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このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2013年2月18日(月)

光「はーい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。今日はね、岡山県のかえちゃんさんからのメールで『初めまして、私は高校1年生です。私は将来KinKi Kidsさんと仕事がしたいです。そのために高校も選びました。いつか一緒に仕事が出来るように今を精一杯頑張ります。キンキさんに報告したらどんどんやる気が出てきました。キンキさん待っていてくださいね!』」
光「何のアレやろうな?なんの・・どういった専門的な」
剛「僕らと一緒にっていうことぐらいですから」
光「エンジニア系、スタジオエンジニア系なのか」
剛「か、ぁー・・」
光「撮影の方なのか」
剛「ま、だからレコード会社になろうとしてるか、スタイリストさんかヘアメイクさんか、なんでしょうねえ」
光「うーん・・」
剛「さ、続きましてはね、福岡県のそえちゃんですね『私はレコメンのファンでKinKi Kidsのどんなもんヤも毎回聞いています。なぜメールしたかというと1つ思ったことがあるからです。それはKinKi Kidsのお二人は変態ですか』という、こんな分かり切った答えというか、分かり切った質問」
光「間違いなく変態ですね」
剛「うん。ド変態ですよね」
光「どこかしらやっぱりこの仕事してる人はみんな変態ちゃいますかね」
剛「うーん、そうですよね」
光「まあ、この仕事に限らず、世の中の人どこかしら変態ちゃいますか」
剛「ねえ、福くん も、そうですし、ねえ」
光「アレは天使やな」
剛「ふふふ(笑)あれ?すぐに自分の・・理論をくつがえせる」
光「アレは天使やなあ」
剛「アレは天使なんや。誰もって言いましたね、今」
光「アレは天使や」
剛「アレは天使なんですね」
光「すまんすまん。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ」

剛「はじめまぁ~~~す」

【今日のポイント その1】
ミュージシャンかもしれないし、ダンサーかもしれないし、女優かもしれないし、いっぱいありますよねー。なれたとしても、キンキさんと一緒に仕事出来る確率は・・・・がんばれ!(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 番組の前半は普通のおたより、紹介します。長野県ちーちゃん『今日母がフルーツのキウイのことをゴリラのキンタマと呼んでいました。なぜそう呼ぶかと聞いたら似てるからとのこと、母はいったいいつゴリラのキンタマを見たんでしょうか。一応検索してみましたが似てるかどうかはわかりませんでいた、光一さん剛さん、もし実物を見る機会があったら、キウイと似てるか是非教えてください』」
剛「なるほどね。私たちキウイパパイヤマンゴーだね」
光「うん。まあ、アレですね、そんなこと言ったらゴリラに、それは私のお稲荷さんだって怒られますけどね」
剛「それは変態仮面なんで・・」
光「へっ?」
剛「変態仮面のセリフなんで、ゴリラは別にそれは私のって言いませんし」
光「う、うほ、ウホホホホ、ウホホホ」
剛「いや言えてたとしても(笑)本読んでませんから、変態仮面の本は」
光「読んでませんかね、ゴリラも、読んで・・」
剛「ゴリラはどっちかっていうとゴリラーマン読んでるでしょ」
光「あ~っ、なるほどね」
剛「どっちかっていうたら」
光「ゴリラーマンね」
剛「ギリたーちゃんでしょうね」
光「ああ、ジャングルの王者ね」
剛「うん、ギリたーちゃんの方が読んでるでしょうね」
光「ジャングルの王者も結構、綱でぴょーんとやってる時にね、お稲荷さん出てたからね。今考えるとすごいマンガやなあ」
剛「あの、すいません(笑)ウンコからお稲荷さんにシフトチェンジしちゃってるんで、お稲荷さんの話そんなにひっぱらん方がいいかもしれんね」
光「いやいや、お稲荷さん、キンタマ言うとるやん、ここで」
剛「お稲荷さんを引っぱらない方がいいかもしれない」
光「そうですか?ここでモロキンタマって言うてるぐらいやからね、お稲荷さんくらいが」
剛「ええ、そうなんですけど、そうなんですけどね」
光「じゃあ、この辺にしときましょうか」
剛「はい、この辺にしましょうね」
光「なんでも来いやのフツオタ美人でした」

剛「はい」

【今日のポイント その2】
途中から剛さん、キウイをゴリラのウンコって言うたと勘違いしましたね?(笑)しかし、実写化されますねえ、変態仮面w光一さんじゃなくてよかったんですか?(よかったですよね・・)



《2人しょうもないサミット》
剛「続きまして1人・・ああ、ちゃうわ、2人しょうもないサミット 今日2人やからね。しょうもないお題に対して2人で真剣に考えますが・・・んー、なるほど、んー、これいこうよ、滋賀県のね、びわこのプリンスさきちゃんですね『結局の所誰がマネするジャニーさんが一番似ているのか』っていう、こんなわかりきった質問飛んできましたね」
光「あ~」
剛「これはもうオレに決まってる」
光「オレに決まってます」
剛「だって」
光「いやいやいや」
剛「電波に思い切ってぶっこんだん、オレですからね」
光「・・まあ」
剛「言うときますけど」
光「うん」
剛「ジャミーさんってキャラを、日テレさんでもやらせていただきましたし、テレ朝さんでもやらさせていただいてますから」
光「ああ、昔のコントで実はやってるのか、君」
剛「やってますよ、僕紙袋持って」
光「やってるね(笑)」
剛「やっちゃいなよ・・ってやって、意外に怒られなかったんですから」
光「でもアレジャニーさんに言わんとやったもんな」
剛「そうそう。で。あれは一応ジャミーさんね」
光「今思うとすごいな、アレ」
剛「アレは、LOVELOVE愛してる、当時のスタッフの人達が色々見たときに、やったなアイツってことで。やっちまったなってことで、結構デスクは騒がれたって話でしたね」
光「今やらんほうがええなあ。今はアカンなアレ」
剛「今はやらないですか」
光「今はアカンな」
剛「いやー、それやっちゃっていいんじゃないですかね」
光「もろジャニーさんやもん、アレ」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「もろやもん」
剛「いや、もろですからね」
光「そのまんまや」
剛「僕は真実のみを語るということで、もろジャニですから」
光「ジャニーさん以外のなにものでもない」
剛「もろジャニ・・だってジャニーさんがあの、リビングに向かうまでの足音のモノマネはオレが一番うまいですから」
光「アレはな。あの足音は」
剛「ええ、アレはもう誰もコピー出来ない・・オレ耳コピしましたからね、アレ。んでみんなが何分間かジャニーさんがそこに立ってると思いながら、みんなゲームしてて、ぱってふり返ったら、おお、びっくりした~・・何いってんのYOUたち、誰かホットケーキ食べる?っていう・・それをヤルのがね、楽しみ」
光「合宿所でね」
剛「合宿所でね(笑)することがなかったんです」
光「そういうことばっかりやってましたね」
剛「ジャニーさんの足の音のものまねっていうの僕習得しましたけどね。さあ、ということでございましてね(インフォメーション)」
光「うた」←あくびと共に
剛「歌は、うーん・・ジャニー・・じゃにー・・じゃにー・・じゃ・・じゃ~、じゃ~」
光「じゃ、情熱?」
剛「あ、そうですね」

光「ふふふふ(笑)全然関係ないけど。じゃーねつ、どうぞ」

【今日のポイント その3】
では、剛さんが元祖で最高峰ってことでいいんですね( ´艸`)

《今日の1曲》『情熱』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今日は長崎県のゆりりんごさんからのポエムです『ぷかぷかぴー、ぷかぷかぴー、ぷかぷかぷかぷかぷかぷかぴー、ぷかぷかぴー、ぷかぷかぷびー、ぷかぷかぷかぷかぷかぷかぴー、ずっと言ってると楽しくなってきませんか』」
剛「んー、まあ、どうでしょうね、ちょっと僕にはそんな遊びの・・」
光「ぷかぷかぴー・・ぷかぷかぴーぷかぷかぷかぷかぷかぷかぴー・・・ぷかぷかびー、ぷかぷかぴー・・全然楽しくない」
剛「んふふふ(笑)」
光「どうしよ」
剛「これはあの、言う場所によっては捕まりますね、うん」
光「ぷかぷかぴー・・」
剛「これ外でずーっと言うてたら、あ、ちょっとお兄さんいいかなあって言われてね、職質されるパターンですね」
光「そやなあ、はい、お相手は堂本光一でした」

剛「はーい、堂本剛でしたー」

【今日のポイント その4】
光一さんが言うてるのを聞いてると楽しくなってきますけど(笑)

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