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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2016年10月24日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です、まずは大阪府のあかねぶるーさん、多いね『以前キンキのお二人にメンバーの名前を教えて頂いたジャニーズWEST、その紹介の時に遠藤くんがメンバーの中に2人いましたがデビューしているジャニーズで同じ苗字の人って何組いるんかなと気になって調べました。SMAP兄さんからジャニーズWESTまで14グループ72人の中で堂本以外には、セクシーゾーンの中島健人くんとHey! Say! JUMPの中島裕翔くんの一組だけです。意外に少ないですね。お二人は後輩の顔と名前、どこまでならちゃんと把握していますか』」
光「うん・・・」
剛「だからウェンズデイくんとかね、あの・・タニシくんとか・・全然覚えてますよ、ジャニーズWEST」
光「うん・・・やっぱりこのジャニーズWESTのWESTからの、ウェンズデイくん」
剛「ウェンズデイくんが、僕が一番期待の星かなと思ってます」
光「S・・Sは?なんて、誰ですか?Sくん」
剛「Sですか?タニシくんのS,シですね」
光「タニシくん1人でまかなってるんですね」
剛「そうですそうです」
光「へぇ~・・そうですか」
剛「うん」
光「・・・・適当にもほどがあるけどね(笑)」
剛「ふふふふふ(笑)いやもう、そんなんだってさあ」
光「12人なんだね、SMAPのみなさんから、セクシー・・ジャニーズWESTまで数えると、72人」
剛「うん」
光「へぇ~~~」
剛「72人・・」
光「そんなにいるんだ」
剛「すごいね」
光「うん」
剛「ん~・・・」
光「ね、まあ、その中でかぶってるのがほとんどいないっていうのも」
剛「意外ですね」
光「意外やねえ」
剛「かぶってないのは、すごいよね、逆に言えば。72人いたらだいたいかぶるやんなあ?」
光「かぶりそうやけんけどな。クラスが例えば40人クラスがいたら、何人かかぶってる」
剛「けどねえ」
光「ね、佐藤が意外にも少ないってことでしょ、うちには」
剛「ですね」
光「さ・・佐藤勝利くんぐらいか、この中では」
剛「ああ~~」
光「ま、アツヒロくんもいるけど」
剛「アツヒロくん入れて・・」
光「言うてるこの中では、佐藤勝利くんだけと。佐藤が少ない」
剛「まあ・・後輩くんはわかんないです」
光「僕も、ごめんなさい、わかんないです」
剛「全然わからん、だってもう会わへんし、場所としても」
光「そうね」
剛「このまま行くでしょうね、僕は」
光「すいません」
剛「すいません」
光「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
むしろWESTの誰か、ウェンズデイくんとタニシくんに改名してもいいくらいじゃないか(笑)浸透しちゃうよw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 ね、えー・・」
光「今週喉がかゆい」
剛「うん、いいよ」
光「喉かゆい」カンカン音がしてます?
剛「大阪のすーさん『最近桃太郎の話が変わってきているメールが多いと、そもそも桃太郎は桃から生まれていないという話をご存じですか。川に桃が流れてきたのは同じなんですけど、流れてきた桃を食べて若返ったおじいさんとおばあさんがハッスルして出来た子供が桃太郎だと』」
光「えっ?!」
剛「『これを子供に見せるのはという理由で変えていると言う話しですがそこまで問題のあることなんでしょうか。ちなみに浦島太郎の元々の話は官能小説のような内容になっているそうです』」
光「うん・・まあまあ」
剛「おもしろいね」
光「まあまあ、そういうのはいっぱいあるよね。グリム童話も、そうだし」
剛「うん・・」
光「本当はコワイピーターパンとかね。あと・・・白雪姫?7人の小人のね。7人の小人は、実は白雪姫を・・はちゃめちゃなことしてた、みたいなことだったりね」
剛「なんかいろいろね」
光「ありますね。でも日本のこういうのもそうなんですね。でもこの前なんか言ってたじゃないですか、お団子問題?召使い?的な表現をやめてるみたいな、うん・・どうなのかなーって思いますけどね」
剛「京都府のななころさんがね『この前のラジオでお二人が秘密基地の話をしてた、女子ですが秘密基地を作って遊んでいたと。そしてパリパリのエッチな本ももちろんあった』」
光「へぇ~~」
剛「『女子なので隠すという考えはなかったですがいつの間にか秘密基地にあって、それを見てきゃっきゃしてたなあと、2人の話を聞いて懐かしくなりました。ところがそのエッチな本が日に日に増えていくのが恐くなり、犯人がわからないまま秘密基地を閉鎖するということに至ったのはほろ苦い思い出だと、もし今秘密基地を作るとしたらどんなモノを置きますか』」
光「女子でしょ?女子でそんな本を見てきゃっきゃするって、どういうことやろ」
剛「女の子の方が、オレ見てるってイメージですけどね」
光「でも何を見るの?女子・・女子が」
剛「ん~~・・・何をっていうか、こういうことすんねんやー」
光「あ、ナニを見るわけですか」
剛「・・・・・・・・・・ま、うまいのかうまくないのか、コメントをさけたいところですけども」
光「いやいや(笑)ナニを見るのか・・」
剛「えーっと、だから・・こういうことすんねんや・・へぇ、こんなんなんやという、なんかその教科書にちょっと近いんじゃないの?感覚としては」
光「オレ的なエロ本の感覚って、そっちちゃうねんなあ、どっちかというと絡んでない感じ」
剛「絡んでない感じ・・」
光「女体だけが載ってるイメージなんですよね」
剛「あぁ~~・・女体だけのタイプと絡んでるタイプのやつありますからね」
光「そうね、ま、本によってね」
剛「そうそうそう」
光「女子の場合は絡んでるタイプのやつ」
剛「・・・・だって、女子・・オレらがやで?男の人の、マッチョの・・」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「写真載ってるだけのやつ見て、何を勉強すんの?」
光「いや、全然おもんないよね」
剛「何をしてんねやろ、オレ、ということではおもろいけど、その羅列をずーっと見て、ええ身体してんなあ、この人・・っていう時間いらんやん」
光「いや、だから・・・僕的には女体タイプかな?なので、その、エロ本と言えば、子供の頃も。だから、何を見てきゃっきゃしてんのかなあってちょっと謎」
剛「勉強の一環ですよね」
光「まあ、城島リーダーは、そういった映像を見る時も、見た時、男性側をしっかり見るって言ってましたけどね、なんか・・」
剛「え、なんで?!」
光「んふふふふふ(笑)そっちのがおもろいって(笑)」
剛「うん、まあ、おもろいよね」
光「そうそうそう(笑)」
剛「コメディとして見ると面白いですから」
光「なんか、言ってた」
剛「何を言うてんの?とか・・設定すごいなーーっとか。いやいや、こんなことないやろ!みたいなんとか、色々あるわけじゃないですか、その突っ込むものとしては面白いかもしれないですね」
光「そうですね」
剛「えー、神奈川県の山Dさんがですね『私の通っていた小学校で掃除の時間にトイレの神様が必ず流れていた。毎日フルで流れていたので、掃除中にいきなり熱唱する人が続出するほど定着し、最近久しぶりに聞いてみて色々思いだしとても懐かしくなりました。お二人はこんな感じでコレ聞くと昔を思い出すなあと懐かしくなる曲ありますか?』」
光「僕は以前にも言ったことあるけど、赤いスイートピーのインストがかかると、小学校の頃の掃除の時間を思い出すんです」
剛「あ~、言ってたな」
光「そう、まあ・・」
剛「オレその時何か言ってたけど、忘れたわ、もう・・」
光「あの曲で掃除をずっとしてました、赤いスイートピーで・・ええ」
剛「・・・うん、なんか歌がわからへんけど、流れてた、フルートの掃除の時間のやつあったな」
光「フルートのって(笑)全然わからんけどな(笑)」
剛「んふふふ(笑)」
光「うん、広すぎやな、いっぱいある」
剛「フルートバージョンのやつ・・♪てぃり~~たらったら~~たらら~~ってやつが流れてました」
光「ごめん、ぜんっぜんわかりません(笑)」
剛「んふふふふ(笑)」
光「今のヤツsiriに聞かせても絶対わからないと思います」
剛「オレの知り合いはね、それこそ尻のポケットに、まあ、携帯入れてて、よいしょって座ったら、聞き取れませんでした・・ってsiriに言われるっていうね」
光「あははははは(笑)」
剛「しょーもない話があるんですけどね(笑)その瞬間に僕立ち会ってたんで、めっちゃおもろかったんですよ」
光「それ屁したってこと?(笑)」
剛「いやいや」
光「あ、そういうわけじゃない」
剛「ただ座っただけやねんけど、シリから、尻のポケット、尻からsiriが聞き取れませんでした、ってちょっとこもった感じで言うてて(笑)」
光「あはははは(笑)」
剛「それがちょっと面白かったですね」
光「なるほどね」
剛「大阪府のチララさんですね『久々のゴリラメール、ハリウッド映画のポスターにも載った東山動植物園のイケメンゴリラのシャバーニくんのお兄さんがなんと上野動物園にいると。その名もハオコ、ルックスはシャバーニくんに負けないくらいのイケメンだそうです。名古屋は無理でも上野でしたら見に行けますよね。是非見に行って感想聞かせてください』」
光「なんで行かな・・」
剛「なんで行かなアカンねん」
光「ふふふふ(笑)そんな興味ないし」
剛「興味ないねんって、そんなに。ちょっと遠いし」
光「イケメンゴリラ、写真にどんと載ってますけど、この子が今何を言うてるのかっていうのを、剛くんが一言いって終わりましょ」
剛「わかりました」
光「はい・・こっちを見据えてますね、葉っぱごしにね、見据えてるゴリラの写真がここにあるんで」
剛「はい、じゃあ、いきますね」
光「はい」
剛「いいえ・・女ですけど?」
光「あはは(笑)女やったんや、これ」
剛「シンプルなやつですけどね」
光「女やったんか、これ。ま、男か女か知らん、わからんけど」
剛「なんか、職質されてる感じも面白いなとか色々考えたんですけど」
光「なるほどね・・いいえ、女ですけど」
剛「君男だよね?・・・いいえ、女ですけど」
光「はい、なんでも来いやのフツオタ美人でしたー」
剛「ラジオでやることじゃないですね(笑)」

【今日のポイント その2】
女体ものか、絡んでるものかをフツーのテンションで語り合うKinKi Kids、ビバ!


《報告します》
光「報告します。佐賀県まなみさん『セクシーゾーンの佐藤勝利くんが舞台の1幕と2幕の30分の間にジャニーさんから、You焼き肉行かない?と言われてびっくりしたという話をされていました。ちょっと本番があるのでと断ったら、じゃあいいやと言われたそうです。お二人も幕間中などにジャニーさんからご飯に誘われたことありますか』幕間はないけど、だからコンサートの時とか、開演15分前ぐらいの時とかに、なんか・・出前頼むから食べる?みたいなことありますよね」
剛「んふふふ(笑)それはあったな」
光「いやいや、もう始まんねんけど、みたいな」
剛「歌うからー」
光「まあ、あとは何度も話してますけど、僕はSHOCKの時に1幕終わって血糊だらだらつけながら、エレベーター、チンって開いた瞬間に、カレーうどん食べる?って言われたのは、死ぬかと思いましたね」
剛「んふふふ(笑)」
光「いや、今からオレシャワー浴びて2幕の用意せなアカンねん、しかもそんな、汗だらだらで死にそうな時に、そんな熱いもん食えるか!っていう」
剛「いいですねえ、もうだから、ボケですよね、ジャニーさんの」
光「愛情にあふれてるんですよ、ものっすご面白かったのが、この前あの・・ジャニーズワールド、今年やったかな?ま、出て、内が出てたので、見に行ったんですよね。んで、僕らは個室みたいなところで見させてもらってたんですよ、そしたら2幕が始まったぐらいの時にジャニーさんが、鰻を、鰻重を用意してくれたんですよ。食べながら見たらいいじゃないみたいな感じで、鰻重を、ふぉーゆーと一緒に見てたんだけど、ありがとう、ジャニーさんって、みんな食べ始めたんですよ。で、こっちがステージだとするじゃないですか、向こう側が、そしたらみんなこうですよ・・・誰も見てへん、ステージ」
剛「あーあー・・・」
光「あはははははは(笑)」
剛「あーあー」
光「で、内に送った感想が、鰻旨かった」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「まあ、面白かったですね、あの光景は」
剛「ひどいですね」
光「みんな鰻に夢中でした」
剛「まあ、でも鰻出てきちゃったらね」
光「しょうがないです」
剛「しゃあない、それは」
光「千葉県めぐさん『イカは犬よりも頭が良いんだそうです。鏡を置くと映った自分の姿に10本の足をすぼめて何度もつんつんしたりするそうです。これは自分の身体のことを認識してる証明なんだそう。ちなみに犬やネコは鏡を見ても、気になる生き物がいるなあとしか思わないんだそうですよ。へえと思ったので報告します』」
剛「ってことは、イカが侵略してくる日も近いってことやな」
光「タコって言われてるけどね。タコはものすごい頭がいいって」
剛「へえ」
光「軟体くんは頭がいいんですかね」
剛「まあ、化けたり、色々出来る・・」
光「うちの犬は、鏡認識してそうやけどなあ?」
剛「一瞬でってことじゃない?これは」
光「ああ・・」
剛「ぱっと最初に見た時に、ん?っていうのが、人と同じくらいの自分を認識してる」
光「ああ~~」
剛「犬とかネコとか結構見せても、最初なんか、うん?っていう感じで、自分じゃない話で始めるやん」
光「まあねえ、自分犬と思ってへんからな」
剛「だから、イカは、自分が映ってると思うんじゃない、なんか」
光「なるほど」
剛「恐らくね。ま、ちょっと僕イカじゃないんで、わかんないですけどね」
光「ふふふふ(笑)イカなんかな?ってちょっと思い始めてたところ・・」
剛「イカじゃないんでね、危ない危ない。みんな僕を今、イカだと思いこんでたんで」
光「埼玉県わかめさん『サイダー好きの光ちゃんに報告です。最近はご当地サイダーというものがあって宮城県の牛タンサイダーや佐賀県のドリアンサイダーなど、色んな味のものがあるそうです。ドリアンサイダーは蓋を開けただけで、ゆで卵を食べたあとのオナラのような香りが漂うそう。恐いけど飲んでみたいですよね。お二人はご当地サイダー何か飲んだことありますか』いや、そういうのいらん」
剛「僕は普通のサイダーでええのに」
光「そうね」
剛「ドリアンサイダーは、これは飛行機に入れんのかね。液体やからアカンか。ドリアンをね、かいだことないし、食べたことないんですよね」
光「オレもない!ちょっとコワイ」
剛「食べたら美味しいって言わはるやん?好きな人は」
光「はい」
剛「いやでもわからへんな、クサイものはクサイやん」
光「イヤですねえ」
剛「ずっとくっさーと思って食べるわけやから」
光「うん、いいですよ、今のくっさー、いいですよ」
剛「・・食べるわけやから」
光「ええ」
剛「何を話しかけられても、あ?って言うてまいそう、ずっとクサイから、自分が。なんとかですよね・・あぁ?!何やオマエ・・」
光「機嫌がね(笑)」
剛「めっちゃ機嫌悪くなりそう。別になんも言ってないのに、なんやねんオマエ・・何見てんねん、オマエさっきから、クサイなーって。こっちが(笑)クサイのに、臭いなーってつけてしまったり(笑)」
光「違うから、オマエが食うたんやろうが(笑)」
剛「たぶん、それぐらい追い込まれるでしょうね(笑)うん」
光「普通でいいです」
剛「いやあ、これはちょっと普通でいいです、サイダーはね」
光「奈良県ひっころさん『オナラは香水と同じ成分でその匂いは異性を引きつけるそうです。ただし香水は原液を何百倍も薄めているから良い香りになってるので、オナラをしたら即座にうちわなどでぱたぱたしたら、異性が引きつけられてモテるそうです。お二人もオナラをしてしまった時のため是非覚えておいてください』」
剛「なるほど」
光「薄めれば、逆に引きつけるニオイになるんだぜ的な。臭い物をかぎたくなる衝動が、ある人いるじゃないですか」
剛「うんうん。アレの、すっごい薄いバージョンなわけで」
光「なんか、そういう部分にあるんじゃないですか」
剛「人はあるんでしょうね。ジャニーズWESTのウェンズデイくんに1回聞いてみましょう」
光「うん。ウェンズデイくんに会ってみたいな、どんなヤツなんやろな」
剛「ウェンズデイくんなら、たぶん知ってるでしょう」
光「はい(インフォメーション)」

光「はい、お知らせです。ドームコンサートも発表になりました。12月22日23日が東京ドーム、2017年1月1日1月2日が大阪ドームとなっております。是非来て頂けたらと思います。そしてKinKi Kids37枚目となるシングル、道は手ずから夢の花、11月2日にリリースすることになりました。この曲はシンガーソングライターの安藤祐子さんに提供していただいた曲で、おんとに素敵な曲、メッセージソングとなっておりますんで、是非聞いて頂ければと思います。では11月2日リリースです。道は手ずから夢の花、どうぞ」

剛「ひあうぃーごー!」


【今日のポイント その3】
剛さんの「クッサー」にいちいち萌える光一さん、ありがとうございます(笑)

《今日の1曲》『道は手ずから夢の花』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週は大阪府の朝ご飯さんです『この前名古屋に行ったときのこと、杖をついた長い髪のおじいちゃんを見た。そのおじいちゃんは、尾張に来るのは久しぶりじゃとしみじみ言っていた。え?おじいちゃん、もしかしてタイムスリップ?』ふはははははは(笑)」
光「いや、ただ単に尾張に普通に来ただけ」
剛「久しぶりに来ただけやねんけど、その風貌と杖の感じとか(笑)声の大きさ?スピード、全部含めて、え?昔の人?!っていう(笑)いつの時代から来ました?感がすごかったんでしょうね(笑)」
光「風貌がね・・久しぶりじゃぁ~~」
剛「ここにいたかったっすねえ」
光「ちょっと面白いなあ」
剛「聞きたかったし見たかったなあ、おもしろいな。ありがとうございました、笑えました」
光「はい、お相手は私でした」
剛「はい、私でした」
光「さよなら」
剛「それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
名古屋を尾張と言ってるのもポイントですよね?(笑)わかんないよ、タイムスリップかもしれないよ( ´艸`)

| 2人どんなもんヤ | 12:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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