FC2ブログ

Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

2019年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2020年01月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

2019年12月9日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まず埼玉県のももちゃんですが『先日トニセンの3人がTOKIOの番組にゲスト出演した際、すごいと思う後輩に松岡くんが光一さんをあげていました。すると太一くんがキンキが二人そろってると嬉しい、長瀬君も2人が話してるのは志村けんさんと加藤茶さんが話してるぐらいレア、特別と盛り上がっていました。またTOKIOやV6のみなさんと集まる機会があったら何かやってみたいことありますか』」
光「いや、だからこれ・・たぶんコレであれよ、二人が揃ってるの見て、一瞬オレと剛くんが話してるのを見て・・」
剛「あ~~っ、そういうことか」
光「京本政樹さんとフレディ・マーキュリーが話してるって言ったの(笑)」
剛「んふふふふふふふ(笑)フレディやねんて、オレ」
光「あはははははは(笑)」
剛「ヒゲはやして、髪わけてるみたいな?うん・・」
光「っていうぐらいレアな感じっていうね」
剛「どういうレアやねんみたいなね」
光「長瀬も長瀬で、志村けんさんと加藤茶さん・・(笑)なんやねん(笑)」
剛「まあでも、TOKIO、V6と、ねえ色々昔番組やったり、絡んだりすること多かったじゃないですか」
光「うん、なんかこう・・」
剛「J-FRIENDSもね」
光「同じ世代をこう、生きてきたみたいな感じあるよね」
剛「だからちょっとまあ、なんかやりたいけどね、面白いこと」
光「いや、いいですよね」
剛「なんか機会あったらいいなと思うけどな」
光「なんかやっぱりほっとするかな、この世代と一緒にいると」
剛「それはあるな」
光「あの、大型の歌番組にせよ、なんかあったときに」
剛「ねえ、ちょっとぱっと会って、おはよーとか」
光「そうそうそう」
剛「ちょっと話すだけでも」
光「この3つのグルーブがいると、ほっとする」
剛「するよねえ」
光「感じはありますよね。なんかあるといいですね」
剛「ね、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
ってことは、CDTVのインタビュー直後にこの収録だったんですかね。通りでなんか雰囲気よくて、楽しそうでしたよ。フレディも京本さんもw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、徳島県のまきさん15歳の方ですね『私の高校は今体育でサッカーをしています。この前男女でサッカーの試合をしていたらボールに人が集まって私が適当に蹴ったら正面の男の子の急所に思いっきり当たってしまいました。その男子はめちゃくちゃ痛がっておりました。一応謝ったんですが、女の子の私にはわからない痛みです。どんな感じに痛いんですか』」
光「あのね・・なんていうかな・・」
剛「オレでも、この・・めちゃめちゃ強烈なヤツってちっちゃいころにしかないから、あんま覚えてないのよなあ」
光「確かに。オレもだから野球やってた時に、結構早い打球が来て、取り損ねて、ドンですよ」
剛「ああ・・痛そ」
光「痛みというよりは、危機を感じない?」
剛「くぅ~~・・みたいな感じやっけ?」
光「あの・・」
剛「腹痛くなるみたいな感じやっけ」
光「腹も痛くなる、なるなる」
剛「なんかそんなんやったっけ」
光「痛くなります」
剛「オレはアレやで、幼稚園の時にちょっと長身の女の子が、ちょっと堂本君ちょっと来てっていうから、え?なんやろと思って。で、幼稚園とかってさ、男子トイレ女子トイレみたいな、わかれてなかったんかな?忘れたけど、なんかそのトイレの方に呼ばれたのよ。で、行って、なに?って言ったら、バレンタインやからこれあげるってチョコレートをくれたのよ、で、あ、ありがとうって手に取った瞬間に、思いっきり下から●●コ蹴られたのよ」
光「ふふふ(笑)言うてましたねえ」
剛「すごない?・・すごくない?ありがとう、ていったら、立ってるやんか、足開いてるやん、その間に、足、長い脚が」
光「ごめんなさい、すいません、立ってるやんかって言ったのがびっくりしました、ちょちょ・・びっくりしちゃいました、すいません」
剛「そんな・・そんなわけないやん、幼稚園で」
光「ごめんなさい、すいません」
剛「幼稚園でそんなわけないやん」
光「失礼しました。すまん」
剛「間にさ、フルスイング・・・」
光「いや、まあ照れだったんでしょうねえ」
剛「そう、照れやったんやと思うねん、子供の時ってさ、照れ隠しに変なことするやん」
光「そうですね」
剛「思いっきりフルスイングのトゥキック、ぱこんって・・で、いった・・・てなって、ダダダダって走って行っちゃって。で、チョコレートと●●コ握ったままずっとうずくまってたんですよ」
光「ああ・・その時の痛みもなんとなくしか記憶が」
剛「記憶が・・衝撃が多すぎて(笑)」
光「確かに」
剛「痛みの方どっかいってんねん、オレ」
光「大人になってから、あんまりその・・強打すること」
剛「ないもんね」
光「そうないですからね」
剛「格闘家の人とかはね、あるかもしれないけど」
光「あぁ~!ああ・・・」
剛「ボールカップやってるし」
光「アレだって、あれ見てたらこっちも汗かくもん。なんか痛いっていうより危機を感じるやっぱり。なんかこう・・やっぱり、なんやろな、うーん・・・」
剛「めっちゃ(笑)・・評論家みたいに(笑)●●コの痛み語ってるけど(笑)やっぱりこう・・うーん、なんていうのかな・・って」
光「しせ・・子孫を残していかないと」
剛「噛んでるしな(笑)しせん」
光「え?(笑)いけない・・あるじゃないですか」
剛「四川地方になってる」
光「だからそれが、なんか、それがダメになってしまうんじゃないかって・・っていう危機を感じる・・・からこそ」
剛「なんか、危ない感じは、するわな」
光「そうっ!そ、危ない感じ、するのよ」
剛「やっぱり」
光「これはもうちょっと・・伝わらんと思う、男にしかわからんよね」
剛「そらそうやろな、これはな」
光「だって、こう、後ろからさ、こう・・・こうやって、思い切り・・」
剛「握られて」
光「握られた時のあの動けなさ加減って」
剛「あぁ~~」
光「ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいってなるよ、今めっちゃ動きながら、見えるラジオやったら、アレやねんけど、立ちながら説明してたんですけどね」
剛「えっ?」
光「あの・・いや、違うってそっちじゃないって」
剛「いやいや、もうそういうこと言うからなあ?」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかびっくりするやん、こっちは」
光「そういうことじゃない(笑)そういうことじゃないよ」
剛「言うからやん、さっきそんなこと言うから」
光「いや、その時も、ほんま、別にそんな痛いわけじゃないじゃん、グッって」
剛「うん、だから普段触られないはずのところを急に触られてるからやな」
光「もう、なんか、ぅおおおおってなる」
剛「え?なに?!・・っていう、え?なに?ごめんなさい、みたいな、とりあえず謝るみたいな(笑)なんか、急所やし、すごい危機感感じんねやろな、男の人からすると」
光「こればっかりは鍛えられない部分ですからね」
剛「これはね、残念ながらね、わからない」
光「たぶんわからない」
剛「わからないし、わからなくていいよ?ね?

そして、大阪府の通行人さんです『私は今寮で暮らしていますが1人暮らしをきっかけにきれい好きに拍車がかかってしまった。今では買い物をした商品を一つ一つアルコール除菌してから(笑)でないと家の中に持ち込めません。お二人は一人暮らしをきっかけに出来た自分の中での新しいルール、自分がきれい好きやなあと感じたエピソードなどありますでしょうか』」
光「いや、これ、アカン」
剛「すごいな」
光「アカン・・らしいよ?」
剛「なんでもかんでもやろ?」
光「うん」
剛「菌に抗体がなくなるからやろ」
光「そうそうそう。この前テレビでもやってた、それ。こういう人いるつって」
剛「そう、だから、要はその、肌にもそうやけどね、色んな菌がいての、色んなものやから、その菌に対しての抗体がなくなるから、あんまりやりすぎちゃダメよっていうね」
光「あと、電信柱恐怖症っていう人やってた」
剛「えぇーっ!」
光「電信柱が汚いものに見えてしょうがない(笑)」
剛「あ、そうなの」
光「そうそう(笑)」
剛「高くて怖いとかじゃなくて」
光「じゃなくてじゃなくて。まあ、犬とかがおしっことかするじゃないですか」
剛「あぁ~~っ、なるほどね」
光「そういった意味で・・」
剛「その想像が勝っちゃうのか」
光「菌にまみれてるみたいなところなんじゃないですか」
剛「なるほどね。フランスに住むといいね、電柱なくなるからね」
光「いやだから、ちょっとね、でもそれちょっとわかるんですよ、電信柱自体は別にそんな思わないですけど、電信柱の下の、接地点のかど?根元?は、絶対触りたくないですね」
剛「アレはな」
光「だから、なんやろ、角とかちょっと気になったりはする」
剛「確かにね」
光「わかる?」
剛「だから普段さ、気にならなかったのに、急になんかちょっとしたきっかけで気になってしまうことで、それに拍車かかるってパターンやと思うのね、この消毒ってやつも」
光「ああ、そうね」
剛「だから普段はほんとに何も思ってなかったのに、なんかこれもしかしたら汚いんかな?と一瞬思った瞬間に、え?ちょっと待って、これも汚なない?っていうので拍車かかってると思うんですけどね」
光「そう思うな。あと、タイルの・・」
剛「目地」
光「目地いや、いやなんですよ~~」
剛「タイル目地は、色、あれ?変わってきたなと思ったら、必ずやって」
光「ふふふふ(笑)」
剛「いやいや、あの浮かして、ゴシゴシして落としてって」
光「いやだから、なんで・・タイルにしなきゃいいですよね、床面とか特に」
剛「そやなあ。だからまあ、水が流れやすい・・」
光「ああ、そういうのがあんのか。はけ、水はけ?」
剛「水はけ問題で」
光「だけどそこに、そこに絶対何か湧きそうじゃないですか、湧きやすそうじゃないですか」
剛「100湧いてるから」
光「だったら、タイルにしなきゃいいよね」
剛「うん・・オレ、アレも気になんねん、バスタブの」
光「はい」
剛「えっと、こっち洗い場でな?逆側だいたい壁になるやん」
光「はいはい」
剛「そのタイルで、目地やってるやん、その一番最後とバスタブのところに目地あるやん」
光「ああ、はいはい」
剛「アレで、ちょっと冬にたまに、湯量あげて、どっぷり入りたいな」
光「はいはいはい」
剛「はぁ~~~って入るやん、どっぷり入ったらバスタブを超えてって、その目地一瞬しゅわ~~触んねや(笑)」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「あ・・なんか、ちょっと汚いんかな・・今の・・いや、掃除はしてんねんけど・・」
光「あははは(笑)あ~、ちょっとわかるわかる(笑)」
剛「掃除はしてんねんけど(笑)なんかちょっと、なんか汚いの入ってんのかな、オレだけかな、見えてないの、みたいな(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「なんかちょっと変な感じになって、結果早く出るっていうね」
光「あ~~、ちょっとわからんでもないわ」
剛「すっげぇもったいないなと思ったから、最近ちゃんと下げてるんです、湯量をね」
光「なるほどね。でもあの、いろんなタイプのお風呂があって、取り外し可能な、例えばバスタブやったら、そこだけ完全に隙間になってる、そっち側には水がいくのがあったりするでしょ」
剛「あ~~、いいよねえ」
光「でも、それってさ、その向こう側って絶対掃除出来へんやん」
剛「ああ、ってことは、めちゃめちゃ黒と茶色の間みたいな色の・・」
光「そう、その向こう側ってさ、しばらくたつと、どうなってる?」
剛「めちゃくちゃ汚いやろな」
光「そうそう。それが不安だったりしますね」
剛「って、そこ想像したら、自分が今入ってる下の方とかも、全部、バスタブの全部が・・きったな~~みたいな」
光「ひゃははははははは(笑)」
剛「見た目はコーティングされてるからキレイやねんけど、裏全部、わ、きったな、汚いやつの中、オレ入ってんの?オレ、みたいな。きりないよね」
光「きりないよ。こればっかりは」
剛「だからどっかであきらめなアカンねんけど」
光「そうそうそう」
剛「なんか気持ちはわかるけどな、どっかであきらめへんかったら自分しんどいから」
光「剛くんもそうですし。我々も、ちょっとそのケがあるね」
剛「ある」
光「あるねんなあ、やっぱな」
剛「急に。ほんと理由がわからへんけど、急にオレもそうなっちゃった」
光「ある意味虫を嫌いになるのと同じ感じかな」
剛「そうそうそう、そうかも。昔触れたから」
光「まあでも、あんまり気にしちゃいけないっていいます、ほんとに」
剛「そうね、ほどほどにしましょうという教訓が生まれましたね。ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「立ちながら」のワードを流さずにちゃんと突っ込むあたり、さすがやなあ。
そして大掃除の季節に、この話題、心が痛い・・

っていうか、ジングルが「オレの紹興酒持ってこい」でしたよ。ソロじゃなくても使うのね(笑)



《報告します》
光「報告します。愛知県めぐめぐさん『友達に私の食の好みが変わってると言われたので、報告します。1、生のトマトは苦手だけど、トマトジュースやトマトスープは好き、2、ウナギは苦手だけど、ひつまぶしは好き』」
剛「えぇ~?!」
光「『3、煮物のシイタケは苦手だけど焼いたシイタケは好き。この中で何か共感してくれるものはありますか』うーん」
剛「オレ全部食べれるから」
光「全部オレも平気ですね。あ~、トマトジュース・・生のトマトは苦手だけどトマトジュースは好きってこの人書いてるけど、わたしゃ・・はね」
剛「なんで志村やねん(笑)なんで志村やねん、急に・・わたしゃ・・はね」
光「わたしゃね」
剛「志村でもなかったし」
光「生のトマト好きだけど、トマトジュースは逆に嫌いです」
剛「ああ、ってことな。これ不思議やな、ウナギ苦手やのにひつまぶし大好きって」
光「なんやろ、骨っぽいのがイヤなんかな」
剛「これ不思議やよな。それかアレかな?タレかな?タレが甘だれみたいなのがイヤなのかな、もしかしたら」
光「あ~、だから、あの、出汁入れて・・」
剛「うん、ひつまぶしは出汁やったりするから」
光「だけど、あの出汁とひつまぶしにもついてる、ウナギについてる甘いたれがいい感じにブレンドされた時がうまいんですけどね」
剛「なるほど。そこまでの共感は得れませんでしたけど」
光「そうね・・あ、チョコレート平気やけど、チョコレートケーキイヤです」
剛「っていうの、あるやろ」
光「ああ、あります」
剛「オレ、それがないのよな。なんかイヤやなってやつは、それのすべての種族がイヤなんですよ」
光「ふふふふふ(笑)すべてのね」
剛「うん、そうそう」

光「京都府まみっぺさん『新大久保にあるタピオカカフェに高級茶葉を使用したタピオカドリンクが売られているそうで、その値段はなんと1万円。金ならあるが口癖の光一さん』ふふふふ(笑)イヤなやつじゃないですか『是非このタピオカドリンクを飲んで感想を聞かせてください』っていうか、タピオカドリンク自体をあまりちゃんと飲んだことがない」
剛「うん、オレもほんとに言うほど飲んでないもんなあ」
光「あれ?アレはタピオカ入ってたっけ?」
剛「あ、でもタピオカ入ってたか、アレ・・・入ってたか」
光「入ってたっけ?」
剛「これぐらいの感じよ、愛着として」
光「別にタピオカってだってそんな味しないでしょ?」
剛「なんかやっぱり・・」
光「いや、古~~、昭和~~って言われる可能性あるけど、タピオカよりナタデココの方が私好きです」
剛「うん」
光「あ、剛くんも?」
剛「ナタデココがブームになるのはわかる」
光「はいはい」
剛「だからタピオカがこんなにブームになるのが意味がわからないなと」
光「だって、タピオカってめちゃめちゃカロリーすごいでしょ?」
剛「すごい。イモですからね」
光「なんか、世の中に反してるよね、なんか逆・・アレ美味しいけど、カロリーもないんだよねってのが」
剛「ヘルシーみたいな」
光「流行りそうじゃないですか、世の中。でもね、イモの・・」
剛「砂糖めちゃめちゃ入ってるしね」
光「イモの、要はデンプンみたいなもんでしょ?糖質ですよね」
剛「それでレントゲン取ると胃の中にタピオカの丸がいっぱい写るんですよ」
光「え、ウンチになって出て・・」
剛「それぐらいになった時に、ウンチがどんなウンチになってんのかなと思って。今度そのタピオカを3倍ぐらい一気に飲んでもらって、次の日のウンチ教えてもらっていい?どうなってるか。自分でやるのは、馬鹿らしくてやりたくないですよ、うん。ちょっと、僕の理想はよ、理想は、こん棒みたいになっててほしいねん。鬼の、ブツブツついてるみたいな」
光「ああ、いいですねえ」
剛「鬼の金棒みたいなやつ、出てきたで~が、理想やねんけど。そのためには3倍ぐらいは、ちょっと飲んでもらわなアカンような気がするのよね、1杯やと溶けちゃうから」
光「なんでね・・なんで流行ったんやろね」
剛「ね」

光「『60歳の母がテレビでパプリカが流れるたびに、あ、これ知ってるで、歌えると言って一緒に歌い始めるんですが、そのままどうしてもKinKi Kidsのフラワーになってしまい悩んでいます』」
剛「ふふふふ(笑)」
光「『私は何回歌ってもパプリカのまま終われるので不思議で仕方ありません』パプリカ・・・♪パプリ~カ~~」
剛「♪たたたた~~・・・苦しい~ことばっかりじゃないから~」
光「確かに」
剛「なってんねやろな、たぶん」
光「確かにコードあわせればなんかそうなりそうやけど」
剛「いけそうやな、こう、ば~っと」
光「いけそう」
剛「いけそう」
光「僕はアレですよ、宇多田ヒカルさんの♪たったらら~たたら~たらりらら・・ってやつあるじゃないですか」
剛「うん」
光「アレが、♪たったららったららったららって・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「マクドナルドの・・」
剛「マクドナルドやん、それ(笑)」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「ポテトやん」
光「あはははははは(笑)アレになってしまうんですよ」
剛「ポテトやん(笑)」
光「アレになんとなく・・・♪たったららったら・・あれ?マクドやな?」
剛「僕ね、スピッツさんの歌が終われないのよ ♪あいしてる~の響き~だけで~~つよくなれる~気がしたよ~ で、♪ささやかな喜びを・・やっけ?・・♪るる~~・・あ、ごめんなさい、終われました」
光「ふはははは(笑)オマエ、吹くわ!今飲んでたやつ、吹くわ」
剛「申し訳ない、終われたわ」
光「終われたな」
剛「終われた終われた」
光「でも、頭ん中で想像してた時と」
剛「違う、何の曲やったかな、スピッツさんのなんかの曲やねんけど、ずっといってしまうねん。さっきの歌やったら、♪あいしてる~ に何回もいっちゃうのよ」
光「そういうのあるよね」
剛「全然終わらへん、どうしよ・・っていうぐらい、一回歌いだしたら終わられへん」
光「終わらんやつある、延々ループのやつ」
剛「あの、あやかちゃんの三日月も、終わられへん ♪ノーモアクラーイ・・・ららたららら~~たたたららら~~のあとに、うぉおお~って言いたくなっちゃう」
光「あああ、♪~~にいかないのね」
剛「うおおおに行っちゃったら、もういっちゃうのよ、また、♪てぃーてぃーてぃてぃてぃ~~・・ってもう一回行っちゃうのよ。ああ、うぉおおおいっちゃったな、ってなって」
光「そうね」
剛「うん ♪たらり~~りり~~って一回勇気を出して行ったら、終われんのに、うぉおお・・って言っちゃうから。言っちゃうとまた戻っちゃうのよね」
光「あるよね、そういうのね」
剛「はい、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配、聞いてください」

【今日のポイント その3】
かすかにストローでズズズっと飲んでる音がしてたな。それを吹きそうになったんですね。そして今でも「マクド」って言うてくれる光一さんに萌


《今日の1曲》『光の気配』

25周年で録音したジングル、3つ連続流れました

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週神奈川県ぴかりーぬさんです『フリマアプリで読みたかった本を購入した。読み進めていると紙のようなものが挟んであった。その紙をよく見ると目の大きなカップルのプリクラだった。ちょうどいいしおりがなかったので、そのまましおりとして使っている』」
光「怖い怖い」
剛「怖いわ~」
光「ちょっと怖いよ、それも」
剛「怖いわ~~」
光「まあ、フリマやから、そういうことも」
剛「あるわないうことでございまして」
光「じゃあ、もう・・アレなんで、剛くんからちょっとノリさんにメッセージを」
剛「ノリさん?」
光「この、レコメンをこのあと引き継いでくれるんで」
剛「メッセージ?」
光「メッセージを、ノリさんに」
剛「えーっとね、え~~、まあ、コロコロコミックがね、12月号で500号」
光「はいはい」
剛「迎えるんですけど、その500号記念で、ウンコチンチン総選挙っていうのがあるんですよ」
光「ほんとか、それ(笑)」
剛「で、あの・・とにかく君はウンコ派なのか、チンチン派なのか、この究極の2択にこたえてくれっていうのがあるんで、是非これ考えてこたえてほしいなというふうに思います」
光「あ、これちゃんとツイッターで、どっちか答えてくれみたいなの募集してるんですね」
剛「はいはい、是非」
光「ウンコ派か、チンチン派か」
剛「はい、答えて欲しいなという風に思います」
光「あ、じゃあノリさん、ちゃんと答えていただきたいと思います」
剛「答えていただければ」
光「どっち派か」
剛「どっちか。はい」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
急にふられて、このクオリティのメッセージする剛さん、すごいな(爆)

ちなみにノリさんは「用意はしてた、まさかこれが来るとは・・」「これを受けるのは難儀だなあ」などというて、若者の選挙離れが・・に逃げてましたよ(笑)

| 2人どんなもんヤ | 11:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |