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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2016年8月29日(月)

光「堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずはですね、東京都の裏起毛さん『生田斗真くん、ジャニーズWEST神山くんゲストの回のブンブブーン見ました。あまり事務所の後輩との絡みを見られないので、とても楽しかったです。以前キスマイのメンバーの名前をものすごく適当に紹介されていましたが、ジャニーズWESTのメンバーはどうでしょう。ちなみにメンバー全員7人です』」
光「ジャニーズWESTになるともう・・わっからないね、1人もわからない」
剛「これはもう・・あの・・まず渡辺くんですよね、うん」
光「ほんと?」
剛「で、遠藤くん、そして佐藤くんですよね。あと、戸田くん」
光「ああ、WESTの頭文字ですか」
剛「で、あとは・・」
光「あとは?だって7人って言ってるよ」
剛「えー、これは、ジャニーズあるあるでアルファベットかぶってくる、このWで、ウェインズデイくんですよね、ウェンズデイくんが」
光「おお、ウェンズデイくん」
剛「1人いますもんね、あとは、タニシくん・・がいますね」
光「タニシくん」
剛「はい、タニシくん・・あともう1人か」
光「もう1人。7人もいるんだ、多いね、光GENJIやん」
剛「えー・・あとは、もう1人遠藤くんですね、遠藤くん2人」
光「ああ、遠藤くん2人いる」
剛「はい。が、ジャニーズWESTですね」
光「へぇ~~~」
剛「はい、どんなもんヤ!はじめます」
光「はじめます」


【今日のポイント その1】
そっかー、WESTになるとわからないのかー。そんな私も全員言えないw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、宮城県のあやかさん『先日桃太郎の結末が変わったというお便りが読まれていましたが、実は鬼ヶ島に行く途中も話が変わってるのです』」
剛「おぉ」
光「『今まではサルと犬で鬼ヶ島へ向かう船をこいでいましたが、今は桃太郎、犬、サルで交代して船を漕ぐ話に変わっています』」
剛「おぉ~、協力してるみたいなね」
光「『さらにきび団子はお供にするために与えるのではなく、パワーをつけるために食べる団子と設定が変わっています』」
剛「へぇ~~~」
光「『お二人知っていましたか』だからさ、これさ、前もちょっと話したかもしれんけど、どうかと思うんですよ」
剛「だから昔に作られたものやからそれでいいよね」
光「そうそう、歴史としてこういう時代があったんだよ、っていうことを知った上で・・」
剛「学んだ方がいいよね」
光「学・・ばないと、で、今は時代が違うからそうやって奴隷のようなことはさせちゃいけないんだっていうふうに、こうやってちゃんと分別がつくじゃないですか、そうやって学んだ方が。船を漕ぐのはもう・・・○○的、ハイ、みたいな、とか」
剛「やったらね、やったらもうモーターボートにしたらいいんです、もう」
光「んふふふ(笑)そうやんなあ」
剛「モーターつけたらいいんですよ。そんなん言い出したら、鬼退治しに行かんほうがいいと僕思いますよ」
光「そうやんな、鬼を退治すること自体・・」
剛「鬼ヶ島に行って鬼を説得して、みんな一緒にご飯食べましたとさ、でよくない。そうなるやん、結果」
光「そうなる、そうそう。究極そうなるよね」
剛「だからそれこそ結婚して子供が出来たら、昔の桃太郎読ませたくなるよね、今のやつよりね」
光「うん、オレはそうしたいですね。だってその方が絶対的に分別がつくもん」
剛「うん・・」
光「大阪府スローさん『最近のキッズ用品で部屋の中で秘密基地が作れるミニテントが流行っているそうです』」
剛「これいいなあ」
光「『昔自分もおばあちゃんの部屋の押し入れを勝手に秘密基地にして遊んでいました。こつこつ集めたお菓子をひたすら押し入れにためていたので、最終的にアリが大量に発生して母親に怒られました。お二人も小さい頃秘密基地ってありましたか』」
剛「僕はね、山ん中作ってました」
光「そうですね、なんか・・・柵超えて行ったらアカンところに、なんか傾斜みたいになって、木がうわーって生えてるところに秘密基地をみんなで作ってましたね。それ当然秘密基地に隠すモノといえば、エロ本ですよ」
剛「あ、エロ本・・・」
光「エロ本隠してましたね、みんな」
剛「・・・・・・・」
光「パリッッパリになってね」
剛「僕は友だちの家のタンスの中に、エロ本が隠れてるって状況がありましたね」
光「ほぉ・・・」
剛「あの別に、提案したわけでもなく。なんかじゃあオレが、みたいに言うんで。あとは、ちょっとお母さんに見つかりそうやったから、ちょっと山に隠してんって言ったその日に雨めっちゃ降りましたけどね」
光「パリッッッッパリになってますよね」
剛「めっちゃ面白かったですけどね、そんな時に降るんやっていう。ちょっとおもろかったっていう」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「秘密基地は、どこの誰のやつか知らんけど、ちょっとしたロッキングチェアみたいなやつとか、そういうの持ち運んで」
光「それ本格的やね」
剛「ちょっとこう・・あの、弓矢を作るんですね。で、弓矢を作って、ただ、何もいないところに撃つだけなんですけどね」
光「ふふふふ(笑)」
剛「なんか、基地って、やっぱ男の子作りたいから」
光「そうそうそう」
剛「で、なんか基地が・・荒らされてる気配があるぞ!みたいなね、ちょっとそれも・・」
光「ああ、あるよね、そういうのね」
剛「なんか誰か来たんちゃうんみたいな」
光「柵の向こう側やったから、今思えば確かに危険やねん」
剛「危ないなあ」
光「傾斜になってて、その傾斜の下、こう・・よくある人工的にコンクリートで固めた川?みたいな」
剛「ああ、はいはいはい」
光「壁がこう結構高いところにあって、みたいなとこやったから、落ちたら、ほんと・・」
剛「危ないな」
光「そう、危ないねん。だから柵があるし、入ったらアカンとこやってんけど、そういう方が秘密基地として燃えるのよね」
剛「なるほどね、確かにね」
光「今思えば危なかったなと思うけど、なんかそれも、子供の頃のロマンだったなって。ロマンて!ふふ(笑)」
剛「まあ、だからほんとに、それこそ自分が家庭をもった時に、子供が秘密基地を作る日が来るといいよね」
光「まあでも、例えば東京都内とかやったら難しいよね」
剛「そうね、いきなり、ね、駅構内に作るわけにもいかんし」
光「それ、ただのダンボーラーになってくるから。夏はダンボーラー」
剛「ビルの間とか、なかなかちょっと難しいやろね、東京で作ろうと思ったら、まずその、山が・・」
光「そういう自然がね」
剛「中心部にはなかなかないもんね」
光「それこそ家の中で押し入れとか・・アリ大量発生したらイヤやな~~」
剛「イヤやな~~~、これ。まず言うよね、うぅわ~ぁ~~~~!って」
光「あははははは(笑)まず言うね」
剛「シンプルに」
光「うぅわ~~~っていう(笑)そこで子供も学ぶわけでしょ、これやったらアカンねんや」
剛「冷蔵庫とかね、入れるとかもうちょっと色々アレすれば、腐ったりするのもスピードも遅かったとか色々あると思うけど。なんかずっと持ってたいのよね」
光「そうですよね。はい、岡山県カ、タ、ク、チ、イワシさん」
剛「カタクチイワシ」
光「『ウンコが大好きなお二人に面白いウンコ話です』」
剛「はいっ」
光「『国際大会のフルマラソンでウンコをしたのに優勝した選手がいるそう、いるらしいです。アメリカの選手で今から40年ほど前に滋賀で行われたマラソンでのこと、給水直後、猛烈な便意が襲い、沿道の旗を1,2枚ちぎり、20秒で用を足し、その間2,3人に抜かれたものの、結局大会記録で優勝したそうです。彼はレース中は様々な困難が待ち受けているがそれは1つではない。ウンコをすることもその一つだと語っていたそうです。お二人は20秒でウンコ出来ますか』」
剛「ちょっと何言ってるかわかんない・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ちょっと待ってください・・旗を・・」
光「とりあえず拭くものはこれしかないと思ったんでしょうね」
剛「うん・・・だいたいさ、どんぐらいで出てんのんかが、どこまでを20秒で換算するのよっていうかさ、出て拭いて、出るまでを20秒・・」
光「じゃないですか、全部完了、全完了」
剛「今日調子いいなあの時でも、20秒以上かかってるよね、絶対」
光「そうね、まあ、この人はレース中やったからねえ」
剛「そう、だから運動してすぐウンコしたことないもんね。だってマラソンやから、それなりに腸も活発に動いてんのかな?」
光「いや、まあまあ・・それは、息もあがってるでしょうし」
剛「これ走りながらがカッコ良かったけどねえ」
光「・・えっ?!」
剛「いや、あのね。あの・・昔バラエティやってたスタッフさんでいるんですよ、すぐウンコ漏らす人」
光「漏らすの?!」
剛「ほんまに漏らすねん。え?ちょっと待って、なんで我慢出来へんの、我慢できないんですよ・・って言って。ほんまやめてや、言うてたんですよ。で、ロケ終わりました、お疲れっしたー、お疲れさまでーすの時に、ADの女の子が、剛さん、ちょっと・・・大変です、事件です・・え?どしたん?・・漏らしましたすいませんって言うて。え?どういうこと?って。今もう、道路で漏らしちゃってるんで・・・え、ちょっと待って行かな、行かなって行って・・漏れたん?って言うたら、はい・・って、どしたん?って言うたら、ちゃんと処理はしましたけど・・え、でも普通にパンツはいてるやんって言うて、いや、あの処理はしたんですけど、漏らしちゃったから、裾から何個か出たんですって・・道路にころころころって(笑)東京の大通りに(笑)」
光「うん・・・どうかしてるぜ」
剛「ロケ終わって、帰ろかの時に、ころころころって出て、その状況を見たスタッフさんが僕を急いで呼びに来て・・大丈夫?!っていうて」
光「うん・・まあね、まあ・・」
剛「裾から、漏れるんやなあと思って。キレイに」
光「まあ・・・腸内環境整えよう!」
剛「うん、そうね」
光「腸内環境整えて、健康的に行こう!」
剛「そう、僕らもね」
光「今週もアルバム、Nalbumから」
剛「すごいね、この流れで・・」
光「ですよ。ええ、ま、今回解禁になるのが、イエロー・モンキーの吉井和哉さんにアルバムでも今回曲を頂いたので」
剛「そうなんです」
光「そちらの曲を聴いて頂きたいと思います。KinKi Kids9月21日リリースになりますNalbumより、ホタル、どうぞ」

【今日のポイント その2】
腸内環境の問題なのか、出入り口の問題なのか・・・

《今日の1曲》『ホタル』

《夏の終わりのお子様ショートポエム祭り》
剛「夏の終わりの王子様ショートポエム祭り
光「お子様ね」
剛「あ、もう、疲れてんのね」
光「うん・・いいよ、録りなおさないよ。お子様」
剛「えー、子供にまつわる・・すごい光一に寄った企画だなあと思って今読んでたんですけど」
光「お子様」
剛「お子様ね、もう疲れてんねん」
光「ふふふ(笑)絶対眠いねん」
剛「眠いんっすよ。なかなか眠いんですよ、今日。子供にまつわるね、ショートポエム、いきます。え~~~~~、栃木のね・・・これも今茨木って1回いきそうになった」
光「栃木を茨木って言いそうになった(笑)」
剛「まみーさんですね『姉の4才になる娘さん、シールをはがしたあとのシールが貼られていた部分の方をコレクションしていて(笑)見て見てコレ可愛いでしょと何十枚も見せてきた。可愛さを理解してあげられなかったが、どうかいつまでもそれを可愛いと思い続けられる子でいてほしい』すごいですね。貼られていた部分の方ですよ。これシールとりますよね」
光「とったこっち・・」
剛「抜けてるシートとか」
光「そっちの部分」
剛「あっちが可愛いと」
光「なんやろ、そっちの方が・・柄あるか?そっちに」
剛「柄はギリ、ちょろっと・・縁がね」
光「ああ~、縁が、そっかそっか」
剛「でも・・・でもさあ、っていう。でもこれを子供に、4才の子にぱんと見せられて純粋無垢に言われたら、なんか大物になるなって気がしますね」
光「そやね、人と違う感性持ってるね」
剛「なんかちょっといいぞ、みたいな。がわの・・貼るがわじゃなくて、とられた方ですから」
光「うん・・」
剛「そして、れ・・ラジオネームね、今もう、レイディオって言いそうになりましたけど、ライオネス・・あさおさん?ぬまおさんね、浅沼さんやった今、ライオネス沼尾さんね『小学生の弟がね、水に氷を入れて、水の水割り、ロックといって、渋みのある顔でそれを飲んでいた。実に健康的な飲み物だなと思った』(笑)」
光「ただの水やないか」
剛「可愛いですね」
光「お父さんのそういうの見てるのかな」
剛「ちょっとマネしたかったんですね」
光「家で焼酎かなんか飲んでんのかな、お父さんが。可愛いですね」
剛「そして静岡県ゆーりさんね『1才になったばかりの娘が、最近ドライヤーの音を聞くとタテノリに頭をガンガンとふりだす。そのグルーブ感が全くわかってあげられずに母はちょっとくやしい』ぶぅ~~~~~~ん・・急にぶわ~~って振り出すんやね」
光「なんやろ、なんかギターの・・・」
剛「うぃ~~~~~~ん」
光「うぃ~~~んに聞こえてんのかな」
剛「チョーキングに聞こえんのかな」
光「でも、それを、そのギターのことを(笑)わかってるかどうかっていうのも謎ですけどね。そっちのアレを思ってんのかな」
剛「急に・・急にヘッドバンキング。1才からヘッドバンキングしてたら、ちょっと将来心配ですね」
光「デスメタルあたりにね」
剛「リアルに、ほんと病院行ってヤバイって言われるもんね、やってる友だち」
光「ヘッドバンキングしてる人?」
剛「あんなん絶対身体に悪いやん」
光「まあねえ」
剛「ずっとやってんねんから。よぉやるわと思って。いたわりやって言うてますけども。神奈川県のはなちゃんですね『5才の娘がカレンダーの7月7日のところを指さして、セタってなあにと聞いてきました。よく見たら漢字の七夕をセタと読んでいた。子供の純粋さってすごいなと改めて思わされた』」
光「うん・・セタね」
剛「おもろいな、子供はやっぱり角度がいいね、うん」
光「まあ、見えるっちゃ見えるもんね」
剛「だって、大人でこれセタってなんですかって言ってもちょっと面白みがね、ないもんね。子供が純粋にセタってなあに?って言ってめっちゃおもろいもんね」
光「今オレ、この七夕っていう字を見てて、なんとかの崩壊・・・げしゅ・・げしゅたる・・ど?ゲシュタルト崩壊になってる、今」
剛「うん・・ちょっと何言ってるかわかんないんですけどね」
光「ふふふふ(笑)今日何言ってるかわかんないです、多いですねえ(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ゲシュタルト崩壊起こってる、今」
剛「うん、なるほどね」
光「七夕が七夕に全然見えてなくなってる」
剛「なくなったと」
光「うん」
剛「そしてまた、七夕に見えるように戻っていく」
光「そうそうそう。そんな感じ」
剛「さあ、ということでね」
光「♪そんな感じ~」光一さんが崩壊してる(笑)
剛「(インフォメーション)さ、それでは先ほどもね、吉井さんに書いて頂きましたホテルという」
光「ホタルね」
剛「あれ?違いましたっけ」
光「うんー」
剛「・・・・ホタルでしたっけ」
光「♪ホテルが飛んでいる~・・とは言わないもんね、やっぱホタルだね」
剛「あ、そっか、ホテルが飛ぶってことは、建物が飛んでますからね」
光「そうそうそう。やっぱホタルだね」
剛「それは違うっ!いけねぇ、えーっとですね、その吉井さんに書いて頂きました、この僕らのシングル薔薇と太陽なんですけど、この楽曲もほんとにこのタイミングで書いていただいて、リリース出来て、なんかこう我々KinKi Kidsの新たなカラーというか書いていただいたなと」
光「そうですね」
剛「ほんとに強烈、パワーのある楽曲でございます、Nalbumにも入っております、聞いて頂きましょう、KinKi Kidsで薔薇と太陽どうぞ」

《今日の1曲》『薔薇と太陽』


【今日のポイント その3】
ちなみに先ほどワタシもミスタッチして「ホテル」と打ってしまってたので、シンパシーを感じる剛さん(笑)



《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日はですね、静岡県のひかるさんです『新幹線に乗っていたらおじいさんに突然大津で会わなかったか?と聞かれ、大津で会った人に似ていたからとのことだったが、私は大津に行ったことすらない』うん、なかなか面白いですね。大津って滋賀の方の大津のことかな、んふふふ(笑)静岡の人が大津で会わなかったかって言われたら、ちょっと・・」
光「いや、僕じゃないと思います、ってなるよね」
剛「でも、大津であった人に似てたからさあ、って言われても(笑)知らんがな(笑)」
光「似とるだけやないか!」
剛「知らんがなが喉まで出てるけど、なんかで飲みほさな。こんなん言われることないもんね、人生で1回あるかないかよ・・あれ?大津で会わなかったかって(笑)突然新幹線で言われてさあ」
光「まあ、なかなかないでしょうね」
剛「新手のナンパですか、これ・・おじいさんの」
光「おじいさんですよ?」
剛「いや、わからないですよ、おじいさんになってもやっぱり~、ナンパ好きなおじいさんもいるんじゃないですか」
光「うん・・現役のおじいさんもいるでしょうからね」
剛「うん、だから大津で会わなかったかで、1回成功してるかもしれないですよね、ナンパが」
光「大津・・」
剛「大津って言えばいけるな」
光「大津のおじさん」
剛「大津のおじさん」
光「はいっ、お相手は堂本光一でした!」
剛「はい(笑)堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
それはきっとナンパですね!大津チョイスっていうのが、渋いですけど(笑)

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