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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

2019年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2020年01月

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2019年12月30日(月)

剛「どうも、堂本剛です。え~、まず神奈川県のですね、まさこさんですが『先日キンプリの岸君の名前を出して頂き、ありがとうございます。広報みたいな岸君、是非ゲストに来ていただきたい。いつか二人で釣りに行ってトークネタを仕込んでいただけるとなおありがたいです。そんな岸君はリュウグウノツカイが好きと言いながら現在は周り回って柴犬が好きらしいです』回りすぎやな・・うん、もう魚ちゃうからなあ?うん・・ちょっとアレやな。岸もまあ所詮そのぐらいのレベルかって話やわ。いやいや柴犬はもちろん可愛いし、僕も実家でね、飼ってましたけど。柴犬飼ってましたけども、リュウグウノツカイから柴犬に行くって言うのがちょっと異端児すぎますよね。魚っていう範囲であれという気がしますけど。ちょっとその魚の熱みたいなものが、ん~、ちょっと怪しまれるところですよね。この感じやとね。ちょっとだからあんまり、そうかな、ゲスト来てもらってもあんまトークもはねへんかもしれへんな。このままやとね、いやそんなことないですよと、僕はこうでこうで、こうなんですって、その魚の話があるんであればね、いいですけど。柴犬の方がなんなんで、魚さんとかだと、ちょっともう、ごめんなさい、ゲストは無理だなという感じですけどね。はい、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
岸君、まさかの柴犬(笑)魚類から哺乳類へ進化してしまったんやなー。

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、広島県のいろふるやましたさんですが『先日関ジャニの大倉くん、高橋優くんのラジオでワックスをうまく使いこなせないという話から、金田一少年の事件簿の剛さんのもみあげに憧れて真似していたという話で盛り上がっていました。あのもみあげの艶感はワックスではなく、水で濡らしたあとジェルをつけていたのではと推測していましたが実際はどうだったんでしょうか』ちょっとはっきりと覚えていないですけど、そうだったかもしれないし・・・暑かったからなあ、汗をかいて、みたいななんかもう、だから・・海水みたいなもんですかね、塩水・・塩気がやっぱり重要だったのかもしれないですけど。ちょっとね、つながりと言うものがドラマにはありますから、非常に。そう、あの優君は一回たまたまご飯食べたんですよ。僕が優君と食べてたわけじゃないんですけど、優君があとで合流して。その時も金田一の話してましたね、優君が。うん、してましたわ。そうそう・・なるほどな。ま、あのちょっとすいません、本人もあの頃の記憶がほぼないもんですから。ええ、たぶんそうだったかなあぐらいのことしか言えませんけど、すいませんね。

そして大分県のみんみんさんですが『私はクイズ番組好き、いつも家族と真剣になって見ます。この前写真に出るものの名前を答える問題、答えがQRコードだったんですがシリアルコードと答えたり、結局正しい名前を答えられなかった時はヤバいと思いました。剛くんはこんな風に言いたいのに別の名前が出てしまうということありますか』もう、あの、スプライトとストライプは克服してるんで、何の問題もないですね。うん、もう全然大丈夫です。もう40手前でそこは直しておきたいなということで、直しましたからね。克服しましたね。なんか言っちゃうんですね、すぷ・・スプライトをストライプとは言わないんですよ、ストライプ柄を見た時に、スプライトって言っちゃうんですよ、なんか。あれ?どっちやったっけ?みたいに、なんかなっちゃうんですよね。それはもう克服できたんで、問題ないですね。

そして大阪府のチララさんが『今ではすっかり減ってしまった駄菓子屋さん、関西にはまだ200軒もあるそうだが、その中でも奈良の大和高田にある駄菓子屋さんが店主の出すクイズに3問正解したら商品が無料になるというね、しかし店主の出す問題がマニアックすぎて今までに3問正解した人はいない。大和高田に行った際は、超難問を出す駄菓子屋さんに行ってみてはいかがでしょう』なるほどねえ・・ほんまや、写真送られてきてるけど、楽しみにしてるんでしょうね、なんかこう。そのマニアックな問題っていうのが、どういう問題なのかにもよりますけど、やっぱりクイズってね、答えたいなーと思うものが出されてるといいんですけど、ほんとに気を付けなきゃいけないのはね、店主しかわからないようなやつ出してたら、ちょっとあそこ、普通に駄菓子買いたいねんけどな、みたいな。ちょっとめんどない?あそこ、みたいな、やめよやめよみたいな。ちょっと駄菓子離れ(笑)する可能性あるんでね、気ぃつけてもらいたい。あの・・大和高田はね、奈良は吉野桜が有名ですけども、桜めちゃめちゃキレイなんですよ、高田も。だから是非来年、ちょっと花見行きたいな、奈良でも行ってこよかなみたいな人は、ん~、是非吉野はめちゃめちゃ混むんで、吉野しんどいな、遠いなと思う人はちょっとまあ・・ちょっとは近場のね、大和高田市に行って、で、桜見た後にクイズ・・どっちでもいいです、クイズやってから桜でもいいですし、なんかこう難しいですよね、キレイな桜見たあとに・・んやねん、しょーもないな、みたいな。なんやねんこのクイズみたいなものに遭遇する可能性もあるし、ああ、なんか楽しかったなこのクイズ、答えられへんかったけど駄菓子も美味しいしって帰れるか、ちょっとそれはわかんないけれども。順番大事かもね、先に駄菓子か、後に駄菓子か。間の駄菓子ってのもありますけどね。色々考えてみてはいかがでしょうかということでございまして、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「おかしの館・あいはら」さんらしいですよ。テレビ出演も何度もしてるらしい。もちろんどんぐりガムもあるんでしょうね?(笑)


《愛ゆえに》
剛「愛ゆえに さあ、愛に関する悩みですね。ラジオネームほーくすらぶさん・・えー、南海ホークスですか?うん・・『私は今高校1年生、7年間好きな人がいます。中1の時に告白しその人とは付き合ったが2か月で振られてしまいました。その後も何度か彼に告白をしたがそのたびに距離を置かれて傷つくだけでした。でも彼のことを7年経った今でも忘れることが出来ません、あまりしつこくするのも迷惑ですが、好きすぎて生涯彼しか好きになれない気がします。この気持ちどうしたらいいでしょう。剛くん教えてください』まあ、これは1つ言えるのはですね、なんか月日が経って、それこそ社会人になったりして、自分がどういうお仕事つくか、どういうものに出会うか、興味持つかっていうのは自分の中では未知ですけども、そういう新しい環境に入ったり、何かこう仕事に集中するみたいな自分になった時に、意外とですよ?意外と人は、あれだけ好きだったのにな、あの人のことってあっさりと、その気持ちを、忘れるというよりかは、大切に出来る状況になる日もあるんじゃないかな、人はと思ってるんですよ。だからまあ、今高校1年生で、高校卒業して大学行くのかな、行かないのかな、わからないけれども、なんかこう、今はやっぱりそばにいるからっていうかね、近くにいはるから、どうしても意識しちゃったりするっていうのはおっきくなると思うんですけど、これから同じ屋根の下じゃなくなったり同じ環境下にいなくなった時に、また気持ちっていうのは変わる可能性もあるので、まあ・・

僕だったら、ん~、まあ好きな気持ちっていうのはね、なんやろ、僕も結局そうね、青春時代も青春みたいなこと出来なかったしね、なんかこう人を好きになるっていうことすらよくないんじゃないかと思ってとんがって生きてた時もあるんですよ。なんか、誰かを僕が好きになっちゃうとその人に迷惑がかかるかなとか、ん~~、なんかやっぱりね、恋とかっていうそういうものに対しての、ちょっとした、マイナスイメージっていうんですか、が、どうしても自分がそう思ったわけじゃないっていうか、周りの大人、自分の育ってる環境、みたいなものが、やっぱりそう、思わないとバランスが、精神のバランスがとれないっていうのかな、うん、だから人を好きになるという心さえなくなってしまえばこんなにも楽なことはないのになみたいな、そんな風に思って生きてましたからね。うん、だからこういう風に人を好きになるっていうことが出来るっていうのは、僕はとても素晴らしいことだと思うんです、人間的だし。で、僕の分までって言い方も変ですが、せっかくね、そうやって人をストレートにね、好きだと思えたり好きだと言える環境を生きれるんだから、それを思う存分生きてほしいなと思うので、まあ、好きであるうちは、その気持ちを大事にし、そして、環境が変わった時に自分がまたどう思うか、そこでまたふと立ち止まってみて、考えてみるのもいいんじゃないかなっていう。ほんとに毎回このコーナーで色々ご相談受けさせてもらってますけども、人を好きになるっていうこと、なれるということ、なってもらうっていうことはとても人らしいし、これはどれだけ時代が最先端になっていっても、繰り返されていく人としての魅力なんじゃないかなと思うんで、是非その気持ちをマイナスにとらえるよりかは、大切に思える自分というものを育んでってほしいなあなんていうふうに思います(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配、聞いてください」


【今日のポイント その3】
南海ホークスて!剛さん!!高校1年生が知ってるとは思えない(爆)

《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、埼玉県のふりかけさんです『大好きだった昔の映画が一週間限定で映画館で上映されることになったので予約した。当日予約メールを再確認したら時間を間違えていた。もう始まっていた。よくよくメールを見返したら日付も一昨日だった。仕方ないので朝から飲むことにした』さーみしいですねー、うん・・まあ、忙しかったんかな?なんかボーっとしちゃったのかな。もったいないなあ、予約して・・なんや時間間違ってるやん、もう始まってるやん・・・いやいや一昨日や!そもそも一昨日やんっていう、なかなかないけどね。うん、一昨日ってなかなかないかもね、このリズムは。まあまあ、しゃーなしですね、これはもう。まあ、お酒飲んでなんかこう忘れようという、不思議な1日になったなというところですかね。

さ、KinKi Kidsどんなもんヤ!今日の放送がですね、2019年最後の放送となるわけでございますが、40歳を迎えた1年ですね、振り返ってみてどうですかとここに書いてあるんですが、やはりね最愛の人が天に昇ったという、そういう1年でございますから、色々なことを考えましたね。先ほども10代の話しましたけど、やっぱりこう、昔の、自分に会いに行く瞬間も多かったんじゃないかなと思うし、で、改めて今の自分だったり、自分たちだったりっていうものをいろいろと考えること、やっぱ多かったですね。でもなんかこうプラスに、全てをとらえられるように、子供のころよりかは、なってると思うんですけども、少しでもなにかこう、ん~~、また新たな何か世界をね、作り上げていけるように、あの・・ナチュラルに努力して、楽しい時間をまた来年ね、いっぱい作れたらいいなあなんて言う風に思ってます。やっぱりこう、人って天に昇るんだなあっていうようなことを、これ理解してることなんですけどね、やっぱり最愛な、人が天に昇ったっていう事実を受け止めた時には、すごくこう・・うん、深く深く理解するっていうんですかね、そういう感じやったから、ほんとにいろんなことに気づかせてもらえたなと思いました。この気づきをね、来年にまた、ちゃんとつなぎながら、面白いものいっぱい作れたらななんて、いう風に思ってるそんな1年ですね。さ、そして番組的にはですね、25周年迎え、10月にはですね、25周年特番もやらさせて頂きました。あれもね、非常にだらだらもしてましたけども、非常に面白かったんじゃないかなと思いますし来年もこの調子でこのラジオ、どんなもんヤ!続けていけたらななんて言う風に思っております。そして12月の31日、1月の1日ですね、光一君が41歳になるそんな日、京セラドーム大阪でコンサート行いますので、またあの、そうですね、年明けというか、年末年始をキンキ地方の方で送れるっていうのも、KinKi Kidsなんでね、なんか意味があるななんて言う風に思ったりもしますね。まあ、楽しい時間になったらいいななんていうふうに思っております。そして1月1日は光一君が41歳の誕生日ですからね、うん、なんかちょっとこう、いい感じにね、お祝いしてあげれたらななんて言う風に思っております。さあ、ということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続き文化放送レコメンでお楽しみください。みなさん、よいお年を」


【今日のポイント その4】
どんなランチョンマットとティッシュケースをプレゼントするのか、全力で楽しみにしてますよ(笑)

年末年始をキンキ地方というだけでなく、ステージの上のKinKi Kidsが見られる喜び。当たり前じゃなくて、ありがたいことです。そしてどんなもんヤ!が来年も変わらずだらだらと続くのをお祈りしております

今年もラジオレポ読んでくださったみなさま、拍手ボタンクリックしてくださったみなさま、ありがとうございました。
良いお年をお迎えください~!


| 剛どんなもんヤ | 09:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年12月23日(月)

光「はい、堂本光一です。まずは長野県のうみさん、いろいろ予測して10月8日に送ってくれてますってことなんですけど、なんでしょうね『今年も残すところあとわずかとなりました』あ、そういうことね(笑)もう12月23日だからね、いや、まだ10月やねんけど、どうしたらいい?ま、もう11月なるけどね。うん・・それもリスナーも予測してくださってるんですね、ありがたい『光一さんに今年の漢字一文字を決めていただく季節になりましたね』これ一番めんどくさいねん~『光一さん今年の漢字一文字、どういったものでしょうか、是非教えてください』過去、私、2012年『舞』舞台の舞、2013年『宿』、2014年『内』、2015年『無』、2016年もう1年を漢字一文字で表すの無理だから、無理、って言ってるんですね(笑)2017年『難』難しい、漢字一文字を考えるのが難しいという意味を含めて、だんだん、ほんとどんどんめんどくさくなって、2018年『文』漢字一文字なんて難しい、振り返るなら文にした方がいい、という意味、ああ、これいいね。なるほど。じゃ、今年はなんだったか、2019年漢字一文字、え~~・・っと、どうしようかな~~、ん~~~~・・・もうさ、あの、悩むやん、悩むとさラジオとしてさ、成立しなくなるよね。ん~~、しか言わんようになんねんで。ふははははは(笑)漢字一文字、なんや・・去年が文、文章にした方がいい・・・え~~、あ、じゃあ、文章の章にしましょう。ね、去年から繋がる感じで『章』、でもね、これ深い意味があるんだよ、深い意味がある・・・令和になった、新しい章の始まりだというね、意味をこめて。すごくない?・・ふふふふふ(笑)ね!そう、新しい章の始まりだ!・・・そんなんでいかが。それでええわ。どうせ来年になったら、去年なんて書いたか、全く覚えてへんから。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
イヤだといいつつ毎年話題にされ、毎年一応考える光一さん、いい人だなあ(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 はい、神奈川県のんさん『東京モーターショーで各地域における最新の希望ナンバー人気ランキングを発表したところ、2525、にこにこ、1122いい夫婦など、語呂合わせの数字が人気がある一方、由来がよくわからないけど人気の数字もあったそうです。それが358』なんだろう?!358・・なんやろな『盛岡や前橋では2019年版で1位になったそう』なんで?!『人気の由来や意味は調べてもよくわからないそうで、インターネット上では幸運をもたらすエンジェルナンバーと呼ばれているそうです。光ちゃん数字を決める時つい選んでしまうラッキーナンバーってありますか』僕は3ですねえ。やっぱ奇数がいいなあ。私的には。あと素数でしょ、3って。素数好き。ふははははは(笑)素数好き。いつやったっけなあ、11月11日とか、全てが素数で構成された年と日付があって、1人テンション上がってた。フ~~!って。ふふふ(笑)全部素数~~!って。おお、11時11分見よう、フ~って。ふはははは(笑)日付的に時間的に全部素数並んだ、やったー!みたいな。え~~?!絶対いる、そういう人絶対いる。僕はそう思う。うん、358なんでしょうね。ただオレ、ナンバープレート希望するのあんまり好きじゃないというか、例えばオレがさ、名前光一だから、51とかさ、51とかやってたら、なんか・・やじゃないっすか?オレマニアックですよ、結構。昔フェラーリの360モデナっていう車に乗ってた時に、360っていうのはエンジンの排気量表してるんですね、あの・・フェラーリの場合って。で、3600㏄と思うじゃないですか、だけど実際は3500なんとか㏄だったりするんですよ。だから35なんとかにしてました、ナンバープレート。ふふふ(笑)これが正しい表記やでっていう。やだね、めんどくさいな、オレ。めんどくせー。でも数字ってそういう意味では、さっきの素数じゃないけど、面白くないですか、素数。

栃木県かりん『私はせっかちな性格のため料理をする際によくイライラしてしまいます。料理をしながら片づけをして出来上がりの時にすべてキレイに終わらせたいと思っています。しかし煮込み料理やお菓子作りの場合は待つ時間が長く、片付けだけ終わってしまってイライラしてしまいます。光一さんはこの気持ちわかりますか。どうしたら料理とうまく向き合えるでしょうか』全然自分料理してる時、イライラせーへんな。ま、効率よくしたいのかな。ちょうど昨日ですよ!家で肉焼こうと思って、あ、でも味噌汁も飲みたいなと思って、で、味噌汁って沸騰させたらアカン、やないですか。で、肉焼いてる間に、あの・・味噌汁を、味噌汁先に作ってて、味噌汁再沸騰直前までもっていこうと思って、弱火で付けてたんですよ。で、肉焼いてたら、味噌汁のこと全く完全に忘れて、ぶわぁ~~って吹きました。ふははははは(笑)あぁあああっ!てなった。なんか沸騰させたらアカンっていうよね、なんかあの、菌が死んじゃうって、いい菌がね。ま、ええわ、かまへんってそのまま飲みましたけど。え、なんかすげえオレ可哀そう。一人暮らしの感じ。ふはははは(笑)ああ、光一味噌汁作るんだ~って今思われたよね、たぶんね。やだなぁ。どうしたら料理と上手く向き合えるでしょうか・・いいんですよ、別に。カルシウム足りないよですよ。イライラしてしまいますっていうのはね、イライラしないでゆっくり、ゆっくり、どんと構えてなさい。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
うん、びっくりしたよ、味噌汁作るんだ?!インスタントじゃなくて、ちゃんと作ってるんだ!!しかも沸騰させないように気を付けたりするんだ!!(でもダイニングテーブルでは食べない王子w)



《報告します》
光「報告します。みなさんからの報告を受けるコーナーです。静岡県あやねさん『この前、ザ・少年倶楽部プレミアムでキスマイの宮田くんが選ぶジャニーズ王子様番付が発表されていました。5位がSexy Zoneの中島健人くん、4位キスマイ宮田くん、自分・・ふふふ(笑)そうなん。3位Hey!Say!JUMP山田涼介、2位キスマイ玉森、1位光一さんという結果でした』へぇ~『宮田君はお母さんが光一さんのファンで、光一君みたいな王子様になるんだよと小さいころから育てられていて、子供のころ美容院に行くときは光一さんの雑誌の切り抜きをもたされて、その髪型にしていたとお話してました』いつも言ってくれてるよね、宮田ね、ありがたいよね、うん・・ただ!僕が、私が、テレビを見ている限り、え~・・全然、あの、違う方向に行ってると思います。ふふふふ(笑)いや、ワタシも口汚いとこありますけど、宮田は逆になんかちょっとオタクっぽいところ面白いじゃないですか。そこがちょっとかわいいなみたいなとこあるんですけど、ただちょっとキャラは違うんじゃないかな~。うん・・いやいや、40・・もうすぐ41ですけど、になるのに、まだ王子様という風にね、言っていただけるのは。早く王様になりたいよ!ふふふふ(笑)これが例えば結婚とかしたら、王様なのかな?いや、別に家庭持って自分が王様だなんて、全く思ってるわけじゃないですよ、思うわけじゃないですよ。でも、結婚しても王子は王子か。そうだよね。ということは、うちの父ちゃんが王様なわけでしょ?うちの(笑)父ちゃんが死んじゃったら、晴れて王様になるってこと?そんな縁起でもない!ねえ、うちの父ちゃん元気ですよ。じゃあ、まだまだじゃあ王子でいいってことか。今はでもやっぱりアレじゃないのぉ、キンプリの子たちじゃないの?王子様っていうと。だってもう名前がKing & Princeだよ、キンプリ・・じゃないのかなぁ、ええ・・ま、あの、みなさんがそういっていただけるなら、こんなんでもよろしければ、ありがとうございます。

新潟県いのりさん35歳『先日自分の髪の毛に白髪があるのを発見しました。ついにこの日が来たのか、いつか来るだろうと思っていましたが、やっぱりショックでした』ぜーんぜん、いっぱいありますよ、オレだって。全然ある!髪だけじゃないよ、白髪。どことは言わへんわ・・ふふふふふ(笑)出てくるよね?男だったらヒゲだって生えるわけですよ。ヒゲにもいっぱいある、白髪。え、これ夢壊す?・・・・夢壊すかなあ?さっき王子の話してたのに。ふははははは(笑)全然かまへんよ、ヒゲにもあるし、あの・・想像にまかせます。出てくるよね?!でも最初はちょっととっとこうかな、おもろくて。だんだん増えてきて、もうなんか、もう、どうしようもないなみたいな。うん・・え?今、聞いてる人、どこを想像してる、みんな。今髭の話やで?ふふふふふ(笑)いやでも、それはね、増えるよ。うん、それこそ・・・あとでまたふるけど、ノリさんも増えてるよ。あとでノリさんに聞こう。絶対いっぱいあるよね。はい、というわけで(インフォメーション)クリスマスイブイブだからさ、クリスマスっぽい曲でも流す?明るい・・明るくない曲にしよかな、じゃあ、クリスマスなんていらないって言ってる、愛のかたまりでどうぞ」

【今日のポイント その3】
クリスマスなんていらないとは言ってない、いらないくらいや!変なところで切ったらアカン(笑)っていうか、白髪あるのね、やっぱりね。ってことは、、老眼もきてるよね、光一さん

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

光「はい、お別れショートポエム。今週は秋田県のまゆすけさんからのポエムです『学校で大柄な先生がダイエット食品を食べ始めたがなかなか痩せないと言っていた。それもそのはず、食事を3食しっかり食べたあと、デザートとして食べているらしい』デザートとしてダイエット食品ね(笑)そりゃアカンわ。うん・・ただ、どうなんやろ、オレはあんまり食事に関して詳しくないんですけど、タンパク質とかそういうのはとった方がいいっていうね、自分の体を作るためには、そういうのはしてますけど、ただよくさ、玄米にする人多いじゃないですか。で、玄米っていうのは栄養価が高いわけじゃないですか。ね?栄養価が高いから、他で食事制限をしても、栄養がとれるんで、ってことだと思うんですよ。だけどそこをね、勘違いして今まで通りの量を食べてて、玄米・・玄米にしてたら健康、みたいな、痩せる♪みたいなことはないと思うんですよね。そういうところ注意必要だよね、色んな勘違いあると思うから。そうそう。その辺は注意した方がいいかなと思いますけどね。

さあ、今日の放送がKinKi Kidsどんなもんヤ!堂本光一が担当する2019年最後の年だったんですね、来週は剛くん担当の回があります。2019年振り返って、そうですね、まあ・・・うん、充実した、忙しかったなぁ~、ごめんなさい、あんまり表に出ない仕事もたくさんしてたんで、それこそ演出のこととか、あの・・私が見たい!って言ってる人からしたら、あの人、生きてんのかなって、ちょっと思ってる部分あったかと思いますけど、すごい忙しかったです。まあでもその分自分としてはやりがいも感じて楽しかった・・まあ、私が見たいっ!!と思ってた人にはちょっと申し訳なかった部分あるかもしれませんけど、充実したいい年でしたね、私的にはね。あ~~、そうだよね~、ジャニーさんが亡くなった年。あけましておめでとうってオレら言っていいのかって・・とこあるよね?僕が思うに、ジャニーさんは、やっぱりみんなと、ファンのみなさんのために、おめでとうと、その年を祝いなさいって、絶対ジャニーさんは言うと思うんだよねえ。ま、でも我々もコンサートやるし、年明けもやるし、カウントダウンとしても、我々は京セラの方でカウントダウン、キンキとしてやるんでね、ええ、ですから、その辺はやっぱり、ジャニーさんはエンターテイメント届けなさい、楽しくお客様に楽しい時間を、提供しなさいっていう人なのね、楽しい時間を過ごせればいいなと、はい、思っております。さ、というわけで、もう終わりますけど、とりあえずノリさんはね、白髪事情、髪の毛以外の白髪事情、ちゃんと、さすがに菅井さんはまだないと思うんで、ノリさんは同世代なので、ちょっと白髪事情をね、髪の毛意外から生えてきた白髪を、見た時の、初めて見た時のショックね、その辺をノリさんに語っていただきたいな。うん・・まあ、あとは、そんな・・そんなオッサンやだよね、っていう、ちょっと菅井さんの意見を、ちょっと・・ふははははは(笑)聞いてみたいな。たぶん、やだろうなあ。そんなオッサン。はい、というわけで、ワタクシ、としては、この番組ではよいお年をという形になりますね。はい、というわけで引き続きレコメンでお楽しみください、堂本光一でした。良いお年を」


【今日のポイント その4】
そうだよね、喪中にすれば良かったよ、私も(なんでやw)
なんだか、どんどんしみじみと、ジャニーさんの不在が寂しくなってきた・・

ちなみに、ノリさん、白髪はあるけど抜いてるらしいですよ。





| 光一どんなもんヤ | 10:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2019年12月16日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まず埼玉県のですね、さくろんさんがですね『キンキさんと同年代のものですが会社の23歳女子の後輩に、ズック、衣紋かけ、スケール、とっくりセーター、せがれ、が通じませんでした。ズックは友達と普通に使うんで軽くショックを受けました。こういうジェネレーションギャップ、キンキさんは最近感じたりしましたか』」
光「スケールってなんや」
剛「スケールってなに?」
光「え?・・スケール?」
剛「あぁ~~、物差しのことな、はいはいはい」
光「スケール・・ああ、ちょっとあんまり使わへんなあ」
剛「まあ、あの、アイテムとしてな、仕事であんま使わへんからやけど」
光「ズックは靴やろ?」
剛「まあ、せがれとかも・・なるほどねえ」
光「衣紋かけは・・・ん?あぁ~」
剛「ハンガーラックってこと?」
光「へぇ~~・・」
剛「ああ、着物・・のやつか、はいはいはい」
光「あ~、そういうことね。ということで、まあ、我々も」
剛「なんか、ここでもちょっとズレてるやん」
光「ふふふふ(笑)我々もってことで」
剛「うん、はいはい~」
光「はい、はじめまーす」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
よかったやん、キンキさん20代と同レベルってことで!(^_-)-☆


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 茨城県りょんりょんさん『先日テレビで剛くんはランチョンマットを敷くけど光一さんは敷かないと意見が分かれていましたね。私はランチョンマットぐらいのサイズのトレイを使っています。お皿を一度に運べるし、飲み物を多少こぼしてもテーブルが汚れず、トイレも・・』トイレじゃない(笑)トレイも(笑)」
剛「トレイな」
光「トイレに見えてくる(笑)『トレイも洗いやすいので便利ですよ。お二人はトレイは全く使いませんか』」
剛「トレイも持ってますよ、そりゃ」
光「トレイね~、ま、トレイはまだちょっと利便性はあるかなって気がするけど、ないけど」
剛「似たもんよ」
光「いやいやいや、似たもんとかじゃないよ」
剛「いやいや、だって・・」
光「じゃあ、トレイのままでいいじゃないですか」
剛「うん・・え?・・いやいや、その色々楽しみたいじゃない」
光「え、トレイ・・トレイで、こうランチョンマットの上に置いていくの?」
剛「いやいやトレイの時はトレイのままいく」
光「トレイはトレイのままね」
剛「うん」
光「なんかサービスエリアみたいじゃないですか?」
剛「いやいや、ウッディやから」
光「あ~~、オシャレなね?」
剛「うん、ちょっとぬくもりを感じたいのよ、1人やから」
光「あはははは(笑)」
剛「プラッチックやと、ちょっとやっぱこう・・」
光「寂しいなぁ~~(笑)」
剛「なんかこう、冷たいやんか?だからウッディにいきたいよね」
光「寂しい人なあ~~~」
剛「ウッディに」
光「え、そもそも、キッチン・・」
剛「うん」
光「ご飯、食事する時、リビングで食べるか、その例えばキッチンの・・」
剛「ダイニングも、一応作ってるし、リビングでも食べれるようになってるみたいな」
光「ああ、なるほどね」
剛「そうそう。今日はテレビ見ながら食べよかなあみたいな時とかは、リビングで食べたりするけど」
光「キッチンにあるテーブルってなんて言うんやっけ・・ダイニングテーブル・・違うか?」
剛「キッチンにあるテーブル?」
光「キッチンにあるテーブルっていうか、食事しますよっていうテーブル」
剛「は、ダイニングですよ」
光「ダイ・・ほぼ使ったことないですね」
剛「どこで食べてんの?」
光「リビングの机の上ですね」
剛「まあ、じゃ、カフェテーブル的な」
光「うん・・」
剛「ちょっとちっちゃめの」
光「そうそうそうそう」
剛「ってことな?」
光「うん、ソファの、ある、テーブル」
剛「いやでも、なんかもう、そっちも、逆に可哀そうやで?ダイニングテーブルを用意してしまってることが」
光「いや、そうやそうや、そうやねんそうやねん」
剛「な?」
光「そうやねん」
剛「オレはだから、一応用意してて、一応使ってんねん、使ってみてんねんな」
光「そこで一人で食べる悲しみったら、なかなかやで」
剛「いやでもオマエの(笑)オマエのな?」
光「じゃ、なんでそのテーブルがあんねんって話やな」
剛「そのダイニングテーブルを買った時の理想っていうかさ」
光「はいはい」
剛「オレもこの年やし、もしかしたらな?」
光「ええ・・」
剛「彼女でも出来てな?二人でちょっとご飯作って食べてもいいなあ・・」
光「ええ・・」
剛「なんや言うたら、家族で・・いやなんや言うたらホームパーティやなもう、週末は・・みたいな」
光「ふふふふ(笑)」
剛「買っといた方がいいか!」
光「いや、そんなこと思ってないんですよ(笑)あの・・あの~、結構前やけど、引っ越した時に」
剛「うん」
光「あの、もう家具から何からデザインしてくれる人がいて、部屋の・・まあ、雰囲気から、そうそう、その人にお願いしたら、そこにもう、そこにダイニングテーブルが置くようにデザインされててん」
剛「んふふふふ(笑)」
光「あはははは(笑)」
剛「だから、それはもう、デザイナーさんの希望でもある」
光「そうそう・・素敵なね」
剛「是非、ここでね」
光「確かにここに・・確かにここにあるといいよね!っていうデザインですよ、まあ、こう部屋全体としては。うん・・そう、でも使ったことないな、あれ」
剛「いや、使ったってよ。テーブルが可哀そうやん」
光「いや、そうやねんけどもぉ、なんかそこで一人で食べはじめた時にはもう~~~~、こんな寂しいこと、しかもそこにランチョンマットなんて敷こうなもんなら」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「もう~~~~~!」
剛「いや、そこでもう寂しいと思ってることがダメなのよ」
光「ふっふっふ(笑)」
剛「そこはもう乗り越えていかないと」
光「そうねぇ」
剛「うん」
光「まあ・・・ちょっと」
剛「乗り越えていかないといけないから、色々」
光「あ、そこはもう乗り越えてるってことなんですね、剛さんは」
剛「そうそうそう。乗り越えてんねん、オレは」
光「なるほど。すごいね」
剛「寂しいな~~、を乗り越えてんねやと思うのよね」
光「すごいね」
剛「うん」
光「さすがっす」
剛「乗り越えていかないと」

光「はい、宮崎県ゆりさん『木村拓哉さんが出演していたテレビ番組でジャニーズ事務所には入行証があり、セキュリティの人が厳しく、ないと入れてもらえないと話していました。二人は持っていますか。またどんな写真が使われていますか』うん」
剛「オレは・・」
光「もろたもろた」
剛「もらったけど」
光「でも一回も使ったことない」
剛「使ってないから、あの・・渡してますね、スタッフに」
光「あ~~~・・」
剛「別に」
光「持っといてくれと」
剛「単体で行くことないのよ」
光「そうそう、だから行っても・・別に自分の入行証・・なに、マネージャーと・・マネージャーが、マネージャーの入行証持ってるやん」
剛「うん」
光「そしたらそれで入れんねん」
剛「あ、そうなのか」
光「そうそうそうそう。一緒にいれば」
剛「一緒にいれば」
光「うん」
剛「なるほどな」
光「そう」
剛「単体で行っちゃったりすると・・」
光「単体で行く場合は入れませんね」
剛「こういう感じになるよってことか。なるほど」
光「ええ。そうそう、だからある・・でもオレどこやったんやろ・・使ったことないから、自分で」
剛「使うかなと思って、とりあえず渡してるわ。使う時別にそんなないやろし、と思って」
光「うん・・意味もなく行きたくないよね」
剛「うん、そうね」
光「事務所にね」
剛「うん」
光「っていうのはある。でも、なんかあの・・昔の亀甲ビルが良かったわ」
剛「そやなあ」
光「あの、小さい感じ」
剛「うん、二木ゴルフの上な」
光「ふふふふふ(笑)そうそうそう(笑)そうそう」
剛「あの感じ、良かったよなあ」
光「あの時代が良かったですよ」
剛「あの時代のジャニーズ事務所っていう感じ良かったよな、なんかな」
光「うん、まあでも今もね、素晴らしいですよ、もちろんすごいね、キレイでね、キレイになって・・・良いですけど」
剛「うん」
光「ま、我々も入れません」
剛「そうね、僕らもだから厳しく、持ってないと厳しくされちゃうよってことですね」

光「そうです。東京ときゅうたろうさん『2人に聞きたいことがあるのでメールします』」
剛「ん~」
光「『ダンナが結婚前から使っているタンブラーがあるのですが、同じものを持っている人がいたため聞いたところ某コーヒー店のバレンタイン限定ペアタンブラーでした』」
剛「おぉ」
光「『元カノとのおそろいを未だに使用していたことでケンカになりました。未練がないのはわかるんですがペアなものはさすがに使わないでほしいです。二人はどう思いますか』」
剛「これは・・よくないねぇ~~やだねえ」
光「うん」
剛「やだねったらやだね~~」
光「お・・キヨシ」
剛「うん~~、ツヨシはやだねったらやだね」
光「あ、キヨシとツヨシ(笑)」
剛「うん~~」
光「ふふふ(笑)やだねったらやだね~~、ちょっとおもろいやん、それ」
剛「んふふふふふふ(笑)やだねったらやだねえ!」
光「ま、確かになあ。まあ~・・でも・・」
剛「いや、わかるよ?もう、その未練がないとかさ、なんだこうだっての、わかるけどさ、まあ・・普通やったら使わへんかなあって感じするけどな」
光「そうねえ」
剛「その、今の奥さんとの、ペアのものにすればいいやん。なあ?」
光「うん・・」
剛「某コーヒー店なわけやからさあ、そんなん毎回出るわけやん、毎年。ほしたらその時に一緒に買いにいったらええのになあ!」
光「そうねぇ」
剛「元カノとのおそろい未だに使用してる感じな~~」
光「まあまあイヤですよ、そらイヤですよ」
剛「なんかイヤじゃない」
光「そらイヤですよ」
剛「なんか、落ち着かへんよね、あの、理解できても。理解できんねんけど、頭ではわかるけど、感情的に」
光「これ・・これどういうつもりで使うてるんやろな~みたいなね」
剛「うん」
光「とか、あるよね」
剛「うん。これ便利やねんて、ちょっと一回使ってみ~て~って言われても、絶対一生使いたくないなと思っちゃったりはするよね」
光「まあね」
剛「うん」
光「タンブラーで思い出したわ、あの、それこそ某コーヒー店で買った、ニューヨークに今年行った時に、某コーヒー店で買ったタンブラーがあったんですけど」
剛「うん」
光「日本帰ってきて」
剛「(ごくん)ふぅ~」←何か飲みましたね
光「買って帰ってきて、使うて、1日目でなくした」
剛「どこでなくすの?」
光「ふふふふふふ(笑)たぶんタクシーに置いてきた」
剛「えぇ~~っ?!」
光「たぶんタクシーに置いてきてん。その時あの、舞台の稽古でタンブラー使ってて、帰り出演者のみんなとご飯行くから、マネージャーもいいよ、帰ってってつって、タクシーで帰るからつって」
剛「ご飯食べてタクシーで帰って」
光「置いて帰ってきちゃった」
剛「いや、なんかオマエが可哀そうに一見聞こえる話やねんけど、タンブラーやな、やっぱり」
光「ひゃはははは(笑)」
剛「ニューヨークからわざわざ日本入って、タクシーで捨てられんねんで」
光「あはははは(笑)」
剛「めっちゃえげつなくない?」
光「確かに」
剛「ニューヨークの、まあタクシーで捨てられる分には、まだなんか自分の国やから」
光「っていうか、タンブラーっていうか、あの、ヒュージャックマンに申し訳なかったなと思う。ヒュージャックマンがコーヒー屋さん出してるんですよ、で、そのお店でタンブラー買ったんですよ。で、その・・だからヒュージャックマンが可哀そう」
剛「可哀そう~~~~」
光「あはははは(笑)」
剛「めっちゃ可哀そうやねんけど」
光「アレちょっと気に行ってたタンブラーだったんですよねえ」
剛「あ、なんかオレ日本行くんや、みたいなさあ、なあ?ちょっとおっしゃ!みたいな」
光「ちょっといい感じのタンブラーだったんですよ、ボトルっぽくてね」
剛「やってもうたな」
光「やってもうたー、ヒュージャックマンに申し訳なかったな」
剛「めっちゃ可哀そうやな、タンブラーが・・ほんまに。切な」
光「はい、というわけで以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

 
【今日のポイント その2】
トレイを使うとサービスエリアみたいって発想の光一さんにウケたわ(笑)
そして、昔が良かった・・て言い出したら、おっさんよ!!



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかも? ラジオネームふがしさん16歳の方で『アキレス腱が大好きです。運動してる人のシュッとしたアキレス腱を見るとその人の努力を見てるようでドキッとします。最近では人のアキレス腱を見すぎてクラスや部活の人をアキレス腱だけで見分けられるようになりました。これってアウトでしょうか』うーん」
光「何がええんやろなあ」
剛「アウト・・うん、アキレス腱だけで見極められるようになっちゃってんのは、ちょっとアウトかもなあ。うん、アキレス腱が好きだみたいなところで止まってないから。うん。もう細部にまでいってるからね」
光「アキレス腱か~・・・」

剛「埼玉県のひめころりんさんが『最近ジムに通ってダイエットしています。そこで糖質オフダイエットのアドバイスをもらってほぼ毎日鶏むね肉、ベビーリーフ、ご飯、ゆで卵を3色食べています。味のない胸肉に飽きることなくまもなく4か月になります。飽きるという感覚がない私はアウトでしょうか』」
光「いや、いいじゃん、すごく」
剛「すごいね。味のないって、まあ味付けしてないってことでしょ」
光「まあ薄いんやろな、相当」
剛「これを3食、毎回4か月やってるってこと?」
光「ふーん」
剛「すごいなあ・・」
光「いや、あのほんとに、全く糖質とらない・・けと・・けとn」
剛「ケトン体質」
光「ケトンオフ?・・わからん(笑)なんかそういう風にする人いるじゃないですか、ほんとに完全に絶つ人」
剛「ああ、ゼロにして、その体質にスイッチ入れるってやつでしょ」
光「そうそうそう。どうかと思うよ」
剛「危ないよね」
光「うん、いや、逆にあの、吸収される、身体になるっていいますからね」
剛「絶ってるからね」
光「そう、絶ってる状態やから。そう・・で、だいたいリバウンドしちゃうみたいな。逆に、オレが聞いたことあんのは、アスリートの人が断って、糖質をどんってとることによって、逆に身体を大きくするねんて。それで。だから逆にヘタすると、大きくなっちゃうよ!って、下手にやるとね」
剛「うん、吸収・・どっと上がっちゃうからね」
光「そうそうそう。そうよ、まあ、あまりやりすぎはどうかと思いますよ」
剛「気を付けてよ。

群馬県のちゃぼまりさんですが『人の言い間違いが大好きです。気持ちが沈んでいる時はTOKIOの長瀬くんの長瀬語録をネットで検索して元気をもらいます』」
光「ふふ(笑)」
剛「『私のお気に入りは、林家木久蔵さんを、林家木造さんと言ったものです。そんな自分も車でCDを流していた母に、これ彦摩呂だよねと言ったら、きみまろだよと突っ込まれました。人の失敗も自分の失敗も笑ってしまう私、これってアウトでしょうか』」
光「林家木造おもろいやないか、長瀬」
剛「すごいねえ。いかに・・ま、テレビっ子じゃないのかなあ、長ちゃんはもしかしたら」
光「ふふ(笑)どやろなあ。おもろいやないか、木造さん」
剛「面白いよね」
光「ま、たまーにね、たまーに変なこと言いだしますからね、彼はね。独特の空気あります」
剛「いいよね、独特の世界観」
光「というわけで(インフォメーション)はい、では歌です。KinKi Kidsでカップリングでもかけますか?」
剛「あ、そうしましょう」
光「じゃあ、チラナイハナ、どうぞ」

【今日のポイント その3】
あれ?このコーナー、フェチをジャッジするコーナーじゃないの?微妙にずれてない?(笑)なんかタイトルコールも違ったけどw
ちなみに糖質ダイエットの人、ちゃんとご飯もメニューにあるのに話聞いてないな、KinKi Kids


《今日の1曲》『チラナイハナ』

《お別れショートポエム》

光「はい、お別れショートポエム。今週は広島県のいろふるやましたさんからのポエムです『SNSでストというのを見かけ、来年デビューのSixTONESをそう呼ぶなんて知らずに、ストリートファイター2のことだと思い込んでいた。私の頭は完全に昭和だなと思った』」
剛「んふふ(笑)」
光「スト2ね」
剛「うん、スト2やからね、やっぱり」
光「うん、スト2・・スト2ずーっと延々合宿所でやってたわ」
剛「やってたなー」
光「延々」
剛「&%#◎!&%#◎!
光「どすこい!ね」
剛「やってたなあ、ずっと・・♪たったらったら~~たったらったら~って何回聞いた、あれ。♪たらったったったたらった~~・・・」
光「ガイル・・ガイルステージ」
剛「何回聞いた、これ」
光「戦闘機がどーん、置いてあるステージやな」
剛「&%#!」
光「ずーっとやってたなあ、スト2、合宿所で」
剛「やってたよね」
光「懐かしいなあ」
剛「ちょっと調子乗ってザンギエフ使ってすぐ死んだりとかして」
光「あ~~、そうそう」
剛「でもあの、ボディダイブみたいなやつを連続してると意外と勝てるみたいなね・・うん、懐かしいねえ」
光「懐かしいですね」
剛「僕らにとって、ストって言われると確かに、スト2みたいなイメージちょっと出てきちゃうよね」
光「文字がね、その先に出てくるよね」
剛「久しぶりにやりたくなるな、これ聞くと」
光「うん・・ね」
剛「なるほどね」
光「はい」
剛「この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
そうか、ストは、ストライキかと思ったよね、もう一世代前の昭和やったw

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≫ EDIT

2019年12月9日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まず埼玉県のももちゃんですが『先日トニセンの3人がTOKIOの番組にゲスト出演した際、すごいと思う後輩に松岡くんが光一さんをあげていました。すると太一くんがキンキが二人そろってると嬉しい、長瀬君も2人が話してるのは志村けんさんと加藤茶さんが話してるぐらいレア、特別と盛り上がっていました。またTOKIOやV6のみなさんと集まる機会があったら何かやってみたいことありますか』」
光「いや、だからこれ・・たぶんコレであれよ、二人が揃ってるの見て、一瞬オレと剛くんが話してるのを見て・・」
剛「あ~~っ、そういうことか」
光「京本政樹さんとフレディ・マーキュリーが話してるって言ったの(笑)」
剛「んふふふふふふふ(笑)フレディやねんて、オレ」
光「あはははははは(笑)」
剛「ヒゲはやして、髪わけてるみたいな?うん・・」
光「っていうぐらいレアな感じっていうね」
剛「どういうレアやねんみたいなね」
光「長瀬も長瀬で、志村けんさんと加藤茶さん・・(笑)なんやねん(笑)」
剛「まあでも、TOKIO、V6と、ねえ色々昔番組やったり、絡んだりすること多かったじゃないですか」
光「うん、なんかこう・・」
剛「J-FRIENDSもね」
光「同じ世代をこう、生きてきたみたいな感じあるよね」
剛「だからちょっとまあ、なんかやりたいけどね、面白いこと」
光「いや、いいですよね」
剛「なんか機会あったらいいなと思うけどな」
光「なんかやっぱりほっとするかな、この世代と一緒にいると」
剛「それはあるな」
光「あの、大型の歌番組にせよ、なんかあったときに」
剛「ねえ、ちょっとぱっと会って、おはよーとか」
光「そうそうそう」
剛「ちょっと話すだけでも」
光「この3つのグルーブがいると、ほっとする」
剛「するよねえ」
光「感じはありますよね。なんかあるといいですね」
剛「ね、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ってことは、CDTVのインタビュー直後にこの収録だったんですかね。通りでなんか雰囲気よくて、楽しそうでしたよ。フレディも京本さんもw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、徳島県のまきさん15歳の方ですね『私の高校は今体育でサッカーをしています。この前男女でサッカーの試合をしていたらボールに人が集まって私が適当に蹴ったら正面の男の子の急所に思いっきり当たってしまいました。その男子はめちゃくちゃ痛がっておりました。一応謝ったんですが、女の子の私にはわからない痛みです。どんな感じに痛いんですか』」
光「あのね・・なんていうかな・・」
剛「オレでも、この・・めちゃめちゃ強烈なヤツってちっちゃいころにしかないから、あんま覚えてないのよなあ」
光「確かに。オレもだから野球やってた時に、結構早い打球が来て、取り損ねて、ドンですよ」
剛「ああ・・痛そ」
光「痛みというよりは、危機を感じない?」
剛「くぅ~~・・みたいな感じやっけ?」
光「あの・・」
剛「腹痛くなるみたいな感じやっけ」
光「腹も痛くなる、なるなる」
剛「なんかそんなんやったっけ」
光「痛くなります」
剛「オレはアレやで、幼稚園の時にちょっと長身の女の子が、ちょっと堂本君ちょっと来てっていうから、え?なんやろと思って。で、幼稚園とかってさ、男子トイレ女子トイレみたいな、わかれてなかったんかな?忘れたけど、なんかそのトイレの方に呼ばれたのよ。で、行って、なに?って言ったら、バレンタインやからこれあげるってチョコレートをくれたのよ、で、あ、ありがとうって手に取った瞬間に、思いっきり下から●●コ蹴られたのよ」
光「ふふふ(笑)言うてましたねえ」
剛「すごない?・・すごくない?ありがとう、ていったら、立ってるやんか、足開いてるやん、その間に、足、長い脚が」
光「ごめんなさい、すいません、立ってるやんかって言ったのがびっくりしました、ちょちょ・・びっくりしちゃいました、すいません」
剛「そんな・・そんなわけないやん、幼稚園で」
光「ごめんなさい、すいません」
剛「幼稚園でそんなわけないやん」
光「失礼しました。すまん」
剛「間にさ、フルスイング・・・」
光「いや、まあ照れだったんでしょうねえ」
剛「そう、照れやったんやと思うねん、子供の時ってさ、照れ隠しに変なことするやん」
光「そうですね」
剛「思いっきりフルスイングのトゥキック、ぱこんって・・で、いった・・・てなって、ダダダダって走って行っちゃって。で、チョコレートと●●コ握ったままずっとうずくまってたんですよ」
光「ああ・・その時の痛みもなんとなくしか記憶が」
剛「記憶が・・衝撃が多すぎて(笑)」
光「確かに」
剛「痛みの方どっかいってんねん、オレ」
光「大人になってから、あんまりその・・強打すること」
剛「ないもんね」
光「そうないですからね」
剛「格闘家の人とかはね、あるかもしれないけど」
光「あぁ~!ああ・・・」
剛「ボールカップやってるし」
光「アレだって、あれ見てたらこっちも汗かくもん。なんか痛いっていうより危機を感じるやっぱり。なんかこう・・やっぱり、なんやろな、うーん・・・」
剛「めっちゃ(笑)・・評論家みたいに(笑)●●コの痛み語ってるけど(笑)やっぱりこう・・うーん、なんていうのかな・・って」
光「しせ・・子孫を残していかないと」
剛「噛んでるしな(笑)しせん」
光「え?(笑)いけない・・あるじゃないですか」
剛「四川地方になってる」
光「だからそれが、なんか、それがダメになってしまうんじゃないかって・・っていう危機を感じる・・・からこそ」
剛「なんか、危ない感じは、するわな」
光「そうっ!そ、危ない感じ、するのよ」
剛「やっぱり」
光「これはもうちょっと・・伝わらんと思う、男にしかわからんよね」
剛「そらそうやろな、これはな」
光「だって、こう、後ろからさ、こう・・・こうやって、思い切り・・」
剛「握られて」
光「握られた時のあの動けなさ加減って」
剛「あぁ~~」
光「ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいってなるよ、今めっちゃ動きながら、見えるラジオやったら、アレやねんけど、立ちながら説明してたんですけどね」
剛「えっ?」
光「あの・・いや、違うってそっちじゃないって」
剛「いやいや、もうそういうこと言うからなあ?」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかびっくりするやん、こっちは」
光「そういうことじゃない(笑)そういうことじゃないよ」
剛「言うからやん、さっきそんなこと言うから」
光「いや、その時も、ほんま、別にそんな痛いわけじゃないじゃん、グッって」
剛「うん、だから普段触られないはずのところを急に触られてるからやな」
光「もう、なんか、ぅおおおおってなる」
剛「え?なに?!・・っていう、え?なに?ごめんなさい、みたいな、とりあえず謝るみたいな(笑)なんか、急所やし、すごい危機感感じんねやろな、男の人からすると」
光「こればっかりは鍛えられない部分ですからね」
剛「これはね、残念ながらね、わからない」
光「たぶんわからない」
剛「わからないし、わからなくていいよ?ね?

そして、大阪府の通行人さんです『私は今寮で暮らしていますが1人暮らしをきっかけにきれい好きに拍車がかかってしまった。今では買い物をした商品を一つ一つアルコール除菌してから(笑)でないと家の中に持ち込めません。お二人は一人暮らしをきっかけに出来た自分の中での新しいルール、自分がきれい好きやなあと感じたエピソードなどありますでしょうか』」
光「いや、これ、アカン」
剛「すごいな」
光「アカン・・らしいよ?」
剛「なんでもかんでもやろ?」
光「うん」
剛「菌に抗体がなくなるからやろ」
光「そうそうそう。この前テレビでもやってた、それ。こういう人いるつって」
剛「そう、だから、要はその、肌にもそうやけどね、色んな菌がいての、色んなものやから、その菌に対しての抗体がなくなるから、あんまりやりすぎちゃダメよっていうね」
光「あと、電信柱恐怖症っていう人やってた」
剛「えぇーっ!」
光「電信柱が汚いものに見えてしょうがない(笑)」
剛「あ、そうなの」
光「そうそう(笑)」
剛「高くて怖いとかじゃなくて」
光「じゃなくてじゃなくて。まあ、犬とかがおしっことかするじゃないですか」
剛「あぁ~~っ、なるほどね」
光「そういった意味で・・」
剛「その想像が勝っちゃうのか」
光「菌にまみれてるみたいなところなんじゃないですか」
剛「なるほどね。フランスに住むといいね、電柱なくなるからね」
光「いやだから、ちょっとね、でもそれちょっとわかるんですよ、電信柱自体は別にそんな思わないですけど、電信柱の下の、接地点のかど?根元?は、絶対触りたくないですね」
剛「アレはな」
光「だから、なんやろ、角とかちょっと気になったりはする」
剛「確かにね」
光「わかる?」
剛「だから普段さ、気にならなかったのに、急になんかちょっとしたきっかけで気になってしまうことで、それに拍車かかるってパターンやと思うのね、この消毒ってやつも」
光「ああ、そうね」
剛「だから普段はほんとに何も思ってなかったのに、なんかこれもしかしたら汚いんかな?と一瞬思った瞬間に、え?ちょっと待って、これも汚なない?っていうので拍車かかってると思うんですけどね」
光「そう思うな。あと、タイルの・・」
剛「目地」
光「目地いや、いやなんですよ~~」
剛「タイル目地は、色、あれ?変わってきたなと思ったら、必ずやって」
光「ふふふふ(笑)」
剛「いやいや、あの浮かして、ゴシゴシして落としてって」
光「いやだから、なんで・・タイルにしなきゃいいですよね、床面とか特に」
剛「そやなあ。だからまあ、水が流れやすい・・」
光「ああ、そういうのがあんのか。はけ、水はけ?」
剛「水はけ問題で」
光「だけどそこに、そこに絶対何か湧きそうじゃないですか、湧きやすそうじゃないですか」
剛「100湧いてるから」
光「だったら、タイルにしなきゃいいよね」
剛「うん・・オレ、アレも気になんねん、バスタブの」
光「はい」
剛「えっと、こっち洗い場でな?逆側だいたい壁になるやん」
光「はいはい」
剛「そのタイルで、目地やってるやん、その一番最後とバスタブのところに目地あるやん」
光「ああ、はいはい」
剛「アレで、ちょっと冬にたまに、湯量あげて、どっぷり入りたいな」
光「はいはいはい」
剛「はぁ~~~って入るやん、どっぷり入ったらバスタブを超えてって、その目地一瞬しゅわ~~触んねや(笑)」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「あ・・なんか、ちょっと汚いんかな・・今の・・いや、掃除はしてんねんけど・・」
光「あははは(笑)あ~、ちょっとわかるわかる(笑)」
剛「掃除はしてんねんけど(笑)なんかちょっと、なんか汚いの入ってんのかな、オレだけかな、見えてないの、みたいな(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかちょっと変な感じになって、結果早く出るっていうね」
光「あ~~、ちょっとわからんでもないわ」
剛「すっげぇもったいないなと思ったから、最近ちゃんと下げてるんです、湯量をね」
光「なるほどね。でもあの、いろんなタイプのお風呂があって、取り外し可能な、例えばバスタブやったら、そこだけ完全に隙間になってる、そっち側には水がいくのがあったりするでしょ」
剛「あ~~、いいよねえ」
光「でも、それってさ、その向こう側って絶対掃除出来へんやん」
剛「ああ、ってことは、めちゃめちゃ黒と茶色の間みたいな色の・・」
光「そう、その向こう側ってさ、しばらくたつと、どうなってる?」
剛「めちゃくちゃ汚いやろな」
光「そうそう。それが不安だったりしますね」
剛「って、そこ想像したら、自分が今入ってる下の方とかも、全部、バスタブの全部が・・きったな~~みたいな」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「見た目はコーティングされてるからキレイやねんけど、裏全部、わ、きったな、汚いやつの中、オレ入ってんの?オレ、みたいな。きりないよね」
光「きりないよ。こればっかりは」
剛「だからどっかであきらめなアカンねんけど」
光「そうそうそう」
剛「なんか気持ちはわかるけどな、どっかであきらめへんかったら自分しんどいから」
光「剛くんもそうですし。我々も、ちょっとそのケがあるね」
剛「ある」
光「あるねんなあ、やっぱな」
剛「急に。ほんと理由がわからへんけど、急にオレもそうなっちゃった」
光「ある意味虫を嫌いになるのと同じ感じかな」
剛「そうそうそう、そうかも。昔触れたから」
光「まあでも、あんまり気にしちゃいけないっていいます、ほんとに」
剛「そうね、ほどほどにしましょうという教訓が生まれましたね。ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「立ちながら」のワードを流さずにちゃんと突っ込むあたり、さすがやなあ。
そして大掃除の季節に、この話題、心が痛い・・

っていうか、ジングルが「オレの紹興酒持ってこい」でしたよ。ソロじゃなくても使うのね(笑)



《報告します》
光「報告します。愛知県めぐめぐさん『友達に私の食の好みが変わってると言われたので、報告します。1、生のトマトは苦手だけど、トマトジュースやトマトスープは好き、2、ウナギは苦手だけど、ひつまぶしは好き』」
剛「えぇ~?!」
光「『3、煮物のシイタケは苦手だけど焼いたシイタケは好き。この中で何か共感してくれるものはありますか』うーん」
剛「オレ全部食べれるから」
光「全部オレも平気ですね。あ~、トマトジュース・・生のトマトは苦手だけどトマトジュースは好きってこの人書いてるけど、わたしゃ・・はね」
剛「なんで志村やねん(笑)なんで志村やねん、急に・・わたしゃ・・はね」
光「わたしゃね」
剛「志村でもなかったし」
光「生のトマト好きだけど、トマトジュースは逆に嫌いです」
剛「ああ、ってことな。これ不思議やな、ウナギ苦手やのにひつまぶし大好きって」
光「なんやろ、骨っぽいのがイヤなんかな」
剛「これ不思議やよな。それかアレかな?タレかな?タレが甘だれみたいなのがイヤなのかな、もしかしたら」
光「あ~、だから、あの、出汁入れて・・」
剛「うん、ひつまぶしは出汁やったりするから」
光「だけど、あの出汁とひつまぶしにもついてる、ウナギについてる甘いたれがいい感じにブレンドされた時がうまいんですけどね」
剛「なるほど。そこまでの共感は得れませんでしたけど」
光「そうね・・あ、チョコレート平気やけど、チョコレートケーキイヤです」
剛「っていうの、あるやろ」
光「ああ、あります」
剛「オレ、それがないのよな。なんかイヤやなってやつは、それのすべての種族がイヤなんですよ」
光「ふふふふふ(笑)すべてのね」
剛「うん、そうそう」

光「京都府まみっぺさん『新大久保にあるタピオカカフェに高級茶葉を使用したタピオカドリンクが売られているそうで、その値段はなんと1万円。金ならあるが口癖の光一さん』ふふふふ(笑)イヤなやつじゃないですか『是非このタピオカドリンクを飲んで感想を聞かせてください』っていうか、タピオカドリンク自体をあまりちゃんと飲んだことがない」
剛「うん、オレもほんとに言うほど飲んでないもんなあ」
光「あれ?アレはタピオカ入ってたっけ?」
剛「あ、でもタピオカ入ってたか、アレ・・・入ってたか」
光「入ってたっけ?」
剛「これぐらいの感じよ、愛着として」
光「別にタピオカってだってそんな味しないでしょ?」
剛「なんかやっぱり・・」
光「いや、古~~、昭和~~って言われる可能性あるけど、タピオカよりナタデココの方が私好きです」
剛「うん」
光「あ、剛くんも?」
剛「ナタデココがブームになるのはわかる」
光「はいはい」
剛「だからタピオカがこんなにブームになるのが意味がわからないなと」
光「だって、タピオカってめちゃめちゃカロリーすごいでしょ?」
剛「すごい。イモですからね」
光「なんか、世の中に反してるよね、なんか逆・・アレ美味しいけど、カロリーもないんだよねってのが」
剛「ヘルシーみたいな」
光「流行りそうじゃないですか、世の中。でもね、イモの・・」
剛「砂糖めちゃめちゃ入ってるしね」
光「イモの、要はデンプンみたいなもんでしょ?糖質ですよね」
剛「それでレントゲン取ると胃の中にタピオカの丸がいっぱい写るんですよ」
光「え、ウンチになって出て・・」
剛「それぐらいになった時に、ウンチがどんなウンチになってんのかなと思って。今度そのタピオカを3倍ぐらい一気に飲んでもらって、次の日のウンチ教えてもらっていい?どうなってるか。自分でやるのは、馬鹿らしくてやりたくないですよ、うん。ちょっと、僕の理想はよ、理想は、こん棒みたいになっててほしいねん。鬼の、ブツブツついてるみたいな」
光「ああ、いいですねえ」
剛「鬼の金棒みたいなやつ、出てきたで~が、理想やねんけど。そのためには3倍ぐらいは、ちょっと飲んでもらわなアカンような気がするのよね、1杯やと溶けちゃうから」
光「なんでね・・なんで流行ったんやろね」
剛「ね」

光「『60歳の母がテレビでパプリカが流れるたびに、あ、これ知ってるで、歌えると言って一緒に歌い始めるんですが、そのままどうしてもKinKi Kidsのフラワーになってしまい悩んでいます』」
剛「ふふふふ(笑)」
光「『私は何回歌ってもパプリカのまま終われるので不思議で仕方ありません』パプリカ・・・♪パプリ~カ~~」
剛「♪たたたた~~・・・苦しい~ことばっかりじゃないから~」
光「確かに」
剛「なってんねやろな、たぶん」
光「確かにコードあわせればなんかそうなりそうやけど」
剛「いけそうやな、こう、ば~っと」
光「いけそう」
剛「いけそう」
光「僕はアレですよ、宇多田ヒカルさんの♪たったらら~たたら~たらりらら・・ってやつあるじゃないですか」
剛「うん」
光「アレが、♪たったららったららったららって・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「マクドナルドの・・」
剛「マクドナルドやん、それ(笑)」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「ポテトやん」
光「あはははははは(笑)アレになってしまうんですよ」
剛「ポテトやん(笑)」
光「アレになんとなく・・・♪たったららったら・・あれ?マクドやな?」
剛「僕ね、スピッツさんの歌が終われないのよ ♪あいしてる~の響き~だけで~~つよくなれる~気がしたよ~ で、♪ささやかな喜びを・・やっけ?・・♪るる~~・・あ、ごめんなさい、終われました」
光「ふはははは(笑)オマエ、吹くわ!今飲んでたやつ、吹くわ」
剛「申し訳ない、終われたわ」
光「終われたな」
剛「終われた終われた」
光「でも、頭ん中で想像してた時と」
剛「違う、何の曲やったかな、スピッツさんのなんかの曲やねんけど、ずっといってしまうねん。さっきの歌やったら、♪あいしてる~ に何回もいっちゃうのよ」
光「そういうのあるよね」
剛「全然終わらへん、どうしよ・・っていうぐらい、一回歌いだしたら終わられへん」
光「終わらんやつある、延々ループのやつ」
剛「あの、あやかちゃんの三日月も、終わられへん ♪ノーモアクラーイ・・・ららたららら~~たたたららら~~のあとに、うぉおお~って言いたくなっちゃう」
光「あああ、♪~~にいかないのね」
剛「うおおおに行っちゃったら、もういっちゃうのよ、また、♪てぃーてぃーてぃてぃてぃ~~・・ってもう一回行っちゃうのよ。ああ、うぉおおおいっちゃったな、ってなって」
光「そうね」
剛「うん ♪たらり~~りり~~って一回勇気を出して行ったら、終われんのに、うぉおお・・って言っちゃうから。言っちゃうとまた戻っちゃうのよね」
光「あるよね、そういうのね」
剛「はい、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配、聞いてください」

【今日のポイント その3】
かすかにストローでズズズっと飲んでる音がしてたな。それを吹きそうになったんですね。そして今でも「マクド」って言うてくれる光一さんに萌


《今日の1曲》『光の気配』

25周年で録音したジングル、3つ連続流れました

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週神奈川県ぴかりーぬさんです『フリマアプリで読みたかった本を購入した。読み進めていると紙のようなものが挟んであった。その紙をよく見ると目の大きなカップルのプリクラだった。ちょうどいいしおりがなかったので、そのまましおりとして使っている』」
光「怖い怖い」
剛「怖いわ~」
光「ちょっと怖いよ、それも」
剛「怖いわ~~」
光「まあ、フリマやから、そういうことも」
剛「あるわないうことでございまして」
光「じゃあ、もう・・アレなんで、剛くんからちょっとノリさんにメッセージを」
剛「ノリさん?」
光「この、レコメンをこのあと引き継いでくれるんで」
剛「メッセージ?」
光「メッセージを、ノリさんに」
剛「えーっとね、え~~、まあ、コロコロコミックがね、12月号で500号」
光「はいはい」
剛「迎えるんですけど、その500号記念で、ウンコチンチン総選挙っていうのがあるんですよ」
光「ほんとか、それ(笑)」
剛「で、あの・・とにかく君はウンコ派なのか、チンチン派なのか、この究極の2択にこたえてくれっていうのがあるんで、是非これ考えてこたえてほしいなというふうに思います」
光「あ、これちゃんとツイッターで、どっちか答えてくれみたいなの募集してるんですね」
剛「はいはい、是非」
光「ウンコ派か、チンチン派か」
剛「はい、答えて欲しいなという風に思います」
光「あ、じゃあノリさん、ちゃんと答えていただきたいと思います」
剛「答えていただければ」
光「どっち派か」
剛「どっちか。はい」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
急にふられて、このクオリティのメッセージする剛さん、すごいな(爆)

ちなみにノリさんは「用意はしてた、まさかこれが来るとは・・」「これを受けるのは難儀だなあ」などというて、若者の選挙離れが・・に逃げてましたよ(笑)

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≫ EDIT

2019年12月2日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まず、わかたんさんです『先日の放送で剛くんが吉さんのTSUGARUラップに対していいやんと、吉さんと何かご一緒したいと言ってくれてバリバリ津軽出身の私は歓喜しました。今回のTSUGARUラップは田舎から東京へ出て行った子供たちが全然田舎に顔を出さなくなったのを近所の人に嘆かれ、たまには顔見せに来なさいよという思いと津軽弁を忘れてほしくないなという思いなどがあって制作したとのこと。YouTubeのコメントでこれからもラップやレゲエとかなんでもやる。第二弾第三弾とやべえ幾三をやっていくんでとおっしゃってた。津軽ファンク実現したら最高にヤバくてかっこよくなる予感しかしませんね』出来ひんのかなあ、このラジオの、こういうおたよりいただいて、こういう話になって、吉さんがもし・・よし!と言ってくれたら、津軽ファンク・・めちゃくちゃカッコいいと思うねんけどなあ、ファンクで津軽弁。ファンクとねえ、あと僕がご提案したいの、デスメタルです。うん、そんなぅぇえええとか、は、ちょっと喉つぶすから、ヴェヴェヴェヴォヴォ・・みたいな、これぐらいの、ちょっと喉・・つぶさずに行ける、下の方のやつで、♪デッデデッデッデ・・ヴェヴォヴォ・・みたいなやつで、津軽弁でやってて、で、サビでは♪ララーララーってめっちゃええ声で、吉さんの美声でサビやって、で、また♪デッデデッデッデ・・カッコいいと思うねんけどなあ。第二弾ファンク、第三弾、デスメタル、うん・・これいいんじゃないですか。でも吉さんね、共演させていただいた時に、めちゃめちゃ男前やなと思ったんです、ダンディで、みんなのこと盛り上げたくて、和ませたくて三枚目やってるけど、でも実はクールやねんみたいな、なんかそのね、バランスがすごかったんです。だからすごい人なんだと思って。居酒屋で、ギター持って歌を歌うという目の前で拝見して。なんかその歌聞いて泣きそうになってね。なんかその、声の圧とか、歌がめちゃくちゃ上手いっていうのもあるねんけど、そのあとからもめちゃくちゃ気になってる人なんです、吉さん。何かまた機会いただいてご一緒出来る時あるのかなあ、なんて思ってたりするけど、なかなかないんですよ、やっぱり。バラエティでもなかなかね、出られる方でもないので。機会がなかなかないなあなんて思ってて、随分経ってからの、この話やったから、吉さんこういうことやりたいんやったら、なんかご一緒出来たりしたらいいのになあなんて、ちょっと思いましたよね。うん・・

なんか文化放送の流れで。。いきますか?緊張するよなあ、だってそうなった場合、ディレクションするんですよ。あの、楽曲を提供させていただくと、その先方さんにもよるんですけどね、作家として、ただ提供して、仮歌を自分が入れるなり、どなたかが入れていただいたやつを先方さんに聞いていただいて、その仮歌を聞きながらこういう感じねって崩しながら自分のものにしていただくというパターンと、是非ディレクションしに来てくださいっていうパターンがあるんで。ディレクションすること何もないじゃないですか、超スーパーミュージシャンに。今のテイクも良かったんですけど、一個前ぐらいの方が雰囲気良かったですけどね、みたいな、このボタン押して、トークバックおして言わなきゃいけないですけど、このねえ・・トークバック押して、向こうの相手を乗せるとかじゃなくて、気持ちよくやってもらうための、言葉って難しいなあと思って。ほんと難しいよね、なんか。見えんのよね、あの・・マイクの前に立って歌ってる方は、こっちが今の音程って、こうこうこうかな、みたいなこと言ってる時に、トークバックで、えーとこうですね、あーですね、そうですねみたいな、やってるその後ろのスタッフがめっちゃコーヒー飲んでんなあ、とか。聞いてんのか、あれ・・みたいな。ちゃんと聞いとけよ、仕事・・仕事中やぞ、今~と思いながら。なんかやってるからコーヒー飲んどくか、ちゃうぞ、みたいなね。もう、腕組んでなんやったら聞き耳立てて、前のめりで聞かんかい、みたいなところを、なんかコーヒー・・おかわりいただこかなみたいな・・出ていっちゃったり。いやいやいや、仕事やぞー、っていうね。で、歌い終わって帰ってきたら、良かったよ、みたいな。良かったよって誰でも言えるやん。ちゃうやんって。やっぱ寄り添わなアカンから。うん・・難しいよね、スーパーミュージシャンやから。好きにやってくださいって言って、ドンとお渡しするぐらいがいいなとは思うんですけれども。ほんとになんかこういうね、機会が巡り合ったら、是非実現したいなと思っております。はい、ではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
吉さんがよし!っていうより、JEが、い~よ~って言うてくれなアカンのちゃうの?

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 高知県コロコロヒロコさんですね、うん、コロコロヒロコさん多いなあ『高知のとある町のキャラクター、ししとう家族というのがいます。見た目がまんまししとうなので、全く人気がないそうです。当初は父、母、長男の3人で活動していましたが(笑)長男は身体が成長し、衣装が入らなくなったので出荷。今は2人で活動しているということらいいです。キレキレのダンスも出来るそうですが、オファーが全くないそうなので、この先ししとう家族が心配です』オレは好きやけどなあ~。めちゃめちゃシュールっていうか・・このね、会議室の写真めっちゃ好きやわあ(笑)ふふふふ(笑)めっちゃ好きやわあ。え~~、いいのに~~、オファーがない。・・なんやろなあ・・え?これは?えっと、どこでしたっけ?高知県・・高知かぁ・・あんまり関係ないねんなあ、僕がなんかゆかり的な、つながりが深ければ、なんかで呼べるのになとすら思ったんですけどね。うん・・バラエティとかさ、急にね。うん・・ちょっと出ていただいたりとかして。トーク力がどれくらいなのかとか、ちょっとわかんないので、難しいとこなんですけどね。うん・・まあでもちょっと気にしときますわ、ししとう家族。はい、ということでございまして、フツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
たらこは可愛かったのになあ?顔が見えないから怖いねんな(笑)
ししとう家族はこちらでご覧になれます。
https://www.kochinews.co.jp/article/320323/



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、今日はですね、埼玉県のみやさん『私は目フェチです。下まぶたの内側の赤い部分、目の周りの色素が濃い人を見るとドキドキする。また涙丘、目頭の赤い部分がしっかり見える人も好き。雑誌などで好みの人の目を見ると拡大してしっかり見たいと思ったりします。私は結構普通だと思っていましたが、周りの人に言ってもあまり理解してもらえません。これってアウトですか』アウトではないけど、なかなか変わった・・着眼点ですね。なんやろ、うるんでる感じ・・モデルの人でたまにいる、かな、みたいなイメージやけど、でもなんか赤いシャドウ的なやつをアイライン的なやつをちょっと入れてんのかなみたいなイメージで見てんねんけど。肌が白い感じの人で、だからその、なんていうの・・血管とか血流とかがふっと浮き出てて赤く見えてるってことなのかなあという感じはするけど。まあ、全然アウトではないけどね。うん、まったくもって。拡大して見てるのは、人に見られない方がいいと思うけど。めっちゃ目拡大してなんか見てたけど、スマホ、大丈夫?あの子ってなっちゃうから。それはもう、隠れて、目は拡大してほしいなと。

千葉県のドムドムしょうこさんがですね『ぶつけた時に身体に出来る青たんやアザを押すのが好きです』・・・・・これはアウトですねえ。うん『あの押した時のじわじわと来る痛気持ちい感じがたまらない。いつぶつけたのか身に覚えのないアザを見つけると嬉しくなります。青たんは押すものだと思っていたので、友人の腕に出来た青たんを押そうとしたらバカじゃないのと本気で怒られました』(笑)そら怒られるやろ(笑)そら怒られるやろ。これはちょっと、うーん、自分自身であればまあいいかとか、わからなくもないけど、ちょっと・・うん、アウトやなあ。ちょっと心配やな、これから。そうねえ、青たん押されたら、そら怒るよね、何してん、オマエ!痛いやんけとか、いった!!ってなるもんねえ。うん、色んな人がいるねえ。

そして茨城県ラジオネームなしさん『私は着ぐるみの人を見つけると、つい(笑)叩きたくなってしまいます。これってアウトですか』これアウトです。これダメですよ。なんかわからへんけど、イラっとして叩く方でしょ?これ、たぶん。着ぐるみ、また着ぐるみ着てんな、あいつ!ってなんかこう、おらーみたいな、ことでしょぉ?ダメよ、着ぐるみ・・ししとう家族も殴られちゃうんだから、そうすると。優しくしてあげて欲しいんだからさ。うん・・一生懸命やってんのよ、みんな。あっつい中ね。やってんねん、大変な中やってるから、見て、つい叩きたくなるっていうのやめて。可哀そうやから。自分やと思ってみて。ほんまに。1日の中で何時間も着なアカンって着て。ま、ばーってやって、みんなに、わーーってやって、子供やーいうて、子供の方にぱーって言ったら、なんか知らんけど、後ろの方から、ドンって音が聞こえて、まあ、子供いるから、わ~~ってやって、ドン、ドン!なかなか後ろのやつ、めっちゃ殴ってくるやんけ、なんやねんこいつ、おい!ってオレは今着ぐるみ着てるから出来へんな~~いうて、ぱーって振り返って、わー、びっくりしたーみたいなリアクションでなんとかなるかなーと思ったら、また、ドンって殴られて(笑)ふふふふふ(笑)悲しいから。それ脱いで、お疲れさまでしたー・・・ってロッカーになんか入れて、建物出る時とか、園内出る時とか、今日もなんか無意味に殴られたなあ・・みたいな、こと思いながら電車乗ってると思って!泣けてくるやん。ダメよ。さ、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配聞いてください」

【今日のポイント その3】
着ぐるみの中の人に思いをはせる剛さん‥ちなみにリクは着ぐるみのまま、殴ってくる子に仕返ししてたらしいけどw

《今日の1曲》『光の気配』


《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週佐賀県のまなみさんです『幼稚園で担任している4歳の子供がドラえもんの映画を見ている時、これ見たことある、懐かしい、3歳の時見たと言っていた。4歳にして懐かしいと思えるものがあるってすごいなあと思った』すごいよなあ。懐かしい~~って(笑)ふふふふ(笑)言ったかな、そんなこと。言わへんよな、懐かしいって。その上行くと、なついなーとか言っててほしいな。4歳で。なっつ~~、なついなあ、このドラえもん、3歳の時見たな、なっつ~~、なついわ~~いうて。ふふふふ(笑)いやいや、ついこないだやん、みたいな。懐かしいな、ここ。ここもずいぶん変わったな、つって、1年後に(笑)4歳のね、オレがここ来た時、ちょうどな、これ建ったばっかりでキレイやったけど、もうやっぱり柱とか汚れてきてんなあ、なついな~~、なっつ~・・・ふふふふふ(笑)いいなあ。なつかしい4歳キャラ、面白いなあ。うん、これから色んなね、懐かしいなと思えるものを、いっぱい作って行って欲しいですね。さあということでございまして、お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続き文化放送レコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
佐賀のまなみさんって、幼稚園の先生やねんなあ(←そこ?!w)

| 剛どんなもんヤ | 10:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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