FC2ブログ

Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

2019年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年11月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

2019年10月14日(月)

光「はい、堂本光一でぇす」
剛「堂本剛です。先週の木曜日に文化放送で放送されましたどんなもんヤ!25周年記念特番、お聞きいただきましたみなさん、ありがとうございました」
光「まだ実際やってへんけどね」
剛「ええ。えー、この放送がですね、その特番のだいぶ前に、録ってまして」
光「うん」
剛「どんな感じだったのか、ね、予想したりしながら」
光「予想もくそもないでしょ、そんなの」
剛「うーん」
光「まだやってないんだからさぁ」
剛「まあ・・」
光「実際問題」
剛「だから自分たちがほんとに覚えてない記憶っていうんですかねえ、そういうものもあったと思いますから、それで大いに盛り上がったことでしょう」
光「ぶっちゃけ、今まだ8月やから」
剛「大いに盛り上がったことでしょう。はい、ということでございましてですね、さ、まず愛知県ききさん『初めての投稿です。私は現在17歳、中学生の時にKinKi Kidsさんを知りファンになりました。そのことを周りの友達に言ったら、え、キンキっておじさんじゃんと言われました。確かに考えてみれば私の親と3つしか違わないことに気づきました。でも私は好きになる人、尊敬する人の年齢は関係ないと信じています。これからもKinKi Kidsさんを応援しています』切実な・・・いただいてますねえ」
光「そらもう、今の子たちはキンプリ、キンプリですよ」
剛「まあ、そうでしょうね、年齢、世代的にはね」
光「そうだよ~」
剛「そうですね」
光「17歳だって娘で全然おかしくないんだから」
剛「そうですねえ。まあそんな中ね、応援してくださってありがとうございます」
光「ね!」
剛「これからも、頑張りますんでよろしくお願いします」
光「はい」
剛「はい、ということでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」
光「はじめまーす」



ジングル
光「名前は子供!」
剛「見た目は大人」
2人「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」


【今日のポイント その1】
おおお!さっそく特番で作ったジングルが流れましたね!これが今週からの衣替え
だったんですね!




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、北海道ふちこさん『アルフィーの3人がラジオ番組でお世話になった方や影響を受けた方の話をしていて、高見沢さんがお二人にかなり影響を受けたと話していました。キンキはオンとオフの切り替えがすごい。自分が今まで切り替えができなかったけれども、彼らを見てこうやって使い分けるのかと非常に勉強になりました。お二人にとって高見沢さん、どのような存在の方ですか』」
光「だ、こういう人よ、アレだけもうほんとに大先輩でさ、ね、人生の先輩であり、こういう業界の中での大先輩でもある中でも、そうやって言ってくださる」
剛「そうですね」
光「っていう、人、もうほんとに尊敬すべき先輩ですね」
剛「ありがたいですよね」
光「そういうとこやわ、ほんとに。見習いたいです」
剛「うん。でもこれはほんとに我々がいい影響をお与えすることが出来たのかというおたよりでもありますね。オンとオフの切り替えがすごいということが」
光「んははははは(笑)そう、そこは確かにねぇ(笑)」
剛「ほんとはその、オフ・・らずに、まあ、スタッフさんに対して」
光「常にいる、フラットでいることみたいな」
剛「気を使いながら、元気にきさくにふるまうという、スタイルの方が、絶対的にいいと思いますけれども」
光「うん」
剛「はい、カットー・・とか、うん・・もう、なんでしょうね。しゃべることもないですから。カット・・カットかかってしまったら。うん」
光「まあ、口数の多いタイプの2人じゃないですからね」
剛「ん~そうですね」
光「そうそうそう。だからそういう風にどうしても見えがちになってしまうのは確かにあるでしょう、でも高見沢さん、そうやっておっしゃっていただくのは、ほんとにありがたい」
剛「いつも支えていただきまして、ありがとうございます。さ、そして、大阪府チララさん『TOKIOの松岡くんが12歳で初めてお給料をもらった時、ハマチを買ったそうです。お二人は初めてお給料もらった時のこと覚えてますか。ちなみに私は好きな服屋さんでワンピースを買いました』」
光「ん~」
剛「全然覚えてない」
光「お給料として、はい、これ給料だみたいなのとか、これが出演料のアレだとか、なんかそんなん子供すぎて」
剛「うん」
光「わからない。いやだから、一つ言えることは、昔先輩のね、バックで踊ったりとか、すると、今も言ったようにその場でジャニーさんがじゃ、今日はこれ、はいつって、今ミュージックステーションとか出ても、あの、そのジャニーさんにもらってた金額より安いからね」
剛「そうか・・・」
光「ふははははははは(笑)うん。ジャニーズジュニアのころの方がね、割が良かったっていう」
剛「そっか・・・・」
光「んふふふふふふ(笑)すごくねじれが生じるという、ねえ。おもしろいですね」
剛「ラジオネームのでぃのさんですね『私は最近料理をよく作るようになりましたが野菜を切っている時の無心になれる感じがとても好きで、特にズッキーニとナスと大根を切った時の感触と丸いものがどんどん増えていく感じがたまらないんですが、お二人は料理をする時の作業でどの作業が一番好きでしょうか』・・・ん~~~、ま、でも皮剥くのんとか好きやなあ」
光「ん~~・・」
剛「なんか・・だから、削ってるみたいな作業好きみたいで、なんかもう木とかも削りだしたらずっと削ってたいみたいな」
光「オレは、焼くかな、焼く作業かな」
剛「ふぅ~ん」
光「あの、最近鉄フライパン使ってるんですよ」
剛「うん」
光「で、鉄フライパンって育てないといけないので」
剛「そうですね」
光「で、最初はね、やっぱり焦げ付いたんですよねえ。こうすれば焦げつかない!みたいな」
剛「オリーブオイル塗ったりとかね」
光「そうそう。あったんですけど、焦げつくやんけっ!みたいな感じだったんですけど、だんだんね、やっぱり色もこういい感じに、その、オイルが、油が鉄にしみこんで来たのか、色もこう、濃くなってきて、焦げ付きも少なくなってきて、育ってきましたねえ」
剛「うんうん」
光「そういった意味では、焼くの方がオレは好きかな」
剛「が好きなのね」
光「切ったりなんだりより」
剛「ん~。そして、ラジオネームアクアさんが『ある番組でミュージシャンの清春さんが自分の1日のスケジュールを発表していて毎日、朝帰宅して昼頃に寝てといってみなさん驚かせていました。以前光一さんは朝の9時ぐらいに寝ると言っていましたがお二人は寝る時間などは変わったりしましたか』」
光「オレの場合は仕事によるからね、その・・何回も言ってるようにその時の仕事によって寝る時間が変動する」
剛「まあ、それはそうやよね」
光「舞台中やったら、全然そんな、2時か3時くらいには寝るようにするという、動きですけどね。どうですか、剛くんは一貫してる方ですか」
剛「まあ、基本的には・・でもまあ、僕もレコーディングだなんだってなると、自分の都合じゃなくなるんで、ざらに朝の6時7時に寝なきゃいけない時もあります。うん、その時によるけど、そういうのがない場合は、まあ、2時か3時に寝たいねえ、って思って生きてます」
光「あ、そう。へぇ~~」
剛「あんまり起きすぎてると逆に疲れるっていうか。とりあえず寝てしまうっていうんですかね。寝てしまって・・」
光「そうね、なんか夜中の方が、なんか・・ほんとに、ほんとに自分の時間~って感じするんだよね。で、別にみることもなく、テレビに買い物ラボが流れててね」
剛「ん~~~」
光「ラボ認定って、認定しないことあんのかな、これ、と思いながらこう、見てるのが(笑)」
剛「そうかあ」
光「うん・・毎回認定してんなあと思って」
剛「なんかね、あんまり、そうね、仕事以外で朝までなんかずっと起きてんのが、なんやろな、しんどいねんな、逆に」
光「あ、そう。もうおじいちゃんですね」
剛「いいや、寝てまえ、みたいな感じになってまうなあ」
光「おじいちゃんですね、おじいちゃん」
剛「はい。なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」


ジングル
光「鳥にも!」
剛「マッチさんにも!」
2人「負けないぞ。KinKi Kidsどんなもんヤ!


【今日のポイント その2】
ああ・フライパン育てるようになったら、もう終わりだなあ(爆)
そいで、おじいちゃんは、3時4時に起きるんだよw




《報告します》
光「はい、報告します。すいません、オレでした。ラジオネームいちひめさん。もうやめようや、もう虫の話は~、もう~~、来ちゃうんだ『以前ゴキ!ゴキの話をしていましたけども、剛君がサイレントで飛ぶとおっしゃってましたが』」
剛「そうなのよ」
光「『昔職場の人からゴキブリは、自分たちが飛べるってことを知らない。命の危険を感じた時に、あっ、うわおおお、オレ飛べたんだ、と覚醒して飛ぶと聞きました』ほんとかよ(笑)」
剛「ほんまかな、これ」
光「あははは(笑)ほんまに?」
剛「どうなんやろなあ」
光「あっ・・ああっ、飛べた!ってなんのかな?って、なったらそのままずっと飛び続けそうやけどな」
剛「すごい感動やろけどなあ。あれ?!ってなるけど」
光「構造的にあんまり飛ぶことには特化してない構造なのかな」
剛「うん・・」
光「飛ぶことよりも、その・・歩く、そっちの方が発達してて」
剛「するからなあ、速いからなあ、ほんまに」
光「ね・・おもしろい説ですけどね。茨城県た・むらむらさん『女子高生の匂いのする匂いケア製品が発売されたそうです。若い女性にしかない匂い成分を製品化したそうで、おじさんがつけても女子高生のにおいがふわっと香るそうなので、是非お二人も使ってみてはどうでしょう』どういうこと?!」
剛「いや、これを、その、ボディソープ?使ってたら引くって。自分が・・」
光「どういうこと?!」
剛「自分がひくわ、なんか・・オレ買ってみたものの、これ使ってるのか・・・って引くわ、排水口も引くんじゃない?もう」
光「10代女子のにおいって、まずなに?!」
剛「だって、40代の人が・・10代の女子の匂いがするボディソープで1日の疲れを洗い流してるってことは、ほんとにその・・」
光「病んでるよね(笑)」
剛「風呂の床の、タイルも・・排水口も、下水道も、引くと思うよ、もう。あれ?!みたいな、うわっ!さぶっ!!ってなると思うそれは。これは僕らがやったらアカンけど、これはなん・・誰の、誰に向けての商品?」
光「だから、まあ・・」
剛「女性?!」
光「女性じゃない?ちょっと・・・」
(ス「女性向きだったんですけど、おじさんが付けて試したいっていう(笑)」)
光「・・のが増えてるってこと?(笑)流行ってんの?むちゃくちゃやな(笑)」
剛「ふふふふふふふ(笑)」
光「もうある意味、平和やな、日本って」
剛「ん~」
光「逆に考えたら、平和じゃない?」
剛「あ~あ~、ほんまやなあって、ニオイなんかな?」
光「うーん・・ね」
剛「その匂いがまずピンと来てないから、わからへんけど。一回・・」
光「例えば、赤ちゃんの匂いってあるやん」
剛「うんうん」
光「だから、そういうことなんかな?」
剛「知り合いのミュージシャンの、すーごいおじさんとかにプレゼントしてみよかな、しれっと」
光「これ10代の女性の匂いするんですよ(笑)」
剛「いやもうなんも言わんと、これめっちゃいい匂いなんで、とか。これ友達にもらったんで、使います?みたいに」
光「あはははは(笑)ちょっと面白いな」
剛「それちょっと面白そうやな、うん。で、次会った時に(笑)いい匂いしてんなって・・なったらちょっとおもろいもんな(笑)」
光「うん」
剛「ちょっとそうしてみよかな」
光「へぇ、いろいろあるんだね。ラジオネームしゃちさん『疲れて帰宅した時、マンションのオートロックのキーに、ICカード3秒ほどあてていました。思わず開くわけないやんと一人で突っ込みましたが周りに人がいなくて良かったです』」
剛「疲れてんな」
光「うん」
剛「それで開いたら焦るしな、うん」
光「ICカード・・・なん・・なんのICカードあててたんでしょうね」
剛「会社とかかな、なんやろ」
光「ああ、それかな。うん」
剛「やったら、疲れてるわ」
光「ラジオネームはちさん『以前この番組で紹介したウンコをテーマにしたウンコミュージアムがオープンから4か月で20万人が訪れるほど大好評でなんと横浜に続き、東京お台場にも新たにオープンしたそうです』」
剛「すごいなあ」
光「『ちなみに東京会場のテーマは、MAXうんこカワイイで、驚くべきことに来場者の約9割は女子高生など若い女性だそう』」
剛「ふぅ~~ん」
光「MAXうんこカワイイ・・どういう・・ちょ、どういうイントネーションが正しいんかな」
剛「マックスウンコかわいい」
光「マックスウンコかわいい?マックス!ウンコ可愛い」
剛「カルタス、千里、走るみたいになってるから、ちょっと違うな」
光「うはははは(笑)まっくすうんこかわいいかな。写真がね・・」
剛「うん、へぇ、なんか、これも勝手なイメージやけどさ、小学校の時でさ、考えたらさ、ウンコウンコ言ってたん、どっちかというと男の子の方やんか」
光「そうだねえ」
剛「だからこういうの結構男が、うえぇ~って言って遊び半分で行ってるのかなと思ったら、意外と女の人なのね。9割女子高生やねんもんな」
光「ね」
剛「可愛いという、ことか。でもこれはほんとに自分のウンコがこんなピンクで出てきたら、可愛いとか言ってられへんからな」
光「ああっ!ってなるよ」
剛「え?なに?ピンク?!って」
光「だいたいこの巻き巻きウンチは、鳥山明先生が考えたって話だよね。発祥は」
剛「それはちょっと、特許の問題・・」
光「それは都市伝説なのかもしれない、そんな認識」
剛「だれが一番最初に巻きグソ描いたんでしょうね」
光「だから、鳥山先生なんじゃないの?」
剛「いや、その前にももしかしたらさ、意外とこのマンガじゃないかみたいなさ」
光「オレ的には鳥山先生なんじゃないかなと思ってますけどね」
剛「アラレちゃん」
光「うん・・そういう認識」
剛「でも、前も言ったけど、ほんとにね、この巻きグソって作れないのよ。長さが、充分に必要」
光「ふふふふふ(笑)そうね(笑)」
剛「途中で切れるし」
光「そりゃそうね」
剛「これは無理。うん」
光「(インフォメーション)歌です、KinKi Kidsで薔薇と太陽」


《今日の1曲》『薔薇と太陽』


ジングル

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人」
2人「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「今日誕生日の人」
剛「ハッピーバースデー」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「オレ、ソーセージ!」
剛「何言うてんの」

【今日のポイント その3】
ジングルの謎は、25周年記念特番レポをお待ちください(*^^*)



《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週はですね、兵庫県のきゃみさんからのポエムです『薔薇が咲く公園に行ってきた。チンチンという名前のバラがあり、名前のインパクトが強すぎて薔薇の印象が全く残らなかった』」
光「ほんまや・・」
剛「これ、でも・・」
光「チンチン」
剛「パソコンでデータ打ってる人とかも、チン・・あ、でもこれ、チとンの間は半角開けつつでも、ンとチの2回目繰り返す前は、これ一個・・半角かけ2、ぐらいがいいんじゃない。うん、そうですねみたいな会議たぶん、結構したと思うねん。チンチンって続けて書いたら意外と読みづらい」
光「チン ハイフン チン」
剛「うん、チン スラッシュ チン」
光「フランスだって、フランス・・」
剛「ちぃん・・てぃぁんちん」
光「鮮やかな朱色で、丸弁の?・・はん・・八分咲きの見事な花を咲かせます」
剛「うん」
光「な・・名は乾杯という・・あっ!乾杯ね。そっかそっか」
剛「ああ、チンチンか」
光「ヨーロッパのチンチンって言うからね」
剛「ああ、それか」
光「乾杯ね」
剛「なるほど」
光「なるほどなるほど、そしたら腑に落ちたわ」
剛「うん」
光「そういうことか」
剛「乾杯ってことやね」
光「説明されると腑に落ちました」
剛「チンチンで、説明されてるから、まず」
光「てぃ・・・ま、いいや、はい、え~(笑)いや、あれよ?この後。番組をうけて、いつもノリさんと欅坂の子が、この話を受けてトークしてらっしゃることとかあるのよ」
剛「あ、そうなの?!」
光「うん、だって、このチンチンからの」
剛「今日はじゃあ、チンチンの話じゃない」
光「それはちょっとね」
剛「チンチントーク」
光「(笑)ごめんなさい、すいません」
剛「しゃあない、だってこれ、僕らもここにある原稿読んでるだけだから」
光「そうなのよ」
剛「我々がチンチンの話しようよとか、あのチンチンの話、エンディングにいれといてくれた?みたいな、そんな打ち合わせしてない」
光「してないです、すいません」
剛「はい」
光「ね、じゃあ、受けてトークお願いします」
剛「はい」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
はい、このトークをうけて、「ひやー!二人はいいですよ」言うてるレコメンのオテンキのりさん

どうやら、12時台のオープニングで「相づちのさしすせそ」の話題があったらしく、欅坂46の菅井友香さんは
『さすがですね、知らなかったですよ、すてきですね、センスいいですね、それすごいですね』

だけでリアクションしてましたよ(笑)

ノリさん「光一さん剛さん、お手柔らかに」






| 2人どんなもんヤ | 11:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |