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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2014年4月22日(火)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい堂本剛です」
光「大阪府のゆうこはん、さんです。ゆうこはんよぉ来る気すんねんけど」
剛「多いねえ」
光「『友達と新しい遊びを考えました。その名もマグロごっこ。ルールは何気なく立っているところに誰かがマグロというと即座に寝ころびマグロの物まねをしなければいけないというシンプルな遊びです。シンプルだけど地味に疲れるというところが魅力です。キンキのお二人もマグロになりきってみてはいかがでしょうか』やったらラジオにならへんやん」
剛「ならへんよねえ。まあだからほんまに僕らがいつか山岳地のなんにもないところでライブやるときとかになったら、これやりましょう。することない時・・」
光「マグロっ・・みんなパって寝ころぶ」
剛「ああ、転がっていってもうた~、さよなら~~みたいな。そうならないようにやらなきゃいけないですけどね」
光「変な遊びですね」
剛「大変ですね、このシンプルで疲れるっていうのが一番なんかね、支障が出ますよね、そのあとの仕事に」
光「その後なんて言えば戻っていいのかもよくわからない」
剛「よくわからないですからねえ」
光「解凍!」
剛「解凍・・ちょっとこれはじっくり考えてね、やるかやらへんか吟味したいと思います」
光「そうですね、KinKi Kidsどんなもんヤ」

剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
戻ることも考える光一さん、かなり真剣に検討してますねwww っていうか、いったいゆうこはん、どれくらいの頻度でメールしてるんだろう?もっと送らなアカンかw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 番組の前半は普通のお便りを紹介します、富山県いずみさん『ここ最近どんなもんヤにメールを送りたくてもネタがありません。お二人に富山県のことをもっと知ってもらいたいのですが、だんこちんこに勝てる富山県ネタが思いつきません。ちなみにお二人の富山県のイメージはどんなものが浮かびますか。食べ物だとやっぱり白エビやマスのお寿司がお勧めですよ』」
光「正直何のイメージもない(笑)」
剛「そやなあ」
光「ないよなあ?」
剛「富山なあ・・・・うん」
光「どういうイメージと言われても。だんこちんこくらいのイメージですよ」
剛「だんこちんこはちょっとやっぱ強いよね」
光「強いなあ・・・」
剛「・・・埼玉県のかおるさんです」
光「終わっ・・(笑)」
剛「『先日NEWSのね、ラジオ聞いてたら手越君が、2月22日はにゃんにゃんにゃんの日、オレの日と言っていました。これを聞いてお二人はどう思いますか?』」
光「ま・・・ま、いいんじゃないですか、もう、あの・・徹底してるっていうことで」
剛「ふふふふ(笑)・・昔はもっと純粋な子やったのになあ」
光「純粋やったなあ、なんであんなんなってもうたんやろな」
剛「うん・・どっかで覚醒したんやな、アレ」
光「オレの日なんだ」
剛「なるほど」
光「手越の日」
剛「そう思って過ごすわ!うん」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「以上!何でも来いやのフツオタ美人でした(笑)」


【今日のポイント その2】
手越の覚醒でNEWSは頑張れたんだと思うから、いいことだと思いますけどね(〃∇〃)



《報告します》
光「続いて 報告します。はい、報告ネタです。千葉県つーちゃん『世界で一番嫌いなゴボウサラダが食べられるようになりました。年を取って味覚がバカになった証拠ですね。世界で2番目に嫌いなポテトサラダもいける気がします』」
剛「じゃ、タガメより好きに・・タガメの方がまだ好きってことぉ?」
光「タガメは、もう~~~っ」
剛「カイコのヤマト煮とかのほうがまだ全然食べれるってこと?」
光「あれは食われへんわ~~~」
剛「タガメを口に運んでもいーひんくせに、世界で一番嫌いなって言うたらアカンわ、コレ」
光「そやな。タガメは剛さん食べましたからね」
剛「うん、なんやねん、あの味、ほんま」
光「どんな味なん?マジで。臭いでしょ」
剛「あのねえ、虫をまず食べたことないやん」
光「ない」
剛「でも、あ、虫の味する、って感じ」
光「うぇ~・・ちょっと苦いでしょ」
剛「そう、苦かったり、そのなんていうのか、カブトムシのさ、飼うてるカゴの臭いがさ」
光「はいはい、口いれて食うてる感じ?」
剛「なんか、そうそう・・んで、たぶん、カブトムシはこんな感じの味の、じめっとした感じのスイカ食べてんねやろなあみたいな感じとか、色々想像出来ちゃう感じっていうかな」
光「あと堂本兄弟でも、なんか芋虫っつーか、なんつーか、なんか変なん食うてたやん」
剛「食べましたねえ」
光「あれは」
剛「アレはもう・・アレはねえ、虫っていうよりも・・うん、香ばしいなあっていう、ただなんか・・」
光「香ばしい・・」
剛「エビ?よく言えばエビな感じがしてくる。干しエビとか」
光「将来的には食糧難に陥ったら虫を、が、高タンパクでいいって言われてますからね」
剛「だってセミ食べてる地域あるやんなあ?あまりのセミ多すぎて。フライして食べてみよう、意外にいけるなあって流行っちゃったっていう(笑)」
光「なんか・・」
剛「そんな地域ありますからねえ。少しでも克服していくのはいいですよね、嫌いな食べ物は」
光「そうですね、はい。奈良県ひっころさん『月刊円周率という本があるそうです。価格は314円、3.14の314円だそうです。ひたすら数字が並んでいるんでしょうね』」
剛「どういうこと?月刊円周率・・」
光「オレ誕生日プレゼントに、ひたすら何桁かなあ?円周率がばーっと何ページも書いてる本もらった(笑)」
剛「これは、どうすんの?」
光「まあ、どうしようもないね」
剛「見るだけってこと?」
光「そこの後書きか前書きかに、コレをどう使うかはあなた次第です」
剛「そらそうやろうけど!」
光「でも、この前番組でやったんですけどね、円周率の中に、例えば剛さんだったら、54年生まれ?」
剛「うん」
光「54,4月10日?」
剛「うん」
光「54410っていう数字絶対入ってるねん、円周率の中に」
剛「へぇ~~~っ」
光「適当に何桁も言うやん、例えば31645833っていった桁も入ってるねん、円周率」
剛「コワイねえ」
光「あるのよ」
剛「なにそれー」
光「だから、ある仮説、ある人に言わせれば、円周率に全ての、全てが入ってるねんて」
剛「っていうことはな」
光「歴史からなにから」
剛「何から全てが入ってることやな。それが一つの円になるってことやな」
光「そうやねん」
剛「日本っぽい話やけどな」
光「そうやねん、すごい円周率」
剛「へぇ~~っ、月刊円周率買ってみよかなあ」
光「ひゃはは(笑)それだからひたすら数字が書いてあるんやと思う」
剛「ちょっと気になるやん、なんかその・・それでまた何を思うかやなあ」
光「そう、その数学の先生が、NHKの番組でやってくれたんですけど」
剛「まあ、確かに月1で出んねやろ、これなあ・・」
光「コンピューターに全部打ち込んでくれてて、あなたの誕生日は、19年95411ってぱって入れたら、あ、ここにありましたね、何万桁のどこどこにありますよ、みたいな」
剛「面白いねえ」
光「すごいよね。不思議だよね、数字ってね」
剛「ほんま、そやな、それは不思議やわ」
光「はい(インフォメーション)歌・・・何いきます?どうしようか」
剛「なんでしょうねえ・・」
光「え~、うた・・じゃあ、KinKi Kidsで、カナシミブルーどうぞ」


【今日のポイント その3】
あれ?タガメを食べたのって、剛さんだけだっけ?光一さんは食べてないんだっけ?てっきり光一さんが食べたんだと思ってた(爆)


《今日の1曲》『カナシミブルー』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日は神奈川県のちかさんのポエムです『文房具店のペンの試し書き用紙に貧乏と書いてあった。なので水色のペンで負けるなと書き足しておいた』なんで水色のペンなんか・・・」
光「今も駅とかに、アレあんの?なんか、メッセージボードみたいなの」
(ス「あ~・・最近は見ない」)
光「最近見なくなった?」
剛「ないかもね」
光「ああ、そう・・昔あったよね。もう今はそうか、携帯があるから、もう・・」
剛「まあ、そうだよね」
光「ああ、そうか、時代か・・・」
剛「・・・ドラマ?なん、どした?・・作家さん?巨匠や巨匠がなんか」
光「ドラマも良かったじゃない、携帯がない時代のドラマはさ、すれ違うとかさ」
剛「会いに行くとか」
光「そう」
剛「会いに行ったけど、会われへんかったとか」
光「そう!今もう、携帯やもんな、あ、どこおんねん?」
剛「どこにおる?」
光「ふはははは(笑)ドラマにならへんのよね」
剛「確かにそらそやなあ」
光「作家さん泣かせですよね」
剛「泣かせやな」
光「だから携帯の電池がなくなるとかさ、そういう風に・・」
剛「うん、そうなのよ」
光「時代やな」
剛「時代(笑)」
光「はい」
剛「そうですね」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「はい、堂本剛でしたー」


【今日のポイント その4】
むしろ駅に伝言板があったことを光一さんが知ってるのが驚き・・・・(@@)

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