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このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年6月26日(月)

光「はい、堂本光一です。本来は私の担当の週ではないんですけども、剛くんが体調不良ということで、ワタクシが代打で急きょやらせていただくことになりまして、若干声が響いているかと思います。え~、音質がね、あの、あまりよくないかと思いますけどもご了承いただいてですね、以前はよくね、スタジオじゃないところでやってたりしたんですけどね、音質が改善されてからというものそういうことしなくなって。アレはアレで楽しかったんですけどね。ま、外の声も聞こえるよって中で、ええ、やらせていただく・・ま、こんな回があっても、まあいいんじゃないか、と、僕的には思うんですけどね。ま、ちょっとご了承・・あっはっはーって笑ってますけどね、ご了承いただいて。ですから、剛くんのコーナーをそのまま僕が・・やるということなので、どんなコーナーをやってるのかイマイチわかってないですけど、ま、それもヨシとしてください。

はい、まずは北海道のよしえさん『先日テレビに奈良県出身の・・』これたぶん剛くんのアレで奈良県選んだんちゃうん?これ・・まあ、いっか・・『奈良県出身の笑い飯さんが出ていて、奈良県についてちまたで言われているウソかホントかこれってホントという奈良県あるあるが紹介されていました』・・ごめんなさい、僕に奈良県あるある言われても・・めちゃくちゃ困るんですけど『奈良県あるあるには、もむない、おとろしいを標準語だと思っている』もむないってなんやろ?もむない?なに?おとろしいは、うわ、コワイコワイ・・・でもおとろしいって九州ちゃうん?うちのじいちゃん、ばあちゃん、よくおとろしかー、言うてた気するけど。奈良・・使うの?もむないはわからんなあ『建設工事をすると遺跡が発掘されて中止になる』あ~、それはすごいよね。未だにそうなのかね『さんまさんの知り合いを自称する人が多い』・・うん、狭いね(笑)『大阪や京都から下に見られている感じがする』ああ、そうなんかなあ?ふーん、でもやっぱ大仏さんいるし、僕からすると京都にしても奈良にしても、やっぱり昔の文化というか、触れられる感じで、どっちも・・同じぐらいな感じしますけどね『一家に一本柿の木がある』えー、剛くんちあんのかなあ・・どうやろ、あるんかなあ・・・『などの奈良県あるあるがありました。他にも奈良県あるあるってありますか。そしてもむない、おとろしいってどういう意味ですか』オレに聞くなやー。もむないは・・・まずいと言う意味。この食べ物もむないわ~・・っていうの?え、ごめん、これ、ほんまに剛くんに聞いてぇ~・・ふははは(笑)コレほんまにオレわからへんわ。おとろしいはコワイやろ?これはだから九州や・・な気すんねんけどなあ。奈良も言うんかなあ?これは剛くんに、ほんとは読んでもらうべきのね、申し訳ないっ!!すいません。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
前代未聞の剛さんの代打で光一さん。しかも台本が剛さんのまま。よほどギリギリな状態なんですね(>_<)剛さんの体調不良も心配ですが、このあとの光一さんも心配です( ´艸`)



《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 島根県こんさん『先日のブンブブーンで安藤なつさん、平野ノラさんとタコパをされていましたね。同世代トークをされいてとても楽しかったのですが、モーラーやシーモンキー、だいじょうぶだぁ太鼓、ゆ太郎、などのワードが全くといっていいほどわかりませんでした。私と5才しか年齢が離れていないので、ほぼ同世代だと思っていたのですが、1つも知らなくて思わずジェネレーションギャップを感じてしまいました。他にもなにか子供の頃流行っていたものってどんなモノがありますか』たぶんね、我々の世代ってすごいこう・・・なんていうの?すごい変わった時代なんですよ、我々から下が。だから、なんやろな、オレらが、あ~、卒業してから、あの・・なに?ルーズソックスとか、流行ったりとか、あと携帯電話もそうやねん。学生終わってから、携帯電話が、だーんって出たりで、激動の時なのよね。だからちょっと同世代って言ってもちょっとずれてるだけでかなり価値観が変わっている部分ってたぶんあると思うんですよね。うん・・モーラーってアレやんな、手のここで・・こう・・うりうりうりうり、うりうりうりうり・・って動くやつ・・知らん?!ってうちのスタッフが知らん言うてるけど、おいくつよ?今(ス「33!」)33?5こ・・5こ違いか。知らん?(ス「何も知らないです」)え、ウソやん、シーモンキー知らんの?!・・シーモンキー、なんか変な粉みたいなやつあって、それ水・・水槽に、粉バー、入れるとちっちゃい微生物みたいなん生まれるねん。え~~っ!だいじょうぶだぁ太鼓はわかるでしょ?ドンドンドン・・だいじょぶだー、ドドンドン、うえっうわっうわってやつ・・知らん?(笑)うそでしょー!うそやん・・・カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ・・だいじょうぶだぁ太鼓知らん?太鼓が3つあって・・スティックも3つにわかれてんねん、これを叩くねん。マジか、知らんか。ゆ太郎ってなんやっけな、ゆ太郎はね、なんか変な歌があってん。でもこのモノ自体はちょっと覚えてへん、オレも。ゆ太郎・・なんかあったなあって感じ・・・ゆ太郎ね・・あ、そうそう!お湯をこう、ういーんって泳ぎやがるのよ、この子。なんか歌があったぞ、これ、ゆ太郎・・歌ったけど、忘れたなあ、泳げゆ太郎・・ほら。まあ、ちょっと開けるけど、時間かかるからええわ。ふははははは(笑)

広島県ぴーぴーぽぽーさん『私はしょうもないダジャレが好きです。特に鉄腕ダッシュでの城島リーダーのダジャレが大好きです、。また職場の70代のおばあちゃんも全くないことを、全然ナイチンゲールと言ったりダジャレを連発します。初めて聞いたときは不意打ちで来る笑いに耐えるのに必死でしたが、今はもう、今日はまだかまだかと待ってる自分がいます。光一君くんの周りには自然にダジャレを言ってしまうような人はいますか?』まあ、あんまり聞かないよね。リーダーのダジャレは面白いよね、確かにね。うん、あのキャラ・・キャラやからかな。キャラっていうか、ああいう人やからおもろいんやろな。この前鉄腕ダッシュ見てて、なんか屋上でタネ飛ばしやってる時に、リーダーが負けて、全力の物まねするって、ロープかなんかを寝ながら、こう・・足にはさんで、なんかやってましたけど、それが面白かったんですけど、説明不足で全く面白さが伝わらないっていう(笑)ふふふふ(笑)はい、すいません。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
ジングルは剛さんのままですが、フツオタは、光一さん用に差し替えたんですかね?「光一君の周りには・・」って書いてますもんね?それにしても、リーダーは何の物まねをしようとしたのか、それすら伝わらないって、どうよ、光一さん(爆)


《これってアウトかな》
光「続いてはこれってアウコ・・アウトかな?・・ね、普段このコーナーワタクシやったことないんですけど、まあ、二人の時にやってるよね?なんかアウトか、アウトじゃないかを、ジャッジするんでしょ?はい、兵庫県もーちゃん『私は誰かが笑いで飲み物を吹きそうになってる瞬間フェチです』おお・・『男女問わず口に飲み物をふくんだ状態で、ぶっと液体を吹き出さないように笑いをこらえてる感じがたまらんなあと思ってしまいます。別にリバースしてる瞬間が見たいとか、吹いた飲み物を浴びたいとか、そういう欲求はもちろん一切ありません。ただ笑いながらも飲み物を吹くまいとする姿が好きなのです。これってアウトでしょうか』・・・・エロスを感じるよね。うん・・アウトかセーフかはどうかは、どうでもいいけど、エロスだよねえ、うん。んふふふふ(笑)うん・・って言ってるオレがアウトかな。こんなんでええんか?このコーナー・・あ、いいんか、うん。ちょっと剛君とアプローチが違うかもしれませんけど。

ええ、京都府ゆっこさん『私はピアノを弾いている人の肩フェチです。この前友だちとフェチの話になり筋肉や足という一般的な答えが多かったのですが、私がこれを答えるとまずピアノが弾けなアカンってことやんと突っ込まれてしまいました。自分でもよくわからないのですが、なぜかピアノを弾いている人を見ると肩を眺めてしまいます。この気持ちわかりますか』なんやろ、これこそ男女問わずかなあ?肩・・・・ふぅーん、なんやろなあ?ピアノ弾いてなアカンのかなあ、ただの肩じゃアカンのかなあ。ピアノ弾いている肩・・なんとなくちょっとリズムをそこで取るような、うーん、なんやろなあ?・・エロスは感じないですねえ。ってエロスを感じるコーナーじゃないんだよね。ふははははははは(笑)そうなんだよね。別に好きにしてください、セーフです。ええ、好き勝手してください。

東京都あおさん『私は茶髪の人の髪が伸びすぎてプリンになってる人を思わず見てしまう伸びてきたじもう・・地毛フェチです。地毛が出てきている人のことをプリンと言いますがそれが最高でたまらないんです。友人が伸びたから染めないと・・と相談してきますが、私がその伸びた髪を見ていたいので引き留めます。またテレビに映っている芸能人の髪の根元が黒くなっていると一時停止して堪能してしまいます。これってアウトですか』まあ、人間を感じるんかな、そこに。うん・・やっぱりこう・・ね、カラーとかしてると、ちょっと手が加えられてるじゃないですか。だから、手が加えられていない感じと、そしてそこにちょっと・・なんか、人間・・みたいな、ちょっと外うるさいけど許してくださいね。ガラガラいってますけども。撤収・・たぶん撤収してると思いますね。・・ええ、なんか、こうこの人完璧やねんけどちょっと行き届いてないところあるや~~ん、みたいな、ところのエロスですよね。結果エロスですね。ふふふふふふふ(笑)ええ・・というわけでセーフですね。ね、はい・・これってアウトかもというね、あなたのフェチと・・ま、フェチって言うこと自体がエロスですからね?言ってみれば。まあ、ある意味初めて僕はこのコーナーやりましたけど、神髄をついた、コーナーになったんじゃないですか?(笑うスタッフ)ね?そうでしょ?やっぱそこだと思うんだよ~。やっぱり人間に、その・・・文化も何もかも、文明も全てエロから始まってるからね。うん・・あの、なんか聞こえないように、みたいな感じで外がうるさい・・ふははははは(笑)その話いりません、っていうような感じで外がうるさいんですけど、はい(インフォメーション)えー、では、KinKi Kidsしち月、なな月ですね、7月12日リリースとなります。The Red Light、お聞き下さい」


【今日のポイント その3】
コーナーを「これってエロスかな?」に変えてしまわれた光一さん(笑)さすがです・・

《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今週は埼玉県のわかめさんからのポエムです『ラーメン屋さんに小学生の体験職場のお礼の手紙が貼ってあった。麺そのものは美味しいと思うので、もっと美味しくなるように頑張ってくださいという辛口な言葉が。最近の小学生の振り幅の広さを感じた』あ~、麺そのもの・・ちょっとスープの方に、ちょっと問題があったんかな。たぶん、だいたいラーメン屋さんって、だいたいが自家製麺じゃないことが多いと思うので(笑)ふふふふふ(笑)アカンかったなぁ~~・・・かなりの辛口だと思いますよ。まあまあ、子供は正直ですから。うん・・こればっかりは仕方ないです。はい、えー、というわけで、今日は急きょワタクシでございましたけど、え~・・ね、どうも失礼しました!ま、剛くんのファンからしたら、えー、なんで光一なーん?はー?!みたいな。はー?!なに、これー?!はー?!コメントめっちゃつまらんし、はー、音ワルー、はー?みたいな・・・んふふふふ(笑)ね、というわけで、次から音質ちょっとよくなると思いますんで、引き続きこのあとレコメンお楽しみください」

【今日のポイント その4】
常々光一さんの女性に対するイメージはどこから来てるのか悩んでますが、ファンのイメージもどこから来てるんですか?(爆)思ったより年齢層高いんですから、ファンも・・・あなたも早く気づいて(笑)

| 光一どんなもんヤ | 11:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017年6月19日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本でーす。まずはですね、大阪府のゆきぴめさんですが『先日ハイヒールのリンゴさんがテレビ番組で相方のモモコさんが自分の左側にいないと気持ち悪くてしゃべれないと話していました。他の人だと全然普通に話せるけどモモコさんとダンナさんだけは自分の左側にいないとダメらしいです。ちなみにモモコさん本人はリンゴさんがどちらにいようが平気らしいです。キンキのお二人もそういうのあったりしますか』いや、特にないっすね」
光「うん・・そうねえ」
剛「特にっていうか全くないっすね」
光「うん・・なぁんとなく向かって右側にオレが立ってて、向かって左側に剛が立ってることが多いですよね」
剛「ま、そういう風に・・・ライブ、ライブとかよね、そうなってるから」
光「雑誌の取材なんかでも、こちらでこちらで、みたいなね。しゃべりやすいしゃべりにくいは特にないかなあ、そんな気にしないかな」
剛「全く気にしてないですね」
光「まあ、なんとなく落ち着くかな・・っていう感じかな。いつも通りの立ち位置が、そんぐらいかな」
剛「うん・・」
光「やりづらいわっ!みたいなのはないですね」

剛「ほな、はじめまーす」

【今日のポイント その1】
立ち位置決まってたけど、堂本兄弟で逆になりましたからね(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都しゃうたん『今日テレビでLOVELOVEあいしてるが復活することを知りました。LOVELOVEは私にとっても思い入れのある番組で、当時拓郎さんが大好きな両親が見ていて、夜遅くに唯一こどもも起きて見ていていい番組でした。今度の放送も両親も楽しみにしているんではないかと思います。私も楽しみです。収録の感想などあれば是非教えてください』」
剛「うん」
光「とりあえず一夜限りと、いう感じではございますが、まあなんか拓郎さんにせよ篠原にせよ、集まると、堂本兄弟もそうなんですけど、なんかあの辺のメンバーが集まると、なんか久しぶりだねーって感覚があまりないというか」
剛「そうですねー」
光「そういう感覚というよりも、なんかこう・・ああ、そうそうこれこれ、この感じこの感じ、っていう感覚の方が大きい」
剛「ん~~」
光「っていうね、感じがしますね、落ち着くというか」
剛「やっぱりね、オマリーに会えたのがやっぱり嬉しかったですね」
光「オマリーは来てない、残念ながら六甲おろしは残念ながら歌ってません」
剛「久しぶりでしたし、イングヴェイ・マルムスティーン・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「フリオ・イグレシアス、色々やっぱり懐かしいなー、言うて、元気してたー言うて」
光「でもさあ、ある意味では、そのオマリーさんにせよ、フリオ・イグレシアスにせよ、イングヴェイ・マルムスティーンにせよ・・そんなに全然何回も来てないゲストのことをその当時のことを覚えてるってことがすごいよね、インパクト大やってんな」
剛「インパクト大やったけどね、うん・・そうなんすよ」
光「何よりも、じゅう・・・8才?17,8才で始まった番組ですから、やっぱり非常に多感な時期にね」
剛「そうですね」
光「あの番組に出会って、色々吸収することは大きかったと思いますし」
剛「ほんとに、貴重な経験させてもろたなという感じですよね」
光「16年ぶり?」
剛「うん、ぶり」
光「なんですね、16年前に終わったので、あの番組が」
剛「そうそう」
光「ですから、当時・・これ聞いてる人、え?その番組知らないって人も数多くいると思うんですよ。ええ・・まあでもそんな人にも是非見て頂いて、あ、すごくなんかいい番組だなっていうふうな空気感を感じてもらえると思うんで、是非見て頂きたいと思いまーす」

光「千葉県シュークリームは飲み物さん」
剛「食べ物です」
光「『先日母親から、実はお母さんあなたを手タレにしようと思ってたの。あなたの手がお母さん自慢と、29年間に人生で初めて言われました。娘の自慢出来るところが手とははっきり言われてちょっとだけ切なくなりました。お二人は自分の自慢できる身体のパーツはありますか、個人的にはお二人の腕の筋が好きです』好きなパーツ、身体の」
剛「特にないです・・・んふふ(笑)そんなん思って生きてませんもん、別に」
光「考えたことないですねえ。まあ、むしろコンプレックスな方が多いんじゃないですか」
剛「まあね、ちょっとやっぱ足が長すぎるんで、そこがまあ・・」
光「ああ、そっちね~~」
剛「アレかなあ、人よりも腰骨の位置高いから、気ぃつかうなあとか、ちょっとそういうのはありますよね」
光「やっぱね、そうね。二人とも身長が188ぐらいでしょ?ちょっとやっぱり大きすぎる感じもあって・・」
剛「そうね、だからいつもバラエティとか、カメラさんに画角の迷惑かけてんな、思いながらやってますけどね」
光「音声さんにもね、いつもマイクつけるときに、かなり見上げて」
剛「そうそう。特に女の子なんかね、申し訳ないなっていう」
光「すいませんねえ、みたいなね。ええ・・・そんなところが」
剛「そういうのはちょっとありますけどね」
光「ありますけどね」

光「愛媛県山本さん、ハタチの方『突然ですがお二人は、おっぱいアイスというアイスをご存じですか。先日テレビでおっぱいプリンというプリンがとりあげられていて、ふとおっぱいアイスのことを思い出しました。これはゴム風船にアイスを入れた卵形のもので、ゴム風船の先の乳首のようになっている部分を切ってそこからおっぱいのように食べていました。昔ながらの素朴な味が楽しめるのですがお二人は子供の頃食べたことありますか』」
剛「これ食べてましたね」
光「ね、懐かしい、これ」
剛「最後の方・・」
光「最後ブリって」
剛「ヒョ~~ッ」
光「あははははははは(笑)」
剛「アレはねえ」
光「やっぱりみんな経験してるんや(笑)」
剛「アレは気をつけないといけない。ゥウ~って出てきちゃうから」
光「最後溶けてるし」
剛「そう」
光「ゴムの圧力で、フィって出てくんねんな」
剛「出てくるんですよね。で、これなんか旨かったって記憶ありますねえ」
光「懐かしい・・」
剛「おっぱいアイス」

光「千葉県りなさん17才・・なにこの気持ち悪い写真は~・・」
剛「食べもん?」
光「『以前のラジオでテントウムシの冬眠についての話題になり、その画像にお二人とも絶叫されていましたね。それに少し似ているのですが以前嵐さんの番組で今までに食べた料理の中で忘れられないものはなんですかという質問に対して相葉さんが『ホビロンという料理が忘れられないと答えていました。そのホビロンというのアヒルの卵で主にフィリピンは東南アジアで食べられている高級料理なんだそうです。画像が出なかったので気になって興味本位で調べてみたところかなり絶叫したので、お二人にも是非見て頂きたいです』」
剛「うん~」
光「孵化・・
剛「しきっていない」
光「しきっていない、成長途中的なやつやろ?」
剛「まあ、ちょっと・・残酷な気もしますけどね」
光「どういう・・味なんやろな」
剛「いやあ、厳しいなあ」
光「この・・この部分って・・何になるんやろな」
剛「カラ・・・」
光「ふふふふふ(笑)何になるん(笑)」
剛「これが高級料理だというのがスゴイですね」
光「いやあ、日本ではなかなかないですね」
剛「これと・・お酒の何かがあうとかあるんですかね、なんかもしかしたら」
光「あるんじゃないですか。オレピータンもあんまりアカンもん」
剛「あ~~、僕ピータンもピーターも大丈夫ですけどね」
光「ピーターもいける?」
剛「ピーターも」
光「ほぉ~~・・いける口で」
剛「いけるってなると話がおかしなるんでね。軽はずみに言っただけのことで」
光「そうですか。じゃ掘るところでもない」
剛「掘るところでもない」
光「ああ、そうですね。はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

剛「でしたー!」

【今日のポイント その2】
しゃうたんさん、LOVELOVEの頃は子供だったとか・・お若いんですね~。っていうか・・・LOVELOVEが終わってから産まれた人がファンになってる可能性すらあるのか((((;゚Д゚)))) 



《報告します》
光「報告します。前回二人で放送したときに盛りあがった女性の下着にまつわる報告が山ほど届いていると」
剛「ふうん」
光「どんな話したか、僕覚えてないんですけど」
剛「僕も今全然覚えてないです(笑)」
光「埼玉県さくさくさん『先日女性は下着を平均12枚持っているという話をしていましたが、私の場合お出かけ用や洋服に合わせた色、例えば洋服が白だったら白、黒だったら黒、なので色とりどり持っています。もちろん勝負下着もありますが見せるという意味ではなく、見られても安心という安心感が欲しくて持っていますので、そういうのも入れると計15枚ありました。ちなみに男性の下着は全く見ていないかもしれません』黒い服やったら、黒着なアカンの?下着を」
剛「ちょっとシースルー部分とか、もしあれば・・肩のあたりだけがちょっとこう・・」
光「あ、上ね?そこがこう・・」
剛「うん、見えてる可能性が」
光「下はどうなん?じゃあ」
剛「下は関係ないよね?セットの方が落ち着くとかあるのかな?」
光「はぁ~~~・・・まだわからん」

光「ラジオネームクラリスさん『私の周りでは下着を12枚持っている女性は1人もいなかったので驚きました。勝負下着は男性に見せるためというより、自分の気分をあげるために持っているという意見が多かったです。最近ではハート型のブラや、大きい胸を小さく見せるブラなどまであるそうです。気分や機能に合わせてたくさん持っている人が多いかもしれません。ちなみにセーラー服やジャージから下着が透けて見えてしまうことが多かったので、学生時代の方が下着に気を遣っていたような気がします』」
剛「うん・・・ジャージ・・」
光「ジャージで透けるって・・」
剛「和紙で出来てるんですか?そのジャージ」
光「すごいね、あんまり透けると思えない」
剛「すごい素材を使ってるんでしょうね」
光「自分の気分をあげるために持っている、見せるというよりも」
剛「うん・・・結果そうやんな、でも」
光「でも、下着・・パンツによって気分変わる?」
剛「そうですねー、やっぱり・・・」
光「もうその顔ウソやろ」
剛「あの・・・」
光「今から言うことウソやろ・・ふふふふ(笑)」
剛「情熱的な、そのパッションほしいなみたいな現場の時はやっぱ赤はきますし」
光「あー、絶対ウソや」
剛「ちょっと今日はなんか、しゅっとね、おしとやかにいこかみたいな時は、黒とか、シックにいきたいなみたいなのは、ありますねえ~」
光「んふふ(笑)絶対ないやん」
剛「ありますねぇ~~」
光「絶対ない・・」
剛「いやでも、女の人の方がブラジャーをつけなきゃいけないという作業イコール、ブラジャーを洗濯しなければいけないわけだから、大変よね」
光「ふふふふふ(笑)ふふふふふふ(笑)我々より、一個洗うモノ多いからな(笑)」
剛「多いのよ、一個乾かすもの多いねんもん」
光「まあまあまあ・・」
剛「これは大変よ」

光「埼玉県しもつきさん『私は以前下着屋さんに務めていたことがあります。そこでよくお客さんに相談されたのが、ブラジャーよりパンツの方が劣化が早いこと』」
剛「ほぉ~~」
光「『女性モノは上下ペアになってるものが多いのにブラの方が残ってしまうパターンにみなさん悩まされていました』」
剛「なるほど」
光「『そこでブラジャー1,パンツ2で購入するといいですよとアドバイスしていました』」
剛「うわー、なるほどね」
光「ん・・売り上手やな『キンキの2人も周りにそのようなことで悩んでる人がいたら教えてあげてください。ちなみに男性の黒一色のボクサーパンツ姿を見ると昔のプロレスラーっぽいなと思ってしまいます』」
剛「なるほどね、天竜ね、天竜」
光「いや、昔のプロレスラーはもっとパンツじゃないですか、長州力とかね」
剛「なるほどね、パンツの方が劣化が早いんですね、生地が薄いからかな、やっぱ・・乾燥機に入れてんの?かな?・・・・いちいち干さ・・干す人もいるけど・・・ええっと・・まあ、そんな・・・どうでもいいか」
光「うん、どうでもいいですよ」

光「え~、福岡県のあきへいさん『女性の下着の話ですが私も若い頃は可愛い下着を必ず上下セットでつけていました。彼の好みのタイプの下着をつけていたりしました。ですが、実際ことが始まると下着を見られることはありません。あとになって、こんなのつけてたのと言われることもしばしば。結婚してからは下着に全く興味がなくなり、上下セットで着ることもなく、デザインで選ぶこともありません。夫の方がパンツにこだわりがあるようで、はきごこちがどうだの、肌触りがどうだの、しめつけがどうだの、すごくうるさいです』じゃあ、見てあげた方がいいってこと?喜ぶの?じゃ、この前オレが話した、オレの知り合いがね、脱がしたパンツを手首に巻いて、こんな可愛いパンツはいてたんだ・・ってヤツがいる(笑)あ、この話しなかったっけ?」
剛「なんなんっすか、その変な話」
光「あれ?してない?・・してない?あの・・こんな可愛いパンツをはいてきてくれた・・お礼をね、ありがとうって気持ちを、表するためにも脱がしたパンツを手首に巻くねんて、こいつド変態やなと思ったけど」
剛「たぶん、パンツ伸びるからね、そんなんしたら」
光「か~なりド変態やなと思ったけど・・・じゃ、それしてあげた方がいいんかな」
剛「いや、巻かんでいいと思うけど」
光「いやあ・・・難しい、結局何の報告やったんか、まだ全然わからへん」
剛「ふふふ(笑)全然わかんないですね」
光「イマイチわかってないわ」
剛「そんなにいらんかったなと最後思うような報告を今頂きましたけどね。ありがとうございました」
光「(インフォメーション)」


光「7月12日にリリースするKinKi Kids38枚目のシングル、The Red Lightです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
手首にパンツ話に、心底げんなりしたリアクションの剛さんw 光一さん、そんな話するなら、オレはかぶるけどね!くらい言うて欲しかったです(笑)


《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今週は神奈川県ゆきみやさん『私の母が父に、うどると言って困惑させていた。どうやら、うどん食べる?と言おうとして混ざってしまったようだが、新しい言葉が産まれたのかと思った』」
剛「いやもう、混ざりすぎやけど」
光「なになにる~、みたいなやつね」
剛「なるほどね」
光「なになにる、みたいなやつ何があったっけ?メモる?」
剛「あ~、コピる、メモる・・うん」
光「うどる?」
剛「うどる・・・」
光「ちょっとうどんには無理がありましたね」
剛「うん」
光「と言うわけで・・終わろ!」
剛「終わろかー」
光「堂本光一でした」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
「うどる」は混ざってるんじゃなくて、省略ですよね?もうこれでスタンダードになるんじゃない?うどる?そばる?パスタる?

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2017年6月12日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です、まずは東京都のおけいさんです『どうも、ご無沙汰です。先日5,6年ぶりにどんなもんヤ!を聞きました。まだ女子高生だったあの頃、あの頃から時間や曜日が変わってしまいましたが、放送内容、話し方、空気感が驚くほど全く何も変わってなくて、安心と懐かしさを感じました。これからもよろしくお願いします』なんで、5,6年ぶりに聞いたん?」
光「うん・・まあ、えっか・・って思ったんちゃう(笑)」
剛「あいつら・・」
光「もうええわ、こいつら」
剛「しょーもない話しかせーへん、もうええわ」
光「こう、変わってないと」
剛「うん」
光「安心して頂ける・・ね」
剛「成長していない」
光「僕のお経のような・・・声が・・はい。あの頃から時間帯や曜日が変わってはいましたがって書いてるけど、オレこの番組23年間やってるけど、未だに何曜日の何時にやってるのか知らんからね」
剛「特にあの・・脳みその、データには入ってないですよね」
光「剛くん、何時からやってるか知ってます?」
剛「えっとね、月曜日の・・・えー、深夜・・えー、0時15分からですね」
光「・・・・・惜しいね。よぉ見たらここに書いてたわ」
剛「え?・・・ん?」
光「24時5分からやて」
剛「あ~~、僕・・僕は15分からなんですよ、うん・・あの、僕が聞くのはね、うん、だから10分泳がしてから、聞いてるタイプなんで(笑)ふははは(笑)」
光「そっか・・24時5分あたりからやってんだ・・・あぁ~~~、すぐ忘れちゃいますけど」
剛「だからこれぐらいでいいよね、だから」
光「すぐ忘れちゃいますけどね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
そうか・・光一さん、いつオンエアになってるのか知らなかったのか。そら知らないよね(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人! 静岡県のともみさんです『先日V6の三宅くんがラジオでエロ本の話をしていて、合宿所にもいっぱいあったなあ、誰が買ってきたかわからないけど、風呂場とかトイレの引き出しに入っていました。エロ本あるよってジュニア達で盛りあがって見てたと話していました。この時にいたジュニアメンバー誰だったのかというところまで話していませんでしたが、もしかしてキンキのお二人も合宿所でエロ本見てましたか』」
光「あったね、エロ本ね、あの引き出しに」
剛「ボムとかがあったんかな?」
光「いや・・・もうちょっとちゃんとした。ちゃんとしたって!」
剛「何があったんやろか(笑)」
光「もっとちゃんとエロ本やったと思う。なんやったっけなあ、そこまでは覚えてへんわ」
剛「相当うろおぼえ」
光「それこそアップル通信とか、そういうやつちゃうん」
剛「ああ・・そういうヤツか」
光「うん・・・ビデオなんとかとか」
剛「でもあれ、誰が買ってきたん?」
光「誰やろなあ?わからん。それは謎」
剛「どなた様かが、寄付されたものですね」
光「あとオレ覚えてんのは、あの・・エロビデオを、あの・・プロジェクターがあったんで、合宿所、天井にプロジェクター介して天井に投影して見てるヤツがいた」
剛「プラネタリウムやん・・」
光「ものすっごいそれ覚えてる」
剛「まあ・・なん・・どうしたいんやろな、それ」
光「え、もう・・・もう・・・寝ながらやろ・・・」
剛「大きいなーってことか」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「女優さんが大きいなあ・・」
光「今の時代VRで見れるらしいからなあ」
剛「へぇ~~~」
光「こう、ふり返ったらそこにいるみたいな」
剛「すごいね。それをまた、やらなアカン人達も大変ね」
光「んふふ(笑)」
剛「はい、じゃあ、えーっと、次カット23と・・しろみ入れて、6,7行きます、よーい・・みたいなことかな」
光「まあ、その現場がそういう撮り方してるかどうかは知りませんけど」
剛「でもカット割らんとVR難しない?」
光「どうなんやろな?」
剛「一連で芝居で、なかなか・・」
光「まあでも、なんか360度撮ってるカメラ・・・だよね?たぶんね。まあでも、もうほんとにね、悲しいかな、今エロ本見てもなんとも思わん」
剛「それ、エロ本業界の人、今もう、はぁ~~↓って言うてる」
光「ああ、そうやんなあ。いやいや、学生の頃は。道ばたに落ちてるやつ拾て、秘密基地に置いて・・・オマエやったなーーっていいながら。でも今はねえ・・なんやろな」
剛「女の人のハダカ載ってる紙みたいなイメージですね、もうね」
光「そやな・・」

剛「うん・・・・えーっとね、愛知県のともさんがね『突然ですけど私の地元でくすぐることをこしょぐると言います。くすぐったいことをこしょぐったい、こしょばゆいと言います。お二人の地元ではくすぐること、くすぐったいことをなんと言いますか』ま、こしょばい」
光「こしょばすやな」
剛「こしょばす・・これでも、ほんま東京来たとき通じませんでしたもんね」
光「こしょばい・・」
剛「終わっちゃいましたね、話・・」
光「別にたいして珍しい話ちゃうから、オレらにしたら」
剛「さらっと今終わってしまいましたね」
光「ふふふ(笑)」

剛「ラジオネーム近畿地方キッズさんですね『いつもウンコトーク楽しく聞かせていただいてます』」
光「いつもではないよ」
剛「『お二人の大好きなウンコですが、私はイヤなこととかグチをこぼすときによくウンコで文章をまとめてしまいます。例えば、えー、明日雨とかウンコやな、バスめっちゃ遅れてウンコ、など。周りにもそういう人が多いためか、今日の時間割ウンコ、あー、ほんとだね、めっちゃウンコという会話もしたりします。ウンコに置き換えることでなんとなくグチの印象がやわらぎます。でもウンコの気持ちを考えるとこういう使い方やめた方がいいのでしょうか』」
光「うん、華麗にスルーして次に行こうぜ」
剛「ふははははははは(笑)」
光「もう読むだけ」

剛「えー、新潟県のまいちゃんですね」
光「ひどい(笑)」
剛「『ウンコの話です』」
光「またウンコ?!もうええ・・」
剛「『私は家でウンコをしてなんかすっきりして気持ちよかったなと思った時は、家族にウンコしてきたと報告します。すると家族は良かったねと返事してくれる時もあれば、ノーリアクションの時もあります。ノーリアクションの時は少し寂しくなります。お二人はウンコに行ってきたことを人に報告された時どんなリアクションをしますか』」
光「これも華麗にスルーしよ(笑)いやいや・・まあ、でもいいじゃないですか、僕は昔から何度も言ってますけど、せんべえさんと、みどりさんの・・ね、ちょっとわし、ウンチしてきますって言ったら、みどりさんがしっかりねって言う、あの関係性がとても好きなので」
剛「関係性がね」
光「いいんじゃないですか、これは。健康的で。これからも報告しなさい」
剛「うん」
光「なんでも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でしたー」


【今日のポイント その2】
「女の人のハダカ載ってる紙」て!!!!(爆)枯れないでKids!!!


剛「さあ、ここでですね、リスナーのみなさんにお知らせでございます。すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが7月のデビュー20周年に向けまして、20年ぶりの未満都市続編の放送であったりとか、16年ぶりのLOVELOVEあいしてる、のスペシャル、そういった放送などがテレビでは控えております。ラジオでもこの番組、KinKi Kidsどんなもんヤ!のデビュー20周年記念特別番組、こちらの放送が決定いたしました」
光「うん」
剛「え~~・・なんですか?これ?・・・ゆー・・YOUたちいよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャルというですね、カッコ仮ってなってますけど。これでいいじゃないですか、もう」
光「うん」
剛「放送日がですね、7月の20日の木曜日夜10時から深夜1時までの3時間です。3時間生放送」
光「ちょっとねぇ~~」
剛「大丈夫?」
光「ぃやぁ~~~、これ、大丈夫?ほんとにぃ?」
剛「いや、あの・・他の局でやらしてもらってますけど、生で。アレとはちょっと質が違いすぎるよ、ほんとに」
光「そうだねえ」
剛「大丈夫?ほんま・・・」
光「アレはね、音楽やったりとか、色々あるからね。そういうのないでしょ?」
剛「大丈夫?」
光「許される?この・・・このテンションで3時間。っていうか、みんなついていける?」
剛「まあ・・その、本来の僕らのね、しゃべりの感じというか、それが、まあ伝わるラジオではあると思うんですよね。他でも色々ラジオさせてもらってるなかでの、一番まあやっぱ、ゆるいラジオですから」
光「うん・・・」
剛「携帯いじってますからね」
光「お経って言われてるからね。いや、なんかね、めっちゃ画面汚れてるから削ってるねん」
剛「いや、今あの(笑)リスナーにお知らせをしてるから、あの・・」
光「だいたい、こういうお知らせってね、オレらよりね、リスナーとかね、ファンの方が知ってるから。とりあえずなんか言うとけば、調べてくれるでしょ(笑)」
剛「ま、とりあえずあの・・アレですわ、私とキンキの20年、20年前なにしてた?みたいなね、そういうテーマでメール募集したりとか、いつもの放送のコーナーやったりしますけど、そのほかにもレコメンの中で担当をね、番組担当しているジャニーズメンバーからのお祝いコメント、20年分のキンキソングのオンエアなど、ラジオならではの濃密な時間を3時間お届け出来ればなあ、ということでございまして。とはいっても、この番組自体はデビュー前からやっていますんで」
光「そうね」
剛「今年でもう23年目ということで」
光「はぁ~~・・」
剛「23年分の感謝の想いも込めた3時間に出来ればいいなと思っておりますので」
光「恐ろしいね・・」
剛「3時間、しかも深夜の生放送です。みなさん、ほんとに、しょーもない言葉の羅列にならないようにしないといけないですね」
光「うん・・・」
剛「これぞラジオだというものをですね、私たちがこの時に見せますよ、聞かせます、みなさんに。今までのは、逆に言ったら芝居ですからね。この、演じてたんです、このゆるい感じとか」
光「うん・・」
剛「ウンコのメールとか。ああいうのも全部脚本通りできてますから。うん、この3時間で、あ、やっぱすごいな・・というね、ラジオやりたいなというふうにね、思います」
光「っていう話したこと、全く当日覚えてないから」
剛「頑張ってまいりたいなと思いますので、7月の20日、3時間生放送スペシャル、みなさん楽しみにしていてください。さ、ということで(インフォメーション)」

ジャンクション流れてます

光「それでは、歌です。えー、急な告知のため、ちょっと音質がね」
剛「はい」
光「ちょっと落ちてるかと思います。しかもね、私ね、着替えながらのトークということで」
剛「すいませんね」
光「ベルトの音がかちゃかちゃ入ってるかもしれません、すいません」
剛「僕今メイク落としてます」
光「はい、すいません」
剛「すいません」
光「えー、KinKi Kids38枚目となるシングル、The Red Light」
剛「はい」
光「7月12日にリリースすることになりました」
剛「はい、決定いたしまして、今回の楽曲がですね、久保田利伸さんに提供していただきまして、ソウル感満載の楽曲となっております」
光「ね、ちょっと歌うのも我々的にもちょっと新境地というか」
剛「そうでしたね」
光「難しい感じでしたね」
剛「そして我々ね、CMで流していただいてます、この曲、なのですでにちらっと聞いた方もいらっしゃるとは思うんですけど、今日からはラジオでも流していきますので、是非みなさん、ちょっとたっぷりと浸っていただきながら聞いて頂きたいと、いうふうに思っております」
光「はい」
剛「さあ。それでですけども、7月の15日とですね、7月の16日には、横浜スタジアムでのイベントがございます。そしてそのあとにね、ドラマぼくらの勇気 未満都市、そしてLOVELOVEあいしてる、さらにどんなもんヤ!の特番など、ありますので色々目白押しでございますんでね」
光「20周年もありましてね、みなさんが色々協力してくださっております」
剛「ありまして。はい。そちらも是非みなさん、チェックしてください」

光「では、7月12日リリースです、KinKi Kids38枚目のシングル、The Red Lightです、どうぞー」

【今日のポイント その3】
告知をファンに丸投げしながら、携帯拭いてる光一さんとか(笑)どこぞの楽屋でガサゴソしながら新曲紹介とか、激しく萌える!!!音質どうでもいいから、いつもこんなんでいいのにっ!!3時間着替えながらでいいのに!!(←ムリやw)

《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日は大阪府のせんちゃんです『静かなカフェで隣のおばさまたちの会話が聞こえる。ほんま乳首とれるか思たわ、何がどうなったらそんな話になるのかわからない。PSよくよく聞いてると、サウナが熱すぎたという話だったようです』サウナ熱すぎて乳首とれるかと思わへんけどな」
光「うん、な・・そんな乳首」
剛「乳首焼けるかと思ったわー・・の方が、まだなあ、アレやけど」
光「まあ、焼けて取れそうに・・」
剛「なったんやな、もう」
光「でも、サウナオレしょっちゅう入るけど、全然そんな風に思ったことない。敏感・・なんや、ふははははは(笑)ごめん、ちょっと想像したくないわ(笑)」
剛「敏感なのか、どうかアレですけど」
光「おばちゃん、敏感やねんやわ」
剛「乳首とれるかおもたわー・・ってやっぱすごいですね、静かなカフェで、それ・・ね、飛んでくるって大阪やね、やっぱ」
光「そやね」
剛「ええなあ」
光「ね」
剛「平和やわ」
光「はい、では、堂本光一でしたー」
剛「堂本剛でしたー」

光「引き続きレコメンでお楽しみくださーい」

【今日のポイント その4】
ボキャブラリーとしては、やっぱ乳首取れるの方がナチュラルに出てくるなあ。おばちゃんチョイスやわ~( ´艸`)

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≫ EDIT

2017年6月5日(月)

光「はい、堂本光一でーす。東京都のきゅーさん『以前ラジオで光一さんがもうすぐ初老とおっしゃっていたのを思いだしたのでなんとなく初老の定義を確認したところ、こういう記載のあるサイトを見つけました。初老という言葉は何歳ぐらいの人のことをさすのでしょうか、かつては40歳ぐらいのことをさしていました。ただし寿命が長くなった現代では初老があてはまるのは60歳ぐらいからだと考える人が多くなっています、とのこと。初老回避おめでとうございます。まだまだKidsでいてください。20周年もその先も応援しています』40から初老やと思っていました。もう戦国の世とか、昔のやったら人生50年言われてた時代ですからね。うん・・・この、まだまだKidsでいてくださいっていうのがちょっとなんかこう・・引っかかりますけどね。なんかこう、なんやろな・・・まあ、夢見てろよ・・はい、どんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
KinKi Kidsなんだから、Kidsに引っかからないでくださいよ(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県さちさん、20才『20年越しの僕らの勇気未満都市、復活おめでとうございます。楽しみにしています、と言っても私はドラマが放送されていた1997年生まれなのでリアルタイムでは見ていないのですが、以前ラジオで過去に演じたドラマの役名どれだけ覚えているかという話の時も、あ~ヤマトやったか~と、覚えているか覚えていないか微妙なリアクションだったヤマト役、演じることになった今の気持ちはどうですか』約20年ぶりくらいに、またやると、その少年だった頃は大人に対してやみくもにぶつかっていく、みたいな役柄でしたけど、それが大人になってどう変化しているか、みたいなところをもうちょっとこう・・なんか描いてほしいなって話を、しまして。絶対的に人間っていうのはね、大人になったら色んな社会にもまれて、しゃあないな、しゃあないな・・っていう中で生きて行かなアカン部分もあると思うんで、なんかそんなところが描かれたりだとか、だけどあるきっかけによって、昔の正義みたいな部分が思い起こされたりだとか、なんかそういう風にしてほしいなって話はしましたね。ま、あの~・・リアルタイムで見ていない方もいらっしゃると思いますが、どうなんでしょうね、どうなるか自分も正直まだわかっていない感じですけども。ってううか、あのドラマ自体が今、作れって言われたら作れないようなドラマだと思うんで、なんかやっぱその辺もこう・・なんかちょっと昔を思い起こさせるような感じっていうか、そういう部分が出来たらいいのにねって話もしましたけどね。っていうと、とてつもないしんどいスケジュールだったんで、それを言うとしんどいスケジュールになってしまうんじゃないかなっていう懸念が、コワイ部分があるんですよねえ。朝7時に現場入って、終わるの朝4時とかだったんですよ。で、次の日、ちょっと押しちゃったんで、1時間シュート遅らせまーす、8時シュートでーす・・いやいや、4時間後やん、みたいな。しかも木更津だったんで、当時アクアライン通ってなかったんで。まあ、地獄でしたよね。まあ、頑張ります!はい

山口県すずさん『先日さんまさんがテレビで50才過ぎた独り身の男性は幻聴を聞くという病気になると話していました。さんまさんはお風呂掃除をすませ湯船のたまったお湯を抜いた際に、排水口がお疲れさまですと聞こえる。午前4時に発情期にネコがさんまちゃーん、と聞こえるなど数々のエピソードをあげていました。もしかして光ちゃんも幻聴聞こえ始めてるのではないでしょうか、最近は家電製品とお話されたりはしましたか』ね、こうやって話がどんどんねじ曲がっていく・・ですよ。僕は別に幻聴を聞いてるとかじゃなくて、こう冷凍しておいたご飯とかをレンジでね、すると、数分後にピーッピーッて鳴るわけですよ。その音がウザくてしょうがなかったんですよ、うっさいなあ・・って。今ちょっと、今こっちオレはナニしとんのじゃと思っても、またしばらくして、ピーッピーッ・・うっさいなあ~~!黙っとれってずっと思ってたんですね。で、それを、光ちゃん~~と言ってると思えば、まあ、可愛いやないか、電子レンジ可愛いやないか・・って思うって話をしただけなんで。うん・・・ね

兵庫県かよさん『神田沙也加さんがご結婚されましたね、お祝いのメッセージを送られたりしましたか。沙也加さんのダンナさんは9才年上ということで、光ちゃんと同じくらいですね。光ちゃんが結婚するとしたら下は何才からが理想ですか。やっぱり若い子がいいですか』はい。若い子がいいです。ええ・・(笑)テレビで見て、知ったので、あのヤロー連絡よこさなかったな、ふふふふふ(笑)テレビで知って、で、メールでおめでとうって連絡したら、まあね、あの色々大変だったんでしょうね、と思いますけど。ええ、ありがとうという返信は来ましたけど。良かったね!おめでたい。あと、眞子様?ご結婚と言うことなので、何かこう、おめでたい感じが・・・ハッピーですね。なんか・・それこそ色んな情勢とかさ、あとイヤなニュースとかさ、そんなんばっかだったじゃないですか。うん・・そんな中すごいハッピーなニュースっていうのも素敵なことだなと。素晴らしいなと、思いますねえ。まあ、私が例えば結婚したとしたら、ファンのみなさん、それはハッピーなニュースととらえるかどうか?とらえろよ!!なあ?ええ。。周りのファンはそういう風に思うかどうか、思わねえんだろうな・・ふはははは(笑)うん・・ま、あの、何の・・今んところ何の予定もないですし。ええ、いずれはしたいと思いますけどね。というわけでなんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんの結婚はハッピーなニュースですよ!!電子レンジの音を、光ちゃーんって言ってると思ったら電子レンジが可愛くなる変わった人だけど・・結婚できた・・ってうれし涙流しますよ



《光一のオレファン》
光「光一のオレファン はい。F1や車についてでございます。神奈川県のんさん『レッドブルのリカルド選手がスペイングランプリ用に準備されたハードタイヤは誰にとってもいいものではないと言っているそうです。ハードタイヤを使うのは今シーズン初めてで、タイヤは今でも十分な堅さがある、ハードコンパウンドでは堅すぎる。バルセロナは暑くなってハードタイヤが機能すればいいのだけれど。涼しくなったら誰もが苦しくなるね。と語っているとか、F1無知の私はこの記事を見ると暑い時は堅いタイヤが適しているんだなとわかりましたが、その理由と光ちゃんはハードコンパウンドの使用をどう思うのか考えて、教えてください』まあ、あの・・今F1のルール的に、タイヤメーカーのピレリさんが3種類のタイヤを、この3種類から使ってくださいって形になってるんですね、で、スペイン用に持ち込んだのが、ソフト、ミディアム、ハードだったかな、だったと思うんですけど、このハードタイヤに関しては確かにちょっと堅すぎるっていうか、作動領域温度に入れるのが非常に難しいタイヤ、に、なる感じでございますよね。まあ、結果的にはいいチョイスだったんじゃないかな、まあ、ハードタイヤはほとんど、じゃあ使わなきゃ言いじゃんって話ですから、2種類使えばいいわけですから。まあでも、もう一段階柔らかい方をですね、導入しても、なにかこうレースとして非常に面白いんじゃないかなと思いますけどね。だけどそこにもう一段階柔らかいタイヤを入れてしまうとそれを使うことによって、何かこう、タイヤで、ね、破裂しちゃったり、バーストしちゃったりしちゃったら、メーカー的にいかがなもんか、という考え方が、ピレリさんにはあるんでしょうね。これね、でもね意外と逆のこともあるんですけど、タイヤに関して。柔らかいタイヤの方がタイヤの作動領域温度って、あの・・この話おもんないからやめとこ、ふはははは(笑)わからんわ、ボケって言われそうやから(インフォメーション)はい、歌・・暑くなってまいりましたからね、SNOW!SNOW!SNOW!で、どうぞ」

【今日のポイント その3】
あああっ、また微妙なところで話をやめる~~っ(>_<)でも、SNOW!SNOW!SNOW!好きだから許すw

《今日の1曲》『SNOW!SNOW!SNOW!』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。東京都のちーさん『雑貨屋さんにモテたい男性のための本というのが置いてあった。なんとなく気になったので中身を見ると、1ページ目に、あなたがモテないのは気持ち悪いからと書いてあった。現実を知るってコワイなと思ってしまった』そんなこと書く雑誌あるぅ?いやいや、だから何が、どこがどう気持ち悪いねんっての教えてほしいですけどね。まあ・・・まあ、色んな意味で、うちのマネージャー、ちょっと気持ち悪いですけどね。肩幅なさすぎっていう。肩どしたん?っていったらね、母ちゃんのお腹の中に忘れてきたって言ってますけど。ふははははは(笑)ええ・・まあでも、彼は結婚してるからね・・・何?人生の勝者みたいな顔してんの、ふざけんじゃねえよ、ほんとによ。あなたがモテないのは気持ち悪いから・・ふぅん。そんなん言ったら、オレもめちゃくちゃ気持ち悪い人間ですよね、色んなマニアっていうか、オタク気質ですし。いいんです!いいんです・・オタクバンザイやし。いいんじゃないですか、気持ち悪いっていうのも、それもまた個性の1つですよ。はい、終わりまーす!堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
誰も光一さんが気持ち悪いなんて言ってないから~~!ちょっと変わってるなー、くらいで(笑)

| 光一どんなもんヤ | 10:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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