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2014年6月4日(水)

剛「堂本剛です。まずはですね、愛知県のめぐめぐさん『7日連続で勤務だった上、毎日11時まで残業だった妹が久しぶりの休みのせいか夕方になってもまだ起きてきません。剛君のやさしい声でどうか妹を起こしてください。よろしくお願いします』いやいや、もう起きてるやん、これは。完全に起きてるやん。これ、送られてきた日時、14年の4月6日やから、二か月前ですね、約、うん、今ここで起きろよって言っても・・・ちょっとオーダーとして間違ってるのは、僕の声アルファー波出ちゃってるんで、逆効果ですよ。だからねえ、何でしょうね、熱湯をかけるとか絶対良くないですからね。それはもういじめですからそれは絶対良くないですから、ま、ちょっと冷たい氷をおでこの上に乗せるくらいやったらまだちょっと可愛いいたずらですから、そんなんとかいいんじゃないでしょうかね。さあ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
確かに剛さんの声では逆効果(笑)だからって熱湯をかけるって(爆)いじめ以前の問題ですが、ワタシは水かけて起こしてましたw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 前半はですね、ふつうのお便り紹介します。広島県もんくみんさんです『私は保育士なんですが担任を持っているクラスの3歳の男の子に顔がタイプだと 言われて浮かれています。ちなみに剛君は子供のころに好きだった先生いましたか。またやさしい先生と可愛い先生だったらどっちに比重を置きますか』きれいな先生・・・子供のころでもやっぱきれいって思っちゃうよね、男やから、この先生きれいやなって。どっちに比重を置くかと考えたこともないですが、まあでも結局子供のころは単純に、どっちも・・って感じになるんじゃないの?あんま気にせんでも。

年重ねるときれいかもしれへんけど、性格きれいちゃうなあとか出てくるしね。優しい人がええなあって出てきたりね。色んなものがくっついてきて、結果優しい人の方が 、人生なんかこの人と一緒にいた方がいいかもとか思ったりつきあったり結婚 したりっていうことなんだと思うんですけど。まあ、3歳の男の子ですから、とはいえ舐めてかかるとアカンくらい最近の子は知識もってますから。ある程度頭のいい子供、みたいな感覚で接するのがいいと思いますけどね。でも、性格が可愛くて、性格が優しい先生目指したらいいんちゃうかなというふうに思いますけどね。さ、ということで以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
何があれって3歳の子の「顔がタイプ」ってボキャブラリーですよね?(笑)それは正しい意味で使ってるんでしょうかwww



《剛のフィッシング天国》
剛「剛のフィッシング天国 さあ、魚や釣りに関する質問に答えていきます。東京都のぞみさん、のぞみさん多いな、16歳『私は釣りは全くわからないんですが魚の質問です。剛君は赤身の魚、白身の魚どっちが好きですか。私は断然白身派です。剛君はどっちをよく食べますか』うーん、まあ、白身の方が、なんていうのかな、その・・日本的な、脂の乗り方がまたちょっと違うからね、さっぱりした脂っていうイメージが白身の方があるかな。赤身はこくがある脂が乗ってくるかなっていう感じがします、だから赤身の方がパンチがあるなという気はしますけど。んー、そうですね。どっちの方よぉ食べてるかなあ、比率的には白身じゃないですかね。鯛すきとかね、鯛しゃぶ、ちょっと今日はなんか魚食べたいなみたいなときに刺身用の鯛買ってきて、家でさばいて、で、そのまんましゃぶしゃぶして、ネギおろし とか薬味で食べる、これはもうほんとに美味しいですよね。うん・・出し入れてね、比率的にはそうね、白身でしょう、だと思います。

兵庫県あおねこさん『先日テレビで大阪にある金魚専門店が紹介されていた、店内には数々の金魚が販売されていて店長いわく、金魚だけではなく水槽の形とかにもこだわりがあるとか。なかでも面白かったのは、店長が一目見て違いがわかる金魚にニックネームをつけて販売をしている。剛君はもし自分が飼ってる 、もしくは飼う予定のある魚にニックネームをつけるとしたらどんな名前にしますか』魚にね、うーん・・・まあ、そうですねえ。それこそ、野菜の名前とかね、鳥山明先生のように。ちょっとそういうひねった感じが、ただ、僕はね、つけない主義なんですよ、そもそも。なんかね、つけるとね違うんですわ。ペットみたいな感じっていうんですかね、その子の模様とかひれの形とか、あごの出具合とか、そういうのんで、認識して、かつそれに名前をつけるんじゃなくて、認識して、この子はこの子で、あの子はあの子で、その子はその子っていう認識のお付き合いの方が、魚として愛せる、そして魚のフォルムとか発色ですね、色とかに対しての追及がもっと始まるっていう、感じがするんで、名前はちょっとやっぱりつけないですね。ほんとに水槽から顔ぽんと出して、名前つけてやそろそろ、って言われたらつけますけど、言われたことないんでね、うん・・例えば森林で木にたいして名前をつけるとかではなくて、自分の思い出の木とかあるじゃないですか。それに名前つけるんじゃなくて、その木ということで感覚的に近い距離にいるっていうんですかね。その方がなんかこう時を感じれる みたいなとこもあって。うん・・いいなって気がしますから。ま、ということで(インフォメーション)それでは・・うーん・・・・時期はちょっとあれですけども、赤か白みたいなことね、いうてましたんで、ヒマラヤブルー、どうぞ」

【今日のポイント その3】
そんな誰しもが森林に思い出の木があるような言い方されましても(笑)あんまりないと思いますが・・・(^^ゞ


《今日の1曲》『ヒマラヤブルー』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。東京都のくみぺーさん『先日息子の幼稚園でドッヂボールの親子対決をした。最初は手加減していたものの気づくと親もヒートアップして結局親が完全勝利した、大人げないとはまさにこのことだと思った』これはアカンわ~。そこがまずアカンやん。親同士のドッヂボール対決、子供同士のドッヂボール対決、どっちが勝ちましたか、やったらまだお前んとこのお父さんあれやなあとか、球速かったなあみたいなこととかあるんですけど、親子はちょっとダメですね。誰ですか、これ企画したんねえ。企画の時点で大人げないよね。うん・・・ヒートアップせーへんと思ったんやろね。ヒートアップせんと(笑)子供が楽しむようにって考えはったんでしょうけど、まさかの親が、った、なんやお前みたいな、やったんぞ、こっち球速いぞみたいな、なっちゃったんでしょうね。ちょっと見てみたかった気もしますけどね。ま、ちょっとこれは大人げないなということでありましたけど、さ、ということでみなさんどうだったでしょうか、またお会いしましょう。お相手は堂本剛でした。さよなら」

【今日のポイント その4】
園児とお母さんなら、わりといい勝負になると思うんですよ。男の子なら園児でも結構な力だし。ただ、本気になったら、オカンが勝つか(笑)

| 剛どんなもんヤ | 11:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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