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2016年6月27日(月)

剛「どうも、堂本剛です。え~、お馴染みのね、高知県コロコロヒロコさん『たむけんさんプロデュース、奈良バーガーついに完成した。パテに大和牛、大和茶の粉末を混ぜている。奈良漬けソースがかかっていて奈良づくしのハンバーガー。剛くんも奈良に帰った際は是非奈良バーガー食べてください』と。ね、食べませんけどね。1200円もすんの?1200円は高い。だから食べないですね。いやどこでやってはるか知ってますけど、あの・・・そうね・・それでも大和ちゃ~~にしないとダメですね、大和茶って普通にアレするより、大和ちゃ~~の粉末を混ぜてると。奈良漬けソースって・・ちょっとクセありそうやけど、そのクセとか酸味が、うん・・・なんかチーズとうまく混ぜるとこの酸味もなしではないみたいな感じで上手く食べれそうな気もせんでもないけど、1日20個の限定やねんね。ま、食べないですね。ということでね、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
リクに行ってきたらって言うてたけど、1200円じゃ食べないな、うん、奈良にしたら高いわ!!w

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 普通のお便り紹介しますよ。ラジオネームしおりさん、17才の方で『この前印象に残った先生の話ありましたが、私の小学校には話があまりにも長すぎて授業をつぶす先生』いいですねー『一度昔話や説教をはじめると止まらない。1時間目に話し出して終わるのは3時間目だったこともありました。もちろんその間の授業や休み時間は全てつぶれるので今思えばかなり問題な気がします。面白い先生だったので許されてましたけども』休み時間は・・・ちょっと、うん・・休み時間はちょっとアレしてもろてからの、さっきの話やけども・・やったら、もうちょっとまあラクかなあ。うん、まあね、最近のその、うん・・学業というところも何を学びに行ってるのかっていうところはあるよね。学んでる側もさ、学びを与えている側もそやけど、ちょっとねえ・・ちょっとねえやな、やっぱ。まあまあ、でもこういう先生は今やったら問題になんねやろなあ。授業もせんと、こっち学費払ってるのに、どういうことやねん、みたいな親が言い出したら、うん・・申し訳ございませんでした、言うて。でもそれはさ、何かトラブルがあったり問題があった時によ?生徒を叱らないということでいいんですかって議論なんですよ。鼻くそほじってね、全然授業もせーへん、おいちょっと待て、オマエ、何やってんねん・・ってそこから話がぶわーっと広がってしまった結果やとしても、すいませんでしたっていう、なんか・・ねえ?なんなんでしょうね。ちょっとしょうもない時代なんですよね、まったくもってね。

そしてね、大阪府のチララさんがね『先日の放送で口癖が気になる先生の話がありましたが、私が中学生の時、やたら瞬きが多い先生がいました。家庭科の女の先生だったんですけども、目が乾燥しやすいのか授業が入ってこないくらい先生の瞬きが気になりました。あまりにも瞬きが多いのでちょっと数えてみたら1分間に40回も瞬きをしていました。剛くん、この人瞬き多いなーって思うような方に会ったことありますか?』最後のシメがふわっとしましたけどね、ないから別に。ないないない。この人瞬き多いなーって思って人みたことないもんね。1分間に40回っていったら、ほぼとじてるよね、もう。もう・・閉じてるか開いてるかのどっちかやね、ほぼ。うん・・これ1分間に肉眼で確かめて、1,2。。3,4,5ってやってるだけやからアレやけど、スーパースローとかにしたら、1回と思ってたものが3回の可能性あるからね。120回くらいの可能性もあるよ。うん、1分間に40回、やってみる?どんぐらいか・・・0からちょっとやってみようや、1,2,3.4.5.6・・(数えてます)・・39.40・・これさあ、1分間に40回って文字にするとちょっと多いって思ったけど、普通じゃない?これ(笑)どう?・・どう?30秒の間に、なんとなく1回ぱちんぱちん、ぱちん・・ぱちんぱちん、ぱちん、みたいな感じでやってたけど、もしかしたら(笑)普通の人より、ちょっと多いぐらいかもよ。うん・・・・・・んふふ(笑)どうなんやろ、ちょっとわからへんなってきた。実際やってみると、そんなに・・普通だって、1分やって、いやいや40回も出来へんわ~ぐらいやったら早いっていうか、多いみたいな感覚やと思うねんけど、30秒の間に出来ちゃってるからね、結構インターバルつけても。うん・・ちょっとふわっとしましたね。

福岡県のゆきさん『花言葉のように鳥言葉、誕生鳥というのもあると。花言葉のように鳥一羽一羽に言葉がある、誕生鳥は自分の誕生日にちなんだ鳥のこと。よく知られる誕生石、誕生花と同じようなものだと。ちなみに4月10日の誕生鳥は、クロウタドリ』というね、全く知らない鳥でしたけども。人への感謝の気持ちを忘れない素直な心の持ち主イコールクロウタドリということでございますね。クロウタドリはどこの生息なんでしょうね、ちょっと調べてみましょうよ、クロウタドリの生息地・・・どこやぁ?・・・ヨーロッパ全土、アフリカの地中海沿岸から、中近東、インド、中央アジア南部、中国東南部、オーストラリア東南部、ニュージーランド・・多いな。そこそこいよんな。お、日本では南西諸島、芝生や道路の上などをはね歩くって書いてあるね。ぴゅんぴゅん・・比較的明るい場所でエサを採ります、うん・・日本海側の地域に渡来していると。なるほど。じゃ、これは覚えておきましょう。1月1日の誕生鳥調べましょうよ、せっかくなんで・・・出た?」
ス「1月1日はですね、セグロカモメ」
剛「んふふふ(笑)背中黒い・・(笑)」
ス「セグロカモメ・・鳥言葉はですね、夢見る新たな道を切り開く開拓者」
剛「開拓者・・へぇ~~。冒険したくないって言ってるけどな、いつも。ということで、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
セグロカモメが白くて、クロウタドリは黒くて並ぶといい感じですよ( ´艸`)

《愛ゆえに》
剛「続きまして、愛ゆえに 愛に関する悩みや相談を受けてまいります。東京都ちーかめさん『私には10年間一緒に働いた仕事のパートナーがいます。今年の3月で働いていたお店が閉店。私は同じ系列のお店に、彼は退社しました。それまでよく仕事でケンカをしたりお互い世界で二人だけになっても付き合えないよねーなどと話をしたり、全く恋愛対象ではありませんでした。でも別々になると、最近は彼のことばかり考えてしまってます。二人だけで会うことも以前より増えました。そして会いたい気持ちが日に日に増します。これって毎日会っていたのが会わなくなってただ寂しいだけなのか、それとも本当に好きなのか、自分でも良くわからない気持ちが続いています。剛くん、どうすればいいでしょう』うん・・逆にその、同じ系列のお店に行った、そこでお気に入りの人が見つかった、ってなったら会わへんでしょ、たぶんね。ってなると、なんとなくもあるんじゃない?で、新しい環境になったよね、同じ系列であれ。で、その新しい環境の中闘ってる不安ストレスを含めて、安心につなげてくれるのは昔の同僚、みたいな感覚もあったりしての、彼。っていう考えもあるとは思うけど、その逆もあって、興味なかったら会わへんよね。

大きいポイントとしては、二人だけで会うってことが、ちょっと意味を持ってるのかもしれないねえ。ただ厳しく言うと、寂しいだけなのか、好きなのかは、僕にはわかりませんよ。僕この人のこと知らんし。だからアナタはどう思ってるかでしょっていう話ですよね。えーっと、まず、色々なものの、せいにしない。なんか寂しい感情であったりとか、なんでしょうね。環境が変わった事実とか、彼が退社してしまったね、みたいな事実とか、そういうの1回抜きにして、全部抜きにして、自分と話ししましょうかね。もし、同じ職場に彼にめちゃめちゃ似たような人、現れました、その時どうしますか?その彼とつきあえるよう、その彼と仲良くなれるように日々を過ごすでしょう、あるいは、それは彼に似た人であって、彼ではないので、仲良くなりません。引き続き彼と二人で会う時間を私は求めるでしょう、これのどちらかじゃないの?それの後者であれば、彼のこと好きなんだろうけど、前者であれば別に彼のこと好きでもなんでもないよね。うん。なんかそんな風にして、自分に問いただしていくほかないんじゃないでしょうかね。ま、10年間一緒に働いてるからね、まあ、どっちかにふれば、そっちにもなるし、あっちにもなるっていう感情な気もするけどね、ふたりともが。うん・・だって男性の方もね、なんとも思ってへん人と会うのめんどくさいよね、二人で。うん・・ま、なんか好意がなければ、なんか会うの厳しかなっていう。恋愛感情がなくてもさ、っていう気がしますけど。まあ、クロウタドリ的には、そう思いますけどね、チュンチュン(インフォメーション)

さて、ここでお知らせでございます。KinKi Kids、KinKi Kidsがですね、ザ・イエロー・モンキーの吉井和哉さんに作詞作曲していただきましたシングル薔薇と太陽リリースさせていただくことが決定しております。とてもね、ほんとに吉井・・吉井ズムですよね。気だるくセクシーに、ちょっとこう鼻にかかった声で歌う・・あの感じが、強烈にやっぱ格好良くデモテープを聴かせてもらって、格好良くの部分を、どう・・どう歌えばいいのかをね、まあ悩んでね、1人で歌うならまだ、寄せやすかったりするけど、これ2人でも歌わなアカンわけやから、ほんとに難しかったです。シンガーソングライターさんに書いて頂く、自分に楽曲書いてらっしゃる方、そして自分でも歌うって方に書いていただく楽曲の、なんていうかなあ、独特のムードっていうのがあって、うん・・自分もやっぱり詩書いて、曲書いて、歌う方ですから、提供する時にね、こういう風に歌ってほしいなとか、ここだけは死守して欲しいなとか、なんとなくの色々なものもわかるというかね、が、ゆえにほんとに悩みました。それぐらい悩みながら、歌っていい勉強になりましたし、いい経験になりましたしね、ほんとに吉井さんには感謝ですね、ほんとに素敵な曲を書いていただきまして、ありがとうございました。それではその曲でございます、聞いて頂きましょう、KinKi Kids、7月の20日リリースいたします、薔薇と太陽、どうぞ」

【今日のポイント その3】
果たしてクロウタドリはチュンチュンと鳴くのだろうか・・・可愛かったからいいけど(〃∇〃)

《今日の1曲》『薔薇と太陽』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日はですね、静岡県のゆうりさんです『とにかく明るい安村さんが出てきて何度もくどかれたがお断りする夢を見た、それ以来なぜかテレビに安村さんが出てくると勝手に気まずい』なるほど。なんなんでしょうね、こういう夢、不思議な・・こっちが全く意識もしてないのに、みたいなね。夢ってほんま不思議やねんなあ。うん・・・なるほど。ということでございまして、えー、クロウタドリ的にはね、ま、セグロカモメ今なにしてんのかなと・・腹黒なってないかな、ってね、心配なところでございますけど、さあ、ということでございましてみなさんまたお会いしましょう、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続きレコメンをお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
セグロカモメが腹黒カモメになっていないか、チュンチュン鳴いて心配するクロウタドリ。可愛すぎか!(爆)

| 剛どんなもんヤ | 11:19 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2016年6月20日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「愛媛県のゆんさん『2013年8月のどんなもんヤ!を久しぶりに聞いていたのですが、キスマイの藤ヶ谷くん玉森くん以外の名前を教えてくださいというのに対して光一君はすぐわからんわあと答え、剛くんは田所くんと岩流さんとウエシャポンさんとおぼんとこぼんですねと答えた』
剛「はいはい」
光「『アレから3年今ならキスマイのメンバーの名前全員言えますか?!』」
剛「いやだから、この通りじゃないですか」
光「なあ」
剛「田所くんと岩流さん、で、ウエシャポンさんとおぼんとこぼんさんですね」
光「で、いいんじゃないですか」
剛「ウエシャポンくんなんか、ずいぶん大人びたよね」
光「たんとてんさんっていうのがいるかもしれないね」
剛「ああ、新しくね」
光「たんとてんさん」
剛「新しく入りましたもんね、2015年の2月に、入りました」
光「ふふふふ(笑)たんとてんさん」
剛「うん、彼らも、まあ年齢がね、60過ぎっていうのありますけど、でもすごく期待の新星って感じありますよね」
光「そうですね」
剛「だってキスマイフットツーの、キス、ね、やっぱ年を重ねる・・やっぱり人生の先輩の方が」
光「大ベテランですね」
剛「キスの大ベテランということもあって、すごい期待されてるんじゃないかなと」
光「キスだけですごいよ」
剛「すごいですよね、やっぱり」
光「すごい。音質よくなってお送りしてます、よろしくお願いします」
剛「始めます」
光「はい」


【今日のポイント その1】
おおっ。あれもう3年前なのかー!(゚o゚;) そのことにびっくり。ついこの間に思えるぜ

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、普通のお便りですけど、愛知県のね、みーなっぷるさん『先日東山動物公園にイケメンゴリラのシャバーニくんに会いに行ってきました。イケメンとはいえ他のゴリラと変わらへんかなと半信半疑でしたけど、生で見ると写真よりもはるかに迫力があり、他のゴリラと大きさも顔つきも全然違い感動してしまうほど真のイケメンでした。この感動するほどイケメンなシャバーニくんを二人にも是非生で見て頂きたいです』と。お断りしますということですね」
光「うん(笑)」
剛「いちいちめんどくさいですからね」
光「イケメン・・・だけど、どうなんやろな?ゴリラとしてのフォルムでイケメンなわけで、人間でゴリラみたいな人をイケメンとは思わないわけでしょ、たぶんこういう人達って、どうなんやろ?人間でもゴリラっぽい人が好きなんかな」
剛「もしかしたらそうかもねえ」
光「そうなんかなあ・・」
剛「あの、いかついけど、でも目が超キレイとか」
光「あぁ~」
剛「なんかそういうポイントじゃない?」
光「んあああ・・・」
剛「女の人のこういう感じの男性を好きになる理由って」
光「そうなんかなあ」
剛「意外と、目がキュート」
光「だから今ほら、世の中、なんやっけ?男か女かわからん子・・・じぇんだー・・れす?」
剛「はいはいはい」
光「男の子が女の子みたいな感じ
剛「な、やつね」
光「あるやないですか。ああいうのが増えてるから逆にこういうゴリっとした方がいいみたいな、女子も増えてきてるってことなんかな、逆に」
剛「ふふふふ(笑)ゴリラだけにね、地味におもろかった」
光「何がですか(笑)ゴリっ、ゴリっとした(笑)ゴリっとしてるじゃないですか」
剛「ふふふふふ(笑)地味になんかおもろかったですけど」
光「うん、そういう男が減ってるからこそ、そういう方に目がいってしまう女性も増えてるってことなのかもしれないですね」
剛「もう、これからだから大変ですよ。オマエ男のクセになんて言ってたら会話にならないですよ、もう。20年後ぐらい。まだそんな論点でお話されてるんですか、みたいな」
光「そうやねん、だから、なんやろ男のクセにっていう言葉自体が結構ギリギリかもしれんね」
剛「いやもう、差別って言っていいでしょう、ってなるでしょ」
光「なってきてるよね」
剛「いやもう、なんか、こんな時代になっちゃったら恐いなと思ってたのが、いままさになってるなっていうのが、僕の感覚です」
光「そうやなー。ま、男は男らしくっていうのがいいような気がするんですけどねえ」
剛「この間のね、桃太郎のね、話もあるからそれが男や女どうこうの、それが例えば差別だというのであれば、それは古い考えだよ、今はこうなんだよの差別に考えるといいかもね、そうすると、昔の感覚も尊重され今の感覚も尊重され、それが一緒に考えられれば差別ではないもんね」
光「うん・・何を持って差別というかっていうのもね」
剛「大阪府チララさん『先日のどんなもんヤ!で便器を勉強する文化がわかるといっておられました。そこで面白い記事を見つけました。それはローマ帝国ではトイレ税という税があったということです。尿に含まれるアンモニアが洗濯や歯のホワイトニングに使えるということがわかって始まった税だそうで、公衆トイレにたまった尿の取引が行われるようになり、これに当時のローマ帝国は課税をしたと。便器を勉強すると文化が広がるといった光一さん、ご存じでしたか』ということです」
光「いやこれは知りませんでしたねえ」
剛「ホワイトニング・・・うーん、アンモニアが。アンモニアがホワイトニングといわれても黄色いやないか・・みたいなね。それはアンモニアではなく」
光「まあ、アンモニア自体は黄色くはないねんけどね」
剛「ないから・・うん」
光「イメージとしてね」
剛「でもなんか、なぜこれがホワイトニングの効果があると思ったんでしょうね。ニオイがキツイ、イコール何かに利くという、そういう理論が出てきたんですかね」
光「うーん・・」
剛「あるいはたまたま水がなくて、おしっこで洗ったら、臭いけどめっちゃ白ない?みたいなことが街中広がって・・ほんまや!臭いけど、めっちゃ白いなあみたいなことになって・・」
光「だけどこれは・・ああ、そうか、トイレに溜まった尿とかを・・売れるってこと?売れるからこそそこに税が課せられたってこと?んぁ~~~」
剛「じゃあ、めっちゃ水飲んだよかったんや」
光「そうねえ」
剛「めっちゃおしっこして・・その・・その人のね、全てのおしっこがこれに通じるかっていったら、アレやけど。質がね、違うから」
光「へえ・・これは初聞きでした」
剛「うん、初聞きで、かつそんなにいらん情報かなって感じもするね。もっと言えば、音良くなくていいよね。うん、愛知県のまるすくさんね『これまでのどんなもんヤ!で富山弁のだんこちんこ、徳島弁のおちんこま、宮崎弁のちんこめが紹介されていましたが、私が住む地方の方言もお二人に紹介します。愛知県ではお湯が熱いことをちんちん、とても熱いことをちんちこちんと言います。ちなみにアクセントはちんちん、ちん・・ちこちんです』うん、全くいらん情報ですね」
光「ふふふふ(笑)ほんまに、何度も言うてますけど、音質いい・・あの、必要性がなかったですね」
剛「なかったですね。アクセントを今、真剣に読みましたけどね。ちんちん・・」
光「ちんちんじゃなくて、チンチンじゃない?」
剛「チンチンか。同じってことか」
光「チンチン。ちんちんやったらオマエ、もう関西弁のちんちんやないか」
剛「ああ、そっか・・」
光「ふははははは(笑)」
剛「チン・・チン、チンチコチン、か、うん」
光「チンチコチン・・うん、チンチコチン。すごいね。だんこちんこ、おちんこま、ちんこめ、ちんちん、ちんちこちん、もうすごいね、今日の放送は。何言うてんねんて話」
剛「これさあ、やっぱ方言やからさあ、なんやろ。これまた議論されたらめんどくさいねえ。何を言ってるんですか、ラジオで・・いやいやいや」
光「方言やからな」
剛「方言ですよ。方言だとて!みたいなね」
光「ふふふふ(笑)方言だとて!それを狙ってるでしょ!みたいな」
剛「みたいな。まあ、言われたらそうかもしれないんですけど、それ言い出すと~、みたいなね。うん、なんかそういうことを頭で考えずに言っちゃって議論してくる人めんどくさいよね。果てしないやん、この議論。うん、だからもう、音質いいよもう」
光「結局行き着くとこはそこやね(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「そこやね」
剛「ということでございまいて、何でもこいやのフツオタ美人でした」



【今日のポイント その2】
イントネーションによってね、ちんちんとか、チンチンとか色々ありますけど、文字にしたら全部同じですwww



《報告します》
光「報告します。大阪府みさこさん『マツコ・デラックスさんが40才を越えたら味覚が変わる。嫌いだったものが急に好きになる瞬間があるとおっしゃっていました。光一さんもあと数年でパクチーやなすびを好きになるかもしれませんよ。そんな予感はあったりしますか?』」
剛「美味しいの食べたらって可能性はあるよね、まず」
光「ないっ!ぱち・・パクチーはない」
剛「ぱちくーって言ってるから、ないね」
光「ないっ、パクチーはない。ナスはね・・」
剛「漬け物とかもアカン?」
光「ナス漬け物もイヤですね、逆に」
剛「あ、そう」
光「串焼き屋とかで・・串揚げ屋とかで出てくるナスは平気」
剛「ああ・・ああはいはい」
光「で、麻婆ナスのナスはちょっとイヤ」
剛「・・・あ、そう?なんかトロ~みたいなのがイヤなのか」
光「そう、にゅる~って感じがちょっとイヤなの」
剛「なるほどね」
光「そのにゅる~ってなった瞬間に、変なニオイすんねん。くさっ・・」
剛「独特のナスの」
光「そう。それが串揚げとかやと、全然その感じがなくなる」
剛「なくなるのか、水分が飛んでるから。水分に含まれたニオイみたいなのと、にゅるっとした感じがイヤなのか」
光「そう、イヤなんですねえ」
剛「なるほどね」
光「だから、ナスはまだ可能性あるかもしれへん」
剛「可能性はあると」
光「パクチーはないっ!くさいっ」
剛「パクチーは一生ないと」
光「くさっ」
剛「クサイからねえ」
光「三重県あやかさん『ある調査によると平均で974枚の写真がスマホには保存されているそうです。ちなみにお二人のスマホには何枚ぐらい写真が保存されていますか』何枚やろ?・・・・おっ、すごーーーい、オレね、952。ほとんど犬」
剛「オレもほとんど犬やな、犬と家族やな。661。ま、そない撮らへんしな。ぱしゃぱしゃ」
光「974枚が平均、へぇ~~~」
剛「そうですかー」
光「そうですかーぐらいやな、ほんま」
剛「そうですかーの話やで、これ。何を真剣に答えとんねん」
光「奈良県りなさん『今小学生に理系の習い事が増えているそうです。実験や宇宙についてや、日常の不思議な疑問をとくために始まった習い事だそうです。もし今の時代に小さかったら理系の習い事していると思いますか?』いや、どうでしょうねえ、習い事。楽しいならいいけど、強制的に習うと・・・」
剛「そうねぇ~」
光「どうなんかな。まあ、でも興味を持ってそこからね、すごく天才が現れてってなると、とても素敵なことだとは思いますけど」
剛「そうですね」
光「理系の習い事、あんまり聞いたことないですね」
剛「そうね」
光「理系の習い事。神奈川県のんさん『ニューヨークでは結婚する前に何人かの彼氏、彼女と同時進行で付き合うのは当たり前、とのこと。デートしている異性と真剣交際の異性は別だそうで、3人、4人と付き合っている人は男女でもザラとテレビでいっていたのですごくびっくりしました。だけど本命以外にはアイラブユーと言わないのが暗黙のルールだそうです。このニューヨークの交際術お二人はどう思われますか』」
剛「人の勝手やから、なんでもええんちゃうの?」
光「どうなんやろな、考え方の違いですかね」
剛「双方がOKしてたら、もうOKやん、なんでも。物事交渉成立してしまうとそうやから」
光「言葉自体がボーイフレンドですからね」
剛「うん」
光「男の子の友だち、直訳しちゃうとね、そういった意味ではそういう感覚の中で、人との付き合いがある、っていうだけのことなのかもしれませんよ。日本人の感覚でいくと違う・・」
剛「重くなっちゃう」
光「かもしれませんけどね」
剛「確かにね。人それぞれやから、好きにしたらって思うけどね。ニューヨークの話でしょ」
光「ニューヨークの話」
剛「うん・・・まあ、もはや男女と一緒ですよ、ニューヨークと日本の違いとかさ、そんなんもどうとか、言い出したらわけわからなくなるやろうけど、こういうのも、好きにしたら」
光「文化の1つでしょうね」
剛「何で今、お母さんみたいなトーンで言わなアカンの、音質良くなったからって、好きにしたらみたいなこと言うてもうたけど」
光「そうね(インフォメーション)はい、じゃあ、お知らせです、KinKi Kidsどぅ・・ですけども、ニューシングル薔薇と太陽のリリースが決定いたしましたー。今回36枚目となる今回のシングル、薔薇と太陽、作詞作曲をザ・イエロー・モンキーの吉井和哉さんに提供頂いた曲で。ノリもいい雰囲気ですし、吉井さんの独特のフシというか、そこを僕らがどうやって表現したらいいのかっていうのは、結構なかなか難しかったです」
剛「そうなんです、気だるさとセクシーさみたいなのが」
光「そう!~~なんですよねえ」
剛「独特で、そこを我々が、どこまでね、色づけを近づけるのかみたいなのが、とても難しかったんですけど、すごい勉強にもなりましたし」
光「そうねー」
剛「ほんと独特で、キンキのなんか、今まで歌ってきた楽曲の中では、相当新しいかもしれないですよね」
光「だから、ちょっと80年代っぽい雰囲気もちょっと入ってるんで、逆にそれがすごく新鮮に」
剛「感じますよね」
光「おもいますし。まあみなさん聞いていただいて」
剛「是非、カラオケでみなさんも」
光「楽しく歌えるでしょうね、僕ら歌う分には難しい難しい言いましたけど、なんか楽しくカラオケで歌える曲じゃないかなと」
剛「そうですね、ばっ、きゅーばん、っていう、そのあとのフゥ~とか言ってもらっても大丈夫ですから」
光「♪&%#◎*▲@~~とかね、あの辺とか」
剛「ありますから」
光「というわけで、KinKi Kidsで7月20日リリース、薔薇と太陽です、どうぞ」

【今日のポイント その3】
犬しかいない二人の写真フォルダを見てみたいですが・・・何がツボって、光一さんが新曲のお知らせをするのになぜか「KinKi Kidsどぅ」って、はっきり噛んだところね(笑)どうした・・・www

《今日の1曲》『薔薇と太陽』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。兵庫県、あすかさん『3才の息子とお風呂に入っていたとき、息子が自分の大事な部分をおもちゃのオケで隠し始めた。恥ずかしいのかな?と思い、何をしてるの?と聞くと、おちんちん寒いのと一言。寒いからオケをかぶせるという発想をする子供の想像力はすごいと思った』」
光「相当縮こまってたんやろな」
剛「相当寒かったんやろな」
光「キンタマきゅーっなってたんやろ、たぶん」
剛「だってオケで、温かくなるはずがないから・・・でもこれはアレでしょ?恥ずかしいんやろ?もとい・・結局」
光「恥ずかしさがあんのかな」
剛「最近の3才と、僕らの時代の3才違いますからね。これ3才の段階で異性を意識したり、考えることがたぶん全然早いんで」
光「でもこの前のあの番組で幼稚園か・・行ったとき」
剛「うんうん。めっちゃチンコ触られたけどねー」
光「ふふ(笑)そうそう、触ってくるよね」
剛「女の子も、すーごい触ってきたから、チンチン。オレ。。何をしてんねやろ、芸能界入ってと思ったよね」
光「今日オンエアの中で何回チンチン言うたかな。まあ、なんにせよ、わかったことは、音質いい意味はない、でしたね。我々のラジオに関しては」
剛「我々のラジオに関しては。むしろ、紙の音とか、色んな音が余計気になる・・そういう説もありますから」
光「どうも失礼しました」
剛「すいませんでしたね」
光「はい、堂本光一でした」
剛「堂本剛でしたー!」


【今日のポイント その4】
ラジオでチンチン言いまくるわ、ロケではチンチン触られるわ・・・そもそも中居ちゃんに触られてたのが元祖ですねw

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2016年6月13日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、千葉県のにしはらちーちょさんですね『先日日本一多い曲のタイトルは何か?というテレビ番組を見ていまして1位がひまわり、2位さくら、3位ありがとうだったそうです。ヒットした曲の多さでさくらかなと思いきや、曲の数ではひまわりの方が多いそうです。ちなみにキンキの曲にもある約束が4位』」
光「オレちょうどレコーディング、スタジオでやってて、んで、飯食おうって飯食ってる時にテレビでちょうど見てた、これ」
剛「あ、ちょうど」
光「うん。で、あの、どこまでつっこんで話していいかわからんけど、今レコーディングやってるじゃないですか。で、1曲は、あの・・タイトル募集中やと、いう曲があって」
剛「あー、はいはい」
光「で、それ見ててみんなで、そしたらじゃあ、さくらからひまわり、そしてありがとうでええんちゃうん、全部入ってるで」
剛「支離滅裂と思うけど」
光「そう、さくらからひまわり」
剛「春から夏の間の、なんか思い出があって」
光「そう」
剛「で、そこにたいしてのありがとう、ほぉ~」
光「1位、2位、3位独占やでタイトル」
剛「いいんじゃないの?それで。ダメですか?」
光「ねえ?」
剛「さくらからひまわり、そしてありがとう」
光「からの、約束。1位から4位まで独占」
剛「からの約束って、相当、一悶着ありましたね」
光「なんやったら、にょろ約束でもいい」
剛「なんとなく、ちょっともめたな、みたいな」
光「ふふふふ(笑)」
剛「空気あるけどね。から・・そして約束はね」
光「そしたらね、相当すごい」
剛「さくら、そしてひまわり・・あ、ちゃう、さくらからひまわり、そしてありがとう・・いいんじゃないの、これ」
光「あっはっはっはっは(笑)意外と悪くない気がするでしょ(笑)」
剛「全然オレは悪いとは思わへん」
光「ただその曲、全然そんなん出てこーへんからね」
剛「でも、季語とかなくても・・なくてもの話じゃない、もう」
光「結局どういうタイトルになったのかわかりませんね」
剛「申し訳ない」
光「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
ひまわりが1位とは意外でしたが、今後KinKi Kidsの楽曲にその3つのどれかが入ってたら、ほくそ笑んでしまうやんかw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやの」
剛「フツオタ美人」
光「はい、神奈川県もっともさん『私が最近聞いた話によると、あの有名な昔話桃太郎の結末にいつからか変化が起きてるそうです』」
剛「あ、そう」
光「『最後に桃太郎は鬼が島から金銀財宝を持ち帰りますが、それが今までのおじいさんおばあさんに渡すバージョンに加え村人に財宝を返すバージョンがあるとか。さらに犬、サル、キジも家来ではなく、仲間という言い方に変えられてるそうです』」
剛「あ~、なるほど」
光「『お二人はもし子供が出来たら、もともとのバージョンか、言い換えバージョンどちらを読み聞かす時選びますか』」
剛「んー、桃太郎読まさへんけどね、もう」
光「まあ・・桃太郎読ませるかどうかが」
剛「ひ。。必要?」
光「ちょっと難しいところですけど。これもだからなんか・・なんやろな、歴史的な部分を考慮した上でわからせるのであれば、家来という言葉自体を仲間、に変えるというのも、どうなんかな、難しい部分やな、ってとこあるね」
剛「ただまあ、ちょっと会社でもあるやん、社長と社員がめっちゃタメ口でしゃべることを推薦してるみたいなね」
光「あ~~、そう」
剛「そこでコミュニケーション生まれて仲良くなって、みたいな話なんですけど」
光「へぇ~~~」
剛「なんか、悪くもないと思うけど・・」
光「一般企業というか、そういうサラリーマンの方々とか、そういったところでそれが行われるっていうのが不思議な感じがしますね。我々はジャニーさんに対して」
剛「お、ジャニー!」
光「っていう感じやけど(笑)それはなんかちょっと異空間じゃないですか、ある意味」
剛「そうそう。独特っていうか、特別やん、ジャニーさんとのアレっていうのは」
光「タレントとジャニーさんっていうのはね」
剛「一般の企業の方々とか、それこそ教師と生徒とか、色々あるけど、教える立場の人と学ぶ立場の人とのこの、難しいよね、そのへんの表現、これは。家来が仲間っていうのも。これは昔の話ですよっていうか、昔作られたものですよということで、僕は家来でいいと思いますよ」
光「僕もいいと思うんですけどねえ」
剛「変えちゃうとなんか、意味が・・」
光「違ってくる、ニュアンスが変わってきてしまう部分がありそうな」
剛「逆に昔って人をこういう風に言ったんだよとか、こういう感覚をこういう風に例えたんだよみたいな話が残ってた方が今の話議論が出来るからね。ということで僕は子供が出来たら、あの、桃太郎を実写でやってそれを見せようか」
光「なるほど、それもいいと思いますね」
剛「お父さん、昔一生懸命桃太郎やった・・ビデオがあるみたいな、それおもろいなと思いますけどね」
光「いいよね、はい、三重県あやかさん『以前番組でTOKIOの城島リーダーと山口くんが合宿所で心霊現象にあったと話していましたがお二人は合宿所で心霊現象に遭遇したことはあるんですか。あったとしたらどのようなものでしょうか』」
剛「リーダーは幽体離脱したんでしょ」
光「ああ、そうそう。リーダーはね、あの・・リーダーが別の階に1人で住んでる時にあそこ中が吹き抜けになってて」
剛「はいはい」
光「で、幽体離脱してその吹き抜けのところまで、ふーっと浮いていって今目さめたらどうしようって思ったらしい」
剛「ああ、さめちゃうと落っちゃうからね」
光「そうそう」
剛「オレはなかったですよ」
光「あ、そうですか」
剛「僕はなかった。あの・・なんか音聞こえるな、はあったけど」
光「それは誰かしらいたんでしょうね(笑)」
剛「それは気のせいとかさ、色々重なって」
光「いっぱいおるからな」
剛「岡田がね、よぉ頭イタイとか、声聞いたとか」
光「ああ、またもう一つの方ですか?」
剛「そうそう。奥の方で」
光「ああ、そうですか」
剛「奥の方で、よぉ聞いたって言うてた」
光「原宿の合宿所の方では、まだもうなんやろ、間もない頃、行って風呂2つあって、いや、こっち入ろうと思って入ってたら、あ、そっち入ったの?ってみんなに言われて」
剛「うん(笑)」
光「そっち・・・出る、出る方やで、ってみんなに言われて」
剛「へぇ~~。感じました?」
光「何も感じませんでした」
剛「感じひん人は感じひんしなあ。だから感じひん人の特権やよね、みんなが逃げる方に行けるわけやん」
光「まあでも・・・そうね。何よりもコワイのは、マッチさんとか少年隊がいた時代に、植草さんが風呂入ってたら、ドア外からがっちがちにガムテでかためられて、出られへんようになったっていうのが一番コワイと思いましたけどね(笑)ふっははははは(笑)植草さん出られなくなった(笑)」
剛「僕らはそこまでのことしてないもんね」
光「そうですね」
剛「すごいですね、泣くよね、そんなん」
光「兵庫県うみままさん『私は小さい頃に親から言われていた夜に爪を切らない、霊柩車を見たら親指をかくす』」
剛「あー、オレも言われたよ」
光「『などの言い伝えを未だなんとなく守っています。お二人は小さい頃言われた言い伝えや、約束事で未だにやっていることありますか。何か覚えている言い伝えありますか』」
剛「コレは僕両方やってるわ」
光「そうねー。爪はもうでも切ってまうかなー」
剛「オレは爪は、え~、かたくなに守ってますね」
光「へぇ~」
剛「なんか、ちっちゃい頃からやってたことやから」
光「夜には切らない」
剛「うん。で、また思い出すの夜やねん」
光「そうやねん。寝る前とか、風呂はいる前とかに、ちょ切ろかなとか思うじゃないですか」
剛「で、ここでぐっとこらえて、明日レコーディングやし。で、レコーディングスタジオ爪切りあるからさ」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ギタリスト切るからさ、みんな」
光「レコーディングスタジオで切るんや」
剛「で、レコーディングスタジオ、明日レコーディングやから明日まで我慢すれば、っていって最悪なのが、ずっと忘れて夜またスタジオで気づくっていうね」
光「あ~・・」
剛「どんどん爪伸びてくっていう」
光「君はレコーディングスタジオそういう使い方をしてることがあるんですね」
剛「そうそう」
光「僕はね、だいたい最近僕が使ってるレコーディングスタジオ、ペットボトルのこのキャップ」
剛「ああ、はい」
光「これ、何個か集めると・・」
剛「回収のやつある」
光「そう、回収のアレがあそこのスタジオあるねん、前室に」
剛「あるある」
光「家に溜まった大量のキャップをあそこにもっていってる、オレ(笑)」
剛「ちょっと待って・・」
光「がっさーー持っていってる」
剛「いやその使い方が意味わからんわ」
光「だってさあ・・」
剛「それはさ、なんやろ?変なところで地球に還元みたいな、なんなんそれ」
光「だって、家・・うちの家にはないねん」
剛「システムがないね」
光「で、キャップめちゃくちゃ溜まるから、あそこのスタジオあるしなあ、だったら持ってった方がなんか・・ええなあと思って、がっさー溜まんのよ」
剛「めっちゃええやん」
光「で、レコーディングある時に(笑)がっさーそこ持っていって、バカーいれてる」
剛「なんなんその話。めっちゃおもろいやん」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「それを、それをやっぱり経て、レコーディングしたっていうのがちょっとおもろいから」
光「そうそうそう」
剛「それはもう、なんかテレビ番組の時言った方がいいよね」
光「ふふふふ(笑)言うほどのエピソードじゃない」
剛「言うほどのエピソードや、そんなことしてるアーティストたぶんオマエだけやと思う。みんな家で普通に捨てて」
光「だからたぶん、スタジオさんとか、あそこ清掃なさる方は、今日はすごいキャップ」
剛「なんかあってんな、みたいな。どんだけここの人達水分とったんやみたいになるよね」
光「という状況やと思いますよ」
剛「アホやで、もう。何してんの」
光「ア・・アホ言うな、ちゃんと・・ちゃんと貢献しとんねん」
剛「貢献してんのえらいけど」
光「アレ何個か溜まるとなんかワクチンと交換だなんだあるんでしょ?」
剛「そうそう、あるよ?」
光「ね?大事ですよ」
剛「びっくりするね」
光「貢献しましょ」
剛「じゃあオレもそうしようかな」
光「そうした方がいいよ、これからキャップはあそこで捨てるようにしたら(笑)なんかジャニーズエンタテイメントさんの時はキャップがよく・・」
剛「すごいね。あ~、オレもそれしよ。ちょっと面白いわ」
光「うん。した方がいいよ、貢献していきましょう」
剛「楽しみながら貢献出来るからね」
光「そうそうそう。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんがペットボトルのキャップを家で保管していたことに感動する!!めっちゃ可愛い!あと、リーダーのそれは幽体離脱なんですか?一般的に「夢」って言いませんか?(°▽°)



《これってアウトかな》
剛「続きまして これってアウトかな? さ、アウトかセーフかみなさんのフェチ、ジャッジして参ります。熊本県ももさん、15才『私はメガネフェチです。メガネをかけた人ではなくメガネ本体が好きです。メガネ屋さんがあると入りたくて仕方ありません。でも目はいい方なのでメガネをかけられないのがくやしいです。前に部活の先輩がかけていたメガネがすごくタイプで先輩がいないあいだにそのメガネを奪いたく、それを押さえるのに必死な毎日でした。これってアウトだと思いますか』」
光「メガネ本体やねんな」
剛「これメガネを奪いたいと思ったわけやから、これアウトですよ。それを押さえるのに必死だったわけですから」
光「メガネフェチなあ・・ま、メガネ本体はちょっと不思議やけど。不思議な・・女の子でさ、ここのなんていうの、横のもみあげのラインの長い髪の毛をメガネのフレームの・・」
剛「ああ、フレームの中にいれる」
光「中にいれて、こうやってるみたいな(笑)おお・・と思って見てたけど(笑)わざわざ・・」
剛「面白いですね。気になるところが、ま、気にならないわけでもないけど、そこに気にもせーへんけど」
光「気にもせーへんけど、見てて、あ、頑張って入れてんねや・・ふはははは(笑)」
剛「なるほどね(笑)頑張って入れてんねんやの感じありますもんね、アレね」
光「そうそう」
剛「これはちょっとアウトですね。石川県のみきさんね『納豆が好き。納豆食べる時に付属のカラシを入れ忘れいつもカラシだけが残っちゃうんだと。私はその付属のカラシを握っているのが大好きです。どんな握りつぶしても破裂しそうでしない、どこにも逃げられないカラシの無力感が・・』もうアウトですね、もう、なんなん?」
光「ちょっとわかるな、これ・・」
剛「いや、ただこれ支配ですよ、こんなん。ほらほら・・ほら無力だろう、カラシ、ほら~~ってやってるわけですから」
光「いや、む・・無力感というか、なんかその、カラシにも質量があるわけやん、だけどこんなかに閉じこめられてるわけやん、そこに行くに行かれへん状態なわけやん、それがどんだけ弾力するねんって、ちょっとおもろいのわかる」
剛「いや、おもろいのかも・・おもろいという感覚でいくならばセーフかもしれないんですけど、いくらでも握っていられるって書いてるんですね。で、無力感がたまらなくっていうのが、これちょっとやっぱりね、これもアウトにさせていただきたいなと」
光「全部アウトですね。納豆にあるカラシって、家でよく冷やし納豆うどんとか自分でやったりして食べるんですよ。それはカラシ入れないんですね。納豆に入れる場合・・あ、うどんにする場合とかは、その場合カラシ残るじゃないですか」
剛「残る」
光「これをね、冷蔵庫にいれておくべきかどうか悩むことありますね」
剛「結果ね、使わへんっていうね」
光「ふふふ(笑)だけど!なんか・・なんだ、ふとした時に、メンチカツとか、トンカツとかもらった時に、あ、カラシあったら良かったな、これ・・と思った時にそれがあった時の喜び、めっちゃでかいで」
剛「救世主やからね」
光「おぉ」
剛「ありがとうやね」
光「救世主、カラシ」
剛「救世主カラシって言う歌もいいですね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「みんなたぶんピンとくるでしょうね、ああ、あの時のあのことかというね、救世主カラシ」
光「ふとした時にそこにいるね、感じ」
剛「そんな君にありがとう、さくらからひまわり、そしてありがとう。ね、いいですね。色々なタイトルも出来上がってきてるということで(インフォメーション)さ、ここでね、お知らせをしたいんですけど、KinKi Kidsですけどもニューシングル「薔薇と太陽」のリリースが決定しました。今回36枚目となるシングルでございます。作詞作曲がですね、イエロー・モンキーの吉井和哉さんにご提供いただきました。難しかったですよね。ムードがあったじゃないですか」
光「そう、ムードですね、吉井さん独特のね」
剛「独特のね」
光「それをどこまでね、追求すればいいかっていうのを迷いながらやって」
剛「そう!そんな感じですよね」
光「追求しすぎても」
剛「よくなかった」
光「自分たちらしさ出ないっていうか。そこの部分やね、難しかったですね」
剛「でも絶妙なところに落とし込めたんじゃないかなと、思っていますけども」
光「まあ、なんか、アレンジは船山さん、僕ら前から船山さんにお世話になってますけど、結構なんか80年代くらいの雰囲気を思い起こさせる」
剛「そうですね」
光「曲に仕上がってるのかなという気がしますけどね」
剛「吉井さんの方も、是非アレンジお願いしたいなという色々要望あったって聞いてますけどね。なんかこういう感じのアレンジになったことによって、とても気に入ってると」
光「なんか気に入ってらっしゃるみたいですね」
剛「そういう風にも言ってくださったんで、我々も一生懸命歌わせて頂きましたけど」
光「はい」
剛「それでは聞いてください、KinKi Kidsで7月の20日リリースでございます、薔薇と太陽、どうぞ」

【今日のポイント その3】
光一さんにミンチカツもしくはトンカツを差し上げる時は、カラシを忘れずつけておいてください

《今日の1曲》『薔薇と太陽』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。埼玉県のわかめさん『職場で簡単な英会話が必要になったので、学生時代の英文集を引っぱり出してみていた。これはバイクですか?いいえ、これは飛行機です。アレはなんですか?アレは私の父です。などシチュエーションが面白すぎて、内容が全然頭に入ってこなかった』」
剛「そら入ってけーへんわ。だってバイクと飛行機見間違えへんもん」
光「ほんまやな」
剛「何を言うてんねんやもん」
光「ひどい話ですね」
剛「突っ込まへんねんもん、いいえ、コレは飛行機ですって突っ込まへんねんもん」
光「父親に対して、アレはなんですかですよ、ふははははは(笑)」
剛「うん、アレはなんですか」
光「いやいや、父、オレの父ちゃん」
剛「お父さんやから、お父さん、アレって言うたらアカンから、人やでっていう英語がここ欲しいとこなんですね」
光「そうですね」
剛「アレは、私の父です(笑)これまた二人を突っ込まな、いやいやアレって、アレって、人やから、ひいてるで、っていうね。ということでございましてね」
光「KinKi Kidsどんなもんヤ!最近はだいたい2月に1回のスペシャルウィークの時だけ二人でお送りしていたんですが、来週も二人でどんなもんヤ!お送りすると」
剛「はい」
光「来週もよろしくお願いします」
剛「はい」
光「ばいばーい」

剛「さよならー」

【今日のポイント その4】
二人のどんなもんヤ!のあとは引き続きレコメンを楽しまなくていいんですねwww

| 2人どんなもんヤ | 10:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2016年6月6日(月)

光「はい、堂本光一です。福岡県のさきさん『突然ですが爪を見せてと言われたら光一さんはどのように手を出しますか?パーにして爪を見せたらM,折り曲げてグーのように爪を見せるとSなんだそうです。Sの人は弱いところを本能的に見せたがらないので、あまり手のひらを他人に見せないそうですよ。光一さんは自分ではMと言われてますがどうでしたか』これなんやっけ?あの・・オネエの気質があるないっていう話もあるよね、コレ。どうやろね?パーにして出すか、グーにして出すか・・気分や。んふふ(笑)どっちでもええな。見せて、か。自分で見る時にどっちかやると、オネエの気質があるとかなんとか、人に見せる場合?そのまま出す・・ってことはMなの?まあ、Mでしょうね、ワタシは。Mじゃないとほんまねえ、やってられませんよ、たぶん、あの・・うん、特にね、ずっとやってる舞台は。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
舞台の話を続けるかと思ったら、終わりでしたね。Mじゃないとやってられないって言葉に凝縮しましたね。

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都紅茶とパン『ジャニーズウェブの内くんの情報によりますと、内くんとSHOCKのダンサーのみなさんと温泉に行ったそうですね。ふぉーゆーともこの前温泉に行かれてましたが、また温泉とは光ちゃんリア充してますね。内くんはウェブに詳しく書いてくれなかったので、どんな旅行だったのか詳しく聞きたいです』うん、まあ、あの・・温泉行って、ちょっと見晴らしいいとこ行って・・って感じですね。まああの、そうですね。で、飯食って帰ってきて、っていう感じだったかな。なんかあの・・・そうね、まあ、温泉好きなんで。意外となんかちょろっと行ったところに意外と温泉あったりするんでね、そこを散策するのが面白いなっていうね。さすがに電車は乗りませんけどね。この前もう一つここに行ってみたいんだよっていう、写真がね、メールで来てて、それ見たら、これは行ってみたいって思うところがありましたけどね。まあ、また行くかもしれません。

はい、茨城県みわさん『私は最近博物館で働いているのですがそこで目がつくのが彼氏が彼女のバッグを持って歩く姿です』うん、結構前からあるよね『なぜ彼女のバッグを持つのか、彼女が持たせて当たり前みたいに堂々と手ぶらで肩で風切って歩いているのです。私は女性ですが、変じゃないですか。私が若者感覚じゃないからわからないんでしょうか、男性としてこの行動どう思いますか?』なんか、ちょっと結構前、ちょっと以前からあるよね、これね。それは買った物とか、重たい物とか、そういうのやったら持ってあげるのは全然いいと思うんですけど、全然なんかこう手荷物バッグとか、肩からさげるようなバッグとか、なんかそういうものまで持つっていうのは、違うかなー、みたいな気がしますね。全然僕も考え方古い人間ですよ。未だに福岡の方では男の三歩さがって歩けみたいな、風潮があるみたいな話聞いたことありますけど、そこまでとはいいませんよ。でもなんか男性にせよ、女性にせよ、作りがちがうわけですから、そこをお互いに補える関わり方というか、それが人としても男女としてもステキなんじゃないかなと僕は思いますけどね。なんかそのバッグまで持ってあげるのは、トゥーマッチな気がします。

はい、ラジオネームまりもさん『ちまたでは最近若い女性の間で、肩がけファッションというのが流行っているそうです。ジャケットなどを肩にかけるだけ、というファッションだそうですが、ずり落ちてきそうな気がして私はなかなかチャレンジ出来ません。光一さんは肩がけファッション女子についてどう思われますか。ちなみに最近の女子のファッションでこれは好きやなという服装とかってありますか?』なんか・・雑誌の質問みたいな内容やな、これ(笑)ジャケットを肩にかけるだけって、昔・・昔流行ったやん、80年代、90年代、やってなかった?浅野温子さんとか・・その辺が。なんかそんなイメージやけど、オレ(笑)要するにループするんでしょ、ファッションの。なんとも思いませんね。何度も言ってますけど、今年の夏の流行りは何々って、アレ雑誌社が勝手に色々書いてるらしいからね。ふふふふふ(笑)誰が流行らせたとかじゃなくて、雑誌社とかファッション誌が、あの・・思いつきじゃないだろうけど、色々会議を重ねた上で、今年はこれにしよう、みたいなことを言ってるんじゃないの?そこに流されるか流されないかは本人次第やし。ねえ、この前ちょっと話しましたけど、ブンブブーンでディズニーランドに行った時、みーんな同じような顔してたんですよね。メイクがみんな流行り・・メイクも流行りとかあるんでしょ?みんな同じような顔してて、ちょっとなんか韓国っぽいような雰囲気があって、おお、今の世の中はこうなのかって衝撃を受けましたけどねえ。最近の女子のファッションでこれは好きやなあという服装とかってありますかって、僕はファッション誌などで聞かれた時に、ハダカって答えます、いつも。ふふふふ(笑)めんどくさいねん、わからへんもん、ファッション。なになに・・なん・・・なになに系とか、わからへんから、ありのままのハダカがいいんじゃないでしょうかね、っていう話をいつもしてます。こういう時は。

はい、埼玉県わかめさん『私はよく人に道を聞かれるのですが、方向音痴が原因なのか、知っている場所でも人に上手く教えられません。教えたあともちゃんとたどり着けたかなとしばらく心配になります。光ちゃんは人に道を教えるのは得意ですか?方向音痴で困ったこととかありませんか?』まあ、あの・・僕の場合は単純な方向音痴とは違って、だいたい自分仕事場に入ってくるじゃないですか、例えばこのスタジオでもいいですよ、ドアから入ってきますよね。で、だいたいね、テレビとかでもいいですけど、スタジオ入った時にだいたい眠いんですよ、ぼー・・頭ぼやーーっとしながらそのままドアはいって、そのままブース入って、みたいな、仕事するんで。自分がどっから来たか覚えてへんねんな。周り見てへんねんな。だから、出て行く時に、あの・・違う、逆の方向に歩いていくってことありますけど。さすがにここのスタジオとかは、さすがに出たら左にエレベーターやっていうのはわかってるけど。寝ててもこれるようなぐらいになってますけど。だから方向音痴だっていうふうにそれで言われることありますけど、それはちょっと違う感じなんですよね。そんなに方向音痴っていうわけではないと思いますよ。だいたい、あの・・教えることは出来ますね。っていうより、地理あんまり知らんっていうのは、大きいですけど・・うん、でもどこどこに行けって言われたら、なんとなくどこどこあの辺から、この辺やろなっていうのは、つきますし。わかりますし、うん・・まあ、ただ、うちの住んでるところが、見えてるのにたどり着けなかったっていう事件はありましたけどね。ふふ(笑)うちあそこにあるやん、なんでたどりつかれへんねん。まあ、迷路みたいだったんですよ(笑)それは方向音痴じゃなくて、ホントに迷路やってん。アレは困る・・来たことねぇぞ、みたいな。うちのまわり、あんまり行ったことないですからね。だから、たどり着けなかったことはあります。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
好きなファッションは、ハダカっていうと思いましたけど、うちのまわり、行ったことないから迷うって意味わからへんw どういう状況なんですかwww


《報告します》
光「報告します。兵庫県まいこさん『テレビでTOKIOの長瀬くんが背が小さい人はダンスが上手く見えるからうらやましい。背が高いとヘタさがわかっちゃう。小さい人の方がまとまって見えると話してました。光ちゃんはこの意見どう思いますか?』でかい人でも上手い人はいるからね(笑)ええ・・まあ、なんでしょうね、逆に僕は小さい方なんで、手足も短いんで、あの・・ねえ、昔からステージに立つ上で、どうすれば自分が大きく見えるかっていうことばっかり考えやってましたけどね。うん・・まあ、逆にないものねだりみたいなところがあるのかな。ほんとについ先日、久しぶりに長瀬と飯行って、色んな話して、また話せる機会あったらね、話そうかなと思いますけど、まぁ~、飯の食い方にしてもおっさんになったね。二人とも。昔と違うわ。おっさんになりました。

佐賀県まなみさん『年始に放送された堂本兄弟で、ゲッターズ飯田さんに突然結婚する可能性がありますね、と言われたMAXのナナさんが先日結婚されました』ほぉ『この占いが当たったことで、光一さんが言われていたイメチェンをして失敗するが、どういう結果になるのか気になって仕方ありません。果たして占いは当たるのでしょうか』イメチェンをして失敗をする・・オレ、イメチェン自体今までしてきたことないからなあ、オレがイメチェンをしたら、セクシーゾーンの子みたいに、ねえ・・・中島健人くん?みたいに、みんな大好きだよ、みたいな・・僕の目だけ見ててね、みたいな、そういう感じ?そっち方向に今さら絶対行かれへんやろ?そんなんやったところで、失敗するの目に見えてるし、うん・・・まああの、アレなんですよね。私たちがやっているジャニーズウェブっていうサイトですか、アレのブログって言い方していいのかな?わかんないけど・に関しては、月に1回くらいは更新、今年は出来たらええかなあくらいには思ってるけど、その辺のイメチェンかな。今まで1年に1回更新すりゃいい方だったんで。ふふふ(笑)その辺のイメチェンが結果的に失敗するんじゃないですか。ええ、そんぐらいかもしれません。

北海道、図書館司書歴20年『光一さん最近はさようならと言っていますか。10代から60代にアンケートをとった結果、約7割の人が言っていないことが明らかになったそうです。理由はさようならイコール永遠の別れみたいで縁起が悪いということで、またね、じゃあね、バイバイが今では主流で、さよならは今や死語とまで言われてるそうです』確かにね、うん・・目上の方も、失礼します、お疲れさまです、失礼します・・とかだもんね、さようなら、さようなら・・・さよなら・・・さよなら・・ああ、言わへんなあ。さようなら・・・うん、言わへん。ほんまや。なんやっけ、ひらがなの何かがなくなるって噂を聞いてんけど・・・ぬだっけ?うん、なんかなくなるんちゃうか、ほんまか嘘かは知らへん、デマかもしれん。ぬ、使わへんやろ、みたいな。でもぬりえとかさ・・ふふふふふ(笑)どうすんの?って感じやん。ぬりえ・・ほら、こうやってさ、ひらがなのとか、さようならもそうだし、ぬりえ、ぬ、とか言ってると、なんとか現象っていうんやろ?脳がおかしくなるヤツ。ああっ、そう、なんとかの崩壊・・・になるよね。うん。そうなんか、なにこれ?みたいな。今オレもさようならを見ててなったもん。さようなら。なんやこの文字みたいな。コワイコワイ、崩壊する(笑)

千葉県めぐさん『シモネタを人前でいう人はモテる人ばかりだとテレビでやっていました。モテすぎてこれ以上モテなくていいからわざとシモネタを言うんだそう。シモネタでわいわい楽しくにぎやかな時間が多いどんなもんヤ!ですが、光ちゃんもモテて困るからシモネタが多くなるのでしょうか』これはどうかなあ?逆になんかちょっとぐらいシモネタ話せるぐらいの人の方がよくないですか?これもずっとこの番組で何回も言ってますけど、ちょっとおっぱいとか言うなよ・・みたいなさ、男気持ち悪いやん。おっぱいおっぱい♪って言ってた方が可愛いやん。どうやろ、その辺は女からしたら、このクソバカって思うんかな?え?何わろてんねん(笑)え?・・・おっぱいおっぱい言うてた方が可愛いやんなあ?うん・・と、思うんですけどね。その辺女性の意見知りたい部分ありますけどね。例えばなんか女の人に・・例えばだよ?じゃ、何人かで飲んでる席で、おっぱいおっぱいって可愛らしく言ってるヤツがいるとするやん、例えばオレの横に女の子がいて、で、そのトイ面側におっぱいって言うてるヤツがいたとして、隣の女の子にオレが、ちっちゃい声で、あいつおっぱいとか気持ち悪いよなあ・・って言ったら、どう思う?!違うくね?うん・・そういうの言う男って信じられないよね。みたいなことを隣の女に言ってる、アカンやろ?うほほ、おっぱい!って一緒に言ってる方が可愛いと思うんですけどねえ。そっちの方がモテるんちゃうかな、どうなんやろ、わっからへん・・なんにせよ、限度みたいなものは必要だと、この番組限度をすぎることあるんですけど、ええ・・その辺はご了承いただいて、まだまだ思春期ということで、いいんじゃないですか(インフォメーション)では、歌です。KinKi Kidsで、まだ涙にならない悲しみが、どうぞ」

【今日のポイント その3】
別にシモネタ言ってる男性を否定しなくていいんですよ。一緒に言わんでも、黙ってれば!!(爆)

《今日の1曲》『まだ涙にならない悲しみが』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。岩手県のぱやもっちさん『友だちと神社に行ったとき久しぶりにおみくじを引いた。結果は末吉、まあまあいい。しかし恋愛のところを見ると、あきらめなさい、の文字。高校1年生の時にひいたおみくじにも書いていた。私はいつになったらおみくじから恋愛を応援されるんだろう』まあ、おみくじを信用しなければいいんじゃないでしょうかね。ええ・・アレってなんか・・2つ引いたらなんかあるんやっけ?引かない方がいい・・でしょ?でも、どうなん?だって、おみくじがさ、絶対何回引いても同じのが出るんやったらね、信用出来るけど、毎回違うもんが出るんやったら、あんまり信用出来ないっていうか・・(笑)まあまあ、いいんですよ、それが勇気づけになって自分の心の持ち方とかが強くなればね、いいと思うんです、それはそれでいいと思うんですけどね。そこに左右されすぎるのはどうかなと思うんですけど。はい、お相手は堂本光一でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい。バイバイ」

【今日のポイント その4】
何回引いても同じおみくじが出てきたら、それはそれでホラー・・・・

| 光一どんなもんヤ | 15:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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