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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2020年2月24日(月)


オープニングの『KinKi Kidsどんなもんヤ!』は今週も40代のKinKi Kids

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは大阪府ふみさんです『先日関ジャニの番組で村上くんと大倉くんが関西弁禁止の街ブラロケをしていました。生き生き、わからん、つもり、など、イントネーションで関西弁と判断されることも多く、この言い方もダメなん?と思うものが多かったです。お二人にも関西弁禁止に挑戦してもらい、関西弁禁止どんなもんヤ!聞いてみたいです』という」
光「まあ、誰が・・採点してくれるかよね」
剛「京都人いるから大丈夫やん」
光「京都人アカンやん」
剛「んふふ(笑)京都人アカンねんや」
光「どっちかというと関西よりやないか、関西や、ほぼ」
剛「いや、だから今のは関西弁やっていう診断が出来るやん。で、東京の人もいるから」
光「ああ、まあまあ」
剛「これ、絶好の機会なん」
光「・・・あ、まあ」
剛「両方いけるから」
光「確かにね・・いやでも」
剛「両方いけるじゃん。だから・・いいんじゃない・・いんじゃね?」
光「・・・ぉお。でも・・でも、めんどくさくね」
剛「めんどくさいけど、でも、どっちかというとオレの方がめんどくせぇな。オレの方がだって関西弁多いかんな」
光「そうだね。オレはまあ・・」
剛「あんま関西弁しゃべんねぇじゃん」
光「結構・・使い、わけてるからね」
剛「使いわけてんのか、ちょっとよくわけんねぇんけど」
光「うん・・・場によってね」
剛「・・あ、そう」
光「んふふふふふ(笑)なんで、あ、そうって・・あ、なんで、がもうアカンの?『なんで』でしょ」
剛「ん?誰が言ったの?」
光「オレ」
剛「オマエだろ。オレは言ってねぇよ」
光「なんで・・なんで」
剛「『なんで』 だよ」
光「なんで・・・『なんで』」
剛「『なんで』」
光「なんで?」
剛「とりあえず次のコーナーだけ、やってみようぜ」
光「めんどくせぇな」
剛「それじゃあ、ワンコーナーだけ関西弁禁止どんなもんヤ!」
光「はじめます」
剛「はじめるよ」

【今日のポイント その1】
京都人じゃアカンやん・・ってワタシも思ったんだけどな?それは、関西弁禁止だけど、九州弁とかならOKってこと?(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「これ、どうすりゃいいんや、これ・・」
剛「なんでも・・・来いやの・・フツオタ美人
光「うん」
剛「さあ、番組の前半では普通のおたよりを紹介します。まずは石川県くるとんさん、18歳の方からいただきました『先日のどんなもんヤ!でお話されていた、コロコロコミックのウンコチンチン総選挙、私はウンコの方に投票しようと思ったのですが投票期間が終わっていました。ちなみに結果はチンチンの勝利だそうです。お二人ならどちらに投票していましたか』うーん、僕だったらウンコだね」
光「ふふ(笑)うん・・これが、ウンチだったら、ウンチかなぁ。ウンコは・・」
剛「ああ、なるほどねえ」
光「うん、ウンチの方が可愛い・・・あ・・・か・・」
剛「『可愛い』だね」
光「はぁ~~~・・いや、だからさ」
剛「ワンコーナーだけ、これでいかないといけないから」
光「だからあの、アレ・・アレなんだよね、剛くん・・・は、普段からオレよりも、関西弁がわかりやすく、すごく出てる。で・・」
剛「うん。っていうか、ほぼ関西弁、オレは」
光「そう。オレは、すごく・・混ざってるんだよね・・」
剛「確かにね、それはあるかもね」
光「そう、だから、なにげな・・なにげなく使ってると、こういう勝負をすると、逆に、オレの中でわからなくなるんだよねー」
剛「でも、そこをやるのが勝負だからさ」
光「だから意外と、こういうのは剛くんの方が強いかもしれないよね」
剛「まあ、オレはだって、芝居やるときはほぼ標準語だから、その時にいつもストレスたまんなぁと思ってるけど、まあ、そういう感じでやってれば、いいだけだもんね」
光「でも剛くん・・関西弁の・・」
剛「うん」
光「役も結構多かったよね」
剛「まあ、それはそうだねー。でも別に・・」
光「これ、話盛り上がらないね」
剛「そうだね、なんかこう・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「淡々としていくね」
光「ちょっと・・めんどくさいなぁ」
剛「でもちょっとワンコーナーだけやんないと、これ、だって」
光「めんどくさいなあ」
剛「でも、僕はとにかく、ウンコだね」
光「で・・これ、やっぱり関西弁あり・・普通の言葉の感じでいくと、この、ウンコチンチンの話もなんか話しやすいんだけど、標準語だと話しづらいね」
剛「そうだね」
光「ウンコとチンチンに対して」
剛「ちょっとなんかこう・・ユーモアが・・減ってる感じがするね」
光「だって・・ウンコでしょ?」
剛「ウンコ」
光「・・・・・」
剛「ウンコ」
光「ウンコだもんね」
剛「うん、ウンコチンチン」
光「なんか・・なんかもろ・・もろ・・じゃん?」
剛「まあでも仕方ないじゃん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「これはだって、もうそういうコーナーだから」
光「うん・・・これは・・」

剛「じゃあ、次行くよ」
光「もう・・やめない?」
剛「いや、ワンコーナーだけやんないと」
光「あ、そうぉ?」
剛「みさこさん、大阪府『関西のテレビ番組で辛い物を食べると乳首が立つという視聴者からのハガキがあり、同じ体質の人を探すという企画をやっていました。その人がどれぐらい立つのか検証したり、辛いモノを」
光「あ~~、今のアウトやなあ・・・『立つのか』だよね。立つのかって言ったよね、今ね」(アウトやなあ・・はいいのか?w)
剛「言ってないでしょ」
光「今言いましたよ~」
剛「・・・・絶対言ってねぇよ」
光「言いました!」
剛「うっせーな、あのグレーのやつ」
光「ふふふふ(笑)」」
剛「グレーのニット」
光「衣装や!これ」
剛「ふふふふ(笑)」
光「ああああ、思いっきり関西弁(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「ふふふ(笑)も~~~~ぉおお!!も~~~~!!」
剛「もうちょっと・・このままいくよ(笑)」
光「もぉ~~~っ!」
剛「え~~『その人がどれくらい立つのかを検証したり、辛い物を食べて乳首のビフォーアフターを測定したり、関西らしいしょーもない検証でした。しょーもないことで盛り上がってくれるキンキさんにもぜひ見て欲しかったです。お二人は、いかがですか』」
光「『おふたりは』・・おふた・・おふたりは、お二人はいかがですか」
剛「おふたり・・」
光「難しいな」
剛「っるせーな、あのグレー・・」
光「だから、衣装だって」
剛「んふふふふ(笑)」
光「あぶね、衣装やって言いそうになった」
剛「これは、何をしゃべればいいハガキなんだ?」
光「あの・・全然入ってこない」
剛「入ってこねぇんだよな、さっきから」
光「入ってこないんだよ」
剛「辛い物を食べると乳首が立つのかなあって話をすればいいのか」
光「うん」
剛「でも血流がよくなるんだろうから、立つんじゃないの?」
光「うん・・まあ、それもあるかな?」
剛「確認したことねぇからなあ、辛い物を食べて乳首立ってんなぁ~って確認したことねぇからな」
光「んふふふ(笑)気持ちわるいなぁ(笑)ちょっとほんとに、言葉数が減りますね」
剛「考えてしゃべってっからなあ」
光「でもあの、標準語でしゃべろうと思ったら、意外といける・・・んじゃないかな、ん?違うっ・・ふふふふ(笑)ちょっと待って、頭おかしい」
剛「何いってんの?さっきから」
光「うん・・標準・・うん・・ちがっ・・違うがもうアウトやもんな」
剛「ハガキも入ってこねぇし、全然すすまねぇな」
光「入ってこない。ダメだ」
剛「まあ、辛いモノ食べたら乳首立つ、まあ、それは・・ちょっとわかんないけど、自分の気持ちとは反して乳首って立つものなんじゃないかなとさえ思う時あるよね」
光「ちょっと待って・・・『ちょっと待って』んふふふ(笑)ちょっと・・・(笑)そう・・そうなのかな」
剛「たまにいるじゃない、リハーサルしてても、あれ?立ってるけど、どうしたんだろうって(笑)でもスタッフさんで、そこまで距離まだ縮んでねぇんだよな、っていう人だから、乳首立ってんじゃん!は言えないし」
光「いや、それは・・・Tシャツの・・」
剛「そうそうそう」
光「チョイスミスだよね・・Tシャツのチョイスミス」
剛「でも・・着ようとしてる時はもちろん立ってないから、そういう判断になってないだけで、立った状態で着てたら、あれ?これちょっと目立っちゃうなあっていうのわかるかもしれないけど、立ってる状態じゃないから、そこはやっぱり判断ミスしちゃうっていうか。でももっと言えば、さっき言ったみたいに~、自分の気持ちとしては」
光「『さっき言ったみたいに』だよね」
剛「っるせーな、グレー!」
光「衣装!」
剛「っていうか、誰もグレー以外指示してくれねぇじゃねえかよぉ」
光「ちょっと・・ほんとに、言葉数が少なくなっちまうんだよ」
剛「んふふふふふ(笑)ほんっとに」
光「言葉が出てこないんだよ」
剛「疲れんだよ~~」
光「疲れたなぁ、もう」
剛「超疲れるぜ、もう、このハガキ、2個だけにさせてくれよ」
光「しんどいわぁ」
剛「全然入ってこねぇし、回せねぇよ」
光「回せない」
剛「もういい?うん・・いやだから、乳首がぁ」
光「もういいな」
剛「え?今?っていう時に、ちょいす!っていうときあるやんか」
光「いや、全然オレ意識したことないからわからへんわ(笑)」
剛「いや、Tシャツ着ててよ。あれ?」
光「あれ、このTシャツこんなんやったっけ?みたいな?」
剛「ちょいす!みたいな、あれ?・・」
光「あ~~、どうやろなあ?」
剛「なんか、ちょっと乳首立ってる?これ?みたいな」
光「そういった意味では、だからTシャツ、オレ結構難しいんですよ。オーバーサイズのTシャツがあんまり似合わないので」
剛「それは、着て行けばいくほど、大丈夫になるやつやねんけどね」
光「ま、ただね、あんまオーバーサイズ、あんま似合わないですよねえ」
剛「僕オーバーサイズ多いから、そんなないんですけど」
光「だから、そんな気にしなくていいでしょ?」
剛「うん」
光「うん、そう、あんまり・・」
剛「だから乳首が自分で知らないうちに立ってる可能性もあんのよな、だから」
光「うん」
剛「認識できへんタイプやから。でも、ほんとスタッフのおじさんよりのさ、スタッフさんとか、機材運ぶおじさんとかがさ、そういう人に限ってちょっとピチピチめのやつ着てて、乳首立って作業してる時とか、気になるわぁ、めっちゃ立ってるやん、乳首と、思いながら。でも乳首立ってるやん(笑)っていう風にいうほどの仲でもないから、わあ、乳首立ってるなっていう風に思うしかないやん、こっちは。そういう風に思いながら歌ったり楽器弾いたりするしかないやん、こっちはな」
光「そこまで意識して見たことないわ、オレ、逆に」
剛「いや、意識して見てないねん、向こうから意識してほしいっていうふうに立ってきてるねん」
光「いや、でも・・」
剛「向こうから。向こうからやってくる、立ってる乳首」
光「ある意味だから、オレそういうところ見てへんねやろなあ」
剛「いやいや、そういうところ見てる見てないじゃないねん、向こうが見せてきてるから」
光「いや、気づかへんもんなあ」
剛「剛さん・・お疲れさまです言うて、向こうから。乳首の方からきてるから(笑)」
光「よぉ見てんなあ」
剛「おぉ、どうしたどうした?!っていう。今日も立ってんなぁ言うて」
光「よぉ見てますねえ」
剛「ちゃうちゃう、見てるんじゃないねん。向こうから見せてきてるから」
光「いや、それでもオレ気づかへんもんな」
剛「目の前に、すっと、立ってる乳首が入ってきてるから。それはもう見るよね」
光「いや、よぉ見てるわ」
剛「立ってんな。立ってんな、あのおっちゃんの乳首立ってるわ、うん、そう思いながら、歌ったり楽器弾いたりしてるねん。そんなもんや」
光「大変やなあ」
剛「うん。もう、いこう。疲れたわ、標準語」
光「うん」
剛「ということで、何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
関西弁を封印して、違うキャラになってしゃべってる剛さんと、関西弁をしゃべらないように気を遣うあまり、AIみたいになってる光一さん(笑)
そして、光一さんは目の前に乳首出されてても、気づかないと思う。それが天然なのよ?(笑)



《報告します》
光「はい、報告します。群馬県こってんさん『先日ミュージックフェアの出演時に光一さんがガスのカチカチを知っているかとトークしていましたね』」
剛「うん、してるね」
光「『私が小学生のころ住んでいた市営住宅では浴槽の横にガスの機械が設置されて、カチカチと回してガスをつけていましたよ。おかげで家族で昔トーク盛り上がりました』」
剛「ああ、いいじゃないね」
光「そうそうそう。共感してくれる人がいただけで私はありがたいですよ」
剛「うん」
光「なっかなかつかへん時あんねん」
剛「それは、何?一回カチンってやるみたいなイメージ?」
光「いや、もうね、回すの。カチカチカチカチって」
剛「あぁ~~・・」
光「そうするとたぶん火花が、飛ぶんでしょうね」
剛「ああ、はいはい。それで引火して、ボッてつく」
光「そう。火がボーっとついてくれると思うんですけど。なっかなかつかへん時あるんですよ」
剛「へぇ~~~」
光「最近ね、うちのね、シャワーがちょっとね、調子悪いんですよ」
剛「どう・・どう悪いんですか?」
光「あの・・ちょっと長めにシャワーを出し続けてると」
剛「出してると」
光「冷たくなるんですよ」
剛「あ~、じゃあ、なんやろ?ガス・・ガスの問題やねえ」
光「で、止めるやん。で、止めてしばらくして、もっかい出すやん」
剛「うん」
光「したら、冷たいところからまた温かくなって、ちょっとするとまた冷たくなるんですよ」
剛「ってことは、ガスがついたり消えたりついたり消えたりしている・・」
光「なんかが不安定なのかなあ」
剛「水がこう・・いってるってことやなあ」
光「なんか不安定やと思うんです。ただ浴槽とかそういうのは全然何の問題もないですけどね」
剛「なんやろね?」
光「わからへん、ちょっとこれ言わなアカン。めんどくさいわ~」
剛「じゃあ、ちょっと何日の何時から何時ぐらい、ちょっと点検・・」
光「もうそういうのめんどくさい、ほんまに」
剛「んふふふ(笑)」
光「その時間おらへん!!みたいなね」
剛「その日だとダメですね、この日だとどうですか・・あ、ちょっとその日業者に聞いてみますけど・・」
光「そうそうそう(笑)」
剛「ちょっと・・いつになんねん、みたいなやつ(笑)」
光「そう、めんどくさいやつよ~。だからね、シャワー浴びてると、あああっ、冷たいっ!と思いながら、浴びたりしてます。アレめんどくさい」
剛「イヤやな、それはな」

光「東京都みおりさん『この間友達にキンキの2人が歌っているのを見せて素晴らしさを熱弁しました。どうしてキンキの魅力がわからないの?って言っていたら』」
剛「んふふふ(笑)」
光「『最後に友達が、なんで2人とも全然カメラ見ないの?とつれない返事、まだまだ魅力がわかっていないようです。引き続き普及がんばります』」
剛「うん~~・・」
光「カメラ見てほしいんや」
剛「いや、確かに他の人たち、見てるもんな、カメラな。うん~~~なんで見ないか・・・・・・・・・・」
光「なんやろ」
剛「ん~~~・・・なんでしょうね?」
光「あの・・なんやろな・・オレは逆に、その、うちの子とかでも、そのカメラ見てカッコつけた瞬間の表情とか、歌ってる時にやられると、ちょっと、はぁっ!!ってなるんですよ」
剛「うん」
光「っあぁあ!って」
剛「なんか昔はな、自分がちょっとこう、サービスでやった方がいいのかなという、若かりし頃はあったけれども」
光「そうですね」
剛「あの、先輩たちがそうだったからね、先輩たちがやっぱりこう、1人でソロでパーンと歌う時もそうだし、サビのなんかこう、頭のどうのこうのとかもそうだけど、パンパンパンみたいなのやってると、あっ!なるほどなと、かっこいいなと。オレもちょっとコレやりたいなということでやるみたいなんはあったけど、でも・・いつからか、見なくなったね、そういわれると。自分では意識してないけどね。見てないなとか、見てるなとかはないけど。ん~~~・・・一番困るのは、でもあの、アレやよね。歌番組で、上の方のビジョンにね、歌詞出してくれはったりするんですよ。で、ひっさしぶりに歌う曲とかって、なんやったっけってやっぱなっちゃうんですよ。ほいで・・クレーンのカメラあるじゃないですか」
光「クレーンで遮られた時ね」
剛「あれがね!リハの時は下がってたのにね」
光「そうそう」
剛「本番の時になると、なんか上で待機みたいな」
光「そうそうあるある。あるある。ドキっとする、アレ~」
剛「画面の前でクレーンが待機しちゃってるのよ。ドキドキするよね」
光「ドキドキする」
剛「間違えるんじゃないか、間違えるんじゃないかと」
光「この・・つい最近もありましたよ」
剛「みなさん、一生懸命やってくれてはるから」
光「そう」
剛「あの、文句を言うとこではないのよ。覚えて来いって話やから」
光「覚えて来いって話やからね」
剛「でもなんか・・生とかさ」
光「びっくりした。本番になったら、うぉい!そこにいるんかい!みたいな、ふははははは(笑)」
剛「でもまあ、窮地に立つと、意外と覚えてるんで、パンとは出るんですけど、一番ひどいのは、プロンプ出てて見ながら間違えてる時、ほんとひどいなと思うね」
光「でもあるよね」
剛「うん」
光「でも・・なんだろうね、レコーディングとかでもさ、レコーディングなんか、歌詞カード前に広げて」
剛「はいはい」
光「その時も間違えるもん」
剛「あぁ~~・・・」
光「特に、なんだろう。レコーディングが結構進んでからの方が間違えるようになる。逆にそういう時って、たぶん言葉を文字で追ってない時やねんな」
剛「うんうんうん」
光「ある意味そっちの方が、素直に・・」
剛「歌えてるんだと思いますけどね」
光「そうそう、そうなんですよ。まあね・・ちょっとカメラ見てカッコつけるのは、ちょっともう無理です」
剛「無理ですね。一生ないでしょうね」
光「ちょっと・・恥かしいです」
剛「しんどいわ」
光「曲調もね」
剛「そうね」
光「そういう感じですね、我々はね、はい(インフォメーション)はい、何します?曲は」
剛「なんれもいいよぉ~~~」(あくびしてます)
光「はい、じゃあ・・ブラの気配じゃねえや(笑)」
剛「違うで」
光「えっと・・・光の気配、どうぞ」

【今日のポイント その3】
光一さんが「うちの子」て言うから、いつの間にお父さんになったんかと思ったやん(爆)っていうか、キンキさん的に、カメラ見るイコールカッコつけることなの?!その認識から変えていこ!

《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。え~、千葉県のりーりんさんですね『京セラドームのコンサートのMCで剛君が料理中にお腹を火傷したという話をしていたことを母に伝えたら、お腹に火傷って剛くん裸で料理してんの?ヤバくない?と言ってきた。その発想になる母親の思考の方が大丈夫かと思った』という」
光「ほんまやな、確かに」
剛「裸で料理は・・なかなかしーひんよね」
光「お腹に、どうやって火傷したんですか」
剛「説明したじゃない、だから」
光「忘れちゃったよ」
剛「ご飯を、ちょっと固まってるご飯を、おじやみたいに作ろうとして、鍋めんどくさいから、フライパンでいいや、にしたんですよ。で、こう、しゃもじみたいな、トングみたいなやつで、ふぁ~~っとやってたら、それが割れたりしていくじゃない。いい感じに進んでたんだけど、それがちょっとブリンってなった時に、お湯がちょっとラウンドっていうか、ふわぁんってなったんですよ。それで、Tシャツにそのままべしゃっと」
光「あ、Tシャツか、そうか」
剛「で、あっつ!てなって、すぐ、離したんですけど、びっくりするぐらい熱かったんですよ。熱いなあ・・って、ほいで、え~~、皮膚だけちょっと拭いて、ええわと思って、そのまま作ってたんですけど、そしたらだんだんひりひりしてきて、めっちゃ痛いな、なんやろなと思ってたら、完全に・・今も残ってるけどな・・・(ゴソゴソ)これ・・やけどな」
光「なるほど。ま、僕的には、りーりんさん気になるのは、アレですよ、火傷の話を持ち出したのは、最初僕で」
剛「うん、そう!」
光「そこ、クリスマスの日にね」
剛「火傷した」
光「火傷して、熱いクリスマスを過ごしたよって話をしたんですけども、この子が家に持ち帰って話したのは、剛くんが料理中に火傷をしたって話で、僕はもういなかったことになってるっていう・・」
剛「なってるんですかねえ」
光「ふはははははは(笑)」
剛「どうなんでしょうか、わかんないですけど」
光「ね、りーりんさん、寂しいなあ、おい」
剛「やっぱね、料理はね、こういうちょっとトラブルおきますよ、やっぱり」
光「まあまあ・・そりゃそうよ。そりゃあ、長くやってれば」
剛「マジで熱かったですね。それ以降は、ちゃんと底の深いね、鍋で、おじやみたいなやつは作ろうっていうふうに誓ったというとこですね」
光「だいたいなんか横着した時とかに起こるよね」
剛「起こるね、うん。ま、いっか、これで・・って、なんかもうめんどくさいしってなっちゃうんですよ」
光「オレも肉焼いててね、フライパン返しでちゃんとやればいいのに、ああ、めんどくさいと思って、フォークで、えいっえいっとやったら、ピシャン!って油がはねたんですね」
剛「なったりとかしますからね」
光「そうそう。はい、お相手は堂本光一でした」
剛「はい、堂本剛でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
あ、これ京セラの前かと思ってたら、今年に入ってからなのね?!で、剛さん、そこでお腹出して火傷のあと見せたんですか?!なぜ光一さんだけに!京セラで見せてや!!!

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2020年2月17日(月)


オープニングは、現在の2人が揃って『KinKi Kidsどんなもんヤ!』
新しいバージョンです。

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です」
光「まあ、ちょっとあの、いつものね」
剛「うん」
光「20年以上前に録ったタイトルコールじゃない」
剛「ない、ちょっと・・・」
光「ところからスタートしましたけど」
剛「色々経験した・・」
光「なんか色々、ちょっとあったらしいんですよ(笑)」
剛「うん、なんかね」
光「そうそう。まあ・・」
剛「なんかちょっとタイトルコールだけ録っといてくださいってことだったんで」
光「今日のみの仕様かもしれません、今のは」
剛「しれませんけど。貴重なタイトルコールからでしたが、まず徳島県まきさん『この前ネットを使っているとスマホが固まったのでスマホの角をたたいていたら、昭和か!と言われました。平成生まれなんだけどやってしまいます。お二人がついやってしまう昭和か!ってこと何かありますか』」
光「もう、これからの時代、平成か!って言われる」
剛「ことになるってことよね」
光「なりますよ。なりますよ、数年後には」
剛「何かあるかなあ?あ~・・よく風向き調べる時に、やっぱ舐めちゃうとこあるよなあ、うん。常に風向き調べてっからな、オレ」
光「そんな、調べてはないですよね。ゴルフもしませんしね」
剛「あの鼻毛ぷちってやって、パラパラパラ、ちょっとあの・・」
光「鼻毛じゃない、芝生ですよね」
剛「こっちか~、みたいなの調べてたりよくするんでね、それはやっぱ昭和か!かもしれませんね」
光「まあ、でも考え方自体がオレはでも昭和ですねえ。申し訳ないけど」
剛「光一は昭和やな」
光「はい、昭和人間です。残念ながら」
剛「でもあの、昭和、平成、令和みたいな、なんかその移り変わっていく感じが、一番なんていうの、困惑する世代かもね」
光「もうだって、2世代前やから」
剛「うん。感覚としてね、結構急にトントントンっていった感じじゃない」
光「令和生まれの人からしたら、え~、明治か」
剛「そういう感じになるってことよ、昭和が」
光「昭和の人が(笑)」
剛「だから、純喫茶なんてものは、もう・・・もうすごいもんになるやろね」
光「時代の人ですよ。怖い世の中なっていきますよ~~」
剛「うん、そうやって移り変わっていくという。で、今年はね、オリンピックもありますからねえ」
光「オリンピックありますねえ」
剛「人がたくさん!大変や!」
光「ほんとに・・」
剛「KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます!」

【今日のポイント その1】
何が色々あったのか気になりますが、今後はずっと40歳KinKi Kidsのタイトルコールになるんでしょうか・・可愛かったのになあ。


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 大阪府みさこさん『光一さんが常々言っているランチョンマットは敷かない、ティッシュケースは使わない、タッパーでチンしたらそのまま食べる、女性が男性にこれとこれどっちがいい?と聞くときはすでに決まっている、じゃあ聞くなよ、などのネタにすべてわかるーと賛同してしまいます。と、同時に自分のがさつさも痛感します。こういった女子力は多少はもっていた方がいいのでしょうか』いや、人それぞれよ」
剛「これは~、うん、だから僕からすると、じゃあ例えばね、例えば自分が結婚する人?でもいいよ、例えばね、が、がさつだったらイヤですかっていうと、全否定ではないんですよ。ただまあ近ければ、それだけ楽というか、でもこの、相手がちょっと自分とは価値観違うなってなったら、そこツッコミ・・ポイントにもなったり、ちょっと面白おかしくいけるんだったらね」
光「そうそう、そういうことそういうこと」
剛「それはいいかなと思うよ」
光「そうそう。決して僕も、なんていうのかな、面白おかしく話してて、あの、それをやってる人をバカにしてるわけではなく」
剛「うん」
光「わー、オレと価値観ちげーなーって、そこをただ楽しんでるだけで、うん・・そうそうそう。だから別にいいと思う」
剛「だからまあ、奥さんが例えばこういう感じやったとして、例えば友達が、男と女逆やん、みたいな感じの夫婦になっても、それはそれで面白いんじゃないの?とは思いますけどね」
光「まあでも・・例えば、こう、ご飯作ってくれて、食え!みたいな感じで、こうやって、例えばご飯、お茶碗にご飯盛ったやつを、こうやって置くんじゃなくて、こうやって(ドタッとした音が)みたいに、ちょっと投げられるようなものなら、おい・・・食え!食え!みたいな・・それは、ん?って思うかもしれませんね、そういうがさつさはね」
剛「ん~~、まあ、なんかそこまでアレですけど」
光「そうそう。あの、楽しんでるだけです、価値観の違いに。そして自分、あ~、自分・・オレの場合ね、みんなそうやってちゃんとしてんねんなあって、思うだけです!・・ふははははは(笑)」
剛「なるほどね。はい、わかりました」
光「そう、それがおもろいだけです(笑)」
剛「はい」

光「はい、大阪府カメとイチジクさん『先日文化放送が焚火や薪が燃えてる音だけを90分間流す番組をしたそうです』いいねえ!」
剛「いいねえ」
光「『3Dオーディオを駆使し、音のプロが耳に伝わってくる位置を調整したとか。焚火特番、ノルウェーのテレビ局が薪が燃えているだけの映像で高視聴率を獲得したので、焚火の音だけを流すラジオをやってみたという文化放送さん、歴代最長のタイトルだったそうなので、今度キンキさんが特番をされる時はこれを超えるタイトルはどうでしょう』」
剛「なるほど」
光「あ、そうか、これタイトル・・『焚火特番 ノルウェーのテレビ局が薪を燃えてるだけの映画で・・映像で、高視聴率を獲得したので焚火の音だけを流すラジオをやってみた』という番組」
剛「という番組なのね」
光「長い」
剛「向こう、あの、キャンパーが多いっていうか、そういう文化が根付いてるじゃない、ノルウェーとかは。だからその、焚火だけを、ただボーっと見る映像とかっていうのは、視聴率とるのよ、意外と」
光「それをラジオでやると、最初そこに、何も知らずにチューニング合わせた人は、ちょっと放送事故かと思うよね、一瞬ね」
剛「ん?なんやこれ?・・パチパチ・・パチパチ」
光「あれ?あれ?なんやこれ」
剛「ん?なんやこれ、みたいな。ラジオでやるのはすごいね
光「すごいね、文化放送さん、攻めてるな」
剛「言ってくれればよかったのに~」
光「なかなかいいじゃないですか」
剛「言ってくれればよかったのに、もうちょっと僕も、もうちょっと協力できたのになあ、これに」
光「な(笑)何を協力するんですか」
剛「みんな、聞こうぜ!みたいな」
光「ふはははは(笑)そんなんやってるよって?」
剛「うん」
光「いや、いいと思います

神奈川県しゅうとママさん『お二人と仲良しのTMレボリューション西川さんが、お正月外食に行った時、未成年に間違われたという話がネットニュースになっていました』」
剛「ほんまか?!」
光「『お店の入り口でお屠蘇がふるまわれていて、マスに手を伸ばしたらお店の方に未成年の方はご遠慮くださいと止められたそうです。お二人は大人になってから未成年に間違えられたことありますか』」
剛「ちょ、覚えてない・・」
光「しかも、ほんと?あんなごつい10代いる?もう今筋肉モリモリよ(笑)」
剛「うん・・いや、どうでしょうねえ?ほんまかなあ?盛ってないか?話ちょっと、レボレボ」
光「どうかなあ(笑)まあ、でも確かにね、年齢の割にはほんとに若く」
剛「うん、それはそう」
光「見えますね、西川くんもね」
剛「それはそう」
光「日本ではないな」
剛「そうね。だから海外は」
光「海外行くと」
剛「確かにちょっと下に見られたりはするからな」
光「それは例えば外でお酒買うなら、ID見せろとか、普通にね。何度も話てますけど、ラスベガスにむかーし行った時に、我々がお世話になってる、ずっとなってた、カメラマンのイムリンね」
剛「うんうんうん」
光「イムリンが、あの・・カジノで、イムリン禿げてんのよ?」
剛「んふふふ(笑)いや、そこまで禿げてないけどね」
光「うん」
剛「禿げてんのよ!っていうほどの禿げではないですよ」
光「イムリン・・うん、ヒゲよ、ヒゲ」
剛「そっち言ってあげてほしい」
光「そっちか」
剛「ハゲよりヒゲやな」
光「イムリン、ヒゲでハゲよ?」
剛「いや、ハゲではないねん、そんな・・」
光「んふふふ(笑)いや、まあ、まあね」
剛「ハゲてはないねん」
光「まあ、まあね、そこそこ・・そこそこのオッサンですよ、言うてみれば」
剛「普通におじさん」
光「うん、が、カジノで、おいオマエって止めらてからね」
剛「ヒゲもだって、マリオ寄りのヒゲにしてたからね、その時は」
光「そうそうそう」
剛「だから・・」
光「どんだけ日本人、子供に見られてんのやろって」
剛「すごいボケかましてくるやん、ベガスの人と思ったもんな」
光「うん」
剛「どこがやねん、オッサンやんけと思ったけどな」
光「そう、それぐらい日本人って若く見られるってね、感じですからね

ラジオネームちーたんさん『最近2人がよくクロストークをふられているオテンキのりさん、そこでのりさんのプロフィールから共通点を拾い集めてみたので、ここからトークを広げてみてください』ワタクシとの共通点、光一、1979年早生まれ、夜更かしが幸せ』おお、いいですねえ、共通してます『剛君との共通点、好きな場所が浅草』ん?!」
剛「ん~~~」
光「剛くん、浅草好きですか?」
剛「嫌いではないけどね?好きな方ではあるけど、大々的に好きって言ったかな?ってちょっと思いましたけど」
光「『デートで行きたいところは神社』」
剛「うん、仏閣ね、まあ嫌いではないですよ」
光「嫌いではないですね、でもデートで行きたいとは思いますか」
剛「まあ、行ってもいい・・ですけどね、全然いいですけど」
光「これってアウトかなという好きなもの、女性の過去」
剛「過去フェチ・・」
光「『女性の過去フェチ、家に帰ってまずすることが、靴下のにおいをかぐことだそうです。いかがでしょうか』ふふ(笑)いかがでしょうかって、ちょっと気持ち悪いやん、最後、あはははは(笑)」
剛「うん・・別にだって、においかがへんし、女性の過去のフェチでもないし、これはなんやねやろな、全くかぶってない」
光「これはただ単にオテンキのりさんのプロフィールでしょうね」
剛「プロフィールね」
光「うん・・なんやろ、過去フェチって」
剛「えぇ~」
光「ということは、たぶんのりさん、ドMなんちゃうかな」
剛「こういうことがあったんや、こうなんや、ああなんや・・」
光「そうでしょ?ドMでしょ?なんか、女性、好きな人の過去とかを聞いて、なんかちょっと・・あぁ~~って自分的に落ちるようなところも、なんか萌える、みたいな。たぶんそうやと思うわ(笑)そういう人おんねんなあ、たぶん、自分・・自分を窮地に追い込んで、ちょっとなんか、お尻とお腹らへんが、あぁ~、キュッてする感じが好きなんやろな、たぶん」
剛「ん~~」
光「ふはははははは(笑)のりさん」
剛「なるほどな」
光「へぇ~、そうなんや。まあ、でも同世代なんですね、同世代、共通点もありつつですね」
剛「ですな」
光「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
おお!懐かしい、イムリン!!
っていうか、光一さんは窮地に追い込まれると「お尻とお腹らへんが、あぁ~、キュッて」するんですか?そうなんですか?

《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。東京都うーたん『私の妹はいまだに指しゃぶりをしています。幼い時母がわさびやからし、マニキュアを塗ってみたりしましたが母の努力もむなしく、全くなおりません。今年から妹は高校2年生になりますが将来が少し不安です。これってアウトでしょうか。何かいい案があれば教えてください』これは・・」
光「ほぉ~~」
剛「珍しいというか、なかなか聞かないですね、高校2年生になるような時に指のおしゃぶりしちゃうっていう」
光「そうねえ」
剛「これはでも・・アウトかセーフかでいうと、まあセーフじゃない?」
光「まあ、・・こうすればいいんじゃないですか」
剛「・・・ダメですよ?」
光「ふふふふ(笑)」
剛「絶対ダメです」
光「だって、そういうことやん!」
剛「いや、そういうことなんだけど、そういうことでもないのよ、もはや、指をしゃぶるということで、落ち着いたりすんのよね、たぶんね、おそらく」
光「こういうこと・・」
剛「ダメなんですよ、それは」
光「まあ、ラジオは見えないことにね、まあ、こう・・あの・・お見せ出来ないですけど」
剛「それはダメだからぁ」
光「ダメですか」
剛「うん。例えばその、社会人になったときに、例えばお得意さんと話しなアカンとか、なんやこうやって、その会社外の人達とかかわることが多くなるじゃない、どうしてもね。ギリのギリのギリのギリ、社長さんが、社内でだったらおしゃぶりいいですよ、やったら(笑)就職できると思うけど」
光「いやぁ・・」
剛「君、それなんなんだねっていうようなこととかには、なりがちだと思うんで」
光「いくら、個性を大事にする世の中とはいえ、っていうとこあるよ?なんでも、なんでもよしとするのはちょっと違うんじゃないかいって思うこともあるからね」
剛「ただこれは、その・・ね、彼女にとっては普通の行動だろうからね」
光「だから、こうしましょ」
剛「いやいや、ダメなんですよ、それは。そっちの方がダメです」
光「ふふふ(笑)大人になったということで」
剛「いや、ダメなんですよ、そっちのが」
光「進化進化」
剛「だからまあ、あの、それこそ画家になるとかね、なんかわかんないですけど、アーティストよりの職業につけば、そんな問題ないんじゃないですか、おそらく。組織に入るとか、会社員になるとか、なっていっちゃうと、ちょっとなかなか、大変かなと思いますけど」
光「まあ、なおした方がいいクセかもしれませんね」
剛「しれないなという。今んとこセーフでいいかもしれないけど、というところですかね。

そして千葉県のあさこさんが『レシート関係フェチ。グッズなどのレシート、CDを購入した際のレシート、入金した明細書、私の中では記念というか、思いでという形ですべて残しています。他の方はわかりませんが、これってアウトでしょうか。ちなみにキンキのお二人はレシートどうされてますか』」
光「レシートは領収書ですから、確定申告の時に必要なので」
剛「領収書やから普通に、溜めるね」
光「溜めますよ。ええ・・でも、あの、車、何年も買ってないですけど、車を買った時のあの、明細書というか、あれは嬉しいね」
剛「あ、そう?」
光「え、嬉しくない?」
剛「何にも思いません」
光「いや、ほんとに、これぐらいの・・A4サイズくらいの紙にさ、こう・・車の型番とかさ、あとオプションがあるなら、オプションがどうのこうのとか、そういうの見るのめっちゃ嬉しくない?」
剛「なんっにも思わないですね」
光「結構オレ、何回も見てしまう」
剛「なんか、ああ、これで・・え?これ7万もするの?これで?とか・・」
光「あはははは(笑)いやまあ、そうやけど(笑)」
剛「こんなん、っていうか、このオプションいらんけどな?オレ、そもそも・・とか」
光「ふふふふ(笑)」
剛「こんなんつけるぐらいやったら、アレつけてほしいねんけどなとかは、1回思うけど」
光「それは、それはもう最初に車を契約する前に決めてください、それは」
剛「いや、だから、これついてきますんで・・いらんねんけどな、それ・・頼んでへんしなみたいな」
光「いやいや。それはね、嬉しいですよ」
剛「オレはだから、何にも思わへんな、車の」
光「えぇ~~~っ!いや、それこそ僕、アレなんですよね。タイヤ何履いてるんですかってまず必ず聞くんですよ、純正ではなんなんですかって」
剛「うん」
光「で、そこで、あっちのタイヤは何々にしてくださいとか、そうするとそういうのも書かれたりするから、見るのも、フフゥー!と思うフゥ~~って」
剛「いや、ギターですらないよ?オレ別に・・何年製のどうのああのこうのって細かく書いてるようなやつが入ってたりすんねんけど」
光「だっ・・それが・・」
剛「ああ、そっかぐらいで」
光「届くまでの楽しみじゃん」
剛「ん~~、車が届くとかは嬉しいけどさ、もちろんさ」
光「予定がいつだよ、あるじゃない」

剛「さっ、愛媛県のね、ゆいさんですけど『尺骨茎形状突起フェチ』」
光「なにそれ」
剛「え~『マイクを持って歌っている時に手首に出てくるボコっとしてる場所』」
光「あぁ、これ?」
剛「ここのことかな?『この部分が大好きで、日ごろから無意識に見てしまう。二人の歌っている時の突起やスジもとってもキレイです。ずっと見ていられます。これってアウトですか』」
光「これの何がいいんやろ?」
剛「でも、これがさ、例えばさ、手首のここの・・突起がさ、ちょっと見んといてよ、っていう概念が生まれたら、ここを隠す布みたいなんを・・」
光「いや、それこそ、隠した時に出来るこのもっこりが・・ふはははははは(笑)」
剛「いや、オマエ、音だけやったらヤバいぞ」
光「はははははは(笑)」
剛「ここのもっこりが、あはははははは・・・」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「何のラジオやねん」
光「ここ隠した時の、このもっこりが、逆にそそるんじゃないですか」
剛「だから、例えば、今やったら、ね、おっぱい、おっぱいを、見られるのは恥ずかしい、だから形を整えたいのもあるけども、ブラジャーというものがある、っていうこの概念があるじゃないですか。それがこの、手首のこのでっぱりに、その概念がスライドした場合ですよ、ここを隠すための・・ふふふふ(笑)ほっそいなんか、布みたいなんが、出るってことですよね?」
光「そういうことですね」
剛「でも、ここを今僕ら何にも思ってないじゃない。だから普通にさらけ出して生きてるわけじゃない」
光「そう、ここはもう、男女共にね、ここ見られるの恥かしい・・」
剛「ちょっと見えてるよ・・あ、ごめんなさい、みたいな。ここを隠してね、概念というのは不思議なもんですよ」
光「ある意味でも、うらやましくない?」
剛「うらやましいなあ。こういう・・」
光「ここで、ちょっと、あってドキドキ出来んねんで」
剛「できんねんからなあ」
光「だってみんな見せてるもん」
剛「夏なんて、みんな見せてるからね」
光「うらやましいなあ」
剛「うん。ぱっとないよなあ。まあ、逆にうらやましいねというところで」
光「うらやましいです」
剛「うん、セーフでもアウトでもなんでもないです(インフォメーション)それでは、光の気配聞いてください」
光「ブラの気配・・」
剛「んふふふ(笑)違うから」
光「ブラの気配」
剛「光の気配です、どうぞ」

【今日のポイント その3】
いやもう、二人のどんなもんヤ!めっちゃ長い・・ってヘロヘロになってましたが「ブラの気配」で一気に吹っ飛びました。強いなー、強い、ブラの気配
(っていうか、剛さん、ブラは恥ずかしいからしてるわけじゃない。上から服も着とるがな


《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は埼玉県のしょうこさんからのポエムです『先日順調に仕事を進めている後輩に、最近調子いいねと声をかけたつもりが、最近調子に乗ってるねと言い間違えた。後輩は爆笑していたが、周りの人たちが一瞬ざわついていた』うん、日本語のちょっとした言葉でね。間違うととんでもないことになることがありますから」
剛「なりますね。めんどくさいね」
光「あるんですよ、そういうことがね」
剛「おもろいけどな。さあ、ということで、KinKi Kids・・」
光「まあね、オープニングでもちょっと話して、のりさんね、このあとのりさんに引き継ぎますけども。ね、共通点もあると」
剛「あるということでしたね」
光「いうことでございまして。ただ、この最後の女性の過去フェチ、家に帰ってまずすることが、靴下のにおいをかぐこと、ね、ごめんなさい、そんなにお会いしたことはないですけどね、あの、ごめんなさい、気持ち悪いです」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ふははははは(笑)」
剛「失礼やな~~、ほんまに」
光「だって、ちょっと気持ち悪いやん~(笑)」
剛「もっこりです、ははは・・と、気持ち悪いです、ははは、と」
光「ええ、そんなオレが気持ち悪いでしょ(笑)」
剛「ほんまに怖いわぁ。ワハハ大王」
光「ええ、そんなオレが気持ち悪いと・・すいません」
剛「さ、ということでね、気を取り直してやっていただければなと思います」
光「すいません、のりさん、今後も仲良くしてください」
剛「ということで、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。週の始まり月曜日、来週もぜひお聞きください。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
のりさんは話題をふられて「二人の貴重な時間にすいません」と恐縮されてましたけども、今後も仲良くするかどうかは、何も言うてなかったなあ(爆)



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2020年2月10月(月)

先週までオープニングは、25年前のKinKi Kidsだったんですが
突然今の剛さんが「KinKi Kidsどんなもんヤ!」とタイトルコールしました。


剛「さ、ということでね、ちょっとなんでしょう、何が正しいかがわからない感じで言いましたけども。ちょっとうまく言えてなかったなと、いう感じもあるんですけども。はい、KinKi Kidsの堂本剛です。大阪府のれいこさんですが『以前の放送で剛くんが言っていたタピオカをいっぱいスタッフに飲んでもらったらウンコはどうなるかという話ですが、テレビでやっていました』やっぱり疑問に思ってる人がいるんですよ『それによるとタピオカを食べ過ぎると腸に詰まってめっちゃ腹痛になるみたいです。スタッフさん試さない方が、いいですよ(笑)』危ない危ない。え?消化が上手くいかないのか・・へぇ~、そんなものをみんな食べてるの?腹痛になっただろうけど、結果その時のウンチはどうだったんですかね。トウモロコシのようなことが、起こるのかなというのがちょっと気になってただけなんですけど。意外とタピオカだけ出てくる可能性あるから。食べ・・(笑)消化が間に合わなくて、そう、最初ウンチが出てくんねんけど、あれ?なんかまだちょっと、うーん、なんかアレやな、もうちょっと出るなと思ったら、ポロ、ポロポロ・・ポロポロポロポロ・・みたいな。お~~、タピオカ、タピオカいっぱい出てきた!っていう(笑)こととかならないかなあというね、ちょっと淡い期待があったんですけど。腹痛をもよおすならばやめたほうがいいですね。はい、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
急にタイトルコール変わってびっくりしたんですけど、2月の2週目というものすごく中途半端な時に変わるのが、さすがどんなもんヤ!w


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、宮城県の夏生まれのゆきさんですが『先日森永さんからホットケーキアイスが発売されましたというメールを紹介されておりましたが、なんと今度ホットケーキまん』これはいいですねえ。うん『もちろんホットケーキは森永さんが開発していて、なかにはホットケーキシロップとバターペーストが入っていて、温めるとトロンと溶けると』これはいいですねえ。え?井村屋さんと共同開発じゃないですか、森永製菓さんが。絶対美味いに決まってるやん。CMけーへんねんな。こんだけテンション上がってるけど、CMがけーへん、いつも。いや、これはちょっと買います。先日のアイスも買いましたよ。うん、食べました。FNSの時に。食べたんですけど、まあ確かに美味しいです。美味しいですけど、やっぱりなんか、もうちょっと・・もうちょっとグッときたいなというのが正直な感想です。美味しかったですけど。ホットケーキまん、ヤバいな。ちょっとこれは常に家に常備みたいにしてしまいそうな!・・・うん、これ食べたらちょっと納得するとか、さらにこれの上に、自分でなんか好きなバターのせてみたり、シロップかけてだくだくにして食べてみるとか、色んなバリエーションが期待できそうなんで。これはちょっと嬉しいですねえ。ぜひね、シシトウファミリーもこれくらい頑張ってほしいですね。これぐらい、うん、なんかこう、おお!っていう、なんかぶっ飛んだとこいきましょう。ね。

そして、かまちゃんですね『私は可愛いくしゃみが出来ません。小動物のような、くしゅん、のようなくしゃみでなく、へけ!・・へっけ・・・へけー!を大きな声で必ず連続3回出してしまいます。鼻がむずがゆくなるとなんとか小さな音になるようにコントロールしようとするんですが、どうにもこうにも、へけ!とくしゃみをしてしまいます。剛くんは豪快なくしゃみをする女性をどう思いますか』これさあ、おならと一緒でね、似合う似合わないがあるんですよ。うん・・おならもだって、全ての女性が似合わないかというと、そうではないと思うんですよね。で、あとおならをしててほしくない女性と、しても大丈夫な女性とっていう。すごいキレイな人でも、いや、この人はほんとおならは、ほんとしててほしくない・・ね、この人めっちゃキレイやねんけど、おならしてても大丈夫かも、これあるじゃないですか。これ、男の人に対しても女性からあると思うんですよ。この人だけは絶対屁してほしくない、この人はかっこいいけど、まあ屁しててもなんかいいか、逆にきゅんとするかも、っていうような感じっていうか。これあると思うんですけど。なんかそれといっしょかなって、くしゃみも。うん・・くしゃみ出来ひん人もいるよね、ぐっ・・っていう人。え?どしたん?みたいな。くしゃみです、みたいな。出てないけど?!っていう。いや、こういうくしゃみなんです。っっ!!っく・・みたいな。大丈夫?!気持ちいいの?それで・・はい、あの、気持ちいいです、みたいな(笑)いや、はくしょんっていかれへんの?・・いけないんですみたいな。変わってんなあ、みたいな。でもまあそういうところでいうと、この言い方が、JBぐらいだったらいいですね、ジェームスブラウンぐらいの、ヘケ!!みたいな。うん、そしたら、♪ダダスタッタッターン・・ドンツタッタッタ・・ってかかるくらいの、ヘケ!ヘケ!ヘケ!♪パーン・・ドンツタッタッタ・・や、やっぱり。毎回くしゃみ出ると思ったら、ヘケ!ヘケ!ヘケ!♪タタッタッタッターンで再生したら。タッタっターンで、間でも出来る、ヘケ!って、出来るから。ヘケ!作ろかなあ・・でも、似た曲あんのよな・・うん、ラジオのエピソードから曲作るっていうのもね、FUNK重要なんですよ。ヘケな、一応候補にいれとく・・いれとこか、あ~、あの、ヘケって曲が出た時は、この時だと思ってください。ああ、あれの影響受けとんなっていう。いいよいいよ。なんかいいよね、ヘケ!ヘケ!ヘケ!・・♪ダダスタッタタッターン・・曲鳴ってるもんな・・いいよ、これ。みんなで、エビバデセイ!ヘケ!エビバデセイ!ヘケ!ヘケ!、ワントゥーヘケ!ヘケ!ヘケ!‥♪ドゥドゥダッダ・・・これいけるね。ちょっとあの・・レーベルの人にプレゼンして、かいてもいい?ってどうぞって言われたら書きます。

新潟県たまさん『突然ですが木村拓哉さんのファンクラブ動画ご存知ですか。木村さんが差し飲みしたいジャニーズメンバーに剛くんの名前をあげていました。剛くんと二宮くんだけが自分のことをお兄ちゃんと呼ぶので、それに関してなぜなのか聞きたいとのことでした。二人の絡み是非見てみたいです』いや、だってすごいお世話になってる先輩だから。弟みたいな気持ちでステージ立ってましたもんね、なんかこう・・だって、何も、右も左もわからない僕らにね、こうだああだよ、ああだよ、こうだよって教えてくれたりとか。なんかお兄ちゃんなんですよね、僕の気持ちの中で。うん・・木村さん、木村くんっていう先輩というよりか、うーん・・だから、自分が物心ついてほんとに何もわからない時に、こっちだよ、あっちだよというふうに、道しるべをね、出してくれたというところで、そういう気持ちなんだと思うんですよ。やっぱだから、なんでしょうね、SMAPというグループは、偉大なんですよ。ずっと気持ち的にね。だからもう、なんでしょう、誰にでもいるよね、この先輩はめっちゃ緊張するっていう。SMAP兄さんは、緊張してしゃあないね。めちゃめちゃ緊張しちゃう、どうしても。うん、でも緊張するくせに、尊敬してるくせに、お兄ちゃんと呼びたい、みたいな、なんか存在って、男の人はわかると思うねんけど、やっぱ特別な、いるよね、そういう先輩、なんかさ。ちょっと僕、お酒そんな強くないんで、アレですけども。あの、ええ・・よろしければ?はい、すっっっごい、うっっっすいハイボールとか、飲もかな。うん・・やったら全然問題ございませんので、いつでもお声がけしてください。ということで何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
「ヘケ!」のスキャットをイマイチ再現出来てませんけど、このまま曲になりそうでしたね。剛さんも、木村兄さんのラジオにゲストで出ないかなあ。


《剛のフィッシング天国》
剛「剛のフィッシング天国 さあ、魚や釣りに関する質問、ちょっとこれね、東京とじゅんさんなんですけど『今年も毎年恒例、マグロ漁師の番組やってましたね』これもう毎回見てますよ。やっぱね『うちの実家のみんなも山本さんのとりこです。私も見ましたけど、今年もいつもの山本さんで安心しました』と。あいやー、言うて、やあやあやあやー、言うてやってはるんですけど『大間の漁協で山本さんグッズが販売されていると』いや、これは知らなかった!欲しい!ネットで買えんのかな・・・ちょっと今代わりに誰か頼んどいてくれへん?めっちゃいいやーん。この・・やいやー、言うて・・あっ!ステッカー!いいですねえ。機材に貼りたいやん。すごいやん。ジャニーズばりに出してるやん。クリアファイルも出てるよ。誰が使うねん。誰が使うねん(笑)っていうのがたまに入ってきてんのがいいわぁ~。え~~・・ちょっとこれいいなぁ~~・・テンション上がってもうたわ。ちょっとこれは、考えないといけないですね。これ是非、買おう。いや、山本さんはね、やっぱりあの、視聴者をとりこにする力を持ってるんですよ、うん、山本さんに釣れてほしいな、釣れてほしいなと。いっつも願うんですよ。なんででしょうね。たまたまマグロ漁船のやつやってるなみたいな感じで見てたら、とりこですよね、山本さんの。グッズまで出ちゃうっていうのがやっぱ、いけてますねえ。漁協もなかなか、いいところに目をつけましたよ。欲しいと思ってたもん。こんなのがあるなら。これは是非、私、ちょっとなんかの折には購入したいなと思っております。さあ、ということでございまして(インフォメーション)それではKinKi Kidsで光の気配聞いてください」

【今日のポイント その3】
ちなみに漁協ではなく観光土産センターで通販してますよ。山本さんグッズ

https://shop.oma.co.jp/shopbrand/yamamoto/

《今日の1曲》『光の気配』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、ラジオネームあやかちゃんからのポエムです『駅のホームに左右の手袋とカイロがキレイに並んで落ちていた。あまりにもキレイに落ちているから落とし物ではなく、この手袋とカイロの持ち主は異次元に連れていかれてしまったのだろうかと思った』ま、これもしかしたら落ちてたやつを、誰かがキレイに置いたみたいなのもあるかもしれないですけど。カイロはね、使い捨てだからというのありますけども、手袋ちょっとな・・・なんか、ポケットから出した時とかに落っちゃったりしたんかなあ。うん・・なかなかねえ、両手落ちは珍しいですから。片方落ちはたまに見ますけど。切ないよね。街ゆく人がさ、何にも気にも留めず片方落ちてる手袋がね、うん・・切ないよな。大阪でロケした時は、なぞのパンティが落ちてましたけどね。アスファルトの上に。たぶんきっと団地から、干してたやつ飛んできて、橋の上に落ちたんかなっていう見解で終わったんですけど。切ないよな。なんか、くっしゃくしゃになってたから、すごい切なかったわ。みたいなところですかね。うん・・ってことでお相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続き文化放送レコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
ホットケーキまんと、山本さんでテンションあがり、落ちてる手袋とパンティで切なくなる剛さん・・・

| 剛どんなもんヤ | 10:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2020年2月3日(月)

光「はい、堂本光一です。東京都紅茶のパンさんからのメールです『SHOCKにも出ている寺西たっ・・』言いづらいな、こいつの名前『寺西拓人くんに楽屋の暖簾をプレゼントしたそうですね。YouTubeで寺西くんが公開していました』ああ、そうですか『シンプルで渋い大人の感じがすごく素敵だなと思ったのですが色は光ちゃんが選んだんですか』まあ、あの、そうね、なんとなく提案もいただきながら、うん、そうね、その色がいいんじゃないかな・・とか、長く使える、使う分にはね、こういう風にした方が、そういう色で、そういう風にした方がいいのかななんて話をさせてもらいましたけどね。いやあまあ、すごく喜んでいただけたので。その、寺西・・の、覚悟みたいなものが感じたのでね、なんとなく・・彼は何かグループに所属してるわけでもなくて、で、ね、舞台とかミュージカルに一人で出演するようになってきて、暖簾が光一くん、欲しいんですって言ってきたってことは、あ、舞台という分野で本気で自分でぶつかって、これから先も長くぶつかっていこうっていう思いが感じられたので、じゃあプレゼントしましょうって、思ったんですよね。ただ一つ暖簾って、あのほんとに勝手に名前、勝手に使って自分で作っていいらしいので・・ふふふふ(笑)そうしてみるのもいいんじゃないですか。某先輩が、えーっと。。ブルースリーじゃねえや・・・ロバ・デ・ニーロ!錦織さん、ロバート・デ・ニーロよりっていう暖簾を、ふふふふ(笑)勝手に暖簾使ってますから。面白いよね。いいらしいです、風習的には。あの人の思いを、使わせていただこう、自分の中に宿るようにみたいな意味があればいいんじゃないですか。だから別に後輩が作って、勝手にオレの名前使って、もしもね、作ったなら、それはオレにとって光栄だしね、そういった思いで作ったんだなって、ありがたいなってオレも思います。ただ、ロバート・デ・ニーロって斜め上を行く錦織さん、すごいな・・と思いますけどね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
じゃあ、光一さんも、ミハエル・シューマッハよりって暖簾作ってもいいってこと?え?それは、違う?(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネーム大空が美しいさん『光一さんがインスタを始めるとの情報が入り、私も悪戦苦闘してインスタを登録しました。光一さんが始めなければ一生やることもなかったインスタ、まだ正直あまりよくわかっていませんが、光一さんは使いこなせてますか。これからたくさん写真を載せていただくことを楽しみにしています』いやいや、オレが管理してるわけじゃない、オレのインスタってわけじゃないからね。あの、東宝さんが管理するSHOCKの、舞台のインスタですから。ええ、ただ、非常に、その・・管理してくれてる人も頑張ってくれてて、おい、ここまで出していいのか、ぐらいの感じでね、やってくれてるんですよね。うん、それはオレもありがたいなと思うし、うん・・今まで見られなかった部分っていうのが見られるようになって、もともと、ま、そういうインスタとかやってもいいんじゃないの?って、やらないのかなってお話したのは、僕が発信ではあるんですけど、それもなぜかっていうと、井上芳雄くんとも話してて、芳雄くんもそういうSNS系全くやってない、だそうで、芳雄くんと話してて、そうなんだよね、ああいうのやってないとさ、稽古中って役者って死んだと思われてるよねって話が出てきたんですよ。あいつ最近見ないけど、みたいな。いやいや、稽古しとんねん、こっちはみたいな。ふははははは(笑)そう、すぐそう言われちゃう。あの、舞台って。悲しいことにね。稽古してるんですよみたいな。だからそういう、SNSなんかでも、インスタでもちょっとした、そういう稽古の雰囲気が伝われば、ああ、今日こんな稽古してたんだ、へぇ~、本番どうなるんだろうなみたいな、よりね、本番が楽しみになったりとか、そういった形になればいいよねなんて話をして。あと、色んなアイデアもね、お話させてもらってますけど。歴代のポスターを、やっていくとか、はい、色んな話もさせていただきましたけどね。

まあ我々の世代の方っていうのは、やっぱりデジタルチケットと同じで、インスタ、登録するのも怖いんでしょう!・・ふははははは(笑)まあ、まずスマホ持ってるかどうか、微妙ですからね(ス「さすがに持ってるんじゃないですか(笑)」)持ってるかなあ?折り畳みじゃね?持ってます?みなさん、我々世代。あの、是非まだ登録してないという方は是非登録していただいて、見ていただければ。ま、今後、なんかわかんないけど、例えばストーリーとか、色々あるんでしょ?そういうのも・・そこまではまだ話はあがってませんけども、まあね、やれたらいいなと思いますけどね。そしたらほんとに、登録しなきゃ、いやいやインスタわかんねえよって言ってる人も登録しないと(笑)ぜひぜひ、あの・・SHOCKという舞台をね、より楽しんでいただくためにも、そして私の普段見られないような姿も見られるものになってると思いますんでね、あの、より、ジャニーズウェブの方は、もっと・・もっとひどい自分の・・ふふ(笑)ある意味東宝さんがインスタをやってるので、そっちはまあ、ある意味カッコいいめでいいと思うんですけど、ジャニーズウェブは、ヒドイ・・私が見れる、なるべくだから写真もアップしていこうかなと僕も思ってますけど、是非登録してください。

東京都ナシゴレンさん『SHOCKのインスタでピンクのジャージを着ていましたが梅田さんとのおそろなんでしょうか』というね、メールですけども、あの・・SNSってすごいね。なんかそれで、なんかちょっと匂わせなんじゃねえかみたいな風に、僕も聞きまして、なっ・・・そんな噂たつの?みたいな。なんか・・SNSの闇みたいなものを見ましたけどね。匂わせする?ピンクのジャージで。ふははははは(笑)だって考えてみて(笑)41の男と、梅ちゃんももう31よ。例えばもしも、この二人がなんかあって、なんかその・・・稽古場で、お揃いのジャージを着て、きゃっきゃしてるって考えてみて?ふははははは(笑)ちょっと気持ち悪いよね。全然そんなんじゃなくて、あの・・もともと梅ちゃんが、インスタ見てもらったらわかるんですけど、ジャージをですね、僕の誕生日が1月1日というのもあって、梅ちゃんがもともとSHOCKのスタッフの方とかと、お揃いの同じジャージを作ろうっていうことになって、あ、光一さんも1月1日誕生日だから、光一さんにも作ろう、いうことになって、それを、ね、僕もいただいたんですよ。誕生日プレゼントとして。で、まあ、梅ちゃんもそれ自分の持ってますから、それでなんか・・なんか、あれは2人はお揃いなんじゃねえか、みたいな。くだんない。ね、そうなんですよ。まあでもね、なんか、すごくね彼女なりに、気使ってた部分があったっていうか、SHOCKっていうロゴをね、そのまま普通に使うと、それは色んな権利とかもあるからよくないだろうということで、で、あのカタカナで、ショックって書いて可愛く作ったみたいな感じで、そういう気遣いのもとで作ってくれたみたいなんですけどね。まあ・・まあ、アレ1回着ただけで、もう着れないよね、オレはね。ピンクは。ふふふ(笑)まあ、梅ちゃんもどうせ光一さん着ないでしょうしって言いながらね、くれたんですけど。全然、なんか、そんなことですぐ勘繰るもんですかね。うん・・いや、まだまだオレもアイドルとしてやっていけるなと思いました。そんな噂がたつんだと思って、ふふふふ(笑)

あと、匂わせってこういうことを言うんだね。なんか、オレも全然よく、その言葉聞いてたけど、SNSでこれは匂わせなんじゃないかみたいな?オレもなんか、それに対して雑誌とかでコメントしたことあったけど、いや、匂わせをするのは男が悪いんじゃないのっていうことを僕は話したことがあるんですよ。その、相手が匂わせをするってことは。それは、その相手方が不安に思ったりとか、なんか、そういうところから、認めてもらいたいっていうのがあって、ちょっと匂わせて自分で、自己満足するみたいな、それはね、男が悪いんじゃないのって話したことありますけど、ふふ(笑)そうそう、僕はそう思うんですよ、匂わせって。結果男が悪いのかなと思うんですよね。ただ、これに関してはね、全くそんなことないので、ええ、ただ単に、ピンクのジャージをオレが着るとキモイっていう・・ええ(笑)前提のもとですね。いやあ、まだまだオレもアイドルじゃ・・アイドルだぜ、こんなことで、ふふふふ(笑)そういう風に言ってくれる人がいるっていうのがね。まあ、ただ、それで舞台観るのをなんか、そんな気持ちで見るのも嫌になるとかさ、そういうのも、クソしょうもないじゃないですか。ねえ、こっちは、共演者と頑張ってやろうとしてるのに。まあ、全然全くそんなの気にせずにみんな一生懸命、稽古場で一緒に頑張ってるのでね、そんなちょっとなんか、オレ光一がピンクのジャージ着て、キモイよねえ、面白いよねえ、みたいな一部を切り取っただけのインスタのあの動画だったのね。まあ、だからそんなこと言い始めると、そういったギャグもSNSには載せない方がいいんじゃねえの、って思い始めちゃうよね。やめよっか、みたいな。そうもなるのも残念なので、なんかあんまり、なんでしょ、疑ったり勘繰ったりするのは簡単ですけど、もうちょっとオレ的にも、えっ、そんなにオレも信用ないヤツなのかなと思って・・うん、もうちょっと信用してくれて大丈夫ですよ。はい、ですのでね、みなさん、あんまり色んな、自分の中で、決めつけたりとかしない方がいいと思います。以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
我々世代って・・光一さん、41歳じゃなくて?20歳くらいごまかしてる?(爆)アナタ世代はバリバリよ?!ほんで、J-WEBももうちょっとアップしていいねんで?そっちの信用はあんまりないで?!


《光一のドSでアドバイス》
光「光一のドSでアドバイス みなさんから送っていただいたお悩み、サディスティックに時にストレートにそして親身に答えていくコーナーです。埼玉県まきさん19歳『私は今大学1年生で建築を学んでいて』すごい!『日々模型を作ったり図面を書いたりしています。私はすごく建築に憧れて入学したはずなのに、周りの子たちのセンスに圧倒され自分の凡才さに落ち込み、やりたかった建築模型も嫌いになりかけています。どうか私にやる気が帰ってくるようなアドバイスをお願いします』いいじゃん。いや、なんか普通に頭の悪い私からしたら、建築を学んでいるっていうだけで、すごいなあと思っちゃうなあ。すごい大変って聞くもんね。それこそ、あの・・・一級建築士とかね、すごいんでしょ?ね・・いいじゃない、なんか、凡才・・周りはすごいんでしょ?でも自分凡才なんでしょ、だったら自分はそこに個性があるわけじゃない。それでオレはいいと思うんですけどねえ。なんか自分のほんとに、こういう建築を作ってみたい、なんか、すごい・・夢かもしれないけど、これを可能にするためには、どういう風に、図面を設計すればいいのかっていうのを、一つ一つクリアにしていく、っていうのをね、僕は期待したいですけどね。せっかくこれから、建築士なろうとしてるわけですから。是非頑張っていただきたいです、僕としては。

はい、茨城県りょんりょんさん『私は人に嫌なことを言われたら忘れたくてもなかなか忘れられません。他のことをしていても、心の隅で意識してしまいます。光一君はネットの意見は全く気にしないと言っていましたが、最初からそうでしたか。そうなれたきっかけがあれば教えてください』ああ、ね、さっきもそのSNSの話はしましたけども、心ないこととかいっぱいあるわけでしょ。もう、オレ全然気にしないですね。なんだろ、元々いろんな意見をいただく職についてるから、だけどやっぱり、なんだろうな、一つ思うのは、昔はやっぱり、なんていうの?ネット時代、SNS時代じゃなかったから、それこそ生放送だったり、そのテレビとかもそうだけど、1回一つ失敗したりとか、言ったことがちょっと違うようにとらえたりとか、ずーーーっと残るのよ、ずーっと残るし、しかもそれがわーって拡散されるんだよね。そうすると、それがほんとにもう、ほんのちょっと些細なことでも、なんかすごい大きなミスっていうか、大きな大失敗みたいなように、印象付けられてしまう、っていうのはね、オレほんとに今の世の中よくないなと思いますけどね。で、なおかつそれを共感を求めてSNSって発信するわけでしょ?で、それに、そうだそうだ、みたいな。決してそんなに大多数派の意見じゃなかったとしても、そうだそうだ、そうだそうだ、乗ってくると、それがそうなんだって、なんか決めつけたりとかにね、なっていったりもしますから。だからそういうのは良くないなと思いますね。

ただオレは、ほんとに図太いんで、全く負けません。ふふふふ(笑)全然負けない。うん・・全然、屁でもないな。なんだろね。言われなれてんのかな。別に好かれようとも思ってないからかな。あの・・たくさん・・もちろんファンの方に愛されるっていうのは、すごく大事なことなんだけど、ほんとに、たくさんの方に愛されよう、愛されようって意識はないんですね。自分が表現していること、これを好きになっていただけるのであれば、好きになっていただけたら嬉しいな。ああ、ありがとう!ライブとか行きたい・・・ああ、ありがとう。舞台見に行きます・・ああ、ありがとう、共感してくださってありがとう。でも、全然なんやねん、あいつ、堂本光一気持ち悪いなと思ってるやつ・・ああ、どうぞ気持ち悪いと思っていただいていいです、ありがとうございます。でも気持ち悪いな、あいつ、堂本光一気持ち悪いなって思った瞬間、オレをちょっと考えてくれてるよね。ねえ?意識してくれてるよね、ありがとうございますって感じだよね。ふふふふふ(笑)オレそういう考え方なんだよなあ。うん、オレは全然図太いんで、平気なんだけど、だから女の子のアイドルとかさ、なんか・・・可哀そうだよねえ、なんかもっと平和にいこうよ~。ダメだよ!平和にいこうよ。ね・・だからオレは全然気にしません(インフォメーション)では、歌でーす。KinKi Kidsで~・・ああ、そうそう。この前ライブでやって、ああ、この曲改めて好きだったなと思った、そうそう、want you、want you、Mアルバムですね、これ、want you、どうぞ」


【今日のポイント その3】
何かと真逆なKinKi Kidsですけど「平和にいこうよ」ってコンセプトは同じやねんな。ほのぼの。


《今日の1曲》『want you』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は広島県のいろふるやましたさんからのポエムです『ハンドクリームだと思い、半年くらい使い続けていたものがよく見ると足専用だった、全く気付かず足に塗るものを使っていた自分が情けない』これねえ、オレもたまにホテルでやるんですよ。ホテルでさ、シャンプーリンスと思ってさ、アメニティのところから、風呂場持ってって、シャンプーして、リンスつけようと思って、リンスやったら、なんかイマイチ髪の毛あんまりちゃんと・・しっとりせぇへんし、いい感じにならへんなあと思ったら、ボディクリームって書いてある。ふふふふふ(笑)リンスちゃうやんけ(笑)たまーに・・見た目は、ほぼ似てるやん・・そういうことある。あります。まあでも、足専用つったって、そんなかわらんのちゃうかな、ねえ?そんなに大丈夫だと思いますけどね。まあ、よく見ろっちゅーことですね。はい、お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」



【今日のポイント その4】
アメニティにボディクリームまであるようなホテルに泊まったことがないので、わかんないんですけど、リンスって久しぶりに聞いて可愛かったんで許すw

| 光一どんなもんヤ | 10:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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