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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年2月20日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずはですね、栃木県のもとやまさん『この前どんなもんヤ!の昔の音源を聞いていたら、すさまじい頻度でジェットコースター・ロマンスが流れていました』」
光「ああ、あったね」
剛「『今さらですが何があって、あんなにジェットコースター・ロマンスが流れていたんですか、教えてください』これなんでやっけ?」
光「なんかもう、とにかく曲なにしよ・・ジェットコースター・ロマンス!みたいな感じだったでしょ」
剛「なんかノリ・・ノリで。なんでそのノリが出来たのかがちょっと・・覚えてないんですけど」
光「だから、ほらアレやん、帯番組やったから」
剛「うん・・・ああ、そっかそっか、なんかこう」
光「月から金まで、でも毎日曲どうしようかなーっていうのがめんどくさくなって、ジェットコースター・ロマンス!っていうのが、こう」
剛「っていうノリがでちゃったんですな。大人の悪い、アレです、理由はそれしかないです」
光「そやなあ」

剛「ええ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
昔の音源っていうから、いつのかと思ったら、ジェットコースター・ロマンス縛りはついこの間な気がしてた(笑)そして微妙にジェットコースター・ロマンスを噛む光一さん


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、番組の前半は普通のおたよりですけども、千葉県こばりんさん、17才の方で『以前嵐の大野くんがラジオでキンキさんの曲で好きな曲はなんですかという質問に対し、たよりにしてまっせが好きと答えていました。ジュニアの頃にコンサートでキンキのお二人のバックで一度だけ踊ったことがあって、それがすごく嬉しかった、振り付けが斬新で面白く、でもそれをうまく踊る二人がすごくかっこよくて忘れられない、もう一度みたいなあと言う風に話していました。お二人は先輩や後輩の曲の中でこれが好きだという曲はあったりしますか』僕はやっぱ・・10$かなあ。なんか、アレを踊ってる時を覚えてるなあ・・で」
光「オレ覚えてんのが、森君が、10$をソロでやってたのをすっごい覚えてる」
剛「ああ、あったねえ・・」
光「元々そう・・森くんがさ、10$ソロでライブでやってらして・・」
剛「うんうん!」
光「その後SMAPとして、10$シングル」
剛「そっかそっか」
光「出したもんね」
剛「林田健司ね」
光「そう。。それなんかすごい覚えてて、すげえセクシーな曲だなっていうね、記憶がありますね」
剛「なんか10$はね、めちゃめちゃ覚えてんのな、色々。画がいっぱいあるっていうか、その時に兄さん方が着てた衣装とか・・」
光「うん」
剛「こんなんやったな、あんなんやったな・・結構覚えてんな。あと、雪が降ってきたで、バスケのゴールあったやん」
光「うん」
剛「アレでシュートをなんか、出来るならばキメなきゃいけない・・」
光「それの球拾いをね、我々してたりしてましたけど(笑)」
剛「で、ああいうのんとか、緊張するよね、なんかね」
光「そう、変な方向に球飛んでいくと・・」
剛「行くと変わっちゃうから」
光「そう・・」
剛「ああいうプレッシャーがねえ」
光「ありましたね」
剛「ドキドキしたなとか」
光「ドキドキしましたね」
剛「うん、ありましたけどもね」
光「スパッツにバッシュっていう衣装でしたね」
剛「いやあ、斬新でしたね」
光「青と白のなんか、シャツ・・」
剛「青と白の、うん、サテンのシャツで」
光「サテンのシャツ」
剛「それにスパッツはいて」
光「バッシュ」
剛「バッシュ・・ユーイングだったかな、バッシュは」
光「ふふふふふ(笑)懐かしいなあ~、ユーイング」
剛「確かユーイング・・だったと思います、ユーイングとリーボック二つあって、それどっちかはいて、みたいな」
光「やっぱバックをやっていた時代って忘れられない思い出がたくさんありますよね。逆にデビューしてから自分らの曲やってるの、覚えてないのいっぱいあるもんな」
剛「ありますからね」
光「不思議なもんで」
剛「不思議なもんですけどね」
光「はい」

剛「さ、そして神奈川県のあやびーさん、17才の方で『この前テレビで生の味噌を白いおにぎりの周りに塗った、生味噌おにぎりがアリかナシかの調査をしていて西日本がナシ、東日本がアリと別れた。10代から東京でお仕事をされていたお二人、どちら派ですか』」
光「いや・・どっちも食わへん」
剛「ど・・・・っちやろなあ・・」
光「ふははは(笑)どっちも食わへんわ、オレ」
剛「うん・・まあ、僕の人生の中で考える話じゃないかなあ、うん」
光「ふふふふ(笑)」
剛「うん、でも、だからということは、別に僕は食べれると思うねんけど」
光「味噌つけるんやったら、ちょっと焼けやっていうのが、ひが・・あ・・」
剛「西なんかなあ」
光「西なんかな」
剛「焼いてもいいけど、焼かんでも、まぁ・・みたいな」
光「美味しいとは思うけどね」
剛「美味しいとは思うねんけどなあ、うん・・どうでしょー」
光「ふっはっはっはっはっは(笑)」
剛「ん~~」
光「どうでしょう(笑)すまそか、もう、すまそ」

剛「兵庫県のうみままさんですね『先日逆上がりが出来ない娘に手本を見せてみようとやってみたら全く出来なくなっていたと』」
光「あぁ~~」
剛「『何回チャレンジしても出来ない上、ひどい筋肉痛になるという悲しい結果に終わる。一応まだ20代だし楽勝で出来るでしょうと言っていた自分に悲しくなりました。お二人は気持ちと身体がついていかなかったことって今までにありましたか』なんかあったかなあ?」
光「あの・・走ることってさ」
剛「ああ、走る事減ったなあ」
光「そうないやん、しかも全力疾走」
剛「全力疾走ね」
光「だから、最近全然やってへんけど、前、昔野球やってたころ、打って全力疾走した時に、自分の足のついていかなさ?」
剛「うん」
光「これ、びっくりしたよ」
剛「なんかやっぱ全力疾走で出ると思うね、その感じは。言ってることわかるわ」
光「そう、いやもっとオレ、え?なんで、足こんなついてこーへんのか・・って思ったね、あの時は」
剛「気持ちがグイーン出てるけど」
光「そう、気持ちは行ってるのに足がついていかへんねん。全力疾走することないやん」
剛「ないよ、全力疾走は。毎朝パンくわえて遅刻せーへん限りないもんな」
光「全力疾走ね・・」
剛「普通に行くもんな」
光「そらもう感じますよ」
剛「感じるんですよ、うみままさんね」

剛「熊本県のね、おもちのうさぎさん16才の方ですけど『先日あるテレビ番組でね、トイレの後に手を洗うかという話題だったのですが、洗わない人の割合が15%いると。中でも小便の時だけ洗う人が7.3,大便の時だけ洗うという方が3.0%、番組を見ていてウンコの話が好きなキンキのお二人の顔が浮かんだのでメールしました。お二人はこの結果についてどう思いますか』でもこれさ、ばい菌っていうのは、水道の水を20秒くらい、だだ流しして手にかけることで、だいたいの菌が落ちると言われてるんですよ。石けんでしゃーっとやって、例えば5秒ぐらいでやったからといって、あまり落ちてないという結果も出てるんですよね。だからソッコーで菌を殺すくらいのものやつで石けんで洗って、やるとそれはばい菌はとれてるけど、それは果たして肌にいいのかというね?・・こともあるから、だから、本当はトイレ行きました、おしっこしました、ウンチしました、どっちにしても、本当は20秒ぐらい水をばーーっと流してることで全部の菌は落ちてるんですよ」
光「だって、あの・・お尻ふいた手って大腸菌くんってトイレットペーパーごしにも来るらしいからね」
剛「いや、来ますよ、そら。あの海外の人って・・」
光「さらっと流したよね」
剛「海外の・・いや、海外の人の、トイレットペーパーの短さすごいよね」
光「短さ?」
剛「調べてみ、ネットで、海外の人」
光「使わへんねや、そんなに」
剛「これ・・切れ目から切れ目あるやん」
光「うん」
剛「これぐらいでいくで」
光「ほぉ~ん」
剛「で、日本人がちょっと巻いたりするやん、んで、拭くやん、そんなすごいウンコしてるのか?あっはっはっていうてんねん、海外の人は」
光「ああ・・そうなんや」
剛「そんなに・・重ねんとアカンウンコしてんのかみたいなことやねんけど、向こうの人達の概念は、もうほんまにちょっと」
光「へぇ~~」
剛「でも大腸菌のすごさ?」
光「ふふ(笑)・・すごさね」
剛「があるから、やっぱ何回かはゲート作りたいよね」
光「うん・・」
剛「重ねて」
光「まあ、何よりもその手で触られたくはないな」
剛「まあでも・・・みんな、例えば舞台してても、ウンコしたあとにね、手ちょっと洗って、光一を触ってることもあるからね」
光「・・・・・・・舞台中人に触られへんもん、共演者は触られるけど」
剛「共演者を、触る?」
光「それは、共演者は」
剛「ああ、じゃ、もう共演者は大腸菌すごいわ」
光「ふははははははははは(笑)」
剛「それはもう・・・これはもう、ほんとにエレベーターの横とかに紙貼って、大腸菌ついて・・」
光「でも、なんやっけな、科学の方がおっしゃってた、握手することは菌と菌の交換をしてることだって」
剛「ああ、なるほどね!あの、アレあるやん」
光「そう。人間同士で」
剛「バクテリアとか、菌が、菌に恋をしてる説あるやん」
光「んあ、そうそう、そういうところもね」
剛「だから、その進化をアップデートしたいから、自分にはない何かを持ってるって菌が判断していて、あ、あの人かっこいい、可愛い・・」
光「そうそう、剛くん、よく知ってるね!」
剛「うん、それで・・」
光「そうらしいよ」
剛「人間は何か愛し合っていくみたいな。シェイクハンドは、それのちょっと手前やね」
光「そうそう。肌があうとか言うじゃないですか、そう言う感じ?握手とか、肌があったりした時に、あ、なんかこれなんやろ?みたいなのって」
剛「もしかしてそういうことなのかもね」
光「って、話だったりね」
剛「でもこれでホントにアップデートしてんのかね、これして、シェイクハンド握手して、菌が例えばつきます、自分が本来持ってない、例えば海外でもいいよね、海外にはあるけど、日本にはない。海外の人と握手をした、それで何かつくじゃないですか」
光「そう、お互いに持ってない菌が必ずあるからね」
剛「これは、なんかやっぱ作用すんのかな?」
光「どうなんやろなあ」
剛「わかりやすくしたらいいのにな。ちょっとこう・・身長でかなるとか」
光「だけど、あの、おへそにはその人特有の菌が必ずいんねんて」
剛「ヘソに」
光「おへそに。だから、その菌を、めちゃくちゃ研究してる人がいるらしいよ」
剛「ヘソ菌を?」
光「ヘソ菌を」
剛「そのヘソ菌とヘソ菌を何回にも、なんがけにもして、すごいかっこいい菌とか出来へんかなあ」
光「うん、出来る可能性があるよね」
剛「あるよね」
光「うん」
剛「で、そのカッコイイ菌を売って・・」
光「まあ、何かにすごい効くモノになる可能性が」
剛「なったりとか・・」
光「研究してる人いるらしいよ」
剛「将来オレそれやろかな」
光「ふへへへへ(笑)ヘソ菌研究者」
剛「ヘソ菌研究者です。うん、ちょっとおへそいいですか?ん~、なるほど、みたいな」
光「ね」
剛「うん、だからやっぱ、ウンコしたあとは手洗うか洗わへんかっていうの、ちょっと考えたいところやね」
光「いや、洗いましょ(笑)ふはははは(笑)そこは、お願いします、洗ってください」
剛「ね、ということでなんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
菌の話って、乳酸菌とかそっちかと思ったら、大腸菌ね(笑)っていうか、剛さん・・身長でかくなりたいんだね・・・そのサイズ感が好きなのにー



《報告します》
光「続いて 報告しまーす
剛「ちょっと待って・・し・・死ぬんですか、今から」
光「もうねえ・・」
剛「死にますっていうんかと思った、すごい暗かったよ、今」
光「あのねえ、オレの気持ち聞いてもらっていい?」
剛「うん、いいですよ」
光「今からラジオがあるってことを全く、ごめんなさい、たぶん伝わってたと思うんですけど、把握してなくて、めっちゃ落ちてます、今」
剛「いや、ラジオですよ?」
光「ええっ?・・・ついたと思ったら、家ちゃうやんってなって」
剛「いや、ラジオです」
光「・・・・・びっくりしたぁ」
剛「今日は最後ラジオです、はい」
光「東京都ももさん」
剛「ももさん」
光「『この前久しぶりに22年前のキンキの武道館ライブのビデオを見ていた時のこと』」
剛「わー、見やんといてぇ」
光「『最初の挨拶で光ちゃんは、後ろの人ばっちり見えてるでと言ってました』」
剛「あ、言ってた、うん」
光「嘘つきやったもん、その頃」
剛「なるほどね」
光「『今では後ろの人は全く見えなく感じている、光ちゃんなので、思わず見ながら突っ込んでしまいました。久しぶりにガチガチに緊張してる二人を見てほほえましたかったです』」
剛「いやもう緊張以外にないでしょ」
光「あの時はね」
剛「急に、YOUたち武道館でやるよ・・って言われたから」
光「剛くんに関しては知恵熱みたいなもの出してましたしね」
剛「出してた?オレ」
光「そうですよ!オレ、忘れもしないですよ、なんか熱っぽくなって、知恵熱っぽくなってたの覚えてますよ、僕は」
剛「その知恵熱も手伝って、光一よろしくぅ!って言ってるんでしょうね」
光「そうですよ、着替えてないのに、ね、3分は欲しかったですね。3分もMC持たせられなかった(笑)」
剛「あの時はね、もう・・だって、生徒会とか例えばよ、そんなレベルでも人前でしゃべったことないのに、急になんかめっちゃ人見てるやんっていう中で、え?何しゃべったらいいの?みたいな、その時はまだ、なんていうの?関西弁でベラベラしゃべって人わかす、みたいな、そんなニュアンスないから。ちょっと、なんやろ、ちょっと・・関西人やけど、まだアイドルみたいな、ムードで行かなアカンなあ、みたいな。でも、ということは逆に話がもっと上手くないとアカンし」
光「ある意味ね」
剛「ある意味、普通のスマートな話して、え、そうなんだ、剛くん~、光ちゃん~。・・みたいな、そういう話せなアカンねんけど、何話していいかわからへんよね、ウンコってその時に言えてたとしたら、これ、もう17,8分いけてました、ウンコの話で」
光「ただ(笑)ウンコの話さんざんされた後に、光一~!って言われても」
剛「んふふふふふふふふ(笑)」
光「ぜん・・オレ、めっちゃ出にくいよ、それ(笑)」
剛「ま、ウンコは出やすいでしょうけどねえ(笑)」
光「それはそうだと思いますけども(笑)」
剛「いや、でもね、あの時はほんとにガチガチやったね」
光「そうね、そんな時代もありました」
剛「ありました」

光「はい、香川県るしゃとりえちはるさん『40代になると顔はわかるけど名前が思い出せないということが増えるそうです。お二人はまだ大丈夫だと思いますが例えばてじなーにゃ・・」
剛「なーにゃ」
光「『で、お馴染みの手品師のコンビ名、出てきますか。ちなみに中居君は堂本兄弟と答えてました』」
剛「んふふふふふふふ(笑)なんでやねん」
光「なんでやねん」
剛「なんでやねん。これ、もう兄さん目の前にいたら、なんでやねん!!って言いたいですね」
光「そうね。んふふふふ(笑)」
剛「いやあ・・・」
光「え?てじなーにゃ?」
剛「てじなーきゃで覚えちゃってる」
光「てじなーにゃでしょ・・違うの?」
剛「だって、今ぱんって出てくんの工藤兄弟と、LL BROTHERS」
光「やんなあ、二人組と言えば」
剛「うん、なんかその二人がパンと出てくるよね・・なんやったっけ?中山・・?えっと、三味線が吉田兄弟やね、津軽三味線がね、吉田兄弟さんで」
光「え?なんとか兄弟?」
剛「で、まんが宇宙兄弟・・・」
光「じゃあ、中居君・・」
剛「他の兄弟いっぱい出てくるやん」
光「中居くんの堂本兄弟、そう遠くはなかったっていう」
剛「ふふふ(笑)そう、なんか苗字やねん」
光「そっか・・・」
剛「吉田とか、山田?!・・・山田が近い」
光「やまい兄弟・・やま」
剛「山内」
光「え?他に山、何がある?」
剛「山仏・・・んふふふふ(笑)」
光「やま・・・・やま・・・え?他に山、何がある?」
剛「え~~、山根!山城!・・・」
光「ああ・・ちょめちょめ」
剛「ちょめちょめ・・・違う?白馬童子じゃない?」
光「山・・山・・・山下!」
剛「やまうえ・・やまがみ?!」
光「うわ、全然・・・むしろ知らんかったぐらいの感じなんですけど」
剛「え?あの人達山上さん?」
光「もう結構いい大人になってるよね。イケメンになってたよね、確か」
剛「なってたなってた。うん、トランプマンと勝負してた」
光「ふはははは(笑)」
剛「トランプマンも変わらんなあってそっちのが、ちょっといっちゃったけど、オレは」
光「トランプマンな(笑)まあ、白く塗ってればそう変わりはしない」
剛「全然・・いや、ちゃうねん、スタイルとか、イキフンですよ、なんか、全然変わらへんのよ、トランプマン」
光「さすがですね」
剛「山上さんね、うん、これで覚えたよ」
光「山上・・はい(インフォメーション)歌、ジェットコースター・ロマンス!」


【今日のポイント その3】
家かと思ったら、ラジオ局に運ばれた光一さんの悲哀が、今日一番面白かったです(爆)

《今日の1曲》『ジェットコースター・ロマンス』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今日はですね、栃木県のもとやまさんです『デパートでもれてたまるかと叫びながらトイレに走っていく子供達を見た。その後ろ姿は少しだけ勇者のように見えた』」
光「えらいっ!・・ね、もらしたらアカン」
剛「もらしたらアカン・・もれてたまるかぁ~~!っていって、可愛いな、走ってる勢いでもれそうやけどな、ちょっとずつ・・ピッピ・・」
光「だけど、あの・・誰とか言いませんけど知り合いで、いい大人ですよ?ウンチもらしちゃったんですって、家で」
剛「家で?!ああ、家やったらまだ良かったやん」
光「もう・・もうなんやろな、アカンっ」
剛「アカン、出る・・はいはい・・」
光「こう・・下げたところで、ばーん」
剛「出た」
光「バーンいってもうてんて、ほんとにトイレ目の前くらいで。そんな時どうするかっていうと、やっぱとりあえず座ってするよねって(笑)」
剛「ま、そうやよね」
光「こぉれがおもしろくて(笑)人間ってそうだろうなって(笑)とりあえず出てもうたの処理をするよりも、まずは、そのまま残りするよねっていう」
剛「いや、だって、出たやつを処理するということは、かがむから処理しながらまた出るもんね」
光「そうそうそう。まずは出し切らないとっていう(笑)のが、人間・・ああ、人間そっちに働くんだな」
剛「オレは、前・・どっかで話してると思うけど、ちっちゃい頃に中学生ぐらいの近所のお兄ちゃんが坂の上の家でした、で、坂の下の空き地で遊んでてん。そしたらヤバい、ウンコ出そうやって言い出したから、ちょっとトイレ行ってくるわっていって、ヤバイもれるって、ぶわーーってそのお兄ちゃん坂の上まで走っていっててんけど、何を思ったか、坂の上で1回Uターンして戻ってきちゃったのよ。無理やって、なんか・・間に合わへんって言うて、坂上って右ちょっと行ったら家やのに、坂上ってタッチアンドゴーぐらいで戻ってきちゃって」
光「ああ、戻ってきた」
剛「あれ?と思って、もう無理や、無理ーっていうて、空き地の方ばーっといって、急にケツばーん、出して、ぶり~~~ってウンチ出してんけど、急いでたわりには、すごいゆっくり、すぅ~~~」
光「そのサマもオマエ見てたんだ、すごい」
剛「アレは焼き付くよ、おい、ちょっとなんか拭ける葉っぱ持ってこいって言われて(笑)」
光「あはははは(笑)」
剛「で、近くの拭けそうな葉っぱをね、幼少期に探すって、なかなかの・・・なかなかのもんでしたよ」
光「いや、なかなかの体験ですねえ」
剛「葉っぱで拭いたことないから、強度とか、もしかして切れるんちゃうかとか」
光「パリッパリやったらなあ、また困るし」
剛「そう!だからその辺に落ちてる葉っぱを見繕って、これでいけると思う・・みたいな、渡して、ありがとう言われて」
光「でもね、もれてたまるかとか、そうやって健全にトイレに行ける環境っていうのはね、いいと思うよ」
剛「ああ、そうね。隠れて虐められる対象になるから、隠れてやるとかよくないもんね」
光「ほんとに小中学校の時にはね、トイレに大きい方いくのでも必死こいてた・・」
剛「あったよねえ・・」
光「ね、時代もあるでしょ」
剛「行くと上から降ってきたりとかする・・うわあ、ウンコしてるみたいな」
光「そうそうそう」
剛「ウンコマンって名前ついたりね」
光「そうじゃなくて堂々と行ける環境っていうのは、世の中作るべきだと思いますね」
剛「ね、関西人は多いよね。ちょっと今からウンコ行ってくるわとか、おしっこ行ってくるって、告知してから・・」
光「そうね」
剛「ちゃんと告知して行くもんね。番宣してから、うん、ちょっとウンコ行ってくるわ・・ああ、ウンコなんやみたいな」
光「だから、アラレちゃんの千兵衛さんとみどりさんもね」
剛「そうね」
光「千兵衛さん、ちょっとわたしウンチしてきます・・みどりさんが、しっかりねって言うのね、あの夫婦すばらしいよね」
剛「いいよね。みなさんもね・・」
光「すげえウンチトーク」
剛「ウンチのトークは長くなっちゃうね、申し訳ない」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「それだけなんかあるんでしょ、魅力がね、はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りしますけど、二人のどんなもんヤ!週の始まりの月曜日来週も是非お楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「はーい、光一でした」
剛「さよならー」

【今日のポイント その4】
光一さんに生き返ってもらうためには、ウンチトークをするしかない!・・・ってことでしょうか(爆)

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