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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2016年10月17日(月)

光「はーい、光一さんですよー」
剛「私だ。えー、まずはですね、東京都の紅茶とパンさんからです」
(光一さんぶつぶつ言ってます」
剛「『先日Tシャツの脱ぎ方が男女で違うというネットのニュースサイトで見たと。女性はクロスして裾を持ち上げてひっぱりあげる。男性は衿をつまんで、右手で右の衿、左手で左の衿をつかむ、そのままひっぱりあげるという内容でしたが、え?男性ってそんな脱ぎ方してんの?衿が伸びちゃうんじゃない?とびっくりしてしまいました。お二人はどうやってTシャツを脱いでいますか』」
光「僕はこうですね」
剛「えっ?!・・・女っぽ」
光「え?」
剛「女っぽ~~」
光「イヤでも違うやん、女っぽくないやん」
剛「いや、オレ典型のコレですよ」
光「衿、えりもってこうやる?」
剛「うん」
光「ほぉ~、そうするとさ、ここがこう、脱いだときに中入りやがるやん・・・この腕んところが」
剛「いや・・」
光「いやいや」
剛「こう・・こんなんもう・・・女子やん、体操着着替える」
光「いや、違うんっすよ、僕こうです、こうです、こうです」
剛「え、引っかかるやん、その方が」
光「なんで・・KinKi Kidsでちょっと半裸になってる。ラジオで半裸になるっていう」
剛「こうやって・・ちゃう、見ててよ、これで・・1回」
光「いや、違う、だから、こういったら、ここで引っかかるでしょ、この、この時点で。で、しかもこういった時に、この腕が中はいるでしょ」
剛「・・・うん」
光「この腕が、で、脱いだときにあとで腕をなおさなアカン、こうやって。なんで半裸になってんねん」
剛「いや、これで終わるやん(笑)もう、ほら、なあ?」
光「いやいやいやいや。いや、僕は、片方の、右手の・・」
剛「もう、これ、これがイヤ、もうなんか。今日も元気で行ってらっしゃい~、みたいな」
光「いや、こうちゃうな、こうではないな、こっちや。こう」
剛「言ってくれへん?こうってわからへんから。腕伸ばした状態で、上にあげて、右で」
光「そうそうそう。右手あげて、ひっぱるわけですよ」
剛「でも、女の人はさ、おっぱいがあるからこの脱ぎ方になってると思わへん?」
光「や~らしいこと言うよね~~」
剛「だって、こうやった方が、おっぱいを・・こえれるやん」
光「おっぱい・・おっぱいとか、ラジオで言わんといてくれる?」
剛「どの口が言うてんの、ほんまに」
光「おっぱいやで」
剛「今ここ、もうほんま、なんやろ鈍器あったらどついてるけどね」
光「なんで鈍器かってよくわからんけど」
剛「すぐ・・すぐいったるけどね。どの口が言うてるねん」
光「なぜドンキなのか、わからない。それはビックリの方か・・どっちかわからへん」
剛「いや(笑)ビックリなわけないでしょ。ビックリでもいいけど。鉄板やろから。まあ、色々あるなというね。これむしろおっぱいですって言うてるよね。なんかこの脱ぎ方、わかる?こう、出てくる感あるよね、なんか、クロスにした、大魔神とかもそうやけど、なんかクロスして手が空いたら、顔恐なってるみたいなやつあったやんか」
光「ふふふふ(笑)これやったら絶対すそが逆に伸びちゃう・・」
剛「そう、そこ入るもんな?ひじを1回収納するタイプやもんね」
光「これ伸びちゃうよね、ここが・・」
剛「首んとこ」
光「これやったら絶対腕の袖口が中はいるやないですか、脱いだときに」
剛「入らへん・・」
光「これ殴り合いするで、もうすぐ」
剛「なんでぇ(笑)」
光「ふふふふふ(笑)ほんま、鈍器の前に」
剛「Tシャツの話で?」
光「ドンキの前やったら殴り合いになってるで。なんでドンキかがわからんけど、もういこか」
剛「いきましょか」
光「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
わざと「ここ」とかしか言わない光一さんw あわやTシャツの脱ぎ方で殴り合いになりそうなKinKi Kidsを配信してくれませんかね。有料でいいんで(〃∇〃)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人
剛「さ、ラジオネームえねごりさんです、えねごりくんです」
光「えねごりくん」
剛「『KinKi Kidsのブンブブーン、佐藤栞里さんのゲストの際のロケに参加させていただいた、かき氷屋のものです』きました、あの人『放送から1ヶ月以上経ちました。お二人が食べてくれた白州のかき氷を食べにお二人のファンの方々がひたすら訪れてくださってる』」
光「へぇ~」
剛「『ファンの人の熱量ってすごいなと思う毎日です。改めてあの時はありがとうございました。お二人の光りを借り、これからも生き延びていきます』」
光「わざわざラジオの方に・・」
剛「ありがとうございます。んなもんテレビ局の人にね、連絡して、お礼言うてはりました、そうですかーでも良かったのに、わざわざ」
光「わざわざありがたいですね。美味しかったですよ、これ」
剛「美味しかったんですよ、あれ、ウィスキーが合うんだなという」
光「ね、ウィスキーと練乳と。最初えーっと思いましたけど、でもあの場所でも剛くん言ってましたけど、ウィスキーはほら、チョコレートとも合うしみたいなの言ってたじゃないですか、それを考えると、あ、そっか!それを考えると合うもんなんやなあみたいな」
剛「なんか、あっさりとしてて美味しかったですよね」
光「そうなんですよ、大人の」
剛「で、これでね、白州のCMが来ないのがよくわからないんですけど」
光「ふふふふ(笑)大人のウィスキーです」
剛「僕は宣伝するわけじゃないですけど、昨日も、実際に白州飲んでますからね」
光「ああ、そうですか」
剛「はい。寝る前に」
光「へぇ~~」
剛「ちょっと飲んで寝るとか、いいんですよね、ウィスキーって。そういう感覚でしかなかったけど、かき氷にかけて食べて、ああ!・・旨いみたいなね」
光「アレはなかなか、しゃれてます」
剛「これは、絶妙でしたね」
光「ありがたいですね」
剛「東京都ゆかどりさん『少し前になりますがジャニーズウェブでV6の三宅健くんが自身のブログのコーナーで薔薇と太陽について書いていました。光一君のダンス、剛くんのギターが旨く融合しててすごく好きだ。心がバッキューバンされちゃいましたと書いていたにもかかわらず、最後に光一君、剛くんCD下さいと書いてました(笑)お二人にとって健くんはどんな人ですか、思い出とかあったら聞かせてください』」
光「事務所に言ったらくれるやろうが、そんなもん」
剛「そんなもん直接・・ね、それか買ってくれる?申し訳ないけど、逆に、もう・・」
光「健もね、YOSHIEさんのこと、ダンス好きで、それもあってたぶん聞いてくれてるんだと思いますけどね」
剛「なのかな」
光「まあ、なんやろな、合宿所時代色々ありましたけどね」
剛「ありましたけどもね」
光「なっかなか風呂から出てこーへんとかね」
剛「うん、出てきたと思ったら風呂びっしゃびしゃ」
光「びっしゃびしゃだったね」
剛「どんだけびっしゃびしゃやねん、言うて」
光「ふははは(笑)おい!みたいな、びしゃびしゃやないかーいみたいなことが」
剛「風呂で何してたんやろなあ、みたいなね」
光「ありましたけど」
剛「ありましたけど。まあなんかこう、年齢一緒なんですけどね、なんかちょっと弟みたいなとこもあるしね、不思議なもんですけど」
光「この前、なんか、歌う曲がぺん・・健、ペンだって、健と一緒だったんですよ」
剛「んふふふ(笑)ペン・・ペンて」
光「あははは(笑)」
剛「誰よ、ペンて」
光「ペンと一緒だったんですよ」
剛「国籍もわからへん、ペン・・ペンてどこの人やろな」
光「ペンと一緒だったんで、で、一緒にモニターを見ながらイノッチがリハーサルから全力で踊ってるのを」
剛「ああ、踊ってたなあ、はいはい」
光「それね、アレは健の仕込みだったらしいんですよね」
剛「あ、そうなんや」
光「イノッチリハから本気で行った方がいいよって、やっぱり後輩にもそういう姿見せつけるべきだよ、つったら。やっぱ、やっぱそうかな・・つってイノッチ頑張ってたみたい」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「えらいね、イノッチ」
剛「アレ見てて、ちょっとおもろかったわあ」
光「リハから全力で踊ってたでしょ」
剛「めっちゃ踊ってるやんと思って、あの人(笑)」
光「健がさ、ずっとイノッチ、リハから全力でいくから見てて、みたいな感じで言ってて」
剛「うん、うん」
光「そしたら全力やったんでね」
剛「なかなかの、面白かったですね」
光「この世代はね、そのよく話しますけど、J-FRIENDS世代というか。なんかいて落ち着く連中ですよね」
剛「それはあるよね、うん、よぉしゃべってたしね、グループ同士でね、あーだーこーだ言うてやってましたから」
光「はい」
剛「さあ、愛知県のゆっこさん『最近どこか懐かしさを感じさせる大人の趣味がブームになってると。例えばカセットテープでの音楽鑑賞』これ僕やってますけどね『ミニ四駆』コレもちょっと前にやりましたね『数学、あと塗り絵、ジャンルは様々。年齢を重ねた大人だからこそ、今になって昔の趣味を楽しむという大人が増えています。お二人も昔を思いだして今になってやりたい趣味、集めたいモノありますか』僕はカセットテープやってますよ。デッキも買って。ナショナルのやつ」
光「カセットテープの良さはなんですか」
剛「音がやっぱ太いですね」
光「あぁ~~・・ま、太いわな、確かになあ」
剛「僕が好きなジャンルとかを聞くにはもってこいかなって。エレクトロとかそうういうやつを聞いても楽しい」
光「あの・・なんやろ、味・・味なんかな、やっぱなあ」
剛「あとは、その時代のそれこそマイケルとか、色々テープも残ってるし、この間プリンス亡くなったから、プリンスのテープ買いに行って、プリンス聞いてみたりとか。なんかそのわざわざそれしてる感じも楽しいけどね」
光「なるほど」
剛「ダウンロードするよりもね。さ、兵庫県のたまさんですね『方言ではないんですけども、私の地元のお店にチンチン鍋なる料理がある』」
光「おっ、チンチン」
剛「『中身はいたって普通で』」
光「チンチン」
剛「『出しのきいた寄せ鍋ふうのスープに」
光「チンチン」
剛「『団子の入った鍋だと。エノキ、シメジ、もやし、豆腐が入り栄養たっぷりです。可愛い女の子たちがこの鍋を頼む可能性を考えるとこの鍋を考案した方の下心が見える気がします。お二人はこのネーミングアウトだと思いますか、セーフだと思いますか』珍しい、珍しい鍋、珍珍鍋ということなんですけど、え?これは郷土料理なんですか?例えば兵庫の」
光「中身を見ると全然珍しくないよね」
剛「全然普通やね」
光「普通の鍋よね」
剛「ということは、まあ、言わせたい。兵庫と言えば珍珍鍋ってなっちゃいますけど」
光「それは、聞いたことないですね」
剛「ないよね」
光「珍珍鍋」
剛「珍珍と言わせたい、あの子に言わせたい」
光「まあ・・(笑)それはないと思いますけどね」
剛「んふふふ(笑)それやったらもう、ちょっとレベルが低いからダメですね、それは、勝手に言わせてくださいって話やね。頑張ってください」
光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
剛さんも、寝酒にウィスキーを飲むようになったんですか。。感慨深い。私は養命酒ですよ。誰も聞いてないですけどw

《これってアウトかな》
剛「はい続きまして これってアウトかな? これってアウトかもという皆さんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。長崎県むーさん、15歳『私はクサイもののニオイをかいだときのリアクションフェチ。人が臭い物をかいだ時のクサイっという言い方と、あの一瞬にして体中に衝撃がはしったような顔がたまらない。クサイの言い方に関しては、特にクッサのように、小さいつが多い溜めるタイプが、あ、溜めるタイプか、くさっのように、勢いのあるタイプが好きです。ちなみに堂本兄弟でウニの一種であるスカシカシパンのニオイをかいだ時の剛さんのリアクションはドンピシャでした、アレを超えるリアクションはなかなか出逢ってません。これってアウトでしょうか』」
光「そうね、剛くんのクサイリアクションは面白いね」
剛「スカシカ・・シパンってなんでしたっけ?」
光「あの、ヒトデの化石みたいなやつ」
剛「よぉ覚えてんな、オマエ(笑)」
光「うん、あの、中川・・中川翔子さんがゲストの時のやつ」
剛「ああ~~~・・よぉ覚えてんなあ」
光「それは覚えてる」
剛「そのリアクションも、オレは覚えてないですけど」
光「ごめんなさい、そのリアクションは僕も覚えてないですけど、あなたがクサって言ってる時の、あの表現はおもしろいですよ、んふふふ(笑)」
剛「だって、もう、その・・・臭くないのに、くさって言うてるのは、美味しくないのに、美味しいですね、って言ってるのと一緒やから、やっぱ全力でクサイと思ってるからですよね」
光「そうね」
剛「クサイねんもん、だって」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「なんやねん、これ・・って」
光「なんやろな(笑)その、たぶん、僕はこのむうさん、とたぶん同じ感覚がちょっとあると思いますね。くせぇじゃダメなんですよ。やっぱちょっと関西よりなんかな?」
剛「関西よりなんかなあ?関西人はクサイものを、ほんとにクサイって言うもんね」
光「そうですね」
剛「クサイからね」
光「ふふふふ(笑)今日なんか色んなことを連呼してるね。まあいいや。アウトかセーフか決めて下さい」
剛「えー、ラジオネームゆきこちゃんね」
光「決めへんのかい」
剛「ん?ああ、そっか」
光「アウトかセーフか」
剛「えーっとね・・どうなの?」
光「セーフじゃないですか、リアクションが好き」
剛「友だちにクサイにおいをかがせてますやったら、ちょっとアウトですけどね。うん、じゃ、セーフで。ラジオネームゆきこちゃん『私は本のページをめくる音のフェチです』しゅわっ・・」
光「ああ、ちょっとイヤかも、オレ・・」
剛「しょわってやつね『図書館やカフェなどでよく聞こえます、本をめくる音が微妙に違う、子供に絵本を読み聞かせる時に、たまに自分でめくってゾクゾクしてしまう時があります。人によってタイミングが早かったり遅かったりするのも気になって、私は早いほうがゾクゾクします(笑)あまり音に神経がいくと、本に集中できないからアウトですかね』という」
光「いやオレ逆になんか、手切りそうな気がしてイヤ。紙で手切るのいったいじゃん」
めくってる音がします
光「でかい・・あはははは(笑)でかい。意外となんてことないような音やねんけど、でかいねんなあ」
剛「うん・・・そうかなあ」
光「どっちでもいいよ」
剛「うん、どっちでもいいよ」
光「いやいやいや(笑)だいたいこのコーナー君主導やねんから、決めて下さいよ」
剛「どっちでもいいよ、もうオレ」
光「コーナー殺しじゃないですか(笑)」
剛「んふふふふ(笑)だってもう・・じゃあね、アウト!」
光「じゃあ、アウトにしとこうよ」
剛「あの、なんか突き詰めていくと・・・アウト。コレが今本でとどまってるからいいけれども、本を超えていったら、なんかその、なんかちょっと違うモノにこえていった時の危険性があるから。早めに手うっておきましょ。ね、じゃ、お薬出しておきます。大阪府ゆかちゃん『私は骨の音のフェチ。首の骨をぼきぼき鳴らす音、腰をひねってだす音が快感でたまらない。肩を回してボキっとならしながら痛い顔をしている人も好き。怒った時に指の骨を全部鳴らす人なんかみるとゾクゾクする』そんな人いんの?今(笑)『これってアウトじゃないですよね』」
光「これな(ボキボキ鳴らしてます)」
剛「すごいな・・・オレあんま鳴らへんねんな・・あ、鳴った」
光「鳴ってるやん。オレも指は鳴らすのクセな人・・」
剛「そんなに鳴らへん」
光「これ骨の音ではないんですよね、実は」
剛「なんでしたっけ?骨の間の?」
光「間接の、そう、中の空気が破裂する音っていいますよね」
剛「そう。だから骨の音フェチではなくて、間接の間の空気音フェチに」
光「そういうことですねー」
剛「そこをただしていかないと」
光「それがパンと破裂した時に、その間を、表面を傷つけるらしいです」
剛「なるほど」
光「それを修復していった時に、どんどん太くなって、節とかが太くなっていくっていう」
剛「これを見てゾクゾクしちゃってるからね。うん・・ま、アウトにしましょう。そうすると早くコーナーも終わりますしね」
光「そうです」
剛「(インフォメーション)」

【今日のポイント その3】
普段は何もかも忘れるのに、スカシカシパンのことを覚えてる光一さん!ワタシも覚えてたよ!覚えてるポイントが同じで嬉しいよヾ(≧∇≦)ノ"



光「はい、ここでお知らせです。音質が悪いかどうかはもう・・知らん!ということで、現在KinKi Kidsアリーナツアー中でございますけども、ドームコンサートも発表になったんですね。12月22日、12月23日東京ドーム、2017年の年こしてから、1月1日、1月2日は大阪ドームとなっております。是非来ていただければと思いまーす」
剛「えぇ~~~」
光「え~そして、KinKi Kids37枚目となるシングルがね、剛くん」
剛「ほお~~」
光「ねえ、剛くん、37枚目の剛くん」
剛「剛くんー!」
光「いや、アナタや」
剛「はいっ、すいません、剛です。ごめんなさいね、今ガーデニングやってたんで、ごめんなさい、なんですか?」
光「37枚目となる」
剛「37枚目となるシングルですね、道は手ずから夢の花、こちらはですね、11月の2日に、ガーデニングの合間をぬってリリースすることを決定しました」
光「そうですね。まあ、コンサートの中で歌ったりはしました」
剛「歌ったりマジックしたりしてますけどね」
光「この曲はシンガーソングライターの安藤祐子さんに、提供して頂いた曲でほんとに素敵な曲と、メッセージソングとなっておりますんで、是非聞いて頂ければと思います。そして7月にシングル、8月にDVD、ブルーレイ、9月にアルバムと、11月2日には道は手ずから夢の花、今話した曲がリリースとなりますので、ソチラの方もチェックしてください。はい、では11月2日リリースです、道は手ずから夢の花、どうぞ」

《今日の1曲》『道は手ずから夢の花』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今週は静岡県のゆーりさんからです『幼稚園年少さんの娘、この間同じクラスの女の子が転んで泣いてしまったので、痛いの痛いのとんでけーと言って慰めてあげていた。そうしたら、その女の子に、そんなのじゃ痛いのなんかなくならないよと本気で言われてショックを受けていた。さすが女子は現実をとらえるのが早いなと思った』」
剛「うん・・なるほどね。ま、女子というよりか、最近の、子供達はもう理解してるんでしょうね、色々。そんなのじゃ・・って情報がいっぱいあるからさ」
光「情報量ハンパないっすよね」
剛「何を言うてるんだと。飛んでいくわけないじゃないかと」
光「そんなもんで・・」
剛「塗り薬を持ってきなさい、早くって、子供はなんか思ってたりとか。なんか、そんな感じもするけど。ま、でも女の子の方がやっぱり僕の世代でも、ませてるってことありましたけど」
光「それはそうですよ」
剛「すごいよね」
光「それは、もう当然ですね。やっぱり早熟というか、成長が男よりちょっと早い」
剛「まあね、色々あると思いますけど、頑張ってください」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「さ、えー、KinKi Kidsどんなもんヤ!ですね、来週も2人でお送りします。秋の夜長の2人どんなもんヤ!是非お楽しみ下さい。この時間のお相手は、KinKi Kidsの堂本剛と」
光「はい、オレでした」

剛「さよなら」


【今日のポイント その4】
オープニングは剛さんが「私だ」で初めて、光一さんの「オレでした」でしめるKinKi Kids・・なんというバランス!!

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