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2004年1月20日 『ね、一人でがんばるよ』企画(KANA)

どうも!キンキキッズ堂本剛です。えー、今夜も光一さんはいません。なぜかと言いますと、

えーーー、ずる休みです。さあ、ということでまた一人でやるわけなんですけども、

こんな企画をやります。『ね、ひとりでがんばるよ。』という、うー、企画を。

・・・ほんっとね、力を入れていってくださいよ?(スタッフ笑)なんなんだよー、これー。

手抜きというか。だいじょうぶですか?なーんか企画性がないというかね?(スタッフ笑)

先週もあれですよ、主張聞くだけですやんか。いや、「おもしろかったでしょ?」って

僕がおもしろくしたみたいなとこもありますよ?あるいは、素人さんに助けてもらった

みたいなところもありますから。ね?あの素人さんの発想ありきで、僕が広げてー、

みたいなことですからね?たのんますよほんとにね、よろしくお願いしたいと思いますけれども。

えー、とにかく今日は一人で30分がんばるということなんでね。ま、みなさんあの

どれだけ僕ががんばっていけるかを、えー(笑)最後まで聞いてください、というぐらいしか

言えないです。(スタッフ笑)さ、それではその前にですね、キンキキッズの New Single

聞いてください。えー、19枚目、キンキキッズで、『ね、がんばるよ。』



♪ね、がんばるよ。♪



はい、今夜も私一人、そして『ね、がんばるよ。』の発売された記念しまして、

『ね、ひとりでがんばるよ。』という企画をやります。

で、一人でハガキを読みます。光一、の分も答えます。(スタッフ笑)では(笑)

ハガキを(笑)なんやこれ、ぜんっぜん意味わからんわ。えーっとねぇ、んー、

よこはまーにぃお住まいのねぇ、カエちゃんね?

「今回のF1日本グランプリ、シューマッハ、ワールドチャンピオン7回もなり、

 世界最多記録!光ちゃんはフェラーリファンだと聞いたことがありますが

 今回のレースはどうでしたか?これからも体に気をつけて無理をせずがんばってくださいね。

 えー、追伸。うちの家の猫は、セナと言います。アイルトン・セナから名前をもらいました。」

ね、いうことなんですけれどもね。




【ここから剛さんの一人芝居です】

剛「いやー、俺はあれやな。ん、興味ないからな、F1。」

光「そうやな。おまえは、興味ないもんな?まあーセナから取ったっていうのは

  ちょっとニクイね。セナからあのー取って猫にセナて付けてね?

  あー、ニクイね?ほんまにー。もうちょっとでも、いろいろアレンジせな。」

剛「お!出たねー、光一君のお得意のダジャレが。」

光「まあまあまあ。ダジャレはこの辺にしといて、えー今回のレースはね?えー、

  どうだったかというと、まああのー、チャンピオン7回なったわけですけど

  シューマッハがね。ワールドチャンピオン7回もなって、ま、最多記録

  ということなんですけども。ま、僕はフェラーリファンなんでね。まあそのー、

  シューマッハ、まどうかっていうのもありますけども。シューマッハはとりあえず

  レーサーとしては、非常になんでしょうか、ちょっとストイックにレースをやってるな、と。

  えーそこが(笑)僕は(笑)好きですけどね。」


【一人芝居終了】



も、いい?(スタッフ笑)結構ゆーたで?うん、よし、じゃ次行こう。

えー次はねえ、横浜市のサちゃさん。ね。

「毎週楽しく聞いてます。わっ(苦笑)私もジャイアンツファンなんですが、えー、

 来期のぉ?うージャイアンツを予想してください。ちなみに我が家は親子3代

 ジャイアンツファンなんで優勝と言い張っております」

ということですけれども。




【また一人芝居入ります】

光「剛、これまたまた野球興味ないもんなぁ?」

剛「うん。野球ちょっとわからへんな。ジャイアンツはもう、
仁志が好きやからな。」

光「おー、仁志ね。彼はねぇ、職人なんだよ。彼のバッティングっていうのは非常に職人でね。

  あのー、なんていうのかな?あのー、ガッツリがっつり行くタイプではないよね?

  んー、あの非常に抑えとしていい選手なんですけれどもね。んま、今年のジャイアンツ

  どうでしょうね?あの阪神の方も、えー星野さんが降りまして、監督変わったわけですけれども。

  まーこれはちょっと正直なところですね、原監督がこちらジャイアンツ降りましたから、

  まー僕としては、優勝はして欲しいですけれども、ただ選手がどれだけ付いていくかですよね?

  うん。それによってほんとに優勝、優勝しないみたいなこと決まってくるんじゃないでしょうかね。

  僕はなんかなんとなく思いますけれども、えージャイアンツのその空気っていうのかな?

  そういうのがなんかね、微妙な流れになってるんじゃないかなーていうふうに

  ジャイアンツファンとしては思いますけれどもねー。」

剛「あ、そう。なんか俺にはな、野球がわからへんからなー。」


【一人芝居終了】



・・・まだ行く?えーっとねー、福島県の(笑)アキコちゃんね。



【すぐに一人芝居入ります】

剛「光一君剛君こんにちは。えー、こんにちは!」

光「おう、こんにちは。」

「えー、私は、他のお家では制服のスカート丈で喧嘩することを聞いてびっくりしました。

 私の高校でもスカート丈が短い子がいます。お尻が見えそうなくらい超ミニのスカートを

 はいている子がちらほらいるんです。ちなみに私は適切な丈です。それで今年、共学になると共に

 新入生からキュロットスカートになったんですよ。光一君剛君は女子高生のスカートについて

 話していましたが、女子高生のキュロットスカートはどう思いますか?」

てゆーことなんですけども。

剛「えー、ま、堂本剛としては、なんでもいいです。(スタッフ笑)うん。へっ(笑)

  俺はもうあんまり大して、えー興味がないと。スカートでもキュロットにしとっても

  なんでもいいですよ、僕は。」

光「いやいやいや、剛、つよし、ちょっと待てー!(スタッフ笑)

  スカートはやっぱりぃ、制服は俺は好きやぞ?うーん、剛は看護婦さんとか好きやろ?」

剛「あー、僕は、看護婦さんとかには弱いですねぇ。」

光「まーでも俺はやっぱり、セーラー服に弱いタイプやからなー。うーん。

  まあでもね、丈が短いわけですよ。丈が短いということは、えー、パン、おパンティが

  見えるというわけですよ(スタッフ笑)そのおパンティが見えるわけですから

  階段を上るときに、えーなんかこうパンティを見るな!みたいな感じで手で押さえて

  上るくらいやったらもうパンティ履くな!ゆー話ですよ。」

剛「いや光一さん、それは・・・それは言いすぎだと思いますよ。」

光「いやいやいやそれはほんとにね、もうほんだらスカート長くするかズボン履くかなんか

  したらええんちゃうんかいな、そんなもん。あんな短いから痴漢しようかなーとか

  触ろかなーとか覗こうかなーとか、覗きたくなくても見えるちゅーねんあんだけ短かったら。

  ほんだらもうパンツ履くなっちゅーねんて話ですよ。」

剛「まま、も光一さん、それはそれは。(笑)光一さん、キュロットは許せますか?」

光「キュロットねー。俺はねー、キュロットはちょっと。キャロットやったらね。(スタッフ笑)」

剛「お!出た出た(笑)光一さんのまたまたダジャレが出ましたね。すごいですね、光一さんの

  ダジャレはやっぱり。いつも適切な感じで、勉強させてもらってます。ありがとうございます

  ほんとにいつもねぇ。」


【一人芝居終了】



さあ、ということで、えー、盛り上がりましたねぇ。(スタッフ笑)

ええ。ずいぶん、ずいぶん盛り上がりましたよ。結構疲れたね、これ。うん。一人で二役っていうのは

大変なことだよ。でも、一人一役でいいんじゃないの?(スタッフ笑)余計疲れるやん、これなんか。

一人、ひとりでええねんこれ。一人で。ね?しかもこれなんで光一に寄りのネタなんですか?(スタッフ笑)

まったくわからへんから僕これ。F1とかジャイアンツとか。も、スカートとかどうでもええから。

僕の人生の中においてね?どうでもええ話なんですよ(笑)たのんますよほんとにねー。

さあ、ということで、このあともまだあるんですよね?はい、わかりました。

じゃ、この後も『ね、ひとりでがんばるよ。』続きます!



~CM~



『ね、がんばるよ。』発売記念!キンキラ突撃テレフォン、一人でバレなかったら10万円!!

・・・バレるやろ、普通に。(スタッフ笑)ふっつーにバレるっちゅーねん。

え、なにこれ?一人ってバレなかったら10万円、じゃなくて十万?ってことにこだわれってことは、

10万円渡す気ないんやろ?最初から。これ。ぜーったいそやねん。10、じゅうまんやろ?

なんか充満させたりするんちゃうの?なんかこの部屋へ。(スタッフ笑)その程度やんかいつも

自分らやること。なんか。(スタッフ笑)「はい、十万、じゅうまんです。充満です。」みたいなさ。

うわ、さむー!みたいなことやんねん。絶対そやねん。ま、ということで、一人でがんばるよ企画

久しぶりに突撃テレフォンするんですけれども、あの、今日、一人でがんばるよ企画なので、

光一君の役も僕がやります。急に電話をして、「おう、どーもどーも」みたいな感じで。

やるわけですけれども。「光一君は?」てゆー風に聞かれなかったら10万もらえるんです。

ね、バレへんかったら。ね?でもこれ確実にバレますから。がんばるけどー、がんばるけど

絶対バレると思う。「あれ?光一君は?」て言われなかったらOKなんです。

これ、たぶんその確立としては、えー、僕の大・大・大・大・大ファンの人やったら大丈夫です。

僕と喋ることで満足なわけですから、「光一君は?」っていうことを聞く必要性がないわけですよ。

そうすると、僕は必然的に10万をもらえるわけです。ね?さ、それではいってみましょう。

えっとねー、14歳ですよ?

んー突撃テレフォンとかいってさ、ほんまに突撃やからな?


---コール中---

母:もしもし○川です。

剛:もしもし

母:はい

剛:あのー、ニッポン放送のキンキキッズ キンキラキンキワールドという番組のですね、

  パーソナリティをやらしてもらっております、キンキキッズの堂本剛と申しますが、

  お母様でいらっしゃいますでしょうか?


母:あ、はい。

剛:えーっと、マキコちゃんは今、

母:あー、ちょっとお待ちください。

剛:いらっしゃいますか?すみません。

母:はい。

---保留音---

お、いいんじゃない?ふん♪ふん♪(保留音のメロディーを鼻歌で歌ってます)

リスナー(以降:リ):もしもし

剛:もしもしぃ?キンキキッズの堂本剛です。

リ:はい!

剛:どうもー。

リ:どうも・・・

光:光一でーす。どうも。(テンション低っ!/笑)

リ:どうも。

剛:キンキラキンキワールドは、いつも聞いてくれてる?

リ:はい。

剛:ほんと?

リ:はい。

剛:どのコーナーが、好き?

リ:うんと、全部。

剛:全部。(スタッフ笑)ふっはっはっは。全部か。

  ありがとうな。そうゆーてくれたら僕らもがんばりがあるわ。

  (↑がんばり甲斐がある、と言いたかったんですよね?)

リ:はい。

光:うん、あるわ。

剛:キンキのどっちのファン?

リ:光一君です。

剛:あー、光一かぁ。(←すでにバレることを覚悟した模様/笑)

光:いえーーーーーーい、いえーーーーーい(スタッフ爆)

剛:うるさいっすねー(笑いを堪えてる)

リ:ははは。

剛:この獣は。今、獣が、喜んでますよ、ガッツポーズで。

リ:はい。

剛:うんー。あっそ。光一君のファン?

リ:はい。

剛:緊張してる?今。

リ:はい。

剛:ま、そら緊張するよね。

リ:すごいしてます。

剛:急に電話かかってきて、あーやこーや聞かれて。

リ:はい。

剛:なるほどね。まじゃ、光一君のファン、なんでしょ?

リ:はい。

剛:わかったよ。じゃあ、光一君に、一つだけ聞きたいことを聞いて良いよ。

リ:えっ

剛:光一君に。いいで?今。

光:おう、聞け聞け。聞いてくれ。

リ:えっ。

光:どんどん聞いてくれ。

リ:えっ・・・好きな食べ物は、なんですか?

光:んーーー、もずくっ!

リ:あはは。

光:もずくっ!

リ:ありがとうございます。

光:(スタッフ笑)オッケー、オッケー!

剛:ね、光一さんもずくが好きっていうのはもうこらもう、知ってることやんな?

リ:あははは

剛:光一さんねー、なんかちょっと疲れてらっしゃるのか、

リ:はい。

剛:言葉数が少なくてね。とりあえず光一さんこんな感じなんですけれども。(このフォローが効いたか?!)

リ:はい。

剛:あのー(笑)急にごめんなさいね、電話して。

リ:はい、ありがとうございます。

剛:あの、お母さんにもありがとうございましたってゆーといて。ごめんね。

リ:はい。

剛:はい。じゃー失礼しまーす。

リ:さよなら

剛:ラジオ聞いてください。

リ:がんばってください。

剛:うん、じゃーねー。

リ:はい

光:おいーっ。おいーーっ。

リ:さよならー。



ピンポン♪ピンポン♪←クイズの正解音

バレへんかったやん(スタッフ笑)

みごとに、バレてないやん(スタッフ笑いっ放し)

ちょ、っちょっとでもさー、これさー、詐欺やん?なあ。ちょ今、今電話せーへん?これ。

そうしようよ。かけてさー、謝ろう?僕寝られへんわ。こんなしょーもない詐欺して。

すげーなぁ。もたぶんね、緊張しすぎてんねん。だからたぶんわからへんねんて。

俺でも特徴掴んでたよね?


---コール中---

おいーーー、とかゆーもんな?あれ(←『あれ』とは光一さんのことです/笑)なあ?

母:もしもし○川です。

剛:あ、もしもしお母さんですか。

母:はいはい。

剛:あの、キンキの剛ですけれども(笑)

母:はい、はい。どうもこんばんは。

剛:何度もごめんなさい。

母:はいはい。

剛:お母さんすみませんね、夜分遅くに二回も電話しまして。あのもう一回ですね、

  マ○コちゃんに代わってもらってもいいでしょうか?

母:はいはい。ちょっとお待ちください。

剛:すみません。

リ:もしもし。

剛:あ、もしもしマ○コちゃん?

リ:はい。

剛:キンキの剛ですけれども。再び。

リ:はい。

剛:あのー、ちょっと俺マ○コちゃんにいわなあかんことがあんねん。

リ:あ、はい。

剛:あんなぁ?今このスタジオにはなぁ?俺一人しかいいひんねん。

リ:えっ?(スタッフ爆)なんか、声が聞こえました。

剛:(笑)光一君はなぁ?おらへんねやー。

リ:そうなんですか。。

剛:僕だけやねん。で、前の席には誰一人おらへんでな?

リ:はい

剛:これな?僕が今これ突撃テレフォンやってんねんけど、突撃テレフォンして、

  俺が光一君のモノマネを今日一人でして、やらなあかん日やねん。

リ:っふふっ

剛:で、光一君はねぇ、今日ちょっとSHOCKとかの稽古とかね?いろいろやってて

  来れないから僕一人でやってるのよ。

リ:はい。

剛:で、あの俺モノマネしててんやけどぉ

リ:はい

剛:なんでわからへんかっ、わか、わからへんかった?

リ:え?声が全然違う

剛:多少、似て、多少似てたってこと?

リ:はい。

剛:似てた?!←かなりテンション上がった剛さん/爆

リ:はい

剛:マジでぇ?←本気で大喜びのご様子

リ:はい。

剛:そんなに似てた?

リ:けっこう。。

剛:けっこう似てた!?

リ:はい。

剛:マジで?!

リ:はい。

剛:じゃ俺モノマネのレパートリーに入れてもいいくらい?これ。(スタッフ笑)

リ:あはは。

剛:ほんまにぃ?(笑)

リ:たぶん

剛:たぶん?あっそう。まこれちょっとね?突撃テレフォンしたんやけれどもー、

リ:はい

剛:光一君がね(笑)ほんとに普通におらへんのよ。

リ:はい

剛:だから、これさー、マ○コちゃんのさー、

リ:はい

剛:あのーこれも縁ですからー、マ○コちゃんのハガキをこれキープしといて

リ:はい

剛:今度光一に電話をかけさせましょうよ。

リ:はい。

剛:かけさせるよ、マジで。

リ:あ、はい!

剛:ね、そうしようよ?光一に電話かけさして、あの、お詫びさせるわ。

リ:はい。

剛:マジで。

リ:ありがとうございます。

剛:そうしようよ。ね?光一君と喋りたいでしょ?

リ:はい!

剛:あのおっさんと。

リ:あはは。

剛:「あはは」って。ふへへへへ。「あはは」て言いましたけれども。

リ:はい

剛:ね。同じ兵庫やもんな?

リ:はい

剛:うん。伊丹空港の近くです!て書いてるけどー、

リ:(笑)

剛:(笑)すごい書いたるけれども。で、光一君と話をするのが夢なのでどうか電話してください

  ということを書いてあるんですよ?これ。

リ:はい

剛:それなのに、僕が喋ってるんですよね。(スタッフ笑)

リ:(笑)

剛:だから、これも何かの縁ですから、僕の独断と偏見で、光一君に電話をさせますから。

リ:はい

剛:これですから別室の方に保管していただいて

リ:はい

剛:今度収録一緒にするときには、電話するということを設定しておいてください。

リ:ありがとうございます

剛:うん。ではこれそうしますんで、ごめんね、何回もかけちゃって。

リ:ありがとうございます

剛:いーえ。またね。

リ:はい

剛:はーい。失礼しまーす。



さ、ということで、これはもうねえ、かわいそうやよ。騙されてしもてん。

いや、まさかバレないとは!ってことですよね?スタッフ的には。

バレへんかったからね。(スタッフ笑)

俺も途中でバレて、おい何ゆーてんねん!みたいないい空気になるかと

思ってたら、普通にスルーしたからね。で、ちょっとショック受けてたやん、今。

(スタッフ笑)「え?まやかし?」みたいなね?なんか、「ピエロ?」みたいな

感じでね?ええ、そんな感じでしたから。ま、とりあえず、これは光一君に

電話かけさしますから。ええ、よろしくお願いしたいと思いますけれども。

さあ、ということでですね。以上ですね。一人でがんばるよ企画でした!



~CM~



えー、今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか?

ま、今日は『ひとりでがんばるよ企画』ということでですね、ま、ハガキも

読んだんですけれども。何よりもびっくりしたのが、突撃テレフォンで、

バレなかったんですよね(スタッフ笑)光一君のモノマネでずーっと喋ってたんですけれども。

一人二役でね、こうやりまして。ずっとバレなかったんですけれども。

で、バレなかったら10万もらえるってことなんですよ。で、バレなかったので、

「次回」?!おい!!ぜんっぜんこれ考えてへんやないかい!バレると思ってたんやろ、これ。

こっちは10年一緒にやっとんねや!それなりの細かい特徴掴んどんねん、こっちは。

(スタッフ笑)自分らとちごて。10年やっとんねや、これ(ハガキをペシペシ叩きながら力説)

頼むでー、ほんまに。ま、ええわ。もうしゃーないわ。俺が意外にスルーしてしもたわけやから。

(スタッフ笑)俺もびっくりしとるわけやから。ま、それはいいということで。



以下、告知と宛先は略


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