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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年2月27日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です、まずはですね、京都府の日々が愛のかたまりなのでクリスマスなんていらないよって言ったら怒られましたさんからのメールです」
光「うん」
剛「ね、次から短めでお願いします『突然ですがこの間テレビで2017年最も運がいいランキングというものをやってて、1位が1月28日、2位が2月13日、3位が10月1日という結果で、366位まであるとこれが、366位が4月10日のワタシということでね」
光「すごいね」
剛「『何を持ってこういうランキングがついたのかわかりませんが、2017年頑張ってください、応援しています』光一君は196位という感じだったそうですね」
光「うん・・まあ、なんとも言われへんな」
剛「何を持ってなのか、ちょっとさっぱりわかりませんけどね」
光「運か・・」
剛「テキトーにがんばろかっというところですかね」
光「そうですか」
剛「まずそんなに跳ねなかったですね、ええ・・という・・」
光「いやあ・・でも、今日今オレの気持ち聞いてもらっていい?」
剛「いいですよ」
光「仕事終わって・・」
剛「まだ言ってんの?」
光「家かなと思ったらラジオ局だったんですよ」
剛「まだ言ってるやん」
光「で、まあ二人の時って、だいたい1週録りだったりするな・・2週録りだったんですよ」
剛「そこもや。そこもやってんねや。なんや、一個ちゃうやん」
光「おいおい、2週・・え、2週録り?!」
剛「いや、2週録りますよ、そんなん~」
光「びっくりしました」
剛「二人でせっかくここ入ってんから、2週録りましょって話ですよ、これはね」
光「びっくりしたぁ~」

剛「ということでね、張り切っていきましょう!KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
2週目を意識して、もう一度説明してくれる光一さん(笑)そしてその分張り切ろうと慣れないことをしたら、若干噛んでしまった剛さん(萌)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「読むもん多いなこれ(笑)なんでも来いやのフツオタ美人! 多いねん、読むの」
剛「多いね、今日」
光「普通のおたよりとかいって・・」
剛「196位ですから、がんばりましょう!」
光「大阪府すろーさん『遅くなりましたが紅白初出場お疲れさまでした。家族で楽しく拝見させて頂きました。事前の番組でパフュームのあーちゃんが舞台裏は人がすごすぎて迷子になったりはぐれるとおっしゃってました。また西野カナさんも実際にスタッフとはぐれてしまって出番に間に合わないのではと焦ったというお話をされていました。お二人はスムーズに本番を迎えられましたか。舞台裏のお話などあれば聞きたいです』」
剛「普通にスムーズ・・」
光「いたってスムーズでしたね」
剛「はい、舞台裏の話もさほどないですかね」
光「まあ、あとはスタンバイ声かけられるのが非常に早い段階で声かけられるので・・」
剛「うん」
光「うん・・・まあ、間に合わなくなるぞーみたいなことは」
剛「もう、なかったですね」
光「なかったですよね・・」
剛「相当前に呼ばれましたからねー」
光「そうねー・・、まあ、すいません、特にエピソードなくて」
剛「ええ、そんなに跳ねなかったですね」
光「ふふふ(笑)いや、今日・・・車ついて、家やと思ったらラジオ局で」
剛「それさっき聞いたんで!!!」
光「え?」
剛「それ、さっき聞いたんで」
光「あれっ?」
剛「気持ちはもうわかってるんで」
光「ほんとに?!」
剛「でもそれ、やらんと家にも帰れませんしね」
光「そうやんなー・・びっくりしてん、あれ?なんかうちの門ちゃうなと思って」
剛「うん・・文化放送ですからね」
光「なんか、うちの近くに線路ないぞと思って」
剛「いやもう行きましょか、神奈川県の」

光「神奈川県の(笑)」
剛「あいねちゃん」
光「あいねさん『先日東京ドームのコンサートをV6の三宅健くんが見に行った話を』」
剛「はいはいはい」
光「『グループでしていたのですが、その中で健くんは自分がジャニーズに入った時はもうすでにKinKi Kidsというグループが出来ていたので自分にとってはお兄ちゃんみたいな感じ、何年経っても光一君、剛君になってしまうと言っていました。お二人は健君のことをなんと呼んでいますか、気になったのでメールしました。ちょいちょい語られる同級生話がほほえましくてすごく好きです』」
剛「まあ、健ですね」
光「そうねえ・・」
剛「普通に、健」
光「オレ、健の、履歴書ジャニーさんに見せられたのすっごい覚えてるんですよ」
剛「ほぉ~~」
光「ジャニーさんちで、YOU!これどう思う?って言われて、うん・・僕にはわからんって答えて(笑)」
剛「んふふふ(笑)」
光「ほんまわからんねん、やっぱジャニーさんの眼力っていうかさ」
剛「感性ね」
光「見抜く目って言うのはすごいよね」
剛「うん」
光「写真見てもわからんかったもんなあ」
剛「そうやね」
光「まあでも、V6にせよ・・剛、健、岡田、とかっていうのは、V6の中でも若手の方じゃない、だから、オレらにとってもちょっと後輩というような部分が若干あるけど」
剛「はい」
光「でも、そのV6にしてもTOKIOにしても、何かこう同じ世代を生きてきた・・感覚はあるよね」
剛「うん」
光「ジャニーズとして」
剛「はいはい」
光「なんか同じ世代を生きたなあみたいな」
剛「なんかそういう感はありますよね、だから坂本くんとか長野くん、イノッチに、あーだこーだを色々教えてもらったりしながら」
光「そうね」
剛「とかもあるし、逆にカミセンにはね、あーだーこーだ僕らも教えてみたり」
光「うん」
剛「刺激もらったりみたいな、V6はだから、ほんと独特の感覚がありますよね、僕らにとってもね」
光「うん・・・そうね」
剛「そうですね、だからまあ、健と呼んでますね」
光「なんやろ・・なんやろな、戦友とは言わんけど、同じ時代を生きてきた人達だなという感じですね」
剛「感じですね」

光「ラジオネームりーたろさん『私はもうすぐでハタチになります。そのお礼にお母さんに何か贈りたいのですが、お花を仕事で扱ってる母に、花を贈るのもなあと思います。母は何が欲しいとかもないようで、サプライズで感謝を伝えたいので、何か記念になる贈り物にとても悩んでいます。どのようなものを贈るといいと思いますか』」
剛「いやもうそれは・・」
光「自分の思ったものがいいと思うんですよね」
剛「うん、親はそれで嬉しいと思うけどね」
光「我々がこんなんいいんちゃうんって言ったものを贈るよりも、アナタが考えたものを贈る方が親は嬉しいんちゃうかな」
剛「それが一番ですよ」
光「うん。でもエライね、祝ってもらうんではなく、母に感謝の想いを、自分のハタチの誕生日で伝えると」
剛「これはエライですね」
光「素敵なことですよ」
剛「なんでも嬉しいと思うよ」
光「それだけでも素晴らしいことです」
剛「うん、でもお花でも嬉しいと思うけどね。あの花言葉とか色々あるから、そういうのちょっと調べて重ね合わせてプレゼントするのもいいとかもいいような気もするけどね」
光「うん、そうね」
剛「自身で選んで、これかなとピンと来たものが一番お母さん喜ぶと思うけどね」
光「うん、その気持ちだけでもほんとに素敵なことだと思います!」

光「千葉県ひかりさん『この前間違えて男子トイレに入ってしまいました。しかもトイレに男性が入ってくるまで気づきませんでした。男性と目が合い、事態に気づいた私は男ですがなにか?という感じでドヤ顔をしてトイレから出ました。ミニスカートをはいている女子大生がドヤ顔でトイレから出て行くかなりシュールな状況だったと思います。お二人はもし間違えて女子トイレに入ってしまったらどうごまかしますか。これからもお仕事応援しています』」
剛「いや、普通に・・・こんにちはーって言う」
光「ふふふふ(笑)」
剛「うん、しゃあないもんね、間違えてしまってるし・・」
光「そのトイレ・・」
剛「間違えたんですよっていうのもアレやし」
光「まあ・・」
剛「あるかな?」
光「大変やな、みんな、人間はトイレに行かなアカンから」
剛「・・・・・こいつの設定たまにヘンになるねん、人間・・じゃなくなる瞬間がちょっと出てくんねん」
光「大変やわ」
剛「オレはアイドルやから、おしっこもうんこもせーへんっていって・・うん」
光「ほんまに・・大変やな」
剛「うん・・なんか・・」
光「僕、オレとしては、女子トイレに、間違えて入ってもうた、やべっ!出ていくとき、どんな顔しよかなーっていう衝撃よりも」
剛「うん」
光「あの、さっきここついた時に、あれ?オレんちちゃうやんけって思った衝撃の方が・・」
剛「ふふ(笑)まだ言うてるやん・・まだ言うてるやん」
光「その衝撃の方が大きかったですよ。あれっ?!」
剛「そら大きいと思うわ、今日仕事終わりや思ってて、もう一個あったら、それは。オレは理解した上で前の仕事やってるから」
光「衝撃やったわー、ほんまに」
剛「だから後半ちょっと早めにたたみ込まんとアレやなとか、色々思いながらやっててんけどな?」
光「はい!以上なんでも来いやのフツオタ美人でした!」

【今日のポイント その2】
あー、ついに自分で言っちゃいましたね。アイドルというよりも「人間はトイレに行かなアカン」ってことは、人間じゃないってことですよね。まあ、みんな知ってますけどね、アンドロイドってことは( ´艸`)


《これってアウトかな》
剛「続きまして これってアウトかな? これってアウトかもというみなさんのね、フェチをアウトかセーフかジャッジします」
光「アウトアウトアウト、アウト!アウトアウト!」
剛「いや、やりますよ、ちゃんとね」
光「アウトー!」
剛「広島県のかずえちゃんですけども」
光「もうアウトや」
剛「『以前献血の針を刺す時の痛みフェチという方がいましたが、私は昔から注射をさされる時に注射針がささるのを見るフェチです。針が皮膚の中にすーっと入っていくのを見るとなんとも言えない気持ちになります』ね、アウト!」
光「アウト!」
剛「これは・・アウトやわ。うん、なんか肉の中に埋もれていく感じが好きとか、ちょっとワードが」
光「すごいね・・この子すごいね」
剛「ワードがヘンです。ラジオネームるんさんですね」
光「ふふふふ(笑)結局全部読んでへんもんな(笑)いや、面白い、その感じいいよ」
剛「『サラリーマンがしている結婚指輪フェチ』アウト!」
光「ほぉ~~~」
剛「うん、アウト!え~、そうね、サラリーマンの指に、そのギャップ・・」
光「でもこれ絶対不倫に走る系ちゃうん、この子」
剛「『指輪を一点見つめて、家族のために頑張ってんねんな。今日は帰ったら奥さんの手料理食べるんかな、お子さんと風呂はいるんかなと勝手に妄想して、勝手にほっこりしてる』うん、まあまあ、アウト!」
光「え?そういう人の方になにか、恋心を抱く系かなあ?家庭持ってる人の方が」
剛「どうなんでしょう、恋心を抱くのか、ただなんか、ほっこりしてるのかちょっとわかんないですけども」
光「ちょっとでも危ない感じあるなあ」
剛「まあ、ちょっとアウトにしましょう。和歌山県のなおちゃんですね『私がこれってアウトかなと思うフェチ、それは愛犬のウンチのニオイをかぐ。もちろんウンチですから臭い、しかしどうしてもかいでしまう。2匹飼っているので、ニオイの違い、フルーツを食べたあとなどは、少しいい匂いがする、そういう変化も楽しめる。今では私だけでなく、家族みんなで今回のウンコはこうやったとなど、ウンチの談義をしている。こんな一家はアウトでしょうか』」
光「まあ、我が子やからな」
剛「ま、これは健康面チェックという意味では全然アウトじゃないのでね」
光「我が子よねえ」
剛「うん・・いいんじゃない」
光「ふふふふふふ(笑)あえてかごうとは思わんけどな」
剛「うん、それはないけど」
光「あー、臭いっ臭いっ臭いってね、思いながら」
剛「たまにティッシュでくるんでとろうと思ったら、ティッシュが届いてなくて指でいってるときあるけどね」
光「あるあるあるある」
剛「おいぃぃ~~~~の時あるけどな」
光「ある(笑)同じ反応や、おいぃ~~~ってなるよな」
剛「っていうのはありますね。でも我が子なんで、全然そんな汚いもんではないんですけどね」
光「我が子ですから」
剛「はい(インフォメーション)さ、それではKinKi Kidsのバラードセレクションからですね、薄荷キャンディー聞いて頂きましょう」

【今日のポイント その3】
家じゃなかったショックを引きずる光一さんのために、ばさばさアウトにしていく剛さん(笑)

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今週は埼玉県のゆうこういちつよしさんからのポエムです『渋谷にある電話ボックスの前で嬉しそうに写真を撮っている外国人がいた。もしかしたら観光名所なのかなと思い検索してみたが全くわからなかった。写真を撮っていた理由が気になる』」
剛「まあ電話ボックス自体が珍しいというか」
光「ある?電話ボックス、今も」
剛「だから、その渋谷の、あの・・裏の、百貨店の裏とか、交番の前とかありそうな気する」
光「今の電話ボックスもテレフォンカード?」
剛「ふぅん」
光「テレフォンカードってどこで買うの?コンビニで売ってんの?」
剛「いざというときにはね、まあいいよね」
光「まあまあ、確かになんかあったときには」
剛「いいのかもしれないけど、たぶん日本の電話ボックスのスタイルが珍しくて、撮ってるというのもあるかもしれないですけど。ただ、僕はそんなことよりも、このゆうこういちつよしさんの、全然僕何にもかかってないっていうか」
光「まあ、ゆうこやろ、ゆうこのこと、コウイチを」
剛「ゆうことこういちを、かかってるから・・僕なんかちょっとシャッとしてるよね、最後」
光「そうね(笑)」
剛「うん、これの方がちょっと僕気になってるけどね」
光「気になるねえ」
剛「なぜ僕の、最後につけたのかって理由そっちの方が気になってるけどね」
光「そうね」
剛「さ、ということでね」
光「はい、お相手は堂本光一でした」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
2月6日でも採用されていた「ゆうこういちつよし」さん、剛さんしつこく自分の立ち位置気にしてますねw、光一とくれば、剛なんだからいいんですよ、それで!(笑)

| 2人どんなもんヤ | 11:08 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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