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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年10月29日(月)

光「はい、堂本光一でーす。滋賀県さちりんさん『今度健康診断で人生初の胃の検査でバリウムを飲むことになりました。今からちょっと怖いです。光ちゃん、人生初のバリウムを飲んだ時のことを覚えてますか』飲んだことないわ。人間ドック・・去年やったかなあ?おととしやったかな、やったんですけど、あのぉ・・いろいろ・・これイヤやな、これイヤやなつって、こう・・やらなかったのもあって、そうすると、普通の健康診断とあまり変わらなかったっていう(笑)ふふふふ(笑)ほんのすこぉし精密になった健康診断ぐらいの状況になりまして。うーん、まあ・・・まあ、死ぬとき死ぬだろ・・ってちょっと思ってるタイプの人間でもあり、後々後悔することもあるんでしょうけど、まあ、症状が出る前にいろいろ回避していくっていうのも大事なんでしょうけどね。だーめだね、その辺。バリウム飲んだことないなあ~。すげぇ、やだ、病院。オレも大っ嫌いです。なるべく行かないように、なるべく行かないようにするために、こうやって検査しておくっていうのも大事なんですけど、矛盾したとこですね。はい、みなさん健康にお気を付けください。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
えー、光一さん人間ドック行ったっていうてたから、安心してたのに~(^^ゞとはいえ、ワタシもバリウム飲んだことないですしね。病院嫌いなんですけど、光一さんは頑張ってください!!


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームかえるのうた『先日ナイツ・テイルカンパニーでUSJ行ったそうですね。プライベートで行くUSJはどうでしたか、人の多い場所でしかも太陽光あふれる外に行くというのが、長年の光一くんファンからしたら驚きでした。大阪公演はいかがでしたか』ま、太陽光あふれる外に行く・・どういうイメージを持たれてるのか、ちょっと僕にはわからないんですけども。まあ、あの、そうです、カンパニーで全員、全員っていうか、行ける人みんなで行って。芳雄くんは、家族が来てたので、僕は家族と共にするので・・あ、家族と行ってたんです、芳雄くんは芳雄くんで、別班で。見かけても、みんな声かけないでねって、笑いながら言ってましたけどね。結局ね、会うことはできなくて。まあ、でもそうですね、真夏の炎天下やったらちょっとイヤやなと思うけど、まあ、10月でしたから。そういった意味では全然その辺は苦にならないですよ?あの、外だろうが・・うん。あとはやっぱり楽しい人たちと行くのは楽しいですし。あと、USJのスタッフの方々にも結構お世話になってしまいまして。すごくありがたかったなと思いました。あと出演者も結構USJで働いたことのあるダンサーもいたりとか、あと・・シーシアス役の岸祐二さんがね、岸さんが、ナイトなんとかパレード、っていう夜にやってるパレードの、ど頭とどケツで入るナレーションみたいなのを岸さんがやってて、それを聞きに行こうぜっていうのが、元々の発端なんですよね。うん、楽しかったですよ、ほんとに。

まあ、ただ、あの・・演者全員から少しは、少しはちょっと、顔かくすというか、はたまたハロウィンの時期でもあるし、あの・・何かちょっと変装する感じ?仮装でもいいからみたいな感じで言われたんだけど、イヤじゃって言って、それ逆にバレた時恥かしいやつやって話をして、堂々と行ったんですよ。で、きっとバレへんやろと思って。知り合いのスタッフの方もいたので、その人なんかは、何かありましたらすぐご連絡くださいってことだったんですね。USJ側もUSJ側で、パニックになったりするのは困ると思うんで、一応連絡はして、行くのでって。やっぱり裏動線とかって情緒ないじゃない、やっぱりなんかこう・・雰囲気を味わいながら行くっていうのが楽しいやろなと思ったんで、オレはとりあえず最初普通に行くって言って、行ったんですよ。そしたらもうね、入り口で、バレまくりまして(笑)これは、まずいなってなって(笑)で、演者全員がオレの周りを取り囲みながら歩くっていう状況になり、で、スタッフの方も見かねて、ちょっと裏行きましょ、みたいな感じになり(笑)まあ、結局すごくお世話になってしまったっていうね。うん、でもほんとにありがたかったですね、あの、何度かお仕事でね、USJ行かせていただいたことあったので、その時にもお世話になったスタッフの方が、すごくよくしてくれて、USJすべてのスタッフの方々にも感謝ですけど。まああの、ナイツ・テイルもね、終わっちゃいましたからね。演者全員がナイツ・テイルロスになってんじゃないかな。この前久々に芳雄くんと、メールしまして、うん・・まあ、自分髪もまだ切ってないんですよ、はい、あの終わったらすぐ切ろうと思ってたんですけど、ま、ここまで来たらどこまで伸びるんやろっていう(笑)思いもちょっと出てきたのと、あとそれ以外にも、まだ全然公にはできなくて、はっきりしたこと言えないんですけど、もしかしたらなんらかの番組で、ナイツ・テイルの曲をやらせていただける可能性があったりして、あの・・その場合、またウィッグつけるってなると、長さがないとつけらんない、はたまた、つけずに普通にそういう役とか関係なく歌うって可能性もあるんですけど、その可能性を考えるとじゃ、まだ一応とっといた方がいいのかなっていう思いもあって。ただウザいっす。あの、正直切りたいです。

東京都むずきさん『ナイツ・テイルお疲れさまでした。以前ふぉ~ゆ~の福田くんがSHOCKの楽屋の話で本番前に必ず自分の楽屋に光一君が寝転がりに来ると話されていましたが、ナイツ・テイルの公演中は誰かの楽屋に行かれたり、誰かがこられたりしたのでしょうか』それはないですね。ただ、ナイツ・テイルの場合は全員で、開演の1時間半前に、全員で集まって、帝劇の場合は全員帝劇ロビーに、2階のロビーに全員が集まってアップをする、発声をするということをやってたんですね。梅芸の場合だったら、1時間半前に地下に梅芸の稽古場があるので、その稽古場に集まって全員がアップ、発声、あとノートって言って、前日のダメ出しというか、もっとあそこ、ここよくしましょうみたいな、ボーカルリーダーの中井くんと青山さんというね、二人がいるので、その二人がチェックした歌のダメ出しみたいなところを出したりとかっていうことをしてたので、だから全員が一定の場所に集まるという感覚でしたね。誰かの楽屋に転がりに行くというわけではなく。はい

奈良県あにゃんさん『以前の放送で光ちゃんが学生時代にもし文化祭で女の子から声を掛けられたらという想像をしていたのを聞いたので、私の中学生時代の恋愛事情をお教えします。私の中学は私立で多くの生徒がバスで通学していたのですが彼氏や彼女ができるとなぜか、みんな学校から駅までカップルで歩くようになり、これをウィズと呼んでいました。彼氏がいる子はよく、今日ウィズやねんと言っていました。またカップルで下校するときは友達に見つかりたくないのと、ちょっとでも長く一緒にいたいので、みんなが通る表の道ではなく、裏道を通るのがこれが恋人ロードと呼ばれていました』エロいね、これ『光ちゃんの学校の恋愛事情はどんな感じでしたか』中学でもうそんなんなん。だから何度も話したことあるけど、オレの中学時代なんか、カップルが出来て一緒に帰ってる二人がいるようなもんなら、その辺に落ちてるウンコ投げてましたからね。うぉーい!つって。ふふふふふ(笑)だって中学時代なんて、まだ携帯なんかももちろん持ってへんやん。それこそ、これも何度かこの番組で話したことあるかもしれんけど、連絡網とかあるやん、小学校のころもそうやけど。連絡網ってやつに、その人の家の電話番号が載ってるから、家電話して、父ちゃん出ると、切る、みたいな、がちゃん!うわー、親父出たーみたいな。っていう、青春ですよ。まあ、そんなんやったわ。無意味にね、イタ電みたいな風になってしまうんですけど、そう、今はもう、ね、中学生でも携帯電話持ってる人多いでしょ、うん、いい時代やなあ。こうやって、カップルで歩くようになるんですねえ、中学生でも。でも、友達に見つかりたくないって気持ちはちょっとあるんだ。へぇ~・・裏道・・エロいなあ~~。だってなんで見つかりたくないねん、その見つかりたくない理由はなんや、え?ウンコ投げられるから?あっはっはっはっは(笑)違うやろ!!違うやろー、見られたくない何かをするんちゃいますか?違いますか?オレの行き過ぎた考えですか、これは。怖い・・あかんあかん。まあまあ、健全にね、あの、すてきに恋して、大人になっていくという、いいんじゃないですか。はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
USJでバレないと思ってる光一さんが愛しいわ(笑)そらバレるやろ・・・
そして、ナイツ・テイル姿が見れるかもなんですか?!FNSでコラボでもやってくれるのかしらん(期待)


《光一のオレファン》
光「光一のオレファン はい、ラジオネームわったんさん『先日F1の2019年シーズンから2年間レッドブルレーシングに対抗し・・対抗し?レッドブルレーシングに、ホンダ製パワーユニットが供給されることが発表されましたね。レッドブルがパワーユニットの供給源をルノーからホンダに切り替えることで実質的にワークス体制となりこれまでルノーの支払っていたPUの』PUってエンジンですね『PUの費用を別の開発にあてられることができるといったメリットがある一方、現状のホンダPUはルノーより性能が低いデメリットもあるそう。もし光一君がチーム代表だったら、どちらのパワーユニットを選択しますか』これにはいろいろ問題があって、ルノーのね、エンジンはずっとレッドブルが使ってたわけですけど、ルノーチームが、チームを立ち上げっちゃったんですね。だからそれは完全にシャシーもエンジンもルノーだし。で、レッドブルは、ずっと言ってみればルノーからエンジンを供給いただくにあたって、ワークス体制、ナンバーワンだったわけですよ。だけどルノーというチームができてしまった、また、昔もあったんですけど、また立ち上がってしまった以上、そのワークス体制じゃなくなるんですね、当然エンジンのお金も出さなきゃいけないし、自分ところの車に完璧にマッチングしたエンジンにすることができなくなってしまうんですね、だったら、やっぱりワークス体制にするためにもホンダから、ホンダにした方が。ホンダでワークス体制にした方がいいというのがチーム代表の考え方でしょうけど。長い、もっと長い先を見ればね、それを考えればホンダにすることが一番いいんじゃないですか。そして今年かなりホンダ、かなり良くなりましたから、来年レッドブルになった時に、これは、かなり楽しみですよ。ぜひ日本でもね、せっかくホンダ、日本製のエンジンなわけですから、またF1が少しでも盛り上がってくれるといいなあ、というふうに僕はね、思ってますけども。メルセデスとフェラーリのエンジン、ちょっと劣ったエンジンなんですよ、現状でも、ルノーのエンジンがね、それでも優勝できる車をルノーは、レッドブルは作ってるんですよね。そこにホンダエンジンが乗るとじゃあどうなるかっていうの、非常に楽しみですね。ホンダエンジンでの優勝がまた見れるといいなと、ワタクシは思っております(インフォメーション)では、歌でーす。えー、KinKi KidsでTopaz Loveどうぞ」

【今日のポイント その3】
おー!ってことは、来年はレッドブルでホンダサウンドが聞けるってことですか!・・・地上波で見れないけど(遠い目)


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は千葉県のあまおとさんからのポエムです『すれ違った近所の人に挨拶をしたら、生まれたばかりの赤ちゃんを紹介され、息子さんはお元気ですかと聞かれた。独身で子供のいない私は、明らかに誰かと間違えてるけど、なんか悪いかなと思い、最後まで相手の知人を演じきってしまった。人違いというべきだったかな』困ったやつやな。その場で、これもうその場で、いやいや、独身やし~って(笑)いいなあ、うらやましいなあ、こんなかわいい子いてっていうふうにね、あの・・これもテクニックやねん、あ、今言ったんわかりました?こんな可愛い息子さんいて、うらやましいわ~、独身やしって、相手をほめた上で、間違いを修正するっていうね(笑)これひとつのテクニックです、どうぞお使いください。はい、お相手はKinKi Kids堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
テクニックっていうか・・・割とそのまんまですけどね?(爆)

| 光一どんなもんヤ | 10:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年10月22日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは神奈川県のあいかたさんです『先日吉田拓郎さんがご自身のラジオ番組でLOVELOVE愛してるのハワイロケの話をされていました。拓郎さんとキンキのお二人や篠原ともえさんとの間に壁があった時にハワイに行き、海を見ながら30分ほど語り合いをしたら、家族のように4人が一体になれたというお話でした。お二人は当時のハワイロケのこと覚えていますか』」
光「そりゃ覚えてますよ、忘れもしない」
剛「ねー、楽しかったねー」
光「もうスタジオイヤだ!ハワイ行こう!・・の一言でハワイ行ってしまうという、なんかあの当時だから出来たこと・・だよね」
剛「うん~」
光「なんでしょ、拓郎さんも、ちょっとほろ酔いな感じでね、一緒に海を見ながら」
剛「うん」
光「我々はまだ未成年だったので・・だったよね?」
剛「うん」
光「まあ、お酒は飲んでないと」
剛「・・・・・・・・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「いや、ということで、じゃないよ、飲んでないから」
光「ということでじゃない、飲んでへん」
剛「うん、ということでってなると、飲んじゃってるから。うん、そうそうそう。ややこしなるから」
光「そうそう、その拓郎さんのほろ酔いをね、見ながら。でもなんか、やっぱ嬉しかったね、なんか拓郎さんが心を開いてくれてるなっていうのを感じた瞬間」
剛「普通で考えたらね、10代のね、子たちとね、ハワイ行ってね、何すればいいねんって・・困惑はするよね。そんな中、ね、いろいろ心開いてくださってね」
光「50いくつかな、拓郎さん、その時」
剛「歩み寄っていただいてっていう中で、これはもうすごいことやよねー」
光「自分が17,8の子とさ・・」
剛「番組やって」
光「やって、どうのっていうのも結構ちょっとね、ちょっとおっと・・ってかまえるね」
剛「だからこっからあと、10歳、20歳・・10歳から15歳くらい?年取ってからのって考えたら、すごいことやなと思うよね」
光「だから拓郎さんが僕らに目線をあわせてくださったという、そしてそれを感じることができたハワイロケ、やっぱり忘れられない」
剛「楽しかったですね」
光「素敵な思い出と私たちにもなってますね」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
良かったよねえ・・LOVELOVEのハワイロケ・・懐かしい。もうブンブブーンでは、海外ロケいけないんだろうか(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、神奈川県のおばけちゃんです『先日NHKで衝撃的な番組を見ました。みんなで筋肉体操というものですが』」
光「ほぇ~~」
剛「『武田真治さんをはじめとしたマッチョな方々が4人出てきて、これをやれば筋肉がつくという動作を教えてくれるんですが、いちいち上級者レベルで全くついていけません。光一くんに続いて剛くんも最近鍛えてるようなので、ぜひ一度見てみてください』これ見ましたよ、僕も。もう真治くんがだってあの、コメントしないのね」
光「もう動きだけ」
剛「動きだけで」
光「話題になってたね、これねえ」
剛「ずっと腕立てしてはったわ・・」
光「うん」
剛「で、最後はなんか、筋肉は裏切らない!で終わんねん」
光「最高だね。いや、筋肉はね、裏切らないよ、ほんとに。これ第二弾あったらオレも出たいなぁ~」
剛「うん、出たらいいんじゃない?(笑)」
光「ただ、今ちょっと痩せてしまったんでねぇ~」
剛「だからその、パンプアップ・・」
光「うん、しないとねえ・・。視聴者のターゲットはどこやねんって話」
剛「確かにな(笑)うん、まあでも、筋肉つけたいなあって思ってる人がまあ見て・・」
光「なんかで見たけど、プロデューサーかなんか、企画した人だか、女の人やねんて」
剛「ああ、じゃあ筋肉好きなのかなあ?」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ねえ?」
光「不思議だよね」
剛「大阪府・・」
光「NHK?!」
剛「NHKさんですね」

大阪府まいまいさんです『男性が理想とするプロポーズの返事ベスト5というので、5位涙を流す、4位笑顔で喜ぶ、3位ずっと一緒にいようねと答える、2位よろしくお願いします、1位一言、はい、だそうです。お二人なら、もしプロポーズして彼女からどんな返事が返ってきたら嬉しいですか』」
光「どんな・・・」
剛「でもなんか『はい』はシンプルやけど、ちょっといいなって思ってしまうところはあるよねえ、うん。でも、はいぃぃ~~って言われたらイヤやけど、あ?!ってちょっと思うけど」
光「はぁ~~い・・・タラちゃん(笑)」
剛「はぁ~い・・とか言われたら、うぉおい!ってなるけど」
光「ぐらいのほうが、なんかいいんちゃうか、もはや」
剛「涙を流すね・・・」
光「涙を流すはちょっとなんかなあ・・なんか、なんかの見過ぎちゃうか」
剛「いやあ、わからへんなあ、なんか・・・うん、なんでもいいけどな」
光「なんと・・まず、なんていうかにもよるでしょ」
剛「うん、そやなー。で、かつ、まあその、これを想像して過ごしてると思ったらちょっと相当ヤバいなと思うから。オレがプロポーズする時は、こういう風にプロポーズして・・こういう風に返ってきたらいいなーっみたいな。で、こういう風に返ってきたらいいなーを育てすぎると、違った場合に」
光「そうそう」
剛「うぉい!ちょっと思ってたより長いの言うな・・とかなっちゃうから、その時の流れでいいよね。こういうのやっぱ、アンケートとると出てくるんですね」
光「よくあるんです。理想と現実は違う」
剛「理想はね、違いますからね

広島県のいろふるやましたさんが『うんこ好きな二人に朗報です。テレビ番組で子供がなぜうんこを好きなのか、その理由というのをやっていて、その理由は肛門期だから』」
光「なんや、肛門期って」
剛「『うんこを自分に子供と思っているからだそうです』」
光「うんこを自分・・・」
剛「うんこを・・自分・・の?子供と思ってるから」
光「ほぉ」
剛「『特にうんこを好む2から4歳は、うんこをすると気持ちがいい快感を覚える時期でつまり肛門期であり、この年代は自分のカラダから出てきたものは子供同然に愛着がわくのだそうです。きっとお二人もまだ肛門期が続いてるんだと』」
光「んやねん」
剛「そうやったんかー、だからかいな。うんこって聞くと、ちょっと、ぱって霧が晴れるみたいなるのは、そういうことか」
光「肛門期か」
剛「なるほどね。よーくわかったよ

しおりさんですけど『最近「おしっこちょっぴりもれたろう」という絵本を知り、うんこドリルや、ちんちんぽんぽんと同じニオイを感じたので、こういうタイトルを見るとお二人の顔が浮かぶのは悪い癖だなと思いつつもメールをせずにはいられませんでした。おしっこちょっぴりもれたろうご存知ですか』まずその、僕、おしっこちょっぴりもれたろう、言うてるから」
光「名前がね」
剛「ちょっとだけ漏れんねん、これ」
光「もうだから、名字がおしっこちょっぴりって名前でしょう?」
剛「そう・・・だから表札長いよね」
光「どんな親や」
剛「ちょっと長めの表札やから」
光「”おしっこするまえか、したあとにいつもちょっぴりもれちゃうから、いつもおかあさんにおこられる・・僕はしってる、これしばらくすると、かわくんだ、お母さんに見つかるとまた怒られるから、乾くまで冒険にでかけよう”なんやねん!」
剛「んふふふふ(笑)どんな冒険にでかけんねん。すごい観点の絵本ですねえ。で、これで冒険に出かけてる間に何かがあるんでしょうね、珍道中が。まあ、ここに今あれば読みますけど、わざわざ読もうとは思わない・・なぜなら我々は肛門期なんでね、ちょっとおしっこというジャンルではないんですよねえ、うん・まあみなさん、もしね、読みたいと思う方、ぜひ読んでみてください」
光「うん」
剛「それでは、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
第二弾にパンプアップした光一さんが出演するの、楽しみにしてます(笑)でも、相当しないとダメだよな。あのレベルまでやっちゃったらKinKi Kidsのバランスが(^^ゞ・・剛さんも一緒に出演するか!


《報告します》
光「報告します。ラジオネームちゃみさん『1日6食にわけて食事をする生活を続けると血糖値が急上昇しないので太りにくい体になるそうです。1日1食だけすきなものを食べる自分の食生活が間違ってるのかもと反省しました』」
剛「まあ、この6食の話はなんか聞くね」
光「まあ、だからその、一発で食べた時に」
剛「ドーンってなるもんね」
光「糖質が、あの・・分解、分解というかエネルギーとして使えなかった分を脂肪として蓄えようと体はするので、細かく食べた方があの・・」
剛「太りにくい」
光「生きる上では、いいし、エネルギーもちゃんと出せるし、ということでしょうね。一発でドーンと食べるのは一番あかんねん」
剛「1日6食ってやろうと思ったら結構大変よね」
光「大変、大変大変

佐賀県まなみさん『セクシーゾーンの中島健人くんがヤギチーズと大トロのミルフィーユカツレツを食べて、なんか口に含むとかなり深いキスをしてる感覚になりますね、とレポートしていました。お二人は深いキスをしてる感覚だと感じた食べ物って食べたことありますか』」
剛「ないね・・」
光「ってことは、中島健人はかなり深いキスをしたことがあるっていうことになるよね」
剛「うん・・」
光「へぇ~~、そうなんだ~、え~~、ショック~~」
剛「深いキス・・深いキスをしているなぁ・・ってないよねえ、食べ物がキスにつながる?」
光「うん・・・まあ・・そうねぇ・・・・キスは・・・キスだよね・・・」
剛「・・・・・・・・・・ん・・・・・おじさんが言ってますね、なんか、なんか言ってます、おじさんが」
光「うん・・」
剛「そりゃ、キスはキスよ」
光「うん・・・そう・・・・」
剛「そうねえ」
光「やっぱりそう」
剛「うーん」
光「やっぱり、そう。それ以外にない・・・」
剛「全然かっこよぉないやん」
光「ふふふふふふ(笑)いや、なんとか中島健人よりかっこよくあろうとしてんねん!」
剛「それは無理よ」
光「あ、そうか」
剛「うん」
光「無理か」
剛「無理よ、それは」

光「広島県ひっきー、73歳」
剛「お、すごいきたねー、73歳」
光「『初めまして。孫の影響でキンキのファンになったものです』」
剛「ありがとうございますー」
光「『孫とカラオケでキンキの曲をハモるのが私の健康法です、光一さんファンの孫は、口癖のように最近もうおじさんしか愛せないと言って困っています』」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「おい!!『孫は高校生。お二人はこのことについてどう思いますか』うん、まあ・・」
剛「いやだって普通に考えたら、もうだって40になるんですよ?」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「一般的に考えたら、高校生の人からしたらおじさんですからねえ」
光「いやぁ・・・・まあ、そうやなあ。全然いいです、ありがたいですよ。でもなんかこの前、テレビでなんやっけなあ・・私も・・26歳ぐらいの人かな、テレビで、私も年上が好きで、だいたい30・・4から、40ちょっとくらいのおじさんが好きですって、おお、オレもうおじさんに入ってんねんやと思って(笑)ふははははははは(笑)」
剛「いや、そりゃ・・そりゃそうでしょう」
光「おじさんか・・・」
剛「おじさんに入ってないって思ってること自体、変でしょ!」
光「まあね」
剛「うん。いや、一般的な考えでいくと、やっぱおじさんでしょうねえ」
光「まあね」
剛「うん」
光「しょうがない。ありがたいですよね、これはね」
剛「もうおじさんしか愛せないね・・いい、いい歌っていうか、銀座のにおいがするっていうか」
光「うん・・・・ただ、このおばあちゃんからしたらね、ちょっと、ちょっと心配になるところも」
剛「まあ、あるかもねえ。同世代の子じゃないからね」
光「でも、高校生やろ?17、16,7と考えて、え~~・・10年後、26,7と考えて、10年後・・49、50・・・49と26,7」
剛「うん」
光「いいとこじゃないですか、自分が先に死んで、で・・ね、子供のこともかみさんにまだ任せられる、かみさん若いから、って考えると」
剛「まあね、結構多いみたいですね」
(スタッフが何か言うてる)
剛「ん?」
光「ナシじゃないってことね」
剛「まあね・・・」
光「ナシじゃないよ!ってことでね(インフォメーション)じゃあ、歌で、もうおじさんしか愛せないいく?」
剛「そうですね」
光「もう・・もう君以外愛せないね、はい、どうぞー」

【今日のポイント その3】
光一さん、最近「かみさん」っていうよね?どうした?おじさんになったから?(笑)

《今日の1曲》『もう君以外愛せない』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエムです。今週は東京都のきききんきっずさんです『連勤続きの時にメールを立ち上げたら、メールアドレスがほぼおっぱいですという通知が来ていて焦った。よく見たらメールアドレスがほぼいっぱいですと来ていただけだった』」
光「いや、それ見間違わへんやろ~」
剛「疲れてるから。なぜか、いっぱいが、おっぱい?!ああ・・いっぱいか・・・っていうね、これもまた、人に伝えるほどでもないけど、ラジオに送ってちょっとでもなんか」
光「今オレのパソコンも400件くらい未読メールがあるわ」
剛「読まないねぇ~」
光「いやなんか、ほら・・ネットとかでさ買ったりした時にそのあとに宣伝で来たりするなんかやつあるやん」
剛「あ~、おすすめどうとか」
光「ああいうのとかさ、なんかカード会社のなんかとかさ、もうそんなんだらけで、めんどくさくて、全然整理してへん」
剛「その間に、めちゃめちゃ重要なやつ入ってない?大丈夫?」
光「いや・・・あったりする・・よね。例えばこう、マネージャーがスケジュールこうなんで、って来てたとしても、あ?!知らんがな!ってこっちは怒るからね。ふははははは(笑)いやいや、送っとるから!ってマネージャーからしたらね(笑)ふははははは(笑)見てねーよ!って逆切れするっていう、ふははははは(笑)」
剛 「チンピラやな」
光「ふっはっはっはっは(笑)見てねぇよ!!ばかやろーつって(笑)」
剛「見ろよ!って話やから」
光「そうそう。見ろよって話・・そうなのよ」
剛「疲れてるとやっぱりね」
光「ちゃんと整理しないとダメね」
剛「いっぱいがおっぱいに見えちゃうんですねー」
光「さ!じゃあ、さよならしましょ」
剛「何が、さ!や(笑)」
光「お相手は堂本光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さん、それは紛れもなくチンピラです(笑)マネージャーからの連絡はLINEにした方がいいんじゃないですか(^^ゞ

| 2人どんなもんヤ | 10:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年10月15日(月)

光「「堂本光一です」
剛「堂本剛でーす。えーっと『V6のイノッチがですね、1年経つのが早すぎて1年ってスパンがもうダサいと発言していました。私は不思議とこの発言にしっくりきて、確かにダサいかもと思いました。お二人は1年というスパンをどう感じますか』」
光「「ダサいかダサくないかちょっとわかんないですけど。年末になると必ず同じような質問を受けるんですよね。やっぱ1年の終わりやからって今別に振り返る必要性はないなあ。って思うことは正直ある。振り返るべき時があれば振り返るべきやし、その時に振り返るけども、っていうようなことはちょっとね、思ったりすることはあるかなあ」
剛「うん・・・・まあ、そうですねえ・・・・・・・特に考えてないですねえ。いやそのだから、1年を振り返るとかね、1年始まりますよっていうその、例えば地元に残ってる祭りとか、文化とかは大事なことであって、ただそれをなんかこう、あまりねちっこくね、いやあ、今年は~・・とか、言う必要性はないけど、言わされてるだけですからね」
光「「ある意味ね、我々がやってる仕事は、現場によって常にこう・・新しい気持ちで始めないといけないっていう現場」
剛「うん、そうなんですよねー」
光「「常にあるからね」
剛「うん~」
光「「そういった意味では、剛が今・・剛くんが言ったように、大事な文化ではあるなとは、確かに」
剛「あるけどね。ただ確かに年を重ねていくと、あ~、1年経ったか~って言いがちではあるなっていうところはあるよね」
光「「いやあ、あるな。それはある、確かに」
剛「だって、10代の時にさ、あ~、1年経ったか~ってセリフは、確かにそんな言ってないはずやなあっていうね。これやっぱ年を重ねるとやっぱりその・・学校がないっていうだけでも、時間軸がすごい変わるから」
光「「まあでも2018年も」
剛「終わるねえ」
光「「もうあとちょっと」
剛「だから2020年までほんとあっという間になっちゃったね」
光「「マジっすよ。はやい」
剛「ちょっとオリンピック間に合うかな。調整していかんと」
光「「え?何に・・出るんですか?(笑)」
剛「ああ、あの・・・ちょっとねえ、まあ、あんまり知られてないかなあ、紙皿をね、遠くに飛ばすっていう種目があるんですよ。どんな飛ばし方でもいいんですけど」
光「「へぇ~~そうですかー」
剛「何が一番飛ぶかなあっていうのをちょっと、仕事の合間を縫ってね、ちょっと微調してるんですけど」
光「「まあ・・ぜひ・・」
剛「今んところ、手ですね」
光「「ぜひ頑張っていただいて・・」
剛「ちょっと調整がね、手首の調整が大事で」
光「「そうですか、じゃあ、関節を大事に」
剛「乳首の調整はうまくいってるんですけどねえ、やっぱ・・」
光「「首は首でもね」
剛「ユニフォームがすれるんで、すれても大丈夫なように調整は鍛えてしてるんですけどね、手首がまだちょっと間に合ってないなっていう」
光「「そうね・・・」
剛「こうご期待ください」
光「「はい、がんばってください・・・はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え?なんで「剛が」ってのを、わざわざ「剛くんが」に言い直したんやろ?光一さん、呼び方、公私分けてるの?!

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県あいさん、19歳『最近テレビで風間俊介くんがジュニア時代にバックで踊っていたころの話をしているのをよく見ます。キンキの曲もその中で完璧に踊っていました。お二人は風間くんがバックについていたころの印象ってありますか。そもそも誰がついていたとか把握しているものなのでしょうか』正直あんまり把握してないよね」
剛「一人一人は把握してないかな。意外と、あれ?踊ってくれてた?・・」
光「「そうそう」
剛「っていうのが、正直なところで。あの、バックの人たちもコロコロ変わるじゃない」
光「「そうね」
剛「みんな、いろんな所に行ってるから、今日は誰がいるけど、誰がいなくてっていうのが、もう・・毎回同じじゃないから」
光「「うん」
剛「意外とその・・それによって、あれ、いてくれてたんやったっけっていう現象が起きてんのかなと思うんですけどね」
光「「そうねー。しかし風間も・・番組とかで」
剛「やってるね」
光「「そういう話をしてるのよく見ます。なんかもう、こういう話をするっていうこと自体がベテランの域やからね」
剛「うん」
光「「ふはははははは(笑)」
剛「風間くんはだって結婚もして、ね」
光「「ある意味ね、後輩ながら人生のパイセンですよ」
剛「パイセンなんで。うん」
光「「言ってみりゃ」
剛「順調にね。いろんな番組出てるのたまに拝見しますけど。なんか成長したなっていうのも生意気ですけど」
光「「しっかりしてるしね」
剛「ちゃんとして、やってはるなって印象ですね」

光「「ラジオネームてるこさん『テレビで結婚して子供もいるのに夫が実家に帰った時、ママと呼ぶのはどうなのかというテーマでトークしていました。その結果なんと約80%の妻がイヤと感じてるそうです。私的には自分の子供ができて大人になって息子からママと呼ばれることが想像も出来ませんでした。お二人は大人になってもパパ、ママと呼ぶ男性をどう思いますか』お・・・あ、自分の母親?!かみさんにじゃなくて」
剛「いや、まずママって呼んでないからなあ。お母さんっていうてる・・」
光「「あぁ~~・・・」
剛「その、ママ、パパっていう風習がちょっとなかったよね。あの、そんな中一軒だけマミィ、ダディの家がありましたけどね。マミィ?!え?ダディ?・・・ってちょっと子供心に思ってました」
光「「うーん」
剛「もしかしたら大人になって、今ね、マミィ、あ、ダディさあ・・ってたぶん言うてると」
光「「まだそっちのがいいかな、なんか」
剛「海外っぽいっていうかね。ママ、パパは・・」
光「「ちょっとなあ」
剛「女の子が言うぶんにはいいけどねえ。ママとかパパって言ってるのは、なんか、いい家庭に育てられたんやなみたいなイメージになるけど。男の人はちょっとやっぱり厳しいかもしれないよねえ」
光「「ちょっと、イヤやな。その結婚話は我々ちょっと疎い話なんで」
剛「うん、ちょっとよくわかんないんでね」

光「「兵庫県かえさん『どんな時代に行っても命の危険がなく、無事に現在に戻ってこられるという条件で日本のどの時代に行ってみたいかというランキングがありました。1位は優雅な貴族生活にあこがれるということで平安時代、1位は大河ドラマの影響もあり幕末、3位は庶民の文化が人気で江戸後期、以降飛鳥時代、江戸前期、奈良時代と続いていました。お二人は行ってみたい時代ありますか』」
剛「僕はやっぱ奈良時代に行ってみたいですよねえ」
光「「奈良時代」
剛「うん、どんな感じやったんかっていう」
光「「幕末かなあ」
剛「幕末ねえ」
光「「幕末・・そうね、やっぱり両方に大義のある時代で、なんかその両方の意見をちゃんと聞いてみたいね。行き来して。どんな大義があるんやろ、この人たちにはっていう」
剛「うん」
光「「1位は平安時代。確かにちょっとこうね、神秘に包まれてる感じあるよね」
剛「平安も謎めいてること多いからねえ」
光「「実際に、あんな感じやったんかっていうとちょっと・・」
剛「まあ、違うでしょうねえ」
光「「かなり謎ですよね」
剛「うん・・」
光「「あんなこう・・ちょっと・・」
剛「十二単とか、重たいでしょ、あれ。絶対あれ・・毎日は着てないでしょ」
光「「あれには、どういう意味があったんやろな。フランスとかやったら、女の人のドレスあるじゃないですか、ああやって、わーっと広がってるのは、あの・・」
剛「そのままね」
光「「ウンチとかおしっことか垂れ流すため、そのまま立ったままするために、ああやってすそ広がりになってたっていう・・で、においを消すために香水がすごくフランスは発達したっていう文化があるじゃない」
剛「うん」
光「「なんかあったんかね」
剛「調べてみますか?」
光「「いや、大丈夫です。なんかあったんやとは思うけど」
剛「じゃあ、次いってってもらう間に、僕だけ調べておきますね」

光「「十二単、意味・・・ラジオネーム剛も光「一さん『この前鉄腕ダッシュで和歌山市のご当地キャラたけのこまんというキャラが出ていました。タケノコの部分以外は適当で、ぱっとみ卑猥な色使いでモザイクをいれたくなります。お好きかなと思ってメールさせていただきました』いや・・全然卑猥と思わなかったオレはどうしたらいいんやろ。言われたらまあ・・って思うけど。この子は想像力豊かだなあ。こういうのを見ると卑猥と思ってしまう脳になっている・・・ですね。ゆるキャラもええとこやろ、これ・・出てきました?」
剛「着用のね、季節とかね、行事がね、厳密に定められてるらしいです」
光「「ほぉ~~」
剛「厳密に。で、これを季節感とか無視したり、だからちょっと私こっちのがおしゃれやと思うし、みたいなことをやると、マナー違反とか、センスないな、あいつっていうふうに」
光「「ほぇ~~~」
剛「みんなから言われるみたいなことがぁ、日記とか物語読んでると垣間見ることができますね、みたいな」
光「「なるほどね」
剛「うん・・諸説あるっていう。これもやっぱり、ウンチするときとかも、そのおつきの人みたいな人がついて、ぱっとあげてってことやと思うけどね」
光「「だってさぁ、オレあの・・陰陽師やった時、ほんとトイレいけないのよ。袴でさ」
剛「袴とかはしんどいよね」
光「「うん、ほんとに飲まず食わずで撮影してたもんね、トイレ行かなくていいように」
剛「だから、やっぱ下があるとないとでは、勝手が違うよね。下ない場合はふつうにぴゃっぴゃっとめくって、ぴゃっとできるんで」
光「「だからそんな時代にこんなたけのこまんなんてワープしたらどうなるんやろな」
剛「すぐ刺されるでしょうね、これなんかもう、なんやこれー!って、ビビッて、取り押さえー取り押さえーみたいな、なんかなって」
光「「何者だー!」
剛「いやいやいや、たけのこまんです・・・んふふふ(笑)たけのこまんね」
光「「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんが次いってる間に検索するって、新しいパターンやな(笑)っていうか、君らは、どこまでもトイレのことを心配するんやねw


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、東京都のなつこさん『私は乾いた唇の皮をべりべり剥くのが好き。リップを塗るのがめんどくさいのでつい乾燥した唇を剥いたらいつの間にかはまってました。剥いた皮がしばらくしてパリパリに乾燥したのを触るのも好きです。これってアウトじゃないですよね。みなさん結構やりますよね』と。うん、まあ・・」
光「「ちょっとわからんでもないっていうか。オレもリップがあんまり好きじゃないんですよ」
剛「リップはめんどくさいよね、やっぱりね」
光「「で、ちょっとこの唇とか、ちょっと切れる感じがちょっと気持ち良かったりしませんか・・」
剛「アウトですね」
光「「いやいやいや(笑)」
剛「いや、切れる感じがちょっといいはアウトよ」
光「「いや、ちょっと気持ちいい」
剛「オレは切れる感じはイヤやもん。痛いし、醤油しみるし、あの醤油しみてちょっと痒いみたいなやつ、すごいイライラするもん」
光「「あと、あの・・歯医者行って、虫歯とかじゃなくて、歯茎のなんか根っこあたりをグイってやられてる感じちょっと気持ちよくないですか」
剛「アウトなんですよ」
光「「いっ・・いって・・」
剛「基本やっぱドMなんですよね」
光「「痛って・・みたいなやつ。あれ、ちょっとなんかこう・・」
剛「度を越えたドMやから、怒るMと書いて、怒Mやと思いますよ、ほんまに」
光「「あと、こう・・口内炎ができたときに、そこを思いっきり噛むっていう」
剛「だ、アウトですよ」
光「「わかるやろ?!」
剛「いや、それも、言葉悪いけど、変態ですよ」
光「「いやいや(笑)でもほら、わかる人がこんなに少人数やのにおるから!」
剛「全然わからへん。だって・・」
光「「血出るくらいちょっと噛む・・」
剛「傷いったところ、なあ?なんかわからへんけど、フォークとかでガシガシやってるような・・」
光「「いや、ちょっとちょっと、ちょっとちゃうねん」
剛「いやでも、それのジャンルはそうやから」
光「「ちょっと鈍感やねんな、口の中の痛みって」
剛「ジャンルは一緒やで」
光「「いやいや(笑)」
剛「傷口に塩塗るってことやから」
光「「やっぱね、見えてないってのもあんねん、見えてないからできんねん」
剛「いやいや、すぐ口内炎治るパッチみたいなん貼るわ」
光「「そう。めっちゃ遅くなんねん、それやると治るのが」
剛「これ、夜寝てる間飲み込まへんかな、思いながら貼るわ」
光「「アレなあ~」
剛「それは、ちょっとアウトやねえ」
光「「あ、そう」
剛「なつこさんは、ギリ、まだ大丈夫な」
光「「いやでもべりべり剥くってことはしないですけどね」
剛「いやでも噛んでるから」
光「「いやちょっとわかんねんけどなあ・・」
剛「アウトや」
光「「アウトか、オレがアウトってなってしまいました」

剛「埼玉県さくろんさんが『毛玉取りフェチということで、少しでも毛玉ができると取りたくてうずうずすると。ソファもあえて布の生地で買って毛玉ができるのを待つ。毛玉取り器で毛玉をとってつるつるになった衣服とか、布製品を触るのがすごく好き。これってアウトでしょうか』」
光「「取り始めると完全にきれいにしたくなるよね」
剛「うん、そうよね」
光「「やり始めるとね」
剛「だからオレは、あの、爪をさ、削ったりするね、メイクさんが持ってる爪やすりみたいな、それもふにゃふにゃのやらかい女子が使うやつじゃなくて、鉄の、やすり、ほんとやすり。アレで、しゃーーってやりはじめると、爪もうちょっとあったらいいのになーって思うときあるわ」
光「「どういうこと」
剛「ずっと削ってられるから・・・だから、あの、例えばオレ彫刻やったりとか、なんかやりだしたらたぶん延々やっちゃって、結果粒になるっていう(笑)んふふふふ(笑)彫刻じゃなくて単なるカスになってるやんみたいな」
光「「削りたかっただけやんっていう」
剛「削るの結構好きやねん、だからあの・・」
光「「君もちょっと、さっきの・・オマエも変態やないか、同じやぞ」
剛「陶芸のやつとかでも、ぱーっとやって、糸でしゅーっと削るの」
光「「あぁ~」
剛「ああいうの気持ちいいから。アレと一緒やねん、感覚は。今その爪って言ってるのは」
光「「ああ、気持ちいいなあ。オレやすり使うことないね」
剛「ない」
光「「もうあのアレでいかに・・どう・・こう」
剛「やるかってことでしょ」
光「「きれいに」
剛「とんがったところをも」
光「「そうそうそう」
剛「顕微鏡で見たらカドカドやから」
光「「がったがたやと思う。がったがたやと思う・・」
剛「で、まあ、サクロンさんは、んー、ギリセーフじゃないですかね、この感じはね

北海道のなつまるさんが『まつ毛の生え方フェチ、ある時まつ毛の量や生え方は一人一人違うということに気づき、人の顔を見るとまつ毛の観察をする。まつ毛の観察は老若男女問わず行いますが、たまにまつ毛のことなんてどうでもいいと思ってそうな、おっさんにきれいな(笑)ふさふさのまつ毛が生えているとこの世の不条理を感じます(笑)ふふふふ(笑)』」
光「「失礼や」
剛「『それもまたいいです。これってアウトでしょうか』なるほどね」
光「「ちょっと・・ちょっとした変な性癖に近いな、これ」
剛「このでも着眼点おもろいですけどね。え、このオッサンにこんなきれいなまつ毛生えてんの?っていう(笑)まあ、ギリセーフだと思いますよ。

このねえ、千葉県のみっこさんがね、人が怒られてるのを見るのが大好きですっていうの、これちょっとアウト」
光「「これは、この時点で・・」
剛「大好きなんですって。で、嫌いな人とか苦手な人が目上の人に怒られてるのも面白いけれども、友人が、失敗をして怒られてるのを見るとすごく楽しくなります。友達同士のケンカも好きです。人が争ってるところを見るのが好きなんだと思います。これってアウトですか』アウトです」
光「「もう・・」
剛「こーれはアウトでしょ。これはね、ちょっと・・例えばその、ロシア人のケンカの凄まじい映像を見てるのとちょっとまたわけが違うっていうか」
光「「あるよね、そういうの(笑)殴りかかったら相手がボクサーでボコボコにされるみたいなやつとかあるよね(笑)あっはっはっはっは(笑)」
剛「なんかそういうのとは、また違うやん。友人が失敗をして怒られているのをみるとすごく楽しくなっちゃうから」
光「「自分に・・自信がないんやろなあ」
剛「ないんかなあ」
光「「たぶんそうやと思う」
剛「これでも自分が怒られてるときは逆にどういう気持ちになんのかね」
光「「すごいイヤなんじゃない、きっと」
剛「イヤなんかあ・・・それがまた友達がそれを見て、楽しくなってたりしたらイラッとせーへんのかな。やとしたらなかなか勝手なワンマンですね。ワンマンプレイ。いや、これはね、やっぱね、友人が失敗して怒られてるのを見て、フゥーってなってるのはちょっとアウトですねえ、うん・・・ちょっと気を付けましょうね。はい(インフォメーション)特に意味はないですけど、愛のかたまり聞いてください」

【今日のポイント その3】
わざわざ「特に意味はないんですけど」なんていうから、意味を探してしまうじゃないか!勝手に!

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は東京都のひんきさんからのポエムです『ひらがなで大きくおとこきょうしつと書いた看板を見かけた、いったいどんな人が通っているのだろう。男らしくなりたい男性か、はたまた男とはどんなものか知るための女性か、と思ってもう一度見直してみたら、楽器のお琴の間違いだった。紛らわしいので漢字で書くべきだと思った』」
剛「んっふふふふふ(笑)」
光「「一瞬思うよなあ、おこときょうしつ」
剛「めっちゃおもろいやん、気づいた時。あ~、お琴か・・おこと・・っていうのを、なんかモヤモヤして、ラジオに送るかってなったんやろね。友達に言う話でも、なんかないなみたいな」
光「「ね。おとこきょうしつやったら面白いなあ。おとこきょうしつ・・」
剛「男とは・・こういうものであるみたいな教室。すっごい通ってるとこ見られるのイヤよねえ(笑)」
光「「男とは基本中2で・・止まってる」
剛「週3くらいで行ってはるみたいですよ、みたいな。めちゃめちゃなんかあったんやろなっていうね」
光「「基本中学生と変わりません」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「「っていう授業ですね」
剛「授業かもしれませんね。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りいたします。秋の夜長の二人のどんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さんはおんなきょうしつに通ってみてはいかがでしょうか(笑)

| 2人どんなもんヤ | 10:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年10月8日(月)

剛「どうも、堂本剛です。大阪府ゆうこはん『奈良県の吉野山の興味深いフェス、その名も鬼フェスイン吉野山2019 内容は鬼火ライブ、鬼バル、鬼さんこちらなど。ただいま鬼さんと打ち合わせ中に付き詳しいことは決まってません。色々ツッコミどころが満載すぎるのでとりあえず剛さんにお届けします』あー、ちょっとこれ出たいなあ~。いや、吉野の方は鬼の伝説というか、受け継がれてる話がいっぱい多いんですよ。で、あの~、ま、鬼が、これ話ですよ?鬼が色々いたずらしたりとかしてたところに、役行者(えんのぎょうじゃ)さんがいらっしゃって、役行者さんがオマエ達何やってんねんと、ちょっとこらしめた。そこで、君たちは、山の麓に住む人達と仲良く生活しなさい、そして山を旅する、さまよう人々を救いなさい、助けなさい、そして私の修業を手伝いなさい、こういうような話がある、前鬼(ぜんき)前の鬼、後鬼(ごき)、後ろの鬼ということで、その役行者さんの前と後ろを、役行者さんのお世話をするために修業に付き合ったって、その前鬼とか、後鬼と言われる人たちがずっと受け継がれてるんですよ、苗字で。で、その子孫の人たちっていうのが、鬼は山を迷った人々を救うために、お宿を色々建てるんですね。で、鬼が経営してた宿っていうのが今もずっと残っているっていう。そこで、ま、山の中で行をしたりとか、あるいは山を渉ってきた人だったり、そういう人達の憩いの場っていうものを提供し、人々を救いなさいと。そして麓に住む人達とも仲良くしなさいっていうようなのが鬼の話なんですけど、その鬼の・・あの、話っていうのがこの吉野の方はすごく多いんですよね。

実際鬼の子孫の方々が未だにお宿をやってらっしゃるってところが多くて。僕実際鬼の家系図見せてもらいましたから。その、鬼の後鬼の子孫の方々の、今経営されてる方っていうのとお会いして、実際その方とお会いすると、手が、めちゃくちゃイカツイんですよ。あの、表現でいうと鬼っぽい、骨格もすごいがっちりしてて鬼っぽい、で、鬼って言われたら、ああ、鬼よりっていう感じのお顔で、そこでね、写真撮ったりするとね、色んなオーブ写りましたよ。ヤバかったですよ。ほんまに。カメラマンもこれなんや、言うて。で、映像のオーブも映りました。写真のオーブも写ったし。サークルレインボー、バンバン出てきたりとか、日中ですよ。出てきたりとか。で、写真撮んねんけど、変な、謎の虹色の光りが、ぶわーっと写真の前飛んでたりとか。すげえとこでした。めっちゃめちゃおもろかったです。ちょっとこの・・鬼フェス?出来へんかなあ、なんかその・・この吉野山のどっかお寺で、鬼ファンク。で、最後エンディングで、ファンクやってるところに、鬼がぶわーっ出てきて、なんかわからんけど、おもろそうやんっていう。ちょっとやりたいなあ~、なんとか、できませんかねえ。めちゃめちゃやってみたいですね(笑)うん・・ちょっともし、あのー、聞いてたら、是非お願いします。どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
途中から何のラジオ聴いてるんだっけ?という興味深いお話ありがとうございました。いやあ、鬼フェスで、鬼ファンクやってくれたらいいのになあ。鬼婆のワタシとしては、鬼で参加したいと思いますw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 普通のおたより紹介いたしますが愛知県めがねSさん『剛くんがホットケーキがお好きだという話を聞き甘党でない自分も気になって地元でホットケーキを食べられるお店を調べました。ホットケーキとパンケーキの表記がさまざまでどういったものがホットケーキというのかがわかりませんでしたが、剛さんが考えるホットケーキとパンケーキの違い、教えてください』これね、やっぱりパンケーキはね、ちょっとあの、ふわっとしたりとか、タマゴ感が強かったりとかっていうのをパンケーキかなと。あるいはその、上に果物乗せてみたりとか、する感じ、がパンケーキやと思うんですよ。ホットケーキっていうのは、バター、ね?メープルシロップ、これマスト。で、理想はそこの上に生クリームのトッピング。これだけでいいんです。うん、シンプルでいいんですよ。ホットケーキをね、食べたときの幸せ、あれね、これね、1回その、ホットケーキ久しぶりに食べたいなあってなって、で、色々店調べて、ここ行ってみようかって友だちと行ったのよ。そしたら、今から1時間くらいかかるけどいい?っていわれたのよ、まず。1時間?!と思ってんけど、せっかくこれ食べに来てんねんから、待ちますって言って、他のサイドメニュー食べながら、1時間待って、食べてんけど・・なんていうのかな、大判焼きに近いホットケーキやったんですよ。なんか、外側パリパリで・・ベビーカステラのでっかいのんみたいなのイメージしてもらうといいと思うねんけど、ベビーカステラの、中がベビーカステラ、でもなんかその、外のパリパリの感じが、大判焼きのあんこない感じっていうのかな。水分をすごい持ってかれんねんけど、バターの量は、それに似合った量じゃないし、メープルシロップも少ないし、どういうことよと思って。珍しく、このね、ミスターホットケーキはね、4分の1くらい残しましたね。うん、で、そこで、あーあ、ってなって、そしたらなんか、納得いくホットケーキを食べないとなんか落ち着かなくなっちゃって、で、それから結構ホットケーキをね、毎日のように探し求めて食べるみたいな、変な感じになっちゃって。うん・・で、1回、終止符を打ってます。出会いました。めちゃくちゃ美味しいホットケーキ食べまして、それで1回出会えたんで、終止符を打ったんですよ。

で、打ってたんですけど、スタッフがね、剛さんホットケーキ行きますか、みたいな、いやもういいよって言いながら、いやでも行きましょう、これ美味しそうじゃないですか、写真見ると、美味しそうやなぁ・・行きません?・・うーん、まあ、じゃあ行く?みたいになって、行くやん、食べるやん、美味しいねんけど、次は、あそこを超えてこないっていう。うん、いったん打って、ここMAXやなと思って打って、それで済ませときゃ良かったのに、スタッフの誘惑もあって、あそこを超えてないと。じゃ、あそこを超えるホットケーキってあるんか?みたいな話にまた、気分がなってきてるから、すーごいありがた迷惑なんですけど、うん・・あそこのホットケーキを超えるホットケーキ、どこにあんねやろなあ・・っていう気持ちで、ずっと生活してるんです、今。うん・・だから、食べんでいいねんけど、別に。食べんでいいねんけど、あそこを超えるホットケーキって存在すんのかなあ・・って、なんかモヤモヤしてます。その気持ちが今またこのメールによって、沸々と出てきて、オレは、今日の夜なのか、明日のどこかなのかで、ホットケーキを食べたくなって、頭おかしくなりそうですね。うん・・でも、ホットケーキを、すごいしゃべっちゃって申し訳ないねんけど、僕ね、バターがまずすごい好きなんですよ。だからバターは、ひとかけらなんて、ふざけんななんですよ。2枚に対して、ひとかけらってどういうことやねんってなるわけですよ。その超えてこないそこの最高は、バターがね、2かけら来てるんですよ。2つ贅沢にバター。しかも、そのバターが固くないんですよ。ちょうどいい感じに溶かしてるんで、いい感じに塗れるんですよ。一番上をいい感じに塗れて、間にまたいい感じに塗れてサンド出来るんですよ。で、シロップも申し分のない量です。ひったひたです。で、生クリームも申し分のない量。たんまり出てきて。で、いただきます。食べて、その、側面のね、パリパリ感も全然ない、しっとり。中もしっとり。最高でしたよ。これはね、また食べたいのよ・・・・・でもそれを超えるお店が出てきたら、またちょっと興奮するよね、超えてくんねんから、アレを。みんなそのアレを知らんかもしれんけど、アレを超えてくんねんから、そらテンション上がるやろいうて。うん、もし僕がタトゥーを入れるとしたら、ホットケーキ入れそうやもん、今。ほんまに、何でアレ入れたんやろ?って言われるくらい。いや、すごい好きなんですみたいな。ということでね、みなさんも、ちょっとホットケーキ食べたくなったんじゃないでしょうか。ということで、何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
特にホットケーキが好きではないんですが、聞いてるうちにホットケーキが食べたくなって仕方なくなり、さらに聞いてるだけで飽きるという現象が起きました(爆)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、宮城県りなおさん『足の甲に毛が生えている人が好き。足の甲に毛がはえているのって全く意味がないのに生えてきているので面白く感じます。ダンナの足の甲の毛はもじゃもじゃで触り心地がバツグンで、2才の息子も・・2才の息子も生えているので?!成長が楽しみで仕方ありません。これってアウトですか』甲?・・ってあの、坂のとこでしょ?うわ、生えてないわ。いやちょっと、そんなことより、2才の息子がの1行に引っかかってるよ、オレは。別にアウトじゃないけどね、全然。2才の息子の成長が楽しみですっていうのが、2才で生えてたら、5才では完全に生えてるやん。ねえ?すごいねえ、これは全然アウトじゃないですよ。ちょっと息子さんがどれくらいの感じで成長していくかっていうね、楽しみですね。

ラジオネームおやじ仮面さん『あめ玉や、清涼菓子を口に入れた瞬間どうしても噛んでしまいます。どんなに固くても、クセなんです。周りから意味ないやんと言われますがやめれません。これってアウトでしょうか』いや、アウトではないよ、別にね。ただその・・またすぐ噛んでるやん!っていうことやから、ブォリボォリっていくわけでしょ。オレはちょっとわかんのよ。飴によってやっちゃう、それは。あのー、ミル・・ク系ね、王国系とか、牛乳なんちゃら牧場系みたいなやつとかは、最初ゆっくり行くねんけど、あれね、ブラックコーヒーとやるといいんですよ。で、後半、我慢できずに噛んでミルク多めにしながら、またコーヒー飲んでとかやって、でもね、これあめ玉の噛んで損することは、量食ってまうんですよ。量砂糖食べてるってことなんですよ、めちゃくちゃ。うん・・あとは、ドングリガムね。ドングリガムは・・うん、ドングリガム、関西圏で作ってる駄菓子。あめちゃんの中にガムが入ってて、飴がだからガムをコーティングしてるんですけど、アレはね、すぐ噛んでまうねえ、噛むことに意味あるしね、ガムやから、中入ってるから。うん・・・これねえ、これのコーラが大好きでね。ほんとだから、ドングリガムのCMけーへんかなと思ってる・・・うん・・・あの、関西だけしか流れてへんCMのオファー、お待ちしてます。東京で見たことないけど、みたいな。え?知りません?オレ結構やってますよ、みたいなヤツの方が、テンション上がる。うん・・是非お願いしますね。で、これセーフですわ。

えー、東京都クルミ割り人形さん『友だちが手を挙げたときに脇にはさまりにいきたくなります』えへへへ(笑)どういうことよ(笑)『ちなみにはまりたいと思うのは、とても仲のいい2人だけ』知らんわ(笑)だいたいそうやろ。はまりたいと思ったとして、ね、『知らない人のわきにはまりに行きたいっていうのはないけど、頭からはさまりに行くのですが、いつも嫌がらせされて、はまったことは一度もないです。こんな私アウトでしょうか』どうはまんのよ。手あげた時に、脇向かってとんでくるってことでしょ、どういうことよ。ちょっとその、衝動がわからへん。あ~、手上げた上げた上げた!みたいな時に、あー、はまりたい!と思って、我慢できん!ってバーって行くわけでしょ。まあ、まだ、ね、仲のいい2人だけなんで、いいけど。これ2020年オリンピックになったら、開会式とかヤバイよ。宣誓みたいなやつとか、手ふって、みんなこうやって、あーもうどこにはさまる?!あっちもはさまりたい!あっちあっちはさまりたい!みたいな。あー、ロシアの選手はさまりたい!みたいな、変な感じになってるから(笑)体操の、色々見てるとき、どんな気分なんやろ。立った、最後立った時とか。棒でぐるぐる回ってる時。で、ぐるぐる回ってるから、脇・・脇・・脇・・ってなるやん、あっ・・ああっ・・ってなんのかな。いや、まだセーフよ。でも今言ったみたいに、テレビ見てて、はまりたいと思ってたら、ちょっとアウトにせなアカンなと思って。うん・・クリリンの気円斬の時とかもすごいやん・・悟空の元気玉の時も。早く元気玉撃たへんかなみたいな。あー、今週撃たへんかった、みたいなね。うん・・・オラに力をわけてくれ・・集中してる時に、はさまりたい~~・・と思ってるわけやから。気散るから、悟空。ちょっとそれはね、2次元入ってきたらちょっと危ないなっていう。心配してますけど、まだセーフにしておきましょうね(インフォメーション)そうですね、はさまりたい歌がないからね・・・まあ、ちょっとその・・さっきも悟空の話して、カメハメ波撃ってるようなジャケットで、夏の王様っていうね、夏も、もうちょっとでね、なんか感じもあるのかな、とりあえず夏の王様、聞いてください」

【今日のポイント その3】
関西圏にしか流れないCMに剛さんを起用とか、そんな無駄遣いっていうか、予算が足りません、たぶん(笑)

《今日の1曲》『夏の王様』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。三重県のしらすさん『数ヶ月歯医者に通っている。目隠しのタオルが毎回違うニオイがする。今日は玉ねぎ、前回餃子、その前がナポリタンっぽかった。ニオイで毎回唾液が止まらなくなる』何を使ってんの・・いや、目隠しのやつは、紙ベースのね、今やったら使い捨てのヤツも多いけど、ここはシンプルにタオルでいってるんですね。普通柔軟剤のニオイとかね、お客さんに、患者さんに、目隠しするタオルやからって、それでちゃんと洗って干してってやってるイメージがあるけど、これだって、キッチンの布巾を使ってる可能性があるようなエピソードやけど。その日の、ねえ、みなさんのまかないというか、じゃあ今日もオープンしますよの前にみんなで食べて、食べて・・で、テーブルとかふいてる、布巾(笑)それをそのまま、あ、じゃこちらどうぞ~、じゃかけますねーってかけてる可能性が高い、エピソードですけど。いや、オレいややわ、歯医者さんでこうやってして、じゃ、口開けてくださーいって、餃子のニオイ?!ってなるよね。いや餃子の皮かけられてるのかなと思うよね、そんなニオイしたら。何を目にかけてるんですか?って1回聞いた方がいいよ、これ。まあ、またちょっとエピソードあったら、随時ちょっと更新したいですね、このエピソード。さ、ということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
目隠しは、美容院のシャンプーではかけてもらうけど、歯医者ではかけてもらったことがないので、ちょっとびっくり。気をそらすために、フレーバー付きのタオルだったり・・・しなくていいですよね(笑)

| 剛どんなもんヤ | 10:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年10月1日(月)

光「はい、堂本光一でーす。まずは東京都のクルミ割り人形さんからです『昔、よく深夜にやっているテレビショッピングを見ていて、寝るのが遅くなると言っていましたが今もまだ見ているのですか?』いや、ちがっ・・そういう風に言ったんかなあ、ちょっと語弊がある気もするけど、夜中にテレビをつけると、テレビショッピングとかしかやってないのよ、別にそれを見て遅くなるっていうわけではないんだよねえ。まあ、見てて気になるのは、だいたいのああいう系の番組って、でも、お高いんでしょぉみたいな流れから、えぇっ?!みたいな。ふははははは(笑)展開になったりとか、認定します!みたいなとかね、認定しないことあるんかいみたいな、ちょっと、見ながらちょっとツッコミを入れたり・・夜中にね、してますけども。最近も夜型生活ですかとのことですけど、まあ、そうですね。まあでも舞台始まると、それなりに規則正しくなったりはするんですけど、今10月1日ですか、これオンエアが。大阪での絶賛公演中ということですかね。まだ始まってないので。これしゃべってる時点では。ふふふ(笑)まあ、あんまり詳しい大阪での、こんなことあったよ!なんて話はちょっと、ごめんなさい、今現状お話出来ることは何もないんですけども。

まあでも、とりあえず大阪・・・に、もちろん公演当日に入るわけではなくて、舞台での稽古が何日間かあったりするので、とりあえずインしたその日は、とりあえずプリンシパルの演者でみんな集まってご飯でも行く?なんて話してたりしてて、そういうことも含めてね、地方公演って楽しみだったりしますよね、公演終わって、どこで食べようかなあとか。ただね、大阪に関してはね、今回博多での公演はないですけど、博多と違って歩いていける距離で、あの・・食事が出来る場所が若干少ないんですよね、大阪はね。時間的にも終わるのが9時過ぎで、楽屋出るのがまあね、そこから時間かかったりするので、そうするとね、やってる店も結構しぼられてきちゃうんですよね。そうすると、なんかこう・・でもタクシー乗って行くのもめんどくさいしなあ、みたいな。ちょっと大阪はね、その辺が困ったりもするんですけども。まあでも、どっか食べに行ったりとか、しないと、食事出来ないですからね。共演者の方と食事行ったりするのも楽しみですし、またなんか、地方公演となると一緒にいる時間が多くなるのでね、よりなにかこうカンパニーの結束みたいなものも、生まれてくるんじゃないかなあという気がしておりますけどもね。まあでも、何よりも、その大阪のみなさんに、ナイツ・テイルって世界をみなさんと共有して、お届けできることがね、非常に楽しみの1つではあります。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
おおお、光一さん楽屋出る時間まで言っちゃったらヤバイよ。。ってハラハラしたけど、さすがにぼかしましたね(笑)っていうか、徒歩で行きたいんですね?え?歩いてるの?光一さんが?梅田を?マジか(@@)馬車でも横付けしましょうか。

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都ゆずさん『うちの犬は雷をすごく怖がります。普段は全然甘えてくれないのに雷が鳴ったときだけは心細いからか、ずっとすりよって甘えてきます。可哀想にとは思いつつ、甘えてくる姿がとても可愛いので雷がなるとちょっと嬉しいです。パンちゃんは何か怖がったりするモノはありますか』あ~雷とか鳴っても全然平気そうにしてますね。全然!うん・・ただ地震速報の音?♪ピャンピャ~ン、ピャンピャーンって音、アレがね、ちょっとビクってする。オレと一緒にビクって、ふはははは(笑)たぶん、オレがビクってするから、犬も、え?何々?ってなってたんでしょうね。あの音・・に関してはね、やっぱりパンもね、未だにビクッとする時があるかなあ。うん・・ね、まあ、地震と言えばね、北海道で大きな地震があって、ほんとにもう、不自由をね、強いられてる方たくさんいると思う、ほんとに心配ですよね、こう、1人1人何が出来るかということをね、考えながら、こう・・支援だったり、ボランティアだったり、何か協力できることが・・協力出来ればいいなというふうにね、みなさんも、そうやって思ってくれればいいなと思いますけどもね。

はい、大阪府スローさん『コーヒー味のコーラが新発売になるそうです』えっ?!マジ?『コーラの味わいと炭酸のあとにコーヒーのほろ苦い後味が楽しめるそうで、仕事時や気分転換にオススメとのこと。この2つを掛け合わせた味が全く想像出来ませんが、光ちゃんは飲んでみたいですか?』いや、コーヒーもコーラも好きなワタシからしたら、でもコーラ最近、ちょっとあまり飲まない・・飲んでないですけど、ちょっと興味ありますね。へぇ~~、機会があれば試してみたいと思います。

ラジオネームゆうさん『狙っている男性が飲み会などにいた場合、女性が言うと効果的な、言えば男がグッと来る一言というのを見つけました。その一言というのが、すごい、知らなかった、ステキ、こんなの初めて、の4つなんだそう。光一さんはこの4つの中で言われたい言葉はありますか』これ、なんやっけ、なんかテレビで見たことあるな。お客さんに対して言う・・これを言えば良い言葉みたいな、テレビでやってたなあ、なんかそれに近い感じだよね、これ。すごい、知らなかった、ステキ、・・・ステキって言うことある?言われること、ないよね?ふふふふ(笑)ステキ!ちょっとなんか古い感じするのかな、ステキ。んふふふふ(笑)うん・・この中で言われたい。いやもうなんか、心がなかったら、これ全部言われてもイヤやわ。まあ、どれを言われてもね、確かにちょっと嬉しいかな、全部ほめてるからね、うん・・ま、どMからしたら、もっとこう・・ね、いじめられる言葉の方が、もっと喜ぶんじゃないかなと(笑)ふふふふふ(笑)思いますけどね(笑)うん・・このブタ野郎!とかね。ふはははははは(笑)うん・・それを喜ぶ人も、少数派ではいるんじゃないですか、中には。でもオレも年下に、なんかこう・・すげえタメ語でなんか言われた時に、ちょっとドキッとしてしまう部分があるので、若干のM気質があると思うんですよね。うん・・・・まあ、なんだろ・・男性が、女性にだけじゃなくて、男性も女性に対して、さ、ああ、この子すごいなと思ったらすごいね、って。言ってあげたりとか、ステキだねって言ってあげたりとか。知らなかったっていうのもさ、ああ、知らなかったなあって男性が女性を褒めることも大事でしょうし。ねえ、敬うことも大事でしょうし、そうでなきゃいけないと思いますけどね。自然体でいいんじゃないですかね。

はい、埼玉県みっくさん『SHOCKでオーナー役を務めた前田美波里さんが仲良しの女優さんとドライブをするという番組に出ていました。その中で舞台女優として共演して刺激を受けた方はという質問で光一さんの名前をあげていました』あらっ、ありがたいですね『毎年毎年必ずステップアップして、命をかけて演じているという感じが素晴らしいところ。また休みの日に温泉に行こうと美波里さんがおねだりしたら一緒に行ってくれて心が広い、父親のようなところが光一さんにあると言っていました。最高の褒め言葉が沢山聞けたように思いました。最近美波里さんにはお会いしましたか』ありがたいですね。ビバさんは、ナイツ・テイルをですね、見に来て頂きまして、ご感想とかもいただいて、ほんとに嬉しい言葉をたくさん頂きました。でもほんとにビバさんはいつもこうやって、あの・・色んなところで言ってくださったりだとかね、一緒にいても、なんだろうな、ほんとに僕からしたら人生の、そして役者としても、大先輩なんですけど、あの・・僕にたい・・私に対して、時に敬語だったり、そうやって接してくださる、うん、ほんとに、すごい方だよね。もう・・なんだろ、そういうことが出来る、大人、うん・・に、なることが自分の目標でもあるかな。なんかほんとに素晴らしい先輩だなって。ほんとにステキな女優さんですね。それこそ僕も刺激をたくさん頂いてますし、うん・・なんか、ビバさんがどこどこ行きませんかって言ってくださったからこそ実現して、みんながこう・・じゃあみんなで行こうよってなったりとかね、ビバさんがおっしゃるからこそ、そうなってると僕は逆にそういうふうに感じておりますけども。ね、またビバさんとね、共演出来ることとかがね、あればほんとに嬉しいですし、もちろんSHOCKのオーナー役としてもね、また今後出て、やってくださる機会があるかもしれませんし。またそうなったら、またご一緒できることがあればね、うれしいなと思っております。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
あ~~、ワタシも地震速報の音、ビクっとするから(そのための地震速報だけどw)光一さんの声の地震速報に変えたい。可愛かった(〃∇〃)



《光一のドSでアドバイス》
光「光一のドSでアドバイス はい、東京都はりねずみさん、21才『私には付き合って10ヶ月になる彼氏がいるんですが、部屋に泊まりに行った時、彼はゲームばかりしています。構って欲しいし寂しいのですが、彼から大事な趣味を奪ってしまうのも心苦しくていつも何も言えないままです。一緒にいるのにゲームを長い時間してしまうということは、彼女としても楽しくないからなのでしょうか。アドバイスお願いします』うん、10ヶ月でそれは、ちょっと、なあ、もっと他にやることあるやろっていう・・ふふふ(笑)ねえ、思いますよ。これがもう、なんか10年も20年も一緒にいる、結婚してるか、そうすると。それでも、なんか怒られちゃうやつですよね、たぶん。アンタ、ゲームばっかりしてさあ・・みたいな。ね?20年経った夫婦でも怒られるやつだと思うので、うん・・これは10ヶ月でそれは彼氏さん・・ちょっとどうかな。はっきり言やあええと思う、え?なんであんた一緒にいてもゲームばっかりしてんの? でもこの子えらいね。私と一緒にいても彼女として楽しくないからでしょうって不安に思う。そんな下手に出る必要さえないですよ。上からいこう、上から。あんたなんでゲームばっかりしてんの?って。こう言おう、ふふふふ(笑)ね、っていうふうに言ってください。あ、でも東京か・・関西弁ちゃうねんなあ・・アンタなんでゲームばっかしてんの・・・か?ふははは(笑)難しいな、アンタ何でアンタなんで・・げーむばっかしてんのん?・・・そこはあえて関西弁でいくかですよね。うん、あんたなんで・・アンタ・・もうわからんようになってきたわ。あんたなんでゲームばっかしてんねんって。言うたったらいいんですよ。もう・・もう強く言おう。あんたなんでゲームばっかしてんだ?ってことを、強く言ってください。で、ちゃんと解決してください。うん、じゃないとダメです。なおらんですよ。それでいいと思っちゃうから。

はい、東京都のぞみさん『私は高校1年生です。私の行ってる高校は女子校のため彼氏をつくれません。でも高校生になってやっぱり恋愛したいなと思います。友だちの学校の文化祭などに行っても、人見知りで積極的になかなか話せません。光一君だったら初対面の女の子からどんな風に話しかけられれば話が続くと思いますか、教えてください』いやあーー、難しいなあ。いいなあ、声かけられたいわ。そんなん、声かけられたことないもん、学生時代のころとか。普通に・・あの、学生時代とか、高校1年とか、声かけられたら、人間失格!見てましたよ!みたいな・・んふふふ(笑)声かけられるっていえば、そっちやからね、もう。ワタシの場合。普通に文化祭とか、そういうところで、想像するね・・今自分が一般男子で、芸能活動とかしてなくて、普通に学生・・・で、文化祭とかで、女子からこう・・すいませんって声かけられるの、たまんないね。ドキドキしちゃう。うん・・いや別に何も考えることなく、あの・・お話して、すればいいんじゃない?うん、積極的に行かなきゃ、積極的に行かなきゃっていう必要性はないとは思いますけど、何か機会があって初対面でね、こうお話する機会があれば、もう、それこそ女子校なんで、なかなか男性としゃべる機会もないので、緊張しますー・・って言う風にいってればそこで話題になるんじゃない?今自分が思っている感情、状況というものを素直に話すのが一番いいと思いますけどね。緊張しますー、とか・・と、思います。はい、あんまり、全然どSじゃなかった気がするんですけど(インフォメーション)歌でーす、KinKi KidsでKissからはじまるミステリー、どうぞ」

【今日のポイント その3】
光一さん、それは想像っていうか、もはや妄想の世界。声だして笑ってもうたやん(笑)そして最近は、インフォメーションからすでにイントロが鳴ってます。


《今日の1曲》Kissからはじまるミステリー

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は大阪府のなにわのあかりんごさんからのポエムです『2才の息子が悪いこと、間違ったことをすると、それやったらブーやでと言っている。仕事中上司が間違ったことを聞いてきたので、それブーですよと言ってしまった。10こも年上の上司なのに。平謝りした』うん、こういうのオレ、ちょっとドキッとしちゃう。10こ下、つーと・・10こ下つっても29か・・・・こわっ!29ぐらいの人に、それブー・・それブーですよ・・ちょ、ちょっといいね。全然悪くない。なんか、逆に、おおぉ(笑)ってなる。ふふふふ(笑)ちょっと変態かな?うん・・まあ、謝ることは大事だとは思いますけどね。僕の場合は全然謝らなくても、全然いいんですけどね。あ、ごめんなさい、2才の息子がいて、よくそういう風に言うんですよって言ったら、なんかすげえいいなあ、家庭持ってて、なんかそういう会話してんなやって温かくなりますけどね、逆にね。はい。お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
そうですよ、10こ下でも29才よ?20引かないと10代になりませんからね?もはやお父さんよ?




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