうアドバイスがきいたかな?

光:まっすぐ走らんやろう? 

 (剛さん、試験走行中(笑)) (スタッフ爆笑)

光:あ~(笑)あ~あ~あ~っ、も~カバー取れて、なんやこれ。そっちのほうが速いやん

剛:速い速い。ミニ四駆の原理や、これ (スタッフ笑)

光:ひゃははっ(笑)

剛:な?

光:カバー無いほうが速いみたいな。おぉ~!バックした

剛:かっこよかったな、いま

光:ふっふふ(笑)

剛:「おぉ~」ちゃうがな (スタッフ笑)

  なに、いま光一。「すごいっすねぇ」みたいな。「すごい走りっすねぇ」みたいな (スタッフ笑)

光:このイカ1杯いくらぐらいすんの? (ス:100円くらい)

  そんな安いの?イカって??え~、もっと・・・。捕るの大変そうやけどなぁ?

剛:でも、お刺身とかにしといてくれたら、まだ後で食えたのにな~? (スタッフ笑)

光:そうやな

剛:うん

光:お刺身とかやったらまだ、食えたのに。え~っ!!負けてもうたな~、

  1回戦 (スタッフ笑)これ~、負けたらつらいなぁ

剛:んふふっ(笑)だんだん、くだらんくなってくるわ

光:え~・・・これ、「勝者は」って言ったほうがいいの?はい、と言うわけで、勝者は剛く~ん!

剛:イェ~イ!

 ~♪ ファンファーレ

剛:これさ、「イェ~イ」って・・・。あの~「勝者、だれだれです」って言ってから、

  感想に行くまでちょっと長い

光:そうそうそう

剛:長い、よね?

光:早く、音、終わらへんかなぁ?

剛:て、思う時はいつも思うね

光:いつも思うね (スタッフ笑)

剛:うんっ

光:さっ、じゃあ続いては、F1ミックスクイズ~

 ~♪ ジャジャジャンッ!!!

剛:何これ・・・

光:も、なんかさ、ほら、嫌やねん。な、ほん、も・・・いちいちF1て言うのが (スタッフ笑)

剛:これ、なによ?

光:なんか、バカにしてるみたい。これはね、ある音楽がF1の爆音で消されてるらしいです

剛:うん

光:その音楽が何かを当ててもらいます

剛:うーん・・・これ

光:まるで、「F1の音が邪魔者」かみたいな扱い、これ (スタッフ笑)

剛:曲が流れてて、F1がずっと流れて、クロスして流れてくってことや

光:これ、ほんまにF1の音ですか?ホントのF1の音?

剛:だからその辺のCDのなんか・・・

光:何年代?90年代とかやったら、ちょっとガク~ンやけど、まぁ90年代の・・・

剛:80年代?

光:はち・・80年代っ?!それって、10000回転もいかない時代でしょう?

  ブ~ンて低い感じでしょう?それはねぇ、ちっと悲しいなぁ

剛:うーん

光:だって10000、9000回転ぐらいの~

剛:うーん

光:甲高い音のほうがボク的には、気合いが入るんですけど。ダメ?

剛:ボクはどっちでも、まぁ・・・気合いは入らないですけどね

光:そうか

剛:うん。どっちでもね?うん (スタッフ笑)

光:むしろ、音楽を聞くよりもそっちの、エンジン音を聴いてるわ。それやったら

剛:んっふっふふふふっ(笑) (スタッフ笑)

光:ね?

剛:そらあかんよ(笑)音楽聴かんと

光:とにかく、分かったら挙手をして下さい

剛:はい、分かりました

光:はい。じゃあ、F1ミックスクイズ、スタート

 ~♪ 曲&F1走行音

剛:はいっ!

光:はい、剛さん

剛:え?歌、なんやっけ?さかな、さかな、さかな~っ♪よ (スタッフ笑)

光:これ、ちゃんと!!

  そう。オレも分かったけど~。タイトル当てて下さい。ちゃんと

剛:・・・魚の歌ですよ

 ~♪ 不正解ブザー

剛:うわっ!

光:はい!

剛:なにこれ?

光:おさかな天国

 ~♪ 正解ブザー

剛:あ、そっか(ぱちん!/手)。オレ、「お魚ランド」って出てきてんけど (スタッフ笑)

光:イェ~イ!!

剛:おもろいん?

光:おもろいよねぇ?ま「2、3問」って書いてるわ。ひゃっはっはっ(笑)

剛:すごい適当や、この原稿・・・

光:適当やろっ(笑)

剛:2、3問て・・・

光:えぇ。じゃあ次、2問目

 ~♪ 曲&F1走行音

光:はいっ!!

剛:あ~っ!・・・早かったな、お前っ

光:あ、ここで分かってしまったらあかんやん

剛:なん?

光:番組殺しや

剛:や、いいんちゃう?

光:え~?いいかなぁ?

剛:いや、次の・・・だって答えが、もう・・・だって10000ポイントやろ?んだって

光:ふはははははっ(笑)そういうパターンな?(笑)

剛:んふんふんふっ(笑)

光:はい。「およげたいやきくん」

 ~♪ 正解ブザー

剛:うん

光:でも80年代もF1、いい音してるな~。(スタッフ笑)乾いた音してるわ。えぇ音してるわ

剛:えぇ音か

光:うん。どうしてもそっちに耳がいってしまうねんけど、オレ

剛:んっふふふ(笑)

光:じゃあ、最後。10000ポイント、これ?

剛:うん。んっふふふっ(笑)

 ~♪ 曲&F1走行音

剛:はい!

光:あぁ~っ

剛:これでもさ~・・・タイトル

光:あ、タイトルが!(嬉しそう(笑))(スタッフ笑)

剛:タイトルなんやっけ?これ

光:タイトルなんや?これ、歌、歌詞にあんまり関係無いタイトルやった気、すんねん

剛:うーん・・・

光:あっ!オレ、分かった!!!

剛:ほんまに?

光:うんっ。あれやんな?はろ~うぇ~ん♪やろ?

剛:そう、そうやねん。うん。え~?全然分からへんわ、それは分かったけどさ~・・・

光:ふっ(笑)これは、ある意味~・・・剛が答えなあかんわな。うん

剛:あ、そう?じゃ、フィッシュ

 ~♪ 不正解ブザー

光:ふっははは(笑)それ・・・それ、野猿やん

剛:あ、そう?

光:これは~、

剛:スイム?

光:「淋しい熱帯魚」ですよ

 ~♪ 正解ブザー

剛:あっ!「淋しい熱帯魚か」・・・

光:すっ、げ~、オレ。なんで分かってん (スタッフ笑)

剛:なんで分かたの?お前、ほんま

光:あんまオレ、こういうの分からん人やん

剛:あれ?あれ??オレ、分かっててもいいタイトルやったな~?いま。「淋しい熱帯魚」 (スタッフ笑)

光:そう、分かってもいいタイトルでしょ?

剛:な?いや、オレ知ってたわ。いま言われて「あっ、そうや」 (スタッフ笑)

光:そうやと思った?

剛:うん。「おさかな天国」もそうやったけど (スタッフ笑)

光:んはははははっ(笑)まぁ、案外そういうもんや

剛:これ、なんか融合するもんが(笑)強引過ぎるよね、やっぱり。

  ・・そこがね?あると思うねんな、オレ (スタッフ笑)

光:あ~・・・一生懸命考えてん。「なにがあ、な、熱帯・・・あ、淋しい熱帯魚が」

剛:なるほどな~

光:「淋しい熱帯魚があるじゃん」て、ナイスガイが考えたん?これ?

剛:あぁ、そっか

光:ねぇ?

剛:ま、しゃあないか・・・

光:ま、という訳で、ま、第1回目の~・・・え?これ、合計でいくの?

  その、ブロックごとのあれじゃなくて?1ポイント対10003ポイント。なんだこの、やつ

剛:んふふふふふふっ(笑)

光:あっはっはっはっ(笑)で~・・・次が10000ポイントから始まるのかな? (ス:はい)

剛:お~!20000もいくんかいな?

光:んひゃひゃひゃひゃっ(笑)

剛:すごいなぁ・・・

光:はぁ~・・・。ね、という訳で、この後も、ま、F1 VS 魚 対決。続きま~す



 



光:はい、夢の、F1と魚の対決やっております (スタッフ笑)

  続いてはこちら。F1フィッシング

 ~♪ ジャジャジャンッ!!!

剛:ティ、ティ~リィ~リ~ンッ♪ (SEをまねてます(笑))

光:あ~・・・もう、なんか嫌やな?バカにされてる感じの、もう・・・ (スタッフ笑)

剛:うーん・・・

光:えー、魚の釣竿があるそうです

剛:面白いですねぇ

光:もうすぐ来ると思うんですけど、魚の釣竿があります。その先にはF1のミニカー

剛:うん

光:え、今日のスタジオ、かなり広いスタジオなんで

剛:はい

光:イマジンスタジオですよね?

剛:うん

光:知ってた?あそこにオノ・ヨーコさんのサインがあんの

剛:あ、そうなの?

光:うん。あそこ

剛:あ、ホントだ

光:うん。この前知ってんけど・・・

剛:オノさんに怒られるで~?こんな使い方したら

光:ま、その広さを使った、このミニカーを、より早くリールを巻いて釣ったほうが勝ちとなると。ようです。

  これ、剛くん・・・軍配が上がりそうな (ガタガタとスタジオ内の物を移動中?)

剛:解除、解除

光:ちょっと待ってくれ。これはなんや?(声が遠いです)これはミナルディか。

  マ、マールボロじゃなくて、マールドエロってなんやねん?

  こっちは・・・・こんなF1、無いで? (スタッフ笑)

剛:んふふふふふっ(笑)

光:なぁ?ふっ(笑)ひっどいね、このミニカー (スタッフ笑)

  これで~・・・これ、カチャンてやるのかな?

剛:そう、カチャンて

光:OK。これで・・・

剛:ふふっ(笑)それでロック

光:これ、どっち回し?

剛:えへへっ(笑)こうやな、こう

光:こうか

剛:うん

光:OK~!じゃあ、誰か、じゃ、ナイスガイ、用意スタート言ってくれ

(ナ:よ~いスタート!)

 ~♪ カーン!!(ゴング)



・・・・・~♪リールを巻く音(スタッフ爆笑)

光:ふふっ(笑)これっ(笑)走ってる~っ!!(笑)(スタッフ大爆笑)

剛:・・・・

光:オレ、勝ち?!

 ~♪ ファンファーレ

光:これ、アホやなぁ~っ?(笑) (スタッフ笑)

剛:ちょっと(笑)これ何?これ~・・・(笑) (スタッフ大爆笑)

光:これアホや、アホや~(笑)ごめん。これ、全くリスナーに伝わらへんや~ん

剛:全然伝わってない。お、音、音録ったん?あの、シャ~!言うてる音 (スタッフ大爆笑)

光:あのねぇっ、ちゃんとリールを巻いたらね、このミニカーが走った!!! (スタッフ爆笑)

剛:うんっ、走った。いや、オレ、ライントラブルとか起きるかなと思ったけど、全然起きんかったなぁ、これ

光:ちゃんと走ったで、こいつ~。すご~い

剛:なぁ?

光:これ、考えた人、すごいよ、結構 (スタッフ笑)

  バカだねぇ~・・・。やってることがバカだよ~。ちょ、もっかいちょっと走らせたいからさぁ~ 

 (ス:勝負無しで?)勝負とかじゃなくてさ~

剛:これ、だって~オレ、ま、おも、思ったけど・・・これ、普通によ~いどん!で、

  普通に巻いたらぁ、普通に、おんなじぐらいやと思う

光:うん (ナ:よ~い、スタート!)

 ~♪ カーン!!

光:ふっはっはっはっ(笑)どこ行ってんねん、オレの?!

  でもちゃんと走るからおもろいなぁ、これ~ (スタッフ大爆笑)

剛:凄いなぁ?釣れたで~ (スタッフ大爆笑)

光:釣れたで~(笑)

剛:釣れたぞ~

光:お~、ほら、釣れたで、ほら~

剛:結構これ~・・・さっきの鯵のサイズぐらいな・・・

光:ほらほら、お掃除のおばちゃん、「あの子らなにやってんの~?」 (スタッフ大爆笑)

剛:観たことないん・・・

光:すごいね~?これがほんまにでも、実在するF1チームの

  モデルカーやったら、オレは怒ってたね (スタッフ笑)

剛:うーん、これはすごいわ。斬新

光:斬新

剛:うん

光:結構楽しいねよな、これ (スタッフ爆笑)

剛:すごいねぇ?結構・・・大変やったでしょ?色々。ほんま?

  これを~・・・考えたんわ、えらいと思うわ、でも

光:うーん

剛:これ、オリンピックの競技とか出したら、ちょっとおもろいけどな? (スタッフ大爆笑)

光:うん。なかなかちょっと

剛:国々の人たちが、よ~い、どん!で、なぁ?

光:うーん

剛:リール巻いてぇ、「アォ~!」とか言うの

光:ちょっと、面白かった

剛:うん。楽しかった

光:ふっふふふ(笑)えぇ・・・

剛:釣れた

光:え~・・・という訳で、総合的に・・・勝利は、わたくし、光一で~す

 ~♪ ファンファーレ (拍手)

光:なんや?この拍手

剛:いや、一応ね

光:うーん

剛:うーん

光:まぁですから~、ボクは~、あの~、これからもF1の話を~

剛:うん

光:ま、続けますけど。ま、だから、剛さん、これから魚の話、禁止だって

剛:いいっすよぉ、別に (スタッフ笑)

光:あはっ(笑)

剛:んふふふふっ(笑)

光:軽いな~

剛:大丈夫ですよ(笑)

光:いいらしいわ。うん

剛:そない、だって、話することも無いで

光:うん・・・ま~な

剛:うん。ま、なんかちょっと、聞かれたりしたら、ちょっとこう、話する、感じでちょっと

光:じゃあ、自ら率先して魚の話をするのは禁止やっていうことで

剛:そういうことやな~

光:えぇ

剛:うーん。聞かれんで、「なに喋ってんねん、お前こら」みたいな感じやな

光:えぇ。どっちか言うたら、F1禁止されたほうが良かったやろ?

  残念やったなぁ。勝ってもうたわ~ (スタッフ笑)

剛:んっふっふっふっ(笑)

光:あはははっ(笑)勝ってもうたから、しゃあない

剛:うーん

光:うーん。じゃあ、曲・・・

剛:それじゃあね、1曲行きましょう。Kinki Kidsでね、え~・・・じゃ「雨のMelody」

光:はい、どうぞ



 ~♪ 雨のMelody

 

 

光:今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか?

剛:はい

光:まぁ、F1 対 魚ということでね?

剛:うーん

光:ま、最後の~・・・ミニカーを吊り上げるというの、なかなか斬新な

剛:斬新でしたね

光:あんな動きするとは思わなかったんで・・・

剛:あぁ~

光:びっくりしましたね

剛:あれはでも、ちゃんと竿を、いいテンションを掛けつつ

光:うん

剛:こっちが早すぎず。だからうまいことなってましたね

光:そうやな

剛:うん

光:あれ~、テンション掛けすぎると、当然浮いてしまい・・・ますね

剛:浮くし~・・・

光:ちゃんと、走ってた!

剛:これねぇ、早く巻きすぎて車のほうが、早く走り始めてしまうと・・・

光:あぁ、そうやんな?

剛:ライントラブルが起きてくるねんけど。あれ、タイヤが元々そんな回らない奴ですから

光:あ、そこまで多分、計算して作ってないと思いますけどね (スタッフ笑)

剛:うーん

光:んははははっ(笑)

剛:あれ、100円?

光:100円?

剛:車?やっすいね

光:だって、ちゃんとしたスポンサーのものちゃうから。どこ・・「これ、どこのチームや?!」っていう

剛:でも、もうちょっととってもいいかなぁ?って

光:F1じゃないよ

剛:200円、300円は

光:感じですけどもねぇ、さぁ、そして、Kinkiグッズの

剛:はい

光:プレゼント方法をですね

剛:うん

光:今日の勝者、どちらかを書いてですね

剛:はいはいはい

(あて先)

光:「Kinkiグッズ欲しいよ」の係まで、送って下さい。え~、来週もプレゼント企画あるそうなんでね

剛:なるほどっ

光:さらに衝撃のニュースもあるそうなんでね

剛:なんでしょうね?

光:はい、ではまた

剛:結婚?

光:あぁ?誰が??

剛:ガイ

光:また来週で~す







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≫ EDIT

2006年6月3日『おハガキ読みます』(りい)



剛:はい、どうも~。堂本剛で~す


光:はい。光一で~す

剛:ね?まぁ今日はね、久々に、2人揃いましたので

光:そうですねぇ

剛:おハガキ、読んでいこうと思います

光:溜まったハガキを・・・

剛:ねっ?

光:その前にね、あ~の・・剛さん。まぁまぁ、しばらくお休みしてて~

剛:えぇえぇ

光:ま、その間に誕生日を~、剛さん、迎えられちゃったんで~

剛:えぇ、そうですねぇ

光:あの~、この番組からね

剛:えぇ

光:誕生日プレゼントを選んだ

剛:あぁ~・・・嬉しいような。「この番組」で!選んだのがちょっと気になりますけどもねぇ?

光:いや違う。番組のみんなと~、僕からです

剛:あぁ、なるほど、ね (光一さんガサガサ)

光:はい。これ、靴

剛:おぅ、靴!

光:2足!!

剛:えっ?!2足もですか?

光:おんなじの~、色違い

剛:あぁ~、なんか・・・

光:これはまじで~っ!

剛:うん

光:実用的でしょ?」

剛:いや実用的は実用的ですね

光:でしょ?だから履けるでしょ?

剛:だから、逆に困ってるんです

光:1足180円

剛:まじで?(スタッフ笑)いやぁ、それあんまちょっと嬉しくない・・・180円

光:なんで~な!嬉っしいやん!!

剛:うん、もっすごいゴム臭いねんっ

光:ゴム臭い?

剛:臭いな・・・さすが180円の臭い? (スタッフ笑)

光:もう1個あんねん (ガサガサ)

剛:またかいな?

光:あ~んねん!これ

剛:何これ?

光:これ

剛:何掛けるやつ?

光:バナナ引っ掛けんの

剛:嘘やろ?

光:ほんまや!バナナスタンド (スタッフ笑)

剛:んっ、んふっふっふっ(笑)

光:はっはっはっ!(笑)

剛:うわぁ~要らんけど・・・ちょっと、これええなぁ?

光:これにバナナ引っ掛けとくねんて

剛:こんなんだって家に、友だち来たときとか・・・粋な計らいやな

光:そ。インテリアにもなる

剛:ここにバナナ下がってんねん・・・

光:そう、バナナ掛けとくん

剛:あ、そう

光:うん

剛:これは・・・これは~、なんか嬉しいわ

光:あっ!喜んでくれた~!!(スタッフ笑)これ、ちょっと高かったんだっんっ。

剛:だってバナナスタンドって多分、貰わな・・・無いもん (スタッフ笑)

光:うん。これ、700円ぐらいしたと思う

剛:あ、高いやんか

光:うん

剛:でもこれ、業者もうちょっとネジ締めといてくれとったらいいのにな (スタッフ笑)

光:かなりガタガタですよ(笑)

剛:業者もうちょっとネジ締めとってくれたら・・・

光:かっかっかっか(笑)あっはっはっっはっ(笑)

剛:あ、でもこれは全然・・・・

光:3つもやで?

剛:ありがとうねぇ~

光:プレゼント

剛:ありがとうございます

光:うん

剛:ねぇ~、これ全部で?

光:全部で総額1000円~・・・ぐらいかな?う~ん、多分

剛:そうやなぁ。・・・そのぐらいか

光:ひゃっひゃっひゃっ(笑)

剛:いやいや全然、そんな不満は無いよ?別に

光:うん

剛:バナナスタンドがいいね、これ

光:あれ?靴のほうが良くないか??

剛:いやでもねぇ、なんかバナナスタンド・・・バナナがこういう感じで

光:いま靴、引っ掛けましたね(笑) (スタッフ笑)

剛:バナナスタンドって凄いな?こんなん売ってんねんのや

光:売ってる。オレもなかなか衝撃的やったんで。広告を見て

剛:これは衝撃的やろうなぁ。「何でバナナスタンド作ったか?」や

光:そう

剛:な?カゴに入れて置いといたらええだけのもの、な?凄いね。

  あ、う、浮いてるほうが傷みが・・・

光:傷みにくい

剛:なるほど。木に掛かってる感じを~・・・演出する。バナナに対しても、な?

光:ふはははは(笑)そうなんです。それが・・・。ま、でも喜んで頂いて何よりです

剛:はい、ありがとうございます

光:うん。良かった。ね?

剛:これ、大切にさしてもらいたいと思います

光:ま、というわけで今日はハガキを

剛:はいっ

光:いっぱい読むということなんで

剛:はい

光:その前に

剛:はい

光:歌、聴いて頂きましょうか

剛:はい

光:何しますか?

剛:それじゃあKinki Kidsでね・・・・「永遠のBLOODS」聴いて頂きましょう

光:は~い



  ~♪ 永遠のBLOODS

 

光:はい。おハガキ、読~みま~す

剛:はい~

光:神奈川県かわ・・から・・・かわ・・・川崎市にお住まいの(笑)

剛:んっふっふっふっ(笑)

光:からかわぁって・・・川崎市にお住いの○○さん。「光一くん、剛さんこんにちは。

  私は今年大学に進学し、1人暮らしを始めてから、大学生活を満喫しております。

  そして、毎年手渡ししていた母の日のプレゼントも、初めて宅急便を利用してみました」

剛:あ~・・・。なるほどねっ。せつないね?ちょっと

光:「光一くん、剛くんはお母さんに何かを送りましたか?」

剛:僕はとりあえず、手紙的なもの・・・

光:ぅん

剛:まず・・・

光:手紙?

剛:僕、毎年手紙とか・・・

光:へぇ~

剛:してますね

光:あぁ、そう

剛:うん。で、あと、商品券とかぁ、何か、旅行券とかぁ

光:うん

剛:もう随分、ものは・・・最初のほうはね。なぁ、指輪とか、

  ネックレスとかピアスとかいろいろ


光:うん

剛:こう、渡していくと、だんだん無くなってくんだよね?

光:うん

剛:母の日に、もしかしたら仕事してて「間に合わへんかも知れんから」とかって

  言ぅて、なんかブランドもんを買い物一緒に行った時に、ちょっと買ぅてあげたりとか


光:ほぉ

剛:そんなんを、なんかしてんねんけど。ま、結局母の日になんかあれするけど

光:うん

剛:やっぱ手紙とかさ。残るもんは

光:ええな~

剛:嬉しいかな~?と思って、おかんがね

光:うん

剛:だから・・・

光:うん。オレなんもしてへんわ。じゃ、次いこうか (スタッフ笑)

剛:んふふふふふっ(笑)いえいえ(笑)なんか、なんかあるでしょうよ

光:え(笑)な~んもしてへん

剛:なんかあるでしょうよ

光:いやおかん、誕生日が5月3日で~、母の日と近いから

剛:うん。合同?

光:え?

剛:合同系?

光:うん。メールで「誕生日おめでとう」

剛:うん

光:「生きてるかぁ?」って送って終わり (スタッフ笑)

剛:へへへへっ(笑)いや、生きてはると思うけどさぁ(笑)

光:いや、この前、うちのおかんから「お前は生きているのか」って

  メールが送ってきたから (スタッフ笑)

剛:すごいな

光:そう。それの~・・・生きてるか返しをしました

剛:あぁ、なるほど

光:はい(笑)

剛:生きてるか返しをしたんかいな(笑)

光:うん。何があったんや?!思ってな

剛:うん

光:生きてるか返しをしときました

剛:そぉか~・・・ちょっとなんか、淋しかったんちゃうか?お母さん

光:ふっはっはっはっ(笑)かな?

剛:うん。よしよし、したりな?

光:じゃ、次のハガキいこうか

剛:うん。次はね~、んっとね~・・・長野県のね~・・・(←貴乃花のものまね?)

光:これあれやがな。あの・・・貴乃花

剛:ラジオネームっがね~

光:貴乃花。若い頃「ですから~」(←光一さんも真似してます)

剛:んっふふふふふっ(笑)

光:「それは~、私の若い頃ですから~」 (スタッフ笑)

剛:ふふっふふ(笑)○ちゃんで~(まだ真似中^^; 光:ふははは(笑))、

  「こんにちは。いつも楽しみにラジオ聴いています。電波悪いですけど。

  私はケーキ屋さんでバイトしているんですが、お2人は甘いもの好きですか?

  ケーキはなにが好きですか?私は最近ケーキがあまり食べられなくなって

  しまい、『もう年だな~』と感じています。前は2、3個は余裕だったのですが、

  いまはでは1個で充分です。ちなみに、年齢を必要以上に実感するのは

  どんなときですか?」っちゅうかこの子、20才やで


光:この子は~、あれやな。あんまりKinki Kidsを知らない

剛:うん

光:子かも知れませんね

剛:うん。Kinkiはもう、チーズケーキ。が基本あったり、あとは・・・

光:僕はもう・・・

剛:あとはチョコレートケーキでしたっけ?

光:う・・いやもう。チョコレートケーキっ、もう食えないですね

剛:あれ?チョコレートは食えるけど、チョコレートケーキは食えない

光:そう

剛:でしたっけ?

光:うん、そ。は、あんま・・・。ま、食えんことは無いねんけど~。

  好きじゃない・・・ですね~

剛:うーん

光:だから、チーズケーキはまぁ・・・(トントン♪/テーブル)まぁ、美味しいな!

剛:うん

光:て思うねんけど、ま、そんな食いたいという衝動に駆られない

剛:そぉか。オレ、チーズケーキかなぁ?

光:うん。や、ケーキん中で、オレもNO.1はチーズケーキやと思う

剛:うーん

光:あの、ショートケーキとか有り得ない、ですね、僕の中では

剛:あぁ、そう

光:生クリームが食えないすね~

剛:あぁ、そう

光:はい

剛:オレ、生クリーム飲めるけどなぁ・・・ちょっとぐらいは。一気に・・・ (スタッフ笑)

光:ダメですねぇ~

剛:そうか・・・

光:うーん

剛:年を感じる、うーん。そらもう、スタッフさんが若い子が入って来たりとか

光:そうやなぁ~

剛:ADくんとか、「自分、いくつ?」『はいっ、23です』みたいな (スタッフ笑)

光:そうやなぁ。もう多いもんなぁ~

剛:うーん。その辺でちょっと、実感するかな

光:あぁ~っ、「あ、そっか~・・・」って思うな

剛:うーん。そ、だからあの年下やから、偉そうぶることも無いねんけども、

  なんかその、敬語・・・じゃ無くなって・・くる感じ?


光:うん

剛:ちょろっとある

光:まぁ勿論な?

剛:うん

光:勿論だけどその~、なんやろうな~・・・。最初の対面としてのね

剛:うん

光:勿論その・・・あれはあるやん

剛:うん

光:何となく最初は「よろしくお願いします」とか

剛:うんうん

光:ね。勿論あるけど。やっぱりこう・・・長くやっていく仕事とかやったらね?だんだんこぉ・・・

剛:うーん

光:フレンドリーになっていくのも中にはあるしね

剛:うん

光:あと僕は~あれですね。筋肉痛が必ず2日後がピーク

剛:あぁ、それ分かるわ~。俺、最近・・・前そうやったわ

光:次の日でも来んねんけどっ!

剛:うん

光:ピークは2日後やねん

剛:これあの、「あれ?何したっけ、オレ??」みたいな感じ? (スタッフ笑)

光:そうそう。だから、昨日がひどかったんす、オレ

剛:うん

光:今日もまだちょっとひどいんすけど、普通に歩けないですね

剛:ほぉ~ん

光:か~なり痛いです

剛:ちょっとそういうあるよね

光:そういうのありますね

剛:ちょっとな?体がちょっと衰え始めてるっていうかさ

光:うん。でもあれやねんて。身体的に、一番動けたり、

  一番体が使えるのは27やねんて。男は

剛:いまやん

光:そう

剛:使おうぜ

光:いまやねんて

剛:もう・・・すぐやけどさ、28。んふふふふっ(笑) (スタッフ笑)

光:だから27っていう年が~

剛:うん

光:その、なんて言ぅんかな・・・その身に着けてきた技術だとか

剛:が一番、ぼっ!て

光:一番、こぉ、身体出せる

剛:感じなんや

光:そう、体もそれについていける!!(力説してます)

剛:あぁ。それを超えるとちょっと辛くなんねや

光:超えると~、その積み重ねてきた技術・・・

剛:うーん

光:は、あんねんけど

剛:は、あんねんけど (2人でぴったりハモってます(笑))

剛:出されへん


光:体が出されへん。て、なってくんねんて

剛:それは、切ないな~・・・

光:だからその分、いぶし銀ですよねぇ?

剛:なるほど。そうか

光:そうそう。ふっはははっ(笑)

剛:じゃあ、頑張らなぁあかんちゅうことやな~

光:そうです

剛:う~ん・・・

光:体、使っとこう

剛:そうかっ

光:そうですよ

剛:う~ん・・・はい

光:じゃ、CMで~す





光:どんどんハガキいきますよ~、今日は

剛:はい~

光:「神奈川県にお住まいのペンネーム○○○さん。私は省略語が少し苦手です。

  前に友だちと待ち合わせをする場所のお店の名前を省略語で言われたことがあり、

  『それってどこ?』と分からないままOKしてしまったことがあります。有名なお店では

  全国でも色んな省略語があるみたいですね。例えは゛関東ではマクドナルドは

  『マック』と言いますが関西の方では違う省略語ですよね。Kinkiのお2人が

  なにか知ってる関西の省略語があれば教えて欲しい」

剛:ん~・・・・

光:知らん、何も知らん

剛:有名なん「レイコー」やなぁ?

光:何?「レイコー」って

剛:アイスコーヒーなぁ?「レイコー」

光:ほぉ~~

剛:おっちゃんとか、よう「レイコー」言うな

光:ほぇ~~

剛:後は、なんや?

光:全然知らん

剛:プラッチックとかやなぁ?(光:ふはっ(笑))プラスチックのことを (スタッフ爆笑)

光:それはただ単に~・・・おばちゃん、言えてないだけやからね (スタッフ笑)

剛:「プラッチックの~」言うなぁ?

光:言えてないだけやからな・・・

剛:あとなんや。「ほるもん」っちゅう言葉は、大阪っていうか、

  関西発的なとこやんな?「ほぉるもん」みたいな、な?

光:あっ、「放るもん」な?

剛:うん。放るもん

光:捨てるもん、でしょ?

剛:うん、放るもん

光:オレ、全然知らんわ、そういうの。ごめん

剛:あとなんやろな?なにがあんのやろか・・・くすぐったいが

  「こしょばい」とかあるけど、何かそういう略語的なんは・・・

光:省略語がよく、分からんなぁ

剛:うん。「マクド」って言うけど~・・・

光:オレ、「マクド」とも「マック」ともあんまり言わへんな。

  「マクドナルド」って言うから、オレ (スタッフ笑)

剛:そうか・・・。あと、何があるっけ?何も無いと思うけどな~。そんな、言うても・・・

光:あんまり、関西に詳しくないからな (スタッフ笑)

剛:ふふふふ(笑)うん、東京のほうが長いからな、わしら

光:う~ん

剛:んふふふふふっ(笑)搾り出して、これくらい (スタッフ笑)

光:う~ん

剛:続いてね、神奈川県横浜市の○◎ちゃんね。え~「こんにちは。私には

  9歳と6歳の弟がいます。6歳の弟はサッカーをやっていて、いい感じなのですが、

  9歳の弟は7歳ごろからブクブクと太り始め、いまではもの凄くデブになってしまいました。  

  少し前まではぽっちゃりしていて、少し剛くんに似ていると言われていたのに・・・

  (てんてんてん)。スポーツをやると言ったのに、やらずに毎日どんどん太っていきます。

  どうしたら、昔のように可愛いかった(笑)(光:ふんふんっ(笑))弟に戻るのでしょうか?」

  と言う(笑)


光:知ら~~んわっ!ほんなん~~~っ! (スタッフ笑)

剛:う~ん

光:本人次第やもんっ

剛:本人の自己管理・・・ですよねぇ?

光:ねぇ?本人次第やから~。え?いま、何才言うた?

剛:9才

光:9才でしょ?いいのよ。9才ぐらいでそんぐらい体格良くって

剛:うん

光:ね?そっから・・・

剛:中学ぐらいから伸びるからね?

光:そうそう、上に伸びるから

剛:大丈夫でしょう

光:そんな~心配しなくてもいいでしょう

剛:で~じょうぶですよ、うん

光:まぁ、ほら、姉としてはいつまでも可愛い妹みたいなね?

剛:うん

光:そういう、イメージを持ち続けたいのかも知れんけど、いずれ男はおっきくなりますから

剛:そう。そして男になっていくんです

光:そうそうそうそう。いつまでも可愛い、可愛い弟で居て欲しい。

  と思うのはちょっと間違いかも知れませんね

剛:う~ん

光:目指せ内山くん

剛:ね? (スタッフ笑)

光:そうなってほしくないんやろうけども

剛:まっ、大丈夫だと思いますよ

光:うん。まだ9才でしょ?大丈夫っす、大丈夫っす

剛:ちょっと女の子、意識し始めたりとかしたら「痩せたい」とか

  色々し始めますからね、男もね、うん


光:なん、女の子もよく・・・中学生ぐらいで

剛:うん

光:まぁ、こう中・・・高ぐらいでだんだん

剛:うん

光:ね?体が変わってきて

剛:うん

光:「太った太った」みたいなこと言うけど

剛:うん

光:い~んですよ

剛:うん

光:年頃なんですから~

剛:そ、大丈夫

光:多少はね

剛:大丈夫大丈夫

光:大人になれば締まってくる。し。トレーニングしろ!

剛:うん。大丈夫

光:ふっはははははは(笑)

剛:大丈夫

光:ノープロブレム

剛:うん

光:神戸市の◎○さん。

剛:はいっ

光:「剛くん、光一くんこんばんは(剛:どうもっ)。私はいなり寿司専門店で働いてるんですが」

   それは私のお稲荷さんだ!!

剛:ぅん・・・

光:ねっ。「以前、堂本兄弟で光一くんの変態仮面を見てからというものの、

  お客さんに声かけを『お稲荷さん、いかがですか?』とするたびに、あのセリフが

  頭をグルグル回ります。笑ったらまずい、といつもヒヤヒヤです。光一くんのせいでは

  無いんですが、ちょっと困ってます。だからと言って、止めて欲しいわけでは

  ないんですけどね~、面白いし」と言うねっ。ちょっと、迷惑掛けてる~感じすかね?僕は

剛:いや、大丈夫じゃないですか?意識しなきゃいんですよ

光:ふふふっ(笑)「おいなりさん、いかがですか~!」

  『それは私のおいなりさんだ!!』ね? (スタッフ笑)

剛:んふふふっ(笑)ふっふっ(笑)、それは無いですよ。大丈夫ですよ

光:色々あるからね?「それは私のちまきだ!!」とかっていうのもあるから

剛:そ、あったし

光:うん

剛:うん・・・確かにな「おいなりさん、いかがですかぁ~♪」ってな~?

光:う~ん

剛:そう、ちょっと斬新っちゃ・・・斬新かもしれないですね?

光:「おいなりさん、いかが・・・」ふっはっはは(笑)

剛:ね?「おいなりさん、いかがですか~♪」って言ぅてるわけですから

光:そうすねぇ

剛:う~ん

光:ちょっ、ドキドキしますね

剛:う~ん・・・

光:じゃあその、ドキドキを、緊張感を持ちながら~・・・

剛:そ。それはいいこと。緊張感を持ちながらビジネスが出来るってこと

光:ねっ。お仕事出来る

剛:ってね、非常にいい環境ですからね

光:なんか変な方向への緊張感ですけども (スタッフ笑)

剛:いやいや、これはいい緊張感ですよ

光:うん。「それは私のお稲荷さんだ」

剛:うん

光:お稲荷さんに!こう・・誇りを持って頂きたい、です

剛:ねぇ?お稲荷さんに乾杯

光:ひゃっはっはっはっ(笑) (スタッフ笑)

光:適当な(笑)

剛:ね

光:じゃあ、もう1枚ぐらいいっとくか?

剛:はい

光:ラジオネーム◎さん。長野県にお住まいの方です「こんにちは。いつも楽しみに

  聴いています。光一くんに質問です。すごく素朴な質問なのですが、

  兵庫県出身なのにどうして巨人ファンなんですか?教えて下さい。いままでは

  気にも留めていなかったけど、よく考えればえー?!みたいな感じでした」

  家系が、そう、やから。以上! (スタッフ笑)

剛:ふっ・・くっくっくっ(笑)

光:終わってもうた。ふっははははっ(笑)

剛:だいたいね、大阪「虎ファンやから」、みんな言うけども~・・・まぁ、そうでもない

光:言ぅても~、巨人ファン全国的にいますからね。

剛:そやね

光:そうやで

剛:うーん

光:そういうもんやねんて

剛:うん

光:なんかね、ある意味、その「えっ?関西人なのに巨人ファンなの?」みたいなのは~・・

  外人さんが日本に来て「サムライ、イナイヨ」って言ってるのと一緒よ

剛:ん?う~ん (スタッフ笑)

光:「チョンマゲ、イナイヨ~」とか

剛:うん。「ニンジャハ、ドコデスカ?」(スタッフ笑)

光:うん。「シュリケ~ン」

剛:うん。「ドコニイケバ、ニンジャニアエマスカ?」

光:ひゃははっ(笑) (スタッフ笑)

光:ま、映画村行ったら会えますけどもね・・・

光:うん、そう。それとおんなじよ

剛:うん

光:全国的にいんねん。だから別に

剛:ねぇ・・・

光:何が悪いんだ(巻き舌^^;)、巨人ファン。でな?

剛:そやなぁ

光:ただ~・・・いま~、ボク~、巨人ファンではありますけど。

  ほっとんど見てないですから、野球は

剛:あぁ、そう?

光:結果は何となく気に、留めてる~・・・感じ?試合自体、見てないね。

  いまもっぱら、F1ですよ (スタッフ笑)ま、F1だったら、フェラーリの~、

  スタッフ陣営の名前とかも、分かりますからね

剛:う~ん・・・・・

光:どうでもいいでしょう?

剛:どうでもいいすね

光:剛さん的に、その・・・釣り具メーカーのスタッフの名前、とかね(笑)

  かかかかかっ(笑) (スタッフ笑)

剛:いやっ(笑)それは別に、細かくは・・・

光:し、しまの、釣り、釣り具? (スタッフ笑)

剛:うん。しまの。ま、でも・・・そこまでなんか、どうこうはしないですよ、別に

光:あぁ、そうか

剛:別に、チーム云々かんぬんじゃないですから

光:あぁ、そうなんや

剛:うん

光:ジャン・トッドぐらい、分かるでしょ?

剛:知らないですね

光:あら。ロス・ブラウンは分かるでしょ?よく言うからオレが。・・・・あれ~?

剛:ロサンジェルスしか分かんないです。へへっ(笑)(スタッフ笑)

光:ロサンジェルス(笑)

剛:うん

光:ま、いいや~。ね?なんの話、してた?

剛:巨人ファンの (スタッフ笑)

光:あ、巨人ファンの!あ、そうかそうかそうかそうか

剛:うん

光:えぇ、だから全国的にいるんですよね~。ね?巨人ファン

剛:うん。クロマティーに会いたいな・・

光:あえて、剛、野球応援するとしたらどこよ?

剛:あえて?

光:うん。長瀬、全然野球知らなそうじゃん

剛:うん

光:でも、横浜ファンやねんて、一応

剛:あぁ、そう

光:一応ね (スタッフ笑)

剛:いやオレ、昔やったら近鉄バッファローズやけどなぁ

光:近鉄っていうと、いまの何?オリックス?オリックスってどっかと融合したんやっけ?

剛:あ~、ちょっとう響きが・・・

光:ほらっ、それぐらいオレ、もう野球が分かってなくなっちゃってん (スタッフ笑)

剛:響きがちょっと変わったからあかん

光:悲しいな・・・

剛:「近鉄」っていうのがちょっと重要やったな、オレ的に

光:じゃあ、いまは剛さんは、近鉄バッファローズやねんな?

剛:いまは?(笑) (スタッフ笑)

光:あれ?近鉄バッファローズやろ?

剛:いまはもう無いからぁ

光:もう~分からんもん、その、オリックスとか

剛:でも、単純に言うたら、もう阪神とかでも

光:おぅ、阪神がいい?

剛:嫌いじゃないな

光:ほぇ~ん・・・

剛:あのカラーとかも含めて

光:へ~。なるほどね

剛:でも単純に、あと、清原とかも好きやけどな

光:おぉ~。清原、オリックスいったよなぁ?

剛:うん

光:清原さんも、なんか、増訂(?)されたイメージが

剛:う~ん・・・

光:おっきいからね

剛:うん

光:「おい、わいや!」(スタッフ笑)

剛:う~ん

光:「清原や!」

剛:うん・・・

光:全然そんな人、ちゃうからね

剛:んっふふふふふっ(笑)

光:はい!というわけで~、たまにおハガキ読みますので~

剛:はい

光:番組に送って下さい

剛:ほぉ~いっ





光:はい。今夜のキンキラキンキワールドワールド、いかがだったでしょうか?

  まぁ、おハガキいっぱい読んでね?

剛:はい

光:お送りしました。オープニングにちょっと、剛くんに

剛:はい

光:お誕生日プレゼント

剛:はい

光:渡しましたけれども

剛:はい

光:大事なん、忘れてたんですよ

剛:何ですか?

光:まず、これ。以前、この番組のディレクターをして下さった、名前なんだっけ?はやぶちさん

剛:はいはい

光:はやぶちさんから、これ頂きました。お誕生日、だって伝えたら・・・

剛:あぁ、なんか・・・いいかな

光:おでん缶

剛:まぁ、若干リアクション取りづらいよね?

光:どう?

剛:んふっふっ(笑)おでん

光:あと、これ。色紙

剛:おっ、色紙かいな

光:寄せ書き

剛:んぅ?これ、誰や?(スタッフ笑)うん・・・おでん食べてんでっかい男は、分かる。

光:うん

剛:これ誰や?この、「おめでとう。カフェ店長」て書いてある。どこのカフェかも名乗らんと、な

光:今日はほら、地下でやってるけど、上の階のさ、いっつも喫茶店、頼むでしょ?

剛:うん

光:あるやん、エレベーター。あそこの人

剛:うん。うん・・・それは分かったよ

光:貰いに行ったんだよ、わざわざ

剛:○○ちゃんとぉ、○○ちゃんとぉ、○○○ちゃん? (スタッフ笑)

光:うん

剛:誰ですかぁ?(笑)みんな、剛「さん」つけやから。

  そんな距離、近い距離じゃないでしょう?

光:うん。オレも全然知らん人やからさ。とにかく

剛:うん

光:その、カフェで働いてる人とか

剛:うん

光:すれ違った人に書いてもらって

剛:これ、ムラがあるよね?メッセージに(スタッフ笑)

光:そうそう

剛:統一性が無いっていうか・・・・ (スタッフ笑)

光:そうそう

剛:ぬくもりっていうか・・・(スタッフ爆笑)なんやの、これ?凄い微妙なや、これ

光:オレもちゃんと書いたよ

剛:光一のはあるよ。「アッキーバースデー」て書いてる

光:つよ、つよっさんに「アッキーニューイヤー」貰ったんで~

剛:んふふふふ(笑)

光:今年な?僕は「アッキーバースデー」を、剛さんにあげようかな?と思って

剛:なるほどね

光:うんっ!全員にちゃんと・・・お礼、言いに行ったほうがいいよ(笑)

  かっかっかっかっ(笑) (スタッフ爆笑)

剛:いや、それは~・・・ま、いつか行かな・・・ (スタッフ笑)

光:うひゃひゃひゃひゃっ(爆笑)

剛:行くけどさぁ・・・

光:あははははっ、いひひひひっ(爆笑)

剛:・・・無理矢理やんか

光:これ、入って行って(笑)「えー、なになにさん、居ますかぁ?」(笑)

剛:無理矢理やな。え、このおでんとかはちょっと嬉しい

光:あん。だから、凄い豪華でしょ?今回。だって、色んな人からのメッセージ、

  おでん缶2つに、靴も2足、そしてバナナスタンド

剛:う~ん・・・

光:豪華だぁ~っ・・・

剛:全く、統一感が無いなぁ・・・。まぁ、じゃあ、今日食べますよ、このおでん

光:うん。食べてみて下さい

剛:はい。すみません、なんか

光:はい

剛:お手数お掛けして、ね? (スタッフ笑)

光:いやいや、そんな、ね?

剛:えぇ・・・

光:と、と言う訳で。ま、番組におハガキを送って頂たいと思います

(あて先)

光:色んなエピソードや質問など、色々送って下さい。はいっ。と言う訳で

剛:うん

光:また来週でございます

剛:はい

光:はい。さよなら

剛:さよなら~~





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