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2018年4月16日(月)

光「はい!KinKi Kids堂本光一です。ま、今日は2人のね、2人でお送りする予定のKinKi Kidsなんですけども、KinKi Kidsどんなもんヤ!なんですけども。まあいま、あれ?堂本剛ですの声がないじゃないかと、お思いかと。ちょっとワタシ早めについてしまったのでね、早めにやっちゃおうよということで(笑)ふははは(笑)ええ、来ると思う、もうすぐ来ると思うのよ。ええ、今、もうすぐ来るよ、ねえ、剛くんの声を求めてるアナタ、待っててよ、もう来るから。楽しみに待っててほしいね。はい、そんな中でメールをご紹介したいと思います。大阪府のゆきぴめさん『お金持ちの財布を調べると長財布、使う前に札束を入れる。お札の向きを揃える、という結果があったそうです』はぁ~ん『でもそれを聞いたダウンタウンの松本さんはオレは財布を持たないと言っており、真の金持ちは財布を持たないのかと思いました。お二人は財布にこだわりみたいなものはありますか』な~~、ん~~、そんなこだわりはない・・けど。お札の向きを揃えるのはやってまうな。それは、あの、裏表もそうやし、上下もそうやし、それはやってしまいますね。ただ、オレは財布をもたないと、ダウンタウンの松本さんはおっしゃってるらしいですけど、僕も持たない日の方が多いですね、仕事に行くときは。それ、なんか仕事終わってちょっとどっか行こうかなとか、そういう時なんかは、財布持っていこうってなるけど、別に今日なんも予定ないしっていう時は財布持ちませんね。で、なんか必要になった時は、あの・・マネージャーに立て替えてもらう。だけど、どんな銀行よりも利子はいいと思うけど。ねえ?剛くんはたぶん、常に何かカバン持ってるよね。だから財布も、常に持ち歩いてる、そんな剛くん、まだ到着しないね。来ると思ったんだけどな、この話をしてる頃には。来ます来ます。もうすぐなので、みなさん、お待ち下さいよ。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
2人どんなもんヤ!を先に始めるチンピラ斬新な光一さんw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ここのね、文化放送のビル、あのエレベーターがなかなかね、来ない時来ないのよ、あの車・・つけて、あそこ。来ないときあるねー。たぶんそこでつかまってんちゃうかなぁ~。うん、もうすぐ来ると思いますよ。はい、普通のお便り、紹介します。兵庫県のかえさん『ブンブブーンで先日みそ汁を作っていましたね。光一さんは食に関しては冒険しない安定の味を好まれるようですが、お二人はいつか結婚して奥さんが珍しい料理やちょっと変わった凝ったメニューに挑戦するのは許せるタイプですか。男の人って私が思うに結局は普通の料理が好きなのかなと思ったりしますがどう思いますか』そうね、もうなんか定番でいい。そりゃなんか今日は特別な日やから、なんかちょ、今日はこんな風にがんばってみたんですけどっていう、それは気持ちはものすごく嬉しいよね。そういうのはすごくステキだなと思うし。でも普段からなんかこんなことに挑戦しました、あんなことに挑戦しました・・その気持ちはもちろん嬉しいけど、なん・・定番、定番もいいですけどぉ・・って言いたくなる、かもしれん。たぶん剛くんなんかは全て受け止める・・タイプの、子だとは思いますけども。うん・・

はい、大阪府コミッショナーまき『遅くなりましたがドラゴンボールZドッカンバトルのCM見ました。普通の黒い服に黄色いふわふわのカツラ、じわじわ来ました。お二人が何かにつけて言っていたドラゴンボールについに関わることが出来てよかったねと思いました。ドラゴンボールについては無知なので作品の魅力、キャラクター名などわかりやすく教えていただけるとうれしいです』ま、関わるっていうか、スーパーサイヤ人になれたからね。うん・・・・・おるやんけ、オマエ。おい!こら!!」

(バタン)

剛「いや、オラじゃなくて、先に始めてる方が、オラやからな」
光「こら!」
剛「どういうことやねん、始めてる人になんで怒られな・・」
光「おるやないか、そこに」
剛「はぁ~~・・っし、ねえ、ほんとにでもすごいですよねー!うん~」
光「普通に始まったな」
剛「ねー」
光「ドラゴンボールよ、ドラゴンボール。作品の魅力、誰がキャラクター一番好きですか」
剛「僕はネイルですねえ」
光「あぁ~~~っ、ネイルねぇ~~、かっこいい」
剛「うん、なんかやっぱあのドラゴンボールがちょっとこう」
光「盛りあがってる時代だもんね」
剛「そうそうそう。ほんでナメック星みたいな話になって、ナメック星に行ってギニュー特選隊出てきてみたいな中での」
2人「戦闘タイプのナメック星人」
剛「がいるっていって、ネイルが出たって、あれでネイルともフュージョンしたじゃないですか、マジュニアが。あの、マジュニアとネイルがフュージョンして、ビリビリビリってなってる、あのワンカット覚えてるんですよ」
光「勝てるーー!!勝てるぞーーー!!・・ね」
剛「うん。あれは・・」
光「オレは究極の力を手に入れたぁ~~!つってね、フリーザ変身してすぐやられるんですけど」
剛「んふふふふ(笑)悲しいですよね」
光「ふははははは(笑)」
剛「すごいよね、でも。ずっと書くっていう・(きゅーん)・・あ、すいません、屁出ました」
光「椅子・・」
剛「普通に」
光「すごいよね、ほんとに、愛される・・」
剛「愛される作品ですよ、だってカメハメ波大会が海外であるんですよ」
光「はあ・・」
剛「アレめっちゃおもろいよな。外国の人が、カ~~メ~~って言ってるやつ」
光「ふふふ(笑)」
剛「なんやねん、あの大会って・・海外こういうの大会にしちゃうんですねっていう。いいっすよね」
光「まあ、ね、そのCM・・」
剛「あれ、めっちゃ重かったですよね」
光「いや、大変やったよ」
剛「アレ結構首きたなっていう」
光「いや、君まだええやん」
剛「オレまだ時間短かったから」
光「うん・・オレ(笑)入ったやいなやつけて、撮影終了まで、ずっとアレやったからね」
剛「アレちょっとしんどかったなあ」
光「なんていうのかな、姿勢正しく出来ないです、上にもってかれちゃうから。だから常にずっとこう・・」
剛「前傾で」
光「前傾でね」
剛「二日酔いの人みたいになって」
光「なかなか大変でした」
剛「大変でしたわ」
光「スーパーサイヤ人になるのはやっぱ大変」
剛「大変やなっていう。マジュニアでいいですね」

光「はい、埼玉県ゆずさん『私は歯科助手をやっているのですが、患者さんの治療をするとき、歯に器具があたるなんとも言えないカチカチ音が好きすぎてそろそろ仕事に支障を来すのではと心配です』」
剛「んふふふ(笑)」
光「『お二人は好きな生活音とかありますか』」
剛「無駄にカチカチしてんちゃうの?患者さんに」
光「これなかなかのフェチですね。歯に器具が当たる感じって、ほら患者の我々からしたらイヤなやつじゃないですか」
剛「うん、そうですねー」
光「でも・・やっぱ歯科助手も天職でしょうね」
剛「だからその歯をきれいにするみたいなのとか、掃除するみたいなのに燃える人はいるでしょうね」
光「天職じゃないですか」
剛「好きな生活音って別にないな、オレ。ある?」
光「たまに、寝るときにね、癒しを求めてそれこそ528ヘルツとか、音をかけながら寝る・・寝たりするんですよ。たまにちょっと気分変えようかなみたいな感じの時に、川のせせらぎとかね」
剛「あ~、はいはいはい」
光「ああいうのかけながら寝ることあるんですけど、この人めっちゃおしっこ長いなあ~~・・・って思い始めると、もう終わりね」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ぜぇったい寝られへん」
剛「なんでそう思うん。川のせせらぎですよって向こうは・・」
光「いやもう、ずっとなんかちょろちょろちょろ・・」
剛「おしっこの音みたいでしょ?ってCDじゃないから」
光「そう・・なんか寝れない時って、色んな働くね、頭が。想像力が」
剛「なんっで・・なんで変わんのそれに。オレでもね、おしっこする夢見たわ、川の流れのやつ聞いて寝てたら」
光「ふはははは(笑)」
剛「おしっこする夢見てた。朝ぱって起きて、やばい!漏れてんちゃう?!と思ったら漏れてへんかった」
光「子供・・・」
剛「セーーーーフ!みたいな。なんでそんな夢見たんやろ思ったら、あ!川の音流しながら今日寝てたわ、みたいな」
光「それ、オマエ漏れてたら、ちょっと(笑)・・ちょっと問題ですからね」
剛「問題・・っていうか、まあ面白いですよね。実に面白い」
光「はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
「戦闘タイプのナメック星人」をユニゾンしちゃうところに萌え
スーパーサイヤ人はやっぱ修業が必要やねんな。
ちなみに、ネイルとしたのはフュージョンじゃなくて融合ですよね?(←どうでもいいw)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、長野県のななさん『私は親の黒髪に白髪を見つけるととりたくて仕方がなくなる。時間があれば毛抜きですぐ抜きます。お仕事中はお客さんの白髪チェックをしますし、長い白髪だと抜きたくて仕方なくなります。これってアウトでしょうか。お二人は白髪を見つけると抜きたくなるタイプですか』」
光「いや、なんとも思いませんね」
剛「僕は抜きたくないな、切りたいな。あっ!白髪!と思ったら切りたいですね」
光「人の?自分の?」
剛「自分の」
光「あ、自分のね」
剛「でも人のやつも、多いねー!の人は切りたくなる」
光「へぇ~~」
剛「楽しい・・切ってったら。あった!またあった!みたいな。宝探しみたいな・・ノリですけど」
光「じゃ、君ちょっとこの、長野県のななさんと同調してる部分あるんじゃないですか」
剛「ただこれ、アウトじゃないでしょう。白髪・・・ハスキー犬とかどうすんねやろな。黒いとこしか残らへん」
光「そやなーー」
剛「グレーのとこしか」
光「たぶんこういう人は、たぶんなんだろ、ほとんど全てが白髪やと燃えないんじゃない」
剛「お掃除・・細かいとこの掃除好きフェチの、また違うタイプな感じすんねんけどなあ」
光「黒髪の中にある白いのを抜くのがたまらんみたいな」
剛「うん・・で、抜いてる時の音とか、イタっていうリアクションがってわけじゃないもんね。うん、まあこれは、セーフですね」

剛「んーっと、埼玉県のりおさんですね『私の母は私が幼い頃からことあるごとに手を触ってきて、時には甘噛みします。母いわく、赤ちゃんの頃から続けてるから体温など健康状態がよくわかるそうで、特に寝ている時に噛むと寝付き度合いがよくわかる。そして驚きなことに祖父も同じような行動をとり、2人とも家の中だけでなく(笑)外でも私に手を触ったりしてきます。こんな我が母上、そして祖父はアウトでしょうか』」
光「まあ、寝付き度合いわかるっていうのは、単純にそれに対して反応するかしないかの(笑)アレなのかな(笑)」
剛「なんやねやろ、体温っていうか、これぐらいの暖かさやったら健康だとかっていう認識なんでしょうけど」
光「まあ、寝ると体温上がるからね」
剛「噛んでないなら、大丈夫な気するけどね、外で」
光「大人になってからも、ちょっとイヤだね、それはね」
剛「まあね~、アウトかどうかっていったら・・」
光「子供としては」
剛「どうかなああ」
光「まあでも、親とかさ、おじいちゃんとおばあちゃんからしたらさ」
剛「愛情やからなあ」
光「子供はいつまでたっても子供やから」
剛「子供やから。これはちょっと・・」
光「愛情ですね」
剛「うん、愛情、セーフですね」

剛「三重県のりんご、さんですね『主に野球部の部員の頭が好きな坊主フェチです。あのチクチクし頭の形がわかるフォルムが好き。触り心地としては、0.5ミリから0.7ミリがチクチク具合がベスト。夏場になると野球部の子の坊主頭を触りたくて仕方ありません。毎回我慢出来ずに仲の良い野球部の子たちに少しだけ触らせていただきます。まだ知らない人を触りに行っていないならアウトではないですよね』という、これもだから頭やからまだいいけども・・うん、これは難しい問題ですよ」
光「スポーツ・・・頭ね」
剛「ギリアウトじゃないですか、これ。やっぱりこの・・」
光「じゃ、付き合うのも坊主の方がいいんかな」
剛「やったら触りたい放題やからね」
光「どうなんやろ」
剛「うん、その坊主のやつを見たら、触りたい!・・触りたいって衝動はちょっとやっぱりね、なかなか・・・うん・・アウトの方向じゃないかなと言う風に思いますけどね。まあみなさん、頑張ってください」
光「でもいいよね、坊主の野球部、なんかスポーツ頑張ってる感じがあってね」
剛「(インフォメーション)じゃ、Secret Code 聞いてください」


【今日のポイント その3】
そうか・・白髪あるんだね。いや、ストレスによる白髪だよね、若白髪だよね・・まだ、そういう白髪じゃないよね(遠い目)

《今日の1曲》『Secret Code』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は愛知県のまろまろさんからのポエムです『私が車に乗った瞬間、不要な荷物を載せると燃費が悪くなりますと音声が流れ出した。遠回しにオマエ痩せろやと言われてるような気がした』へえ、そんな音声流れるの、車」
剛「すごいね」
光「不要な荷物を載せると燃費が悪くなります・・・へぇ~~~そんな車があるんだね」
剛「ねえ、確かに乗った瞬間やったら、私?」
光「お、オレが不要なんか?って思われちゃうよね」
剛「うん」
光「思っちゃうよね」
剛「そんな感じのタイミングだったんでしょうね。まあちょっとおもろいけどね」
光「そうですね。あっ、そう、今日剛くん、誕生日プレゼントですよ」
剛「あ、なんか来たぞ!」
光「4月10日」
剛「あ、なんか来たぞ」
光「4月10日にさ」
剛「うん」
光「2人で仕事するの、なかなかなかったじゃないですか。だから、渡す機会・・今年はね」
剛「金か?」
光「今年はやっぱり・・」
剛「お、金が来たぞ(笑)」
光「いやいや、違うよ~」
剛「ほら見て?」
光「ちょ・・ちゃんと見て、それ」
剛「3万円来た・・・あっ、これでケンタッキーを買えってこと?なんやねん」
光「ケンタッキー券です、それ」
剛「ありがとうねー」
光「ええ」
剛「これでケンタッキーを買うかはちょっとアレですけど」
光「いや、それはケンタッキーのみに使ってください」
剛「わかりました。吉田建さんにも、吉田ケンタッキー券もらったんですよ、あの・・」
光「あははははは(笑)マジで」
剛「いつやったっけな、お正月か、お年玉で、なんか・・ケンタッキーが、オレがよく食べてたから(笑)」
光「そう、そうそう。そうなんですよ」
剛「その割りには、ケンタッキーのCM来ないんですよ」
光「あの、ケンとタッキーがケンタッキーのCM(笑)」
剛「いっちゃったんで・・うん、ツヨッキーが全然CM来ないんですけど。ありがとうございます!次はこれで」
光「ええ、ケンタッキー券」
剛「3万円分ケンタッキー食らいますんでね」
光「思いっきり3万円分って言ってますけどね(笑)」
剛「いやいや、3万円分でしょ?」
光「はい・・」
剛「3万円分のケンタッキー食べますよ。ありがとうございます」
光「ケンタッキー券をね」
剛「いただきますね。はい」
光「今日はまあ、4月10日だったってことがバレてしまいましたね」
剛「そうですよ、今日4月10日なんですよ、今日」
光「ばれてしまいましたけど。はい、おめでとうございます」
剛「はい、アッコさん、さだまさしさん、ミッツ・マングローブさんね」
光「そうだね」
剛「そしてペリーさん、ほんとにおめでとうございます」
光「そのあたりの方々・・あ、ペリーも?」
剛「ペリーもです」
光「あ~、そうですか」
剛「お誕生日おめでとうございます」
光「ね、開国してくださいよー」
剛「開国出来たんですもんね。おめでとうございます」
光「おめでとうございます」
剛「ありがとうございます」
光「来週は頭から2人が揃ってますから」
剛「揃ってますよ~ええ、週の始まりの月曜日、そして来週も2人どんなもんヤ!お楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
誕生日プレゼントを当日渡す瞬間をオンエアしたのは初めてじゃないですか?!しかもそのプレゼントが現金っていう(大爆)めっちゃリアル。それ、夫婦がやるやつやんwwwこれでケンタッキー食べ、言うて。どんだけ食べてたんですか、剛さん(笑)
なにはともあれ、おめでとうございます

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