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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年2月18日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まずは三重県のあやかさんなんですが『剛さんのラジオでおなじみのどんぐりガム、そのどんぐりガムのカレー味を・・』ふふふ(笑)止まってしまいましたけど『カレー味を2,3年前に開発していたそうなんですが、中身のガムがご飯味でキャンディーの部分がカレー味で噛むとカレーライスを食べているように感じるという、とても』・・美味しそうかな?『美味しそうですが製造ラインにカレーのにおいがついてしまうので、カレー味のパインアメが出来てしまうなどのハードルがあって、販売には至らなかった』ちょっと待って(笑)その、製造ラインになんか知らんけど、カレーのにおいがついてしまってて、パインアメ自体も浸食されたってこと?あー、それは厳しいですねえ『カレー好きの剛くん、もしどんぐりガムのカレー味が出たら食べてみたいですか』まあ、1回・・・食べてみたいとは思うけど、1回ね。でも普通のカレー食べるからな、それやったら。うん・・ふふふふ(笑)ちょっとこれ、ちょっとカレーつかもうか、みたいなことないから(笑)ねえ、パインとか、例えばやけどドライフルーツちょっと食べるとか、フルーツの盛り合わせで、よくスタジオとかで出るんですけど、出していただいたやつちょっとつまんで食べるとか、まあね、コーラとかやったら、ちょっと一口飲んで、とかっていうのがあるんですけど、カレーちょっと一口食べて原稿書くとかないでしょ?ねえ?初耳やよね。カレーをちょっと食べて、あの・・原稿書いたりとか(笑)あ~、煮詰まって、眠くなってきたなあ、ちょっとなんか入れようか~、でカレーはないですもんね。うん・・・しかし、これ面白いですね、製造ラインにカレーのにおいがついてしまって、パインアメまでが、カレーの(笑)感じになってしまうっていうね。それの方がもしかしたら、ピンときたんじゃない?これもしかしてその方がいいんじゃない、パインカレーアメ、外国の人好きじゃないですか、そういうこう・・例えばパンケーキでシロップあるけど、ベーコンソーセージみたいな、なんかあの説で、パインカレーアメ・・これちょっと今ひらめいたんじゃないのかな、カレーは、そんなに入れちゃダメなんですよ、でも。もともとあるパインアメにカレーちょっとペペペってやったら、ふふふふ(笑)そうか、匂いが・・どんぐりガムがカレーの味に・・(笑)大変ですね、これは大変ですね。さ、それではKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめましょう」

【今日のポイント その1】
たぶん、このオープニングとこのあとは、違う日に収録じゃないかな?パインアメさんからどんぐりガム届いたので、急きょ変えたような気がする・・テンションが全然違うもん(笑)




剛「あの、ちょっとね、いつもでしたらフツオタ美人の時間なんですけど、これね、パインアメさんからね、またまた番組あてに小包が届いたんです。もう、この番組に(笑)小包がよく届きます。え~、パイン株式会社様より、先日ですね、どんぐりガムを何度も番組で食べていただきまして誠にありがとうございますということでございまして。同じ時期に剛さんがホットケーキが好きとお話されていたので、お礼と年末年始のご挨拶がわりに、なんですか?剛くん・・・ちょっと、ヤバくない?!剛くんどんぐりガム・・ホットケーキ味を作ってみましたと!え~~~っ?!研究室の社員にお願いし、オリジナル配合で3パターン作ってもらいましたと。え~、ホットケーキ味のメイプル&バター味、そしてメイプル味のバター味、バター味のメイプル味、ちょっと(笑)・・そういうことか、中のガムのアレのとか、どうのは・・ちょっと待って、これ食べんのもったいないなあ・・どうしよ・・・・これ開けて食べるってことやんな、今日。食べなしゃあないな・・もったいなあぁ~、腐るまで持ってたいなあ。いや、こんなことないやん、だって。剛くんどんぐりガム、ホットケーキ味やで。長いやん、めっちゃ名前、んふふふふ(笑)めちゃめちゃファンキーやん(笑)長いし、なんか覚えやすいようで、覚えにくいやん、なんか・・剛くん・・剛どんぐりガムやったっけ、なんやったっけって前半が、すごいそれぞれの覚え方になって・・剛くんどんぐりガム、ホットケーキ味!どんぐりガム史上初のですよ、かつですよ、北海道産生クリームとバター、ロレーヌ産岩塩、を使用して、噛むごとにメイプル&バターの味わいがお口いっぱいに広がるリッチ仕立て。パッケージデザインもオリジナルで!贅沢ー!(笑)剛さんのホットケーキ愛をどんぐりガムで再現してみましたので、どれかお気に召したら幸いですと。今後ともどんぐりガムどうぞよろしくお願い申し上げますと。

えぇ~~~っ、ちょっと、ありがとうございます。これはちょっとね、このお手紙ごともらって、いやこれはちょっとさ、みんなアレした方がいいんじゃない?これはすごいぞ・・(ガサガサしてます)8月8日はパインアメの日のね、シールも貼ってあって、さあ、きました!うわ、すごい・・・え?こんなんある?!・・・・(ガサガサ)うわぁ~~~!(ス「すっげぇ~~」口々にすげえが聞こえますw)すごいねぇ~~。いや、ちょっとだってさ、子供のころに食べてた、どんぐりガムよ?それが、40を前にして、こうなるって、思って食べてないから。教えたりたいわ、小学校の時にどんぐりガム買ってた僕に(シャッター音してます)こうなるぞ、オマエ、将来って。すげぇぇ~~~。これ、あの、ここで今、話することが、大決定ではないということで、パイン株式会社さんにお話しますけど、これもう僕の思ってるだけの話なんでね、これあの・・もし、CMを作られるのか、で、その時に僕が出る、あと出ないバージョン、音楽、CMソングを提供させてもらうみたいな、自分が作って。剛くんどんぐりガム、ホットケーキキャンディー新発売!ってやつを僕が音楽だけ、というのは、僕自身が出ちゃうとなんかロイヤリティがどうとか、例えば。音楽だけやったら、コスパはちょっと下げれるんじゃないかというもくろみです、ね?これは僕がCMが欲しいんですっていう話以前に、これを期間限定で出したいですよね。なぜならば、今ここでスタッフみんなと僕が食べちゃうと、ほぼなくなるんですよ。僕の(笑)僕の剛くんどんぐりガム、ホットケーキ味が、ほぼなくなるんですよ。ね?そこなんですよ。あの、今ね、3袋というか、味が、1,2,3バージョンあって、小さい3袋作っていただいてるんです。だから、ちょっとね・・あの、これみんなで食べたいから、食べるんですけども。ちょっとやっぱりCMとかあれば、もったいないやん、ここまでやってもらってるしっていうので、なんとかこれ・・うまくいかないかなあ。ねえ?それこそ・・パイン会社様が、もし・・・お気持ちとかご都合もあると思うので、いろいろおありでしたら、え~~・・僕にその、CMの期間限定のCMソングを作っていただけないかというご要望とともに、剛くんどんぐりガム、ホットケーキ味を出したいんだという企画書を、えー、ジャニーズエンターテイメントの方に送っていただければ(ス「大人のやつを」)はい、大人のやつを送っていただければ、そこから、話を進めていくこともできます。でも、これはもちろん、僕が下心あっての発言ではないです。ただ、どんぐりガム、剛くんどんぐりガムのホットケーキ味が今日ほぼなくなるからってだけの、話です(笑)だってもう、これみんなで食べたらほとんどなくなって、食べれないわけだから。ね?その、もうちょっと大量生産してほしいわけですよ。ね?大量生産する何かが、きっかけがほしいんですよ。そうするためには、商品化しなきゃいけないから、商品化するためには、えーっと、事務所の、やっぱ了解を得なきゃいけない、あるいは剛くんなんていっぱいいるから、別にオマエのことちゃうねんけど、ってシラを切るっていう、その方法もあります。ただ、その後者の方が、もうこれ結構やっちゃってるんで(笑)結構絡ませてもらってるから、ご迷惑かけちゃいけないから、その案はよくないかな と思うんですけども、ジャニーズエンターテイメントさんの方へ、堂本剛さんに是非CMを作るので、CMソングを作ってくれないかと。ローカルCMで構いませんよ、逆にローカルCMの方がいいでしょ。東京で見たことないねんけど。剛くんどんぐりガム、ホットケーキ味、東京で見たことないけどな、そんなCMっていうぐらいの、感じでいきたいですよね。

うん・・さ、それでは。食べます?まずちょっと・・・いや、ちょっと切ないなあ、開けちゃうの・・・まずは、最初の、えー、メイプル&バター味、ね、こちら、いわゆるホットケーキ味です。これちょっといってみたいと思います・・・うん!・・・うん!・・・・これは、完成度が・・・うん!・・・あの、どんぐりガム、みなさん口にいれた瞬間に、砕きたくなる衝動あるじゃないですか、これちょっとまだ砕きたくないという衝動がプラスアルファされるということは、飴自体が美味しいです、これ。やっぱり史上初の北海道産生クリームとバター、ロレーヌ産岩塩、こちらを使用していただいてることによっての・・・これ、フランス料理の最後に出てきてもいいんじゃないですかね。うん・・・デザートで。じゃ、噛みますよ・・・・(咀嚼中・・・)ちょっと待って。これめっちゃ旨いねんけど。噛んだ時に、あの、生地にメープルシロップがだくだくにあって、バターもだくだくの感じの、これは・・・・・・・うん!!・・・・・あの、どんぐりガムのガムは飲み込まないじゃないですか。これ飲み込みたくなるね。あれ、これちょっと、思ってる以上の、異常に美味しいよ。あれ、これヤバいねんけど、めっちゃ旨いねんけど。いや、これめっちゃ美味しいよ。まだ噛んでたいけど、他の味もいかなアカンもんね。まだ味してるよ?あ~、もったいない・・・さあ、続いて、メイプル味ってやつですね。えっと、ガム自体がバター味になってるやつですね。あれこれ、美味しいぞ(バリバリ開けてます)こちらね、見た目はさほど変わらないとは思いますが・・・・おっ、全然違う・・・これも旨い・・・あれ、これめっちゃ美味しいねんけど・・・・ちょっともう、興奮してめっちゃ汗かいてきた・・・これ興奮するって。剛くんどんぐりガムなんてさ・・・・えええ?!うん・・美味しいです、飴自体が。噛みますね・・(ボリボリボリ)・・・あぁ~~っ、おいしぃ~~~~っ!これはね、さっきのがメープルシロップ、カナダとかのメープルシロップをだくだくにした感じの生地、こっちは、あの、いわゆる蜂蜜ですね。蜂蜜の方をホットケーキにだくだくにした感じの時の味に近い甘み。うん、いずれにしてもおいひい、で、バターの、ちょっとこう・・オイリーな部分とか、これね、バター食ってる感じになるのがすごいな、なんか。この1番と2番を混ぜて食べたくなる感じもある。これねえ・・・3つ出すべきじゃない?まだ3つめ食べてないけど。そうすると、あの・・・僕の今いったような、1と2の掛け合わせみたいな食べ方を・・・これはでもね・・・あれっ?!ちょっとこのね、バター味なんですけど、色がもう白っぽいというか、butterなんですね、もう。いただきますね。・・・・・・あ、いわゆるあの、ミルクキャンディ的な、味が今してますね・・・おいひぃ、これもうるっとらめてられるわ・・うん・・噛みますよ~・・・・・・あ、これがねえ・・・なんやろ、ちょっとね黒蜜っぽい感じのする甘さかな。ほんのり、このバター味が一番、デブの味しますね。あの、1番もかなりデブの味するんですけど、僕の中ではハイカロリー、美味しいって意味ですよ。デブの味めっちゃするんですけど、実は3番危険だよっていう、そのなんか、危険な甘みあるじゃないですか、これはさすがにデブるなっていう。うん・・・あぁ、これでもねえ、順位つけろって言われたら、ちょっと難しいですね。でも1食べた時の感動がやっぱヤバかったなあ。アレ、ホットケーキやんと思って。だって今ホットケーキって曲作ってんねんもん。あ、それでいいですか?CM。ファンクですけど。剛くんどんぐりガム、ホットケーキキャンディ、新発売!!うん、いいですねえ、40歳をね記念して、これはちょっとぜひねえ・・いや、ホットケーキ大好き友達がね、周りにいっぱいいるんで。これ金メダルでしょ、だって。オリンピックでいう。オリンピック興味ないのに、僕。全然興味ないのに、オリンピックでいう金メダルとった感じでしょ、ホットケーキのオリンピックでいえば。

(ショートポエムの曲が流れてきましたw)

だって、どのホットケーキ屋さんも、作れないよこれ。その人の名前のホットケーキ味なんて。うじきさんじゃないでしょ、これ。僕でしょ、たぶんこれは。うん・・うじきつよしさん、勝手に作られてたら、え?ってなるやろし、たぶんホットケーキそんなに好きじゃないだろうし。ということで。これ、3つのどんぐりガム、いただきました。これ是非、もしお気持ちおありでしたら、ジャニーズエンターテイメントさんの方に、楽曲提供していただけないでしょうかと、いうご要望を大人の企画書いただいて、是非これ大量生産していただきたい。ファンの人にもそうだけど、ほんと食べてもらいたい。ファンの人以外にもね。どんぐりガムさんがOKだったらライブ中投げたいもんね、これ。パーン、みたいな、ちょうだいちょうだい、みたいな、なんかこう・・・リキリキリッキーズみたいになっちゃうけど。アメ投げて、こう、バーやって、っていうぐらい、これはちょっとねえ、これはもうほんとに幸せです、僕。これはもう、なんやろ・・このTシャツ作ろかなあ・・・Tシャツとか帽子とか、なんか作って、うん・・キャップいいなあ、剛くんどんぐりガムホットケーキキャンディの、絵の・・デザインちゃんとしていただいてて、ありがとうございます。これはほんっとに幸せでした。あの・・今後とも何かね、ご一緒出来たらなとほんと思っておりますので、引き続き、ちょっとどんぐりガム愛をね、私、ここまでしていただいたんですから、どんぐりガム愛を引き続き、私は声を大きくしてね、述べていきたいななんていう風に思います。このあと、スタッフが美味しくいただきましたというね、テロップとともに、終わりたいと思いますけども。さ、ということでございまして、ちょっとみなさんびっくりされるかもしれませんけれども、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください(笑)」



【今日のポイント その2】
いやいや、素晴らしい。コーナーも曲も吹っ飛ばしてどんぐりガム特集になりましたよ。パインアメさんありがとうございます!是非とも商品化してほしいけど、めっちゃコストかかりそうな剛くんどんぐりガム(笑)高級どんぐりガムとして、値段高くなってもいいので、ぜひともお願いします!


ちなみにパインアメさんのツイッターはこちら
【パイン株式会社】 https://twitter.com/pain_ame

ラジオ聞きながらテンション上がってるし、パッケージなど見れます。




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2019年2月11日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都紅茶とパンさん『以前後輩グループ忍者というグループが出てきて、ジャニーさんも昔忍者というグループがいたこと忘れてんちゃうと話していましたが』」
光「はい」
剛「『正式には5忍者と読む』」
光「数字の5と書いて、5忍者」
剛「5忍者・・すごいな、この子の・・ヴァ・・ヴァサイェガ」
光「よ・・読まれへんな、これ、ヴァサイ・・ヴァッサエ・・ヴァッセェ・・ん?」
剛「どこを・・」
光「ヴァサイェガ」
剛「どこの国やろな、ヴァサイェガって」
光「へぇ~~」
剛「インド方面?なかなか、イタリア、スペインとか、フランスみたいなイメージしないけど」
光「ヴァ・・ヴァサイェガ・・」
剛「あゆむくん?あゆみくん?すごいねえ・・・」
光「若いね、すごく若いね」
剛「うん」
光「14,5歳かなあ」
剛「すごいな、5忍者」
光「だって、あの忍者も5人じゃなかったっけ?」
剛「そうですね」
光「もともと6人だったけど、5人になって、とか、そんなんじゃなかったかな・・ま、いっか」
剛「うん、なんかまあ、忍者と言いたかったんですかね、ジャニーさんが、今再び、もう一度。あ、忍者もういたよ!ってなって、5人だから、5忍者でいいよ・・ってことなんだと思うんですけどね」
光「そうだろうね、きっとね。ふふふふ(笑)はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめましょー!」

【今日のポイント その1】
ヴァサイェガ渉くんは、イランのハーフで「わたる」らしいですよ。あゆむは、誤認じゃw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、青森県のめいさんですね『私はスーパーのレジでバイトをしていますが、ペットボトルのキャップをもってバーコードを通すと、怒る方がたまにいると』」
光「あぁ~」
剛「『極力胴体の部分をつかむようにしています。どうしても忙しいとキャップをつかんでしまう時があります。お二人は店員さんがキャップを持つと怒る派ですか、他に店員さんにこれはやめてほしいなと思うことありますか』これは気にはなるかな」
光「怒りはせーへんけど」
剛「気にはなるなあ」
光「あ~、この人そういうタイプねー」
剛「そこ気回らへんタイプなんやなー」
光「って思ってまうな」
剛「あの、コンビニの店員さんで、おでんめっちゃほじくるタイプの人と、ほじくらないタイプの人がいんのよ」
光「ほぉほぉほぉ」
剛「ほじくってめくって移動させてみたいな、すごいんですよ」
光「それは・・」
剛「何が入ってるかっていうのを、ま、一応口でこれとこれとこれって言うんですけど、僕が今からこのあとお金出して食べるやつ」
光「うん」
剛「なんですけど、めちゃめちゃ移動させるんです、中を、こうやって」
光「その浸かってる美味しいところをあげたいと思ったんちゃう?」
剛「いや、僕がもう入れてんのよ?自分で取り分けて、おでん取り分けて、レジに持っていくねん」
光「あっ、そっか」
剛「その時に、言われんねん」
光「ああ!そうか!そういうことか!!」
剛「そんなおでん屋さんみたいにやってくれへん」
光「そうかそうか、コンビニってそうか」
剛「そう。おでん屋さんみたいにやってくれてんねやったらまだわかるけど、そのレジに持って行ったときに」
光「あ、何が入ってるか確認せなアカンから」
剛「ちょっとでいいやん」
光「あぁ~~~なるほどね~~~」
剛「例えば何かがね、大根が見えへんなとかやったら、ちょっとこうするぐらいでいいやん。めちゃめちゃやる人がいるのよ」
光「ああ、まあね、何が入ってるか確認せなアカンからなあ」
剛「それはお仕事かもしれへんけど、でもそれ店員さんのさじ加減なんかって思っちゃうのよね、平均的に見てると」
光「そっか~~ぁ~~」
剛「そういうのちょっと気になるなあとは思うな」
光「なるほどなるほど」
剛「うん。あんまりほじくらないよ?店員さんは基本ね、なんか、さっさっさ・・ぐらい・・え、めっちゃ・・食べんの?これから?!っていう。よけてるやん、なんか、みたいな。めっちゃ食べようとしてるやんみたいな、ちょっとそういう感じがね、した人がいたんでね」

剛「そして東京都きききんきっきさんですけど『桃が嫌いな人のメールがありましたが、私はコーンが苦手。コーンはみんなが大好きという印象があるためか、コーンが苦手というとなんで?と驚かれます。コーンスープやお菓子などは好きですが、粒になるとあの皮と中身のほぐれる感じが好きではない。野菜なのに甘さがあるのも少し苦手で、お二人はコーンお好きですか?』」
光「うん」
剛「まあ、嫌いではない、特別好きでもないけど、嫌いじゃないですよ」
光「まあ、あの、もうなんやろ、今は便利に冷凍のさ、最初からほぐれてるやつ、のコーンとかもあるじゃない。あれ、がーっと器に入れて、そこにバター」
剛「バター入れて」
光「ボーン!ぶっこんで電子レンジチーン!して、めっちゃくちゃうまいよね」
剛「胡椒入れてみたいなの、ちょ美味しいですよね、バターコーン」
光「あ、オレ胡椒入れない派なんですよね~~」
剛「あ、そう?僕はちょろちょろっと入れちゃいますけどねー」
光「もうバターだけでいいっすね、ただそのバターの量が尋常じゃないぐらいの量っていう」
剛「ああ、そうなんですね」
光「それぐらいが美味しいですねえ」
剛「ま、ちょちょちょちょっとやっぱ入れちゃいたいですけどね」

剛「えー、ラジオネームターキーさんですね『おっぱい好きなお二人に朗報です』」
光「いやいや、そんなことないです」
剛「これちょっとね、毎回言ってんねんけど、そんなに」
光「語弊がある」
剛「おっぱいが好きだとは言ってないし、おっぱいのことを考えて生きてもないんですけど」
光「うん、語弊がある、世の中の男みんなが巨乳好きと思ってるかもしれんが、そうではないということを僕は訴え続けてるからね」
剛「うん、そうでしたね。僕はもう・・なんか、なんでもいいです、別に。と、思ってるタイプなんで(笑)『おっぱいをテーマにした現代アートの展覧会、おっぱい展がですね、ニューヨークのブルックリン、で開催されてですね、2019年には移動式の展覧会として国内外で行われると。おっぱいをテーマにした理由は、おっぱいが母乳を与えるものであることや、女性の象徴であることなどだそうです。お二人はおっぱい展ご存知でしたか』うん、知ってる知ってる、ではないよね」
光「そうねえ。まあ、でもアートなんだもんね」
剛「うん」
光「なんか、ちょっとしたプロフィール写真なのかな、これあるけど、ブラジャーが上から吊り下がってあるから」
剛「つらされてるから、ちょっとおっぱいから一回離れちゃってるかなあという感じがしますけどね」
光「ふふふふ(笑)そうねえ(笑)」
剛「ブラジャーになっちゃってるから」
光「そうだよねえ」
剛「でもこれはもう、なんかそれこそ色んな人のおっぱいの型をとって、並べるとかの方が、まだおっぱい展な感じしますけどね」
光「でもそれはもうエロじゃないですか(笑)」
剛「いや、だって、自分でなんか同じおっぱいに色変えたおっぱい並んでるじゃないですか。おっぱい展というんだったら、色んな人のおっぱいの型を取らせてもらって、すいませんって言うて、誰とは、言いませんのでみたいな感じで、色んな人のおっぱいが並んでて、その色んな人のおっぱいを見るっていう方が、なんかこう、おっぱい展って感じしますけどね」
光「それはちょっと(笑)ちょっと・・・ねえ」
剛「いやだって、同じおっぱいがなんか、ずっと色変わって並んでるだけやから・・」
光「まあまあ、いろいろあるんじゃないですか?」
剛「あんのかなあ」
光「でも、これニューヨークのブルックリンでしょ」
剛「うん」
光「でも、OPPAI・・オッパイ・・おっぱいって共通なの?」
剛「ほんまやな、バストじゃないね。あっ!日本の人が、ニューヨークのブルックリンでやってる?」
光「あっ、そういうことかぁ」
剛「だから、OPPAI~」
光「そういうことか」
剛「なんやねん・・共通の言語になるかもしれません・・なんやねん、だからなんやねん、んふふふふ(笑)いや、あの、カワイイとかは、まだなんとなく、ああ、そうか、とかな。実際カワイイ文化っていうのはな、色んな所に飛んでってるからええけど、オッパイが色んな所に飛んでったところで、なんやねん!って話やからな」
光「へぇえ~~~色んな・・」
剛「色んなことやってる人がいますねえ」

剛「最後に北海道ふじこさんがですね『放送ライブラリという施設でガチャピンとムックの生誕45周年を記念していて、ポンキッキの懐かしの衣装や映像、小道具などが展示されています。なんとその中におっぱいがいっぱいの盾があるということで、素晴らしい業績を残したということでレコード会社から、優秀ヒット賞ということで贈られた際の盾らしいです。すごい曲なんだなと改めて思いました』そういうのが飾られてるんですね」
光「ねっ。今ああいう曲って生れないよね」
剛「まあ・・・めんどくさいからやめとけばみたいな感じになっちゃうのかな」
光「またなんか・・」
剛「そういうつもりじゃなくても」
光「なくてもなんかそういう感じで」
剛「あーだこーだって」
光「揚げ足取られるからみたいな」
剛「うん」
光「じゃ、もう、そんなん作らんほうがいいか。みたいな」
剛「うん」
光「でもなんか日本人と海外の人って、やっぱちょっとおっぱいに対して概念ちょっと違う気するけどな」
剛「それちょっと調べてみたいね、なんかその・・」
光「向こうの人、なんか、もう見えてまうやろっていうような服を普段から着てるとか、普通に歩いてるやん」
剛「あの、女優さんとか、映画でもなんでもそうですけど、完全に乳首見えてるじゃないですか」
光「とかもあるよね。だからそんなに恥ずかしいもんじゃないみたいな、ところがあるのかな、日本人よりは」
剛「あの時・・お芝居する時、大変やろなと思う」
光「だから概念は違うかもしれないですけどね」
剛「うん、もしかしたら海外の人はお尻の方が、いいという国もありますもんね、いろいろ概念が」
光「ああ・・知り合いの人が、ドンタッチミー!ってめっちゃ怒られたって。それだけにしとくわ。深い話はしない」
剛「どういうことや・・・・」
光「うん・・すごい怒られたって、お尻をね・・すごい怒られた」
剛「触ったの?」
光「まあ、あとは想像にまかせますけど」
剛「どういうことやねん、全然入ってけーへん話されてるやん。いやこれもう、なぞなぞでもないし、正解したからって何かもらえるわけでもないし、ただなんか知らんけど、まああとはそっちに任せるけどっていう」
光「任せる」
剛「謎の(笑)謎のトークやん、なあ、なんやねん。ちょっとだけチョンしてどっか行くみたいな。まあええわ、みたいな」
光「はい、謎を残してこのコーナー終わりましょ」
剛「わかりました。はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
剛さんが、コンビニおでんを買うの?!なんか切ない・・・(>_<)バターコーンは私も大好きですが、胡椒入れる派です。あー、食べたくなってきた・・


《報告します》
光「はい、報告します。ラジオネームはじめさん『光一さんはよく身長のお話をされますが、わざと足の骨を折り、その再生力を生かし身長を伸ばす手術が世の中にあるそうです。私も身長を伸ばしたいのですが財力がないのでぜひ体力と財力のある光一さん、一度骨を折ってみてください』ぜぇったいイヤ!」
剛「これ、何センチ伸ばせんねやろね」
光「ねぇ~・・なんか、噂にすぎないかもしれないけど、海外ではなんか足の骨を切って?足して?なんか身長・・身長っていうより足を長くするのかな、なんかそういうアレが流行ってるとか、聞いたことある、ほんとかウソか知らん」
剛「追いつかへんから、何回かやらなあかんってことやよね?ちょっとずつちょっとずつ」
光「この人が言うのは、折って再生力を生かすんでしょ?そんなリスクとってどうすんのよ。大丈夫。まだオレも伸びるから」
剛「絶対伸びひん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「伸びたらなんかの病気やから、それ」
光「どっちかというと縮むよね、もはや」

光「埼玉県ゆうこういちつよしさん『ジャニーズカウントダウンコンサートを見ていたら、セクシーゾーンのマリウスくんがステージから転落してしまい、無事復活して安心していたのですが、中島健人くんが、そのマリウスくんに対して、落ちていいのは恋だけだぞ』・・って言ったんだよね『言って、年始からさすがと思いました。今年も中島健人くんに注目していきたいと思います』」
剛「いやいや、ダメでしょう。いや、その・・まあ、そのね、その場の空気をまあ・・っていうのはあるんですけど」
光「柔らかくするためにもね」
剛「マリウスくんも、あ、フォローしてくれたな、ありがとう、おおきにって思ったけど、でも家帰ってから、・・っていうかさ、え、ちょっと一瞬(笑)いやいや、なんかシャレみたいにしてるけどさあ、こっち落ちてるし、みたいな。ちょっと一瞬思ったかもしれませんけど」
光「そうね(笑)」
剛「落ちていいのは、恋だけだぞ ふふふふふふ(笑)」
光「まあしかしよく、思い浮かぶなあ」
剛「よく思い浮かぶねぇ」
光「うん・・」
剛「ステージから落ちるの怖いからなあ、これ、ほんま」
光「いやあ、ほんとね」
剛「なんかね、大事にいたらなかったんでしょ」
光「そうそう、それはよかったです」
剛「それはよかったけど」

光「はい、ラジオネームあみさん『さんまさんと木村拓哉さんの番組を見ていたら、木村さんが最近船舶一級の免許を取得したそうで、横浜方面へ二人でクルージングしていました。木村くんもジョイスティックを動かすのは初めてだったそうですが、光一君のようにすぐにコツをつかんでいましたよ。二人でクルージングする機会が見れるのを楽しみにしています』ね、木村君も一級船舶、とられた」
剛「ね、船ね、乗ってはるしね」
光「みたいですね。そうそう、このジョイスティックってやつ、僕もびっくりしたんですけど、ほんと便利なのよ。スティックで・・昔はね、船ってさ、真横にウィーって移動することはできないわけさ」
剛「うんうん」
光「前か後ろ。今出来ちゃうんだよ」
剛「へぇ~~~、すごいね」
光「横にウィ~~」
剛「ってことは、これが横に向いて、みたいな、こういうこと?」
光「ジョイスティック右にピってやったら、右にウィ~~~」
剛「ウィ~~~」
光「かなりね、こんな便利なのあるの?ってびっくりした」
剛「それこそ車が縦列駐車楽になるみたいなイメージやね」
光「あ、そうだね、そうそう。車も変な話横移動出来たら縦列駐車、簡単だよね」
剛「そのまま、すーって入れちゃったら」
光「そうそうそう。つい最近、船舶の更新講習、の案内来てた。めんどくさいー」
剛「でも行かへんかったら?」
光「失効しちゃうからね」
剛「ああ、じゃ行ったほうがいい」
光「そう、だから何年かに一回行ってるよ~、いつも」
剛「もったいない」
光「必ず事故の症例を見せられる。車と一緒、国家試験だからね、これね。はい、というわけで(インフォメーション)では、歌、何しますか?」
剛「うん、会いたい、会いたい、会えない。で」
光「はい、どうぞ」

【今日のポイント その3】
船舶免許の更新に「行ってるよ~、いつも」って言い方がなんか可愛かったな、光一さん。そして、ほんとにめんどくさそうでしたけど(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「えー、今週はですね、広島県のいろふるやましたさんです。『武田真治さんがテレビで筋肉は裏切らないと言っていたのを見てダンナが筋トレを始めた。しかし食後のデザートを欠かせない姿を見てこれは厳しい戦いになるなと感じた』」
光「なるほど」
剛「うん」
光「まあ、あの・・」
剛「あそこまで行こうと思ったらね?ちょっと大変ですよね」
光「まあ、何を目的とするかですね」
剛「にするか、うん」
光「この筋トレをするにあたっても。あの、最近だからよくある、完全糖質をカットする」
剛「うんうんうん」
光「ケトン・・ケトンなんとかってあるよね」
剛「ケトン体とか」
光「そうそうそう。あれって、ボディビルダーの人もやること、なんだって。でもボディビルダーがやる、あれをやる理由は、逆やねん。完全に枯渇してる状態を作って」
剛「そこにドンってまた入れる」
光「ドン、いれてあげるねん。そうすることによって、すごい吸収されるから」
剛「ちょっと太るというか」
光「大きくなるよっていう、風に使ってるらしいんですよ」
剛「それを・・・ダイエットに」
光「それを痩せたいがためにやってる人たちっていうのは、逆に危険やと思う」
剛「うん。まずはやっぱり、その、部屋のな、ティッシュケース買うっていうところから、やっぱはじめんとアカンかなと思うけどな」
光「ティッシュケースはやっぱいらんなぁ~~っ」
剛「いや、一回買ってみ、ほんまに」
光「ひゃひゃひゃ(笑)いやいや(笑)」
剛「そうすると、あの・・入れ替えるタイミングがね、あ、わかりやすいわ、補充のタイミングが」
光「でもさ、ほら!またティッシュケースの話になっちゃうけどさ、ティッシュケースもさ、剛くんは、箱からティッシュそのものを」
剛「出しちゃう」
光「取り出すタイプのやつやん?」
剛「出しちゃう、うん」
光「箱の、ケースを」
剛「ごと」
光「そのまま、がっと入れるケースもあるやん」
剛「やつもある、うん」
光「アレはやっぱ完全に景観のみかな?」
剛「アレは景観のみやなあ。なんかね、アレやとまだ入ってる感じするのよ」」
光「箱に」
剛「箱がふくれてるから」
光「あ、じゃあやっぱり剛くんはソフトケースがいい」
剛「そうそう」
光「ちなみにその、剛くんが使ってるケース、そのソフトのやつはどういうデザインなんですか」
剛「普通にシンプルです、ちょっとデニムっぽい感じの・・」
光「いや、でもさあ(笑)なんでティッシュが、なんでデニム着てんねんって(笑)」
剛「いやいやいや(笑)」
光「逆に気になるわ(笑)」
剛「アザラシの方が断然気になる」
光「あっはっはっはっは(笑)アザラシなぁ~(笑)」
剛「断然気になる。アザラシの方が、もう」
光「めっちゃ見てるからね(笑)」
剛「なんでアザラシいんの、家に、って思ってまうのよ、なんか、うん」
光「この話尽きひんわ~~」
剛「ね、私はこんなティッシュケース使ってます、カバー使ってますっていうの、ちょっと募集したいですね」
光「いやあ、めっちゃ気になるけどね、なんで?なんで?」
剛「私は使わない派ですとか、使うとこういう理由があるから使ってますとか、色んなたぶんね、みんなのアレがあると思います。僕は単純に補充のタイミングとか」
光「理由がね」
剛「なくなるときがあるなとか、あとアザラシ見たくないなっていう」
光「僕みたいにそもそも、ケースに入れる・・」
剛「必要性ないよと」
光「意味がわからないタイプの人間もいるわけで」
剛「いるから」
光「なぜ・・なぜケースを使っているかのちょっとちゃんと理由もそえてね」
剛「そえて送っていただければなというふうに思います」
光「はい、というわけで、お相手はKinKi Kids堂本光一と」
剛「はい堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
最終的にティッシュケースの話に戻った人たち(笑)ティッシュケースでこれだけ広がるとは、想像もしなかった(笑)

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2019年2月4日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です。今日はね、2人、の放送の予定でございますよ。剛くん今つ・・さっきね、一緒、あの、一緒の仕事で、出たんですけどね、私の方が早く到着しちゃいましてですね、もうすぐ来ますよ、ね。ちょっと先に始めちゃってますけども。ラジオネームまるすくさん『今年はKinKi Kidsどんなもんヤ!25周年イヤー突入ということでおめでとうございます。今も昔も変わらぬテンションでトークを繰り広げるキンキのラジオが大好きです。25周年イヤーを記念して久しぶりに公開収録をして欲しいです。ほかに25周年イヤーに番組で何かやってみたいことはありますか』という、いやぁ・・もういいんじゃないかな、公開収録とかは。ちょっと僕は、そんなにちょっと乗り気じゃないですね(ガチャ)・・・あっ、来たっ!・・・来ました、もう始まってますから」
剛「ぃーーっす」
光「ふはははは(笑)」
剛「ぃーっす」
光「ゆるい登場でございますけどね、ちゃんと、一応名前言うといて」
剛「あ、堂本剛でーす」
光「ね、はい、剛くん来ました、到着しました。まだオープニングですから」
剛「あっ、なるほど」
光「25周年イヤーということで、どんなもんヤ!が。何かラジオでやってみたいことありますか、とのことです」
剛「あぁ~~~」
光「以前、昔やりましたね、公開収録とか」
剛「ありましたよね」
光「今僕が言ってたのは、もう・・ちょっとやらなくていいんじゃないかなっていうような話をしてたんですけど」
剛「うんうん」
光「どうですか?」
剛「いや、だからその・・部屋に、椅子だけ並べてね。で、あの、リスナーの方一切呼ばない公開録音とかいいかなっていうのは、ちょっと提案してましたけどもね」
光「なん・・なんの公開なんかがちょっとよくわからないですけどね」
剛「ちょっと部屋が、無駄に広くてっていうだけなんですけど、その、なんていうんですかね」
光「それ、全く伝わらんよ」
剛「リスナーの人が、なんかこう、ほんとだったら呼んでくれてもいいよね、みたいな、なんかちょっと変な気持ちで聞くラジオですね。そんだけ座席普通に用意してくれてるんだったら、別に応募かけてやってくれたら、私達楽しいものを、なん・・なんなんだろうなみたいな感じで聞くラジオという」
光「伝わるかどうかですねー、それがねー」
剛「伝わんねーだろうなー」
光「なんか、見えないからこそ、いいんじゃねーのって思っちゃうんですけど」
剛「うん~・・まあ、どっちでもいいですね」
光「まあ・・ま、アレやれって言われたら、やりますし・・はい」
剛「ま、その、なんか流れっていうかね、ケースで」
光「まあ・・うん、でもいつも通りでいいんじゃないですか」
剛「らしい、らしい感じでいけたらいいんじゃないのっていうね、はい、ところでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いつものスタジオなんでしょうか?なんだか音質がいつもと違う気がするんだけど、気のせいかな?っていうか、剛さんをほんの数分待たずに先に始める光一さんよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームはたっちさん『先日ネットで好きな関西弁、嫌いな関西弁が発表されていました。嫌いな関西弁は、3位あほか、2位いてまう、1位がどつく』まあ、ちょっと暴力的な言葉が多いですね」
剛「そうですね」
光『好きな関西弁は3位がアカン、2位ほんま、1位が、なんでやねん、という結果だったそうです』」
剛「なるほどね」
光「まあ、ベタやな、1位がなんでやねん」
剛「まあ、ほんと普通・・アンケートなんでとったん?というね、なんかもう」
光「ふふふ(笑)そうねえ」
剛「結果でもあるよね」
光「あの、アンケートとは逆に好きな標準語、嫌いな標準語ありますかということですけどね。関西在住の友人はバカが苦手だということで」
剛「ああ、これは上京したてほんま嫌いやったわ、バカじゃないの?って言われたら、なんかめっちゃカチーンとくるみたいな」
光「まあ、言い方にもよるよね」
剛「なんか、アホちゃう、オマエって言われてる文化やから、バカじゃないのって言われたら、めっちゃバカにされてるっていうか、アホにされてるやん、みたいな」
光「オマエほんっとにバカだなー、みたいな、なんかそういう言い方ならまだね」
剛「うん」
光「なんか、まあ愛されキャラなのかなみたいな。愛され・・キャラとしての、バカだなーみたいな、やつならね」
剛「うん~、好きな標準語も、なんでしょう嫌いな標準語も特に今はないかな」
光「あの、知り合いが女の子にアカンって言わせたいっていうヤツがいた」
剛「アカンと言わせたい」
光「関西人の我々にとっては、私からしてもそうなんですけど、何がいいの、それっていう・・」
剛「ふ~~ん」
光「あはははははは(笑)ふ~んでしょ、オレも、えぇ~~、へ~って。別にアカンとか、普通に聞いて育ってきたから」
剛「うん、そうね」
光「なんとも思わへんけどなあつって。いやあ、言わせたいんだよねえって」
剛「なんかあるよね、京都の人のどすえ感とか。そこの出身地ですよっていうの知ってたら、ちょっと聞きたいみたいな感じがあるみたいな、ちょっと似てると思いますけどね」
光「でもなんか、ベタな、ベタなっていうか関西弁自体が関西方面でもなくなってきてるっていう、のがテレビでやってたよ」
剛「ふぅ~ん」
光「テレビでよく見るような、我々も話、普通に関西弁使ってしまってますけど、そういう関西弁使わないって」
剛「怖いな」
光「うん、っていうふうに、ちらっと見ましたよ」
剛「だから、その、マジかってみんなよく言うねんけど、関西の人も。その時点でもうなんかちゃうもんな、関西弁ちゃうもんな」
光「関西の人も、マジかって最近は言うか」
剛「いうてるなあ。ウソやんとか、ほんまとか、なにこれ、なんでやねんとか、ほんまかいなみたいな、なんかもうちょっと違う・・」
光「あ、ほんまかいなとか、たぶん言わないと思う」
剛「言わへん、マジか・・マジ自体が関西弁ちゃうからなあ、なんか、標準語やからなあ」
光「そう、そうらしいです」

え、そうなの?「マジか」って標準語やったんか!!


光「はい、埼玉県ピュアウォーターさん『あるテレビ番組でトイレットペーパーはシングルとダブルどうして二つの種類があるのかというテーマがやっていました。日本全国ほぼダブルを使っている人が多いそうです。なぜか奈良県ではシングルを使っている人の割合が高い、お二人はどちら派ですか』奈良はシングルなんだって」
剛「覚えてないけども、オレは今ダブルを使ってるんでね」
光「なぜシングルとダブルがあるのか」
剛「あれなんじゃないの?単純に流通がシングル多かったとか、そんなオチなんじゃないの?違うのかな」
光「ダブルの方が・・」
剛「分厚いんよね」
光「分厚いよね、単純に。あの・・こう拭いてるときに破れへん、手で拭くみたいなね」
剛「しっかりと、だからその、とらえられてる感じあるよね、ダブル」
光「ことがないような・・だからシングルだと、その分多めにとらなアカンやん」
剛「そうねえ」
光「ダブル、ダブルですねえ」
剛「実家どうやったか覚えてないんですけどね、記憶ないわ」
光「テレビ局とかさ、なんかああいうところに行くと、これは再生のなんかを使ってますとかのアレでさ、あの・・シングルのやつ多いよね」
剛「文化放送シングル?」
光「いや、こういうね、会社っていうか、オフィスはそういうとこ多いよね、やっぱね。うん、うちのマネージャーが剛くんに影響されたのか」
剛「ん~、どした?」
光「あの、誕生日プレゼントに天皇家も使ってるトイレットペーパー」
剛「ああ!あの、トイレットペーパー?」
光「アレをマネージャーが僕にくれましたよ」
剛「アレいいから、すごく」
光「まだ、まだ使ってないんですけど」
剛「めちゃめちゃいいから」
光「アレひと箱で1万円やもんな」
剛「うん、頑丈かつ、やわらかくみたいなちょうど・・・」
光「何個かな・・何個か入って、1万円」
剛「ちょうどいいのがあんのよ。うん」
光「それで拭くってどんだけ・・」
剛「気持ちいいよ~」
光「あ、そう(笑)」
剛「うん。だからそのティッシュなんてなんでもええやんとか、思いがちなものほど、やっぱ質をあげていくと、あ、違うんだなって、うん」
光「あと謎なのはさ、最近さ、ティッシュもさ、箱が薄型化されてるやん、でも、昔はなかったじゃん、こんな薄いティッシュなんて。昔は、あ、そうそう、今このサイズやん。いまだにこのぶっとい・・ある、売ってるからさ、しかも内容量変わらへんのに、なんでこれあんのかな」
剛「オレでも出しちゃうけどね、箱」
光「え?!」
剛「もうびりびりに破いて、中を出して」
光「え?!」
剛「で、もう、ケースに入れちゃう、ティッシュ・・・布のやつとかに」
光「ああ!っていうか、オレ布に入れること自体が意味わからへんねんけど」
剛「いや、見た目よ、なんかこう・・」
光「なんで?!オシャレ・・にしたいの?ティッシュ」
剛「いやなんか、ティッシュの箱があるって感じがイヤやねん、なんか」
光「おぉおぉ・・」
剛「だから、ティッシュがある、ぐらいにしたいねん」
光「ひゃはははははははは(笑)ちょっと面白いな(笑)」
剛「ティッシュの箱があるっていう感じが、なんかちょっとイヤやねん」
光「えっ?!」
剛「この、ティッシュの箱があるって感じがヤなのよ」
光「えぇ?!」
剛「で、これを・・」
光「こう、こうある感じがイヤ?」
剛「イヤなのよ、ティッシュの箱っていう」
光「ええやん、なんか、鼻かみたいなって、バッて」
剛「ちゃうねん、なんか・・違うねん、で、これもう全部取って」
光「箱も出しちゃう?」
剛「うん・・・・こうするやん?」
光「そっから・・横から開けんねや」
剛「いや、あのこっから開けるやつもあるねんけど、とにかくビリビリに破いて、こうやったら、こういう状態で出てくる」
光「おぉ」
剛「これをまあ・・こう、布みたいなやつに入れて、こういう感じで、すっすっと取っていくと、ティッシュがある感じになんのよ」
光「いやっ!全然わかんねぇ~~~~~っ(笑)」

「こういう感じ」ってラジオで言われましても!(笑)

剛「ちょっとなんかね、清潔感とか、見た目とかね」
光「えぇっ」
剛「が、なんか上がるのよ」
光「いや、清潔感は箱から出さん方があると思うよ?」
剛「いやいや、一緒一緒」
光「・・・・・・・・・・」
剛「これがそんなに頑丈かといえば、そういうわけではないから」
光「ま・・見た目ぇ?!」
剛「うん」
光「部屋に・・・部屋の景観を損ないたくない」
剛「そう。インテリアとしてなんかイヤなのよ。だからケースに一回入れたい、だから、この・・これを×2くらいを、ボンって入れれるようなやつ買ってるんで、×2でボンと入れて、それはもうすぐ捨てて」
光「じゃあさ、トイレのさ、カバーんとこに、カバーにカバーかけてる人いるやん」
剛「カバー・・」
光「お宅・・」
剛「ああ、カバーにカバーね。あれはかけないね」
光「トイレットペーパーのあの、ガチャガチャっていう」
剛「蓋のとこね」
光「アレも、何の意味があんの、アレ」
剛「むき出しがイヤな人かなあ?アレはね、逆につけないですね。あと、トイレのこの・・座るところの、便座の」
光「アレも景観・・」
剛「あんなん衛生的に絶対悪いから、それやったらすぐ掃除してる方が」
光「アレは、アレはたぶん、冬場とかひんやりしたくないっていう、最近、アレも温かいやつがね、あるから」
剛「温かくなるし、そうそう、あるからっていうので。アレは絶対衛生的に掃除をした方がいいから。すぐ掃除すればすむ話なんでね」

あったかくないんですよ、うち・・

光「トイレスリッパ入れてる?」
剛「入れてないです」
光「オレも入れてへん、そのまんま入る」
剛「うん、きれいにしてれば」
光「そうそう。キレイにしてれば」
剛「いいだけの話なんでね」
光「そうそうそうそう。あ、よかったー、そこ、もしかしたら、トイレはスリッパはくでしょーってすげぇ言われるかと思った」
剛「汚かったらって言い方変やけど」
光「そうね。例えば、築結構経ってて、リフォームもされてないトイレやったら、に、引っ越した場合、ちょっとスリッパ入れよかなってなるよね、やっぱね」
剛「今のマンションは、もう、まあ・・拭いてりゃ」
光「キレイにね、普段からきれいに使ってればね」
剛「問題ないと」
光「トイレって認識よりも、部屋の一つという認識ですね」
剛「なるほどね。部屋でウンコするみたいなことですね」
光「僕はアイドルなんでウンコはしないですよ。僕は」
剛「100パーしてるけどね」
光「だから、さっきからトイレットペーパーで、柔らかすぎて拭いた瞬間にビリっと破れて手で拭いてまうって、想像ですから!」
剛「・・・・・なんなん、このキャラ。絶対ウンコしてるし」
光「想像ですよ」
剛「ウンコしかしてないから」
光「やっぱりこう・・やっぱり1回くらいは、柔らかいトイレットペーパーとかなおかつシングルのヤツで、ちょっと巻取り数が少なかった時に、拭いた時にビリっと破れることは、人生経験上あった?・・・・あった?(周りのスタッフに聞いてます)・・・ああ、あった?やっぱあんねんなあ。だから、想像よ、オレも」
剛「なんやねん、このキャラ、何の得があんねん、今更、この平成終わるときに、ウンコしてませんの・・何の得があんねん、これ」
光「だから、うちのマネージャーは何で誕生日にオレにトイレットペーパーをくれたのか、未だにちょっと謎やねん」
剛「なんやねん、これ」
光「アイドルのマネージャーをしてるくせに!・・・あ、お客さん用ね~~。なるほどなるほど、あ、やっとわかったわ~~」
剛「なんやねん、このくだり、しょーもない」
光「しょーもない、ほんまに・・」
剛「絶対してるやん・・今日終わるやん、もうこれで。いく?これ?」」
光「もういかへん!OKです、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
トイレにスリッパはくでしょー・・って言われるかと思いつつ聞いてみる光一さん可愛すぎるけども、こんなにトイレットペーパーの話するアイドルいる?w

お別れショートポエム の曲は流れてますけど、ポエムじゃないです


光「ちょっとね、もう、ティッシュ話がちょっと白熱したんで、やろうと思ってたコーナー全部飛んじゃった」
剛「飛びましたね。白熱したか?というと、ちょっとアレですけど。ダラダラしゃべってた・・ぐらいで」
光「いや、オレはいまだにそのティッシュカバーに関してはちょっとわからん」
剛「いやこれはやっぱ、変えた方が心地よしなんですよ」
光「いやなんか、それこそ、今日もちょっと違うテレビの番組で話してたんですけど、やっぱ感覚の違いって人それぞれあって、例えば料理が出来る人が家で一人でね、ほんとにきれいに作って、ランチョンマットを敷いて、食べる、一人でだよ?オレわっからへんねん、それ。剛くんは、まあ・・それは、ね、その人の趣味だし」
剛「ないしとは思いますけどね」
光「っていう考え方で、わからへんのよ、なんで一人でそんなランチョンマットなんて敷く理由がある?って僕は思うタイプなんですね。だから、ティッシュもちょっと同じところなんですよ」
剛「んふふふふふ(笑)」

剛さんも以前一人でもお手製のランチョンマット使ってましたよね?(*^^*)

光「ティシュにカバーを・・」
剛「いやそれは、自分の話なんで。自分が住む・・自分のリズムなんですよね」
光「全然、全然ね、かまわないんですよ、オマエ、変人やなとか、そういうこと全く思わないけど、オレの中に、ないから、その理由はなんやろって知りたい」
剛「だから、一回ネットサーフィンでティッシュケースを選ぶからまずやってみてください」
光「え?(笑)」
剛「これが・・(笑)これがいいかなあっていう」
光「え、ちょ待って、君はティッシュケースを、ネットで買ったの?!」
剛「ええ、ネットサーフィンして」
光「えぇ~~~~~っ?!」
剛「これ・・これいいなあ、いうて。そのインテリアあるから」
光「合わせたい?」
剛「合わせたいのよ、なんか、そこに急に紙の箱来た時に、あの・・なんていうかな、メーカーは逆にどこでもいいのよ。ティッシュやったら」
光「あぁ・・」
剛「でもその箱さえ変えちゃえばさ、ケースにさえ入れちゃえば、どこのティッシュでも買えるけど、たまーにさ」
光「え?」
剛「あの、なんていうかな、みせしめって言い方変なんですけど、家族が、急にね、あの・・アザラシの写真のなんか、アップの箱の・・」
光「あはははは(笑)あるあるある、あの、柔らかいやつやろ」
剛「そうそう、あんなんを急に買ってきた時に、ちょっとファニーになるじゃない・・」
光「あああ(笑)部屋がね(笑)部屋がね(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「アレがヤなんだ」
剛「なんか家帰った時に、ファニーな感じが」
光「アザラシの(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「あ、そう」
剛「こうやってテレビ見てて、ぼーっと見てて、ちょっと鼻かもかの時に、なんか、ファニーなのよ」
光「そこがね」
剛「それ・・そういうのんが、ちょっと事故が起きちゃうんで、家族が急に買ってくるティッシュみたいな、ティッシュ切れそうやったから、買ってきといたったでみたいなやさしさが、たまにあんねんけど、その優しさを、これちょっとイヤやから今度これにしてということ、手間を省きつつ、入れ替えてしまえば、ありがとうでいけるわけやん」
光「いやいや(笑)それは(笑)」
剛「なんかねえ、景観に、あのアザラシの感じ、急に出てきた時に」
光「いや、オレもそれ家で使ってたことあるよ?」
剛「なんかイヤなのよ」
光「ぜんっぜん気にせーへんわ」
剛「アザラシが。家にアザラシが、なんかあの、切ない顔して、寒いねみたいな感じの、あの感じの、訴えてくる感じ?なんかイヤなのよ、あれ家に帰ってまであの感じでこられるの」
光「へぇ~~、面白いなあ」
剛「アレ変えたい」
光「やっぱこだわるんだね、きれいにしてんだね」
剛「景観っていうかね、見た目ちょっと気にしたいなっていう。1回選んでみてくださいね」
光「いや、選ばないよ、いらないもん」
剛「ティッシュケース」
光「いらないもん~~」
剛「一回やって、一回変えてみたらね、これを言ってたんか!っていう」
光「え、意外とさ、だってさ、思うねんけど、ティッシュって、使う時って緊急事態やん、あ~、こぼした!とか」
剛「はいはい、手汚れてたとか、まあ・・」
光「ね?緊急事態じゃないですか、あ~、もう鼻かみたいとか、そんなときに、あ~、ティッシュが必要、あ、こ・・なかったとするやん、あ、ない!ああ、ティッシュ、あそこにあった、ティッシュ持ってきた、カバーに入れて使いますか?」
剛「ちゃうやん!(笑)その前に入れてるやん、もう」
光「えぇ?(笑)」
剛「オマエは、なんや、ギリギリまで、補充をしてないねん」
光「ああ、なくなってから補充する」
剛「なくなるちょっと前に、あのね、カバーのいいとこは」
光「いや、じゃあさ!だってまだ残ってるのに、その箱はどうすんのよ」
剛「ちゃうねん、カバーのいいところは、わかんのよ、そろそろ補充しましょうねっていうのが。見えんのよ。これやったら、いまいちわからへんのよ、アザラシやったら、まだあるよ、みたいな顔してるから」
光「だから、ということは、そっかそっか、あ、別にソフトケースやと」
剛「そうそう」
光「枚数も、ちょっと・・多いかもしれへんけど」
剛「ぐっと入れちゃえば、入んのよ」
光「ってことか。だから、完全にティッシュがない!って部屋にないってなることがなくなんねや」
剛「なくなんねん。補充を、あ、そろそろしななっていう、自然な流れで補充が始まる」
光「あ、やっと若干ケースの良さがわかった」
剛「だから、今日家に帰って、ちょっとケースをネットーサフィンしてもらって」
光「いや(笑)それ、でも要らんけどなあ」
剛「わからへんよ?」
光「いらんけどなあ」
剛「欲しいのがあるかもしれへんから」
光「そっかー」
剛「アレだけはやめてください、F1のなんかこの・・」
光「タイヤが付いてるやつ」
剛「操縦のところから出るみたいな」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「あんなんはやめてや(笑)」
光「やんないですよ」
剛「あんなんでティッシュ入れてたら、まだそれやったら、アザラシの方がいいかな」
光「いやあ、ティッシュ談義盛り上がるなあ」
剛「さあ、ということで、もうアレですね」
光「歌もかけられへんやろ」
剛「ショートポエムもいらないです」
光「このまま終わりですか?よし」
剛「来週も2人でお送りしますんで、2人のどんなもんヤ!週のはじまりに是非お聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
剛さんのティッシュに対するこだわりと、光一さんのこだわりのなさ(笑)イヤだ、どっちもイヤだ(爆)っていうか、剛さんが使ってるティッシュケースのイメージがいまいちわかないので、ちょっと検索してきます


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