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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2013年6月12日(水)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、まずはですね(なんか鳴った?)あ、ごめんなさい(笑)ちょっときゅきゅっとみたいになっちゃったけど、ごめんごめん、ちょっと指紋ついちゃったから。まずはですね、おひたしさんからのメールです(笑)誰やねん、おひたしさんて」
光「セクシーやね」
剛「『今日は特別に光一君に簡単にできるボイスパーカッションを紹介します(笑)』」
光「なんでオレに?」
剛「紹介しますよ、今日は(笑)」ブタっぱなになるほど笑ってる
光「オレ、ボイスパーカッション、そんなに興味ないけど」
剛「オマエ、オマエなあ、ハモネプ出たいって言ってたからな」
光「そっか・・」
剛「『はっつくパンツかひっつくパンツかくっつくパンツかむかつくパンツかって早口で繰り返すと、ボイスパーカッションみたいになるんで、やってみてください』」
光「はー、なるほどね。わかりました」
剛「BPM、もうちょっと速めにいこ」ドコドコ叩いてる音がするw
光「はっつくパンツかひっつくパンツかくっつくパンツかむかつくパンツか・・・・おーーー」
剛「いやでも、まだやっぱ言葉になってるねん、もうちょっとあげよ」ドドドドド・・・
光「速いよ~・・はっつくパンツかひっつくパンツかくっつくパンツかむかつくパンツか、はははははは(笑)」
剛「滑舌がいいから~」
光「滑舌良すぎるのか」
剛「うん・・もうちょっと速くいけんな」ドドドドド・・・
光「はっつくパンツかひっつくパンツかくっつくパンツかむかつくパンツか」
剛「おー、きたきた、パーカッションぽい」
光「もう、勘弁してくれよ、疲れるわ。ここ最近のラジオで一番テンションあげてるわ、ほんまに」
剛「ふざけたやつで(笑)これちょっと面白いなあ(笑)」
光「確かに確かに」
剛「だから、ドラムのパートは、このはっつくパンツかひっつくパンツか、このかは、カーって言った方がいいな、たぶん、あの・・オープン、オープンの」
光「はっつくぱんつかっひっつくぱんつかっ」
剛「うん、ハットの感じで、くっつくパンツかむかつくパンツかって言えば、ツクツクタンツツみたいになるから」
光「そうか、中丸に是非・・」
剛「いや、中丸これやるかなあ?これ・・やろ、で、じゃあベースは、どんな言葉かとか、ちょっとこれ」
光「音楽にしたら」
剛「おひたしさんは」
光「また考えて頂いて」
剛「ドラムパターンちょっと考えといてよ、で、我こそはベースはこうやとか、ギターこうやとか、ちょっとなんかアレしてくれると、面白いやん?」
光「そやな」
剛「面白いやん」
光「うん・・はい」
剛「はい」
光「KinKi Kidsどんなもんヤ」

剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
頑張ったな、光一さん。頑張らされたというべきか(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 栃木県のまなみさん『一昨日から風邪をひいてます。本当にツライんです。でも彼氏がわざわざ来てくれてお粥を作ってくれたり、ドリンクを買ってきてくれたり、ほんとに助かってます。優しい彼がいて幸せです』まあなんか、のろけにしか聞こえへんねんけども。彼氏がいて、良かったですね」
剛「良かったねえ」
光「よかったと思います」
剛「すんこさんも喜んでるでしょう」
光「はい・・すんこさん関係ないね」
剛「んふふふ(笑)はい、ということでね」
光「なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」


【今日のポイント その2】
おおおお!すんこさん、フィーチャーしただけや、コレ!なんでこのメール選んだ?!(爆)


《KAT-TUNショートポエム祭り》
剛「KAT-TUNショートポエム祭り
光「どうした?これ、どういうこと」
剛「すごいの放り込んできたな」
光「なんやコレ」
剛「えー、今回はね、KAT-TUNに関するショートポエムを紹介しますということで、茨城県の田中君大好き高校生『イヤなことが1つあったら喜びを二つ見つければいい。by亀梨和也』」
光「うん・・」
剛「ん?」
光「うん・・亀梨がこういうこと言ってたんやろな。まあ、そやけどな」
剛「うん、まあそやけど」
光「イヤなこと10個あっても、幸せが1個あれば、幸せだとも思うよ?」
剛「おお、逆パターンね」
光「うん」
剛「そのパターンね」
光「そのパターンもあるよぉ、by堂本光一」
剛「なるほど、そのパターンもあるよ、までやな」
光「ふふふふ(笑)」
剛「それがいいわ、それ面白いわ、そのパターンもあるよ、までが堂本光一」
光「あんまりかっこよくないな、亀梨かっこええな」
剛「んふふふふふふふ(笑)そこめっちゃおもろいやん、今の」
光「カメの方がかっこええわ」
剛「そのパターンもあるよ、by堂本光一、これちょっと残しておきましょう。光一語録で。次はね、茨城県のね(笑)田中君大好き高校生」
光「同じやないか」
剛「『KAT-TUNは決してなれ合わない。でも団結力はある、by田口』」
光「うん」
剛「ん?どういうこと、KAT-TUNはけっして・・」
光「馴れ合いはないねんけど」
剛「けど、団結力はある」
光「まあ、田口が言ってる時点であんまり説得力ないってのもあるんですけどね」
剛「んふふふふふふふ(笑)」
光「彼の性格・・性格っていうか、キャラ的に」
剛「田口って、淳之介っていうんや」
光「そう、淳之介」
剛「入り口出口田口しか覚えてへんからさ」
光「うん・・まあ、そう、確かにね、大事かもしれんね」
剛「これぐらいがいいのよ。うん、これぐらいが。これ、なんか・・」
光「ごめんなさい、ないです」
剛「ごめんなさい、ないです、by堂本光一、いいね。続きまして、茨城県の田中君大好き高校生さんがね『笑顔に勝てるメイクはない by田中』っていうね」
光「うーん、聖が言ってるのを、やっぱり最後に」
剛「持ってきたと」
光「持ってきた、あ、まだ続くわ、まだ続く」
剛「うそやぁ~ん、もうちょっとオレ、しんどいわ、ちょっと読んでや、あとふたつ」
光「笑顔に勝てるメイクはないっていうね」
剛「笑顔に勝てるメイクはない」
光「女のメイクは怖い、by堂本光一」
剛「あ、いいねいいねいいね、きたきたきたー!いいね、いいよ、調子のってるよ、いいよ~」
光「はい・・・オレが言った方がいいですか、茨城県の田中聖くん大好き高校生『明日から頑張ろうじゃなくて、今日だけ頑張ろう by上田竜也』」
剛「うん・・まあ、うん、なるほどね」
光「これはまあ、でも言ってることよぉくわかります」
剛「わかるよ」
光「あのほんとに、今を頑張ればね、明日に繋がるという」
剛「そうそうそう」
光「ええ、ことですから、これは僕も、常に言い続けてることなんで、次いきます」
剛「え、なんかないの?ちょっともじってや、なんか」
光「え?」
剛「光一語録まとめたいねんから」
光「明日から頑張ろうだけじゃなくて、今日だけ頑張ろうやろ、いつもガンバレ!by堂本光一」
剛「あ、いいねいいね、それそれそれ」
光「ふふ(笑)無理してガンバレ、堂本光一」
剛「それでいこう」
光「はい、茨城県田中聖くん大好き高校生『初めてキンキの東京ドーム公演を見て放ったひとこと、こんな世界があるのか~ by中丸雄一』こんな世界があるのかと、思ったらしいな」
剛「うん」
光「でもオレも最初光GENJIのコンサート見て、そう思ったもん」
剛「そうねー」
光「こんな世界があるのかぁ~・・と思って、ちょっと自分もじゃあこの世界に身を投じてみようかなと思ったきっかけだったんでね、それはある意味この事務所みんなが色々そういう風に思ってきたことなのかもしれないけどね」
剛「そうよなあ、だってあんな、世界そうすぐみーへんしな、日常の中ではね」
光「そやなあ」
剛「またアイドルというね、ジャンルの人のライブというのはなかなか見ませんしね」
光「もう今や逆にこう、ほんとにフツーのことが逆に僕にとっては、こんな世界があるのかと思うようになってしまった、ちょっと悲しい部分もあるけどね」
剛「うん~」
光「あまりにも入り込みすぎててしまったんで」
剛「なるほどね。ここはなんかないんですか、光一語録」
光「ないよ~~」
剛「ありますでしょう」
光「どう・・どうやったらもじれるんだよ、これ~~」
剛「by堂本光一(スタッフ爆笑)おっけー、いただきました」
光「ありがとうございます」
剛「(インフォメーション)」
光「じゃ、KAT-TUNでもかける?」
剛「いく?ギリギリでいつもいたい?」
光「リアルフェイス?」
剛「うん」
光「いっとこ」
剛「いっとこ、じゃあ、どらごんろ~ど」

光「あれ?」

【今日のポイント その3】
新しいなあ(笑)1人の大量ポエムwww しかもKAT-TUN祭りw ここで光一語録を引っ張り出した剛さん、さすがでございます。しかも、どらごん・ろ~どて!w

《今日の1曲》『どらごん・ろ~ど』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今日は大阪府のちゃーまんさんからのポエムです」
剛「ああ、ちゃーまんね、元気かな」
光「これ、どうやって読むねん、これ『ら、ららららら、らららららら ららららららららららら らららららららららら・・もうめんどくさいっ らってこんな形だったっけ』」
剛「知らんわ~、もうなんなん、これ」
光「これねえ、なるのよ。不思議なもんだね、人間の脳ってね」
剛「あのさあ、パソコンで歌詞とか書いてるとさ、犬がさ、555555T Y 555323 みたいな押すときあんねんけどさ(笑)」
光「そのまま歌詞にしたらええねん」
剛「めっちゃおもろくない、アレなんか、いや、それでだから歌詞になってたらおもろいやん」
光「作詞、犬にしとけばいい」
剛「しようと思ってんけど、それでも55555TY3。。」
光「いいじゃん、なんか、もうラップで、ごごごごごっ」
剛「ごごごごごってぃわいさんっ!・・・いいねんけどぉ」
光「勢い出るやん」
剛「いいねんけどさあ、次回じゃあ」
光「5で・・5ならいいけどな『す』やったら困るもんな。すすすすす・・」
剛「んふふふ(笑)ぬぬぬぬぬぬぬ・・みたいな」
光「困るよな(笑)」
剛「奇跡的にカッコイイの出たらな、そりゃやっぱりオレもぱっといくけどやな」
光「うん~」
剛「なるほどね」
光「人間の脳は面白いですね。はい、お相手は堂本光一でした」

剛「堂本剛でしたー」

【今日のポイント その4】
それはゲシュタルト崩壊ですね。ケンシロウが打ったキーを、なんかさ、カナ変換にしてみるとか、暗号化すると歌詞になるかもよ~( ´艸`)

| 2人どんなもんヤ | 11:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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