Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2007年1月13日『10代の記録に挑戦』(りい)



どうもっ。え~、堂本 剛です。

え~、2007年になりまして、みなさんにとってね、どんな年になるのか・・・

え~、あれです。分かりませんけれども。ま、ボクはというと適当にやろうと思ってますが。

え~、1月1日に光一くんが28歳になりましてですね、ボクもあと3ヶ月経って28になるわけです。

四捨五入すればも、完全に30なんですけれどもね。

う~ん・・・まぁあの・・・そうですね。光一さんはね、結構自分のことをもう、え~、

18だとか色んなこと言ってますけど。(スタッフ笑)ま、ボクぅからしますとちょっとまあ、

老けた男の見苦しい抵抗にしかちょっと見えないんですけれども。まああの、光一くんがね?

え~、よく、やっぱ意識している「若い者に負けてられない」ていう、このまたこの、

オッサンの法則を最近あの、取り入れて始めてますから (スタッフ笑)

ボク逆にあの~・・・「負けてられない」の前に、ボクを認めているタイプなんでね。

う~ん、もうだってそんな28にもなるヤツがですよ?「いやオレまだ、あれやわ」ね?

なんですかあの、肌の水弾く、弾かへんのくだりとかようあるやん?

あのようわからん人間のくだりね?うーん。あんなんもうどうでもええがな!と。

ね?もう28は28なんです。ただ!光一さんもその、「負けてられない、

負けてられない」精神がちょっとやっぱありますんで。そこで今夜はですね、

10代に様々なことでちょっとチャレンジして行こうというこの企画なんですね。

これはもう、ゆっている光一さんにぜひやっていただきたかった企画ですけれども。(スタッフ笑)

ま、光一さんがあの~、またラジオこの、戻ってきはったときに是非やったってみてください。

光一さんはもうだっても、「ボクはもう18だ」と言ってます。

でもボクは、あの~、本番はまあ、あの~、多少なりとも輝いてる感はありますけど。

でも打ち上げなったら一気に老けますからね。 (スタッフ笑)それはちょっとボク、気になるんです。

ですからちょっとこれ光一さんにやっていただきたいと思いますが。

まあとりあえず、え~、ここにですね、去年大ヒットしましたよね?

脳の年齢をテスト、測るていうのありますけれども。

まずこちらの、脳・・・の、もんをやっていったらいいということなんですけれどもね。

ま、その前に、え~・・・曲を聴いてる間にボクちょっとやろうと思ってますんで。

曲はじゃあとりあえずですね、「Night+Flight」を聴いてください、どうぞ。



  ~♪ Night+Flight



さあ。え~、今夜はですね、今年28歳になるわたくし堂本 剛が、様々なことで

10代にチャレンジしていくというこの企画ですね。うん。

まず。・・・脳年齢です。あの、先程ですね曲を聴いていただいてる間に

したんですけれども、結果はですね、20歳でした!

意外に自分でも、え~、驚きの白さでしたね。(スタッフ笑)

え~。ほんとにあの、もうちょっとアレかな?と思ったんですけど。

ボクぅ・・・いまちょっと移動中寝てたんでね。寝起きでいま、結構いきなり

これやってるんで、それがよかったのかな?ちょっとわかんないんですけど。

ま、とりあえずふわっとやりましたよ。そしたら「20」って出ましたんで、

まあまあ。・・・悪くはないですわ。そこまでね?うん。

え~、次の10代記録にチャレンジしてみましょうっていうことで、まずはこちらです。



(以下 ス:スタッフさん)

「10代・握力チャレンジ」

さあ来ました。このねっ、みんなびっくりするかもしれないです。

これね、色んな番組でボクも握力チェック色々やったりしてます。

ほいで、最近じゃぁボク鍛えてるかって。まったくボク、鍛える気ゼロの人ですので。

え~・・・まあ、一時でもね、ギターの関係で指一本一本鍛えられる

握力のやつあったんですよ。あるんですよ。それはね、ちょっとやってた時期はあったんですよね。

でも最近やってるかっていったらかまけてますし。え~、元々ボク握力がほんと

びっくりするぐらい無い人ですので。それだけは言っときますね?うん。

ちなみにですね、10代っていうのが、右が37.9で左が35.2。

ああ~。これいい勝負か、低いかぐらいやでオレ、ホンマに。

日頃だってボクが握力を必要とする瞬間ほんと、そんなにないからね (スタッフ笑)

う~ん、握力って何やってる人がすごいのかね逆に?職業的には。

握力ってどこ?やっぱここぉ、肘から下?運送屋さんとかやっぱすごいのかね??ねぇ。

よし。じゃあ立ってっ。せーのでうん!てやればいいねやろ?じゃいくわ。

右から行きます。せーのっ。・・・・っうっえ~!!!。顔だけやねん。今見た?

オレの顔見たやろ今の?すごい握ってた顔見た? (スタッフ笑)

じゃ結果ゆうで。ああ・・・40 (ス:ほぉぉぉ)

なんか中途半端やったな。前振りが前振りなだけに中途半端な数やった。

40。だから・・・10代やん!10代ってこと。ファンファーレ~♪

うおお~! (ス:衝撃の・・・)

衝撃の事実が出たねぇ? (ス:ちょっといま、いま気づいたんですが)

んぅ、なに?

(ス:実は、10代とかそういうので上がっていくって事を(笑))

そうやんな?上がっていかなアカンやろ?だから20代やったら50なかったらアカン。

10少ないねん。だから握力ないってゆうたやん。 (ス:本来はチャレンジしちゃダメなんだ10代じゃ(笑))

アカンやん。じゃ、左?左もやってみるわちょっと。念のため、いくで。せーのっ・・・っ!!!

・・・36ね。うん、左 (スタッフ笑)

ファンファーレ~♪

さ。10・・・これ10代にチャレンジする感じがちょっといま、握力に関しての結果

いまいちよくわからないですが。年をとるたびに上がっていかなアカンねんもんな?

衝撃の結果出たよ。36、何歳・・・何代やと思う?70代やで。この握力!どう? (スタッフ笑)

脳みそ20歳で握力70。(スタッフ笑)このアンバランスから成り立ってる堂本 剛。

これ、どんどん分析できてきたね。さっきの右手に関してはもう、60代やから。

右の方の手はもう60代です。(スタッフ笑)60代と70代の手を持つ男です。

脳が20歳です。ようわかりませんけども。(スタッフ笑)

へ~、すごいね♪面白いねっ。う~ん・・・でも握力って・・・・・そんな鍛えへんもんな。

(ス:スタッフやったらみんな40ぐらい)

みんな40ぐらい?だって、普通に生きてたら40ぐらいで済むよね?あの・・・生活しててやで?

例えばなんかレスラーとかなんかやったらここ絶対鍛えたんねん!みたいなことなるけど。

握力ゆうてもボクぅ・・・・・ (ス:ぶら下がる時ないもんね?)

ぶら下がることないもんなぁ。だって、まずギターのネック握るか・・・

え~、ドラムスティック持つか (スタッフ笑)マイク持つか、ワイヤードマイクのコード

持ってるか。握力いらんからね、あんまりね。う~~ん。そないいらんなぁ・・・。

ま、でもこれちょっと、衝撃事実がちょっと出たよね?う~ん。ちょっと面白い結果がでましたけれども。



さあ。今夜はですね、今年28歳になるわたくし堂本 剛が様々なことで

10代にチャレンジするという、企画ですけれども。これまでの結果ですが

脳みそは・・・20代、20歳でした。しかし。握力。右の方の手ぇが60代です。

左の方の手に関しては70代ということでですね。え~、かなりの、この、なんか

ようわからんバランスで出来ているということが自分でもいま、え~、分かってきた。

データとして出て来ているわけですが。 (スタッフ笑)

続いての競技。続いての、競技はですね、こちら行きます。

「伏臥上体反らし」

なんですか?伏臥上体反らし。それ自体がいまいち分からない。

寝そべる?あ~!あのあれ??顎上げるやつ?あぁ、あれの何センチみたいなやつ?

みたいなやつ?OKOK!おっしゃ。

・・・あのねぇ・・・・スタジオ、今日ねぇ・・・ちょっと。・・・これ測る部屋か?これ。 (スタッフ笑)

よし!じゃあこの、え~・・・清掃もされていない床に。ボクどっち顔?こっち顔??

で、ナイスガイ測るん?(ス:測ります!)

それで測るん?それとかじゃないん?あぁ、これな。何センチ?この物指し

(ス:50です)

50センチやろ?足りひんな。50以上いきよるからな、オレ多分。 (ス:いきますか?)

え?10代53.93もいきよんのかいな?・・・軟体動物やな。(スタッフ笑)人間ちゃうな。

アメーバーとかの記録ちゃうのこれ?アメーバーの10代の記録・・・ (スタッフ爆笑)

うっそ~っ、そんないくぅ?ほうか・・・。おっしゃ!行くで!!一瞬やからなもうこんなもん。

ライブで疲れた腰をこれ・・・やるわけやから一瞬やからな? (スタッフ笑)

じゃあ行くで!(ス:はいっ)せーの。

・・・・

(ス:はい!)

痛っ!ケツケツケツ!!ケツ、キタ!ケツ!!!! (スタッフ爆笑)

痛っっっ~~・・・ケツ来たでケツ~ぅ。・・・・・なんぼやこれ?

お、結構いったんちゃうん?57.5や!

ファンファーレ~♪

うぉ~!・・・地味やな~これ。(スタッフ爆笑)全然伝わらへん。

わっしゃわっしゃ言ぅてるだけやないか、もぉ。なんか、かっさかさ言ぅてさ。

あぁ~・・・。いや、あのね、昔からね、体育の授業やなんや色々やるやんか、学校でさ。

そういうのでこの「伏臥上体反らし」?に関しては結構いつもあの・・・

いい結果を出していましたよ。でもそんなんさ、やらへんからな?日頃な。

(スタッフ笑)日頃こんな運動せえへんからな? (ス:ライブ前にストレッチ)

あのねぇ、ライブ前にストレッチっていうのはねぇ、まあっ!見事にしないよ! (ス:へぇぇ)

ボクは。うん。光一はしてんちゃう?なんか。光一くんは好きやねん、そういうのが。

あの~、「このスパッツを履いとくと、筋肉に負荷がかかるから

踊ってる間でも筋肉が鍛えられる」とかよぉ分からんこと言ぅてるんですよ。

う~ん。ほいで、なんかマットとか?だからマネージャー持参してるわけですよ。

マットを持ってきてそのマット楽屋でひいて、なんか、ストレッチ・・・しはるんですよ。

ただ!!・・・振りつけ忘れはることが多いんです。(スタッフ笑)ええ(笑)

そこが面白いとこです、彼のね(ス:脳年齢がちょっと、みたいな?)脳年齢がちょっと、

なんですよ。(スタッフ笑)ただ!振りつけ忘れはることが多いですね。(スタッフ爆笑)

えぇ。そういうこととかもあるんですけれども。うーん。

いやでもこの、伏臥上体反らしに関しては・・・まあまあまあ、行きましたよね?

20歳っていうか、20代の伏臥上体反らし、リストは無いんですか? (ス:無いんです)

なるほど。でもこんなんあんまないやろな。(スタッフ笑)伏臥上体反らしに

関してはあんまないやろな?記録っていうのはな。うん、なるほど。

え?次もあんの?じゃ、続いていきます。続いてこちら。

「10代片足立ち」

あっ、片方の足で・・・目つむって。なるほど。

目つむって片方の足で何秒立てるか。オレこれ全然自身無いわ。

ちなみに10代は?何秒立ちよんねや?1分以上立ってるやん!!

65.2秒。えぇ~?!そんなに立たれへんでしょうが。

これ家でなんか、あの~、やるやん、よぉ。TVで。健康法やなんやゆうて。

あれ、たまにやったりするけどオレ、立ったためしないですよ。ホンマ1分以上も。

おっしゃ・・・じゃいこけ?揺れてもいいねやろ?とりあえず。立ってたらええねやろ? (ス:着いちゃったら)

じゃ、見ててね?じゃ、行くよ?よーい、スタート!

・・・・あ、安定してきたよほら。

・・・・・

ドラゴンボールの気分や

・・・・・

昔からちっちゃい頃よく、集中できひんときに、オレは悟空やと思ってたからな。 (スタッフ笑)

・・・・・

お!怪しく・・・・

・・・・・

(ス:あの、できれば喋っていただいて)

えっ、喋るんかいな!普通これ喋らんとやるもんやろ? (スタッフ笑)

(ス:ラジオなので)

子どもの頃はよく、そういう風にしたもんや。「オレはできる。オラはできる!・・・

じっちゃん見ててくれっ!」これ喋ったらなんかこんなんなるや~ん!ほらっ!! 

(スタッフ笑)ほらぁ~。「じっちゃん見ててくれ。」やないやないか、これぇ。(スタッフ笑) 

(ス:ちなみに)うん?53秒?これさあ、喋らへんかったらオレもっと行ってるって 

(ス:あ、確かに)ちょっとっ。ちょ、ちょ、ちょっとちなみにもっかい、ちょっと目つぶってやらして。

あ、目ちゃう。喋らんとやらして。(スタッフ笑)で、ちょっとなんか・・・○○くん!

○○くん:はい?

ちょ、ちょっと。なんか歌って?歌ってて。うん、ここちょっと入って。

オレ今ちょっと目つぶって、計らなあかんからぁ

○○くん:はい

え~っとね (ス:キンキの歌)

キンキの・・・「硝子の少年」とかでもいいからなんか、ちょっとなんか歌っててよ

○○くん:硝子の少年・・・?!(笑)

キミの力が必要やねんなっ(笑)ボク、目つぶって喋らんと

○○くん:はい

立って、何秒立てるか計らなあかんから、ボク喋られへんねん

○○くん:はい・・・

うん

○○くん:え、で、なんでボク・・・・・なんですか?(苦笑)

はい。あの、ウチのマネージャーです (スタッフ爆笑)

(以下 マ:マネージャー)

ふんふんふ~んふん♪(鼻歌)なんでもいいから歌ってて、とりあえず

マ:えっ?

行くで?何でもいいからね。そんなおっきな声じゃなくていいから。

じゃ、行きます!よ~い、スタート!

マ:あ、め、が~・・・踊る、バスストップ・・・(笑)きーみーはー誰かに・・・

抱かれっ(笑)(←つぶやくような小さな声)

んふふふふっ(笑) (ス:影響される(笑))

・・・歌って!

マ:・・・あ、はい。

どんどん歌って。ちょ、オレ計ってんねんから、いま

マ:・・・・(笑) (スタッフ笑)

ちょっと早く早く早く、歌ってよ。何でもいいよ。

マ:何でもいいんすか?

何でも好きなん歌って!演歌でもなんでもいいよ。ロックでも。カラオケでいつも何歌うん?

マ:カラオケで・・・。BOOWYとかです。・・・(笑)

あ、じゃあ行こう、BOOWY行こう、BOOWY。いいよ。

マ:・・・(笑)BOOWY歌うんですか?(笑) (スタッフ笑)

いいよっ(笑)早く歌って。オレ計ってんねんいま!

マ:え・・・・(笑)

ちなみに何秒?いま (ス:45秒)

早く、歌って。

マ:・・・・(笑)

ピピピピピッ♪ (携帯)

?!・・・んふふふふふっ(笑) (スタッフ爆笑)

マ:すみません(笑)

ピピピピピッ♪

んふふふふふっ(笑)もぉっ!(笑)あっかんて!!(笑)もういいよ、はよ出ていけ

はよ出ていけ(笑)はよ仕事して(笑)

マ:はいっ!(笑)

何秒?いまオレ (ス:55秒です)

なんで・・・2秒伸びただけやんけ!(笑) (スタッフ爆笑)

ちょっと~・・・・はぁ~・・・(ため息) (ス:まあねぇ。まあでもいけるよ)

ま、いけんねんこれ。いけることはわかったよ。だってっ(笑)

電話かかってきたらアカンて。計ってるときに。 (スタッフ笑)

これでもまあ、え~と、え~・・・お、曲かけてる間に再チャレンジする?こだわる?じゃ、いこか?

じゃ、曲かけてる間にやりますんで。ここで1曲。え~と・・・じゃあキンキキッズでですね、「Love
is...」



 ~♪ LOVE is・・・



・・・さあっ、みなさん。残念なお知らせを、しなきゃいけないです。(曲fade
out)

2回、まずトライしてますから、若干足がガタが来てました。

え~・・・最新記録。え~、発表します。4秒です。

残念SW♪

全然アカンわ。足、違う方の足でやればよかったのにな。同じほうの足で全部やっとるからな。うん。

いやいやいやこれはでも・・・まあなんかウチのマネージャーが、うん。

あまりこぉ・・・機転が利かないということもわかりました。 (スタッフ笑)

う~ん、もうちょっと鍛えていかなあきませんね。うん、最近新しく入った子なんでね。

いきなりこんなんやられても、っていう感じでしょうけれども。うん。

まあまあ、ということで?これに関してはアカンかったなあ!うん。

これでもう終わり?なるほど。・・・まあ色んな年齢がいきなり飛び火してますよね。

ええ、ちょっと面白かったですけども。ということで以上、10代の記録に、挑戦企画。でした!





さあっ。え~、今日のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?

10代の記録に挑戦、ということでやりましたけれども。まあっ・・・・色々あったわ。

ねえ、だって脳は若かったのに、握力はオッサンでやな。

これぁ、足に関しては子どもやないかオレ。(スタッフ笑)

どんなんや?ちゅう話でねこれ。えぇ・・・凄かったですね。う~ん。

まあまあまあ、みなさんね。笑てはる人もいるかもしれないですけれども、

やってみてくださいよこれ。ね?是非ね、光一さん時やっていただきたいですよ。

で、光一さんにもちゃんと喋らしてね?このさっきの、やってるとき。 (スタッフ笑)

うん・・・。んふふふふっ(笑)(スタッフ笑)なんで電話かかってきたんやろ?あははっ!(笑)

あれっ(笑)電話かかってきてへんかったらいってたわ。(スタッフ笑)

あれ、めっちゃ笑てもうたもん。タイミング悪いしやな。うーん、まあまあということで。

まあ今日は、脳みそだけが若いということが、堂本 剛に関してはわかりました。

ね、みなさん。たまにおハガキも読みますのでぜひこちらまで、

色々なおハガキを送っていただきたいと思います。

(あて先)

さ。それではですね、みなさんまた!お会い致しましょう。

お相手は堂本 剛でした、さいなら~





| キンキラKinKiワールド | 12:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT