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2005年3月19日『あの頃君は若かった。卒業アルバム選手権』(りい)

はい、え~光一で~~~す。光一で~~す。今夜も中日帽を被ってお届けしまぁす・・・。

普通になりました、いい加減。オレ中日の選手っては全っ然・・・知りません。

オレ野球好きだけどぉ、選手、がどうのとか結構・・・あんまりどうでもよくて。

案外やっぱりその、なんやろ?そのカテゴリが好きなんですよね。試合とかさ。

ん。中日の選手!・・・誰?分からんっ!あ~、福留。あと?・・・立波。

川上、いいピッチャーやね。山本 昌。岩瀬・・・・・・(小声でブツブツ喋ってます)、

とかっ、色いろ。これ全っ然分からん!(スタッフ笑)やぁばぁ~い。

ちょっともちょっとオレ、野球ちょっと勉強し直さなあかんなぁ。

ちょっとまずいっすね。さ、今夜は早くも、え~、大好評ということで。

え~、ま、前回は卒業アルバム選手権。やってる途中に、大ハプニング。

コーヒーじゃ~事件。(スタッフ笑)ふっはっはっは(笑)ほんとに

えんらい迷惑かけたわぁ。という訳で、今日もなにが起こるのか。

ま、なにも起こんないと思いますけれども、卒業アルバム選手権やっちゃいます。

という訳で、その前に歌を聴いて下さい。薄荷キャンディーどうぞ!



 ♪~ 薄荷キャンディー



はい。え~・・・ハガキ!読もう。ねっ?大阪市○○さん。え~「光ちゃんこんばんは。

いつも楽しみに聞いています。こないだ娘のことでびっくりしたことがあり、

ハガキ書きました。まだ小学校2年生の娘が学校から帰って来て、

『ママ~、あんなぁ?今日○○君に付き合ってって言われたぁ。どうしたらいいと思う?』

私は目が点になってしまい、親としてなんて答えてよいのか難しく考えてしまって

話を誤魔化してしまいました。小学校2年で、今の子どもはどうなってるのやろう?

私はちょっとこの先不安になっています。うちの娘のようなこと、光一くんが

子ども出来たときになったらなんて答えますか?」ぅん・・・・。ぅん・・・・。

早いなっ(溜息交じり(笑))(スタッフ笑)小~学校2年でぇ・・・・付き合ってぇ・・・。

っかそういう感覚があるっていうことが凄いよねぇ?男と女がこぉ、付き合うとかさぁ。

小学校2年なんてまだこぉプールの授業とかで全裸、裸でフルちんで

う゛わーーーーーっ!!!とか走り回ってる・・・ねぇ?ぐらいですよ。(スタッフ大爆笑)

全っ然こう着替えもね?そんな分かれないでさぁ?おんなじ部屋でなんか

プールの授業で着替える、みたいなね?う゛わ~~~~!ちんちんちんち~~ん!!

言ぅてこぉ、走り回ってるときですよねぇ?うんこ!うんこーーー!!とか

言いながらさぁ(笑)はっはっはっはっ(笑)それがもぉ男と女を意識してるんですよ、

やっぱり。ま、でも案外親に聞いてくるってことは・・・あの~・・・このね?

○○さん。の、お子さんは、まだいまいちよく分かって無いんだと思いますよ。

そのね、男女関係ということ。だから、その~・・・○○さん。ね?もう、あの、

お母さんでいらっしゃいますけども、まぁ。まぁ、ある意味そんなそんな心配もいらんと、

あんま心配し過ぎてもなぁっ。ぁ~ん。ただやっぱり、その~、ちょっとした

ヘンな気になる行動だとか、そいうのが目に付くようになってきたらね?

ちゃんとそこは・・・親としてね?観察する・・・・べきだと思いますし。

でまぁ、もしこぉことをね?自分子ども出来て娘にこぉ聞かれて来たら?

オレぁ、はっきり言いますね。「お前なに言ぅてんねん!」(スタッフ笑)

「付き合うとかほんなんまだ早いんじゃ、ボケ!」んははっ(笑)ねっ?

「勉強しろ!勉強!!」って。んはははははっ(笑)ん。それかぁ、それは

厳しいパターンですけど、「えぇん、そんなダメだよ。お父さんと

付き合うんだからっ」・・・って言うか。ねぇっ?これ一番いいじゃんね?

「お父さんのこと一番好きでしょ?」って。ふはははははっ(笑)それがいいな。

ん~。そやって言うのが一番ええな。だから○○さんもね?

「なに言ってるのぉ。お父さんのことが好きなんでしょ?」「お父さんのこと

一番好きでしょ?」って洗脳させる。んふふふふ(笑)(スタッフ笑)

まだね?まだこんぐらいの歳なんで。うん。それがなんか一番いいような・・・

気がしますね。はい。も一枚行きますか?はい。新潟県お住まいのPN○○○さん。

地震大丈夫だったんでしょうかね?この人はね。え~「突然ですがオレは女の子です」

・・・・・・・・・・。なんかも、いきなり読み辛いハガキで、ふふっ(笑)

オレは女の子。そうですか。「でもどうして私とかあたしと言う一人称使うことに

抵抗があります。オレはこのままでいいと思うのですが、親が『男じゃないんだから

女らしい言葉遣いをしなさい』みたいなことを言います。やっぱり女の子だから

オレではなく私か、あたしと言う一人称に直した方が良いのでしょうか?

光一さんはこんな女の子どう思いますか?」・・・・・。オレさぁ、騙してるんだ普段から。

・・・・・・あ~・・・・%#&*ちょっとぉでも、ちょっとぉちゃんとして欲しいなぁ。

ん~・・・・。自分は、あんまり、あんまり嫌かもしれん。・・・・・・・。ちょっとなぁ?

あれ?ちょっとキツイなぁ、ってイメージ持たれるよね?キツイなっていうか、

キツイ・・・キツイという言葉にも色んな意味含まれちゃいますけど、その・・・

なんとなく、キツイ子なのかな?って言うね?第一印象。ん~、思っちゃいますね。

僕って言うぅ・・・・あれも・・・・なんかねぇっ?えぇっ!?んふふふっ(笑)

私でええやんっ!私ね、あたしね。うん。ええと思うけどなぁ。ん~・・・・

女性、らしさっていうか、そぉところは、言葉っ!てやっぱり結構大事だと

思うんですよねぇ。その、言葉遣い。だから、そ、のはちゃんとして欲しいな。

・・・・って思ってしまう、タイプ・・・です。もし目上の人に対してもね?

こぉ言う喋り方をする・・・これあっきらかにアウトですよね。ん。そ時はちゃんと

「私は」っていうふうに、ちゃんと言えるようにならないと。なんかそこでね?

なんか言ってることに違和感を覚えてしまうと、その~・・・言葉、としてね?

なんかそこに・・・なんかヘンな違和感みたいな関係が生まれるのも嫌じゃないですか、

その目上の方とお話するときにさ。その辺はまだちゃぁんとしといた方が

いいんじゃないですかね?普段から慣れる為にも。この子何歳だろうね?

ま、ちょっと分かんないですけども。ん~、ま、急に戻すのも難しいかもしれんけども。

ね?まぁ、大人に、なって行くごとに直す方がいいんじゃないかな。と。

ワタクシは思う次第でございますっ。んはははははははっ(笑)ね?

やっぱりこぉ、大人の世界に入ると、あの~・・・男も「私」って言いますからね。

「私は」って、ね?男も女も「私」って言うふうになって行くと思います。

社会に出るとね。ま、気をつけて下さい。その辺はね。友だち同士とかなら

別にいいかもしんないですけどね。え~、こんな感じでたまにおハガキ、

また~、送って下さ~い。ねっ。





「あの頃君は若かった。卒業アルバム選手権」(BGM♪ 卒業写真 / 松任谷由美)

え~、卒業シーズンにお送りする心温まる企画です。卒業アルバムや文集、

あれは今読むとちょっぴり恥ずかしくなる。と言うことで、え~、ま、よくあんなに

恥ずかしいこと書いたよな。と思うもの、ですね。このコーナーではいい大人になった

リスナーにあの頃書いてもらった卒業アルバムをその頃の自分に真似て

読んでもらいます。え~・・・ま、自分を。ね?なんか見つめ直す機会にもなる、

ということでございます。という訳で、早速読んで頂きましょうね。

福岡県にお住まいの30歳の○○さ~ん。では早速、○○さん、お読み下さい。



 (以下 光:光一さん り:リスナー)



り:はい。「6年1組○○。6年間の思い出。楽しかったこと、熊本に行った修学旅行。

  嫌だったこと、勉強、しっぺ、うまかぶり。謝りたいこと、い~っぱいある。

  将来の思い出。もち、お金持ち。ダメだったら、AT君かYH君のお嫁さん。

  ダメだったら、ア・イ・ド・ル。ハート」以上です。

光:んっはっはっは!(笑)また全然先週とは全くキャラの違う・・・・

  え~、文章でした。何かぶりっつた?

り:「うまかぶり」

光:何?うまかぶりって???

り:あの、なんか悪いことをしたりとかしたら、あの~、太ももを爪を立てないんですけども

  ギューーーッって握るんですよ。先生が。

光:はぁ。・・・。セクハラやな。ふふっ(笑)

り:そうですね(笑)今思うとセクハラですよね(笑)

光:へぇ~。それはなん、罰みたいなもんや。

り:そうです罰・・・

光:でもあったよ、オレらも小学校の頃は。「鼻ペンチ」って言うのと、あと・・・

  ケツをね、思いっきり。だいたい小学校のそのぐらいの歳・・・時ってみんなこぉ、

  短パンだったりするんですよ。半ズボンみたいな。元気っ子って感じでさ。

  したらこぉ、ケツを思いっきりグーーーーッッ!出されて、ギューーーッ!と

  持ち上げられて、ベ~~っ!!と叩かれるありましたよ。

  あと「鼻ペンチ」っていうのは鼻を思いっきりグーーーッ!てにぎ、捻られるっての

  なんかありましたけどもね。それが嫌だったんだ?

り:はい。凄い嫌でしたね。

光:なるほどね。あと勉強も嫌やったんや?

り:勉強嫌でした。

光:まぁな。勉強はなぁ、オレも好きやなかったもんなぁ。

り:はい(笑)

光:「しっぺ」って言うのもそれもおんなじ類?

り:そうですね。あの、両腕出して、お父さんの分、お母さんの分、先生の分、

  皆の分とか言って。ず~っとしっぺされるんですよ。

光:へぇ~~~~!結構体罰学校やな。(ス:「いっ!?(笑)」)

り:そうですね(笑)

光:でもねぇ、オレは・・・あ、体罰ていけないことだけど、でも、オレもなんか

  その先生ね?鼻ペンチとかした先生、すっごい人気あったの。生徒に。

  生徒からも親からも。凄く、あの、愛情のある先生だし。熱、熱血っていうかさ、

  凄くいい先生だったからぁ・・・。なんか、別にそれが体罰っ・・・

  ま、悪いことしたし、しょうがないよな、当たり前やがなっていう反省の方向にね?

  行ってたのよ。ん。だから、ある意味ね、今ってちょっと過敏に

  なり過ぎな、気もするのよね。

り:そうですよね。

光:だから先生の立場がめっちゃ弱いやん。ちょっとなんかあると「どうなってるの?」

  みたいなさ。「おたくの教師はどうなってるの!」(り:(笑))

  これじゃぁダメだよね~。

り:そうですね~。

光:だから、だから先生もこぅ、心を開いてさ?授業をする・・・生徒の話を聞く、

  みたいなそういう・・・なんか方向に行けなくなってるっていうか。

  ほんとになんか先生と生徒の間に壁が出来てしまってるっていうか、

  心を開けるあれが完っ全に無しになっちゃってるって気が、ね?

  なんか今の世の中を見てると、そうなんちゃうかな?と思ったりするんですけれどね。

  で、まぁ将来の思い出として語ってるのが、お金持ち。

り:はい。

光:ダメなら、だれだれさんかだれだれさんのお嫁さん。

り:はい。

光:それがダメなら、アイドル。

り:はい(笑)

光:これはどうでしょ?どれか1つでも叶いました?

り:叶って無いですね。

光:1つも叶って無い。

り:はい(笑)

光:あららら、ダメですね。

り:でもYH君からはラブレター貰ったことはありますよ。

光:YH君。それはここで挙げていた・・・今挙げていた、お嫁さんって言う。

り:はい。

光:いつ?

り:小1ぐらいんとき(笑)

光:なぁっん(笑)それは、まぁ・・・・ラブレターっうか。(カチャン♪飲み物?)

  それはなにぃ?どんな内容やったん?(スタッフ笑)

り:いや~、覚えてないですけど。なんか花、その日に摘んだ花とかを添えてくれましたよ。

光:うそっ!めっちゃ可愛いやん、それ。

り:うふふ(笑)

光:え~、そんな感情なかったって。小学校の低学年なんてもう・・・ねぇ?

  ほんとに・・・は、裸で「ふ~っ!ちんちんちんち~ん!!」言ぅて

  走ってたような連中ばっかやったで?

り:あはははははっ(爆笑)あ~(笑)

光:凄いねっ、それ。可愛いね。

り:はぁ。

光:へ~。え、でもその後その人と付き合ったりとかも無く。

り:な、無いです、ね。

光:え、それ貰ったときどうしたのさ?

り:なんか凄い恥ずかしくって、なんか・・・捨てました。(スタッフ笑)

光:ふふっ(笑)ガーーーーーン!!や。

り:なんかトイレに流しましたねぇ(笑)

光:えぇーーーーーっっっ!?うわっ、女って怖いわぁ~~~。

  え、嬉しくなかったの?それ。

り:いやいや、なんか低学年の頃って、そういうのがなんか恥ずかしかったので・・・

光:なんか嬉しくっても恥ずかしくって、なんでこんなの・・・渡すんだよ。

  っていう方向に行っちゃうのかな?気持ちが。なんっとなく。

り:あ~、そうなんですかね?

光:凄い天邪鬼で。

り:そうなんですかね。

光:そうかもしれんなぁ。

り:はい・・・手紙と一緒になんかトイレに流しましたねぇ。

光:うっわぁ~~~~・・・すげぇっ。怖ぇっ、女って怖ぇっ。

り:うふふ(笑)

光:あ、そう。

り:でも1年生ですよ?

光:・・・だから怖いねん!なんでトイレに流す必要性あるんかって言うさ。

  大人になったらね?なんかある意味、なんか意味あるよ~な、さ?

  なるほど・・・。アイドルにはなれなかった?

り:なれなかったですね(笑)

光:なろうと思った?

り:なろうと・・・・思いました。中学ぐらいまでは。

光:中学ぐらいまで?あ、そう!

り:はい。

光:なんっだや。でも諦めちゃったんだ?

り:はい。諦めましたね。

光:なんか努力したの?

り:努力・・・はあんまりしてないです。夢だけです。

光:あぁ、そう?え、なんか履歴書だしたりとかさ?

り:え~、無いです。

光:無いですか。

り:はい。

光:スカウトとかさ。

り:あ~・・・無いですね。

光:あぁ、それは残念でした。

り:あははは(笑)

光:んはははは(笑)あ~・・・、お金持ちにもなれず。

り:お金持ちになれない・・・です。

光:ぁん~、そうですか。でもいま職業・・・看護士やられてるということで。

り:はい。そうですね。

光:看護士やられてると言うことはぁ、お医者さんなんかも・・・居る訳じゃないですか。

り:あ~そうですね。

光:ある意味ねぇ?玉の輿的なさ?

り:あははははは(笑)

光:なんかそういった浮いた話はないんですか?

り:え~・・・無い。なんか友だちとかは、先生と合コンしたりとか

  あるんですけども、なんか誘いが無い。

光:あらっ。

り:ふふふっ(笑)

光:なんでやろ?

り:なんででしょう(笑)

光:なんかそういう、なんかないんですか?結婚の予定とか。

  も、30歳ですよ。世の中で言う「負け犬」ですよ。

り:あははははは(笑)そうで、そうなんですかねぇ。負け犬・・・なんですかねぇ。

光:世の中では「負け犬」と言いますよ、30歳。オレはそうはあんまり思わないけどぉ。

り:ですよねぇ。

光:ん。でも世の中ではそぉいうふうになってる。

り:あ~・・・。

光:・・・ないんだ?

り:前はあったんですけどぉ。

光:あらっ。

り:無くなっちゃいました(笑)

光:あらっ!・・・ま、人生色いろですよっ。

り:そうですね。

光:紆余曲折です。

り:はい。

光:ねぇっ。

り:今が楽しいのでいいです。

光:ふふふっ(笑)ま、でもね?お医者さん。お医者さん、いい先生いないですか?

り:先生ですか?気になる先生居ますよ。

光:あら!アタック!アタ~ック!

り:うふふ(笑)

光:「貴方の子どもが欲しいの!」って言ってみたら?  (スタッフ笑)

り:あははは(笑)でもなんか、でも凄い年上なんですよねぇ。

光:あ、そう。あ、もしかして奥さんいるとか。

り:いえいえいえ、大丈夫です。

光:独身の方?

り:たぶんですね。

光:え、何歳ぐらいの方なんですか?

り:え~、何歳でしょう?私より上なのは確かなんですけどぉ・・・結構、

光:40・・・代

り:結構おじさんに見えるんですよ

光:叔父様好きですか!?

り:いえ~、違いますよ。違います、違うんですけどぉ。あ~・・・

光:なんか気になるんですか?

り:あ~、優しいんですよ。

光:へぇ~。・・・「貴方の子どもが欲しいの!」って言ってみて?

り:あはははははっ(笑)言えないです~(笑)

光:んっはっはっはっ(笑)「言えるか!」って感じやんな、そんなのな?

  へぇ~・・・そうですか。でもオレの知ってる人で、え~・・・

  「貴方の子どもが欲しいのっ!」って言った人、居ますよ。

  って言われたって言う人。で、結婚した。

り:凄いですね~。じゃ言ってみるべきですかね。

光:ん。で、「もしもそうじゃないんだったらもう・・・・今すぐ分かれる」って言われた。って。

り:え~。凄い、凄いですね。

光:ははっ(笑)で、結婚したの。凄いよね?ある意味ね。

り:凄いですね。

光:ま、それはもうずっと何年も付き合ってからみたいだけどねっ。

り:うんうんうんうん・・・。

光:いきなり会って(笑)あははははは(笑)「怖ぁっ!!」っと思うよね、

  そんないきなり言われたらなっ?(スタッフ笑)

り:そうですね、びっくりしますね。

光:ねっ。

り:引きますね(笑)

光:いま、いまぁ思う夢みたいなのは?

り:いまの夢は・・・目が良くなりたいですね。

光:あぁっ、ふふふ(笑)オレと似たようなこと言いますねぇ。視力欲しいですよね。

り:(笑)欲しいです。

光:ねっ。

り:あと身長が欲しいです。

光:オレとおんなじやないか!!いらん、いらん!身長なんて女性はぁ、

  いいのっ。え~、じゃあ全然その小学校の頃の卒業文集の

  将来の夢とは全然違う方向に行ってるということですかね?

り:はい。そう・・・ですね。

光:そうですね。なかなか一致しないもんなんですかね。  

り:そうですよね~。

光:そうですか。まぁ、良い人生を・・・自分で開いて下さい。

り:ありがとうございました。

光:どうもありがとうございました。

り:はい。

光:はい。じゃ、また宜しくお願いしまーす。

り:ありがとうございました。

光:はいっ。どうも失礼致しまーす。

り:すみません。はい、失礼致します。



ねっ。まぁやっぱりそれぞれ、ねぇっ?色んな夢がありますよね。

色んな夢、色んな形、色んな人生といった形がありますねっ。人が100人居たら

100人、違う人生ありますからねっ。1000人・・・ま、言ったらキリが無いですけど。

そぉ言った意味では面白いですよね?色んな人の人生が見えるコーナー・・・なのかな?ん。

はい。という訳で、以上「あの頃君は若かった 卒業アルバム選手権」でしたっ。



はい、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。

え~、卒業アルバム選手権の・・・をお送りしました。ね。先ほども言いましたけれども、

なんだかこぉ・・・人の人生が覗けてしまうというようなコーナーでございますよね。

オレ小学校6年ぐらいでもぉ事務所入っちゃったからぁ、も、ほんと文集

書いた覚えないけど、どんな夢っての別になかった。なんか同じ年代ぐらいの

やつらが合宿所にいっぱい居て~・・・で毎週土曜日、土日通って、

でなんかそっちの方が学校とかよりも楽しくなってきちゃって。

で、ま、いつかはこぅね?自分らのその・・・事務所の先輩みたいに、

ライブやって、とか。そういう風に思うように、だんだんなっていったのかなぁ、

と思いますよね。って言うか、今ぁほんとに夢の真っ只中ですから。ねっ。

と言った意味ではほんとに素晴らしいですよね?「いい環境にいるなぁ」

「幸せだなぁ」と、自分でも思っております。感謝の気持ちとね?そ言ったもので

いっぱいだすけど。(スタッフ笑)「いっぱいだすけど」ぉ!?(スタッフ笑)

んはははははっ(笑)そこであかんやよ(笑)思ってへんやろ、お前!みたいな。

いや、思ってる、思ってる。ほんとにそぉ思いますよぉ、ねっ。是非皆さんにも夢は

掴んでいただきたいなと思います。たまにハガキ読みまっす。こちらまでハガキ送って下さい。

(あて先)

ではまた来週です。





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