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2006年2月11日『年賀状ありがとう企画』(りい)

どもっ。堂本 剛です。え~、今日はまたまた特別企画ということで、

え~・・・この番組10年もやっておりますけれども、名物コーナーが無いですね。

うん。これ、これぞ!的なね?え~・・・。ま、僕は密かにドラゴンボールは

名物コーナーかな?・・・とは思ってはいますけれども。えぇ。ま、とりあえずですね、

今日あの、リスナーの方々にとってはBIGな・・・お年玉企画となるということで。

えぇ。「なにがはじまるんかなー?」とみなさん思ってらっしゃると思いますけれども。

これこれまぁまぁ「あ、なるほど」という。うん。ま、そいうのもね?やりましょうやということで。

この後やりますけれども。まず!その前に。コーナー行く前にこちらの曲聴いて下さいっ。

Kinki Kidsで『ビロードの闇』



 ~♪ ビロードの闇



「リスナーにBIGなお年玉。年賀状ありがとう企画~!」・・・ね?2月になっても。

ほんまに今更なんですけども。ま、今年もこの番組、たくさんの年賀状頂いた、と。

ね?ほんとにね、たくさん来ていますのでその年賀ハガキ、お年玉が

当たっていたりするんですね、これね?え~、でもこの番組は良心的な番組ですから?

そのままネコババするつもりは無い、と。そこで、今日はですね、当たったリスナーの方々に、

そのお年玉が欲しいか?どうかっていうのをこぉ聞きたいと思います。

ただ、当たったと言いましても、お年玉シートのですね80円と50円で、送料もかかるので、

80円切手で50円切手送っていいかどうか・・・って言うの、これ聞きたいと。

こゆうわけなんですけれども・・・。ん~・・・・。これ、1個空いて届くんやろ?

・・・・これぇ・・・・・・(聞き取り不可)ねやろ?(スタッフ笑)

え?そゆうわけでもないの??(笑)あ、そ?そうなん?んふふ(笑)

や、僕の感覚としてなんかこぉさぁ・・・。なるほどねぇ。ん~。ま、これはだから

80円の方だけ取って・・・「送っていい?」ってこと聞くわけね?(くすんっ/鼻)

うん。分かりました。・・・・・じゃぁ、んんっ(咳払い)。誰にしよかー?・・・・・

じゃぁ、この埼玉県の○○ちゃん、かな?行きましょか?

(呼び出し音♪)



(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)



り:もしもし?

剛:あ、もしもしー?

り:はい

剛:あの、キンキラキンキワールドと申しますけれども

り:はいっ!!

剛:あの・・・すいません。堂本 剛の方ですけれども・・・

り:ほんとですか~っ?!

剛:こん、こんにちは

り:こんにちは~

剛:あの、あのね?

り:はい

剛:ハガキを、年賀状を・・・送ってもらったと思うんですけどぉ・・・・・

り:はい

剛:これがですねぇ、お年玉っていうのが当たりましてね?○○ちゃんが

り:当たってました?

剛:はい。当たりました

り:えっ(笑)

剛:それでぇ・・あの、このお年玉の切手をですね?○○ちゃんに送りたいんねんけども

り:あ、ほんとですか?

剛:ただ、ちょっと問題があって・・・

り:はい(笑)

剛:あの~・・・80円切手と50円切手2つお年玉で付いてるねんけど、

  ちょっと送料がね?かかるということで・・・

り:はい(笑)

剛:この80円切手の方を、貼らせて頂いて・・・

り:ふふふふふふっ(笑)

剛:50円切手とその空白のお年玉をね?あの~・・・・○○ちゃんの方に、

  送っていいかっていう了解を取ろうっていうことでね?

  いま電話をさせてもらってるんですけれども・・・

り:はい(笑)

剛:○○ちゃんが80円切手貼ってでもいいですよ、ということであれば・・・

り:あ、全然それは

剛:ほんとに?じゃぁ・・貼っちゃうけど、いいかしら?これ・・・

り:あ、はい(笑)

剛:結構ねぇ、80円切手の方の犬は・・・いい顔してるよ?うーん

り:ふふふっ(笑)

剛:凄く(笑)へへへっ(笑)凄くいい顔してますよね?これね(笑)

り:うち1個も当たんなかったんですよぉ

剛:え?

り:うち1個も当たんなかったんです

剛:当たらへんかった?

り:当たらなかった(笑)

剛:あ~、ここで当たってたね?

り:あははは(笑)

剛:うーーーん。このレアな、切手が。うーん。これだから80円切手貼って、

  送らせてもらいますけれども・・・あの、そんなにびっくりしてないでしょ?

り:え、びっくりしましたよ!

剛:あぁそう?結構普通にしゃべってるな、というふうに。

  あの、僕としゃべって、感動の・・・感極まってずっと泣いてた人とかもいたからね?

り:えー、手震えてるんですけども

剛:大号泣な人もいたし・・・うん

り:はい。あんまり、剛くんとしゃべってる実感が無い

剛:んっふっふっふっ(笑)あ、そう(笑)や、これOA聴いてくれたら、

  確実に僕ぅなんでね?んー。

り:はい(笑)ほんと全部MDに取ってます

剛:あっ、そう?

り:はい(笑)

剛:え、何枚ぐらいになってんのー?そのMDて??その・・・

り:数えられないですよ!

剛:なぁ?

り:数え切れないほど

剛:ベッドとか作れんちゃうん?

り:あははっ(笑)

剛:MDで

り:そこまでじゃないかも(笑)

剛:あ(笑)そこまでは・・・(笑)そこまでは多くないのか(笑)

り:うふふっ(笑)

剛:あっ!いまね?ナイスガイが目の前におんねんけど(り:あ~・・・)、

  ナイスガイがね?「キンキラキンキで、どの企画が1番好きですか?」

  って言うの、ちょっと聞いて欲しいんですって

り:あの~「ドラゴンボール」の

剛:あぁ~・・・。○○ちゃんとはちょっと気が合うなぁ?

り:あははははははっ(笑)

剛:うーーーん・・・。ドラゴンボールが1位か

り:あの、「天下一武道会」だ

剛:そ。「天下一武道会」。天津飯と戦ったな~~~ぅん。(スタッフ爆笑)

  や、あの~企画はぁ・・・んふふふっ(笑)あのっ、光一さんそんな

  ノッてなかったですよね?(笑)光一さん「ちょっとなんかめんどくさいわぁ」

  言ぅてましたけど(笑)光一さんがね、クリリンだったんでね

り:そうですね(笑)

剛:うん。しかもヅラを~・・・被ってたのよ

り:伝わらないですよね(笑)

剛:伝わらへんねん。で、そのヅラがぁ・・・いわゆるなんて言うのかなぁ?

  あの、高いヅラやなくて、あのほんとにゴムの・・・そのゴムの、

  あの汗かいても逃げへんやつあるやん?あれにねぇ、6つ点付けてねぇ、

  それを被って局内を闊歩したっていうね?

り:光ちゃん居ないですよね?今日

剛:光一はねぇ、SHOCKしてるの、いま

り:そうですよね

剛:光一・・・・・呼んだら?いま(笑)

り:え???

剛:んふふふっ(笑)

り:呼んで下さい

剛:やっ、おらへんねんっ光一ぃ~。けっこ、結構ちか、

  近場におんねんけどねぇ、いま

り:そうですよね?

剛:そう。近場でやってんねんけど・・・なんかいぃひんわぁ~。

  相当SHOCKやねんやろなぁ?うん

り:あ~、私も16日行くんで

剛:16日な?16日○○ちゃんが行くってこと

り:言っといて下さい

剛:あの・・言っといてや?いま伝えたから、スタッフに

り:ふふふふっ(笑)

剛:うーん。「え?○○ちゃん??」て、まぁリアクションがくるかもしらへんけど

り:あぁ・・・

剛:なのでちょっと80円切手を貼らせてもらいますけれども

り:はい

剛:送りますんでね?

り:はい(笑)ありがとうございます

剛:是非、あの~・・・お願いしますよ。この・・せつない切手だけ

  送りますんで。まぁ、これね?なんかの記念ということで、是非受け取って下さい。ね?

り:はい。ありがとうございます

剛:すいませんね?急に電話しちゃって

り:いいえ、とんでもないです

剛:なのでまた、あの~・・・・・なんかありましたらハガキどんどん送って下さい

り:はい

剛:ね?

り:じゃぁ、お仕事頑張って下さい

剛:あ、ありがとうございます

り:ふふふっ(笑)

剛:○○ちゃんもじゃぁ、身体気ぃつけて、ご飯いっぱい食べて下さい

り:はい

剛:うん。ありがとうね~?

り:ありがとうございました

剛:はーい。じゃ、またね~

り:失礼します

剛:はーーーい。どうも~



ね?えー・・・・失礼な電話ですね(スタッフ笑)。80円切手(笑)

貼らしてくれって言ぅてるわけですから。(スタッフ笑)  

まぁでも快く了承してくれましたからね?えぇ。じゃぁっ。ここで一旦・・・

CMです(誰かの物まねふう?)





さ。続いてね?行きますよ~。え~・・・・・(空気の抜けるような感じ(笑))

・・・ど・の・ひ・と・に♪しようかな?♪うん。ん~とねぇ・・・どうする?

じゃ、この・・・この人にしようかなー?あ!「また天下一武道会やって下さい」って、

ほらぁ~(笑)やっぱりみんな天下一武道会食いついてるやーん♪

(電話呼び出し音♪)

オレだけちゃうやーん!オレもやりたいわ、また。天下一武道会(くすんっ/鼻)



(以下 剛:剛さん り:リスナーさん ナ:ナイスガイさん 同:リスナーさん会社同僚)



り:もしもし?

剛:あ、もしもし

り:はいっ

剛:あのっ、キンキラキンキワールドと申しますが

り:はいっ!

剛:あの、堂本 剛と申します

り:えっ?!

剛:こんむ、こんにちはっ

り:えっ、えっえっえっ?!なん、なんですか?本物ですか?

剛:本物ですよ

り:えーーっ!剛くんですか?

剛:そうですよ

り:えーーーっ!!えーーっ、どうしよう

剛:い~リアクションですね~

り:えーーーーっ!!!

剛:さっきぃ、さっき電話した人そんなんリアクション無かったんですよ

り:えーーーっ、ほんとですか?

剛:はい

り:えーーーっ、どうしよう

剛:嬉しいですねぇ、こんだけのリアクションしていただけると 

(リスナーさん、お友だちと賑やかです) 

り:え、なんで、なんでですか?

剛:んふっ(笑)だいじょぶですか?(笑)

り:どうしよっ・・は、はいっ

剛:ちょっとラップみたいなってますけど(笑) (スタッフ笑)

り:えーーーーっ!!!

剛:いやっ(笑)凄いスクラッチしちゃってるんで(笑)

り:えっ、えへへっ(笑)

剛:え、いま何されてました~?

り:いま、あの・・・会社で休憩中なんですよ

剛:まだだいじょぶですか、ちょっと?

り:すっごいグッドタイミングなんですけど(笑)

剛:お時間、大丈夫ですか?

り:全然大丈夫です。あと1時間くらい大丈夫です

剛:あ、そんなんだいじょぶなんですか?

り:いま休憩入ったばかりなんで

剛:あ、なんかピンポーン、ピンポーン言ってますね

り:はい。会社なんで

剛:なるほど(笑)あのですね?今日お電話させて頂いたのもちょっと訳がありまして・・・

り:はい

剛:あの、切手のですねぇ、お年玉が当たったんですよ

り:あ、そうですか~(笑)はい

剛:はい。それでぇ、あの、年賀状頂いたじゃないですか?

  それで、あの、ちょっとあの、お年玉がお当たりになってらっしゃいますので、

  こちらをねお送りしたいな、と。お年玉シートを。お送りしたと思うんですけれども、

  ただちょっとあの~・・・了承得なきゃいけない件が1件ありまして~・・・

り:はい

剛:あの~・・・80円切手と50円切手2枚ついてるんですけども、このお年玉シートに

り:はい

剛:で、あの送料のほうがですね、あの、かかってしまいますので・・・・

  80円切手の方ですね、ハガキに貼らさせて頂いて、50円切手は、あの

  キレイなままですけれども、80円切手の部分は空白になった状態でですね、

  あの・・・届くという形でもいいかな?と言う

り:あ、はい。もう、あの使って下さい

剛:あっ、ほんとですか~?(笑)

り:はい(笑)

剛:あの、その了承のお電話をしなきゃいけないだろうと

り:はい(笑)

剛:人間的にね?

り:はい(笑)

剛:ですので、ちょっとまぁ・・・いまお電話をね?させて頂いてる次第でございます

り:凄いちょっと震えてるんですけども

剛:いいですね~!もっと震えて下さいよ、もぉ~

り:本物ですか?

剛:え?

り:本物ですよね?

剛:断然本物でしょ~

り:えーーーっ・・・(笑)

剛:いやも、それぐらい・・・

り:光一くん居ないんですか?

剛:光一くん居ないんですよ

り:SHOCKですよね?

剛:SHOCKしてるんですよ、いま

り:SHOCKですよね

剛:えぇ~・・・。Endlessなんでね

り:Endlessですね

剛:えぇ~・・・えっへっへっへっ(笑)Endlessだ(笑)

り:えーっ、でも凄い。ほんとにかかってくるなんて思ってなかったんで

剛:いやいやいや。もうね、これは・・・かけさせて頂きましたよ

り:すごーい、どうしよ

剛:えぇ。あの、なんか3月の5日にSHOCKを観に行かれるようで

り:そうなんですよ

剛:ね?

り:はい

剛:もぅ・・楽しんで下さいよ?

り:はい

剛:なかなかチケット取れないんですから

り:そうですよね~

剛:ねぇ?

り:ほんとに毎回泣く泣くって感じだったんで

剛:あ、ほんとに?よかったですね、今回取れて

り:はい。凄い楽しみです

剛:えぇ、今回も・・・

り:そのために仕事頑張ってるんで

剛:あっ、いいですね~。じゃ、光一くんにその言葉をねっ?

  伝えといてくれますか?ねっ?

り:はい

剛:いまちょっとスタッフの人にも伝えとくように言いましたんでね

り:あ、ナイスガイさんはいらっしゃるんですか?

剛:居ますよー?

り:あ、そうですか(笑)

剛:なんかニタニタしてますよー

り:あははは(笑)

剛:えぇ。左ポケット何入れてるんですか?(ナイスガイさんに)

  入れすぎでしょなんっ・・・えらいっ、えらいパンパンじゃないですか、

  左ポケットだけ。財布ですか?

り:あはは(笑)

剛:あ、ちょっとお話したほうがいいんじゃないですか?ナイスガイさんも、ご挨拶

り:あ・・・

ナ:どうも。ナイスガイと申します。宜しくお願いします

り:あ、あの、どうも・・・おハガキ選んで頂いてありがとうございます

ナ:いやいやいや。選んだというか、当たったというもうクジの番号見ただけなので

り:あ、すいません、ほんとに嬉しいです

ナ:はい。ありがとうございます

り:ありがとうございます

ナ:はい。じゃ、引き続きご歓談下さい

り:はい

剛:んっふっふっふっ(笑)なんやねん・・・ほんまに(笑)

  いやいやいや、急に振ったんでね

り:はい

剛:ちょっとテンパッテましたよ?ナイスガイが

り:はい

剛:えぇ。ちょっとすいませんねぇ、なんか。80円をあれさせてもらいますけども、ねぇ

り:えーっ、いやいやいやもう・・・はい

剛:すいませんね

り:なに喋っていいか分っかんないです

剛:いやいや、ふっつーでいいんですよ?別に。あの、もぉ・・・

  この用件は確認させて頂きましたからね?

り:はい

剛:で、いまは会社でお休みされてたわけですね?

り:そうです

剛:うーん

り:お弁当食べてました

剛:あ、なるほどっ。どうですか?上司は

り:調子ですか?

剛:じょ、上司です。上司

り:上司ですか?

剛:えぇ

り:はい。あの・・・

剛:うん

り:剛くんから電話なの。剛くんから(同僚に話しています)

剛:あれっ?全く会話が・・・・

り:ほんものっ。本物ですよ (同:「うっそー」)嘘とか言ってるんですけど

剛:(笑)え、誰ですかー?

り:え、剛くんですよね?

剛:うんっ。そうですよ

り:あの、会社の方が・・

剛:会社の、だれ・・同僚ですか?

り:はい。あの、お電話ちょっとかわります

剛:同僚さんかわりましょうよ

同:なんで、収録っ?うっそー!

剛:んふふふふふっ(笑)

同:もしもし?

剛:もしもし

同:はい

剛:同僚の方ですか(笑)

同:そうですけど・・・

剛:あ、そうですか(笑)堂本 剛と申します

同:え、ほんとですか?

剛:ほんとですよ

同:え、なんでかかってくるんですか?

剛:おハガキ頂いたんですよ。Kinki Kidsの番組に

同:あ~!そうなんですか。え、いま番組中なんですか?

剛:そですよ

同:えー・・・ほんとかな?

剛:んふふ(笑)ほんとですよ

同:あんまりうるさくないし・・・。××さんも聞いてみて?

同:もしもーし?(先出とは違う同僚の方)

剛:んっふふ(笑)もしもし(笑)

同:あ、でも声そうじゃんっ!

剛:もしもし??

同:はーい

剛:堂本 剛と申しますけれども

同:初めまして~

剛:初めまして。どうもお疲れさまです

同:はーい。お疲れさまです~

剛:あの・・・いま、お、お休みタイムですか?

同:いま休憩タイムでーす

剛:休憩タイムで

同:はい

剛:そうですか。今日寒いですからね・・・

同:めっちゃ寒いですね、あはははっ(笑)

剛:関西の人ですか?

同:じゃないです

剛:あ、じゃないですか(笑)

同:ちょっと剛くん語で喋ってみました

剛:あ、そうですか(笑)今日足冷えますから気ぃつけて下さいね?

同:そうなんです。でもこの後かなり暖かくなるらしいですよ

剛:あ、ほんまですか?

同:はい

剛:あ、じゃぁ、ね、よかったですね

同:よかったですよね

剛:んー・・・なかなか

同:元の子にかわります

剛:あっ(笑)はい、分かりました(笑)

り:もしもーし?

剛:あ、もしもし??(笑)

り:剛くん、ですよね?

剛:そうですよ。うん

り:¢£%#&~・・・

剛:ん?なんですか?

り:なんでもないです

剛:あ、そうですか?なんか、あのー・・・

り:はい

剛:仲良し3人組みなんですか?

り:あー、そんな感じです

剛:あ、そんな感じで

り:はい

剛:なるほど。まぁまぁ・・・あの、この後あったかくなるらしいですから・・・

り:周りに

剛:え?

り:Kinkiファンがいなくってですね

剛:そうなんですか

り:ちょっと理解して頂けてない感じで

剛:あっはっはっ(笑)いやいやいや、や、いいんじゃないですか?

り:はい

剛:なかなかこの2人応援しようという根性は無いと思いますよ?

り:いやいやいや、もぉ・・・

剛:ラジオもぐだぐだ喋ってますからね?これ

り:はい・・・。あの・・・・・はい(笑)

剛:や、まぁまぁ・・・機会があればお2人もなんかね?

  ライブにも来て下さいて言っといて下さいね?

り:はい。言っておきます。あ!今度あのー・・・エンドリさんのライブも

剛:来ます?

り:あの、まだあれなんですよ。当選のメールが来ないので

剛:あ、ほんとですか

り:分かんないんですけど、行けたら行きたいんで

剛:是非、そのお2人連れて来て下さいよ~

り:連れて行きます

剛:うん(笑)んふふふ(笑)

り:あははは(笑)

剛:お願いしますね?

り:はい

剛:はい

り:はい

剛:ま、とにかくね今日寒いですから

り:寒いですね

剛:うん。足・・・

り:昨日雪降ってましたもんね

剛:・・・そうですよ。ねぇ?

り:はい

剛:SNOW!SNOW!SNOW!ということでね?

り:はい

剛:えぇ。ま、ちょっとこの・・・寒いですけれども。えぇ。お年玉シートをお送りしますんで

り:はい

剛:はい。ちょっと今日1日乗り切って下さいよ

り:あー!もうほんっとに頑張ります

剛:えっへへへっ(笑)宜しくお願いしますね~(笑)

り:はい。あ、なんかもうどうしよう・・・

剛:いやいやいや、頑張って下さいよー

り:頑張ります

剛:えぇ

り:あの、ほんとにKinkiさんのために頑張ってるようなものなので

剛:や~、もう・・・ありがとうございます!

り:毎日を

剛:ありがとうございますね

り:辛い日々を頑張って生きてます

剛:あぁ、ありがとございます。こちらこそほんとにね?

  大切な人生の時間をね?我々に裂いて頂いてるので

り:やー、ほんとに嬉しいです

剛:えぇ。今後も宜しくお願いしますね?

り:はい。もうずっと応援してますんで

剛:あ、ありがとうございます



 『キンキキッズ キンキラキンキワールド♪』   (←話途中ですが・・・)



り:はい。送ります 

剛:はい。宜しくお願いします

り:エンドリさんのコンサートも行ったら送ります。感想とか

剛:是非・・・いっぱい送って下さい。たくさんの人に宣伝しておいて下さいね

り:はい。宣伝しまくります

剛:はい(笑)宜しくお願いします(笑)ありがとうございます

り:はい。ありがどうございました

剛:どうもありがとうございました

り:さよなら~

剛:はい。どうもすいませーん。失礼しまーす



・・・・・・いや~・・・これだけね?テンション上がっていただけるとね?

私も生きててよかったな!と。えぇ・・・えっへへへっ(笑)

えー・・・20分くらい話してました?ほんとですか??(スタッフ笑)

ま、これ編集して何分なるかあれですけれども。(スタッフ笑)えぇ。

まだ収録終わってないのにヘッドフォン取ってますからね(スタッフ笑)。

はい!と言うことでね。以上、びっくりお年玉・・えー、報告企画でしたっ!





ねっ。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。えー・・・

すぅごい風が鳴りますけどねっ?えぇ・・・(ヒューーーーンと風の音がしてます^^;) 

・・・おぉ~、すげぇ。勝手にドア開いてるやん。(ヒューーーー・・・・ヒュ~~~ン)

てか、そこ誰も通らへんでしょ?んふっ(笑)(スタッフ笑)いやいやいや(笑)

ガンガン開けたり閉めたり。いや、だかっそこのぉドアを・・開けたら止むねんて。ほんまに。

さっき、さっきもそうやん。ほら。ちょっとましんなるやん。・・・・ちょっとましやろ?

「ヒョウィイーーーン」よりはましやろ?んっも、これ・・・だってこれから始まったら

人間気にならへんやん、これ。うん。なんか鳴ってんなっていう。・・・まぁまぁまぁ。とりあえずね、

今夜のキンキラキンキワールド、ちょっと失礼でしたけれどもね?まぁみなさん

了承して頂いて。うーん。凄く嬉しかったですね、うーん。こういうふうにしてね?

あの~・・・無茶な要望ね?ほんとに、色んなときからね・・・あの、受け入れてくれてるんですよ、

ファンの人って。ほんまに。このっ・・・ラジオもね斬新でしょ?これ。ね??よくこれをね、

MDにっ(笑)毎週録ってるっていう(スタッフ爆笑)・・・心意気どうですか!うん。

1週ぐらい欠けてもいいと思いますよ?うーん(スタッフ笑)。そんな重要なね?

何かが入ってるとも思われない感もあるわけですよ。ひどいときにはね、

パターゴルフしとりますからね、局内で(スタッフ笑)。「うわーーっ!入った!!」とか

「何打や」とか、知らんがな!!って話でね。でもなんか・・・そういうっふふっ(笑)

ものすらも、やっぱ拾ってくれたりとかね?うーん。でまた評価して頂いたりとかね、

色々あるわけですよ。うーん。だからなんかこうね?うーん・・・今後もね、

色々こういうラジオだったりいろんな場所をお借りしてね?どんどんファンの方と

交流していければいいな、と。ほんとに僕は心から今日思ってますよ。

ま、今までも思ってますけど。今日また再確認しましたね、うん。ほんとにね、いつもファンの方

ありがとうございます。ね?こんな我々ですけれども、今後も宜しくお願いしたいということで。

え~・・・・ま、こういうふうにねおハガキも読ませて頂ますんでね、おハガキ送りたいなーと

思った方、こちらの方に送って頂ければなと思います。

(あて先)

どんどん送って下さい。みなさん宜しくお願いしまーす。さ、それではみなさん

また、来週お会いしたいと思いますので。

来週も是非、お聞き逃し無く、宜しくお願いしたいと思います。

ということでお相手は堂本 剛でした。さよなら~っ。

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