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2007年3月24日『おかしなおハガキ企画』(りい)

はい、どうも。光一で~す。キンキラキンキワールドです!

え~、私がしばらく・・・しばらく休んでたってどんくらい休んでたかな?ラジオ。

3・・・4ヶ月ぐらい?3ヶ月、4ヶ月ぐらいですかね?まあ、休んでいた間ですね、

大人気企画ができたそうなんですね。おハガキコーナー!ほんとに大人気なんですか~ん?!

ただのおハガキコーナーでしょ~?え~、ま、ハガキをただ単純に読むだけじゃなくて、

様々なものとコラボしていく画期的なコーナーです。

・・・・・・・・・・いや。剛がやるから成立してたんじゃないんですか?

なぜかスタッフは力強い手応えを感じているそうなんですけども。

うーん・・・。普通に読めばいいじゃないですか~!おハガキはっ!

ボクはそう思いますけども。まあこれをね?いつっも聴いてくださってる

リスナーの方は分かってるのかも・・・ボクは全くよく分かってませんから。

まあどんな風におハガキを読むのか、ま、分かりませんけども。ま、後程ね。

まあ・・・普通に読めばいいと思いますけどね。

はい。え~、その前に歌を聴いていただきましょう。KinKi Kidsのアルバム、

Iアルバムからですね。「藍色の夜風」どうぞ



 ~♪ 藍色の夜風



はい、おハガキコーナーで~す。普通に読もうよ!なんかやらなあかんのでしょ?

えぇ、まあ・・・何かしら手間をかけて、めんどくさい事をやりながら、

おハガキを読むと。まずなんですか?

(以下 光:光一さん ス:スタッフ)

ス:はい、まずはですね、えっと、い、1発目はおハガキヘリコプターですね

光:ふふふふふっ(笑)

ス:おハガキヘリコプター!

光:お、おハガキヘリ・・・(笑)

ス:ヘリコプターです

光:・・・・いい、いいっすよ。読めば

ス:いやいや、あの今日はすごいデカいスタジオ。ま、imagine studioといいまして、

  ま、学校の小さな体育館くらいの大きさのスタジオなんですけども、そこで

  向こうっかわに見えますあのヘリコプターに

光:・・・はい

ス:下にハガキが付いておりますので

光:はい

ス:このヘリコプター、ラジコンヘリを運転してもらって、ハガキをこっちまで

  持ってきてもらってそれを読んでいただこうと

光:いやいやいや・・・ (スタッフ笑)

ス:いうコラボ、コラボ企画なんですけどもっ

光:いやいやいや。最初から机の上に置いとけやっ!ちゅう話ですよ

ス:いやいやせっかく広いとこ、ま、このね、運転して欲しいがために

  こう広いとこ取ったんで、ぜひともちょっと

光:あぁ・・・まあまあ。・・・ま、楽しそうやからいいよ!

ス:楽しそうですね、これ

光:うん、楽しそう楽しそう。これをあそこに・・・あの、これラジコンやんな?

ス:ラジコンですね

光:これどうやんのこれ?!こ、これ、これはあかんの?うおおおおお~っ、

  お~!すげえ~~っ!!いっくぞ~っ♪さ、ヘリコプターが・・・。

(ラジコン音♪)

光:お~~~っ!!おおおおっ?!(スタッフ爆笑)(ス:物凄い風が(笑))

・・・・・・・・・

あ~~~~っ!!!墜落!墜落っ!!(←絶叫) (スタッフ爆笑)(ス:ハガキが墜落・・・(笑))

これどうすんのこれ?・・・これ、くるっくる、くるっくる回るで??これトリムが合ってないんか?

(トリム/速度・重心・舵など全てがつり合い、安定飛行するよう各舵の角度を

合わせるための送信機の微調整装置。)(大きなラジコン音♪)

光:どこ行くねん?!(スタッフ笑)こっち来いや!こっち来い、こっち来い!

  こっち来てくれへんっ!!ぐるぐる回っとる。でもほんま飛ぶねんな~?

  あっ!来た来た来た来た!ああ~っ・・・来い来い来い来い!

  お~~っ、来た来た来た!あっ!あっ!!怖い怖い怖いっ・・・あああ~~っ!!

  あ~っ!来た来たっ!OK、OK、OK

(スタジオ内、拍手♪)

光:いいよね?いいよね?? (自慢げ(笑))(スタッフ笑)(ス:上手い!)

  あのっ・・・「あっ!ん、あ!!」とかしか言ってへんけどこれラジオ的に大丈夫か? (スタッフ笑)

  ものっ凄いこれ、あの、絡みますけど。ねっ。このヘリコプターが、連れてきたハガキは・・・

  大阪府の○さん。え~「光一さん、剛さんこんばんは。光一さんはよく

  「忙しいとメシ食うの忘れる」と言っていますが、腹減ったとき、ぐ~って鳴りませんか?

  私はめちゃめちゃ鳴ります。テスト中でも鳴るんで、めちゃ恥ずかしいです。

  止め方があれば、教えてください」・・・苦労、苦労して持ってきた割、には・・・

  地味~な内容ですね。(スタッフ爆笑)いやいや、いいんですよ?こういう地味~な

  内容を送ってくれることがいいんですよ。ラジオにねっ。あ、腹ぁ、腹減った時に

  ぐ~って?あんまり鳴らへんかな~?い、いま、いまちょっと喉が鳴った。

  喉が鳴った。ぐる~言ぅた喉が。 (スタッフ笑)腹・・・う~ん・・・・腹減ったという感覚、

  まあ、もちろんない訳じゃないんですけど。特にあの~、やっぱ、舞台とか運動量が

  多くなると、食えなくなるのはこれはしょうがないですね。ま、でもあの~、ま、

  頑張って食べるようにしますけど。う~ん・・・なんやろ?・・・・・・わっ・・・忘れ・・・る

  ・・・・・?ひゃはは・・かかかかっ(笑)(スタッフ笑)う~ん。まあ女の人はさ?

  やっぱり、食欲あるじゃない?甘いものとかさ、大好きでしょ?オレだからそういう欲が

  ないからね。だからあんまり腹減ったな、っていう感覚に陥らない、ですよね?

  ま・・・止め方はない!止め方は、忘れろ!腹減ったことを。うん。それぐらいしかないわ。(スタッフ笑)

  さ。も1回飛ばすの?ふはははははっ(笑)(スタッフ笑)

  このABCっていうのなんやろ?あ、これリモコンのアレか。Fはなんや?

ス:ちょっと速めになる

光:あぁっ。速くなんの?これトリムが・・・合ってへんと思うなあ(ボソ)

(ラジコン音♪)

  うぉ?!おおおおおお、おおおお~、おおおお~!お~・・・・・・

  (「お」の言い方が上がったり下がったり(笑))

  おぉ~~っ!・・・なんかぐるぐる、ぐるぐる旋回してらっしゃるけど?

  お~~~っ!怖い怖い怖い怖い怖いっ!!

  うははっ(笑)おおおお~っ!(笑)いいんじゃない?(自慢げ)

  これ上手いも何もさ・・・方向舵がまったく利かへんねんけど? (スタッフ笑)

  ただ単に、上に上昇させてるだけやねんけど?オレ。

  でも飛ぶもんやな?あの・・・・めんどくさいな。う~ん・・・これどうやったら

  方向を上手く飛ばせるのかな?はい、埼玉県の○○さん。

  「私はいままで、お風呂で椅子を使ったことがありません。いつも立ったまま

  頭や身体を洗っています。我が家にも椅子はあるのですが、使ったことがありません。

  しかし最近、いままでよりも少し高い」え~・・・高さがね。高さが「高い椅子に

  変えたのですが、なんとなく使ってみたらとても楽でした。お風呂に入るのが

  面倒だったのですが、少し気持ちが変わりました。光ちゃんの家のお風呂に

  椅子はありますか?」無いっ!!(即答)(スタッフ笑)

  無いよ。お風呂はね、なるべく物を置かない方がいいです。と、ボクは思う。

  やっぱりほら水気の多い場所だからさ。ああいふ(あくび ^^;)・・・、ふぁっあっ、

  ラジオやりながらあくびすんじゃねえよ!ほんとにもうっ!ふふふふっ(笑)(スタッフ笑)

  自分にダメ出ししてますけど(笑)あ・・んの・・・風呂場とかってやっぱり水、湿気の多い場所でしょ?

  だからその椅子とかさ置くとさ、ある日突然さ、椅子の裏とか見るとびっくりすることに

  なってたりするわけでしょ?それが怖くてああいうの置けないの、オレ。絶対嫌やわ!だから。

  もうシャンプーやらボディーソープやらそういう、ん、も、最低限のものだけしか置かない。

  んー。ま、椅子なあ?・・・オレ必要ないな。胡座かいて、かいてる。

  立ちっぱな時もあるし、後はもう床にべちゃって座って。うん。体洗うとき。床に座ってるな。うん。

  であの、うちのお風呂はなんや、水弾きのいいナントカみたいな、そういう床だから。うん。

  だからね、オレ、なんかもう、なるべく物は置かないようにしますね。風呂は。うん。

  あの~・・・・うん、何でもない (スタッフ笑)あのね~、ちょっと・・・あのう苦労してる割には

  地味やねん! (スタッフ爆笑)ふっ(笑)話そんな膨らまへんやん!うん。

  でもお風呂にはいるのが面倒っていう人多いよね?オレ面倒ってあんまり思わないんだよな。

  何分ぐらいかな?だから湯船に浸かる時と浸からん時あんねんけど、湯船に浸かったら

  30分ぐらい入るけど、浸からんかったら・・・ま、20分かかるかかからんか、ぐらいかな。

  うん。っで、風呂でさ、歯磨く人いるやん!あれ分からんねん!

  分からん!あれは。(スタッフ笑)分かる~?なんで風呂場で歯ぁ磨くん??

ス:めんどくさいから

光:風呂で?う~ん。分からんわ。洗面台でしょ、普通。だって風呂は風呂じゃん!

  いるよね~。風呂なぁ・・・。あんまり膨らまん・・・風呂。あのね、帝劇の楽屋の

  風呂がすごい綺麗になってね。いいんですよ

ス:広い?

光:いや広いっていうか、あの、まあ大浴場もあんねんけど。

  大浴場もあんねんけど、ま、でも自分は楽屋にあるから楽屋で入んねんけどね、

  綺麗になってね、とてもいい感じ、ですね。うん。

さ、こんな地味でいいんですか? (スタッフ笑)

ス:これで派手ですから

光:派手って言うか、だってこれ聴いてるほう「うわっ!うわっ!ああっ!!」とかしか

  聞こえてへんわけでしょ?ね。まあ、この後もおハガキコーナー続きま~す





あ~い。ちょっとシュワーッ!て音してるかもしれんけどちょっとごめんなさい。

炭酸飲料を私コップにちょっと入れてるんでね。これを飲みながらのトークするんで。

これええ音でしょ?シュ~~~ッ♪ねっ。ちょっと聴きづらいかと思いますけどもこれ。

シュワ~~~!言ぅてます。 (スタッフ笑)おハガキコーナーでございますけど、次は何とコラボすんの?


(以下 光:光一さん ス:スタッフ)

ス:はい、次はですね、おハガキフリスビーですね。ま、いわばね、

  公園でやってるフリスビーとおハガキがコラボした・・・

光:はい

ス:感じなんですけども

光:はい

ス:でボクがですね、向こうの壁の方から投げますんで

光:はい

ス:光一さんには、ぜひともキャッチして読んでいただきたいなと

光:んー・・・あ、そう

ス:はい

光:ここに居んねんからそのまま渡してくれれば・・・

ス:いやいやいや。この飛ばして受け取る楽しさ、ですか?ヘリコプターを操縦してんのと同じくらい

光:ああ・・・そう

ス:じゃちょっと行きますんで

光:じゃ、こ、ここに投げてくれればいいよね?はい、バッチコーイ!!

  あ、これ動かなあかん。これじゃぁ・・・

ス:じゃ、行きますねー。行きますよー?

光:はい、いいよ~

ス:はい!

光:あ~っ!落っとしてもうた~・・・ (スタッフ笑)

ス:じゃあちょっと、次・・・2度目、行きます

光:あの、あまり運動させないでよ~

ス:はい!

光:はいっ!OK~っ!!・・・・・・なんやこれ・・・。(スタッフ爆笑)

  オレも「オッケーイ♪」って言ってるオレもオレやわ (ス:言っちゃった?)

光:言ってもうた。オッケーイ!って言ってもうた。・・・・・はぁっ(ため息) (スタッフ爆笑)

  はい、大阪府にお住まいの○○○ちゃん。「光ちゃんこんばんは。私は幼稚園の

  先生をしているのですが、お2人は幼稚園の頃の記憶ってありますか?

  私は自分自身の記憶がなく、漠然と楽しかった記憶があってこの仕事をする

  きっかけになったのですが、キンキのお2人はどうですか?

  最近少しでも、え~、子どもたちの記憶に残りたいなと思い、何かインパクトの

  あることをしようと考えています。何かインパクトのあることを是非2人で

  考えて頂けないでしょうか?子どもは当然ながら『うんこ』『おしっこ』『おなら』など

  大好きです」ふふふふ(笑)「この辺りで何か面白いことを考えていただけたら

  嬉しいです。よろしくお願いします」ふふっふっふっふっ(笑)(スタッフ笑)

  あの~・・・「この辺りで」と言われてもねえっ?(スタッフ爆笑)どの辺りですか?

  オレのねぇ・・・生まれて最初の記憶は、公園で・・・あの~・・・迷子になって、

  「あれ?おかぁはんいない」ってドキーッ!ってした記憶?ま、ほんまにちっちゃい頃ですよ。

  も、何歳かも分からん。も、やっと歩けたぐらい。うん。なんかそのドキーッ!っとした感覚が

  残ってる。まあ実際は全然迷子にもなってなかったんですけどね。すぐそこに、親、いたんですけど、

  「あ、いない!」って思った瞬間的な?それを覚えてる。幼稚園の記憶は・・・

  嫌で嫌でしょうがなかった。も、幼稚園、迎えのバスが来んねんけど、もうそれが来ると

  すぐ「おなかいたい」言ぅてた。もう「おなかいたい、おなかいたい」(スタッフ笑)

  すぐお腹痛くなる子だった。でも強引に行かされてたけどね。う~ん・・・・・

  あといい記憶・・・・あ~っ!うちの幼稚園ね、あの、裸足だったんですよ。

  校庭とかも。・・・校庭とは言わないか。運動場?で、野良犬が出現してね。

  野良犬がこう・・・原っぱみたいなとこにうんこしていったんですよ。

  (スタッフ笑)それをねぇ・・・友だちが裸足で踏んだんですよね。(スタッフ笑)

  その記憶が・・・強く・・・・残ってます。「なんじゃ!こりゃぁぁぁぁっ!!」言ぅてましたからね。

  ほんとに。松田優作かと思いましたから。えぇ。その記憶が残ってるかな~?

  でも、あんまり~・・・好きじゃなかったかな?なんとなく幼稚園。う~ん、

  何やればいいかなあ?まあねぇ、子どもたちの記憶に。うちの姉ちゃんはさあ、

  保育士やってたからさ。あ、幼稚園だもんね、保育士って言わない。保育園じゃないもんね?

  この子はね。何をやったらええんやろ?うんこ、おしっこ、おなら・・・・

  ここはまず離れよう!(スタッフ笑)うん。これ!これで、うんこ、おしっこ、おならで

  思い出作っても、これ小学校のちょっとまで続くから。だからあんまり、逆に

  残らないと思うんですよ。違うこと・・・えぇ・・・・なんやろな~・・・?何しよう?

  じゃあっ、フリスビーに(スタッフ笑)、書きたいことを書いて、飛ばしてみれば

  いいんじゃないですか(笑)ふっはっはっはっはっ(笑)ね~っ。ま、でも素敵・・・

  だよね?この人ね。この、子どもたちの記憶に少しでも残りたいなと思って、

  子どもたちのために何かやってあげたい、って思った。このきっかけが大事じゃないっすか?

  ええ。この○○○さんにとってね。ええ。まあ、ごめんなさい、わたくしなんぞは

  全然ね、アドバイスはあげられないですけども。あの~・・・ぜひね子どもたちがこう、

  とても色々感受性豊かでねっ?色々影響受ける年頃でもございますでしょう。

  ねえ、色々吸収する時。色んな遊びを覚える時。ねっ?ですから。ぜひ子どもたちに

  いい思い出を残してあげてください。よーしっ!

ス:じゃ、2投目のほう行きますか。じゃ、またボク離れますんで。キャッチをお願いしまーす!

光:は~・・・(ため息)

ス:じゃ、行きますねー?

光:はいはい。はーい。はい。あーっ!!あ~・・・ダメだった!あかんかった。

  いや、よかってんけどな~?。いまなぁ?いま・・・よかってんけどな~、

  取れへんかった。はい。

(コツコツと靴音♪)

ス:はいっ!

光:っほ~い!ナイスキャッチ。フリスビー対象年齢6歳以上って書いてある (スタッフ笑)

  ふっ(笑)でもこれ思いっきり速く投げたら怖いやんな?スパーンッ!来るやんな?

  はい。・・・はぁっ(ため息)これフリスビーに貼ってるからどこの子かわからへんやんけ!

  ふふふふっ(笑)う、(笑)裏に書いてるから(笑)新宿区にお住まいの○◎ちゃんですね。

  え~、「この前、学校のストーブの上にハート型で青色のでこぼことしている紙が

  あったので「何これ?」と近くにいた友達に聞いたら『うんこ』と言われました。

  それは象のうんこが・・・うんこででき・・・・それは象のうんこでできた紙らしいです。

  うんこでできた紙って見たことがありますか?」

  や。無いです。(即答)(スタッフ笑)・・・あの、なんでこのハガキを選んだんや? (スタッフ爆笑)

ス:飛ばす方に、力入れてまして

光:くっ(笑)こ(笑)この、これ、このハガキを選んだ理由が(笑)オレにはよく分からん!

ス:苦労して読んでもらって、よかったかなと(笑)

光:でもなんでストーブの上に、象のうんこでできた紙があったんや?!

  それが気になる。学校のストーブにやで?・・・・な?そやんな?なんで燃えへんねん??

  象のうんこやから燃えへんの?んはははははははっ(笑)もう、ようわっかりませんやん

  このハガキ!!(笑) (スタッフ爆笑)もうっ(笑)膨らましようないしぃ!!

  どうせえゆうねんこれ!!!ひっどいわ~、なあ?

  まあ、もうこんなとこやろ、これ。もうしゃあないわ。(スタッフ爆笑)

  というわけで以上「おかしなおハガキ企画」でした。





はい、今日のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?

ま、「いかがでした?」と聞くのも・・・申し訳ないような、感じですよね。(スタッフ笑)

いかがもどうもこうもねえよ!っていう感じですけども。

ええ。ま、あの・・・先程はね、「なんでこんな内容のハガキを選んだんや?」とボクは言いましたけど。

・・・・さっきも言ったけど、こういうハガキ、いいよ(笑)(スタッフ笑)

オレ嫌いじゃないよ(笑)かっかっかっかっ(笑)オレ嫌いじゃないこういう内容(笑)

何が言いたいんや?っていう内容、面白いよね(笑)

ですから、まあ、あの・・・こんな形で使われる可能性もありますんで、

どんな内容でもいいんでおハガキ送っていただけたらと思います。

(あて先)

はい。今日はこの辺でさよならいたしまーす。ばいばい!

| キンキラKinKiワールド | 12:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2007年3月3日『ハガキコラボレーション』(りい)


どうも。え~・・・KinKi Kidsの、え~・・・「ピッコロ」こと・・・・堂本 剛ですけれども。

いや~、ほんとにね。いや、大きく分けると、ですよ。KinKi Kidsを大きく分けると、

まあボクがピッコロというのは言われてきてますからね。う~ん。

まぁ、そんな今日ですけれどもね。ええ。まぁ、あの~、今日はですね、え~、

スタジオのブースになんと5000人のお客さんを入れてですね、やってるんですけど。(スタッフ笑)

(ス:公開?(笑))公開生放送、というか。ええ、やってるんです。ま、これもう、

ボクの頭の中でやってますからね。(スタッフ笑)放っといてもらっていいですけれども。

ま、今日はあのちょっとね・・・光一くんがね、遺跡を発掘したいということで

今日ちょっと来れないということなんですよね。えぇ。

結構遺跡出てるからね。もう、難しいぞ、と。一攫千金。色々言ぅてるんですけどもね。

「いやちょっと、そこはもう、行かしてくれよ、剛」と。で、あのトンカチだけ

持って行きましたよね。う~ん。他、結構要るんやろけどな~、と思いましたけどね。

トンカチ1つでもう、行きましたね。う~ん。ま、そんな感じなんだけどちょっと1人で・・

んんっ(咳払い)、キンキラキンキワールドやりますけれども。ま、この、

「キンキラキンキワールド」というタイトルがね?ちょっともう、恥ずかしくなる

年齢に差しかかってきてまして・・・。ちょっと若干ヤ!(嫌)なんですけど、最近ね。(スタッフ爆笑)

ま、ちょっとこう、10周年を機にね?もうちょっとなんか、あの、ええ感じの

タイトルに変えるか、もうイキきるかですよね?これね、中間なんですよちょっと。

「キンキラキンキワールド」って言うの。あのっ、ふふっ(笑)(スタッフ笑)

これ、もう28ですよね?光一くんが。で、ボクももう28、4月になりますから。

「キンキラ」っていうのがね~。「キンキワールド」ぐらいはまだいけますけど。

これ「キンキラ」っていうのはね~。(スタッフ笑)「そない光ってへんぞ!ボクら」

っていう話もありますから、ちょっとこの辺考えつつねっ?

まあ~、今日ちょっとね、ハガキで色々遊んでるじゃないですかこの番組はいつもね。

で、今までカルタ風にしたりとか、トランプ風にしたりとか、もっ、ほんっとに

めんどくさい。も、普通に読んだったらええやないかっていう。このねえ、選んでる、

なんだかんだしてるうちにもう1枚読めるじゃない?それをボクは言いたいんだよね。

う~ん。(スタッフ笑)なんかね、手応え感じてるのよ、今もなんか。何をそんな

真剣にさあ・・・それを、テープ的なものをなんか・・・指につけて、やったるで的な。

なんか着替えてたやろ?いま。なんかおかしいな。(ボソ)これね、あの手応え

ボクは感じてない。うん。スタッフは感じてるかもしれないけれども、ボクはもう、

全くと言っていいほど感じてないわ、うん。無感触だよ。ほんとに。や、ちょっと今日も

めんどくさい感じなんでしょ?だから。う~~ん・・・いやもう素直に読んだ、

読んであげた方がファンの子もええと思うけどな?ボク。ん~、素直な気持ちをさ、

やっぱり伝えるのが正しいと思うのよな~。ファンの子にさぁ。

これやらされてるのを分かると思うねんけどこれ。(スタッフ笑)これほんとに

めんどくさいからねえ。今日ちょっとちゃんと頼む、段取りをさあ、ね?う~ん。

じゃ、とりあえず行こか?じゃぁ、とりあえずね、ここで聴いてください。

KinKi Kidsでですね、Anniversary聴いて下さい、どうぞ。



   ~♪ Anniversary



さあ!え~、おハガキコーナーですけれども。え~、ま。いま、ここから、

番組を聴いてくれている人がいるかもしれない、ね?車でなんとなくつけて、

「お!剛か」と。聴いてくれてる人がいるかもしれない。その人・・・たちのために

言っとくけれども、ハガキを今から読みますが、ここのスタッフは、え~、

何かと一緒にコラボレーションをして、ハガキをなんか読ませたいという。

なんか変な達成感を得ようとしてます。何かね。う~ん。

ちょっとそれがね~、さっぱりボクには理解できないです。 (スタッフ笑)

普通にハガキ読んであげたほうがいいです。・・・多分ね。

で、初めてこの番組聴く人も「あ、こんな感じでやってるんだな」と、あると思うんですけれども。

あのねえ、このラジオはねえ、あの~・・・多分映像を・・・・撮らないとね~・・・(スタッフ笑)、

伝わらないこと結構やってるよ?釣りとか。(スタッフ笑)全然わからへん、釣りなんて。

うん、ゴルフとかさ~。ま、でもあれを「いい」と支持するファンの人がいるから、

これまた困るんだけれども、う~ん。(スタッフ笑)ま、とりあえず今日はね、

何とコラボレーションしてるのか。と。このハガキコーナーを。

(以下 剛:剛さん ス:スタッフ)

ス:今日は、まず1弾目がおハガキ

剛:?!何勝手に喋り出してんの?

ス:はい(笑)

剛:何勝手に喋り出してんのよ

ス:いやいやちょっと・・・

剛:びっくりするやん?初めて聴いた人とか

ス:はっはっは(笑)ああ、そうですね。すみません。はい

剛:うん。なに、どう・・・なによ~?仕切るわけ?今日

ス:ちょっとボクが色々考えてきたんで

剛:あ、そう?

ス:仕切らしてもらおうかな。と。

剛:あ、そう。まあ今日はちょっとスタジオにね、ジョン・トラボルタさんをお招きして。(スタッフ笑)

ス:ナイトフィーバーしていこうかと

剛:はぁい。じゃあよろしくお願いします

ス:じゃあまず(笑)第1弾が、えっと、「おハガキ視力検査」です

剛:めんどくさ・・・

ス:視力検査とおハガキをコラボしました。

剛:いやこれ、めんどくさいよね?やっぱり

ス:いやいやもう、ね

剛:うん

ス:ちゃんと視力を・・・

剛:どういうことよ?

ス:こちらにおハガキをですね、視力検査の表のようにこう一文字ずつ、

  上から2.…0.1、0.2みたいなふうに振っていったので、これをま、剛さんに離れてもらって

剛:おーん

ス:ほんと視力検査のように、ハガキを読んでいってもらうという

剛:ちょ待って。このさあ、0.1の「剛くんに」も、こっから読めるよ

ス:はい(笑)

剛:2.0に関してはこっからでも読めない (スタッフ爆笑)

ス:それをちゃんと、もしかして片目ね、閉じたらもしか、読めるかもわかんないですよ

剛:あ、そう?

ス:はい。ちょっとこちらの・・・スプーンを使って

剛:それぐらい用意してよ~!あの~・・・ (スタッフ笑)

ス:いやいやいや(笑)

剛:あの黒いやつ~

ス:いやいやいや(笑)

剛:黒いやつあるやんけ、アルコール塗って。あれ好きやったんや、

  アルコール。ちっちゃいのに塗ってさ

ス:じゃあ

剛:誰からのおハガキ?・・・高槻市の?○ちゃん??

ス:これは?

剛:めんどくさいなっこれ!(スタッフ爆笑)読んでいったらあかんの?0.1に関しては

ス:あ、ちゃんと一文字ずつ!

剛:あ、そ。「剛・く・ん・に・お・ね・が・い・で・す・が、最・近・バ・・・・イ?・・バ・イ・っ・て

  ・い~わ~な・い・で?す?よ・ね・・・?・・はてな」・・・・・・

  え~、んっ、なんやこれ・・・? (スタッフ大爆笑)

ス:0.6ですねいま、視力的には (スタッフ笑)

剛:なんやねんこれ・・・? (スタッフ笑)

ス:「いわないですよね」

剛:「ねー」

ス:はい

剛:「はてな」

ス:はい

剛:「が・か」?

ス:「が」違いますね

剛:あ!「わ・ざ」か!

ス:はい

剛:こんなん見えへんやろおまえっ!!!! (スタッフ爆笑)

  「わ・ざ・と?・・・なのか・も・しれません・が・とっても?癒され・る・ので・

  ぜひ・言って・ください」 (スタッフ笑)言ってない?最近オレ。どっちかっつたら

  オレ、バイバイ派やけど? (スタッフ笑)うん、「さよなら」と「バイバイ」派どっちですか?

  言ぅたらも「バイバイ」派やけど。(スタッフ笑)言ってない?!んふふふっ(笑)

  聴いてる人なにが知りたいのよ。これっ(笑) (スタッフ笑)オレの視力が

  知りたいんやったら、視力検査だけしたらよかったのにさぁ~ん。

  ま、いいけどさ。で、次なにすんのよ

ス:次はですね、次はえっと、パズルとおハガキが合体した「おハガキパズル」です

剛:ん・・・うん

ス:はい。で・・・

剛:ドラえもんの口調で言ったね、いま (スタッフ笑)

ス:で、こちらにですね、1枚のハガキをバラバラにしたパズルがありますので、

  (剛:めんどくさ~)これ組み上げて読んで欲しいな、と思いまして

剛:めんどくせ~・・・。あ、そ

ス:はい

剛:んぁ。やっていいの?

ス:はい、お願いします

カーン!(ゴング♪)

剛:や、カーン!もないやろ、なにも。クスンッ(鼻)う~ん。これさ、切り方おかしいやろ!

  なんか。ちゃんと切ったぁ?いい感じに切ってる?

ス:いい感じになんかあの、子どもがよく使うパズルみたいにちょっとこう・・・曲線を描く

剛:んふふふふふっ(笑)この切り方ないと思うで、オレ(笑)これ絶対。

  ちゃんと切ってへんやん、これ。○○って出てきたわ!(スタッフ笑)○○や、○○な?

  これまた・・・っ・・・うんこみたいな切り方してるやんか~!も~っこれ~・・・。(スタッフ笑)

  ここか?・・・・・・・・・これオンエア、成り立ってんの?シャッシャッシャッ、

  しか言ぅてないやろ?その間ジョン・トラボルタが歌うとかさ、あるでしょなんか?

  (スタッフ笑)じゃ、あれ歌おうや。ボンバヘー♪歌おう

ス:ボンバヘーッ・・・・ボンバヘーッ・・・・・・・・・

剛:・・・・・・・。んふふっ(笑)ちょっと(笑)ちょっと全然ボンバヘッドしてないやないか。 (スタッフ笑)

  「燃え出すような~♪」やん「熱い魂~♪」や

ス:ボンバヘーッ

剛:ふふふふふふっ(笑)いやいやいや(笑)なんで間オレに歌わしてんねん!(笑)

  なに自分ええとこ取ってんねん!! (スタッフ大爆笑)

ス:あ、すみません

剛:なに自分だけええパート取ってんねん!なんやねんそれ。 (スタッフ爆笑)

  オレに、オレに振りだけさしといて「ボンバヘーッ」て

ス:なんか、い、いやいまから・・・

剛:どういうことやねん(笑)びっくりするわ。できたぁっ!! (スタッフ笑)

カンカンカーン!(ゴング♪)



つっかれるな、これ。ん~っ。じゃ、これを、読んだらええんけ?

んっととじゃあ読むで?んっと、神戸市のね、○○さん。

え~、「光ちゃん、ツヨちゃんこんばんは。2年ぶりにおハガキを出します」もう相当ぶりですね。

「2年前に剛くんにハガキを読んでもらって、その時の企画でペタジーニ・・・

夫婦のうちわをいただきました」(スタッフ笑)んふふふっ(笑)・・・こっ(笑)

も、恥ずかしいねん、このプレゼント。なんやねん、ペタジーニ夫婦って(笑)

で、「いただきました。大切にさせていただいておりますが、保管方法に困っています」と。

「いまのところ送られてきたまま、紙袋の・・・んふふふふっ(笑)中に入れたまま、

タンスの上に置いています。どのように保管したら、お2人は嬉しいですか?」

と、言うことですよ。う~ん・・・・。いやいや。あのねぇ・・・開けてないっていうのはね、

これもう、ほんとに要らんてことじゃないかな?これ。(スタッフ爆笑)

欲しかったら、だって開けるでしょ、手に取りたかったらさ~。

ええ?これだって、夏・・・とかあったと思うで?扇ぐチャンス。それを全然

他のもので対応してしまったわけやから。・・・・・・・・。(スタッフ爆笑)

・・・これは・・・どう飾っ・・・どう飾ろかね、これな?どっかの、あの、神社とかに

納めたほうがいいんじゃないの? (スタッフ笑)

「すいませんこれ、ちょっと、ちょっともう・・・」みたいな。

ま、とにかく分かったことは、あれですね。あの~・・・プレゼントするものは

やっぱ要らないものをプレゼントしてる番組なのかなっていう気ぃはちょっとしてます。

うん。ちょっとなんか危機感を、いま感じましたね。ええ。(スタッフ笑)

まあまあとにかく。・・・まだやんの?これ。この後も?んっと、これ大丈夫?

結構やってるでこれ。あ、そう。じゃあ続いてはCMの後かな?

じゃあまだまだおハガキコーナー、続きます!





さあっ。え~、おハガキをですね、2枚読みましたけれども。

んは~っ、時間かかるね、これ。うん。(スタッフ笑)

え、じゃあ次は?なに、何とコラボしてハガキを読めばいいのボクは?

ス:次は、こちらです!

剛:うあ、めんどくさそ~。・・・なにこれっ?!

ス:こちら。Tシャツとのコラボですね

剛:いや、プリントしただけやん!Tシャツに

ス:いや、コラボです。立派なコラボです。これをぜひ読んでいただけたら、いいかな。と。 (スタッフ笑)

剛:こんなんっ!(笑)ハガキ手にとって読んだらええだっけやないか!

  大きさも全然ちっちゃないしやなあ!これ読むんかいな?これ。う~ん、

  うさぎの絵やなこれ。う~ん。片方の耳にハットをかけてるわ。うん。

  ・・・じゃあ読むね。○○○ちゃんね。(スタッフ爆笑)

  「こんにちは。私は剛くんが大好きな小学校6年生です」よ、ね?

  「いま私の学校では百人一首をやっています。普通の授業より楽しいから

  いいんですが、覚えるのが大変です。剛くんは百人一首をやったことありますか?

  また、いい暗記方法があったら教えてください」と。

  ・・・・・・・・。

  「剛くんをうさぎにしたら、こんな感じかなぁ?といつも考えていまぁす」

  ・・・・・・???

  ボクっ(笑)ボクをウサギにっ?! (スタッフ爆笑)

  ・・・したらこんな感じやといつも考えてくれてんねんて

ス:可愛いハガキを(笑)

剛:かわいない?ちょっと、あのさ?こんなピュアなハガキを

  何してくれてるんだよ! (スタッフ爆笑)

ス:コラボですね

剛:ボクがうさぎになったらこんな感じかな?っていっつも考えてんねんで?

  めちゃめちゃカワイイやんか!ほんまに。そんなハガキを・・・なぜそのキミの

  ボテッ!とした腹あたりにプリントしてしまってるんだよこれ~っ! (スタッフ笑)

ス:ちょっと、うさぎさんが可愛かったのでTシャツにしようかな、と思いまして

剛:うん。うさぎさん可愛いけどさぁ・・・。

  暗記方法って結構ね、頭とケツの言葉とか、なんか分からへんけど

  そういうのなんか覚えると・・・台詞を覚える時はね、ボクだいたいそうするんですよ。

  人の台詞・・・を全部覚えなあかんときもありますけど、睡眠時間たっぷり

  取れてると全部覚えれますわ。台本持って行かんでもええわ。う~ん。

  でもこの、1日9本とか仕事してた時期があって、そんときはさすがに

  頭に入らないんです。なにやっても。寝てないから。 ご飯も食べてないし。

  も、糖分頭回らへんやんか。なんにも回らへんわけよ。そんな時にもう、人の台詞の

  頭と、お尻を覚える。で、自分の台詞は完璧にする。っていうルールを作って取ってくと、

  「あ、次ボクの台詞やな」っていうのをだいたい拾えるワードが見つかるわけですよ。

  ほんでその最後のケツの台詞を聞いて、「いやでもボクは・・・」って始まると、

  どんどんすらすら出ていくっていうのはありましたけどね。うん。百人一首ですからね。

  う~ん・・・これはもう・・・・気合いですよ。う~ん。このボクが、うさぎ・・・に

  なったらこうかな?って思うぐらいのピュアな気持ちで百人一首に挑んでもらえると、

  確実に大丈夫ですよ。う~ん。いいですね~。百人一首ね。やったなぁ、ちいちゃい頃。

  いまはもう、百人一首なんてやる時間すら(スタッフ笑)、与えてもらえてないよね?う~ん。

  でもね、ほんとちょっと、可愛いハガキをねぇ・・・それやめてくれる?(スタッフ笑)

  そゆぅ風にするのさ~。ね?(ス:気をつけます)ピュアな気持ちなんだから。

  頼むよ?ボク、明日もしかしたらうさぎになるかもしれないんだからねっ?(スタッフ笑)

  気をつけてくれたまえよ。もしそうなったら・・・ちゃんと人参食べさしてよ? 

ス:分かりました。人参毎日持ってきます

剛:うん。水分あんまり多く与えんといてよ?あと、淋し・・・くなったら死んじゃうからね

ス:毎日抱きます!

剛:んふっふふふふっ(笑)それはやめてくれる?キミはちょっと

  止めて欲しいな。う~ん・・・。(スタッフ笑)で、まだ読むの?

ス:はい。まだ・・・あります

剛:読ませるね~。て言うか、もうこれ、この時間あったら20枚読めてると思うよ。 (スタッフ笑)

ス:はい。じゃぁ、続きましては、メンコハガキです!

剛:メンコハガキ。メンコってあったね昔。ちっちゃい頃パチンやるやつ

ス:はい、こちら巨大メンコを使いまして、おハガキをめくってもらって、

  めくれたハガキを読んでもらいたいな。と思うんですけども。ちょっと、今から・・・

剛:めんどくさぁっ

ス:メンコがわりの・・・

剛:うん。・・・ハガキはハガキで、メンコはメンコなんや?

ス:はい。めくってもらえれば

剛:ふ~っ。うん。じゃやっていい?

ス:じゃぁ、お願いします。

剛:やるで?

ス:はい・・・

バシャ~ン♪ (スタッフ笑)

剛:んふふふふふっ(笑)2枚も(笑)あんな~・・・2枚もめくれてもうてるがな、これ。

  何枚読むねん?え~・・・これはね~、大阪府の○◎ちゃんね。

  「突然ですが、私はものすごい骨盤フェチです」と。「いままでで1番キレイな

  形をしているのは剛くんなんですけれども、最近嵐の松潤やNEWSの小山くんも

  いいな、と発見しました。でも剛くんに勝てる骨盤の持ち主はまだ見つかりません。

  剛さん、少し変わったなになにフェチとかありますか?」

  骨盤フェチってここの・・・ことか?なにがどう・・・・・あんねやろな?

  そのこだわりの、これがいい、これは違う、は。(スタッフ笑)ボク、何フェチやろな~?

  ・・・・あ、あの、ボクあれですよ、ベースとか弾いてる女の人フェチですよ。

  もう弱いね。いわゆるギターとかは、あり・・・ありきたり?アリなんです、普通に。

  女という風に、女に生まれたのにベースをやってるっていうその人生の!感じが

  いいわけよ。ね?だから男の人でも・・・基本そういう人の方が好きやけどね。

  なんかこう・・・なんて言ったらいいのかな?すごい華奢やねんけどめちゃめちゃ

  ドラム叩いたらパワーあったりとかさぁ。う~ん。なんかこう・・・・ギャップ、が

  あるといいよね?で、細かく言うとその音色が、もうヤバイ!みたいなさぁ。

  「何?その音?!」みたいなん、鳴らされると、その人の性格とかだいたい

  分かってくるわけよ。それを探っていくのも面白いね。うん。「この人はこんな、

  まぁ、ショットでこんな感じで来るから、こうかな?」かなんか色々。

  で、話していくとなんか「あ、やっぱそうやな」みたいなとこもあったり。

  ・・・いいんですよなんか。うん。それがいいかな、ボクは。

  ふ~っ(ため息)(スタッフ笑)なんの達成感も無いな、これ。なんやねんこれ。

  じゃ、次ね?高知県の◎◎ちゃんね。え~、「こんにちは。私は色んなもの、

  ことに挑戦しているんです。例えば魚を飼ったり」カニ?!

  「カニを飼ってみたりしています。今度は球根の・・・鉢植えにも挑戦しようかと

  思っていますが、剛くんはこれを飼ってみたいとか挑戦したいと思ったことは

  ありますか?」これはね~・・・・・・う~ん・・・ワニ!

  あとぉ・・・トカゲ系ね。・・・・あとは・・・・・・深海魚飼いたいな。う~ん。

  深海魚いいよな~♪なんかちょっとこの、どぎつい感じがいいよね。う~ん。

  あとはねぇ・・・あとは特にないかな?そのなんか・・・ペットもやっぱそっち系・・・・

  が多いね。う~ん。そのぐらいかね。サメのちいちゃいのとかさ、コチョウザメとか

  いんねんけどさ。サメ系、トカゲ系、カエル系・・・う~ん。ま、トカゲいいかもね。

  ・・・・あ!カメレオン飼いたいね。ま、正しくはカ!メレオン(「カ」に力入ってます)て

  言うねんけどさ。(スタッフ笑)うん。向こうで「カメレオン」って、「かめれおんっ」みたいな

  言い方したらさ、「What?」って言われて。「Chameleon?」(キャメレオン?)って

  言われて。(スタッフ笑)ぜんっぜんもうなんか、もう「カメレオン」って言ってんのが

  恥ずかしかったよ。(スタッフ笑)全然言い方かっこいいねんもん。うん。

  カメレオン難しいねんてな?温度とか。うん。でもなんかこう、起きたらリビング居ったりとか

  してほしいねん。「あ!おはよう」みたいな感じ?うん。あと寝てて、一緒に寝たりとかしたいわ。

  カメレオンと。ま、でも、ぷちゅ!ってしそうやからそれはアカンかもしれんけど。(スタッフ笑)

  カメレオンいいな~・・・う~ん。あの、だからといってカメレオン送って来ないでくださいよ!

  ボクが選んでボクが飼うカメレオンだからいいんですからね?うん。

  「剛くん、いいカメレオンありました」って、絶対送ってこんといてください。(スタッフ笑)

  困りますからね、泣きますからボクそれ。

  いや~、でもねぇ・・・色んな物に挑戦するということはいいことです。

  ま、責任をそこでまた背負うわけですけれども。ま、責任をしょいながらね、

  色々やっていくのもいいと思いますけれども。まあ~、とりあえずハガキ終わったね。

  これさぁ、分かったでしょ?だから普通に読んだらいいんじゃないかなこれ?

  こんっなに机が散らかってるわけだよ。う~ん。(スタッフ笑)普通に読んだら

  もっと読めたのにねぇ?これ全部読んであげれたんじゃないのこれ?(スタッフ笑)いまあるやつ。

  分からないよね?う~ん。

  ま、いいか。とりあえずね、おハガキコーナー以上ということでね。

  またこういうコラボするのか、普通に読むのかわかりませんけれども、

  今日はみなさんお付き合いありがとうございました。

  ということで以上「おかしなハガキ企画」でした!



さ、ということで、え~・・・ま、今日キンキラキンキワールドね。

ハガキコーナーを色んな物とコラボレーションしてハガキを読んでいくということを

やりましたけれどもね。う~ん。まぁ・・・これねぇ、時間かかるしねぇ、え~・・・

まぁラジオ聴いてる人にどこまで伝わってるかね、すごく不思議でした。

Tシャツのプリントのハガキに関しては全く普通に読んでるのと同じぐらいの感じやと

思いますけれども。(スタッフ笑)これ映像をねぇ・・・あの~・・・ボクを映すと

また問題なりますから、ね?ボクを映さずして、なんか伝えていくぐらいの・・・。

(スタッフ笑)ネット配信とかしたらどうですか?ほんまに。もったいないすよ、これ。

うん。ここまでやってますよ、っていうのをね。やっぱやってもいいんじゃないかと思いますけれどもね。

ま、ということでみなさん懲りずにハガキをどんどん送っていただきたいと思います。

(あて先)

ね、ということでみなさん、どんどんおハガキ送っていただきたいと思います。

それでは、え~、今日はこれでお別れいたしましょう。

また来週お会いしま~すっ。ばいば~い!



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