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2017年4月24日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずは石川県のさくさくさんですけど『私はファッション関係の仕事をしていて元々特別ファッションに詳しくなかったんですが入社当初は基本的なファッション用語すらわからず苦労しました』」
光「わからん・・」
剛「『お二人はこのファッション用語の意味わかりますか』」
光「言うてるやん、わからんって!」
剛「言うてるやんな、よくな」
光「うん~」
剛「プルオーバー」
光「わからへん、引いて・・引いたらこうなんかこう・・・プル」
剛「ああ、でもいいとこ行ってますよね」
光「プル、オーバー」
剛「いいとこ・・プルオーバー。ノーカラー」
光「色がないねん、もう・・」
剛「うん~~~、レイヤード」
光「んん??レイヤード・・なんかイメージからいくと、ちょっと空気感あるような感じ?」
剛「ふふふふふふふふ(笑)空気感・・」
光「ちょっと・・ちょっとこう」
剛「どういうことやねん、空気感あるような感じ・・レイヤードだね、みたいな?」
光「うんうん」
剛「キミの今日のファッション、レイヤードだね」
光「うん、そう」
剛「空気感ある(笑)え~、かしゅ・・カシュクール」
光「ああ、これもちょっとレイヤードに通ずる感じかな。ちょっとやっぱり涼しげなね、感じの」
剛「涼しげね・・カシュ・・クールやからね」
光「うん」
剛「ホール・・・ホールガーメント」
光「ホー・・なんかちょっと穴開いてんちゃうかな、たぶん」
剛「んふふふふふふ(笑)すごく・・・」
光「斬新にこう、がっと穴が開いてる」
剛「シンプルに答えたという感じでございますけれども」
光「そんな感じやと思う」
剛「プルオーバー惜しかったですねえ」
光「おお」
剛「いわゆるその・・引っ張る、かぶって引っ張る」
光「どういうこと?・・あ、かぶって」
剛「頭からかぶって、で、きゅっと引っ張って着るタイプの・・」
光「そ・・トレーナー、フードのトレーナーとか?」
剛「ああ、そうですね、それもプルオーバーとか言いますよね」
光「うそぉ!フードのトレーナー・・えぇ~~っ」
剛「かぶってきゅってこと」
光「いやいや、トレーナーやん」
剛「・・・・んなんですけど、なんかみんな言うんですよね、なんでしょう、その・・音楽にも用語があるように、ファッション業界にも用語があるってだけのアレですけどね」
光「でも音楽の用語はそんなかわらんよ?」
剛「あの・・」
光「変化せーへんやん」
剛「ファッションってほんと不思議で、今年のテーマカラーとか、流行りはこれってファッション業界が決めてるから」
光「みたいやね」
剛「だから、なんていうの?」
光「新しい言葉を使っていって、新しいものにさせる、イメージにさせる」
剛「うん、新しい風を入れるみたいな感じ、でも戦略ですもんね、これね」
光「プルオーバー・・・」
剛「だから極力いえば、別に・・」
光「じゃあ、そういう会議が行われてる、これ、なんていう呼び方にする?新しい呼び方なんか、よくない?みたいな」
剛「プルオーバーよくない?・・じゃ、プルオーバーにしましょ」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「みたいな、なんか(笑)」
光「マジか・・」
剛「あるんでしょうね」
光「やんなっちゃうなあ」
剛「で、このカシュクールとか」
光「カシュクールはなによ?」
剛「カシュクールに関しては(笑)胸元がですね、着物みたいになる、身体を巻くような着方?」
光「あ~・・ああ」
剛「これは、女性用のトップス・・」
光「あ~~・・はいはいはい」
剛「うん」
光「これカシュクール?」
剛「カシュクール」
光「ん~~~~」
剛「ホールガーメント・・」
光「何?ホールガーメント」
剛「無縫製って意味らしくて、縫い目が出来ない編み方みたいですね」
光「ぬ・・・ぬ、縫い目が出来ない編み方?」
剛「うん・・」
光「あぁ~~~、あああ、なんやろ、編み方ね」
剛「これは、編み方や、これを日本名にしたいよね、編み方やったらね」
光「生地と生地をつなげてるんじゃなくて、イッパツで出来てるよみたいな」
剛「みたいなことやな」
光「ホールガーメント・・・全然覚えられへん」
剛「まあでも、縫い目ないなあでいいと思いますけどね」
光「全然覚えられへん」
剛「全然・・それでいいと思いますよ」
光「未だにGパンやもん、Gパン」
剛「Gパンね」
光「Gパン」
剛「まあ・・・」
光「デニム?デニム?今デニム?」
剛「今デニムかなあ」
光「もっと発展した言い方ある?デニム」
剛「デニムの発展した言い方あるのかなあ?」
光「デニムはデニムで止まってる?」
剛「まだデニムじゃない?でも、ベストジーニストやねんけどな。なんか、あの・・Gパンってことでしょ、のジーでしょ」
光「ジー・・そうね」
剛「だから、ベストデニ・・デニニストみたいにならへんな?あれな?」
光「そうやんな」
剛「うん、難しいな。まあ、でも別にGパンでいいです、大丈夫です」
光「長いオープニングやった」

剛「長かったですね。じゃ、なんでも来いやのフツオタ美人・・に行く前にはじめましょー」


【今日のポイント その1】
いやあ、オープニングから、長くておもろい(笑)ホールガーメントなんてワタシも知らなかったわ(^^ゞちなみに剛さんは「無縫製」を「むせんい」って読んでましたけど、無縫製だと思われますw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人~~・・どれがいい?えーっと、最後ウンコの話やから、これはとっといて・・」
光「ふふふ(笑)」
剛「コレにしようか!あやかちゃん『今中高生のおじさんを一時間千円でレンタル出来るオッサンレンタルっていうのが・・』中高生の間で?オッサンを1時間千円でレンタルするのが流行ってる、とうとうヤバない?」
光「なんかちょっとあやしい・・」
剛「日本大丈夫?『一緒に食事したり、話したり、散歩出来たりすんねんて、で、二人はオッサンレンタルするとしたら、どんな時にレンタルしますか。何をオッサンと一緒にしたいですか』」
光「ちょぉ待って、これ援交ちゃうの?・・・あっ?逆に金を払ってってこと?」
剛「そう、お金を・・払って、おじさんをレンタルして、おじさんと・・」
光「じゃあ、千円以上のご飯を食べさせてもらったりするのかな、もしかしたら」
剛「そういうことやろな?」
光「食事をしたりってことやから」
剛「ちょっと話し相手欲しいと、ね、親には言えなかったり・・」
光「いや、もうアカン、こんなん~~」
剛「親が聞いてくれない・・」
光「絶対、絶対あやしいもん、こんなん」
剛「これはちょっと危険・・」
光「危険危険」
剛「危険度はあるねえ」
光「ええっ?全然オレ千円で全然動くよ?」
剛「・・・え、千円で?!タダで動いてあげてよ、それやったら」
光「動かへんわ」
剛「いや、これは・・・」
光「ちょっと恐いなあ。ちょっとアカンと思う」
剛「だって釣りとかも1人で行きたいし~~、別にオッサンレンタルして・・したいことないもんなあ」
光「え、オレ個人的にオッサンは全くいらないですね」
剛「いらんよなあ?」
光「いらんよ」
剛「これ、逆に、オバチャンもいらんもんな」
光「いらんいらん~~」
剛「気持ちの持っていき方が難しいね」
光「いらんいらん~~、なん・・いらん!いらん!!」
剛「いらんで終わってしまいました。え~、東京都のるんちゃん『お二人にまたまたウンコの話です。以前剛さんが関西人は今からウンコしてくるわと告知する人が多いと話してましたが、ずっと東京に住んでる私も中学生ぐらいのころはいつも友だちと告知しあっていました。待って、ウンチ出そう、行ってくるわ・・と言ってからトイレに行き、帰ってきてからは、いい感じやった~全然アカンかった、おしっこだけやった~など報告もしていました。地域問わずきっと文化があるところにはあるんですね』」
光「中学生の頃、女同士はこれ言えていいなあ。男同士・・これ何度も話してる、男はほんとにイジメの対象になってしまうんで」
剛「これ、いいで・・熊本県のあかりんごさんのね、初めてのメールなんですけど、この人『お二人の大好物のウンコネタです。この前本屋さんに行ったら例文が全てウンコの漢字ドリルを見つけました』」
光「なんやそれ~」
剛「『例えば、君の欲しがっていたウンコの写真集を郵送したよ。ウンコを焙っている、ウンコに郵便切手を貼る、など全てウンコネタです。しかもなんと小学校1年から6年まで全て揃ってます。お二人も是非手にとって下さい』」
光「すごいなあ」
剛「ウンコとカブトムシを対決させてます・・相撲の対戦相手がまわしにウンコをつけている・・」
光「えぇえ~~~っ」
剛「このウンコから絶対に目を離さないでください」
光「一部が抜けてて、そこを漢字にしなさいって問題なんですね」
剛「そうそう。ウンコにも羽根が生えたらいいのに」
光「ウンコのネタになってるのね、全部」
剛「鳥の羽音かと思ったら、お父さんがウンコをする音だった」
光「どんな・・どんなウンコしてんねん、お父さん、パパパパパ!って音かな」
剛「は・・(笑)羽子板でウンコをついて遊ぼう。春らしい色のウンコだ、新春の挨拶にウンコを持ってきました」
光「サイテーだね」
剛「父は青春時代によくウンコをもらしたそうだ・・もうこれさ、ウンコに引っ張られて勉強にならへん」
光「ならへんような気ぃする」
剛「ウンコの威力すごいからな」
光「すごい」
剛「でもこういうのんが・・出るんですね、まだ。いいっすね」
光「あの・・フジテレビ本社のトイレ・・」
剛「はい」
光「に、なんか、ウンコのキャラクターみたいなん貼ってあるの知ってる?」
剛「あー、知らないです」
光「なんか、ウンコ侍やったかなあ」
剛「どういうことやねん(笑)」
光「だから・・・カッコイイウンコはどうのこうのみたいな、書いてる・・あるんです。なんやこれ、と思ったから」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「カッコイイウンコってどないなこっちゃねん」
剛「だからスタイリッシュにこう・・ただ出すだけじゃなくて、こう・・スッと切れ味のいいような」
光「カッコイイウンコね」
剛「ちょっとだから、浮かしながら・・最後ちょっと腰をすっと入れることによって」
光「シュッとなってるみたいな」
剛「サッと、こう・・・うん、アートなウンコする、みたいな」
光「ふふふふふふ(笑)何の話や」
剛「何の話やねん」
光「はい」
剛「はい、ということで」

光「なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
えっ?光一さん1時間千円でレンタル出来るの?!・・ってか、めっちゃ貸出先を厳選するやろなあ(爆)(レンタルしたらアカンてwww)



《報告します》
光「続いて 報告します。みなさんからの報告を受けるコーナーです。先日・・神奈川県ののんさん『先日テレビを見ていたらキンキさんがジャケット写真を撮っていただいた斉藤工さんがなんか30才すぎたら仕事現場とかでやたらにおっぱいって言いたくなっちゃってと言ってました。なんか光ちゃんと同じですね』いやいやいや!」
剛「同じやな」
光「そんなオレおっぱいって言いませんもん『30をすぎたら男性はおっぱいと言いたくなる生き物なのでしょうか』おっぱいはそんなオレ言わへんなあ」
剛「言いたく・・いや、言わへんじゃなくて、言いたくなってるか、ですよ。ここの論点は」
光「ん~~、言いたくなってるか・・おっぱい。どうやろ?」
剛「確かに、そのウンコよりは言いたくなってる可能性もあるんじゃない?」
光「うん~~、どうかと」
剛「まだ10代はウンコの方が断然強いっていうか、20代も所詮ウンコみたいな」
光「まあな、オレおっぱいにそこまで執着がないんで」
剛「ない、うん。僕もそんなにない」
光「うん・・」
剛「でも、よぉ考えたらさ、周りの同年代の人とか、あの・・結構さらっとおっぱいって言ってる気しーひん?なんか、気ぃつかって、あの女の人もいるのに、気ぃつかって、なんかそのおっぱいを胸って言い換えたりとか」
光「逆になんかエロくない?それ」
剛「おっぱいて~、なんか破裂音すごいから」
光「んふふふ(笑)なんか逆に、なんか逆になんかエロいなあ、胸がさ・・みたいな、おっぱーい!って言った方が」
剛「いや、トーン、トーンやでやっぱ。胸がさ・・っていうと、ちょっと」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「おっぱいがさ、って言うのと一緒やから」
光「おぱいおぱい、おぱいがさ・・」
剛「うん、やったらパイオツまでいきたいですね、ふざけたいですよね。まあ、ちょっとおっぱいのこと、どう・・工くん独特やからな」
光「ね、おっぱいがらみでも1つこっちいこうかな、長野県うみさん『女性のブラについてアンケートで、勝負下着を持っているかという質問に対し、持っていると答えた人が20%超えでした。ちなみにブラの枚数は平均で12枚』多いね」
剛「ん~~~」
光「『なりたいカップはCカップが1位という結果でした。個人的には12枚もブラを持っているなんてとびっくりしました。このアンケートについてお二人はどう思いますか』多い」
剛「これでも、アレじゃない?もっと言えばズボラな人が多いんじゃないの?7日間、ね、考えると毎日洗濯するのしんどい。ね?コレは論外とする。じゃ次2日に1回・・めんどくさい、ってなっていくうちに、1週間分とりあえず持ってて、プラスもうちょっと持ってたら、ズボラ出来るタイミングが、作れるみたいなことじゃない、これ。違うかな?」
光「どうなんやろ。下着もちょっとオシャレしたいと思って色々・・」
剛「持ってんのかな?」
光「持ってるパターンももちろんあるだしょうし、だしょうして!」
剛「女の人のだって・・・下着の洗濯めんどくさそうやもんね」
光「うん・・・」
剛「よぉ言うやん、男の人はだって別に普通にさ、洗濯してさ、乾燥機ふぃ~~やってさ、全然問題ないけどさ」
光「でもさ、そうな・・・なんていうの?勝負下着っていうけどさ、そうなった時さ、そんな見ーへんよね、下着」
剛「そこをやっぱり、見てあげなアカンねやろね」
光「見てあげなアカンの?!」
剛「男は。か、もしくは、もう・・60字以内でね、作文みたいに、こないだの下着は、まるで・・まるで春の空のような・・みたいな」
光「逆に女性は男のパンツに関してとか、結構・・」
剛「見てないやろ」
光「どうなんやろ、それ、そんなパンツはいてんの?みたいなのあんのかな」
剛「逆にその・・・えっ?!っていうやつはいてたら、気にするけど、別にカッコイイパンツ、いい感じのパンツはいてても、気にはしてへんレベルなんじゃない?あんまたぶん、そこ見ーひんのちゃうの?」
光「オレパンツ黒・・以外持ってないかなあ」
剛「あ、ほんと?オレはもう・・多種多様持ってますね、色」
光「ハデ・・ハデな」
剛「ハデなやつもあるし」
光「そのハデなパンツは、いつ何のために、どんな時に、どういう気持ちではくの?」
剛「例えば・・・今日ライブやから、ハデなパンツはいとこかみたいな」
光「ふははははははははは(笑)」
剛「それぐらい・・」
光「そうなん・・(笑)そうなんっ?!(笑)」
剛「いや、意味を込めるならね?」
光「ああ・・」
剛「意味を込めるとしたらそれぐらいで、あとは別に関係ないです」
光「もう手に取ったやつ」
剛「自分の、このデザイン可愛いな、カッコイイなで買ってますね。で、それがじゃあ、なんなのか、女の人みたいに勝負下着なのかって、別に勝負下着でもなんでもない」
光「だって、誰にも見られへん」
剛「見られへん」
光「パンツなんて」
剛「うん」
光「でもカッコイイのはきたい?」
剛「はきたい、みたいな。オレはそれぐらいかな」
光「それがわからへんわ~」
剛「なんかあの、靴下とかと一緒で、そんなに見えへんやん、靴下も」
光「そんなに見えへん」
剛「で、家上がったりした時に、お邪魔しまーすとか、なんかの時には見えるけど、ほぼ見えへん」
光「ほぼ見えへんなあ」
剛「でもデザインで買ってるから、靴下も。デザインで買ってるみたいな感じ」
光「そっか。オレ機能、機能やなあ・・こうはいてるパンツもらいものやけどさ、機能やなあ・・」
剛「機能ね、機能大事やね。オレだから、すぐ乾くってヤツ」
光「すぐ乾くパンツね」
剛「もうなんか・・あの・・旅先でパンツが洗ってないパンツが溜まっていくのがちょっとイヤなんですよ」
光「ああ・・もう風呂場とかで洗って」
剛「ぶあーーって洗って。軽くぶあーって、とりあえず今日の汚れみたいなん、ばーとって、で、もう干したりしたらすぐ乾く、みたいな」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「干して、その綺麗な状態で・・」
光「こう、こういう話をすると、話が曲がりに曲がっていって、剛のパンツは汚いってなっていく(笑)」
剛「やめてよ~~」
光「あははははははは(笑)話が曲がっていくんですよ」
剛「やめてよ~~」
光「そういうことじゃないけど曲がっていくんですよ」
剛「ほんまに話曲げるな、世の中は、ほんまに、曲げんといてくれよ」
光「パンツで盛りあがったなあ~~」
剛「盛りあがった。ま、女の人の方の、パンツ事情と、パンツの男性に対してのどういうのんか、二人の時に是非知りたいですね。なんの話やねん、ウンコとパンツの話して」
光「(インフォメーション)じゃあ・・パンツの歌がないもんね・・じゃあ、まあ、我々もアイドルじゃないですか」
剛「はい」
光「ね、そんな中パンツとかウンコの話ばっかりして」
剛「うん~~良くないよ」
光「ね、夢を見てるファンの方々も聞いてる、中にはいると思うんです」
剛「そうそうそう、よくない」
光「そんな方にね、夢を見れば傷つくこともあるっていう曲を」
剛「ふはははははははは(笑)いいですねえ」
光「お届けしたいと思います」

剛「はい、どうぞ」

【今日のポイント その3】
パンツの話で盛りあがるKinKi Kids38才w さらりと「そうなった時さ、そんな見ーへんよね、下着」って発言もするようになっちゃって、ドキドキするわ


《今日の1曲》『夢を見れば傷つくこともある』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週ラジオネーム東京に引っ越したぴよしさんです『今年東京に初雪が降った日のこと、車の中から信号待ちの中年女性を見つけた。長い巻き髪にサングラス、トレンチコートを着て傘を差していた。なんかもう、1人でTHE ALFEEだなあと思ってしまった』なるほど(笑)」
光「ふふふ(笑)長い巻き髪でサングラス、そしてトレンチコート」
剛「1人アルフィーって」
光「1人アルフィー、いいね」
剛「うん、高見沢さん、よく貴教ちゃんがオバチャンって言いますけど」
光「はいはいはい」
剛「高見沢さん、内面めっちゃ男の人やけど」
光「めっちゃ男、体育会系でね」
剛「女性っぽいじゃないですか、ルックスとか」
光「ルックスはね」
剛「うん、でも貴教ちゃんがオバチャンって言い過ぎて、0コンマ7秒くらいの、なんかおばちゃんに見えるときあるもんね。貴教ちゃんが言い過ぎたことによって」
光「オレ昔ほんとに女性やと思ってたもん」
剛「ああ、高見沢さんをね」
光「そう。あの・・うちの母ちゃんにそうやって騙されてたんですよ」
剛「それでも、ああそうなんやと思うぐらいですもんね、高見沢さんね」
光「うん」
剛「昔、オレ髪切ろっかなあって1回、一瞬言わはったじゃないですか」
光「うん」
剛「あ、切ったらいいじゃないですか・・いやでもオレこれ似合わねえよって言ってたけど、めちゃめちゃ似合てたけどなって思うよね。だからあの・・北斗の拳とかに出てくるさ、雲のジュウザじゃないけどさ、ちょっとこう・・リーゼント風な、ちょっとふわっとした髪の毛で、顔がああいう西洋系っていうか」
光「ね、シュッとしてらっしゃるから、何やっても似合うとは思うんですけど」
剛「思うんですけどね。うん、1人アルフィーのおばちゃんね、今元気してるんですかねえ」
光「そやな、オバチャンやもんな、この人」
剛「どこに・・(笑)どこにいるんでしょうね。僕もちょっと見かけてみたいもんですけど」
光「はい、というわけで、お相手は堂本光一でしたー」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
高見沢さんが女性だとオカンに騙されていた光一さん、可愛すぎやろ(爆)

| 2人どんなもんヤ | 11:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017年4月17日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本剛です。まずは埼玉県のゆきのこさんですけれどもね、これすごいですね『最近とりあえず結婚してみるという、とり婚が話題になっていて、そのことに対する意見として芸人の土田さんが大いに同意と。長い時間かけて考えたってうまくいく答えが出るわけじゃない、究極を言えば誰と結婚したって同じ。結婚慎重派は悩みすぎずにすむのかもしれない。なるほどなあと未婚の私は思いました。お二人はどうですか』」
光「どうやろなぁ~」
剛「これでもさあ・・・離婚もめっちゃ多い時代になってるやん」
光「うん」
剛「結婚だけが幸せとは限りませんみたいな時代やん、法律変えて、離婚しやすくしておけば、僕は賛成かなという。でもこの法律の状態でとり婚なんてしたら、しんどいだけでしょっていう、じゃあ結婚せーへんほうがいいでしょっていうふうに、結果なりそうやけどね」
光「二千何十年には・・1億人を日本の人口切ってしまうってね、これ大問題ですよね」
剛「どうしよ」
光「じゃあ・・結婚する?」
剛「ね」
光「うん」
剛「マリーミー、言うて」
光「んふふふ、ふははははは(笑)まあ、まだないなあ」
剛「ないなあ。これはもう・・・どう考えてもやな、いや、これだって僕らも、この業界に例えばいなければ、結婚してるんだと思うんですよねえ」
光「ま、それは・・」
剛「恐らくね」
光「難しいとこですね」
剛「難しいよねえ~~」
光「はい、難しいままいこう」

剛「難しいでーす」

【今日のポイント その1】
10人中35人くらいが、光一さんが剛さんにプロポーズしたのかと思ったよね・・・さすがスペシャルウィーク!!みたいなw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人
剛「んあぁ~」
光「三重県あやかさん『先日のお二人揃ってのどんなもんヤ!の収録の時、ラジオ収録がないと思っていた光一君は、車がついたら家じゃなくて驚いた』」
剛「はいはい」
光「はい、そうです『という話をしていましたね。全然違うのですが、よくコロッケだと思って食べたら、中はメンチだった、など思いこんでいたモノと違ってビックリすることってありますよね。今までビックリしたことって何かありますか』」
剛「僕はついこの間ありましたよ、これ」
光「おぉ~~」
剛「炭酸飲料」
光「はいはい、はい、それ言おうと思いました」
剛「ね、ウーロン茶やった、みたいな、あるじゃないですか」
光「うん、アレ、アレ、ぶほーっ!ってなるよね」
剛「うん、おお、おっ?!ってなるじゃないですか」
光「いや、おおどころか、腐ってる!って思うよ」
剛「これねえ、それはもう、いわゆる誰もが起こりうるアレやなと思って、自分が何回か経験しましたけど、まあ、はいはいっていうところで、免疫ついてますから。こないだね、アセロラジュースとね、ウーロン茶っていうのが、僕ちょっとありましてね(笑)」
光「ほぉ~、どっち、どっちやと思ったんですか」
剛「最初アセロラジュース頼んだんですよ、なんか飲みたいなと思って」
光「ああ、アセロラやと思ったんですね」
剛「飲んだんですよ。ちょっとぱっと飲んで、ご飯食べるから、アセロラジュースもな、いうことで、すいません、ちょっとお茶ください言うて、お茶と一緒にご飯食べてて」
光「あぁ~」
剛「で、ちょっと落ち着いて、で、アセロラ飲もうと思って、お茶やったから、周りの人には気づかれへんくらいに、はっ・・って言いましたよね。すっごいちっちゃい・・はっ。ていうのを、言いましたね」
光「なるよね、だから、なんやろな・・例えば、コーラやと思ってたものがコーヒーやったとかね」
剛「はいはいはいはい」
光「その、甘いものやったと思ったのに」
剛「苦かったり・・」
光「苦い系の、コーヒーだったりウーロン茶でもいいんですけど、だったりすると、例えば紙コップ、しかも」
剛「はいはい」
光「だった場合、あの・・・タバコを消したアレかなと、一瞬思う・・ヤツね」
剛「あの・・ジャニーさんが1回なったやつね」
光「ジャニーさんが、そう1回それを飲んでしまってね」
剛「舞台監督さんがね、それも悪気ないですよ、もちろん、舞台監督の方が、ちょっとぱーって吸ってたタバコを紙コップに入れたと。ね、ジャニーさん、うん、ほんとにもう・・あの・・何コレ?!っていう・・(笑)それは、ジャニーさんがたぶん話し夢中になってたとか、色んなのが手伝ったんでしょうけど」
光「そうですね」
剛「もう・・殺す気だよ~~」
光「殺す気だよ~~」
剛「あいつ僕を殺す気だよ・・すごい言ってましたからね、冗談で言ってたけど」
光「だからね、紙コップにやったらアカン、ちゃんとね。結構前やから、今はもっとマナーが結構重視されるようになってると思う」
剛「最近ちゃんとアレやもんね、紙コップもちゃんと名前書くよね。アレに関しては、飲んですぐ捨てるなんてさ、あんなもったいない・・」
光「昔はしてたよね」
剛「やってたやん、みんな。あんなん絶対アカンやん」
光「アカンアカン」
剛「で、みんなエコしな、っていうムードになって、で、エコすんねんけど、最初の頃のエコって雑やから、これ・・オレのかなあ?たぶん、そうだと思いますよ(笑)みたいな・・人の・・まあ、いっか~、みたいな、みんなコーヒー飲んでたり、お茶飲んでたら、どれが自分のコップやったかわからへんってなる」
光「そうね」
剛「今もう、マジックで書いて、これは僕のコップですよ、いうて」
光「そう言う時代になったよね」
剛「なったよね。でも、それが正しいよね、ゴミも出ーへんしね」
光「そう思う。ね、高知県まあ・・まーくんさん、18才の方『俳優の高橋一生さん』」
剛「一生さん、うん」
光「『高橋一生さんがテレビでテーブルに渋沢さん、洗濯機にせんだくん、車にたけしくん、観葉植物にはしげるさんなど、あらゆるものに名前をつけていると話していました。以前光一さんはラジオで電子レンジのピーピーという音がうるさかったが、光ちゃーんと言われてると思うと全然大丈夫と言ったり、換気扇のパタパタという音にうるさいなと言うと、パタパタが止まったなど、何かと会話をしている話をよくしていますが、お二人も何かものに名前をつけてみてはいかがですか?』ですねっ」
剛「いや、オレはモノには名前をつけてないよ」
光「モノには名前をつけないですねーーーっ」
剛「うん・・・車が可愛いってなるのは、男の人ってやっぱあるじゃないですか」
光「うん」
剛「自分の車、可愛い、大切、あ~、ちょっと汚れてるや~ん、ちょっと掃除しな・・とかあるけど、たけしって・・・」
光「渋沢さんやから、テーブル」
剛「渋沢さんに関しては、もう・・なんでしょう。ずいぶんとね、キャリア積まれてる感じしますからね(笑)」
光「全然関係ないけど、この前洗濯機の乾燥機が・・乾燥が全然乾燥しなくて」
剛「はい」
光「フィルターを一生懸命掃除しました」
剛「それは・・改善されました?」
光「まあまあ・・でも若干甘い」
剛「あの、大元の、ノズルっていうか、排水のところとかに、もしかしたら」
光「詰まってる?」
剛「ほこりとか毛が詰まってる可能性がある」
光「あ~~、それかもなあ」
剛「そこちょっと・・自分で行かれへんかったら、業者に言ってやったら、意外と解決するかも」
光「あぁ~、そこかもしれん、そこは見てへんわ」
剛「大元って」
光「大元は」
剛「意外と、自分が想像してる以上にトラブってるから」
光「それさあ・・・開けたら恐いやつちゃうん」
剛「ま、自分で見ーひんほうがいいかもな(笑)がっさ~~、うわああ~~」
光「うわああ・・みたいな」
剛「あの・・こないだのテントウムシの」
光「はぇ?」
剛「冬眠・・」
光「冬眠?!」
剛「うん、あ、光一さんに見ていただこうか」
光「なになになになに、恐いやつ?恐いヤツ?」
剛「テントウムシのね・・冬眠」
光「ご飯まずくならへん?」
剛「いや、美味しくなるかもね、逆に」
光「うわ、もうその時点でアカンやつやろ、絶対・・・」
剛「見てもらって・・テントウムシの・・」
「うわーーーーーーーーっ!この時点で、うあーーーっ!!」
剛「テントウムシが冬眠する時・・こうなんねんて」
光「あああああっ・・・ああっ、あつ・・・ああああっ、何コレ?集まって、寒さしのいでるってこと?・・もう、全然可愛くないやん」
剛「テントウムシ一匹可愛いですよね、でも冬眠のテントウムシ見たら、テントウムシがちょっと・・っていう話がこないだありまして」
光「もう、テントウどころちゃうもん」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「ぶつぶつ恐怖症にはたまらんよね」
剛「これで、あの・・こっから、どんどん何て言うんですか、世界観を・・」
光「ちょぉ・・・(笑)アナタ、ラジオでそんな顔されても、全く伝わらへん・・ああ、この・・」
剛「シューーーーーっ」
光「シューーで感じていただければ・・いいと思うんですけど(笑)」

なぜかここからエコーかかってますw


剛「す~~~~~すすめていくと、なんていうのかな、まず、こういう世界観あるじゃないですか」
光「何?レンコン?・・ああっ、違うわっ、なんか虫入ってる?」
剛「こういう世界観あるじゃないですか」
光「はい」
剛「ね?」
光「うん・・うあぁああああっ!!!!なにそれっ!合成?!」
剛「合成なんですけど・・いわゆるこういう現象ね」
光「ああ、ぶつぶつがイヤになる・・ぅぅううああぁああああっ~~~・・」
剛「・・で」
光「まあ、レーズンパンみたいなもんやからな、これはまあまあ」
剛「モノには、こういう状況が起こりうってるよねっていう」
光「・・・はいはいはい」
剛「普通に見てるけど」
光「普通に見てるけど、それすら気持ち悪くなるよねってやつ」
剛「そう、なんかこういうのんとかも」
光「あ、もう気持ち悪くなる・・・ぅあああっもうっ・・え?途中、え?ってのがある」
剛「途中(笑)ヘン・・えっ?みたいなん入ってくるけど(笑)」
光「ああ、もう・・・飯やもんな、普通に考えて」
剛「こういうのとか、うん・・ふふふふふ(笑)コレとか(笑)バブルラッピング(笑)」
光「段ボールのプチプチやん!」
剛「プチプチ」
光「うわうわうわ・・」
剛「まあ、これはコラージュですよね、モノの・・」
光「はいはいはい・・・はぁ~~・・ああ・・・」
剛「ちょっと今のアップすんの・・」
光「人間ってヘンですね、なんか脳がどんどんヘンになっていくよね。もうやめ!やめ!もう、やめ!おやめよし!」
剛「・・・・・うああっ、これっ・・・これテントウムシや」
光「うぅう~~~~~わっ、もうなんかさ・・・そういうの見るとさ、テーブルの裏とか触りたくなくなるよね。なんかあったらどうしよって思わへん?」
剛「・・・っ!!・・・」
光「もうええから(笑)剛くん、もうええから、もう~~(笑)」
剛「気持ちわるぅ~~~(笑)」
光「ラジオで伝わらへん」
剛「友だちと、なんかご飯食べたりしてる時に、あ、そう言えばさって・・うわああああっ!なるから、これ」
光「ご飯・・ほら、ご飯まずくなる」
剛「ご飯めっちゃまずくなるっていうか、今もなんかもう・・」
光「ご飯の米の一粒一粒も・・」
剛「そうそうそう、そういうの見えてくるから」
光「イヤになる現象やろ、そやろ、オレは今剛の帽子がぶつぶつに見える」
剛「オレ・・オレ言わへんかったけど、オマエのそのニットジャケットが・・」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「もう、なんかもうそう見えてるから」
光「みんなそうやないか、そんなん言い始めたら。トレーナーのその・・」
剛「全部が」
光「全部がそう見えてくる。あ~、気持ちワルっ」
剛「はい」
光「というわけで、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
ついにリスナー置き去りで、二人で盛りあがりまくってますよ。さすがスペシャルウィーク!ありがとう!!こういうの待ってた!(爆)


《これってアウトかな》
剛「続きまして これってアウトかな? ね、もうちょっとテントウムシから・・ちょっとなんか」
光「もう・・あの・・」
剛「ラジオネームゆいさんですね『私はヒジ大好きです。ほんのり乾燥してて、少しザラっとするあの感じがいいと。よく彼氏の触ります。特にヒジの骨の部分が好きなんでヒジでぐりぐりされるとたまらない。なので満員電車などでエルボーされると少し嬉しくなる。ヒマな時は自分のヒジをこつこつ叩いたりして音や感触を楽しむ。キンキのお二人どんなヒジしてますか』」
光「僕はね、左ヒジがちょっとバカになってるんでね」
剛「うん・・」
光「左ヒジ触られると、やめろっ!ってなるねん」
剛「痛いの?」
光「痛いんですよ」
剛「あ~ん・・・どんなヒジしてますかって、ヒジまじまじと見たことないもん」
光「うん・・そうねえ」
剛「普通ちゃう?なんかの写真で見てください」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「んふふふ(笑)なんか、自分のヒジ、あんま・・・オレのヒジはねえ、って今、しかも見えへんし、なんか上手く」
光「自分のヒジ見られへんもんな、自分でな。でも、電車とかでヒジでなんかやられるの嬉しいって、ちょっと危ないね」
剛「うん、なんかなあ・・変な感じするなあ」
光「だって、他人にやられて」
剛「他人様のヒジですから」
光「これちょっと危ない感覚やと思う」
剛「いや、ちょっとアウト!」
光「うん、アウト」
剛「うん・・ごめんなさいね。ちょっとなんか、疲れちゃって」
光「ふははははは(笑)」
剛「ラジオネームむらさきねこさんがですね『機械のニオイフェチ。スマートフォン、携帯、ゲーム機』」
光「わかる~~~っ」
剛「『タブレット、テレビなどの液晶画面のある』」
光「うん!新品のやつやろ」
剛「『機械が好きと。その中でも特に好きなニオイがパソコンで、起動した時にキーボードの隙間から立ち上がる香りが』」
光「そこ?!」
剛「『魅力的やと』だから、基盤というか、中のあれが熱で、わーって燃えたようなニオイってことやな」
光「でもキーボードの隙間から出るニオイって、相当危ないよ。キーボードってめちゃくちゃ雑菌多いのよ」
剛「そうやんな。雑菌のニオイかな」
光「かもしれん、これは。それよりもオレは、あの新品やな。新品の」
剛「ニオイ?」
光「パソコンとか、携帯とかもそうやし、テレビとかもそうやねんけど、新品の機械のニオイめっちゃいいニオイする」
剛「ああ・・マシーンのニオイってことかな、要はあの、ちょっと車に通ずるんじゃないの」
光「ああ、そうそうそうそう、そうかもしれん」
剛「なんかね、うん。そっから馴染んできて、そのニオイ、馴染んでっていうか慣れて自分も」
光「なくなっていくからね、あのニオイもね」
剛「これはまあ・・・」
光「新品やったら、これちょっと同意出来てんけど、キーボードの隙間っていうのは、危険やな」
剛「ウゥ~~~ンって言うた時に・・・ふうん・・・」
光「危険!これアウトやと思う」
剛「ん、じゃあアウト!」
光「ふふふふふ(笑)雑~~」
剛「えー、千葉県・・疲れてん、さっきので。ひかりさんですけども『加湿器のけむりを食べるように吸い込むのが好きというね。煙を食べてるという表現はヘンですが、あの加湿器から出てる煙を吸い込んで食べたくなる。小さいときにぜんそくの治療をしていて、吸入器から出る煙が美味しいと思ってしまったことが全ての原因だと。ほんとは吸引したいんですが大人になってさせてもらえないので加湿器の煙で我慢しています』」
光「吸入器売ってるやん」
剛「うん・・」
光「あの、ちっちゃいやつ。舞台やる人よく使うけど」
剛「使ったはるよね」
光「ちっちゃいやつね、吸入器。これはもう、注意したほうがいいよ。これたぶん、吸入出来るってことは、超音波式のたぶん加湿器やと思うねん」
剛「うんうん」
光「煮沸式やったら熱いからたぶん出来へん」
剛「はいはいはい」
光「まあ、あの超音波式も結構さっきと話同じになるけど、ちょっと雑菌をまき散らしてるばっ・・場合があるんですよね」
剛「じゃあ・・その場合があるよということで、ちょっとアウトしておきましょう」
光「これ危ないから。気をつけた方がいいよ、ほんとに」
剛「さあ・・ということでね」←ため息混じり
光「全部アウトやん」
剛「スリーアウトで久しぶりのチェンジですけど」
光「スリーアウト(笑)」
剛「(インフォメーション)」
光「歌、どうしますか」
剛「なんでもいいですよ」
光「さわやかな曲にしよう・・」
剛「ほんとはテントウムシのサンバでも行きたいんですけど」
光「ああ・・なるほどね(笑)」
剛「今日結婚のアレも言ってたもんね。じゃ、もうそうする?」
光「そうしましょ」

剛「てんとう虫のサンバ」



【今日のポイント その3】
ああ、ヒジがバカになってる光一さん・・おいたわしい(T_T)そして機械のニオイが好きなのは、アレですかね、仲間意識って感じですかねw そして疲れてる剛さんの可愛さったら。

《今日の1曲》『てんとう虫のサンバ』

BGMにしてショートポエムに入りました

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。福岡県のまひろさんからです『塾のルールが書かれた紙の最後に守れなかった人は激しく注意しますと書いてあった。厳しくならわかるが、激しくとはどういう注意の仕方なのか、気になってしまった』激しいんや・・」
剛「激しくね」
光「激しく・・」
剛「どれぐらいやねやろ・・」
光「塩梅が気になるところですね」
剛「声量がすごい、違うのか、激しくやから・・・」
光「まあ、そう言われると、厳しくっていうのも、難しいところあるね」
剛「難しいですねえ、うん・・」
光「どういう厳しさなんやろな、みたいな」
剛「うん・・・これぐらい書いとかんとアカンのかもねえ・・」
光「んふふふふ(笑)」
剛「なんか・・うん・・・・・・ちょっと・・」
光「なんか疲れたな」
剛「そうです、今ね思考回路が全然ないっていうか、点々の方にいって・・」
光「ふふふふふ(笑)じゃあ、もう終わりましょ」
剛「群衆の方になんかいっててね、気持ち悪いですよね」
光「うん、終わりましょう」
剛「うん、はい、またねー、ってことでね、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りしますが、二人どんなもんヤ!週の始まりの月曜日、春になって新しい生活が始まった方も多いと思いますが来週も是非お楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。では引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

剛「くださぁい!」

【今日のポイント その4】
疲れたので、最後は何も考えずに台本を読んでくれたおかげで!久々の、堂本剛「と」が聞けたわけで、スペシャルウィークありがとう(*^_^*)

| 2人どんなもんヤ | 11:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017年4月10日(月)

光「はい、堂本光一です。京都府の小春日和さん『光一君がよく話している自動ドア反応してくれない問題が解決しそうです。自動ドアの8割が光線式センターというものらしく、このセンサー光りの反射で反応するので光の反射が少ない服装の人には反応しないという弱点があるそうです』うん・・なるほどね、黒やからやろ『この光の反射が少ない服とはずばり黒い服、そうです黒い服を好んで着る光一さんだからこその自動ドア反応してくれない問題だったんです。解決方法として、てかりのある素材やスパンコールなどついた服を着るのがいいそうなので、普段からステージ衣装を着るというのはどうでしょうか』うん・・ま、でも世の中の人みんな、なんか未だにオレがずっと真っ黒や思ってる人いるけど、そんなことないと思うんですけどねえ。普段からステージ衣装っていうのは・・いやですねえ、あり得ないですねえ。いいです、僕は。反応しないならしないで。じゃあ、あの、なんやろ、自動で水出るやつが出ない問題は、じゃなんやねんって話や。あれもう全然でーへん、すぐ止まる。止まって、んやねんっ!また、がー、動かして探って、あ、出た・・なんやねん!アレもね、なぜか不思議なんですよね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
いつにも増して、ゆるっと楽屋っぽい鼻声の光一さん・・SHOCK終わったあとの休憩モードですね(萌)ちなみに「光線式センター」ってミスタッチじゃなくて、光一さんが言うたのそのままですよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県のんさん『SHOCK1500回おめでとうございます。幸いにもその日私は帝劇でお祝いすることが出来ました。素敵な先輩東山さんがいらしてくれて良かったですね。3月31日東山さんとお会いして、翌日はエイプリルフールでしたが今年はどんなウソが送られてきたんでしょうか』いや、何も来てないですよ、ウソは。アレ?ああ・・でも、ああ、びっくりした、あるお誘いをいただいてるんですけど、それを頂いてるのはもっと前やった、エイプリルフールじゃない。あっぶねー、びっくりした。まああの、来て頂いて、東山さんほんとにお忙しい中だったので、時間もかなり制約ある中だったんですけどね、ああやって来てくださるっていうのはね、ほんとにありがたいですね。素晴らしい先輩です。

福岡県ちえさん『先日くりいむしちゅー上田さん司会のテレビ番組に生田斗真くんがゲスト出演していましたが、斗真くんのイチオシ事務所の秘密兵器として登場したのがなんとふぉーゆーでした。いきなりガッツポーズで登場し、会って2秒でジャニーズっぽくないね、地べたにでも座ってと言われると、ちょっと待ってくださいと4人でツッコミしっかり笑いをとってました』これ一番、文章とかで説明したらいかん笑いのやつね。ふふふふ(笑)この地べたに座ってるとちょっと待ってくださいと4人でツッコミしっかり笑いをとっていました・・一番つまらんやつね、これ。ふはははは(笑)文章で説明するやつ『最後には斗真くんと一緒に雨のMelodyの振り付けをかっこよく披露してましたよ』なんであめも・・雨メロなんやろな『光ちゃん番組見ましたか、ちょうどSHOCKの公演期間中だったので楽屋で一緒に見てくださいと誘われませんでしたか』いえ・・何も。はい、特に何も。出てることすら何も知りませんでしたけど。まあ、良かったですね。ええ・・ま、テレビの方もね、彼らも出て、そういう機会がね、あったというのは、素晴らしいことじゃないでしょうか

奈良県ひっころさん『NASAが宇宙に地球と似た星、環境が似た星、惑星が複数あると発表しましたね。さらに今から10年から20年の間に宇宙での人類が・・・宇宙での人類が・・』なんだこの文章?『宇宙での人類が我々地球人だけではないということを発表出来るだろうと言っていました。生きている間に宇宙人を見られるかもしれない、と思うとワクワクドキドキですね。宇宙好きの光一さんの見解はいかがですか』いや、言うても何光年やったっけな?何百光年でしょ?何百光年、そんな近いところに、宇宙的視点から言うとらしいな。今までは何万、何千万光年、何百万光年、っていう世界だったのが、何百光年ぐらい・・何百光年つったって、光りのスピードで何百年かかるねんで(笑)ね、むちゃくちゃやんな。だから、なな・・七個くらい?六個くらい?かなんかの星ですよね。その中の二つだか三つが一番可能性あるんじゃないかみたいなことを言ってましたけどね。NASAが日本時間の、夜中の二時だか三時ごろに発表があるっていうの見て、えっ?!なんやねん、それなんやねんってドキドキしてたんですけど。ま、だいたいああいうのって、ちっなんやねん。そんなもんかいっていうね。ええ、それが科学者とかからしたら、すごい大発見だ、すげえっぞ、っていうようなやつだったりするけど、我々にとったらね、だって、ホントにバクテリアみたいな、顕微鏡でしか見えへんような、うねっうにゅってしたやつが、例えばいただけで生命体発見!やからね。それもう大ニュース、それだけでも大ニュースやからね。でも、10年から20年の間に発表出来る?どうでしょうねえ、それはまだ早いんじゃないですか。ね、こういう話は楽しみですけどね

北海道かなさん、19才『私は緊張したり恥ずかしいことがあるとすぐに顔が真っ赤になります。耳まで真っ赤になるので、好きな人の前で真っ赤になるとバレバレなので付き合ってもそっけない態度をとってしまいます。これから彼氏が出来た時、どのようにしたらいいのか悩んでいます。光ちゃん恥ずかしい時や、緊張した時顔に出るタイプですか』ま、昔に比べて出なくなりましたよねえ。赤くはならん・・けど、うん・・ま、もはやなんやろ?恥ずかしいこととか、ないもんな。ふははは(笑)恥ずかしいことってなんやろ?・・・恥ずかしいこと・・・・うん、ないなあ。恥ずかしいこと。ない!うん。よぉ言う話しですけど、舞台にしてもライブにしても、なんか失敗してもうたとか、そんなんはいいんですよ、失敗なんか恥ずかしいことじゃないんで。その・・その時に、全力をもってやっていた中での失敗であれば、全然恥ずかしいことではないと思うので。むしろ全力じゃない時にやった時にする失敗とかの、ことは自分として恥ずかしいなと思えっていうふうに思いますけど。うわ、いやだ、めっちゃ真面目な話したっ、気持ちワルいわ~~。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
先輩の話題、後輩の話題、宇宙の話題でちょっとテンションあがって・・・はずかしいことなんか何もない・・あたりで、要編集なことしゃべっちゃいましたか?(爆)その反動で、真面目な話したとか・・w



《光一のオレファン》
光「光一のオレファン  はい、F1の・・関することでございます。神奈川県みさこさん『今年のF1はラップタイムを5秒速くするをテーマに大幅な車両規定の変更がありましたね。近年は平均速度を抑えるようなルール変更ばかりで、最速を競うF1なのに寂しいと感じていました。今は地上波のテレビ放送がなくなり日本人ドライバーも不在、タイヤもピレリのワンメイク、純粋に速いF1が戻ってきてもっと盛りあがったらいいなと思います。光一さんは今回のルール変更どう思いますか』いや、素晴らしい・・変更だったと思いますよ。これがオンエアされるころには中国グランプリが終わってるのかな、え~、初戦を見る、見た感じでは今年はフェラーリも非常に速くなってるので面白い展開が生まれるんじゃないかなと思ってますけどね。まああの、今回は5秒速くしたのはいいけど、その分ドラックも増えてるのでストレートスピード自体は去年よりも若干遅くなるっていう部分はあるんですよね、だけどダウンフォースが増えてるしタイヤもワイドになってるのでグリップが非常にきいてるので、奥まで、非常にコーナーの手前のギリギリまでブレーキを遅らせることが出来るんですね。となると、これがまあ、レースとして非常に問題視されるのが追い抜きが少なくなるという状態。僕はいいと思いますけどね。今DRSという人為的なリアウィングをね、ストレートで寝かして・・寝かせることによってドラックを減らして、ストレートスピードあげて、前の車を抜くというようなアレがありますけど。それも僕はあんまりいらんのちゃうかなと思ってる派なので、なんか純粋にドライバー同士のね、追い抜きみたいなのがあると、面白いけど、まあ・・なんやろな、今年は玄人好みにちょっとなってくれたかなっていう気もしてます。昔からF1が好きな人?追い抜きは少なくなるけど、戦略的にどうすればいいかっていうのをものすごい緻密にやっていかないと、勝てるレースも勝てないよみたいなところが、中国初戦であらわになりましたよね。メルセデスに対してフェラーリが戦略で勝ちましたからね。そういうところが見えてくると面白いかなあと、はい、思いまーす(インフォメーション)歌、来週発売になるんですね。舞台終わりましたけども、そのSHOCKのサウンドトラック、4月19日にリリースとなりますので。どうなんやろな、こういう曲がラジオで流れるって、ちょっとバカバカしいのかな、いやなんか変な意味じゃなくて、ミュージカルの、曲やから、どうなんやろね。じゃ、Dead or Aliveにします、どうぞ」

【今日のポイント その3】
バカバカしいって・・(笑)いや全然ラジオでミュージカルの曲ながれてもおかしくないですよ(笑)マニアックなF1の話もたいがいですしw

《今日の1曲》『Dead or Alive』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。三重県のちささん『部屋の掃除をするやる気を出すために、今から彼氏が来るという設定で部屋の掃除をはじめた。部屋中ピカピカになったので、いつでも彼氏を呼べると嬉しくなったが、彼氏なんていないことを思いだして切なくなった』残念、ですねえ。設定作ってやって、あと寂しくなる。ふははははは(笑)まあ、そういうもんですよ、いいんじゃないですか。部屋キレイにするって、そういう時はやっぱり自分の、なんていうのかな、片づけようとか、ちゃんとしようって意識が働いてるので、それを常にやっていくと、人間が成長すると思うんです。そうすると、そうすることによって、彼氏が・・・ね、ええ・・たまーにいいこと言うから、ふふふ(笑)ごくまれに。はい、お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
おお、今日は1日で二つもいい話しちゃってる光一さん!!なるほど、やっぱり掃除はせなアカンってことやね!

| 光一どんなもんヤ | 18:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2017年4月3日(月)

剛「どうも、堂本剛です。高知県コロコロヒロコさん、いつもありがとうございますね『大分県にあるね、高崎山の5才になるメス猿が人間に恋をした。お相手は45才の係員、どこに行くにもついてくるしぴたっと身体をくっつけてみたり、他の人と会話をしているのを見ると間に割り込んで邪魔をする、どう頑張っても叶わない恋、剛くんはもし動物に恋愛感情もたれてしまったらどうしますか』・・・・これ究極やなあ。でもここまでされたら彼女とか作らへんかなあ。難しいなあ。うん・・いや、こういう飼育員の方のように仕事場に行って、お猿さんがわーっというてくる分にはね、自分のプライベートがありますからまだいいでしょうけど、この飼っている場合のことを考えると、もう・・ちょっと作れないなぁ。っていう感じになりそやな。ええよ、オマエと一緒にいよか~と思ってまうな。で、自然とですよね、自然とそんな輪の中に入ってくる女性が現れるかもしれない。あれ?珍しいな、なついてるやん、みたいな。ああ、オマエも許してくれたか、みたいな。ま、女の人からしたら、なんやねん!って思うかもしれへんけど。でも僕ら人間になるまでの進化論ですけどね、まあ、ほんとにそのどんな風にして僕らが出来たかを考えると、もしかしたらですよ?サルとギリ言われるライン、そして人間になったとギリ言われるラインの生命体同士が命をはぐくんだとしたらですよ、そして人間になったとしたらですよ、この恋愛もなくはないですよね。あの、サルの方が何かを、シンパシーを感じる何かはあるのかもしれないですよね。このサルがね、幸せに今日も生きてることを願いましょうね。さあ、ということでございましてどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
もうこちら側は動物みたいなもんですけど、飼ってもらえる動物になりたい(遠い目)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 千葉県れんさん17才『以前テレビで群馬県の学校で号令の話題を見ました。群馬県で号令は、起立、注目、礼 というそうです。東京では注目は言わず、起立、礼だけ言うとか。私が住んでる千葉では、起立、気をつけ、礼と言います。どの県もそう言ってると思っていたので関東でも県によって号令が違うという事実に衝撃を受けた、号令の仕方は都道府県によって違うモノなのだろうか、剛くんの地元ではどんな号令ですか』僕は起立、礼、着席でした。ちゃんと座るところまでですね、をちゃんとみんなで一緒にやりましょう、という。起立、礼、着席、はいじゃ、授業始めます・・・っていうのが、まあアレでしたね。着席のあれがないですね?起立、もっと起立、礼・・たまにそういうの欲しいですね。もっと起立・・伸びたりするんですかね、みんなね。気をつけっていうは、手をぱってとじるアレですよね。気をつけてってことではないですよね、ビーケアフルではないですよね。起立、ビーケアフル、礼、んふふふ(笑)ちょっとおもろいですけどね。注目!ていうのは先生にってことですよね。サプライズないとダメですよね。なんか、まゆげ繋がってるとか(笑)んふふふ(笑)なんかないとダメですよね、すごいですね

そして神奈川県のゆうころりんさん『私は急に太陽の日差しを見ると必ずくしゃみが出ると、太陽の明るさに慣れると出なくなるけど、室内から外に出てすぐ太陽を見るとまぶしさで目を細める時に、鼻もむずむずしてくしゃみが出てしまう。今までみんな同じ現象があるのかと思っていましたが周りで同じ光景を見たことがない。剛くんの周りにはいますか?ちなみにうちの母は薄荷とかミントのガムをかむとくしゃみが出ます』だからあの、なんやろ?何かが弱い・・んですね(氷の音?何か飲んだかな?)鼻の奥のその粘膜・・神経というか・・じゃ、これ例えば女優さんとかになったら大変ですね。ライトも勝手は違いますけど、やっぱり似たようなところがぶわって刺激されるんで、で、ライトとか太陽を見るって難しいじゃないですか、でもドラマとか映画だなんだって見ろって言われるんですよね。はぁ?!って思うんですけど、人間の構造上大変なことなんですけどね。そういう時はね、瞼を閉じて、その太陽見るんですよ、で、そうすることによって見れたりするんですよね。短時間ですけどね。これはだから家系ですな、先祖代々。だからあの・・戦国時代とか大変やったと思いますよ、出陣じゃー、言うて。うぉー・・・くっしゃーん・・ってなってると思う、もう。外出てるから。うん、またやん、あいつ・・みたいな。先行ってーー!へっくしょーーん!言うて(笑)ちょ、ごめん、ほんま止まらへん、はっくしょーーんって言うて、、はよ来いやー、言われて。ごめん、ちょぉ先行っててー!!っていうて。コレがバレたらあいつ出てきたら、くしゃみするから、その隙に行ったろうぜみたいなことにもなるから。これは戦略としては、バラされへんかったやつですよね。

埼玉県のね、ヒツジの皮をかぶったヤギさんですね『剛さん、前にローカルヒーローの話題ありましたが、私の地元埼玉県にもいましたよ。その名もみやしろ戦隊ハナレンジャー。花で彩られる美しい町作りのために日々敵の雑草軍団と闘っているそうです。調べてみると彼らは埼玉ご当地ヒーローズのメンバーで、他にもカメムシ軍団と闘う稲穂戦隊スイハンジャー、都会帝国と闘う田園戦士かわじマン、など8組のヒーローがいる』どういうこと?(笑)なにこれ・・・今これあるんですけどね、みやしろ戦隊ハナレンジャー・・このピンクちょけてんなあ、この写真。わわわわー!やで、コレ。ピンクレンジャーこれやってんの。ポーズ、クロちゃんです、わわわわー!やで。もう、かわじマンに関しては二人やん。身長差もすごいなあ・・・わあ、きたね。埼玉戦士さいたぁマン・・これヤッターマンみたいやん、これ、絶対ヤッターマンパクってるやん。このコスチュームの感じとか。スイハンジャーに関してはこれ・・バイクのヘルメットやな、これ。完全にバイクのヘルメット、アレしたやつやな、これ。ホームセンターで買うて。んでなんやったら子供の方、素肌出てるしな。なんか知らんけど(笑)たいだい・・っていうか、みんな子供連れてるやん、スイハンジャー。10人いるやん。なんで子供の方の袖のアレを着させたらへんかってん。あの、脳みそが今パニックですね・・いっぱいいんねんな、みたいなね。ということで、埼玉頑張ってくださいね。なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
久しぶりにローカルヒーローきましたけど、これ名前がよくわからなくて、いちいち調べないとアカンので、やめてください(笑)しかも、調べた時についつい見てしまうんで、余計な時間がかかりまくり(爆)確かに、わわわわー!やったしw


《剛のフィッシング天国》
剛「剛のフィッシング天国 魚や釣りに関する質問に答えます。長野県うみさん『以前剛君が・・あ、剛くんが以前ワカサギを食べられるか食べられないかという話で父と口論になってメールを送ったものです。その節はお世話になりました。剛さん、ワカサギ食べられるってと父に報告したところ、剛さんがワカサギを食べられるという事実がよほど嬉しかったらしく、地元のワカサギをPRしたいとどんなもんヤ!にハガキを送る気満々です。少々迷惑かもしれませんが、こんなにキラキラした父を見るのは生まれてから数えるほどなので、是非長野の(笑)ワカサギのPRよろしくお願いします』と。じゃあ、あの、なんかあったら送って頂いて、このラジオでですけど、長野のワカサギ美味しいよのPRしますよ~、うん・・。美味しいのよねえ、天ぷら、素揚げみたいなんして塩ふって頂くってすごく美味しいです。ほんと不思議なもんで、前も言いましたけど、アタリが小さいほど大きいんですよね、魚がね。うん、面白い釣りだと思いますが。

そして大阪府のゆうこはんですね『私の父はマグロ漁のドキュメンタリーがやってるとそのたびに毎回食い入るように見ています』ま、これ・・僕もそうなんですけど(笑)『どの立場から言うとんねんと思うぐらいヤジがうるさい。剛くん、男性にとってマグロはそんなに熱くなるもんなんですか』あのねえ、熱くなるもんでもあるんですが、ちょっとね僕の論点が、視点がちがくて。森田さんやったかなあ・・マグロ漁師の。あいやー。。っていう人がいるんですけど、その人が出てると見るだけです、僕は。うん・・・いや、ちょっとアレね、すごいやっぱ漁師って大変なんですよね。で、ソナー、魚群探知機、ね、これがやっぱり高いしっていうのあったり、エンジンがどうとかってあるんですけど、どんどんやっぱり、そのマグロとってって、上手くいくとソレを資金源に船もどんどん近代的に改造出来るんですよね。そうするとマグロがどこにいるかってソナーでわかるわけですよ。経験ゼロやねんけど、マグロの漁師になりたい夢やめられへんから行くわ、ってマグロ漁師になって結構なマグロ釣ったりするとかって人もいるんですよ。そういうちょっと面白みがあるんで、ついつい見ちゃうんですよ。僕はその、あいや~を聞きたくて、見るんですよね。切なさもちょっとあるんです。だから大家族見ちゃうのもそうなんですけど、口癖、口のクセですよね、口のクセとその切ない部分をちょっと見ちゃうっていう、大変やなあ、みたいな。マグロを釣るときのさばきがどうを、僕はあんまり視点としては見てなくて、その人の生活感ですよね。うん、そこにちょっと惹かれて、どうしても見てしまうというのがマグロ漁のドキュメンタリーですね。ついつい普通に見ます。はい。

えー、静岡県のゆうりさん『フィッシング天国でも何度か話題に上がったことのある沼津の沼津港深海水族館、先日行きました。今まで見たことのないような深海生物が沢山見られて楽しく、特に気に入ったのはオキナエビという、身体を毛で覆われているもこもこしたエビ。ちなみに今回一番キモかった、ウミグモというね』キモいですねー、なにこれもうバイオハザードやん、ウミグモ。すごいなあ、オキナエビも、脱皮の前みたいな感じですねえ。ちょっと白っぽくなってて、爪のところに毛羽立ってるようなものがあって。これはちょっとキモいなあ・・・宇宙人コレやったら、無理やな、恋愛。ちょっと無理やな~、抱きしめると・・・痛いもんな、なんか。何本もの手で、しゅわしゅわ~~・・ちょっと音鳴るもんな、たぶん、シュワシュワ~~みたいな音鳴って。でも意外と付き合って見ると慣れるでー、みたいな人も出てきて(笑)いや、ありえへんやろ、オマエ、みたいな。全然ええやつやで、みたいな。飯もあんまり食わへんし、ただまあ、しゃべらへんっていうのだけは難点やけどな、みたいな。でもなんかオレのこと好いてるみたいやから、ええやつやで、なんか・・・うん、厳しいな、やっぱりな。ということでございました(インフォメーション)さ、それでは、え~、聞いて頂きましょう、Family 聞いてください」

【今日のポイント その3】
い・・いや、剛さん、ウミグモと恋愛しようとしなくていいから!!!(爆)


《今日の1曲》『Family~ひとつになること』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週はですね、三重県のあやかさんです『せんとくんのSNSを見ていたら、ヘアーコンディショナーを試供品でもらったからお風呂で一応使ってみると書いてあった。せんとくんにはヘアーコンディショナーは必要なのだろうか。そもそも毛はあるのか?と思った』ツノですもんね。まあ、強いて言うならば、鹿はツノの生えたて、生えたての時には産毛みたいなのが生えてるんですよ。せんとくんがその状況だと言い張るのならば、ヘアーコンディショナーは意味があるかもしれませんね。確かに、せんとくんは先とんがってないですから。とんがってないということは、生えたてのもしかしたら産毛が生えてる状況なのかもしれませんが、せんとくんのSNSは結構荒れてますよ。うん・・あの、荒れてるっていうのは、せんとくんがね(笑)えぇ?っていうことをよくあるんで、結構注目してあげてください。なんか忘れましたけど、なんかのイベント行って、お皿割ってたりしますから。お皿割っちゃった、みたいなやつありましたから。見えてるのかなという心配がちょっとあります、構造上の問題というか、ええ・・まあでもせんとくんもね、騒がれて、長いですよね、頑張ってますよね。うん・・せんとくーんっていう歌もね、ちょっとなんかそろそろ変えてもいいのかなと思いますけどね。もうちょっとなんか、いいやつに変えたらいいのになと思いますけども。せんとくんも頑張ってますんで、みなさんね、今後もせんとくん応援してあげてくださいね。ということで、お相手は堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
せんとくん、ツイートもシュールですよね(笑)で、剛さんもせんとくんのSNS見てるんですね( ´艸`)結構ツイッターチェックしてますもんね(*^_^*)

| 剛どんなもんヤ | 11:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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