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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年12月24日(月)

光「はい、堂本光一でーす。長野県のうみさんからのメールです『光一さん、今年も漢字一文字を決める時期が来ました』もういいわぁ~。どうでもいい『毎年恒例のメールを送り申し訳ありません。去年はいろいろ難しい状況の中進んでいたこと、漢字一文字を決めるのが難しいから「難」という一文字でした。今年は平成最後の年の瀬、是非光一さんなりの一文字を教えてください。よろしくお願いします』なんでしょうねえぇ~~。ちなみに2012年は舞台の舞、舞いというね、2013年は、宿・・ああ、1年のうち丸丸2か月ホテル暮らししたから、宿、2014年、内・・うち、2か月毎日一緒にいたから・・しょーもな(笑)2015年、無・・2015年放棄してますね、2016年、1年を漢字一文字で表すのは無理だから無理・・ああ・・そうですか。えぇ~~、漢字一文字~、だからさ、これオレ思うねんけど、なんで漢字一文字に表さなアカンの?自分の人生もっと長いし、一文字に表す必要性がないんちゃうんっていう、元も子もないつまらん話、ふはははははは(笑)だから、なんで一文字・・なんで?何、ってことでいいんじゃないですか。いろんな皮肉を込めてね、何じゃなくて、文にしようか・・文にした方がええんちゃうん。。っていう意味を込めた文。ふふふふ(笑)なんで漢字一文字にせなアカンねん、っていうか、クリスマスイブになんの話してんねん。あぁ~~・・はい、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
なんやかんや言いつつも、皮肉を込めつつも、一文字考える光一さん、優しいな。


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、神奈川県みつきさん『この前テレビでモーニング娘。の新垣里沙さんが自分がせっかちだという話をしていました。自動ドアは手をパタパタさせて開ける、飴を5秒くらいで噛み砕く、さらにレストランの予約は電話で注文までして、ついたらすぐ食べられるようにしておき、お店につく直前には電話で飲み物まで注文していました。さすがにこれは・・と思いましたが光ちゃんは理解できますか』ああぁ~~、じゃあ、アレかな、オレと同じで・・まあ別にオレはせっかちだからってわけじゃないんですけど、エレベーター乗ったらまず閉める押してから、番号押すタイプかなあ。これは別にせっかちだからじゃないですよ。その方が効率いいでしょって話。まあでも、これはなかなかですねえ。お店につく直前に電話で飲み物も注文して、これはすごいね。じゃあアレかな、カップ麺とかインスタントラーメンとか、ああいうのも・・いましたよ、お湯いれて、なんやろ1分も経たないぐらいで食べ始めるって人。いやもう待たれへんねん、みたいな。いましたね。その人も女性やったけど。いいんじゃないですか、人には人のリズムというのがありますから。

神奈川県ののんさん『最近セクハラ、パワハラだけでなく、いろんなハラスメントが話題になりますが、面白いハラスメントがあったのでお知らせします。エンハラ、自分の楽しいこと、つまりエンジョイできることを他人にもやってみて、楽しいでしょと無理やり押し付けること』ん~~~『光ちゃん、タイヤの話をそれほど興味のない人に楽しいだろという感じで話していませんか』まあ、エンハラやな。ふふふ(笑)いや、違うやん。あの・・なんやろ、なんかきっかけがない限り、自ら、いやタイヤがね・・って言わへんでしょ。なんかこう、質問されたから、一生懸命、あ、興味あるのかなと思って一生懸命お答えするのであって、それはエンハラやと言われたら、それが逆にそれ何ハラですか、逆に・・ってなりません?いや、聞いたでしょ!!・・・っていう。ふふふ(笑)いろいろ注意しないといけない時代になりましたよね。自分も昔普通に、テレビとかステージ上で言ってたことなんかも、今の時代は通用しなくなっている、言っちゃいけないことになってることたくさんあるし、なんか難しい時代になったなぁ~~って思いますよ。それこそコミュ障っていう言葉あるじゃないですか。コミュ障にさせてるのは周りじゃないのぉ~って、そういったことで。いろいろ。そういったことからコミュ障って生れちゃうんじゃないのかなって、逆になんか問題も浮かび上がってくるんじゃないかなって思いますけどね。自然に、やっぱり人となんだろう、距離を縮めることも大切な、だと思うし、うん・・ねえ、あの、なんやろ、人見知りのオマエが何言うてんねんと思われるかもしれませんけど。でもなんかこう、やっぱり、心を開いた人には自分もそうやってするタイプなので、難しいね。ま、でも注意しないといけないっていうのは確かなことだと思っております。以上、何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
そうなのか~、もう「デブ」とか「ブス」とかいうと、コンプライアンスがどうのとか、そういう話になっちゃうのかなあ。え~、バケネコは、光一さんに罵られてナンボやのに~~!!


《光一のオレファン》
光「光一のオレファン まあちょっとメールに行く前にね、F1の方も今シーズン、ね、オンエアの時には終わってんのかな、終わってますね。終わってますけど、ハミルトンがワールドチャンピオンになり、メルセデスがコンストラクターズチャンピオンになったと。またメルセデスが、えー、ダブルチャンピオンなって、フェラーリ届かず、ということでね。まあ、勝つべくして勝ったメルセデスかなという風に思いまーす。はい、東京都もかみんさん『最近電気自動車の普及が増え、F1も電気自動車になる時代が来るかもと思うのですが、そんな時代が来るのでしょうか。そうするとF1の象徴ともいえる、エキゾーストノイズが聞こえなくなくなってしまうのでしょうか』まあ、もう今のF1ももう音は全然よくないですからね、ほんとに、でけぇ掃除機みたいな音してますよ、今のF1も。昔のV10時代とか、V8時代、はたまたV12エンジン時代というね、ああいったほんとに甲高いノイズっていうのは今のF1では聞こえなくなってますからね。まあでも今は、F1はハイブリッドですから。ただ電気自動車になる時代が来るかもと思うのですが、ここは、しばらくはならないでしょうね。実際問題フォーミュラーEというのがカテゴリとしてあって。それは電気自動車のレースがそれはそれでやってるので、それはカテゴリの違う部分ではやってるんですね。うん、だからF1自体は完全電気化みたいなことは、まず、まだしばらくはないだろうというふうに言われてますけどね。まあでも、フォーミュラーEなんか、たまーーーにテレビでやってて、見たりすると、ほんとに、シュイーーーーーつって、音がラジコンなんですよね。実際問題まだまだスピード的にも遅いし、うーん、でもすごく伸びてる、スポーツとして伸びてるカテゴリの一つなんですね。それこそ元F1ドライバーなんかもフォーミュラーEに結構行ってたりしてますし。でもなんかオレが思うのはもちろんその・・まあ、その世の中のエコのこととか、いろいろ考えると、じゃあ、石油を燃やして、ガソリン燃やして、走ることがどうなんだとかね、そういったこと言いますけど、うーーん、どうかなぁ~~~・・それはスポーツやからなぁ~。スポーツであり、文化であり、そこをこうなんか・・とやかく言って、そのスポーツを絶滅させていくっていうのは、僕としてはすごく残念でならない気がするんですよね。でも今F1って、ちょっと昔にも話したことあるかな、その、燃料をね、もちろんガソリン燃やすわけですけど、今もう、燃料効率っていうか、燃焼効率っていうか、それが50%ぐらいまでいってるんですよ。これってとてつもないことで。何を、あの、この人何を言ってんねん、意味わからへんと思ってるかもしれませんけど、ガソリンを燃やして、走る車、それはね、なんだろ、燃料の持つエネルギーの数パーセントしか実は使ってないんですね。例えば市販車であったり、そういうところは。それが今のF1っていうのは燃焼効率というものが、50%ぐらいの燃料の本来持つエネルギーを使えてるんですね。これはもうね、ある意味数年前からしたら、魔法ですよ。うん、ま、この人何言うてんねん~って。あの人クリスマスになにいうてんねん・・・ふふふふふふ(笑)うっさいわ!!クリスマスにエンジンの話しとんねん、悪いかー!(笑)ね、いや、でもほんと夢のような技術だってこと、言ってみれば。うん、まあいろいろね言われる時代ですけど。はい、というわけで(インフォメーション)歌でーす。新曲にする?新曲がいい?クリスマスっぽい曲にする?ま、いっか、新曲かけよ。あはははははは(笑)12月19日にリリースとなりました。ま、我々にとっても久しぶりのシングルといってもいいのかな。そして40枚目の記念シングルでもありますよね。はい、会いたい、会いたい、会えない。どうぞー」

【今日のポイント その3】
クリスマスにはエンジンの話を。そして、クリスマスイブだけど、新曲出たばっかりですしね、やっぱり新曲ですよね。40作連続1位も更新したことですし(ぱちぱちぱち)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は愛知県のよしえさんからのポエムです『母とスーパーに行った。友達が多い母は2人の人に声をかけられ楽しそうに話していた。友達が多くていいねと私が言ったら、ああやって声をかけてくれはるけど、誰が誰やら思い出されへんねんと言われた。誰だかわからない人と、あんなに楽しそうに話せる母はある意味すごいと思った』すごいなあ・・あ~、なになにさ~ん、言われて、誰や、これ!って内心思ってるわけでしょ、厳しいな。結構芸能界なんか、あるあるちゃうかな。我々はこう、ね、表に出る仕事をさせてもらってて、ほんとに、なんやろな、名前とかも、ちゃんとしっかり覚えてくださってる状況にある中、例えばこっちとしては、一回しか会ってない人だったりするわけですよ。そうすると、うわ、誰や~~、誰や~~・・これ、誰や~・・っていうのは、正直ある。しょっちゅうではないですけど。いやあん時ね!みたいな・・・うわ・・え?誰?・・あん時ね~~、そうですね~~つって(笑)ある!しゃあない。まあでもお母さん、すごいね。相手を傷つけず、ね、

はい、今日の放送はKinKi Kidsどんなもんヤ!2018年最後の放送だった・・いいんかな、最後の放送で、しかもクリスマスイブにこんな、エンジンがどうのー、言うてていいんですか、ま、いっか。来週1月1日のどんなもんヤ!は残念ながらおやすみだそうです。え~、今年は毎年恒例の京セラドーム、東京ドームのライブもね、ちょっとお休みということで、ちょっと残念では、ほんとにあるんですけども、まあ改めて1年を振り返ってどんな年でしたかと、いう話・・・するの?ふふふふ(笑)まあ、そうですね、2018年は、ワタシ個人としては、やっぱりナイツ・テイルという舞台をやらせてもらって、ほんとにジョン・ケアードという素晴らしい演出家との出会いだとか、他のねスタッフもそうですけど、あと素晴らしい演者のみなさんとの出会いだとか、そういった部分、ほんとに勉強になったし、何かこう、お芝居というものも、ミュージカルというものも、ほんとにジョンの、ジョン・ケアード学校に通って、ずっと勉強したみたいな、そしてまたステージの上で、それを表現する喜びも改めて教わったというか、なんかそんな2018年だったかなあというふうに思ってますけどね。まああの、ファンのみなさんとね、KinKi Kidsとしてお会い出来ることが、ちょっと少ない年ではあったと思うんですけども、そこはみなさんには、色んな思いを抱かせてしまって申し訳ないなと、思いもね、ありますけども。まあでも、ほんとに、なんだろな、2019年がどんな年になるかなんて、ほんとにわかんないです。まあでも、目の前にあること、色んな壁にぶち当たること、いろいろあると思いますけど、その一つ一つに真摯に向き合ってね、いろいろやっていけたらいいのかなと、言う風に思っておりまーす。よいお年を~」


【今日のポイント その4】
今年最後のどんなもんヤ!だったんですねー。なんやかんや言いつつ、最後きっちりしめるあたり、さすがですよ。あんまり「さすが」な人になってしまわないで、来年も、お経ラジオを期待してます。

今年1年、ラジオレポ読んでくださったみなさん、ありがとうございました。
よいお年を~~!

| 光一どんなもんヤ | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年12月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、まず兵庫県のゆうなさんですが『この秋4年ぶりに関西ジュニアにユニットが出来てユニットの名前がなにわ男子』」
光「はぁ~~」
剛「『元KANZAI BOYAのお二人からして、この名前についてどう思いますか』かわいそうですねえ」
光「なにわ男子・・これ誰がつけんの?こういう名前」
剛「これはでも、ジャニーさんがつけてんの?なにわ男子」
光「番組からの派生とかかなあ」
剛「ああ、それもあるかもねえ、7人組」
光「最近そのほんとに、ジャニーさんがつけましたっていうグループってほんとにあるんかなってオレも懐疑的になってんねんけど(笑)」
剛「山ガールみたいになっちゃって・・うん」
光「なんかそれこそさ、昔光GENJIがいて、7人やったやん?」
剛「うん」
光「すごい、多いなと思ってたけど、今こうして、なにわ男子7人なんだって、こうしてみると、7人って多い風に見えないもんね」
剛「見えないねえ」
光「もっと今多いグループが、あるから」
剛「いっぱいいるからね」
光「なにわ・・・なにわつーと、もうなにわナンバーとかね、車のね」
剛「うん・・」
光「ちょっと・・ちょっと怖いんですよ、なにわナンバー・・いや、これちょっと偏見になったらごめんなさいね、あの、ただ関西人として、なにわナンバー見るとよけようかなみたいな(笑)気になるんですよね」
剛「急に・・急に入ってきたりみたいなイメージ、ちょっとあるかなあ。なんかこう車線変更急にぶわーっと来たりとか。イメージね」
光「なにわナンバーや、ちょっと・・ちょっと譲っとこ・・ふははははは(笑)なにわ男子」
剛「まあね、頑張っていただいて」
光「そうですね、頑張ってください」
剛「なにわ男子でいくんかねえ、ほんまに。厳しいよねー、まだなにわBOYの方がよかったんちゃう?海外のこと考えると・・・ナニワボーイってなるから。うん・・紹介される時」
光「まあ・・・まあ、なにを言うてもね、最初は恥かしいもんですから。我々も恥ずかしかったですから」
剛「これ、定着するかなあ、なにわ男子」
光「今・・今、忍者っておるの知ってる?」
剛「ウソでしょ・・・」
光「ほんと」
剛「何人?忍者は」
光「何人」
剛「えー、忍者はだって、あの時の忍者が忍者じゃない!!」
光「ねえ」
剛「ええ~、また忍者?!
光「今、今忍者」
剛「それみんなに了解とってんのかな、忍者に」
光「オレだから、ジャニーさん忘れてんちゃうかなと思って。忍者っておったよ?!って」
剛「めっちゃおもろいやん、忘れてたら。忍者、YOUたち、忍者だよ。忍者でいこうってなってたら、めっちゃおもろいやん」
光「いや、忍者・・お祭り忍者とか歌ってたよ?!って・・・」
剛「えぇ~~っ!あ、そう?」
光「そう、いるの。この前楽屋に忍者って書いて、え?!え、忍者?え、どういうこと?!って。その忍者じゃないって言われて・・ファイブ忍者」
剛「ファイブ忍者ってことは、数式で考えると忍者は4人やったから、20人いるってことか。本来は・・・んふふふふ(笑)壁に書きたいな、道とかに。ふわー、いうて。なにわ男子も頑張ってください」
光「はい」
剛「それではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
なにわナンバーより、泉ナンバーの方が怖いイメージですけど(笑)そうか、剛さん、そういう天才学者役やりたいねんな。天才学者コメディをだーふくに頼んでおこうw




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、ラジオネームみちゃさん『最近伊達マスクをしてる女子がよくいる。伊達マスクをする理由がスッピンを隠せる、温かい、顔がかくれる安心感などだそうですが、ほかにも私の友達はマスクをしてると男から可愛いと言われるからマスクをすると言ってましたがお二人はマスク女子いかがですか』」
光「うん、いや、ごめんなさい、なんとも思わないです」
剛「どうでもええな」
光「ふふふふ(笑)マスク・・ねえ、とった瞬間がっかりってパターンもあるわけでしょ、逆に。これ、書いてるってことは、マスクをしてると男から可愛いと言われるって、ねえ?」
剛「看護師さんとか、ちょっとこう、目だけパッと出てるから可愛く見えるねみたいなのところの延長やと思いますけどね」
光「それはもう、口元が残念って言われてるようなもんやん」
剛「そこで、とってさらにやったらポイント高いですよね」
光「それは最高ですけど」
剛「うん~~~・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「だから、隠さなくていいのになってことですが」
光「伊達なんや・・まあ、安心感わかりますけどね」
剛「保湿にもなるかもしれないですけどね。うん・・乾燥の時期は」
光「乾燥、寒い時期はね、した方がいいのかなと思いますよ」

剛「そして、大阪府なるさんですが『先日テレビでダウンタウンの松本さんが果物と野菜の境界線はマヨネーズでいけるかどうかだと話をされていて、なるほどと思ったんですが、あれ、じゃあポテトサラダのリンゴは野菜?でもリンゴに直接マヨネーズはかけないし、と混乱しました。お二人はこの理論についてどう思いますか』」
光「ポテトサラダにリンゴなんか入ってる?」
剛「たまに入ってるけど」
光「あ、そう。へえ~~」
剛「直接かけない・・」
光「でも、スイカは野菜なんやろ?」
剛「うん・・・・そうですねえ、考える脳がちょっとないですねえ」
光「いや、これは今このトークでさ、オレらがさ、微妙なトークになってしまうと、まるで松本さんがすべったみたいになるやん!アカンよ、これ(笑)申し訳ないやん!そんなん~~」
剛「ん~~~・・・マヨネーズでいけるのが野菜だということですよね」
光「そうそうそう」
剛「ん~~~・・・まあ、マヨネーズで確かに果物は無理ですから、糖度があるしね。糖度が高ければ果物、糖度が控えめ、あるいはなしのものはマヨネーズがあうので、ただ野菜でも糖度がちょっと高いよねえのヤツは、もう果物とみなしていいんじゃないかという、話にもなってくるかもしれないよね」
光「だけど、トマトのものすごい糖度の高いやつ」
剛「高いやつ、うん、あれ厳密にマヨネーズあうかというと、いや、まんまでいった方がよくないですか。だからあれはもう、果物にいれようよっていう」
光「まあ、とりあえず松本さんに謝っとこ」
剛「すいませんでした」
光「ほんとにすいませんでした」

剛「東京都まりんさん『私はフルーツがあまり好きではありません、中でも一番苦手なのは桃です』」
光「えぇ~~」
剛「『食感、香り、味すべてが口にあいません。このことを友人に伝えると、必ず、え、桃嫌いなん?なんで?と驚かれます』」
光「ん~、美味しい」
剛「『ほかの食べ物だと賛同をもらえることがあるんですが、桃だけは今まで誰にも理解されたことがありません。お二人はどうして桃はこんなにみんなから好かれるのだと思いますか』」
光「水分が多くて・・」
剛「まずはね!ピンクだからよ」
光「そこ?」
剛「見た目大事でしょ」
光「そこ・・」
剛「で、ちょっと見た目ピンク、白っぽい、やわらかい感じ、触る、触ると、意外と頼りない」
光「そっち?」
剛「肌・・皮は、なんていうのかな、強そうやけど、結果、弱いみたいな、でも強いみたいな」
光「頑固な皮あるで、たまに。オマエほんまに剥けへんなみたいなやつ」
剛「たまーにあるけどね、たまーにあるけども」
光「アレ、イラッとするよねえ。でもあの、アレルギーの人いますよね、桃ね」
剛「いますね」
光「喉とか痒くなっちゃう」
剛「そうそう、痒くなったりとか」
光「拒否反応示している可能性ありますよ」
剛「ああ、それもあるかもね。自分でアレルギー気づいてないけどって。僕もだって、気づいてないけど、エビアレルギーやったもんなあ」
光「あぁ~」
剛「だから、カニとかも久しく食べてないですね。エビが懐かしいよね、だからちょっとエビ中さんも、ちょっと・・」
光「ああ・・・」
剛「響きでね、アレはエビスなんだけど、ちょ響きで一瞬、あっ!て拒絶反応起こして、あ、そうかエビじゃなかった」
光「ああ、じゃあ、少年隊のABC・・」
剛「あっ、危ない危ない。アルファベットね、申し訳ない」
光「ふっふっふっふ(笑)」
剛「取り乱して申し訳ない」
光「危ないね」

剛「そして最後、あのー、桃はね、お尻ってよく表現されますが、東京都めぐみさん『おっぱい大好きな二人が喜ぶ話題があります』」
光「今なんでお尻の話・・・(笑)つなげるために?(笑)」
剛「そうそう『お二人はベトナムミルクメロンという果物をご存知ですか。その姿形がどう見てもおっぱいそのものです。ぜひ見てください』おぉっ!!」
光「ベトナムミルクメロン」
剛「100おっぱいやん!」
光「おっぱいやな・・・えぇっ!」
剛「なにこれ」
光「ちょっと怖い・・・」
剛「おっぱいがぶら下がってるみたいな、怖い」
光「いやいやいや・・」
剛「ベトナムミルクメロンね」
光「え?果物なん、これ?」
剛「すっげーなあ、なにこれ~~」
光「ちょっと怖いな」
剛「シュールやなあ~」
光「シュール、どんな味すんねやろ」
剛「甘いんかねえ、メロン・・・メロンってことはああいうメロンっぽいことなんかねえ」
光「へぇ~~」
剛「すげぇなあ」
光「全くラジオで伝わらへんメールやな、これ」
剛「あの~、おばあちゃんのおっぱいとよく言われる感じではじまって、後半から若返って・・」
光「そうね(笑)そうね、その部分はめっちゃ若返ってるよね」
剛「不思議なおっぱいやな、これ」
光「うん・・・」
剛「すごいねぇ~~、これはちょっと・・実物を見てみたいよね」
光「ほんまに。え、これがすごく、実ったやつを収穫したのが、この右上の写真かなあ」
剛「おじいちゃんの収穫、めちゃめちゃデカなってるもんね」
光「まるまるなっとるね」
剛「あの~、花火の玉みたいやね、に、乳首ついてるみたいな。乳首の色、全部違うねん」
光「ほんまや。あれっ・・塗ってんねんな?これ」
剛「これたぶんわかるように」
光「識別?」
剛「識別するための、磁気とかでアレして・・違うなあ。ちっちゃいおっぱいも・・・なんや、これ」
光「いやあ、まだまだ知らないことがいっぱいあるねえ、世界には」
剛「すごいなあ、これはちょっとすごい発見じゃないですか。ありがとうございますー」
光「では、歌です、12月19日にリリースいたします、KinKi Kidsのシングルです。会いたい、会いたい、会えない。」

【今日のポイント その2】
たぶん、そのベトナムミルクメロンって、作品なんですよね?ほんとの果物じゃないと思うねんけど、検索したら出てくると思うねんけど、信じてしまったKinKi Kidsの運命やいかに(°▽°)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。大阪府のあかねぶるーさんですが『夕飯の時に父が街角ロケが見たいと言い出した。父がそんな番組が好きだったとは知らなかったと思っていると母が録画してあった下町ロケットを再生した。夫婦ってすごいな』すごいね。街角ロケっていったら、さあ!ということでね、えー、今日はこちら商店街来ましたけれども、みたいなのとか」
光「まさかそれを急に見たいっていうふうにね」
剛「びっくりするよね。そしたら下町ロケットやったって。オカンは、はいはい、下町ロケットやろってなってるってことですから。なんやねん、街角ロケってって思いながら、再生してますから」
光「はいはい、もうコレやろっていうね、無言再生ですね」
剛「ドラマとか見るんですねえ。ほんと見ーひんねんな、ドラマ」
光「うん・・」
剛「見る?」
光「海外ドラマだけやなあ、オレも」
剛「海外ドラマすら見てないなあ。ウォーキング・デッドぐらいですね」
光「ウォーキング・デッド見てるんですか?」
剛「ウォーキング・デッドお姉ちゃんが面白いっていって。へぇ・・って思って、ずいっぶん経ってから見ました。で、ウォーキング・デッドなぜ見るかのポイントが一個あるんですけど、ゾンビ大変だなってことなんですよ」
光「え、役者さんがってこと?」
剛「役者さんたち、これ誰が支えてるって、ゾンビでしょ。ね?だからゾンビ応援してあげなきゃって、なんか変な気持ちもちょっとあって(笑)」
光「よぉわからへん、違うよ」
剛「ゾンビが、うぁ~~うぁ~~・・ぐさって刺されて、バタン・・このゾンビの数々があることによって、ドラマが盛り上がってってるから。で、たまにおそらくゾンビのエキストラさんたちが集まらない時期があるんですよね、その時は内部で問題起こして」
光「違う(笑)」
剛「起こってんなあいうて」
光「ちょっと待って、ウォーキング・デッドファンとして、ここは怒っとかなアカンわ。勘弁してくれ」
剛「ふふふふふ(笑)たぶん、そういうことやと思うよね」
光「ウォーキング・デッドは、ああいうサバイバルの中、ゾンビも怖いけど、結局つまるところ人間って怖いねっていうのが面白い部分」
剛「いやまあ、そらそうなんですけども、やっぱゾンビメイク会社と、ちょっとうまくいってない時なのか、わかんないですけど、ゾンビが急にぱたっとね、人間ドラマに変わっていって、ゾンビがあんま出てこない」
光「いやいや(笑)」
剛「2,3人ぐらい、うあぁ~~~あぁ~~~」
光「裏事情はいいんです」
剛「たまに出てきたり、あとはその、みんながやってるときにね、裏で、カメラの後ろとかで、ゾンビがなん十体も椅子座って、よぉい、はい!っていうの、ちょっと本番始まった・・ってゾンビがしゃべってたけど、黙ってみんなこうやって・・」
光「だから、裏事情はいいんです」
剛「はい、カットー!いうて、休憩はいりまーす・・あ、メイクって、あ、そのまま、わかりました。じゃこのままで、みたいな。え~、オレちょっと口閉じてる加工やから、飲み物しか無理やなあ・・」
光「裏事情はいいんです」
剛「かわいそうに、そう言わなね」
光「どこまで見てるんですか、あなた」
剛「全部見ました。今、出てる全部」
光「今、まさにオンエア中ですよ」
剛「あの、だからニーガンが閉じ込められての」
光「うんうん」
剛「えっと、誰でしたっけ」
光「リック?」
剛「リックは、今んところ、えーと・・うわぁ~~」
光「あああ、はいはいはい、そうですね」
剛「の、次の・・」
光「今まさにオンエア中です」
剛「それを見てね、この役者さんたち大変やなあ、と。でもね、オレね一個ね失敗したんですよ。ウォーキング・デッドっていって調べたら、ニーガンとか、色んな人たちがみんな集合写真で、にこって笑ってる裏のやつ、アレ見ちゃったのよなあ」
光「いや、いいやん」
剛「アレ見ちゃうとさあ、こう・・入ってるからさ、こっちは。めっちゃ仲いいやん!」
光「いいじゃない~~。リックとダリルはほんとにブラザーと呼び合うくらいの、ほんとにいい仲」
剛「ああ、もうそうであってほしいよ、あれ、あんなん、なんやこらボケオマエ・・よぉーい、はいっ!・・・ありがとうな・・・とかいうてたら、ちょっとイヤやから、それは」
光「ふふふふ(笑)」
剛「それはちゃんと、そうあってほしいけど、僕はね、一個ね言わしてもらいたいわ、トーキング・デッドってなにって思うわ」
光「ああ、それ向こうの番組でやってますね、トーキング・デッド」
剛「ウォーキング・デッドと、トーキング・デッドて(笑)」
光「やってますやってます」
剛「まあ、あのシーンはなんとかで・・っていうねんけど、トーキング・デッドて!ってちょっと」
光「あの司会の人、上手よね、すごい」
剛「あと、なんでしたっけ、あの、牧場の女の人」
光「マギー」
剛「マギー!マギーが、もう、谷間とか出しすぎやから」
光「いや、海外の人多いから、そういうの~」
剛「マギーそんな出したアカンて、マギー、マギーストップって思うわ」
光「ふはははははは(笑)」
剛「うん、だから、入ってみたいからねえ。ああいうトーキング・デッドとかやられると、何の話やねん」
光「意外と見てるやないですか」
剛「いや、だから見てるんですよ、全部。全部見ましたもん。ほんとにゾンビが出てきたら、どういう武器が有効なのかとか、人がどう荒れ狂うんだろうとかね、色んな話、オカンと見てて。オカンのたまに面白いのが、ウォーキング・デッド。。フィアー・ザ・ウォーキング・デッド?の方が、ちょっとオープニングがさ、森でふわ~~みたいな、ちょっとんかふわーって一瞬きれいになるときがあるねんけど(笑)その時に、さんざんゾンビ殺されてるの見たあとに、きれいな空やなあとかいうねん(笑)めっちゃシュールやなと思って(笑)あんだけゾンビ死んだあとに、オープニングのCGの空見て」
光「ちょっときれいな景色、見に連れて行ってあげてください」
剛「ふふふふふふふふ(笑)めっちゃ、めっちゃおもろいなと思って。だから僕はちょっと、オカンとゾンビ見るっていうの最近ちょっとね、おもろいからやってるんですけどね。はい、ということで終わりましょう」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
今年最後の2人どんなもんヤ!はいつにもまして楽屋トークでしたけど、2人が同じものを見ててそれを語り合ってるのに、こんなに視点が違うのかっていう(笑)

| 2人どんなもんヤ | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年12月10日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『チーズがいい仕事をしてる食べ物ということで以前メールさせていただきましたが、今回はネギがいい仕事をしてる食べ物ランキングです。冷ややっこ、うどん、焼き鳥のねぎま、ネギ塩タン、ラーメンの中だとお二人はどれに一票入れますか』」
光「チーズがいい仕事をしてる食べ物・・そんなメールを読んだ記憶が全くないんですが」
剛「オレ一人の時かな?ひっころさん・・・二人んとき?」
光「あ、そう」
剛「そうなんか」
光「それぞれ・・だと思うんですが」
剛「ネギ塩タンが一番まあその、ネギの主張はあるよね」
光「でもある意味タン塩なんかは、ネギないパターンもあるわけじゃないですか。それを考えると・・」
剛「ラーメン?」
光「・・うん」
剛「うん・・・」
光「まあ・・・・まあ・・・ま、えっか!」
剛「ちょっと僕ら、わけあって今あの、仕事でね、結構ご飯食べたんですよ。だから、ご飯に関しての脳が今ないみたいですね。申し訳ない、うん」
光「でもネギ、こう薬味としていれる場合は、すごい大量に僕は入れたいタイプの人間ですねえ」
剛「ん?・・あ、え?・・・(なんかバリバリ音がしてます)あ、全然こっちの、申し訳ない」
光「大丈夫ですか」
剛「申し訳ない、申し訳なかった」
光「こちらの話として」
剛「ということでね」
光「そうなんです」
剛「よろしくお願いします。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
今年の6月18日、二人のどんなもんヤ!で読んでましたね。
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-entry-748.html
お好み焼きにチーズがいいと、二人の意見が一致してましたよw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「(バリバリバリ・・輪ゴムをはずしてるような音)なんでも来いやのフツオタ美人
剛「はい、ということでございまして(完全に輪ゴム)」
光「富山県のかなさん」
剛「はい」
光「『先日お父さんと駅を歩いていたら、知らない男子高校生に西川貴教さんですかと声をかけられていました』」
剛「え、どういうこと(笑)」
光「『お父さんは、いえ、よく言われますが一般人ですと返していました』うっるさいな!ちょっと・・」
剛「あれ、机の下で(笑)開いてんけど、結構な破壊力で申し訳ない」
光「ラジオ中!」
剛「二つ目申し訳ない」
光「ラジオ中よ、いや、あの・・・この前ちょっとラジオ聞く機会があったので、ちょっと聞いたら・・この前もこの話したかな、ひどいなあ、ひどいや、ひどいっていうか、レコメンっていう番組の中でこれ流させてもらってるじゃないですか、そのあとに、受ける・・人の身になれっていう」
剛「ああ、そうねぇ~」
光「若干、感想をおっしゃってくれてるんですよ」
剛「え!でもちょっと言わせてもらうけど・・・あの・・一人の時は、いいボール投げてません?僕」
(ス「意外とテイストが違うんで」)
光「テイストがね、違うから。まあ、なんか、僕のソロのあとに番組を受けて、感想をおっしゃってくれてる、まあ、光一君のね、ラジオはお茶漬けと合うねっておっしゃってくれてて(笑)んふふふふ(笑)すいません、そんな感想も申し訳ないなと思って」
剛「お茶漬けとあう・・・なかなかないラジオですね」
光「最大限のフォローをいただいたなっていうね、思いを」
剛「お茶漬けと合うラジオ、なるほどね」
光「申し訳なかったです。ま、ブリブリブリって音から、ちょっとこの話それましたけど」
剛「っさーせん!」
光「西川貴教さんですかと聞かれて違いますと答えたんですね『お母さんに話すと、昔から声をかけることは少なくなかったそうで』」
剛「へぇ~~っ」
光「『ちなみにお父さんはノンスタイルの井上さんと西川さんを足して2で割ったような顔をしている39歳です。見つけたら声をかけてあげてください』」
剛「いや、さすがに気づくから。あ、貴教ちゃん!ってならへんと思うけど」
光「なかなか独特ですよ?西川くんと似てるっていう」
剛「ねえ、なんかちょっとこう、顔もちっちゃいのかな」
光「うん、全体的に小柄で。小柄なオマエが言うなって話だとは思いますけども」
剛「小柄なんでしょうね」
光「ええ、39歳のお父さんだって、我々と同じですよ」
剛「あ、39やったら確かに、なんていうの、年齢も、だって西川くんも全然39より上やけど、若く見えるやん、それも手伝って」
光「そうね」
剛「なんとなく似てたら、あっ!って思っちゃうのかもね」
光「この子自身が何歳なんやろなあ、ね」


光「はい、ラジオネームまなみさん『King & Princeの平野紫耀くん、平野紫耀くんは、初めてジャニーさんに会った時、リクライニングを倒した椅子にのけぞって座っていらしたそうで、初めてのジャニーさんの印象はすごくそったおじいさんだったそうです』」
剛「んふふふふふふふ(笑)可愛そうやろ!!」
光「『お二人が始めてジャニーさんに会った時の印象覚えてますか』」
剛「いやこれ、ジャニーさんが、訂正しておくけど、偉そうに座ってたってことじゃないからね」
光「そういうわけじゃないね。ジャニーさん、定番の」
剛「ジャニーさん、ご高齢やからね、ちょっとこう休んでた、みたいなところに、初めまして、平野紫耀と申します・・・あ~、平野っていうの・・っていうぐらいやったと思いますけど」
光「アレもう、定番の体勢ですから、ジャニーさんの」
剛「確かに昔からリハーサル室でも、あの~、90度の普通の椅子あるじゃないですか、90度の椅子を浅く座って」
光「棒・・棒のような」
剛「棒状になって、前に手組んで、目細めて、寝てんのかなーと思ったら」
光「起きてる」
剛「見てるっていうね」
光「定番です」
剛「うん。そった・・すごくそったおじいちゃん、いいタイトルですねえ」
光「いや、まあ・・なんやろね、だからジャニーさんに初めて会ったのが、たぶん60歳ぐらいの時かな、ジャニーさんが」
剛「かもね。オレはアレですよ。掃除のおっさんと思ってたんで。横浜アリーナの。めっちゃ走ってたから、行ったり来たりして。掃除のおっちゃん大変やなってオカンと言うてたら、掃除のおっちゃんがああ、近づいてきた・・ジャニーです、っていうて」
光「まあ、そうよね」
剛「それがオレの最初やから」
光「うん・・普通のスタッフの方かなと思ってたかな」
剛「社長には見えないね」
光「社長には見えない」
剛「それがいいとこなんやけどね」

光「はい。神奈川県ののんさん『女性のストレスが少ない県ランキングを化粧品メーカーが調べたそうです。1位から3位は、愛媛、静岡、佐賀でした』」
剛「へぇ~」
光「『反対に47位は秋田県』へぇ~~、意外」
剛「あ~・・寒い・・から・・肌ストレスってことかなあ?」
光「秋田・・えーと」
剛「化粧品メーカー・・」
光「『秋田に行ってその理由を調べたところ、晴れている日の数が全国で一番少ないという』」
剛「あぁ~、なるほど!」
光「『どんよりとした天候に関係があるのではないかと推測されたそう。お二人はこの説どう思いますか』たぶん、違うな、これ。秋田美人と言われてるじゃないですか」
剛「そうね、言われてるよね」
光「それによってのプレッシャーじゃないですか」
剛「ああ、私も美人にならないと」
光「うん。なんかイメージが先行してしまって、いや、美人ちゃうやん、秋田やのに、みたいな」
剛「って、言われちゃう」
光「言われてしまうプレッシャー」
剛「と、いけないから、みたいな・・たぶん違うと思いますけど」
光「違いますか?いや、やっぱプレッシャーでのストレスってあるよ?」
剛「そら、あるけど。秋田美人に対してのストレス・・・わからへんけど、じゃあ僕では、奈良美男子って、奈良は美男子が多いですよって言われてたら、確かに・・・あの、無意識のストレスはあるかもね」
光「そうでしょ?だから、そういったことも一理あるんじゃないかなと思ったんですけどね、わかんないですけど」
剛「うん~~~」
光「でも、そんなこと言ったらじゃあイギリスの人どうなんねんって話になりますよ。イギリスどんよりしてること多いですから」
剛「うん。そうねえ」
光「まあ、不思議ですね」
剛「うん~~」

光「ラジオネームじゅんじゅんさん『先日TOKIOの番組で、ゲストの方が嫌いなおじさんの行動という話題で飲食店のおしぼりで顔をふくのがイヤだとおっしゃっていました。それに対して松岡さんがオレらはふいちゃうなあ、太一君は拭かない人がいたら会ってみたいとおっしゃってました。お二人はおしぼりで顔ふいちゃいますか』」
剛「拭かへんなあ」
光「顔は拭かへんなあ、なんか・・」
剛「おしぼりに対しての信頼度がないから、オレ」
光「そう。オレもそうやねん」
剛「おしぼりは、毎回ね、クリーニングしてとかやってるかもしれへんけど、ほんとに除菌できてますかっていうね」
光「たまーに、お?臭くない?これ?みたいなやつあるやん」
剛「っていうのも、あるから」
光「たまに」
剛「僕はちょっと、そういう意味で拭けないですねえ」
光「うん、オレもそうやねんなあ。意外と・・TOKIOは拭く・・んだ(笑)」
剛「拭くんですねえ。ま、男気なのか」
光「そうね、男らしい」
剛「そうですね」
光「以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
イギリスの空www まさか光一さんがイギリスのどんよりした天気に触れるとは・・吹いてもうたやん。自分が剛さんから、イギリスの空と言われてるとは思ってもいないのであった(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、アウトかセーフかジャッジしていきますが、福井県のはらまきさん『ダンナさんのへそをいじるのが好きです』」
光「ぅあぁ~~」
剛「『へその中に指を入れ、においをかいだりする』」
光「うぁあっ!最悪」
剛「『無臭なんだけど、なぜかやめられない。ダンナさん、痛い痛いと言いつつ拒否はしない』」
光「・・ごめん・・あ、ごめん」(何か音がしてます)
剛「『以前ほこりのようなごみのようなものが見えて、なかなか取れなくて、最終的にピンセットでつまみだしてみたら、達成感がすごくあって、それから触るのが癖になってしまいました。これってアウトですかね』」
光「すいません、ちょっともう気分が悪い、このメール」
剛「うん、ちょっと・・」
光「ちょっとヤダ」
剛「無理やなぁ~。あの、ほこりをとるみたいな感じが使命にもなってて、あんまりでも、急所やからいじらんほうがいいねんけどねえ。そこから雑菌入ったら、また大変やから。ちょっとこれアウトにしとこう」
光「ちょっと、気持ち悪い」
剛「旦那さんのへそのためにも、へその未来があるから」

剛「えー、千葉県いくみさんがですね『なんでもつぶして食べたくなる』ふふふふ(笑)『例えばおにぎりは、ぐちゅっとつぶした方がコメの密度があがって美味しいし、パンもつぶした方がしっとりして美味しくなります。とにかくつぶせそうなものはつぶして食べます。誰か共感してくれる人はいないでしょうか』」
光「ちょっとわからんでもないかなあ」
剛「わからんでもないけど、わからんでもないけども、うん、家でやる分にはいいけど、外食でいきなりつぶしてたらビビるよね。だからこれは、ちょっとアウトにしといた方がいいんじゃないかな」
光「マナー的な」
剛「そう。これまた、あの、ご家族、自分に家庭とか、色んなとこになってた時にこれ、親つぶしてたら、子供もつぶしてくからね。つぶせるもの全部つぶしていくし、お母さん僕これつぶしたよ、みたいな。すごいな、あんた!みたいな変なことになるんで、これアウトにしておきましょう

剛「千葉県ゆきさんがですね『数字フェチ。数学が好きなんですが、特に複雑な計算が大好きで、3桁や4桁の数字、ものすごく小さい少数などを見ると、つい二乗したり、三乗したりする。中でも一番興奮するのは、バーコードの数字を見た時。塾の先生にも変態と言われるほど重症らしいんですけど、これってアウトでしょうか』」
光「もう、そっち方面に進んでいただければ」
剛「アウトではないんじゃない」
光「ね」
剛「うん、数式は。数学は」
光「もう、ほんと行きつくところは、世の中すべて数字で表現できるっていう人もね、いますからね。そっちに行ってもらえばいいんじゃないですか」
剛「まあ、僕らをテレビで見た時だけ、数字みたいに見るのやめてほしいですね。あ、2出てんな、また、みたいな。もうちょっと個人名で呼んでもらえたりした方がありがたいけど。この2を、かける7にして、14で、みたいなメンバーどんどん増やされたりとか、うん、二乗のとかされるとちょっとややこしいんで、それだけ」
光「ちょっとわかるねんけどね、素数とか考え始めると、延々考え始めるからね」
剛「オレは、数字嫌いやからなあ、文字の方がまだいいわ」
光「あ、そう」
剛「うん」
光「なんか、数字って、絶対やねん、答えが、そう」
剛「めっちゃ学者みたいなこと言うてるやん」
光「いや、でもそうやねんて!」
剛「オレは、無理やな、数字は。そんな頭にもなってみたいとさえ、思うけどね」
光「うん、ねえ・・」
剛「無縁やから」
光「ま、色んなとらえ方ができる文字の方が、確かに表現として面白みはあるかもしれないですね」
剛「だからこう、例えばスピーカー、ぱっと見た時に、ここにまた線ぱ~~~ってひいて、ぱ~~~ってひいて、ここにまた、ぱ~~~ってひいて、どんどんグラフ作ってって、ここの角度があーだこーだ、そんな頭おかしくなって・・みたいな。ずーーっと」
光「ちょっとごめんなさい、若干何をおっしゃってるのか(笑)ちょっとわからない(笑)」
剛「どういうことやねん、オマエ、想像力がないなあ~~~」
光「いや(笑)わか・・・今のわかんないよ(笑)スピーカーのところに、ば~~って、コードが?」
剛「ちゃうやん、こうやって線を引くねん、表面に」
光「ああ~~、はいはい」
剛「三角形できるやん、ここに」
光「うん~~、そこに対してね」
剛「で、ここの角度がなんやとか、ここに対して三角形で、長方形できるやろ」
光「はいはいはい」
剛「これに対して、こうやって三角形こうやってこうやって、どんどん無数に広がっていくやん」
光「うん」
剛「だから、百貨店とかビルとか見ただけで、間の・・間の横断歩道の長さを、こうやってかけてとかっていう、何やってんの?っていうぐらいの、ちょっと、天才みたいなことになってみたいのよ。ないから、それが」
光「いや今、それを言ってるあなたは、なかなかの持ち主じゃないですか(笑)」
剛「また計算してるやん、みたいになってみたいのよ」
光「まあまあまあ・・・」
剛「すごい人いるやん、ずーっと図形描いてる人、それをまた・・」
光「図形フェチね」
剛「めちゃめちゃ、すごいやん、みたいな、ほんでNASAが注目して、君をNASAに迎え入れたい・・えぇ?!いうて。ちょっと宇宙船の設計図を描いてみてくれないか・・・はい、わかりましたー、いうて描いて、それ空飛んでって、みたいな、空飛んでったけど、まあ別にな、オレの計算でやったら、そらできるから、理にかなってるから、飛ぶけどみたいな」
光「なんか、そういう映画あったな。女の人・・・」
剛「めっちゃ缶つぶしながら、しゃべるやん(笑)パキパキいうてるやん・・・みたいな、まあでもほんとにいろんな人いますからね」
光「頭脳の、アレがあるんやろな、何脳みたいな」
剛「これは、別に、セーフですから、思う存分進んでいただければと思いますが(インフォメーション)それではKinKi Kidsで、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その3】
すいません、ワタシもスピーカーに線ひくくだりはちょっとわからなかった(笑)確かにそれを思いつく時点で、剛さんがたいがい非凡だと思います


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「それこそ、ちょっとなに、数字とはちょっと違うかもしれへんけど」
剛「まだ話すやん」
光「世界の、重りのなんやっけ、平均のアレが、更新されたのよね」
剛「重りの平均?」
光「重さの基準の、重さの分銅があるねんけど」
剛「1グラム何。。みたいな」
光「そうそうそう、そういうみたいなこと、ある意味」
剛「訂正しますってこと?」
光「そうそう。アレがだんだん劣化してきて、あの、重量ちょっと変わってきたから、もうこれ使うのやめまーすってなって。で、今はもうなんていうの、技術が発展したから、そんなものを使わなくても、光のなんかとか、ああいうアレで重さをちゃんとした基準を設けますっていうの、改めて作ったっていうの、ニュースでやってましたよ」
剛「それは、何?地球の重力が変わったからとかって話じゃなくて」
光「いや、単純に物質の劣化」
剛「物質の劣化・・」
光「そう、それによって重さが変わっちゃうから、そう、だからずっと物でやってたのよ、今までは」
剛「ふぅ~~ん」
光「でもやっぱり物質は劣化するから。面白いよね、そうやって」
剛「学者みたいなこと言うてるやん、ずっと」
光「えぇ?(笑)」
剛「ずっと学者みたいな」
光「そういう話おもしろくないですか?なんか・・えっと、なんだっけ?お別れショートポエムか。はい」
剛「なんだったっけって」
光「広島県のポップコーンさん『カフェのカウンター席で隣の人が席取りをしていた。見ると椅子の上には、バラ1輪を置いていた、席取りは好きじゃないけど、ちょっといいなと思ってしまった』」
剛「あぁ~、なるほどね」
光「待ってんのかな」
剛「オシャレやなあ」
光「バラ一輪」
剛「そんなんしたことないで」
光「花を・・・もちろん、仕事上でね、花をこう、お出しするみたいな、出させていただくみたいなことはあるけど、なんかプライベートで、なんか、花を買って人に渡す、あんまりする機会ないね」
剛「人に渡すはないねえ。まあ、母の日とかはやるけどさあ」
光「なかなか」
剛「それ以外でいうと、なかなかなね」
光「うん・・ね」
剛「みたいな・・」
光「何をしようとしてたんかな」
剛「うん」
光「告白?それとも、ただの・・」
剛「あぁ、なんかあんのかもね、そういうちょっと、うん・・」
光「はい」
剛「さあ、KinKi Kidsどんなもんヤ!がですね、来週も2人でお送りいたしますんで、今年最後となりますんでね、二人のどんなもんヤ!来週もぜひ聞いていただきたいと思います。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

剛「さいっ」

【今日のポイント その4】
剛さんのスピーカーに線引くのアレだけど光一さんの「光のなんかとか、ああいうアレで」っていうのも、たいがいですよ!(爆)ざっくりにもほどがあるwww

| 2人どんなもんヤ | 10:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年12月3日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まずは京都府のまみっぺさんですね『М1の決勝進出のコンビ決まりましたね。今年のコンビの中ではどのコンビに期待しますか』うーん、そうですねぇ~、ジャルジャルさんとかね、かまいたちさんとかね、この2組・・ねぇ、ちょっとこう、なかなか思うようにいかないもんですよねえ、いつも毎年。いってほしいなあと思うけど、なかなかいかないもんなんですよね。今年ほんと、どの方々が優勝されるかっていうのはありますけどね(ス「結果出ちゃってる」)・・・ん?(ス「前日に結果が出ちゃってます」)ああ・・そういうことなんですね。うん・・もう今はだって、12月の3日じゃないからね、今。優勝はねえ、まさか・・・(ス「あはははは(笑)」)見取り図がとると思ってなかったですからねえ。びっくりしましたよね、お笑いの見取り図がほんとに見事に、うん・・はまったというか。やっぱ見取り図を見てから住むって大事ですからね、うん・・・ジャルジャルにいってほしかったんですけどねー。ジャルジャルさんが、あのネタ・・ヤカンのネタよかったですよね。あのヤカンのネタが満を持しての新作ということでしたけども。うん、いけると思ったんですけどねー、うーん。ちょっと見取り図がやっぱり追い抜いてきたというところでしたね。さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ジャルジャルさんが惜しかったのは確かなんですよね?っていう程度にM-1見てないんですけど、ほんとに優勝したのは「霜降り明星」さんですって。


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、長野県のうみさんがですね『先日どんぐりガムを剛さんが食べられているのを聞き私も食べたくなってどんぐりガムを食べました。幼いころのことを思い出しました。ガムは飲むものだよ、体の中で溶けるんだよと妹に教えられ、ガムを飲む練習をし、飲み込めるようになったころにはガムはきっと体の中で溶けないとわかって残念なんだか、なんなんだか、淡い思い出を思い出しました。剛さんは飲んでいましたか』僕飲んでなかったですよ。今もね、ちょっとガムを食べながらね、ラジオするなんて、どういうことだ!ということになりますけども。どんぐりガムさんにすごいいただいたんでね、食べてるふりはしたくないじゃない。うん・・いや、終わってから食べればいいじゃないなんですけど、やっぱりこの、どんぐりガムさんにね、感謝の気持ちをね、込めて、いろんな思いを噛みしめながらラジオやりたいなということで。ものすごい量のどんぐりガムいただきましたんで。はい・・ガムは、飲んでも消化されないでしょ?ガムって。ね?だから、飲んじゃダメですよ、みなさんね。

神奈川県のちゃまさん、10代の方ですが『剛さんがどんぐりガムを食べている回を思い出し、ふと思い出したものがあると』ああ、あったね!『パチパチパニック!このお菓子ご存知ですか。口の中でパチパチするキャンディーで私はあの音がとっても好きでよく食べていました。自分だけでなく人が食べてるときのパチパチも好きで友達が食べていると口開けて、口開けてといって音を聞かせてもらってます。ぜひパチパチパニックを食べている音もラジオで聞かせてください』どういうことやねん。いいですけど、別に。アレ子供の時、なんか楽しかったなあ。パチパチしてんなあ思て。うん、子供にとってはすごい楽しいお菓子ですよね、これは。じゃあ、あのとりあえずパチパチパニックいつか、音聞かせますんでね、待っててください。こうご期待!

そして以前ね、スマホのsiriにまつわるエピソードあったらお願いしますと呼びかけたらですね届いたということで、ちょっと紹介しますが、兵庫県のあんぱんさんがsiriについてのエピソード『お昼ご飯を食べていた時思わずおいしー!と言ったら、siriに『それはよかったです』と言われた。知らない間にsiriが起動されていたようで、周りに人がいるところだったのでとてもはずかったと』

そして愛媛あゆみさん『siriにオーケーGoogleというと『あの、えっともしかして冗談ですか、偶然ですか、私も最近冗談の練習をしてるんですよ』という返事が返ってくるのを知っていますか。最近のsiriは冗談の練習もしてるみたいです』怖いですねえ。まあでも、そのうち相談相手にもなるかもね。あのさ、siri、こういう時ってどうすればいいかなみたいな。『それはこういうおススメの場所があるので、ここで勉強してみてはどうですか』とか、なんかまあそういう話になってくるってことよね。うん・・・すごいですね。

そしてラジオネームきやさんがですね『ラジオ聞いていて思い出しました。以前塾の帰りに駅のホームに一人で立っていたら酔っぱらったおじさんに、ヘイ!siri!と話しかけられた(笑)ことがあります。そのときは怖くてすぐ逃げましたが今思うと、siriの真似をしてあげるのが優しい対応だったかなと思います。剛さんならこんな時どうしますか』いや・・そら普通に逃げた方がいいでしょ、それは。・・『酔っているようですね。お水を1リットルぐらいお飲みになった方がよいかと思います』みたいな。そしたらどんどん言うてくるやん、ヘイ!siri!って、どんどん言うてくるから。1回言うと。これ帰るのがいいですよ。

福岡県のキウイさんがですね『siriのエピソードを募集ということで、siriになになにな曲かけてとか、なになにのなになにをかけてと言ってもタイトルがなかなか伝わらないことがある。キンキで言えば、硝子の少年、薔薇と太陽、日本語のタイトルは大丈夫、英語のタイトルが難しく、私調べで一番難しいのは、The Red Light、LEDライトの検索結果はいい方で、外国のレッドライトという町の地図が出てきたり、オレとバイトに変換されて、アルバイトの求人が出てきたり。私はまだ成功していません。剛くんもsiriでThe Red Lightにたどり着けるか、是非試してみてください』いや、こんな時間いらんし、オレに。レッドライト聞かせて言うて・・・いやこれは・・・面白いですねえ、オレとバイトになるんですね。うん・・久保田さんもオレとバイトの曲書いてないからね。うん、こないだ久保田さんとご一緒する機会がね、あったんでね、そしたらいろいろ褒めていただきましたよ。もう、あの・・ファンクやってるからね、その、見たよ、みたいな。ちょっと見ていただいたみたいなんですよ、テレビで。んでもう、ひとたりも休まずに、あれずっとファンクやなって言って。いやアレいいねえ、みたいな。で、結構ミュージシャンの人がね、サポートしてくださったり、一緒にやってるミュージシャンの人が、重なってたりするので、それでいろいろ話もはずんでね、うん・・いつかちょっと、ご一緒出来たらいいなあと思いますよねえ。久保田さんとファンク。いやもうだって、崇拝する、人ですからね。もうあの、達郎さん、山下達郎さんもね、今硝子の少年の話もありましたけども、達郎さんもそうやし、久保田さんもそうですけど、ちょっと一緒にやろうよとか、いいねえとか、言ってくれはる域に達したということですね。うん~~、ほんとに、ちょっと何か機会がありましたらね、もしこのラジオをね、欠かさず聞いてる久保田さん周りの・・・久保田さん周りの方か、久保田さん自身か、いや、おっしゃらなかっただけかもしれないから、どんなもんヤ!欠かさず聞いてるよみたいな。ずっとファンでね、みたいな、そこの話は、もうちょっと時が経てば話そうかと思ってはる‥話かもしれない。いや、実は僕も、この名前でずっと送り続けてたんだよ・・(笑)えぇ~~っ!!!マジですかー!みたいな、ツタンカーメンのりこって、久保田さんだったんですかー!ってなるから。うん・・ちょっといつかね、みなさんに、ご披露できる、日がくるかもしれませんから、ちょっと楽しみにしててください(インフォメーション)ここで、The Red Lightもかけたいですけども、最新のシングルいきましょう、久保田利伸さんに書いていただきました、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その2】
ヤバいな、バレちゃったな。そうなんですよ、実は久保田利伸なんです・・・って、ボケるのも恐れ多いんですけど何を言うてくれてるんですか!!(爆)
いやもう、爆笑ですよ、ありがとうございます!!!そこで名前をだしていただけるのも、恐れ多いわ


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、兵庫県のももさん『すれ違った外国人の団体が、ダイタイワカッタ、ダイタイワカッタと片言で連呼していた。何がだいたいわかったのだろう』すごいですね、道・・道ですかね、何かわかんないですけど。ダイタイワカッタ・・うん、英語で言えばいいのにな?うん・・か、ダイタイワカッタって言葉を新しく習得して、練習してたのか、ちょっとわからないですけどね。外国の方も、面白いですよねえ。向こうの方々からすると、日本人も面白いんでしょうね。なんちゅうロゴのTシャツ着てんねん、っていう。逆もあるからね、漢字の。そのタトゥーやめときゃよかったのに、どこで入れてんみたいなやつとか。あったりしますけども。

どんなもんヤ!がですね、一人で担当させていただける回が今週が、今年最後になるということで、来週は二人でお送りしますけども。今年はですね、毎年恒例の年末のコンサートがお休みにということでございまして、残念ながらみなさんと一緒に過ごすことはできませんけども、今リスナーの方にお伝えしておきたいことはというふうにありますんでね、まああの・・僕としてはね、立ちたかったんですけどもね、まあ、音響障害というね、障害持っちゃってるから、いわゆるドームに立てないことはないんですけども、何をやるかで、その障害が大きく出るか出ないかというところで、なので以前も、そのオーケストラでやらさせていただいたりとかして、そうすることでステージに立つことは可能だったんですけども、やっぱりオーケストラの方々も大勢ご協力してくださったんで、音は大きくなっていくんですよね。だからそうなると、音響障害というのが、またスイッチが押されて、頭の中ワンワン鳴ってるような状況なんで、その・・・歌えないという言い方も変ですけど、うん、自分で何歌ってるかわからないっていうのが一番ちょっとあって。せっかく来ていただくんでね、ちゃんとした歌を歌うのが当たり前かなと、思うところで。自分が求めていただいてるそこにたどり着こうと思うと、治らないといけないというか、障害を持つ前の自分に、過去に戻らないとそれを叶えることが出来ないんですよね。だから今の自分が叶えられることっていうものが限られてきてるので、この障害を持っている中での、音楽だったり、っていうことで。今後進んでいかなきゃいけないという。そこのご理解をね、いろいろしていただいて話が進んでいくと、うん・・いいなというか、思いますけどね。来年も音楽やろうと、もちろん思ってますし、自分が今できる音楽をやろうと、いうふうに思ってます。なのでKinKi Kidsのなかで、僕が出来る役割がちょっと変わってしまうかもしれませんけども、いろんな方々にご迷惑をおかけしたりするとは思うんですけども、ファンのみなさん、応援してくださるみなさんに対してもね、今の僕の最大限を、お伝えしていくっていうことには変わりありませんので、うーん、さっきも言ったみたいに、もう治らないんだなって感情の延長でしゃべっているのではなくて、今の僕が出来ることがコレ、だっていうのを最大限やりますんで、それで満足していただけるように努力はします。努力していこうと思っていますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。コンサートはお休みなんですけど、明後日の5日にですね、FNS歌謡祭、そして26日には、堂本兄弟スペシャルもありますので、こちらもぜひ見ていただければなというふうに思っております。ということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみくださぁい」


【今日のポイント その3】
いつも剛さんも光一さんも、最大限を見せてくれてますもん。ファンは大丈夫なんですけど、もしかすると、身近なスタッフがね。身内が一番わかってないあるあるかもしれませんしね(笑)(←クリスマスメッセージ参照)剛さんの役割が、ボケになろうとも、突っ込みになろうとも、乗り突っ込みでも、来年のM-1は期待してます!
(これくらい言わせてもらうよ、ファンキー久保田としてはw)

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