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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2015年6月17日(水)

光「はい、堂本光一でーす」
内「内博貴です」
光「神奈川県のゆきりんごさんから『突然ですが魚の泳ぎの速さは体温に関係するそうです。サケやヒラメなど多くの魚の体温は生息する海の水温とほぼ同じだけど、マグロや一部のサメの体温はそれよりも5度から15度高く、そのほかの魚より2.7倍早く泳げるそうです。体温高く保つことで筋肉の動きを高めているとか。どうでもいいと言われそうですが私は面白いと思ったので、おたよりしました』体温、高いって」
内「そうなんですね。初めて知りました」
光「魚・・・さかな?・・うん、魚か。マグロやサメは。だから早く泳げるの?」
内「へぇ~~~~」
光「へえ~~っ」
内「泳ぎの速さが体温に関係するんですね」
光「ね・・・ええ、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」」
内「あっはっはっはっはっはっは(笑)」

【今日のポイント その1】
内くん、慣れたんちゃうかったんかいw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県のんさん『最近の女性の結婚願望は昔は、3高なんて言われてましたが今は4テイ?4低を望む独身女性が多いそうです。4低は、低姿勢、低燃費、低依存、低リスクだそうで、えらそうにしないで家事も手伝う低姿勢、金遣いが荒くない低燃費、パートナーにべったりではない低依存、経済的にはそんなに高収入でなくていいから、職を失うことのない低リスク。女性の立場が向上してきたからこのような考えが増えてきたと思うんですが光ちゃんこの風潮どう思いますか』あ~~、なるほどね。女性の、こういう言い方、したくもない感じもありますけど、ね、昔からそうあるべきだったのにこういう言い方するのもなんなんですが、女性の地位が今、こう、確実になってきているからこそ、逆に高いところを求めなくなってきた、みたいな。へぇ、それもちょっと・・いいんですけど、いいんですけど男が情けない感じに、感じるよね」
内「そうですねえ」
光「これだと」
内「そうですよねえ」
光「どんどん減っていかへん?人を好きになる感情ってさ、ほんとに昔は、あれ?なんやろ?好き・・みたいな、あるやん、学生の頃って」
内「わかる、わかりますーーーっ!わかります」
光「あいつ、好き、みたいな」
内「うんっ」
光「それがさ、年重ねるごとに、なくなっていくやん」
内「わかります」
光「悲しいなあ、なんか」
内「悲しいっすね。好きって感情どんなんやったっけ?ってやつですよね」
光「そう!そうそうそう。人を好きになる感じ・・どんなんやろ」
内「この胸の高鳴り、とかですよね」
光「そうそうそう(笑)」
内「も、ないですもんね」
光「なくなるよねーーーっ」
内「ふふふ(笑)なくなる・・」
光「アカンなぁ~~」
内「確かに。でも過ぎたんでしょうかね。僕もたぶん、今28で、今年9になりますけど、確かにそのような感情は・・」
光「もちろん今でもその学生の頃と同じやと問題はあると思うけど、でもあの時のちょっと青春の感情っていうの、ちょっといいよね」
内「取り戻したいですよね」
光「取り戻したいよね、その気持ちはあるよね。はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
いやいや、何悲しい話してるの、アイドル2人がっ!(爆)しかも内君まだ20代・・・って、えー、今年もう29なのねorz


《光一のオレファン》
光「光一のオレファン このコーナーやるんだ・・・このコーナーやっていいんだ、あ、そう?このコーナーはね、なんとなく聞いてればいいよ」
内「はい」
光「ラジオネームたかみざわゆみにおんさん『F1で使われるタイヤはスタート直前までウォーマーにかけておくくらい性能を発揮するためには熱が必要不可欠な存在ですが、いろんな記事やインタビューを読んでいると、路面温度が高いサーキットってタイヤにとって、すごくキビシイ環境だというのもよく聞きます。熱っていったいタイヤの敵なのか味方なのか混乱しています。ズバリどちらなのでしょうか』えー、どちらでもありますね。レーシングタイヤというのは、作動領域温度、作動領域の温度ね、要するにだいたい90度から100ちょっと、それが120度以上の表面温度になってくるとブリースターとか色んなことが起きてくるので問題になってくるんですよ。その作動領域温度に、ちゃんと入れながら車を走らせる。そうじゃないとグリップしないんですよ」
内「光一君のタイヤに対する熱がすぎる!」
光「ふふふ(笑)タイヤの熱・・タイヤの熱じゃなくて、オレのタイヤに対する熱でしょ」
内「そうです(笑)すごい・・全然わかんないです」
光「それはだから、サーキットによって例えば路面温度の高いサーキットとか、入力の高いサーキットだと、タイヤの温度が上がりすぎてしまうと、タイヤがどんどん劣化してしまうんですね、そうするとタイヤがダメな状態になりますし、だけどタイヤが冷えた状態、さっき言った作動領域温度に入っていない状態だと、タイヤは全くグリップしない状態になるので、もうほんとに、全然走れない、滑りまくってしまう、だからタイヤウォーマーである程度の作動領域温度にタイヤウォーマーであっためた状態で、だいたい保管してるんですね、ピットとかで。んで、ピットストップの時になると、タイヤウォーマーはずしてつける、そして走らせる、ということなんですね。はい、以上でーす」
内「すごい」
光「F1や車に関するお便りと、ぜん・・・でも内も車好きじゃない」
内「僕も好きです、でもそこまで知らないですよ」
光「タイヤ」
内「タイヤに対して。今光一君がタイヤに対しての説明全くわかんないです」
光「ふふふふふふ(笑)」
内「何言うてんねやろと思って」
光「いやいや(笑)わかりやすく説明したやないか」
内「全然わかんないです、全然、何言うてんやろ」
光「もちろん、一般車に関してはそんなの必要ないよ、作動領域温度とか、そんなの関係ないよ、ほんとに幅広い形で、一般車両は作られてるから、だから雨でも晴れでも使えるタイヤを一般車ははいてるでしょ」
内「へえ・・ああ、そうですね、うんうん」
光「そう、だから、まあね、タイヤはね、やっぱ車好きなのであれば、タイヤを好きにならないと車好きを公言してはならんですよ」
内「じゃあ、まだ早いですね、僕」
光「早いっ!全然早い」
内「あ~、そうっすね・・」
光「タイヤはね、エンジンから発せられたパワーというものは、タイヤが全て受け持ってるわけですよ。タイヤが路面に、入力を伝え始めて車は動いてるわけですよ」
内「そ・・はい・・そうですね」
光「タイヤがないことには走れん」
内「走らない・・」
光「どんなにすげぇパワーを、エンジンが発しようが、そのタイヤが路面を支えないと車は走らないっ」
内「すいません、光一君、僕何で怒られてるんですか」
(スタッフ爆笑)
光「・・オマエ・・オマエ、タイヤを知れ!タイヤを!」
内「すいません、はい・・あの、タイヤ・・じゃあ、近々買いに行きます」
光「タイヤ・・オマエ、タイヤ変えろ!ちゃんと!」
内「はい、タイヤ変えます。すいませんでした」
光「ちゃんと。内圧のチェックとかしろ、内圧のチェックとか!」
内「はい、わかりました」
光「(インフォメーション)えー、ワタクシのアルバム7月の8日にリリースになりますのでみなさんチェックなさってください。というわけで、ニューアルバムSpiralから、MUSEです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
途中で明らかに内君がめんどくさくなった瞬間が(爆)光一さん・・面白すぎるwww

《今日の1曲》『MUSE』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今日は高知県のコロコロヒロコさんからのポエムです『ドラッグストアで数点買い物をしたらぴったり1000円だった。レジで思わずガッツポーズしてしまった。いいことあるだろうか』ほお、ぴったり1000円ね、・・・ね、内くんが舞台をね」
内「あはははは(笑)はいっ」
光「ペールギュント」
内「ペールギュントやらせていただきます」
光「7月11日から」
内「11日から、神奈川芸術劇場でやらせていただきます」
光「実際ビバさんとも稽古場では一緒に・・」
内「はい、もうビバさんとも一緒に」
光「あ、ほんとに。SHOCK中みんな我々の母ですからね。それはほんと心強い、良かったね」
内「心強いです、ほんとに」
光「よろしくお伝えしといて」
内「はい、言っときます」
光「というわけで、お相手は堂本光一と」
内「内博貴でした」
光「バイバイ」

【今日のポイント その4】
結局内君は舞台の宣伝に来たんですよね?

| 光一どんなもんヤ | 11:14 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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