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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年4月29日(月)

剛「どうも、堂本剛です。今回がですね、ワタクシ堂本剛が40歳の誕生日を迎え、初めての一人でのどんなもんヤ!でございます。さらに平成最後のどんなもんヤ!になりまして、あと約24時間たてば平成という時が終わりそして令和という時へと入っていきます。まあ、自分自身もそうですね、10代のころからなんとかみなさんの理想や期待にこたえられるようにということでね、学生をやりながらおつとめさせていただいて、ほんとはね、大学とか行きたかったですけど、服飾とか行きたかったんで。でも、ジャニーさんが音楽やりなよっていうところから、音楽がはじまっていくという。とにもかくにも、僕の人生はほぼ、音楽というところで時を刻んできたなあと、そんな果てでね、ちょっと耳、身体壊しまして、その中でまた今の現状の僕でね、みなさんの期待と理想にこたえられるように、努力をしていくほかないなとは思っています。僕は、西の人間なんでね、その辺もなんていうのかな、ざっくりとらえてね、笑いに変えてやってはいますけど、ただまあ、ね、レコーディングとかいろんなところで、ちょっとシビアやなと、心痛めたりする瞬間も多々ありますけども。まあでも、さらに新しい音楽作ったり、なんかやれたらいいなと、僕はそういう意気込みをね、持ちながら40歳に突入しましたと、うん、また新たな自分を作っていけたらなという風に思ってるんで、特にアレしたいコレしたいみたいなことはないんですけど、とにもかくにも、自分らしくいれたらいいし、人生一度きりですから、やっぱり自分の人生自分のものというのが、一つやはり生まれてきたことへの感謝につながるんじゃないかなというふうに思いますので、僕自身も、自分の人生というものをこれからも色彩鮮やかに色とりどりにね、なんかこう彩っていけたらいいななんて言う風に思っております。さあ、ということでございまして、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
どんなもんヤ!らしからぬ、真面目なご挨拶をしていただきましたわ。最近特に番組カラーを気にしなくなった気がしますね(*^^*)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ番組の前半は普通のお便りですけども、ラジオネームジャスミンさんですね『剛くん、ホットケーキ情報です。先日嵐にしやがれでホットケーキ専門店のたまごサンドというのがあると放送され、食べた大野君は口に入れるとホットケーキの感じが消え、卵の感じが勝つとコメント、剛くん的にはホットケーキサンドイッチはありですか?』なしです!もう、お店の方には申し訳ないけど、は?!ってちょっと思いますね、これはもう、これやったらパンでいいんだから、これ。ホット・・このねえ、写真見て大野がホットケーキ消えるっていうのわかりますよ。見た目でホットケーキ消えるやん、こんな、うっすいホットケーキにたまごサンド。で、これまたどれぐらいの甘みがあるかとか、しっとりなのかどうなのかにもよると思うけど、そのベストマッチなのであればね、これはね、ん~~、どう頑張ってもやっぱり卵を食べるためのホットケーキにしか過ぎないから、これはホットケーキではないよね。ただでも、ちょっとこういうビジュアルとか、は、面白いですよね。食べてみたいけど、でもたまごサンドなんやろなっていう。だからたまごサンドを食べに行こうと思ってこれ食べに行く分にはいいと思うけど、ホットケーキ食~べよでこれはちょっとね、違いますから。はい。

それでね、ホットケーキと言えばですよ、僕のホットケーキと言えば・・・この番組のおかげもあって、すごく繋がりが強くなったパイン株式会社さんですが(笑)堂本剛様、ね、ハッピーバースデーって、これ手書きで、すべて。『4月10日お誕生日おめでとうございます。ふぉっとほっとの日ということで、以前の放送で剛さんが欲しいとおっしゃっていたものをプレゼントしたいということで、工場で試してボタンをぽちっとしてみた、つよしくんどんぐりガムホットケーキ味を同封いたします。いつか商品化できることを夢見ております。新たな1年のはじまりです。どんぐりガムも剛さんも引き続き応援しております。追伸プレゼントは世界で一つしかないものです。パイン株式会社』という風につづってくださったお手紙と共に・・こちら、届きました!ビッグ・・超特大ビッグどんぐりガムホットケーキキャンディ。来ました、つよしくんどんぐりガム(ガサガサ)めちゃめちゃデカいです。A4以上ですよね。デカいですねえ。この中に、つよしくんどんぐりガムホットケーキキャンディがいっぱい入ってるってことです。これでようやく、あの・・音楽仲間や、色んな人たちにつよしくんどんぐりガムの味を提供できる日が来ました。あの・・やっぱりね、ホットケーキ普段から好きっていう人にちょっと食べて欲しいんですよ。うん、どんな味ですか、ちょっと食べさせてください・・という人よりかは、基本ホットケーキめちゃめちゃ好きで食べてますという人が、食べたことの感想コメントが欲しいなという感じですよね。だから、レコーディングとかいろいろそういうセッションありますんで、その時にちょっと持ってって、で、ホットケーキ好きに食べさせてですね、で、あのホットケーキの曲できました。バチクソカッコいいですね。バチくそカッコいいです。めちゃめちゃハッピーな、そうですね、ファンの人は自分の誕生日の時にショートケーキとかチーズケーキとかチョコレートケーキいろいろあると思いますけど、そうじゃなくてホットケーキ焼いて、で、その曲かけて誕生日祝ってもらってもいいなっていう。そういうハッピーなね。これぐらいホットケーキを愛してるんでね、このどんぐりガムさんに、ここまでしていただけて、ほんっとに心より感謝申し上げます。素敵なプレゼント、世界に一つしかないプレゼント、ほんとにありがとうございました。ぜひね、ご一緒出来る日、ほんと夢見ておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

そして大阪府チララさんです『以前奈良まで歩いている番組企画の時にポップコーン屋さんに立ち寄っていましたね。そのポップコーン屋さんがなんとパイン株式会社さんとコラボをし、パインアメ味のポップコーンを出している』うわ。美味しそうですね、これ『ほかのフレーバーより少しお値段はしますけれども、味はほんとにパインアメの味でサクサク軽やかな食感でとても美味しかったです』やってらっしゃいますねえ、いろいろ。いやもうほんとにね、一緒に出来ないですか?パイン株式会社さんと~。なんか、ここまで!このね、どんぐりガムとかはね、我々の幼少期、ほんとに小学生の時ですよね、駄菓子屋さんにいっぱい、ぶわーっと並んでて、そのどんぐりガムを買って、遠足行ってとか、そういうものなんですよ。だからもう、最初の方の思い出の割合を占めてるものってとても重要じゃないですか。なんかその、音楽とかもそうだけど、場所とかもそうなんですけど、場所ってやっぱりそこまで行かないとそれを感じれないじゃないですか、その時感じたもの、毛穴とか皮膚とか全身で感じたあの感じっていうのは。食べ物ってやっぱり舌とか味なんですよね、風味とか、匂いとか、なんかそういう食感とかっていうもので小学校の時にポンと飛べるっていうのかな、そういうアイテムなんですよ。だから、40歳になっても、食べたらちょっと小学生のころに戻れて、あの駄菓子屋の雰囲気とか、なんか楽しかったな、こうやったなああやったなとか、それにまた紐づいて、お母さんこんなこと言ってくれてたな、お父さんこうやったなみたいなこととか、色んなことがこう・・このどんぐりガム食べるだけで蘇るみたいなのがあるから、コレだけね、思いが大きいねんけどなあ。つよしくんどんぐりガム・・40歳やしいいですよ、言うて、期間限定で、じゃあまあ半年、出していいですよと、それぐらいの気持ちでねえ、言ってくれたら嬉しいけどなあ。

うん・・これはね、ほんと色んな人に、ファンの人に食べてもらいたいのはもちろんだけど、ホットケーキ好きに食べてほしいのよ。これだけいじらせてもらったら一緒にね、お互いいじらせてもらったら、ホットケーキ味出しづらくなるじゃないですか、パイン株式会社さんも、なんか・・ここまでやってくれはったのに、僕じゃないことでの、ホットケーキ味出すみたいな。そうした時に剛くんごめんなさいみたいな気持ち、ファンの人すいませんとか、ちょっとそういう気持ちになるのもよくないやんか。でも企画で一回やらせてもらえたら、そのあとは別につよしくんどんぐりガムって名前じゃなくて、ホットケーキ味として出さはる分には、なんか問題なくない?気持ち的にみんなっていう、うん・・これはね、僕だけのものにしたいとかって思うものほど、みんなに提供したくなるじゃない、なんか。それぐらい感動をおぼえた味なんですよ。うん、これ僕からしたらすごいよ、小学校のころのあのどんぐりガム、食感ね、食感があの頃のどんぐりガムなんだけど、味がホットケーキ、今の自分の人生の色々を楽しくしてくれてるホットケーキとセッションしてるわけやから、何とも言えない逸品になってるんですよね。これはもうほんとにありがとうございますよ、うん、あの・・ぜひ、諦めずに、何かご一緒出来る日を夢見て、僕は生きていきたいと思っております。さあ、ということで今日はですね、ちょっと思いがあふれちゃったんでね、申し訳なくこのまま曲に行きますけど(インフォメーション)それでは、え~、そうですね、このどんぐりガムが形になるならない、ならない、ならない、なる、ならないなる、色んな気持ち、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その2】
ほんとに、是非ともコラボしてほしい。事務所に要望出せばいいですか?!

ちなみにパインさんが剛さんに送ったつよしくんどんぐりガムはこちら。
パイン株式会社さんのツイッター
https://twitter.com/pain_ame/status/1122887651458076674



《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「さっ、お別れショートポエムです。今週はですね、東京都のみつきうましむーんさんからのポエムです『仲間5人でエレベーターで移動中、おしゃべりをしていたら、ふとエレベーターが動いていないことに気づいた。どうやら話に夢中で誰もボタンを押していなかったよう。狭い密室で仲良くおしゃべりしていただけだった』このはずいの、たまにあるよね。あれ?押してる?・・ああ、すいません、みたいなやつ。たまーにあるよね。うん、なぞの時間ね。まあでもこういう、なぞの時間、無駄な時間ほど、人生やっぱり重要な気がするよね、僕は。わかりきったね、ここに行ってこの列車に乗って、ここについて、こうしてああして、みたいな。そういうんじゃなくて、旅行でいうとガイドブックない方がいいよね、っていう感じですよね。ふとした時に、なんにもないやん、ここ、何してんねんオレ、3時間ここ歩いてるけどみたいな、なんやってん、みたいなね、ちょっとその・・・突っ込める時間っていうんですかねえ、そういうの生きるっていうことほど、人生というものは美しいというかね、なんかこう、僕は無駄な時間が大好きですね。うん・・なんかこう、人生振り返った時にね、これは楽しかったなあ、とか。くだらなかったなあというね、思えることがあるって、とてもいいよなと。どういう人と繋がることが出来たとか、こういうことを学んだなとか、気づかせてもらえたなとか、うん、あ、この人が、僕の存在する意味を、高めてくれたなとか、この人がいたから、僕が生きてきて良かったなと思えたなとかね、そういうようないろいろなこと、やっぱりこう・・人生の中では感じたいよね。うん・・

母も誕生日の時泣いてましたわ、またな。うん、なんかこう振り返って。誕生日の時に、生まれてきた時のこととか、育てた時の苦労とか、色んなことを思い出すなあ、言うて。お母さんを選んでくれてありがとうという風にも言ってくれましてね、これがね、もっともっと長く長く続くようにという願いも込めて過ごしておりました。みなさんもね、これから令和という時へと、うつりゆき、そして始まっていくわけですが、あの・・平成で得たものというか、とても自然に令和へと一緒につれていくくらいの感覚っていうんですかね、あまり意識的にこれとこれとこれを出来なかったから、ちょっと令和では、こういうことをやろう、ああいうことをやろう、色んな気持ちにみんななると思うんですけど、あまりそこが高ぶりすぎると良くないものもあるし、高ぶらせていくことで突き抜けられるものもあるけども、それを見極めながらね、物事をなんかこう、作っていけばいいのかなっていう、平成にも感謝をし、そして令和にも感謝を込めてこれからよろしくお願いしますというような気持ちで生きていけばいいんじゃないかなというふうに思っております。まあ、このどんなもんヤ!もですね、このままの感じで、引き続きずっとずっと続いていくと思いますので、みなさん今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。お相手は堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」



【今日のポイント その3】
一人でエレベーター乗ってるのに押すのを忘れてるともっと恥ずかしいですけど(←それはワタシ)無駄な時間だらけですよwww
令和になっても、どんなもんヤ!このままでよろしくお願いします!切に切に!

| 剛どんなもんヤ | 10:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年4月22日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。兵庫県のたなきゃんさん『去年結成されたなにわ男子に続いて関西・・」
光「ふふふ(笑)たなきゃんさんが、たなきんさんに聞こえる・・」
剛「え?」
光「たなきゃんさんが(笑)ちょっとなんか、●たまみたいな、そんな風にちょっと聞こえた、ごめんなさい」
剛「んふふ(笑)いやもう疲れてんねん」
光「ちょっと・・ちょっと疲れてるよ」
剛「朝からやってっから、こっちは。うん、その前に僕らロケでね、あの、たま転がしてきましたから。いろんなことが」
光「そうそう、それもあって、ちょっとたなきゃんがなんか、●きん・●たまみたいな」
剛「たなきゃんさんですから」
光「ごめんなさい」
剛「ええ『去年結成されたなにわ男子に続いて関西ジャニーズジュニアに6人組の新ユニット、その名もAぇ! group・・ジャニーズのユニット名は何かと話題になりますが、なんと今回はビックリマークがついてるんです。勢いは西からってことですかね。KinKi Kidsとして彼らにメッセージありましたらお願いします』」
光「これ、毎回オレ思うねんけどジャニーさん考えたんかなあ?」
剛「どうなんやろな」
光「Aぇ! groupって」
剛「どうなんやろ、これちっちゃい”ぇ”入ってんで、アルファベットのAのあとに、えぇやんの、ええなあのAなんでしょうけど、やったらもう、Agroupでも良かったよね、ちっちゃい”ぇ”とビックリマークなくても、Agroupにして」
光「Agroup」
剛「そしたら、見た目はカッコいいじゃない?」
光「そうね」
剛「うん・・うん」
光「国際色・・」
剛「そうねえ・・・いやもうがんばってください 」
光「頑張ってください。Aぇ! groupとして」
剛「Aぇ! groupとしてね。頑張ってくださいよ。それでは、どんなもんヤ!はじめますー」

【今日のポイント その1】
久々に「パキュン」が入りましたよ(笑)光一さん40になって下ネタが子供帰りしちゃったな(爆)ちなみに、最後の剛さんの「はじめますー」が関ジャニ∞になってましたよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 静岡県むつみさんですけれども、その他大量にメールいただきました」
光「むつみさんから?・・ああ、他の人から(笑)」
剛「他の人からですよ『横浜にウンコをとって叫んで戯れるウンコ。。」
光「ん?!」
剛「『ミュージアムがオープン。巨大オブジェからウンコが定期的に飛び出すウンコ広場、可愛くてキラキラしたウンコが並ぶウンスタジェニックエリア、ウンコの歴史、世界のウンコ事情を知ることの出来るウンテリジェンスエリア、ウンコのゲームが楽しめるウンタラ・・・クティブエリアの4つの空間で構成。世界初のウンコアミューズメント。お二人もぜひ行ってみては』もう、読んでて疲れたわ」
光「そうな」
剛「すごいのが、これあの、ウンコのオブジェにプロジェクターでなんかこう・・映像が出てて、その下にカラーボールの広場で、その下にまた子供が戯れ」
光「ほんまやな、子供が遊んで」
剛「親がスマホを撮っているという」
光「しかもこの、巻き巻きウンチみたいな・・やつって、鳥山明先生が考えた、ね、確か、巻きグソって、アラレちゃんで」
剛「そうか~~実際あれ、やってみようと思ったけど無理やったもんな」
光「出来へんな、出来へん」
剛「出来ひんのよ、巻き巻きのやつ。相当長さいるって話やねん、これな」
光「ウンコの歴史」
剛「トイレの歴史に近いのかもしれないけどね」
光「トイレの歴史は結構面白いよ」
剛「ねえ、いろいろ。いろんな形あったり」
光「それこそCSで、この前やってたのちょっと見た・・んですよ。トイレの歴史っていうか、トイレットペーパーの歴史やったな」
剛「あぁ~~~」
光「うん。昔はやっぱり、例えば本とか、使わなくなった本とか、新聞、ニュースペーパーもそうかな、とか、あと、なに?あとなんやったかな、野菜の切れ端やったかな」
剛「ほぉ~~」
光「なんにせよなんか、そういうアレをためといて、それでこう」
剛「拭いた」
光「拭いてる時代があったんやて。それはやっぱりトイレとしては水洗というか、流さない」
剛「流さないタイプね」
光「溜め式のトイレですよ。で、そこであるときに、もっとお尻に優しいやつを」
剛「作った方がいいんじゃないかと」
光「作った方がいいんじゃないかと、思った時に、トイレットペーパーを作ったんだけど、最初は要はウンチ事情とか、そういうのって表に出すの御法度やってんて」
剛「なるほど」
光「で、全く売れんかってんて」
剛「なるほど」
光「トイレットペーパー。絶対売れると思ったのに」
剛「うんうん」
光「全く売れなくて、じゃどうやって、認知させたか。どうやったと思う?みんなに、これはいい!と思ってもらうために」
剛「・・・・・・・・・・・でも、実際使わないといけないから」
光「そうそう」
剛「病院?」
光「ああ、まあでも近い。ホテルで、まず無料提供してんて。ホテル」
剛「あぁ~~~」
光「そういうことにより泊まった人が」
剛「使う」
光「これはすげぇ~~!ってなったんだって」
剛「なるほどね」
光「うん。で、しかも水洗で流せるから」
剛「流せる・・・これはいいぞと」
光「そうそう。これはいいぞ」
剛「すごいねえ」
光「うん」
剛「めっちゃトイレットペーパーの歴史語ったやん、今」
光「ふはははは(笑)いやでも、今はあって当たり前やん?」
剛「当たり前やけどな。そういういろいろ試行錯誤と葛藤も闘いあっての」
光「昔はね、やっぱ見向きもしなかったって、みんな」

剛「なるほどね。んーと、奈良県のひっころさんがですね『GACKTさんが高校生役を演じた映画が話題になっておりますが、最初は即お断りしたそうですが映画の内容を聞いてるうちに承諾したと。そして今お二人に高校生役のオファーが来たらどうしますか、受けますか』」
光「やりたい」
剛「あ、やりたの?」
光「うん」
剛「あ、そう?」
光「やりたい」
剛「内容によるけどなあ」
光「ま、内容によるよなあ」
剛「どうすんの?がちがちに普通に高校生の役やらされたら。キツイでー」
光「ふふふふ(笑)・・・そうやなあ」
剛「登下校のシーンとか、キツイでー」
光「そうやなあ」
剛「よぉ!・・・おお・・・どうしたんだ?落ち込んでんの?」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「いや、別になんでもねぇよ」
光「いやあ、テストでさーみたいな」
剛「なんだ、オマエらしくねぇな・・・どうしたんだよ、言ってみろよ、オレに」
光「いや、全然出来るでしょ」
剛「いや、出来んねんけど、キツイねんて、見てる方は」
光「見てる方がな」
剛「いやいやいや、いやいやいやいや(笑)ずっと突っ込まなアカンから」
光「いや、オマエもう40やで」
剛「40やから!って突っ込まれんねやったらいいよね。突っ込ませさすんやったらね。うん」
光「そうねぇ~」
剛「それやったらいいですけどね」

剛「そしてラジオネームよくいくよさん。いい名前ですね『先日テレビで長期予約待ちなものをやっていた・・?例えば、お寿司屋さんが7年、整骨院17年、神戸ビーフ・・」
光「13年ね」
剛「あ、13年」
光「疲れとるな、オマエ。3が7に見える(笑)」
剛「もう疲れてるなあ。『神戸ビーフコロッケが13年などなど、私は10年後自分は生きてるのか、そのお店は10年後も存在してるのか考えてしまう。お二人は好きなもののためなら何年でも待てますか』いや、これは待たへんやろ」
光「そんな先まで、でも管理しとけること自体がすごいよ」
剛「まあすごいし」
光「そのお店とかも」
剛「これほんまに忘れへん?7年後っていったらさあ、なかなか難しいよね、その日にほんとに行ける行けないとか」
光「でもそれぐらい人気なんだね」
剛「すごいねえ。だって、整骨院13年ですよ?13年の間に・・」
光「それまでにそこ、もうどうにかなっとるわな(笑)」
剛「うん。早く治した方がいいよねっていう。ありますけど」
光「そんな人気の先生がいるってことなのかね」
剛「まあ、こういうのいろいろありますな、ということでしたな。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
高校生やりたいって可愛く言うてる光一さんにやらせてあげたいですが、剛さんがやった高校生の登下校が、ちょっと昭和な気がしますwww


《報告します》
光「報告します。三重県すずかさん『中居君がご自身の番組の中で、とにかく全身がかっさかさだと話していました。スタジオにいた皮膚科の先生に保湿が大切なのでお風呂上りに保湿するといいとアドバイスされていましたが中居君はべとべとするのがイヤなんだよと返していました。昔光一君もかさかさと言っていた時期がありましたが今はどうですか』すごくわかる。べとべとするイヤなのよ」
剛「ん~~、あの化粧水、乳液みたいなんして」
光「そう・・いや、べとべとしないやつもありますよ?って言うけど、するやん」
剛「うん。ついてるからね」
光「なんか・・べと・・もうね、しっとりしてること自体がもう、あの、べとべとが嫌だって言ってる人は、もうべとべとやねん、それが。しっとりしてること自体が」
剛「うんうん」
光「で、そのしっとりしてると空気中に浮遊してるホコリとかも全部吸い込んでる気するねん」
剛「あの、ピチャピチャピチャピチャついてるような感じね」
光「そう。わかる?こうやって動いてるだけで・・」
剛「うん。空気中にめちゃくちゃ舞ってるからね、ホコリはね」
光「そう、そのホコリを全部吸着してるように感じるんですよ」
剛「うん」
光「カサカサしてたらさらっと落ちるやん」
剛「んふふふ(笑)なるほどな。つかずに。また風とか吹いたり動いたら落ちるんじゃないかと」
光「そう、そうそうそう。あと寝る時なんかも、結構うつぶせでさ、なるやん」
剛「うんうん。なった時に」
光「なった時に、枕とか」
剛「そういうのついてるよと」
光「うん・・そういう気がするんですよねえ」
剛「なるほどね。だから結果いらないんじゃないかと」
光「だから、いやうん・・あまり僕もあんまり好きじゃないです、保湿系のやつ」
剛「保湿系はね。なるほどね」

光「だから、言うてみれば、ちょっと話それるかもしれへんけど、ヘビは触れるけど、ミミズは触れへんってのも、そうやもん、オレ」
剛「うんうん」
光「ヘビさらっさらやから」
剛「うん」
光「ヘビさらさらやから、全然触ってもなんも残らへん。ミミズ触ったら、残っとるやん」
剛「なんかべちゃべちゃするみたいな」
光「そうそんな感じ」
剛「が、イヤなのね」
光「イヤなの~~」
剛「うん・・例えば腕塗ったりとか、どこ塗ってもいいねんけど、塗りましたのあとの手のひらがイヤなんですよ」
光「手が、イヤよね、だからオレも拭いちゃうもんね、こうやってね」
剛「うん。例えば手のひらがボディクリーム塗ったあと、よしゲームしよ!コントローラーつるつるやん、ちょっと。で、2回目3回目もつるつるやから、なんかティッシュで拭かなみたいになったりとかして、いらんやんって、ちょっとやっぱボディクリームみたいなやつとかは、ええわってなるわ」
光「そうそう。そういうことよ。そういうこと。今オレ、手かっさかさやからさ・・・・・あ、ちょ、ちょ、しっとりしとるやん。うん・・ちょっとイヤやねんな、オレ」
剛「・・・・んふふふふふふふふ(笑)」
光「今、男同士手を握り合ってしまったけど」
剛「ふふふふふふふふ(笑)」
光「ふふふ(笑)」
剛「何をやってんの(笑)」
光「いやだから(笑)いや、そらオレだって手しっとりすることあるよ、もちろん。うん、イヤっていうか。カサカサしてた方が、迷惑じゃなくない?」
剛「数字でいうと、ゼロな感じよね。カサカサ、で、ちょっとしっとりしたり、汗ばんでたら、1,2,3って数字がかわっていくやんか、それが気になんのよ、端数というか」
光「うん」
剛「何もなければ、何もないやんってことね、そもそも」
光「そうそう」
剛「手を握ろうが触れようが何しようが、ええやんってことね」
光「うん・・そう」
剛「でもしっとりしてると、何かがはじまるってことよ」
光「それはだって、こっちになんか来んねんもん」
剛「うん。その肌って年齢出るとかいうから、それを感じなければいいんじゃないの」
光「・・・・・まあでも・・・うん、いや、なんか・・・」

剛「いやまあ、めんどくさいよな、ボディクリーム。なんかやったりとか・・女の人とかは、まあ、そうやってる自分がまたいいのかもしれないし。あとは、女子の間で、それ何使ってんの?みたいな。え?これ?なになに、みたいな、ちょっとイキった感じで。なになに、みたいな。私もそれ買おかなあ、みたいな」
光「まあ、女の人はね、保湿しといた方が、きめの細やかさみたいなものもね、保てるんだろうし、いろいろあるんやろうけど」
剛「何年後の自分のためにっていうことで」
光「ああ、そういう努力もね」
剛「うん、やってはるってことやと思いますけども。まあねえ」
光「かさかさやもんな・・」
剛「まあでも、風呂上りに化粧水と乳液だけ塗ってるけどな、オレ」
光「オレ気分やなぁ」
剛「もう、ワンプッシュだけやで、なんかこう、パンパンパンとか、こう浸透しますように、とか・・・あの、は、やらへんで。もうしゅってワンプッシュして、手でこうやってぱーっとやって(パンパン音がしてます)ほんと、この速さ、これで化粧水と乳液終わってる」
光「気分やなあ」
剛「これで終わってる」
光「日によって」
剛「でもそれで十分っていうかね。男の人はやっぱりアレよね、年を重ねたっていう感じにちょっと出来ちゃうじゃない。老けたとかじゃなくて。年を重ねたんですねとか。年輪な感じですよね。でも女性はそういう意味では、ちょっとそこの部分に関してはプレッシャーがあるかもしれないよね、キレイでいようっていう」
光「まあでも、結局オレの言う、ちょっとイヤやなとか、いいなって思うのは、相手に好感を持ってるか持ってないかの違いやな。んふふふふ(笑)」
剛「うん・・・」
光「別に好感持ってたら、どうであろうがいいもんね」
剛「まあ、いいかっていう。そういうことでしょ」
光「はい、まあいろいろ他にもあったんですけどね、今日はちょっと話が長くなったんでやめときましょう」
剛「オーケイー!」
光「(インフォメーション)では、歌でーす。何しますか?」
剛「なんかしっとりした、か、かっさかさの方か・・」
光「しっとりした曲にする?」
剛「なんかある?」
光「えぇ、どうしよか、しっとりって何?」
剛「かっさかさでもいいけど」
光「かっさかさって何?」
剛「なんか冬の乾燥した感じとか・・秋の感じとか」
光「じゃあ、真冬のパンセ・・・冬ちゃうけど、まあいっか」
剛「んふふふふ(笑)うん」
光「はい、真冬のパンセ」

【今日のポイント その3】
光一さんのベタベタがイヤな話と、剛さんの話が、微妙にずれていくのが面白いKinKi Kids。男性だって老化するんで気を付けてくださいよ。ま、日光を避けまくる光一さんは、大丈夫かもだけど(笑)


《今日の1曲》『真冬のパンセ』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は広島県ねねさん『自分の部屋を片付けていたら小学1年生の時の日記帳が出てきた。読み進めるとお父さんとトイレに行きました。楽しかったです、とだけ書いてあるページがあった、何が楽しかったのかそんなことしか書くことがなかったのか当時の私に聞いてみたい』」
剛「んふふふふふ(笑)すげえ・・すげえフレーズやなぁ」
光「まあ、ある意味お父さんとトイレ行って楽しかったっていうのは・・なんかいいけどね」
剛「だから、お父さんがおトイレさせてあげてる習慣がちょっとあったんじゃない?」
光「お父さんトイレ行こうつって」
剛「ああいいよ、じゃあ行こかって、ちゃんと出たかみたいなのを」
光「なんかいい光景がオレは浮かびましたけどね」
剛「やってたんでしょうけど」
光「素敵な光景」
剛「急に日記振り返ってみてて、このフレーズ一個出てきたら、ちょっと、んっ?!ってなりますけどね」
光「トイレ何したんやろな」
剛「たぶん、トイレ普通にしてただけやろけど、そんなに楽しかったってなんやってんやろ、みたいなね」
光「うん」
剛「いいですね」
光「はい。お相手は堂本
光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
なんですか?最近2人のエンディングは、ちゃんと台本読んでるんですな?w

| 2人どんなもんヤ | 10:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年4月15日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、埼玉県のゆうこういちつよしさんからのメールです『先日ミュージックステーションでMステ衝撃ハプニングランキング発表されて、5位が2006年の6月10日のキンキのビロードの闇での打ちひしがれ事件でした。Mステ全体で上位に入るほどのインパクトだったんですね。お二人はあの時のことを覚えていますか』」
光「覚えてますよ~」
剛「あれは衝撃でしたよね、なんか」
光「ねえ」
剛「アットホームな曲に急になりましたよねえ」
光「そうねぇ・・カッコつけててんけどなあ、曲が曲だけに」
剛「ふふふふふふ(笑)うん、良かったですよね、あれね(笑)」
光「2回打ちひしがれたからねえ」
剛「打ちひしがれてましたよねえ」
光「ええ・・」
剛「長い歴史のね、ミュージックステーションさんの長い歴史の中でも、6位に」
光「僕らが全然いないところで、このランキングが発表されて、っていうことはスタッフ的にも相当やった(笑)」
剛「相当だったんですよ」
光「だいたいね、いるゲスト・・オレらがいれば」
剛「いらっしゃるゲストの人、気を使ってっていうのもあるのかわからないけれど、いらっしゃる人の、ハプニングもしあればっていうことで」
光「そうねえ」
剛「優先的に選ばれると思うんですけど、我々そこにいませんでしたから、いない中でも、この打ちひしがれ事件が上位に残ると」
光「でも今アレよね、テレビ生放送にしても、なんにしても、ほんとにハプニングを嫌がるというか・・」
剛「ん~~、そうね」
光「手堅くいくよね」
剛「いい意味でのハプニングね、だから生放送ならではのというものを」
光「そうそうそう」
剛「さえも、なしでいこうっていう」
光「そう、ちょっとなしでいこう、それなしでみたいな」
剛「空気が」
光「あるよね、きちっとしたいみたいな」
剛「なんかあるから」
光「それ、生放送の意味ないんちゃうかな~、みたいなね」
剛「そうなのよね」
光「アレもあるけどね。だからMステなんかも結構攻めたセット、とかをさ、こうやってほんとにすごく覚えてんのは、ドライアイス使ったらやっぱり床が濡れるから、ばーって紙をこう・・」
剛「うんうん」
光「ね、みんなが投げて」
剛「投げて拭いて」
光「わーって拭いて、で、次のセットをがーーっとやって、ああ、ちょっと間に合わないなあみたいな感じの、中で生放送が進行してるとかね」
剛「なんか、ああいうの」
光「Mステでもあったからね、あれで良かったけどね」
剛「ね」
光「なんか生放送ならではの」
剛「うん。まあ、でもこの打ちひしがれ事件が」
光「これはもう、私が悪い」
剛「上位にあがるっていうことは、あの・・そういうものも求めてるのかもしれないよ、スタッフさんも」
光「これはただ単に歌詞間違いやからなあ(笑)」
剛「いやでも、これはすごくアットホームだったのよ」
光「どうもすいません」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
昔の生放送の話を懐かしくしている40歳のアイドル2人です(笑)



《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ今日はですね、前回2人での放送の時にバッチバチに討論になりました、この」
光「え?」
剛「ティシュケース問題」
光「ああ、はいはいはい」
剛「こちらにまつわるメールがね、たくさんいただいたということなんで、大阪府のさーさんが『ティッシュケースの回、楽しく聞きました。私もティッシュケース使っています。木製で箱ごと入れるタイプで完全に見た目重視です。なんかこぼしてシュッシュッシュとたくさん使いたいときに一枚だけシュッと出てきて終わるとめっちゃイラッとしますが』」
光「そやな、わかる、うん」
剛「『私は箱丸出しより、見た目をとる派です』と」
光「見た目かぁ~」
剛「この方はね。そしてラジオネームさーなさんは『ティッシュケースの話で盛り上がってましたが我が家は箱のまま開けるタイプです。箱から出していれるのもあるのかと驚きました。ケースに入れるのは見た目です。布のケースを使っていますが母がいらなくなった布でリメイクしたものを使っています。革製などカッコいいケースも売っているので光一さんもぜひ探してみてください』」
光「いやいやいや。うーん、いや、だって、だから見た目やろ?」
剛「これはもう見た目ですよね」
光「別に、だからティッシュを入れ替えたりとか、そのまま箱ごとはめるタイプもあるやろうけど、それによって気分なんも変わらへんもん、オレ」
剛「ま、光一さんはね」
光「気持ちが」
剛「うん、でもなんかこう、家具とかさ、いい感じに、ぱっぱっぱって揃えて、その上に、&%#っティとか、載ってるとなんかちょっとこう・・ありますやん?なんか」
光 「いや、あの・・まあ、先日終わりましたけど、舞台やってた楽屋にも、アザラシいましたよ」
剛「アザラシ、いました?」
光「アザラシいました」
剛「いや楽屋はね、ギリ箱でいいんですよ、なんか」
光「楽屋はね、ま、自分ちやろ」
剛「そう、自分ちの、ちょっとリラックスしてって、そういう空間になるじゃないですか、そこでやっぱりアザラシとかだと・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「なんかねえ・・」
光「あんま気にならへんなあ、いや、テーブルの上に置かへんからね、ティッシュ」
剛「どこに置きます?」
光「テーブルのある意味下」
剛「ああ、あの下ねえ・・下にアザラシがいる感じか」
光「そうそう。アザラシが潜んでるのよ」
剛「なるほどねえ」
光「そうするともう別に見えへんから、普段生活してたら」
剛「うん~~」
光「で、必要な時に、こうやってシュッシュッシュって取るから」
剛「なるほど」
光「うん、だから別にケースいらんなあ」
剛「そっか、僕は下じゃなくて、なんか上に置いてたりとか。なんかこうね、どんどん移動してますね(笑)旅してますね、家の中で」
光「まあね、ティッシュはね、たまーに、あれ?ない?あれ?ない?あるからね」
剛「ないないない・・ああ、ここかっていうね」
光「あるからねえ」
剛「結構旅してますけど。大阪府のしなんもさんは『ティッシュケース私は使わない派です。私は昔使ってたんですけど、ティッシュケースの入り口に次のティッシュが引っかかって出てこないなんてことがあるし、それを指でぐりぐり探すけど出てこないのが腹が立つと。あとインコがいるんで、あちこちにウンチするんでティッシュもあちこちに置いていて、ケースとかいうてられませんと(笑)あちこちに置いてるから、ケースいっぱい買わなアカンし、ケースの中のいっぱいのバージョンのティッシュがなくなるたびに箱あけてまた詰め替えてっていうのが面倒だと』ね、そして山口県のもーちゃんが『私の場合洗面所ではアクリル製のものを使い、そのまま素の状態だと湿気とか水しぶきでティッシュの箱がしわしわになったりすると、布製だと濡れたままになって衛生的によくない、その点アクリル製だと濡れても拭けばいいし、中身が見えるのでなくなる前に足すことも出来る、シンプルでインテリアにもいいので光一さんおススメです』」
光「あの~~、アクリル製の見たことあるよ、たまーにさ、あるやん、アクリルんん中にティッシュ入ってて、その上に蓋もなってんねんけど、その蓋がちゃんとカチッとしてないやつあるやん」
剛「うん、うん、ある」
光「そのなんか、ティッシュの上にぽんと置いてるだけみたいなの」
剛「あの、スタジオとかにたまにあるやつね」
光「あるある、そうそうそうそう!あれさ、ガコン!ガコンって」
剛「なるなるなる」
光「ガホンって、蓋がさ、なったりすることあるやん」
剛「あるし、あの、誰かが失敗してんなっていう時に、全然出てないときあるよね」
光「あ~~」
剛「ぴたーってなってて、またそれをなんか取るのに、んん~~ってなるときあるよね。んでまた、ガコンってなんのよね」
光「だからいらんやん(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「いらんのちゃうん~~」
剛「いやいや、そしてまだあるんですよ。えー、みどりさんが『ティッシュケース断然使う派、とにかく商品名が書いてあるティッシュというのがイヤだ、なので私はリレーのバトンを一回り大きくした筒形のスリムなティッシュケースを使っている』あ、これいいですね『これだと部屋や洗面所の隅とかテレビの横とか、スマートにおいてみても邪魔にならない。直径も5センチくらいで目立たない。便利ですよ』これいいなあ」
光「いやいや、商品名が書いてるティッシュっていうのがイヤですって書いてるわりには、めっちゃこれ、写真はってくれてるねんけど、 Tissue case!って書いてるからね(笑)」
剛「うん、これ書いてるなあ」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「これは・・うん。これは書いてるなあ」
光「 Tissue case!って書いてるよ、Bottle type!って」
剛「でもこの、筒形は、いいですね、なんか」
光「筒形ねえ。こういうものが売ってるってこと?入れ替えるとかそういうわけではなく・・・」
剛「入れ替えるんでしょ」
光「え、入れ替えんの?!」
剛「うん、詰め替え方って後ろに書いてあるから・・・これめんどくさそうやな」
光「え~~、めんどくさいよ」
剛「これだってさ、箱から出してさらに丸くせなアカンねんもんな」
光「丸くして・・」
剛「で、筒ん中に、すんって入れるってことか。で、真ん中の方からとっていきましょってことかな、これ。なるほど・・」
光「 Tissue caseって書いてるけどね」
剛「書いてるよね」
光「まあ、確かにちょっとオシャレにはみえるけどぉ」
剛「そして、長崎県のソフトクリームなおみさんです。そんななおみもいるんだね『私は強いて言えば嫌いなティッシュケースがあると、それはぬいぐるみタイプのやつ。お腹からティシュが出てくるっていう理由がわからない。周りもなんだかふわふわして取りにくい。我が家のティッシュケースは子供が幼稚園で母の日に描いた絵を飾れるティッシュケースを使用しています』こういうのはいいなあ」
光「なるほど」
剛「そしてまささんが『私は箱ごとケースに入れる派です。バリ風の木で編んだ箱、剛くんの話で中身だけを入れるケースがあることを初めて知りました。ちなみにお金がたまる人はティッシュをケースに入れているとテレビを見て以来、私は入れるようにしています。これを聞くと光一さん、ケースに入れたくなってきましたか』」
光「大丈夫。お金貯まってるから」
剛「んふふふふ(笑)言いますねえ」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「言いますねえ、お金にはストロングスタイル」
光「おかげさまで、ありがとうございます」
剛「これ、でもちょっと入れてみよかな、みたいな感じにならないですか、やっぱり。ならない?」
光「全然ならん!」
剛「どうする?もし、自分がこの子めちゃめちゃ好きやっていう子で」
光「うん」
剛「その子とデートして、あ、光一くんオシャレな部屋住んでんなあ、ああ・・アザラシか・・・っていう、そのアザラシのポイントでなくなる恋もあると思うねん」
光「いや、ないよ!!」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ないよー!!」
剛「その逆もあるよ。 Tissue case!」
光「こういうのに入れるタイプなんや~って」
剛「え?って、それでなくなる恋もあるんだけども!でも、女性の方が、わざわざ入れ替えてるような気もせんでもないかなあ、どうなんやろ。だって男と女でいったら、やっぱり女の子の方が・・」
光「うん、あ、これ可愛いからこれに入れてみよう」
剛「ようっていう、心理は男より働くと思うんですけどね」
光「じゃあ、女性の気持ちからして、男の家に例えば行った時に」
剛「うん」
光「まあ、彼かな、男が、初めて行ったとしよう。男の人がきれいにティッシュを入れてた時に、どう思うか」
剛「うん、清潔感は感じませんか、なんか」
光「ふふふふふふ(笑)うん、まあまあ・・」
剛「あの、無造作にどんって、箱よりかは、あ、なんかそういうの気にしはんねんなって、で、ここで、さらになんていうの、ほこり一つ落ちてへんやんとか、なんかそういうのに発展していくと、ちょっとしんどいかもなってなるかもしれへんけど」
光「うん」
剛「バランスが良ければいいんじゃない、ティッシュケースもなんか」
光「バランスな、バランスは大事よ。でもなんか、なんかね、あ、そここだわんねんや~~って」
剛「いや、わかるよ。だからそれで、僕があんまり好きじゃないブランドがあるんですよ」
光「ティッシュケースの?」
剛「ティッシュケースじゃなくて、これもう、靴なんですけど」
光「ブランドとして、靴の」
剛「靴なんですけど。で、もうなんかイヤなんですよ、そのマークとか」
光「へぇ~」
剛「デザイン感が。なんかイヤだなっていうのがあるんですね。んで、すっごい好きな子がその靴はいてたら、ちょっとテンションめちゃめちゃゼロに近く落ちるかもっていうぐらい」
光「そんなイヤなんや」
剛「なんかね、えぇ~~・・これをよしとするんだ・・・っていう」
光「ふぅん」
剛「なんか・・ないですか、細かいポイント。なんか、これ・・・ティッシュケースも、だから危ないのよ、そういう意味では」
光「そういう意味ではね」
剛「選択を間違えると(笑)なくす可能性はあるっていうか」
光「なんでこの人わざわざティッシュここに入れたんやろ」
剛「とかさ」
光「思うやん~(笑)」
剛「なんで、このデザインのネックレスっていうか、ペンダントみたいな、イヤリングみたいな感じとか、なんかこう・・え~、それをよしとしてるんだ・・っていう、ポイントで」
光「オレ、全然思わへんなあ」
剛「なんかちょっとイヤやなあってなっちゃうのよ」
光「はぁ~~~」
剛「僕は結構その辺が細かいっぽくて」
光「うん、まあまあ、ある意味そういうところも性格がちょっと出てる部分でもあるかもしれんからね、もしかしたら」
剛「うん、そうそう、センスっていうかさ、感覚っていうかさ、それやと、このセンスとこの感覚やったら、ちょっと長く一緒にいることは出来ないんじゃないだろうかみたいなさ」
光「ほぉ~~~」
剛「ティッシュケースも、結構危険ではあるんですけど」
光「いや、危険やと・・」
剛「でもシンプルやったらいいと思うのよ」
光「オレ、ない、逆に考えれば、ないわ。これだけはやめてくれみたいなの」
剛「ない?」
光「オレないわ」
剛「ココナッツの皮ブラジャーになってても大丈夫?」
光「いや(笑)それがもう、その子が可愛けりゃいいよ」
剛「あととか、めっちゃついてる、まるーく、ココナッツのあととか」
光「うん・・とりあえず、ちょっと話すかな?それは、なんでココナッツなん?」
剛「んふふふふふふ(笑)ちょいちょい、カランカラン・・ちょいちょいカランカランってなるけど」
光「なんでそれなん?って聞くかなあ」
剛「ネックレスとかしてたら、ネックレスとそのココナッツ当たって(笑)カランカランって楽器みたいになっちゃうけど」
光「まあ、ある意味個性的やけどなあ」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「なんか、オレあんまないわぁ」
剛「寛大ですねえ」
光「まあでも、ほんとに、家、全く片付けられてないとか、片付けられないとか、そういうのはちょっと」
剛「そういうのはしんどいよな」
光「だらしないのは、ちょっとイヤ」
剛「ちょっとイヤですね」
光「だけど、ティッシュケースにまで入れる、几帳面さ(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「そこはね、なんかね(笑)ちょぉ真逆やけど」
剛「真逆やけど」
光「真逆やけど」
剛「ちょっと自分に問いかけてしまうとね」
光「そうそうそう」
剛「うん。これ今選んだお葉書・・メールは、断然使ってる派の方が多かったですかね、ちょっとね、割合としては」
光「うん。そうね」
剛「まだまだこれは白熱しそうでもありますからね」
光「だから、さっき言った、その付き合いたての彼とかがティシュケースに入れてたら、どう思うかっていう、のをちょっと送って・・・」
剛「あ、そうね。なんかそういうのも聞いてみたいかも」
光「聞いてみたいですね。すごく私はいいと思う」
剛「思いますとか、こういう風なものだったら、逆にティッシュケースに入れておいてくれた方が、テンションあがりますとか」
光「テンション上がる(笑)うんうん・・」
剛「いや、なんかときめくっていうかさ。キュンってちょっとなるみたいな」
光「うん・・そうね。そのご意見を」
剛「ぜひよろしくお願い申し上げます。(インフォメーション)さ、それでは、えー、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」


【今日のポイント その2】
合間に細かくツッコミ入れようかと思ったんですけど、そうすると突っ込みだらけになってしまうのでやめました。ツッコミどころしかない(爆)っていうか、そんな細かいこだわりのない寛大な光一さんだから、剛さんとやっていけてるねん(笑)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は兵庫県のかえさんからです『映画に行く相談をしていて、ブルーノートが見たいという母に、はいはいグリーンブックねと平然と返せた私。やっぱり娘は母の一番の理解者だと思った』」
剛「なるほどね」
光「このいま、ブルーノートが僕は違う文字に見えてしまいました」
剛「何に見えました?」
光「ブルーノセナに見えました、一瞬」
剛「ブルーノセナ?」
光「うん、アイルトン・セナの甥っ子ね」
剛「・・・・・・・・・全く見えないけどね」
光「ブルーノまでいった時点で」
剛「いやもうブルーノートですけどね、普通に。全然その、セナとはつながらないですけどね」
光「見えてしまいました。はい。終わりましょ」
剛「終わりましょうか。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたしますので、二人のどんなもんヤ!週の始まりの月曜日、来週もぜひお聞きください。この時間のお相手は堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」
剛「すいません、最後にマイク当たりました。失礼しまーす」
光「まーす」



【今日のポイント その3】
そして最後にマイクにぶつかって終わる剛さん・・・何年やっとんねん(爆)

| 2人どんなもんヤ | 10:46 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年4月8日(月)

光「はい、堂本光一です。東京都のむかみさん『毎年年末になると昔はFNSの楽屋でこの番組の収録をされていたなあと思い出します』もう4月やで、ふふふふふ(笑)いやいや、これを選ぶ方も選ぶ方でしょ(笑)まだ年末年始のメールばっかなんだ、やっぱ。そうね、まあ、まだ年明けてへんからね、うん。ね・・もう・・新学期ですよ。4月、春・・ねえ、ごめんなさい、でも、ちょっとすいません『私は以前その収録分で光一君にメールが読まれたことがあるのですが、放送されたのが半年後の5月だったので、放送聞いたころにはもうすでにメールボックスから送信履歴が消えてしまっていました。半年分をまとめて収録するラジオってすごいですよね。最近はまとめ録りやっていますか』いや、ごめんなさい、ほんまに、ほんまにごめんなさい。ね・・・してます。うん、これは12月5日に送ってくださったそうです。ほんまに半年やん・・・ねえ・・・まあ、あと数日、ちょっと年明けまで数日残ってて。今現在、この私の声、まだ39歳です!ね。そうなんですよ。これが4月・・ああ、4月8日放送か。そっか、これが4月の後半放送とかにしてもらって、そのちょっと前を、結構録って出しの剛くんの放送にしてくれたら、剛くんの方が40になってるって、面白い現象が・・・はい、剛くんの方が先に40になってる面白い現象が起こったんですけどね。ふふふふふ(笑)うん・・・(笑)あとね、剛くん2日後誕生日ですからね、オンエアから。ごめんなさい、まだこの声は39歳、ほんとに申し訳ないです。ま、そんなちょっとタイムマシン的な・・・ええ、タイムマシン的な感じでこう・・この番組を感じていただけたら。ふふふふ(笑)特殊な番組だよ、はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
剛さんを先に40歳にさせようと悪だくみをする光一さん(笑)惜しかったですね・・っていうか、まだ39歳なだけでたいがいですw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 大阪府すろーさん『今年の9月末でポケベルのサービスが終了となるそうです。まだポケベルが機能していたことも驚きましたがサービス提供から50年となるそうで、そんなに昔からあるものなのかとびっくりしました。光一さんはポケベルの思い出って何かありますか』僕はポケベルは持たなかったんですよ。だけどポケベルみんな持ってた世代ですね。だけど、一足早く、オレは携帯持ってましたぁ。デジタルホン・・一つ言えること。みんなポケベルだったでしょ。で、その時携帯持ってる人、ほぼ少なかったんですよ。そうすると、かける相手がおらんっていう。ふははははは(笑)結局持ったって意味ないやん!っていう、はい、状態でしたね。ただ、いやもうこの年になったからぶっちゃけますけど、当時合宿所に住んでて、あの・・・ま、色んな意味で電話をするのもね、一苦労だったわけですよ。いや、それこそ例えば、当時中学生・・なんか、変な話学校の連絡網見て、この子好きやねん、みたいな、で、電話しろよみたいなそんな流れの中、合宿所からさ、電話するみたいなことも、そういうのもあったんですよ。んで、外線がね、1,2,3ぐらいあって、で、ピッと押すと電話を使ってるってのがわかるんですよね。そしたらさ、電話してたらさ、その部屋にジャニーさん入ってきて『YOU、誰と電話してんの?!』・・ふはははははは(笑)いやいや、してないよー!・・電話切って、してないよ~・・っていう、淡い思い出ですよ。で、そんな中、それもあって、電話・・合宿所で使われへんやないか、自由に。それもあって、携帯持ったっていうのもあるんですけどね。うん・・ただやっぱり、そんなさ、なんか別に好きな子に電話するみたいな感じだとしても、付き合う付き合わないまではいかなかったりとかさ、そんな状況の中さ、そんなしょっちゅう電話するわけもないやん、持つ意味ないよね、やっぱね。ふふふふふ(笑)誰も携帯他に持ってへんし。かける相手もそんな別におらへんし。うん・・そんな感じですよ、当時は。ポケベルは僕だからわかんないです。ポケベルの文字とか?めちゃくちゃ打つの早い人とか、おったよね?全然わからん。昔は、それこそ、何番に電話してくださいっていう、電話番号表示しかなかったんだよね?むかーしはね。そっからなんか文字をピッピッピって自分で入れられるようになって、そっから、14106、14106?・・あってるかな、アイシテルみたいな。そういうの番号で送ったりするんでしょ?・・本とかあったん?そんなん・・時代だね。で、そっからなんか、番号押すと、あいうえお、かきくけこ・・・が入れられるようになっていったっていう感じなんでしょ?ね、ポケベルはちょっと僕は、ちょっとわからないです。はい、意味のない携帯を持ってました。

新潟県いのりさん『最近仕事帰りに長瀬君のラジオがやっているのでよく聞いています。そこで大人の定義を考えるコーナーがあるのですが、ブラックコーヒーを飲めることという定義に対して、ブラックを飲めるのが大人っぽいからブラックを飲むというのは大人っぽくない。純粋にコーヒーを楽しめるのが大人なんだと話していました。光ちゃんが思う大人の定義はなんですか』これ長瀬が言うとおりですよね。まあ、別にそんな背伸びする意味はないというか・・・大人の定義。やっぱり、ちゃんと、責任を取ることが出来る・・ことですかね。それは、成功に導く責任・・も、もちろんあるけど、どっちかというと、そっちよりも、何かあった時にしっかり責任を自分でとることが出来る、誰かのせいにしない、とか。ね、そういうことかなって気はしますね。自分の責任ではないっていう場合であっても、こうやっぱり大きく、なんかこう・・一緒に責任を取ってくれるとか。やっぱそういう人ってかっこいいよね。そうなろう!うん・・・そうなろうよ。がんばろ、大人になろう。

神奈川県のんさん『以前ここでも大盛り上がりしていた西野カナさんのトリセツについての話題ですが、西野カナさんはあの曲を作るときアンケートをとったり、友人に取材をしたりしてその中で多かった回答や、自分の意見などをおりまぜていきながら歌詞にしたそうです。いかしあの曲が統計に基づいてできた歌詞だとすると光ちゃん大変です。女性というのは、光ちゃんが考えてる以上にめんどくさい生き物なのかもしれませんよ』いや知っとる!いうねん。ふふふふ(笑)ほら、またこの話するとオレがほんとにモテない男になるからー。40・・・40にもなって、あいつ、何言ってんだと。いや、わかってるんですよ。だから、たまーに言ってるじゃないですか、例えばちょっとわがままだったり、なんかそういうものも、こう・・受け入れるのが、男だ・・男だみたいな言い方自体が今の世の中微妙なのかもしれないけど、まあ、そういう風に思ってますよ。うん・・だから以前に言いましたよね、ファン・・のみなさんとか、ファンのみなさんはね、わがままでいいと思うんです、僕は。だから、そのわがままに、こたえるのが、我々の仕事だし。はたまた応えるだけが仕事じゃないし。裏切ることも仕事だし、いい意味でね、と思いますよ。ただ、何度も、この話になるたびに何度も言う、この詩は素晴らしいです。それぐらい、やっぱり女性の気持ちを代弁していて、男・・我々男どもが、はっとさせられる、ような歌詞だという意味合いですからね、僕はね。ふふふふふ(笑)ええ・・・はい、それを受け止める男になりたいと思います!ふふ(笑)

もういっこ行きますか?福井県しろさん『最近心理に関する本を読んでいたら、自然音には心を落ち着かせる効果があると書いていました。光一さんはよく焚火の音や虫の声を聞いて眠ると言っていましたが、そういう音は右脳が取り入れ心をリラックスさせる効果があるそうです。光一君がお気に入りの自然音トップ3はなんですか』うん・・・ま、あと、やっぱり我々はその・・音楽というものに触れてますから、そうすると、やっぱり人工的な音に触れる機会が非常に多いわけじゃないですか。だからなんていうのかな、より自然音に近い、その・・・弦だったり、バイオリンとか、クラシック系とか、オーケストラもそうですけど、が、すごくこっちの方が落ち着くわ・・みたいな、感じになったりとか、音楽としてもね。でもその決められた音階とかじゃなくて、何かほんとに自然が発する音っていうのを欲してしまうのかもしれませんね、やっぱり。最近はね、車の中の雨の音っていうのがあって、アレも意外といいんですよ。ただ単に雨の音じゃなくて、車の中で聞こえる雨の音っていうのがあって、アレもまあまあいいですね。でも結局ね、やっぱり行きつくところはね、あの・・ルーディメンタルドラマーの石川直さんって言う方にいただいた、528ヘルツの音源、これがオレは一番いいね。結構わかれるんですよね、これ心地いいと思う?って、おお、心地いいねって言う人と、うわ、気持ちわるって言う人と。528ヘルツはやっぱりおススメですかね。ごめんなさいね、トップ3にならないですけど。やっぱり鳥のさえずりなんかもいいですし、川の流れる音、海の音、滝の音、ただ、川の流れは、めっっっちゃこのおじいちゃん、しょんべん長くね?とか、想像が・・(笑)あらぬ方向に行ってしまうんですよ、ちょろちょろちょろちょろちょろ・・・ずーっと、この・・ぜんぜん切れへんなあ、みたいな。って思い始めるとさらに寝れなくなるっていう、あの・・無限ループに入っていくのでね、それ注意していただきたいと思いますね。はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
うああああ、何をぶっちゃけるのか、ドキドキしたけど、合宿所時代の可愛い思い出で良かった。ま、そんなぶっちゃけてたら、オンエアせーへんわなw



《光一のオレファン》
光「光一のオレファン ね、まあ、わかりましたよ。さっき何でも来いやのフツオタ美人でね、結構2つでそれなりに長いこと話したんだけど、いやもう2ついきましょって言った理由がわかりましたよ。今日オレファンだったからだ。ひゃはははは(笑)もう、ディレクターのね、采配ですよね。ん~~・・失礼しちゃうなあ。大阪府さっちんさん『F1の人気が回復傾向で2018年シーズンは前年と比べて7.83パーセントも観客数が増加したという記事を見ました。日本グランプリも前年より2万8000人観客が増えた』2万8000人増えたんですからね、2万8000人収容したってことじゃないですからね『日本では地上波放送が撤退したりネガティブな話題も多いですが海外での人気があがっているのは嬉しいですね。光一さんは日本でF1人気がさらに回復するためにはどんなことをすればいいと思いますか』ま、やっぱり地上波でなんらか番組やってほしいよねえ。やってくんねぇかな。最近全然行ってないですけど、鈴鹿なんか行ってもね、びっくりするんですよ。だって14万人とか。15,6万人入ってたりするんですよね。こんなにファンっていた?!F1見てた人、F1ファンってこんなにいんの?!ということは、絶対に、このKinKi Kidsどんなもんヤ!を慕ってくれてる人より、F1ファンの方が多いってことやねん。だから、なぜ、このメール2つくらいの尺で良かったのに、4つ読ませたか。このコーナーをなぜ短くしようとしたのか、ふははははは(笑)うん、現場に行くお客さんが15,6万人いるわけですよ、日本にも。ね?じゃあ、KinKi Kidsどんなもんヤ!の、公開収録します、15,6万人集まりますか?集まんないでしょう。なんでこのコーナー短くしようとした?今。ふははははは(笑)マルが出た、もう尺OKですみたいな(笑)ふはははは(笑)いやいやいや、まあ、でもあの2019年に関しては、ホンダさんがね、レッドブルというすごく強いチームにエンジンを供給するので、やっぱりその企業として、ホンダさんとして、ホンダが世界でF1で調子よくなってもらうこと、そして日本人ドライバーが現れてくれることが日本でもやっぱり盛り上がるひとつの、きっかけになると思うんでね、日本勢に頑張っていただきたいなと、思いますね。はい、もし便乗出来る時があったら、またなにか便乗させてほしいなと、僕は思います。F1に関して、芸能人パワーを使わせてもらって(笑)ズルいな。はい、なんだよなー、普通のメール4つも読ませやがって。はい(インフォメーション)では歌でーす、どうしようかな、じゃ、KinKi KidsでTopaz Loveどうぞ」 

【今日のポイント その3】
そりゃあアナタ!!鈴鹿には何人F1ドライバーが集まってると思うの!!KinKi Kids二人で対抗しようとしてんじゃないわよ(笑)ジャニーズ事務所全員出演したら、15,6万人くらいいかないか?

《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週はラジオネームゆきこさんからです『小4の甥っ子がテレビを見て、ごきさん、ごきさんと叫んでいた。ゴキブリ特集でもやっているのかなと思ったら、まさかの五木ひろしさんのことだった。昭和世代の常識と平成生まれの常識は違う』うん・・ごきさんね。ごきさん・・ちょっと失礼や、五木さんに。なんてコメントしたらええねん。はははは(笑)失礼や。いつきさんです。ね、はい、お相手はKinKi Kids堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」



【今日のポイント その4】
ああ・・今なら、令和時代の常識は、どうなんでしょうねー、なんて言えるのに(笑)残念www

| 光一どんなもんヤ | 10:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年4月1日(月)

剛「堂本剛です。まずはですね、群馬県のさおりさんですが『2020年奈良県で自動車の明日香ナンバーというのがかっこいいと話題になってて、羽ばたく朱雀とかが描かれてたり、あると。奈良ナンバーのデザインも鹿や五重の塔が描かれていて素敵です。剛さんはご当地ナンバーつけてみたいですか』と。正直僕はつけたくないですねえ。うん・・いや、自分でデザインしていいんだったらつけます。これはあの人様が作ったものなんかつけるか~というわけではなくて、自分にあってたいよねと。まあこの鹿、桜、紅葉、五重の塔・・・これたぶん緑は若草山なのかなあ、そして青が吉野川とかを表現してるのかなあ、わからないけれども。この・・画角というか、中に奈良の要素を込めようと思うと、ちょっと・・限界があるよねえ。だからちょっとね、観光っぽくなんのよ、なんていうの?奈良の本当の歴史とかさ、本当の色とかっていうのがさ、あるから。それをやっぱりね、落とし込んで欲しいよな、もうちょっと。ディープな。いや、奈良はね、とてもね、みんなが今感じていたり理解している奈良っていうのは、全然やからね。自分で奈良が好きやなと思っていろいろ調べてったりすると、ちょっと待てよ、こんな深いんかっていうのがいろいろあるからね。政治家の人たちとか、なんかそういう人達の車は、こんなんとか、お店の車はこうするとか、やったらなんとなくわかるねんけど、一般の方々で、こういう感じせんでもいいかなと思うねんけど。やったら、僕ぶっ飛んで、UFOとかの方がいいと思う。そうそう、大阪側から見るとUFOよく出るみたいな話、まあ色んな人言うから。だからそっちの方の、柄とかの方がオレはいいなあと思うけどなあ。まあでもね、奈良ナンバーとか明日香ナンバーみたいな車には乗ってみたくはなるよねえ、やっぱり。たまにあるからね、東京走ってても、あ、奈良ナンバーの人やん。気ぃつけて帰ってくださいねみたいな感じ思うもんな。うん。これからまた新たな、スタートを切ることも多くなるでしょうしね。それぞれの地方、そしてこの日本がいい時間を刻んでいくようにね、我々も一人一人が自分を愛しながら、そしてその果てに人を愛するという、ことにつながるような、そんな生き方が出来ればいいんじゃないかなというようなことをね、改めて考えてみてもいい、なんかそういう時期なんだと思いますね。さ、それではどんなもんヤ!はじめましょう」

【今日のポイント その1】
オープニング、堂本剛ですの前に言うてた「どうも」がなくなったんですかね?新年度だから?そして、なんとなくFM の方の感じっぽい。


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ兵庫県のあおねこさんですけど『この前お土産に堅焼きというおせんべいみたいなものをいただいたと。早速食べたら名前が堅焼きなだけに堅くてなかなか食べられません。地元には瓦せんべいという食べ物もありますが、これはそれ以上だったと。剛くんが今まで食べたものの中で、これは堅いなあと思った食べ物ありますか』そもそも堅いモノ食べてないよね。せんべいくらいですよ。だってもう、疲れるじゃない、顎が。かったいもん食べたら。だからあの、例えば焼肉で言うとミノとか。ずっと噛んでるやんみたいなやつとか、あれちょっとしんどいですね。うん、ホットケーキはもうのど越しですからね。うん、1、2・・うん、1、2、ごくんぐらいでいいですよね、ホットケーキは。いや、あんまりさ、人間ってどこで味わってるの?っていったら、意外と喉ですからね。飲み物とかでもじゃ舌ですかと思いますでしょやっぱり喉じゃないですか。ホットケーキものど越しなんでね。うん・・バター、メイプル。。うん、バターメイプル生クリームみたいな、この3つののど越しを楽しむために生地が存在してるというところですから。うん、お好み焼きでいうソースの話ですからね。ソースマヨネーズ食べたくてあののど越しが欲しくて生地があるというところですから。

さあ、そして大阪府のチララさんですが『職場にやたらしゃべる家電製品が設置されて、突然しゃべりだして動き出したり水を要求するので入れてあげると、ありがとうと返事が来てすっかり従業員と化してきています。だんだん愛らしくなってきてこの子が壊れたらなんかほんとに悲しくなりそうで(笑)自分が怖いです。剛くんはよくしゃべる家電お持ちですか。これからどんなものがしゃべりだすと思いますか』いやオレはこういうのはね、あんまり好まない方なんですよ。あの、自分で押したり色々して動いてくれればそれでいいという。だんだん愛らしくなってきてるところ申し訳ないんですけど、これ、そのうち仕事奪われる可能性も・・ありますからね?この子に。うん・・ま、こないだでも、あれですね。バーチャルジャニーズってあるんですね、今ね。なんなんですか・・ねえ?声かけてくれたらよかったのになあ。なんかそのデザインとか、音楽とか、いろいろ面白いこと・・いや、僕はやらないよ。声優。しんどいから。うん、それのなんかさ、デザインとかさ、音楽とかな、面白そうやなあと。へえ、ジャニーズもバーチャルとかやるんやみたいな。それでいくならばね、別にもう僕ら、仕事大丈夫になってくるからね。うん・・そしたらもう、お水をください言うて。ありがとう、言うて・・・ふふふふふ(笑)

うん、そうですね、熱いお茶くださいですね、やっぱり、ジャニーイズムとしては。うん・・なんで、毎回熱いお茶飲んでんねやろな、ジャニーさん・・なんやろ、あれ。その時普通に聴いてたけどなあ。熱いお茶ください!ってよく言ってたもんな。お手伝いさんに。熱いお茶飲む?・・いやいや、飲まへんよ、暑いやん、今みたいな。そうやねん、夏とかでも飲んでっから。クセなんかな。気ぃついたら言うてもうてんのかな。思ってなくても。んふふふふふ(笑)飲みたくないのに。熱いお茶ください・・で、またああ、もういいやってスルーしてんのかな。いやいや、夏やんけって自分で頭の中でつっこんでねんけど、めんどくさいから。飲んでんのかもしれん、やせ我慢して。ということでございましてね。いろいろ・・色んな事が変わっていくんでしょうねえ。どんなもんヤ!を聞いてくださってる人たちには、こういう繋がり方があってね。っていうことをこれからも変わらずにね、出来たらいいかななんていうふうに思っております。それでは、何でも来いやのフツオタ美人、以上でした」

【今日のポイント その2】
「熱いお茶」の話、どこかで聞いたな?と思ったら、bayfmでしてましたよね?同じ日に収録やったんかな?(笑)あ、バーチャルジャニーズにはついていけてないバケネコですけど、なにか?


《剛のフィッシング天国》
剛「剛のフィッシング天国 さあ、新潟県のいのりさんですね『先日私が住んでる新潟県で体長5mリュウグウノツカイが漂着し、すでに死んでしまって』・・そうなのよね、リュウグウノツカイがやっぱり亡くなった状態でね、で、リュウグウノツカイがあがってくるということは、また地震がくるんじゃないかとかっていうふうに言われたり、深海魚なんで、深海魚が迷って上がってきてるということは、どうなんだろうという説を唱える人いるんですけども。で『リュウグウノツカイを引き取りたい人がいれば譲りますという水族館のお話をしていて欲しい、いったんJEにどう?とお話されていましたがほんとに引き取ったんですか』引き取るわけがないですよね。許されないですし。ええ・・いや、何十メーターの水槽いんねんって話やから。社員の人迷惑やから。うん・・例えば古代魚な、エンドリケリーとかバンといれて、いい個体ですから、これ、言うて。仕事の合間に、あ、そういえば餌ってあげたの?みたいな話とか出てくるから。私さっきあげました、とか。あれちょっとなんか、弱ってるのかな?水替えってしたの?みたいな。そういういろんな話出てきちゃうから。それはやっぱりね、出来ないよねっていう。ここにどんだけのお金かかるのって話で。絶対許可おりませんから。これはよくないねという。

そして兵庫県のしおねさんですが『この前高知県でダイビングをしたと』よくやれるよね、ダイビング。やりたいねんけど、見ててキレイやねんけど、レギュレーターでえづくんで無理なんですよ、僕。あんなゴム・・ゴムゴムしたもの口にくわえて、よくみんな、キレイれすねー・・とかよく言えんなと思って。えーっとですね『黄色いジョーフィッシュとかハタタテハゼとか、フリソデエビ、ウミウシ』ウミウシとかも色んな種類あるからね『サンゴとかも、ほんとに様々な生き物がいてまさに別世界。剛さんもお魚が好きだと思うんですけど、ダイビングにははまらなかったのですか』先に説明しちゃったけど、うん。えづいてしゃあないから。いや、キレイなのはわかる。一回お芝居で潜ってるから。うん・・ああ、なるほどなと。でもね、これまた、高所恐怖症でもあるから、あのね、潜った時にね、下見たらね、あれ?高いところにいる・・ってなっちゃう。そうすると怖いから潜るのよ。変な感じになってるよね、これ。あ、高い、やめとこと思ったら、すぐ水面に上がった方がいいのよ。やねんけど、うわ、高い、怖い怖い怖いって途中で気づくと、なんか、あれ?降りた方が安心するかもって、変な感じになるのよね。それでちょっとパニックになって、あ、どうしよどうしよどうしよみたいな。で、あの潜れば潜るほどね、肺がちょっとちっちゃくなるから、過呼吸になった時みたいな気分にちょっとなんのよ、それでまたちょっとパニクっぽくなってみたいなんで、お芝居やった時は、どんだけ酸素吸ったんですかって言われて上がってきたもんね。もうちょっとで切れるとこでしたねみたいな。だからすっごい吸ってたみたいで。あの、パニックになって。でも仕事せなアカンし、女優さん一緒に潜ってるから。で、オッケーです、来てくださいみたいな合図きたから、とりあえず、ばー行って、で、僕はすぐ上がって、すぐ上がったら肺とか破裂しちゃうから、肩ばーっと押さえられて、落ち着け落ち着けって言われて。めっちゃ怖かったけども、急に肩ばーって押さえられて。で、一緒に上がろうみたいな感じになって、ゆっくりぶわーってあがって、すごい酸素からからですよ、もう危なかったですね、みたいな感じで。オレやっぱ向いてないなと思ったのよ、いろいろ。いや、キレイなのはわかんのよ。だから僕にいいのは、船でちょっとぱっと行って、ゴーグルと、水面のシュノーケルあるじゃない、プラッチックの。あれ・・ぐらいかな、アレでもえづくねんなあ、でも。うん・・でもアレやったら、甘噛みでいけんのよ。潜ると甘噛み死ぬから。うん、絶対、100死ぬから。これもね、やっぱり・・・いい趣味やよねえ、こんなん出来たらさ、好きな人好きよねえ。でもこれやっぱなんていうの?バーチャルじゃないけど、ちょっと別世界感ていうか、ゲームの世界観っていうか、同じ地球で現実やねんけど、ほんと言ってることはわかんのよ。すごいいいなと思うのよ。ただえづくねん、すごく。すっごいえづく。うん。すっごいえづくから、無理。ということでございまして(インフォメーション)それでは、僕が大変な思いをして撮ったSummer Snowというね、ドラマの時の主題歌、こちら夏の王様聞いていただきましょう」

【今日のポイント その3】
そんな話のあとの「夏の王様」おえおえが完全にえづいてるようにしか聞こえないから!!(爆)

《今日の1曲》『夏の王様』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週愛知県のよしえさんです『大学生になる娘の部屋に日本酒が置いてあった。ダンナに部屋に日本酒が置いてあるんだけど、寝酒してんのかなと言ったら、飲まなきゃやってられないんだろうと言われた。大学生なのにもうそんなに大変なのかなと思った』なるほどね。ちょっと心配になるよね、親からしたら。日本酒?!ってなるよね、ちょっと。あの・・まだワインとか、やったらああ、お酒たしなむ年齢にもなりましたねえ、うん・・とか、もうちょっとこういう感じでいけると思うけど。どぶろく?!ってなるもんね。濁ってる方?!みたいな、濁り酒?!ってやっぱなっちゃうよね、日本酒ってね、そういう心配しちゃうっていうか。でも、日本酒って美味しいですねえ。うん・・なんなんでしょうね。なんか、日本人の、なんていうのかな、体にあってるお酒っていうかね、日本の水でもちろん作ってね、日本のお米で作ってってやってるから、うん・・地元のお酒をね、飲んだり地元お水を飲んだりお米食べたりすると身体が喜ぶような気もするんでしょうけどもね。寝酒か~。うん・・大変なんでしょうね、いろいろ。まあちょっとそっとしておいてあげてください。はい、ということでお相手は堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
剛さんから、日本酒って美味しいって言葉を聞くとは!そうですか、剛さんは日本酒派なんですか!やっぱ春鹿さんですか

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