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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2015年12月16日(水)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは神奈川県のあやべーさん『最近ネットでは、女の子を動物の特徴を元に表す猫系女子、犬系女子など○○系女子が流行っています。そしてその中にゴリラ系女子がいます。その特徴は優しいのに怖がられる、群れを形成する、何事にも動じない、撫でられると腕をへし折る(笑)ウンチをなげちゃうなどです。お二人の大好きなゴリラですが、こういう女の子はいかがですか』」
光「いや、アカンやろ」
剛「いや、撫でられると、腕をへし折るっていうね」
光「これはアカンやろ、ゴリラ系女子」
剛「だから、ちょっと男っぽいっていうか、たくましいんやね、普通の女の子からすると、いわゆる草食系男子の逆みたいな感じなんやろね」
光「ありそうでしたけどね、これは。最近なんですかね」
剛「うん・・・すごいですね。ゴリラ系女子って言われる・・」
光「言われたくないでしょ、女子からしたら」
剛「ないでしょうしねえ、女子もねえ。猫系、犬系ねえ」
光「が、まあ定番、一番いいんじゃないですか」
剛「定番ですよね」
光「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
腕をへし折るのはゴリラ系女子じゃなくて、ゴリラですよねwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 埼玉県ださいたまんぞうさん『私の住む埼玉県某市のキャラクターが突然ですが完全にウンコです』」
剛「んふふふふ(笑)」
光「『名前はきゅぽらんといいます。私の住む町には昔から鋳物職人がいて今は亡き国立競技場の聖火台も市の職人さんが作りました』」
剛「なるほど」
光「『そういう由緒ある産物がモチーフなのですが、やっぱりどう見てもウンコです。お二人ジャッジお願いします』」
剛「なるほどねえ」
光「なんでこの色にしたんかなあ?」
剛「そうなんですよね、きゅぽらんの、シルバーと、ね?あと茶色っていうのが基調になってるんですけども、これ茶色をちょっとね、変えた方が良かったなっていう・・・きゅぽらん、これでも、どうすかね、絵はまだ百歩譲って、ウンコっぽくないかなって気はしました、ギリ」
光「着ぐるみにすると、あの・・丸みをおびてくるんで」
剛「丸みをおびて、ちょっと・・怖いですね、きゅぽらんねえ」
光「怖いですね。色んなのがいますね」
剛「まあ、ちょっと頑張っていただきたいですけどね」
光「はい、大阪府おちびさん『大阪にウンコちゃんの家具屋さんという大人気家具屋さんがあるそうです』」
剛「大丈夫?これ・・」
光「『業界では傷があるB級品の家具のことをウンコちゃんと呼ぶことや、親の買い物中に子ども達が飽きないように、子どもが大好きなウンコを名前に付けたそうです』」
剛「んふふふふ(笑)」
光「『30代後半の今でも、ウンコが大好きなお二人も大阪に来た際には行ってみてはどうですか』」
剛「うん、ちょっと行ってみよかな、オレじゃあ」
光「ウンコちゃんの家具屋さん」
剛「どこにあんねやろ」
光「やっぱ子どもは食いつくねん」
剛「まあなあ・・このラジオ、どんだけ子どもが聞いてるかアレやけど」
光「小学校、3,4年くらいになってくると、トイレ行かれへんようになるからね、男の場合は」
剛「そうねえ」
光「ウンコ行かれへんようになるから」
剛「なるからねえ・・・ウンコちゃんの家具屋さん、ちょっとあとで調べてね」
光「気になりますけど。はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
ははーん、キューポラからきてるのか、きゅぽらん。確かにイラストでは大丈夫だけど、着ぐるみになったとたん、俄然ウンコだわ(爆)


《ご家族ショートポエム祭り2015冬》
剛「ご家族ショートポエム祭り2015冬 さあ、ということでね、家庭にまつわるですね、ご家族のショートポエム、届いてますから。大阪府ゆうこはん『父が人気のない工場を見て、この工場つぶれたんかなあ?さんさんとしてるなあと言い出した。お父さん、それを言うなら、さんさんじゃなくて、閑散ですよ。と思った』」
光「さんさんとしてたら、なんか元気いっぱいな感じする」
剛「キラキラしてねえ・・」
光「さんさんとしてるなあ・・かんさんとしてるなあ」
剛「言っちゃいましたね。宮城県ほなみちゃん『母が出られない状態で、母の携帯が鳴っていたので、はい、娘ですと出たら、またまた~、ほんとに~?と信じてもらえなかった。母はたぶんどれだけふざけて電話に出てるのか、覗き見した気がした』なるほどねえ。なんか色々バリエーションぶち込んでるんやろね、色々」
光「またこの、またまたほんとに~~っていうのが、なんかちょっと不倫を匂わす気がするねんけど(笑)」
剛「んふふふ(笑)大丈夫かなあ」
光「大丈夫かな」
剛「ああ、なるほどな、そっちのな」
光「キミの言い方がそうやっただけかな」
剛「そっちのアレかな、なんか」
光「はい、娘ですって出て・・」
剛「またまたぁ、ほんとに~?」
光「なんかちょっと、危ない関係を匂わす(笑)」
剛「ああ、なんかねえ、匂わすねえ、ほなみちゃん」
光「わかりませんけど」
剛「兵庫県うみままさんです『夕飯を作っていたらダンナさんに、イケメンが好きなのに、なんでオレと結婚したの?と聞かれたので、理想と現実は違いますと即答したら苦笑された。なんと答えるのが正解だったのだろうか。忙しい時に変な質問しないでほしい』ふふふふふ(笑)」
光「最後がいいね」
剛「うん、忙しいねんから、変な質問すなと」
光「変な質問すんなっ、んふふふふ(笑)」
剛「ダンナさん、聞きたかったんやね、なんか、アナタのこういうところが私は好きやったから結婚したのよ、その一言で・・」
光「が、良かったんでしょうね」
剛「もっと頑張れる!と思ったんでしょうけどね」
光「理想と現実は違います」
剛「すごいですね、ばっさーー」
光「だから逆に言えば、そのダンナさんも、それを聞いた答えとしたのが、理想と現実は違いますってことでしょ」
剛「まあ、そうでしたね。完全にそうでしたね」
光「ふふふふ(笑)完全にそうです」
剛「完全にそうです」
光「お互いに理想と現実は違う」
剛「違ったと。大阪府あいさん『4歳の娘が突然、冗談色って青に似ているよねと言い出した。もしかして群青色のことかなと指摘すると、あ、間違えた逆になっちゃったと言われた。何が逆なのだろうか』」
光「もう、さっぱりわからへん」
剛「ふふふふ(笑)」
光「うん・・」
剛「いや、じょうぐん色やったら、まだ逆、さかさってわかるんですけど」
光「4歳・・可愛いなあ」
剛「可愛いなあ」
光「こういうの・・・あー、間違った、逆になっちゃった・・逆にもなっとらんしなっていう大人の意見ですよね」
剛「でも、その、本当に冗談色っていうのがありそうな気もしてきて、ちょっといいですね、子どものこの発想はね」
光「冗談色」
剛「ウソの色っていうか・・・うん」
光「おお、ウソの色。面白いな、そんなん・・・面白いな」
剛「なんか、その子どもがやっぱり言う発想、言葉面白いですね」
光「うん」
剛「さ、ということで(インフォメーション)さ、それではKinKi Kids11月18日リリースの夢を見れば傷つくこともある・・の、カップリングからですね、ちがう道、おなじ空、聞いて頂きましょう、どうぞ」

【今日のポイント その3】
母の携帯にかけてきたのが男性だってことで、話進めましたけど、そんなことないんじゃ・・・(笑)そして、色について面白いと思ってるけど、たぶん視点が全然違うはず。光一さん科学的に面白いんだよね、きっとw

《今日の1曲》『ちがう道、おなじ空』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。長野県のゆみさん『ラジオである小学校の給食にフカヒレが出たとのニュースが。さぞかし美味しいフカヒレなんだろうなと思っていたらフカヒレを食べた小学生の感想が、春雨みたいで美味しかったです、だった。春雨を超えられないフカヒレだったのか、例えようがなくて、春雨を出してしまったのかどっちなんだろう』」
剛「いや、小学生でフカヒレ食べて・・」
光「わからへんやろ」
剛「旨いなーって言わへんやん、まず」
光「わからんと思う」
剛「最初にフォアグラとか食べさせられた時、どうしたらいいかわからへんかったやん」
光「いやあ、クソまずいと思いましたね」
剛「You食べちゃいなよ・・・って言われて」
光「ジャニーさんに出してもらったけど」
剛「え?何これ?」
光「わ、食われへん・・ってなったね」
剛「なに?これ?気持ち悪い・・なにこれ?」
光「ステーキの上にね、フォアグラがドンと乗っててんけど」
剛「高いんだよ、食べちゃいなよ・・・って。え?なにこれ?何乗ってんの?これ」
光「ううっ・・と思ったもん、オレ。今やったら喜んで食べるけど」
剛「食べるけどさ。あとね、あの・・冷蔵庫の中のアボカド食べちゃダメだよって言われて、んで、わかったって言ってて、ジャニーさん、アボカドって何?どうやって食べてんの?・・アボカドのね、くりぬいてる所にポン酢入れて食べると旨いんだよ・・・ああ、そうなんや・・でもYou達が食べるとね、コレは大人の食べ物だから、鼻血出ちゃうから食べちゃダメだよ」
光「アクが強いんでしょうね(笑)」
剛「そうそう。で、僕はその指摘を受けて、アボカドっていうのは、そんな・・とんでもない食べ物やと思ってたんですよ。そしたら大人になったら、マグロとあえて女子が食べてるような(笑)可愛らしいご飯やったやないかっていうね(笑)あんときよっぽどアボカドは誰にも食べられたくなかったんですね、ジャニーさんが」
光「どうなんでしょうね(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「アクは強いんでしょうけどね」
剛「強いんでしょうけどね。ちょっとね、面白いですよね」
光「はい、お相手は堂本光一でした」

剛「堂本剛でした」

【今日のポイント その4】
フォアグラ食べた思い出・・・昨日は佐野くんの思い出・・・・思い出を語り合う歳になったんですすね( ´艸`)

| 2人どんなもんヤ | 16:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2015年12月15日(火)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です」
光「北海道の太郎くんと花子さん『お二人は女性から今日の服装可愛いねと言われたらどう思いますか?街頭調査によると嬉しいと思う人が10代20代が70%、30代40代が47%、50代以上が30%と年齢と共に少なくなっていく結果でした。10代20代はどんな言葉でも女性が自分が興味を示してくれただけでありがたいと思うが、50代以上になるとバカにされてる感じがするそうです』」
剛「あ~~、逆に?」
光「女性から、今日の服装可愛いねって言われたら」
剛「ふぅ~~ん」
光「オレもちょっとイヤかも」
剛「イヤ?」
光「イヤ、ほっといてって、思ってしまうタイプ」
剛「ま、どっちでもええな、なんか・・僕自身が人に興味がないから、その・・人に興味を持たれるということは、そうねえ・・」
光「なんかね・・なんか恥ずかしい、言われたら」
剛「恥ずかしい?」
光「うん、なんやろな、なんていうの?」
剛「へぇ~~~」
光「そうなんですよ、これ、可愛いと思って僕着てるんですよ・・って、いう感じがイヤ」
剛「ふうん・・なんかそうなんですよ、これどこどこのブランドの服で~、最近なんかまた出たらしい、デザイナー変わったらしいんですけど、例えばそういううんぬんかんぬんがあればね、なんかちょっとそういう風にコメントしながら会話出来る話かな」
光「なんやろな、昔・・昔は男性に向かって可愛いねという表現はなかったもんね」
剛「なかったでしょうし」
光「服装にしても何にしても。最近は当たり前なのかもしれないですけどね」
剛「ねぇ~」
光「男同士でもね、言ったりする人は言ったりするし」
剛「うん」
光「可愛いね、それね・・って」
剛「うん・・50代以上になるとちょっと」
光「バカにされてる」
剛「バカにされてると思っちゃうというね」
光「バカにされてる気はしないんですけど、僕的に恥ずかしい」
剛「うん、なんかその、会話がね、ちょっと続きにくいっちゃ続くにくいかもしれませんね」
光「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

剛「はっじめまーす♪」

【今日のポイント その1】
うわ、最後の「はっじめまーす♪」にやられたわ(笑)急に可愛いw んで、光一さんが剛さんの持ち物に「可愛いね、それね」って言うてるんですね?(爆)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、三重県のあやかさんですね『私は着ぐるみ恐怖症です。たまにショッピングセンターで着ぐるみに遭遇すると、心臓が飛び出るほどびっくりします。目なんか合ったときには心臓が止まりそうです。もうすぐ28歳ですが全く克服出来そうにありません。キンキのお二人はいつか克服出来るだろうと思いながら未だに克服が出来ないものってありますか?』」
光「着ぐるみって意外にでかいからね」
剛「そうねえ、で、ちょっと表情があるようでないようで」
光「でかっ!みたいな」
剛「怖かったりねえ」
光「でも、この前ブンブブーンでディズニーランド行ったでしょぉ?」
剛「はいはい」
光「可愛かったなぁ~~、ミニーちゃん」
剛「ずっと言ってたなあ」
光「いや、あんな可愛いと思わんかった」
剛「あの、LOVELOVEで来てもらった時に、うわ、可愛いと思った」
光「うんうん、可愛いわ~~。でもほらやっぱ、ゆるキャラとか、ゆるキャラコンテストとかあるでしょ」
剛「はいはいはい」
光「なんか・・すごい、やってるらしいよ。でも非公認とかあるでしょ」
剛「非公認、ふなっしーとかもそうですね」
光「ふなっしーも非公認やんな?」
剛「ふなっしーが非公認やから、ふなっしーが稼いでいくっていう」
光「そっか、そうやな?くまもんは?」
剛「くまもんは認定されてますね」
光「認定されてんの?くまもんな、ヤツは九州どこにでもいるからね」
剛「どこにでもいる?」
光「どこにでも、福岡にもおる。熊本ちゃうやんけって」
剛「なるほどねえ・・」
光「グッズが・・売ってる」
剛「ちょっとその辺が(笑)その辺がちょっとアレかあ。だから東京タワーにスカイツリー売ってるっていう、謎の現象みたいなもんかな」
光「そうそう(笑)売ってたよ、売ってた売ってたのよ、この前ねえ、ロケで行った」
剛「不思議やったなあ」
光「スカイツリー売ってる、もうちょっとプライドもてやって(笑)」
剛「なんかねえ・・ま、優しいんやな、東京タワーはな」
光「そうですね、懐が広いですね」」
剛「ね」

光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
克服が出来ない話は全くしてませんけど、そういや、LOVELOVEに来た時は、光一さんそうでもなかったもんね?趣味が変わったんですね?



《報告します》
光「報告します。千葉県ばけねこいくちゃん『先日この番組で放送されているレコメン本編のゲストにジャニーズの佐野瑞樹さんが登場して』」
剛「わーお!」
光「おお、佐野くん!『入った時期が近くて一番仲がいいのはキンキ、デビュー当時は向こうの方が稼いでいるのに、自分が年上で支払いに困ったけど、今ならおごってくれっていう、と話していました』(笑)」
剛「あっはっはっは(笑)」
光「相変わらずやな、佐野くん」
剛「佐野くん~」
光「『どんなもんヤ!にも是非佐野くんを呼んで思い出トークして欲しいです』」
剛「あ!いいっすね!」
光「まあ、ずーーーっと一緒に住んでたからねえ」
剛「ねえ~」
光「うん・・」
剛「いやほんとに佐野くんとの思い出はめちゃめちゃあるもんなあ」
光「でも佐野くんのえらいところは僕らよりも年上やったけど、目線をね、あわせてくれてたでしょ」
剛「そう、あわせてくれてたから」
光「それがすごく佐野くんのいいところで・・」
剛「うん、ほんとに、ほんっっとに寮でめっちゃお世話になった人やもんね」
光「そうやなあ、よく言われたわ、佐野くんにも。ジャニーさんの次に佐野くんに言われた、おう、光一、学校行けよ」
剛「んはははははは(笑)」
光「オマエ、なんでいんだよ、学校行けよ・・ってしょっちゅう言われた記憶が」
剛「エライねえ、なんかそういう、お父さん、お兄ちゃんみたいな感じやねえ。うん・・」
光「でね、ゲームも好きじゃない」
剛「そうそうそう」
光「で、一緒にゲームやると、負けると本気で悔しがってる、佐野くんがね」
剛「んふふふふ(笑)そう、すごい可愛い人ですよね」
光「おぅ、ふざけんなよ!おいーー!!・・まじかーー!」
剛「じゃ、ちょっといつか佐野くんにごちそうしましょうよ」
光「そうだね、それもいいかもしれないですね
剛「すごくお世話になったんですから、佐野くんが食べたいものごちそうしましょうよ」
光「ね、それもいいかもしれないですね。はい、千葉県めぐさん『光ちゃんはこの間授業中に机の穴に消しゴムのカスを詰めていた話をしていましたが、私もやっていました。私は歯医者さんごっこと呼んでいました。くぼみの大きさに応じて、色の違うケシカスをつめて、必ず毎日1回は詰め替えて、永遠に治らない虫歯治療をしていました。席替えをしても必ず机には穴が存在していたので、結構ずっと楽しめましたよ』」
剛「なるほど、机が変わるイコール患者が変わるみたいなね」
光「そうやね。やったらアカンと思うけど、図工かなんかで使うキリ?キリでわざわざ穴あけたもんね」
剛「あ~~、開けて」
光「オレは歯医者さんじゃなくて、餅つきね」
剛「餅つき?!」
光「餅つきのイメージやった」
剛「開けて」
光「開けて」
剛「詰めて」
光「消しゴム詰めて、鉛筆でこうやって・・・(ドンドン)ぐって、ずっとやる」
剛「相当イッてるで」
光「ふふ(笑)つまらん授業の時とか、ずーっと餅ついてた、こうやって」
剛「オレは餅つきねって言ってる瞬間がおもろかったけど」
光「餅つき」
剛「いや、オレは・・えーっと、わざわざ開けてなくて、開いてた、で、ケシカスをゴルフボールにして、鉛筆をパターにして、ゴルフやってた」
光「あぁ~~・・みんな色々やっとんなあ」
剛「オレはゴルフ場ね」
光「色々・・・メンコ流行らんかった?」
剛「流行った流行った」
光「流行ったよな?牛乳キャップの」
剛「めっちゃ流行った牛乳キャップのやつ、めっちゃ流行った」
光「で、あの・・イスのさ」
剛「うん」
光「カドでな、めっちゃふんで」
剛「踏んで平らにして」
光「平らに、ぺったんこにして強くなんねんな」
剛「で、ぱちーん、言うて」
光「やったなあ」
剛「アレなんか、ほんとに横ギリギリとかにパチーンって思いっきりやると、あとで遅れて、ディレイ感じで、ふわってめくれる」
光「ふふふふ(笑)そうそうそう。やったなあ。で、珍しい牛乳キャップとか」
剛「集めたよ~!!」
光「集めたよな」
剛「で、どこどこの牛乳とか、何々牛乳とか」
光「そうそうそう。何?この紫のキャップ・・みたいな」
剛「いや、知らんやろ~、みたいになって。で、それでイキってやんねんけど、すぐ負ける」
光「負けるととられるから」
剛「とられるから」
光「ふっはっはっはっは(笑)」
剛「オレ、これ出そうかな、どうしようかなみたいな」
光「あったな~~」
剛「牛乳キャップで遊べた時代が懐かしいね」
光「ね、懐かしい。はい(インフォメーション)では、歌です。KinKi Kidsで、そうですね、夢を見れば傷つくこともあるのカップリングにしましょうか」
剛「はい」
光「Alright!どうぞ」


【今日のポイント その3】
「餅つきね」で、リアルに鼻出ましたよ、あたしゃ(爆)おっちゃんたちが昔話してますが、佐野くんなら、大歓迎なので是非ゲストに!!


《今日の1曲》『Alright!』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日はですね、愛媛県のぶひいちさんです『とあるお店の注意書きに大きく店内での別れ話は厳禁ですと書かれてあった。いったい店内で何があったんだろうか、気になる』どんなお店か、アレやけど、たまーに、オレ人生で2回あるわ」
光「え?こういうの?」
剛「うん、あー、別れんなあっていうの」
光「ああ、遭遇したってこと」
剛「気まずいよなあ」
光「確かに空気悪くなるもんな、店の」
剛「あの横で、うわ、今ごっついことなってるで、これ・・みたいな。うわうわうわ、やめて・・こっち、今スパゲティ食べてんねんけど、みたいな」
光「あるなあ。食事も美味しくなくなるなあ、こっちもな」
剛「ふふふ(笑)そう、で、そっち気になっちゃってさあ、うん・・」
光「そういうのがあったんでしょうね、だからやめてくれと」
剛「こういう時にさ、あ、堂本剛です、見てます、って感じにしたら、どうなんねやろね?それで和解したら剛さんありがとうやけど、それを見ることによって、さらに話がぐちゃぐちゃになったら、オレ一生嫌がられるねん」
光「そらそうです」
剛「テレビ出てて・・・あいつ、ほんま・・」
光「なんやねん、こっち真面目な話しとんじゃ」
剛「なんであいつそこにいてん、みたいな。気ぃつけたほうがいいですね」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした」


【今日のポイント その4】
剛さんの「別れ話は厳禁」のイントネーションが「別れ話は現金」だったので金の切れ目の話かと思ったわwww

| 2人どんなもんヤ | 11:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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