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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年6月24日(月)

光「はい、堂本光一です。三重県のエメラルドローズさん『先日のラジオで光一さんがメールを多めに読まされオレファンを短くするためだなと言っていましたが私は光一さんの説明はわかりやすいし勉強になるし楽しいと思っています』珍しい人ですね『オレファン祭りを開催・・』珍しい人ですね『昔からテレビやラジオで話してくれていても途中で強制終了させられてしまうことが多いので不完全燃焼です。ちなみに私は三重に住んでいて鈴鹿には3,40分ほどで行けます。ぜひまた鈴鹿にも遊びに来てください』うん、珍しい人ですね、誰も求めてないと思うんですけど(笑)ほんとに。まあ、オレファン祭りはちょっとツラいですね、たぶんね。あの・・たぶん、あの、スタッフが嫌がります。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え、珍しい人けっこういるはず!オレファン祭りしてください!!


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 群馬県じゅんこさん『令和になりましたね。平成から令和に代わるその時にちょうどトニー賞の取材でニューヨークに行っていたようですね』なんで知ってんねん、怖いわ!『芳雄さんとの2人旅、何かアクシデントやエピソードがあったら教えてください』まあ、ニューヨークに行ってまいりまして。平成から令和に代わるその瞬間ではないですよ。令和になった・・令和になったその日ですね、その日から行って、1週間、行ってまいりましたけど、ろく・・6本?7本?くらいミュージカル観てきました。ストレートプレイの方はちょっと見れなかったんですけど。これがオンエアされてるころには、作品賞だの、いろいろ決まっていると、思いますけど。いろいろね、ニューヨークに行って舞台観るにしても、今まで観れて2本とかだったんで、こんだけね、毎日、しかもマチネ、ソワレ、連続で1日で2公演見るとか、そういうことは今までしてこなかったので、今のブロードウェイにおける、なんだろうな、作品の方向性とか、そういったものも感じることが出来た旅でしたね。まあ、勉強になりました、やっぱり。あの・・これ、オンエアどこまでされてるかな、僕的なハイライトはですね、番組的にも全く用意していなかったというか、ほんとに、サプライズだったんですけど、みなさんはちょっと知ってるかどうかわからないんですけど、 エヴァ・ノブルザダさんというですね、ミス・サイゴンとかでキムをやっている、ほんとに歌声の素晴らしい子がいるんですけど、23歳ぐらいかな、まだ全然若いんですけど、に、お会いできるという、形になりまして。ハデスタウンっていう作品に今は出てるんですけど、これも素晴らしい作品で、今はちょっとオンエア的にはまだなので、なんとも言えない、もしかしたら作品賞取るんちゃうかなっていう風にも言われてる作品なんですね。で、エヴァも、アレなんですよ、主演女優賞のノミネートもされてますし。まあ、僕的には取って欲しい、これオンエアされてるころには、決まっているのでちょっとわからないですけども。お会いすることが出来てね。すごくいい子でしたねえ。芳雄くんはね、日本でミス・サイゴンでクリスの役をやってたことがあるので、それもね、伝えると、お~、なんてことだ~!つって、すごく喜んでましたけどね。ハデスタウンを見て、いやあ、エヴァ・・前から見てて、素晴らしい人だなっていうふうに思ってて、その話を夜食事をしながらね、みんなと話してたら、そのWOWOWの局長がですね、ありとあらゆるネットワークを使っていただいて、その次の日にお会いできるってアポをとってくれて。で、これがまたね(笑)これ言っていいかな、いいよね。ハミルトンっていう、トニー賞とっている、ハミルトンっていう作品があるんですけど、これ素晴らしい作品なんですが、あの・・それこそチケットなんかも、2階席のちょっと奥とかで800ドルとか、するような、人気の作品なんですよ。それを見て、それを見てて、エヴァが終わる時間がハミルトンより15分くらい公演が短いんですよ。その終わったあとお会いできる時間を向こうが作ってくださったんですね。そうするとハミルトン最後まで見れへんやないかいっていう(笑)状況だったんですよ。うん・・しゃあないから、800ドルするけど、出たよね、途中で。ふははは(笑)いやいや、あのクライマックスまで見れなかったのはちょっと残念だったんですけど、まあでも、ねえ、そういったアポになってしまったので、後ろ髪をひかれながらも、しかしエヴァとお会いすることが出来て、お話することも出来て、ええ、素晴らしい体験でしたね。ちょっとミュージカルのことに関して話すと、非常に長くなってしまう・・まだ大丈夫?話して。

あの、すごくね、これ番組の方でももしかしたらオンエアで話してるかもしれないですけど、なんていうか今の時代をすごく意識した作品作りというものをすごく感じましたね。やっぱり日本人ってちょっとうとい部分があるんですよ、いろいろ。カラーブラインドの問題とか、ジェンダーのことだとか、そういった部分をですね、すごく考えて作ってますね。どうしても日本人は、鎖国してた国ですからね(笑)あははは(笑)うん・・ね、そういう部分があるんですよ。あと、キスミーケイトっていう、リバイバル作品で、またやってるんですね、向こうで。キスミーケイトも僕は見てないんですけど、芳雄君見たらしくて。エンディングが変わってるらしいんですね。まあ、昔からの往年の作品をね、今の時代にそぐうように、エンディングを変えているらしいんですね。女性が、もっと一人で私は生きていけるんだという強い意志を持ったエンディングに変わってっていうことなんですね。なんかまあ、そうやってブロードウェイという場所でもエンターテインメントにね、おける時代の影響 というものを非常に感じる。やっぱりこれだけ連続でいっぱい見ると、そういった部分もすごく垣間見れる旅でしたね。ま、これもね、芳雄君と一緒に、去年舞台をやって、そういった縁があってね、一緒にいけたの、非常に楽しい旅でしたね。ま、芳雄君は、行きだっけな、帰りだっけな、飛行機でいきなりオレンジジュースを身体にぶちまけたらしくて、ふふふふふ(笑)なんて旅だって言ってましたけどね。はい。

愛知県ゆうこさん『武田真治さんが出演され話題になってるみんなで筋肉体操が出演者、筋肉アシスタントを募集しているようです。以前番組で出たいとおっしゃっていた光一さん、いかがでしょうか』いやあの、この筋肉体操はさ、そう、オレもそりゃやってみたいなとか思ったよ?だけどさ、武田真治がですよ?あの中に入るとオレなんかペラペラよつって、言ってるんだよね。そんな中に入られへんわ。ふふふ(笑)うん、ちょっとどう考えても。まあでも、これもあって、真治君自身の努力もあってですけどね、非常に真治君もまた忙しそうにしてますよね。

大阪府みまさん『ダイエットのために筋トレを始めたのですが、あまりにもおなかの筋肉がなく腹筋が出来ません。腹筋以外でおなかを鍛える筋トレ法や自宅で出来るおススメの筋トレ教えてください。また光一さんプロテインは飲みますか?』これね、みんな勘違いしてるんですよねえ。お腹を引っ込ませたいからといって、腹筋をする。間違いではないんですけど、正直、効果的には少ないです。みんなよく間違ってることが、よく脂肪が筋肉に変わると思ってる人もいるし、筋肉が脂肪に変わると思ったり、色んなそういう風に勘違いしてる人いるんですね。腹筋の筋肉なんて、人間の体の中で非常に小さい筋肉なんですよ。大きい筋肉っていうと、胸の筋肉だったり、一番大きいのは足の、太ももの筋肉だったりするんですね、あと背中。だから、おなかを引っ込ませたいんだったら、基礎代謝量を絶対的にあげた方がいいので、その大きい筋肉を鍛えてあげることが一番の近道ですね。腹筋鍛えたところで、基礎代謝そんなあがりませんから。あとお腹が割れるだのなんだのって話しますけど、これ腹筋全くしない人が、体脂肪例えば10くらいまで絞って、女性の方は10とか絞んない方がいいと思います、あの例えば絞ったとして、腹筋全くしない人が、人でも体脂肪落ちれば腹筋って割れてるんですよ。ここもよく勘違いなんですよね。痩せりゃ腹筋って割れるんですよね。その中で、なんていうのかな、腹筋することも非常に大事なんですよ?体幹を鍛えたりとかにつながるので。だからその辺は大事なんですけど、結構勘違いしてる人多いですね。だからあの、おなかの筋肉がなく腹筋が出来ません・・ん~、この方は別に腹を引っ込ませたいとか、そういうこと言ってるわけではないですが、その勘違いをですね、よくされてる方が多いのでその辺、みなさんよく・・だからなんでしょう。スクワットを正しいフォームでやる、これたぶんね、腹筋を100回やるより、痩せる近道ですね。だから正しいフォームやから、何回かっていうのは、ん~~~、ま、10回3セットでいいですよ、慣れないうちは。そっから、あの・・だんだん慣れていくと、もちろんウェイトを持ちながらやるとか、ただ正しいフォームでやってください。ケガにつながりますんで。腰痛めたりとかいろいろするんでね、

これ言ったことあったっけな、オレ以前、これまたバカ・・バカっていうか、ちょっとやりすぎてしまったんですね。ベンチプレスで、ダンベルプレスをやってた時ですね、肩のね、ここがね・・パキッつって、骨んところが。しばらくね、右腕上がんない時期があったんです。それでもさあ、トレーニングやんないと気持ち悪いから、やるんだよね。くっそ痛いのよ。でもね、やるんだよね。悪循環だよね。バカだよねー、ほんとに。なんかやんないと怖くなっちゃうんですよね、なんか。筋力落ちるわー、とかさ、なると怖いんですよ、我々は。ね、まあだから頑張ってください。はい、えーっとね、オレファンやる予定だったんだけど、ちょっと長くなったからやめますねー。ふはははは(笑)うん、やめますー。はい、でも一応募集はします(インフォメーション)はい、え~、では歌。Kアルバムから、いのちの最後のひとしずく、どうぞ」

【今日のポイント その2】
ミュージカル祭りと筋肉祭りになってた(笑)確かにF1よりも、こっちの方が需要あるのかも。


《今日の1曲》『いのちの最後のひとしずく』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。神奈川県ぺんぺん草さん『50歳を超えた父親がタピオカって美味しいんだぜと言いながらタピオカミルクティーを飲んでいた。勝手におじさん世代はそういうものを毛嫌いすると思っていたのにほんとにうれしそうに飲んでいてびっくりした』タピオカ流行ってるんでしょ?なんでなん?なんか、ちょっと前に出てきたっていうか、流行って、で、なんでまた今なん?タピオカそんな飲んだことないなあ。あの、ストローぶっといやつやろ?いや、なんかそんなオレはちょっとわからんなあ。女子人気?なんやっけな?福ちゃんが某コーヒーショップのタピオカに似たようなヤツ、なんとかかんとかっていうの美味しいっすよつって。今僕はまってるんすよ~つってて。で、ちょっと一口もらったけど、オレ別にそんな全然うまいと思わへん、ふははははは(笑)共感できなかった。そんなこともあるわな。ええ、というわけで、お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その3】
タピオカがちょっと前に流行った・・って、だいぶ前じゃない?だいぶ前に流行って、ちょっと前にも流行って、今なのかな?光一さんの時間軸もわからないけど、で、福ちゃんがはまってるのが、いったい何なのかさっぱりわからない(爆)

| 光一どんなもんヤ | 09:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年6月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、大阪府みっちゃんさんです『篠原ともえちゃんとたかみなちゃんが結婚しましたね。お二人にも報告ありましたか。ちなみにネットニュースではKinKi Kidsと共演した女性陣が結婚ラッシュですねと話題になっていたこの流れに乗ってキンキのお二人も幸せをつかんでください』」
光「ほんとに大きなお世話っていう」
剛「ん、オレらのタイミングで」
光「なんかそう・・」
剛「そうなるときゃなるねんみたいなね」
光「見ましたよ、そのなんか、ネットニュースみたいなやつ」
剛「あ、ほんと」
光「はい。そしたら、ほんとに、これでキンキの2人が取り残される、みたいな、そんなようなこと書いてましたよ」
剛「なんやねん。そうですか」
光「二人が焦るのでは、みたいな。ほんと大きなお世話ですよ」
剛「焦ってたら、もうしてるでしょ」
光「ほんとに。まあでもね、篠原とたかみなは、ほんとにおめでとうと」
剛「そうね」
光「いう感じですね」
剛「良かったね。拓郎さんからもメール来てたわ」
光「うん・・堂本兄弟・・メンバーがね、みんな。あの、華原の朋ちゃんも」
剛「そっか」
光「お子さんやっけ?ねえ、お子さんねえ、おめでたいですね」
剛「よかったねぇ~」
光「そうそうそう」
剛「堂島くんも結婚してるしなあ」
光「堂本兄弟のチームだと・・」
剛「真治君」
光「我々と、武田真治と、まあ・・TMレボリューション、まあまあ、ね」
剛「そして高見沢さんですね」
光「高見沢さん。堂本兄弟チームは、ほんとに多くなりましたね、結婚してる人」
剛「まあ、そういう年齢・・というのは、ありますけどね」
光「まあまあ、ありますね」
剛「うん・・だからまあ、高見沢さんがご結婚されたら、ちょっとほんと焦りますよ、なんか」
光「焦るわ~」
剛「なんかわからへんけど、焦りますよ、それは」
光「焦るわ~~。そうそう、拓郎さんから・・メール来てた」
剛「そう、拓郎さんからメール来てた。篠原が結婚してたんだね。次は君たちの番だね、みたいな」
光「ふふふふふふ(笑)まあまあ、LOVELOVE愛してるメンバーでいうと」
剛「いや、なんでそうなんのよ、篠原が結婚したら次オレらの番になんの?だってオレらが例えば結婚したら、次は篠原ともえちゃんの番だねには、ならないんでしょ、たぶん」
光「どうかなあ」
剛「なん・・なんの順番なん、これ」
光「ふふふふ(笑)ね・・まあ・・まあ、でも僕はこの前、一人でラジオやった時、僕は宣言しましたから」
剛「お、なんですか?」
光「令和中に結婚する」
剛「そら・・そらそうしてくれよ」
光「ふふふふふふふ(笑)これはもう宣言しました。僕は令和の間に、結婚します」
剛「ただまあ、高見沢さんパターンがあるとするならばねえ、令和中に結婚せずして」
光「せずして、孤独死もあり得るからね」
剛「あり得るかなあ・・その時にはね、さださんに、インスタのやりかた教えてもらって」
光「そうね」
剛「生存確認のためにね、インスタをやるとか」
光「生存確認のためのインスタね」
剛「ここにいるよ!」
光「ふははははははは(笑)」
剛「ね」
光「悲しいなあ・・」
剛「いやまあ、でも良かったじゃないですか」
光「いやいや、ほんとにおめでたいですね」
剛「幸せになってほしいですね」
光「はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
だーーーっ!!一緒にしゃべるんじゃない、一緒に!!!!!・・ってキレるくらい、かぶってしゃべってる取り残された2人ですけども(笑)まっさんのブンブブーンは、まだ見れてないのよ、関西では(涙)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、東京都のですね、うりぼうさんですけども『先日某ゲーム雑誌で平成に発売されたゲームで読者が選ぶ最高のゲームランキングというのが発表されていました。そのランキングで1位になったのが、クロノトリガーというゲームで私にとっても思い出深いゲームでとても嬉しくなりました。お二人が思い入れのあるゲームをあげるとしたら何のゲームを思い当たりますか』」
光「意外やな、クロノトリガーなんだ」
剛「オレ、クロノトリガーってやったことないな」
光「え?ドラクエとかファイナルファンタジーっていうのは、昭和になるってこと?え?!」
剛「昭和かもね。ギリ、昭和とかじゃない?」
光「1作目が昭和だから、もうそれは昭和の作品にしましょうみたいな感じかな」
剛「うん、そういうことじゃないかな」
光「だって絶対にそっちの方が上にきそうやん、社会現象的には」
剛「いや~、ちょっとオレ、ゲームよくわからへんなあ。思い出深いゲーム・・」
光「まあ・・まあ、剛くんはそこまで深く行くタイプじゃないですよね」
剛「そう、思い入れるゲームは深くいかないなあ」
光「全くやらんわけではない、けど」
剛「ないけど、クリアするまでやろっかなあみたいなゲームとかはやるけど」
光「ロールプレイングなんてする?君は」
剛「あー、しないです」
光「しないかー」
剛「ロープレがちょっとダメなんですよ」
光「あ~、ダメか」
剛「うん、でもロープレでも、動きがいい感じやったらいいですよね」
光「アクションっぽい」
剛「そうそうそう。なんかそういうイベントに入った時に、人っぽくなってこう、ちゃんと動いて、でも操作する時はそうじゃないみたいなのがあんま好きじゃないんですよ。操作出来てたらいいっていうか」
光「ああ、でも最近の・・」
剛「ゲームは多いね」
光「ロープレもそのパターン多いですよ。エンカウント方式じゃないっていうか」
剛「うん」
光「ほんとに自然に、フィールドのその辺に・・」
剛「みたいなやつやったら、なんかいいかなぁ」
光「僕が山登りとか一生懸命やってたのそうですよ」
剛「山登り・・・」
光「ふふ(笑)海行ったり山登ったり・・してたのそうですよ」
剛「いや、ゲームやから、山登りとかじゃないのよ」
光「いや、山登りあるんですよ・・」
剛「それ、なんてゲームですか?」
光「それはファイナルファンタジーです」
剛「ファイナルファンタジーもそういう・・」
光「ファイナルファンタジーの11・・もう今やってないから言いますけど、ファイナルファンタジー11っていうのをずっと僕やってたんです、7年ぐらい」
剛「ちょっと待って、ひ・・引くねんけど」
光「え?」
剛「7年も同じものを?」
光「もっと引くこと言ったろか」
剛「うん」
光「7年くらいやってて、総トータルプレイ時間っていうのが見れるんですよ。こう・・」
剛「はいはい」
光「見たら、900何日になってて、その7年のうちの3年間はずっとゲームしてたんや」
剛「切な・・・」
光「ひゃははははは(笑)恐ろしいやろ」
剛「恐ろしい~~~」
光「いやでも・・まあ、でもね、全部が全部、こうやって一生懸命やってたかっていうと違うんですよ。あの、放置?仕事に行く間も、電源も落とさないで、放置してることがほとんどだったんで」
剛「それは、何のためにすんの?なんかポイントがたまんの?」
光「あの・・NMっていってね、ノートリアスモンスターっていって、何時間に、あ~・・それこそね、何日に1回しか出てこない敵とかっているんですよ」
剛「うんうんうん」
光「それが、倒された時間を知りたいわけ。いつ倒されたか」
剛「あ~~、はいはい。それはなんか記録で残るんですね」
光「そうそう、そこで」
剛「誰かが倒した時に」
光「そう。放置してるとログに出るから、倒されたって。ログに出るからそのログが、何時っていうのを見たいねん」
剛「で、そうすると、だいたい計算して」
光「あ、次出る時は、何日後の何時から抽選が始まるなみたいなことがだいたい想像がつくわけですよ」
剛「ほぉ~」
光「だから、そうすることによって、放置をするっていうね」
剛「なんかさあ、あの、そういうの聞くと、なんか怖いなあって、なんかその、ゲーム入れて、コントロールしてるときは動いてるやん、こうやって」
光「うんうん」
剛「で、動いてで、光一がよっしゃ行こかってなったら・・・・・・・・」
光「ふふふふ(笑)なんですか、この無言は」
剛「って、止まるわけやん、キャラクターが。で、かちゃん、かちゃん・・出かけていくやん」
光「うん・・・・んふふふ(笑)」
剛「ずっとこうやん」
光「キャラクター止まっとるから」
剛「で、そのリビング、テレビ、キャラクター、音ちょっと鳴ってる、止まってる、が、ずーーっと」
光「うん」
剛「リビングに繰り広げられてるわけやん」
光「いや、さすがにね、テレビは電源落としていく」
剛「あ、よかったー」
光「さすがにね」
剛「え、なんか、そういうの想像したらちょっと・・それが動き出すとかの怖さじゃなくて、それがずっと止まってて・・・で、なんか(笑)日がどんどん落ちてきて、真っ暗で・・・想像すると、ちょっと怖いなと思って」
光「うん。まあでもね、仲間内でずっとやってたんで」
剛「すっごい、7年てヤバいなあ」
光「ヤバいでしょ、だからね・・」
剛「までも、それぐらいやれるってことね、そのゲーム自体が」
光「うん。やれるやれる」
剛「あの、イベントがいろいろ」
光「そうそうそう。いまだにアップデートされていってるからね」
剛「あ、そうか。アップデートされていくから、面白いイベントが増えていっちゃってるのね」
光「そうそうそう。で、まあ、オレがなんでやめたかっていうと」
剛「なるほどねえ・・うん」
光「大型アップデートになった時に、なる前にかなり難しいとされている装備一式をとれたんですよ。ほんとにそれこそ7年かけてやっととれた、みたいな」
剛「んふふふふ(笑)・・おう」
光「7年・・・やっとここまで来たよと思ったら、大型アップデートはいって、そしたらその装備が」
剛「標準でついてきた?」
光「もう、もうたいした装備じゃなくなってしまったんですよ」
剛「あららららら」
光「それでね、結構萎えたのよね」
剛「なるほどね」
光「これはもうちょっとキツイな」
剛「もう、もういっかっていう」
光「うん」
剛「へぇ~」
光「まあでもいまだにね、その音楽とか聴いても、ちょっと思い出すよね」
剛「ふぅ~~ん」
光「所詮ゲーム、されどゲームっていうかね」
剛「いや、7年やってたら、そら思い出すな」
光「そうそうそう。そうなんですよ。まあでも、クロノトリガーっていうのはちょっと、意外でした」
剛「なるほどね、これで終わってもうた」
光「え?!ほんとに」
剛「うん。じゃあ、あのお風呂でうんこすくいだけ、アレしとく?・・なんなん?これ」

光「ラジオネームさにーさん『いいものを見つけたのでお二人におススメしたくてドキドキしながら初メールします。その名もお風呂でウンコすくいです。入浴剤なのですが、サブタイトルに流されるだけの運命から君をすくいたいとキンキの曲にありそうな・・』いやないやろ!」
剛「ないわ!(笑)誰が書くねん」
光「どんな曲やねん『歌ってなかった?と思えるステキなネーミングでキュンとなりました。お二人もお風呂でうんこすくってみては?』どんなん?」
剛「ウンコマスコット3個入り、全6色。ハンド型ひしゃくつき」
光「なに?」
剛「これで、ウンコを浮かして、すくうんや。でもこの、ウンコ・・ん?ウンコマスコット・・の中に、入浴剤が入ってるというわけではない」
光「わけではない。入浴剤はもう粉末で別にほかにあって、これオマケみたいなもんですね」
剛「なんやねん、ほんだら」
光「ふふふ(笑)まあ、お風呂で遊んでくださ~いみたいな」
剛「入浴剤はいらん・・・けど、まあ・・・」
光「あと、むかーしもらった入浴剤で、まりもっこりっていうのあったけどね」
剛「ああ、まりもっこりね」
光「あ、知ってる?!」
剛「入浴剤のまりもっこりは知らないけど、そのまりもっこり自体はさ」
光「何?まりもっこりって」
剛「え?まりもっこりの話してなかった?今」
光「してます、してます」
剛「だから、マリモがもっこりしてるやつ」
光「うん・・」
剛「マリモの●●がもっこりしてるやつ」
光「んふふふふ(笑)はっきり言ったなあ」
剛「まりもっこりっていう」
光「そういうキャラクターがあんの?」
剛「え、ちょっと待って、知ってての話じゃないの?」
光「いや、知らんよ。まりもっこりって書いてる、入浴剤をもらって、なんだこれ?ってエピソードだったんですけど」
剛「いや(笑)まりもっこりは、めちゃめちゃ有名じゃないですか(笑)」
光「え?!有名なん?これ!」
剛「めちゃくちゃ有名ですよ」
光「めっちゃもっこりしてるやん!」
剛「今さら?!」
光「これ・・有名?あ、そうなん」
剛「有名ですよ」
光「変な入浴剤あるもんやなって思ってたんですよ」
剛「いや、まりもっこり自体は有名ですから」
光「あ、そうなんや・・そうか・・どうも失礼しました」
剛「まりもっこりの入浴剤はちょっと想像できないけど。謎やけど」
光「なんやこれと思って」
剛「まあまあ・・アレですね」
光「はい。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「はい、でした」

【今日のポイント その2】
久しぶりに、パキュンが入ったのが剛さんっていうね(笑)で、光一さん、ずっとやってたFFやめちゃったのね。で、今は何してるんだろう?



《報告します》
光「報告します。東京都みほさん『中居君が自身の番組で今年のバレンタインは共演者やスタッフさんからチョコをもらえなかったと言っていました。芸能界に入って32年、直接がゼロというのは初めてで、かなりショックを受けていました、今度中居君に会ったら慰めてあげてください』」
剛「なるほど」
光「ほぉ~~、ゼロ・・・オレは、ちょうど舞台中なので、やっぱり共演者の方からいただくことは、だいたい毎年あるかなあ」
剛「僕は、今年どうやったかなあ・・家族・・ん~、やったかなあ、今年」
光「家族はカウントゼロじゃないか?」
剛「であれば、僕もゼロですね」
光「んふふふふ(笑)おぉ~」
剛「現場・・・確かあったとは思うねんけど」
光「その時の仕事の、現場にもよるよね」
剛「だいたいなんかレコーディングするとか」
光「だったら別にね?」
剛「会わないのよ。ほんで、スタジオさんとかがね、たまに気使って、今日バレンタインなんで・・あ、ありがとうございますーっていうスタジオに置いといてくれたりみたいなのがたまに、過去にあったかなあ」
光「それは、それはスタジオサービスやろ?」
剛「うん、だからゼロなんです」
光「ふはははははは(笑)まあまあ、その時の仕事にもよるわなあ」
剛「たぶんねえ、そう・・だから、そういう時に、居合わせる女性スタッフさんが気を使って、今日バレンタインなんでみたいな、のんがあるかないかぐらい」
光「まあでも、女性にとったら大変な制度ですよね、あれはね」
剛「なんかまあ、渡さなアカン感じになっちゃうからね」
光「なんかね、それもちょっと大変やと思うけどなあ」
剛「うん、そっかじゃあ僕は、誰が慰めてくれてんねん、って言われるってことやから、オレはアカン」
光「そうね、中居くんに」
剛「お前もやろって言われる話なんです」
光「うん、そういう話やな」
剛「はい」
光「はい(インフォメーション)はい、歌でーす。どうしますか」
剛「チョコレートの歌ないもんなあ」
光「じゃあ・・あるよ?ビターショコラっていうのがあったよな」
剛「ああ、あったわ」
光「じゃあ、何アルバムか全然忘れましたけど、KinKi Kidsビターショコラ、どうぞ」

【今日のポイント その3】
何がびっくりって、チョコレートからビターショコラを思い出した光一さん、さすが伊達にチョコレートもらってないね(爆)ちなみにSecret Code の通常版カップリングですよ(ってことを珍しく覚えてた自分を褒めたいw)

《今日の1曲》『ビターショコラ』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、ラジオネームキンキと同年代さんです『ある日ハンバーガーショップで女性がポテトを注文する時、子供が食べるので塩かけないでくださいと言っていた。そんなこと出来るんやと思っていると、別のカウンターでは照り焼きバーガータレ抜きでと注文してる人がいた。何バーガーが食べたかったんだろう?その日は色んな注文が聞けて楽しかった』なんなん、照り焼きバーガータレ抜きって」
光「どういうこと?」
剛「えーと、だからマヨネーズと、肉とレタスと、パン」
光「うん。じゃあ・・」
剛「不思議やな」
光「じゃあ照り焼きじゃなくてええんちゃうかな」
剛「難しいな。あとはなんかちょっと、自分がこう言ってることに対して、店員さんが従ってくれてる感じが、ちょっと気持ちいい とかあるんかな」
光「それはもう迷惑やわ」
剛「なんか、たまにでもない?そういうふうな、感情で言ってはんのかなあみたいな。わざとさ、なんかこれとこれ、ちょっと足してもらったりできませんかみたいな。たまに言ってる人いるやん、メニューにない」
光「あ~」
剛「そんなん言っていいの?ってちょっと思ったりな」
光「うん~~、まあね」
剛「限度があるっていうか。頼むものの」
光「限度はあるよ、店員さんには、みんな優しくしよう」
剛「いや、ほんま優しくして」
光「ほんまに」
剛「店員さんにね。アレ悲しくなってくる。なんも言われへんっていうか。向こうも言われへんしな、店員さんも」
光「そうそう」
剛「可愛そうやから」
光「はい!じゃあ、帰ろう!」
剛「うん」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「はーい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
メニューにないものを足してもらったりするのは、光一さんですけども。オレやなっていうと話が長くなって帰れなくなるから黙ってたなw

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2019年6月10日(月)

光「堂本光一です」
剛「堂本剛です。え~、ラジオネームもっちーさんです『元号が令和に変りましたね。我が家ではなぜか年越しの時のように親戚一同が集まりカウントダウンをしていました。お二人は元号が変わった瞬間何をしていましたか。あとテレビでもよく話題になっていますが、もう令和ってペンで書きましたか』まだ書いてない」
光「何?話題って。書くことがいいってこと?」
剛「・・・・あぁ~~、そういうことね」
光「あ~・・そうかそうか。でも平成も別に・・書くことないよな。丸することはあったかな」
剛「ん~」
光「ねえ?」
剛「書いてないなあ、令和」
光「まあ・・一人のラジオの時にね、ちらっと話しましたけど、私は寝てましたね。令和って発表された時。前日がね」
剛「あぁ~・・そんとき」
光「前日が舞台の千穐楽だったので」
剛「起きてテレビ見てたな」
光「あ、見てた?じゃ、その瞬間令和か!ってなった?」
剛「令和か・・って」
光「へぇ~」
剛「予定の時間より結構あとやったなあとか、うん・・」
光「じゃあ、今初めて書こう・・令・・和、初めて書いた!」
剛「オレまだ書いてないな、ほんま。うん」
光「意外と令の令って使うことあんまないよね」
剛「ないねえ、パトレイバーでも・・・カタカナやもんね」
光「書くことないよね。正しく書く‥正しく・・正しくはここはこうか・・・ん?!あ、やばい、ゲシュタルト、崩壊」
剛「え、しょんしょん、ちょん、しょしょんしょん」
光「しょんしょんちょん、しょしょんしょん」
剛「うん、で、平和の和」
光「その、しょしょんしょんのところがさ、正しくは・・・」
剛「・・は、こっちにこう、一回」
光「刀みたいになるよね」
剛「そうそう、刀の・・そうそうそう」
光「うん・・・ん?!」
剛「でも、あの、刀みたいに、すっすんすん、そん」
光「あああ・・まっすぐか、まっすぐすればいいねんな」
剛「・・・めっちゃ書いた。なるほどね」
光「ね。我々も二世代前の」
剛「や~、ちょっとそう考えるとすごいですよね」
光「うん、だから、まあ・・我々も頑張って生きればもうひと世代いく可能性も」
剛「可能性もあるよねえ」
光「ですよね。まあでも、令和がね、みなさんにとって素晴らしい時代となれば」
剛「なればいいですね」
光「ですね。はい、どんなもんヤ!はじめます」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いやいや、光一さんが千秋楽の翌日寝てたのは、令和になりますよーってお知らせの日やん?実際令和になった日とちゃうやん?(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 前回の放送の時に呼び掛けていた、もし初めて行った男性の家でティッシュケースを使っていたらという、あの・・ね、ことで話しまして、それメールたくさん来てるということですよ」
剛「はい」
光「紹介します。埼玉県のえりけーさん『初めての彼氏はインテリアにも少しこだわるタイプだったので自分の部屋に合ったティッシュケースを使っていました。私自身は箱のままでもいいし特にこだわりもなかったので、自分の部屋の空間に合わせて選んでいる彼をカッコいいと思っていました。その彼が現在の主人で、そのティッシュケースをリビングで使っています』」
剛「へぇ~~、長い間ご愛用されてるということですね」
光「最終的にちょっとのろけに走った・・・内容でございましたけどね。

光「愛知県かおりさん『ティッシュケース議論についてですが、初めて行った恋人の家がティッシュケースを使っていてもいなくてもあまり気にしません』まあ、そうだろうね、普通『が、ケースを使っているのにそのケースが汚れていたり破損している場合や、ケースがなくて箱がつぶれてひしゃげていたりすると、その人の私生活の雑さが見えてテンションが下がります。まあ、一番イヤなのは元カノがつけていったケースをそのまま使っているパターンですが』あぁ~~~」
剛「つけていった?」
光「だから、その家に来て」
剛「うん」
光「元彼女が、そのティッシュケースを」
剛「うんうんうん」
光「つけて・・・彼女が置いていったものを未だに使ってる」
剛「ってるってことね、うん」
光「そうねえ」
剛「でもこれ逆の場合って、別に気にしてないしって主張される時ないですか?」
光「あるでしょうね」
剛「ねえ」
光「それはもう別に終わったことやし・・」
剛「終わったもんやから、別に物として使ってるだけ、みたいな」
光「ああ・・」
剛「でもこれ、男女そんな感じじゃないのかなあ?・・これ元カノからもらったやつ・・と思って・・」
光「どうですか、自分だったら全部、全て、全てを こう・・」
剛「全て捨てる必要ってあんのかなあ?」
光「ああ・・」
剛「っていうぐらい。だからその、物としてなんか便利とか、あると楽っていう判断がされたものに関しては、捨てる必要性もないというか」
光「そうねえ」
剛「なんかそれを見たことによって、何かを強烈に思い出しすぎたりとか、何かに影響するってことがないしなあ、みたいな」

光「うん・・ベッドはどうですか」
剛「え?どういうこと?!別れて?いや、ベッドはベッドやから」
光「ひゃはははははは(笑)いや、変えたった方がよくない?・・じゃ、例えば・・」
剛「それ言い出したら、全部変えなアカンで、食器から何から何まで」
光「例えば彼女の・・」
剛「玄関のドアノブも変えたくなるわ、そしたら」
光「彼女の、家の、ベッドもちょっとイヤじゃないですか」
剛「いやもう気にしだしたらな、それはもう、そうなるよ」
光「ああ、このベッドそうか・・・たっははははははは(笑)思うやん(笑)ちょっと思うやろ」
剛「でもそんなん言い出したら、食器、ね?コップ・・」
光「まあ、そうやんな」
剛「ん~~、タオル・・」
光「まあまあ、オレも、な、気にしないですけどね、いやちょっとなんか、例として」
剛「なん・・なんかベッドは、気分で変えたいなと思ったら変えてるみたいなイメージでしかないけどね」
光「うん」
剛「そろそろこのベッドも飽きたな、みたいな」
光「まあまあ、それはそうやけどさ、なんか・・どうなんやろ。一般的にどうなんかなと」
剛「それやったら、もう家ごと替えなアカンわ」
光「逆に、女性からしたらどうなんでしょうね。変えて欲しいもんかな」
剛「ま、変えてもらえるなら変えて欲しいんじゃないですか」
光「そうやんな・・・」←悩んでますか?
剛「でも、それ、言い出したらって思って誰もが生活してるでしょ」
光「ふふふふふふ(笑)そうやんな!」
剛「たぶんな」
光「いやあ、ティッシュケースからえらいところに話が」
剛「いきましたね」

光「いきましたけど。北海道えりさん『盛り上がっているティッシュケース問題ですがもし初めて行く男性の家がティッシュケースに入っていたら、こいつ女いるな、もしくは最近までいたな、と思います』だって」
剛「ふぅん」
光「『やはり男性でこまめにティッシュケースに入れるイメージがないので、誰か女性にやってもらっているのでは』」
剛「なるほどね」
光「『ママにやってもらっているのでは、と勘繰ってしまいそうです。私自身オシャレな部屋にしたいので、統一感をもたせるために本当は入れたいけどめんどくさいので入れない派です』」
剛「なるほどね」
光「ちょっと勘繰っちゃうっぽいよ」
剛「勘繰っちゃうのかもね」
光「あれ?これなんか、なんか、女がやった?みたいな」
剛「うん、男の人がマメにやるイメージがないってことでしょ」
光「なかった場合やんな。でもな剛くんやったら一人でもやりそうやからな」
剛「っていうか、一人でやってるからな」
光「やっとるから。あははははは(笑)そうね」
剛「二日前も、キレイに、床のリビングも掃除してますからね。で、今日帰って」
光「掃除はなあ・・するけど」
剛「タオルを洗濯機に入れるって、スタンバイをして今日出て来てるんで」
光「そうね」
剛「帰ったら洗濯機回して、洗濯機回してる間にお風呂溜めてとか、段取りがあるんで」
光「洗濯機回して、全自動やったとして、乾燥までいったとしても、それなりに時間たってしまうと、ちょっとニオイがね」
剛「そう」
光「早くとってたたんだ方がね」
剛「いい」
光「いいよね」
剛「だから、今日は・・」
光「一人暮らしの悲しい話になっとるけど(笑)」
剛「今日は帰って洗濯機回して、お風呂入りつつ、お風呂洗ったりして、で、お風呂周りの落ちてるホコリとか、そういうの掃除しよっかなあ・・って思いながら朝出てきた」

光「山口県もうちゃん『前回のティッシュケース談義の時にアクリルケースを使っていると送ったものです』」
剛「うんうん」
光「『付き合いたての彼氏がティッシュケースに入れていたらの話ですが、私の今の彼氏はティッシュケースに入れていました。彼は部屋のインテリアにこだわりがあるらしく、カーテンやソファ、そのほか小物に至るまでモノトーンで統一されており、ティッシュケースも黒のプラスチック製のオシャレなケースが部屋の中央のガラステーブルに置いてあったのを覚えています。こだわりが強すぎるのも大変そうだなと思いました』うん・・そう・・そうしときたいんかな。じゃ、この人もたぶんアザラシはイヤなんですね」
剛「そうなんでしょうね」
光「イヤなんでしょうね、アザラシはイヤ。」

光「兵庫県ドルフィンかなこさん『彼氏の家でティッシュケースがケースに入れられてたらですが、私は面白いケースに入っているとテンションが上がります、以前職場の方とカレー屋さんに行った時モアイ像の鼻からティッシュが出てきたり、ツタンカーメンからティッシュが出てくるタイプのケースがありました。彼氏の家にお邪魔すると緊張したりドキドキしたりするかもしれませんが、このケースがあれば緊張もほぐれると思います』なるほど」
剛「ふぅ~ん」←気のないリアクションw
光「んふふふふふ(笑)」
剛「いや別に(笑)」
光「興味なさっそうやな~~(笑)」
剛「いや、なんかその・・なんていうのかな、ティッシュケース一つですごい見方をしてるんだな、女性はって感じがしたっていう、勉強になりましたね」
光「まあ、やっぱり、そういうとこ見るでしょ。この人どういうタイプかなみたいな」
剛「逆に、男性は男性で女性の細かいとこ見てますからねえ」
光「まあでも大半が、どっちゃでもええわって思ってると思う」
剛「っていうことやね」
光「そうそうそう。大半はね。うん」
剛「その人がそうしてるんやったら、どうぞそうしてくださいっていう」
光「どうですか、このモアイとツタンカーメン」
剛「絶対置かないですね」
光「これはなんで置かないんですか?これ、いいじゃない」
剛「例えば、え~・・パンツ、なんかちょっと変な柄のさ、わらかしにかかるようなパンツとか」
光「はいはい」
剛「いらんねん、そういうのと思いますね」
光「ふふふ(笑)そういうのいらんねんと」
剛「うん・・・もう、これさ、もしやで?自分のめちゃめちゃ好きな女の子の家に呼ばれました。で、ツタンカーメンとかモアイとか置いてた時に・・ちょ、考えるもんな、ちょっと。これ選んでんの?みたいな」
光「いや・・・そういう人、アナタ好きそうじゃないですか」
剛「いや、これは・・・ちょっとなんていうのかな、突っ込んでよーって言ってるから。これ・・・ずっとやるってことか?っていう、変な恐怖に変わるな」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ちょっといい?って言うて、このティッシュケース、なんで買ったん?みたいな。いや、なんとかなんとかで~・・の、返しがおもろかったらいいよ?うん、返しがおもろかったらいいけど、なんなんそれ?みたいな。突っ込むのもしんどいわ、みたいな、返し返ってきたりしたら、いやぁ~~~・・・って」
光「まあ、この人からしたら、男性の部屋行って、これが置いてあったらちょっと緊張もほぐれるかなという」
剛「いや、まあ、緊張・・・ほぐれるけど、恐怖になるよね、モアイ像のティッシュ選んでるやん」
光「鼻から出て来てますからね」
剛「鼻から出てるやんみたいな」
光「はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でした」

【今日のポイント その2】
ベッドにもっていった光一さんに吹いたわ!どうしたんですか?今ほんまに悩んでるんですか?ベッド変えた方がいいかな?って(笑)っていうか、ツタンカーメン嫌がられるとちょっと傷つくわw


剛「さあ、ここでリスナーのみなさんにお知らせです。今年で1994年の放送スタートからですね、25周年を迎えますKinKi Kidsどんなもんヤ!それを記念いたしまして、なんと特番!こちらを開催することとなりました」
光「大丈夫~?」
剛「え~、番組のタイトルがですね」
光「ええの?この番組で」
剛「YOUたち25年もやってたの?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルという」
光「これ仮だそうですけどね」
剛「仮だそうですけど、まあ別にこれでいいです」
光「まあまあ、でもこのままでいいんじゃないですか」
剛「はい。で、放送がですね、10月の10日こちらを予定しておりますので、なぜこの日になったのかというと、どんなもんヤ!の放送をスタートしたのがまさにこの10月10日だったということで」
光「あ~、10月10日だったんですねえ」
剛「そこで、まだ放送まで4か月あるんですけども、どんなもんヤ!の25年を振り返るためにはですね、リスナーのみなさんから、二人に聞かせたいあなたの過去ベストワンのどんなもんヤ!の音源、こちらをね、ちょっと募集したいんです。あの、過去の音源がちょっと保存されていないということで、文化放送さんに。唯一あった第一回目の音源もですね、2年前の特番の時に使ってしまったので、ちょっとリスナーさん、申し訳ないんですけど、お力添えいただけないかというスタッフからのお申し出がございます」
光「保存されてないって、いや、すごいよね。みんな・・・っていうか、ファン・・ほんとすごいファンの人は保存してるのかなあ。テープとかかなあ」
剛「すごいんですけど、送り方を今からお伝えするということで、送り方が2パターンありまして、まずは過去の音源をmp3に変換してメールで送っていただくというパターン、で、そのデータはファイル便などを利用して送っていただけたら、スタッフもサーバーも助かるという」
光「ふははははははは(笑)ま、そうね。圧迫するからね」
剛「容量が大きすぎて送れないとか、こちらが聞けない場合があるという、で、送り方がわからないという方は、過去の音源をCDに音声としてダビングしていただき、郵便で送っていただいてもいいですよと。メールの方も郵便の方も、何年何月の放送ですと、何分くらいからが聞いて欲しいところですと。こちらを書いて送っていただきたいです」
光「リスナーだよりの放送・・」
剛「そうです。そして、リスナーのみなさんが持っている、過去にあったどんなもんヤ!グッズ、こちらも出来る限り揃えたいということらしいので、協力していただける方からのメールもお待ちしております。どれぐらいグッズをもっているか、その画像をメールで送ってください。必ず返却いたしますので、貸してもいいよという方には、番組スタッフから連絡が行くかもしれませんので、その時にはどうぞご協力お願いいたしますと。そして、メールアドレスですが」
光「リスナーだのみがひどいな・・」
剛「この特番のために、新たにアドレスを作ります。kinki25@joqr.net きんき25、にーごーですね、きんき25あっとまーく joqr.net でございます。郵便でお送りいただける方は、105の8002番 文化放送KinKi Kidsどんなもんヤ!まで、こちら変わりません。ということで、まだ4か月先ではあるんですが、どんなもんヤ!特番みんなで作っていきたいと思いますので、是非 皆さんご協力のほど、よろしくお願い申し上げます」
光「みんなでっていうか、ほんまにリスナー頼みがひどい」
剛「はい!というわけで、硝子の少年、聞いてください」

【今日のポイント その3】
嬉しいお知らせって25周年特番だったんですね!いや、すごい頼み方やな(笑)ベストワンがなんやったか、25年分もあるのに、覚えてないやん、全部読み返す?(爆)(21年分しかないけどw)

詳しい応募方法はこちらへ
http://www.joqr.co.jp/reco/personality/kinkikids.html


《今日の1曲》『硝子の少年』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は京都府のほっちさんからです『使わなくなったデジカメを小2の息子にあげたところ、最初のころは何気ないものを撮っていたのに、昨日一生懸命撮っていたのはテレビ画面に映った峰不二子のヌードだった。将来が少し不安になった』」
剛「なるほどねえ」
光「無意識かなあ。なんか峰不二子いいなあと思ったんかな」
剛「小2か、早いな」
光「小2で」
剛「なんか早いな」
光「しかも、テレビ画面を・・写真で撮るって」
剛「可愛いなあ」
光「なあ・・ふふふ(笑)とどめておきたかったんかあ」
剛「将来は峰不二子のような女性と結婚するぞって思ってるんでしょうね」
光「うん・・ね・・・」
剛「なるほど」
光「はいっ」
剛「はいっ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。2人のどんなもんヤ!週の始まりに来週も是非お聞きください。この時間のお相手は堂本剛と」
光「堂本
光一でしたっ、それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
峰不二子っていうか、ヌードっていうところがポイントでは?!

なんか急にものすごいアクセス数になってるやん!
「ツタンカーメンのりこ」のLINEスタンプ買ってね
突然の宣伝(笑)

ツタンカーメン★のりこ!
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| 2人どんなもんヤ | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2019年6月3日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まずはですね、富山県のとむさんです『先日剛さんのラジオを聞き、剛さんの最近の活動などをネットで検索しようと思って、堂本剛と入力して写真が表示されました。1枚目、2枚目と来て3枚目にムロツヨシさんが出てきて思わず二度見してしまいました。同じツヨシつながりなのか、一緒にラジオされたことがあるから出たのか理由がわかりませんが笑いがこみあげてしまいました』めちゃめちゃいい写真やしね、ムロくんの。堂本剛感で撮ってるムロツヨシやもんね。おもしろいっすねえ。いいですね。スタッフさんも調べてくれたら、ほんまにカタカナ出たんですね。いろんな時の写真出てくるねえ。ふーん、あんま覚えてないやつと覚えてるやつとある感じですけども。いいですね、ムロくんがしれっと入ってると言うところで。さあ、カタカナさん、ね、どうしてんのかな。うん、またね、ラジオ一緒に出来たらなと思いますが、さあ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
検索して色んな時の写真が出てきたらほんまはアカンのでしょうけども。ちなみにムロツヨシを検索しても堂本剛は出てこないから安心して!!(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、番組の前半は普通のお便りです。大阪府ゆうこはんですね『関西ローカルのやすとも、友近のきめつけという番組が一周年を迎え、誰呼びたい?という話になった時に、剛くんとかホンコンさんにゲストに来て欲しいと(笑)名前が出たと。やすともさんがホンコンさんはすぐに来るけど、剛くんは番組見てくれてるか聞いとくわと言っていました。剛くんはホンコンくんより早くゲストに出てくださいね』と(笑)ま、ちょっとアレかな、あの~・・あのやすともさんとご一緒したりすることが、たまにありまして。その延長線上で、ちょっとサーフィンを真剣にやってるホンコンさんをちょっといじったりとかした経歴がありまして。うん・・その流れで、なんか同じセットに入っちゃってるんだと思うんですけど。そうそう、ホンコンさんが、ちょっと耳がね、耳鳴りして全然聞こえへんみたいな話から、えっと、ちょっと聞いといてくれへんかって言って、で、連絡来てどう?みたいな。まあ、漢方とか鍼とかやってるんですけど、みたいな話して、こういうのとか効くんじゃないかなと思うんですけど、一応お伝えしといてくださいみたいなところで、ホンコンさん、今真剣にサーフィンやってるからなあみたいな。え?サーフィンやってるんですか?ホンコンさん、今。やってんねん~、みたいな、めっちゃやってんねん、ホンコンさん、マジでやってんねんみたいな。めっちゃおもろいですねって言うて、ちょっと僕も気になりはじめて。で、イベントでちょっとその話したんで。たぶんホンコンさんの動画?をファンの人が結構見たんで、オレのなんかこの動画人気あんねんなみたいな感覚を、ちょっとホンコンさんに与えてしまってるかもしれないですよね。うん・・まあでも、やすともさんと友近さんとね、うだうだしゃべるの楽しそうですけどね。うん・・いずれちょっとお願いしたいなと思います。

そして三重県のさゆりさんです『私はアンドロイドという言葉が言えません。何度言っても、アンドロイロや、アンドドドイロ・・アンドド・・アンドドイロになってしまいます。きゃりーぱみゅぱみゅさんも、ぴゃみゅぴゃみゅになります。剛さんはこれは何度練習しても言えないという苦手な言葉何かありますか』え~~?!なんかあるかなあ?まあ、過去に言うなら、竪穴式住居ですよねえ。たかあな式住居になっちゃってるときがたまにあったんですよ、なぜか。たかあな式住居に、竪穴式住居が。あれなんやったっけ?ってテストの時、たか・・ん?たてあな?たかあな式住居?・・ってこの、行ったり来たりしてたという過去はありますよね。あの頃から鼠返しがあるんですから、びっくりしたもんですねえ。ねえ?ほんとに。ねずみを返したれということでつけたんでしょ?あれ。それが問題になってるんですね(笑)すごいですね、やっぱりね。シュールですよね。

さあ、そして、東京都の紅茶とパンさん『SNSで男子トイレにも音姫をつけてほしいという投稿が話題になっているのを見て、え?男子トイレってついてないの?と初めて知った。トイレによってはついてる場所もありますがほとんどついていない。もし男子トイレに音姫をつけるとしたら剛さんならどんな音がいいですか?』ブーブブブーブブブブーーーブンブンブン(←暴走族的な単車の音)みたいな、やつ?か、♪ハーーッピーバースデートゥーユー!とか・・なんかそういうヤツかなあ(笑)なんかこう・・・いや、でーへんわ!っていう、なんか突っ込みたくなるやつとかの方がいいよねえ。これ意外と女性の方が気づいていない盲点なのかもしれませんね。あの、女性の方の方が住みやすい世の中にどんどんなってきてますよということはコメントではいろいろあるけども、ほんとに自然とそこをケアして、あの・・いろいろな施設とか企業がやるから気づいてないかもしれませんね、してもらっている、その隅々まで。あ、これは男性はやってもらってないの?っていう、ことあまり気づいてないかもしれないですね。それこそ随分前やけど、カラオケとかもお直しするコーナーあったりとかね。男性まずしーひんけどね、お直し。でもなんか、カラオケ行って、ちょっとお直しするコーナーと、あとヘアアイロンとかドライヤーとかそういうのも全部ついてて、みたいな。いる?と思ったけど、そういうのが人気やっていって。うん・・男の人が優先されてるようなサービスってあんまりないですね、そう考えると。そこもう一度見直していいのかもしれませんけどね。なんかその女性だけ、女性だけに意識がいっちゃって、男性も女性もって話よ、すればいいだけかなあ。うん。まあでも、アレ、鳴らす・・アレも、ジャァ~~みたいなやつあるけど、あとピヨピヨピヨピヨ・・ピヨピヨピヨピヨみたいな・・大草原の中でどうぞ、みたいな、なんか。ピヨピヨピヨピヨ、あれとかもちょっと、うーん・・うん?うーん・・みたいなね、感じありますけど。さあ、ということでございまして、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
っていうか、鼠返しがあるのは、高床式倉庫ですよね!?



《剛のフィッシング天国》
剛「剛のフィッシング天国 さ、魚や釣りに関する質問に答えていきますが、静岡県のまりさんですが『先日さかなクンのラジオで硝子の少年が流れて、キンキと共演した時のエピソードを話していました。オレたちもキンキだ、サカナださかなクンの仲間だと言ってくれてほんとにうれしかったと言っていました』と、うん。さかなクンを真ん中に挟んで、キンキ3人やりましたけども。『さかなクンがENDRECHERIもかっこいいなとほめていました。魚の話も音楽の話も出来るさかなクン、いつかさかなクンと緩いお魚トークしてほしいです』さかなクンはでも、あれなのかな、淡水魚どうなんだろうね。やっぱ可愛いよね。ずっと眺めてられる。で、今ではテレパシーが通じるみたいでね、こっち~とかいうと、ふわーっときたりしますよ。そっぽ向いてても。ふわーって。うん、そういうちょっと不思議なところもあって。犬とかね、猫とか、例えば鳥とかでも、コミュニケーションしていけばつながるっていう、データ?世の中の人のなんとなくあるじゃないですか。でも魚って意外とその辺難しいものの代表といってもいいぐらい難しいと思うんですよ。水の中にいるし。同じ空気を吸ってる中というわけではなくて、住む世界観がまず違うところの、違う世界に住んでるもの同士が繋がるってことなんで、結構レベルは高いんですけど。でもそんな中でテレパシー飛ばしてみたりとかいろいろしてると、ふわーって寄ってきたりとか、するんですよ。でもそれは個体差があって、この子はそうだけど、この子はほんとに魚に徹してるみたいな、感じ。犬っぽくないとか、犬っぽいとか犬でもあるじゃないですか。人っぽいとか。なんかあるじゃないですか。アレと一緒です。魚もそういうのがやっぱりあって、めちゃめちゃ魚に徹してんなあっていう子と、人っぽいなあみたいな。呼んだら普通に来んねんけどっていう。そういうのもあったりしますね。魚が、そうね、ひょんなとこから好きになりましたけど、お母さんの今まで生きてきて叶えられてない夢を叶えてあげようと思ったんですよ。で、何か、叶えたいなと思ってたけど無理やった夢ってあんの?って言ったら、魚飼うとかやってみたかってんなあって言ったんですよ。それやろうと思ってんけど、お父さんがいやもう大変やからやめとけって出来なかったんですって。だから、ああ、と思ってじゃあ僕魚飼ってあげようと思って、そしたら一つね、お母さんの夢叶えてあげれるかなと思って。そっから始まったんですよね。だから、それもあって、なんていうのかな、お母さんも水族館とか好きで、水槽ぼーっと見てたりしてるから、良かったかなと思ってますけどね。

そして、京都府のまみっぺさんが『アメトークで釣り好き芸人でその時に三代目のJ SOUL BROTHERSの山下さんが、DCブレーキの音が好きと熱く語っていた。剛さんは釣りに関する好きな音、何かありますか』釣りで言うっていうか、いろいろメーカーがあって、でもベタやけど、やっぱりバイトする時が、バコーンって食ってくるときと、はむって食う時あるんですよ。で、そん時は水面がポコンって言うんですけど、その音結構好きなんですよね。あの、はむっていくから、こっちは結構来るかな、トップウォーターとか、あの・・上に、ね?水面に上に浮くやつを、ショショッショショッてちょっと、誘う時に、そしたら、バンって来ると、パチンってあわせるやつと、ほんとに、はむ・・って、ふわっと来るやつがあって、その時に、魚体の音で、バッコンってなるねんけど、その時に合わせる感じとか好き。ちょっとだけ、おぉおおっていう、あわせれた~みたいな、なんかそういう感じがあって。でも、あんまりそういう視点で釣りを、アレしてなかったな。この音が好きとかっていう。やっぱりルアー投げる時の音は気持ちいいけどね、単純に。シュッ・・っていう。でも、はむっ・・ボコン、みたいなやつかな。アレ好きね。夕まずめとかにくる、ほんとに暗くなるかなみたいな手前の時とかに、60オーバーぐらいの、ボコンって急に出てくんねん、下から。おぉおっていう、アレはドラマティックかな。ポコンみたいな・・・おおぉっ、来たっ!っていう。そうするとポッコンやから、でかくないような音すんのよ、バシャンとかじゃないから、でもそれが、60オーバーとかやから、ジーーーってすごい糸出ていくから。で、お~~って、ドラグ締めて、締めたりこうやったりして、おおお、いうて。で、あ~、もうつくつくつくってタモをこう出すねんけど、またジーーっていかれる時とか、結構好きなんですよ。あげられるか~みたいな、またぶわーって行っちゃうから。あ~、行っちゃった~~つって、また、う~~ってやってるのが結構楽しいですね。まあでも、釣り、全然行けてないなあ~~~。釣り行きたいな。だから釣りメーカーの帽子とか買っちゃいますもんね、行けてないから。釣りしてる人、あ、アレじゃないですかとかいろいろ言って、そやねんみたいな。うん、そうそうそう。ついつい買っちゃいますよね。どんなタイプの水族館が好きですかって、まあでも、なかなか好きな水族館ないよね。うん、だからエンドリケリーだけの水族館とかないのかなあ。だから、エンドリケリーっていうか、ポリプテルス種族のみの水族館ね。欲しいなあ。めちゃめちゃいいけどな、そんなとこあったら。エンドリケリー自体が水族館になかなか入ってないからね。たまに、ああ、ここ入れてんねやってところは、入れてるけど、またその個体を見て、ああ、とか。腹の下の方とか見て、なるほどなあっていろいろ見んねんけど、それは楽しいけどな。さあ、ということでございましてね(インフォメーション)それでは!なんとなく今目についたので、薔薇と太陽、聞いてください」

【今日のポイント その3】
ポリプテルス種族のみの水族館、剛さんが作ってくれたらいいのになあ(笑)経営しませんか?!館内にはFUNK流して。

《今日の1曲》『薔薇と太陽』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週は東京都のいっしょういしょうさん・・どういうことや『アーモンドチョコを食べようとして口に入れる直前でチョコを落としてしまった。床の上も服の中も探したのに見つからない。チョコはどこへいったんだろう』それは、どっか転がってってるよ、だから。消えるわけないから。いや、袖に入ったとしても、見つかってるから。ただ床に落ちて、転がって、なんか食器の下入ってったんです。なんかわかんないですけど。うん・・って、だけでしょ?これ。いっしょういしょうさん、これは、ただそれだけの話でしょ。うん・・と思いますよ。さあ、ということでございましてね。みなさん、またこのラジオにも、しょーもないやついっぱい送っていただけたらなと思います。しょーもない話がやっぱりしたいですね、うん、このラジオではやっぱり、しょーもない話っていうのがいっぱい出来る時間ですので、今後ともみなさんのメール、パワーワードの多いメール、お葉書など、楽しみにしておりますので、是非これからもどんどん送ってください。ということでお相手は堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
このラジオでは・・ってことは、bayfmと差別化するってことですか(笑)最近ちょっと真面目な話も多かったですしね。じゃあ、毎日しょーもないメール送りますね!(爆)

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