FC2ブログ

Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

2013年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年09月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

2013年8月27日(火)

光「はい、堂本光一です」
剛「でーす」
光「土曜日はカレーライスさんからのメールです『最近感じることなのですが小さい頃は7歳年上と聞くとすごく大人に見えたのに大人になった今はそんなに年齢差を感じません。お二人はこういうことありませんか。これも相対性理論なのでしょうか』相対性理論とは全然関係ないと思うけどね」
剛「関係ない、うん」
光「確かにそうですね、年齢があがると、ね、例えば・・62歳の方と69歳の方、ね、そんなに変わる感じしないですよね。10歳と17歳、これは大きいですよね。やっぱり成長期は、変化が大きいってのもあるじゃないですか。差が激しいよね。その辺のね。中1と中3だけでも全然ちゃうもんな」
剛「うん・・先輩のイメージあるもんね」
光「ね、色々ありますな。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ」

剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
ってことは、47歳も40歳もそんなに変わりませんか?!7歳くらいサバよんでOKですか?( ´艸`)そしたらキンキさんにだいぶ近づくんですがwww

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、番組の前半は普通のお便り紹介します。長野県のいくさんです『お父さんが会社で不要になって捨てるからと、大量のパセリを持ってかえってきました。このまま枯れていくのを見てるのも寂しいのでなんとか全部食べきりたいです。光一さん剛さんの知恵をかしてください』」
光「パセリをどう料理に使うのか全然わからへん」
剛「でもまあ、味付けっていうか、最終的な、まあそのね、ぱぱぱぱっとかけるもんですから」
光「でも大量やねんで、どうする?」
剛「いやでも、なんかオーブン料理とかトマトベースのパスタだなんだ、なんか色々スープとか作ってたら、そこそこいけませんかね」
光「大量やねんで」
剛「どんぐらいなんやろね。トラック5トンとかやったらひくけど。それはもう、なんやろ・・庭にまきましょう・・それは」
光「なんの・・何の会社なんやろな、そもそもな」
剛「そもそもな。大量にパセリを持ってかえってこれる・・業者ですからね」
光「なんやろな」
剛「まあ、とりあえず・・なんでしょう、お風呂いれてみましょうか、ね」
光「パセリ湯」
剛「パセリ湯、いいと思うよ、うん。次の日くっさいと思うけどね(笑)」
光「結構匂いでそうね」
剛「うん、いいと思うよ。さあ、山梨県のりえさんです『光ちゃん、剛くんおはようございます。毎朝ダンナ34歳の布団を畳むたびに思うんですが、加齢臭がすごいんです。なんとかなりませんかね。2人はいい匂いだからこんな悩みないと思いますが、どうしたらダンナもいい匂いになりますか』という」
光「体質やな」
剛「体質やな~~」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「でも食べ物で改善出来るんじゃないの?ちょっと、もしかしたら。ちょっとあの、科学物質的なもの控えて、オーガニックのものに切り替えるとか。ちょっとやってったりしたらいいんじゃない?なんか」
光「あとはもう、よーくちゃんと・・ちゃんと風呂入れ」
剛「そう。ごしごし。耳の裏もちぎれるぐらいごしごししてね」
光「よく洗ってください、加齢臭」
剛「オイルとかボディクリームとかで、塗ってなんとか臭くないようにしていただければいいんじゃないかな。うん・・頑張って」
光「同い年やもんな、34」
剛「そうそう。さっしー・・はい。ということで以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
パセリは冷凍しておけばOKです。少しずつ使えます。ああ、ちょっと分けて欲しい・・



《報告します》
光「続いて 報告します。みなさんからの報告を受けてます。大阪府の大阪市のりえちゃん『アンパンマンのジャムおじさんとバタコさんの関係は無関係なんです。私は親子だとずっと思っていました。一緒に暮らしているので非常に家族に近い関係。でも親子や肉親ではないようです』」
剛「ほお、親子ではないと思ってましたよ、僕も。バイトと思ってました」
光「愛人?」
剛「愛人なんてそんなテーマはないでしょ、アンパンマンには」
光「愛人・・」
剛「アレ愛人やったら引くよ。おい、バタコ、いいだろ・・・」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ダメですよ、ジャムおじさん・・いいだろ・・ワンワン!ワン!チーズあっち行ってろ!・・チーン」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「ジャムおじさん、顔が焼けましたよ・・いいんだよ、一個ぐらい焦げたって、バタコこっちこいよ・・・ワンワン!こら、チーズあっち行けっていってるだろ」
光「教育に悪いアンパンマンやわーー」
剛「いやいや、そういうことになっちゃうから。うん」
光「それは残念やな」
剛「そういう感じになっちゃって、たぶんそう言う設定ではないと思う」
光「バイトか」
剛「バイトやと思うねんなあ」
光「神奈川県のふくねこさん『最近どんなもんヤで心なしかKAT-TUNの話題が多いように思えたのでKAT-TUNのラジオにその件を報告しておきました。念のため光一くんが田口のキャラがイマイチ掴めないと言っていたのも報告しておきましたよ。KAT-TUN側で何か動きがあればまた報告しますね』」
剛「うん・・我々が選んで読んだわけではないんだけどね」
光「話題でたっけね・・・そうか・・田口くんのキャラがイマイチ掴めない」
剛「入り口出口田口くんね」
光「まあ、イマイチ掴めないですね、正直ね」
剛「うん・・」
光「まあまあ、報告待ってます、楽しみにしてます。続いてラジオネームりかさん『メダカが生まれました。卵を別水槽にうつしたら毎日5,6匹ずつ増えていきます』」
剛「おー、増えるねえ、増やすねえ」
光「メダカ・・」
剛「池野メダカ」
光「これ、なんやっけ、別水槽にしないと食っちゃうんだっけ」
剛「食べちゃいますね」
光「なんで共食いするの、彼らは」
剛「親がね・・あ、美味しそう!って食べちゃうんですよね」
光「うわーーー」
剛「だから、生まれるときに、出るあたりが真っ黒くなってきたりとか色変わってくるんです。そうすると匂いがするみたいで、オスがずっとおいかける・・で、出た瞬間に、お、うまそって食べちゃう」
光「へぇ~~~~っ」
剛「だから、産卵ボックスとかちょっと移し替えないとダメなんです」
光「野生のメダカは?」
剛「野生はだって、逃げ道もありますからね。一応だから草は入れておいてあげるとそこに隠れて生きのびるんですけど。一応そういう産卵ケースってのもありまして。野生はポロポロって出たら、食べられなかった子は」
光「選ばれし子たちやね」
剛「選ばれし子達ってことになりますね。やっぱ食べられちゃうパターンも多いし」
光「厳しいなあ」
剛「厳しいよ~」
光「だって、どうするオレら、生まれて・・ぽんって生まれて、うまそって食われてまうねんで」
剛「びっくりするよね」
光「おぎゃーもいいところでしょ」
剛「うん・・うそーん」
光「おぎゃーどころじゃないよね、いやいや、怖い怖い。うわー、厳しいね、野生は厳しいね、自然は」
剛「野生」
光「(インフォメーション)はい、歌、メダカの歌はないね」
剛「メダカ・・メダカ・・メダカ・・・メダカ・・」
光「メダカはないなあ」
剛「メダカ、メダカ、めだ・・&%#◎*▲@」
光「じゃあ、なんとなく川を流れてる感じの、変わったかたちの石にしましょうか」
剛「お~、なるほど」
光「はい、どうぞ」


【今日のポイント その3】
剛さんの小芝居が珍しくエロい方向に(爆)そうなると光一さんは黙っちゃうのね(笑)一緒になって押し倒したりしないのねwww


《今日の1曲》『変わったかたちの石』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日は岡山県のまよさんからのポエムです『雑誌を立ち読みしてるおばちゃんが、1ページめくるごとにつばを付けている、絶対一番上の雑誌は買うまいと心に決めた』」
光「うわーーー」
剛「これはアカンね」
光「アカンわーー」
剛「売りもんやねんから」
光「ほんまに・・」
剛「昔の人はね、ちょっとつばで、ぱっと・・」
光「なってない人がいるんよねえ」
剛「昔はそれでも良かったんかな、なんかな。日に日にやっぱりクリーン技術というか、そういう意識が日本高まりましたからね。なるほど・・・・まだ鼻くそじゃなくてよかったですねー」
光「はい・・・・はい、お相手は堂本光一でした」
剛「でしたー」


【今日のポイント その4】
最近世の中信じられないことばかり。つばつけて雑誌めくるおばちゃんが可愛く思えるほどですよ(可愛くないけどな・・)

| 2人どんなもんヤ | 11:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |