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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年4月24日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずは石川県のさくさくさんですけど『私はファッション関係の仕事をしていて元々特別ファッションに詳しくなかったんですが入社当初は基本的なファッション用語すらわからず苦労しました』」
光「わからん・・」
剛「『お二人はこのファッション用語の意味わかりますか』」
光「言うてるやん、わからんって!」
剛「言うてるやんな、よくな」
光「うん~」
剛「プルオーバー」
光「わからへん、引いて・・引いたらこうなんかこう・・・プル」
剛「ああ、でもいいとこ行ってますよね」
光「プル、オーバー」
剛「いいとこ・・プルオーバー。ノーカラー」
光「色がないねん、もう・・」
剛「うん~~~、レイヤード」
光「んん??レイヤード・・なんかイメージからいくと、ちょっと空気感あるような感じ?」
剛「ふふふふふふふふ(笑)空気感・・」
光「ちょっと・・ちょっとこう」
剛「どういうことやねん、空気感あるような感じ・・レイヤードだね、みたいな?」
光「うんうん」
剛「キミの今日のファッション、レイヤードだね」
光「うん、そう」
剛「空気感ある(笑)え~、かしゅ・・カシュクール」
光「ああ、これもちょっとレイヤードに通ずる感じかな。ちょっとやっぱり涼しげなね、感じの」
剛「涼しげね・・カシュ・・クールやからね」
光「うん」
剛「ホール・・・ホールガーメント」
光「ホー・・なんかちょっと穴開いてんちゃうかな、たぶん」
剛「んふふふふふふ(笑)すごく・・・」
光「斬新にこう、がっと穴が開いてる」
剛「シンプルに答えたという感じでございますけれども」
光「そんな感じやと思う」
剛「プルオーバー惜しかったですねえ」
光「おお」
剛「いわゆるその・・引っ張る、かぶって引っ張る」
光「どういうこと?・・あ、かぶって」
剛「頭からかぶって、で、きゅっと引っ張って着るタイプの・・」
光「そ・・トレーナー、フードのトレーナーとか?」
剛「ああ、そうですね、それもプルオーバーとか言いますよね」
光「うそぉ!フードのトレーナー・・えぇ~~っ」
剛「かぶってきゅってこと」
光「いやいや、トレーナーやん」
剛「・・・・んなんですけど、なんかみんな言うんですよね、なんでしょう、その・・音楽にも用語があるように、ファッション業界にも用語があるってだけのアレですけどね」
光「でも音楽の用語はそんなかわらんよ?」
剛「あの・・」
光「変化せーへんやん」
剛「ファッションってほんと不思議で、今年のテーマカラーとか、流行りはこれってファッション業界が決めてるから」
光「みたいやね」
剛「だから、なんていうの?」
光「新しい言葉を使っていって、新しいものにさせる、イメージにさせる」
剛「うん、新しい風を入れるみたいな感じ、でも戦略ですもんね、これね」
光「プルオーバー・・・」
剛「だから極力いえば、別に・・」
光「じゃあ、そういう会議が行われてる、これ、なんていう呼び方にする?新しい呼び方なんか、よくない?みたいな」
剛「プルオーバーよくない?・・じゃ、プルオーバーにしましょ」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「みたいな、なんか(笑)」
光「マジか・・」
剛「あるんでしょうね」
光「やんなっちゃうなあ」
剛「で、このカシュクールとか」
光「カシュクールはなによ?」
剛「カシュクールに関しては(笑)胸元がですね、着物みたいになる、身体を巻くような着方?」
光「あ~・・ああ」
剛「これは、女性用のトップス・・」
光「あ~~・・はいはいはい」
剛「うん」
光「これカシュクール?」
剛「カシュクール」
光「ん~~~~」
剛「ホールガーメント・・」
光「何?ホールガーメント」
剛「無縫製って意味らしくて、縫い目が出来ない編み方みたいですね」
光「ぬ・・・ぬ、縫い目が出来ない編み方?」
剛「うん・・」
光「あぁ~~~、あああ、なんやろ、編み方ね」
剛「これは、編み方や、これを日本名にしたいよね、編み方やったらね」
光「生地と生地をつなげてるんじゃなくて、イッパツで出来てるよみたいな」
剛「みたいなことやな」
光「ホールガーメント・・・全然覚えられへん」
剛「まあでも、縫い目ないなあでいいと思いますけどね」
光「全然覚えられへん」
剛「全然・・それでいいと思いますよ」
光「未だにGパンやもん、Gパン」
剛「Gパンね」
光「Gパン」
剛「まあ・・・」
光「デニム?デニム?今デニム?」
剛「今デニムかなあ」
光「もっと発展した言い方ある?デニム」
剛「デニムの発展した言い方あるのかなあ?」
光「デニムはデニムで止まってる?」
剛「まだデニムじゃない?でも、ベストジーニストやねんけどな。なんか、あの・・Gパンってことでしょ、のジーでしょ」
光「ジー・・そうね」
剛「だから、ベストデニ・・デニニストみたいにならへんな?あれな?」
光「そうやんな」
剛「うん、難しいな。まあ、でも別にGパンでいいです、大丈夫です」
光「長いオープニングやった」

剛「長かったですね。じゃ、なんでも来いやのフツオタ美人・・に行く前にはじめましょー」


【今日のポイント その1】
いやあ、オープニングから、長くておもろい(笑)ホールガーメントなんてワタシも知らなかったわ(^^ゞちなみに剛さんは「無縫製」を「むせんい」って読んでましたけど、無縫製だと思われますw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人~~・・どれがいい?えーっと、最後ウンコの話やから、これはとっといて・・」
光「ふふふ(笑)」
剛「コレにしようか!あやかちゃん『今中高生のおじさんを一時間千円でレンタル出来るオッサンレンタルっていうのが・・』中高生の間で?オッサンを1時間千円でレンタルするのが流行ってる、とうとうヤバない?」
光「なんかちょっとあやしい・・」
剛「日本大丈夫?『一緒に食事したり、話したり、散歩出来たりすんねんて、で、二人はオッサンレンタルするとしたら、どんな時にレンタルしますか。何をオッサンと一緒にしたいですか』」
光「ちょぉ待って、これ援交ちゃうの?・・・あっ?逆に金を払ってってこと?」
剛「そう、お金を・・払って、おじさんをレンタルして、おじさんと・・」
光「じゃあ、千円以上のご飯を食べさせてもらったりするのかな、もしかしたら」
剛「そういうことやろな?」
光「食事をしたりってことやから」
剛「ちょっと話し相手欲しいと、ね、親には言えなかったり・・」
光「いや、もうアカン、こんなん~~」
剛「親が聞いてくれない・・」
光「絶対、絶対あやしいもん、こんなん」
剛「これはちょっと危険・・」
光「危険危険」
剛「危険度はあるねえ」
光「ええっ?全然オレ千円で全然動くよ?」
剛「・・・え、千円で?!タダで動いてあげてよ、それやったら」
光「動かへんわ」
剛「いや、これは・・・」
光「ちょっと恐いなあ。ちょっとアカンと思う」
剛「だって釣りとかも1人で行きたいし~~、別にオッサンレンタルして・・したいことないもんなあ」
光「え、オレ個人的にオッサンは全くいらないですね」
剛「いらんよなあ?」
光「いらんよ」
剛「これ、逆に、オバチャンもいらんもんな」
光「いらんいらん~~」
剛「気持ちの持っていき方が難しいね」
光「いらんいらん~~、なん・・いらん!いらん!!」
剛「いらんで終わってしまいました。え~、東京都のるんちゃん『お二人にまたまたウンコの話です。以前剛さんが関西人は今からウンコしてくるわと告知する人が多いと話してましたが、ずっと東京に住んでる私も中学生ぐらいのころはいつも友だちと告知しあっていました。待って、ウンチ出そう、行ってくるわ・・と言ってからトイレに行き、帰ってきてからは、いい感じやった~全然アカンかった、おしっこだけやった~など報告もしていました。地域問わずきっと文化があるところにはあるんですね』」
光「中学生の頃、女同士はこれ言えていいなあ。男同士・・これ何度も話してる、男はほんとにイジメの対象になってしまうんで」
剛「これ、いいで・・熊本県のあかりんごさんのね、初めてのメールなんですけど、この人『お二人の大好物のウンコネタです。この前本屋さんに行ったら例文が全てウンコの漢字ドリルを見つけました』」
光「なんやそれ~」
剛「『例えば、君の欲しがっていたウンコの写真集を郵送したよ。ウンコを焙っている、ウンコに郵便切手を貼る、など全てウンコネタです。しかもなんと小学校1年から6年まで全て揃ってます。お二人も是非手にとって下さい』」
光「すごいなあ」
剛「ウンコとカブトムシを対決させてます・・相撲の対戦相手がまわしにウンコをつけている・・」
光「えぇえ~~~っ」
剛「このウンコから絶対に目を離さないでください」
光「一部が抜けてて、そこを漢字にしなさいって問題なんですね」
剛「そうそう。ウンコにも羽根が生えたらいいのに」
光「ウンコのネタになってるのね、全部」
剛「鳥の羽音かと思ったら、お父さんがウンコをする音だった」
光「どんな・・どんなウンコしてんねん、お父さん、パパパパパ!って音かな」
剛「は・・(笑)羽子板でウンコをついて遊ぼう。春らしい色のウンコだ、新春の挨拶にウンコを持ってきました」
光「サイテーだね」
剛「父は青春時代によくウンコをもらしたそうだ・・もうこれさ、ウンコに引っ張られて勉強にならへん」
光「ならへんような気ぃする」
剛「ウンコの威力すごいからな」
光「すごい」
剛「でもこういうのんが・・出るんですね、まだ。いいっすね」
光「あの・・フジテレビ本社のトイレ・・」
剛「はい」
光「に、なんか、ウンコのキャラクターみたいなん貼ってあるの知ってる?」
剛「あー、知らないです」
光「なんか、ウンコ侍やったかなあ」
剛「どういうことやねん(笑)」
光「だから・・・カッコイイウンコはどうのこうのみたいな、書いてる・・あるんです。なんやこれ、と思ったから」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「カッコイイウンコってどないなこっちゃねん」
剛「だからスタイリッシュにこう・・ただ出すだけじゃなくて、こう・・スッと切れ味のいいような」
光「カッコイイウンコね」
剛「ちょっとだから、浮かしながら・・最後ちょっと腰をすっと入れることによって」
光「シュッとなってるみたいな」
剛「サッと、こう・・・うん、アートなウンコする、みたいな」
光「ふふふふふふ(笑)何の話や」
剛「何の話やねん」
光「はい」
剛「はい、ということで」

光「なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
えっ?光一さん1時間千円でレンタル出来るの?!・・ってか、めっちゃ貸出先を厳選するやろなあ(爆)(レンタルしたらアカンてwww)



《報告します》
光「続いて 報告します。みなさんからの報告を受けるコーナーです。先日・・神奈川県ののんさん『先日テレビを見ていたらキンキさんがジャケット写真を撮っていただいた斉藤工さんがなんか30才すぎたら仕事現場とかでやたらにおっぱいって言いたくなっちゃってと言ってました。なんか光ちゃんと同じですね』いやいやいや!」
剛「同じやな」
光「そんなオレおっぱいって言いませんもん『30をすぎたら男性はおっぱいと言いたくなる生き物なのでしょうか』おっぱいはそんなオレ言わへんなあ」
剛「言いたく・・いや、言わへんじゃなくて、言いたくなってるか、ですよ。ここの論点は」
光「ん~~、言いたくなってるか・・おっぱい。どうやろ?」
剛「確かに、そのウンコよりは言いたくなってる可能性もあるんじゃない?」
光「うん~~、どうかと」
剛「まだ10代はウンコの方が断然強いっていうか、20代も所詮ウンコみたいな」
光「まあな、オレおっぱいにそこまで執着がないんで」
剛「ない、うん。僕もそんなにない」
光「うん・・」
剛「でも、よぉ考えたらさ、周りの同年代の人とか、あの・・結構さらっとおっぱいって言ってる気しーひん?なんか、気ぃつかって、あの女の人もいるのに、気ぃつかって、なんかそのおっぱいを胸って言い換えたりとか」
光「逆になんかエロくない?それ」
剛「おっぱいて~、なんか破裂音すごいから」
光「んふふふ(笑)なんか逆に、なんか逆になんかエロいなあ、胸がさ・・みたいな、おっぱーい!って言った方が」
剛「いや、トーン、トーンやでやっぱ。胸がさ・・っていうと、ちょっと」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「おっぱいがさ、って言うのと一緒やから」
光「おぱいおぱい、おぱいがさ・・」
剛「うん、やったらパイオツまでいきたいですね、ふざけたいですよね。まあ、ちょっとおっぱいのこと、どう・・工くん独特やからな」
光「ね、おっぱいがらみでも1つこっちいこうかな、長野県うみさん『女性のブラについてアンケートで、勝負下着を持っているかという質問に対し、持っていると答えた人が20%超えでした。ちなみにブラの枚数は平均で12枚』多いね」
剛「ん~~~」
光「『なりたいカップはCカップが1位という結果でした。個人的には12枚もブラを持っているなんてとびっくりしました。このアンケートについてお二人はどう思いますか』多い」
剛「これでも、アレじゃない?もっと言えばズボラな人が多いんじゃないの?7日間、ね、考えると毎日洗濯するのしんどい。ね?コレは論外とする。じゃ次2日に1回・・めんどくさい、ってなっていくうちに、1週間分とりあえず持ってて、プラスもうちょっと持ってたら、ズボラ出来るタイミングが、作れるみたいなことじゃない、これ。違うかな?」
光「どうなんやろ。下着もちょっとオシャレしたいと思って色々・・」
剛「持ってんのかな?」
光「持ってるパターンももちろんあるだしょうし、だしょうして!」
剛「女の人のだって・・・下着の洗濯めんどくさそうやもんね」
光「うん・・・」
剛「よぉ言うやん、男の人はだって別に普通にさ、洗濯してさ、乾燥機ふぃ~~やってさ、全然問題ないけどさ」
光「でもさ、そうな・・・なんていうの?勝負下着っていうけどさ、そうなった時さ、そんな見ーへんよね、下着」
剛「そこをやっぱり、見てあげなアカンねやろね」
光「見てあげなアカンの?!」
剛「男は。か、もしくは、もう・・60字以内でね、作文みたいに、こないだの下着は、まるで・・まるで春の空のような・・みたいな」
光「逆に女性は男のパンツに関してとか、結構・・」
剛「見てないやろ」
光「どうなんやろ、それ、そんなパンツはいてんの?みたいなのあんのかな」
剛「逆にその・・・えっ?!っていうやつはいてたら、気にするけど、別にカッコイイパンツ、いい感じのパンツはいてても、気にはしてへんレベルなんじゃない?あんまたぶん、そこ見ーひんのちゃうの?」
光「オレパンツ黒・・以外持ってないかなあ」
剛「あ、ほんと?オレはもう・・多種多様持ってますね、色」
光「ハデ・・ハデな」
剛「ハデなやつもあるし」
光「そのハデなパンツは、いつ何のために、どんな時に、どういう気持ちではくの?」
剛「例えば・・・今日ライブやから、ハデなパンツはいとこかみたいな」
光「ふははははははははは(笑)」
剛「それぐらい・・」
光「そうなん・・(笑)そうなんっ?!(笑)」
剛「いや、意味を込めるならね?」
光「ああ・・」
剛「意味を込めるとしたらそれぐらいで、あとは別に関係ないです」
光「もう手に取ったやつ」
剛「自分の、このデザイン可愛いな、カッコイイなで買ってますね。で、それがじゃあ、なんなのか、女の人みたいに勝負下着なのかって、別に勝負下着でもなんでもない」
光「だって、誰にも見られへん」
剛「見られへん」
光「パンツなんて」
剛「うん」
光「でもカッコイイのはきたい?」
剛「はきたい、みたいな。オレはそれぐらいかな」
光「それがわからへんわ~」
剛「なんかあの、靴下とかと一緒で、そんなに見えへんやん、靴下も」
光「そんなに見えへん」
剛「で、家上がったりした時に、お邪魔しまーすとか、なんかの時には見えるけど、ほぼ見えへん」
光「ほぼ見えへんなあ」
剛「でもデザインで買ってるから、靴下も。デザインで買ってるみたいな感じ」
光「そっか。オレ機能、機能やなあ・・こうはいてるパンツもらいものやけどさ、機能やなあ・・」
剛「機能ね、機能大事やね。オレだから、すぐ乾くってヤツ」
光「すぐ乾くパンツね」
剛「もうなんか・・あの・・旅先でパンツが洗ってないパンツが溜まっていくのがちょっとイヤなんですよ」
光「ああ・・もう風呂場とかで洗って」
剛「ぶあーーって洗って。軽くぶあーって、とりあえず今日の汚れみたいなん、ばーとって、で、もう干したりしたらすぐ乾く、みたいな」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「干して、その綺麗な状態で・・」
光「こう、こういう話をすると、話が曲がりに曲がっていって、剛のパンツは汚いってなっていく(笑)」
剛「やめてよ~~」
光「あははははははは(笑)話が曲がっていくんですよ」
剛「やめてよ~~」
光「そういうことじゃないけど曲がっていくんですよ」
剛「ほんまに話曲げるな、世の中は、ほんまに、曲げんといてくれよ」
光「パンツで盛りあがったなあ~~」
剛「盛りあがった。ま、女の人の方の、パンツ事情と、パンツの男性に対してのどういうのんか、二人の時に是非知りたいですね。なんの話やねん、ウンコとパンツの話して」
光「(インフォメーション)じゃあ・・パンツの歌がないもんね・・じゃあ、まあ、我々もアイドルじゃないですか」
剛「はい」
光「ね、そんな中パンツとかウンコの話ばっかりして」
剛「うん~~良くないよ」
光「ね、夢を見てるファンの方々も聞いてる、中にはいると思うんです」
剛「そうそうそう、よくない」
光「そんな方にね、夢を見れば傷つくこともあるっていう曲を」
剛「ふはははははははは(笑)いいですねえ」
光「お届けしたいと思います」

剛「はい、どうぞ」

【今日のポイント その3】
パンツの話で盛りあがるKinKi Kids38才w さらりと「そうなった時さ、そんな見ーへんよね、下着」って発言もするようになっちゃって、ドキドキするわ


《今日の1曲》『夢を見れば傷つくこともある』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週ラジオネーム東京に引っ越したぴよしさんです『今年東京に初雪が降った日のこと、車の中から信号待ちの中年女性を見つけた。長い巻き髪にサングラス、トレンチコートを着て傘を差していた。なんかもう、1人でTHE ALFEEだなあと思ってしまった』なるほど(笑)」
光「ふふふ(笑)長い巻き髪でサングラス、そしてトレンチコート」
剛「1人アルフィーって」
光「1人アルフィー、いいね」
剛「うん、高見沢さん、よく貴教ちゃんがオバチャンって言いますけど」
光「はいはいはい」
剛「高見沢さん、内面めっちゃ男の人やけど」
光「めっちゃ男、体育会系でね」
剛「女性っぽいじゃないですか、ルックスとか」
光「ルックスはね」
剛「うん、でも貴教ちゃんがオバチャンって言い過ぎて、0コンマ7秒くらいの、なんかおばちゃんに見えるときあるもんね。貴教ちゃんが言い過ぎたことによって」
光「オレ昔ほんとに女性やと思ってたもん」
剛「ああ、高見沢さんをね」
光「そう。あの・・うちの母ちゃんにそうやって騙されてたんですよ」
剛「それでも、ああそうなんやと思うぐらいですもんね、高見沢さんね」
光「うん」
剛「昔、オレ髪切ろっかなあって1回、一瞬言わはったじゃないですか」
光「うん」
剛「あ、切ったらいいじゃないですか・・いやでもオレこれ似合わねえよって言ってたけど、めちゃめちゃ似合てたけどなって思うよね。だからあの・・北斗の拳とかに出てくるさ、雲のジュウザじゃないけどさ、ちょっとこう・・リーゼント風な、ちょっとふわっとした髪の毛で、顔がああいう西洋系っていうか」
光「ね、シュッとしてらっしゃるから、何やっても似合うとは思うんですけど」
剛「思うんですけどね。うん、1人アルフィーのおばちゃんね、今元気してるんですかねえ」
光「そやな、オバチャンやもんな、この人」
剛「どこに・・(笑)どこにいるんでしょうね。僕もちょっと見かけてみたいもんですけど」
光「はい、というわけで、お相手は堂本光一でしたー」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
高見沢さんが女性だとオカンに騙されていた光一さん、可愛すぎやろ(爆)

| 2人どんなもんヤ | 11:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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