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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2020年4月27日(月)

光「はい、堂本光一です。三重県のふらんすぼわさんからのメールです『泣きじゃくる赤ちゃんが一発で泣き止む曲があるそうです。それが反町隆史さんのポイズン、イントロのギターの部分の音で泣き止み、反町さんの歌声で寝ていく赤ちゃんの映像がありました。専門家によるとポイズンのイントロの音は刺激が強く、赤ちゃんがなに?と泣き止み、反町さんの低音』声ですね『反町さんの低音がお腹の中で外の世界の音を聴いていた時の音に近いので安心して眠ってしまうのでは、とのこと。光一さんはこれを聞くと眠くなるなあという曲何かありますか』これ、あれですよ、ポイズンってたぶんアレンジ吉田建さんだよね、たぶんそうだと思う、反町くんの・・確か音楽ずっとやってたから。たぶんね。ということは、そのイントロで赤ちゃんがまず泣き止む瞬間を作ったのは、吉田建さんということですね、んふふふふ(笑)たぶんね。ふぅん、建さん、すごいやん、さすが建さん。孫がいらっしゃるだけのことはあるわ。まあ、私は最近はほんとに自然環境音ですよ。あんまないんですけど、心地よく寝ようと思ってそれかけてますね。鳥の声と虫の声と。いいですよ。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
確かにアレンジは吉田建さん、ですがリリースは98年なので当時孫がいらっしゃったかどうかは・・・どうでもいいか(爆)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 三重県たけちゃん『先日中居正広さんが事務所を退所されましたね。私は15年近くSMAPファンで、SMAPをきっかけにキンキの2人を知りました。普段から兄さんとうたう中居さんが事務所を退所されると聞きどう思ったか、率直な感想を聞かせてもらえると嬉しいです』いや、なんか、あの~、色々記者発表されたあとに、中居君からもメールいただきまして、そういう発表する前に言えなくてごめんなというふうにメール来ましたけど。なんか・・なんでしょうね、いやそんな、自分なんて、そんなわざわざメール送ってくださることすら、あの・・全然、いやそんなお構いなくですという思いだったのに、わざわざそれをやってくれること、そうやってご連絡をくださること自体がね、ああ、さすが素敵な先輩だなというふうに、そこでも思ったし。ん~、なんでしょうね、やっぱりジャニーさんというね、存在の大きさというのはたぶんあったと思いますし、なんか全てをこう・・なんだろうなあ、あの会見にしてもそうだけど、それすらもエンターテインメントに変えていた、うん・・のが、すごく中居君らしいなあと思って。だからまあ、私にとってはね、なんかこうやっぱり、他の取材なんかでも聞かれたりしましたけど、どういう風に感じますかみたいな。そりゃ、なんかもちろん、寂しさみたいなものもあるけど、なんとなく、中居君って、もう、なんか、中居君なんだよね。ふふふふ(笑)言ってる意味わかるかな。だからスーパースターなんだよね。うん・・そういった意味では。だから、ある意味・・タモさんって、タモさんじゃん。あ、タモリ!みたいなもんじゃん。めっちゃ呼び捨てで。なんかもうもう・・そういう象徴なんだよね。だから変な話、中居君も『中居君』だから。ジャニーズ事務所の中居君とか、そんなの関係ない感じ、がすごくしてて。だから自分にとっても、なんだろう、退所されようが、どういう形であろうが、自分にとっては、常にずっと、素敵な先輩であることには、何の変りもないなあという、思いがあります。そうやって連絡もくださったし、世の中が落ち着いたら食事も行こうなっておっしゃってくれましたし、そういった意味ではこれからもね、そうやって先輩としてね、存在してくれるんだろうな、っていう感じですね。まあ、あの中居君が電話番号変えない限りは、ふふふふふ(笑)ええ、あの、そうやってつながりは感じられる(笑)いや、まあ、ふふふ(笑)まあでも、中居君は、10年・・20年ぐらいたぶん番号も変えてないと思うんで(笑)大丈夫だと思いますけど。はい、そんな感じです。

栃木県がりがりがりこさん『90歳になる祖父は通販が大好きで知らない間にテレビショッピングで色んなものを購入しています。買って満足するタイプなので、購入したものの結局使わず私のもとに回ってくることが多いです。光一さんは最近通販で何か購入しましたか?』いや、通販で買うよ?結構。めっちゃ買う。色々買う。箱買いとか。うん・・そう一つ思ったんですよ。オレンジジュースをね、最近ちょっと朝起きてすぐオレンジジュース飲むのにはまってるんですけど、朝起きてすぐ糖分をちょっと補給したいという気持ちから。じゃあ、だったら美味しく飲めるオレンジジュースがいいかなと思って。ただ日本って濃縮果汁還元ばっかなんだよね。その通販にしてもなんにしても、あんまりちゃんと、いい、美味しいストレートのやつがない!前、ちょっと前に買ったオレンジジュース、ストレート100%って書いてたから、買ってんけど、美味しくなかった。だって海外行ったらさ、普通にコンビニでフツ~~にストレートのオレンジジュース売っとるからね。なんで日本ってこんな売ってへんのやろ。やっぱりオレンジ生産量が少ないのかな(笑)少ないよ、ストレートの美味しいオレンジジュース。うん・・そうなのよ。海外ってさ、普通に売っとるけどなあ、日本少ないんですよねえ。いやあ・・もうちょっとええの、売ってくれへんかなあ・・・ふふふふ(笑)うん、輸入業者があんまおらんのかな、それとも品質が保ちにくいんかな、そういうのもあるかもしれんけどね。ちょっとお高くても、ストレートの方がいいなあみたいな、思って探してもあんまりないねん。そういうのってほら、結構さ、1リットルにしてもなんにしても、ソッコーなくなるから、箱で買いたいんですよ。そういう場合に通販でね、買うと非常に楽じゃないですか。でも意外とないんですよね。あと、まあ、ずいぶん昔に、片方・・アレ何キロだ?40キロ?・・いや、40もないか、20キロか。の、カチャカチャカチャって重さを変えられるね、すごく楽なダンベルがあるんですよ。それを2つ通販で買った時に、これめっちゃ配達業者の人可哀そうやなと思いながら買いました。だって40キロだよ?ふふふふ(笑)40キロのものを配達せなアカンって、大変やで。アレって何キロ以上は配達料高くなるとかある?・・・ああ、あるんだ。じゃあ取られてるんだ。じゃ、いっか!ふはははは(笑)いやでも、なんかそういうの思ったのよ。ちょっとあまりにもこれ、通販で売ってるから・・まあ、売ってんねんから買やぁええねんって話やけど、でもちょっとあまりにも業者さん可哀そうかなってちょっと・・・うん、思いました。はい。

もう1枚、神奈川県ぴよさん『光ちゃんのブログを見ました。KAT-TUNの上田くんが静岡でお土産のわさびを買ってきてくれて、人生初のわさびとの添い寝ショットを披露していましたが、すごく立派なわさびでしたね。光一君はどのように召し上がられましたか。ワサビの葉っぱはおひたしや醤油漬けにすると美味しいですよ』ねえ、あんな・・ワサビってあんなすごいんですね。でも、ワサビのさ、なんだっけ・・・あの、葉っぱ?芽の部分が入ってるさ・・なんか、タコわさびとか、美味しいよね。ああいうの好きですね。まあ、あの、そう、その添い寝をね、あれ楽屋でしたんですよ、帝劇の。帝劇の楽屋でして、写真アップして、で、まあ私もバスローブ着て、終演後か、バスローブ着てワサビを横に置いて、添い寝をして撮ったんですけど、まあ、バスローブですし、私はフルチンです。ふはははは(笑)はい、ワサビと、フルチンで。バスローブ着てますよ。はい。ええ・・いやらしいねえ~~。はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
いやもう、これで美味しいストレートのオレンジジュース情報は集まるし、みんなストレートのオレンジジュース飲んじゃうね(笑)ただ光一さんの朝起きてすぐって何時なんやろなあw 



《報告します》
光「報告します。埼玉県あやこさん『先日Kis-My-Ft2の宮田君が他局のラジオ番組で光一君とお話してみたい。ラジオに来てくれないかなと話していました。私はキンキとキスマイ両方好きなのでぜひ出て欲しいです。ちなみに光一君にはF1、宮田君にはアニメ、とどちらもマニアと言えるくらい好きなものがあります』宮田君は、アレやろ?オタクの子でしょ?で、あの親にアナタは光一君みたいになるのよって言われてる子でしょ。たまに宮田情報来るな、この番組にな。んはははは(笑)え?何を話す・・オレアニメそんなやで?アニメの話されても・・なあ?F1の話するんやったら何でもしますけど。うん、お互いに困るやん。そんなアニメの話されてもなあみたいななるし、向こうは向こうでF1の話されてもまあ。。みたいになるし。あの、ただこれ前も言ったかもしれへんけど、お母さんに、あなたは光一君みたいになるのよって言われて育った割には、全然違う道行ってる気するんですけどぉ。どうなんでしょう、知らん、いや、わからへん、一般の方のイメージっていうのは、どういうアレを持ってるかわかりませんけど。違う気するけどなあ。まあ、宮田君、なかなかね、キャラが立ってますよね。ええ、全然話してみたいとかね、それはそう言ってくれるのは嬉しいので、何かそういう機会がね、あればいいなあと思いますけど。

ラジオネームまふごんさん、15歳『テレビやラジオを聴いていて光一さんの口癖を発見しました。それは「ある意味」です。話をしている中でこの言葉をよく使っていることに気づきました。自分自身のくせに気づいていたことはありますか』いや、わかってます。うん。ありますよ、そういうのって。なんか、やっぱ人ってすごくものを考えながら話すじゃないですか。その時の接続詞みたいな感じで、使ったりしてる時に、考えてんだよね、言葉をね。うん、あとなんかその、ある意味ってなんか、物事が分岐される時に使えるんですよ。話の、が、一つあって、ある意味ってつけたあとに、この話を今まで話してきたけど、その中のなんていうのかな、神髄とまではいわないんだけど、その中に含まれてる意味としては、こういう意味があるんですよみたいな、風な話の作り方をする時によく使うアレなんですかね。そんな自分の話し方を分析するのも、アホみたいな・・イヤです、んふふ(笑)

はい、徳島県まきさん16歳『私は小6の時からキラキラのきれいな小銭をビンに入れて集めています。先日ビンがいっぱいになったので中身を見たら3万円以上ありました。5年間がんばったなと思いました』えらいじゃん~~。良かったねえ。16歳で、ねえ、3万円が出てきたら嬉しいよね。でもね、オレ16歳の時いくら稼いでたかなあ・・んはははははは(笑)うん・・16歳のころ、まだデビュー前ですけどねえ。ドラマとかね、色々ね、出てたんでねー、それなりに稼いでましたね。ふふふふふふ(笑)おいおい、おい!いやでもさあ、このね、まきちゃん、3万円良かったじゃない。何に使う?何に使う?とっとく?3万円・・・ね、はい(インフォメーション)え~、では、KinKi KidsでKANZAI BOYA、どうぞ!」

【今日のポイント その3】
16歳のころ稼いでた金額に思いをはせる光一さんにリアルに爆笑しました


《今日の1曲》『KANZAI BOYA』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は茨城県のにゃんころゆみこさん『新聞をパッと見た時目に入った文字、つけちんちん、おいおい、なんじゃこりゃと思ってもう一度見ると 、つけけんちんだった、どんなもんヤ!に報告しようと思い初めての投稿がこれってどうなんだろうと思ったりもした』いやいや、そこはどうなんだろうじゃなくて、それ送って、どんなもんヤ!と思っとけば良かったんじゃないですか。んふふふ(笑)番組の趣旨に沿って。ねえ、な、なんなん?つけけんちんって。つけけんちん・・つけちんちん・・つけけんちん・・・なんかこんなこと言ってて汁物って言ってるのが、すごいなんかもう・・すごいなあ。すごいことなってるぞ、これ。ふははははは(笑)大丈夫か。ま、大丈夫やろ、別に。お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
フルチンでつけちんちん・・今日はちょっと下ネタが渋滞してますけど、宮田くんのお母さん、息子さんこんな感じになって大丈夫ですか?(爆)





※お知らせ
ここではどんなもんヤ!のラジオレポのみですが

ファンサイトKinKi【WITH】Kids http://kinki-with-kids.com/ 
では、そのほかのレポ等もあります。

こちらはKinKi Kidsに関するなんやかんやのブログです
DOMOTO★Kids http://endlikids.blog100.fc2.com/

Twitter https://twitter.com/tsutankamen2451

こちらも合わせてよろしくお願いします

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2020年4月20日(月)

4月20日は、2019年10月10日(木)にオンエアされた
どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』

ダイジェストでした。途中『KANZAI BOYA』もオンエアされています。


25周年記念特番の完全版はこちらのカテゴリにあります
25周年記念特番のINDEX
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-category-7.html



光「はい、KinKi Kids堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。どんなもんヤ!のですね、放送25周年記念特番ということでお送りしたいと思います」
光「いいのかねぇ?」
剛「まあ、生放送で2時間やるような番組ではないですね」
光「普段・・普段見ないスタッフが、たくさんいる・・・どした?」
剛「だからもう、それこそ20年前担当の方とか、すごい偉くなっちゃってたりするし」
光「ははははは(笑)いや、ありがたいよね、こうしてね」
剛「色んな方々が集結してるんで、いわゆるなんですか、ウルトラ兄弟が集まったみたいな感じもちょっと・・」
光「ああ、確かに確かに」
剛「ありますけれどもね」

光「25年・・・」
剛「すごいですねえ」
光「25年もよぉ続いたな」
剛「どっちかって言ったら、続かなさそうな空気のある番組なんですけどね」

光「基本的に僕のスタンスとして、これ聞いてる人いる?って思いながら話してますから」
剛「いや、いるよ!だって、メール来んねんから」
光「ふふふふ(笑)誰が聞いてんの?!」
剛「いや、ファンの人がよ。ただ、そのファンの人だけが聞いてるようなラジオ番組をやってちゃダメなのよ、25周年を迎えた・・」
光「そりゃそうや・・そりゃそうやけど」
剛「この先は、やっぱりファンの人以外も、このラジオだけは、ちょっとラジオ聞かへんけど、聞こかっていうふうな、要素を織り込んでいくようなラジオにしないとダメなのよ」
光「いやだから・・・・ね、僕なんかの日だったら、F1のコーナーが」
剛「それが一番ダメ!」
光「ひゃっはっはっは(笑)」
剛「F1なんて、F1は悪くないけども、F1を出し・・出しすぎちゃダメなのよ」
光「いやいや(笑)いやいや、いいじゃない(笑)」
剛「ダメダメダメ、もう・・」
光「今剛くん言ったことに関しては、正しいよ?ファンだけが聞く番組じゃない」
剛「に、しちゃダメなのよ」

剛「ちょっとね、F1好きな人・・が、このスピード感のトーク全然求めてないでしょ」
光「だからね、不思議なんですよぉ、あの、この四半世紀スペシャルの中でね、なんでそのコーナーないんかなって」
剛「いやいや(笑)絶対入れへんやろ(笑)」
光「んふふ(笑)」
剛「オレが作家やったら、むしろ、もうこれから入れへんからね」
光「違う、これから日本グランプリ・・・」
剛「いやいやいや・・知らんもん、そんなん。オレは、その鈴鹿に照準合わせて生きたことないわ」
光「そうですか~?」
剛「うん、鈴鹿のあたり、高速でトイレないなっていうのだけ気になってるぐらい、オレの鈴鹿は」
光「そっか・・・」

光「台本上にね、あの・・時間帯も早いじゃないですか」
剛「うん」
光「んで、下ネタも抑え目にしといた方がいいかもって、ここにちょっと書いてるんですけど、自ら下ネタを出したことはないからね。昔はあったかもしれんけど、最近は」
剛「ふははははは(笑)」
光「最近は(笑)その、送られてくるメールとかで、どうしても話さなアカン」
剛「その傾向はある」
光「その傾向あるでしょ?」
剛「その傾向はある」
光「こんなこと書かないでくれる?」
剛「いやでもね、そんなん書いといてのね、まあ、別にこれはいいんだけども、みたいな」
光「これ前振りとしか思われへんもん、あるんちゃうん・・ちゃんと台本見てへんけど」
剛「ま、とりあえず」

光「というわけで、オープニングテーマ流そうか、とりあえずな」
剛「流しますか」
光「はい、そろそろ始めます(笑)」
剛「はい」

(いつものオープニング)
「KinKi Kids どんなもんヤ!」


光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「さ、え~、先ほどから随分しゃべってますけども」
剛「うん」



光「どんなもんヤ!11年ぶりのジングルを作ろう。いや、なんかこの特番ので作ったやん」
剛「工場長?すごい作りたがるね」
光「ふふ(笑)」
剛「もともと工場長やってた?文化放送の前。すごい作りたがるやん」
光「工場長?ま、今日で25周年を迎えたどんなもんヤ!なのでコーナーとコーナーの間に流れるジングル、これをリスナーの方のセリフを元に作りたい、だって」
剛「ああ、なるほど!それもいいですね」
光「うん」
剛「我々が考えるのではなくて、はいはいはい」
光「例えばがあるんだよね」
剛「例えば」
光「これ、今実際にやるの?」
剛「僕が言うの?」
光「実際に?あ・・・」

BGMがジングル用に変わってエコーがかかります

剛「だんこちんこな性格の2人が放送中」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


光「なんやねん」
剛「なんなん、これ。何を言わせたん?」
光「だから、結局ほら、さっきの前振りやん」
剛「はっきり言った」
光「ふふ(笑)前振りやん」
剛「いや、別にこれは、あの(笑)方言だからね、アレなんだけど」
光「なんやっけ?・・・え?」
剛「互い違いみたいな、なんかちょっとそういう意味があったのかな」
光「互い違いの性格の2人が放送中・・こういったジングルを考えてくれってこと?」
剛「うん」

剛「だんこの部分ってこと?なんとかちんこってことですか」
光「違うわ・・・(笑)いや、違う違う、違いますよ。だんこの部分じゃない」
剛「いやこれ書き方がおかしい、ん?だんこちんこの部分を考えろってこと」
光「そう・・一瞬オレもね」
剛「だんこちんこの、だんこの部分じゃなくて」
光「オレも、一瞬迷ったんですよ。違うみたいです」


剛「KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルと題してやっておりますが、まずは一番多く音源が寄せられたものがあります、こちら、お聞きいただきたいと思います。2014年10月20日放送」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「光一、紹興酒で泥酔した状態で収録」
光「あぁ~~~、ひどいね、これは」
剛「それでは、どうぞ」


************

光「はぁ~い、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です」
光「うぃ~~!うい~~!うい~~!」
剛「まずはですね、東京都のひろちゃん・・」
光「おい~~、うぃ~~!」
剛「・・・・メールです(笑)えー、ちょっと残念ながらKinKi Kidsの、ブンブブーンの収録が先ほどありまして、まあ、オンエア見て頂くとわかるんですけど、なぜこの状態なのか、という」
光「うぃ~~・・ういぃ~~」
剛「これはちょっとほんとに、全部言うと面白くないので、オンエアを見て頂いて、あ、なるほどなと。ええ、詳しくは第2回目の放送を見て頂くとありがたいです」
光「ふふ(笑)ただの酔っぱらいや」
剛「さ、それではそんな酔っぱらいと、今日も楽しく愉快にトークしていきますけど」


光「・・・・・・・・・ぷわっ・・もう眠いわ」
剛「聞いた?聞いた?ひどくない?ぷわ~って言うたで、うん・・オレ初めてのバージョンやな、ぷわーって」
光「しゃーないやないか、オマエ。空きっ腹に紹興酒ほとんど1人で1本開けてんぞ、オマエ。じゃあ、帰っていいっすかね」


ジングル
KinKi Kidsどんなもんヤ!

***********



光「ひどいなぁ」


***********


光「なんでも来いやのフツオタびじんっ」
剛「フツオタびんってつった」
光「神奈川県むらさきしくぶ」
剛「しくぶって言ってる」
光「15歳の方から」
剛「んふ(笑)酔うたジジイやないか、オマエ(笑)」
光「『TOKIOの番組、ザ・鉄腕DASHで無人島を開拓するきーかくを見ていたのですが・・(笑)』しゃべれてへんわ(笑)」
剛「オマエ、なんやねん(笑)」
光「オレ、完全にしゃべれてへんわ(笑)」
剛「しゃべれ、オマエ(笑)」
光「ちょっと、アカンわ~~(笑)」
剛「オマエ、仕事をしろよ(笑)」
光「ちょっと待てぇ」




剛「じゃ、次光一君お願いします」
光「はい、大阪府ゆきぴめさん『おふたりは何か新しいモノを買ったとき、とりあつかいせつめいしょって読みますか、イメージは光ちゃんきっちりみて、>剛くんちょっかんでさわりそうなイメージです。実際どうですか』読めてた?」
剛「読めてる(笑)ふはははは(笑)読めてた?って聞くんや(笑)」
光「よめてた?(笑)」
剛「読めてた読めてた、うん・・・」



光「おわかれそーとポエム。今日は・・」
剛「そーと(笑)」
光「・・ごほんっ・・かな~~げぇっほっ・・」
剛「っはははははははははははははははは(笑)あはははははははは(笑)」
光「かな・・神奈川県の」
剛「だれ?(笑)」
光「みさこさん・・みさこさん」
剛「あははは(笑)か~~ながわけんのって、クレッシェンド使う?普通、神奈川県に」
光「『光一さんが家でコーヒー豆を自分でひいたりすると話しているのをきいて、そんなマメなことするんだーとつぶやいてしまった。ふとダジャレになってることに気づき1人で恥ずかしくなった』」
剛「コーヒー豆だけに」
光「&%#◎*・・ちょーつまんねー!」
剛「あははははははははははは(笑)ひどいですね」
光「くっそつまんね!これ」
剛「あはははははははは(笑)ひどいですねーー」
光「くっそつまんねーだろ、こんなの(笑)」
剛「へへへ(笑)ということでね、相当ご立腹なので」
光「ほぉんとに(笑)」
剛「それでは、みなさんまた明日お会いしましょう、おやすみなさい」
光「バイバイ」


******

光「いやあ・・もうこれは、謝罪ものですね」
剛「暴れてる・・暴れてるねえ」
光「ひどいなぁ」
剛「うん、これが・・レコード会社の会議室で収録してたらしいわ」
光「ああ、覚えてる覚えてる」
剛「うん、ちょっとその・・オフモードになっちゃってるかな」
光「うん~」
剛「文化放送さんに来て収録じゃなかったから」
光「それもあるし、まあ、なんやろな、この番組はほんとに、あの・・もう、作らない、作らない自分で常にやってるんですよねえ、うん・・・」
剛「なんかよくわからん感じで言うてますけど(笑)」
光「いや、ちょっと(笑)後ろで流れてる、曲に雰囲気に合わせてみよかなと(笑)ふはははは(笑)いい曲やなと思って」
(まだ涙にならない悲しみが が流れてます)
剛「この番組は確かに作ってませんよね」

光「そうそうそう。これが何?一番投稿多かったの?・・あはははははは(笑)」
剛「すごいラジオやなあ」
光「なぜ(笑)なんで?!」
剛「なんでやろなあ」
光「これかぁ~」
剛「じゃあ、要は、だから毎回紹興酒飲んでやった方がいいってことじゃないの?」



95年のジングル
>剛「今夜は君のためだけにしゃべるぜ」
光「ぷっ」
剛「え、ええぇ~~」
光「ふはははは(笑)」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」



光「あ、ジングルのアイデア・・いっぱい来てるって。来てるって、いっぱい」
剛「はい、しーさん」
光「しーさー?」
剛「しーさんです」
光「しーさん・・ほぉ」
剛「『名前は子供、見た目は大人、会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!』(笑)」
光「ちょっちょっちょっ、見せて見せて」
剛「これいいな(笑)」
光「もっかい見せて、ちょ見せて」
剛「これいいな(笑)うん。オレ好きやけどな(笑)」
光「・・会話は小2・・はっはっはっは(笑)これいいな、いいよ」
剛「うん」
光「やろうよ、録ろうよ」

ジングル用の曲流れてきます

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人!」
「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「いいね、すごくいいよ」
光「うん、これもう、このまま使って?」
剛「うん、いい、いい」
光「今の録れた?」
剛「これ、いまいちね、これは、いまいち。イマイチって、アレじゃない今の一番」
光「今の一番、すごくいい」



剛「え~、長野のうみさん『金さえあればなんでもできる、KinKi Kidsのどんなもんヤ!』(笑)」
光「いやいや・・いやいやいや」
剛「うん、これいいやん。うん、なんかちょっと、光一のソロの時がいい・・あ、光一ソロにしよ」
光「なんで・・・なんでやねん」
剛「光一ソロ回の時や」
光「なんでやねん(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「なんでよ」


ジングル曲

光「ふふふ(笑)・・やんの?

金さえあれば、何でもできる!KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「めちゃめちゃいいやん(笑)急にラジオから、こんなん流れてきて、すごいやん」
光「ど、どしたんってなるよね」
剛「うん。いいよいいよ。あの、これからは色んな人に聞いてもらうラジオにしたいから。大事こういうの」
光「ふふふふふ(笑)ひどいな、でも」
剛「え~、チララさんね・・んふふふ(笑)テンション高めに、まず、光一ね」
光「はい」
剛「『オレ!ソーセージ』ね」
光「オレソーセージ」
剛「うん。で、僕は『何いうてんの』というのがあるらしいです」
光「なんやねん!!」
剛「えーと、2013年8月の回で、ウィンナーとソーセージの違いを説明する時の光一くんの発言から考えましたと。

光「ああ・・・思い出した!これ、何年?!」
剛「2013年」
光「あぁ~~っ、6年前か」
剛「うん」
光「思い出した思い出した、そのウィンナーとソーセージの違いっていうのは・・・これまた(笑)そっちの話・・」
剛「ま、一回ちょっとこれ、録ろ。じゃあ、オレソーセージで、オレ何いうてんので、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

ジングル曲


光「オレソーセージ!」
剛「何言うてんの?」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「うん、これも悪くはない。じわじわ来る」
光「じわじわ来るかなぁ」
剛「うん、ローカル放送感出てくるけど」
光「これなんか、ソーセージとウィンナーって何がどう違うのって、確かサイズやねん」
剛「あっ、そうなの?!」
光「そう。で、それに対して、じゃ、オレソーセージ!つったんだ、確か」
剛「・・・・あ、そうなの・・・・・あ、えっと、長さ?・・太さ?!」
光「太さか」
剛「直径ってこと?・・・・へぇ~~」
光「さらにその上にいくとフランクフルト・・とかそういうことか」
剛「そういうことか」
光「あ、そういうアレが・・」
剛「ああ、全然知らんかった」
光「確かそんな話をしてた記憶がある」
剛「40年生きてて、初めて知った」
光「なんかそういう概念がある」
剛「全くいらん知識」
光「まだ9時前やからな。ひゃはははははは(笑)」
剛「えーっとね、あっ、奈良の人やわ、奈良のゆかちゃん『シンプルなやつということで、今日誕生日の人、ハッピーバースデー、KinKi Kidsどんなもんヤ!っていうことらしいわ」
光「うん、それもつまんないな」
剛「一応ゆうたろうや(笑)」
光「あはははははは(笑)」
剛「一応!」
光「え?・・(ジングル用の音が流れてきたので)強制やもんな」
剛「うん」


光「今日誕生日の人!」
剛「ハッピーバースデー!」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「曲が渋い・・」(KinKi Kidsの曲です)
光「あ・・?あったってことなんだね」
剛「ん?!」
光「こういうジングルが過去にも」
剛「あ、あったの?」
光「あったんだって」
剛「あったのを知らずに今やっちゃったのね、はずかしっ」
光「で、それを復活してほしい」
剛「ああ、そういうことかぁ」
光「そういうことらしい」
剛「ん~~、じゃ、まあ今録ったから、じゃあね」
光「それが流れるのが、誕生日の日に、それが流れてくれないかなと思ってドキドキして聞いててんて」
剛「なるほどなぁ」
光「可愛いなぁ」
剛「かわいらしいなあ」
光「そんな・・昔の?」

【95年のジングル】
光「今日の誕生日の人、ハッピーバースデー」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


光「こんな声やった?」
剛「はっず~~♪ぱぱぱぱぱぱ~ちゃうっちゅーねん」
光「ふふふ(笑)」
剛「なんやねん」



剛「えぬこさん」
光「まだいっぱい来てんでしょ?」
剛「『鳥にもマッチさんにも負けないぞ、KinKi Kidsどんなもんヤ!』っていう」
光「ふはははははは(笑)それさ、わかる人しかわからん(笑)」
剛「まあ、一応いく?」
光「録っとこ、録っとこ」
剛「どうする?」

光「鳥にも!」
剛「マッチさんにも!」
2人「負けないぞ!KinKi Kidsどんなもんヤ!」


光「おお、いいねえ」
剛「なんか、悪くはないね」
光「悪くはないねえ」
剛「マッチさんって言葉が強いねんなあ、いいように聞こえるな」
光「マッチさーーん!黒柳でーーす!」
剛「逆な。あ、これいいやん、まなけろさん『オレの紹興酒持ってこい、KinKi Kidsどんなもんヤ!』(笑)」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「シンプルでいいやん、これはオマエ一人で最初言った方がいいな」
光「面白いじゃない」
剛「うん、これいいわ」


光「オレの、紹興酒もってこい」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


剛「曲・・」
光「曲 !その曲にあわせなアカンかったんやん、今の(笑)」
剛「曲が・・オレの紹興酒持ってこい・・」
光「よぉみんな考えるなあ」
剛「ねえ、シンプルなん、やっぱおもろいな」
光「まあでも、せっかくだからね、使おうよ」
剛「今後使おう。でもやっぱり最初のやつ、一番やなあ。なんか」
光「話は・・中2・・みたいなやつ」
剛「アレいいな。なんか」

(ジングル続けて流れてます)

光「名前は子供!」
剛「見た目は大人!」
「会話は小2、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「今日誕生日の人!」
剛「ハッピーバースデー!」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」

光「オレソーセージ!」
剛「何言うてんの?」


《今日の1曲》『KANZAI BOYA』

光「オレの、紹興酒もってこい」
「KinKi Kidsどんなもんヤ!」



光「えー、神戸市にお住いのですね、ゆりこちゃん、15歳の子やね、チャレンジしてくれますね、電話しますから、ちょっと待ってくださいね」

ブルルルル

>「はい、もしもし」


光「あ、お姉ちゃん?」

>はい?!

光「お姉ちゃん?」

>・・・え、どちら様でしょうか

光「お母さん」

>はっ?!

光「お母さん・・・ふふふふ(笑)お母さん」

>光ちゃん?

光「そうだよ」

>声が違う

光「ひゃははははは(笑)いや、今ラジオやねんけど、ちょっとみんなに声が聞こえてんねん、ゴメン、それだけ」

>えっ!どうしましょう~

光「あはははははは(笑)いいから、もう切るで!恥かしいから」

>はいはい、声が違ったわぁ~

光「うん、じゃあね」

>はい、さよなら

光「ばいばーい」

>元気でね

光「はいよ~」

剛「全然番号ちゃうやんけ」


ジングル
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』



剛「文化放送から生放送でお送りしています『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』ということで。今聞いていただきましたのが、1997年5月7日オンエアの、堂本光一の母電話で出演、の回です」
光「こんなんしてたんか・・」
剛「すごいね」
光「いや・・・全然、わからんかったわ」
剛「いや。すごいわ」
光「全然母親の声も違う」
剛「こちらの音源を送っていただいた方のおたよりですけれども、埼玉県のはなさんですが『2年前の特番で今までで一番印象に残ってるのは光ちゃんのお母さんが出演したことというメールを読んでいただいた者です。その際に二人とも全然覚えてへんとおっしゃっていたので、是非その音源を聞いて欲しい』ということで、送っていただきました」
光「あ~、すご~~い、すごい、母親の声も若かったわ」
剛「2年前の放送覚えてて、音源引っ張り出してきて送ってくださったという」
光「すごい、探すん大変やったやろなあ~~」
剛「すごいねえ」
光「すごいな、ファンって!」
剛「いや、すごいよね」
光「ほんとに」
剛「こんなん持ってたんやっていう・・僕らもだから、覚えてないこといっぱいあるもんね」
光「いや、あるよ!」
剛「うん」
光「今、後ろでかかってる曲、ちょっとわからへん」
剛「うそやん!これ最近よ♪たたた~~たた~~」
光「ああ、なんとなく聞き覚えある・・・」
剛「いい曲よ」
光「いい曲やな・・・ふはははははは(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「いい曲や」
剛「♪た~~た~~・・・この曲好きよ、僕」
光「ちょっとEDMもあって・・」
剛「タイトルが出てきませんけども」
光「ふふふふふ(笑)タイトル出てきませんよね」
剛「うん、出てきませんけど、いい曲で好きで」
光「これ、タイトル何?」
剛「ライブで歌った時も・・」
光「え?・・うぇあいず」
剛「え?」
光「Where is」
剛「Where is・・・ああ」
光「いい曲ですね」
剛「この曲好きよ」


光「金さえあれば何でもできる。KinKi Kidsどんなもんヤ!」


お別れショートポエムの音楽が流れてます。


剛「それでは、お別れショートポエムの時間です」
光「はい、お別れショートポエム」
剛「青森県ぐじゃこさんのポエムです」
光「1枚しか読まれへんからね、今日来た中で」
剛「『遠距離恋愛中の彼がサプライズで会いにきてくれた。出先でたまたま私の友人に会い、初めましてと彼が自己紹介を始めた。お付き合いしています、○○の彼氏です、以後おしりみきお、と真面目に頭をさげた。おしりみきおって誰やねん』という・・おしりみきお、いい名前ですねえ」
光「ちょっともう少し間違えれば大沢樹生やったですけどね」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ごめんなさい、大沢さん、ごめんなさい」
剛「んふふふふ(笑)いいですねえ」
光「おしりみきお」
剛「おしりみきおって誰」
光「お見知りおきをですねえ」
剛「誰やねんというツッコミがあったという友人に対しての」
光「これ、どんぐらい来たの?お別れショートポエム」
2人「いっぱい来た?!」
剛「そうか~」
光「どんぐらい来た?実際問題」
剛「うおおお!そんなに?!」
光「えっ?!そんな来た?!」
剛「うわーーーーー」
光「うっそぉ」
剛「うわー、そのポエムを・・そのポエムをなしにするのは、なかなか心苦しいね」
光「そんなに来て、選ばれたのが、おしりみきお?」
剛「これ?おしりみきおなんや」
光「ひゃはははは(笑)なんやねん」
剛「うわ、すげぇなあ、エンディングに対してあんだけ来たんや」
光「ほんまかぁ」
剛「ありがとうございます」
光「いやあまあ、そろそろ終わってしまうんですけどね、もうあとね、あと10秒ぐらい、オレぶっこむで」
剛「ん?なんですか?」
光「ぶっこむで」
剛「はい、わかりました」

光「キンキドームライブやります」

剛「あっ・・」

光「さよーならー!」
剛「さよーならー!」

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2020年4月13日(月)

光「はい、堂本光一です。え~、福岡県のえりかさんから『今年厄年の光ちゃんが厄払いにはいかない、気にしないという話を先日されていましたね』そんな話してました?・・・ほんと?オレ、今年厄年だったんだって今知った気分でいたんだけどこんな話した?あ・・そ?『以前ある俳優さんが言ってたんですが役者は厄払いをすると役がなくなる』あの、役者の役ね『役がなくなるという縁起担ぎから厄払いはしないと言っていて上手い理由だなと感心したので今度から光ちゃんもこの理由にしてみたらいかがですか』ん~~、もはやオヤジギャグの域になってるよね。なんかこういうのって、ゲン担ぎとかって。オヤジギャグだよね、ふふふふ(笑)ん~~・・まあ、なんやろな、気にしないですね。基本的にね。ん~~、まあだから、占いにしてもなんにしても、なんやろなあ、前向きにとらえりゃいいんじゃないですか、なんかあんまり・・うん、あんまりネガティブに考えずね、ああ、厄年だからって。何にもしなくても、今のところ・・・あ、そういった意味では、でもこれ世界中だもんな、ウィルスで色々ねえ、ほんと。うん、ただ改めて思うのは舞台中止になったりとか、そういうのもさ、SHOCKって20年やってきたわけだけど、何か節目で必ず起きるんですよね。だから、そう簡単になんかこう・・・20周年も、20周年だ!ってそう簡単にやらせねぇぞみたいな(笑)なんか、そう言う感じあるよね。それ、オレだけ?ふふふふ(笑)わかんないけど。まあでも、なんか、もちろん今も世の中非常に、世界中が苦しい時だからさ、何かそこから今まで考えなかったことを考えたりとか、ちょっとでも前に進むことをね、考えたいよね、と、思いながら私は生きております。厄年だろうがなんだろうが、はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
オンエア的には3月30日、ついこの間ですけどね、厄年の話してたの(笑)
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-entry-869.html



《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 はい、京都府ウェンディさん『SHOCKのインスタライブありがとうございました。フライングや階段落ちまでありつつ、裏側も見せてくれたりほぼ全部見せてびっくりしました。無料無課金でいいのかと思わずにはいられないほど贅沢なインスタライブでした。いろんな制限がある中実現してくださったと思いますが、裏側で話せることがあれば教えてください』まあ、あの・・・裏側で話せることあんまりないんですけど、実現できたこと、ん~、色んな、ほんとにいろんな組織というか、の集まりじゃないですか。一概に帝国劇場のスタッフといっても外部からのスタッフの方もたくさんいらっしゃるし、色んな方が集まって、多くの人が集まって舞台って、一つの舞台が出来上がるんですよね。そのインスタライブでやるってなると、やっぱりそれはみんな、オレはまあいいとしても、やっぱりその会社員の方とかたくさんいらっしゃるので、タダ働きみたいなもんなんですよ、みなさん。それをこう・・みんながね、快く、まずは快くそれをやってくださったっていうのは、やっぱり、うん、それはありがたかったですね。そもそも論としてインスタライブをやっちゃダメだと、まず最初には言われたんですけど、そこも色々、ね、話していく上で、最終的には、まあやっていいですよってことになったので、そこはまあ良かったんですけど。うん、ただ、一つ、一つ二つというか、インスタというものに慣れてない・・人達すぎて(笑)最初の方、全然・・全然もう、あの、なんやこれ電波アカンやんとか、あとずーっとSHOCKで一緒に作ってる斎藤さんっていうね、人と、が、ずっとスマホを持って撮影してくれてたんですけど、あの、斎藤さんも結構前の方にせめて、撮ろうとしてた時なんかに、SHOCKって生オケでやってるんで、オーケストラピットにすごい近い位置に行ってしまうと、音のバランスがめちゃめちゃ狂って、オケさんのブラスしか聞こえへんやないかいっていう音のバランスになってたりとかね、まあ、色々そういうのはあったんですけど。ほんとにリハーサルは全く、いっこもせず、うん、何かその場の空気、流れで、緩くやってるけどやり始めたらめちゃめちゃ豪華やな、っていうような感じになれば、いいかなと思って。何よりもやっぱり中止・・になったこと、うん、それに対して少しでもね、それを見て喜んでくれる人がいればいいなという思いの中でね、みんなでやりました。

はい、次もそのインスタライブのことかな、ラジオネームキンキと同世代さん『佐藤アツヒロくんがSHOCKのインスタライブを見てくれたそうですね。またいつか劇場で見たいと思ったし、生でその場でその迫力を感じたい。光一もマジでカッコよかったと、ジャニーズウェブに書いていました』ありがとうございます『光一くんにメールも送ったとのことですが、どういう感想頂きましたか』ま、感想というか、ちょっと事務所に行って、アツヒロくんとお話する機会もあったので、色々お話させてもらって。やっぱりアツヒロくんもすっごい熱い人ですから、まあ、それこそほんとに世の中がこんな状況で、何かやっぱり出来るといいよねえなんて、話もしながら、そんな中アレをやったっていうのは、すごいことだねってアツヒロくんもおっしゃってくれて。うん、ありがたかったですよ。だから世の中がこうなって、ああ、インスタというものがあってね、良かったのかなと思う部分もあるし、ちょっとすごく皮肉な部分もあるんですけどね。なんかでも、まあ・・みなさんがね、少しでも近くに感じてくれたらよかったのかなと思いますけどもね。アツヒロくんもありがとうございます。

はい、兵庫県かえさん『男子が勘違いする女子の行動というのがありました。1、私酔ったかもという、2、ヒゲ触ってもいいですかと聞く』・・こんなこと言うやついる?!『3、終電の時間を言う』ん~・・終電の時間を言われたら、あ、帰りたいんやなって思わへん?勘違いするの?逆に。なんやろ?なんやろな?すげぇ前向きじゃない?この人(笑)終電の時間言われて、お、何、これは脈あるのかな、みたいな、それめっちゃ勘違い・・前向きやなあ『4、手の大きさを比べる』あ~~、これちょっと勘違いするかもしれん『5、もう一杯飲みません?という。この中で女の子が好きアピールをしてきてるなあと思うことありますか』4かなぁ~~、4かもしれん。私酔ったかもって言われても、なんとも思わへんな。んふふふふ(笑)うん・・まあ、男性と女性ではね、根本的に考えてることたぶん違うでしょうから。すぐ勘違いするから、男って。すーぐ勘違いしますよ、すぐですよ。あの、世の中の女性の方、ほんと自信もっていいと思います。男ってすぐ勘違いするから。ただ人を選ぶ権利も男にはあるけどね、んははははははは(笑)すいません、ほんとすいません。すいません、それだけはありますけど。でもすぐ勘違いします。

ラジオネームひろちゃん『以前のお別れショートポエムで、息子の女の子からのラブレターに筆箱キレイにしてあげるねと書いてあったと紹介した時、光ちゃんがエロいエロいと連呼していましたが、そのあとオテンキのりさんもわかると共感していました』そうでしょ!『のりさん曰く、同棲してる彼女が下着洗っておいたよと言う方がそれよりも全然エロくない』うん、全然・・全然、下着洗っておいたよってなんか別に言われても全然エロくないですね、のりさんとめっちゃ合うやん、オレ『と言ってました。光ちゃん的にどう思いますか。ちなみに私はどちらもよくわかりません』いいです、わからなくて。わからないでください。うん。だって・・・席が隣なんでしょ、学校で。筆箱キレイにしてあげるね・・・めっちゃエロいやん。はい!以上何でも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
ですよねえ。スタッフは手弁当だったんだよねえ。ありがとうございます。日頃のカンパニーの絆のたまものだったということで。座長の人徳ですね!



《光一のドSでアドバイス》
光「光一のドSでアドバイス 北海道まりもんさん『私は今高校2年生なのですが、料理が全くできません。なのでこの間お腹が空いた時もインスタントラーメンを食べようと麺をゆでていたのですが、なぜか鍋から炎があがっていて、急いで火を消したからよかったけど、親にラーメンすら茹でられないのかとあきれられてしまいました。原因がわからないので、今までの光一君の経験からアドバイスがあれば頂きたいです』料理なぁ。なんやろな、別にオレも、別に料理出来ます!みたいな人間ちゃう、からね。ただ勝手に一人暮らしが長かったので、勝手にやろうと思えば何でもできる、人になってしまっていた。生きるために・・ふふふふ(笑)という感じですけど。まあ、だからまだ、ね、高校2年生でしょ、これからじゃないですか。うん、なんか、そうね、たまにはそうだなあ、たまには親の手伝い・・手伝いしながら親から学べばいいんじゃない?と思いますよ。あ、そうやるんだとか。例えば一緒に食事してる時に、お母さんにこれってどうやって味付けしてんの?って聞いたりとかね、今度ちょっと私も作ってみたいって言って、作ってあげるとか。そうすればいいんじゃないですか。そうやってちょっとずつですよね。まあでも、別に、出来ないんなら出来ないでもいいと思いますけど。はい、というわけで(インフォメーション)歌、KinKi KidsでKANZAI BOYA、どうぞ」

【今日のポイント その3】
そうだよねえ?最近の子はお手伝いしないんですか?させないんですか?で、最終的に出来なくてもいいって着地するのはどうしてなの、光一さん(爆)


《今日の1曲》『KANZAI BOYA』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は滋賀県のひゃんすさんからです『8歳の姪っ子にダンナとケンカしたんやけどどう思う?と聞いたところ、え~、離婚になっちゃうよ、離婚しないためにまず手をつないでデートに行って、そしてキスすればいいよとアドバイスをもらった。子供の成長は怖い』いやあ・・すごい、8歳でしょ。8歳のころにデートって言葉知ってる?オレデートって意味最近知ったで。ふはははは(笑)オレデートって、付き合ってるもの同士で行くもんやと思ってた。でもそうじゃないんでしょ?定義って、付き合う前の、から、ちょっとデート一緒に行ってくれないですかって、品定めするんでしょ?そっちの方がデート?ほぉ~~~~・・・いや、オレ付き合ってる者同士で行くもんやと思ってた。デートっていうデートしたことないから・・ふはははは(笑)41になってこじらせてきもーー!キモイなあ、オレ。オレキモイなあ、41歳・・つい最近ですよ。デートの意味を知りました。はい、お相手は堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
昭和のデートは付き合ってる者同士でしたよ!光一さん!安心して!いや、安心できないけど(笑)



突然ですが、このラジオレポしか知らなかったという方がいらっしゃったので
お知らせです

ここではどんなもんヤ!のラジオレポのみですが

ファンサイト KinKi【WITH】Kids http://kinki-with-kids.com/ 
では、そのほかのレポ等もあります。

こちらはKinKi Kidsに関するなんやかんやのブログです
DOMOTO★Kids http://endlikids.blog100.fc2.com/

Twitter https://twitter.com/tsutankamen2451

こちらも合わせてよろしくお願いします

| 光一どんなもんヤ | 10:06 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2020年4月6日(月)

剛「どうもー、KinKi Kids堂本剛です。大阪府カメとイチジクさんですけども『木村拓哉兄さんのソロライブの初日の2月8日開演前にお祝いのお電話をされたということで、木村さんがMCで剛から電話があって少し話をしたと言われて、知りました。お祝いのお花もとても綺麗な色のお花でしたがアレは剛さんセレクトでしょうか』ということで、まあ、僕の好きな色というところで、セレクトはさせていただきました。まあ、生意気かなと思いながらもね、初日頑張ってくださいってお電話させてもらいました。なんかその、音楽に関しては、まあ、色々肩の力抜いてさぁ、いい感じに緊張せずにそのままやりなよみたいな、音楽に関しての大御所感出すのやめてくれる?って言われました。いや、出してないですよ、僕・・って、そのやりとりずっとやってました。いやいや、そうじゃなくて、お兄さんが、楽しくライブ出来る様にと思って、心を込めて発した言葉なだけであって、1ミリもそんなこと思ってませんよって。いやなんか、その・・音楽はまあまあこうだから、こんな感じでやればいいよみたいな、そういう大御所感出すのやめてくれる?・・いや、出してないですっ!っていうのをずっとやってました(笑)全然やってませんよって。何かあったら一緒にやりたいねって言ってくれはったんで、ああ、もう僕で良かったら、いつでも出動いたしますので、なんなりとお申し付けくださいと。そういう大御所感ねえ・・・いや、大御所感じゃないですよ(笑)そういうやりとりをずっとさせていただいたと。開演前のね、忙しい時に(笑)そうやって電話で色々と、遊んでくださったことをね、ありがたいなあなんて思って。さ、ということでございまして。いつかでも、アレですかね、お兄さんに、生意気にも曲かかせてもらう時とか来たらいいですね。なんとなくありますもんね、木村拓哉が歌うイメージ、僕のイメージってなんかあるんですよ、やっぱり。不思議なもんで、先輩からすると、え?オレそんなイメージ?ってなることも多いんですけど、やっぱ後輩から見てる先輩って、こうってイメージがあるんで、何かありましたら、なんなりとお申し付けください。決して、ベテラン感を出して言ってるわけではございません。それでは、どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
オープニングで「KinKi Kids」つけるの珍しくてびっくりしましたが、お兄さんに剛さんが曲提供とか、夢ふくらむわ!!是非とも!聞いてみたいわ~、誰に言うたらいいの?(笑)っていうか、もう作って渡してそうw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームあおりんごさんです『剛くん、先日ホットケーキまんが発売されるというメールを紹介していましたが、今度は雪見だいふくのパンケーキ味が発売されるそうです。パンケーキ味のアイスの中にメイプルソースが入ってるそうで、まるでパンケーキを食べてるような不思議な味わいなんだそうです。ぜひ今度食べてみてください』もう食べました!何を遅いことをごちゃごちゃほざいてるんだっ!(ス「あはははは(笑)上から(笑)」)です!はい、まあ、味は雪見だいふくではありますけども、まあ、パンケーキ好きが、まあ美味しいと普通に言えますよね。まあロッテさんもだから、この企画があったんだったらお声がけがなぜなかったのか、というところを色々思いながら、発売日に食べてます。発売日に食べました。ちょっと井村屋さんのやつがまだ食べれてないんですよ。ないんですよ、なかなか探しても。うん、これ発売日当日はコンビニにはなかったので、スーパーまで行ってもらって、マネージャーさんに、買ってきてもらいました。コンビニにはありません、みたいな。え、だって今日発売日やけど、みたいな。明日からコンビニには出るけど、今日は出ないんじゃないかなあって話でしたみたいな。あ、そうなんやって言いながら、買ってきてもらって食べたんですが、美味しかったです。うん、みんな遅いですね(ス「発売日、どこで情報を?」)いやもう、ネットで出てたもんね、出しますよ~みたいなんが。お!ほんまや!と思って。こぉれは買うぞ~と思って。あ、そういえば今日その日やったなって思い出して食べました。遅いですね。でもこれ美味しいです、ほんまに。

そして、大阪府チララさんが『去年ぐらいからよく聞くようになった剛くんのクレープ愛ですが、クレープ生地は昔からあるパリパリともっちり両方があるもの、パリパリした部分がなくもっちりに特化したもの、どちらがお好きですか。ちなみに私は甘いスイーツ系のクレープはもっちり、しょっぱい食事系は昔ながらのタイプが好き』僕ね、そもそも食事系がダメですね。だから、えっと、ガレット?とかの状態でだったらいいですけど、クレープ、包んでる状態の食事系は、ちょっとね、厳しいです。うん、甘くてもっちり、パリパリ、どっちでもいいかな。うん、あの、申し訳ないんですけどクレープもそうなんですけど、生クリーム食べるために食べてるんで。ホットケーキも結果バターとメイプルシロップを食べるために食べてるみたいなとこあるじゃないですか。うん。だから、もっちりしてようが、あ~、パリパリであろうが、意外と問題なくいくけど、バターとメイプルに関しては、うん、パリパリぱさぱさのものだと、逃げてっちゃうんですよね、バターとメイプルが。うん、そのポテンシャルを下げないでくれって感じ。その生地感がホットケーキとかは重要 。だから、え~、ちょっとふわふわしすぎたホットケーキみたいなの出されちゃうと、うん、話変わってくるっていうか。そういうこだわりはありますよね。クレープはだからもう、食べる時には大量の生クリームで食べてみたいですねえ。うん・・美味しいよねえ、クレープもね。ほんとに、考えた人すごいな。

そしてね、大阪府の19歳のさんさんです『剛さんにとっては邪道かもしれませんが、私はホットケーキに』ああ・・すごいっすね『キムチを乗せて食べるのが好きです。キムチの辛さとホットケーキの甘さの融合が最強です。キムチもホットケーキも単体ですごい好きというわけではないけれども、一緒に食べるとすごく美味しくて大好き。騙されたと思って一度やってみてください』ん~~~、ちょっとやってみよか?一回。うん・・いや、オレは・・ちょっと違うと思ってるけど・・いやでもこれはメイプルシロップもかけないってことですよね、これ。かけんのかな?ちょっとこの辺を明確にしたかったけど。アレあるじゃないですか、ワッフルの上に、チキン載せてメイプルかけて食べるやつ。アレ旨いです。あの発想なのかなと今ちょっと思ったんですけど。いやでもね、ホットケーキはねえ・・・うん、いや、美味しいとは・・結果美味しいと言えるとは思うけれども、じゃ、これがスタンダードになるかというと、ちょっと難しいかもしれないけどぉ。トライ精神はかいますよ。ちょっと一回やってみますね。で、やって報告します。さ、ということでございまして、何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
雪見だいふくは、パンケーキ味やから、ホットケーキ派の剛さんはちゃうかな?と思ってたら!発売日に食べてるとか!どないやねん(爆)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さ、アウトセーフジャッジしていきます、みなさんのね、ラジオネーム生クリームたっぷりのホットケーキ食べたいさんが『私は巻き爪フェチ。自分の足の親指を切る時も、絶対途切れ途切れではなくてつながったまま』ああ、なるほどね『切るようにしていて、その爪を眺めると。他人の巻き爪を見るのも大好き。特に男の人はスポーツをしていたりするので、巻き爪のカーブもかなりかかっていて、指でなぞったりするのが大好きです。これってアウトでしょうか』まあ、そんなにアウトではないと思うけど、僕はね、巻き爪ではないから、わからなかったんですよ。巻き爪ってどういうこと?みたいな。で、以前柴田理恵さんと久本雅美さんと、爪切り専門店とこに行った時に、久本さんが私は巻き爪なんだというお話をされていて、実際見せていただいて、あ、こういうことを言ってるんだと思って。確かにこれを家で切るっていうのが、怖いかもなあって、ここまで巻き込んでたらと思って。あ、こういうことみんな言ってるんだと思ったんですけど。爪はだから僕は、あの・・夜に爪切るとよくないって言うじゃないですか。だからもっぱらやすってますね。切ってないからってことにしてるだけです。あの、どうしてもレコーディングしててギター弾くって時に、あ、爪伸びてんなあ・・の時があるんですよ。で、だいたいスタジオには、だから爪切りは常備されてるもんなんです、ミュージシャンが切るんで。でもそれじゃなくて、やすりでやすって、やすっていくと陶芸家のような気持ちになってって、きれいなカーブをつくりたくなるみたいな感じで。だから以前その番組で、ロケさせていただいたところで、爪やすりを購入しまして。今も入ってますから。入ってんですよ・・(取り出したようです)長いんです、これ長いとストロークがあるんで、ほんとに陶芸のように爪を・・きれいにいけるんですよ。それが気持ちよくてですね。爪はやっぱり切るよりも削る方が気持ちいいってことに気づいたんです。まだ切ってんの?って感じです。削る時代です、爪は。

さあ、そして東京都のちぇるさんですが『私は抜いた歯が虫歯になってるとテンションものすご・・』どういうこと?『子供のころから抜けた乳歯がキレイではなくて、少し虫歯だったり、治療済みの歯だったりすると嬉しくて大事に歯磨きをしてじっと眺めて保管していました。先日親知らずを抜いた時もちょっと虫歯気味で小さな穴が開いていました。めちゃくちゃ嬉しくてきれいに磨いては眺めています。これってアウトですか』どういうことよ。ちょっとアウトだと思うけど・・いやいや、その削っ・・虫歯の歯を削るのと、爪削んの、話ちゃうねんな。うん・・いや、なんか抜けた歯がめちゃめちゃキレイで、やったらわかんねんけど、虫歯やからなぁ~、ちょっとなぁとオレは思っちゃうな。男の人でいうと、河原の石が、何か知らんけど形めっちゃカッコいいと思って、それ持って帰っちゃうみたいな、形に惚れてしまった時の衝動とは、またちょっと違うもんなあ。ちょっとダメージが必要なわけでしょ?虫歯になってて、穴あいてるとか。うん・・ちょっとこれはアウトとしといた方がいいような気がするなあ。ちょっとお時間でね、2枚になってしまいましたけども。

ま、未だに寝ている時に涎をよくたらしますというはまぐりさんのね、シンプルな(笑)シンプルな・・ふふふ(笑)何歳になっても涎たらしてしまうのは、ちょっとね、まあ、それを可愛いとも思える可能性も僕はあるんですけどね、ただ・・ね、うん・・だからその、タオルとか敷いて寝てくれた方がいいな。だって毎回洗濯せなアカンやん。毎日涎たらされんねんから。ということは、シーツ毎回ってなるとイヤやから、やったら涎は別にたらしてもいいけど、タオル敷いといてとか、うまいことして欲しいけどな。さ、ということで(インフォメーション)

さ、え~、ここでお知らせでございますけども、KinKi Kidsですが5月5日の42枚目となります、シングルKANZAI BOYAをリリースします。KinKi Kidsになる前に社長から初めていただいたグループ名が、KANZAI BOYAというですね、衝撃的な名前だったんですがこちらをタイトルにしました曲をリリースします。二人でノリノリでFUNKしてますんで、空気感を是非楽しんでいただけたらなと。で、コンサートで聞いていただいた方もいらっしゃると思いますけど、多少その時よりかは、若干アレンジは変えてますけど、あの感じの空気感残しておりますので。はい、とにかく全力でふざけておりまして、ワタクシたちKinKi Kidsとファンのみなさまと、勢いのある楽曲になったかなと、うん、会場でもすごい盛り上がっていただいたんで、あの時の感じがファンのみなさんも、僕らも、ジャニーさんと楽しくつながった時間っていうのかな。ちょっと悲しいなとか切ないなとか、そういうことではなくて。東京でいうとね、ジャニーさんのお別れ会をした場所でもありましたし。なんかここで、ジャニーさんが一番最初につけてくれた、名前を何回も連呼して歌う時間があったらいいなと思って、なんか作ったんですよ。そしたらジャニーさんも喜んでくれるかななんて思って。うん・・それか、もういいねんけどっていう、自分たちがあんまりいいとしーひんかったから、名前変えたのにみたいな。今さらいいねんけど、みたいな、ことを思ってるのも面白いなあなんて思って、とにかくKANZAI BOYAという名前をいっぱい連呼する曲作ろうということで、これ作らせていただきまして。光一君もリハの時から、次のシングルこれでいいんじゃないって、笑顔でニコニコノリノリ言ってたんで、だったらいいか!ということで、何かちょっとこういう攻めたことするのもいいやん、って光一も言ってたんでね、じゃあ、KANZAI BOYAという名前で攻めましょうということで、今回こういう形になりました。それでは、聞いてください、KinKi Kidsで5月5日にリリースとなります、新曲KANZAI BOYA どうぞ」

【今日のポイント その3】
ふざけてると言いつつ、楽曲のクオリティは高いわ~~。クセになるし!ふざけてるのは、堂島くんです(爆)



《今日の1曲》『KANZAI BOYA』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週茨城県のりょんりょんさんです『会社で同じものが100枚以上コピーされている、いったい何の紙だろうと思ったらファックスしようとしたおじいちゃん上司がファックス番号分コピーをしていた』え?どういうこと?ファックスをしようとしていた上司が・・ファックス番号分ってどういうこと?・・・あぁ~~~、ということは、なん・・・・何十万枚になるやん、そしたら。すごいな、市外局番分みたいなこと?でも100枚以上やから・・まあ、こういう、そうねえ、機材とかも変わってくからねえ。でもそういう点ではね、やっぱミュージシャンは機材ずっと使ってるんで、意外となんか、こういうもんかみたいなので対応は出来るんですけど。普段なかなかやっぱ仕事で機械という物体を相手しない時は、ちょっとやっぱりテンパるでしょう。なるほどねえ。これはもう、びっくりしたでしょうけど資源もありますから、うん、上司にもくれぐれも言うといてください。さあ、ということでお相手は堂本剛でした。それでは引き続き文化放送レコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
おじいちゃん上司・・パニックしたやろな。っていうか、その会社、定年ないのん?役員?社長?

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