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このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年6月25日(月)

光「はい、堂本光一です。神奈川県ののんさん『天体好きな光ちゃんにステキな情報です。今年2018年は約一世紀ぶりに木星、土星、火星が地球に接近する年らしいです。最接近するのは木曜・・木曜じゃない、木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日、この3つが接近するのは1922年以来だそうで、色は木星が薄茶、土星は黄色、火星が赤色で肉眼でも色の違いがわかるそうです。お天気次第ですけど見てみたいと思いませんか』そうねぇ~、そんなでもないかなあ、ふはははは(笑)いや、嫌いじゃないですよ、そういう神秘とかすごく感じるんですけど、あのぉ、そんなに空見上げへんなあ、あんまり・・・うん。5月と6月と7月、ああ、じゃあもう木星はもう過ぎたやん。あら・・あ、じゃ今オンエア的には土星は、もうすぐですね。ああ、そうですか、それは、今聞いてる人はね。オレはもうたぶん忘れちゃうと思うんで、ふはははは(笑)その頃には。うん、今聞いてる人は。そっか、28日かって空を見上げるのもいいんじゃないでしょうかね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え?光ちゃん、変態好き?!・・・と思ったら、天体好きだった。びっくりした(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 千葉県ゆうこさん『ふぉ~ゆ~の越岡くんが雑誌で光ちゃんとマツと3人で温泉に行ったと話していました』ま、3人じゃないんですけどね『光ちゃんが8時半に起きて布団を畳んでいたエピソードも書かれていました。温泉旅行に行ったときは浴衣を着て寝るんですか。まさかハダカじゃないですよね。話せる範囲でその温泉旅行でのエピソードがあったら教えてください』ん~~・・あの、めっちゃ早起きやったなあ。うん・・そうそう、布団も畳みましたね。あの~、まあ、なんていうのかな、あの・・僕が全部予約したんですよ、その旅館とか。それでさ、ほら、布団とかさ、なんかきちゃなかったらさ、ちっ、あいつ・・って思われるやん。ふはははは(笑)ね、ちゃんとしとかないとさ。ちゃーんと、した。ふふふ(笑)で、起きてすごい眠かってんけど、うん・・あの・・なんやろ、よし!よーし!と思ってやれば、コトは早く、素早く動けるので、結構飲み散らかしたテーブルとかちゃんと拭いて、ゴミもちゃんとわけて、ちゃーーんとした。うん、いい休日というか、SHOCK終わって、身体を休ませるというね。そうそう、起きて、大浴場が、ほぼ24時間のとこだったんで、もちろん夜も入ったんですけど、起きて入っときたいなあと思って、起きて入りに行ったんですよ、まだみんなが寝てる間に。で、完全に貸しきりのような状態で、山を見ながら温泉に入るっていうね。うん・・そう、よかった~~。かなりよかったですね。で、風呂入って戻って、で、起きろ!つって、布団をそのままちゃんとキレイにするっていうね、いうふうにしましたね。

大阪府なるさん『私は今29歳でもうすぐ30歳になります、どうしようもないことだとわかっているんですが、30歳になるのがとてもイヤです。20代から30代になるのがすごく寂しくて複雑な気持ちです。光一さんが30歳になった時何を思いましたか。また来年40歳という節目の年を迎えますが、何か思うところはありますか。心の持ちようを教えてください』まあ・・どうなんだろ。女性の方が気にするんじゃない?18歳になるのもイヤだっていう人、昔いたなあ。なんか・・え?!と思ったけど、その時は。もうオレはそんな別に、ミソジっていう言い方がちょっと、ふふふふ(笑)なんか、ミソジって良くないよね。ふふふふ(笑)あの、響きが。男の自分としては、全然気にしてないですねえ。だから来年40、うん・・男は40からって言う・・言う人もいるじゃないですか。そうなれるようにね、うん、努力をしていくことじゃないですか。それはもちろん30代だろうが、女性だって、どんどんステキになれるでしょうしね。心の持ちようです、それも。この人書いてるけど、自分で。心の持ちようを教えてくださいって、うん。

岡山県ゆきさん『少し前嵐の番組に滝沢秀明くんが出演していたのですが、タッキーがプロデュースするジャニーズ理想のグループメンバーは?という質問に対して、東山さん、大野くん、山田くん、佐藤勝利くん、光一さん、の名前をあげていました。光一さんはこの5人によるグループいかがですか』うん、そこに滝沢もいないとダメだよね、間違いなく。ま、理想のグループって難しいねえ。雑誌、むかーしアイドル誌なんかやってたときなんかも、よく聞かれましたけどね、なんかそういう似たような質問っていうか、でも・・・ジャニーさんってすごいんだよね、そういうとこ。ちゃんと・・ちゃんとっていうか、あの人考えてるのかわからんけど、バランスが成り立ってるんだよね。もちろんそのグループを組まされたあとに、みんなの努力があって、というのもあるとは思うけど、うん・・・なんか、じゃあKinKi Kidsが2人以上に人数いることを想像も出来ないし。うん、なんかそういう質問とかね、キンキにあともう1人、とか、もう2人メンバーを入れるとしたらみたいな、そんな質問されても、わからへんわ、長瀬とすごい仲いいけど、長瀬はやっぱりKinKi Kidsじゃないもんね、うん。そういう風に考えるとジャニーさんはすごいなと思いますね。

大阪府みさこさん『はるな愛さんが言っていたのですが、ソフトクリームをよく食べる男はおっぱい好き、肉まんをよく食べる男はお尻好きが多いらしいのですが、光一さんはどっち派ですか。ちなみにこれはアンケート調査済みなんだそうです』へぇ~~・・・まあオレ、そんな・・両方とも、そんな食べへんなあ(笑)そういった意味ではおっぱい好きでも、お尻好きでも特にないですね。それは、ステキなおっぱいしてると、ステキだなと思うし、ステキなお尻してるなと思ったら(笑)ステキな、ステキだなと思いますよ。だけど、よく世の中の男はみんなおっぱい星人だみたいな、何回この番組で話してるかわからんけど、けっしてそうではないってこと。ね、どっちもそんな・・食べへんなあ。そんなよく食べる機会はないなということを考えると、どちらでもないということ、これはこれであっているということなのかな。オレがこう・・一番フェチというか、っていう部分はね、絶対僕は教えないですけどね。ふふふ(笑)これも10数年言い続けてると思うんですけど。ええ、こっそり僕は1人で楽しむので、墓場まで持っていきたいなと思ってます。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんが自分で予約するの?!っていうか、予約とか出来るんだ・・・そりゃ出来るか・・出来ないと思ってた、ごめんなさい(笑)

《光一のオレファン》
光「光一のオレファン ラジオネーム光ちゃんソロコンサートお願いさん『先日25年ぶりの女性プロドライバー野田Jujuさんが12歳でF3で優勝しましたね』ああ、そう!『とっても可愛らしい女の子があのスピードのレースに出るのもびっくりしましたが、段階を踏んでF3までお父さんがサポートをしていた金額も高額でそれにもびっくりしました。光一さんに娘がいてレーサーになりたいと言われたら賛成できますか』ね、ねえ・・あの、この野田・・野田英樹さんの娘さんなんですよ、元F1ドライバーの。野田Jujuちゃん、あの、何かで僕も拝見したことあるんですけど、ほんとにね、すごいよね。ほんとに子供。F3つって、F3もなかなか大変だと思いますよ、身体的にも。男だって大変なぐらいだと思うけど、そこでね、Jujuちゃんが優勝するってすごいことですねえ。うん、まあ、F1の世界でいうと女性のドライバーがね、なかなか生まれないっていう現状があるんですよ。昔から、全くいなかったわけではないんですけど、予選通過、昔は予選通過必要だったの、予選通過出来なかったんですよね、で、今現在でいうとグランプリ、正規契約ドライバーっていうのは、いない現状にあるんですよね。この前なんか・・これ、結構言葉に気をつけないといけない今の世の中だから、難しい問題でもあるんですけど、女の人がテストドライバーとかはいたりするんですよ、女性でも。で、その人が、やっぱり女性の私たちには身体的にはちょっと厳しい世界だわって言ったら、猛批判くらったんですよね。うん・・だから、なんだろうね、やっぱり身体的に非常に厳しい・・だけどそこに対して何かこう、その言葉に関して猛攻撃するっていうのは、世界的なね、目線からしてそういう風潮にあるんだけど、どうかなと思うんだよね。その人が思ったことをそのまま言っただけだから、その人は女性だから。うん、やっぱり男性よりも筋力が若干足りない分、その辺はハンデになるわってことをコメントしたら、それに猛批判くらっちゃったみたいなんだよね。そこまでこう・・言うのは、どうなんだろうな。その人個人の感想だしね。

昔から言われてるのは、じゃあなんで女性のドライバーを雇わないの?っていう、うーん、批判もあったりする、F1の世界全体に。だけどさっきも言ったように予選通過、昔出来なかったんだよね。で、じゃあ、女性だけのグランプリのシリーズを作ればいいの?って、そしたらそれに対しても、猛反対するんだよね。なんかさ(笑)なんかむちゃくちゃだよね。今の世の中そういうこと多くない?そのF1界だけじゃないにしても。難しいよねえ。まあ、なんだろうなあ、F1ってほんとにはたから見るだけじゃわからなくて、ほんとに、4G,5G,重力ね、当たり前なんですよ。5Gっていうと、自分の体重が60キロだったら300キロの負荷がかかるんですね、常に。ブレーキング時とかに、常にね。300キロの重力に耐えるわけですよ。それをね、長いサーキットだったら70周とか、するわけで。うん、今はね、ほんとに、なんだろな、このJujuちゃんみたいにすごい子もいるし、そういった意味では期待はしたいよね、やっぱりね。お父様が元々F1ドライバーってこともあるし、そういった意味ではね、こういう子たちが活躍してくれれば、またすごく将来的に面白くなるなあと思いますけどね。娘がいて、レーサーになりたいと言われたら?・・・うーん、どうやろな、心配やな、ふはははははは(笑)ちょっとやっぱ心配かなあ。うん、ね、まあでも、話は戻すようですけど、F1の現場にもすごく女性スタッフっていうのは、すっごい増えててね、うん、すごくいっぱいいますよ。チーム代表でも女性いましたからね、つい最近でも。それこそなんだろ、ルイス・ハミルトンっていうドライバーが、黒人ドライバーとして初めてワールドチャンピオンになったりだとか、それ自体もなんか色々、本人が言ってたことだけど、それに対しても色々言われたけどねーなんて、未だにそういったなんか、あるんだよね。なんか・・なくなってきてるとはいえ。うん、なんか日本人の我々って意外とそういうところ、うといっていうか、でもちゃんとしっかり知っておくべきコトっていうのあるかもしれないし、そこから、ね、学ぶこともあるだろうしね、うん、まあなんだろ、難しいけど、ステキな世の中になってほしいねっていう話。ふはははははは(笑)(インフォメーション)では、歌でーす、KinKi Kidsでスワンソングどうぞ」

【今日のポイント その3】
言葉を選んだ結果、最後はざっくりと壮大な話にまとめてしまったな(笑)

《今日の1曲》『スワンソング』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。神奈川県のこっぷさん『80秒で眠れますという動画を見つけた。見てみると動画時間が5時間59分39秒、矛盾にもほどがあるだろうと思ってしまった』オレもこういうの見たことあるよ。でもさあ、途中でさ、広告みたいなん入ってきて、はっ・・ってなって。アレアカン。そこに広告入れたら元も子もないやろって、しかもまた、デカイねん、広告の音が。アレ最悪やわ(笑)僕は直樹さん、SHOCKでご一緒してる石川直さんからもらった528ヘルツの音のヤツが、一番僕は寝れますねえ、アレが。はい、というわけでお相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
ただでさえ途中で広告入ったら、え~・・ってなるのに、寝るための動画で、それ入ったら台無しやん(笑)

| 光一どんなもんヤ | 11:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年6月18日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『関西のローカル番組でチーズがいい仕事をしているのはどれだというランキングがあり、ハンバーグ、お好み焼き、カレー、ミートソーススパゲティ、チーチクの5種類からのランキングで』」
光「うわぁ~」
剛「『1位はチーチクでした』」
光「えぇっ?!」
剛「『このランキング結果、光一さん剛さんどう思われますか。他にチーズがいい仕事してると思う食べ物ありますか』」
光「チーチクなんや、意外やな、だってチーチク・・」
剛「うーん、そうね、チーチク・・」
光「チーチクはさ、ある意味もう、メイン・・チーズもメインどころやん」
剛「ちくわより前に出てるからね、チーは」
光「だから仕事をしてるというというよりは・・え?チーズですけどなにか?っていう感じがするけどな、チーチクは」
剛「うん~」
光「カレーにチーズとかは、絶妙ないい仕事感?とか、お好み焼きにも絶妙ないい仕事をしてくれる感じ?だけど」
剛「お好み焼きな気ぃせーへん?なんかぁ~」
光「でもね、ソースとマヨネーズなのに、そこにチーズが」
剛「チーズ入ってきてしかもなんかあんまりジャマもせずに主張してるってことを考えると、お好み焼きちゃうかな」
光「そやな、オレもそう思うわぁ~。まあある意味、ある意味・・・これが知らんがなやけどな、この前の」
剛「ほんまやな」
光「ふふふふ(笑)あのコーナーに言える・・はい」
剛「ということでどんなもんヤ!はじめまーす!」

【今日のポイント その1】
お好み焼きとチーズは食べたことないですけど、2人の意見が一致してるから、きっといい仕事してるんやろな~


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームゆうこういちつよしさんです『ついに、King & Princeがデビューしましたね。デビューイベントでKing & Princeがファンのことをティアラと命名していました。お二人がキンキファンを改めて命名するとしたら、なんという名前にしますか』」
光「バケネコ達でいいんじゃないですかね」
剛「アゴを突きながら言っちゃダメでしょ」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「あのー、すごくダサいですけど、マザーでいいんじゃないですか(笑)」
光「うー(笑)マザー(笑)」
剛「いや母性のかたまりでしょ、だって」
光「それか、もうマダムかね」
剛「マダム」
光「うひゃひゃひゃひゃ(笑)」
剛「マダムマザーね」
光「マダム・・マザー・・・マザーマダム(笑)どっちでもええわ!もう。ティアラ?!」
剛「ティアラって、だってアレでしょ?お姫様がこう、のっけるやつでしょ?王冠が乗ってるから、王様やから、君たちはお姫様だからティアラみたいなこと?」
光「岸にはあんまりそういうタイプにはなってほしくなかったなあ」
剛「うん・・・」
光「ふはははははは(笑)あんまりなんかそういうタイプになってほしくなかったなあ」
剛「うん、まあもうマザーですね、マザーマザーですね」

剛「奈良県のひじかたざぶとんさんですね『先日千原ジュニアさんと』あ、コレ見た!『ケンドーコバヤシさんが世の中のモノは全て堂本剛と堂本光一にわけられるという話しで盛りあがっていて、ジュニアさんによると東京タワーは剛で、スカイツリーは光一、カレーは剛で、ハヤシライスは光一、うどんは剛で、パスタは光一、偶数が剛で、奇数が光一、コバは剛で、オレは光一など』」
光「ふふっ(笑)これオチやろ」
剛「んふふふ(笑)『一緒に仕事をして2人の人柄を知ると、剛は意外と繊細で、光一は意外と男っぽくて大ざっぱなので突き詰めると剛は光一で、光一は剛やねんとのことでした(笑)このゲームをやると2時間半あっという間らしいんですが、是非2人も本人ならではの視点でやってみてください』見た見た。おもろかった~。あの、にけつッという番組ですよね、お二人のね」
光「ふぅん」
剛「ま、あの視点でやってみてくださいってのあるんですけど、これはみなさんがね、やってみてください」
光「そうですねぇ~」
剛「我々がここで、コレはオレやなぁ~、コレはオマエちゃう、みたいなのをお求めだと思うんですけど、ちょっと時間もかかるんで」
光「はい」

剛「埼玉県のえりけーさんですね『少年倶楽部プレミアムにV6がゲストで出て昔流行った遊びを紹介。井ノ原くんが1人が両手でバスケットゴールを作って、もう1人が10円を親指をつかいゴールの中に入れるという10年バスケを紹介していました。カミセンの3人は当時のジャニーズはNHKとかでみんなやっていたと話をしていましたが、これやりましたか?』」
光「あぁ~~~、なんかやった記憶ある気がするなぁ」
剛「記憶はあるよなあ・・・」
光「なぁんか、そんな記憶ある」
剛「うん・・・・寂しい遊びやな、今これ考えてみたら」
光「なんにせよさ」
剛「することなかったからな」
光「合宿所時代とかもそうやし、ほんまにすることなかったから」
剛「うん~~」
光「アホ・・アホみたいなゲーム、アホみたいな遊びというのをね」
剛「なんとか考え出して」
光「そうそう。考え出してやってたよね」
剛「うん」
光「だから今思えば、ね、ああやってビデオをさ、ずっと色々まわしたりとかさ、ああいうのもしてたけど、今はもう、ほらスマホで撮れちゃう時代やん」
剛「うん・・うん・・」
光「だから、ああいうことも、する・・しないやろな、別に・・」
剛「そうね。オモシロ動画撮ろうぜっていうことで、スマホで撮る感じになるかもね」
光「なんかよりほら、身近にあるものになってしまってるから。あえてなんか、撮ってみたいなこと、あんませーへんかもしれない」
剛「昔はわけのわからんドラマ撮ってたもんね」
光「そうそうそう。くだんないね」
剛「くだらないね。誰が見んねんいうて、1回見て終わるやつやねんけどね」
光「そうそう」

剛「神奈川県のみさこさんがですね『先日のブンブブーンで光一さんがひょっこりはんを知っていましたね。新しい芸人を全く知らないでお馴染みの光一さん、当時大人気だった小島よしおさんを知らなかったこともありましたね。そんな光一さんが最近のひょっこりはんを知ってたのがかなり意外だったんですが、どこで覚えたんですか。また剛さんからオススメしたい芸人さん、誰かいたりしますか?』」
光「いや、どこで覚えたんですかって、テレビで見たんでしょうに!」
剛「見たんでしょうにー」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ひと・・」
光「ちらっと見たんでしょ、それで覚えたんですね」
剛「僕はひょっこりはんをテレビでも見てないですね」
光「ほぉ、なんで?」
剛「テレビつけてなかったから、じゃないかな、その・・長い間っていうか、特にテレビ、ネットの方のテレビとかの方が見ちゃうから、そっちにひょっこりはん出てこないのよね」
光「なるほどね」
剛「うん。地上波じゃない方を結構見ちゃってたから。最近芸人さんも、あんまり見てないからなぁ~~」
光「あ、そう?」
剛「うん~、なんかもう、疲れた時になかやまきんに君とか見たりしてんのよなあ」
光「ふふふふふ(笑)イッツマイラーーイフつって」
剛「そのタイミングで、モノに何かぶっかけるだけとか」
光「ふはははははは(笑)」
剛「んふふふ(笑)だけのやつなんですけど(笑)そういうのをちょっと見たりとか」
光「そうね」
剛「うん、して、なんかこう、何やってんねんって思いながら笑うっていう」
光「オレもキライじゃないですよ、きんに君、面白いよね」
剛「まあでも、この人いいなあと思ってると、どんどんみんな、売れていきますねえ」
光「そりゃそうでしょ。それだけの力、パワーがあるんですよ」
剛「だって、ゆりやんだって、全然出だしの頃から、ゆりやん奈良の人なんですよ」
光「へぇ~」
剛「それもあって、で、おもろいなあっていう、ずっとシャネルって言うてるやつとかも面白いしな、シャネル~ってずっと言ってるだけのやつ」
光「あ、それはちょっと存じ上げませんけど(笑)」
剛「面白いですね。あ、あれは知ってます?昭和の女優さんの・・あらやだ、センセ・・」
光「あ、知らない」
剛「なんでそんなことおっしゃるの?」
光「知らない」
剛「わたくしが木に登れないとでもおっしゃるんですか、あらやだ、あらやだ、せんせ」
光「それ、絶対そうやん(笑)」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「あと、あとあれ、野沢さんのマネする人」
剛「あ~~、えっと・・」
光「ドラゴンボール」
剛「アイデンティティね」
光「あ、そうそう!面白いね。めっちゃ似てるもんな」
剛「おめぇ、ぶっ殺すぞ」
光「そうそう(笑)アレ、めっちゃ似てるよね」
剛「すぐ殺すねんな(笑)」
光「アレすごい」
剛「美容院とか、ガソリンスタンドとか、オーライオーライつって」
光「だから、あえて、孫悟空じゃなくて、あえて野沢さんにしてるっていうところが、さすがねえ」
剛「彼は1回イベントでね、電車乗って、で、電車の荷台に野沢さんのコスチューム一式全部忘れたまま劇場入って、1回私服でやってるからね(笑)」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「オマエぶっ殺すぞって、私服でやってるからね(笑)」
光「あははははは(笑)ひどいなあ」
剛「そのエピソードちょっとおもろかってんな。野沢さん全部・・全部忘れるっていう。一番大事なやつ忘れて。それもおもろいですけどね」
光「芸人さんすごいよ、みんな」
剛「すごいですよねー」
光「頭キレるし」
剛「ほんとに、頭キレるし、ほんとにすごいなと思います。さ、ということでございまして、番組後半も普通のおたより紹介していきます」

【今日のポイント その2】
たぶん、バケネコの中に、タイプマザーがいたり、タイプマダムがいたりするんですよ。で、ワタシもアイデンティティ、見てしまってる(笑)ひょっこりはんは知らなかったけどwww




光「はい、普通のおたより、です。京都府あゆみさん『先日の2人の放送で男子トイレの便器のマナー標語についてお話をされていましたね』」
剛「はい」
光「『女性用にも同じような表記があります』」
剛「えっ?!」
光「『以前大学の施設のお手洗いで和式便所にしゃがむと、その視線の先に、一歩前へと貼り紙されていました。ちなみに調べると他にもユーモア溢れたものや、美しい和歌で表現されているものもあり、そのセンスに脱帽です。一度男子トイレの標語で検索してみてください』」
剛「へぇ~~~」
光「女子にもあるねんや・・・・東から来る人もある、西から来る人もある、また南から来る人もある、だからきたなくしないでね・・うん」
剛「うーん、なるほどね」
光「あさがおの 外にこぼすな つゆの玉」
剛「んふふふふふ(笑)なんやねん、これ(笑)」
光「うん・・・そのあとに一歩前でご利用お願いします、ありがとうございますって書いてるね。急ぐとも、心静かに手を添えて、前にこぼすな、まつたけのつゆ」
剛「んふふふふ(笑)もう官能小説の域入ってきてない、なんか」
光「そうね」
剛「男の人の便所のさあ、あの・・匂いのついてるカラフルな玉あるやん」
光「はいはいはい」
剛「アレはまだ・・いいねんけど、で、あのたまに、料亭的なとこ行くと氷めっちゃ入ってるとこない」
光「はいはい、氷、あるね」
剛「ま、アレも、心地よしなのよ、ちょっと」
光「あれ、あれちょっと楽しいよね」
剛「楽しいのよ、なんか」
光「溶けていく感じ」
剛「で、例えば10点ですよとか、ハエがいたりとか、なんかそういうの狙ったら何点みたいな、そこ狙うことによって飛び散りが減るっていう、ゲーム式なやつあるじゃないですか」
光「あるある」
剛「で、それの、たぶんすごい旧式のタイプのやつなんやろけど、ブラッチックの、ひも状のやつがダマになってて、置いてあって、そこめがけて撃つと、まあ、飛び散らないっていうやつみたいやねんけど」
光「ほぉ」
剛「新品の時キレイやろうけどっていう感じやのよね」
光「ふふふふふふふふ(笑)」
剛「みんながそこ目がけてるから」
光「いや、まあまあ、そらそやろな」
剛「すごい溜まってるわけやん、そこに」
光「うん・・」
剛「きちゃないなぁ~って思いながら、狙うねんけどね」
光「あはははははは(笑)たまーに、その、男のね、トイレの方に、ものっっすごい毛が入ってる時ない?」
剛「その・・便器に?」
光「そう」
剛「あるねえ。あるある」
光「だ・・ど・・」
剛「どしたん?っていう」
光「どしたん、こんな抜いて、抜けたん?抜いたん?どしたん?みたいな」
剛「たぶん抜けてる・・いや、そんな、なんていうかな、ひとつまみボンじゃないよ?なんか、散乱してんのよ、なんか」
光「そう、ぶわーって」
剛「だれ?!って感じ、もうほんま」
光「ふははははははは(笑)」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「アレ、すごいよね(笑)びっくりするよね、アレ」
剛「で、僕はやっぱキレイにしたいから、掃除しちゃうのよね」
光「ふぅん」
剛「その散漫になってるやつを」
光「へっ?!どうやって?」
剛「コントロールして」
光「ひゃはははははは(笑)それでね(笑)それでね(笑)」
剛「うん、一応見栄えをよくしたいっていう」
光「びっくりした。キレイにするっていうから、取ったりするのかと思った」
剛「手ではやってない、それは無理それは無理」
光「びっくりしたーー」
剛「それは無理やけど、みんなのトイレやから、じゃあ誰かがやらへんかったら。ドラゴンボールでもあったよね、オラがやらなきゃ誰がやる」
光「んふふふ(笑)」
剛「アレの感じで!オラに勇気をわけてくれって、それでやりますよね」
光「まあまあ・・そのコントロールなら、まだわかりますけど」
剛「うん、コントロールで」

光「神奈川県みきさん『キンキの2人にウンコ情報です』」
剛「んふふ(笑)」
光「『今話題のシャンシャンにちなんだ商品パンダのウンコという大胆な名前の麩菓子が』」
剛「すげぇな」
光「『1日に200個売り上げるヒットになってるそうです。パンダは主食である竹を十分に消化出来ず、緑色のウンコをすることから、京都産の抹茶をまぶして色を近づけたと。お二人も是非買ってみてはいかがでしょうか』パンダは結構緑色のウンチするんや」
剛「するってことやね。竹を食べるからね」
光「ふぅん。へえ、竹って、ほんと、なんやっけ、笹とか、すげえ毒素あるんだよね、確か」
剛「ユーカリもそうやんな、コアラの、確か。それで体内の中の色んなモノを殺すんやったっけ?」
光「あ・・・あ・・・ごめん、それと勘違いしただけかもしれん」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「まあ、どっちでもええけども。どっちでもいいよ。なんかそういうことやから」
光「そういうこと。おっぱい関数ってなに?・・また今度・・また今度とっといてよ。はい(インフォメーション)」
剛「はい」
光「歌どうしますか」
剛「どうしましょうかねえ」
光「じゃあ、KinKi KidsでTopaz Love、どうぞ」

【今日のポイント その3】
コントロールしてる話を嬉々として語り合う39さい・・・(爆)


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、宮城県のこじろうさんです『料理のために冷蔵庫から生卵をとろうとしたら、指先で持ち上げただけでつぶしてしまった。いよいよ私はゴリラに進化するのかもしれない』」
光「ただ単に、結構もう古かったんちゃうか」
剛「でも・・指先だけで持ち上げて、パってことでしょ?」
光「うん」
剛「・・・・いや、もうゴリラやん」
光「いや、たぶん、ちょっと古かったんですよ、タマゴ。古いとちょっとペキっていきやすい」
剛「いきやすい?」
光「うん。もうあの、オレ、タマゴ、冷蔵庫さ、開けるとタマゴいれるようなとこあんねんけど」
剛「うんうん、あるね」
光「タマゴそこ入れるのがめんどくさいから、その上にパック・・」
剛「パックごと乗せて」
光「入れちゃうのよ。どうしてる?ちゃんと入れる?これ」
剛「いや、パックごとにしてる」
光「あ、そうでしょ」
剛「だって、なんかもし、たまたま当たったりした時とかに、割れたらいややん」
光「そうそう、だから、衝撃吸収がね、まだ出来る」
剛「パックごとでいいやろし、品質ももしかしたら保てんちゃう、と思って」
光「取るときに、1回か2回かな、あっって落としたことがね、あるんですよね」
剛「あぁ~~~」
光「そんな時ってさ、タマゴ1個よ、落としてさ、台所びしゃん!ってなるやん、なんでああいう時って、止まるんやろね、人間」
剛「これ、たぶん、タマゴやからじゃない?」
光「かなあ?」
剛「あの、これから、タマゴから命が孵るっていう」
光「ふふふ(笑)そこまで考えてへんけど~~(笑)」
剛「たぶん瞬時に、DNAにあるんじゃない」
光「かなあ?」
剛「あっ・・・・・」
光「そう、そやって止まんねん」
剛「・・・っていう、DNAに絶対ある、反射神経じゃない?これが、例えばわからへんけど、トマトとか、びしゃってなったら、んあぁ~って、たぶん、もうちょっとすぐいくけど、タマゴやから」
光「そう」
剛「ばしゃっ・・・・あっ」
光「止まんのよ、止まるのよね、ちょっと数秒」
剛「で、なんか、そんな急いでばーっとやらへんやろ、なんか、そーっととるやろ」
光「そーっととる(笑)あはははははは(笑)」
剛「あれ、DNAや、たぶん(笑)」
光「アレ、なんでやろなあ(笑)不思議よねぇ~~」
剛「アレはDNAやと思うよ」
光「そーっととる、そーっと拭くよね」
剛「なんか、生命っていう、なんかその、ワードが脳裏に絶対瞬時によぎんのよ」
光「ふはははは(笑)」
剛「だから、なんか・・申し訳ない」
光「良かった。オレだけじゃない、みんなやっぱそうなんや、不思議やな」
剛「ごめんねえみたいな感じで、キッチンペーパーとかで、さぁーっ、さぁーーーっ・・」
光「うん、ゆっくりね、さーっ」
剛「さぁーってやって、で、なんかさーっと」
光「そう、ゆっくりやる。あ、これオレだけじゃない、みんな・・不思議~~」
剛「うん、たぶんそれは、意識・・無意識の中の意識やね」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「これたぶんほとんどの人がそうじゃない?」
光「うん、タマゴのなぞ」
剛「あっ・・・・ってなんか、言ってないけど、あって言ってるよね」
光「そうそう、あっ・・・良かった、共有できた、みんなと」
剛「すっごい優しく片付けて」
光「んふふふふ(笑)オレだけじゃなかったわ。はい、お相手はKinKi Kids堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
なんだか今日は2人の意見が一致して楽しそうでしたね?めっちゃ楽屋トークやったな、笑い声がすごい自然だったわー。落としたタマゴをそーっと拭いてるKinKi Kids・・・面白すぎるけど・・・



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2018年6月11日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛でーす」
光「今週はですね、このレコメンの中で流れているジャニーズアーティストの番組のコーナーを全シャッフルしてお送りするスペシャル回」
剛「はい」
光「いうことなんですね。我々が普段やってるコーナー、ワタクシがやっているコーナー、どSでアドバイスをHey!Say!7がそして剛くんの時にやっている、これってアウトかなをKis-My-Ft2が。そして剛のフィッシング天国をSexyZoneがそれぞれやると」
剛「へぇ~なるほど」
光「あれ?なんでF1のコーナーは誰もやらないんですか?」
剛「まあ、ちょっと・・なんでしょうね、聞き心地が良くないのかもしれないですね」
光「ふふふふふ(笑)おかしいですね」
剛「あの~やっぱこう、タイヤがどうみたいな話じゃない方がいいっていう判断じゃないですかね」
光「あ~、そう・・そうですか、まあまあいいんですけどね。お別れショートポエムを各番組でやってくれると」
剛「ああ、嬉しいですね」
光「なかなかちょっと面白い企画でございますね」
剛「はい」
光「こんなお便りが来ております。『番組スタッフです、この春から関ジャニ∞の村上くんが卒業し、ジャニーズWESTの2人がレコメン、木曜日の生放送を担当しています。そこで番組の中で使っていく挨拶をリスナーのみなさんから送っていただいてるのですが、お二人にも考えていただけないでしょうか』と」
剛「なるほど」
光「ありますか。剛くん」
剛「あいさつやね」
光「うん、そうそうそう」
剛「ローラだよ!っていうのは、ちょっと違うか」
光「うん、それは完全にローラになってしまいますから」
剛「ん~~、そうか、ん~~~・・・なんかあるかなあ・・・」
光「んふふふふふ(笑)全然思い浮かばへん。今日もう朝からずっと仕事してるから、全然思いつかへん」
剛「頭まわらへん・・元気っき」
光「元気っき」
剛「みんな、げんきっき?」
光「まあ、ぽん・・」
剛「いやあ、くそダサいですねえ」
光「ポンキッキ的な」
剛「いやあ、すーごくダサいですね。ポンキッキ的な感じもあって、ちょっと、ん?ってなる感じもあって、みんなげんきっき?!これは一番ダサいですよね」
光「ダサいですね。ダサくていいんじゃないですかね」
剛「え~~、あと何かありますかねえ」
光「じゃあ、レコメンをなんかこう、もじるってのもありますしね・・レコメン」
剛「みなさん、今日も1日おつかれこめんですよね」
光「ああ、それもいいじゃない(笑)みなさん、おつかれこめん」
剛「おつかれこめん、いかが、今日はどんな1日でしたか、さあ、それではいってみたいと思います、今日もみんなで、せーの、げんきっきー!ダサいですねえ(笑)」
光「2ついれてきた(笑)」
剛「ダサいですねえ」
光「いいんじゃないですか?」
剛「ヨウメーンつって、オツカレコメーン」
光「そうね、色々言い方がね、日によって言い方を変えていく」
剛「そうそうそう、うん、いいんじゃないかな。みんな調子どうぅ~?オツカレコメーンつって、うん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「これぐらいがいいんじゃないですかね」
光「適当すぎます」
剛「適当で申し訳ない。ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
意外と「おつかれこめん」がいいですね(笑)たまにラッパーになるんですねw 適当なのに、長いKinKi Kidsクオリティだったwww


《これやってみてゾーン》
光「これやってみてゾーン」
剛「はい」
光「普段、SexyZoneがやってるコーナーだそうですよ。ブースにいるメンバーにやってほしいことをなんでもいいので送ってもらうというコーナーだそうです」
剛「なるほど」
光「まぁ、SexyZoneがね、やるのと我々がやるとではもうほんとに」
剛「全然違うけどね、うん、やってみましょ」
光「逆に・・逆に申し訳ない感じがしますけどね」
剛「やりましょ」
光「神奈川県あみふるさん『あぶりカルビって10回言ってみてください、噛まずに言えたら成功です』」
剛「難しいでしょ、あぶりカルビでしょ?」
光「うん」
剛「あぶりカルビ、あぶりかぶるび・・ああ、もう噛んだ」
光「もうアウト」
剛「もう無理」
光「もうアウトでしたね」
剛「うん。地味に2回目」
光「行きますよ、あぶりカルビ、あぶりカルビ、あぶりカルビ、あぶ・・・うん、ねっ、栃木県角砂糖さん」
剛「はい」
光「『以前放送されたブンブブーンで、剛さんが朝の光一さんのモノマネをしていたのを拝見させていただきました。他にもお互いにしかわからないようなマイナーな相方モノマネ、あるのでしょうか、あるなら是非ともおねがいします』」
剛「いや、だって・・ラジオで?って」
光「そうねー、なんかこう」
剛「あれ、映像付きやから」
光「言葉とか、なんか・・そういう、なんか、発するっていうよりなんかこう・・」
剛「ん~~~~」
光「表向きの部分やからね、どっちかというと」
剛「あ、でもよく、あの、控え室とかで言ってんの、あ、これ100万やるわってよく言ってるよね」
光「え?」
剛「あ~、これ100万やるわってよく言ってるよね」
光「ふふふふふ(笑)言うてへんわ(笑)」
剛「あれ?言ってない?」
光「誰が言うねん(笑)100万くれや、じゃあ。逆に」
剛「あれ?言ってない?あれ?なんか言ってた気ぃしたけど。あの、その人のおでこに、ぽんぽんってやって、これ100万やるわ」
光「それ、アレやん」
剛「東MAXさん?」
光「東MAXさん」
剛「100万やるわとは言ってない、東MAXさんは汗拭くねん」
光「そっかそっか」
剛「札束で汗を拭くっていうネタやねん」
光「しませんよ~」
剛「あれ、言ってなかったか」
光「しませんよ~」
剛「これもよく言ってるよね、これダンプどこ停めたらいい?っていうのもよく言ってるよね」
光「ふふふ(笑)」
剛「スタッフに現場来たとき」
光「なんでオレがダンプで登場するんですか」
剛「んふふふ(笑)この辺ダンプどこ停めれる?どこ停めたらいい?ってよく言ってるのも聞くなあ」
光「大型特殊免許は持ってるけど、大型免許は持ってないから」
剛「あ~、そうなのか」
光「残念ながら、特殊の方やから」
剛「アレ、オレ誰と間違ってるのかな」
光「そうね・・まあ、次行こうかな」
剛「うん」

光「新潟県ひろさん『よくテレビでタレントさんやアナウンサーの方がスキップ出来ないと世間をざわつかせていますが、お二人はまさか出来ないなんてないですよね。お二人やってみてください』」
剛「いやもうスキップくらい出来るって」
光「出来る出来る、スキップは出来る」
剛「やらんでもええぐらいよ」
光「うん、スキップは出来る」
剛「いやスキップ出来へん人ほんといるよね、なんか、トトトントトトンの人」
光「はぁ~~・・やればいいの?はい・・(足音してますw)」
剛「うん・・・すごい普通やもん、スキップ・・・これ、ちょっとマンガの、マンガのやつ、ちょっと上のほうのやつ、上にトトントトン・・前じゃなくて」
光「見えるラジオやったらいいけどさあ、我々がやってるの見えへんラジオやから」
剛「そやねん」
光「うん」
剛「さっきからそれ多いな」

光「佐賀県まなみさん『人間には絶対出来ないことがあるそうです。イスに座っている時に正面に』これ知ってる!『正面に額を人差し指で押さえられると立ち上がれない。壁の身体に片側の側面をくっつけて立つと片足をあげられない、あごにヒジをつけられないなどです。実際にお二人やってみてください』」
剛「あごにヒジはやったことあるわ、つけられへんかった」
光「うん、アゴにヒジはね。壁の身体の側面をくっつけて立つと、片足を・・・」
剛「こういうこと?」
光「うん・・・」
剛「え?どういうこと?」
光「こうやってあがっちゃう、全部、全部くっつけて」
剛「全部ね。それはだって構造的に無理やん」
光「うん」
剛「うん」
光「こうなっちゃいますからね」
剛「うん、そう構造的に無理。人がどうとか、体幹がどうの話じゃ・・」
光「額は立てないの知ってるでしょ?」
剛「うん、知ってる知ってる」
光「立てないんだよね」
剛「アレもだから、アレでしょ、建築上というか・・」
光「建築て!構造上ね、身体の」
剛「図形、図形でいくとここに力が働くと立てないよってことね」
光「そうそう。必ず人間は前のめりになって」
剛「で、あがるから」
光「ここ押さえられちゃうと立てなくなっちゃうんですね」

剛「はい。神奈川県のゆうしんさんね、19歳の方で『この前バラエティ番組でやっていた心理テスト、2人もやってみてください』」
光「はい」
剛「『ぱっと思いつく四字熟語を書く、で、次に思いつく四・・字熟語を?書く?思いついたあとに、もう一個書くってこと?』」
光「思いついた・・」
剛「天真爛漫って?四字熟語?」
光「うん」
剛「じゃあ、天真爛漫・・・何やってんねん、マネージャー」
光「外で立てる、足あげられるかみたいなことやってるわ(笑)」
剛「何をやってんねん」
光「足あげられへんみたいなことやってるわ」
剛「えーっと・・一個しか浮かばへんやん、もう」
光「なんやろ?」
剛「え~~~~、支離滅裂?」
光「支離滅裂(笑)」
剛「ある?」
光「まあいいんじゃないですか」
剛「はい、この2つやわ、オレ」
光「いいと思いますよ」
剛「なんでもええわ、ぱっと、思い浮かんだもんや・・・魔貫光殺砲は違うか」
光「気円斬・・3文字・・ふふふ(笑)狼牙、風風拳、5文字や」
剛「あー、無理やな」
光「ん~~~」
剛「太陽拳・・これも無理や」
光「じゃあ・・・・これやな」
剛「1個目なんですか」
光「2個目はこれやねん」
剛「2個目がそれ」
光「ふふふふふふふふ(笑)」
剛「どういうことやねん。1個目がないのに2個目がそれってなんやねん」
光「ふふふふふ(笑)1個目は・・」
剛「どんな脳みそしてんねん。決めました?1個目」
光「はい、1個目国士無双」
剛「ああ・・麻雀?」
光「うん」
剛「うん、国士無双、2個目が?」
光「四字熟・・女、熟女じゃない、ふははははははは(笑)」
剛「ちょっと待って、4歳で熟女ってどういうこと」
光「四児熟女」
剛「どういうこと」
光「いいじゃん、四児熟女」
剛「頭おかしなるわ」
光「四児熟女にしとくわ、じゃ」
剛「四児熟女ね」
光「うん、四児熟女」
剛「オリジナル」
光「オリジナルをこう・・」
剛「答えがですね、1,最初に書いたのが、僕自身だと」
光「ああ、あなた自身を」
剛「僕の人生を表すモノだと、で、2番目に書いたのがあなたの恋愛観を表すもの(笑)」
光「いや、ごめんなさい、それはないわ、オレ」
剛「四児熟女ってどういうことよ」
光「ごめんなさい」
剛「あ、四児の、お子さんを持った」
光「熟女(笑)」
剛「熟女ってことかな」
光「ちょっと待ってそれ」
剛「その熟女と結婚して、4人の子供を育てたいという恋愛観を持っている」
光「いやいや、ないです。全然ないです。ごめんなさい」
剛「ちょっと、支離滅裂ってどういうことやねん、どういうこと」
光「え、1個目が?」
剛「1個目が天真爛漫」
光「1個目天真爛漫」
剛「光一、国士無双なんでしょ(笑)」
光「オレ国士無双」
剛「国士無双はなんなん?」
光「国士無双って、すごいいいことだった気がする。なんかこう・・すごくいいアレやった気がする」
剛「オレの恋愛観、支離滅裂か」
光「恋愛観が支離滅裂・・・うん」
剛「まあ、いいんじゃないですか」
光「というわけで、以上これやってみてゾーンでした」

【今日のポイント その2】
ツッコミどころしかないんですけども(爆)ちなみに「国士無双」はバラバラの牌を集めるやつなんで、支離滅裂にかなり近い気がします。



《知らんがな!》
剛「知らんがな」
光「いきなり言われてもな」
剛「はい、普段NEWSの番組でやってるコーナーです」
光「知らんがな。それが知らんがな」
剛「どうでもいい質問に知らんがなと叫ぶというコーナーです」
光「それが知らんがな」
剛「本家では最終的にキレながらもちゃんと答えるのがお約束ということでどうなるのかわかりませんが、メールご紹介します。大阪府のスローさんです」
光「我々の場合ほんまに知らんがなで終わってしまう可能性がある」
剛「あるよね『ハッシュドポテトが好きすぎて、最近毎日のように近所のコンビニで買ってしまいます。そろそろコンビニの店員さんに裏でハッシュドポテトの人と呼ばれていそうですが止められません。やめられません。どうしたらいいと思いますか』知らんがな・・これ、ほんとに、やめへんかったらいいんちゃう?」
光「うん・・結構太る系ちゃう?」
剛「ポテトで揚げてますからね」
光「揚げてるからね。ふーん、身体との相談ですよ。来た、ハッシュドポテト来た、言われてるから、たぶん」
剛「うん、言われてるよ。あきらめて」

剛「福岡県のちはるさんですね『おにぎりの具、今日は昆布の気分なんですけどいつものシャケも捨てがたくて決められません、どっちにしたらいいですか』知らへん、もう。たぶんこれ、知らんがなじゃなくて、知らんよ、もうになっちゃってるね」
光「知らん、知らんよ」
剛「これはもう、どっちも買えばいいんじゃない、じゃあ」
光「シャケも捨てがたくて・・・じゃ、もう2つ買い」
剛「それでいこ」

剛「東京都ののぞみさん、17歳ですね『最近嬉しかったことは、なんですか。ご存じの通り私は最近・・あ、最後の乳歯がやっと抜けてくれたことが最近嬉しかったです』」
光「17歳って遅くない?!」
剛「え?乳歯ってもうちょっと早めに抜けへんの?」
光「ねえ、小学校、中1、中2・・遅くても中2くらいかなあ」
剛「やっと抜けてくれたっていってるから、ほんとにずいぶんと粘ったんですね、乳歯が」
光「ね」
剛「知らんがなとも言いたいけど、すごいねと言いたいよね」
光「そうそうそう(笑)逆に、そんなに知らんがなと思われへんかった」
剛「すごいねと言いたかった」

剛「ラジオネームシリンダーヘッドさんがですね『森山直太朗さん、結婚のニュースを見ました。堂本ブラザーズのメンバーが次々と結婚することに対し、正直今どんな心境ですか、是非お聞かせください』」
光「直太朗くん、メンバー?!」
剛「メンバーではないけどね」
光「メンバー・・レギュラーメンバーっていうわけでは」
剛「あの、よく出てくださってたというのはありますけど」
光「そうだね」
剛「堂本ブラザーズバンドっていうことではなかったですね。♪うぉ~~っていうてね、歌ってはりましたね、この間はね」
光「うん」
剛「駐車場やなあ、いうて」
光「駐車場のうた」
剛「直太朗くんが結婚したことに関してはとても喜ばしいことですよね」
光「ねえ。これ知らんがなとは言われへんよ、おめでたいことやもん」
剛「おめでとうやから・・」
光「うん」
剛「どんな心境ですかっていわれても、そりゃおめでとう!・・おめでとう!!いう感じですよね。はい」
光「誰?今の」
剛「西川きよしさんですね」
光「ああ・・」

剛「群馬県のですね、相棒はこまちゃん『実家の母からいつも日記のようなメールが送られてくる。今から市場に行ってくるよ、今日はネコのこまちゃんも外で遊んでいるよ。こまちゃんとみけがケンカしてたけど、こまちゃんが勝ちました、など。どうしましょう』これはもう」
光「いいやん」
剛「教えたいっていうか、その、交流やんな」
光「そうそう、お母さんもさ」
剛「子供が家にいーひんくて、ちょっと寂しいから」
光「そうよ」
剛「ちょっと構ってじゃないけども、ちょっとセッションしよっていう」
光「そ、いやでも親離れするときは来るんだから」
剛「来るから、うん」
光「それは大事にした方がええ」
剛「だから、基本的に知らんがなっていうことがなかったな」
光「そんなになかったねえ」
剛「うん、いい話やん」
光「いい話やった、最後のも」
剛「いい話やから。さあ、ということでございまして来週からまた通常のコーナー、そしてフツオタ美人をお送りしていきます。お便りをお待ちしております(インフォメーション)」

【今日のポイント その3】
盛りあがった乳歯のやつですが、「ご存じの通り」のところを突っ込んで欲しかった気がするけど何もかもスルーしてもうたなw


《Hey!Say!ワーズ》
光「最後もちょっと違うコーナーですよ」
剛「あー、そうですね」
光「Hey!Say!ワーズ、普段Hey!Say!7の番組の中でやっているコーナー、メンバーに言って欲しいセリフを募集するというアイドルらしいコーナー」
剛「はぁ~なるほどね」
光「我々に読んで欲しいセリフ、どんなものが届いてるか。兵庫県最近アラームよりも早起きなアラサー女子『2人も仕事を終え、自宅でご飯を食べ終わったあとの一言』じゃ、剛くん、読んどく?」
剛「わかりました・・・・あとはやっとくから、早くフロ入ってさっさと寝ろよ」
光「ふふふふふ(笑)すいません、滑舌悪すぎて何とも言えない・・・」
剛「んふふふふ(笑)いや、こんなん、普通に言う?あとはやっとくから、早くお風呂に入ってさっさと寝たらって・・」
光「まあ、2人での生活みたいなね」
剛「さっさとって・・」
光「ちょっと、なんかその、突き放してる感があるんやけど、言ってることは優しいみたいなところが」
剛「が、いいの?」
光「いいんでしょ?今の子たちは」
剛「ふぅ~ん」
光「あはははははははは(笑)」
剛「んふふふふふふふふ(笑)」
光「ものすごい顔くっしゃー、なってたで。うーん・・そう、そうなんやと思うよ」
剛「なるほどな」
光「このさっさとに、ちょっとなんかグッとくるところが」

剛「配慮が足りひんかったな。大阪府の藤井のスニーカーさんのやつ、ちょっと光一くんいって」
光「そんなに食べたら太るよー!お相撲さんにでもなりたいの」
剛「なるほどね、お相撲さんの目線から」
光「そうそうそう」
剛「言ってますね」
光「そうそうそう」
剛「あの・・オレと付き合ったことによって、オマエ最近食べすぎちゃう?と。オレは力士やからいいけど、オマエまで力士になる必要ないよという、そういう優しさ」
光「そうそうそう」
剛「深いね。東京都のね、もぴもぴさん『お好きなのを選んで言ってください。ってことだそうですね。2人が言ってくれたら笑いが止まらない自信があるっていう』」
光「なんやねんそれ、失礼やな」
剛「中島健人くんの名言です」
光「なんでオレらが言ったら笑いがとまらんねん」
剛「じゃあ、僕いきますね・・・たぶん・・・ん~~~、オレ、ん~~~、アナタのために生まれてきたぁ?!」
光「ふふふふふふ(笑)そうね、疑問系だったけどね、最後、生まれてきたぁ?」
剛「僕がいうとこうなるなあっていう」
光「じゃあ、そうですねえ・・どっちにしようかなあ・・・・ずっとお姫様でいてください!」
剛「食べすぎるからね」
光「うん」
剛「しゅっとしててよってことね」
光「そうそう。さっきのお相撲さんがまた出てきた」
剛「お姫さんでいてよと、食べ過ぎよ、最近と」
光「そうそう、さっきのお相撲さんの感じが」
剛「なるほど。非常にドラマがありました。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!が来週も2人でお送り致しますが、週のはじまりの月曜日、来週も2人のどんなもんヤ!でお楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」



【今日のポイント その4】
どんな風に言って欲しいかが必要やったな、KinKi Kidsには(笑)
っていうか、なんか全体的にBGMがハイテンションで疲れたよ、パトラッシュ・・・(^^ゞ

| 2人どんなもんヤ | 11:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年6月4日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まずラジオネームみつきうましむーんさんからのメールです『以前剛さんが奈良には、あなた奈良シートベルトというキャッチコピーがあるとの話をされていましたが、先日近鉄奈良駅でリニア時代は奈良時代と書かれた(笑)ポスターを見つけ、どういう意味?と五分ぐらい立ち止まって考えてしまいました。リニアの新しい駅の誘致ポスターというわけですが時空を超えた感じのファンキー具合が後からジワジワ来て寝ても覚めても頭から離れずメールしてしまいました。剛さん、このコピーの判定をお願いします』ん~~なんていうのかなあ、言わんとしてることはわかるけども、こういう意味ですよってちょっと言いにくいな、言葉に出来へんなあ。奈良時代っていうのは、その・・今教科書に載ってるような人々以外の国の人々も絶対にごったがえしてたはずなんですよ。で、その人達が都を作ってたと言ってもこれ僕過言ではないと思うんですよね。そう言う意味でなんかこう新しいモノが都に入ってくるっていうのが、奈良がまず受け皿となってたと思うんですよね。とかぐらいですかね、僕が今なんか言えんの。うん・・だからリニア時代は奈良時代みたいな、なんかちょっとその・・うん、感じなんかなぁ、言いたいとしてはることっていう感じではあるんですけど、うん・・ちょっと説明が長くなるなあっていうのでね、こういうところがファンクなんですよ、奈良は。僕がファンクミュージック好きって言ってる理由はやっぱね、土地柄にありますよね、リニア時代は奈良時代って言われたら、ん?って思うんですけど、脳みそで考えるな!リニア時代は奈良時代なんだよ!ってことなんですよ。みんなグルーブしていこうぜ!っていう(笑)ことなんで、ファンクミュージックなんですね、首を長くしてリニアを待っています!!あれはキリンじゃない、シカが首を長くして待っている!みんな、グルーブしていこうぜってことですから、ええ、ね、是非余り深く考えない方がいいんじゃないかなと思いますけどね、えー、ということでございまして、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
たぶんそんな深い意味ないよね?・・・リニアが奈良にくる時代だぜ!っていう感じでしょ?(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 秋田県のちかちゃんですね、19歳の子ですけど『先日のラジオでアンパンマンのエピソードがあったので私も気になって調べました。それによるとアンパンマンの顔は新しいモノに交換されるとその前の顔は消えてしまうそうです。私は小さい頃街がアンパンマンの顔で一杯になってしまう日がくるのではないかと思っていましたが剛くんは古いアンパンマンの顔はどうなると思っていましたか』ああ、もうこれ同じでね、クルクルクルってなるまえに、ポーンって飛んでっちゃうよね、元のヤツ、元のあんパン、だからそこにぼとっと落ちてんねやろなって僕イメージやったけど。だからエコなんですね、なんかわかんない、素材は何を使っているのか、グルテンフリーなのかちょっと色々わからないですけども、その、溶ける紙コップとかあるじゃないですか。山の人達が使う、なんかやってるんでしょうね、ジャムオジサンが、特殊な、だから、モンベルさんとか(笑)ああいう人達と、ちょっと開発して。なんとか、2,3日ぐらいで溶けて、大地の栄養になるあんパン作れないだろうかと思ってるんですけど、みたいな。たぶん色々そういうコネクションを使ってね、ジャムオジサンも開発してるっていうことだと思うんですよ。これ大変やな、答えるの、ほんとにみんな毎回、ちゃんと答えてはんねんな、これな。

東京都のいこちゃんですけど『時々剛くんがアンパンマンの話で盛りあがってるので』僕が盛りあがってんの?!あれ?僕発信ですか、アンパンマン。アレ、誰かのお便り頂いてアンパンマンの話で盛りあがったんじゃなかったでしたっけ?・・そうですよねえ?なぜ僕がアンパンマンの話で、ちょいちょい盛りあがってることに(笑)僕そんなアンパンマン詳しくないですからね『ドキンちゃんと言えばショクパンマンが大好きですが、以前何かでこの恋は実ることがあるのかと、作者のやなしたかしさんに質問したところ実ることはないよ、ドキンちゃんは菌だし、ショクパンマンは食パンだからね、カビ生えちゃうでしょとの回答でした(笑)叶うことのない恋だと思うと今後ドキンちゃんを見るのが切ないです』やなしたかしって・・芸人さんやんな?どうもー、やなしたかしですやん。やなせたかしさんに質問したところ、実ることはないよ、ドキンちゃんは菌だし、ショクパンマンは食パンだからね、カビ生えちゃうでしょっていうね・・・疲れてはったんかなあ、いや、実ることだってあるかもしれないよねっていう、なんか・・だってカビが生えてもいいってショクパンマンが思ったら別にね、いいわけだし。うん・・・確かにね、実る・・・叶うことのない恋だと思うとちょっと切ないよねえ。うん・・そうねえ、ドキンちゃん、僕以外とキライじゃないんですけどね。うん・・ドキンちゃんいいかもしれないですけどねえ、なんか・・尽くすタイプな気がしますよね。だってバイキンマンにあんだけ尽くしてるもん。うん・・やけど、ショクパンマンカッコイイ、ま、ちょっとそこが、ヤキモチ・・別にヤキモチやかへんか、うん、何の話やねん、これさっきから。ということで(笑)フツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
素材を開発しなくても、あんパンだったら動物が食べたり、微生物が分解するから、大丈夫だと思うんだけど(笑)


《剛のフィッシング天国》
剛「剛のフィッシング天国 神奈川県のみきさんですね『以前よく話題に上がっていましたが、沼津の深海・・あ、沼津港深海水族館のSNSをみつけましたと。しばらく眺めていたら、深海のジャニーズ、イケメントリカジカ登場ですという投稿があった。私はジャニーズどころかイケメンにすら見えませんでしたが、やっぱり素人だからなのでしょうか。剛さんはトリカジカ、イケメンに見えますか』という。ちょっとシュッとはしてるよね、目大きいし。いや、あの、深海魚ってグロテスクな顔だったり、形が変わっていたり、透明だったりと色々いるんですよ、なぜなら光りが射さない分、この子は恐らくだから目が大きいということは、光りを多く取り入れるための努力の末こうなっている、色々あるんですけども、深海魚で言えばイケメンかもしれないですよね。深海のジャニーズ・・・でもジャニーズもこういう風に、取り上げられるということは幸せなことじゃないですか、イケメンイコールジャニーズってことがあっての、深海のジャニーズって表現をされたんでしょうから。ただ、このトリカジカからすると、は?って思ってるでしょうけどね。うん・・ジャニーズ?わからへんな?みたいな。感じになってると思いますけど、ま、イケメン顔じゃないかなあとは思いますよ。はい

そしてラジオネーム、また、みきさんですけども、これ違うみきさんなのかな?『剛くんに相談があるんですが、私は魚の目が苦手です。あの目が見開いた目で、じろりと見られるとなんだか気持ちが不安定になる。目をそらしてしまう。水族館で見るのは大丈夫なのですが、食材として見るとダメみたいです。このままでは魚が食べられなくなりそうなので、治したいです。どうしたらいいと思いますか』いやもう・・・手で、覆うですよね。コレある種の1つの心理で、生きてるから、さばけないとか。なんか目があってるような気がするから、さばけないとか。ちょっと切ない気持ちになるとか、そういう気持ちも多少おありだと思うんですけども、そんなん言い出したら何も食べれないよってことなんですよね。コレは例えば、牛、ブタ、も自分たちで家でさばくっていう風な時代だったとしたら、同じ話じゃないですか。うん・・だから、それをやってくださってる人たちがいるから、僕らは色々食すことが出来るわけですからね。でも結局さ、せっかく命を落としたあとに、スーパーでね並んだりとか、飲食店に入ってくるわけで、それやっぱ食べてあげないとね。もう、命が消えている状態ですから。これは食べてあげないとよくないよねえって思いますけども。うん・・だって、ここに至るまで何年かかったんやろとか計算すると、結構切ないもんですよ?!貝だって。貝もなかなかの年数かけて、みんながばくばくばくばく食べ放題とかで食べてる貝・・アレ一匹ほんとになかなか7,8年かかって、12,3センチかとか、そんな話ですからね。さ、ということでございまして、魚や釣りに関するメールですね、そしてアンパンマン含め、色々なんでもかまいませんのでね、どんどん送っていただければなというふうに思っております(インフォメーション)それでは・・・ん~~~、それいけあんパン、聞いてください。どうぞ」

【今日のポイント その3】
剛さん、そんなん言うたら、何食べるにも、ここまでに何年かかったんやろ・・って考えてしまうやん!!(笑)アカン!逆効果!!(爆)そういう相談は光一さんにして!先に頭落とせ!ってドSに言うてくれるから(笑)

《今日の1曲》『それいけアンパンマン』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、あやかちゃんです『ホテルのお風呂に1ボディーソープを手にとって泡を立ててください、2身体にボディーソープをつけ洗ってください、3泡を立てて流し込んでください、と説明書きが置いてあった。誰でも知ってるわ!と思わず突っ込んでしまった』この、丁寧・・すぎるやつね。ま、海外の人が、英語でね、それぐらい例えば書いてたら、まだ親切かもしれないですね、今日本には色んな海外の人入ってきてるので、自分の国にはないシステムとか、え?これって何?ってなった時に、丁寧すぎる方がわかりやすいというのはあると思うんですけど。まあでも、1回旅館泊まりに行った時に、じゃあお部屋の説明させてくださいって言われて、ああ、はいって言ったら、まずこちらがテレビでございます・・・ふふ(笑)いやいやいやいや、ああ、はい、言うて、こちらがテレビのリモコンになります、で、こちらが一応お茶とか、コップとか入っている棚でございます。こちらが、棚の扉でございます、で、この扉をあけますとコップが入っておりまして、こちらサービスで煎茶飲んでいただくことが出来ますので、こちらどうぞお飲みください。で、こちらがポットになります・・で(笑)それ延々続くねん。ずっとやんみたいな。こちら、ちょっとしたデッキがございますので、こちらデッキに出るための扉でございます、で、こちらの(笑)扉の鍵がこちらでございまして、この鍵を上から下の方にこのようにおろしていただくと、鍵開きますので、扉もこの・・なるほどとか。

あとはね、女将がね、泊まりに行ったら僕ってわからはったから、ちょっとお部屋の説明をね、させていただきたいんだけどっていうて、あ、ちょっとスリッパが足りないわね、お待ちになってくださる・・って言われて、はいわかりましたって、ドア開けたまま女将ね、延々帰ってこなかったですよね(笑)ずーーーっと待ってたんですよ、女将、一時間ちょっと。あれ?全然帰ってけーへん、これ帰ってくるってことかな?とか・・せめて10分くらいで、お持ちしましたやけど、これ、この段階やったら買いに行ってるやん、みたいな。全然帰ってけーへんから(笑)で、1時間ちょっと待ってんけど、帰ってきはらへんから、温泉行こういうて、そのまま鍵閉めて、温泉行きました。んなら、最後ありがとうございましたの時に、女将何事もなかったように、またいらしてください、言うてたで。怖かったわー、なんやったんやろ思って。ちょっとパンチパーマかけてはったから、パンチかけ直しに行ってるか、スリッパ買いに行ってるか、みたいな時間ぐらい待ったんですよ。うん・・・あるよねえ、そのホテルの。でも僕は友だちいたから、まだ突っ込めたけど、1人の時・・ね、ちょっとツライよねえ、突っ込みたいっていうか、突っ込むねんけど、リアクションがないから。シャワーヘッドがね、かたかたかたって笑ってたらおもろいんですけどね。さあ、ということでお相手は堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
ポエムのBGMは途中までアンパンマンでしたよ。なんか軽快でしたよ。んで、女将を1時間以上待つ剛さん・・・いや、一緒にいた友だちも、15分くらいで聞きに行ってあげて?奈良時間すぎるwww

| 剛どんなもんヤ | 11:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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