Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2017年4月17日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本剛です。まずは埼玉県のゆきのこさんですけれどもね、これすごいですね『最近とりあえず結婚してみるという、とり婚が話題になっていて、そのことに対する意見として芸人の土田さんが大いに同意と。長い時間かけて考えたってうまくいく答えが出るわけじゃない、究極を言えば誰と結婚したって同じ。結婚慎重派は悩みすぎずにすむのかもしれない。なるほどなあと未婚の私は思いました。お二人はどうですか』」
光「どうやろなぁ~」
剛「これでもさあ・・・離婚もめっちゃ多い時代になってるやん」
光「うん」
剛「結婚だけが幸せとは限りませんみたいな時代やん、法律変えて、離婚しやすくしておけば、僕は賛成かなという。でもこの法律の状態でとり婚なんてしたら、しんどいだけでしょっていう、じゃあ結婚せーへんほうがいいでしょっていうふうに、結果なりそうやけどね」
光「二千何十年には・・1億人を日本の人口切ってしまうってね、これ大問題ですよね」
剛「どうしよ」
光「じゃあ・・結婚する?」
剛「ね」
光「うん」
剛「マリーミー、言うて」
光「んふふふ、ふははははは(笑)まあ、まだないなあ」
剛「ないなあ。これはもう・・・どう考えてもやな、いや、これだって僕らも、この業界に例えばいなければ、結婚してるんだと思うんですよねえ」
光「ま、それは・・」
剛「恐らくね」
光「難しいとこですね」
剛「難しいよねえ~~」
光「はい、難しいままいこう」

剛「難しいでーす」

【今日のポイント その1】
10人中35人くらいが、光一さんが剛さんにプロポーズしたのかと思ったよね・・・さすがスペシャルウィーク!!みたいなw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人
剛「んあぁ~」
光「三重県あやかさん『先日のお二人揃ってのどんなもんヤ!の収録の時、ラジオ収録がないと思っていた光一君は、車がついたら家じゃなくて驚いた』」
剛「はいはい」
光「はい、そうです『という話をしていましたね。全然違うのですが、よくコロッケだと思って食べたら、中はメンチだった、など思いこんでいたモノと違ってビックリすることってありますよね。今までビックリしたことって何かありますか』」
剛「僕はついこの間ありましたよ、これ」
光「おぉ~~」
剛「炭酸飲料」
光「はいはい、はい、それ言おうと思いました」
剛「ね、ウーロン茶やった、みたいな、あるじゃないですか」
光「うん、アレ、アレ、ぶほーっ!ってなるよね」
剛「うん、おお、おっ?!ってなるじゃないですか」
光「いや、おおどころか、腐ってる!って思うよ」
剛「これねえ、それはもう、いわゆる誰もが起こりうるアレやなと思って、自分が何回か経験しましたけど、まあ、はいはいっていうところで、免疫ついてますから。こないだね、アセロラジュースとね、ウーロン茶っていうのが、僕ちょっとありましてね(笑)」
光「ほぉ~、どっち、どっちやと思ったんですか」
剛「最初アセロラジュース頼んだんですよ、なんか飲みたいなと思って」
光「ああ、アセロラやと思ったんですね」
剛「飲んだんですよ。ちょっとぱっと飲んで、ご飯食べるから、アセロラジュースもな、いうことで、すいません、ちょっとお茶ください言うて、お茶と一緒にご飯食べてて」
光「あぁ~」
剛「で、ちょっと落ち着いて、で、アセロラ飲もうと思って、お茶やったから、周りの人には気づかれへんくらいに、はっ・・って言いましたよね。すっごいちっちゃい・・はっ。ていうのを、言いましたね」
光「なるよね、だから、なんやろな・・例えば、コーラやと思ってたものがコーヒーやったとかね」
剛「はいはいはいはい」
光「その、甘いものやったと思ったのに」
剛「苦かったり・・」
光「苦い系の、コーヒーだったりウーロン茶でもいいんですけど、だったりすると、例えば紙コップ、しかも」
剛「はいはい」
光「だった場合、あの・・・タバコを消したアレかなと、一瞬思う・・ヤツね」
剛「あの・・ジャニーさんが1回なったやつね」
光「ジャニーさんが、そう1回それを飲んでしまってね」
剛「舞台監督さんがね、それも悪気ないですよ、もちろん、舞台監督の方が、ちょっとぱーって吸ってたタバコを紙コップに入れたと。ね、ジャニーさん、うん、ほんとにもう・・あの・・何コレ?!っていう・・(笑)それは、ジャニーさんがたぶん話し夢中になってたとか、色んなのが手伝ったんでしょうけど」
光「そうですね」
剛「もう・・殺す気だよ~~」
光「殺す気だよ~~」
剛「あいつ僕を殺す気だよ・・すごい言ってましたからね、冗談で言ってたけど」
光「だからね、紙コップにやったらアカン、ちゃんとね。結構前やから、今はもっとマナーが結構重視されるようになってると思う」
剛「最近ちゃんとアレやもんね、紙コップもちゃんと名前書くよね。アレに関しては、飲んですぐ捨てるなんてさ、あんなもったいない・・」
光「昔はしてたよね」
剛「やってたやん、みんな。あんなん絶対アカンやん」
光「アカンアカン」
剛「で、みんなエコしな、っていうムードになって、で、エコすんねんけど、最初の頃のエコって雑やから、これ・・オレのかなあ?たぶん、そうだと思いますよ(笑)みたいな・・人の・・まあ、いっか~、みたいな、みんなコーヒー飲んでたり、お茶飲んでたら、どれが自分のコップやったかわからへんってなる」
光「そうね」
剛「今もう、マジックで書いて、これは僕のコップですよ、いうて」
光「そう言う時代になったよね」
剛「なったよね。でも、それが正しいよね、ゴミも出ーへんしね」
光「そう思う。ね、高知県まあ・・まーくんさん、18才の方『俳優の高橋一生さん』」
剛「一生さん、うん」
光「『高橋一生さんがテレビでテーブルに渋沢さん、洗濯機にせんだくん、車にたけしくん、観葉植物にはしげるさんなど、あらゆるものに名前をつけていると話していました。以前光一さんはラジオで電子レンジのピーピーという音がうるさかったが、光ちゃーんと言われてると思うと全然大丈夫と言ったり、換気扇のパタパタという音にうるさいなと言うと、パタパタが止まったなど、何かと会話をしている話をよくしていますが、お二人も何かものに名前をつけてみてはいかがですか?』ですねっ」
剛「いや、オレはモノには名前をつけてないよ」
光「モノには名前をつけないですねーーーっ」
剛「うん・・・車が可愛いってなるのは、男の人ってやっぱあるじゃないですか」
光「うん」
剛「自分の車、可愛い、大切、あ~、ちょっと汚れてるや~ん、ちょっと掃除しな・・とかあるけど、たけしって・・・」
光「渋沢さんやから、テーブル」
剛「渋沢さんに関しては、もう・・なんでしょう。ずいぶんとね、キャリア積まれてる感じしますからね(笑)」
光「全然関係ないけど、この前洗濯機の乾燥機が・・乾燥が全然乾燥しなくて」
剛「はい」
光「フィルターを一生懸命掃除しました」
剛「それは・・改善されました?」
光「まあまあ・・でも若干甘い」
剛「あの、大元の、ノズルっていうか、排水のところとかに、もしかしたら」
光「詰まってる?」
剛「ほこりとか毛が詰まってる可能性がある」
光「あ~~、それかもなあ」
剛「そこちょっと・・自分で行かれへんかったら、業者に言ってやったら、意外と解決するかも」
光「あぁ~、そこかもしれん、そこは見てへんわ」
剛「大元って」
光「大元は」
剛「意外と、自分が想像してる以上にトラブってるから」
光「それさあ・・・開けたら恐いやつちゃうん」
剛「ま、自分で見ーひんほうがいいかもな(笑)がっさ~~、うわああ~~」
光「うわああ・・みたいな」
剛「あの・・こないだのテントウムシの」
光「はぇ?」
剛「冬眠・・」
光「冬眠?!」
剛「うん、あ、光一さんに見ていただこうか」
光「なになになになに、恐いやつ?恐いヤツ?」
剛「テントウムシのね・・冬眠」
光「ご飯まずくならへん?」
剛「いや、美味しくなるかもね、逆に」
光「うわ、もうその時点でアカンやつやろ、絶対・・・」
剛「見てもらって・・テントウムシの・・」
「うわーーーーーーーーっ!この時点で、うあーーーっ!!」
剛「テントウムシが冬眠する時・・こうなんねんて」
光「あああああっ・・・ああっ、あつ・・・ああああっ、何コレ?集まって、寒さしのいでるってこと?・・もう、全然可愛くないやん」
剛「テントウムシ一匹可愛いですよね、でも冬眠のテントウムシ見たら、テントウムシがちょっと・・っていう話がこないだありまして」
光「もう、テントウどころちゃうもん」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「ぶつぶつ恐怖症にはたまらんよね」
剛「これで、あの・・こっから、どんどん何て言うんですか、世界観を・・」
光「ちょぉ・・・(笑)アナタ、ラジオでそんな顔されても、全く伝わらへん・・ああ、この・・」
剛「シューーーーーっ」
光「シューーで感じていただければ・・いいと思うんですけど(笑)」

なぜかここからエコーかかってますw


剛「す~~~~~すすめていくと、なんていうのかな、まず、こういう世界観あるじゃないですか」
光「何?レンコン?・・ああっ、違うわっ、なんか虫入ってる?」
剛「こういう世界観あるじゃないですか」
光「はい」
剛「ね?」
光「うん・・うあぁああああっ!!!!なにそれっ!合成?!」
剛「合成なんですけど・・いわゆるこういう現象ね」
光「ああ、ぶつぶつがイヤになる・・ぅぅううああぁああああっ~~~・・」
剛「・・で」
光「まあ、レーズンパンみたいなもんやからな、これはまあまあ」
剛「モノには、こういう状況が起こりうってるよねっていう」
光「・・・はいはいはい」
剛「普通に見てるけど」
光「普通に見てるけど、それすら気持ち悪くなるよねってやつ」
剛「そう、なんかこういうのんとかも」
光「あ、もう気持ち悪くなる・・・ぅあああっもうっ・・え?途中、え?ってのがある」
剛「途中(笑)ヘン・・えっ?みたいなん入ってくるけど(笑)」
光「ああ、もう・・・飯やもんな、普通に考えて」
剛「こういうのとか、うん・・ふふふふふ(笑)コレとか(笑)バブルラッピング(笑)」
光「段ボールのプチプチやん!」
剛「プチプチ」
光「うわうわうわ・・」
剛「まあ、これはコラージュですよね、モノの・・」
光「はいはいはい・・・はぁ~~・・ああ・・・」
剛「ちょっと今のアップすんの・・」
光「人間ってヘンですね、なんか脳がどんどんヘンになっていくよね。もうやめ!やめ!もう、やめ!おやめよし!」
剛「・・・・・うああっ、これっ・・・これテントウムシや」
光「うぅう~~~~~わっ、もうなんかさ・・・そういうの見るとさ、テーブルの裏とか触りたくなくなるよね。なんかあったらどうしよって思わへん?」
剛「・・・っ!!・・・」
光「もうええから(笑)剛くん、もうええから、もう~~(笑)」
剛「気持ちわるぅ~~~(笑)」
光「ラジオで伝わらへん」
剛「友だちと、なんかご飯食べたりしてる時に、あ、そう言えばさって・・うわああああっ!なるから、これ」
光「ご飯・・ほら、ご飯まずくなる」
剛「ご飯めっちゃまずくなるっていうか、今もなんかもう・・」
光「ご飯の米の一粒一粒も・・」
剛「そうそうそう、そういうの見えてくるから」
光「イヤになる現象やろ、そやろ、オレは今剛の帽子がぶつぶつに見える」
剛「オレ・・オレ言わへんかったけど、オマエのそのニットジャケットが・・」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「もう、なんかもうそう見えてるから」
光「みんなそうやないか、そんなん言い始めたら。トレーナーのその・・」
剛「全部が」
光「全部がそう見えてくる。あ~、気持ちワルっ」
剛「はい」
光「というわけで、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
ついにリスナー置き去りで、二人で盛りあがりまくってますよ。さすがスペシャルウィーク!ありがとう!!こういうの待ってた!(爆)


《これってアウトかな》
剛「続きまして これってアウトかな? ね、もうちょっとテントウムシから・・ちょっとなんか」
光「もう・・あの・・」
剛「ラジオネームゆいさんですね『私はヒジ大好きです。ほんのり乾燥してて、少しザラっとするあの感じがいいと。よく彼氏の触ります。特にヒジの骨の部分が好きなんでヒジでぐりぐりされるとたまらない。なので満員電車などでエルボーされると少し嬉しくなる。ヒマな時は自分のヒジをこつこつ叩いたりして音や感触を楽しむ。キンキのお二人どんなヒジしてますか』」
光「僕はね、左ヒジがちょっとバカになってるんでね」
剛「うん・・」
光「左ヒジ触られると、やめろっ!ってなるねん」
剛「痛いの?」
光「痛いんですよ」
剛「あ~ん・・・どんなヒジしてますかって、ヒジまじまじと見たことないもん」
光「うん・・そうねえ」
剛「普通ちゃう?なんかの写真で見てください」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「んふふふ(笑)なんか、自分のヒジ、あんま・・・オレのヒジはねえ、って今、しかも見えへんし、なんか上手く」
光「自分のヒジ見られへんもんな、自分でな。でも、電車とかでヒジでなんかやられるの嬉しいって、ちょっと危ないね」
剛「うん、なんかなあ・・変な感じするなあ」
光「だって、他人にやられて」
剛「他人様のヒジですから」
光「これちょっと危ない感覚やと思う」
剛「いや、ちょっとアウト!」
光「うん、アウト」
剛「うん・・ごめんなさいね。ちょっとなんか、疲れちゃって」
光「ふははははは(笑)」
剛「ラジオネームむらさきねこさんがですね『機械のニオイフェチ。スマートフォン、携帯、ゲーム機』」
光「わかる~~~っ」
剛「『タブレット、テレビなどの液晶画面のある』」
光「うん!新品のやつやろ」
剛「『機械が好きと。その中でも特に好きなニオイがパソコンで、起動した時にキーボードの隙間から立ち上がる香りが』」
光「そこ?!」
剛「『魅力的やと』だから、基盤というか、中のあれが熱で、わーって燃えたようなニオイってことやな」
光「でもキーボードの隙間から出るニオイって、相当危ないよ。キーボードってめちゃくちゃ雑菌多いのよ」
剛「そうやんな。雑菌のニオイかな」
光「かもしれん、これは。それよりもオレは、あの新品やな。新品の」
剛「ニオイ?」
光「パソコンとか、携帯とかもそうやし、テレビとかもそうやねんけど、新品の機械のニオイめっちゃいいニオイする」
剛「ああ・・マシーンのニオイってことかな、要はあの、ちょっと車に通ずるんじゃないの」
光「ああ、そうそうそうそう、そうかもしれん」
剛「なんかね、うん。そっから馴染んできて、そのニオイ、馴染んでっていうか慣れて自分も」
光「なくなっていくからね、あのニオイもね」
剛「これはまあ・・・」
光「新品やったら、これちょっと同意出来てんけど、キーボードの隙間っていうのは、危険やな」
剛「ウゥ~~~ンって言うた時に・・・ふうん・・・」
光「危険!これアウトやと思う」
剛「ん、じゃあアウト!」
光「ふふふふふ(笑)雑~~」
剛「えー、千葉県・・疲れてん、さっきので。ひかりさんですけども『加湿器のけむりを食べるように吸い込むのが好きというね。煙を食べてるという表現はヘンですが、あの加湿器から出てる煙を吸い込んで食べたくなる。小さいときにぜんそくの治療をしていて、吸入器から出る煙が美味しいと思ってしまったことが全ての原因だと。ほんとは吸引したいんですが大人になってさせてもらえないので加湿器の煙で我慢しています』」
光「吸入器売ってるやん」
剛「うん・・」
光「あの、ちっちゃいやつ。舞台やる人よく使うけど」
剛「使ったはるよね」
光「ちっちゃいやつね、吸入器。これはもう、注意したほうがいいよ。これたぶん、吸入出来るってことは、超音波式のたぶん加湿器やと思うねん」
剛「うんうん」
光「煮沸式やったら熱いからたぶん出来へん」
剛「はいはいはい」
光「まあ、あの超音波式も結構さっきと話同じになるけど、ちょっと雑菌をまき散らしてるばっ・・場合があるんですよね」
剛「じゃあ・・その場合があるよということで、ちょっとアウトしておきましょう」
光「これ危ないから。気をつけた方がいいよ、ほんとに」
剛「さあ・・ということでね」←ため息混じり
光「全部アウトやん」
剛「スリーアウトで久しぶりのチェンジですけど」
光「スリーアウト(笑)」
剛「(インフォメーション)」
光「歌、どうしますか」
剛「なんでもいいですよ」
光「さわやかな曲にしよう・・」
剛「ほんとはテントウムシのサンバでも行きたいんですけど」
光「ああ・・なるほどね(笑)」
剛「今日結婚のアレも言ってたもんね。じゃ、もうそうする?」
光「そうしましょ」

剛「てんとう虫のサンバ」



【今日のポイント その3】
ああ、ヒジがバカになってる光一さん・・おいたわしい(T_T)そして機械のニオイが好きなのは、アレですかね、仲間意識って感じですかねw そして疲れてる剛さんの可愛さったら。

《今日の1曲》『てんとう虫のサンバ』

BGMにしてショートポエムに入りました

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。福岡県のまひろさんからです『塾のルールが書かれた紙の最後に守れなかった人は激しく注意しますと書いてあった。厳しくならわかるが、激しくとはどういう注意の仕方なのか、気になってしまった』激しいんや・・」
剛「激しくね」
光「激しく・・」
剛「どれぐらいやねやろ・・」
光「塩梅が気になるところですね」
剛「声量がすごい、違うのか、激しくやから・・・」
光「まあ、そう言われると、厳しくっていうのも、難しいところあるね」
剛「難しいですねえ、うん・・」
光「どういう厳しさなんやろな、みたいな」
剛「うん・・・これぐらい書いとかんとアカンのかもねえ・・」
光「んふふふふ(笑)」
剛「なんか・・うん・・・・・・ちょっと・・」
光「なんか疲れたな」
剛「そうです、今ね思考回路が全然ないっていうか、点々の方にいって・・」
光「ふふふふふ(笑)じゃあ、もう終わりましょ」
剛「群衆の方になんかいっててね、気持ち悪いですよね」
光「うん、終わりましょう」
剛「うん、はい、またねー、ってことでね、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りしますが、二人どんなもんヤ!週の始まりの月曜日、春になって新しい生活が始まった方も多いと思いますが来週も是非お楽しみください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。では引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

剛「くださぁい!」

【今日のポイント その4】
疲れたので、最後は何も考えずに台本を読んでくれたおかげで!久々の、堂本剛「と」が聞けたわけで、スペシャルウィークありがとう(*^_^*)

| 2人どんなもんヤ | 11:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

| PAGE-SELECT | NEXT