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2007年1月20日『ハガキ神経衰弱』(りい)



どうも、堂本 剛です。前回ですね、あの、ハガキかるたっていう、ハガキを

かるた風にして読むっていうやつをやったんですけど、あれぇ・・・・

ボク大反対です。(スタッフ笑)二度手間やし、もぉ、ナイスガイが読んでもうてんのよ。

いわゆるボクが「あ!これや」て言ったときには、もうナイスガイ2が読んでるから。

またボク読むん?みたいな気分で、なんかよぉ分からんことがあったん、ムダでしたよね。

あの二度手間な感じがね。あのそういうのがあったんですけど。なんかスタッフが

あの企画を良・か・っ・た!と。なんか手応えを感じましたと。よくわからん意欲を

見せてましてですね。またハガキとなんらかのコラボ企画をやりたいと。

ボクまだ聞いてないけれどもさぁ。どうせ・・・・・ボクほんとにね、あの~・・・

一回幼稚園からやり直してほしいんですよね、みなさん。あの~、なんて言うのかな、

いい、悪いの判断基準がね、おかしいですやっぱり。うーん。

ま、とりあえずあの、やってみますよ。そらみなさんがやり・・・もぉ手応えを感じてるものが

あるんでしょうから。そらやりますけれども。え~・・・いい、悪いははっきり言うからね!

後で。1回やってみるけれども。うん。ま、とりあえずそのこちらを聴いていただきたい。

KinKi Kids Iアルバムより。「真冬のパンセ」聴いてください、どうぞ。



  ~♪ 真冬のパンセ

 

  (途中で電車情報のため曲がFD)



さて。おハガキ紹介したいんですけれども。

え~、いまですね、無言で目の前にもうトランプが並んでるんです。

あのっ・・・ちょっと机狭いんですけどもね、トランプがしきりにいま並べられてまして。

このトランプで何をするかというと、え~・・・神経衰弱やるんですけど。

揃うとそのハガキが読めるっていう。・・・・うんこみたいな発想ですよね、う~ん。(スタッフ笑)

あの・・・・。これに手応えを感じてるんですか?(スタッフ笑)これあの、

普通に読んであげた方が、あの~、ファンの子は絶対に喜びますよね?う~ん。

あ、そうですか。これちょっとやってみるけど、楽しいか楽しくないかとか、

時間かかるかかからへん別にちょっとわからへんボクいまこの状態やったら。まあやるけどさあ。

じゃ、ま。え~、このトランプ。これ「あと+罰ゲーム的なものも入ってるから気をつけてください」と。

ほんとめんどくさいねぇ。どっちかにせえよ、ゆう話ですよこれ。まあまあいいけど。じゃあやるで。

1番最初これや。ちっちゃいなあ!もうこれハガキ縮小したあるからぁ。(スタッフ笑)

この子を探さなアカンねやろ?はぁ~~~~~(ため息)

んふふっ(笑)そんなチェックせんでええわもう。見た目で行くわ。

「○ちゃんと」とか言わんでええねん(笑)んあ、もう全然わからん!

違うこの子じゃない。(スタッフ笑)・・・・・あっ!!

おっしゃ~、よっしゃ1個わかったでもう、こやろ。これやろ。ほら来たっ♪

○ちゃんや。(スタッフ笑)これ全然楽しないで?オレ。

え~とね、岐阜県の○ちゃんやね。「久しぶりにお手紙出します。

読んでくれたらめちゃめちゃ幸せです。私ふと思ったんですが、キンキのお2人

それぞれF1×魚。・・・F1と魚が好きなのはもうわかりきっているんですけれども、

好きになったきっかけはなんなんですか?熱く語ってください」

あぁ~、なるほど。好きになったきっかけ。これはね、ボクはあの、あれなんですよ。

ボクこぉいう仕事してるから精神的に不安定になりやすいんですよね。

んであの~・・・ちょっとこう水がある生活とかにちょっと、なんとなく憧れるわけですよ。

で、川の流れる音とか。単純に魚が好きとか、まあ色々ありまして。海が好きとか。

それで、なんかこう魚っていうのがなんとなく頭にあって。

じゃあ、釣りじゃなくてね?うーん。最初時間あったから釣りできてたんですよ。

でも時間ないと釣りできへんから。海にも行かれへん。そしたらどういうことやって

なったときにやっぱ、水槽買って、自分の側に魚を置く生活、これいいんじゃないかと

思ったわけですよ。ただ・・・いまいちこう踏み出せないなと思ったときに、

母親が「お母さんも昔魚を飼いたかったんだ」という話が始まりまして。

『あ、そうなんや?』「飼いたかってんけど、お父さんに相談したんやけどな」と。

「そんなん飼わんでええんじゃボケ!」と。「何考えとんねん」と言われて。(スタッフ笑)

「そやからずっと飼われへんかってんなぁ」って言うわけ。

『あ、ほんならオレ飼うから、一緒に飼おうや、ほんなら』ていう話から始まったんですよ。

うん、だから最初は親と一緒に小型魚をね?面倒見てたんですけども。

でもいつしか僕大型魚の方の道にどんどん入って行っちゃったんで。

「大型魚はお母さんちょっと・・・怖いなぁ」っていうから。んで『お母さんの家にも

じゃあ水槽買うたるわ』言ぅて。お母さんの家にも、いま水槽いっぱいあるんですね。

うん。で、小型魚で繁殖とか頑張ってやってますよ、お母さんも。うん。

そうそう、普通にやってますけど。ま、ボクはそういうちょっとこう、うるっと来るような。

あの、感動的な入り口はありますよ。うん、『じゃあ一緒に飼おうや』ということで

飼うたんですけどもねっ。うーん、そうそう。で、だから今もずっとそう、飼うて

やってるんですけれども。やっぱいいですよ、魚がいると。

ホンマ家帰ったら水槽の隅のほうにみんな寄って来よりますからね。しょわ~~ゆうて。

「お帰り~」言ぅて。(スタッフ笑)「お腹空いてんけど~」っていう感じでね。

うん、みんな来ますよ。うん、手え入れたら、手んとこまで来るし。

これはね、面白いんですよ。魚もね、あの~・・・意外に犬といっしょですよ。その、感覚としては。

大型魚になればなるほどやっぱ脳みそが発達してるらしくて。認識するんです。

「こいつはこいつ」「お前はお前やろ?」みたいな。すごい認識しますから。

だから誰が行っても寄ってくるってわけでもないし。ボクが水槽の前に立つから

寄ってくるみたいな、ほんとそういう感じになるんですよ、うん。

そういうのあるとちょっとまたね?魚を飼う醍醐味としてあって、楽しくなっていくんですけどもね。

さあ、いまハガキ読みましたけどこっからがまたしんどいねん・・・。(スタッフ笑)

「続いて行きます!」とか言われへん。

お?!サッカーボール。なんやこれ?サッカーボール持って帰る??

・・・処分してるだけやないかこれ!これ引いたらオレサッカーボール持って帰らなあかんの?

知ってる?オレサッカーあんまりせえへんの。(スタッフ笑)

知ってるやろ?サッカーボクあんまりせえへんの。(ス:でも、余ってるんで。お年玉です)(スタッフ爆笑)

誰かにあげたらええやんそんなもん!(ス:番組からお年玉です)

え、ちょおっ、待ってこれもう1枚しかないの?で、これもうオレ持って帰るん?(ス:はい)

ん、うっ・・・だってこれこないだなんかあの、廃棄処分的な・・・なんかあの企画のときの

やつやろ? (スタッフ爆笑)(ス:違うやつです)一緒やって。黄色いの付いてるやん。(スタッフ爆笑)

これ知ってるもん。この黄色い汚れ付いてたやん。(ス:いや・・・)

「ぜんっぜんいらんなこれ。246(に、よん、ろく(国道))転がしとこうかな。(スタッフ大爆笑)

全然いらんわぁ(笑)こんなもん!これBell Commons(R246沿いのショップ)あたりに

落ちてたらオレやと思っといて。(スタッフ爆笑)下手したらもう今日これ置いて

帰るかもしれんから。コーナーキック誰かするかもしれんから。んふふふふふっ(笑)(スタッフ笑)

置いとくから(笑)そしたら誰か多分センタリング上げよるやろ。うん。

ほいでBell Commonsに入るわ多分。んっふふふっ(笑)(スタッフ爆笑)

ええ~っ、いらんわもうこれ。これはもう、持って帰るんや?ウソやん、そんな感じなんや??

1枚だけ入ってんねや?ええ~っ・・・・誰よ?○○ちゃんな?○○ちゃんどこ~?

あら?これさっき引いたか?オレ。・・・・・・○・・○○○ちゃんか。

○○ちゃん、○○○ちゃんや。近めとこ行ってみようや。

「おでんの具で、最高のダジャレをお願いします」(スタッフ笑)

・・・・・・・・おでんの具ぅで?う~ん・・・・・・・・・・・おでんの具ぅでか。

う~ん・・・・・・・・・・。うーん・・・・とねえ。オレダジャレとかホンマ下手やねんオレ。

え~・・・じゃ、話の断片的なとこ、取ってな?うん。「え?いつぐらいにするんですか時期?」

『うーん、そやな。まちょっと~・・・夏、ハワイとか考えてんねんけどさぁ』

「ええー!いいですねえ~」『え?なにどしたんどしたん?』

「ああ、ちょっと・・・部長言ぅたってください自分の口から」

『ええ?いやあのさあ、糸こんにゃくが好きな細井とこんにゃく(婚約)することになったんや』

 (スタッフさんの微妙な笑いが^^;)糸こんにゃく入ってたやろ?

「ほそいとこんにゃくすることになったんや」

・・・・・・・・・・・・・・・・・さ、いこか。 (スタッフ大爆笑)

なんやねん・・・無理やりやらして。無理やって!おでんの具ぅとか。難しいって。

なんかある?おでんの具で。うん、これや!っていうの。

あるやろ?ボクだってこれ最大限の・・・ダジャレとかゆわへんからさぁ、普段。(ス:あ、出来た)

うん。あ、ゆって? (ス:はんぺんを、はんぺんだけ食べる。半分だけ・・・はんべん・・はんぺんだけ・・・・)

んふっ(笑)ハガキ行こうか。ハガキいこ(笑)

「はんぺんを、はんぺんだけ食べる」んふふ(笑)

は~っ・・・(ため息)それ、はんぺん食べてることになってるからね。んふふふふ(笑)(スタッフ笑)

はんぺんをはんぺんだけ食べとるわけやからなっ。(スタッフ笑)

ま、いいけどさ~。これちょっとハガキに行っかへんてぇ。ほらまた○○ちゃんや。

○○ちゃんどこぉ? (ハガキぱらぱらしてます)いらん、これ1番いらんって。

ホウセンジュ(?)これ高かったんやろ? (スタッフ笑)

(ス:だからこそお年玉です。ファミコンがあれば買えます)

1番いらんわ。なんやねんこれ~~~っ!!(スタッフ爆笑)

もうこれ車積んどこかとりあえず。なんか知らんけどさぁ。うーわ、いらんわー。全然いらん。

これあれやな。ジャニーズエンターテインメント置いとこ。この後行くから。(スタッフ爆笑)

誰か遊ぶやろ?これで。あの・・・全部JEに置いて帰ったんねん、これな。

じゃ、○○ちゃんがここか。え?・・・・・ちょっと全部やん!全部(スタッフ笑)

罰ゲーム、多いって!!罰ゲーム。魚の名前使って、なんでダジャレにこだわんねん?

そんなダジャレ言わしたいの?ちょっと寒いのしか出てけぇへんわ。(スタッフ笑)

「カレイ。海の中をカレイ(華麗)に舞う」・・・・・・面白ないやろ?(スタッフ笑)キレイすぎて面白ないやろ?

え?キレイとか(笑)んふふっ(笑)なんの評価やねん!「華麗です」やあらへん(笑) (スタッフ笑)

なに上付けして(笑)ダジャレってやめてくれへん?オレ、ダジャレでさぁ、

笑い取る自信ないねんて。 (スタッフ笑)じゃ、ここで一旦お知らせいきま~す。







さあっ。それではですね、おハガキ神経衰弱。 (スタッフ笑)まだ1枚しか紹介してへんからね。

○×さんなんて居たぁ?引いてないもんな、○×さん。

あ!○○○ちゃんや!○○○ちゃんは、ここです。

あれ?違う・・・これだれっ?○○ちゃん・・・○○○ちゃん。もっ、全部罰ゲーム。(スタッフ笑

なにこれ?「2007年最後の物まねを」・・・?あ!最新の物まねか。

2007年最新の物まねか~・・・。オレ2006年結構最新の出してるからなぁ。なんかあるかな~?

ん~・・・まだ1回しかやってへんやつでいい?じゃあ。あれ?ここでやったんやったけな?

じゃいくで!「どうも吉田照美です。」 (スタッフ笑)

これねっ。これまだ1回しかやってないのよ。うん。今年53歳・・・何歳かな?

ちょっとわからへんけど。うん。(ス:53・・・(笑))んっ(笑)ちが、これ

ラジオってとっから来てるだけやから。(スタッフ笑)ま、そんなに、みんなの心は

刺さへんかったと思うけど。ちょっと○○○ちゃんさ・・・・これか?よっしゃ~!!

来た来た!○○○ちゃん。(スタッフ笑)え~、「どうでもいいことですが」・・・・

こんだけ頑張って「どうでもいいこと」やって。 (スタッフ爆笑)

「どうでもいいことですが、私はめちゃめちゃ身体が硬いです。毎年体力測定で、

え~・・・・ちょうざ?」ちょうざたいぜんくつやっけ?これ。え~・・・ (ス:りつ)

あ、りっ・・・りつ?なんこれ。ま、「どうしたら身体が柔らかくなるんですか」

っていうことをぼくはいま訊かれてるんですけども。

・・・・・・・お酢じゃない?うん。お酢飲んで柔軟、じゃない?う~ん。

終わったよ今ので。んははははっ(笑)(スタッフ笑)

うっそや~ん!(笑) もうちょっとさぁ・・・話膨らむようなさぁ・・・・。

あれ?○○ちゃんどっか引いたよな?オレ。・・・・○○○ちゃんか。○○○ちゃん、○○ちゃん。

・・・なんやもうこれ!(スタッフ笑)「自分の十八番の物まねを」全部引いてる?オレ。

じゃ、もうたけし行くわ。行くで。「ばっかやろこのやろ!!」うん。(ス:似てる)

良かったね。上手い上手い。これもう十八番やからオレの。

これ、やりすぎてレコーディングの時ちょっと焦ったことあんねん。

レコーディングスタジオでずっとたけしの物まねして、いざ歌入れするとき

「喉。あれ?ちょっとおかしい・・・」なったときあんねやな。うん(スタッフ爆笑)

うん、今日はないからええけどな。うん。

あれ?○○○ちゃん?○○○ちゃんちゃう?あれ?あ、○○ちゃんか。

あれ、○○ちゃん・・・・ (スタッフ笑)あれっ?○○ちゃん??あ、○○ちゃんや。

おっしゃ~!引いたぞ。え~っとね、「金魚は自分と水槽の大きさの割合を考えて

大きくなる。例えば、始め、一つの水槽に5匹いたら、これくらいの大きさかな?

ってそんなに大きくならないけれども、1匹になったとたんに、もっと大きくなっても

いいんだ!と思って大きくなるんだと。知っていましたか?」ま、これはね。

あの・・・金魚だけ、の話じゃないですね。あの、も~・・・金魚も結構、と・は、言え、

決まってるからね?例えばランチュウとか。うん。あの~・・・いっぱい金魚でも

ドデカ系がいるわけですよ。そういうやつに関しては、と・は、言えど、

本来持っている大きさの、最低限っていうのがあるから~、それはま、

一概に言えないことですけどね。ただまぁ、他の魚も・・・例えばじゃあ自然界で、

メーター級たとえばまあ70センチいくようなやつ。あるいは自然界で90いくやつに

関してはだいたい-10、-20って考えるとよかったりしますね、うん。

だから、いわゆるそのワイルド個体って呼ばれるやつですね。

自然界で70になってるやつを、え~・・・日本に、あの~、入れる。となると、

これまた・・・こ、凄いな。水槽の中では70までは、なかなか行かないですから、うん。

90までなかなか行かないですから。っていう部分でこれまた値段が

上がったりするんですよ。(スタッフ笑)何センチ上がるだけで。うーん。

ま、でも金魚もね、あの~・・・難しいよ?金魚飼うのも。うん。

雑菌にほんと弱い魚ですからね。うーん。ちょっと、違う種類の。

あるいは違うお店の金魚入れたとたんに、その雑菌の種類が違うたりとかすると、

後で入ってきた子は生き延びて、先入ってたコは子は亡くなったりとか。

も、そういうのやっぱりね、多々ある話なんです。金魚界では。うーん。

よし。じゃ、あと1個ぐらい行こうや。○×ちゃん。

うん?あ、○○○ちゃん。めくりにくいなあ・・・この、このトランプ。

○●ちゃん・・・○○○ちゃん・・・・○×ちゃん・・・・・・全部違うじゃん!(スタッフ笑)

どうなってんのよこれ?あ!○○○ちゃん。○○○ちゃんちゃう。あ、違うわ。○●ちゃんか。

これ○○○ちゃんちゃうん?あれっ???(笑)○ちゃんや。あれ、これか!

あ、これや。おっしゃ、来た!○○○ちゃん。不っ思議だ・・・・

「いつも楽しく聴いてます。この前学校で骨密度測定(無料)をやっていました。

そこで私も測ってみたんですけど、結果まあまあでした。一応平均数値の、

真ん中ぐらいでしたが、けして高くもなく。私は牛乳好きなんですけれども、

飲むときは40ccくらい。1日に飲むときも、全く飲まないときも。これを機にちょっと、

もっとカルシウムを摂らなきゃいけないな、と思った」と。「どうやら日本人は

必要量の90%くらいしか1日に摂取できていないそうです。お2人は

牛乳好きですか?毎日飲んでますか?」という。ボクは・・・毎日飲まないすね、

牛乳なんてねぇ?なかなか・・・ん~っ、なんか飲む感じないよね。

飲まないこともないですけど、1日に・・・必ずは飲まないです。

出て来いひんわそれ。だって自分で買わへんかったら出て来いひんでしょ、牛乳。

家に置いてあったとしてもさ、コーヒーで割るとかさ。そういう程度の牛乳やから。 

(ス:ホテルの朝飯とかは?)ホテルの朝飯・・・・海外行った時は牛乳を、手にしてるね。

これはちょっと自分でもイラっとする感じなん。なんで海外で牛乳やねん?みたいな。(スタッフ笑)

なんていうの?あるやん。ちょっとこぉ、パンとか出てきよるからさ。

「パンにはやっぱ牛乳かな?」みたいな自分がちょっと腹立つねん。

しょうもないなこいつの脳みそは!と思うねんな。 (ス:コーヒーじゃないんですか?)

コーヒーじゃないね。う~ん。なるほどな。日本人はやっぱそんなに摂取してないんやな。

 (ス:給食のとき、毎日牛乳飲んで)そやな~。日本人給食んときに、毎日牛乳飲んで。

でも成長する時に飲むちゅうことはいいことやな?う~ん・・・いま考えたら

もちょっと飲んどいたらよかったわ。(スタッフ笑)ほんま、もうちょっと飲んで、

おっきなってやな~。うん。なんかドツキまわしてやな。(スタッフ笑)

番長みたいに・・・なんか分からへんけど。う~ん・・・そんなんよかったんちゃう? (スタッフ笑)







さ。エンディングですけれども。3枚しか読めてないよ?(スタッフ笑)

これ、普通に読んでたら5・・・ぐらいいったんじゃないかなぁ?

う~ん・・・こんな、なんやめくって「違う」やなんや、「ダジャレ」やなんやゆうてるから。

これ、手応え感じてるぅ?オレ、全然感じてないわ手応えは。(スタッフ笑)

全くといっていいほど。その・・・これ、テレビやったらまだいいわ、ね?

これラジオやからね??この、めくってる・・・「違うって!剛、剛、あそこ!あそこ!!」

(女性の声色で)みたいなことも無いわけよ。

「右!右!あ~もっ、違っ・・・そっち違うって!」みたいなんもないわけよ。(スタッフ笑)

テレビやったらそんなんあるからこれ、視聴率引っ張れるとかあるけどやなぁ。

これ、引っ張る気、無いやろ?(スタッフ笑)ほんまにこれはも、びっくりしたね!

あれ、ちゃんとやっぱこう、ハガキはちゃんと読んだろうよ!

う~ん、てボクはやっぱ思うよ?これ。とりあえず手応え感じてるかもしれへんけど、

これちょっともいっかい考えてよ。あのね、めっくりにくいねん、まず。

すっごいめっくりにくいねん!もちょっとめくりやすい感じに・・・して欲しいな。

とボクはちょっと思うよ。ま、ということで、トランプ風・・・おハガキスペシャルというの、

今日やりましたけどもねっ。またハガキちゃんと読みますんでぜひみなさん、

送っていただきたいと思います。

(あて先)

それではみなさんまた、お会い致しましょう。お相手は堂本 剛でした。さいなら!









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