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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2016年12月12日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まず北海道のみほこさんで『実はこの度お二人にご報告があってメールしたと、ね、ことですけどね『わたくしごとなんですが、今年の3月に結婚しました。10月のコンサートに行った時にMCで剛くんがみんなさくっと結婚していくよね。報告とかしてよと言っていたので遅くなりましたがご報告させていただきます。その日のコンサートもダンナさんと一緒に行きました。ダンナさんもとっても楽しそうにしていて、面白かったと言ってくれていてパラダイスな1日でした。結婚したけど2人のことが大好き』何を言うとんねん、なにゆーてんねん」
光「まあね・・まあ、おめでとうございます」
剛「おめでとうございますやけど。なんやねん、コレ。自分だけ、なんかこう・・な、はぐくんだりしてるなって。でもアレですね、こうやってファンの方々もね結婚する方どんどん多くなるから」
光「まあ、多いよね、客席見ても」
剛「夫婦の歌みたいなものも、我々今後歌っていけることにもなりますね、恋人同士っていうものよりもね、もうちょっと先の愛というか、嫁とダンナがデュエット出来る曲とかあったらおもろいですね。♪よくいうよ~~・・みたいなやつ、うん・・」
光「まあ、それ、地位的にどっちが女子やるのかが、っていうのがちょっとね・・」
剛「まあ、オレが全部裏声で行くよ、♪&%#◎*▲@~いうて、なんじゃ、この歌みたいなやつをね、まああの、カップリング的なヤツで・・それ、シングルできったら(笑)歌番組で毎回やらなアカンのめんどくさいから。毎回裏声めんどくさいから」
光「ま、めでたいということで」
剛「おめでとうございます」
光「はい、どんなもんヤ!」

剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
おっと、じゃあ、リクが結婚したことも報告しなくちゃいけなかったかしら(笑)
そろそろ孫の歌も歌ってくれていいですよwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネーム大晦日はやっぱり紅白ださん『少し遅くなりましたが、紅白初出場おめでとうございます。今年はキンキの2人は出てくれるのかなあとドキドキしていました。毎年家族で見ている紅白に2人が出てくれるってやっぱりすごく嬉しいことです。紅白の舞台やはり緊張するものなのでしょうか。お二人の楽しむ姿を見て一緒にすてきな大晦日をすごせるのを今から楽しみにしています』今年はね、紅白にださせていただきますけど」
剛「うん」
光「記者会見でまさかの剛くんが、欅坂と衣装かぶる事件がね」
剛「うん、ちょっと・・メンバーに一瞬ね、ちょっと参入させていただいたという」
光「なかなかの衝撃・・あの人数に混じってしまうっていう(笑)」
剛「アレはね、あの(笑)いや、僕ね、ああいう堅い場がまず嫌いなんですよ」
光「まあまあまあ・・そうね」
剛「ね、あんまり好きじゃないんですよ。で、あの・・ちょっとぴしっとしたスーツをああいう場っていうのは着せられがちで、37にもなるんですけど、え~、堅苦しいと、ね?そんな堅苦しいのいややと。もうちょっとルーズなやつないんかいなと、ああ、こっちの服にしよ、これでええわいうて、パンツ黒?黒とか、ぴしっとしてる感じいいから、なんかないの?他に・・」
光「黒っていうだけでぴしっとしてる(笑)」
剛「ああ、もうこれこれ、これでいこう、ええわ、これで・・って言うて。髪の毛もこれぐらいでええか、って言うて現場行ったら(笑)あれ?!なんか、オレがいっぱいいるなあ・・あれ?ちょっと待てよ、オレめっちゃいるやん・・」
光「かぶってたねえ」
剛「5,6人の話ちゃうぞ、オレめっちゃいるぞ、これ・・ってなって」
光「キレ~に色かぶってたね」
剛「なかなかこれは・・・僕が欅坂さんのユニフォームっていうか、定番のカラーとか全く脳みそにインプットして生きてなかったんで、わかってたら選んでる時点でさ、例えば、いや、かぶるから・・とか」
光「そやなあ、誰がどんな服着てくるかわからへんもんな」
剛「いやあれは、見事に欅坂になれた日やったね」
光「そうねえ、なれた日やったね」
剛「うん、すごいだって、周りの反響がそれの方が大きかったですもん。出場しますねとかじゃなくて(笑)欅坂だったんですね、みたいな」
光「なんか、結構テレビ・・ワイドショー的なヤツでも、それが流れてましたね」
剛「流れてました、ほんとありがとうございます」
光「まあ、よかったんじゃないですか」
剛「ちょっとした、ね、やつで良かったです」
光「まあ、あの。大晦日はですね、みなさん見ていただけると」
剛「はい」
光「高知県コロコロヒロコさん『キンキと同じく来年20周年を迎える色々を調べてみました』」
剛「あ、いいですね」
光「『東京国際フォーラム開館20周年』」
剛「あ、そうなんですね」
光「『ポケモンアニメ化20周年』ポケモンってそんな昔からあんの?!」
剛「すごいね、アニメ化が20周年」
光「あ、そっか・・そっか、ポケモン20周年、オレ今なんか自分が20歳な気持ちやった」
剛「何を言うてんねん、オッサンやないか、37の。何を言うてんねん」
光「オレが産まれた時にポケモンなんてやってたかなあ・・」
剛「どつかれんぞ、オマエ。ハタチの人にどつかれんぞ、オマエ」
光「・・ってちょっと思ってしまって」
剛「何を言うてんねん(笑)」
光「人間の脳って、ほんと不完全ですねー」
剛「疲れてるからしゃあないよな」
光「『そしてモーニング娘。結成20周年』」
剛「なるほど」
光「などがあったと」
剛「モーニングコーヒー飲んでね」
光「そうそうそう」
剛「まあでも、CDを出してという話やから、その前の話もあるから我々からしても・・」
光「ピンと来ないところがね、実際あるんですよね」
剛「ピンと来ないですよね。ただ、その達郎さんとお会いしたりとか、松本さんとお話させてもらったりとかすると、なんか、ああ、アレから20年なんか・・みたいな、そういう時間過ごすことはありますけどね」
光「そうですね」
剛「だってジャニーさんが、僕ら会わせてからで考えると何年になるんでしょうね」
光「にじゅう・・・・だから、26年、26,7年・・わかんない」
剛「でも、そんぐらいってことですよね」
光「になるわけですよね」
剛「そう考えると、20周年ですねって言われた時に、はいって素直に言う自分がいーひんねんな」
光「よくわかる。ちょっとわかんなくなっちゃう」
剛「ちょっと、ぱっとわからへんなるけども」
光「大阪府ゆぴびめさん『この間意外に知らなかった略語ランキングが発表されていました。私が一番驚いたのは食パン。実は主食用パンの略語らしいです』」
剛「へぇ~~~」
光「『他にも教科書、教科用図書っていうのが、ちゃんとした言い方』」
剛「ふぅ~~ん」
光「教科書は略語なんですね」
剛「ねえ?」
光「『切手は切符手形の略語。ちなみにその記事には関西人はすぐ言葉を略しがちとも書いていました』」
剛「そうなん?」
光「うん・・」
剛「まあ、プラスチックは、プラッチックって言うてるけどね、うん。言葉抜くけどね」
光「どうなんでしょう・・若者・・若者なんじゃないですか」
剛「だって・・思うねんけど、略されてるから」
光「この前、なんかテレビで若者流行語なんとか、女子高生流行みたいなのやってたけど、最近は逆に略すより伸ばす傾向にあるっぽいね」
剛「もう略すのは違うと」
光「うん、なんかそういう傾向にある(笑)」
剛「昔はだから、逆語ね、ギロッポンとか・・」
光「(笑)それは、業界の・・」
剛「ヒーコーとか、なんかあるじゃないですか。それが次は略することになって。次はそこから、プラスアルファしていくってことですね」
光「そうね」
剛「KinKi Kidsってキンキって略されますよね」
光「ああ、キンキですね」
剛「キッズを忘れろと言われんばかりの」
光「ああ・・・そう・・そういうことかな」
剛「オマエらキッズちゃうし、みたいな。そうなってくると少年隊さんは、隊ってことに・・なりますよね。キッズを忘れろっていう概念やったらね」
光「隊・・」
剛「タイの皆さんはっていう、めでたくていいですけど。キンキが伸びるとしたらどうなるんでしょうね。キンキ地方キッズ」
光「そうですね、キンキ地方キッズです。意外と悪くないね」
剛「悪くないね」
光「キンキ地方キッズ」
剛「んふふふふ(笑)ちょっとおもろいですけどね。続いてはキンキ地方キッズのお二人でーす、どうも・・」
光「悪くないね、なんか・・なんやろ、リズムがよくない?」
剛「リズムがね、出てきましたね」
光「キンキちほうちっ・・きんきちっ・・・言えない(笑)」
剛「で、そっから、キンキ・・」
光「キンキ地方キッズ!」
剛「キンキ地・・キンキチみたいに略されたりして(笑)また略すんかい、結局、みたいな」
光「キンキチっていややなあ」
剛「人気出そうやけどね」
光「はい、ラジオネームちばゆかさん『突然ですがお二人は鼻毛の中に白髪が交じっていたことはありますか』」
剛「あっ、見たことない」
光「『先日関ジャニ∞の渋谷くんのラジオですばるくんが35歳になって初めて鼻毛の中に白髪があってびっくりしたという話をして・・』」
剛「あいつ35なんや、そっちの方にびっくりしてるけど」
光「『白髪があること自体には、抵抗がないすばるくんでしたが、先輩方の白髪事情をとても気にしていました。お二人は白髪を見つけてしまったことはありますか』」
剛「鼻毛はないなあ・・・鼻毛にこうやって・・なんやろ、白髪あるわ~ってタイミングがないわ」
光「私は色んな所に白髪があると思います」
剛「色んなとこ?」
光「色んな所に」
剛「へぇ~~」
光「あははははは(笑)あるんちゃうかなあ」
剛「じゃあ・・染めるか、逆に全部白にするかですよね」
光「あるんちゃうかなあ・・だって、もう・・・もうすぐ38になるでしょ、オレも」
剛「そうですよ」
光「そうすると、ついこの間長瀬と話してたんですけど、もう人生折り返しやからねって話になって、そうやな!って。人生折り返しですよ、もう」
剛「うん・・そうですね。大きいコーンが立ってるとこですよね、マラソンでいう」
光「そうそうそう。ええ・・だいたい折り返しぐらいですよね」
剛「あのコーン、どこで作ってんねやろ・・みたいなね。大きいやつ」
光「はい、なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
おっと、光一さんが誤作動起こしてる(笑)一瞬自分が20歳だと勘違いする気持ち、わからんでもない。天然のなせるわざ(笑)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな~~? これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします、愛知県の黒猫ママさん『私は献血や採血の針を刺す時の痛みフェチです。看護婦さんに右手左手どちらにしますか?と聞かれるとわざと血管の出にくい左手でとります。しかしほぼほぼ成功せずに、結局右腕で採血してもらうことになって、2度快感・・』アウトですね」
光「おかしい」
剛「もう針をさされることがいいと言ってるわけですから」
光「相当の痛みフェチですね」
剛「うん・・点滴が漏れてるときの痛さ・・」
光「ああ・・・↓」
剛「体験したことある?」
光「もちろんありますよ」
剛「アレ、めっちゃ痛ない?」
光「痛いっす、痛いっす」
剛「なんか、うーーーーんって。で、これで大丈夫やと思うんで、ここでちょっと寝ててください。もしなんかあったらナースコールで、押してください、わかりました、ありがとうございます・・っていうて。これは痛い・・うちに入るのかな?こういうもんなのかな・・・痛いのかな・・いや、痛いな・・うん、痛い」
光「わからん時あるよね」
剛「ん?なんや、痛いな、痛いな痛いな・・って押して。どした?・・なんかね、痛いですねーって言うて、漏れてるね、ごめんね、ごめんね・・っていうて、またばーっとやって。で、これでちょっとしてたらとれるからっていうて。とれるんかな?とれる・・とれ・・とれへんな、全然とれてけーへん、とれんのかな・・とれ、うん、とれたな、みたいな感じの」
光「ふふふ(笑)」
剛「あの点滴の、なんやろ?1人で寝てる時の、何していいかわからへん(笑)から、あの、ジュースとか飲むときに何もすることない時に、裏の・・へえ、こんなん入ってんねや、材料・・(笑)見るしかない時みたいな、なんもすることないっていうね。この人はアレですよ、黒猫ママさん、ほんとに刺しにくい方から刺して、年取った時用に右の方の手をとっておくんであればいいんですけど、年取ると血管って、もっと細なりますから。刺しやすい方を最初若い頃って刺していくんですよ。ほんで年取ってくるともうこっから取るの・・みたいな、手の甲のこういうところから、痛いとこからとったりとか、点滴入れたりとかして、痛い痛いいうて、お年寄りの人なるんで」
光「でもこれ、子供の頃、手の甲のここに点滴入れてた、脱水症状なった時」
剛「じゃ、血管細かったんかな?」
光「入院した時・・なんか、こっちの方が子供は動くから」
剛「あ~~、なるほどね」
光「曲げたり、動くから・・」
剛「一応それの回避として」
光「そうそう。こっちにした」
剛「結構痛いからね、こっから入れるの」
光「もう覚えてへんけどね」
剛「めっちゃ痛いですからね。そして福島県のね、たちつてとーこさんですね『私は発泡スチロールフェチです。見た目や肌触りはもちろん何より擦り合わせた時のきゅっきゅとした音が好き。聞いたときはゾゾッと鳥肌が立ち何とも言えない気持ちになるんですが、なぜかもう一度聴きたくなって、また擦り合わせて鳥肌、このループがクセになります。友だちには耳がおかしいと言われますが、黒板の音などは普通に不快で、発泡スチロールだけが許せる存在です。これってアウトでしょうか』ま、ちょっとその、高い成分が違うもんね、あのきゅっきゅって鳴ってるの」
光「オレも発泡スチロール平気なタイプですね」
剛「あの、雪踏んだ時の、んっんっ・・ってあるじゃないですか」
光「ああ、いい、いい」
剛「アレの、ちょっと高いめの、きゅっ、きゅっていう・・」
光「ああ・・・まあ」
剛「黒板なると、ちょっとギギっ、ギギっなんで、ちょっと細い高い成分が不快感になってくるんだと思うんですけど。例えばインターネットとかで、ちょっと魚介頼んでみよか、みたいな。魚介頼んでパーティしよか、みたいな。鍋、の時にクール宅急便みたいなやつで来た時に、フタをとる時の音は好きですよ。ググギギ・・ぼっこん・・その後に、フタをタイルみたいなところとか、ちょっと堅い所に置くと、コンコンコンみたいな音鳴るじゃないですか、あの一連は好きですね」
光「なるほどなるほど」
剛「なんなんですか、この話。気持ち悪い。何を言うてんの、オレはさっきから」
光「嫌いな人は嫌いでしょうからね」
剛「まあ、これはでも、発泡スチロールなんでね、大丈夫でしょう。うん、これセーフにして、大阪府のゆかちゃん『私は男性の独り言フェチ。無意識に出てしまう小さめではっきりとは聞こえない独り言にドキドキしている。私の場合、その内容はどうでもよく、プライベートなぼそぼそ感が重要だと。独り言にも個性があり大きく分けるといつもの声より低くなる人、高くなる人がいます。ちなみにお二人のラジオでの声は2人とも2000点をあげたいほどいい独り言です。こんな私はアウトでしょうか』」
光「まあ、確かに1人でラジオやってる時は独り言やもんな」
剛「うん・・延々のな」
光「ふふふ(笑)」
剛「オレ、でも独り言言うてるかな?・・言うてんねやろなあ」
光「オレ言わへんな、家で。まあ、犬にしゃべりかけるくらいはあるけど」
剛「残念ながら僕もそれはあるよね」
光「それ以外で独り言って・・ないかもしれんなあ。例えば家で、美味しいモノ食べて1人で、あ~、美味しいって言う?」
剛「言わへん言わへん」
光「言わんよね」
剛「これでもさあ、僕の周りにO型の人多いねんけどさ、O型の人結構言うなってイメージあんねん。例えば独り言、ね、ご飯食べます。美味しいなあ・・ね、これ独り言やんね、うわ、美味しい、めっちゃ美味しいなあ?・・これ共感系ですよね。美味しい~!・・これどっちなん?っていうね、で」
光「ふふふふ(笑)どっちなんやろな(笑)」
剛「で、関わってあげた方がいいのか、ほっとくのんか、どっちなん?って聞いたんですよ、たまらず。うん、どっちもですねって言われてん。えぇ~~って(笑)」
光「ふふふ(笑)どっちもなん」
剛「難しいで、それって話から、色々してったら、O型の人にアンケートとったら、確かに意外と言ってっかな、みたいな。聞いてくれてもいいし聞いてくれなくてもいいし、スルーされてもいい。でもスルーするには結構大きいねん。うん・・さ、そして、埼玉県のそらっちさん、17歳の方ですね『私の親友のクセなんですが、私がやられてアウトだろ!と思ったもの。その友だちは手と腕が好きで、友だちに腕出してと言われて、腕を出すとかみつかれそうになりました(笑)なんでやったのかと理由を聞いたら、腕の食感が噛み心地がいいと。家ではよく親にやってるそうです(笑)アウトかセーフかジャッジお願いします』これ、このままいくとね、吸血鬼になる可能性があるんで、これアウトでしょう。これだって17で親で我慢してたんです、まず。でもこれが、友人へといってますから、これ社会に出たら大変ですよ。まあ、これは人の腕を・・人を噛んでる感じがちょっとやっぱりね、一応アウトと言っといてあげないといけない気がするんで、うん、これアウトにします(インフォメーション)さ、えー、1月のですね6日にリリースすることになっておりますけど、こちらKinKi Kidsのですね、バラードセレクションというものがございます、このバラードセレクションの中からですね、人の腕を噛むという、そういうタイトルの・・歌が全く見あたりませんので」
光「ないだろうなあ」
剛「まあ、これはそうねえ、道は手ずからって、手って言葉が入ってるんですけど、これはさんざん聞いて頂いたっていうのもありますしね。ん~~~~~~~~~~~~・・・&%#◎*▲@・・」
光「あ、独り言・・きた、独り言」
剛「(ぶつぶつ曲名つぶやいてます)噛むということで、相手と自分が1つになるっていうことでね、Family~ひとつになること聞いてください、どうぞ」


【今日のポイント その3】
あれ?独り言ジャッジしてへんな?セーフだと思いますけどね(笑)ほら、Familyの歌詞に「独り言」出てくるし(笑)



《今日の1曲》『Family~ひとつになること』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。東京都勇者なるおさん『とても丁寧なしゃべり方で社会人のマナーも申し分のない新人の女の子から電話がかかってきた。電話中会話をしながら、慌ててしまったのか、とんでもねぇですと言ってきた。そのあとすぐ、とんでもないですと言い直していたが、突然の江戸っ子口調にものすごくツボってしまった』こう・・オレ、こういうのドキっとするわ」
剛「面白いわ~~」
光「ちょっと可愛いやないかって思ってしまうかもしれん」
剛「オレこれ可愛いやないかの前に、えっ?志村?って言ってまうな、これ」
光「ふふふふ(笑)」
剛「とんでもねぇです・・」
光「とんでもねぇです」
剛「え?志村?変なおじさん?・・そうそうって言って欲しい。そしたらもう可愛いなあ」
光「可愛いなあ」
剛「最近でもアレやよね、自分の方言を隠さずにしゃべるって女の子も増えましたよね」
光「うん~」
剛「そっちの方が日本がグローバル化してきてる感じがして気持ちいいんですけどね」
光「ただ方言が強い子でも、改まった場所で敬語すると、それが出ないっていうふうにね」
剛「で、友だちと話してる時にぱーんと出るのっていいよね」
光「いいと思います」
剛「さあ、ということでね、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りしますけど、クリスマスね、僕らの大好きなクリスマス直前のですね」
光「そうやったかなあ~?」
剛「2人どんなもんヤ!を是非お楽しみください、ということでね、ラジオの方には見えませんけど、どっちがサンタさんのカッコで、どっちがトナカイのカッコなのかな?この時間のお相手はKinKi Kidsの堂本剛と」
光「はい、堂本光一でしたー」

剛「さよならー」

【今日のポイント その4】
ラジオで見えないのに、仮装してやったラジオありましたねえ(遠い目)懐かしい。はっ!来週は今年最後の2人のどんなもんヤ!ですね・・今年の目標。2人ラジオで読まれる・・が叶うのか?!・・・叶いそうにないですねwww

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