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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年10月7日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずはラジオネームぷよこんさんです『ドラえもんとクレヨンしんちゃんの放送が10月から土曜日の夕方になるそうで、その流れでМステを見てジャニーズにはまった人生なので寂しいです。私の時代は月曜日コナン、金田一、火曜日サザエさん、水曜日ドラゴンボール、木曜日ポケモン、金曜日がドラえもんとクレヨンしんちゃん、土曜日が日本昔ばなし、日曜日がちびまる子ちゃん、サザエさん、世界名作劇場、他にもたくさんアニメがありました。お二人が一番よく見ていたアニメはなんですか』」
光「やっぱりドラゴンボールやなあ」
剛「うん、ドラゴンボール、ドラえもん、このあたりですかねえ」
光「ドラゴンボール、水曜日だったっけ?」
剛「水曜日夜7時」
光「そっか・・だいたい年齢がバレるよね」
剛「7時ですわ」
光「そうね」
剛「やっぱドラゴンボールでしょう」
光「あと、日本昔ばなしね」
剛「うん」
光「これ移動するんですね」
剛「ね」
光「ミュージックステーションも、移動・・金曜夜9時、まあそれぐらいがいいような気するな、確かに歌、今の歌番組」
剛「終わりが遅くなんねんな」
光「そや、生放送」
剛「出させていただいた時な」
光「そやな」
剛「ちょっと遅くなるとかはあるけどな」
光「でも、その方がいいんじゃないかな」
剛「ん~」
光「なんかそんな気はしますねぇ、うん。これ、めっちゃ申し訳ない、すごく申し訳ない、すごい、ほんと素晴らしいアニメっていうか、素晴らしい作品だと思うし、アレやねんけど、サザエさん始まるとオレチャンネル変えてしまう病なんですよね」
剛「なんで?」
光「笑点も」
剛「あぁ~、♪たったた、たらら」
光「それを聞くと、ああぁ~~・・ってなる」
剛「ちょっと疲れんのか」
光「いや、疲れるっていうか、子供のころの感覚で、日曜が終わってしまうっていう寂しい気持ちになる」
剛「ふぅ~~~ん」
光「ない?」
剛「ない・・よな、なんか、ちょっとまあ、例えは違うけどさ、ドラゴンボールのオープニングとか、聖闘士星矢のオープニングとか、なんか聞くと、なんかあの時のオレみたいな空気が蘇ってきちゃうね」
光「蘇るよね、そういうのあるよね」
剛「うん」
光「だからよくじいちゃんばあちゃんちに、土曜日日曜日行ってたんですよ、車で、30分強くらいのところにあるんですけど、よく行ってて。その・・サザエさんなり、笑点なりが始まると、もう帰らなあかん」
剛「あ~、なるほど、おうちに」
光「帰って、で、次の日も学校だっていう認識になってしまうんです、だからイヤやなあって思いがね、今もなお思い浮かんでしまうんですよ」
剛「そういうことか」
光「そう。また明日から一週間学校や~、みたいな。わかるでしょ?・・めっちゃ頷いてくれてる、ディレクター」
剛「あ~、そういうのあんねんな」
光「そうそう、あるんですよ。ね、はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」
剛「はじめますー」

【今日のポイント その1】
剛さん、Мステのあと早く帰りたいねんな~(笑)わかるで、ワタシもライブは昼間にやってほしいもん(爆)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 三重県キンキと同年代さん『佐藤アツヒロくんがブログでブンブブーンに出演された時の感想を書いていました』あらっ、そうなんですか『カメラの前で話すのは2人がデビュー前のころだから、すごく嬉しかった。興奮してなかなか寝付けないと書かれていましたよ。私の地域はブンブブーンが遅れて放送されるので見るのが待ち遠しいです。アツヒロくんとの収録エピソードあれば教えてください』いやほんとにアツヒロくんはね、なんだろうな、ほんとに先輩ぶらないというか」
剛「うん」
光「ほんとに、いいアニキというね」
剛「そうですね」
光「いう感じを、その、なんだろ、後輩誰しもに、してくれる先輩なんですよね」
剛「とても優しいよねえ~」
光「そうなんですよ」
剛「だからそれこそアレですよ、ジャニーさんの病室で」
光「しょっちゅう一緒」
剛「ずいぶんアツヒロくんとも会って、いろいろ話して」
光「そうね」
剛「その時もだから、ほんとにね、何も飾らずさ」
光「そうだから、ジャニーさん愛、ジャニーズ愛の強い人ですからね」
剛「そうやね」
光「なんか、ジャニーズであることに誇りをもっていて、なんかそういう、うん・・カッコいいよね、そういうところがね、熱いオトコというか」
剛「うん、まっすぐって感じがしてね」
光「うん、そう、だから、あの時の企画としてはほんとに、一般の方とのトークを交えてみたいな感じでしたけど、またほんとに3人でしゃべる機会がね、番組の中であったら、それはそれでジャニーズ話に花咲かせると、それはそれで面白いかなと」
剛「楽しそうやけどな、ジャニーズの話すんの」
光「思うんですけどね、はい、アツヒロくんありがとうございます」
剛「ありがとうございます」

光「栃木県キャサリンさん『私はシャインマスカットを皮ごと食べた時のシャリシャリという音が苦手です。味は大好きなのですがその音を聞くと鳥肌が立ってしまいどうしても食べられません。お二人は苦手な音何かありますか』」
剛「音?」
光「オレ最近のはまっている好きな果物、シャインマスカットやけどな」
剛「あ~、そう」
光「好き。大好き」
剛「珍しいな、なんか」
光「ひと房一気に食ってしまう」
剛「オレでも食べへんで、そんな・・」
光「あ、そう?」
剛「ひと房も」
光「あれば食ってまうね、止まらん」
剛「何がいいの?シャインマスカットの」
光「なんやろな、あの、甘すぎない・・感じ」
剛「ああ、そういうことね、巨峰ぐらいまでいくと甘いってことね」
光「そうね、そう、あの甘すぎない感じと種もないし、皮ごと食べられるし楽やから」
剛「それ、楽ね。嫌いな音ってなんやろな?」
光「うん、いろいろあるでしょ、オレ音はアレやな、段ボールがこすれる音イヤね、フタのところ、が、中にぐって入り込んでしまって、それを上げる時のぐって感覚がすごいイヤ」
剛「へぇ~~」
光「発泡スチロールよりイヤ」
剛「発泡スチロールの方がイヤやなあ~」
光「発泡スチロールなんとも思わへん、人によりけりやね、これもね」
剛「ふふふふ(笑)うん、まあ段ボールなんとも思わへんかもなあ」
光「イヤやわ、段ボール、イヤ~」
剛「え~、なんやろ・・意外とピンと、ああアレアレ、オレはさあ、がないなあ」
光「例えばガラスを・・きききー」
剛「そんなんはイヤよ、黒板キーとか、でももう日常でさ、多発しないじゃないですか、そんなに。なんか多発するやつで、なんかないかなと今ちょっと思ってんねんけど」
光「逆に好きな音は?」
剛「あのねえ、なんでか知らんけど、理由はないねん、なんでか知らんけど、夕方のチャイム」
光「え?あの、夕焼けチャイム?」
剛「♪ん~~、ぽんぽ~~んってあるやん」
光「うん、最後怖いやつ」
剛「うん」
光「アレ好きなん?」
剛「♪たたたた~~、みたいな、なんかあるやん。夕方、アレをだから聞こうと思って聞いてないよ、アレふいに聞くもんやんか。アレ聞いて、ちょっと悲しくなるねんな?」
光「うん」
剛「でもなんか、それがいいねん、また。なんかわからへん」
光「へぇ、アレが好きなんや」
剛「うん」
光「へぇ~、不思議~~」
剛「1日が終わろうとしてるな、と思っちゃうのかな、なんかわからへんけど」
光「へぇ~。オレはね、好きな音はね、またその話いらんな思われるかもしれんけど、あのタイヤノイズの音ね」
剛「うん、いらんな~」
光「しかも、そのタイヤが・・」
剛「あ、今あの、車版サスケみたいなのやってるよ」
光「車版サスケ?」
剛「うん。あの・・サスケのセットみたいなんあるやん、で、ドリフトで、要はタイムを競うねんけど、なんか・・」
光「はぁ~・・色んなこと」
剛「いかついコース、こんなジャンプどんどんじゃなくて、コーナリングね、ドリフトのやつ、それで日本人の人が出てて、結構いいとこまでいったりするねんけど、急に女の人とかで、ドライバー出てきて」
光「ふぅん」
剛「すごいタイム叩きだしたりとか」
光「へぇ~~」
剛「で、オレはめちゃめちゃまかしてくれ、みたいなやつがコース間違えてったりとか(笑)するんですけど、結構いろいろドラマあって、それ面白かったですよ」
光「タイヤノイズ、なにってちょっとした、ちょっとした段差ね、段差とも言わないくらいの段差を乗り越えた時のタイヤノイズ好きね、バタンっていう」
剛「コツっ、コンってやつ?」
光「バンってやつ、アレ好き」
剛「高速とかでたまに聞いてるやつってこと?」
光「まあまあ、ちょっとアレに・・ちょっと強すぎかな。ちょっと強すぎかな~」
剛「んふふふ(笑)なんやねん、強すぎとか弱すぎ(笑)」

光「東京都なおさん『先日お二人のどんなもんヤ!の時、光一さんがゆっくり飛ぶちっちゃい虫を見たといいますが、シバンムシというやつじゃないですか。乾きものや粉類が大好きで、ビニールでも食い破って袋の中に侵入して』うわぁ、怖い~『してくるそうで』」
剛「え、マジで」
光「『口にしてしまうとアレルギーになったりもするみたいなので気を付けてください、光一さんこの虫だったでしょうか』いや、わからん。えぇ~~、そうなんかな、うあぁああああっあああああっ・・・」
剛「その、小豆みたいやな」
光「気持ち悪いーー!」
剛「で、これが・・」
光「えぇえええっ~~、そうやったらどうしよーーどうしたらいい?!」
剛「シバンムシなんちゃら、ホイホイみたいなのあるのかな」
光「こわーい!ちょっと、もう・・」
剛「名前がすごいな、漢字が、死の番の虫・・」
光「そうやったら・・そうやったらどうしよう・・うあああああ!!うあああああ!」
剛「なんやねん(笑)」
光「うああああ!ええええっ!!あああああ、もう鳥肌~~こわい~~~。シバンムシの由来とは、キュートなルックスに似合わない名前はなぜついた・・なんやねん、キュートって、どこがキュートやねん!」
剛「んふ(笑)」
光「あぁ・・・・へぇ~~・・・」
剛「言わへんタイプや」
光「ん~~~~・・うわ~~・・・ふふ(笑)ああ~~ええ~~」
剛「全然読まへん、由来とか・・」
光「発生源を探し出し、破棄する・・・」
剛「どっからやってくんねやろな」
光「家の周辺の木材などを片付け、うん・・」
剛「いや無理やろ」
光「木材なんて、ない・・・うわぁああ、もしこれやったらイヤやなああ」

剛「え、ちょっとこれもすごいやん、三重県のトライアングルさんの、あの・・『段ボールにはゴキブリが潜んでいるという記事を見つけました』」
光「えぇ・・」
剛「『通販をよく利用する人で、段ボールをいつまでも部屋の中に置きっぱなしにしてるとゴキブリが発生する確率が格段に上がると』どういうことっ」
光「段ボールってハニカム構造になっとるやん、あの、2枚・・2枚の中にこう、ね」
剛「うにゅうにゅ・・」
光「空気の層があって、うにゅうにゅって、そこにこう、潜みやすいんちゃう」
剛「食って、噛んで・・」
光「ちっちゃいのが、そういうところ、ちっちゃいのが潜伏してる」
剛「きっしょくわる~~~」
光「ちょっといろいろ気を付けような、怖いわ。ちょっとめっちゃ気分悪くなった。もう、ラジオ聞いて気分悪くなった人、すいません」
剛「きしょくわるぅ~。足の毛みたいなのが気持ち悪いな」
光「アナタ、さっきからドラえもんの絵とか」
剛「ふふふふ(笑)」
光「いろいろ描いてるけど・・・以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」
剛「でしたぁ~」

【今日のポイント その2】
シバンムシは、死番虫と書くんですな。ああ、見たことある。小豆ほど大きくないけどね。光一さんの嫌がり方がハンパない(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、大阪府みみちゃん『おばあちゃんおじいちゃんの皮膚フェチです。会ったら必ず触っては嫌がられます。特に最高なのは顎の下の少し垂れ下がって柔らかい部分の皮膚です、触ると上質なソファを触っているようでテンションが上がります。これってアウトでしょうか』うんまあ、アウトではないと思うけど」
光「肘の、このところの部分とかいう人多いよね、それとちょっと似てんちゃう」
剛「うん、まあ、アウトではないと思いますよ。ただおじいちゃんおばあちゃんちょっと迷惑かもしれませんけどね。愛知県のけんちゃんの妻さんです『ダンナさんが朝脱いだパジャマの匂いフェチ。夏はTシャツ1枚で寝るんですが、冬のパジャマのインターが特にいい。仕事に出かけたあと、脱いだ服を軽く丸め、顔面に押し付けスーハースーハしています』」
光「えぇえええ」
剛「『タバコと汗のにおいがなんとも言えず大好きです、ちなみに私がスーハーしてることはダンナさんは知っています。これってアウトでしょうか』」
光「旦那さんのこと大好きやん」
剛「なぁ~」
光「ふはははははは(笑)」
剛「普通、嫌がったりなあ、タバコのにおいもつけて、みたいな感じになるんやろうけど、うーん・・・まあでも、これは夫婦愛ですからいいじゃないですか」
光「夫婦愛だからいいじゃない。あんた臭いからちょっとよらんといてってなる夫婦じゃなくてね」
剛「ね、いいじゃないですかね。埼玉県のろくさん・・・ああ、埼玉県のさくろんさん『寝起きフェチ。友達や異性がふと居眠りをしてしまい、起きた時のあのまぶしそうな梅干しを食べたような顔を見るのが大好きです。特に電車などで居眠りをしていて突然起きて、キョロキョロしはじめたりするのを見れたらニヤニヤしちゃいます。その姿だから見るのが好きなのかもしれませんが、これってアウトですか』」
光「うん・・」
剛「うん、まあまあ、別にね?人様に迷惑もかけてませんし」
光「そうですね」
剛「埼玉県のピュアウォーターさんが『地下鉄の匂いが好きと送り、ジャッジしていただいたものです。そんな私がもう一つ地下鉄の匂いと同じくらい好きなものがあります。それがエレベーターの匂いです。あの壁とマットレスがあいまった感じの匂いがたまりません。これも誰からも共感を得たことがないんですがこれってアウトですか』」
光「あの、すごく・・エレベーターによるよね、鉄っぽいニオイするエレベーターとか、オイルっぽいニオイするエレベーターとか」
剛「百貨店のエレベーターの匂いってなんかあんのかな」
光「百貨店・・どうやろ・・」
剛「これはだいたいどこの匂いの感じ?」
光「この子いってるの、地下鉄の匂いやから、たぶんね、そのちょっとオイルと鉄のなんか相まった感じの匂いのエレベータータイプなんじゃないですかね、おそらく」
剛「なるほどね」
光「一番、何度か話したことあるかもしれませんけど、一番エレベーターで困るのは、自分が呼んで、あっ、臭いっ・・ってなった時に、絶対乗ってくんなよ、絶対乗ってくんなよ・・チーン・・うわああ、止まった、乗ってきた、オレちゃうぞ、オレちゃうぞ・・ってやつね。アレ絶対だって先に乗ってる人自分やと思われるやん、大迷惑やで」
剛「屁みたいな」
光「スメルテロですよ、あんなの」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ほんまに」
剛「スメテロね」
光「スメテロ、困るやつです」
剛「まあ、別にこれもアウトじゃないですね。今日はなんか平和に終わりましたね」
光「平和ですね。あの、シバンムシが一番怖いです」
剛「シバンムシでしたね」
光「怖い・・」
剛「(インフォメーション)そして文化放送では明後日の木曜、10月10日夜8時からどんなもんヤ!放送25周年記念特番YOUたち25年もやってたの KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルを生放送でお送りします。2時間の生放送ですので、直前ですので改めて二人から生放送への意気込みをお願いします、と書いてありますが、あ~~、ん、これをだから、アレですよね、意気込んでこなかったラジオですから、意気込まずに2時間なんかこう、だらだらだらだらしゃべってるっていうのが、どんなもんヤ!っぽくていいんじゃないかなと、もちろんファンの皆さんに感謝の意を込めて」
光「どうする。オレが急に、さあ、始まりましたー!どんなもんヤ!ってやったら」
剛「いや、新鮮でいいんじゃないですか、それは」
光「さあ、今日もいってみましょう、フツオタびじーん!!」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「どう?こんな・・こんなどんなもんヤ!どう?」
剛「うん」
光「ちょっと、なぜか首をひねられ・・ふははははは(笑)やっぱりこの番組っぽくないかな。まあまあいい塩梅でね」
剛「そうね」
光「出来ればいいなと思いますけどね」
剛「なので、みなさんに当日あの、送っていただきました過去のどんなもんヤ!音源などを聞きながらですね、25年間の放送をたっぷり振り返りながら、生放送お届けしたいと思います」
光「それ聞くの怖いけどね」
剛「怖いですが。そしてどんなもんヤ!の思い出、生放送中に二人に聞いてみたいこと、メールお待ちしておりますので、こちらへのメールが、kinki25@joqr.net でございます」
光「歌でーす」
剛「それではAnniversary 聞いてください」


【今日のポイント その3】
光一さんがエレベーターの匂いの権威みたいになってるやん(笑)

《今日の1曲》『Anniversary 』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は大阪府のみみさんからです『姉が2人のコングラッチュレーションがさあ、と言いだし、どういう意味か尋ねたらコントラストと言いたかったらしい。長年一緒にいると特に突っ込むこともなく話してしまうが、そろそろ言葉を覚えてほしい』」
剛「なるほど」
光「突っ込むこともなくとおっしゃってるんで、特に突っ込むこともなく終わりましょうか!」
剛「そうですね」
光「ね」
剛「こういう人生送ってる人多いやろうな。まあ、間違えてるけど、まあいいや・・っていうね。さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。2人どんなもんヤ!来週も是非お聞きください、そして10月10日のどんなもんヤ!25周年特番の方も楽しみにしていてください」
光「ねえ、改めて聞くけど、10月10日ってオレ東京いるんだよね?」
剛「いや、いないとこれまずいんですよ、ほんとに」
光「そうか、いるのかあ、やっぱいるんだな」
剛「オレがだって・・なんでオレが独りで生で特番やってんねんって話になるから。で、電話繋がってるようです・・もしもし?もしもし~みたいな、そんなんやってもしゃあないから」
光「そっか」
剛「ということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「はい、堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
この大阪府のみみさんは、おじいちゃんおばあちゃんの皮膚フェチのみみちゃんと別人?!同一人物?それが気になる・・・

ちなみに10月10日の特番で3つのメールテーマで募集してます。
詳しくはこちら 
http://www.joqr.co.jp/reco/personality/kinkikids.html

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