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2004年6月12日『June bride 特別企画』(りい)

はい、こんばんは。堂本 光一です。

も、6月に入りましてですねぇ~。ま、6月といえばJune。

ねっ、June brideとういことでございますがぁ・・・。

まあ、結婚っうとね?でもあの~、この前ジェネレーションジャングル。

ジェネジャンという番組でね、負け犬、勝ち犬というね、テーマでもま、

やりましたけども。ま、その負け犬とか、そ~言葉が流行ってるんでしょう?

30代までに~~?結婚を・・・しなかったら負け犬っ?ま、そんなの人それぞれの

価値観やからねぇ。そんなん言われる筋ないわっ!って言ってる・・・人が

ほとんどだと思いますけども。ま、あの今夜はJune brideに関した企画を

やるということなんですが。ま、新婚さんいらっしゃい。パチンッ(指を鳴らしてます♪)

え~~企画なのかどうなのか。ま、あのぉ、この番組のことなんで、あのぉ、普通に

そ~いうことをやるとは思えないんですけどもねっ。え~え・・・その企画をやる前に、

今週もまたあの人が。え~登場してくれるということで。ま、剛くんの第二弾シングル

WAVER。ついにも、発売にもなりましたね。街は盛り上がってるということでございます。

という訳で、剛くん!剛くんの街では・・・発売にあたってどんな感じでしょうか、剛くん!



剛:え~ま。ぼくは地元奈良ではですね。え~、も~、そうとうも~盛り上がってると。

  も、WAVER一色でね。も~、ウェーバーぁ!というねえ~女子高生がでてきてる

  ぐらいの。え~、とにかくですね。そうとう盛り上がってるなという。ぼくは・・・

  ぼくも、もう友人からたくさんのメールなり電話なり手紙なり、頂いてますけども。

  やっぱも、そうとうになんやも、揺れ動いてると。ど~~~にかしてくれよ。っていうね。

  それくらいの勢いで、やっぱこ~、ヘルプの声が届いてきてますから。ちょっとあの、

  そろそろ静かにしろよというね、え~一声をまぁ、奈良にかけに行こうか行かないか

  一瞬迷ってる、スケジュール調節してるぐらいのことなんです。けども。

  ま、とにかくですね、堂本 剛のソロ第二弾シングルWAVER・・・がですね、

  6月9日にリリースされたわけですけれども。ま、今回の堂本 剛はですねぇ。

  やっと自分のやりたい堂本 剛ができるという感じですね。ま、前回や・・・やらして

  いただいたと・・・ときもあるんですが、やっぱりあの~~。

  ぼくの技術、才能、知識的な部分で、自分なりにま、不安なっところだらけでしたのでねっ。

  んっ、だからその・・・思う存分自分らしさを出せたのか出せてないのかっていうことがですね、

  分からないまま、なんかこう歩いていた部分もちょっとありました。

  けれども、今回に関しましてはすごくあの、確信を持って、え~、力強く歌い、

  力強くえ~作曲作詞をさせていただき。力強く音楽をできているなという感じがありますので。

  是非みなさんですね、まだ買ってないという方はですね、堂本 剛え~ソロ。第二弾シングル

  WAVER。是非え~買っていただきたいなと。そしてたくさんの人に聴いていただきたいと、

  ほんと思っておりますので、まだ聴いていないという方はですね、是非、ちょっと

  面白半分でもいいので聴いていただけたらなと、思います。そして、え~みなさんに

  この曲をお届けしたいと思います。え~6月9日リリースされました堂本 剛

  ソロ第二弾シングルWAVER収録されております。堂本 剛で「ココロノブラインド」

  聴いてくださいっ。どうぞっ!

 


   ~♪ ココロノブラインド



まぁ、また、こう。ばぁーーーーっと喋って。ま、適当なところでまた勝手に曲を

振ってしまったという・・・感じの剛くんでございましたね。




   ~CM~

 

「June bride、特別企画。あえて、倦怠期さんいらっしゃ~~~い」

・・・やっぱりオープニングで予想した通りね?新婚さんいらっしゃ~いみたいなね。

企画すんのかなぁと思いきや、「倦怠期さん」いらっしゃい。え~~~、企画。

もぉ、よくこんなことが、よく、本当に感心します。よくこぉこと思いつくなというね?

(スタッフ笑)

あえて、倦怠期さんですからねぇ。こんっ、June brideと呼ばれてる時期に。

すーーーーーっ(思いっきり息を吸い込んでます)

まぁね、仲が最初良くても時間がたてば男でもなく、女でもなくなってきちゃって、

倦怠期に陥ってしまうっていう。え~そんなカップルも多いと思いますけども。

ま、そんな奥さんに出てもらってですね、新婚の頃思い出してもらおうというね、

癒しのコーナーだということなんですが。え~、癒すのは・・・ぼく?

ということなんですけども。いやぁ・・・せないと思うんです。(スタッフ笑)

んっふっふっふっ(笑)ムリです。・・・・だぁってオレ、経験ないのんにさ、そんなぁ。

結婚の経験とかないのに、なんでオレがいや~~~さっなあかんねん。っ、う~~ん、なんか

普通~に、近所のおばちゃんどうしでぇ、「もう、家なんかもっとこうなのよーーっ!!」

なんて話してた方が癒されるそう。思うんですけども、ふふっ(笑)(スタッフ笑)

まあ、いいやぁ。え~、という訳で、出ていただきましょう。



  (以下 光:光一さん り:リスナー)



光:もしも~し?

り:もしもし、こんばんは。

光:こんばんは、どうも。名前と年齢を宜しくお願いします。

り:はい。○○○、32才です。

光:○○○さん、32才。結婚したのはいつぐらいですか?

り:21才のときです。

光:うわぁっ?!・・・っ、それはもう倦怠期やなぁ。んはははは(笑)。(スタッフ笑)

り:そうですね、もう11年経ってるんで、はい。

光:ははは(笑)・・・ぁえ~~~~~、え、21? え~、そうなんや。

  なんでそんな早よう結婚したんですか。


り:いわゆる・・・できちゃった結婚ですかね。

光:あはは~ん(笑)ふふふふっ、なぁるほど~。できてしまいましたか。

り:そうですね。ちょっと逆んなっちゃいましたね。

光:じゃあ、お子さんはもう11才。

り:そうですね。

光:なるほど。じゃ、旦那さんは、おいくつの。

り:6才上の、38才。ですね。

光:今、38才。ということは、当時27才の。・・・・でもさ、いまとなればさぁ

  38,32いうたらま、別にね?あれやけど。27,21いうたらそれなりに差を感じるよね。

り:そうですね。大人に感じちゃいました。

光:大人に感じますよね。

り:ついて行っちゃおうかな・・・っと思ってついて行っちゃったら、あれ?って。

光:んははははは(笑)なるほど。知り合ったきっかけは。

り:高校時代に行ってたバイト先が主人の職場だったんで、そこでちょっと仲良くなって

  向こうから言われて付き合い始めたのがきっかけです。

光:あっ!なるほど。正社員がバイトに手を出したという。え~~と。感じですね。(スタッフ爆笑)

り:まずいですかね?

光:いやいや、いいんじゃないですか?だって、そういう・・・

り:いちょう職場結婚ですね。

光:まぁね。え~、でも、そこでどう。こうあるかも分かりませんもんね。

り:はい。

光:え・・・結婚されて、明らかに変わった点とかあります?旦那さんの。

り:も~4,5年なんですけど、全然会話をしてくれなくなったんですよ。

光:あらっ?!えっ?だいたい何時ごろに帰ってくるんですか、旦那さんは?

り:毎日9時ごろ。

光:あ、でも毎日9時ごろには・・・

り:そうですね。帰ってきても、主人は食事してますけど。子どもがまだ5才なんで、

  下の子が。お風呂入れたり寝かしつけたりしてると、気がついたらソファーで

  寝てるみたいな。

光:旦那さん?

り:はい。

光:はぁ・・・・。

り:そうすると話すに話せない。

光:なるほどね。・・・・じゃ!頑張って下さーーーーい。(スタッフ大爆笑)

り:えぇっ?!そんな、なんかいいアドバイスないんですか?

光:あはっ、あはっあっ~~(笑)いや~も、そ、なんやろ?

  ぼくなんか全然まだ25才の、もう・・・青小僧ですよっ(笑)

り:じゃあ、もし。もしですよ、光一くんが結婚して、もし10年ぐらい経ったとしますよ。

  そして奥さんの話ってちゃんと聞くと思いますか?

光:き・・・・いや、だから・・・・・(スタッフ笑)・・・・それはねっ。

  でもあれでしょ?こう?家に帰ってきたら、「オレは疲れてるんじゃ!」

  ぐらいの・・・感じでしょ?


り:そうですね。

光:「オレは仕事して帰って来てんねん!」っていう感じなんでしょ?

り:そうですね。でも、それは結婚してからずっとじゃないですか。

光:そやなぁ。

り:最初の頃話してくれましたもん。

光:そやな。そりゃ、正しい。○○○さん。 (スタッフ笑)

り:でしょ?だから、飽きちゃったんです、きっと。

光:んぁ~~~・・・・。ちっ(舌打ちしました)、こりゃ、参ったなぁ。

  !!もしかしたら、気づかないとこで○○○さんがほったらかしてしまってる

  部分っていうのもあるかもしれないですよ?

り:ちょくちょく、ちょっかいは出すんですよ?

光:んっははははは~(笑)  (スタッフ笑)

り:でも構ってくれないんですよねぇ。

光:ちょっかいって・・・(笑)どんなちょっかいですか?(笑)

り:ま、寝てるのを起こしてみたりとか。 (スタッフ笑)

光:起こすと、ど~んな感じですか?

り:逆ギレされますね。 (スタッフ笑)

光:ふはっ(笑)、「起~~こすなよ!」っと。それは確かに寝かせて欲しいわぁ。

り:うるさい。みたいな感じで言われちゃいますね。

光:なるほどね~~~。そっか。ま、でも。なんでしょ?ある意味そこを乗り越える~・・・・。

  ん、んっ、全然アドバイスんなってないですけどぉ。そこを乗り越えるとぉ、

  すべてお互いにこう、認め合った、いいじいちゃんばぁちゃんに

  なれるんじゃないんですかねぇ。

り:えっ、それまで待たなきゃだめですか? (スタッフ笑)

光:はぁ・・・ああ・・・・・。

り:あと2、30年待てってことですか?え~、長いんですけど。

光:ふふっ(笑)そう、そう、そう。え~、いいと思いますよ。

  って、オレが言うことじゃない。(スタッフ笑)いいと思いますよなんてねっ。

  え~、ま、難しいと思いますけども。ええ・・・・。

り:じゃ、頑張ってみます。

光:でも、お互いにしか分からないこともあると思いますし、なんかこう、見えないところで

  繋がってる部分ってあると思うんですよね。ま、そういうの大切にするべきだと思うんですが。ええ。

り:分かりました。はい。

光:ええ・・・・。そうしろっ!! (スタッフ笑)

り:はい。(笑)

光:え~、という訳で、結婚経験のない。私がどうコメントしていいのか全く分からないコーナーで

  ございますが。まぁ、んっとにお幸せに。

り:ありがとうございます。

光:皆さんにも宜しくお伝えください。

り:はい。分かりました。

光:は~~い。どうも、じゃ失礼しま~す。

り:失礼します。



これ、癒せへんぞ~~~ぉ? (スタッフ爆笑)

これ、難しいぞぉ。もう1人出て下さるということなんですね。参りましょ。





  (以下 光:光一さん り:リスナー)



光:もしもしっ?

り:もしもし

光:どうもはじめまして。

り:はじめまして。

光:お名前と年齢を宜しくお願いします。

り:はい。○○、36才です。

光:○○さん。旦那さんはおいくつで?

り:35才です。

光:さ・・・・あっ!年下?

り:年下なんです。

光:どうゆう・・・結婚の馴れ初めは。どうゆ~感じで。

り:主人が社員で、私がバイトしてたところでお互い・・・  (スタッフ笑)

光:またかぁよぉ~~~~?あの、さっき出ていただいた方もそうだったんですよ。

り:あ、そうですか。ありがちなんでしょうか? (スタッフ笑)

光:あはっ(笑)それは、ふふっ(笑)ありがちなのかなぁ? (スタッフ爆笑)

り:ですかねぇ。

光:なんか、入ってくるバイトの子が、なんか可愛く思えたりするのかな?男にとっては。

  そっか~、で、付き合い始め。それが何才ぐらいのとき?


り:22でバイトに入って、23ぐらいから一緒に・・・色々遊んだりとかし始めたと思います。

光:いいな、なんかっ。ふーーーーっ。 (スタッフ笑)

  なんか・・・そのころの、なんかこう・・・・青くさ~~~い感じかなんかこう

  蘇ったりします?

り:ほとんどありません。 (スタッフ笑)

光:あ?・・・・・?ないんですか?

り:一生懸命思い出そうとするんですけども。え~蘇らないんですよねぇ。

光:例えば、こんなところに遊びに行ったなぁ、とか。

り:無理やり思い出すんですけど。いいことって思い出がないんです。

光:悪いことばっかですか?

り:もう現実のほうが重くなってるんだと思うんです。

光:今現在の。いま、どんな職業で?

り:2人とも美容師なんです。

光:ああ!じゃ、同じ美容室で?

り:そうです。

光:どう?経営されてることですか?

り:ほとんど経営っという感じで。

光:ああ、なるほど。ということは、仕事場でもずーーーっといっしょ。

り:も、ずっと一緒なんですね。

光:仕事が終わってからもずっと一緒。

り:そうなんです。それが問題なんですねぇ。

光:むふふふふふっ~(笑)なぁるほど。全っ然関係ないんですけどぉ、美容室って、

  その美容室だけの合言葉があるでしょ?

り:あ、はい。なんかありますね。

光:自分がトイレにいくとき・・・のなんか言い方とか、

り:あ、2番でーすとか、はい。

光:そうそうそう。あるんだよね。

り:うち、お昼が2番なんです。

光:へ~。面白いよね、それね。ま、そんな話どうでもいいんです。 (スタッフ笑)

り:どうでもいいんですけどね。

光:ええ、美容室でも一緒だし。帰ってからも一緒だし。・・・・は~~ん、なるほど。

り:あ、うんの呼吸にならなくてはいけないわけじゃないですかぁ。

  いかないんですよね、ぶつかってしまうと。

光:なんでですか。

り:やっぱり意見の食い違いって出るじゃないですか。

光:どうしても出るんでしょうね。

り:5年前なんですけども、開店当時にあの、お店のトイレの座椅子にカバーを

  着けるか着けないかで半日かけて討論したんです。

光:んふっふふふふ(笑)

り:で、その話の最後には、納豆がお皿に入れ替えないで出てくるのはなんでだって

  話にすり替わったりして、とっても・・・

光:え、それは・・・なに、旦那さんは、入れ替えろと?

り:あ、そうですね。納豆。入れ替えて欲しい・・・かったんですね。

  その時知ったんですけども。

光:ふふふふふっ(笑)えぇ~~~っ? £%#&*@ 細かいですねぇ、旦那さん。

  ぼくは逆に入れ替えなくていいと思う人なんですよ。


り:あ~、ありがたいですねぇ。

光:だって、も、納豆自身のあのパック自身が皿みたいなもんじゃないですか?

  わざわざねぇ、皿乗せかえると洗う手間が増えるだけですよね。


り:と思うんですけど。

光:ぼくはそう思います。 (スタッフ笑)

り:ありがとうございます。

光:ふははっ(笑)ありがっ・・・あの~~トイレカバーは、着けたいのはどっちだったんですか?

り:私です。

光:あっ!なるほど。

り:あの、やっぱり女性・・・中心じゃないですか。やっぱり冬だったので、

  冷たいなぁと思うんですけども。

光:あ、でもねぇ、オレね。逆に・・・・ちょっとお店なり、なんなりで、便座カバー着いてるのって、

  逆になんか不潔に感じることってありますよ。

り:えっ?そうですか?

光:はい。

り:着いてない方がいいですか?

光:ぼく個人的には着いてない方がいいです。

り:あ~、そうですか。

光:ま、逆にぼくは、あの、トイレ行かないんであんま、あの、解んないんですけどぉ。(スタッフ笑)

り:あ、行かないんですよねぇ。

光:はい。ぼくはトイレしないんで、あんまりそぉゆう経験な・・・解んないんですけど。

  ぼくの想像上の話ですよ。


り:あ、はい(笑)

光:ええ。ぼくの想像上の話ですけど、ぼくは逆にちょっと不潔に感じてしまうことが・・・

  ありますねぇ。


り:あ、そうですか。

光:で、例えばですよ~?あの・・・・もちろん美容室ったら女性の方がメインかも

  しれませんけども。男性も中には来るわけじゃないですか。で、そんな男性がトイレに

  行くわけじゃないですか。で、男性っていうのは~、こ~便座をガンッ!!て開けて、ねっ?

  するわけですよね。その時に、その男の人が、照準を間違えた場合・・・  (スタッフ笑)


り:あ~~、はい(笑)

光:「あっ!ここちゃうっ!!」ってところに出してしまった場合、便座カバーを着けてると、

  便座カバーが湿ってしまうわけですよね。


り:あぁ、そうですね。

光:そんな心配をぼくはしますねぇ。

り:その確率は、わりと高いですか?

光:いや~~~、それなりにあるんちゃうかぁ?

り:はあ、そうですか。

光:案外あれ、的をえ・・・得るのん難しいとぼくは聞いてます。 (スタッフ爆笑)

  ぼくは、トイレしないんで・・・えぁ~あの・・・


り:あ、想像の話な・・・

光:「なんでそんな方向にっ?!」(突然大きな声です)っていう。んっははははは~(笑)

  (スタッフ大爆笑)


り:笑

光:っていうことがよくあるらしいですよ。あの~トイレのCM。トイレ洗うCMでも

  関根さんがやってますよね?


り:ああ、やってますね。

光:男のトイレの汚れは、男の責任。みたいなね、やってるじゃないですか。

  だからね、逆にぼくはお店とかそういう所では、ぼくはぁ、無い方が。え、いいなぁと

  思ったりしますね~。


り:それは、貴重な意見を頂きました。

光:え~~、ぼくは、そうです。ま、全部全てがトイレの話に今日はなってしまいましたけれども。

  まぁ、あの、倦怠期ということで、やっぱり自分の主張というものをね、どんどん聞いて

  欲しくなるものと思います。こ~~~~、カップルなって年が経つごとに。

  それまではなんとなくこの人好きやし、愛してるし、この辺自分が我慢せなあかんなって

  云うのが有ったりすると思うんですけど。でもなんかそういうのもだんだん我慢するって

  いうのもなんか無くなってしまったりね。ええ。そこは、取り敢えずは、○○さんが、

  一度、苦しいけど、嫌かもしれんけど引いてみるっていうもの手かもしれませんけどもねっ。


り:やっぱり引くべきなんですかね?

光:一度はねっ。

り:やっばり光一くんは、わりと・・・ついてきて欲しいタイプですか?

光:や。・・・・ぼくの意見としては、男は我慢するものだと思ってます。

り:そうですか。

光:はい。

・・・・・・・・・・・。

光:ふははははははは~(笑)結構、男は我慢せなぁあかん生き物やなって思ってます。(スタッフ笑)

り:難しいですね、でも。

光:難しいですね。人はそれぞれなんで。これはた・・・ただ、ぼくの意見であって。

  別にそれが全てとも思いませんし。え~。

  ま、でも、なんとなく。ほんとに傍から感じることしか言えないんですけども。


り:はい。

光:夫婦で、美容・・・・室で一緒に働いてるって、すごくいい光景やなって思えるんですよ。

り:そうですよね。よくしなきゃって、いけないですね。

光:ひとりで1回、あの~、ビューティフルライフでも見たらどうでしょう?

り:あぁ、そうですね。見たんですけどね。

光:あはっ(笑)そうですか。 (スタッフ笑)

り:勉強できませんでした。

光:ふあっはっはっはっは~(笑)ねっ、あれは本当に悲しい結果で、最後ね。

  木村くんが1人で美容室開くという・・・最後だったじゃないですか。


り:はい。感動しました。

光:ね。もっかい見てはいかがでしょう。

り:あ、そうですね。

光:んっははは(笑)ねえ。

り:ちょっと引っ張り出して。

光:ちょっと、あん、あんた・・・・み、見ない?っていいながら。ええ。 (スタッフ笑)

り:それ、いいと思います。

光:はぁい。ま、でも、あの~ほんとお幸せに。

り:はい。頑張ります。

光:はい。じゃすんません。ありがとうございました。

り:光一くんも頑張って下さーーい、ありがとうございました。

光:ありがとうございます。便座はいらないと思いますっ! (スタッフ笑)

り:分かりました(笑)

光:ぼく個人的意見としては。は~~~い、どうもすいません。ありがとうございました。

  どうも失礼します。



え~、という訳で。ほとんどトイレの話になってしまいましたけども。 (スタッフ笑)

どぉ思う?便座?いらない。

でも、長瀬がねぇ、ずいぶん前ですけどねぇ、引っ越すってなったときに、

「家に必要なものは何か」って考えてたときに、「便座カバーかなっ!」 (スタッフ笑)

かなり熱く語ってました。ま、だから、自分んち・・・・だとはね。別にいいとは

思うんですけども。こぉいうトイレの話とかって、全ての、人類全て、生き物全ての

共通のあれやから、なんか、面白いよね? (スタッフ笑)

人それぞれのトイレの仕方もあるだろうしさ。

さっ、へへへっ(笑)という訳で、え~~以上。なんか希望に添わなかった気もするんですけど。

え~、「June bride 特別企画。あえて倦怠期さんいらっしゃい」でした。



  ~CM~

 

はぁい。今夜のキンキラキンキワ~ルド、いかがだったでしょうか。

倦怠期さんいらっしゃ~い、というコーナーだったんですけどもっ、まぁ、全っ然んっ。

癒せませんでした。え~、申し訳ない。と、いう訳でハガキの方こちらへ送ってください。

 


  (あて先)



ま、という訳で。剛くんのマキシシングルWAVERがあの~、発売になっておりますよね。

ドラマの主題歌にもなっております。剛くんの曲でございますが、ま、そちらの、是非

チェックなさって下さい。

さて、来週のキンキラキンキワ~ルドは、スペシャルです。

え~、スペシャルということで。どこにも売っていないレアなグッズをプレゼントすると

いうことなんですが・・・・。ま、このキンキラキンキワ~ルドという番組がぁ、レアと

言いつつ、いっつもしょうもないもんなんで。

みなさん、ほんまにあの~~期待してて下さい。へへへへへっ(笑)

という訳で、来週もお楽しみに~~~。ばいばいっ。 


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