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2005年3月26日『エイプリルフール予防対策 女の嘘、見抜けるかな?』(りい)



はーい、こんばんは~、Kinki Kids 堂本 光一でーす。

え~、今月いっぱい・・・・ワタクシは、中日・・・ファンです。・・・なんかほんと

オープニングからテンションがた落ち(スタッフ笑)っ(笑)感じですけど(笑)

まぁねっ?しょうがないですよ、これ罰ゲームなんで。ですから今日も、中日の・・・

帽子。ちゃぁんと被ってます。だからず~~っと言ってんねんけど、ラジオで

被ったって分からんやないかっ!っていう話なんです。(スタッフ笑)ただ1つっ!!

1つ罰ゲームやなぁ、て思えるところは、今この話してるこのスタジオ、

かなりあの~、開放的でねぇガラス張りぃなってるんですよね。(スタッフ笑)

ですから、こぉ・・・ま、あんまり通る人もいまそんな居ないですけども、もしも

通る人がね?この中を見て行ったら、「おっ!堂本光一、中日の帽子被ってるで~」

っていうねっ?(スタッフ笑)あ、なんか向こう側から覗かれてます(笑)

「あぁ、あの人中日好きなんだ~!」普段からこぉなんやろ?どっかの野球のね?

帽子を被ってる人って居ませんからね。(スタッフ笑)小学生ぐらいのもんですよ、

ほんとの物凄いファンか。「へ~、あの人普段から野球帽被ってるんだ」みたいなね。

そんな感じになってしま・・・ま、これはゆうてみれば罰ゲームかな?ってね。

こ、やって白々しくこぉ・・・ふっふっふ(笑)覗かれる感じも。(スタッフ笑)

まぁまぁまぁまぁ。中日ですよ。オレ流ですよっ。こぉやって僕が今、中日の

帽子被ってるのもオレ流ですよ。言ぅてみればねっ。んっははは(笑)

も、ほっとってくれ!オレのことは・・・。(スタッフ笑)え~、各スポーツ紙も、

今年のペナントレース中日を優勝候補に挙げている、と言ぅことなんですねぇ。

・・・ほらなんか、ほら、来たもん。(スタッフ笑)めっちゃ恥ずかしいもんや。

とりあえずこっち向くなよ、って感じやね。(スタッフ笑)え~、隣のスタジオにね?

なんかこぉ・・・きっとこれから喋るんでしょうけれども、ねっ?絶対こっち見るなよっ、

って感じ・・・んっはっはっはっ(笑)「中日の帽子被ってんねやろ?」って思いますけど。

まぁ、あの・・・中日。・・・僕は巨人ファンですよ。って言ぅておきますけども、巨人ファンです。

だけど罰ゲームで今、中日ファンになってる訳です。さ、もうすぐエープリルフール。

そこで今夜は「エープリルフール直前予防対策スペシャル」をするらしいです。

ま、ワタクシ・・・も、ね?26歳ですから、女性の嘘を見抜い・・・ちゃうぞ~!みたいな、

そんなコーナーですよね。これは~~っ!全然普通に僕、見抜けますよ!

自信ありますんで。じゃ、その前に1曲参りましょう。「嘘はいけないよ!!」って言う

意味を込めて、Kinki Kidsで「やめないで,PURE」お掛けしましょう。どうぞっ。



 ~♪ やめないで,PURE



「エイプリルフール予防対策 女の嘘、見抜けるかな?」(BGM~♪  Liar!Liar! / B’z)

今こぉ・・・スタジオの前通った人がこぉ、じろ~っ見てた。(スタッフ笑)んはははははっ(笑)

はいっ。中日の帽子被ってますよ、オレは。被ってます。

さ、という訳で、え~ワタクシも26歳。20台後半になってしまいましたぁ。

ですから、え~・・・嘘。とかね?そいったものも見抜けるでしょ?っと言う。

そんなコーナーをやるということです。今から3人の女性があるエピソードを話ます。

それが嘘か本当か、ワタクシが見抜きたいと思っております。

これ、なんか賞品はあるんですか?ある!?え~、2つ以上正解するとステキな賞品。

・・・ま、大体ステキな賞品、全然ステキなこと一度も無いからねぇ。

ほんとに10年間ひとっつも無いからね。(スタッフ爆笑)10年間(笑)この番組やってて、

1つもいい賞品だったことない。でもなんか1個ぐらいあったかな?なんか。

あ、カレーもそうそう!カレー!カレー!(スタッフ大爆笑)レトルトカレー!あれはね、

助かったよ。ぅん。あれはよかった、結構。うん、凄く実用的。こ、腹減ったときとかにね?

「あ~、レトルトカレーあるわ」と思って。あれはよかったけど、それぐらいやな。

後は使えませんもん。ステキな賞品と言っても、ま、期待はしてないけども、ま、頑張りますよ。

2つ以上正解。すると、ステキな賞品。ねっ?分かりました。

さ、では1人目のリスナー出てもらいましょう。



  (以下 光:光一さん り:リスナー①)



光:もしもしっ。

り:もしもし。

光:はい。年齢とお名前宜しくお願いします。

り:15歳の○○○です。

光:○○○ちゃん、15歳。どこにお住まい。

り:東京都です。

光:東京都。さ、では・・・○○○ちゃんがこれは嘘かもしれない

  エピソードを今から話して頂くわけなんですね?

り:はい、そうです。

光:ま、嘘かもしれないし、真実かもしれないし。ということでございますので。

  そのエピソード、早速お話下さいませ。

り:はい。私は何かのお願い事があるとき、深夜に教会に忍び込んで

  祈りを捧げている。ほんと、嘘、どっちでしょう。

光:えぇ~~~っ!? (スタッフ笑) うわっ!分っからんわ、これ。どないしょ???

  ・・・え?そ、神様にお願い事とかって、例えばどんな・・・。

り:もう自分の力ではどうにもならないことなんで、例えばだと、

  やっぱKinki Kidsのコンサートが当たるようにとか、

光:ふっ、あはっ(笑)

り:SHOCKが当たりますようにとか、

光:んっ。それ・・・SHOCKは観れた?

り:はい、観られました。

光:あ、それチケット当たったんだ?じゃその神頼みが・・・

り:バッチリです。

光:バッチリだったってことかなぁ?そっか・・・。で、その神頼みは、

  これからも続けて行こう、と。

り:そうですね。

光:ん、なる程。これ、びみょ~な嘘とかついてるの止めてよ?

り:ふふっ(笑)いや~。

光:これ教会じゃなくてお寺なんですね~。とかさ。

り:あぁ・・・。

光:そういうのは卑怯やで?これ、大きく捉えて嘘かほんとかって考えていいんでしょ?

り:まぁ・・・

光:誰も反応してくんない(笑)やんなっちゃうな~。(スタッフ笑)さ、じゃ・・・どっちかなぁ?

  え~・・・・ほんと!!

(ブーーーーーッ♪)

光:・・・・・・・・・嘘ついたんか、お前は。(スタッフ笑)

り:うふふふっ(笑)

光:お前は、○○○は嘘をついてたんやね。どぉこと?これ。

り:えっと、やっぱあの・・・神社・・・・・ですね。 (スタッフ爆笑)

光:ほらぁっ!!オレのゆった通りやんっ!!!

り:そうですね。私の家が神社なんです。

光:あ~ぁ!なる程っ。も、オレのゆった通りやん!ほら、そぉいう

  微妙な嘘ついてるんちゃうの、思って。

り:もう一瞬ちょっとドキッとしたんですけど(笑)(スタッフ笑)

光:そやろ?なぁ~?いいとこついててんけどなぁ。いや、まさかそんな

  汚い手は使わんやろな、って。なんかほら、神社やったら、なんかほら?

  お祓いみたいなさ?あるじゃない。ぬぉ~~~~♪てやつ。 (スタッフ笑)

り:あははっ(笑)なんか違いますよ(笑)

光:カシコミ、カシコミってやつ。ねっ?

り:はい(笑)

光:なんとかぁ~~~ぁ・・・あ~~~あぁぁぁ・・・・(神主さんの真似してます)

  てなんか息が続くまで伸ばしたり。(スタッフ笑)

り:確かに伸ばしてますよね(笑)

光:や、ああいうのってほら?必ず・・・SHOCKもそうだけど、舞台でね?やるのよ。

  お払いを。安全祈願。成功祈願、という形でね。で、こぉ・・・endless SHOCKと言う

  今回、名前がついてたりするじゃない?そうすると、やっぱりこぉ、神社での

  お祓いとかって凄い、なに言ぅてるか分からんじゃないですか、僕らにとっては。

  これ、日本語なのかな?何を言ぅてんのや?って言うとき。

り:確かに(笑)

光:だけどなんかその、タイトルをやっぱり言うときとかいきなり

  そこに英語が含まれるんですよ。(スタッフ笑)

り:はい。

光:「え・ん・ど・れ・す しょっく・のぉ」(神主さんの真似)・・・・

  これ、すっごい違和感ある。(スタッフ笑)いきなり横文字かよ!?っていうさ。

り:そうですね。そこに名前入ったりとかしますからね。

光:「じ・ゃ・に~喜多川がどうのこうので、演出、脚本・・・」(同)(スタッフ爆笑)

  なんかそういうのなんかね、延々言ぅてるんですよ。

り:そういうの書いてあるの見るのも面白いですね。

光:そやな。ぅん。そ、そういうの自分知ってるの?やっぱり。手順ていうかさ。

り:あ~・・・

光:手順というか、あれは、な、ど、この言葉はどういう意味や。とか

り:あんまり深く言われるとちょっと難しい

光:あぁ~。そうなの。へ~・・・そっか。ま、でもありがとさん。

  君は、神社の娘なのに、嘘をついた。(スタッフ笑)

り:はい(笑)

光:ふっははは(笑)君はあかんで、そんな。神社の神様に怒られるで。

り:これは企画ですから。

光:そやな。・・・そや。(スタッフ爆笑)あの・・・うちのスタッフを責めてくれ。

  スタッフがそうさせたんや。なっ?

  じゃ、ありがとうございました、○○○ちゃん。

り:いいえ~。

光:は~い。どうも失礼致しま~す。

り:ありがとうございました。失礼します。

光:失礼しま~す。



やっぱこぅ、神社の娘だけあって、こぉ・・・なんかちょっと落ち着いてる

雰囲気あるのかな?(スタッフ笑)関係無いかな?不正解でした~っ。

ま、3人出てくるんで、後もう2人でしょ?1個も落とさないでしょ?

まぁ、別にそんな賞品にね?・・・がっついてる訳じゃないんですけど(笑)

んははっ(笑)(スタッフ爆笑)一応ね?一応、一応。はい。

という訳で、この後もエイプリルフール予防企画続きます。



 



さて、お送りしておりますエイプリルフール予防企画。全然予防にはなるとは

思えない企画なんですけども。(スタッフ笑)え~、3人の女性のエピソードが

ほんとかどうか当てていきますっ。もう分かりましたよ!かなり汚い手でね、

嘘をついてるということが。そんな細かいところかっ!!って言うね。

僕の読みが最初からでも当たってはいたんですよね。えぇ。だけどまさか

そんな汚くないといった、思ったオレが悪かった。汚い、やっぱり。(スタッフ笑)

という訳でそれを踏まえて2問目いきたいと思いま~す。続いての方、



 (以下 光:光一さん り:リスナー②)



光:もしもしっ。

り:もしもし。

光:どうも初めまして。

り:こんにちはっ(笑)

光:え~、お名前と年齢お願いします。

り:16歳、○○です。

光:16歳。ま、東京都ですね、お住まいはね。

り:はい。

光:え~・・・では早速、○○ちゃんの嘘かもしれない・・・エピソード、お願いします。

り:はい(笑)この前、雪が積もった日に、雪で転んだ友だちを助けようとしたら、

  私も滑ってしまって、友だちにヘッドパッドをしてしまった。

  ほんとか嘘、どっちでしょう。

光:ふふっ(笑)これはねぇ。・・・これは別に嘘ついてもしゃぁない。(スタッフ笑)

り:(笑)

光:これはもぅほんとやと思うけど(ぼそっ)。雪の日ぃ、何してたのそれ?

り:雪の日、友だちと歩いてました。

光:歩いてた?

り:はい。

光:かなり痛かった?

り:痛かったです(笑)

光:ま、雪の日はな。助けようとすると自分もこけるからな。なるほどっ。

  これはもぅ、単純に正解・・・ほんとでしょ。ほんと。

(ブーーーーーッ♪) (スタッフ爆笑)

光:ふはっ(笑)

り:あははははは(笑)

光:うわっ!全っ然っあかんわ、オレ。これ、ちょっと待ってね?あの・・・

  ヘッドパッドじゃなくてエルボーだったとかやったらオレ怒るで?

り:あはははは(笑)

光:ほんとはどぉことなの?

り:ほんとは、自分が・・・階段から5段ぐらい転んじゃった。です。

光:なんやねんっ。なんやねんっ。(スタッフ笑)

り:ふふふふふ(笑)

光:そんなねぇ・・・なんやろ?嘘つくんやったら、もっと大きくついてくれ。(スタッフ大爆笑)

  なんかびみょ~~~に・・・有りなこと言ってるよね、ずっとね。1問目もそやけどっ。

  ふっ(笑)嘘が細かすぎるっ!(スタッフ笑)なんや!この企画っ!酷いなぁ~っ。

り:(笑)

光:あ、そう。階段落ちした?

り:そうです(笑)

光:ふふふっ(笑)階段落ちかぁ、5段の。(スタッフ笑)

り:はい。

光:5段の階段落ち。

り:はい。

光:そ、痛かったやろ?

り:凄い痛かったです。

光:なぁ、オレ22段落ちてんねんで?(笑)(スタッフ笑)

り:ははははは(笑)

光:22段。70・・・・6回か。8回か。ん。やっとんのやわぁ。

  痛いやろ?階段落ちってな? (スタッフ笑)

り:痛いです。

光:見た目そんっなになんか別に痛そうに見えなかったりするもんやねんけど、

  痛てぇもんは痛ぇもんな、あれな?

り:はい。

光:そっか・・・。ま、ちょっとオレの気持ち分かってくれた?(スタッフ笑)

り:分かりました(笑)

光:ひゃははははっ(笑)痣とか出来たんちゃうん?

り:おしりに青タン出来た(笑)

光:おしりに~!青タン!も、これ誰にも見せられませんね。しばらく。(スタッフ笑)

り:ははははは(笑)

光:ねぇ?「うわっ!この子、ケツ青い!」て思われる。はっ(笑)ねっ。(スタッフ笑)

り:はい(笑)

光:「赤ちゃんやぁ!」みたいな。そうですか。じゃ、○○ちゃん、ありがと~。

り:あ、お仕事頑張って下さい。

光:はいはい、どうも~。

り:はい。

光:はい、失礼しま~す。



んっ、なんかね、も、さっきも言ぅたけど、嘘つくんやったらもっと大きくついてくれ。

微妙やねんっ!ふははっ(笑)(スタッフ笑)

そんな(笑)見抜けるかっ!っう話ですよ。は、では3人目、参りましょう。



 (以下 光:光一さん り:リスナー③)



光:もしもしっ。

り:もしもし~?

光:お名前、年齢お願いします。

り:☆☆、16歳、○○高校1年。です。

光:はい。丁寧にありがとうございます。ねっ。☆☆・・・☆☆ティーや(笑)

り:☆☆ティー。

光:ふはは(笑)☆☆ティー。ねっ。なんで☆☆って人☆☆ティーって言われんねやろな?

り:分かんないんですよぉ。

光:言われる?

り:うん。言われます。

光:あ、そう。ふ~ん・・・。さ、それではえ~・・・☆☆ティーの嘘かもしれないエピソード。

り:嘘かもしれない、ほんとかもしれない。

光:ほんとかもしれない・・・嘘かもしれない。んっも、どっちでもええわっ!!ひゃははっ(笑)

り:あははっ(笑)えぇ~?

光:えっ?なに?最後に正解したらプレゼント、贈呈します。!1問でも正解・・・

  したらあげるって言ってるってことは大したことないものなんですよ。(スタッフ笑)

  最初は「2問正解しらねっ」ってたでしょ?それを「1問でも正解したらあげるよ!」

  ・・・ぐらいの、なんか。そんな・・・ね?安っぽいもんやろ?

  メカブとかそのへんちゃうの?(スタッフ笑)そやったら食えるからまだええねん。

  (スタッフ笑)あ、ごめんごめん。☆☆ちゃん、ほったらかしにしてたわ。

り:あはははっ(笑)いやいや、はい(笑)

光:じゃ☆☆ティーのそのほんとかもしれない、嘘かもしれない。エピソードお願いします。

り:はい。私は2ヵ月前、生まれて初めて彼氏ができました。その彼氏に

  告白された場所は保健室である。嘘かほんとか、どっちでしょう。

光:・・・なっ、これもね?大~きく捉えていいのか、細かく嘘ついてんのか・・・

  どっちや?ちゅう話や。

り:さぁ?どうでしょう。

光:さっきもめっちゃ細かい嘘やねんっ。

り:えぇ~(笑)

光:教会が実は神社だったとかさぁ~っ? (スタッフ笑)

  そぉんなん細かいの止めてよぉ!って言う嘘やったんで。だからこれもね?

  保健室じゃなくて、体育館だよみたないさ?

  なんかそぉいったね?微妙な嘘なんちゃうかな?とか。

り:う~ん・・・どうでしょう?

光:でもある意味その・・・保健室!てちょっと・・・淫靡だよねっ?

  そこでこぉ・・・告白された?

り:されました。

光:だかっ、それもね?告白「された」んか、「した」んか、とかねっ?

  そいう微妙な嘘やったりする可能性もあるやん?(スタッフ笑)

り:あ~、はい。そうですねぇ。

光:んっ、でも告白され・・・て、彼氏が出来たって言ってたよね?告白された、

  と言うことは・・・その、なんて言うの?その~・・・☆☆自身も

  あの~・・・気持ちはその人に有ったの?

り:有りました。

光:有ったんだ!?

り:だから両思いだったんですよ。

光:で、偶然保健室で一緒になり・・・

り:はい。

光:で、なんで☆☆ティーは保健室に行ったの?

り:ん~、熱出しちゃって、その子が付き添いに来てくれて。

光:んあっ!ちょっと嘘臭いっ。

り:えぇ~?

光:なんで付き添いに来てくれんねんっ。だいたいそぉ時って女子が行くやろ、女子が!

り:いや~、私に気が有ったみたいで、凄い仲が良かったんですよ。

光:えぇ~っ?だって、

り:いっつも一緒に居て

光:高校1年やろ?  

り:はい。

光:オレが高校1年の頃は「うんこ!うんこ!」言ぅて騒いでた歳や。(スタッフ笑)

り:今は違うんですよぉ~!

光:ほんなな?高校1年でそんな愛じゃ、恋じゃ、男じゃ、女じゃ!

  ・・・んっなアホか!っちゅう話ですよ。

り:あはははっ(笑)今、そういうんですよ(笑)

光:今・・・なんや?そう言う・・・みんな進んでる言ぅ訳か。

り:そうですよ。

光:お父さん、悲しいぞ。

り:ふふふっ(笑)

光:勉強しろ、勉強。

り:してますよ?(笑)

光:や~っ!どっちやろなぁ~っ?・・・・んぇっ、これはね、

  ある意味ちょっとドラマチックやわ。

り:はあ・・・。

光:だからそんなドラマチックなことがね?世の中で、起きて・・・いると、

  ちょっとムカつくけど「いいな」ってちょっと思うんで・・・

  これは、ほんとです!

(ブーーーッ♪)(スタッフ笑)

り:あはは(笑)

光:・・・や~・・・・。最悪や。全っ問、不正解。え、これほんとはどぉことなの?

り:ほんとはねぇ、スーパーん中で。

光:うわっ!全っ然ちゃうやん。(スタッフ笑)なんやそれ・・・。え、スーパー?

り:スーパー。

光:買い物行ったときぃ?

り:行ったときに。

光:チッ!(舌打ち)そぉか、今の高校生はデートにスーパー行くんだ。(スタッフ笑)

り:あはははっ(笑)その前にちゃんと映画とか観てますからねっ(笑)

光:あぁ、映画観てるんだ。じゃ、彼氏に宜しく言っといて?

り:はーい。言っておきます。

光:じゃ、どうも失礼しま~す。

り:はーい、失礼します。

光:どうも~。



・・・で、これ正解してたら何が貰えてたん?え!?内緒なのっ???

ほんな、内緒にするほどのもんでもないでしょ。内緒なの?

次回に取っとくとか、そぉこと?(スタッフ笑)んはっ(笑)ふははははっ(笑)

ごめんっ!内緒にされても全っ然っ楽しみじゃ無い。(スタッフ爆笑)

ま、じゃ取っといてくれ。あ~っ!お疲れ様ですっ!!凄い、松岡くんに

中日の帽子見られてるって言うのもねっ。松岡くんが・・・。(スタッフ笑)

なぜ僕が中日の帽子を被っているか!と言う。(スタッフ爆笑)

(松岡さん@TOKIO 「ど~いうことなのっ?」)(以下 松:)

んっぁっはっはっはっ!(爆笑)(松岡さん 「どうして中日の帽子被ってるの?」)

これ罰ゲームなんですよ。(松:「なんの?」)

あの~・・・去年、野球のペナントレースの順位を予想してはずれちゃったんですね。

(松岡さん、マイク前に移動)



松:ほうほう

光:で、その~・・・ま、僕は巨人ファンなんで

松:うん、そうですね

光:で中日が優勝したんで

松:中日の帽子を被る・・・

光:中日の帽子を被れ、と。

松:なるほど~っ。

光:こ、ラジオで全く意味の無いっ!罰ゲームの・・・ (スタッフ笑)

松:薄っいねっ!

光:薄いっですっははははっ(笑)

松:薄っいよねっ?

光:薄いですよね?

松:そりゃやってることがねっ!

光:んっも、訳分っかんないですよ

松:でもオレが証人になったことでリアリティが増すね。(スタッフ爆笑)

光:よかった!よかった、よかった。それ、凄い助かります。

松:いや、とんでもないです。SHOCK終わったの?

光:終わりました、終わりました。

松:お疲れさま~。も、ジャッキー(ジャッキー・チェン)にこないだ会ったら、絶賛してたよ。

光:ほんとですか?

松:うん。

光:え?何であ、お会いになったの

松:鉄腕DASH(ザ!鉄腕!SASH!!)に来てさ。

光:あぁ~っ!ほんとですか。

松:も、「光一は素晴らしい!光一は素晴らしい!」ってさ。

光:あ、ほんとですか?

松:うん。香港に上海に(聞き取り不可)って

光:んはははっ!(笑)じゃ、よかった。

松:じゃ、帰るわ。

光:あ、あっ!お疲れさまです、お疲れさまです。

松:あえっ!あの時間有ったら、花見やろっ!

光:はぁっ(笑)花見っ(笑)ふひゃひゃひゃ(笑)りょ、了解ですっ(笑)

松:へへへへへへっ(笑)

光:お疲れさまですっ(笑)



いや、証明された。よかった。(スタッフ笑)ドラゴン・・・ズ帽子。ねっ。

案外リスナー、被ってるけど嘘ちゃうの?みたいなとこあるかもしれんけど、ほんまに

被ってますからね。よかった。え~、松岡くん、突然ご乱入ありがとうございます。

さ、え~・・・という訳で、全問不正解。光一は全く嘘を見抜ける力が

備わってなかった。と言うことでございますね。女の嘘はダメなのかな?

ふ~っ・・・分からんっ。まぁまぁまっ。はいっ、以上エイプリルフール予防企画でございました。





さ、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。エイプリルフール企画、

ということで。ま、全然分かりませんでしたね。て言うか・・・嘘の内容が

んっも、こ、あの、こまごましい!細かくて。これ、またおんなじようなことやるんやったら、

もぉちょっとでかい嘘にしようよ。ねえっ?(スタッフ笑)

その方が・・・いいと思う。ふははっ(笑)という訳でたまに読みますのでハガキも送って下さい。

(あて先)

え~、お知らせです。剛くんのライブ・・・DVD、ビデオ。4月6日発売のライブDVD、

ビデオですね。2度目のっ!ソロライブ。剛くんにとって。2度目のソロライブ。

FIRST LINEという、え~・・・ライブツアーでしたね。こちらが、オフショットなんかも

色いろ入っているDVDに仕上がっているようでございます。

是っ非、皆さんチェックなさって下さいっ。はいっ、ではまた来週でございま~す。ばいばいっ。





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