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このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2013年8月28日(水)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、静岡県のひかるさんからのメールです『どうしてKinKi Kidsはそんなにウンコが好きなんですか』これはもう・・・仕方がないよね」
光「もうなんか、なんやろな、中学の頃からの抜けないなんかやろな」
剛「そう。もう魔法!」
光「ふふふふ(笑)特に関西人はな」
剛「うん。魔法にかかってんのよ、これ」
光「うん・・」
剛「無理」
光「しゃあない。許して」
剛「許して。オレハリーポッターにもし出たとしても、オレ絶対ウンコって1回言うから」
光「なぜハリーポッターなのかがよくわかりませんけどね」
剛「魔法にかかっちゃってるから」
光「あ、魔法にかかってるからね」
剛「そうそうそう」
光「なるほど。まあ、これはしょうがない!」
剛「しゃあない、ごめんっ」
光「はい。KinKi Kidsどんなもんヤ」

剛「いきますっ」

【今日のポイント その1】
剛さんがハリーポッターにでるなら、誰の役かなあ・・・って、そりゃあハリーだよね(笑)11歳の役でもやっちゃうよね( ´艸`)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県のおひたしさん、18歳の方からです『私は女子校に通っていますが休み時間の話題は7割方ウンコをはじめとするシモネタです。今日友達がうちらって18歳になってもウンコの話で盛り上がってるね。人はいったいいくつになるまでウンコの話でもりあげ・・盛り上がれるんだろうと言いだし、キンキの二人を思い出しました。お二人は今だウンコのばなし・・ウンコ話できゃっきゃしてますよね。そう考えるとウンコって言葉は年齢性を問わず、無条件で楽しい気持ちになれる素敵な言葉なのかもしれないなと思いました』」
剛「ん~~~」
光「いやいや、それは考えすぎや。違うよ、単純に、あの、人間が生活する上で、共通となる話題っていうのは盛り上がるんですよ」
剛「うん・・」
光「それはもう誰しも、ね、やっぱそれはトイレの話だったりだとか。これは避けて通れない共通話でしょ」
剛「でも、アナタウンコしないんですよね」
光「僕ごめんなさい、しない・・・ですよ」
剛「なのに」
光「ま、僕はどんなものなんだろうっていう興味ですよね、そこからこう、いくわけです」
剛「オマエ、アホやろ」
光「さ、続いて、宮城県のまささんです『光一くん、剛くんこんばんは。スペインのかた・・カタルーニャ地方ではクリスマスにウンチ人形というものを飾るそうです』」
剛「えぇ~?!」
光「『お二人が好きそうなので投稿してみました。画像を検索してみてください』」
剛「めっちゃおもろいやん、これ。ウンチしてんの?」
光「ほんまや・・ウンチしてる」
剛「なんで?!これは、健康っていうことかね?・・クリスマスにウンチってすごいね」
光「クリスマス・・なんやろ?」
剛「クリスマスウンチ・・」
光「お土産を落としていってくれるよう(笑)」
剛「プレゼント?」
光「そんなお土産いらんわ(笑)」
剛「え~、すごいね、クリスマスにウンチ」
光「これ、翼に聞いてみればいいんじゃない」
剛「あ、そうね」
光「スペイン好きやからアイツ」
剛「そうやな」
光「ほんとか、これ?って。ね?」
剛「すごいな、これ、この文化」
光「色んな文化があるもんです。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
前半は、完全うんこネタでフツーに回すKinKi Kids。何がすごいって、悪のり風になるわけでもなく、フツーに同じテンションで扱うところね(笑)


《お子様ショートポエム祭り》
剛「お子様ショートポエム祭り 夏休みも終わりということで、子どもに関するショートポエムを紹介していきます。佐賀県まなみちゃん『担任しているクラスの3歳の女の子に七夕の短冊に書くお願い事を聞いたら、たまごになりたい だった。なれますように』」
光「なられへんがな」
剛「もっかい・・・閉じこもりたい。なんかあったんですか」
光「生まれる前に戻りたいのかな(笑)」
剛「切ない・・切ないですね。佐賀県まなみちゃんね(笑)」
光「またか」
剛「また・・『1日中雨が降っているのを見て、担任しているクラスの4歳の男の子が雲が泣いてるねえと素敵な笑顔で私に話しかけてくれた。子どもの真っ直ぐな言葉に心を鷲づかみにされた』」
光「詩人になるな」
剛「なるね、彼は。秋元康ですね」
光「詩人や」
剛「なるね、彼は。秋元康ですね」
光「詩人や」
剛「さ、京都府のゆみちゃんです『先日スーパーに買い物に行って、鮮魚売り場で魚を選んでいたら隣にいた女の子がお母さんに、何匹釣れた?と聞いていた。それを聞いた私は和んだ』なるほどねえ」
光「うーん」
剛「和むかな?」
光「ふふふ(笑)和むかな、これ」
剛「うん・・何匹釣れた?」
光「買うんやがな!」
剛「その子の言い方も可愛かったんやろな」
光「そやろな」
剛「さあ、そして東京都のくみぺーさん『自由奔放な2歳の息子は、いつも行きたい方向の逆へ逆へと突き進む。捕まえて抱えていこうとしたら、大声でたすけてーと叫ばれた。誘拐していると間違われるから、それはやめて』(笑)」
光「ふふふふ(笑)」
剛「なるほど(笑)」
光「子どもはね、自由ですから」
剛「自分の子どもやねんけども(笑)やめて、たすけてーーって言うから、誘拐してるみたいになると(笑)」
光「困る子どもいるよね」
剛「めっちゃ可哀想やな、それ。まあまあ、これ頑張っていただいてね、よろしくお願いしますよ(インフォメーション)それでは、えー、もっともっと」
光「・・・なんでやろ」
剛「んふふふ(笑)」

【今日のポイント その3】
インフォメーション後の3行に和みました( ´艸`)


《今日の1曲》『もっともっと』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今日は徳島県のなっちゃんさんからのポエムです『一生懸命生きていれば不思議なことに疲れない。by松岡修造』」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「『私はこの言葉に何度も救われた』」
剛「あー、元気でるわー。疲れへんねや」
光「確かに、ホントに集中して一生懸命ものごとに励んでる時は、時間も忘れ、ね、頑張れるってあるのかもしれないね」
剛「そうね」
光「そうするとこんなにやってたのに、確かに疲れるかもしれないけど、こんなに時間やってたんだって思うことあるかもしれませんし」
剛「ありますね、修造さんありがとうございます」
光「うん・・みんなも救われたね」
剛「救われたね」
光「はい、お相手は堂本光一でした」

剛「堂本剛でした」

【今日のポイント その4】
いやー、すごいね修造さんね。疲れるのは、まだ一生懸命さが足りないってことですね!救われましたヾ(≧∇≦)ノ"

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