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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年6月10日(月)

光「堂本光一です」
剛「堂本剛です。え~、ラジオネームもっちーさんです『元号が令和に変りましたね。我が家ではなぜか年越しの時のように親戚一同が集まりカウントダウンをしていました。お二人は元号が変わった瞬間何をしていましたか。あとテレビでもよく話題になっていますが、もう令和ってペンで書きましたか』まだ書いてない」
光「何?話題って。書くことがいいってこと?」
剛「・・・・あぁ~~、そういうことね」
光「あ~・・そうかそうか。でも平成も別に・・書くことないよな。丸することはあったかな」
剛「ん~」
光「ねえ?」
剛「書いてないなあ、令和」
光「まあ・・一人のラジオの時にね、ちらっと話しましたけど、私は寝てましたね。令和って発表された時。前日がね」
剛「あぁ~・・そんとき」
光「前日が舞台の千穐楽だったので」
剛「起きてテレビ見てたな」
光「あ、見てた?じゃ、その瞬間令和か!ってなった?」
剛「令和か・・って」
光「へぇ~」
剛「予定の時間より結構あとやったなあとか、うん・・」
光「じゃあ、今初めて書こう・・令・・和、初めて書いた!」
剛「オレまだ書いてないな、ほんま。うん」
光「意外と令の令って使うことあんまないよね」
剛「ないねえ、パトレイバーでも・・・カタカナやもんね」
光「書くことないよね。正しく書く‥正しく・・正しくはここはこうか・・・ん?!あ、やばい、ゲシュタルト、崩壊」
剛「え、しょんしょん、ちょん、しょしょんしょん」
光「しょんしょんちょん、しょしょんしょん」
剛「うん、で、平和の和」
光「その、しょしょんしょんのところがさ、正しくは・・・」
剛「・・は、こっちにこう、一回」
光「刀みたいになるよね」
剛「そうそう、刀の・・そうそうそう」
光「うん・・・ん?!」
剛「でも、あの、刀みたいに、すっすんすん、そん」
光「あああ・・まっすぐか、まっすぐすればいいねんな」
剛「・・・めっちゃ書いた。なるほどね」
光「ね。我々も二世代前の」
剛「や~、ちょっとそう考えるとすごいですよね」
光「うん、だから、まあ・・我々も頑張って生きればもうひと世代いく可能性も」
剛「可能性もあるよねえ」
光「ですよね。まあでも、令和がね、みなさんにとって素晴らしい時代となれば」
剛「なればいいですね」
光「ですね。はい、どんなもんヤ!はじめます」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いやいや、光一さんが千秋楽の翌日寝てたのは、令和になりますよーってお知らせの日やん?実際令和になった日とちゃうやん?(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 前回の放送の時に呼び掛けていた、もし初めて行った男性の家でティッシュケースを使っていたらという、あの・・ね、ことで話しまして、それメールたくさん来てるということですよ」
剛「はい」
光「紹介します。埼玉県のえりけーさん『初めての彼氏はインテリアにも少しこだわるタイプだったので自分の部屋に合ったティッシュケースを使っていました。私自身は箱のままでもいいし特にこだわりもなかったので、自分の部屋の空間に合わせて選んでいる彼をカッコいいと思っていました。その彼が現在の主人で、そのティッシュケースをリビングで使っています』」
剛「へぇ~~、長い間ご愛用されてるということですね」
光「最終的にちょっとのろけに走った・・・内容でございましたけどね。

光「愛知県かおりさん『ティッシュケース議論についてですが、初めて行った恋人の家がティッシュケースを使っていてもいなくてもあまり気にしません』まあ、そうだろうね、普通『が、ケースを使っているのにそのケースが汚れていたり破損している場合や、ケースがなくて箱がつぶれてひしゃげていたりすると、その人の私生活の雑さが見えてテンションが下がります。まあ、一番イヤなのは元カノがつけていったケースをそのまま使っているパターンですが』あぁ~~~」
剛「つけていった?」
光「だから、その家に来て」
剛「うん」
光「元彼女が、そのティッシュケースを」
剛「うんうんうん」
光「つけて・・・彼女が置いていったものを未だに使ってる」
剛「ってるってことね、うん」
光「そうねえ」
剛「でもこれ逆の場合って、別に気にしてないしって主張される時ないですか?」
光「あるでしょうね」
剛「ねえ」
光「それはもう別に終わったことやし・・」
剛「終わったもんやから、別に物として使ってるだけ、みたいな」
光「ああ・・」
剛「でもこれ、男女そんな感じじゃないのかなあ?・・これ元カノからもらったやつ・・と思って・・」
光「どうですか、自分だったら全部、全て、全てを こう・・」
剛「全て捨てる必要ってあんのかなあ?」
光「ああ・・」
剛「っていうぐらい。だからその、物としてなんか便利とか、あると楽っていう判断がされたものに関しては、捨てる必要性もないというか」
光「そうねえ」
剛「なんかそれを見たことによって、何かを強烈に思い出しすぎたりとか、何かに影響するってことがないしなあ、みたいな」

光「うん・・ベッドはどうですか」
剛「え?どういうこと?!別れて?いや、ベッドはベッドやから」
光「ひゃはははははは(笑)いや、変えたった方がよくない?・・じゃ、例えば・・」
剛「それ言い出したら、全部変えなアカンで、食器から何から何まで」
光「例えば彼女の・・」
剛「玄関のドアノブも変えたくなるわ、そしたら」
光「彼女の、家の、ベッドもちょっとイヤじゃないですか」
剛「いやもう気にしだしたらな、それはもう、そうなるよ」
光「ああ、このベッドそうか・・・たっははははははは(笑)思うやん(笑)ちょっと思うやろ」
剛「でもそんなん言い出したら、食器、ね?コップ・・」
光「まあ、そうやんな」
剛「ん~~、タオル・・」
光「まあまあ、オレも、な、気にしないですけどね、いやちょっとなんか、例として」
剛「なん・・なんかベッドは、気分で変えたいなと思ったら変えてるみたいなイメージでしかないけどね」
光「うん」
剛「そろそろこのベッドも飽きたな、みたいな」
光「まあまあ、それはそうやけどさ、なんか・・どうなんやろ。一般的にどうなんかなと」
剛「それやったら、もう家ごと替えなアカンわ」
光「逆に、女性からしたらどうなんでしょうね。変えて欲しいもんかな」
剛「ま、変えてもらえるなら変えて欲しいんじゃないですか」
光「そうやんな・・・」←悩んでますか?
剛「でも、それ、言い出したらって思って誰もが生活してるでしょ」
光「ふふふふふふ(笑)そうやんな!」
剛「たぶんな」
光「いやあ、ティッシュケースからえらいところに話が」
剛「いきましたね」

光「いきましたけど。北海道えりさん『盛り上がっているティッシュケース問題ですがもし初めて行く男性の家がティッシュケースに入っていたら、こいつ女いるな、もしくは最近までいたな、と思います』だって」
剛「ふぅん」
光「『やはり男性でこまめにティッシュケースに入れるイメージがないので、誰か女性にやってもらっているのでは』」
剛「なるほどね」
光「『ママにやってもらっているのでは、と勘繰ってしまいそうです。私自身オシャレな部屋にしたいので、統一感をもたせるために本当は入れたいけどめんどくさいので入れない派です』」
剛「なるほどね」
光「ちょっと勘繰っちゃうっぽいよ」
剛「勘繰っちゃうのかもね」
光「あれ?これなんか、なんか、女がやった?みたいな」
剛「うん、男の人がマメにやるイメージがないってことでしょ」
光「なかった場合やんな。でもな剛くんやったら一人でもやりそうやからな」
剛「っていうか、一人でやってるからな」
光「やっとるから。あははははは(笑)そうね」
剛「二日前も、キレイに、床のリビングも掃除してますからね。で、今日帰って」
光「掃除はなあ・・するけど」
剛「タオルを洗濯機に入れるって、スタンバイをして今日出て来てるんで」
光「そうね」
剛「帰ったら洗濯機回して、洗濯機回してる間にお風呂溜めてとか、段取りがあるんで」
光「洗濯機回して、全自動やったとして、乾燥までいったとしても、それなりに時間たってしまうと、ちょっとニオイがね」
剛「そう」
光「早くとってたたんだ方がね」
剛「いい」
光「いいよね」
剛「だから、今日は・・」
光「一人暮らしの悲しい話になっとるけど(笑)」
剛「今日は帰って洗濯機回して、お風呂入りつつ、お風呂洗ったりして、で、お風呂周りの落ちてるホコリとか、そういうの掃除しよっかなあ・・って思いながら朝出てきた」

光「山口県もうちゃん『前回のティッシュケース談義の時にアクリルケースを使っていると送ったものです』」
剛「うんうん」
光「『付き合いたての彼氏がティッシュケースに入れていたらの話ですが、私の今の彼氏はティッシュケースに入れていました。彼は部屋のインテリアにこだわりがあるらしく、カーテンやソファ、そのほか小物に至るまでモノトーンで統一されており、ティッシュケースも黒のプラスチック製のオシャレなケースが部屋の中央のガラステーブルに置いてあったのを覚えています。こだわりが強すぎるのも大変そうだなと思いました』うん・・そう・・そうしときたいんかな。じゃ、この人もたぶんアザラシはイヤなんですね」
剛「そうなんでしょうね」
光「イヤなんでしょうね、アザラシはイヤ。」

光「兵庫県ドルフィンかなこさん『彼氏の家でティッシュケースがケースに入れられてたらですが、私は面白いケースに入っているとテンションが上がります、以前職場の方とカレー屋さんに行った時モアイ像の鼻からティッシュが出てきたり、ツタンカーメンからティッシュが出てくるタイプのケースがありました。彼氏の家にお邪魔すると緊張したりドキドキしたりするかもしれませんが、このケースがあれば緊張もほぐれると思います』なるほど」
剛「ふぅ~ん」←気のないリアクションw
光「んふふふふふ(笑)」
剛「いや別に(笑)」
光「興味なさっそうやな~~(笑)」
剛「いや、なんかその・・なんていうのかな、ティッシュケース一つですごい見方をしてるんだな、女性はって感じがしたっていう、勉強になりましたね」
光「まあ、やっぱり、そういうとこ見るでしょ。この人どういうタイプかなみたいな」
剛「逆に、男性は男性で女性の細かいとこ見てますからねえ」
光「まあでも大半が、どっちゃでもええわって思ってると思う」
剛「っていうことやね」
光「そうそうそう。大半はね。うん」
剛「その人がそうしてるんやったら、どうぞそうしてくださいっていう」
光「どうですか、このモアイとツタンカーメン」
剛「絶対置かないですね」
光「これはなんで置かないんですか?これ、いいじゃない」
剛「例えば、え~・・パンツ、なんかちょっと変な柄のさ、わらかしにかかるようなパンツとか」
光「はいはい」
剛「いらんねん、そういうのと思いますね」
光「ふふふ(笑)そういうのいらんねんと」
剛「うん・・・もう、これさ、もしやで?自分のめちゃめちゃ好きな女の子の家に呼ばれました。で、ツタンカーメンとかモアイとか置いてた時に・・ちょ、考えるもんな、ちょっと。これ選んでんの?みたいな」
光「いや・・・そういう人、アナタ好きそうじゃないですか」
剛「いや、これは・・・ちょっとなんていうのかな、突っ込んでよーって言ってるから。これ・・・ずっとやるってことか?っていう、変な恐怖に変わるな」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ちょっといい?って言うて、このティッシュケース、なんで買ったん?みたいな。いや、なんとかなんとかで~・・の、返しがおもろかったらいいよ?うん、返しがおもろかったらいいけど、なんなんそれ?みたいな。突っ込むのもしんどいわ、みたいな、返し返ってきたりしたら、いやぁ~~~・・・って」
光「まあ、この人からしたら、男性の部屋行って、これが置いてあったらちょっと緊張もほぐれるかなという」
剛「いや、まあ、緊張・・・ほぐれるけど、恐怖になるよね、モアイ像のティッシュ選んでるやん」
光「鼻から出て来てますからね」
剛「鼻から出てるやんみたいな」
光「はい、何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でした」

【今日のポイント その2】
ベッドにもっていった光一さんに吹いたわ!どうしたんですか?今ほんまに悩んでるんですか?ベッド変えた方がいいかな?って(笑)っていうか、ツタンカーメン嫌がられるとちょっと傷つくわw


剛「さあ、ここでリスナーのみなさんにお知らせです。今年で1994年の放送スタートからですね、25周年を迎えますKinKi Kidsどんなもんヤ!それを記念いたしまして、なんと特番!こちらを開催することとなりました」
光「大丈夫~?」
剛「え~、番組のタイトルがですね」
光「ええの?この番組で」
剛「YOUたち25年もやってたの?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルという」
光「これ仮だそうですけどね」
剛「仮だそうですけど、まあ別にこれでいいです」
光「まあまあ、でもこのままでいいんじゃないですか」
剛「はい。で、放送がですね、10月の10日こちらを予定しておりますので、なぜこの日になったのかというと、どんなもんヤ!の放送をスタートしたのがまさにこの10月10日だったということで」
光「あ~、10月10日だったんですねえ」
剛「そこで、まだ放送まで4か月あるんですけども、どんなもんヤ!の25年を振り返るためにはですね、リスナーのみなさんから、二人に聞かせたいあなたの過去ベストワンのどんなもんヤ!の音源、こちらをね、ちょっと募集したいんです。あの、過去の音源がちょっと保存されていないということで、文化放送さんに。唯一あった第一回目の音源もですね、2年前の特番の時に使ってしまったので、ちょっとリスナーさん、申し訳ないんですけど、お力添えいただけないかというスタッフからのお申し出がございます」
光「保存されてないって、いや、すごいよね。みんな・・・っていうか、ファン・・ほんとすごいファンの人は保存してるのかなあ。テープとかかなあ」
剛「すごいんですけど、送り方を今からお伝えするということで、送り方が2パターンありまして、まずは過去の音源をmp3に変換してメールで送っていただくというパターン、で、そのデータはファイル便などを利用して送っていただけたら、スタッフもサーバーも助かるという」
光「ふははははははは(笑)ま、そうね。圧迫するからね」
剛「容量が大きすぎて送れないとか、こちらが聞けない場合があるという、で、送り方がわからないという方は、過去の音源をCDに音声としてダビングしていただき、郵便で送っていただいてもいいですよと。メールの方も郵便の方も、何年何月の放送ですと、何分くらいからが聞いて欲しいところですと。こちらを書いて送っていただきたいです」
光「リスナーだよりの放送・・」
剛「そうです。そして、リスナーのみなさんが持っている、過去にあったどんなもんヤ!グッズ、こちらも出来る限り揃えたいということらしいので、協力していただける方からのメールもお待ちしております。どれぐらいグッズをもっているか、その画像をメールで送ってください。必ず返却いたしますので、貸してもいいよという方には、番組スタッフから連絡が行くかもしれませんので、その時にはどうぞご協力お願いいたしますと。そして、メールアドレスですが」
光「リスナーだのみがひどいな・・」
剛「この特番のために、新たにアドレスを作ります。kinki25@joqr.net きんき25、にーごーですね、きんき25あっとまーく joqr.net でございます。郵便でお送りいただける方は、105の8002番 文化放送KinKi Kidsどんなもんヤ!まで、こちら変わりません。ということで、まだ4か月先ではあるんですが、どんなもんヤ!特番みんなで作っていきたいと思いますので、是非 皆さんご協力のほど、よろしくお願い申し上げます」
光「みんなでっていうか、ほんまにリスナー頼みがひどい」
剛「はい!というわけで、硝子の少年、聞いてください」

【今日のポイント その3】
嬉しいお知らせって25周年特番だったんですね!いや、すごい頼み方やな(笑)ベストワンがなんやったか、25年分もあるのに、覚えてないやん、全部読み返す?(爆)(21年分しかないけどw)

詳しい応募方法はこちらへ
http://www.joqr.co.jp/reco/personality/kinkikids.html


《今日の1曲》『硝子の少年』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は京都府のほっちさんからです『使わなくなったデジカメを小2の息子にあげたところ、最初のころは何気ないものを撮っていたのに、昨日一生懸命撮っていたのはテレビ画面に映った峰不二子のヌードだった。将来が少し不安になった』」
剛「なるほどねえ」
光「無意識かなあ。なんか峰不二子いいなあと思ったんかな」
剛「小2か、早いな」
光「小2で」
剛「なんか早いな」
光「しかも、テレビ画面を・・写真で撮るって」
剛「可愛いなあ」
光「なあ・・ふふふ(笑)とどめておきたかったんかあ」
剛「将来は峰不二子のような女性と結婚するぞって思ってるんでしょうね」
光「うん・・ね・・・」
剛「なるほど」
光「はいっ」
剛「はいっ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。2人のどんなもんヤ!週の始まりに来週も是非お聞きください。この時間のお相手は堂本剛と」
光「堂本
光一でしたっ、それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
峰不二子っていうか、ヌードっていうところがポイントでは?!

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