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このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2016年6月20日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「愛媛県のゆんさん『2013年8月のどんなもんヤ!を久しぶりに聞いていたのですが、キスマイの藤ヶ谷くん玉森くん以外の名前を教えてくださいというのに対して光一君はすぐわからんわあと答え、剛くんは田所くんと岩流さんとウエシャポンさんとおぼんとこぼんですねと答えた』
剛「はいはい」
光「『アレから3年今ならキスマイのメンバーの名前全員言えますか?!』」
剛「いやだから、この通りじゃないですか」
光「なあ」
剛「田所くんと岩流さん、で、ウエシャポンさんとおぼんとこぼんさんですね」
光「で、いいんじゃないですか」
剛「ウエシャポンくんなんか、ずいぶん大人びたよね」
光「たんとてんさんっていうのがいるかもしれないね」
剛「ああ、新しくね」
光「たんとてんさん」
剛「新しく入りましたもんね、2015年の2月に、入りました」
光「ふふふふ(笑)たんとてんさん」
剛「うん、彼らも、まあ年齢がね、60過ぎっていうのありますけど、でもすごく期待の新星って感じありますよね」
光「そうですね」
剛「だってキスマイフットツーの、キス、ね、やっぱ年を重ねる・・やっぱり人生の先輩の方が」
光「大ベテランですね」
剛「キスの大ベテランということもあって、すごい期待されてるんじゃないかなと」
光「キスだけですごいよ」
剛「すごいですよね、やっぱり」
光「すごい。音質よくなってお送りしてます、よろしくお願いします」
剛「始めます」
光「はい」


【今日のポイント その1】
おおっ。あれもう3年前なのかー!(゚o゚;) そのことにびっくり。ついこの間に思えるぜ

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、普通のお便りですけど、愛知県のね、みーなっぷるさん『先日東山動物公園にイケメンゴリラのシャバーニくんに会いに行ってきました。イケメンとはいえ他のゴリラと変わらへんかなと半信半疑でしたけど、生で見ると写真よりもはるかに迫力があり、他のゴリラと大きさも顔つきも全然違い感動してしまうほど真のイケメンでした。この感動するほどイケメンなシャバーニくんを二人にも是非生で見て頂きたいです』と。お断りしますということですね」
光「うん(笑)」
剛「いちいちめんどくさいですからね」
光「イケメン・・・だけど、どうなんやろな?ゴリラとしてのフォルムでイケメンなわけで、人間でゴリラみたいな人をイケメンとは思わないわけでしょ、たぶんこういう人達って、どうなんやろ?人間でもゴリラっぽい人が好きなんかな」
剛「もしかしたらそうかもねえ」
光「そうなんかなあ・・」
剛「あの、いかついけど、でも目が超キレイとか」
光「あぁ~」
剛「なんかそういうポイントじゃない?」
光「んあああ・・・」
剛「女の人のこういう感じの男性を好きになる理由って」
光「そうなんかなあ」
剛「意外と、目がキュート」
光「だから今ほら、世の中、なんやっけ?男か女かわからん子・・・じぇんだー・・れす?」
剛「はいはいはい」
光「男の子が女の子みたいな感じ
剛「な、やつね」
光「あるやないですか。ああいうのが増えてるから逆にこういうゴリっとした方がいいみたいな、女子も増えてきてるってことなんかな、逆に」
剛「ふふふふ(笑)ゴリラだけにね、地味におもろかった」
光「何がですか(笑)ゴリっ、ゴリっとした(笑)ゴリっとしてるじゃないですか」
剛「ふふふふふ(笑)地味になんかおもろかったですけど」
光「うん、そういう男が減ってるからこそ、そういう方に目がいってしまう女性も増えてるってことなのかもしれないですね」
剛「もう、これからだから大変ですよ。オマエ男のクセになんて言ってたら会話にならないですよ、もう。20年後ぐらい。まだそんな論点でお話されてるんですか、みたいな」
光「そうやねん、だから、なんやろ男のクセにっていう言葉自体が結構ギリギリかもしれんね」
剛「いやもう、差別って言っていいでしょう、ってなるでしょ」
光「なってきてるよね」
剛「いやもう、なんか、こんな時代になっちゃったら恐いなと思ってたのが、いままさになってるなっていうのが、僕の感覚です」
光「そうやなー。ま、男は男らしくっていうのがいいような気がするんですけどねえ」
剛「この間のね、桃太郎のね、話もあるからそれが男や女どうこうの、それが例えば差別だというのであれば、それは古い考えだよ、今はこうなんだよの差別に考えるといいかもね、そうすると、昔の感覚も尊重され今の感覚も尊重され、それが一緒に考えられれば差別ではないもんね」
光「うん・・何を持って差別というかっていうのもね」
剛「大阪府チララさん『先日のどんなもんヤ!で便器を勉強する文化がわかるといっておられました。そこで面白い記事を見つけました。それはローマ帝国ではトイレ税という税があったということです。尿に含まれるアンモニアが洗濯や歯のホワイトニングに使えるということがわかって始まった税だそうで、公衆トイレにたまった尿の取引が行われるようになり、これに当時のローマ帝国は課税をしたと。便器を勉強すると文化が広がるといった光一さん、ご存じでしたか』ということです」
光「いやこれは知りませんでしたねえ」
剛「ホワイトニング・・・うーん、アンモニアが。アンモニアがホワイトニングといわれても黄色いやないか・・みたいなね。それはアンモニアではなく」
光「まあ、アンモニア自体は黄色くはないねんけどね」
剛「ないから・・うん」
光「イメージとしてね」
剛「でもなんか、なぜこれがホワイトニングの効果があると思ったんでしょうね。ニオイがキツイ、イコール何かに利くという、そういう理論が出てきたんですかね」
光「うーん・・」
剛「あるいはたまたま水がなくて、おしっこで洗ったら、臭いけどめっちゃ白ない?みたいなことが街中広がって・・ほんまや!臭いけど、めっちゃ白いなあみたいなことになって・・」
光「だけどこれは・・ああ、そうか、トイレに溜まった尿とかを・・売れるってこと?売れるからこそそこに税が課せられたってこと?んぁ~~~」
剛「じゃあ、めっちゃ水飲んだよかったんや」
光「そうねえ」
剛「めっちゃおしっこして・・その・・その人のね、全てのおしっこがこれに通じるかっていったら、アレやけど。質がね、違うから」
光「へえ・・これは初聞きでした」
剛「うん、初聞きで、かつそんなにいらん情報かなって感じもするね。もっと言えば、音良くなくていいよね。うん、愛知県のまるすくさんね『これまでのどんなもんヤ!で富山弁のだんこちんこ、徳島弁のおちんこま、宮崎弁のちんこめが紹介されていましたが、私が住む地方の方言もお二人に紹介します。愛知県ではお湯が熱いことをちんちん、とても熱いことをちんちこちんと言います。ちなみにアクセントはちんちん、ちん・・ちこちんです』うん、全くいらん情報ですね」
光「ふふふふ(笑)ほんまに、何度も言うてますけど、音質いい・・あの、必要性がなかったですね」
剛「なかったですね。アクセントを今、真剣に読みましたけどね。ちんちん・・」
光「ちんちんじゃなくて、チンチンじゃない?」
剛「チンチンか。同じってことか」
光「チンチン。ちんちんやったらオマエ、もう関西弁のちんちんやないか」
剛「ああ、そっか・・」
光「ふははははは(笑)」
剛「チン・・チン、チンチコチン、か、うん」
光「チンチコチン・・うん、チンチコチン。すごいね。だんこちんこ、おちんこま、ちんこめ、ちんちん、ちんちこちん、もうすごいね、今日の放送は。何言うてんねんて話」
剛「これさあ、やっぱ方言やからさあ、なんやろ。これまた議論されたらめんどくさいねえ。何を言ってるんですか、ラジオで・・いやいやいや」
光「方言やからな」
剛「方言ですよ。方言だとて!みたいなね」
光「ふふふふ(笑)方言だとて!それを狙ってるでしょ!みたいな」
剛「みたいな。まあ、言われたらそうかもしれないんですけど、それ言い出すと~、みたいなね。うん、なんかそういうことを頭で考えずに言っちゃって議論してくる人めんどくさいよね。果てしないやん、この議論。うん、だからもう、音質いいよもう」
光「結局行き着くとこはそこやね(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「そこやね」
剛「ということでございまいて、何でもこいやのフツオタ美人でした」



【今日のポイント その2】
イントネーションによってね、ちんちんとか、チンチンとか色々ありますけど、文字にしたら全部同じですwww



《報告します》
光「報告します。大阪府みさこさん『マツコ・デラックスさんが40才を越えたら味覚が変わる。嫌いだったものが急に好きになる瞬間があるとおっしゃっていました。光一さんもあと数年でパクチーやなすびを好きになるかもしれませんよ。そんな予感はあったりしますか?』」
剛「美味しいの食べたらって可能性はあるよね、まず」
光「ないっ!ぱち・・パクチーはない」
剛「ぱちくーって言ってるから、ないね」
光「ないっ、パクチーはない。ナスはね・・」
剛「漬け物とかもアカン?」
光「ナス漬け物もイヤですね、逆に」
剛「あ、そう」
光「串焼き屋とかで・・串揚げ屋とかで出てくるナスは平気」
剛「ああ・・ああはいはい」
光「で、麻婆ナスのナスはちょっとイヤ」
剛「・・・あ、そう?なんかトロ~みたいなのがイヤなのか」
光「そう、にゅる~って感じがちょっとイヤなの」
剛「なるほどね」
光「そのにゅる~ってなった瞬間に、変なニオイすんねん。くさっ・・」
剛「独特のナスの」
光「そう。それが串揚げとかやと、全然その感じがなくなる」
剛「なくなるのか、水分が飛んでるから。水分に含まれたニオイみたいなのと、にゅるっとした感じがイヤなのか」
光「そう、イヤなんですねえ」
剛「なるほどね」
光「だから、ナスはまだ可能性あるかもしれへん」
剛「可能性はあると」
光「パクチーはないっ!くさいっ」
剛「パクチーは一生ないと」
光「くさっ」
剛「クサイからねえ」
光「三重県あやかさん『ある調査によると平均で974枚の写真がスマホには保存されているそうです。ちなみにお二人のスマホには何枚ぐらい写真が保存されていますか』何枚やろ?・・・・おっ、すごーーーい、オレね、952。ほとんど犬」
剛「オレもほとんど犬やな、犬と家族やな。661。ま、そない撮らへんしな。ぱしゃぱしゃ」
光「974枚が平均、へぇ~~~」
剛「そうですかー」
光「そうですかーぐらいやな、ほんま」
剛「そうですかーの話やで、これ。何を真剣に答えとんねん」
光「奈良県りなさん『今小学生に理系の習い事が増えているそうです。実験や宇宙についてや、日常の不思議な疑問をとくために始まった習い事だそうです。もし今の時代に小さかったら理系の習い事していると思いますか?』いや、どうでしょうねえ、習い事。楽しいならいいけど、強制的に習うと・・・」
剛「そうねぇ~」
光「どうなんかな。まあ、でも興味を持ってそこからね、すごく天才が現れてってなると、とても素敵なことだとは思いますけど」
剛「そうですね」
光「理系の習い事、あんまり聞いたことないですね」
剛「そうね」
光「理系の習い事。神奈川県のんさん『ニューヨークでは結婚する前に何人かの彼氏、彼女と同時進行で付き合うのは当たり前、とのこと。デートしている異性と真剣交際の異性は別だそうで、3人、4人と付き合っている人は男女でもザラとテレビでいっていたのですごくびっくりしました。だけど本命以外にはアイラブユーと言わないのが暗黙のルールだそうです。このニューヨークの交際術お二人はどう思われますか』」
剛「人の勝手やから、なんでもええんちゃうの?」
光「どうなんやろな、考え方の違いですかね」
剛「双方がOKしてたら、もうOKやん、なんでも。物事交渉成立してしまうとそうやから」
光「言葉自体がボーイフレンドですからね」
剛「うん」
光「男の子の友だち、直訳しちゃうとね、そういった意味ではそういう感覚の中で、人との付き合いがある、っていうだけのことなのかもしれませんよ。日本人の感覚でいくと違う・・」
剛「重くなっちゃう」
光「かもしれませんけどね」
剛「確かにね。人それぞれやから、好きにしたらって思うけどね。ニューヨークの話でしょ」
光「ニューヨークの話」
剛「うん・・・まあ、もはや男女と一緒ですよ、ニューヨークと日本の違いとかさ、そんなんもどうとか、言い出したらわけわからなくなるやろうけど、こういうのも、好きにしたら」
光「文化の1つでしょうね」
剛「何で今、お母さんみたいなトーンで言わなアカンの、音質良くなったからって、好きにしたらみたいなこと言うてもうたけど」
光「そうね(インフォメーション)はい、じゃあ、お知らせです、KinKi Kidsどぅ・・ですけども、ニューシングル薔薇と太陽のリリースが決定いたしましたー。今回36枚目となる今回のシングル、薔薇と太陽、作詞作曲をザ・イエロー・モンキーの吉井和哉さんに提供頂いた曲で。ノリもいい雰囲気ですし、吉井さんの独特のフシというか、そこを僕らがどうやって表現したらいいのかっていうのは、結構なかなか難しかったです」
剛「そうなんです、気だるさとセクシーさみたいなのが」
光「そう!~~なんですよねえ」
剛「独特で、そこを我々が、どこまでね、色づけを近づけるのかみたいなのが、とても難しかったんですけど、すごい勉強にもなりましたし」
光「そうねー」
剛「ほんと独特で、キンキのなんか、今まで歌ってきた楽曲の中では、相当新しいかもしれないですよね」
光「だから、ちょっと80年代っぽい雰囲気もちょっと入ってるんで、逆にそれがすごく新鮮に」
剛「感じますよね」
光「おもいますし。まあみなさん聞いていただいて」
剛「是非、カラオケでみなさんも」
光「楽しく歌えるでしょうね、僕ら歌う分には難しい難しい言いましたけど、なんか楽しくカラオケで歌える曲じゃないかなと」
剛「そうですね、ばっ、きゅーばん、っていう、そのあとのフゥ~とか言ってもらっても大丈夫ですから」
光「♪&%#◎*▲@~~とかね、あの辺とか」
剛「ありますから」
光「というわけで、KinKi Kidsで7月20日リリース、薔薇と太陽です、どうぞ」

【今日のポイント その3】
犬しかいない二人の写真フォルダを見てみたいですが・・・何がツボって、光一さんが新曲のお知らせをするのになぜか「KinKi Kidsどぅ」って、はっきり噛んだところね(笑)どうした・・・www

《今日の1曲》『薔薇と太陽』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。兵庫県、あすかさん『3才の息子とお風呂に入っていたとき、息子が自分の大事な部分をおもちゃのオケで隠し始めた。恥ずかしいのかな?と思い、何をしてるの?と聞くと、おちんちん寒いのと一言。寒いからオケをかぶせるという発想をする子供の想像力はすごいと思った』」
光「相当縮こまってたんやろな」
剛「相当寒かったんやろな」
光「キンタマきゅーっなってたんやろ、たぶん」
剛「だってオケで、温かくなるはずがないから・・・でもこれはアレでしょ?恥ずかしいんやろ?もとい・・結局」
光「恥ずかしさがあんのかな」
剛「最近の3才と、僕らの時代の3才違いますからね。これ3才の段階で異性を意識したり、考えることがたぶん全然早いんで」
光「でもこの前のあの番組で幼稚園か・・行ったとき」
剛「うんうん。めっちゃチンコ触られたけどねー」
光「ふふ(笑)そうそう、触ってくるよね」
剛「女の子も、すーごい触ってきたから、チンチン。オレ。。何をしてんねやろ、芸能界入ってと思ったよね」
光「今日オンエアの中で何回チンチン言うたかな。まあ、なんにせよ、わかったことは、音質いい意味はない、でしたね。我々のラジオに関しては」
剛「我々のラジオに関しては。むしろ、紙の音とか、色んな音が余計気になる・・そういう説もありますから」
光「どうも失礼しました」
剛「すいませんでしたね」
光「はい、堂本光一でした」
剛「堂本剛でしたー!」


【今日のポイント その4】
ラジオでチンチン言いまくるわ、ロケではチンチン触られるわ・・・そもそも中居ちゃんに触られてたのが元祖ですねw

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